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マジメな出会いからちょっとエッチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2017/09/27 (Wed) 00:59:34

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包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/09/25 (Mon) 21:19:56

高校2年生の僕は、ある悩み事を持っていた。
あと2ヶ月後に、2泊3日の研修旅行があるのだ。

高1のときの研修旅行のお風呂では、おちんちんの皮がむけてる男子のほうが多かった。あれから1年経って、高2のクラスではもっと多くの男子がむけているはず。

僕は高2にもなって、おちんちんの皮がむけていないのだ。
手ではむけるので、仮性包茎というやつらしいのだけど、普段は完全にかむっている。こんな子供おちんちん、むけてる友達に見られたら・・・絶対に馬鹿にされてしまうに違いない。

僕は意を決して、包茎手術をすることに決めた。
2ヶ月後の研修旅行のことがあるし、完全に皮がかぶってる僕のおちんちんは、大人になっても自然にはむけないだろうし・・・。
手術代は10万円ぐらいかかるらしいけど、お年玉を貯めてたので大丈夫だ。

僕は、街中にある泌尿器系クリニックを訪れた。


~~ 2 ~~

問診票に、「包茎であること」「手術を受けたいこと」を記入する。

「山中さ~ん」

名前が呼ばれた。

「診察室に入ってください」

診察室に入るとそこにいたのは・・・若くて綺麗な女の先生!
このクリニック、男の医者じゃなくて女医だったんだ・・・。

どうしよう、男の先生に診てもらうと思ってたのに・・・これじゃあ、きれいな女の先生に恥ずかしい包茎おちんちんを見られてしまう!

「包茎手術をしたいのね。
 じゃあ、おちんちん出してみよっか」

僕は恥ずかしがりながらも立ち上がり、ズボンとパンツを下ろした。
綺麗な女の先生の前に、僕の包茎おちんちんが晒される。

「あらぁ、ほんと、
 しっかりかむっちゃってるわね」

先生は僕の包茎おちんちんをまじまじと見る。

「ちょっとちっちゃいかな。
 皮はそれほど長くはないんだけど、
 おちんちんがちっちゃくて
 かむっちゃってる感じね」

コンプレックスの塊をまざまざと言葉にされて、顔から火が出そうに恥ずかしい。

「あ、座っていいわよ」

僕はおちんちん丸出しのまま、椅子に座った。

「ちょっといい?」

先生は、僕の包茎おちんちんの先っちょを、人差し指と親指でつまんだ!

 ”むきっ”

「あ、よかった。
 指ですれば、むけるのね」

綺麗な女の人に皮をむいてもらうなんて・・・何とも言えない感覚だ。

「勃起したらむけるの?」
「えと、半分くらい・・・」
「そう・・・だったら・・

 手術しなくていいわね」

「え!?」

「業者が手術代で儲けるために、
 包茎は恥ずかしい物だって
 過度に宣伝して問題になってるの。
 でも、包茎は恥ずかしい物じゃないのよ?
   
 山中くんみたいな仮性包茎だったら
 機能的には何の問題もないし・・・。
   
 ここのクリニックでは、真性包茎と
 重度の仮性包茎は手術するんだけど、
 山中くんみたいな中程度の仮性包茎の人は
 手術しない方針なの」

「え・・・、でも・・・」

「山中くんは、何歳?」

「えっと、16歳です」

「それなら大丈夫。16歳なら、
 まだまだおちんちん大きくなるわ。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/09/26 (Tue) 23:43:00

先生「両手でおちんちんの皮をつまんでみて」

僕は言われたとおりにする。

先生「じゃあ、おちんちん、
   お顔出してみて?」

僕はおちんちんの皮をむいた。

 ”むきっ”

先生「うん、おちんちん、お顔出せたね。
   いい感じ。
   そしたらお顔、しまってみて」

 ”かむっ”

僕は皮を元に戻した。何だか恥ずかしい。

先生「うん、これを繰り返して、
   おちんちんの皮にムキ癖をつけるの。
   1日30回。
   じゃあ、今ここで、10回やってみようか」

恥ずかしいけど・・・言われたとおりやってみる。

 むきっ かむっ むきっ かむっ
 むきっ かむっ むきっ かむっ

先生「うん、うまいわ。その調子」

 むきっ かむっ むきっ かむっ
 むきっ かむっ むきっ かむっ

綺麗な女の先生の前で、おちんちんのお顔を出したりしまったり・・・。
かなり恥ずかしかったけど、10回が終わった。

先生「おちんちんむきむきトレーニング、
   できたね。
   じゃあ終わったら、おちんちんのお顔を
   出したままにしておくの。
   普段からできるだけ
   おちんちんのお顔を出すようにして、
   ムキ癖をつけておくのよ」

僕「は、はい・・・」

 かむ・・・

先生「あ、手を離したら、
   お顔、隠れちゃったね。
   大丈夫。むきむきトレーニングを続けたら
   いつもお顔を出しておけるようになるわ」

僕「先生・・・だけど・・・
  2ヶ月後に学校の研修旅行があって・・・。
  それまでにむけておかないと・・・
  皆から笑われちゃうんだ・・・」

先生「あらぁ・・・困ったわね。
   むきむきトレーニングじゃ
   間に合わないわ。

   だったら・・・見栄剥きしようか」

僕「見栄剥きって・・・、
  パンツ脱ぐ前にこっそりバレないように
  むいておくことだよね。
  でも僕のおちんちん・・・
  すぐ皮もどっちゃう・・・」

先生「大丈夫。
   服を脱ぐ前に、エッチな妄想をして
   おちんちんを少し大きくするの」

僕「え?」


~~ 4 ~~

先生「練習してみようか。
   エッチな本とか動画とかない状態で・・・
   エッチな妄想してみて?」

僕は言われた通り、エッチな妄想をしようとする。だけど・・・こんな診察室で、それは難しい。
先生の胸元を見てみる。白衣の下はシャツ? 襟元が広く、生肌が見える。その先生の生肌をじっと見つめて・・・いろいろ想像してみる。
先生、美人だけど、やっぱり旦那さんとか彼氏とかいるのかなあ・・・。その人と、いつも激しいエッチをしてるのかなあ・・・。
美人の先生のエッチする姿を想像する。

 むく・・・

おちんちんが少し大きくなった!

先生「やったね。エッチな妄想、できたね。
   じゃあ、こそっと皮をむいて、
   何とかカリ首に引っかけてみようか」

 ”むきっ”

僕はおちんちんの皮をむいて、カリ首に引っかける。
今にも戻りそうだけど・・・

先生「皮がだぶついてて
   何とかカリ首に引っかかってる感じで、
   しっかり見られたらばれちゃうけど・・・
   パッと見ただけなら、
   おちんちん、しっかりお顔出してるし、
   立派なおちんちんに見えるわ。
   これなら大丈夫ね」

研修旅行は何とかなりそう、安心する僕だったが・・・

おちんちんがしぼんできてしまった。

 ”かむ・・・”

先生「あっ・・・
   お顔・・・隠れちゃったね・・・」

僕「先生、やっぱり、エッチな妄想続けるのって
  むずかしい・・・」

先生「大丈夫、そんなときは、
   こそっとおちんちん、
   コスっちゃおうか」

僕「え?」


~~ 5 ~~

先生「皆にバレないように、コスコス!って、
   おちんちんコスるの。
   やってみようか」

僕は先生に言われた通り、おちんちんをこすってみる。

先生「あ、だめだめ、
   そんなにあからさまにやったら
   ばれちゃうわ。
   もっとばれないように、
   上手くこそこそっと」

僕は試行錯誤してみるが、おちんちんは縮んだままだ。

先生「じゃあ、教えてあげよっか。
   ここがおちんちんの弱点なの」

先生は慣れた手つきで、人差し指と中指で裏筋を、親指でカリ首を押さえて・・・

 コスコスコス・・・!

僕「ぁっ・・・・」

先生のテクニックで、僕のおちんちんはムクムクと大きくなった。
先生はおちんちんの皮をカリ首に引っかけてくれた。

先生「うん、おちんちん、お顔出せたよ。
   エッチな妄想と、今のコスり方で、
   おちんちんのお顔、がんばって
   出しておこうね」


~~~~

先生直伝のむきむきトレーニングと見栄剥きテクニックで、僕は研修旅行のお風呂を見事乗り切った。

普段もおちんちんの顔をできるだけ出しておくように頑張って・・・、最近はおちんちんの顔を出しておける時間が長くなったような気がする。

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2017/09/26 (Tue) 00:56:29

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投稿者削除 - (削除)

2017/05/03 (Wed) 10:16:29

(投稿者により削除されました)

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/07 (Mon) 09:27:37

あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や精液を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで射精やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

全裸になり、淫乱になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、精液まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/07 (Mon) 20:25:34

精悍な顔つきに、肉体はしっかりと鍛えられている。
どこかで見た顔だと思っていたら、どうやら俳優の葉山健吾らしい。
最近はテレビでみることもなかったがこんなところに来ているとは……。
事業を起こしたはいいが、資金繰りがうまくいかずこんな結果になったらしい。
男らしい表情をゆがめ、観客たちを不安そうな表情でみている。
司会の男に言われ、葉山が最後の一枚を脱ぎ捨てる。
ピョコンとかわいらしい音が聞こえるかと思うような小さなチンポが飛び出し、観客たちからざわめきが広がる。
とても大人のチンポとは思えないようなサイズ。
先端はしっかりと皮がつつみこみ、まったく亀頭は見えないなかった。
観客からの要望でその場でオナニーさせられることになる。
小さなチンポを手の中で包み込み、もむようにしてオナニーをはじめる。
テレビの中で見ていた元とはいえ有名俳優のオナニーに観客たちの興奮はかなり高まっていた。
十分に勃起したところで手を離させ情けなく勃起したチンポをカメラでズームにする。
勃起してもほとんどサイズのかわらないチンポはまだ皮をかぶったままで亀頭はまったく見えないない。
「これは剥けるのか?」
司会の男がぐっと力をこめ皮を剥こうとする。
「んぐううっ!! や、やめてくれっ……!!」
しかし皮がまったく剥けず亀頭を包み込んだままだった。
いい年をした有名俳優が真性包茎。観客たちは絶対にこの男を落札しようと考えていた。
羞恥心をあおるため、司会の男からのインタビューが始まる。
「今まで一度も剥けたことがないのか?」
「……」
黙ったままの葉山。司会がチンポの皮を無理やりひきさげようとする。
「ぎゃああっ!! そ、そうだ! 一度も剥けたことがないんだ!! 手をはなしてくれええ!」
鋭い痛みに葉山が悲鳴を上げながら質問に答える。
「ずっと皮オナを続けたきたわけか。手術をしようとは考えなかったのか?」
「ひ、人に見せるのが恥ずかしくて……病院に行けなかったんだ……」
うなだれながら答える葉山。その顔は屈辱と羞恥に真っ赤に染まり、額に汗を浮かべている。
「人に見せたことがないのか?」
「……あぁ、今日がはじめてだ」
観客たちのどよめきが大きくなる。
「……童貞なのか? その歳で?」
「あぁ、そうだ! 童貞だよ!!」
やけくそ気味で叫ぶ葉山。観客席からは大きな笑い声が聞こえてくる。
司会の男も苦笑い気味になりながら、
「じゃあ他人の手で触られるのも初めてか。自分の手と比べてどうだ?」
チンポを扱きながら問いかける。
葉山のチンポはギンギンに硬くなり、我慢汁を漏らしている。
時折声を漏らす姿を見てもわかるとおりかなり感じているようだった。
「くそっ……、き、きもちいい……」
「どこが気持ちいいんだ?」
「チ、チンポが……」
「ただのチンポじゃないだろう? どんなチンポなのかハッキリ言え!」
皮がぐっと根元に引き寄せられる。極限まで薄く引き延ばされた皮ごしにうっすらと亀頭が見える。
「んぐううううあああっ!! ほ、包茎チンポ! 真性包茎チンポがきもちいいです!!」
その瞬間、葉山は絶頂へ達した。
皮に阻まれ噴きあがりはしなかったが、大量の精液がドボドボと皮の隙間からあふれ落ちていく。
「うっ、ああっ!! んぐうっ!!」
何度も身体を痙攣させながら精液を漏らす葉山。値段が釣りあがっていく。
真性包茎で童貞であることを白状させられ、小さなチンポから大量の精液を吐き出す姿を見られてしまった葉山は、二度と芸能界に戻ることはなかった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/08 (Tue) 08:18:45

普段のトレーニングを終えてシャワールームへと向かう。
汗を流しているとじんわりと体の奥から火照るような熱を感じる。
ズクンとペニスに疼きが走り一気に興奮状態に包まれていく。
原因はトレーニング中に差し入れされた飲み物に混入されていた興奮剤の効果だったが、もちろん隆二はそんなことには気づいていない。
あっというまに限界まで勃起し、今すぐにでも扱いて射精したいという欲求が膨らんでいく。
しかし、いくらシャワールームとはいえ、背後にガラスの一枚板があるだけの簡易的なものだ。
あまり長くシャワーを浴びていても不審だろう。
「くっ……ううっ……」
しかし、興奮剤の効果が強すぎるのか、我慢しきれなくなった隆二はついにペニスに握りしめ湯扱き始めた。
小さなペニスを手のひらで包み込み、こねくりまわすようにして皮ごと弄る。
勃起しても完全に皮をかぶったままの粗末な一物。屈強な肉体のため余計に情けなく見える。
黒々と生えそろった陰毛の中に埋もれるようにして頭を突き出している。
シャワーの音で喘ぎ声を消しながら射精に向かって一気に扱き上げる。
「んっ、あぁあっ……はぁっ……」
一心不乱に、ここがジムのシャワールームであることを忘れたかのようにギンギンに勃起し血管の浮き上がったペニスを強く西切り締める。
扱くたびに皮が上下し、ほんの少し亀頭が顔をのぞかせる。
肉体に見合わずとても小さなペニスを大きな右手で握りしめ扱き上げる。
真っ赤に硬く怒張した亀頭、引き伸ばされ張りつめた包皮をグチュグチュと上下する。
やっとのことでのぞいている鈴口からは透明な液体があふれ出し潤滑油となり隆二の快感を増長する。
身体をくねらせ快感に喘ぎ声をもらしながら絶頂へと近づいていく。
「くっ……イ、イクっ……イクッ……ああっ!!」
ビュルルっと強い勢いで噴出した精液の塊がシャワールームの壁へとぶち当たり張り付いていく。
ドビュっと音が聞こえるほどの勢いで大量の精液が、隆二が体をふるわせるたびに噴き上がる。
コンテスト前は禁欲している隆二は、たまりにたまった精液を興奮剤の影響もあり思う存分ぶちまける。
どこにたまっていたのかと思うほどの量をあたりにまき散らし、ようやく落ち着く隆二。
「はぁ……はぁ……、一体今日はどうしちまったんだ……。こんなところで……」
射精の余韻に浸りながら自分の体の異常に戸惑う隆二。
小さく縮こまったペニスの先端からは精液の残り滓が糸を引きながら床へと伝っている。
周囲に不審に思われないうちに隆二は精液を洗い流し急ぎ足でシャワールームを出ていった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/08 (Tue) 22:34:49

顧問は柔道部が有名になればそれでいいという考えの持ち主だった。
部活での揉め事には興味がないらしく、強い奴が辞めるというのならともかく弱い奴が辞めるときは止めることさえしなかった。
俺があんな目にあっているときもそうだった。
様子がおかしいことに気づいてはいるようだったが、巻き込まれたくないのか何も言わなかった。
とにかくこのまま許すつもりはない。
顧問が学校から出てきて車に乗り込む瞬間を狙ってスタンガンを奴に押し当てた。

「う……」
1時間ほどたちようやく顧問が目を覚ました。
「な、なんだ!?」
自分が縛られていることに気づき辺りに目をやる顧問をよそに、俺は準備を進めていく。
「お、お前……、なんでこんなことを……!」
顧問は俺が誰だか気づいたようだった。
「や、やめろ!! 触るな!!」
うるさい顧問を無視してズボンを脱がせる。
独身中年らしいというのか、薄汚れたトランクスを履いていた。
臍からつながった毛がパンツの中に続いている。
パンツの上から股間のふくらみを握り締める。
「んああっ! な、何考えてるんだお前ら……!!」
ふくらみから手を離しパンツをハサミで切り刻んでいく。
「お、おい!! やめろぉ!!」
布切れと化したトランクスがどけられ股間が露になる。
手のひらで感じていたように小さな一物。
まるで子供のチンポのようだった。
陰毛だけは黒々と生えそろい毛の中に埋もれてしまいそうなチンポがちょこんと金玉にのっかっている。
大人のおとこなら見えているはずの亀頭も全く見えず先端まで皮が覆っていた。
弄りすぎているのか皮は黒く変色していた。
亀頭の先端に余っている皮を指でつまみ根元へと引きおろそうと力をこめる。
「ぐうああっ」
しかし、皮が剥けることは無く顧問が悲鳴をもらすだけだった。
真性包茎の短小チンポをしっかりとカメラで録画していく。
ためしに皮を剥こうと少し力をこめてみる。
「ああああっ! や、やめてくれ!! 頼む!!」
全く剥ける気配のないチンポ、痛みのためか最初より縮こまっている。
一際強く力をこめるとほんの少し亀頭の先端が見えた。
このまま剥いてやろうか、そうおもった次の瞬間顧問が身体を揺らしながら、
「あああぁっ!!」
ほんの少しだけ覗いた尿道口から小便を漏らし始めた。
慌てて手を離すと、小さく縮こまったチンポが上を向き顧問の身体を小便が汚していった。

数日後編集した映像を学校中にメッセージを流した。
一応目線を入れてはいるが、知っているものがみればすぐに顧問だと気づく。
学校側にもバレてしまい問題となったが、顧問は必死にあれは自分じゃないと言い張って表面上はそれで終わった。
しかし、生徒たちは顧問が真性包茎の短小チンポ、しかも失禁までしてしまったことを知っている。
表立って言うやつはいないが、影ではしっかりと「真性包茎」「短小チンポのおもらし野郎」と罵られている。
本人もそれを感じ取っていたのか、その年を最後に学校を去っていった。
広がった動画はインターネットの動画サイトにも投稿され削除されては投稿されるといういたちごっこを続けている。
いくら職場を変えても気づく奴はいるだろう。最終的に顧問がどうなったのかは俺も知らない。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/09 (Wed) 07:18:41

「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/09 (Wed) 21:29:05

今年から保健体育での性教育の実技が必須科目となった。
曖昧だったりAVや本から得た間違った知識を正そうという目的らしい。
これから教師になるものには身体検査が実施されるらしく、それには精力検査もあるらしい。俺はこの法律が通る前に教員免許をとっていたので、検査を受けないですむことにほっとしていた。なぜなら俺のチンポは包茎で、大きさも数cmしかなくまるで子どものようだった。今までひた隠しにしてきて、着替えや銭湯のときにも誰にも見せなかった。
しかし、実際に法律が通ってみると、実技には教師も参加するらしい。
今日はその初日、実技を見せる日だった。
俺は教室に入る前にパンツの中に手を突っ込み、皮を剥き、根元へ手繰り寄せる。
根元をぐっと握ってほんの少しだけチンポを膨らませ、皮が戻らないようにする。
ドアを開き、教卓の前にたつとチャイムが鳴り、授業が始まった。

「今日は保健体育の実技をやるぞ」
俺がそういうと生徒達がざわっと騒ぎ始める。
俺は、手を叩き静かにするように言うと黒板に絵を描き始めた。
最初にペニスと睾丸の話をして射精の仕組みを説明し、妊娠の話もしていく。
ここまでなら普通の授業なのだが、今度はここから実技が入ってくる。
「じゃあ実際にやってみるからな、前に集まれ」
そういって机をどけさせると、生徒達を教卓の前に集めた。
「皆パンツを脱いでチンポを出せ」
生徒の発育状況を見るためにやることになっていた。
生徒達は恥ずかしがりながらもパンツを脱いでいく。
俺は一人ひとり生徒達のチンポを見てまわる。
大体2割ほどがズル剥けで、7割が半剥けで、完全に被っているのは1割程度だった。
その1割も手で剥けば剥ける仮性包茎だった。
大きさも最近の子は発育がいいのか、皆平常時だというのに10cmほどはあった。
中には興奮しているのか、既に勃起しているものもいてそいつは20cmに近いチンポをもっていた。
生徒達を見終わると、俺は前に立ち、
「これから正しいオナニーの仕方を実技で説明するぞ」
そういって俺はチンポを取り出す。
俺のチンポをみた生徒達の間からわっと声があがった。
先ほど剥いたおかげで亀頭は完全に出ているが、緊張しているのか大きさは3cmほどに縮み上がっている。
「なんか小さくねぇか?」
「あんな小さいチンポみたことねえぜ」
生徒達の間からそんな声が聞こえてくる。
俺は
「静かにしろ! ちゃんと聞いてろよ」
俺は教科書どおりのオナニーを始める。
皮を根元までたぐりよせ、亀頭を完全に露出した状態で亀頭自体を優しく擦る。
「お前らのなかにもいるかもしれないが、オナニーするときはちゃんと皮を剥いて、亀頭を擦るんだぞ。じゃないと皮が伸びて包茎がひどくなるからな」
そういいながら俺はまだ鍛えられていない未熟な亀頭を擦っていく。
数cmしかなかったチンポが勃起し大きくなっていく。
完全に勃起すると10cm程度になり、亀頭が真っ赤に膨れ上がる。
「あれで勃ってるのかよ、ちっせえな」
ビクビクと脈打ちチンポから手を放し、生徒達にみせつける。
「先走りがでてきたら、それを使って擦るんだ」
既にあふれ出している先走り汁を掌に絡め、オナニーを続ける。
早漏のおれは既に射精してしまいそうになっていたが、このまますぐにイってしまったのでは余りにも情けないと思い、必死に耐えた。
そのとき授業時間が残り5分で終わりなことに気づいた。
俺はオナニーをやめると、残りの射精までを口で説明し授業を終えた。
なんとか、包茎で早漏なことがバレずに授業を終えることができた。
俺は職員用のトイレにかけこみ、先ほどの興奮が残っているのか、ほんの少し擦っただけで絶頂が近づいてきて、普段している皮オナニーで盛大に精液をぶちまけた。

実技をおえ、ほっとしていた俺だったが、保護者からの要望で現在の教員にも検査を行って欲しいという声が出てきた。
費用の問題でできないと答えていたが、それなら校内だけで済ませろといわれ保健室で検査を行うことになってしまった。
今、保健室には同僚が俺と一緒に居る。
皆服を脱ぎだし、検査を進めていく。
俺も服を脱いで、検査を受ける。精力検査だけは個室で行うらしく、個室に入り、全裸になる。普通はここで精力検査をするのは医者なのだが、今回は保健室の先生だった。
保健室の先生も俺と同期で、学生時代にスポーツをやっていたらしく逞しい体つきをしている。
股間を隠しながら、先生の前に立つと、
「隠してたら検査できないよ」
笑いながら、そういわれ俺は手を後ろへまわす。
緊張のため小さく縮こまり、皮に包まれた短小包茎チンポが露わになる。
先生は少し驚いたように目を見開いていたが、すぐに表情を戻し、検査を始めた。
「包茎なんですね」
そういってチンポを指でつまむようにもつと、先端の皮をつまみゆっくりと根元へたぐりよせる。
「は、はい」
「ちゃんと剥けるみたいですね、普段剥いてますか?」
「な、なるべく剥いてはいるんですが、いつの間にか戻ってしまうんです」
「サイズも……平均以下ですね、これだと授業するときに問題があるかもしれませんねぇ」
「す、すいません……」
俺は情けなくなりつい謝ってしまった。
「まぁ勃起してある程度サイズがあれば大丈夫ですからね、ちょっと勃たせてみましょうか」
そういうと先生はむき出しになった亀頭を指で擦りだした。
「あっっ! せ、先生……!」
「えっ、あぁ、すいません。包茎には刺激が強すぎましたか」
笑いながらそういうと、先生は皮ごしに俺のチンポをしごきだす。
「うっ……」
人の手の感触に俺はすぐにチンポを膨らませてしまう。
すぐに勃起し、鈴口には先走りの汁の玉ができている。
「元気ですねぇ、まぁこのぐらいのサイズなら大丈夫でしょう」
ビクビクと勃起し震える俺のチンポをみて先生がいう。
「なるべく剥いているようにしてくださいね、生徒にバレると恥ずかしいでしょう」


「じゃあコレに射精して精液をいれてきてくださいね」
ビーカーを手渡される。
「あ、あの……どこですれば……?」
「場所がないんで、そこらへんでしてください」
他の同僚もそういわれたようで居心地が悪そうにチンポを扱いている。
オカズなどは一切なしでひたすらチンポを擦り続けている。
俺は既に勃起したチンポに手を伸ばす。
いつもしているように皮を亀頭にかぶせるようにしてチンポを扱く。
すぐに先走りがもれだし、クチュクチュと音を立て始める。
周りに目をやると、同僚たちが扱いているのが目に入る。
チンポに目をやると、大人の男らしく長く太いチンポがそそりたっている。
途端に自分の情けない短小包茎チンポが恥ずかしくなり顔を下へとむける。
恥ずかしいはずなのに快感が生まれてすぐにイキそうになってしまう。
慌ててビーカーをチンポの前でもち、
「うっ……」
小さく呻いて精液を吐き出す。
ビチャッビチャっとビーカーに精液が叩きつけられ、透明な容器が白く染まる。
吐き出した精液がビーカーの底にたまり、臭いを発している。
チンポは射精しおえ、力を失いダランと垂れている。
皮が先っぽまで被ってしまい、先端には精液の残りがこびりつき白く光っている。
俺はチンポを手で隠しながら先生のもとへとむかった。

「先生、出してきました」
先生にビーカーを手渡す。
「……はい、いいですよ」
俺からビーカーを受け取ると、それの量を測ったり何かの液体につけたりしている。
「量は多いですね、精子にも問題はないみたいです」
そういって俺のチンポに目をやる。
「……まぁ包茎なのはあまりよくないんですが。剥いてないとダメですよ」
「んっ」
そういって俺のチンポに手を伸ばし皮を根元までぐいっと剥きあげる。
「普段から亀頭を擦るようにしてマスターベーションしてますか? 皮ごしに扱くのは包茎がひどくなりますよ」
まわりには同僚もいるというのに「包茎包茎」と連呼され、俺はおもわずその場から逃げ出したくなってしまう。
「は、はい。これからは気をつけます……」
ようやく検査を終え、服を着ていると、丁度隣が同期の林だった。
「よう、お前も検査終わったのか」
こんな状況で気さくに話しかけられ、俺は戸惑ってしまう。
「あ、あぁ。今丁度終わったところだ」
「まさかこんな検査が必須になるなんてなぁ。こんなところでセンズリまでさせられるなんて堪ったもんじゃないよなぁ」
「だ、だよなぁ」
豪快に笑いながら話す林に俺は苦笑いしかできなかった。
射精を終え、萎えているはずの林のチンポはまさに大人の男のものだった。
綺麗に剥けた亀頭はカリが発達し大きく張り出している。
ダランとチンポが垂れその根元には黒々とした陰毛が生えている。
金玉もでかく、毛が生えそろっていた。
俺は自分のチンポが恥ずかしくなり、林に見えないように着替えるとそそくさとその場から逃げ去った。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/10 (Thu) 08:29:54

動画配信サイトでランキング一位を獲得した映像。
投稿されてから短時間で一位になったこの映像は、その後数時間で削除されてしまった。
しかし、動画を保存していたものの手によっていくら削除しても繰り返し投稿され、今では知らないものはいないというほどの認知度になっていた。

一人の男が、無機質な部屋の真ん中で天井から吊り下げられている。
精悍な顔つきをした男は、先日行われた総合格闘技の大会で優勝していた。
「離せ!! なんなんだこれは!!」
男は、暴れながら録画しているカメラを睨み付ける。
試合のときと同じ格好で、鍛え上げられた上半身がさらけ出されている。
男の質問には答えず、黒スーツの男たちが男に群がる。
スーツの男たちは大会の元締めが雇った男たちだった。
大会では、元々優勝するものは決まっていてその後のデビューなどで収益を得るモデルが考えられていた。
この男にも八百長の話が来たのだが、それを断り、さらに優勝してしまったことで、元締めの怒りを買ったのだった。
男のパンツに手をかけ、そのまま一気に脱がしてしまう。
「くそっ!! みるな! みるんじゃねえ!!」
男は両足を動かし、股間を隠そうとしているが隠しきれず、暴れることによってチンポが上下左右に揺れる様子が克明に録画されている。
男のチンポは、巨根といっていいものだった。
綺麗にむけ上がった亀頭は使い込んでいるのか赤黒く変色していた。
ぶるんぶるんとゆれるチンポとそれを撮影されている羞恥心に、男の声はだんだんと小さくなり、暴れることを諦めていった。
黒スーツの男が、静かになった男のチンポを手にとる。
「な、なにするきだっ……!」
急所を握られおびえながら男が問いかける。
根元からチンポを握り、先端に向かって皮が集められる。
「うぐあああっ!!」
無理やり引っ張り上げられ、皮が伸ばされる。
先端まで皮を引っ張り上げ亀頭を完全に皮で覆い隠す。
先っぽを紐で縛りつけ無理やり包茎にしてしまう。
「や、やめろぉ!! ほどけぇえ!!」
暴れ叫ぶ男の映像は一旦そこで終了する。
再び、映像が流れだす。男の顔に無精ひげが生えているのをみると何日かたっているのがわかる。
黒スーツの手によってチンポの紐が解かれる。
無理やり引き伸ばされた皮が紐をとっても皮が余るほどの包茎になっていた。
皮の上からでもクッキリと亀頭が浮き上がるほどだが、余った皮が先端でドリル状になっている。
「はぁ、はぁ……」
薬でも打たれているのか、男の様子は明らかに異常だった。
顔は赤らみ、目は焦点がぼやけていた。
チンポが一気に勃起していき、ギンギンに硬くなる。
完全に勃起したチンポはペットボトルと同じぐらいのサイズだった。
それでも皮は剥けず、ほんの少しだけ先端から亀頭が顔を覗かせていた。
縛られていた縄が解かれると同時に、男は自分のチンポに手を伸ばす。
根元から握り締め、先端に向かって扱き上げる。
皮がくちゅくちゅと我慢汁と絡み合い、湿った音を立てる。
「あっ、あっ……!!」
快感にだらしなく表情をゆがめながら、録画されていることも忘れた様子で自慰にふける。
「んっあはあっ……、チ、チンポきもちいいっ……!!」
卑猥な言葉を叫びながら、男が絶頂に達する。
「イ、イクイク!! 包茎チンポからザーメンでるっ……!!」
皮の中で射精し、隙間から精液があふれ出てくる。
「あ、あ……、イっちまった……。皮の中にだしちまったぁ……」
男が射精の余韻に浸りながら、呆然としている様子が撮影されている。
そこで映像は終わる。

動画のタイトルは「巨根包茎格闘家vol.1」だった。


vol.1の動画が配信されてから数ヶ月後、遂にvol.2が配信された。
場所は前と同じコンクリートの壁がむき出しの一室だった。
格闘家の男が部屋の真ん中でカメラに向かって仁王立ちしている。
唯一腰に巻いてたタオルが男の手によってとられ、動画を見ていたものたちは声を失った。
数ヶ月前までは、無理やり包茎にされたとはいえ、巨大なチンポだったはず。
それがいまではあまりにも情けない粗末な短小包茎チンポになっていた。
ペットボトルと同じぐらいのサイズだったチンポは、せいぜいが親指程度というサイズになっていた。
包皮が余りすぎ先端でドリルになって渦巻状になってしまっている。
皮の色は黒く変色し、まるで赤ちゃんのようなチンポをグロテスクに見せていた。
その下に垂れ下がる金玉は、相応に大きくブラブラと重力にしたがって揺れていた。
陰毛は綺麗に剃られ、焼けた肌を露出していた。
「お、俺は自慢のデカチンでしたが、薬で短小包茎チンポにされてしまいました……!! 情けないチンポみてください……!!」
男は泣き笑いのような表情になりながら、チンポを紹介する。
「こ、これから勃起させるのでみていてください!!」
指でチンポをつまむと、手の中でこねくりまわすように扱く。
刺激に弱すぎるのか、あっというまに勃起し、それをカメラの前にさらけ出す。
「ぼ、勃起しました!!」
指が離され、小さなチンポがあらわになる。
皮を被ったまま上を向いたチンポがピクピクと震えていた。
勃起してもサイズはほとんど変わらず、相変わらず皮が余っている。
再びチンポに手をやると、今度は高速で扱き出した。
「んああっ!! 粗チンオナニーみてください!! 皮オナ、きもちいっす……!!」
腰を前に突き出し、ガクガクと膝を揺らしながらチンポを扱き続ける。
「んぎいいいいっ!! き、きもちいです!! イ、イキそうです……!!」
男の体がびくっと痙攣し、短小包茎チンポから大量の精液が皮の隙間から漏れだしていった。
「んぐううっ!! ああっ、あっあっあああっ!!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃに汚しながら、自分の身体を精液で白く染めていく。
大量に精液を放出し、萎え小さく縮こまったチンポの先端から粘り気の強い精液が糸を引いていた。

動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.2 ~短小包茎チンポ~」


射精後の倒れこんだ格闘家の男の元に、黒スーツたちが寄ってくる。
チンポの根元に注射針が刺され、何かの液体が注入されていく。
「痛っ……!!」
痛みの後にやってきたのはチンポへの圧迫感だった。
チンポ全体が何かに包み込まれているような感覚。
「ンハアッ!! アッアアッ!!?」
一気にチンポへの圧迫感が強くなる。
目線をチンポにやると、強くなる圧迫感と一緒に、あれほど巨根だったチンポが、だんだんと小さく縮こまっていっていた。
「がああっ!! チ、チンポがああっ!!!」
格闘家が涙を流しながら、小さくなっていくチンポを振り回している。
「クハハッ!! 見てみろよ、あんだけでかかったのに、こんなかわいらしいチンポになっちまったぜ」
黒スーツたちが格闘家のチンポを指差し笑いあう。
「い、いやだあああっ!! もどしてくれえええ!!」
あっというまに、チンポはほんの数cmほどのかわいらしいものになってしまった。
自慢のチンポだったものをみつめて、涙を流しながら嗚咽を漏らす。
「あああ……あぁ……」
精悍な顔つきに、鍛え上げられた肉体には不釣合いな粗末なチンポ。
太い太ももに挟まれたチンポは一層情けなさを際立たせていた。
「お、オレのチンポがぁ……。うっうぅ……」
泣き続ける格闘家のチンポのドアップが写される。
黒々と生えそろった男らしい陰毛の中に埋もれるようにして余った皮だけを覗かせていた。

動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.3 ~変化~」


格闘家の男が全裸で部屋の真ん中に転がされている。
両手両足を縄で縛られ、手は万歳に、足はM字の格好にされている。
黒スーツたちが画面の外からやってきて、格闘家の男の身体に触れる。
丸出しになった肛門がドアップにされ、写される。
既に毛は剃っているようで、ツルツルになった肛門周りと、ヒクヒクと蠢く肛門が撮影される。
黒スーツのローションに濡れた指が肛門をつっつきながら奥へとめり込んでいく。
「あ……、あ……」
少しずつ出入りを繰り返す指に、男は小さく声を漏らす。
男の股間は既に勃起し、我慢汁を垂れ流し続けていた。
口をぽっかりと空け小さくうめき声を漏らしながら肛門を弄られる。
指は二本に増やされ、上下左右に男の内壁を抉り擦りあげる。
「はぁ……ああっ……!!」
とめどなく溢れ続ける我慢汁が包茎チンポを濡らしていく。
「もうイキそうなのか? 短小包茎チンポは我慢がきかないな」
「カメラの前でケツ弄られながらイっちまうのか?」
言葉で責められ、追い討ちをかけられる。
「んぐうううう!!!!!」
肛門の中の指が一気に根元まで差し込まれ、前立腺がつぶされるように擦り上げられる。
男はとうとう耐え切れず、一切チンポに触れることなく肛門だけの刺激で射精してしまった。
皮の隙間から飛び出した精液が顔や身体に飛び散り、絡み付いていく。
男の指が引き抜かれぽっかりと開きピンク色の内壁が映し出される。
ヒクヒクと開閉を繰り返す肛門の映像を最後に、動画の再生が終わった。


動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.4 ~肛門調教~」


格闘家の男に何人もの裸の男が群がっていた。
大きく股を開き、丸出しになったチンポは限界まで怒張し、皮をパンパンに張り詰めていた。
肛門には男の巨大なチンポが突き刺さり、限界まで押し広げながら内壁を擦りあげていた。
「あぁあっ!! んんっ!!!」
逞しい肉体を晒しながら、激しく全身を上下に揺さぶられ肛門をガンガンと突き上げられる。
快感から逃れるように格闘家が腰を振るたびに、巨根が奥に突き刺さり、あえぎ声が漏れる。
すぼまった先端からとめどなく我慢汁が漏れ、小さなチンポを濡らしていく。
「あっ、あっ……スゲェッ……!!」
肛門から与えられる圧迫感と、前立腺を擦りあげる快感に、小さなチンポを目一杯膨らませている。
「んっはあっ……!! も、もう、イカせて……!!」
強すぎる快感に耐え切れず、涙を流しながら懇願する。
「ははっ! 何言ってんだ、まだ始まったばかりだろうが!!」

それから数時間、格闘家の男が犯される映像が続く。
肛門だけでなく、口や手を使って奉仕させられ、何人もの男たちが格闘家に精液をぶちまけていく。全身を白く汚されながらも格闘家のチンポは萎えることなく、勃起したままだった。
映像の終わり頃、最後の最後に、格闘家は肛門からの刺激のみで絶頂に達した。
「んあああっ! イ、イクイク!! イク――――――っ!!」
肛門に巨大なペニスを埋め込まれたまま、濃厚な精液を吹き上げさせる。
強すぎる快感に、射精と同時に格闘家は失神してしまう。
チンポが引き抜かれ、パックリと開き内壁が丸見えになった肛門から精液がたれ流れ出ていく。
映像が終わり、メールアドレスが表示される。
噂では、ここに連絡すると、格闘家との乱交に参加できるらしい。
今回写っていた男たちも一般人から参加を募集していたようだ。
それから格闘家は何人もの男の肉便器として扱われ、一時期このDVDはものすごい売り上げを記録したらしい。
しかし、それも段々と飽きられていった。
いつしか、噂にも昇らなくなった。最後に聞いた話では、格闘家はどこかの変態プレイ好きな男に安値で買われ、まさに奴隷のような扱いをうけているということだった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/10 (Thu) 20:30:54

裸祭り。いわゆる男たちが褌姿で街中を練り歩く祭りである。

今年、初めて祭りに参加する小松大吉は、最近この町に引っ越してきたばかりの若者だった。

町になじむため、とほぼ強制的に参加を決定させられた。

大吉自身も乗り気ではあったからかまわないわけだが。

祭り当日。

町民たちは公民館に集まっていた。

皆、褌一丁になっている。

祭りでは、若者が中心となり神輿を担ぐことになっている。

大吉は神輿の上に乗り、肩を組合い、掛け声をあげる役割になっていた。

大吉たちが神輿の上に上がると、下の若者たちがいっせいに腰を持ち上げ、神輿を担ぐ。普段とは違う目線の高さ。大吉の気分も高揚していく。

神輿が動き始め、大吉たちの掛け声も響き渡る。

汗まみれになりながら、行進を続ける大吉だったが、途中でふと、股間を通る風が涼しいことに気づく。

「あっ、うわっ!!」

大吉の褌は結び目が解け、片足にひっかかった状態になっていた。

勿論ペニスは丸出しになり、更に神輿の上に立っているため、周りからみても丸見えの状態だった。

「あ、あっ……、ふ、褌が……!」

慌てて褌をつけなおそうとする大吉だったが、隣で肩を組んでいる男にとめられる。

「おいおい! 何してんだよ!! この円陣は途中で崩せないんだぞ!」

「危ないだろ! しっかり肩を組め!」

逆にがっちりを肩を抑えられ、股間を丸出しにさらけ出したまま行進は続く。

「わざとじゃないんだから、そんな咎めらることはねえよ!! 諦めろ!!」

「そ、そんなっ……!!」

神輿が揺れるたびに大吉のペニスがプルプルと上下左右に揺れる。

皮に埋もれた小さなペニス。ずっとコンプレックスだった子供のようなペニスを公衆の面前で晒してしまった。

恥ずかしさのあまり大吉は、その場でうずくまりたくなるが、それは左右の男たちが許さない。

行進は続き、祭りを見学している人たちには大吉の褌が外れていることに気づいたものたちもいる。

半ば涙目になりながら、やけくそになり、掛け声をあげる大吉。

「おっ、あいつ褌が外れてるぞ! チンポ丸出しだ!!」

「ちんこついてないみたいだな!! はははっ!」

酔った勢いで言っている言葉であったり、勿論悪気はないのだが、そんな容赦のない言葉に大吉のペニスはますます縮こまってしまう。

「随分かわいいチンコだなぁ!! 埋もれちまってるぞ!」

祭りが進むにつれ、他にも褌が脱げてしまうものがでてくる。

大吉の近くの男も同様に褌が脱げてしまっていた。

自分以外の男たちも大吉と同じような格好になれば、必然と大吉へ集まる視線も少なくなる。

安心する大吉。だが、視線を他の男の股間によせてみると、同時に情けなさが湧き上がる。

年齢が若くないものが多いためか、丸出しになっているペニスはどれもこれも大吉のものとは比べ物にならないほど大きなものばかりだった。

包茎のものもいるが、大吉ほど小さいものは誰もいない。

大吉の隣の男も、綺麗に剥け上がった赤黒い亀頭をした、長めのペニスがブラブラと揺れている。

改めて自分のペニスの情けなさを確認させられた大吉はペニスを更に縮こまってしまった。


祭りがおわり、大吉はタオルを腰に巻き、縁側に腰を下ろしていた。

他の男たちは褌をつけたものとはずれたままのもの、半々ほどだった。

酔っ払っていることも影響しているのかもしれない。

こうしてみると、褌が外れるのも、それを見られるのも珍しいことではないようだった。

中には自らペニスをさらけ出し、陽気に騒いでいるものまでもいる。

そんな大吉のもとに、地元の子供たちが走りよってくる。

「ねぇねぇ、兄ちゃん。兄ちゃんってちんこついてないの!?」

「さっき見たけど、全然見えなかったよ!」

こんな小さな子供にまで馬鹿にされてしまい、大吉は、半ばキレかけながら、
「んなわけねえだろ、1回しかみせねえぞ!」

その場で立ち上がると、タオルを勢い良くはずし、

「ちゃんとついてんだろうが! これが俺のチンポだ!!」

皮に包まれた短小包茎。毛は黒々と生えそろい密集している。

金玉にも毛が生え、だらんと垂れ下がっている。

サイズにだけ目を瞑れば男らしいペニスに子供たちの視線が集まる。

「本当だ! ちっちゃいけど、ちゃんとついてる!」

「ごめんなさい、兄ちゃん」

そういって子供たちは走って行った。

皆に見られていまさら隠すのもなんだと考え、タオルをはずしたまま座る大吉。

丸出しになった股間に風が注ぎ、ひんやりと心地よい。

祭りで体力を使ったためか、眠気が襲ってきた。

ガクっと頭がゆれ、数分だが意識が飛んでいたことに気づく。

目を下にやると、疲れマラというのか勃起したペニスが目に入る。

命一杯勃起しているが、それでも先端がほんの少し顔をのぞかせただけで半分以上、皮が亀頭を包んでいる。

先端からはじんわりと我慢汁が溢れ始めている。

さすがに、勃起を晒すのはマズイ。慌ててタオルを腰に巻きつける。

タオルの上からでは、勃起しているのかしていないのかわからないほどの盛り上がりだ。
さっきは子供に啖呵をきったが、情けなさに大吉は溜息をつくと、家路を目指した。


Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/11 (Fri) 19:56:02

朝の通勤ラッシュ。電車内は通勤のためにサラリーマンやOLですし詰め状態で、ほんの少しの身動ぎもできないほどだった。

今朝、起きるのが少し遅くなってしまいこの電車に乗らなければ遅刻してしまうと急いで電車に乗り込んだ加藤修一はドアの前で後ろから押さえつけられていた。

「(まにあったぁ~……)」

どうにか電車に間に合いほっと息をつく。

普段以上に混み合った電車内で、ドアのほうに体を向け会社までの数十分の時間を耐えている。

近くの人の体がぶつかり合い体温が伝わり、額から汗が垂れてくる。

最初は気にならない程度だったが、次第に意図的に体をまさぐってくる手に気がついた。

学生時代の頃の筋肉の上に、贅肉がのりはじめた張り詰めた胸や背中の上を手が這いずり回る。

その手は、修一の背中辺りから段々と下へと下がっていき、尻の辺りで手がとまる。

ズボンの上からラインに沿うように手が這い回り、ぞくっとする感覚に体をよじって手から逃れようとする。

しかし、すし詰め状態の電車内では体の方向を変えることすらできず、次第に手の動きは派手になっていく。

後ろを這い回っていた手は、前側へと回ってくる。

「(う、うそだろ……!?)」

股間をズボンの上から鷲づかみにされ、玉と竿を一緒に揉まれる。

「んっ……」

小さく声が漏れてしまったのを咳き込むふりをしてごまかす。

最近忙しく、中々抜く暇もなかった修一のチンポはその手の快感にいっきに勃起し始めてしまった。

膨れ上がりズボンにテントを這らせてしまう。

手は大胆にもズボンのチャックを下ろし、前開きのブリーフからチンポを外へと出してしまう。

「(お、おい……それはまずいだろ……!!)」

後ろにいた修一より一回り以上年上のサラリーマン風の男が顔を修一の近くまで寄せてくる。

「動いたり声を上げたりするなよ……。注目されたらまずいだろ?」

その言葉に修一は体を堅くし、男の手はさらに動きを激しくしていく。

外に出されたチンポに男の手が伸びる。

亀頭のほとんどを覆っていた皮を二本の指でつまむと根元にゆっくりと手繰り寄せる。

「(んっ、くっ……!)」

赤く火照ったチンポが冷たい空気に触れ、刺激に弱く敏感な亀頭が震える。

「皮被りとはなぁ、可愛らしいじゃねえか。ガタイはいいのに、こっちは子供みたいだな」

新陳代謝が活発なのか、剥けきった亀頭のふちには既にチンカスが白くこびりついていた。

チンカスの臭いが電車内に充満したような気がして、修一の体温が上がってしまう。

「ちゃんと剥いて綺麗にしておかないからチンカスまみれじゃねえか……、においがひろがっちまうぞ……?」

男は皮ごとチンポを荒々しく掴むと、手首を器用に動かし、扱き始めた。

「(ううっ、んっんっ……)」

男の慣れた手つきに、チンポは既にギンギンに勃起してしまい、先端から我慢汁をたらし始めている。

我慢汁とチンカスが男の手と修一のチンポを汚し、亀頭の皮の間で白く泡立っている。

「このまま電車の中でイっちまうか……?」

男が修一の耳のそばで囁いた次の瞬間、声を抑え、快感に耐えていた修一が絶頂に達した。

「んんっ……!」

押さえ切れなかった声が口から漏れ、ひざががくがくと揺れ、根元まで剥かれた亀頭から大量の精液が噴出していく。

「(ひっ……、イ、イク……!!)」

びしゃっと飛び出した精液がドアにこびりつき、二度三度と噴出す精液は床にたれていく。

射精しながらもチンポを扱かれ続け、溜まりに溜まった精液を吐き出し続ける。

臭いが広がったのか、修一の周囲にいる人たちは、どこからか匂ってくる精液のにおいに辺りの様子を窺っている。

電車がホームに着くなり、修一は放り出されたチンポをそのままにかばんで前だけ隠して急いで電車から飛び出し、構内のトイレへと駆け込んだ。

個室に入り、トイレットペーパーで汚れたチンポをぬぐい、息を整える。

先ほどの興奮が冷めないで、先ほどあれほど大量の精液を吐き出したというのにまだ赤く張り詰めていた。

パンパンのチンポを無理やりズボンの中に押し込み、個室から出る。

個室の外には、先ほど修一の後ろにいた男が笑みを浮かべながら立っていた。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/12 (Sat) 16:00:04

1年生全員が横一列に並ばされる。

まず勃起能力検査では、包茎・ズル剥け関係なく限界まで勃起を強制される。

「オラ!! さっさと勃てやがれ!!」

部長から怒号が飛び、1年生たちは必死に股間のチンポを各自のやり方で刺激する。

まだ薄いピンク色の亀頭を真っ赤に充血させ、ビクビクと脈打つチンポを先輩達の前に晒す。

包茎のものたちは皮が限界まで突っ張っているのが見て分かる。

完全に限界勃起したチンポの太さ・長さを先輩達が測っていく。

緊張のあまり勃起させることができず、萎えたままのチンポを晒した1年生もいた。

この1年生は結局最後まで勃起させることができず、部内で最下層の地位になってしまった。

他にも勃起しても10cmにも満たないチンポだったものは大抵が最下層になった。

そしてこのまま射精検査に続く。

その中では、1,2,3年生が集まり輪になって冷たいコンクリートの床に座り込んでいた。

ここで行われるのは部恒例の包茎チェックだ。

この部では、学年に関係なくチンポの男らしさで上下関係が決まる。

チンポ自体の大きさ、剥け具合、陰毛、金玉のサイズなどが考慮される。

中でも特に、チンポが包茎かどうかは重要な項目だった。

ズル剥け>仮性包茎>真性包茎

の順に上下が決まるといっても過言ではなかった。

2,3年生は去年包茎チェックを行い、大体の順位が決まっている。

ここで1年生の具合によっては、自分は1年生より下の立場になってしまう可能性もあって皆緊張していた。

まずは部長が全員の前で服を脱ぎ全裸になる。

この部では一番男らしいものが部長になる決まりがあった。

そのため部長のチンポはズル剥けでサイズもかなりでかい。黒々と陰毛は生い茂り臍から生え揃っている。

金玉もかなりでかく、毛がびっしりと生えている。

男達の感嘆の視線を浴びながら、包茎チェックが始まった。

2,3年生が全裸になり、1年生はチェックを受けるために一人ずつ全員の前にでる。

まずは一人目。

服を脱ぎ、チンポが露わになる。

サイズは平均ほど。金玉も普通だった。

ズル剥けだが、経験が無いのか少ないのか、亀頭はまだ薄いピンク色だった。

そこで自己申告が始まる。チンポのこと、普段のオナニーや、経験の有無などを申告しなければならない。

「チンポはズル剥け、平常時8cm、勃起時13cm、大体毎日センズリしてます。童貞です!!!」

ここで恥ずかしがるようではこの部でやっていくことはできないが、まだなれていない一年生は顔を真っ赤にしながら申告する。

この一年生のチンポを見て何人かの上級生が顔を青くしている。

記録係が内容を記録していく。

続いて二人目。

「チンポは仮性包茎、普段は先まで被ってます、平常時10cm、勃起時18cm、毎日センズリしてます。童貞です!!!」

申告どおり、亀頭先端まですっぽりと皮が被っている。

包茎のものには先輩達の突っ込みが入る。

「いつもどんな風にチンポしごいてんだ!!」

「か、皮ごと掴んで扱いてます!!」

「ちょっと剥いてみろ」

手で先っぽを摘むとぐいっと根元へ手繰り寄せる。

ピンク色の亀頭が顔を覗かせる。カリの部分にはチンカスらしきものが付着している。

「きたねえなぁ!! ちゃんと毎日剥いて洗っとけよ!!」

バシっと尻をたたかれやっと検査が終わる。

三人目。

「チ、チンポは真性包茎で剥けません!! 平常時3cm、勃起時7cm、毎日センズリこいてます!!」

顔を真っ赤にしながら包茎を申告する一年生。

一年生ながらに鍛えられた肉体の真ん中には不釣合いな粗末なチンポがぶらさがっている。

黒々と生え揃った陰毛の中に埋もれてしまっている。

「なんだぁ、真性か!! 全く剥けねぇのか!?」

「はい!! 剥こうとしたんですが、痛くて剥いたことがありません!!」

この一年生は最下層になる可能性が高い。2,3年はほっとした様子で彼のチンポを見ていた。

そうして全ての一年生のチェックが終わった。

ズル剥けだったのは1~2割ほど。残りの8割が仮性で、手で剥けば剥ける程度の包茎。真性包茎は1割弱だった。

検査はこれだけで終わらず、さらに勃起検査・射精能力検査へと続く。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/13 (Sun) 19:25:50

「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/14 (Mon) 09:44:37

「なんだ、仮性かぁ!」

「仮性なら剥いてみろ!!」

「は、はい!! ……んっ、くうっ……!」

怒鳴られながら裕輔は自分のチンポに指をそえ、先端の皮をつまむとゆっくりと根元へ手繰り寄せた。

亀頭が少しずつ顔をみせ、そのたびにぴりぴりとした痛みが走る。

皮を剥くという苦痛と快感に表情をゆがめながら皮が根元まで剥かれた。

「おぉ、ちゃんと剥けるんだな!」

「それにしてもくっせぇなぁ!! チンカスまみれじゃねえか!!」

普段は刺激が強すぎて、剥くことをためらってしまう裕輔のチンポはたまったチンカスが亀頭を覆っていた。

小便を吸い込んで黄色く変色したチンカスが臭気を放っている。

裕輔が根元を押さえていた手を離すと、一瞬にして皮が亀頭先端まで戻ってしまう。

その様子を見ていた先輩たちから再び大笑いが起こる。

「ハハハハ!! 皮が余りすぎて剥いたまんまにならねーじゃねーか!!」

「チンポ本体より皮のほうがなげーんじゃねえのか!!」

「うっ……!」

屈辱に歯を食いしばって耐える裕輔。

皮が戻った拍子に生えそろった陰毛が皮に挟まってしまっている。

「おいおい、毛が絡んじまってるぞ!!」

「しょうがねえ奴だなぁ、おい! 誰かかみそりもってこい!!

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/15 (Tue) 22:22:29

ジョリジョリと生えそろった陰毛がそり落とされていく。

根元の毛が全て剃られ、チンポ本体が露になる。

「ゴツイ身体のくせにちいせぇチンポだよなぁ!」

「こんなに皮が余っちまってるしなぁ、毎日センズリこいてんだろ!」

先輩たちに口々に罵倒され、裕輔は股間を隠すこともできず項垂れている。

「勃ってもちいせえままなのかどうかみてやろうぜ、おい! さっさとおっ勃てろ!」

部内では先輩の命令は絶対だ。逆らうわけにもいかず、裕輔は小さく縮こまったチンポに手を伸ばした。

先端で覆いかぶさっている皮を二本の指でつまむと、ゆっくりと根元へ向かって剥きあげる。

「ううっ……!」

じんわりとした刺激が亀頭を中心に生まれ、小さく声が漏れてしまう。

ピンク色の亀頭が露になり、チンカスの匂いが広がる。

根元まで剥きあげると、再び先端へ向けて皮ごと扱き上げる。

小さなチンポが少しずつ大きくなっていく。指でつまむようにして扱きあげる裕輔のセンズリに先輩たちが笑いながら罵っている。

「ハハハハハ! こりゃあ扱くってもんじゃあねえなぁ!」

「小さすぎてにぎれねえよなぁ、こんなチンコじゃあ!」

大きくなっていくにつれピンク色の亀頭が充血し、赤く膨れていく。

「勃、勃ちました……」

裕輔がチンポから手を離す。勃起した小さなチンポは、ぴくぴくと震えながら、血管を浮かび上がらせている。

勃起してもほとんどサイズの変わらない小さなチンポ。毛の無い股間で精一杯勃起し先端を我慢汁で湿らせている。それをみた先輩たちの間から再び大きな笑いが起こった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/16 (Wed) 20:33:23

放課後になり、先輩たちに呼び出された。

「おい! チェックしてやるから見せてみろ!!」

ズボンとパンツをずりおろし、チンポを露出する。

「うわっ! くっせえなぁ!! お前漏らしてんのか?!」

リングに強く締め付けられ勃起したままの裕輔は、小便もまともにできなかった。

尿道からちょろちょろと漏れるように小便があふれチンポを伝って金玉や尻を濡らしていった。

軽く拭いてはいたのだが、臭いは完璧にはとれず、汗なども混じって異臭を放っていた。
「す、すいません……」

顔を真っ赤にしながら謝る裕輔。チンポがびくっと振るえまるで臭いを周囲に撒き散らしているようだった。

「しょうがねえ奴だな」

そういいながら裕輔のリングをはずす。根元まで手繰り寄せられていた皮が、ぐぐっと亀頭を覆っていく。

「はははははっ!! やっぱ包茎のままか!! どうしようもねえな!」

「う、うっす……。ひっ!」

たるんだ皮を先端までぐっと引き寄せ、余った部分を紐でくくってしまう。

「包茎チンポは男じゃねえからなぁ!! 間違って使わないように縛っといてやるよ!!」

「あ、ありがとうございます……!」

引き伸ばされる皮の痛みに身体を震わせながら答える裕輔。

目線が自分のチンポに行き、悔しさや恥ずかしさや情けなさが入り混じって涙があふれそうになる。

「明日またチェックしてやるからな! 同じ時間にちゃんと来いよ」

「うっす……」

翌日。再び呼び出された裕輔はすぐに服を脱がされチンポをチェックされた。

「相変わらずくっせぇなぁ」

あれからメールが来て、風呂などは禁止されていた。汗や汁の臭いが入り混じり、そばに立てば異臭に気づくほどにはにおいだしていた。

「もうガチガチに勃起してるじゃねえか。金玉もパンパンだな。まぁ抜いてねえからしかたねえか」

「んっ―――!」

センパイの手が裕輔のチンポを握り締める。

「硬さは十分なのになぁ。チンポ湿ってるじゃねえか」

「んあああっ!!」

ぐっと皮が根元までたぐりよせられ、一気に剥かれる。

刺激に悲鳴をあげ、身体を震わせる。

むわっと臭いが広がり眉をしかめるセンパイ。

「おいおい、みてみろよ!! チンカスができちまってるぞ! きたねえチンポだな!!」

裕輔のむき出しになったカリ首には黄色がかったチンカスが浮かび始め、強い異臭を放っていた。

いつのまにか部員だけでなく、クラスメイトまで集まってきていた。

センパイたちだけでなく、同級生にまで汚く汚れたチンポを見られた裕輔だったが恥ずかしさより久しぶりにチンポを弄られた快感に表情をゆがませている。

「何気持ちよさそうな顔してんだよ!!」

「す、すいませ……ぐあっ!!」

パンパンに張り詰めた金玉を強く握られ、吐き気と鈍い痛みに悲鳴を上げる。

金玉をぐりぐりと手の中で転がされ、痛みと快感が交互に襲い掛かる。

その場に崩れ落ちるように倒れてしまう裕輔に視線が集まる。

今まで勉強もスポーツも人並み以上にこなし、精悍な顔つきで好意を集めていた裕輔の姿は少しも残っていなかった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/17 (Thu) 19:28:33

夜中の教室にも関わらず、大勢の生徒が集まり、中心にいる裕輔を取り囲んでいた。

集まった生徒の中には、同級生だけでなく、下級生もいた。

裕輔の隣に立った先輩が、

「後ろの奴らはもっと見やすいように前に来いよ」

生徒たちは皆興奮した様子で動き出す。裕輔は体を硬くし直立不動を保っている。

パンツ一枚の姿で、しかもそのパンツも裕輔の身体のサイズに比べとても小さい。

股間をもっこりとさせた姿で視線を集めていた。

「じゃあ、はじめるか」

先輩が裕輔の目配せをすると、裕輔はパンツに手をかけ、ゆっくりと脱いだ。

裕輔が顔を上げ、再び直立の姿勢をとると、今まで隠されていた股間があらわになり、視線が集中する。

裕輔の股間をみた生徒たちから少しずつ声が上がり始める。

「……ちっちぇえ……」

「皮余りすぎだろ……」

少しずつ耳に届く言葉に裕輔は顔を真っ赤に染めながら羞恥に耐える。
豊富に生えた陰毛の中に埋もれこんでしまっている小さなチンポを隠すことも許されず、裕輔は生徒たちの視線を浴びていた。

先輩が後輩たちに向かい、

「お前らちゃんとチンコの皮は剥いて鍛えておかないと、コイツみたいにガキチンコになっちまうぞ」

先輩の手が裕輔のチンポに触れ、皮をいったん根元まで手繰り寄せる。
しかし、手を離すと同時に簡単に亀頭先端まで覆ってしまうチンポを見て笑い声がおき始める。

「はははっ、全然剥けたままにならねえじゃん!」

「なさけねえなぁ! こんなちっせぇチンポ始めてみたぜ!!」

自分より年下の下級生にまで隠していたチンポを見られ、裕輔の羞恥心が最高潮に達する。

金玉の上にのっかるようにたれていたチンポが、ぐぐっと硬くなり上を向き始める。

「おおっ! チンポ勃ってきたぞ!!」

「おいおい! 何勃起させてんだよ! 見られて感じてんのかぁ!?」

先輩から隠すことは一切許されておらず、小さな勃起したチンポを晒し続ける。

勃起しても全く剥けないチンポを指差しながら笑い続ける生徒たち。

たくさんの視線を浴びながら、裕輔の小さなチンポから我慢汁があふれ始めていた。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/18 (Fri) 19:05:11

「おら! さっさと歩けよ!!」
後ろから蹴飛ばされながら裕輔が部員たちの間から出てくる。
外には既にほかの部員たちも集められていた。
さまざまな部活の男たちが列を作って、歩いていく裕輔の身体を眺めている。
素っ裸でチンポを勃起させ、上下左右に小さなチンポを揺らしながら歩く裕輔を笑いながら指差す。
「うわっ、マジで包茎かよ!!」
「ちっせぇチンコだな!! マッシュルームかよ!!」
男が一人近づいてきて、裕輔のチンポをわしづかみにする。
「すっぽり被ってるじゃねえか!! 剥けるのか!?」
「んぐっ!!」
勢いよく皮を根元までずり下ろされ、薄いピンク色の亀頭が顔を出す。
「うわっ、きったねぇ!!」
裕輔のチンポを握っていた男が慌てて手を離す。
長い間皮を剥くことを禁止されていたためか、剥きだしになった亀頭にはカリの部分にチンカスができ始めていた。
刺激が強すぎるのか、金玉が持ち上がり、今にも射精しそうになっていた。
「おいおい! もしかしてイキそうなのか!?」
「チンポ、ビクビクゆれてるじゃねえか!」
足がガクガクとゆれ、倒れそうになるのを堪える裕輔を罵る男たち。
「剥けることは剥けるみたいだな、じゃあ早速、新入生たちに普段してるオナニー見せてやれよ!!」
風が吹くことでさえ、亀頭に刺激が与えられ、裕輔は快感に飲み込まれていた。
我慢汁があふれ出し亀頭だけではなく、竿全体がぬるぬるに濡れている。
裕輔は根元を二本の指つまむと、先端に向けて皮ごと扱き上げた。
「んああっ、あっああっ……!!」
亀頭と皮の間で汁がクチュクチュと泡だっていく。
「皮オナのしすぎて伸びきった皮が黒くなってんじゃねーか!!」
「情けねぇチンポだな!! こんなチンポじゃ情けなくて女にみせられねーだろ!!」
手で扱くだけでは我慢できずに遂には腰まで動かし始めてしまう。
「ははは!! こいつ童貞だからな! 見せる機会なんかもうねーよ!!」
同級生に馬鹿にされ、ほかの部員たちが驚いた表情を浮かべ笑い出す。
「まじかよ!? 包茎の上に童貞か!!? かわいそうになぁ!!!」
「は、はい……。童貞、っす……」
顔を真っ赤にしながら返事をする裕輔。
「なさけねぇなぁ!! 年下のこいつらでも童貞で包茎なんか一人もいねえぞ!」
色々な部活の新入生たちがいたが、その中に童貞包茎の男は一人もいなかった。
皆、身体に見合ったチンポをしており、経験済みだった。
「男のチンポってもんを見せてやるよ!!」
そういって部員たちがズボンを脱ぎ、既に勃起したチンポを取り出して裕輔を取り囲む。
目の前に突き出された汗臭いズル剥けの巨大なチンポ。
腰を突き出され無理やり口の中に突っ込まれる。
「んぐうううっ!!」
「おら、吐き出すんじゃねえぞ!! 俺たちを全員イカせたら、射精させてやるよ!!」
裕輔は口の中に広がる汗と先走りの味を感じながら、今にも絶頂に達してしまいそうなチンポをビクビクと震わせていた。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/19 (Sat) 22:17:38

新学期が始まり、新しく後輩もできた。
先輩たちは皆卒業し、裕輔たちが最高学年になっていた。
新入生歓迎会と称して、部室で小さな催し物が開かれた。
裕輔はキャプテンになっていた。
しかし、普通の部活のキャプテンではなかった。
裕輔は用意された極小のビキニパンツだけを身につけ部員たちの前に現れる。
新入生を除いた部員たちの間から拍手が沸き起こり、歓声が上がる。
「やっぱキャプテンはすごい身体だな!!」
「よく鍛えてるよなー!!」
「パンツのふくらみは小さいけどな! 全然膨らんでないぜ!!」
新入生の戸惑いをよそに、部員たちはキャプテンを前に口々に感想を言い合う。
じっとしたままだった裕輔の様子がおかしくなっていく。
もぞもぞと足をすり合わせるようにしているかと思うと、股間のふくらみが大きくなっていく。
小さなチンポが小さなビキニパンツを盛り上げていく。
「見ろよ! 勃起しちまったぜ!!」
「あれで勃ってるのかよ、全然かわらねーじゃん!!」
部員たちのノリは新入生にも広がり、いつのまにか戸惑いがちだった新入生たちも笑っていた。
「じゃあ、そろそろパンツも脱ぎましょうか、キャプテン?」
部員たちが見守る中、裕輔自身の手によってパンツがずり下ろされた。
全裸になり、両手を後ろで組み、部員たちの前に全裸をさらけ出す。
部員たちから大きな笑い声が起こり、あっけにとられていた新入生たちも一緒になって笑い出す。
「もうギンギンじゃねーか!!」
「真性包茎かっ!? 先っぽまで被ってるし!!」
元々は仮性包茎だった裕輔のチンポは、皮を引き伸ばされ勃起しても余ってしまうほどになっていた。
亀頭を綺麗に包み込み、先端の皮がドリル状になって尖っている。
小さなチンポが目いっぱい勃起し、血管を浮き立たせビクビクと脈動している。
チンポの根元には毛は一切なかった。
新入生たちのお披露目を前に綺麗に剃られていたのだ。
「まるで小学生のチンポだな!!」
「でも色は結構黒ずんでるよな」
新入生の言葉に先輩部員が笑いながら説明する。
「あぁ、普段から皮で弄ってシコってるからな、コイツ。なぁ?」
「は、はい……」
「もっとわかりやすいように説明してやれよ」
「い、いつもは皮をつかって自慰を……」
「そうじゃねえだろうが!! 実際にやりながら説明しろっていってんだよ!!」
新入生を前に勃起した包茎チンポを晒し、オナニーまでさせられる。
情けなさと屈辱に、震えながらチンポを握り締める。
「こ、こうやって包茎チンポを、扱いて……」
全身に視線を感じ、ビクビクと痺れるような快感に腰がぬけそうになる。
「ここじゃやっぱ狭いな、おい! 外に出るぞ!!」
そういって先輩は新入生を連れて外へ出て行った。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/21 (Mon) 09:53:55

治験のバイトを終えて、俺は自分の体の変化に戸惑っていた。
確かに今までも普段からオナニーは1日1回以上、休日では3回以上やってはいたが今ではほんのちょっとした刺激でも(たとえばマンガ雑誌のグラビアページとか)すぐにチンポが勃起してしまい、しかも1回抜かないことには中々収まらないのだ。
この間コンビニで立ち読みしていたときに勃起してしまったことがあった。
我慢しきれなくなった俺は、トイレへ駆け込むとズボンとパンツを脱いで下半身だけ裸になり声を押し殺しながらチンポを扱いた。
オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の精液をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで射精した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近性欲が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の性欲は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は射精を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと精液がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した精液は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った精液を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
射精を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した精液を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく精液が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、射精をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が射精するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い精液をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に射精しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の射精を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の射精ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った精液がどろっと漏れていく。
部室の中に全裸の中学生と俺の雄臭い精液と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき精液の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど射精したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には精液がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた精液が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから精液がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す精液は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、精液を皮の中に吐き出しているという変態的な射精に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された精液を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。
今日の出来事を思い出し、チンポと肛門が疼くのを感じる。
中学生たちにオナニーしている現場を目撃され、見られながらの扱かされた。
更に口やケツに中学生にしては立派な、しかも俺よりでかいチンポを突っ込まれた上に勃起までさせてしまった。
童貞だということまで申告させられ、余った皮を笑われた。
それからも包茎・童貞と笑われ、先端にすぼんだ皮を引っ張りまわされた。
散々弄くりまわされ情けなくしぼんだチンポを見ると溜息が出て来る。
「はぁ・・・」
そのとき、携帯電話に着信があった。送信元を見てみると治験のバイト先からだった。
どうしようかと迷いながらも、金のこともあり俺は電話をとった。

バイト当日、俺は再び小さなプレハブ小屋の前に来ていた。
3度目となると慣れたもので、いつものように検査をこなしていく。
しかし、問題は肛門の検査のときに起こった。
肛門にセンサーを入れていた男がふと何かに気づいたような表情をし、途中で部屋を出て行ってしまった。俺のチンポは肛門を少し触られただけでも反応してしまい、今にも勃起してしまいそうになっている。
5分ほどし隣に上司のような男を連れてきた。
「本日は治験に協力いただきありがとうございます」
「あ、いいえ……」
恭しく頭を下げられ、俺もついついかしこまってしまう。
俺はチンポや肛門を晒したままの状態で話を続けられ、その真面目さとのギャップが妙に恥ずかしくなりチンポを少し硬くさせてしまう。
「今日で3度目の検査なんですが、少し質問したいことが……。プレイベートなことになるんですが、大切なことなので」
数値のかかれた紙をペラペラとめくりながら説明を続ける。
「2度目の検査のあと、肛門に何かを入れましたか?」
「!? そ、それは……その……」
確実に中学生達にされたことを言っているのだと分かり、俺はどう答えたものか迷ってしまった。
「その……指で……少し……」
「指だけですか? 大分中が傷ついているようなのですが……」
「……あの……大人の、オモチャみたいなものをつかって……」
俺は顔を真っ赤に染めながら、なんとか嘘を突き通した。
話している間も記憶がよみがえり、既に俺のチンポは完全に勃起してしまい、先端から先走りが漏れ腹筋に垂れている。
質問はそれで終わり、問題はないといわれそのまま治験を続けることになった。

****************************************************************

「この被験者もう3回目ですよ。普通、被験者は大体1回で次は嫌がるのに珍しいですね」
「3回目にもなると慣れたもんだな。おい、このデータ見てみろよ」
「……うわー、元々包茎なのに更にひどくなってるみたいですね」
「平常時なんか皮が伸びまくって先で尖ってるな。1回目はこんなにひどくなかったぞ」
「実験中も皮オナでしたし、あれから随分弄ったんじゃないですか? 色も濃くなってますし」
「こっちもみてみろよ……。ケツで大分遊んでるみたいだぜ」
「指とかおもちゃって言ってましたけど、本当ですかね?」
「自分でやったとなると、相当激しくやらないとここまではならないぞ」
「検査のときも勃起させてたみたいですね。露出のケがあるんじゃないんですか」
「完全に勃起しても剥けてなかったな。まぁ実験のことを考えたらその方がいいかもしれないが」

話を続ける二人の男たちの前の机の上には小さな包茎チンポを精一杯勃起させた様子や自分でふとももを抱え肛門を丸出しにしている男の写真がいくつも置いてあった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/22 (Tue) 17:35:09

今日兄貴はライバルでもある学校の柔道部の連中と集まっていた。
親睦会を行うという名目で兄貴を辱めるのが目的だった。
親睦会はカラオケ店の大部屋で行われた。3部屋ほどに別れてはいるが、さすがに図体のでかい連中が何人も集まると狭く感じる。
兄貴のいる部屋には俺もいて、イスに座り小さく縮こまった兄貴の姿があった。
相手の柔道部には既に事情を説明してあり、兄貴を奴隷として扱うように言ってある。
「おい、沢村! お前短小包茎なんだって?」
兄貴に向かってニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら言う相手校の主将。
「ちょっと見せてみろよ」
兄貴に詰め寄りにらみつけながら脅す主将。兄貴の格好は薄手のコート一枚だけでその下は全裸だ。勿論命令でそうさせてあるわけだが。
兄貴がゆっくりとコートを脱ぐと、薄暗い個室の中で筋肉の上にうっすらと脂肪ののった肉体が露になる。
ガッチリとした肉体の中心には、ちょこんと小さな短小包茎チンポが金玉の上にのっかっていた。
「クッ……ギャハハッ!! マジで短小包茎かよ!! お前がこんなチンコだったとはなぁ!」
事情は説明してあったが、実際に見るのがはじめてだった連中は兄貴のチンポを見て腹を抱えて笑っている。
今までライバルだと思っていたが相手のあまりにも情けないチンポ。
羞恥心に縮こまってしまっているチンポを写真に撮り、罵倒する。
「よくこんなチンポで主将なんてやってこれたなぁ!!」
「いくら強さには関係ないっていってもこれじゃ小学生だってついてこねーぞ!!」
「くっ……!」
悔しさに奥歯をかみ締める兄貴。薄暗くてわからないが顔は真っ赤になっているだろう。
「これ剥けるのかぁ~?」
「うっ……ぁぁっ……! む、剥けます……」
割り箸で先っぽの皮をつまみ左右にひっぱられ兄貴がうめき声を上げる。
「じゃあ俺が剥いてやるよ!」
そういって割り箸でつまんだ皮を器用に動かし根元へと手繰り寄せていく。
「あっ、んっ……!」
割り箸で与えられる刺激に兄貴の敏感なチンポは反応してしまいゆっくりと鎌首をもたげていく。
「おっ、でかくなってきたぞ!! こんなんで感じるのかよ!! いくらなんでも敏感すぎだろ!!」
笑いに包まれながら剥きあげられた亀頭が露になる。薄いピンク色の亀頭が見えてきたところで、割り箸でつままれた皮が離される。
その瞬間、剥けていた皮が支えを失い一気に先端へ向かって戻ってしまう。
「ぷっ……ハハハハハッ!! 見たか、今の!! また包茎になっちまったぞ!!」
「全然剥けたままにならねえのかよ!! 亀頭ちっさすぎだろ!!!」
「くそっ……」
再び皮に包まれた自分のチンポを忌々しげに見つめる。先ほどの刺激でピンと勃起してしまった兄貴のチンポは先端で皮が余っていた、
「おい、ちょっと隣の部屋いって何時まで親睦会やるか聞いてこいよ」
勿論服は渡さずそのままの格好だ。
「すぐそこだから服なんかいらねえだろ! さっさと行け!!」
兄貴の背中を蹴飛ばし部屋から無理やり追い出すと、兄貴は股間を隠しながら急いで走っていった。



個室を追い出され、隣の個室の前でどうしてもドアを開けることができなかった。
ドアを開ければ相手校や後輩たちが騒いでいるだろう。そこに全裸で入るなどどう考えてもただの変態だ。
迷っているうちに誰かが近づいてドアをあけた。
「おっ、ようやく来たか!」
「えっ、ちょ、は、はなせよっ……!!」
「おーい、みんな!! 主将がきたぞー!!」
ひきずられるようにしてみんなの前までつれてこられ両脇をガッチリと固められる。
耳元で相手校の男が囁く。
「お前が来ることは皆しってんだよ、ここの店員も知り合いのバイトだからな。安心していいぞ」
「そ、そんな……!」
逃げ場を固められどうすることもできず絶望する兄貴の両腕が無理やり引き剥がされ天井へとむけられる。
「うわっ、まじで包茎だぜ!!」
「しかも、なんだあのちいせえチンポ!! 皮がダルダルで余ってるじゃねえか!!」
「お前らあんな奴主将にしてんのかよ!! もうちょっとマシな奴いなかったのかぁ!?」
自分の粗末なチンポのせいで部全体が馬鹿にされている。屈辱と情けなさに体を縮こまらせしまう。
「こんなの主将かよ……、ありえねえわ」
そういって後輩が自分の飲んでいたコーヒーのマドラーを手に取る。
「い、いでぇええ!!」
俺のチンポの皮をひっぱって広げると、そこにマドラーをつっこんできた。
「ギャハハッ!! 見てみろよ、皮で包んでおちねえぞ!!」
「よかったなあ! これでちょっとでかくみえるんじゃねえか!?」
皮に包まれたマドラーがブランブランとゆれ先っぽが尿道の近くを擦りあげる。
「んああっ、ああっ……!!」
快感を得てひざを揺らす俺を指差しながら笑う後輩たちの姿を見て涙が溢れてくる。
涙を流しながら小さなチンポを晒し続ける俺を笑う声がいつまでも個室の中に響いていた。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/23 (Wed) 19:38:59

緊張しているのか身体をガチガチに固まらせた空手部員の石川高志が監督である正義の前に立っている。
正義が部員の性処理をするという噂が密かに広がっていたのだ。
「そんなに緊張するなよ、な?」
そういうと正義は高志の跪き、ズボンとパンツを一気に膝までずらした。
「!?」
驚き股間を隠そうとする高志の両手を押さえ既に勃起したチンポに眼をやる。
「ん~……これは……」
正義が唸るのを見て高志の顔が真っ赤に染まる。
ピンと臍につきそうなほどそそりかえった高志のチンポ。
しかし、大きさは親指より多少大きい程度、先端まですっぽりと皮をかぶっていた。
黒々と生えそろった陰毛から小さなチンポが飛び出している。
「小学生みたいなチンポだな、真性か?」
「ち、ちがいます! ちゃんと剥けます!!」
真っ赤になりながら反論し、皮を根元に手繰り寄せる。
カリを口の狭い包皮口がくぐりぬけ剥けていく。
痛みが走るのか表情をゆがめながら皮を剥きあげる高志。
皮が剥けると真っ赤に充血した亀頭が露になる。
「身体は大人なのにここだけ子供みたいだな」
鼻先をチンポに近づけにおいをかぐ正義。
「ちょっと小便くせえなあ、いてえからって被せたままでしてると小便がのこっちまってるぞ」
普段はなるべく皮を剥かずに済ませている高志は図星を指摘され羞恥に頬を染めながら俯く。
「まあこういう匂いも嫌いじゃねえがな」
そういってパクっと口に小さなチンポを頬張る。
「うっああっ!!」
口の中でバキバキに硬くなったチンポを刺激する。
口全体を使って竿を絞り、舌先を尖らせ敏感な亀頭を舐めまわす。
「んっはあっ!! んぐううっ!!」
初めて味わう強烈な快感に高志は腰を揺らしながら快感に耐える。
はじめてのフェラチオはまだ高志のチンポには早かったようで、正義の口の中で小さく萎縮していってしまう。
仕方なく口を離すと小さく縮こまり先端で皮が窄まり唾液に濡れたチンポが露になる。
「はぁ、はぁっ……」
「仕方ねえな、今日のとこは皮ごしにやってやるよ」
そういうと正義は小さなチンポを手の中で包みこみ、皮ごしに亀頭を扱き始めた。
裏スジを親指で強く押しながら擦り上げられ、高志が嬌声をもらす。
「んっ、ぅあっ……!」
他人の手で味わう刺激に高志はあっというまに絶頂を迎えた。
「イ、イキますっ……んっううっ!!」
吐き出された精液は皮に阻まれドロっと包皮から漏れていった。
指を使って尿道から精液を搾り出すと、高志は身体をのけぞらせ快感に喘ぎ声をあげた。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/24 (Thu) 22:24:56

新入部員の坂本康文は少しでも早く皆においつこうと一人部室に残っていた。
外も暗くなってきたので、そろそろシャワーを浴びて帰ろうと着替え室へと向かう。
当然そこには誰も残っておらず康文は服を脱いだ。
シャワールームへ入ろうと足を踏み出したとき、ドアから誰かが入ってきた。
「か、監督? どうしたんですか、こんな時間に……」
さっと股間を手で隠しながら入ってきた男に問いかける。
「どうしたってお前……。もしかして知らないのか?」
「知らないって……何をですか?」
話しながら近づいてくる監督。既にすぐ隣にまで歩いてきている。
怪しい光を目にともしながら監督の視線が頭のてっぺんから足の先までじっくりと舐めるように動く。
「あ、あの……?」
「最近頑張ってるみたいだな、身体もだいぶできあがってきたじゃないか」
「は、はぁ……。ありがとうございます」
最初はまだ筋肉の少なかった康文だが、元々筋肉がつきやすい身体なのか、今では同級生の部員たちの中でもトップレベルに鍛えられている。
張り出した胸板にはうっすらと生えた胸毛が汗で濡れて張り付いている。
「こっちのほうはどうなんだ?」
「え、ちょ、ちょっと監督っ……!」
腕を掴み股間を隠す手を無理やりどけさせる。
「おっ、こっちも……すごいじゃないか」
出てきたのは今まで見てきた中でも1,2を争うサイズの一物だった。
まだ年相応に色素の薄いチンポがもじゃもじゃに生えそろった陰毛の中からにょっきりと生えている。
「や、やめてくださいよ……、恥かしいじゃないですか……」
股間を隠そうとするが監督の力は強く腕を放してくれない。
「お前本当に聞いたことないのか? 俺の噂のこと……」
「う、噂ってまさか……!」
「なんだ、聞いたことはあるのか。あれは噂じゃなくて本当のことだぞ」
驚く康文をよそに、監督は隙を突いてチンポを掴んでしまう。
「うあっ! ちょ、ちょっと……!」
「握りがいのあるチンポだな。でもちょっとまだ足りないな……」
そういって監督は康文のチンポの先端、余った皮をつまみ剥こうとする。
「いっつ……!! や、やめてくださいっ!」
「お前もしかして……真性か?」
「……そうです」
部内でシャワーを浴びるときに他の部員に裸を見られることは勿論ある。
だが、誰もわざわざ真性か仮性かなどと聞いてくる奴はいないし、仮性包茎のものも多いので自分でもそうふるまっていた。
「こんなにでかいのになぁ、ちゃんと剥けるようにしとかないと後で困るぞ」
「で、でも剥こうとすると痛くて……」
「しょうがねえな、手術してもいいがへたくそな医者にあたってツートンカラーのチンポにされても困るだろ。俺がちょっとずつ剥けるようにしてやるよ」
半ば脅すような形で監督が康文のチンポを掴む。
康文の前にひざまづくと口を大きく開きチンポを頬張った。
「んああっ! か、監督っ、何をっ……!」
口の中いっぱいに広がる巨大なチンポを唾液で絡めながら包皮を濡らしていく。
皮の先端を舌先でつつきながらその内側を広げていく。
「んっ、んんっ!!」
始めて感じる口内の感触に康文は腰を引きながら刺激に耐える。
少しずつ皮がめくれていき、生まれて初めて亀頭が外気に触れる。
「あっ、ああんっ……! か、監督っ、それ以上は、痛くて……!!」
亀頭の先端がほんの少し見えたところで康文がギブアップした。
唾液にまみれたチンポが口から出されすぐに被ってしまいそうな包皮を指で固定する。
フェラチオの刺激のためか既にビンビンに勃起している康文のチンポ。
平常時でも巨大だったチンポはいまやペットボトルと同じほどになっていた。
「今日はこのままイカせてやる」
そういって勃起し伸びきった包皮を前後しチンポを刺激する。
「はっ、ああっ! も、イキそうっす……!」
経験のない康文はあっというまに限界を迎えてしまう。
少し扱いただけで腰をガクガクと揺らし前にしゃがんでいる監督へ大量の精液をぶちまけた。
濃厚な精液を顔面に浴びながらも嬉しそうにチンポを扱き、残った精液を搾り出す。
「随分出したじゃねえか、溜まってたのか?」
「はぁ……はぁ……」
答えることもできず赤らんだ顔でうなづく康文。
「これからちょっとずつ剥いてやるからな、自分では弄るんじゃねえぞ……」

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/25 (Fri) 21:04:24

熱く脈動を繰り返す信二のペニスから手を離す。
部員全員の視線が集中する中、一向に萎える気配の無いペニスが少しずつ動き始める。
剥きあがっていた包皮が少しずつ先端へ戻り始めていた。
「……っ」
あっというまに再び先端まで被ってしまった包皮を晒された信二は、すぐにでも皮を剥きたい気持ちを抑え部員たちの視線に晒される。
同級生や下級生たちも、まさか一度剥いたはずの包皮が手で触れずに再び被ってしまうとは思ってもおらず、その光景を目の当たりにして目を見張って巨大な包茎ペニスに集中していた。
「クククッ……、また被っちまってるじゃねえか! 手でおさえてねえと剥けないのかよ!!」
最初に監督が笑い声をあげる。すると、同級生や下級生たちまでもが、少しずつ笑い声を漏らし始めた。
「いっつもこうやってオナってんだろ?」
監督が巨大なペニスの根元を握り締め、先端へ向かって乱暴に扱きあげる。
「うっ、くぅ―――――っ!!」
試合に向けて練習に励んでいたため家へ帰ればすぐに横になる毎日で抜く暇などなかった。
自分の手とは違う感触、巧みにペニスを弄繰り回す監督の手つきに思わず声が漏れてしまう。
クチュクチュと皮を上下し、真っ赤に充血した亀頭が見え隠れを繰り返す。
監督にペニスを扱かれながら気持ちよさそうに声を漏らす主将の姿を見ながら、部員たちも股間を膨らませる。
「んはあっ―――っ!! か、監督……! もうっ……ヤバイっす……!!」
「何ぃ? もう限界か?? さすが包茎だけあって随分早漏だな」
「す、すみませんっ―――――っ!! んっ、くうっ―――――っ!!!!」
ペニスを扱く手を早め一気に絶頂へとのぼらせる。
ペニスがどくどくと脈動した瞬間、先端に余った皮を指でひっぱり、そのまま包皮の中へと精液を吐き出させる。
「んっ、あ、か、監督……!? 指、離してくださいっ……!!」
先端でぷっくりと膨らみ伸びていく包皮。
「あぁ? 何言ってんだ、ただイクだけじゃ罰にならねえだろうが」
「うっ、ああっ……! そ、んな……!」
余った皮の中に大量の精液を吐き出し、窄まった先端から精液が漏れ出していく。
「うわっ……、皮が伸びて風船みたいになってるぜ……」
「ゴムみてぇにのびちまってんな……」
「うっ……くそっ……、こんなっ……!!」
部員たちの前でコンプレックスだった伸びきった皮の中への大量発射。
羞恥を覚えながらも、今までに味わったことのない快感に普段以上の精液が吐き出される。
監督が指を離すと、膨らんだ包皮が萎み中から精液が漏れ出し床へと垂れ落ちていく。
べとべとに汚れた皮を剥くことすら許されず萎えてきた巨大な包茎ペニスを晒した信二に次の罰が始まろうとしていた。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/26 (Sat) 13:03:51

「うっ!」
萎えてしまうまえに監督が信二の包茎ペニスを握りしめる。
そのままペニスと金玉の根本を紐で縛り付ける。
パンパンに充血したペニス、余った皮を先端へ集め、すぼんだ皮先までも縛り上げてしまう。
「ハハッ、まるで特大ソーセージだな」
「くぅっ―――――!」
縛られ鬱血した金玉を監督が手の中でもみほぐす。
敏感になっているのか、重く響く快感に嬌声を漏らしながら勃起を強くする。
「こうやると皮の中でぬめって気持ちいいだろ?」
監督の手が縛ったままのペニスを皮の上から扱き上げる。
「うっ、んぐうっ……!!」
余った皮が前後に動き、精液を絡めながら亀頭をこすり上げる。
「ほら、見てみろよ。お前のでっかい包茎チンポが縛られてるとこ、みんなに見られてるぞ?」
「ひっ、くうっ……! か、監督っ……、もうやめ……!」
「何言ってんだ、こんなに勃たせてるくせによ……。いっつもやってる皮オナがきもちいいんだろうが!」
ペニスを握りしめる手に力が加わる。
「あああっ!! ……ッう!!!」
視線を感じながら皮に包まれたペニスが熱く滾る。
抑えきれない快感に信二は体を弓なりに反らせペニスを震わせる。
縛り付けられたペニスがビクビクと打ち震え、尿道を精液が駆け上る。
しかし、抑えつけられた精液は行き場を失い皮の中へととどまる。
ほんの少し、すぼまった皮の隙間から精液がたれ流れ出ていくだけだった。
「おっ、もうイっちまったのかぁ? 堪え性のないやつだな……。まぁいい」
「んっっ、くはあぁ―――っ!!!」
射精直後の敏感なペニスをひときわ強く扱き上げる。
全身をガクガクと痙攣させるように揺らし、初めて味わう快感に悲鳴を上げる。
そんな主将の姿を股間を抑えながら見ている部員たち。
笑い声をあげていた部員たちも、いつのまにか真剣な表情で主将の姿に見入っていた。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/27 (Sun) 08:09:56

「よし、これで大人のやり方ってもんがわかっただろ。お前らのはまだまだガキの扱き方なんだよ。皮ばっか使ってると主将みたいにいつまでたっても包茎チンポのままだぞ」
恥ずかしそうに俯く信二。
「まぁ、いくら剥けててもこんなサイズじゃ相手を満足させられないかもしれないけどなぁ」
そういい副主将の短小ペニスを指差す。
部員たちの間から小さな笑い声が起こる。
「今日の練習はこれで終わりだ。さっさと帰って大人のやり方でしごいて寝ろ!」
部員たちがきびきびとした動きで帰り支度を始める。
監督も道場を出ていき帰っていく。
その後姿を睨みつける主将と副主将の視線には最後まで気付かなかった。


「ん……?」
気を失っていた監督が目を覚ます。
すぐに手足が自由に動かないことに気づく。
「な、なんだ……?!」
テーブルの上に仰向けに寝転がり手足は縄で縛り付けられていた。
さらには監督はなにも身につけておらず裸にされていた。
自分がいる場所もどこか分からず不安と怒りがこみ上げてくる。
部屋の隅に居たのか外からやってきたのか、暗闇から男たちが出てくる。
「気づきましたか、監督」
「なっ!? お、おまえら、どういうつもりだ!!」
出てきた男たちは空手部員だった。
主将に副主将、二人共裸だった。
「監督の性教育のおかげですよ」
「あれから、部員たちの態度が変わりましてね……」
「部活中はまだしも、影では包茎主将、短小副主将って言ってるみたいでね」
「威厳も何もあったもんじゃないスよちょっとチンポが小さいってだけで……」
「部員にも包茎はいますけどね、監督が部員たちの前であんな風に俺のチンポをバカにしたせいで……」
「そ、それがなんで俺のせいなんだ! お前らのチンポが情けないのは事実だろうが!!」
監督の言葉に主将が顔を真っ赤に染め怒鳴り声を上げる。
「うるせぇ!! あんたのせいで……!!」
丸出しになったズル剥けのチンポ、その下に垂れ下がる毛の生えそろった大きな金玉を鷲掴みにする。
「ぐううあああっ―――――ッ!! や、やめろォ!!」
痛みにペニスが縮み上がってしまう、それでもズル剥けで大きなペニスは副主将より十分にでかい。
「自分がちょっとでかいからってバカにしやがって……!」
副主将の手が監督のペニスを根本から握りしめる。
先端へ向かって皮を引っ張りあげ無理やり亀頭に被せてしまう。
「い、いてぇっ!! くそっ、はなしやがれ!!」
「ふん……、こんなもんじゃ済まさないぜ。俺達はあんな目にあわされたんだ」
それでも手を離せば皮が後退し、赤黒い亀頭が丸出しになる。
「ハァ、ハァ……。い、一体どうするつもりだ……」
「おとなしく見てろよ……、自分があんだけバカにしてた情けないチンポにされるのをな……」
そういって皮をペニスの先端へ集めると、細い紐で先端をくくってしまった。
先端で皮がすぼみまるでドリルのようになってしまっている。
「ふ、ふざけるなァ!! 解け!! 解けェ!!!」
「うるせぇ!! これでも咥えてろ!!」
監督を甚振ることで興奮したのか、勃起した主将の包茎チンポを口に無理やり突っ込む。
「んぐううっ!! ぐううっ!!」
口の中いっぱいに広がるチンカスと小便の味と臭い。
吐き出しそうになるが頭を抑えつけられ、涙目になりながらそれに耐える。
腰を乱暴にふり、監督の口の中を皮をすっぽりと被った巨根が縦横無尽にかき乱す。
「俺はこっちを弄ってやるよ」
副主将の手が監督のペニスに伸びる。
皮を無理やり引き伸ばされているためか、痛みで縮こまってしまったペニスを握りしめる。
突っ張っている皮を力づくで上下し刺激を与える。
「んっ、んっはああっ!!」
それでも皮ごしにしごかれれば少しずつ快感が増していく。
口の中を侵されながらも徐々に監督のペニスは体積を増していく。
「おっ、勃ってきやがった!! 口にチンポ突っ込まれて、無理やり包茎にされても感じるなんてなァ!!」
「あんだけ偉そうにしてたくせにとんだ変態野郎じゃねえか!!」
「んぐうううっ!! うぐううっ!」
必死に抵抗している監督だが、身動きはとれずペニスは完全に勃起してしまっている。
「くそっ……、たまんねぇ……!!」
乱暴に腰を振り口内を犯していた主将が絶頂を迎え、監督の喉の奥深くに精液を吐き出す。
「イ、ク……ッ!! んっ!! んんっ!!」
「うぐうッ!! んっぷっ……!!」
口の中に広がる青臭い臭いと苦い味、喉に絡みつく精液に息苦しさを覚える。
涙目になっている監督の表情を見た副主将がペニスを握る手を強めおもいきり皮を引っ張り上げる。
「ンッ―――!! ングッッ―――――!!!」
びくびくっと身体を揺らし、口の中で射精されながら監督自身も絶頂に達してしまった。
皮を無理やり引き伸ばされ強制的に包茎にされ、亀頭を全て皮に包まれその中へと精液を吐き出してしまった。
射精しながらも皮を上下に動かされ亀頭と包皮の間で精液が泡立ちながら、すぼまった先端から少しずつ漏れだしていった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/27 (Sun) 22:41:41

「よし、これで大人のやり方ってもんがわかっただろ。お前らのはまだまだガキの扱き方なんだよ。皮ばっか使ってると主将みたいにいつまでたっても包茎チンポのままだぞ」
恥ずかしそうに俯く信二。
「まぁ、いくら剥けててもこんなサイズじゃ相手を満足させられないかもしれないけどなぁ」
そういい副主将の短小ペニスを指差す。
部員たちの間から小さな笑い声が起こる。
「今日の練習はこれで終わりだ。さっさと帰って大人のやり方でしごいて寝ろ!」
部員たちがきびきびとした動きで帰り支度を始める。
監督も道場を出ていき帰っていく。
その後姿を睨みつける主将と副主将の視線には最後まで気付かなかった。


「ん……?」
気を失っていた監督が目を覚ます。
すぐに手足が自由に動かないことに気づく。
「な、なんだ……?!」
テーブルの上に仰向けに寝転がり手足は縄で縛り付けられていた。
さらには監督はなにも身につけておらず裸にされていた。
自分がいる場所もどこか分からず不安と怒りがこみ上げてくる。
部屋の隅に居たのか外からやってきたのか、暗闇から男たちが出てくる。
「気づきましたか、監督」
「なっ!? お、おまえら、どういうつもりだ!!」
出てきた男たちは空手部員だった。
主将に副主将、二人共裸だった。
「監督の性教育のおかげですよ」
「あれから、部員たちの態度が変わりましてね……」
「部活中はまだしも、影では包茎主将、短小副主将って言ってるみたいでね」
「威厳も何もあったもんじゃないスよちょっとチンポが小さいってだけで……」
「部員にも包茎はいますけどね、監督が部員たちの前であんな風に俺のチンポをバカにしたせいで……」
「そ、それがなんで俺のせいなんだ! お前らのチンポが情けないのは事実だろうが!!」
監督の言葉に主将が顔を真っ赤に染め怒鳴り声を上げる。
「うるせぇ!! あんたのせいで……!!」
丸出しになったズル剥けのチンポ、その下に垂れ下がる毛の生えそろった大きな金玉を鷲掴みにする。
「ぐううあああっ―――――ッ!! や、やめろォ!!」
痛みにペニスが縮み上がってしまう、それでもズル剥けで大きなペニスは副主将より十分にでかい。
「自分がちょっとでかいからってバカにしやがって……!」
副主将の手が監督のペニスを根本から握りしめる。
先端へ向かって皮を引っ張りあげ無理やり亀頭に被せてしまう。
「い、いてぇっ!! くそっ、はなしやがれ!!」
「ふん……、こんなもんじゃ済まさないぜ。俺達はあんな目にあわされたんだ」
それでも手を離せば皮が後退し、赤黒い亀頭が丸出しになる。
「ハァ、ハァ……。い、一体どうするつもりだ……」
「おとなしく見てろよ……、自分があんだけバカにしてた情けないチンポにされるのをな……」
そういって皮をペニスの先端へ集めると、細い紐で先端をくくってしまった。
先端で皮がすぼみまるでドリルのようになってしまっている。
「ふ、ふざけるなァ!! 解け!! 解けェ!!!」
「うるせぇ!! これでも咥えてろ!!」
監督を甚振ることで興奮したのか、勃起した主将の包茎チンポを口に無理やり突っ込む。
「んぐううっ!! ぐううっ!!」
口の中いっぱいに広がるチンカスと小便の味と臭い。
吐き出しそうになるが頭を抑えつけられ、涙目になりながらそれに耐える。
腰を乱暴にふり、監督の口の中を皮をすっぽりと被った巨根が縦横無尽にかき乱す。
「俺はこっちを弄ってやるよ」
副主将の手が監督のペニスに伸びる。
皮を無理やり引き伸ばされているためか、痛みで縮こまってしまったペニスを握りしめる。
突っ張っている皮を力づくで上下し刺激を与える。
「んっ、んっはああっ!!」
それでも皮ごしにしごかれれば少しずつ快感が増していく。
口の中を侵されながらも徐々に監督のペニスは体積を増していく。
「おっ、勃ってきやがった!! 口にチンポ突っ込まれて、無理やり包茎にされても感じるなんてなァ!!」
「あんだけ偉そうにしてたくせにとんだ変態野郎じゃねえか!!」
「んぐうううっ!! うぐううっ!」
必死に抵抗している監督だが、身動きはとれずペニスは完全に勃起してしまっている。
「くそっ……、たまんねぇ……!!」
乱暴に腰を振り口内を犯していた主将が絶頂を迎え、監督の喉の奥深くに精液を吐き出す。
「イ、ク……ッ!! んっ!! んんっ!!」
「うぐうッ!! んっぷっ……!!」
口の中に広がる青臭い臭いと苦い味、喉に絡みつく精液に息苦しさを覚える。
涙目になっている監督の表情を見た副主将がペニスを握る手を強めおもいきり皮を引っ張り上げる。
「ンッ―――!! ングッッ―――――!!!」
びくびくっと身体を揺らし、口の中で射精されながら監督自身も絶頂に達してしまった。
皮を無理やり引き伸ばされ強制的に包茎にされ、亀頭を全て皮に包まれその中へと精液を吐き出してしまった。
射精しながらも皮を上下に動かされ亀頭と包皮の間で精液が泡立ちながら、すぼまった先端から少しずつ漏れだしていった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/28 (Mon) 21:26:25

「せ、性行為の禁止?」
「えぇ」
コースを始める前に注意事項があるといわれた。
講師の指示以外での性行為全般を禁止するというものだ。
「間違った方法でやってしまったらうちのコースを受ける意味がなくなってしまいますからね。そこは守っていただきます」
「せ、性行為っていうと、その……」
「セックスはもちろんオナニーも禁止です。勝手に勃起するのは仕方ありませんが、扱くだけでもダメです。夢精した場合は報告してもらいます」
「そ、そこまでするんですか……?」
「もちろんです。あ、別に禁欲生活を送れって意味ではないですよ。こちらの許可があれば射精はできますから」
射精するのに許可が必要とまで言われてしまい尻込みしてしまう。
「大丈夫ですよ、今まで体験した人たちもちゃんとできましたから。こちらも若い男性の性欲の強さは把握しているので」
「は、はぁ……」
省吾としてはそれほど性欲が強いという意識はないが、それでもほぼ日課になっているオナニーを禁止されればそれなりに不満もある。だが、包茎さえ治ってしまえば思う存分発散することもできる、と考え我慢することにした。

「荒巻さんは包皮口が少々狭いようなのでそのせいで剥けにくいようですね、まずはその部分から改善しましょうか」
「は、はぁ……」
講師の指が余った包皮の先端でつまみながら説明する。
「この器具を使って少しずつ包皮口をひろげていきましょう」
講師が出したのは籠に入ったボールのような器具だった。
「このボール部分を包皮の中に入れて籠の部分で包皮口を広げて固定します」
「つっ……んんっ!」
ピリっと走る痛みを我慢し、省吾の包皮口を広げられ器具が固定される。
中に入れられたボール部分が亀頭の鈴口にあたる。動くたびにボールが動き鈴口がこすられる。
籠部分によって広げられた皮はぱっくりと開き中身が丸出しになっている。
「最初は刺激で勃起するかもしれませんが、外れると困るので触らないでくださいね」
「は、はい……」
講師のいうように省吾のペニスは徐々に勃起していく。硬く膨らんでいくペニスに合わせて包皮が引き伸ばされていく。
「あ、あの……これで皮がのびるなんてことは……」
省吾は不安になり問いかける。
「大丈夫ですよ、口の部分は多少広げないといけないので伸びる可能性はありますが、そのあとで剥いたままになりますので」
「そうですか……」
引き伸ばされる包皮を見て不安そうに呟く。
「普段もこのままにしておいてくださいね、日常で装着しているほうが効果が早いので」
「は、はぁ……。あの……トイレの時とかは……?」
「つけたままで大丈夫ですよ、そのあとでトイレットペーパーでふくようにしてください」


その日はそのまま帰されることになった。
とりあえず3日コレをつけたままで経過をみるとのことだ。
この器具を付けていて困ることがトイレと風呂だ。
普段ならば剥いてからするようにしている小便もコレをつけているせでそのままするしかない。チンポを振っても皮の中に小便が残って皮の隙間から垂れてくる。
風呂でも剥いて洗うようにしていたが、器具のため洗うこともできない。
いつもなら日課のように抜いているのを我慢しているため、すぐに勃起してしまう。
3日後結果をみるために再び講師のところへ向かったにはパンツを脱ぐと臭いがするほどだった。
「やはり器具をつけたままだと臭いが溜まってしまいますね、今日は一度外してペニスを洗浄しておきましょう」
「は、はい……。すみません……」
器具が取り外され講師の指が包茎チンポを剥き上げる。
むき出しになった亀頭にはうっすらとチンカスができはじめ、小便と我慢汁の入り混じった臭いがひろがる。
講師はおしぼりを片手にチンポの先端からゆっくりと汚れをふきとっていく。
「うっ、んっ……!」
久しぶりに感じるチンポへの刺激にあっというまに萎えた状態だったチンポが勃起する。
講師はかまわず汚れをふき取っていく。
ビクビクと刺激を望み震えるペニスを綺麗にすると、今度は皮を引っ張り包皮口を具合を確かめる。
「多少ひろがったみたいですね、この調子で頑張りましょう!」
「は、はぁ……」
「ところで、もともとどのぐらいのペースでオナニーやセックスはしていましたか?」
「え、えぇ!? な、なんでそんなこと……」
「これから自由に性欲を発散できなくなりますからね、大事なことなんですよ」
「オ、オナニーは……3日に1回……ぐらい……」
「本当ですか? その人のペースに合わせたコースにするので正直に答えてくださいね」
「……その、大体毎日……」
顔を真っ赤にしながら答える省吾。
質問に答えている間も巨大なペニスは勃起したままビクビクと震えながらあふれ出す我慢汁で包皮を濡らしている。
「なるほど、それではセックスの頻度は?」
「そ、それは、その……」
「あ、今特定の相手がいないということでしたら、いたときはどのぐらいのペースでしていたのか答えていただければ大丈夫ですよ」
「……じ、実はその……まだ……」
「まだ?」
「したことが、なくて……その……」
「あぁ! 童貞ってことですね!! 大丈夫ですよ、そういう方は多いので」
うつむきながら羞恥心に耐える省吾をよそに講師は笑顔で話を続ける。
「包茎を治して自信を持ちたいって方や、相手を見返したいって方もいらっしゃいますね」
「は、はぁ……」
「包皮口はこのまま広げるとして、次は亀頭を鍛えましょうか。今でも十分大きいですけど、カリ部分を重点的に鍛えて包皮がひっかかるようにしましょう」
そういって講師が取り出したのはゴムでできたキャップの形をしたものだった。
「包茎の方にありがちなのが皮で扱くやり方をされてる場合が多いんですが、それだと皮が伸びるばかりで亀頭が鍛えられないのでコレを使います。
いきなり手から始めると刺激が強すぎて耐えられない方が多いのでまずはコレで鳴らしていきます。
最初は私がやり方を説明しますね」
そういうと講師はローションをキャップの中にたらし、そのまま亀頭を飲み込むようにして装着した。
「うっんっ……」
ぬるっとした感触が3日間触らず我慢したチンポに心地よい。
「こうやって片方の手で皮を固定して……」
余った包皮を根本までたぐりよせ根本で押さえつける。
「やり方としては、キャップを回転させたりひっぱって扱いてもOKです」
「あっ、くっあっ……!」
くるくるとキャップを回転させ亀頭が責められる。
普段ならば皮ごしの刺激しか与えられない亀頭に初めて味わう刺激、思わず腰が逃げてしまう。
「最初はつらいかもしれませんが、我慢してくださいね。そのうち気持ちよくなってきますから」
膝を揺らしながら刺激に耐える省吾。
「結構伸びる素材を使っているのでこうやって扱いても……」
「んぐううっ!!」
先端から根本に向かってキャップをひっぱるとチンポ全体を締め付けながら簡単に伸びていく。
亀頭から根本まで生暖かいゴムに包まれ快感に悲鳴を上げる。
「扱くときはちゃんと皮を剥いておくようにしてくださいねー」
軽くいいながら扱く手を早める講師。省吾は初めて味わう快楽に何も考えられなくなっていた。
「あっ、はあっ……、も、もうでそうです……!!」
「えっ! もうですか!? だめですよ、もっと時間をかけないと効果がないので!」
省吾の早漏っぷりに慌てて手を止める講師。
刺激がやんだ省吾は息を荒げながら射精をこらえている。
「もっとじっくり亀頭を鍛えないといけないので1回の射精に最低三十分はかけないと……」
「さ、三十分ですか……!?」
普段ならば扱き始めて数分でイってしまう省吾にとって長すぎる時間だった。
「休みながらでいいので頑張りましょう」
そういって再び省吾のチンポを刺激しはじめる講師。
「んっ、くぅ―――っ!!」
何度も寸止めを繰り返されその日射精が許可されたのは1時間ほどたってからのことだった。

「じゃあ今日はそろそろ終わりにしましょうか」
「は、はい……」
射精を我慢し疲れ切った省吾がなんとか答える。
「もう我慢しなくてもいいですよ、このままだしちゃいましょう」
キャップをこねくりまわし、むき出しの亀頭を強く責め立てる。
「んあああっ! で、でるっ……んぐううっ!!!」
ひたすら我慢を続けていた省吾がようやく訪れた射精の瞬間に声を上げながら全身を揺らす。
「んんっ! ぐうっ!! うああっ……!」
ビュルルッと尿道を駆け上る精液の塊がキャップにぶちあたり次々に吐き出されていく。
射精している間も講師の手は亀頭をいじり続けている。
「んっはあぁっ……!! ん、んぁっ……!」
長い間我慢していたためか、射精の快感が普段より長い。
しびれるような快楽がチンポから全身に走りビクビクと痙攣するように打ち震える。
大量の精液がキャップと亀頭の隙間から漏れチンポを白く汚していく。
泡立った精液が巨大な陰茎を伝って省吾の股をおちていく。
三日間の禁欲に1時間の寸止めの効果なのか、とまらない射精の快感に省吾はその場に崩れ落ちるように座り込んでしまう。
「はい、お疲れ様でした。また器具をとりつけるので包皮口をひろげていきましょう。次に来るまでセックスとオナニーはしないようにしてくださいね」
しゃべりながら省吾のチンポをきれいにふきとる講師。
射精後の敏感な亀頭をふき取られ、刺激に声を漏らし体を震わせながらもまたこの快感を得られるなら禁欲するのも悪くないと考えている省吾だった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/30 (Wed) 18:15:20

都内の強豪校が競い合う中、頭ひとつ分飛びぬけた成績を残している男子校があった。

数年前までは弱小校だったその男子校が良い成績を残せるようになったのはある制度を取り入れてからだった。

その男子校では、今日もその制度が行われていた。

生徒や教員、全員が体育館に集合し、校長が制度の説明を行っている。

「検査は生徒、教員、全員が行うので大勢の検査を早く終えるために、行動はきびきびと行うこと」

まず、検査は教員からだった。教師たちが複数の列を作り自分の順番を待っている。

自分の順番が来る少し前に服を脱ぎ、横においてあるカゴにいれておく。股間を隠すのは男らしくなく、教育上よくないということで禁止されていた。

体育教師である長崎恭一の順番がやってきて、測定が始められる。

「長崎恭一、体育教師です」

「通常時は……3cm、包茎。剥けるのかね?」

「は、はい。剥けます」

検査員の手によって皮を根元まで手繰り寄せられる。包茎独特のもわっとした臭気が広がる。

隣では自分より明らかにでかいチンポの持ち主である同僚が、堂々とズル剥けの股間を曝け出している。

平均より明らかに小さい自分のチンポをまじまじと見つめ、情けなさに思わず隠しそうになるのを必死に堪えている。

検査が始まるまで、待機している生徒たちの視線も気になる。明らかに自分のほうを指差している者もいる。

「3cmだってよ!!」

「まじかよ! 毛のなかにうもれちまってんじゃねーの?」

時折、そんな言葉が聞こえてくる。この男子校では、教師の立場が必ず上をいうことはない。明らかにチンポが劣っていて尊敬されなければ、生徒より立場が下になってしまう教師もいる。

サイズを計りおえると、次は勃起時の検査も行われる。

包皮に埋もれた小さなチンポをぷらぷらと震わせながら恭一は次の検査の列へ向かった。

検査の順番が回ってきて恭一の番になる。目の前の大型モニターに映し出されているアダルトビデオ。それに集中して手を使わずに勃起させていく。

小さなチンポが少しずつかたくなっていき、膨らんでいく。徐々に上を向いていく。

完全に勃起し、ピンと勃ったチンポ。その先端はすっぽりと皮をかぶり、ほんの少しだけ亀頭が顔を覗かせていた。

勃起しても皮を被ったままのチンポに、他の同僚の嘲笑や生徒の罵倒の言葉が聞こえてくる。

「それで勃ってんのかよ! まるで小学生のチンコだな!!」

「皮被ったままかよ! 臭そうなチンポだな!!」

「普段ジャージの上でも全然もっこりしてなかったしなぁ!」

「勃起時、7cm……。包茎っと」

検査員が恭一のチンポの詳細を記録していく。

検査の結果にうなだれる恭一の耳に隣の検査員の言葉が聞こえてくる。

「勃起時、23cm。ズル剥け」

驚き隣を見てみると、そこにいたのは後輩である島田良一だった。

良一は恭一のほうをみると、股間を見せ付けるようにして笑った。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/30 (Wed) 21:53:33


2.「ふうう…ッッ!!!も…もう……やめ……」


3.「ま~~だそんな事言ってるんですか?さっきも言ったでしょ?アンタにはまだまだ『イって』もらうって。それにアンタも同意したからこそ、俺はあのローターをもう一個皮ん中にブチ込むのを勘弁してあげたんですよ?それなのに、アンタがもし約束を破るっていうんなら……俺も同じ様に約束を破らなくちゃならなくなる。言ってる事、分かりますよねえ?」


4.「く…ッ!!うう…ッ!!」


5.抵抗する事を諦めたアーサーの四肢は、磔台からだらりと力なく垂れ下がり、泣き濡れた頬は赤く染まって居室の灯りに照らされている。


6.そんな風に一見すると苦しみだけを味わっているかのようなアーサーの股間では、いきり勃った陰茎が高く天井を向いてそそり勃ち、台から伸びた複数のアームがその下にある二つの男の宝を嘗め回すように愛撫していた。


7.「あ……はあ……ッ……も…許し……」


8.「あれえ?聞こえてないんですかねえ?」


9.少し節くれだったライアンの声に、アーサーはびくりと肩をすくませると、頭を弱々しく左右に振った。


10.「ち、違う…!言われた事は…分かっている…!わ、私もや…約束を……破る気は………ない……」


11.数分前に交わすことを余儀なくされた、恥ずべき交換条件を思い出して、アーサーは羞恥に眉を寄せる。


12.生まれ落ち、生きてきた過程の中で、一度たりとも発した事のない言葉…。


13.男が、己の性的頂点から転げ落ちる事を意味するその言葉は、アーサーにとって屈辱と羞恥の極みだった。


14.私が…………性的興奮を………表現するなんて……!


15.強要された出来事は、受け入れがたい物であるはずだった。


16.けれど、それと同時に『絶対にやってはいけない』と言われた事を、子供がどうにかして実現してみたいと画策するのと同じ様に、彼の肉体の奥底は封印された禁忌に燃え上がっていた。


17.「……そうですかあ。ちゃーんと約束…守ってくれるんですねえ…!嬉しい限りですよ!何たって……いつも紙面やモニタを騒がせていた……あの英雄アーサー様が……一度も使ったことのない包茎チンポをビンビンにして………『イク!イク!』って鳴いてくれるんですもんねえ?いやあ、楽しみだなあ…!!」


18.「……く…ッ」


19.俯いたのは、苦しみや悔しさのせいではない。


20.只、純粋に……今から行う己の堕ちた行為が恥ずかしかったのだ。


21.「…さて、それじゃ…いつまでもこうしてても面白くないし。そろそろ……アーサー様の本チャンの鳴き声を……聞かせてもらいましょうかねえ…?」


22.「!!!!」


23.細められた目と、傾げられた首に、疑問符などついていない。


24.それは明らかな命令であり、強要だった。


25.「……う……く……」


26.ライアンとの会話中も、絶えず二つの睾丸を弄り回していたアームたちのせいで、アーサーの陰茎は萎えるどころか、益々硬度を増して反り返っている。


27.先端まで、見事なほどに湾曲したそれは、裏スジはおろか、竿の側面にまで、太く立派な血管を走らせて打ち震えた。


28.「ハハハハ…!!もう皮もビロビロですねえ!!最初はホント、蕾みたいなドリチンだったのに…!!今じゃもうすっかり口がビロビロの長皮包茎だ!!良かったですねえ!!先のすぼまったドリルチンポよりは……今の伸びきった包茎のがまだマシでしょう?ま、俺はどっちもゴメン被りたいですけどねえ!!だってドリルチンポじゃどう見てもガキとおんなじ童貞野郎だって丸分かりだし……皮がビロビロの包茎じゃ、周りに『毎日皮を使ったオナニーしてます!』って教えてるようなもんでしょ!!それじゃどっちも男のクズだ!!ははは!まあ、使い込んだチンポを持ってる俺には…未来永劫関係のない話なんですけどねえ?」


29.笑いながらアーサーを辱めるライアンは、その笑みが終わらないうちにアーサーを見下ろしながらパネルを操作し始める。


30.恥辱にまみれるアーサーを、彼はまたしても責め立て、追い込み…そして泣き喚かせようというのである…。


31.「さーて…!それじゃ我が国を代表する英雄アーサー様の生まれて初めての『イク!イク!』をじっくり聞かせてもらいましょうかねえ!!」


32.室内に轟く鈍い轟音に、アーサーが顔を上げても事態は停止する事などなかった。


33.何か大きな物が迫ってくるような地響きと音。


34.そして、それが良いものではないという予感。


35.アーサーはじっとりと汗をかいた掌を握り締めると、もう逃れられない残酷な運命が到達するのを、只じっと前を見つめて待ち構えた…。


36.そして。


37.「!!!!」


38.磔にされたアーサーのいる前方一メートル。


39.磨き抜かれ輝く床が左右に開くと、そこから『何か』が上がってくる。


40.音量を増した轟音と共に姿を現したその物体は、そういった知識に疎いアーサーから見ても、あからさまな形状の代物だった。


41.「……ッく!!」


42.目の前に出現した、明らかに下半身と直結する機械を視線で捉えて、アーサーは羞恥に目を逸らす。


43.ちょうど全高がアーサーの腰ほどの高さのそれは、冷たそうな金属の土台に、丸い穴が三箇所開いている。


44.シリコン製で、ねっとりと粘液で濡れそぼった…卑猥な穴が…。


45.「ははは…!あれえ?何だか恥ずかしそうな顔しちゃって!!ははあ!もしかして…『ソレ』がなんだか分かっちゃいました?」


46.ふざけている様な口調のライアンに、アーサーは言葉を返せない。


47.まるで、成人雑誌を初めて見た思春期の子供の様に、彼は頬を真っ赤に染めて、視線を床に向けたままだ。


48.「はははは!!何もそこまで恥ずかしがらなくても!!ま、でも、しょうがないですかねえ?俺みたいに『まとも』な大人の男ならともかく…アンタみたいなヤツにはこの『オモチャ』は刺激が強すぎちゃうかなあ?」


49.面白がっているのが明白な喋り口で、ライアンはアーサーを揶揄すると、そのままその物体についての説明を開始する。


50.「ま、見て分かってるみたいですけど…一応説明するならば…コレは『生殖機能誘発装置付き射精器具』といいましてねえ。その名の通り、雄の生殖機能を誘発して、最後には射精にまで至らせるって機械な訳ですよ!!」


51.「………っ」


52.「はは、照れてらっしゃる!!そんなに立派な身体をしてるってのに『射精』だの『生殖機能』だのって聞いただけで恥ずかしいんですか?ははは…!まあ、それは置いといて…。説明を続けますね。見て分かると思いますけどその機械には三つの穴が開いている…。何をする為の穴か……分かりますかあ?」


53.「………く…」


54.「ホラ、聞いてるんですよ?アーサー様!!答えてくれないと……また俺は『酷い人』にならなきゃいけなくなっちまう」


55.尋ねるライアンを、拒否する事はできなかった。


56.「………を…」


57.「はい?」


58.「い……いん…けい……を…ッ」


59.羞恥で身体を細かく揺らしながら答えるアーサーに、ライアンの追及は止まらない。


60.「ちょっとちょっと!アーサー様!!さっきも言ったでしょ?俺みたいなはみ出しモンには『陰茎』なんて綺麗な言葉は通じないって!!」


61.ニヤニヤと笑う顔を向けられ、もうアーサーには逃げる場所など見つからなかった。


62.「ッッ!!」


63.意を決し、真っ赤な顔で口を開くアーサーを、ライアンが面白そうに眺めている。


64.「…ポ…ポコチンを……ッ!!ポコチンを入れる穴だと……思いますッッ…!!!!」


65.一息に言い切ったアーサーの股間で、陰茎は背徳感にむせび泣いた。


66.「ははははは!!せいか~~い!!何だ~~!分かってるんじゃいですかあ!!!やっぱりアーサー様はそんなツラしてスケベなんですねえ!!」


67.「…ッ!!」


68.大笑いする上階の顔をまともに見上げられないアーサーに、ライアンは続けて質問する。


69.「んじゃ、その下についてる二つの穴は……な~~んだ?」


70.「!!!!」


71.答えない訳にはいかなかった。


72.「ほら~~、早く答えて下さいよ~~~」


73.「……た…ま…」


74.「んん?」


75.「き……金玉を……ッ!!」


76.「なんですかあ?」


77.「き…ッ!金玉を入れる穴だと思いますッッ!!!!」


78.絶叫する様に一息で言い切ると、己の台詞に被さるライアンの甲高い笑い声を聞きながら、アーサーは羞恥心に身を焦がして視線を伏せた。


79.「いやいや!良く出来ました!!その通り!!その上に開いた大きめの穴はポコチンを入れる用、そしてその下の二つの穴は金玉を入れる用の穴なんですねえ!!と…いう事は…?」


80.唇を吊り上げて冷笑するライアンが指示を出すと、アーサーの磔台が、再び前方へ向かって動き出す。


81.「!!!!!!!!!!!!!」


82.器具までの距離は一メートル…。


83.一秒ごとにそれが段々と縮まって、八十センチ、六十センチ……。


84.さっきの位置からははっきりとしなかった穴の入り口までが、明確に視認できるようになる頃には、アーサーは羞恥に顔を背けて目を瞑っていた。


85.「ハハハハ!!恥ずかしいですか!!そりゃ恥ずかしいですよねえ!!なんたって今から正義のアーサー様は『生殖機能誘発装置付き射精器具』の中にご自分のチンポをおハメになるんですもんねえ!!」


86.「…ッ!!」


87.「一度も性交渉をした事のない状態で……初めての穴の中……きっと飛び上がるくらい気持ちイイですよ~~?ねえ!!そう思いませんか!?童貞アーサー様!!」


88.三十センチ……二十センチ……。


89.ゆっくりと近づく器具の穴に合わせるように、アーサーの股間で蠢くアームが、彼の陰茎の角度や向きを調整する。


90.天井を向いて反り返っていた太茎は、しなやかな指先たちによって、あっという間に前方へ向けて照準を合わせられ、そのままビクビクと脈動した。


91.「ははは!準備完了ですねえ!!ビンビンの包茎チンポがもう穴に向いてセットされちゃって!!そのまま台が進んだら……アンタが望むと望むまいと…チンポは穴にズッポリ……ですよ!?いやいや!!楽しみだなあ!!アンタが初めての穴にどんな声で鳴くのかが!!っと!!言ってる間にもうギリギリの距離ですね!!!それじゃ、このままノンストップでイっちゃいましょうか!!!それじゃ!!アーサー様!!初穴タップリ堪能しちゃって下さいね~~~~!!!!」


92.「!!!!!!!!」


93.ライアンの声がアーサーの鼓膜を震わせたその瞬間。


94.彼の極限まで勃起した陰茎は、その切っ先を器具の穴に捕らえられた。


95.「う……ッッあああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!」


96.すでに大量の粘液で濡れそぼる穴の中心に、伸びきった包皮が接触すると、それだけでアーサーは叫びだす。


97.けれど、そんな物は序の口なのだ。


98.「ははははは!!まだ入ってもないじゃないですか!!それなのにそんな恥ずかしい声出しちゃって!!くくくくくっ!!!!」


99.硬い陰茎の先端を押し付けられた卑猥な器具は、責務を果たそうと大きく穴の口を開放する。


100.すると、アーサーの陰茎は飲み込まれるように、滑らかな穴の中へと挿入された。


101.


102.


103.「ひいいいいいいいッッッ!!!!!!!!!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!」


104.器具の中の感触は、アーサーの予想を最大限に裏切った。


105.外見通り、人工的で冷え切った内部だと思いこんでいた穴の中は、まるで人肌のような温度で、温かくねっとりとアーサーの茎に絡み付いてくる。


106.「んはあああああああッッッ!!!!!!はああああああああああああああああああああッッッ!!!!!!!!!!!」


107.締め付けるでもなく、かといって弛緩しているでもない穴の戸口に、勃起した恥幹の周囲を飲み込まれながら、アーサーは信じられないほどの快感に喘ぎ続けた。


108.「ハハハハハハハッ!!!どうですか!!ソイツの味は!!」


109.高い場所から見下ろしてくるライアンに、構うことなど出来なかった。


110.ぬめる唇に己の男を飲み込まれ続け、進み続ける竿の先端はどんどん熱くなってくる。


111.「んはああああああああああッッッ!!!!!!は、入って……!!!入って…く………ッッッ!!!!!!!!!!!くおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!」


112.息もつけないアーサーが、やっとの思いで口に出した言葉を聞いて、ライアンはとうとう吹き出した。


113.「ぶふーーーーーーッ!!!は、はははははははは!!!!!は、入ってますかあ!!!そりゃあ良かった!!!!くくくくくくくッッ!!!!!いやいや~~!!アーサー様!!イイ顔してらっしゃいますよ~~~~!!!もうポコチンの事しか考えらんないんでしょ!!!身体硬直させて金玉キュンキュンじゃないですか!!!!気持ちイイでしょ!!!ソイツの穴は!!!温かくて…トロトロで…!!何しろ……ソレは本来家畜に使うブツですからねえ!!!!ああ、ここへ持ってくる前はサラブレッドが使ったって言ってたかな…?もしかしたら…中にソイツの種が残ってるかもしれませんよ?みんなソレを使った後に綺麗になんか洗いませんからねえ!!目的の精子が採取できたら、あとは入り口の辺りだけ拭いて『ハイ、オシマイ』じゃないですかね!!ハハハハ!!ま、いいじゃないですか!!金になるほどの馬の精子なんですから!!そんな精子にまみれたら、アンタのチンポ、それこそ馬並みになれるかもしれませんよ~~~~!!」


114.「!!!!!!!!!!!!!!」


115.告げられた驚愕の事実に、思考回路がうまく働かない。


116.か…ちく……?


117.これ……を…使った……のが………馬……?


118.投げかけられた言葉を、何度も何度も繰り返して、そうしてようやくアーサーは己の陰茎が、本来家畜として扱われる牛や馬の使う『搾精器』に挿入されている事に気が付いた。


119.「そ…ッッッ!!!!!そんなあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


120.愕然とする事実を理解して、アーサーが声の限りに叫んだところで、陰茎を咥えた器具は離れない。


121.それどころか、ゆっくりと前進する拘束台の動きによって、彼の陰茎は益々奥へとぬるつくヒダをかきわけていく。


122.「嫌だ!!!!!嫌だ!!!!!嫌だあああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!」


123.穴の中が生温かい理由は………穴の中がぬるぬると濡れそぼっている理由は………!!!!


124.アーサーの脳が一瞬のうちに最悪な可能性を考慮した直後、磔台は最後の一押しとばかりに、彼の腰を前へ向かって押し出した。


125.「っくッッ!!!!!!!!あああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!」


126.無情な一押しは、確実に彼の陰茎を穴の奥へと突き入れて、結果、アーサーは股間をピッタリとネバネバと濡れる器具へと押し付ける格好になったのだ。


127.「ははははは!どうですかあ?お馬サンのお下がり穴の味は!!!」


128.「ひい……!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!」


129.ライアンの台詞に、自らの陰茎がまみれている生温かい粘液の正体を想像して、アーサーは顔面蒼白になりそうだった。


130.けれど、それに嫌悪感を覚えているのは、彼の肉体の僅かな部分に過ぎなかったのだ。


131.「っく…ううううううッッッ!!!!」


132.吐き気を催しそうな嫌悪感を感じたすぐ後に、信じられないほどの恍惚感が襲いかかって、アーサーは自己嫌悪に陥りそうだった。


133.そんな……どうして……!!


134.ここまで貶められ、非道の限りを尽くされているというにも関わらず、己の下半身は、精神は何故にここまで興奮してしまうのか。


135.それこそ、発情した家畜と同じ様に、生殖器を勃起させて、自分は何をしているのか。


136.自らの全てを恥ながら、それでもアーサーは股間で勃起する男根を萎えさせる事はできなかった。


137.「ふう…ッ!!ううううううううッッ!!!」


138.「どうですか!!『生殖機能誘発装置付き射精器具』のお味は!!」


139.「っく…!!ああああ……ッッ!!」


140.「ははっ!スゴいですね!!さすが『生殖機能誘発装置付き』って謳うだけの事はある!もうアーサー様の金玉サオの横まで上がっちゃってキュンキュンしてるじゃないですか!!なるほど~~!!こうやってポコチンを刺激して射精すんのを促す訳だ!!ホラ、どうですか?アーサー様!!アンタももう『生殖機能』が誘発されちゃってんじゃないんですかあ?もしそうなら………ちゃーんと自分で宣言して下さいよ?『イク!』ってね」


141.ねっとりとした粘液が内側にまみれた穴の中で、アーサーの陰茎はもう今にも暴発しそうな銃身のように真っ直ぐに前方を捉えていた。


142.温かく心地よい柔穴は、彼の発情した茎を先から根元まで余す所なく包み込む。


143.『射精器具』と名付けられただけあるその穴は、内側に多種多様な凹凸や溝が造られていて、さながら複雑怪奇な古代遺跡のようだった。


144.そんな場所に、今まで弄ばれ続け、擬似射精を五桁も続けた陰茎を突き入れたりすれば……例え『生殖機能誘発装置』が付いていなくとも精巣が活発な活動を開始するのは必然で……。


145.「んおおおッッ!!んおおおおおおおッッ!!!」


146.穴の奥、本来であれば、雄が最も快感を受け取りやすい亀頭を挿入する箇所で、アーサーは包皮の先端に無数の突起を感じてむせび泣く。


147.突起、といっても、それらは穴と同じく柔らかく弾力性のある素材でできた物たちで、アーサーのぬるつく包皮を、優しく、そして大胆に刺激する。


148.「んおッッ!!おおおおおおお……ッッッ!!!!!!」


149.一度快感を感じた瞬間から、彼は虎バサミの罠に囚われた野うさぎ同然だった。


150.ぞくぞくと身を震わせるような快感に、無意識のうちに陰茎を上下させたが最後、今度は跳ねた陰茎の動きによって突起たちが敏感な先端を擦り上げる。


151.熱を持つほど敏感になった皮の先を、勢い良くいくつもの突起に撫で上げられて、アーサーは声を漏らしながらまたしても陰茎を脈動させてしまう。


152.そうなっては、もう止められる者などいなかった。


153.「んおおおおッッ!!くおおおおおおおッッッ!!!!!」


154.自らが快楽を感じ、男根を跳ねさせれば跳ねさせるほど、穴は彼を責め立てる。


155.最初の数回は緩やかだった跳ね上がりも、回数を重ねれば重ねるほど派手になり、今では彼の陰茎は穴の中で躍っているかのように跳ね回っていた。


156.「っぐうううううッッッ!!!!」


157.己の愚行が自らの首を絞めていると分かっていても、身体的な反射は制御できない。


158.跳ね回る竿のせいで、包皮の口を数え切れぬ突起に犯されながら、アーサーは苦悶に眉を寄せ続けた。


159.「ハハハハハ!そんなに気持ちイイんですかあ?」


160.必死な表情で雄叫びを上げるアーサーを、ライアンは笑って見下ろしほくそ笑む。


161.「そんなにイイなら、どこがどういう風にいいのか……教えてくださいよ」


162.「!!!!」


163.尋ねられたその声に、抵抗しようと唇を引き結んでも、ライアンの方が上手だった。


164.「ああ、大丈夫ですよ?ちゃーんと素直になれるように………アンタのスキなおクスリ……もっと増やしてあげますから」


165.「!!!!!!!!!!」


166.「でも……ずっとお注射だけっていうんじゃ…ちょっと芸がないですよね…?大丈夫、考えてあえりますよ…。今度は………直接その『オモチャ』の中に…流し込んであげますよ」


167.届いた台詞に背筋を凍りつかせても、訪れる未来は変わらない。


168.アーサーが『やめてくれ』と首を横に振るその前に、ライアンは手元のスイッチを操作してたっぷりのgo-9ax-Aceを射精器具の中へと流し込んだのだ…。


169.「ひッッッ!!!!ひいいいいいいいいいいいッッッ!!!!!!!」


170.一瞬の冷たさの後、すぐに燃えるように熱くなった陰茎。


171.それは一気に欲望のたがを崩落させて、果てしない欲求を生み出した。


172.「んああああああああああああああああああッッッ!!!!!!い…ッッ!!!い…や…だあああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!」


173.「ははは…!キいてきましたねえ?実はそのおクスリ……皮膚に触れるとそこからしっかり吸収されて……その場所を最高に感じる性感帯にしちゃうんですよ……。ああ…でもアーサー様のポコチンは…もうとっくに開発されきって性感帯になってますよねえ……?だとしたら……そこを更に性感帯に……?くくくっ…!!楽しみですねえ!!アーサー様!!」


174.ライアンの声など、もうアーサーには届いていなかった。


175.流し込まれたgo-9ax-Aceは、瞬時に穴の中へと充満し、それからそこへ触れている彼の陰茎へと忍び寄る。


176.そして、穴の突起に接地している余った皮から始まって、竿の中間、根元へとたっぷり浸透していった。


177.その結果………。


178.「っぐ!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!」


179.頭を仰け反らせて喘ぐアーサーは、もはや野獣のようだった。


180.繋がれた手足を遮二無二引きつらせて、彼はガクガクと下半身を痙攣させる。


181.「はははははは!!こりゃガンギまりですね!!」


182.突起に擦られて感じていた快感よりも数段強い快感が、何もしていない状態でも襲い掛かる陰茎を、生温かい穴に包まれて、アーサーはもう一切の思考回路をストップさせた。


183.「んおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!が…ッッああああああああああああああああああああッッッ!!!!!!」


184.ついさっきまでと同じ様に、悦びに跳ねる太竿は、穴の内部をそれは綺麗に擦り上げて、ねとついた粘液の音を響かせる。


185.go-9ax-Ace漬けにされた包皮全体を、本来射精を促す箇所で愛撫されて………過去の英雄は完膚なきまでに叩きのめされ……そして、目の前の男に懇願した。


186.「やめッッ!!!もうやめてくれッッッ!!!本当に…ッ!!!本当に変になるううううううううううううッッッ!!!!!」


187.瞳から涙をこぼして哀願するアーサーに、ライアンは嬉しそうに口角を上げると、そのままおうむ返しに聞き返す。


188.「何をやめてほしいんですか?アーサー様?」


189.悠長な彼の言葉が終わるよりも幾分先に、堕落したアーサーは声の限りに叫んでいた。


190.「お、お願いしますッッッ!!!!チンポ…ッッ!!!チンポの皮…ッッ!!!チンポの皮に擦れるの…ッ!!!もう…!!もう許して下さいいいいいいいいいいいいいッッッ!!!!!」


191.卑猥な単語を並べ立てて、泣きながら頼み込むアーサーは、ライアンへの最高の供物だった。


192.苦しみ、のたうつ英雄を見下ろす事こそが、彼にとって、最も至福の時間なのである。


193.「………くく……」


194.そんなライアンが、泣き叫ぶアーサーに、救いの手など差し伸べるであろうか……。


195.否。


196.下された判決は、凄惨なものだった。


197.「……そんなに泣くほど嬉しいなら…もっと泣かせてあげますよ!!」


198.「!!!!!!!」


199.アーサーが信じられない言葉に視線を上げてライアンを見つめるよりも数秒早く、低いモーター音が鳴り始めると、器具が僅かに揺れ動く。


200.まさか………!!!!!


201.鳴り渡りはじめた低いうなりに、アーサーがライアンから視線を転じるその最中……裁きの雷は元英雄を貫いたのだ……。


202.「ひッッッッああああああああああああああああああああああああああああああッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!」


203.蠢きだした内壁に、アーサーはこれ以上できないほど瞼を開くと、全身の筋肉を硬直させ、仰け反りながら絶叫した。


204.うなり始めたモーターは、次第に速度を上げて動き出し、十秒とたたぬ間に、それは規則的な律動へと変化する。


205.『ジュポッ!ジュポッ!』と淫猥な粘液音を響かせながら、とうとう器具はアーサーの股間で本格的に動き始めたのだ。


206.


207.


208.「んあああああああああああああッッッ!!!!!やめて……ッッ!!!!!チンポやめてええええええええええええええええええッッッ!!!!!」


209.獲物を捕食するイソギンチャクの様な器具に犯されながら、アーサーは声の限りに嬌声を上げる。


210.すぐにでも、下半身をこの機械から引き剥がしたいと願うものの、自らの身体の自由を奪う磔台が、それを一向に許さない。


211.「ひいいいいいいいいいいいいッッ!!!!!!んおああああああああああああああッッッ!!!!!許して…ッッ!!!!チンポの皮ッッ!!!!伸びたチンポの皮…!!もう許してえええええええええええええええええッッッ!!!!!!!」


212.無理矢理に腰を前へと突き出させられながら、アーサーは己の陰茎をむさぼる器具に鳴き続ける。


213.内部を引き絞ったかと思えばゆるゆると弛緩され、次の瞬間には吸引しながら前後する。


214.まったく規則性を持たぬランダムな蠢きに完全に翻弄されながら、アーサーの二つの精巣からはもう生臭い汁の放出が止まらなかった。


215.「ホラ、どうしたんですかあ?言うべきなのは『チンポ許して』じゃないでしょう?」


216.見下ろすライアンの瞳が、冷たくアーサーを突き放す。


217.絶対権力となったライアンに、服従するアーサーはもう逆らえなかった。


218.「……ッッ!!!イ………ッ…!イク……!!イク!!イク!!イクうううううううううッッッ!!!!!」


219.開いた口から発したのは、禁断の悦楽表現…。


220.そんな言葉は、自らが朽ち果てるまで発する事はないと確信していた、低俗で卑猥な単語…。


221.それを……アーサーはとうとう自らの唇から紡ぎだしたのだ。


222.己の声帯から生まれ、口腔を通り、居室に反響した声は、己の物だとは思いたくないほど甘く、甲高い悲鳴だった。


223.しかし、それと同時に、その声が鼓膜に届くと、アーサーの隠れた被虐心は、またたくうちに燃え上がる。


224.自分が………そんな……!!


225.『イク!!』だなどと………!!!


226.禁断の果実は、想像よりもずっと香り高く、そしてあまりに甘美だった。


227.「ッッッ!!!イク!!!!イク!!!!わ、私は………ッ!!!!私は…ッ!!チンポで……!!!!!ッッ!!イクううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


228.奥歯を噛み締め、喉を反らし、瞼をかたく閉じながら、アーサーは出来る限りの声で宣言する。


229.ビクビクと跳ねる長竿に全ての意識をさらわれながら、アーサーは至上の快楽に己の全てを投じたのだ。


230.「んううううううううううううううッッ!!!な、中が……ッ!!あ、穴の中が…ッッ!!ヌルヌルして…ッ!!チ、チンポの皮の先に……ッッ!!!!はあああああああああああああッッッ!!!!!擦れるッッ!!!!擦れるううううううううッッ!!!!!」


231.柔らかな切っ先にありえないほど鋭い刺激を与えられながら、アーサーは鼻腔から溢れる鼻水で己の顔面を汚していく。


232.絶え間なく動く内壁に、根元から先端まで、そして裏から表までの、全ての部分を蹂躙されて、彼の欲望は活火山の様に噴火する。


233.「っく!!イク!!イク!!また…!!またイクッッ!!!!はあああああああッ!!!こ、これが…しゃ、射精…ッ!!き…きもち……気持ちいいいいいいいいいいいいいッッッ!!!!」


234.ガクガクとわななく腰を突き出したままで、アーサーは訪れる絶頂感に酔いしれた。


235.寄せては返す波の様に、彼の性的興奮は途方もない快楽をもたらした直後、一旦その身を翻して小さくなると、すぐまた大きな飛沫となって押し寄せる。


236.行けども行けども決して終わらぬ絶頂に、アーサーは本当に狂ってしまうのではないかという一抹の危惧を抱えながらも、更なる欲求と欲望の渦へと飲み込まれていくのだ。


237.「ハハハハハハハハッ!!言っちゃいましたねえ!!『イク!イク!』って!!!それも『私はチンポでイクうう!!』なんて!!いやあ!!最高に面白いショーでしたよ~~!!」


238.「っくう!!くうううううッッ!!!」


239.「ははは!まだイってる余韻に浸ってるんですか?それとも…またイキそうになってるのかな?ああ、でもアーサー様、アンタ、ちょっと誤解してますよ」


240.何かを企んだ鈍く光るその瞳は、アーサーの股間に視線を降り注がせた後、その上で泣きじゃくる顔へと移される。


241.「……アンタ『イク!』って泣きながら言ってますけど……それは本当の射精じゃないですからね?」


242.「!!??」


243.言い放たれた言葉にアーサーが顔を向けると、冷たい視線が彼の瞳を真っ直ぐに射抜く。


244.「アンタが味わってるのは、あくまでも『空イキ』『擬似射精』。本当の男の射精は……もっともっと……それこそ狂っちまうくらいに気持ちイイんですよ…?ああ、でも、go-9ax-Ace漬けのアーサー様がそんなのを味わったら……ホントに狂っちまうかもしれないからなあ…」


245.意味深な表情で見下ろされて、アーサーが喉を鳴らす間に、彼の性的好奇心と欲求は一気に駆け足で走り出す。


246.本当の…射精……!!


247.もっと…もっと気持ちのいい……射精…!!


248.「あ…あはああああああああああああああッッッ!!!!!」


249.火のついた欲求と興奮は、一足飛びで快楽の階段を駆け登ると、そのまま頂へ向かってまっしぐらに走り出す。


250.一つ一つの快感や刺激を堪能するのではなく、めくるめく悦びの真っ只中を駆け抜けて、そうしてアーサーは再び開放感の無い非生産的な射精を繰り返すのだ。


251.「あ…!!!あああ…ッッ!!!イク……!!!またイク…ッ!!!しゃ…射精……!!!ぎ、擬似…!!擬似射精するッッ!!!擬似射精するううううううううッッッ!!!!!んおおおおおおおおおおッッ!!!!イク!!!!イクうううううううううッッ!!!!!」


252.穴の中で反り返った陰茎が跳ね回り、袋の中で上がりきった睾丸がビクンビクンと脈動して、アーサーは精を漏らさぬ恍惚の射精に、身震いしながら声を上げる。


253.「んあああああッッ!!!!た、たまらない……ッッ!!!射精が……ッッ!!!擬似射精するのが……ッッ!!!たまらないいいいいいいいいいいッッッ!!!!!!!」


254.もはや止まる事のなくなった涙で頬をびっしょりと濡らしながら、アーサーは下半身を痙攣させる。


255.彼が擬似射精を経験する度、go-9ax-Aceが更なる効力を発揮して、太い陰茎は益々そり勃つとその性感帯をより敏感な箇所へと変えていく。


256.「んおッッ!!んおおおおおッッ!!!皮…ッ!!!皮の先が……ッ!!!あああああああッッッ!!!!そ、そんなッッ!!!そんなに皮の先を擦ったら…ッ!!!!!んおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!また……!!!イクううううううううううううううッッッ!!!!!!」


257.延々と刻まれていく胸元のカウントは、もう一時間もすれば、今の倍の数字になるだろう。


258.そう推測できるほどの猛スピードで、アーサーは擬似射精を繰り返した。


259.「んあああああッッ!!!イクッ!!イクッ!!イクッッッ!!!射精!!射精するッッッ!!!!!はああああああああああああ!!!き、気持ち…いいいいいいいいッッ!!!!」


260.ドクドクと陰茎の根元の精管を脈打たせては、精巣を大きく震わせて、アーサーは快感に堕ちていく。


261.奈落へとまっ逆さまに堕ちていく彼を、留めるものなど、何もない。


262.「くくくく…!!気持ちイイですねえ!!アーサー様!!」


263.「あ……はああああ……!き…きもち……いい………!!」


264.「そうですか…!そんなに包茎ポコチンが気持ちイイですか…!」


265.「は…!あ…!!き、気持ちイイ……!!ポ、ポコ…チン……ッ!!わ…私の……ポコチン……!!ほ…包茎ポコチン……!!き、気持ちイイいい……ッッ!!!んおッ!!!んおおおおおおッッ!!!」


266.せり上がって来る絶頂を予期して歯という歯を食いしばると、アーサーの四肢が拘束具にぎりぎりと食い込んでいく。


267.男性としての最高潮を感じ取った陰茎が穴の中で湾曲すると、それに合わせて二つの睾丸がせり上がる。


268.そして、彼の最も新たな絶頂が、全てを飲み込み弾け飛んだ。


269.「んおッッ!!!んおおおおおおッッッ!!!!イク!!!イク!!!イク!!!イクーーーーーーーッッッ!!!!包茎…ポコチン……ッッ!!!!!イクうううううううううううッッッ!!!!!!」


270.全身を大きく引きつらせて、穴の中で盛大に太幹を脈打たせると、アーサーはまだ見ぬ解放を想像して熟した精巣を震わせる。


271.擬似射精と呼ばれる物であっても、これほどまでに気持ちがいい……となれば……本当の男の射精とは……一体どういうものなのか……。


272.思い描きたくとも描ききれない至上の快楽を妄想し、口の中に広がった唾液を飲み込もうとした時だった。


273.何度も絶頂を迎えるアーサーを静観していたライアンが、再びその手を動かしたのだ……。


274.「随分正直になりましたねえ…?アーサー様…!!それじゃあそんな正直者のアンタには……俺から新しいプレゼントですよ…!!!」


275.


276.「んあ…ッッ!!!な…何…を…ッ!!!」


277.「くくく…!言ったでしょ?プレゼント、ですよ!アンタがもーーーっと気持ちよく恥ずかしい射精に浸れるように……ほんの少しばかりの心遣い…ってヤツですよ」


278.「な……」


279.聞き返すほどの時間的余裕も、肉体的余裕も皆無だった。


280.「んあああああああああッッッ!!!!!」


281.ライアンの声に一瞬落ち着きを取り戻しかけたアーサーの声色が、再びはしたない欲にまみれた男の声に変化する。


282.「はははは、イイ格好ですよ~~~!!アーサー様~~~~!!包茎ポコチンは動物用のオナホールの中で、大事な金玉はアームに思いっきり引っ張られて……この後…一体どうなるんでしょうねえ?」


283.ライアンの言う通り、穴の中でしゃくり上げ続ける竿の両側で、アーサーの睾丸は見事なまでに拘束されていた。


284.「んおおおおおお……ッ!!こ…こう…がん…があ……ッ!!」


285.己の大切な宝がどうなったかを見下ろしたアーサーは、あまりの興奮と快感に、声を上擦らせながら唇を引き結ぶ。


286.「ほ~~ら!!恥ずかしいアンタの金玉!アームのおかげでみ~~んな丸見えになっちゃいましたよ~~~~!!くくくくっ!!タッッップリ精子を溜めてる童貞金玉!!さぞかし臭い金玉なんでしょうねえ!!!ほら!!アーサー様!!俺にその金玉がどんな匂いなのか教えてくださいよ!!」


287.パネルを操作しながらライアンが問いかけると、アーサーの睾丸でアームの指先が踊りだす。


288.「んあああああああああああッッ!!!こ、睾丸…ッッ!!!睾丸を触るのは……ッッ!!!や…やめてくれえええええええええええッッッ!!!!!」


289.優しく裏側をなぞる様に動き出した指先の動きに、アーサーが鼻水まじりの声を上げると、それを愉快そうに眺めるライアンは、益々細かく指先が蠢くようにコンソール上から指示を出した。


290.「おおおおおおおおおおッッッ!!!!!くおおおおおおおおおおッッッ!!!!た、頼むううううううううッッッ!!!!!こ、これは……!!!これは本当に気が狂ううううううううううッッッ!!!!!!チンポ…!!チンポと睾丸……ッッ!!!同時責めは…!!!おかしくなるううううううううううううううッッッッ!!!!!んああああああああああああああッッ!!!!!!」


291.ガタガタと全身を震わせるアーサーに、指は動きを止める事は無い。


292.「んほおおおおおおおおおッッ!!!ふおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!」


293.「ほ~~~ら!気持ちイイですねえ!!童貞金玉!!ほら!言ってみて下さいよ!!『私の一度も射精した事のない童貞金玉は弱点です!もっと気持ちよくして下さい!!ライアン様!!』って!!」


294.「そ、そん…な…ッッ!!」


295.「あ、言わないとも~~~っと酷い事しちゃいそうな気分になってきたなあ!!どうしましょうかねえ!!アーサー様!!ああ、もういっそ一週間くらいこのまま磔にしておこうかなあ!!それならアーサー様も素直にお願いしてくれるかもしれないし!!」


296.「ひッ!!!!!」


297.「どうします~~~?ねえ?アーサー様?」


298.唇の端を吊り上げるライアンの表情は本気だった。


299.おそらくここで、アーサーが彼の望んだ通りの言葉を返さなければ……今しがたの発言を、彼は実行に移すだろう。


300.「い…ッ!!いやだ……!!そん…な…ッ!!!」


301.おぞましい一週間後の己の姿を想像して、アーサーは声を詰まらせながら首を振る。


302.すると、ライアンは諭す様に囁いたのだ。


303.「…じゃあ、どうすればいいか……分かりますよね?」


304.「っく…!!わ……私の…ッ!!私の射精した事のない……き……き…金玉はあああッッッ!!!!」


305.恥ずかしさに身を焦がして、アーサーはそれでも口を精一杯に大きく割ると、ライアンに向けて宣言するように咆哮する。


306.そのあいだにも、彼の陰茎は四回の絶頂を味わって、更なる悦びを享受しようと、その首を上へ向かって伸ばし続けた。


307.「ほら『童貞金玉』ですよ?アンタの金玉は一度も種付けした事のないガキと同じタマなんだから、そこらへんをしっかり言わないと!」


308.「く…ッ!!ど…童貞……!!童貞…きん……たま…はあ……ッッ!!」


309.「ちゃんと聞こえないなあ~~~!!ああ~~、これはもう一週間磔かなあ~~~」


310.「ッッ!!す、すみません……ッ!!き、きちんと……きちんと言いますから……ッ!!そ、それだけは…ッ!!一週間の磔だけはあああッッッ!!!」


311.「ふうん、じゃあちゃんと言って下さいよ。俺もそろそろ飽きてきたし……。このまま放置なんていつでもできるんですからね?」


312.「そ、それだけはああああ………!!」


313.「じゃ、ちゃんと俺が楽しめるようなアドリブもつけて……『童貞金玉お願いします』っておねだりしてみて下さいよ。ほら、早く」


314.「く……ッ!!」


315.屈するのはこの上の無い恥だったが、このままこの場所に放置された後の事を考えると、やらない訳にはいかなかった。


316.「わ、私の……!!私の射精した経験のない……童貞…ッ!!童貞金玉はあッッ!!!」


317.下睫毛にたっぷりの涙をたたえながら、アーサーは声帯を震わせる。


318.「じゃ、弱点……ッ!!私の弱点になりましたああああッッ!!どうか……!!どうかもっと……!!この童貞金玉を……!!気持ちよくして下さい!!ライアン様ああああッッ!!!!」


319.言い切り、荒い息を繰り返すアーサーに、ライアンは無言のままで眉を上げる。


320.「臭いは?どうなったんですか?」


321.「に、臭い……ッ!?」


322.訪れる羞恥に、アーサーの顔が真っ赤に染まると、肉体が爆ぜるように熱くなる。


323.あそこまでの卑猥な台詞を吐かされた挙句……今度は……『臭いはどうなんだ』などと……。


324.「………ああ、答える気は…ない、と」


325.冷たく言い切られたその声に、アーサーは自らを奮い立たせ、そして再び禁忌を破るべく、きつく瞼を閉じた後……一思いに告げたのだ。


326.「わ…私の……!!私の金玉はあッッ!!!な…生臭いです……ッッ!!!男の精子がたっぷり詰まって……生臭い金玉ですッッッ!!!!」


327.垂れる鼻水をすする事も忘れたまま、アーサーは悔しさと快感に眉をしかめると、そのまま声を張り上げ言葉を続けた。


328.「穴の中の包茎ポコチンは…ッ!!先端の…か、皮が伸びきって……ッ!!ビロビロになってしまいましたあ…ッッ!!その内側は…ッ!!生臭いカウパー液でヌルヌルです…ッッ!!!!も、もうこれ以上は……ッッ!!これ以上のポコチン金玉責めは……ッッ!!!どうにかなってしまいそうですッッッ!!!!ラ、ライアン様………ッ!!どうか……!!どうか…もうお許し下さいッッ!!!!」


329.全てを捨てて叫んだアーサーは、幾筋もの涙を頬に流し、顔中を己の汗や鼻水でびしょびしょに濡らしたままで俯いた。


330.これ以上…これ以上の快楽には耐えられない……!!


331.苦しいはずなのにも関わらず、もっともっと、と変わらず貪欲な要求を迫る己の陰茎の硬さを感じながら、アーサーはライアンの言葉を待ち続けた。


332.ここまで言えば、許してもらえる……。


333.僅かな希望をかけたアーサーだが、しかしそれはライアンの一言によって、無残にも打ち砕かれる運命だった。


334.「……くくくく…!!いい心がけですよ…!!アーサー様…!!やっぱりそのくらい…素直で従順になってくれないと……!!気に入りましたよ…!!その態度…!!それじゃ…コッチもそろそろ本気でアンタを可愛がってあげるとしましょうか……!!」


335.「!!!!!!!!」


336.己を見下ろす凍てつく瞳に、アーサーは凍りついたように動けなかった。


337.これ……以上………。


338.すでに想像を絶する羞恥と凌辱に耐え抜いてきた自分を待ち受けるのは…更なる快楽地獄なのだ。


339.ライアンの言葉で、それを骨の髄まで感じたアーサーは、絶対零度の居室の中で、燃えるように熱い肉体を恐怖によって震わせた……。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/08/31 (Thu) 19:04:00

特別カリキュラムでは、羞恥心をなくすための訓練が行われる。
朝の挨拶はそのためのものだった。
さらに午前のカリキュラムでは、あまりにも刺激に弱い恭一チンポを鍛えるための訓練が行われることになった。
簡単に勃起してしまうのは仕方が無いにしても、早漏すぎるのは教師として問題である。
恭一は午前中、各教室を回ることになった。
一人だけ下半身を露出し真面目に授業を受けている生徒たちに訓練を頼む。
「体育教師の長崎恭一ですっ! 本日は訓練にご協力頂きありがとうございます!」
恭一のチンポを見ながら生徒が声を上げる。
「先生の癖にまだ皮かぶってるんですか~?」
「はいっ! 仮性包茎で勃起しても皮が余っていて剥けません!」
顔を真っ赤にしながら情けないことを告白し続ける。
「これから早漏を治すための訓練を行いますのでご覧ください!」
そういうと恭一はチンポに手をやり、ゆっくりとしごき始めた。
すでに勃起したチンポを包皮を使って擦り上げる。
伸びきった包皮が亀頭を見え隠れさせる。
チンポの割りに、玉の大きさがでかく余計に貧相に見える。
普段隠れて行っている行為を教室中の生徒に見られ恭一の興奮は最高潮に達していた。
「うぅっ……!」
早くもあえぎ声が抑えきれなくなり、我慢汁が皮と亀頭の間であわ立ちヌルヌルとし快感を膨れ上がらせる。
膝がガクガクと振るえ、そんな恭一の姿を生徒たちは指差しながら笑っている。
「先生、亀頭が全然みえてませんよー?」
「そんなんじゃ訓練にならないんじゃないんですかぁ?」
「は、はいっ! 剥きますので、ご覧ください!」
根元まで皮を手繰り寄せ、亀頭を露出する。
ひんやりとした空気が真っ赤に充血した亀頭を冷やす。
自分でもあまり見ることのない亀頭を生徒たちに見られ、それだけで恭一は達してしまった。
「ひっ、ああっ! イ、イキます! イクっ!!」
チンポがビクビクと脈動しながら、鈴口をぱっくりと開き精液が噴きあがる。
ビュッビュと飛び出した塊が床に飛び散りへばりつく。
「うわっ、もうイっちまったぜ!」
「マジで早漏だな!!」
本来の予定より早すぎる射精を終えた恭一は次の教室へ向かった。
一回目より時間がかかったとはいえ、そこでも早漏っぷりを発揮しあっというまに射精してしまう恭一だった。

午後の時間は耐久力の訓練だった。
午前中は早漏を治す時間だったが、今度は勃起までの刺激になれる訓練だ。
生徒たちが行きかう渡り廊下で、皮を剥いたチンポの根元と真ん中、カリ首にゴム製のリングが嵌められる。
やんわりと締め付ける感触に思わず勃起しそうになるが、午前中あれだけ射精したためか我慢することができた。
剥きだしになった亀頭からは、精液や我慢汁チンカスの臭いが漂ってくる。
恭一の前を歩いていく生徒たちは、鍛えられた恭一の体に触れていく。
チンポに直接触ることはこの時間には許されていない。
両腕を頭の後ろで組、膝を立てて座っている恭一の姿はまるで誘っているようだった。
脇や乳首、腹筋や太もも、尻に生徒たちの手が伸びる。
チンポに直接は触れないというギリギリの感触に経験の少ない恭一はあっというまに勃起させてしまう。
ゴムのリングがチンポを締め付け真っ赤に充血させる。
勃起しているのを見ると、今度は生徒たちが恭一の金玉に手を伸ばす。
「んぐうっ!! あがああっ……!!」
強く握り締め、吐き気をもよおし痛みにその場に突っ伏してしまう。
強烈な痛みに勃起したチンポは再び萎え小さくなっていた。
勃起したときだけ、生徒たちは金玉に触れても良いことになっている。
萎えるように痛みを与えられ、萎えたら再び体を触り勃起を促す。
何度も何度も勃起と玉責めを繰り返され、恭一は痛みと快感に荒い息を吐きながら午後の時間を終えた。

一日の授業が終わり、恭一のカリキュラムも終了する。
今日一日の成果を見るために再び検査が実施される。
検査官が恭一のチンポを握り、調べていく。
「通常時4cm、仮性包茎。伸びた部分は包皮だな」
勃起するように支持され、伸びきった皮を使って扱く恭一。
「勃起時7cm、亀頭は全く露出せず。サイズは変わっていないなが、包茎がひどくなっているな」
生徒たちに散々弄られた恭一の包皮はさらに伸びてしまっていた。
射精するように言われ、チンポをしごくとあっというまに絶頂が近づく。
我慢することができず射精してしまうと、
「勃起・射精までの時間も変わっていないな。これでは訓練の成果が出ていない」
不合格だといわれ、再び訓練を受けることになった恭一。
今日の訓練を思い出し、射精したばかりのチンポがピクンと反応していた。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/01 (Fri) 22:22:45

らっきょうのようにすぼんだチンポをプルプル上下に揺れる。
朝早くから恭一は泊まっていた良一に蹴り起こされた。
部屋の中で服を着ることは禁止され、丸見えになっている朝立ちを笑われた。
今日は大学時代の後輩が恭一と同じ学校に勤めることになったらしく、先輩の話を聞きたいといわれている。
勿論、良一の許可なく行けるわけもなくそのことを告げると意外にも良一は快く許可してくれた。
しかし、その話に良一も同行するといわれ、嫌な予感がする。

待ち合わせの場所である後輩の家に着く。
恭一より先に良一が後輩に話をしにいき、良一の許可を待って恭一も中に入る。
後輩は驚いた表情をしていた。それも当然だ。
なぜなら恭一の格好はタンクトップシャツに短パンだったからだ。
短パンはふとももギリギリの長さで、太ももや足には一切毛が生えていなかった。
「おう、驚いたか? 学生時代のことは詳しくしらねえが、コイツは今訓練中なんだよ」
学校で行われている訓練・検査のことを説明すると、後輩の表情が少しずつ変わっていった。
「先輩、大学のときはあんなに格好良かったのに……。いつも風呂でチンポ隠してるなあとは思ってたんすけど、まさかこんな……」
良一に命令され、後輩の前で服を脱ぎ捨てる。
両手は後ろで組まされ、後輩の前に粗末なチンポがさらけ出される。
「お前もウチの学校に来るなら、検査は受けることになるぞ。コイツみてえな粗チンだったら悲惨だぜ?」
「大丈夫っすよ。自分でいうのもなんですけど結構自慢の一物っすよ」
後輩が立ち上がり、ズボンをずり下げる。
ズルンと丸出しになるチンポ。
それはガタイに見合った巨大な一物だった。
長さは良一のほうがあるが、太さは後輩のほうがあるようだった。
「おっ、結構いいもんもってんじゃねえか。勃たせてみろよ」
バットを握るようにしてしごくとあっというまに勃起する。
へそにつきそうなほどそりかえり、硬く隆起している。
ズルムケの亀頭が赤黒く充血し、恭一の前で震えている。
「勃起力も十分だな! おい、センパイ! こいつのチンポ、なめてやれよ。このまま勃ったままじゃかわいそうだろ」
笑いながら言う良一だったが、その目は笑っていなかった。
ひざまずく恭一の口の中に無理やりチンポを突っ込む。
乱暴に腰をふり、快感にふける後輩。
気持ちよさそうな表情をしているところをみると、巨根で色が黒ずんでいるわりにあまり遊んでいないのかもしれない。
頭をつかみ、前後腰をふり、喉の奥まで犯す。
恭一の口の中でチンポがぐっと大きく膨れ上がり、精液が吐き出された。
「おい、こぼすんじゃねえぞ!! 全部飲み込めよ!!」
次々にあふれ出す精液を必死に飲み込む。青臭さが口の中に広がり涙が溢れる。
口から巨大なチンポが引き抜かれ唾液と精液にぬれ光っていた。

体育館の中、全生徒と教師が集まり集会が行われていた。
ステージの上に立っているのは恭一と良一。
ピシっとスーツを着こなしている良一に対し、恭一は全裸を晒していた。
訓練を終えてもサイズが変わるどころか皮も剥けることもなかった恭一は今日から完全に奴隷の立場に堕ちてしまった。
恭一はチンポと肛門が丸見えになるように後ろから両膝をだきかかえるようにして持ち上げられている。
肛門には良一の巨大なチンポが根元まで挿入され、動くたびに小さなチンポを揺らし喜びの汁を垂れ流していた。
「あっ、ああっ、み、皆様! 元体育教師の、長崎恭一です! 私は、短小包茎を治すことができず、奴隷に堕ちました! これから、皆様の性処理をさせていただきます! よろしく、おねがいします! んぐうううっ!!」
奴隷宣言をすると同時にチンポに前立腺が押しつぶされ、トコロテンしてしまう恭一。
その様子は離れた生徒にも見えるように撮影され巨大スクリーンに映し出されている。
性欲の盛んな男たちのど真ん中で、恭一は奴隷として奉仕し続けることになる。

1年後、体育準備室の隅っこから男のうめき声が聞こえる。
そこにあったのは奴隷として堕ちた恭一の姿だった。
弄られ続けた乳首は肥大化し、包茎はさらに酷くなり皮がビロビロに伸びている。
肛門には巨大なバイブが挿入されたままになっていて、首から下の毛は綺麗に剃り上げられていた。
1年もの間奴隷として扱われていた恭一だったが、生徒たちはもう飽きてしまっていた。
今ではもう溜まった生徒が自分で抜くよりかは、と来るぐらいだ。
自分が捨てられていることにも気づかず、恭一は肛門から与えられる刺激を待ち望み男たちを待つのだった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/03 (Sun) 09:11:52

再び訓練を受けることになった恭一の前に現れたのは後輩である島田良一だった。
年齢的には恭一の方が先輩であるが、すでにこの学校内での立場は良一のほうが上である。
「教師としては先輩のほうが上っすけど、先輩は訓練期間中っすからね。俺に従ってもらいますよ」
「あ、あぁ。分かってる……ッ!!」
良一の手の平が恭一の頬を平手打ちし乾いた音が響く。
「返事は「はい」だろうが!! 最初に確認するからさっさと服を脱げ!!」
突如として変貌した良一に驚きの表情を浮かべる恭一。
動かない恭一を前に手を上げる良一。恭一はすぐに我を取り戻し、急いで服を脱ぎだす。
全裸になり、良一の前で直立不動の体勢をとる。
「ったく、今度ちんたらしてたらこんなもんじゃすまねえからな!! それになんだ、このチンポは!! まるでガキのチンポじゃねえか!!」
以前の訓練で毛は剃ったままである。さらに皮がビロビロに伸びて余ってしまっている。
良一は先端の皮をつまみ上へと引っ張り上げる。
「うぐっ、い、いてえぇっ!!」
「こんなに皮あまらせやがって、それでも男かっ!!」
「んひいっ!!」
今度はあまった皮を根元まで勢いよく手繰り寄せ剥き上げられる。
「うわっ、なんだこりゃ、チンカスまみれじゃねえか!! ちゃんと洗ってんのか!?」
「ス、スイマセン……っ」
亀頭にはうっすらと白いチンカスがこびりつき、強い臭いを発していた。
「自分のチンポの管理もできねえのか、しょうがねえ奴だな」
良一はウェットティッシュを採ると、亀頭に押し当てチンカスをとるために擦り上げた。「あぐっ! んんうううっ!!」
ざらついたティッシュが亀頭を擦り上げる強すぎる刺激に恭一はうめき声をもらしながら腰を引く。
「にげてんじゃねえ!!」
腰をがっしりとつかみ逃がさずティッシュでカスを取り続ける。
擦られ続けた亀頭は真っ赤に膨れ上がり、勃起してしまっていた。
ギンギンに勃起したチンポを揺らしながら肩で息をする恭一。
「おらっ、挨拶はどうした!!」
「あ、ありがとうございましたっ!!」
「チンカスまみれの包茎チンポを綺麗にして頂きが抜けてるじゃねえか!!」
頬をはたかれ、涙目になりながら挨拶をする。
「チ、チンカスまみれの、包茎チンポを綺麗にして頂き、ありがとうございました……っ!!」
「それと許可なくチンポに触るんじゃねーぞ!」
「は、はいいっ!」
金玉を握られ悲鳴にも似た返事をする恭一だった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/04 (Mon) 21:32:49

普段のトレーニングを終えてシャワールームへと向かう。
汗を流しているとじんわりと体の奥から火照るような熱を感じる。
ズクンとペニスに疼きが走り一気に興奮状態に包まれていく。
原因はトレーニング中に差し入れされた飲み物に混入されていた興奮剤の効果だったが、もちろん隆二はそんなことには気づいていない。
あっというまに限界まで勃起し、今すぐにでも扱いて射精したいという欲求が膨らんでいく。
しかし、いくらシャワールームとはいえ、背後にガラスの一枚板があるだけの簡易的なものだ。
あまり長くシャワーを浴びていても不審だろう。
「くっ……ううっ……」
しかし、興奮剤の効果が強すぎるのか、我慢しきれなくなった隆二はついにペニスに握りしめ湯扱き始めた。
小さなペニスを手のひらで包み込み、こねくりまわすようにして皮ごと弄る。
勃起しても完全に皮をかぶったままの粗末な一物。屈強な肉体のため余計に情けなく見える。
黒々と生えそろった陰毛の中に埋もれるようにして頭を突き出している。
シャワーの音で喘ぎ声を消しながら射精に向かって一気に扱き上げる。
「んっ、あぁあっ……はぁっ……」
一心不乱に、ここがジムのシャワールームであることを忘れたかのようにギンギンに勃起し血管の浮き上がったペニスを強く西切り締める。
扱くたびに皮が上下し、ほんの少し亀頭が顔をのぞかせる。
肉体に見合わずとても小さなペニスを大きな右手で握りしめ扱き上げる。
真っ赤に硬く怒張した亀頭、引き伸ばされ張りつめた包皮をグチュグチュと上下する。
やっとのことでのぞいている鈴口からは透明な液体があふれ出し潤滑油となり隆二の快感を増長する。
身体をくねらせ快感に喘ぎ声をもらしながら絶頂へと近づいていく。
「くっ……イ、イクっ……イクッ……ああっ!!」
ビュルルっと強い勢いで噴出した精液の塊がシャワールームの壁へとぶち当たり張り付いていく。
ドビュっと音が聞こえるほどの勢いで大量の精液が、隆二が体をふるわせるたびに噴き上がる。
コンテスト前は禁欲している隆二は、たまりにたまった精液を興奮剤の影響もあり思う存分ぶちまける。
どこにたまっていたのかと思うほどの量をあたりにまき散らし、ようやく落ち着く隆二。
「はぁ……はぁ……、一体今日はどうしちまったんだ……。こんなところで……」
射精の余韻に浸りながら自分の体の異常に戸惑う隆二。
小さく縮こまったペニスの先端からは精液の残り滓が糸を引きながら床へと伝っている。
周囲に不審に思われないうちに隆二は精液を洗い流し急ぎ足でシャワールームを出ていった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/05 (Tue) 22:44:07

ぼくを抱えたまま部屋に入ると、ベッドの上にぼくを下ろした。
お父さんを見上げると、唾液まみれのキスで口元がベチョベチョに光っていた。

そして、ぼくのたくさんのお漏らしのせいで、シャツもズボンもグチョグチョになっていた。

ぼくのズボンも、お漏らしで前がグッショリと蒸れてしまっていた。




「仕方のない子だな、本当に。40にもなってまだお漏らしするんだから。おかげお父さんの服はビショビショだ」




お父さんは身をかがんでぼくのベルトを外すと、足からズボンを抜き取った。

シャツ一枚で下半身丸出しになったぼくの前にしゃがむと、オシッコでビショビショになってりうぼくのおちんちんを口に含むと、キレイに舐めた。

剥けない皮の中に溜まったオシッコも余すことなく吸い上げると、ぼくは勃起をしてしまった。




一通りキレイにすると、お父さんもお漏らしで濡れた服を全部脱ぎ、備え付けのバスローブを羽織った。そしてフロントに電話をすると、クリーニングの依頼をしていた。




「大丈夫だ、九時には仕上がるらしいから、ちゃんと着て帰れるよ」




ホテルのスタッフが洋服を持っていくと、お父さんはバスローブのままベッドに胡坐をかき、自分の足の間をポンポンと叩き、ぼくに座るように来るように言った。

ぼくは全裸でお父さんの胡坐の間に座り、抱きついた。




「ちゃんとお漏らし出来て偉かったぞ。さすがお父さんの大きな赤ちゃんだ。でもな、本当は怒っていないんだぞ?ゲンが可愛いからからかったんだ」




え!?

とぼくは顔を上げてお父さんを見た。




「だってお父さんとゲンは親子だろ?恋人じゃないんだ。だから束縛はしないよ。それにげんは若い。お父さんよりも性欲いっぱいなんだから、よそのおじさんにスケベなことされても怒ったりしないよ。そりゃ、ジェラシーは感じるよ。お父さん以外のおじさんが、可愛いげんのおちんちんを弄ってるって考えるとな」




「ただゲン、よそのおじさんとスケベなことをされたらちゃんとお父さんに言いなさい。どんなことをいたかは言わなくていい。ただ、そういう事があったっていうだけでいいからな」





お父さんは力を込めてギューっとぼくを抱きしめると、そっとベッドに寝かせて腕枕をした。




「それに、可愛いげんを見たおじさんたちは、みんなイタズラしたくなるさ。そしてイタズラした男の子が、赤ちゃんみたいなおちんちんをしていたら、もっとイタズラしたくなるよ。そうならないヤツは、いないよ」





そういうと、勃起して天井を向いているぼくのおちんちんを摘まんだ。

お父さんはぼくの耳の回りをベロベロと舐め、舌を入れた。

耳の中を舐め回しながら、親指と人差し指で小さなおちんちんを上下に扱いた。




ぼくはお父さんの体の下になっていた右手をモゾモゾと動かしながら、バスローブの間のおちんちんを握った。

お父さんのおちんちんも固くなっていた。

ぼくと同じように先っぽまでスッポリ被った皮の下で、大きな亀頭がパンと張り、今までにないくらい固かった。




ぼくは弄られて気持ち良さに声を漏らしていたけれど、なぜかまた、尿意を催していた。




「あああ・・・お、お父さん・・・・」




ぼくの顔を舐め回しながら、なんだ?とお父さんが答えた。




「ぼく、射精しそうだけど、またオシッコが出ちゃいそうだよ・・・・」




え!?

とお父さんは一瞬反応したが、




「いいぞ。このままおちんちん弄られたままベッドでお漏らししてみるか」




と言った。

そして体を起こすと、着ていたバスローブを脱いで裸になると、再びぼくの隣の寄り添っておちんちんを弄った。




「お父さん、いい?お漏らししてもいい?」




「ああ、いいぞ。安心してお父さんの横でお漏らしするんだ。ちゃんと抱っこしててあげるからな」




ぼくは勃起したまま、オムツもなしでベッドの上でお漏らしをした。

ついさっきホテルの廊下でお漏らししたばかりなのに、またたくさん出てしまった。

おちんちんから溢れ出たオシッコはぼくの体の上を流れ、ベッドのシーツを濡らした。

もちろんお漏らしをしているおちんちんを弄るお父さんの指も濡れた。

射精ではないお漏らしのはずが、ぼくは気持ち良さに声を上げた。

そしてその声を塞ぐようにお父さんはキスをした。




長いお漏らしが終わってもキスは続き、お父さんの指はおちんちんを弄り続けてた。

上下に動かしていた指は先っぽの皮を摘まみ、クリクリと愛撫をしていた。

ぼくは勃起したお父さんのおちんちんを上下に摩りながら、親指で同じように先っぽの余った皮を愛撫した。




お漏らしして間もなく、絶頂に近づいた。

キスをされたまま声にならない声で、




「イク・・・・!」




と言いながら、射精をした。

お父さんはその瞬間に皮を引っ張り、あふれ出ないように先っぽを握りしめた。

ぼくの一番好きな射精方法を、お父さんは知り尽くしているのだ。




あんあん泣きながら射精しつつ、お父さんのおちんちんを扱いていると、




「お父さんもイクぞ!」




と耳元で声がした。

そおの瞬間、ぼくも同じようにお父さんの皮を引っ張り、漏れ出てこないように先っぽを握りしめた。




今まで聞いたことのないくらいの太い声で、お父さんも射精をした。







しばらくたって、二人しておちんちんから手を離すと、皮の中からドロリと精液が漏れた。

濃くて大量の精液から、ぼくらがどれだけ興奮していたのかが分かった。




「親子揃って皮の中に出すなんて、スケベ親子だな。でも本当、お漏らししてそのまま射精までちゃんと出来て、げんはいい子だ。お父さんの自慢の息子だよ」










その後は、お風呂にお湯を溜めて抱っこされたままゆっくりつかり、

クリーニングが仕上がるまでベッドで抱っこをされたまま甘えて過ごした。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/06 (Wed) 21:10:30

「いいユキ?今からユキのおちんちんの皮を剥き剥きしてあげるけど…

でもコレは剥き剥きしてるだけだから、絶対に感じちゃダメよ?コレはそうゆんじゃないからね?」

「えっ…?あっ…うっ、うん…」

頭がモーロウとする。礼奈の言ってる意味が良く分からない。

「もし剥き剥きしてるだけなのに感じちゃってどっぴゅんしちゃったら、ペナルティだかんね?」

ペナルティ…動画…公開…

「よーっし、じゃあ行くよユキ!!あむっ…」

礼奈は亀頭の部分に顔を近づけると、舌を伸ばし、亀頭部の皮をめくり始めた。

「あうっ!!!!!」

快感と痛みが入り交じった衝撃に体が跳ねる。

「ちょっとぉ~、だから感じないでってば!!これはただの…フフ…」

礼奈の上目遣いの目に、淫獣の光が宿る。

「包茎手術なんだから…」

ンムッ…あんっ…チュプッ…あむっ…あはぁっ…

「あぁっ!!それっ…ダメ…痛っ…ああっ!!!!!」

包茎手術という名の亀頭責めが始まった。器用に舌で皮を剥きながらも、時おり亀頭にしゃぶりついては淫靡に舐め回す。

「あはぁっ!!凄い臭い…ユキィ…剥いたトコからすっごくクサいの出てくる…

ああ…頭がクラクラしちゃう…

まかせて…全部…アタシが綺麗にしてあげるから…」

剥けた包皮の後に出てくる恥垢を見つけては、綺麗に舐め取って行く礼奈。

「やめっ…そんな事しなくて…ああっ!!!」

包皮が剥けたての敏感な亀頭を責められ、大きなあえぎ声を上げるのが我慢出来なくなる。

「待って…話が…違う!!

皮を…ハァッ…

剥くだけって…あああっ!!!!!」

条件は皮が剥けるまで射精しない事。

だがもう1つの選択肢の様な、制限時間すらこれにはついてない。

もし射精したら…あれを…ネットに…!!!!!

あむっ…ンッ…ペチャッ…ニチャッ…

あむっ…ゴクッ…はあっ…

恥垢を舌でそぎおとしては飲み込んでいく礼奈。

「やぁ…この味エッチすぎるよぉ…」

飲み込む度に顔は淫靡さを増し、

その味に夢中になっていくかのように、

より責めは情熱的に、激しさを増していった。

「あはっ!!やだ…やめっ…ああっ!!

あぅ…あはぁん!!!」

女の子みたいなあえぎ声を上げさせられ続ける俺。

「ハァッ…ユキ、可愛い…もっと感じて…」

更に熱をおびる礼奈のフェラチオ包茎手術。

「はあっ…美味しい…

もっとぉ…もっとユキのちょうだい…」

「はあっ…やだぁ!!イキたく…ハァッ…

イキたくな…あはぁっ!!!

やめれ…!!そんなの…そんなの取らなく…あぁっ!!

やめっ…ペロペロ…んんっ!!

ペロペロやめれぇ!!!!!」

「はあっ…ユキ…凄くクサくて…エッチな味…

チュパ、チュバッ!!

ピチャピチャピチャピチャ!!」

「だめっ…!!そんな…あぁっ!!

やらやらやらやら!!

あぁっ…お願いやらぁー!!!

やめっ…先っぽチロチロ舐めるの…

あああっ!!

止めて、もう…もう剥けたから!!!

僕の…僕のおちんちん…ひぁあっ!!

おとっ…大人になったからぁ!!!

だから止めてぇ!!!!!

やらぁあああああああっ、

イクッ、ああっイクゥウウウウウウ!!!!!」

チュパッ…亀頭と唇を唾液の橋で繋ぎながら、ようやく礼奈が離れた。

「あはぁっ…美味しかったぁ…」

俺の亀頭はすっかり皮がめくれ、恥垢1つ無い状態だったが、まだカリの部分に包皮が引っ掛かっていた。

「ユキ…良く頑張ったね…素敵だったぁ…あんなに声出すんだもん…アタシもすっごく感じちゃった…

だからもう包茎手術は終わり。ゲームクリアだよ、ユキ」

満面の笑みを浮かべる礼奈。俺は頭がボーゼンとして、ただ呆ける事しか出来なかった。

「じゃあ最後に、このカリに引っ掛かった皮、一気に下ろしちゃうね」

へっ…?

こんな…ギリギリで耐えたのに…

今…そんな事されたら…

「待って…やめ…」

スマホのカメラを、俺と亀頭のツーショットになるよう設置する礼奈。

「今日は本当に頑張ったね…コレはアタシからのご褒美。

受け取って…ユキ」

グチィッ!!!!!

包皮を一気にずり下ろす礼奈。

その刺激に、今まで耐えてた物が一気に決壊する。

「あっ、ああああああああーーーっ!!!!!!!!!!」

ドビュゥル!!!!!ドビュッ!!ビュビュッ!!ブビュッ!!!!!

「ユキ、ほらもっと出して!!頑張って!!」

大量に射精するぺニスを更にしごき上げる礼奈。

「やめっ…あっ、あああああーっっ!!!!!」

ビュッルッ!!!!ビュッ、ビュルルッ!!ビュブッ!!

グチュグチュ、グチャ、グチュウ!!!

「やめっ…出てるから…

出てるからもうやめてぇ!!

ああっ出るぅ!!やだやだ

あああああーっっ!!!!」

礼奈はその姿を恍惚の表情で眺めながら、飛び散る射精をよけようともせず

人気の無い校舎の女子トイレの中で、

ただひたすら俺の悲鳴が鳴り響いていた…

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/07 (Thu) 21:05:34

俺は後ろ手に手錠で拘束され、ズボンだけ脱がされて洋式便座に座らされた。

スマホカメラの位置は俺の正面の壁。俺の顔がしっかり写るようセットされ、礼奈は当たり前の様に録画ボタンを押した。

「皆さんこんにちわー!!やってきました、ユキちゃんねるでぇ~っす!!

今日は皆さんお待ちかねの、ユキちゃん初めての脱包茎です!!

可愛い可愛いユキちゃんのおちんちんの皮が剥ける所とか、

ユキちゃんの超童貞なピンクの亀頭が、初めてコンチワする所とか

今日はその全てを秋月高校B棟4階の女子トイレからお送りしま~っす!!

ユキちゃん、カメラに向かって意気込みをどーぞ!!」

次々フラッシュバックするトラウマ。震える体。溢れてくる涙。

俺は礼奈に耳打ちされながら、恥辱の言葉を吐き出した。

「みっ…皆さんこんにちわ…ほっ…包茎…童貞…あっアイドル…奴隷のユキです…今日は…あっ!?」

見ると、礼奈が俺の股間に手を伸ばし、パンツの上から手コキを始めていた。

「ユキ…期待してもうおっきくなってんじゃん…ユキのエッチ…」

「違っ…それはさっきされたから…」

「ほら自己紹介続けて…」

顎を捕まれ強制的にカメラに向かせられ、手コキを受けながら自己紹介を続けた。

「今日は…あっ…僕…の初めて…おちんちんの…皮…んぁっ…!!

剥けるトコ…全部…ああっ…皆さんに…見て…ちょっ!!ハァッ…んんっ…ほしくて…

剥けるの…初めてだけど…ハァッ…いっぱい…気持ちよく…ンッ…!!

なれるよう…きょっ、今日も…頑張り…ああっ…ますぅ…!!

ユキ…いっぱい…グスッ…いっ、いっちゃいます…」

「はーい、ユキちゃんありがとう!!凄く良かったよ」

涙のつたう頬にキスする礼奈。

「さぁそれでは、ユキちゃん初めての女子トイレでの脱包茎、スタートぅ!!」

礼奈はニコニコしながら股間の前にしゃがみこむと、胸元からもう1つのスマホを取り出した。

「えっ…なっ何で…!?」

「フッフ~ン!!ユキのおちんちんを近くで撮る用にわざわざ買ったんだー。じゃ、いっくよー」

もう1つのスマホの録画ボタンを押す礼奈。

「嘘っ…お願いやめて…」

ゆっくりパンツを剥ぎ取っていく礼奈。もう片方の手でそれを撮影し続ける。カメラはライト機能がオンになり、薄暗い個室の中で俺の股間を照らし続ける。

嘘っ…こんな至近距離で…こんなじっくり…

やめて…やめてよぉ…

あの日の様に焦らす様にパンツを下げて行く礼奈。

礼奈の手コキですっかり大きくなったぺニスが、あの日の様にパンツの拘束から解き放たれ、勢いよく露出された。

「キャッ…!!出たぁ…やだぁ何ていやらしいの…」

カメラをぺニスに近づけ、超接写で舐め回すように撮影する礼奈。

俺はあまりの羞恥に泣いて懇願する。

「おっ、お願いそれ止めて!!そんな風に撮らないでよ!!あぁっ…もう…止めてぇ…」

「ユキ…もう我慢汁出てんじゃん…ほらこんなに…ハァッ…何てエッチなの…この臭いも撮影出来たらいいのに…」

嘘っ…あぁこんな…許してっ…!!

礼奈はぺニスを掴むと、自撮りのように自分とぺニスが写る様に撮影しだした。

「はーい、では今から、ユキちゃんの脱包茎を始めま~す。でも、いきなり剥いたら、痛くてユキちゃん泣いちゃうよね!!

そこで今回は、私のお口でユキちゃんのおちんちんをすっごく気持ちよくして、ヌルッヌルにしてから、皮を剥きたいと思いまぁ~す!!

題して!!ユキちゃん初めてのフェラチオ~!!いぇ~い!!!!」

ノリノリでカメラにピースする礼奈。

「しかし!!ただフェラチオするだけじゃ、ユキちゃんのチャレンジになりません。そこで!!

今から五分間、私のフェラチオに耐えられずにどっぴゅんしちゃった場合、何と前回の映像がネットに公開される罰ゲームが待ってます!!」




えっ…?




今…




何て…?




「もちろんアタシの声と顔にはモザイク入れて、ユキちゃんだけが人生終了しちゃいますんで頑張って下さいねぇ?」

「ちょっと待って…何言ってんだよ嘘だろ!!」

嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だぁ!!!!!

「待って…ちょっ…手錠外してよ!!」

ガチャッ!!ガチャガチャガチャガチャ!!

「そんなのヤダ…ねぇっ…ねぇお願いだから待って!!そんなの聞いてな…」

「さー、それでは行きましょう!!

ユキちゃん初めてのフェラチオに耐えられるかな?

包茎童貞チンポ初フェラチオ耐久レース、スタート!!」

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/08 (Fri) 22:36:29

「行くよユキ…いっぱい感じて…」

「止めて!!お願いだから…何でも…あうっ!!!!!」

ジュポッ!!ヌポッ、クチュッ、ジュポッ、ジュポッ、ヌチュッ、ジュポッ!!

礼奈のフェラチオ拷問が始まった。

ぺニスを根元までくわえ込みながら

淫靡な大きな音を立てながら一心不乱にぺニスを責め続ける。

俺は目に涙をためながら必死に耐えるが、

早くも目の奥で青い火花が散っている。

「うっ…んっ…あっ!!んぐぅ…んっ!!

んんっ…ああっ…あっ…あはぁっ!!」

なっ…何コレ気持ち良すぎる…ダメッ…ああっ!!

止めてっ!!こんなの無理…無理だから…はあっ!!

初めてのフェラチオだった。生暖かくて柔らかい、自分のぺニスを包み込む筒状の物が、高速で上下運動をしながらぺニスをしごきあげる。

唇が強い摩擦力を

口内が暖かな安心感を

舌が竿全体にヌルヌルとした快感を

そして礼奈の淫靡な色気に満ちたフェラ顔が、より強い興奮を

いやらしいフェラチオ音が、女子トイレで異常な事をしているという、ゾクゾクするような背徳感を

その全てが強い快感として、体中を電撃の様に駆け巡った。

しかもこれが五分間、俺の人生を破滅させようと絶え間なく襲いかかってくるのだ。

礼奈はぺニスの横にスマホを構え、フェラチオされるぺニスをアップで撮影していた。

俺は最後の意地で、必死にあえぎ声を噛み殺していたが

「んはっ…ねぇユキ…あの時みたいに、エッチな声沢山上げてもいいんだよ?だからここに来てもらったのに…」

涙を流しながら、礼奈を睨み付ける俺。

「フーン…そんな顔するんだ…あんっ…」

ジュポッ!!ジュポッジュポッジュポッジュポッヌチャッジュポッ!!!!!

お仕置きと言わんばかりの激しい責めに一気に変わり、俺は情けなく懇願する。

「あぁっ!!!ちょっ、それ…止めて!!出す!!声いっぱい…あぁっ!!…出すから…やめっ…お願い、止めてぇ…!!」

「んはっぁ…ハァッ…ハァッ…あはっ、嬉しい…ユキがまた素直になったね…

アタシ…ユキのあえぎ声大好き…あの日のユキのあえぎ声、スマホで登校中も帰る時も寝る時もずっと聞いてるんだ…

でもやっぱり、生の声が一番だから…沢山感じて…あむっ」

ジュポッ、ヌチュッ、ヌチャッ、ジュポッ、グチュッ、ヌチュッ、ペチャッ、ジュポッ!!

「ああっ!!んっ…あっ…あはぁっ!!

ああっ…ハァッ…ちょ…そこは…んんっ!!

あっ…あああっ!!ダメ…ダメ…

ハア…ハァッ…そこっ…!!無理…ダメぇ!!

そこ…止めて…んんっ!!ああっ…

そこの…裏…感じるからっ…あああっ!!!」

女の子の様なあえぎ声を上げ続ける事しか出来ない俺。

礼奈はぺニスをくわえ込むフェラから、横や裏筋から竿を舐めあげる、舐めあげフェラに移行した。

竿にキスをしながら愛しそうに舐めあげる様を、カメラで自撮りしながら撮影する。

「チュルッ…チュパッ…チュチュッ、チュパァ…

はあっ…ユキィ…好き…ンムッ…ハァッ…」

チュパッ、チュルッ、ニチャッ、チュパッ…

竿に舌をはわせて献身的に奉仕する礼奈。

そのあまりに淫靡な姿に、さらにゾクゾクと興奮が高まる。

「ハァッ…ハァッ…あっ…ああっ…そこ…ダメ、ああっ!!」

竿の根元をつかみ、アイスキャンディを舐めるように

垂れてきた我慢汁ごと竿を舌でぬぶる礼奈。

「ンッ…凄い臭い…ハァッ…チュパッ…んっ…ユキィ…

ハァッ…我慢汁、こんなに垂れちゃってんじゃん…

チュッ…チュパ…ゴクッ…チュパッ…はあっ…

やだぁ、舐めても舐めても垂れて来るぅ…」

「おっ、お願い、もう…あああっ!!

そっ、そんなにして…舐めちゃ…あっ…ああっ!!」

「見て、ユキ…もうこんなにチンポがヌルッヌル…

我慢汁まみれで…ハァッ…すっごく…エッチだよぉ…

これだけ濡れてれば、包茎チンポ剥き剥きしてもきっと痛くないね…」

虚ろな目で礼奈を見ると、礼奈がスマホの画面を俺に向けながら位置調整している。

「まかせて…これでユキのエッチな顔と、我慢汁でヌルヌルになったおちんちん、両方写るからね」

なっ…何だよ…何する気なんだよぉ…

「さあ、ユキちゃん頑張って4分も耐えてくれましたぁ~。おーっとここでジャンピングチャーンス!!

今から1分間、アタシの本気のチョー激しいフェラを我慢するかぁ、

それとも今からユキちゃんのおちんちんの皮が剥けるまで、ユキちゃん汁が出るのを我慢するか

そのどちらかをユキちゃんは選ぶ事が出来ます!!

さあユキちゃんどうするー?」

さっき反抗した時の激しいフェラチオを思いだし、青ざめながら俺は答える。

「えっと…その…

かっ、皮を…

剥く…方…で…」

羞恥で顔が赤くなる。体が震える。

「えっ?何の皮って?」

こっ…コイツぅううううううううう!!!!!

「ぼっ、僕の…

おっ、おちんちんの…

皮…です…」

うわああああああああ!!もっ、もう許してよ!!

「下向いてたらワカンナーイ!!ほらカメラのレンズ見ながら、ちゃあんと言ってくれないと~」

見ると、礼奈はスマホの画面を俺に向けて撮影していた。

画面には、アップになった我慢汁でヌルヌルになった包茎チンポの奥に、涙をためた俺の顔が写っていた。

礼奈の指示の元、恥辱の言葉を吐き出した。

「あぁ…ぼっ、僕の…童貞…包茎…チンポの…かっ皮を…

グスッ…ヌルヌルの…がっ、我慢汁と一緒に…えぐっ…

痛くないよう…優しく…剥いて…下さい…ひぐっ…

おっ、お願い…しま…す…あっ、わあああああああああ!!!!」

恥辱に耐えきれず、大粒の涙が溢れだした。

「はーい、ユキちゃん頑張りました!!可愛くおねだりできまちたね~イイコ、イイコ」

優しく頭を撫でる礼奈。

「さあ、それではいよいよ、ユキちゃん初めての女子トイレ脱包茎にチャレンジです!!

ちゃあんと痛くないよう剥けるかな?

ダイジョーブ!!アタシには秘策がありますから!!

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/10 (Sun) 21:41:53

きっかけは些細な事だった。
『母親が昇進した。』
文章で表せばたった七文字で書けるほど単純な事件。
いや事件というには大袈裟すぎる。それは本当に些末なごくありふれた日常の茶飯事である筈だった。
だが風祭莉緒にとってその茶飯事は、人生を揺るがす大事件となってしまったのであった。
『母親が昇進して、半年間の単身赴任が決まった。』
ただそれだけの出来事の為に。

「莉緒、日曜だからっていつまで寝てるのよ」
莉緒達の母親が後ろ髪を引かれながら赴任先に向かってから三日目。まだ眠い彼をベッドから引きはがしにきたのはもちろん母親では無かった。
「まだ八時じゃないか。もうちょっと寝かせてよ」
莉緒はシーツを頭に被せながら泣き言を言う。
「ダメだよお兄ちゃん。私がいなくても規則正しい生活をするのよ、ってママが何度も言ってたでしょ」
和葉はそう言ってベッドが揺れるかの如く力強く兄の体を揺する。まるで地震でも起こったかのような振動に莉緒は仕方無くシーツから顔を覗かせた。
「ちぇっ、折角母さんがいなくなって自由な生活を謳歌できると思ったのにな」
「あはは、だめだよ。ママがいない間は私がママ代わりなんだからね」
和葉はカーテンを開きながら満足そうに笑った。その朝日に照らされた笑顔には、それを与えられたものだけが持つ責任感が溢れていた。

風祭(かざまつり)莉緒。本編の主人公であるところの高校三年生の男子である。
莉緒という女の子のような名前は彼が出生した時に病弱であった事に由来する。昔気質の祖父祖母が「男の子は幼少のころ女の子として育てた方が元気に育つ」という言い伝えを信じて彼にそのような名を提案したのだ。また『緒』という字には長く続くものという意味も込められており(本来は糸などという意味が強いので女の子に付けられやすい字なのだが)、彼に対する両親祖父母の愛情が溢れていた事を端的に表している。
だがそんな幼少期を乗り切り、人より小柄ではあるものの立派に青年として育った彼としてはいまやその名前はコンプレックスの一つでしか無かった。音の響きからも名前の読みとしてもほぼ100%女の子に間違われる事が多かったからだ。
加えてまだ第二次性徴を迎えていないかのような容姿と相俟って、莉緒は成人した暁には絶対に名前を変えてやるとさえ考えていたのだ。
一方の風祭和葉は彼の妹であるところの中学二年生の女子である。和葉という莉緒よりも幾分か男らしい名前は、本来は両親が莉緒に付けようと考えていたものであり、莉緒を産んでからもう子供は産めないと言われていた彼の母親が、あに図らんや四年後に生まれた彼女に喜び勇んで名付けた尊き呼び名である。
幼少の頃の不健康が祟って未だに成長の遅い兄に比べ、健康優良児として育った彼女は四歳年上の兄を肉体的にはもちろん精神的にも超えている部分があり、それこそが子供達だけを放っておいて母親が単身赴任に出掛けることが出来た原因でもある。
兎も角、現在の風祭家は子供達だけで生活しており、そのヘゲモニーは妹である和葉が握っているのだった。

「ほら、早く起きて顔洗ってご飯食べてよね」
どうやら和葉は既に朝食を済ませているようだった。生意気な妹だが料理を含む家事の腕が確かな事は莉緒も求める事実だ。まあそうで無ければ後述する理由により、二人の母親が家を空けるなんて事は考えもできなかっただろう。
「仕方ないなぁ」
急に空腹を感じた莉緒はようやくベッドから這い出る。小さなからだとはいえ高校三年生の男の子だ。人並み以上に腹が減り、和葉の作る朝食の旨さを思い出したのだ。
「そうそう、今日十時から友達が来るから」
「えっ、またかよ」
「いいじゃない別に。私の友達なんだから」
「お前の方こそ、母さんがいなくなってから好き放題だよな」
「そんなこと言うとお昼抜きにするわよ」
「あっ、いや、それは勘弁。だけど静かにしてくれよな。俺だって一応受験生なんだから」
時は四月、三年生になったばかりの莉緒だったが落第すれすれの成績の彼にとって受験勉強を始めるには遅すぎる時期でもあった。
「ふーん、偉そうにしちゃって。どうせ無駄だからさっさと諦めればいいのに」
「お前なぁ・・・・・・」
その酷い言葉にも莉緒はそれくらいしか言い返す事が出来ない。なにしろ和葉と言えば小学校から有名進学校に特待生として通っているほどの才媛なのだ。
「と、とにかく、友達が来るんだからみっともない姿見せないでよね」
「はいはい、分かったよ。出来の悪い兄は部屋にすっこんでるよ」
莉緒の友人とくれば同じく良くできた優等生の女の子に違いない。だとすれば優秀な妹の出来の悪い兄としてわざわざ姿を晒す事も無いだろう。和葉の心情も理解したつもりでそう言った莉緒だったが、帰ってきたのは意外な言葉だった。
「べ、別に、ずっと部屋にいろなんて言わないけどさ・・・・・・」
いつもにもなくしおらしいその発言に莉緒はおかしな雰囲気を感じた。
「わ、私は別に、恥ずかしい姿を見せないでって言っただけで、ずっと引きこもっていろだなんて」
益々妹の様子がおかしい事に莉緒は気がついた。そういえばいつもなら洗濯するんだからと言って有無を言わさずシーツを引っぺがしていく彼女の起こし方がいつになく優しかったではないか。
「じゃあどうすればいいんだよ。兄の莉緒ですって出て行けばいいのか」
莉緒の頭に、もしかしてその友達とやらが自分に興味、いや好意を持っているのではないかという淡い期待が浮かんだ。
だがそんな思春期男子特有の思い込みはすぐに否定された。
「やめてよ気持ち悪い」
汚いものでも見るかの様な目で兄を睨む和葉だった。
「じゃあどうしろって言うんだよ。言いたいことがあるならはっきりと言えよ」
不肖の兄と言っても十三年間も一緒に暮らしている兄妹である。和葉が何か要求を抱えているのが莉緒には手に取るように分かった。
「そんなんじゃ・・・・・・ないんだけど・・・・・・」
和葉は俯きながら少し頬を染める。たまにしか見せない女の子らしい表情に莉緒は一瞬ドキリとした。
「言えよ。俺みたいな兄ちゃんでよければ何でも聞いてやるよ」
その姿に兄として妹を守るという義務感を久方ぶりに思い出した彼はついつい調子の良い言葉を言ってしまった。
「ほんと?」
なおもいじらしく上目遣いに見上げる和葉。そうそう、妹ってこうだよな。こうでなければ兄でいる意味なんかないよな。そんな馬鹿なことを思って莉緒は自身の刑罰執行書にサインをしてしまった。
「ああ。俺に出来る事ならなんでもしてやるさ。可愛い和葉の為だもんな」
「嬉しぃっ!お兄ちゃん大好きっ!」
和葉は莉緒に抱きついた。
「おいおい」
抱きついている方が大柄だから見栄えは悪いかもしれないが悪い気はしない。ひょっとして母さんがいなくなってこいつも寂しいんだろうか。じゃあ兄としてしっかりしなくちゃな。久しぶりに妹の匂いを感じ、そんな事を考えていた莉緒だったが、それが単なる妄想に過ぎない事を彼はすぐに知る事になるのだった。

「えっとね、今日来るのは部活のチームメイトなんだけど」
「ああ、バスケ部のか」
「そっ、まこちゃん・・・・・・その子瀬能真琴ちゃんって言うんだけど、凄いんだよ。だってまだ二年なのにうちのエースなんだから」
「ふーん。そりゃ凄いな」
和葉の学校は文武両道に力を入れている、幼稚園から大学まで完備した進学校である。中学とはいえその学校でバスケ部のエースとは凄い女の子に違いない。
「で、その話と俺への頼みとどんな関係があるんだ」
「まあ焦らないでよ」
和葉は言いにくそうに続けた。
「でね、まこちゃんのお兄さんって同じ学校なんだけど高等部のバスケ部でキャプテンなんだってさ、もう既に複数の大学やプロ、果ては海外からもスカウトが来るっていう凄いお兄さんらしいんだよね」
「そりゃあ良かったな」
少しふてくされて莉緒はそう吐き捨てた。なんだかその優秀な兄と比べられてしまったような気がしたのだ。
「ごめんごめん、怒らないで」
和葉は宥めるように両手を広げて前に翳してみせた。
「んでね、まこちゃんに、和葉も兄弟っているのって聞かれた時にさ・・・・・・」
口ごもる和葉。
「聞かれた時にね・・・・・・ついつい・・・・・・」
「つい、なんだよ?」
嫌な予感を感じながらも和葉が問う。
「ついね・・・・・・その、お兄ちゃんが恥ずかしいとかじゃ・・・ないんだけど」
「ちょ、ちょっと待て・・・・・・お前まさか・・・・・・」
「そうなの、だってお兄ちゃんってお兄ちゃんに見えないんだもん・・・・・・」
「かぁっ・・・」
莉緒は額に手を当てて溜息をついた。まさかとは思ったが変なところに見栄を張る妹だ。きっと自分の事を兄だとは言えずに、弟だと言ってしまったのだろう。
「でね、まこちゃんがどうしても私の兄弟を見たいっていうから、私も後に引けなくってさ」
「でもお前、さすがに無理はないか俺がいくら小柄だと言ってもさ」
苦々しげに莉緒が呟く。
「だって、お前より下だって言うのなら小学生だろ。いくら俺でも小学生には見えないだろ」
「ううん。そんな事ないよ、それなりの格好していればお兄ちゃんなら小学生に見えるって」
「そんな事言われても嬉しくねえよ」
「ねっ、お願い。少しだけでいいから、小学生の振りをしてまこちゃんに挨拶してくれる!?」
莉緒の不機嫌さを察知したのか、和葉は両手を合わせて頭を下げて見せた。こんな姿は小学生の時ネコを拾ってきたのを両親に黙っていてくれと頼まれた時以来だ。再び莉緒のお兄ちゃん魂に小さな火が灯る。
「仕方ねぇなあ。ちょっとだけでいいんだな。恥を忍んで弟の振りをしてやるよ」
「えっ!?」
てっきり喜び勇んでまた抱きつかれるかと思った莉緒だったが、和葉はきょとんとした目で彼を見つめるだけだった。
「どうした、嬉しくないのか。お前のつまらないプライドにつきあってやろうって言ってるんだぞ」
「え、えっと・・・・・・」
意を決して恥をかきすてる発言をした兄に対し、和葉は少し困ったような顔つきでこう言った。
「お、弟っていうか・・・・・・その・・・・・・」
莉緒は背中になにやら虫でも這いずっているかのような悪寒を感じた。
「い、妹がいるって答えちゃったの」
ぺろりと舌を出して言うその妹の仕草に莉緒は殺意さえ感じた。

「ほら、大人しく着替えなさいって。男の子でしょ」
「だ、だってさ・・・・・・これお前のお古じゃん」
床の上に並べられた一通りの衣装を眺め、莉緒は真っ赤な顔で和葉に抗議した。
「いくらなんでも、もう俺高三だぞ。その俺がこんな服着れるかよ」
「なんでもしてくれるって約束したのは、どこの優しい妹思いのお兄ちゃんだったかしら。妹の為に一肌脱ぐって言ってくれたじゃない」
「いや、まさか、そんな事になっているだなんて想像も出来ないだろ!」
「仕方ないじゃない。元はといえばお兄ちゃんがチビなのがいけないんでしょ!」
完全に主導権を握ったと確信したのか、先ほどと打って変わって和葉は強気だった。
「それにしてももうちょっとマシな服なかったのかよ。女物にしても、もうちょっとカジュアルなもんとかジーンズだとかあるだろう」
「だってお兄ちゃん小さすぎて最近の私の服じゃあ着れないでしょ。第一そんな服着てたら小学生に見えないじゃない」
「そりゃあそうかもしれないけど・・・・・・」
莉緒は改めて雑然と撒かれた洋服達を見る。裾と袖口にのフリルが可愛らしい大きなさくらんぼプリントのピンクのトレーナー。 裾にチューリップのアップリケのついた水色のミニスカート。くるぶしまである真っ白なフリルのついたハイソックス。極めつけはシルクのように柔らかそうな生地で出来たうっすらと白銀の光を放つラン型のスリーマと、厚ぼったい生地でお臍まで包み込むほどの大きさのリボン付き女児ショーツだった。
「下着まで着るのかよ」
真っ直ぐにはそれを見られず、チラリと横目で見る莉緒。それを鼻で笑うかのように和葉は言い返す。
「だって何かの拍子にスカートが捲れたらどうするのよ。小学生の女の子ってお転婆だから保護者が気を付けてあげないとね」
「誰が保護者だよ!第一お前は恥ずかしく無いのかよ、自分のお古の下着なんて」
「そう?考えもしなかったわ。でも別にどうってこと無いわよ、だって小学生低学年の時のだもん」
「低学年か・・・・・・」
莉緒の脳裏に目の前の服を着て無邪気に遊ぶ和葉の姿が思い出される。
「ほら早くしないと、まこちゃん着ちゃうでしょ。他の服は捨てちゃったんだからそれしかないの。いい加減駄々を捏ねないでよ」
「お、お前なあ、人が好意で・・・・・・」
「これ以上言わせる気なの。じゃあこれから半年間自分で食事や洗濯してよね」
「脅す気かよ」
「さあ、どうでしょうね。私はただお兄ちゃんが男として一度言ったことの責任をとって欲しいって言ってるだけなんだけど」
「ち、ちきしょうっ!着ればいいんだろ!」
そこまで言われては莉緒にはもう言い返す言葉が無かった。
「ちょっとだけ。ちょっとだけだからな、まこちゃんとか言う奴の姿を見たらすぐに部屋に戻るからな」
「ええ、いいわよ。私は可愛い妹が実際にいるって事を証明できればいいだけだから」
「ちぇっ、人ごとだと思いやがって」
毒づきながら莉緒は床に落ちているショーツを拾い上げる。
「おい、部屋から出て行けよ。着替えられないだろ」
「ちゃんと一人で着れるの?」
「馬鹿にするなっ!」
莉緒は手に持ったショーツを投げつけたが、それは和葉が締め切った扉に当たり音もなく落ちていった。

「ちくしょうっ。なんで俺がこんな目に」
莉緒は仕方無くズボンを脱ぐと、頬を赤らめながらショーツに足を通す。股ぐりにゴムの通った女児ショーツ特有の柔らかい感触が内股を刺激する。真っ白なステッチの中、和葉が汚したのであろう僅かな汚れが莉緒のうぶな心臓をドキリとさせる。
「こんな姿見せられるかよ」
短小でまだ包茎の小さなペニスは女児用のショーツを穿いても違和感は感じられなかった。それどころかお臍の下の小さなリボンとそれを包むように縫い付けられた白いレースの下腹部は小さな少女の物にしか見えない。莉緒は頭を振ってスリーマに手を伸ばす。
用意されたのは最近あまり見ない、下半分がスカート状になった下着だった。ショーツとはまた違う生地の柔らかさは男の子である莉緒にとってもの凄く新鮮だった。穿くのがいいのか被るのがいいのか和葉に聞くわけにもいかず、莉緒はスカート部分を広げて腕を通す。裏側にあるタグには140のサイズ表記と『優陵学園小学校3-2風祭和葉』と書かれている。実際に和葉が低学年の時にそれを着ていた証拠を晒され莉緒は益々死にたいほど恥ずかしくなってしまった。
だがすっぽりと被ってしまえば、それはウェスト部分には僅かな余りがあるくらいに彼の体にぴったりとフィットし、丈の長さも丁度ショーツを隠すか隠さないかの微妙なところでひらひらとスカートが揺れていた。
「うわ、肌心地すごいや・・・・・・」
女の子の下着に体を包まれた気持ちよさに少しだけ気を取られた彼だったが、そんな姿でいることの恥ずかしさを思い出しすぐに頭を振ってトレーナーを手に取る。
洗いざらしたその生地はところどころささくれだって、いかにもおふるの洋服という感じだ。なんだか自分が本当に和葉の妹にされた気分になり莉緒は憤慨したが、まだ幼い頃自分のおふるを着せられて不機嫌だった彼女の姿も同時に思い出す。
最後にスカートを穿こうとして手に取った莉緒だったが、さすがにそれには抵抗があった。子供の頃から穿き慣れている女の子には理解できない事かもしれないが、莉緒のように普通に育った男の子にとってスカートというのは憧れでもあり恥ずべき物でもある。
それは女の子という母性そのものの象徴でもあると同時に、自分が穿くことなど考えも出来ないものなのだ。大袈裟にいうのならばそれを穿くだけで自分を女とでも認めるかのような、自分が同性愛者の受けの立場だと認識するような屈辱がある。
莉緒は深呼吸をして腰を下ろすと先に靴下に足を通した。

「お兄ちゃん、まだー!?」
その時廊下から和葉の声がして莉緒はドキリとした。
「まだだよ!入ってくんなよ」
「ばーか、誰もあんたの着替えなんかみたくないよ!」
恥ずかしくて悔しかったが約束は約束だった。莉緒のように女の子として間違われる事を嫌っている男の子にとってそれは人一倍の苦痛だったが、この期に及んで嫌だと言える筈も無い。そんな事をすれば莉緒の兄としての根本的立場さえ揺るぐ事になるのだ。
目を瞑りながらスカートの輪を広げると、スリーマのスカート部分に悪戦苦闘しながらそれを穿き上げる。当たり前だがズボンと違って障害は何も無く、ゴムの入ったウェスト部分を腰骨まで引き上げてから奈緒は一体どこまで穿き上げればいいのか不安になってしまった。
生地をたっぷりと使ったフレアースカートはちっとも太股にまとわりつかず彼は本当にそれを穿いているのかさえ不安になる。
「これで・・・・・・いいのかな・・・・・・」
体を見下げてもスカート丈が正しいのか彼には不明だった。だがあまりおかしな姿で和葉の前に出て行く訳にもいかない。莉緒は仕方無く部屋の隅に置かれた姿見の前に立ってみた。
「あっ・・・・・・」
一瞬彼は絶句した。鏡の中には美少女と表現するにしてはボーイッシュすぎるものの、可愛らしい小学生程度にしか見えない少女が恥ずかしそうにこちらを向いていたのだ。
「馬鹿野郎。何考えてるんだよ」
我に返った彼はわざと不機嫌な表情を造ってみせる。だがその行動さえも、鏡の中の少女が生意気そうに大人びた不機嫌な様子になる姿を映し出すだけだった。
「うわぁ、お兄ちゃん自分に見とれちゃってるー!」
「う、うわぁぁっ!勝手に入るなよっ!」
気がつけば鏡の奥には和葉が立っていた。
「だってさ、何にも音もしないからてっきり着替え終わったのかなって。なーんだ、自分のあまりの可愛さに一目惚れしちゃった?」
「ば、ばか!そんな筈ないだろ!こんな服男が着れるかよっ!」
「まーたまた。でも思った通りよく似合うよ。とても高校生の男の子だと思えないよ」
和葉に頭からつま先までをなめ回すように見られ、莉緒は頬を真っ赤に染めた。
「でもまだ少し男の子の部分が残ってるかな。まこちゃんがくるまでにちょっとオシャレしよっか」
「そんなのいいってば!」
「まあまあ、お姉ちゃんに任せときなさいよ」
和葉が莉緒の頭を掴んだその瞬間、玄関のチャイムが鳴った。
「あっ、もう来ちゃった。お兄ちゃんがぐずぐずしてるからだからねっ!・・・・・・はーい!」
和葉は慌てて部屋を出ると階段を駆け下りていく。
「ど、どうしよう・・・・・・」
心の準備も出来ていないのに一人残された莉緒は胸を締め付けられるような気持ちで廊下の外に耳を傾けた。
「あっ、いらっしゃい。待ってたんだよ」
そっと扉を開けると階下から和葉の声が聞こえる。
「ゴメン。ちょっと早かったかな、これお土産、一緒に食べようと思って」
続いてそう響いた声は運動部らしい、掠れた少女の声だった。これからその少女の前にこの格好で顔を出さなければならない。そう考えるだけで足が震える莉緒だったが、無情にも和葉の大きな声が彼の耳に響いた。
「莉緒ーっ!出てきてお姉ちゃんのお友だちにご挨拶しなさいっ!」
「ひいっ!」
まるで漫画のような悲鳴をリアルに出してしまった彼は思わずその場で漏らしてしまうかとさえ思った。
「莉緒っ!!聞こえないのっ!!」
事情を知っている筈なのに厳しい声が何度も響く。もう逃げる事も出来ない。莉緒はゆっくりと女児の姿のまま廊下に歩み出て震える声を張り上げた。
「はーいっ!いま行くよっ!」
本当に声変わりしたのか疑うような声が男声に聞こえない事を莉緒は知っていた。だが声と見た目は全く別の物だ。さきほど鏡で確認したとはいえ、すぐに男の子だとばれてしまったらどうしようか。莉緒は十三階段を逆に下るような気持ちでゆっくりと玄関に通じている階段を下りていった。

「あっ・・・あっ・・・あのっ・・・・・・」
階段をまだ二段ほどするところまで降りていった地点で莉緒はもう動けなくなった。代わりに響いたのは真琴の声だった。
「うわあっ、かわいいっ!!」
まるで男声のような口調で乾いた声を張り上げ真琴は莉緒を見上げた。
「うひゃぁっ、この子本当に和葉の妹かよ。ちっちゃくて素直そうでとっても可愛い子じゃん」
玄関に立ったまま真琴は手に持った紙袋を莉緒に向かって差しだした。
「莉緒ちゃん、初めまして。私は和葉お姉ちゃんのお友だちよ。瀬能真琴って言います。仲良くしてね」
「あっ・・・そ、そのっ・・・・・・」
莉緒は怯えたようにそこから動けなかった。なにしろ真琴ときたら和葉よりも更に背が高く180センチはあろうかという長身に、スポーツ選手らしく男の子のように短い髪とそれに相応しい容姿をしていたのだ。
「ほら、莉緒。しっかり挨拶なさい。お姉ちゃんが恥ずかしいでしょ」
溜まりかねた和葉が手を引いて莉緒を階段から下ろす。彼女はおどおどする莉緒の背中に手を当てて誠に紹介した。
「妹の莉緒よ。ほら、自分で自己紹介できるよね」
「う、うんっ・・・・・・」
こうなれば破れかぶれだった。今さえ乗り切ればもう自室に戻ればいいんだ。莉緒は意を決して口を開いた。
「は、初めまして・・・・・・風祭・・・り、莉緒・・・・・・ですっ・・・・・・」
「かわいいっ!」
顔を赤らめて俯く莉緒の頭を真琴が撫でる。玄関先より一段高い場所にいるのに真琴の方が遙かに頭が上にあった。
「さあさあ、上がってよ。私の部屋二階だから」
和葉はそう言ってから莉緒に耳打ちした。
「もう部屋に帰っていいわよ、ご苦労さんでした」
その言葉に莉緒は心底ホッとした。だがそんな彼に向かって事情を知らない真琴が声を掛ける。
「莉緒ちゃんの為にケーキ買ってきたんだよ。ケーキ好きでしょ」
紙袋を見れば誰でも知っているような有名ケーキ店の紙袋を見せつけ真琴はそう言った。
「ど、どうしよう・・・・・・」
小さな声で和葉に言った真琴は思いも掛けない返答を聞くことになった。
「さあ、莉緒の自由にすればいいんじゃない。でも小学生の女の子のくせにケーキが嫌いとか言ったら変わった子ね、何か秘密があるんじゃないかしらって怪しまれるかもね」
「そ、そんなぁっ・・・・・・」
こうして風祭莉緒(17歳男子)は引き続き小学生女子の振りを続けなければならない事になったのである。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/11 (Mon) 20:40:01

ワシは自宅でお気に入り生徒リストの写真をテーブルの上に並べて、ある生徒を見ていた。

その生徒はワシのお気に入り生徒達の中で一番好きな美少年だ。

その美少年は、1年生で売れっ子アイドルだ。

痩せ細った身体に、黒髪の王子様ヘアー。そしてパサパサな睫毛に、細長い眉毛にすぅっと通った鼻筋に、つぶらな瞳。

本当に可愛い…。可愛い過ぎる。流石アイドルだけのことはある。

この超絶美少年の名は「美田栗栖」。

下の名前のクリス様と呼ばれ、ファンクラブもあり、熱狂的な信者も学校以外にも沢山いる。

この超絶美少年は、最後に頂こうと決めてある。

クリス、お前は最後だ。

アイドルの身体を舐め回し、アイドルのちんこミルクを飲む…ああ、考えただけでも勃起してきた。

クリス…はあはあ…お前は最後だ。

一番最高のメインのお前は最後に食う。

その時がきたら徹底的に舐めてやる。

ゲヘゲヘヘヘ…。

クリスの写真を見ながら、写真を舐めて涎を垂らす。

さて腹減ってきたから何か食ってくるか。

ワシは自宅を出て牛丼屋に向かった。



牛丼屋で牛丼(特盛り)を食べて、帰る途中、近道する為公園に入った。

今は深夜だから、人気がない。

そう思って歩いていると公園の茂みから何か声がしたので近寄ってみた。

すると…複数の男が中学生位の少女を犯していた!

まさか、強姦?

よく見る為隠れながら更に近寄って見ると、少女の股関に包茎ちんこがついていた!

まさか、女装した男の子だったとは…。

しかし、犯されてる割には表情が喜んでいる。

そう思ってワシはペニスをシコリながら見ていると…。

男「おや?あなたも参加したいのですか?「

突然背後から声がしたので振り向くと、スーツ姿の七三分けで黒縁メガネを掛けたインテリサラリーマン風の男が立っていた。

変男「あ…あの子を犯してる集団の仲間かあんた?」

男「ま、そうですけど。それが何か?」

変男「は、犯罪じゃないのか?集団で未成年を犯したりして…」


男「別に構いませんよ。あの子は、いわゆる男の娘ってやつで、犯されたい願望をもつ淫乱な男の子なんですよ。あの子のことは裏サイトで見ましてね、裏サイトで犯して欲しいって、犯してくれる人を募集してたんです。私達はその募集に来たメンバーですよ」

変男「裏サイト…しかし、他の者に見つかったら警察に通報されるのじゃないのか?」

男「大丈夫ですよ。今犯してるメンバーの中に警察の上層部の方がいますしね。ほとんどメンバーはかなり社会的地位が高い方々です」

変男「な、なるほど…ではあんたも?」

医師「私は医師ですよ。それで…あなたもそこで見てオナニーしてたということは参加したいんでしょう?」

変男「あ…ああ。あの子のちんこミルクを飲みたい…」

医師「ククッ…あなたもどうやら私達と同じ趣味のようだ。可愛い美少年が好きなのでしょう?」

変男「ああ。好きだ。特に中学生が」

医師「あの子も中学生です。あなた好みだ。では、参加しますか?」

変男「参加させてくれ。あの子の包茎ちんこを舐めたい」

医師「舐めるなら、これを使えばいいですよ」

医師はそう言って懐から、細長いストローのようなものを出した。

変男「それは?」

医師「これは特殊なストローと思えばいいですよ。さあ行きましょう」

医師はそう言って特殊なストローを持って犯されてあんあん喘いでいる男の娘の方へ歩く。

ワシもついていく。


男の娘「あんあん!いいよ!」

男の娘にいる背後の男がペニスを男の娘のアナルに入れて激しく揺さぶっている。

そして中年の男が男の娘の左の乳首を吸って、初老の男が右の乳首を吸っている。

更に、両足にも、男2人が吸い付いて舐めている。

犯されてる男の娘は可愛い。

本当に女の子みたいだ。

医師「さて、始めましょうか」

医師はそう言って特殊なストローを男の娘の可愛い小さな仮性包茎ちんこの割れ目である尿道口にぶっ差してズブズブと奥まで入れ込んだ。

男の娘「あん!いたあい!」

特殊なストローを差し込まれ男の娘が悲鳴を上げる。

医師「さあ、この特殊なストローの先に口をつけてストローを吸うように吸い上げて下さい。そしたらこの子のちんこからどんどんミルクが出てきてストローを通ってあなたの口に運ばれます」

ニヤリと笑いながら、ぶっ差した特殊なストローを指差して説明する。

ワシは説明を聞きながら、特殊なストローの先に口をつけた。

医師「さあ、ジュースをストローで飲むように吸い上げて下さい」

そう言って医師は男の娘の小さな両方の玉袋を両手でくにくにと揉み始めた。

男の娘「気持ちいい…あはん!」

乳首を男2人に舐められ、医師に玉袋を揉まれてる男の娘は喘ぎ声を上げる。

変男「では…」

ワシは尿道口にぶっ差してある特殊なストローに口をつけたまま、おもいっきり吸い上げた。

男の娘「おほお!」

その瞬間、男の娘の身体がビクッとのけ反り、包茎ちんこの尿道からちんこミルクが特殊なストローの中を通って出てきて、ワシは頬をすぼめながらストローの先に吸い付いておもいっきり吸い上げる。

どんどんちんこからミルクが溢れ出し、特殊なストローの中を通って、そのままワシの口の中に流れた。

流れたちんこミルクをごくごくと飲んでいく。

男の娘「あへえ…僕のミルクがストローで吸われていくう~!吸われるの気持ちいい!」

舌を出してアヘ顔を晒す相手を見ながら、ワシは溢れ出すちんこミルクをズズズと吸い上げる。

男の娘「はへはへえ!もっと吸ってえ!気持ち良過ぎるう!」

身体をのけぞらせながらそう叫ぶ。

特殊なストローの中に尿道から出たミルクがどんどん通って、ワシの口の中に流れていく。

美味い。ワシは残さず飲んでいく。

そうやってどんどん吸い上げ続けていると…ストローの中に通るちんこミルクの量が少なくなってきた。

医師「あんまり吸うとおかしくなりますからその辺でやめたらいかがですか?」

変男「そうだな」

ストローの先から口を離して男の娘を見る。

男の娘はビクビク痙攣しながらアヘ顔を晒している。

医師「この特殊なストローでミルクを吸われてよほど気持ち良かったみたいです」

そう言って尿道口に差してある特殊なストローを抜き取った。

変男「まだが残ってるやつを吸うか」

ワシは、包茎ちんこを軽く握り、唇を割れ目に吸盤のように隙間なく当て、舌で割れ目を突っつきながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

男の娘「おおおお…あへえ!」

太ももでワシの頭を挟みながら、身体をビクッとのけぞらせイキ、割れ目からちんこミルクが出てきてそれをジュウジュウ吸い上げて飲み込む。

そして飲み終わったらまた割れ目を舌で突っつき這い回せて頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

男の娘「もっと吸って飲んで!あへえ!」

ワシの頭を太ももで挟みながらまたビクッとのけぞらせイク。

割れ目から少量のちんこミルクが出てきたのでそれをジュルジュル吸い上げて飲み込む。

男の娘「あへあへえ…僕のミルク吸ってえ…」

割れ目に唇を隙間なく当てたまましゃぶりつき、舌を割れ目に這い回したり突っついたりして刺激を与える。

男の娘「おほお…おじさんの舌ぎもぢい…」

ワシの頭を太ももで挟み、ワシの髪の毛を指で絡ませながら与えられる刺激にビクビク震える。

割れ目に舌を這い回しながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げた。

男の娘「ほへえ…僕のミルク、なくなっちゃう…」

またビクッとのけぞらせイキ、割れ目から少しだけちんこミルクが出てそれを吸い上げ飲み込む。

医師「ククッ…もうそろそろ後1回イったらミルク、空になるんじゃないですか?」

それを聞きながらまた割れ目に舌を激しく這い回せて頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

男の娘「も…もう出にゃい…」

またビクッとのけぞらせイキ、割れ目からちょろっとミルクが出ただけでそれを吸い上げながら、また舌を這い回せて頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

まだ尿道に残ってるかもしれんな。

割れ目を舌で刺激しながら吸い上げ続けてると、割れ目から残液がごく僅かに出てきたが、それ以降刺激して吸い上げてたが、イってるのにミルクが出ないので空打ちを繰り返していた。

医師「もう吸っても出ないんじゃないですか?この子もイキ過ぎて気絶してますよ」

それを聞いて、ちんこの割れ目から唇を離して顔を上げて男の娘の顔を見た。

頭を背後にいる男の肩に預け、口を大きく開いて舌を出して、白目気絶していた。

変男「確かにそうだな。だがチンカスだけ掃除してやる」

そう言って、包皮の中に指を入れて広げ舌を差し込みながら小さな包茎ちんこを根元まで口に含む。

そして亀頭と皮の間に舌を入れて、舌をゆっくりぐるりぐるり這い回して、こびりついてる恥垢を舌で舐め取っていき、頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

するとちんこはイって空打ちをした。

充分こびりついてる恥垢を舐め取った後、皮の中の舌を引き抜いて、口からちんこを出す。

医師「あなたは本当にちんこが好きですね?」

変男「ああ。特にちんこから出るミルクが好きだ」

医師「ククッ…美少年のちんこミルク搾り屋ですね」

変男「まあそんなところだ。さて、ワシは充分吸って飲んだので満足だ。帰る」

医師「はい。深夜だからオヤジ狩りにあわないように気をつけてお帰り下さい」

変男「ご忠告ありがとう」

ワシは医師にそう言って歩いて公園から出ていく。

ククク…男の娘のちんこミルクは美味しかった。

クリスのちんこミルクを飲むのが楽しみだ。ウヒヒヒ…。

そう考えながらポタポタ涎を垂らし、自宅へと帰っていった。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/12 (Tue) 21:25:32

ワシは早速次の生け贄を校内放送を使って呼び出した。

しばらくすると、ドアをノックする音が聞こえた。

変男「入りなさい」

ガチャリとドアが開き生け贄の美少年が入ってきた。

入ってきた美少年は2人だ。

2人とも痩せていて、黒髪のジャニーズ系のような綺麗な顔立ちだ。

実はこの2人は1年生の双子で下呂乃兄弟だ。

見分け方は、長い前髪だ。

1人は、左目を隠すほどの長い前髪をしている。

もう1人は、右目を隠すほどの長い前髪をしている。

双子だから前髪の形以外容姿は同じだ。

左目を隠す前髪が兄の祐樹だ。

右目を隠す前髪が弟の裕樹だ。

そう今回は2人を食う。

祐樹「僕達に話しって何ですか?」

変男「まあ2人とも、ドアの鍵を閉めてソファーに座りなさい」

裕樹「はーい」

鍵を閉めて、2人とも、ソファーに座った。

変男「まあそれでも飲みなさい」

テーブルの上に置いてある、ラムネジュースが入った2つのコップを指差す。

祐樹「あ、僕達の好きなジュースだ!」

裕樹「僕、これ好きなんだよな!本当に飲んでいいんですか?」

変男「もちろんだよ」

ニコニコ顔で答える。

祐樹&裕樹「じゃあいただきます!」

2人同時にコップを持って口をつけてごくごく飲んだ。

ククク…壁に2人分の拘束具を直接固定しておいた。

チラッと壁に固定してある拘束具を見る。

祐樹「あー美味しかった。で、僕達に話し…う?何だ?急に身体が痺れ…」

裕樹「ぼ、僕も痺れ…」

2人同時にソファーから崩れ落ちて倒れた。

そして、倒れた双子の方へ行ってまずは、兄の服やズボンを脱がし始めた。

祐樹「ひ!な、何すんだ!?触るな!脱がすな!」

裕樹「祐樹!」

兄の服をどんどん脱がして全裸にさせた。

さて次は弟だな。

今度は弟の服やズボンを脱がし始めた。

裕樹「や、やめろ!このデブ!変態!」

どんどん脱がしていき弟も全裸にさせた。

そして、まずは兄の腕を掴んで引っ張って壁に固定してある拘束具の方へ引っ張っていき、まずは、左足の拘束具に兄の左足首をはめて固定し、次は右足の拘束具に兄の右足首をはめて固定した。

次に兄を立たせながら、万歳させて、左手の拘束具に兄の左手首をはめて固定し、次は右手の拘束具に兄の右手首をはめて固定した。

そして最後は首の拘束具に兄の首をはめて固定した。

今壁には、拘束具で大の字で全裸のまま壁に張り付けられる兄の姿がある。

祐樹「こ、こんなことして何するつもりだ!?」

変男「後で教えてやる」

ワシはそう答え、次は弟の方へ行って弟の腕を掴んで壁に固定してある拘束具の方へ引っ張っていき、兄同様に拘束具で壁に大の字で張り付ける。

裕樹「一体何する気だよ!?」

ワシは2人が張り付けられてるちょうど真ん中に立った。

ククク…校長室にはワシに用事がない限り誰も入らん。

用事がある時は事前に連絡するよう言ってあるからな。今のところ連絡はないから安心だ。

そう思って、ワシは服を脱いで全裸になった。

祐樹「ひ!裸になって何する気だ!?」

裕樹「まさかこのまま僕達を犯すつもりじゃ!?」

変男「安心しろ。お前達の穴にはちんこは挿入せん。まずは、兄をいただこうか?」

双子兄弟の兄の祐樹にまずは狙いを決めて、壁に大の字で張り付けている兄の前に立った。

痩せてて色白で良い身体だ。

ちんこは女王みたいにウインナーサイズで仮性包茎ちんこか。

しかし、陰毛は剛毛とはいかんがかなり生えておる。

チラッと弟の方の身体を見ると同じ身体をしておる。

祐樹「や、やめろ!それ以上近づくな!な、何する気だ!?」

変男「痛いことはせんから安心しろ。気持ちいいことをしてやる」

そう言ってワシの身体を相手の身体に押し付けた。

相手の身体を壁に押し付けるようにして肌同士を密着させ、擦り合わせた。

乳首同士が擦れ合い、腹同士も擦れ合い、ワシの剛毛と兄の陰毛が重なり合って絡み合い激しく擦れ合う。

変男「互いの肌同士が擦れ合って気持ちよいだろう?」

祐樹「あひゃあああ…変態の裸と僕の裸が密着して擦れ合ってるう!」

ワシは恥骨を中心に攻め立てようと思って、恥骨を相手の恥骨を押し潰すように強くぐりぐりと押し付けた。

それにより互いの陰毛同士が更に密着し激しく絡み合ってジャリジャリと音を立てて激しく擦れ合った。

祐樹「おほう!変態の陰毛と僕の陰毛が激しく絡み合って擦れ合ってるう!気持ちいい…あへえ!」

顎をのけぞらせイったようだ。

そのまま恥骨をぐりぐり押し付けながら激しく絡み合った陰毛同士を擦り合わせる。

祐樹「そ、そんなに激しく擦ったら…また…あへえ!」

また顎をのけぞらせイったようだ。

再び陰毛同士を激しく擦り合わせる。

腹や乳首も強く押し付けながら擦りまくる。

祐樹「あへえ…乳首も擦れ合って気持ちいい…腹もぶよぶよした腹を押し付けられて擦れ合って気持ちいいよう…そして陰毛も押し付けられて激しく絡み合って擦れてイイ…」

変男「そうだろ?イケ」

擦り合わせるスピードを速め、密着してる肌同士を激しく擦れ合わせる。

祐樹「おっおっお…乳首同士が激しく擦れてる…腹同士も激しく擦れて…陰毛同士も無茶苦茶絡み合って激しく擦れててイイ…イク!」

また顎をのけぞらせイったようだ。

再び恥骨をぐりぐり押し付けながら陰毛同士を激しく擦り合わせたままワシも射精した。

変男「はあはあ、さて…次は」

擦り合わせるのを止めて、ピンク色の乳首に激しく吸い付いた。

舌で転がしたり甘噛みしたりしておもいっきり吸い上げる。

祐樹「おはあ!乳首吸われてるう!」

母乳を吸うみたいにヂュウヂュウ吸い上げながら、口から離して、もう片方の乳首にも吸い付き、同じことをして刺激を与える。

祐樹「あへええ…ぎもじいい…」

充分吸い終わった後、口から離して、今度は臍穴に唇を隙間なく当て、両腕を相手の背中に回して掴みながら、臍穴に舌をねじ込んでいく。

祐樹「あへあへえ…僕の臍穴に舌が入ってるう…」

そのまま臍ゴマを舐め取って口に運んでいき、奥まで舌をねじ込んでいき、奥にこびりついていた臍ゴマを舐め取って口に運んで飲み込んでいった。

祐樹「あへ…ゴマが…」

臍穴から舌を引き抜いて、今度は小さな玉袋を丸ごと口に含み、舌で舐め回したり転がしたりする。

祐樹「そ、そんなとこ舐めたら…駄目…ああ…」

舐め回したりしながらおもいっきり吸い上げた。

祐樹「あはあ…!」

ウインナーちんこが今までの与えた刺激でピクピクして勃起している。

そろそろウインナーちんこを舐めてやるか。

玉袋から口を離して、仮性包茎ウインナーちんこの包皮に指を入れて広げ舌を差し込み、そのままウインナーちんこをパクッと根元まで口の中に含んだ。


亀頭と皮の間に舌を入れていき、舌をゆっくりとぐるりぐるりと這い回してこびりついている恥垢を舐め取っていく。

祐樹「あへえ…僕のちんこが食べられたあ…舌が皮の中で這い回ってるう…」

ぐるりぐるりと舌を這い回らせ恥垢を舐め取っていき、割れ目にも激しく舌を這い回らせながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げた。

祐樹「おほう…イク!」

割れ目からちんこミルクが放出され、それを全て口内で受け止めヂュウウウと吸い上げて飲んでいく。

祐樹「あへえ…ぎもじい…」

また皮の中に入れてある舌を這い回らせ、また残っている恥垢を舐め取っていく。

祐樹「あへあ…またイキそう…」

舌をぐるりぐるり這い回らせながら舌で割れ目を突きながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

祐樹「い…イク!おほう!」

またイって割れ目からちんこミルクを出してそれを吸い上げて飲んでいく。

祐樹「はへはへ…変態の舌気持ちいい…」

再び舌を這い回らせ、敏感な部分を舐め上げたりして刺激を与え舌で割れ目を突いて頬をすぼめ、おもいっきり吸い上げる。

祐樹「おひょおう!」

またイって割れ目からちんこミルクを出してそれをヂュウウウと吸い上げて飲んでいく。

チラッと弟が気になったので横目で見た。

すると横目でワシらの性行為を見て、ちんこを勃起していた。

大の字に壁に張り付けられた相手の股関にワシの頭があって、相手のウインナーちんこを根元まで含み激しくしゃぶりついてるのを見て勃起したんだろう。

ワシはそう思って激しくウインナーちんこをしゃぶりながら弟を見てると…。

祐樹「あひゃああ!」

また兄がイって、割れ目からちんこミルクを出してそれをワシが吸い上げて飲んでいく。

祐樹「あへえ…あへえ…ぎもじ良過ぎるう…」

またウインナーちんこを激しくしゃぶり刺激を与えまくる。

祐樹「おおおお…僕の精液…搾り取られるう…あへえ!」

またイって割れ目からちんこミルクを出してそれをワシが吸い上げて飲む。

そうやって何回かイカせ続けると割れ目から吐き出す量もかなり少なくなり、とうとう出なくなってきた。

ワシはまだ残ってる残液を搾り出そうと、含んでいたちんこを口から出して、ちんこを握り、小さな割れ目に唇を隙間なくスッポリと当てながら、激しく吸い付いて舌で割れ目をぐりぐりして入れる。そして頬をすぼめおもいっきり吸い上げた。

祐樹「あひぃ…」

割れ目から残液が出てきてそれを吸い上げて飲む。

また激しく吸い付いたまま、舌で割れ目をぐりぐりして入れながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

祐樹「おへええ…もう出ないよ…裕樹助け…うひ!」

また割れ目から残液が出てきてそれを吸い上げて飲んでいく。

再び激しく吸い付いたまま舌で割れ目を刺激し、おもいっきり吸い上げる。

祐樹「ひ…し…死ぬ…」

またイって割れ目から残液が出たがごく少量だった。

それを飲み干してまた舌を割れ目に入れて吸い上げる。

するとイったが割れ目からちんこミルクは出ず空打ちをした。

面白いのでそのまま割れ目に唇を隙間なく当てたまま激しく吸い付いてしゃぶりまくりおもいっきり吸い上げて、それを何回か繰り返し、連続空打ちイキをさせた。

そして満足して、ちんこの割れ目から唇を離してやる。

相手の顔を見ると、身体を激しく痙攣させながら、白目を向いて口を大きく開き、舌を出して強烈なアヘ顔を晒して気絶していた。

変男「さて…次はお前の番だな」

ガタガタ震えてワシを見る弟に向かってそう言い涎を垂らしニヤリと笑った。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/13 (Wed) 21:00:08

そろそろ来る時間だ。

時計を確認しながら早く来いと願う。

するとベルが鳴ったので急いで玄関に向かいドアを開けた。

開けたドアの先に、いやらしいポーズでクリスが立っていた。

メガネと深くかぶった帽子をかぶっている。

変男「よくきたなクリス。さああがれ」

クリス「うふふ…お邪魔します」

そう言ってクリスはメガネと帽子を外し家に入っていき、ワシはクリスを畳の部屋に案内する。

変男「さて…」

ワシは早速服を脱いで全裸になった。

クリス「うふふ…校長先生の身体太っていていい…」

クリスはワシの出腹をプニプニ突っついて触っている。

変男「さあクリス。お前も全裸になりなさい」

クリス「はあい…」

クリスは身体をいやらしくくねくねさせながら服を脱いでいき全裸になった。

素晴らしい…色白で痩せ細ってて…しかもちんこは女王と同じで、ウインナーサイズの小さな真性包茎ちんこだ。

ちんこは小さいが、陰毛は染めたのか金色で結構生やしていた。

たまらんな…。

ワシはクリスの全裸を見てゴクリと唾を飲む。

クリス「ああん…そんなに僕の身体見つめて…食べたいの?」

身体をくねらせながら色っぽく言う。

変男「クリス。そこの壁に背中をつけてもたれて立ちなさい」

クリス「はあい…」
クリスは言われた通り、壁に背中をつけてもたれて立った。

そしてワシはクリスの前まで行って目の前に立ってそのまま身体を押し付けた。

肌同士が密着する。

そのままぐりぐりワシの太った身体で痩せた身体のクリスを押し潰すように押し付けながら激しく身体を擦り合わせた。

乳首同士が擦れ合ったり、腹同士も擦れ合ったり、クリスの金色陰毛とワシの黒色剛毛が重なり合って絡み合い擦れ合う。

クリス「はあん!気持ちいい!もっと擦ってえ!」

そう言って色っぽく喘ぐ。

ワシは出腹をクリスの痩せた腹に押し潰すようにぐりぐり強く押し付けた。

クリス「あはん!僕のお腹が…校長先生の太ったお腹で押し潰されてくう…」

ほどほどのところで押し付けるのを止めて擦り合わせた。

そして今度は恥骨をクリスの恥骨に押し潰すようにぐりぐり強く押し付けながら激しく擦れ合わせた。

重なり合っていた陰毛同士が更に隙間なく密着し激しく絡み合った。

そして擦れ合うスピードも増す。

クリス「ああん!僕の陰毛と校長先生の陰毛が激しく絡み合って擦れ合ったりしてて気持ちいい!はあん!イっちゃうう!」

クリスは顎をのけぞらせイッた。

クリス「あはん…気持ち良かった校長先生…もっと擦ってぇ?」

ワシの首に両腕を回しながら色っぽく言う。

変男「お望み通り擦りまくってやろう」

身体全体を押し付けながら擦り合わせ、恥骨を中心に攻め立てた。

乳首や腹同士が激しく擦れ合う。

そして限界にまで隙間なく密着し激しく絡み合った陰毛同士がジャリジャリと激しい音を立てて擦れまくる。

クリス「あへえ!あん!あん!身体擦れ合わせるの気持ちいい!僕の陰毛が校長先生の陰毛に食べられてるう!もっと僕の陰毛食べてえ!」

変男「ああ。もっと食べてやる」

限界にまで押し付けた恥骨をぐりぐりと更に押し付け続けた まま、激しく陰毛を擦れ合わせる。

クリス「おほお!陰毛が食べられるう!もっとお!ああん!イクう!」

また顎をのけぞらせイク。

ワシも同時に射精した。

変男「クリス…ワシにディープキスしろ」

クリス「はあん…するう…」

口を開けてワシの首に回した両腕でワシの顔を引き寄せてきたので、ワシも口を開ける。

そのまま互いの唇同士が重なり合って隙間なく塞ぎながら、互いに舌を絡ませながら吸い付いたりして唾液を吸い上げる。

その間にも激しく身体を擦れ合わせた。

キスする音や唾液を吸い上げる音や陰毛同士が激しく擦れ合う音が部屋に響く。

クリス「あはあ!イクう!」

口を離して顎をのけぞらせてイキ声を上げてイッた。

変男「はあはあ…気持ち良かったかクリス?」

クリス「あはん…無茶苦茶気持ち良かったぁ…ああん…」

ワシは満足して身体を離す。

自分の陰毛を見ると、金色陰毛が多数自分の陰毛と絡みついていた。

擦れ合わせてる時に、抜けてワシの陰毛に絡み付いたんだな。

そう思ってニヤリと笑って、次なる愛撫を始める。

まずは、美味しそうなピンク色の乳首に激しく吸い付いた。

クリス「ああん!舐められの気持ちいい!」

吸い付いてる乳首を舌で転がしたり甘噛みしたりしておもいっきり吸い上げる。

クリス「ああん!もっと吸ってぇ!僕の乳首!」

ジュウジュウ乳首に激しく吸い付きながら、乳首に歯を食い込ませ、噛み千切るように強くギリギリと噛んだ。

クリス「ああん!乳首千切れるう!気持ちいい!もっと噛んで!千切って!食べて!」

本当に淫乱だ。

淫乱でマゾになってる。

しかし、いくら何でも乳首は噛み千切れんから噛み千切る一歩手前にしとくか。

そう思って、噛み千切る一歩手前位までギリギリ噛み千切るように噛み、乳首から口を離した。

乳首は赤く腫れ上がって血も少し出ている。

クリス「ああん…噛まれるの気持ちいい…」

そしてもう片方の乳首にも激しく吸い付いて、乳首に歯を食い込ませ、ギリギリと噛み千切るように噛む。

クリス「はあん!そのまま噛み千切ってえ!千切って食べてえ!気持ちいい!」

噛み千切る一歩手前位まで噛み続け、乳首から口を離した。

さて次は…

ワシは可愛い臍穴に狙いを決めて、臍穴に唇を隙間なく当てて塞ぎ、そのまま舌をねじ込ませ臍ゴマを舐め取っていき口に運んで飲んでいく。

クリス「ああん!気持ちいい!もっと舐めて!はあん!」

アイドルの臍ゴマ…うめえ!

そのまま舌を奥までねじ込ませながら、奥にある臍ゴマも舐め取っていき口に運んで飲んでいく。

そして充分舐め取った後、臍穴から舌を引き抜き唇を離した。

クリス「もっともっと舐めてえ…ああん…」

身体をくねらせながら色っぽく喘ぐ。

変男「クリス。後ろを向いて、尻をこちらに向けなさい」

クリス「はあい…」

そのままクリスは後ろを向いて尻をこちらに向けた。

可愛いプリプリした尻だ。

これがアイドルの尻か。

まずは、尻に顔をうずめ、アナルに指を入れて広げながら舌を限界までアナルの中にねじ込ませた。

クリス「あはん!僕のお尻の中に舌が動いてるう!イイ!」

舌をねじ込ませながらうにうにと動かしながらアナルの中を舐めまくり、充分舐めた後、舌を引き抜いて顔を離した。

変男「よし。またこちらに向いて、ちんこを見せなさい」

クリス「はあい…」

くるりとこちらに向いてちんこを見せる。

ちんこをいただく前に、玉袋をいただくか。

クリスの小さな玉袋を口にすっぽりと含み、舌で舐め回したり転がしたりして頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

クリス「あへえ!僕のタマタマが!」

そのまま玉袋を充分舐めて、もう片方の玉袋を舐めて吸い上げ口から出した。

そして両方の玉袋を両手でそれぞれ握った。

握った握り潰すように徐々に力を入れていく。

クリス「あはん!僕のタマタマ握り潰して!食べて!」

そのまま握り潰す一歩手前位まで握りしめながら離してやる。

さて…いよいよメインの…

真性包茎ウインナーちんこを見る。

簡単にワシの口の中に入るな。

ワシは涎を垂らす。

変男「仰向けに寝なさい」

クリス「はあい…」

そのまま仰向けに寝た相手の股関に、うつ伏せになって股関に顔を近づける。

まずは、ちんこの包皮口に指を入れて広げ、舌を差し込んでいき、そのままウインナーちんこを根元まですっぽり口の中に含む。

舌を亀頭と皮の間に潜り込ませながら、ゆっくり這い回らせ、こびりついてる恥垢を舐め取っていく。

クリス「あはん!僕のチンカスがあ!もっと舐めて!」

ワシの頭を太ももで挟みながら両手でワシの頭を股関に押し付け喘ぐ。

そのまま舌を這い回らせカリ首にこびりついてる恥垢を舐め取ったりしながらぐるりぐるりと皮の中の舌をゆっくり這い回らせこびりついてる恥垢を舐め取る。

クリス「あん!イクイク!吸って!僕のミルク飲んで!あはあ!」

ワシの頭を両手で押し付けながら、腰を突き上げてイキ、割れ目から出たちんこミルクを頬をすぼめながらおもいっきり吸い上げて飲んでいく。

アイドルのちんこミルク…うめえ!

クリス「あはん…気持ちいい…校長先生…僕のミルク美味しい?」

ワシの頭を撫でながら聞いてきたので、こくこくと頷きながら、再び皮の中に入れてある舌を這い回らせ残ってる恥垢を舐め取っていく。

クリス「ああん…もっと舐めて…吸って…はあん」

ぐるりぐるり舌を這い回らせ、割れ目を舌でほじくりながら激しくしゃぶりついた。

クリス「あん!ミルク飲んで!イクう!」

ワシの頭を太ももで強く挟みながら、腰を突き上げてイキ、割れ目から出たちんこミルクを頬をすぼめおもいっきり吸い上げて飲んでいった。

クリス「あん…あへえ…もっとお…」

身体をくねらせながら甘い声を上げ、ワシはまた皮の中にある舌を這い回らせ、皮の上から歯で強く噛んで扱く。

クリス「ああん…噛んで!もっと強く!」

今度は根元に歯を食い込ませ、噛み千切るように噛んで扱き、皮の中の舌を割れ目に這い回せながら激しくしゃぶる。

クリス「ああん!そのまま僕のちんこ噛み千切って!食べてえ!ああん!」

また腰を突き上げてイキ、割れ目からちんこミルクが出て、それをおもいっきり吸い上げて飲んでいく。

クリス「ああん…もっと噛み噛みしてえ…飲んでえ…」

今度は皮の上から歯で軽く噛んで甘噛みしながら扱き、皮の中の舌をぐるぐる這い回らせ、割れ目を舌でぐりぐりほじくって舌先を入れる。

クリス「あん…そのまま僕のおしっこする穴に舌入れてミルク飲んで…」

身体をくねらせながら太ももでワシの頭を締め付ける。

舌をぐりぐり入れてる割れ目から先走りが出て、それを舐め取るようにおもいっきりしゃぶる。

クリス「あはん!僕のミルク飲んで!離さないでえ!あへえ!」

太ももで頭を締め付けながら、大きく腰を突き上げてイキ、割れ目からちんこミルクを出して、それをワシの口内で受け止めておもいっきり吸い上げて飲んでいく。

クリスは絶頂の余韻に浸かって身体をビクビクさせて痙攣している。

クリス「もっとお…いっぱい飲んでえ…」

身体をくねらせながら色っぽくねだる。

変男「クリス、一緒に風呂に入ろうか」

クリス「うん。入るう…」

ワシはクリスをお姫様抱っこして運んで、風呂場に行く。

そしてクリスを壁にもたれさせて立たせ、ローションを使って自分の身体中にローションを塗り、そのままクリスの身体に自分の身体を押し付けた。

肌同士を密着させながら、相手の両脇からそれぞれ自分の両腕を回して両肩をがっちり掴んで、身体中に塗ったローションを肌同士擦り合わせながら塗りつけていく。

クリス「はあん…ヌルヌルして気持ちいい…」

ワシはそのまま押し潰すようにしておもいっきり身体を押し付けながら、激しく擦り合わせた。

乳首同士や腹同士がローションでヌルヌルになって擦れ合い、恥骨を限界まで押し付けて、隙間なく絡まり合った陰毛同士もローションでヌルヌルになって激しく擦れ合う。

クリス「ああん…身体中ローションでヌルヌルしてて擦れ合って気持ちいい!」

そのまま激しく肌同士をローションで擦り合わせていると…。

クリス「あおおおお…イク!イク!イクうう!」

顎をのけぞらせ、身体を激しく震わせてイッた。

変男「気持ち良かったか?」

クリス「うん…ああん…気持ち良かった…あへえ…」

唾液を垂らしながら頷く。

変男「じゃあ床に仰向けに寝なさい」

身体を離してそう言って、タイルの床にクリスは仰向けに寝た。

そしてシャワーヘッドを持ちシャワーを出して、クリスの身体にシャワーを注ぐ。

クリス「ああん…あったかい…」

身体をくねくねさせながらいやらしく動いてる相手のちんこの包皮口に指を入れて広げながら、シャワーを皮の中に注ぐ。

クリス「ああん!シャワーが皮の中に入ってるう!」

皮の中にシャワーを注ぎながら、指を亀頭と皮の間に潜り込ませてぐるぐる皮の中をかき回す。

クリス「ああん!気持ちいいよ!」

そして指を引き抜き、シャワーを止めて、ちんこを握り、包皮口に指を入れて広げながら手で皮を割れ目を唇で当てられる位まで剥いていき、その小さな割れ目に唇を隙間なく強く当てて、そのまま先走りの漏れる割れ目に激しくヂュウヂュウ吸い付いた。

クリス「あはん!そのまま吸ってえ!離さないでえ!イグう!」

大きくのけぞってイキ、全身を陸に打ち上げられた魚のようなビクビクさせて跳ねた。

割れ目に激しく吸い付いたまま、割れ目から出るちんこミルクを搾り取るようにおもいっきり吸い上げて飲んでいく。

そのまま尿道に残った残液も吸い上げる。

クリス「あへえ…ああん…もっと吸ってえ…」

身体を痙攣させながらワシの頭に手を添えてワシの髪の毛に指を絡める。

そのまま割れ目に激しく吸い付いたまま舌先で割れ目をぐりぐりしてほじくって入れていく。

クリス「あん…またイキそう…」

割れ目から溢れる先走りを吸い出すように激しく吸い付きながら頬をすぼめ、おもいっきり吸い上げる。

クリス「ああん!吸ってえ!飲んでえ!あはああ!」

また大きく全身を震わせながらのけぞってイキ、ちんこミルクが出る割れ目に激しく吸いついたまま出たミルクをおもいっきり吸い上げていき、尿道に残った残液も吸い上げて飲んでいく。

クリス「ああん…天国にいるみたい…たまらない…あへえ…」

変男「さあ一緒に浴槽の中に入ろう」

クリス「うん…」

ワシが先に風呂の浴槽に入って、クリスもよろよろと立ち上がって浴槽の中に入った。

クリスはワシの身体にもたれながら座って浴槽に浸かっている。

ワシは後ろから腕を回して、クリスの乳首を摘んでこねり回したり、臍穴に指を突っ込んぐりぐり掻き回したり、ちんこを握って包皮口に指を入れて皮の中に潜り込ませ中をぐりぐり掻き回す。

クリス「あへえ…気持ちいいよ…」

そのまま弄りまくった後、風呂から上がり、身体をバスタオルで綺麗に拭いてまた畳の部屋に戻った。

変男「クリス。お前の金色陰毛食べていいか?」

立っているクリスの股関に両膝立ちをして陰毛部分に口を開いて近づけながら聞く。

クリス「うふふ…いいよ…食べさせてあげる」

そう言ってワシの後頭部を両手で掴んでゆっくり金色陰毛部分に引き寄せてそのまま開いたワシの唇を隙間なく押し付けた。

ワシはクリスのお尻に両腕を回してがっちり掴んで、口の中に入った金色陰毛を舐めながら数本歯で挟み、そのままゆっくりと歯でブチブチと引き抜いて舌にのせて口内で舐め回し味わって飲んでいく。

クリス「ああん!僕の陰毛食べられてるう!もっと食べてえ!」

更にワシの後頭部を押し付けてきて、ワシは口の中に入っている金色陰毛を舐めながらまた数本歯で挟みゆっくりとブチブチ引き抜いて舌にのせて味わって飲んでいく。

クリス「ああああ…陰毛引き抜かれるの気持ちいい…もっと僕の陰毛食べてえ…」

そう言ってワシの頭に手を添えて撫でる。

そのまま金色陰毛を舐め回しながら、数本また歯で挟み、ブチブチと引き抜いて舌にのせて飲んでいく。

そうやって金色陰毛を数本づつ歯で挟んで引き抜いて飲んでいった。

クリス「もっとお…全部食べてえ…」

徐々に金色陰毛がなくなっていき、とうとう3本だけになった。

変男「もうクリスの金色陰毛、3本だけになったな」

クリス「最後の3本も食べて…」

ワシは最後の3本の金色陰毛を歯で挟み、ゆっくりと引き抜いた。

クリス「ああん!僕の最後の3本が!」

引き抜いた3本の金色陰毛を舌にのせて、じっくり口内で舐め回して飲んでいった。

クリス「うふふ…僕の陰毛…美味しかった?」

変男「ああ、最高だ。アイドルの陰毛は」

すっかり禿げ山になって赤く腫れ上がってる陰毛があった部分を見ながら言う。

クリス「うふふ…また生えてきたら食べさせてあげる…」

身体をくねらせながら色っぽく言う。

変男「さて…」

ワシは仰向けに寝た。

変男「クリス。そのままワシの顔にまたがれ」

クリスは言われた通りワシの顔にまたがった。

変男「そのままお前のちんこを舐めさせろ」

クリス「うふふ…はあい」

クリスはワシの後頭部を両手で掴んで自分のちんこにワシの口を引き寄せる。

ワシはちんこの包皮口に指を入れて広げ舌を差し込んで小さいちんこを根元まで含んだ。

そのままクリスは後頭部を掴みながらぐいぐいと押し付けた。

ちんこがワシの口の中に深く加え込まれる。

ワシは舌を亀頭と皮の間に潜り込ませ、ぐるりぐるりとゆっくり這い回らせ、亀頭の周りに粘りつくように舐めていく。

クリス「ああん!イイよお!」

クリスの両太ももに両腕を回してがっちり掴んで、裏筋を舐め上げて、カリ首を集中的に舐め上げたりする。

クリス「あん!あん!もっと舐めてえ!イク!イク!イグうう!」

両手でワシの頭を押し付けたまま、顎と身体をのけぞって痙攣させながらイク。

割れ目から出るミルクを激しくしゃぶりながらおもいっきり吸い上げ飲んでいった。

クリス「あへえ…校長先生の舌、ぎもじい…もっと吸ってえ…僕のミルクタンク空になるまで…」
また舌をゆっくり這い回らせ、歯で皮の上から噛んで扱く。

クリス「おおおお…もっと吸ってえ…」

身体をピクピクさせながら、ワシの髪の毛に指を絡ませる。

舌を這い回らせながら、割れ目からちょろっと出る先走りを激しくしゃぶる。

クリス「あへえ!ミルク飲んでえ!」

また身体を痙攣させてのけぞってイキ、割れ目から出るミルクを頬をすぼめおもいっきり吸い上げていく。

かなり量が少なくなってきたな。

ミルクタンクもそろそろ空になるかな?

そう思って皮の中の舌を引き抜いて含んでいたちんこを口から出した。

そして、クリスを腹の上からどかして座らせ、ワシも座って、クリスのちんこの皮を剥いて割れ目を出させながらちんこを握って、自分のちんこを近づけて、割れ目同士キスさせて隙間なく強く押し付け密着させた。

そのままキスさせたままぐにぐにと動かす。

クリス「はああん…おしっこする穴同士がキスしてる…イイ…」

そのまま強く密着しキスした割れ目同士を激しくぐにぐにと動かした。

クリス「い…イク!あはあ!」

身体をのけぞってイキ、クリスの小さい割れ目からミルクが出て、そのままキスしてるワシの大きい割れ目に入って尿道にミルクが逆流していった。

変男「おおおお…アイドルのミルクがワシの尿道に入って逆流していく…受精していくようだ」

そのままま割れ目同士キスさせたまま激しくぐにぐにと動かす。

クリス「あん…まだ僕のミルク…残ってるよ…吸って…あへえ!」

また割れ目からミルクが出てワシの割れ目に入って尿道へと逆流していく。

そのまま続けていたら、割れ目からミルクが出なくなった。

残りカスを搾り取ろうと、ちんこを握り、皮を剥いて、割れ目を出させ唇を隙間なく強く当てて、割れ目を舌先でほじくって入れながら激しく吸い付いた。

クリス「あはん…もっと吸って…ひぎ!」

激しく身体を痙攣させながらイキ、激しく吸い付いてる割れ目から少量ミルクが出て、おもいっきり吸い上げて飲み干し、また激しく吸い付かせる。

クリス「ああん…もっと吸って…ミルクタンク空にして…」

激しく割れ目に吸い付いたまま、割れ目を舌先でほじくりながら入れていく。

クリス「もっと…あへえ…」

そのまま割れ目に頬をすぼめ激しく吸い付いていると…。

クリス「もっと…あ…あへえ!」

大きく全身を震わせのけぞってイキ、割れ目からちょろっとミルクを出して、それを吸い上げて飲んでいく。

また割れ目を舌でほじくりながら激しく吸い付いていると、またイッた。

だが割れ目からミルクは一滴も出なかった。

空打ちしたか。

そのまま割れ目を集中的に攻め立て、連続空打ちさせて、ようやくちんこを解放してやった。

変男「クリス…お前のちんこミルクの味、しっかり覚えたからな」

白目向いて、口を大きく開いて身体を激しく痙攣させて強烈なアヘ顔を晒して気絶している相手を見ながらニヤリと笑って言う。

変男「さて…今夜は一緒に寝ようか」

気絶してるクリスを布団まで運んで、布団の上に降ろし仰向けに寝させ、ワシもその身体に覆いかぶさって肌同士を密着させた。

そのまま密着した肌同士を激しく擦り合わせる。

そして射精してそのまま覆いかぶさったまま寝た。


<翌朝->


変男「ん…」

目が覚めて起き上がる。

変男「ふう…よく寝たわ…クリスは…」

クリスは目をつぶって寝ていた。

まだ効果時間も残ってるしな。

それに一晩寝たから、ミルクも復活してるだろう。

ワシは寝てる相手の股関に顔をうずめ、ちんこの包皮口に指を入れて広げ舌を差し込んで小さいちんこを根元まで含む。

そして亀頭と皮の間に舌を潜り込ませ、ぐるりぐるり這い回らせ敏感な部分を舐め上げたりする。

そうして攻め立ててたら身体をビクッと震わせてイキ、割れ目からミルクが出てきてそれを吸い上げて飲んでいった。

クリス「ああん…校長先生、おはよう…また僕のちんこ舐めてるの?うふふ…好きだねちんこ」

クリスが目を覚まして、ワシの頭を太ももで挟みながらワシの頭を撫でる。

そのまま皮の中の舌をゆっくり這い回らせ、皮の上から歯で噛んで扱く。

クリス「ああん…もっと舐めてえ…吸ってえ…」

身体をくねらせながら、挟んでる太ももでワシの頭を締め上げ頭をわしゃわしゃと撫でる。

そのまま歯で噛んで扱きながら、皮の中の舌でカリ首を舐め上げたり、亀頭の周りをゆっくりぐるりぐるりと這い回らせ粘りつくように舐めていく。

クリス「あは!い…イク!飲んで!あへえ!」

身体を大きくのけぞってイキ、割れ目からミルクを出して、それを搾り取るように割れ目をしゃぶりながらおもいっきり吸い上げて飲んでいく。

クリス「ああん…僕のミルクいっぱい飲んで…」

そのまままた皮の中の舌を這い回らせたり、舌先で割れ目をほじくったりする。

クリス「もっともっと舐めて…あへえ…」

ワシの頭をわしゃわしゃと撫でながら髪の毛に指を絡ませたりしている。

歯で噛んで扱きつつ、先走りが出る割れ目を激しくしゃぶった。

クリス「あん!もっとしゃぶって!飲んで!あはあ!」

また身体を大きくのけぞってイキ、激しくしゃぶりついてる割れ目からミルクが出てきて、それを頬をすぼめ吸い上げて飲んでいった。

クリス「あへあへ…ちんこ溶けるう…」

そうやって何度もイカせ、ミルクを飲んでいったら、何も出なくなった。

昨日、あれだけ搾り取ったからな。

まだミルクが溜まってないのか。

そう思って皮の中にある舌を引き抜いて、含んでいたちんこを口から出して、ちんこを握り、皮を剥いて割れ目を出させ唇を割れ目に隙間なく強く当てて、激しく吸い付いた。

クリス「へげへげえ…」

激しく吸い付きながら割れ目を舌先でほじくりながら入れていった。

クリス「あへえ…!」

身体をビクッと震わせ、激しく吸い付いている割れ目からミルクを少量出させ、それを吸い上げて飲んでいく。

そのまま割れ目を集中的に攻め立て、出なくなった後も連続空打ちさせてやった。

変男「もう打ち止めか?」

吸い付いてたちんこから唇を離して相手を見て言う。

クリスは白目向いて口を大きく開いて舌を出して、身体を激しく痙攣させて強烈なアヘ顔を晒し気絶していた。

変男「まだ少し下の方に残ってるんじゃないのか?」

玉袋をやわやわと揉みながらそう言う。

まだ睾丸の下の方に少し残ってるだろう。

ワシはそう思ってあの注射器を出した。

そして、皮を剥いて割れ目を出させ、注射器の針を割れ目の近くに近づけ…プスッと刺した。

刺したままゆっくり注射器の中にある液体を注入していった。

これでいいはずだ。

全部液体を注入し終えた後、ちんこを握り、割れ目に唇を隙間なく当てて激しく吸い付いた。

さあ、もっと出させろ!

舌先で割れ目をほじくって入れていると、クリスの身体がビクビク激しく震え出した。

それを見て頬をすぼめ激しく吸い付きながら舌先で割れ目をほじくりまくる。

クリス「はひはひ…ひぎい!」

再び身体を激しく震わせながら大きくのけぞってイキ、激しく吸い付いてる割れ目からミルクを出してそれを吸い上げて飲んでいく。

やっぱりな…まだミルクのカスが残っていたな。

そのまま激しく吸い付きながら割れ目を舌で攻撃し、ミルクを出させ続けた。

そして…

クリス「おぎい!」

イったが割れ目からミルクは出ない。

何回もやっているがもう割れ目からミルクは完全に出なくなった。

クリスは何回も空打ちを繰り返している。

睾丸の中にはもう一滴もミルクは残ってないんだな。

そう思ってちんこを解放する。

ちんこは完全にしぼんで枯れているみたいだ。

クリスを見ると、身体を激しく痙攣させながら白目を向いて、口から泡を吹いていた。

変男「クリス、大丈夫か?」

心配になったので声をかけてみたが反応なしだった。

ヤバいな…ちょっとやりすぎたか。

まさか睾丸空にされた位で死ぬなんてないだろう…しかし泡吹いてるからな…。

どうしよう…もしも死んだら…ワシは殺人犯になって…。

オロオロしながら、とりあえずクリスの全裸を携帯のカメラで撮って、脱いだ服を着させ元通りに着替えさせた。

クリスのパンツは口の中に入れて舐め回してベトベトにしてはかせた。

そして自分も脱いだ服を着て元通りに着替えた。

今日は土曜日だから学校は休みだから…とりあえずクリスをどこかに置いていくか。

こんなところに置いてもし死んだらヤバいしな。

どこか人気のない場所…そうだ!

港に、もう今は使われていない倉庫街があった!

あそこは人気がないし、夜になると暴走族のたまり場になる。

早速自宅の車に泡吹いてるクリスを乗せて、運転席に乗り込み倉庫街へと車を走らせた。

<倉庫街->


朝でも人気がない場所だ。

倉庫街に着いたら、車からクリスを降ろしてその辺に置いておいた。

後で公衆電話で匿名で警察に通報したらいい。

場所を告げて少年が倒れていたとか言っておこう。

ここなら朝でも誰にも見られないし良かった良かった。

変男「クリス…これでさようならだ。甘い夜を過ごせて楽しかったぞ…」

気絶してるクリスにそう別れの言葉を言って車に乗り込み倉庫街からワシは去っていった…。


<青年視点->

青年「おやおや…誰かと思ったら、あのおじさんだ」

外人「アノ、オッチャン、シリアイナン?」

僕の隣りにいる関西弁の外人が聞く。

黒いサングラスを下にずらして掛けていて、背が高い外人の男だ。

青年「うん。路地裏で色々買ってくれたおじさんだよ」

そう答えて、おじさんが置いていった少年の方に行って少年を見る。

外人「ナンヤコノコ?アワフイテアヘカオサラシテイッテマッテルヤン」

青年「多分僕が売ったやつを使ったんだろうね。しかし…イイ顔でイってるよこの子」

少年のアヘ顔を見ながら言う。

外人「ア、ソウヤ。モウコノマチカラハナレテチガウマチヘイカヘンカ?ダイブコノマチデカセイダカラ、モウエエヤロ?」

青年「そうだね…あんまり長居すると警察とかに見つかるかもしれないしね…違う街へ行こうか」

外人「キマリヤナ。ホナ、イキマヒョカ」

青年「うん」

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/14 (Thu) 21:27:58

それは地方の支部、3人の社員がいる事務所で起こった。

僕「あ・・・あ・・・」

ジュワァァァ
ジョロジョロジョロジョロ~~~~ッ

25歳の僕は、若い女性社員2人の前で、こともあろうに我慢の限界のオシッコをお漏らししてしまったのだ。
若い女性2人を前に、情けなくおちんちんの先っちょから出続けるオシッコ。

会議はちょうど僕がトイレに立つタイミングで始まった。
思ったより会議は長引いたが、我慢できる、と思って何とか我慢した。
そして会議が終わって席を立ったときだった。
我慢できると思ったのに・・・情けなくも勝手に出てしまった・・・。

僕「あ・・・あ・・・あ・・・」

今井「あ・・・っ!?
   ちょっと・・・、鈴木くん!?」

近藤「ウソォ!? やだぁ!
   鈴木さん、お、お漏らしですかぁ!?」

じょろじょろじょろ~~~っ

信じられなかった。2人の若い女性社員に見られて、僕の情けないお漏らしは続いていた。


~~ 2 ~~

今井「我慢できないんだったら
   トイレに立ちなさいっ!」

幸い支部長は不在だったが、それに次ぐ立場の今井さんに、僕は子供みたいに手厳しく怒られてしまった。

近藤「鈴木さん・・・、お漏らしって、
   子供じゃないんだから・・・(笑)」

もう1人の女性社員、近藤さんは、こともあろうに僕より2歳下の新人社員だ。その新人女性社員にも情けないお漏らしを見られてしまった。気のせいか、近藤さんはどこかにやにや笑っている。

近藤「私、男の人がお漏らしするとこって
   始めて見ちゃいました(笑)
   子供みた~い(笑)」

25歳にもなってお漏らし・・・。
もうしてしまったものは仕方がない。

僕「ト、トイレに行ってきます・・・」

逃げるようにその場から去ろうとする僕に・・・

今井「待ちなさい。今、廊下に出たら、
   他の会社の人達に濡れたズボン見られて
   大恥をかくでしょ?」

僕「え?」

今井「私たちがお漏らしの処理してあげる」

僕「ええ?」

今井「大丈夫よ。
   私、息子のお漏らしの処理で
   慣れてるから」

近藤「そうそう、私も
   甥っ子のお漏らし処理したことあるから」

そ、それはまずい・・・!
というのも僕のおちんちんは・・・短小皮かむりの子供おちんちんなのだ!
恥ずかしすぎて女性にはとても見せられない!


~~ 3 ~~

僕「で、でも・・・、
  恥ずかしいので・・・!」

必死に言い訳をする僕。

今井「何よ、恥ずかしいって、
   まるで童貞みたい(笑)
   私達、エッチで男のチンコなんて
   見慣れてるんだから」

近藤「ですよねぇ~。
   鈴木さんも、女の人に見られるの
   慣れてますよねぇ」

そうなのだ・・・ボクは童貞クンで、大人の女性におちんちんを見られたことが無いのだ。

今井「それとも何?
   まさか子供みたいに皮カムっちゃったり
   してるわけ?
   それで見られるの恥ずかしいとか?」

近藤「きゃはは(笑)
   それはないですよぉ!」

図星だった・・・。

僕「ム、ムケてますよ!」

ボクは虚勢を張ったのだが、

今井「そう。じゃあ、堂々と見せられるわね」

しまった、墓穴を掘ってしまった。

そうして女性2人に半ば押される形で・・・僕は事務所内でズボンと下着を脱がされることになってしまった。
今井さんの指が僕のズボンのホックを外す。
僕は観念して目をつむった・・・。


~~ 4 ~~

今井さんが僕のズボンを下ろし・・・、

今井「あらあら、びしょびしょ」

近藤「ほんと、鈴木さん、
   おちっこ、いっぱい出ちゃいましたね。
   くちゃいくちゃ~い(笑)」

年下の近藤さんに赤ちゃん言葉を使われる。恥ずかしくて情けなすぎる。

そして・・・遂にトランクスが下ろされた。
ぽろんっと短小皮かむりおちんちんが2人の目の前に飛び出た。

今井「きゃっ やだぁ!」
近藤「えーーー! ウソォ!?
   鈴木さん、これって・・・!
   ホーケイじゃないですかぁ!」

まざまざと言われて、僕は顔から火が出そうだった。

しかも僕のおちんちんはお漏らしで萎縮して、いつもより余計に縮んで、幼稚園児並になっていた!

今井「ちょっとやだぁ、これって、
   うちの息子のより小さいわ(笑)」

近藤「ホントホント!
   甥っ子のよりもちっちゃい!(笑)
   しかも皮がダブついて・・・三角形の
   ドリルみたいになってる!(笑)
   こんなの初めて見ちゃった!(笑)」

2人はボクの子供おちんちんを前に、きゃっきゃと大笑いだ。

僕「い、いつもはもっと大きいんですよ!」

今井「大きいって、どれくらい?」

僕「い、1.3倍くらい・・・」

今井「きゃはは!
   たいして変わらないじゃない!」

大笑いされる僕。

今井「ほんと、小学生というか・・・
   赤ちゃん並かも(笑)」

近藤「赤ちゃんおちんちん(笑)
   鈴木さんって、
   こんな恥ずかしい赤ちゃんおちんちん
   ぶら下げてたんですかぁ?」

ああ、先輩社員としての威厳が・・・。

今井「こんなちっちゃいおちんちんだから
   おしっこを我慢する力も子供並なのね」

近藤「あ~、なるほど(笑)
   それにしても、ほんとにかわいいチンポ。
   チンポっていうより、おちんちんって
   言ったほうが似合ってるかな(笑)」

笑われながらなぶられる僕。すると、始めて女性にオチンチンを見られたからか、それともマゾに目覚めたからなのか、僕のオチンチンは、ムクリムクリと大きくなったのだ。


~~ 5 ~~

近藤「えーーーーっ!?
   ちょっと! やだぁ! うそぉ!?
   鈴木さん、ボッキですかぁ!?」

今井「え!? 触ってもないのに・・・!?」

僕は恥ずかしくて堪らなかったが、若い2人の前に勃起してしまったオチンチンはどうにもならなかった。
2人は触ってもいないのに勃起したオチンチンに大ウケしている。

今井「やだぁ、もう(笑)
   触ってもないのに勃起だなんて、
   鈴木くん、しばらく女の子の中で
   ぴゅっぴゅしてないんじゃないの?」

近藤「そうそう、
   見られただけでコーフンって、
   よっぽど溜まってますよ、これ(笑)」

今井「何週間ぐらい、女の子の中に
   ぴゅっぴゅしてないの?」

僕「えと・・・その・・・」

今井「もしかして、何ヶ月も?」

近藤「やだぁ(笑) この歳になって、
   そんなこと、あるんですかぁ?
   ないですよぉ(笑)
   ね? 鈴木さん、このおちんちん、
   最後に女の子の中にぴゅっぴゅしたのは
   何週間前なんですか?
   正直に言っちゃって」

やはり僕はやはりマゾに目覚めてしまったのか、正直に告白した。

僕「い、一度も無いです・・・」

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/15 (Fri) 22:05:00

今井「えーーーーーっ!? やだぁ!
   鈴木くん、この歳にもなって
   一度も女の子の中にぴゅっぴゅ
   したことないのぉ!?」

近藤「やだぁ ウッソォーーーー!?」

お互い顔を見合わせて、信じられないとい表情をしている2人。

近藤「それって、童貞ってことですよねー?
   ど・う・て・い!」

包茎に続けて童貞までまざまざと言葉に言われて、またも顔から火が出そうになる。

今井「ちょっとちょっと、そのおちんちん、
   何のために付いてるの?」

近藤「そうそう、おちんちんって、女の子の中に
   ぴゅぴゅーってするためにあるんですよ?
   鈴木さんのおちんちんって、
   おしっこするためだけにあるんですか?
   でも、そのおしっこも満足に
   我慢できませんでしたよねえ(笑)」

今井「ほんとほんと」

近藤「でも、その歳で女の子の中に
   一度もぴゅっぴゅしたことないだなんて
   何だかちょっと可哀想・・・」

今井「でも、私たちが中にぴゅっぴゅさせて
   あげる訳にはいかないしねえ・・・」

近藤「そうですよ~。
   私、彼氏いますし」

今井「私だって旦那がいるし。
   まあ浮気しようにも、
   鈴木くんのそのサイズじゃ
   全然気持ちよくならなそうだから、
   遠慮するわ」

近藤「あ~、言っちゃった(笑)
   でも、私も同じ(笑)」

今井「そうだ、鈴木くん、
   女の人の前でぴゅっぴゅしたことも
   ないんでしょ?」

僕「は、はい・・・」

今井「じゃあ、私たちが、
   ぴゅっぴゅするとこ、見てあげる」

僕「え?」

今井「初めての童貞君って、緊張して
   ぴゅっぴゅできないこと多いのよ。
   私、童貞君を4人相手にしたことあるけど
   そのうち3人が緊張して
   ぴゅっぴゅできなかったんだから。

   だから、ここで女の人の前で
   ぴゅっぴゅする練習しましょ。
   シコっていいわよ?
   私たち、見てあげるから」

近藤「あ~、童貞クンにはそのくらいが
   練習にはちょうどいいかも(笑)」

戸惑いまくったが、1分後・・・、そこには若い女性2人の前で、ややガニ股になって自分のおちんちんをコスる情けない僕の姿・・・!!


~~ 7 ~~

近藤「女の人の前で、緊張せずに
   ちゃんとぴゅっぴゅできると
   いいですね♪」

今井「へぇ、一応指でムケるんだ。
   大人の意地ってやつ?
   でもちっちゃくて、ほとんど
   右手の中に納まっちゃってるけど(笑)」

近藤「さっき、勃起してても
   かむってましたもんねぇ。
   私、バッチリ見ちゃいましたよ(笑)
   それにしても鈴木さん、
   我慢汁出まくり(笑)
   見られてるだけなのに(笑)」

今井「見られてるだけで、シコれるなんて。
   ほんとに童貞君なのね」

近藤「今はまだまだ右手で、
   鈴木さんの子供おちんちん、
   女の人のアソコに挿れられるのは
   まだまだ先かなあ(笑)」

今井「ぴゅっぴゅしそうになったら
   言ってよ?」

僕「あ・・・
  出そうです・・・!」

今井「もうぴゅっぴゅしそうなんだ(笑)
   じゃあ、特別サービスだからね・・・」

そう言うと今井さんは、何と目をつむって、僕の小さな亀頭の前に顔を出してきたのだ!

今井「ン・・・いいよ・・・」

信じられない。今井さんに顔射だなんて・・・。
ガニ股になって、今井さんの顔を目掛けて激しくシコる僕。だけど、いざとなったら緊張してなかなか出ない。

今井「ぴゅっぴゅ、まだ・・・?」

近藤「鈴木さん。
   今井さんがここまでしてくれてるんだから
   早くぴゅっぴゅしないと・・・」

今井「もう・・・。
   出ないんならそう言ってよ」

今井さんは亀頭に近付けていた顔を離した。

そんな・・・今井さんに顔射できる千載一遇のチャンス。僕は精神を集中して、一心不乱に激しくシコる!

僕「あ・・・今度こそ出そうです・・・!」

今井「ほんと?
   じゃあ・・・ン・・・」

再び亀頭に顔を近付けてくる今井さん。僕はその今井さんの顔を目掛けて激しくシコった!

僕「ウッ!」

ッピューーーーーーッ
ピューーーッ ピューーーッ
ピュッ ピュッ

亀頭から勢い良く飛び出た精液は、今井さんの顔に見事にかかった。

近藤「きゃっ ぴゅっぴゅした!」

今井「ン・・・
   ぴゅっぴゅ、終わった?」

僕「は、はい・・・」

今井「よかったね。
   女の人の前でぴゅっぴゅ、できたね。
   それも、顔にかけて。
   いい練習になったでしょ?
   いつか女の子の中に
   きちんとぴゅっぴゅするのよ?」

近藤「きゃはは(笑)
   おちんちんどんどん縮んでいって、
   もう皮かむっちゃった(笑)
   早いね(笑)
   ちっちゃいなりに
   大人オチンチンだったのに、
   もう大人オチンチン期間、
   終了しちゃった(笑)」

その後、白いおしっこと黄色いおしっこを2人に丁寧に拭いてもらって・・・、
マゾに目覚めてしまった僕は、あのときお漏らししてラッキーだったのかもしれないと思った。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/16 (Sat) 16:52:57

俺は今、病院のベッドで横になっている。
足元に目をやると、2つの大きな石灰の塊が、何やらものものしい器具に吊り下げられている。
俺は今から数時間前、横断歩道を歩いてるときに車に突っ込まれて、両足を骨折してしまったのだ。幸い複雑骨折などにはならず、全治2ヶ月ほどで退院できるそうなのだが。

暇だ。なにしろ両足を骨折してしまったのだから、自由に歩くことができない。大学のテスト期間までには退院できるだろうが、その間、授業にまったく出れない。単位は大丈夫だろうか?
いや、そんなことよりも今、俺の目の前にはもっと差し迫った危機がある。

・・・オシッコがしたい。
そう、トイレにも行くことができない俺は、尿瓶に用を足すしかない。それも、看護師さんに採尿してもらうことになるのだ。

恥ずかしい?
性器と、そして放尿を、女性に見られてしまう。しかも、ここの看護師はやたら若い女性が多い。
たしかに恥ずかしい。でも、生理的欲求は当然のことだし、看護師にとっては男性の尿を採るなんてことは日常茶飯事なんだから、そんなに恥ずかしがることじゃないはずだ。

いいや、違うんだ。
俺のペニスは・・・いや、ペニスなんて逞しそうなイメージの言葉は似合わない、俺のオチンチンは・・・恥ずかしいことだが、子供並の大きさで、先っちょまでしっかりと皮を被ってしまっているのだった・・・。


~~ 2 ~~

(やばい・・・ションベンしたい・・・)

どうしよう。こんなオチンチンを、女性に見られてしまうなんて、耐えられない。
仮性包茎の男性は意外に少なくない、そう聞いたことがある。でもそれは、例えばセックスの前など、こっそり剥いて誤魔化してしまうことが可能だ。
それに対して俺は、そう、俺のオチンチンは真性包茎。こっそり剥くなんてことはできない。
いや、そもそもその前に、俺のオチンチンの大きさは極小、例えるならいわばポークビッツで、これだけでもう充分に女のコにバカにされること請け合いだ。

「失礼しま~す」

いきなり部屋に入ってきたのは、見習看護師の恵美ちゃん。俺がこの部屋に運び込まれてきたときに、しばらく会話した女のコだ。実習生なので俺より年下っぽい。可愛かったので、いろいろ話をしてみた。
なんでも、見習いは既にしばらくやってるそうで、だいぶ慣れてきたらしい。そのときの会話は、なぜか途中から彼氏・彼女の話になって、俺は年上だったからだろうか、つい見栄を張って彼女がいるなんて嘘をついたりもした。
いつもこういうところで見栄を張ってしまう。俺自身はたいした人間じゃないかもしれないが、プライドだけは人一倍高いかもしれない。

恵美ちゃんは、隣のベッドの下を覗き込んでゴソゴソと作業している。病院のベッドの下には何やらいろいろ用具が入ってるらしい。この病室は、ベッドは4台あるのだが、幸い、と言ってよいだろう、今入院しているのは俺一人だけだ。

(やべえ・・・ションベンしたい・・・
 出そうだ・・・、でも・・・)


~~ 3 ~~

本来ならオシッコしたいと声をかけるべきなのだろうが、俺の場合はそうはいかない。
いや、俺が我慢していることは、問題をただ先送りしてるだけに過ぎず、何の解決にもなってない。
違う、先延ばしすることに意味はある。恵美ちゃんの他にも看護師さんは何人かいる。
(うう・・・ションベンしたい・・・)
ここに運び込まれるとき、キレイな年上のお姉さん看護師を見かけた。どうせ見られてしまうならあの人のほうが・・・
いやいや、「ボク、子供だねw」って感じで心の中で馬鹿にされてしまいそうだ。それは嫌だ。
だったらここにいる年下の恵美ちゃんのほうが・・・いや、それはもっと恥ずかしい。さっき、見栄をはって年上の男っぽくカッコつけてしまったし・・・。
(ションベン・・・ションベン・・・何とか我慢するんだ・・・)
そうだ、あれは婦長さんだろうか、40歳ぐらいの看護師さんがいた。こうなったら、あの人のほうがいい。オバさんならそれほど恥ずかしくない、かも。
少なくともやっぱり、若くて可愛い娘に見られて(知られて)しまうのはあまりにも恥ずかしすぎる。
(はぁ・・・ションベン・・・漏れそ・・・)
でもどうやって? ナースコールで呼んだときに、待機室にあの人がいるだろうか? あの人がいたとしても、他の若い看護師が採尿に来たりしたら?
じゃあ俺は、あの人がたまたま部屋に入ってくるのをじっと待つしかないのか?
でも、もうションベンがかなり我慢できない。じつは、もう既にちょっとチビっちゃったりもしてる。
(うぅぅ・・・ションベン・・・出そう・・・どうしよう)


~~ 4 ~~

「奥村さん?」

いきなり恵美ちゃんが声をかけてきてドキッとした。
しかも、恵美ちゃんの口からさらに続けて飛び出した言葉が、俺をさらに動揺させた。

「もしかして・・・オシッコですか?」

心臓が飛び出そうになった。
バレた。

「え!? ま、まあ・・・」

咄嗟に答えてしまった。オシッコしたいという本能には逆らえなかったのか。俺は必死に冷静を保とうとするが、はたして動揺を隠せているのだろうか。

「なんで・・・、わかったの?」
「だって、ここに入ってからもう数時間、
 奥村さん、一度もオシッコしてないし。
 それに・・・いかにも我慢してるって
 感じだったし(笑)」

あぁ、バレてた。
たしかに俺は少し息が荒くなってて、腰もモゾモゾと動いてた。

「ハ、ハハ・・・いや、ちょっと、我慢してて」

何とか冷静を保とうとするけど、俺の笑顔は少し引きつってたかもしれない。

「ふふ、いるんですよ。
 恥ずかしがって我慢しちゃう人。
 でも、奥村さん、カナリ、我慢してますよね?
 こんなに我慢しちゃう人は珍しいかも(笑)」
「ハ・・・ハハハ・・・」
「誰でもする、
 恥ずかしいことじゃないんですから。
 今度からは、したくなったら
 すぐに言ってくださいね」

にこっと笑う恵美ちゃん。ああ、可愛すぎる。
でも・・・その可愛すぎる年下の恵美ちゃんに、これから見られてしまう。
オシッコを、オシッコするところを、
違う・・・、俺のちっちゃい子供オチンチンを!!


~~ 5 ~~

恵美ちゃんがベッドの下から尿瓶を取り出して、ベッドの上に置いた。そして、俺のズボンとパンツのゴムに手をかけた。
ドキッとした。これから女のコにズボンとパンツをずり下げられてしまう。初めての体験だ。女のコに大事なところを見られてしまうなんて、おそらく小学校低学年のときのプールの着替え以来だ。

「・・・もしかして、緊張してませんか?」

図星だ。

「彼女いるって言ってたから、
 見られるの、慣れてますよね(笑)
 ズボンとパンツを下ろすので、
 ちょっと腰を浮かせてもらえますか?」

言われたとおりに腰を上げるしかない。もう後には戻れない、ジェットコースターに乗ったあの気分だ。

そして、恵美ちゃんの指がしっかりと俺の下着にくい込んで・・・
「失礼します。」
するるっと呆気なく下ろされてしまった。

「ぁ・・・」

恵美ちゃんは目を大きくして、ちょっと驚いた表情をみせた。恵美ちゃんの瞳孔の中心には、きれいな白い皮でコーティングされた、俺のちっちゃなポークビッツがはっきりと映っていた。
しかもその上には、俺は体毛が薄いので大人の男性としてはやや量が少ないかもしれないが、それでもその小さなモノとはとても不釣合いな陰毛が茂っている。
かなりおかしなギャップだ。


~~ 6 ~~

恵美ちゃんは驚いた顔で少しの間じっと見ていたあと、何か悟ったような感じでこちらを向いて、少しはにかんで言った。

「そっか・・・
 それで恥ずかしくって我慢してたんだ」

あああぁぁぁ、見られた、見られてしまった。知られた。すべて見透かされた。こんな年下の女の子に、すべて・・・。ああああぁぁぁぁ。

俺の顔は真っ赤になっていたはずだ。
恵美ちゃんは少しだけ困ったような顔をして、それから言葉を続けた。

「だいじょうぶ、恥ずかしがることないですよ。
 先輩も、こういう人、
 ほんのときどきいるって言ってました」

恵美ちゃんなりにフォローをしてくれてるつもりだろうが、フォローになってない。

「そ、そう・・・いるんだ・・・。」
「気にしないで。それに、こういうのを見ると、
 なんだかカワイイって思っちゃうし。
 ・・・あ、みんなには内緒にしといてあげるね」

あぁ、年下の女の子に言われる言葉ではない。俺のプライドが崩壊してゆく。

「我慢してるんだよね。
 さあ、オシッコしましょ」
気のせいか、俺のアソコを見てから恵美ちゃんの口調がなんだか変わってる気がする。
ええい、もうどうでもいい、そう、今の俺は猛烈にオシッコがしたくもあるのだ。


~~ 7 ~~

俺の両足は器具で吊るされて動かすことはできない。だから俺は今、仰向けで、肘をついて上体を少し起こしている格好だ。
そして膝までズボンとパンツが下げられて丸出しとなっている下半身に、尿瓶がそっとあてがわれる。
あれだけ嫌がってた採尿だったが、いざ股間に尿瓶をあてられてしまうと、我慢を重ねたオシッコを開放できることに思わずホッとしてしまう。
でも・・・

「ぁ・・・ゃだ・・・」

戸惑う恵美ちゃん。俺も目の前の、そのどうしようもない状況に気が付いた。

「ご・・・ごめんなさい・・・その・・・
 オ、オチンチン短すぎて・・・っ
 先っぽが瓶の口に届かないっ」

恵美ちゃんに罪は無いのかもしれない。でも、恵美ちゃんの顔は、笑いを堪えるのに必死になってる。

「もうちょっと・・・っ
 起き上がってもらえますか・・・?」

恵美ちゃんもなんとか平静を装おうとしてるみたいだ。

「あ・・・は、はい」

なんで俺がかしこまらなければならないのか。でも、なぜか、思わずそう返答してしまう雰囲気だった。

肘を付いて上体を起こしていた格好から、手を伸ばして上体を起こした格好となる。必然、俺のオチンチンは前に出ることになる。恵美ちゃんはその前に出たオチンチンと玉袋のあいだに、えいえいと尿瓶の口を押し込む。

「はいりました。
 じゃあ、オシッコしちゃっていいですよ。」

・・・ここまで、とんでもない辱めを受けてしまった。でも、終わってしまったことなんだから仕方が無い。もう忘れろ、忘れるんだ。
それよりも今は、ずっと我慢してたオシッコをやっとできる。オシッコするところを見られるところもかなり恥ずかしいんだけど、それはもう仕方が無い。
俺は自分に言い聞かせて、今まで必死に閉め続けていた股間の力をそっと抜いた。


~~ 8 ~~

5秒。

・・・出ない。

女のコに見られているからなのか、病院のベッドの上という非日常的な空間だからなのか、とにかく、緊張してオシッコが出ないのだ。
猛烈な尿意は感じる。今にも漏れそうだ。でも出ない。おかしい。出そうなのに出ない?

オシッコを出そうと頑張って、ときどきひくっと収縮と弛緩を繰り返す俺のオチンチンを、恵美ちゃんは間近でじっと見つめている。その姿はまるで、大人のペニスから放出される尿は見慣れているけど、子供のオチンチンからでちゃうオシッコを見るのは初めてだから興味深深なんだよ、とでも言ってるかのようだった。

10秒。

・・・出そうとしても、出ない。

「あ、あれ・・・、出ない」
気まずい沈黙をやぶるためにオシッコを出したかったが、それが出ないんだから代わりに声を出すしかない。

「ふふ・・・
 緊張しちゃって出ないことって、
 よくあるんですよ。
 んーと、じゃあ、
 私の言うとおりにしてみてください」

恵美ちゃんはにんまり微笑む。

「目をつぶって、それから、
 ここがトイレだと思って。
 目の前に白い便器があると思って」

俺はちょっと戸惑ったが、言われたとおりに目を閉じて、トイレを想像してみる。

「ここはトイレ、トイレですよ~。
 だから、オシッコしちゃってもいいんです」

あぁ、たしかに出そうな気がする。これは思いのほか効き目がある。出そうだ。
オシッコが、俺の短いオチンチンの先っちょまで進んだのがわかる。
・・・でも出ない。先っちょまできてるのに、出ない。
まるで俺のオシッコが、こんな可愛い女のコに間近で見つめられることを恥ずかしがって、出てくるのを拒んでいるかのようだ。


Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/17 (Sun) 18:07:15

「しー、しー」
突然、恵美ちゃんが声を出した。
「え!?」
俺は驚いて目を開ける。

「ふふ、自分がちっちゃい子供だと思って。
 お母さんに抱えてもらって
 オシッコしてたときのことを思い出して」
「え・・・でも、
 それは、さすがに・・・ちょっと・・・」
「これ、効き目あるんですよ。
 私がお母さんだと思って」

これは恥ずかしすぎる。でも、なぜか逆らえないんだ。
目を閉じて、想像してみる。
「しー、しー」
女のコのかわいい声が耳に入る。
トイレというよりは、オマルを想像してみる。
なんとなく、イメージできてきた。
「しー、しー」
でも、俺がこの恵美ちゃんのかわいい声を使って想像している声の主は、恵美ちゃんではなく、お母さんでもなく、年上のお姉さんだった。
いや、もっと正確に言えば、年上のお姉さんである恵美ちゃんだ。
「しー、しー」
その年上のお姉さんに甘えるように、
その年上のお姉さんにすべてを委ねるように―


~~ 10 ~~

チョロ・・・チョロチョロ・・・
ジョジョーーーーー

「キャッ でた!」

まるで赤ちゃんがオシッコをしたかのように喜ぶ恵美ちゃん。でも赤ちゃんと大差の無いオチンチンなんだから、無理も無い反応なのかもしれない。
オシッコが途切れることのないしっかりした本流となったことを確認して、俺は目を開けた。

皮がしっかり剥けてる男性なら、おそらくオシッコは綺麗な一本の放物線を描くのだろう。でも俺のオシッコは、先っちょで口をすぼめている皮にぶつかって、まるで以前見たアダルトDVDの女のコがそうであったかのように、四方八方に飛び散っている。
そんな状況を恵美ちゃんは間近で、物珍しそうにしっかりと見つめている。

あまりにも恥ずかしすぎて、もう俺は直視できない。天井を見上げて、我慢してたオシッコを噴出しつづける。
あぁ、俺の視線の下では、俺の恥ずかしいオチンチンがオシッコを噴き出している様が、恵美ちゃんに余すとこなく視姦されてるんだろうなぁ・・・。

恥ずかしい放尿が、ようやく終わってくれた。
視線を天井から下におろすと、恵美ちゃんの目の前にある尿瓶には、薄黄色の液体が溜まっている。
尿瓶の大きさは1リットル、だと思う。その4割ぐらいを満たした。400ccといったところか。我慢しただけあって、我ながら結構な量だ。


~~ 11 ~~

我慢を重ねたオシッコを放出し終えて、俺は思わずフゥーとため息を付く。
そして恵美ちゃんを見ると・・・あれ?
まだ右手で持った尿瓶をそのままに、じっと見つめている。

「オシッコ、また止まっちゃったかな?
 シー、シー。 シー、シー。」

俺はキョトンとして答える。

「あの・・・その・・・オシッコ、
 もう終わったんだけど・・・」
「え!? でも・・・?
 あれだけ我慢してたのに、
 これだけしか出てないよ?
 まだ残ってるんだよね。
 全部出しちゃっていいよ?」

でも残念ながら、なのか? 俺の膀胱はもう空っぽで、それはさっきの万感の溜め息も示していることなのだ。

「え・・・? これで終わり・・・?
 ・・・。
 ・・・そっか、そうかも」

彼女は俺のオチンチンに目をやって、そして一人で納得したようにつぶやいた。もしや・・・。
そういえば、女性は尿道が短いからオシッコの我慢が効かない、というのを聞いたことがある。
まさか、俺の短いオチンチンは尿道の長さも子供並で、だから子供並にしか我慢が効かないと思われたのか?
いや、そんなはずは。でも、彼女に言わせれば量が少ないらしいし・・・、じゃあ彼女は一回にどれくらいの量をしてるんだろ、というか他の男性の量と比べてるのか?


~~ 12 ~~

そう考えている間に、恵美ちゃんはティッシュを取り出していた。

「じゃあ、フキフキしましょうね。」

そう言うと、人差し指と中指を、俺の子供オチンチンの先っちょに添えた。

「ホーケイのオチンチンは、
 皮を剥いて拭いてあげないと
 先っぽの余った皮の中にオシッコが
 溜まっちゃって、不潔なんだって。
 奥村君もいつも
 ちゃんと剥いてから拭いてる?」

突然された質問に俺は戸惑った。

「い、いや・・・男の人は
 ティッシュで拭かないというか・・・
 振るっていうか」
「え? プルンプルンしちゃうの?
 やだ、なんかカワイイかも。
 じゃあ、私もそうしちゃおっかな」

そう言うと、恵美ちゃんは俺のオチンチンを人差し指と中指でつまんで、左右に勢いよく振った。

プルンプルンっ

・・・今の俺の状況を冷静に考えてみる。
ベッドの上で下半身を丸出しにして、オチンチンは可愛い女の子の右手の中で、プルンプルンと振られている。
短いながらも俺の尿道と余った皮の中に残っていたオシッコは、彼女の右手の動きに合わせる様に尿瓶の中に飛び出していく。
これ以上無いくらいに恥ずかしい状況だ。


~~ 13 ~~

「じゃ、皮剥いて拭いてあげちゃうね」

恵美ちゃんは改めて、俺のオチンチンの先っちょに人差し指と中指を添える。
グイッとやや乱暴に、その指がオチンチンの根元の方向に動いた。

「イッ イテテ!」
「え!?」

彼女は慌ててオチンチンから手を離す。
そしてそーっと丁寧に、改めて指で動かしてみる。
俺の敏感な部分がちょっと顔を覗かせると、皮の先はもうピンと張り詰めてしまっていた。

「あ・・・っ これって・・・えーと・・・
 真性・・・ホーケイ・・・
 っていうんだったけ?」

コンプレックスの塊を具体的な言葉にされてしまい、俺の顔からボっと火が噴き出る。

「実習でも授業でも、
 真性ホーケイのことについては無かったよ?
 すごい、
 ちょっと勉強になっちゃったかも(笑)」

恵美ちゃんはほんとに物珍しそうに、まじまじと見つめている。

「あれ・・・? でも、コレって・・・。
 奥村さん、彼女いるって言ってましたよね?
 でも真性包茎って、
 セックスできないって聞いたことが・・・」

どこまで鋭いんだこの娘は。

「いつもどうしてるんですか? それに――」

存在しない彼女。恵美ちゃんの質問にしどろもどろになる俺。

「もしかして・・・
 彼女ってほんとは・・・いな・・・
 このことも、
 ナイショにしといてあげるね(笑)」

あああああぁぁぁぁぁぁぁ


~~ 14 ~~

なかば放心状態の俺をよそに、恵美ちゃんは俺の下着を上げようと手をかける。

「あれ・・・? クスっ
 ちょっとチビっちゃってる。
 ちょっとだけ我慢できなかったんだね」

恵美ちゃんはティッシュで下着の小さな染みをゴシゴシと拭いた。
・・・そうだね、チビっちゃってるね。俺のはちっちゃい子供オチンチンだから、我慢できなかったんだね・・・。


「じゃあ、他の看護師さんには、
 なぜか奥村さん恥ずかしがって、
 私にしか採尿してもらいたくないそうだから、
 私がいないときは私が戻ってくるまで
 待ってね、って言っておくね。
 もうオシッコ我慢しないで、
 安心してナースコール押してもいいよ?
 私が来てあげるから。
 もうぜんぶ知っちゃってるし(笑)」

彼女は勝ち誇ってるのか、かわいい弟のできたお姉さんの心境になってるのか、それとも単純に世話好きのいいコなのか、わからない。
ただハッキリしていることがある。
俺のプライドは、もう立ち直れないくらいにズタボロにされてしまったということだ。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/18 (Mon) 08:03:37

ここは小さな病院の待合室。といっても、普通の病院ではない。

”三枝メンズクリニック”

この名前から、勘のいい人はわかるかもしれない。そう、俺はここに、包茎手術に来ているのだ。

包茎手術は決して安いお金じゃできない。しかも手術跡が残ってしまったりもする。でも、1ヵ月後には、俺は、長年のコンプレックスだった包茎と、ついにオサラバできる。そのことを考えれば、ある程度の代償ぐらいは・・・。

この病院は苦労して選んだ。いや、選んだ、というよりは、見つけたんだ。
そんなのどこでも同じじゃないの? そう思う人もいるかもしれない。
でも違う、はっきりと違う。それも料金だとか、手術の上手さだとかではない。この病院には他の病院とは一線を画する、とても重要で、とても決定的な、ある”オプション”が存在するのだ。


~~ 2 ~~

「山下さ~ん」

名前を呼ばれて、俺は立ち上がる。

「こちらへどーぞー」

ここのクリニックの院長は、ホームページで写真も公開されている、長い黒髪が美しい女医の三枝美紀先生だ。でも、案内された部屋にいたのは、三枝先生ではなく、少し幼げな顔をした可愛い看護師さんだった。

「こんにちは~」

ぽつんと立ったままの俺を見て、彼女は尋ねる。

「もしかして、三枝センセを期待してました?」

俺みたいなやつが、よくいるのかもしれない。

「三枝センセは後で見えられますよ。
 最初のカウンセリングと診察は、
 私みたいな看護師がやるんです」

はぁ、なるほど。

「そこのベッドに腰かけてください」

言われたとおり、ベッドに腰をかける。

「今日はどうされました?
 ・・・って、ここに来たんですもの、
 包茎手術に決まってますよね(笑)」

なんだこの娘は、やけに失礼だな。
まあ失礼だけど、可愛いし、あと俺はちょっとだけマゾッ毛があるから、ちょっとイイかなとか思ったりもして。

それとここのクリニック、彼女の言葉からわかる通り、なぜか長茎術とか亀頭増大術とかはやってなくて、包茎手術オンリーだ。


~~ 3 ~~

「じゃあ、さっそく。失礼しちゃいますね」

彼女は慣れた手つきで俺のズボンのジッパーを下ろし、ズボンの前を開いたかと思うと、もうトランクスをずり下ろしてた。

ポロン、と俺のかわいいムスコが顔を出す。

「ははっ、か~わい♪ こんにちはー♪」

え、ええ? なにその第一声? 包茎手術の病院って、みんなこうなの? それとも彼女が特別なだけ?

そんな俺の考えをよそに、彼女はその可愛い顔を俺のムスコに近付け、まじまじと観察する。

「ん~、これはちっさいですねぇ。
 皮も余っちゃってて、
 完全な子供オチンチンですねぇ。
 皮はムケるかな?」

彼女はやっぱり慣れた手つきで、するっと俺のムスコの皮をムイた。

「あは、ムケた。格好だけは
 大人チンチンにできるんですね♪」

なんか彼女は妙に楽しそうなんだが。 あ、でも、それはそれで置いといて、今一瞬感じた。女のコに皮をムイてもらうのって、なんかイイ。

「でも皮はそんなに余ってないし、これなら
 ボッキしたときに自然にムケそうですね。
 じゃあ、ボッキした状態を見てみますね。」

ボッキした状態って。まさか彼女が手コキで・・・なんてことは。

「ハイ、この注射を打てば、
 5分でボッキできます。」

そうだよね・・・。


~~ 4 ~~

5分後。

ボッキした俺のムスコを彼女はまじまじと見つめる。

「うっそーっ 皮かむっちゃってる・・・。
 これ・・・フルボッキですよね?」

彼女の目の前に、ひょろっとしたツクシが一本。
そうなのだ・・・。俺のムスコは普段も小さいが、いざ臨戦態勢になってもやっぱり小さい。これじゃあ小学生といい勝負だ、というより、成長期が早くてズル向けしてる高学年の子には完全に負けちゃってる。

「あちゃー、自力でムケなかったですねぇ。
 指でムイてあげないと、自分の力じゃ、
 一人前のオチンチンになれないんですねぇ」

ってこの娘はほんとに何なんだ。さっきからかなり失礼なこと言ってるぞ。
でも俺は先ほど言ったとおり・・・ってこの話はもういいか。

「そうなるとこれは仮性包茎です。
 それも重度の。
 この表で言えばここ、CI-9ですな。
 要手術です。」

壁の張り紙を指差して、なんか妙にかしこまってる。この娘は天然だ。


~~ 5 ~~

そしていろいろと計られたり聞かれたりとしたあと、彼女の口から俺が待望してた一言が飛び出した。

「じゃあ、治療後の実践確認はどうされますか?」

キタ──────!!! 待ってました!!

”治療後の実践確認”
このために、これのためだけに、俺はわざわざ2時間もかけてここに来て、普通の病院の2倍はするであろう治療費30万円を出すのだ。
治療後の実践確認とは、嘘か真か、看護師さんが直にセックスして手術後の機能に問題がないかを確認してくれるのだ!

この情報をネットで知ったときは我が目を疑った。俺の検索能力を駆使して情報を集めまくってみたが、どうやら本当のことらしい。毎日、某匿名掲示板を覗いていたせいか、嘘を嘘と見分ける能力だけはしっかりと付いている。

法律的にはヤバいだろう。だけど、法外な治療費を取ったりして明らかに消費者なんたら法に引っかかるクリニックだって存在してる。そこでは患者が恥ずかしがって泣き寝入りするケースが多いそうなのだが、ここのクリニックの場合は患者自らも犯罪に加担してることが通報の抑止力になっているのだろう。


~~ 5 ~~

俺はもちろん”実践確認”を申し込んだ。
それから、幾つか説明があったあと、最後に変なことを聞かれた。

「つかぬ事を聞くんですが、
 山下さんって、童貞ですか?」

え? なんだ? 質問の意図がよくわからない。
嘘をついてもいいよな。でも、ほんとのことを答えておくか。俺ちょっとマゾだし(笑)

「ええと・・・、童貞です、けど。」

「そっかぁ。
 じゃあ、今、山下君のオチンチンは
 ほんとに子供オチンチンだけど、
 1ヵ月後には、見た目も、本質的な意味でも、
 大人のチンチンになれるんですね!
 よかったじゃないですかぁ」
「はは・・・えぇ、まあ。」

まあ、そのとおり。1ヶ月後には、俺は包茎を卒業できるうえに、童貞まで卒業できる。俺の心に重くのしかかっていた2大コンプレックスが、まとめて無くなる。夢のようだ。

そんなことを考えていると、他の看護師さんがやってきて、俺の相手をしているこの娘に話しかけた。

「高崎さん! ちょっと・・・
 急なんだけど、それが終わったら、
 5号室で木村さんの実践確認してくれない?」
「へ? でも、今日わたし、当番じゃ・・・」

彼女の名前、高崎さんていうのか・・・。
その高崎さんが不思議そうに聞き返すと、相手の看護師さんの声が急にコソコソと小さくなった。

「それが・・・
 木村さんの実践確認やってた田町さんが、
 途中でイッちゃったのよ。」
「え!? うそ!?」
「ええ、木村さん、
 包茎のくせにやたら太くてデカくて・・・」
「はぁ~~・・・、はいはい、わかりましたぁ。
 ちょうど今終わったところなんで、
 行きまぁ~す」

彼女は、気だるそうに返事をする。


~~ 6 ~~

「ハハ・・・お見苦しいところを。
 こういうことって、たまにあるんですよぉ」

机の上の資料を整理しながら高崎さんは続けた。

「ここに来る患者さんって、山下さんみたいに、
 ちっちゃくて童貞な人が多いんです。
 だから、普通は実践確認中に
 看護師のほうがイカされるなんてことは
 まず無いんですけどね。
 でもたまに、包茎なのにやたら大きい人とか、
 こんなとこに来るくらい
 女の人に飢えてるはずなのに、
 妙にテクニック持ってる人とか。
 滅多にいないんですけどぉ」

この娘は、こんなことをペラペラとしゃべってていいのだろうか。

「あ、あとそれから。
 逆ってのも困るんですよぉ。
 童貞クンが初めての刺激に
 コーフンしすぎちゃって、
 アソコもムケたばかりで敏感だから、
 始まってあっという間にイッちゃったりするの。
 そうなったらまた回復するまで
 待たないといけないし・・・。
 あ、山下さんって、
 すっごくそうなりそうな気がするから、
 気をつけてね(笑)」

あぅ、なんだかバカにされてる。

「ここ出たら右に曲がって、
 1号室って所に入ってください。
 そこに三枝センセがいて、
 具体的な手術の説明とかしてくれます」

ふぅ、なんか疲れた。部屋を出る。
なんだかおかしな娘だったな。でも可愛いからいいか。俺ちょっとマゾだし(笑)

1ヵ月後の俺のお相手は誰なんだろ?
あの娘だったら・・・結構いいかも。
あるいは、もしかしたら・・・これから会うあの綺麗な三枝先生だったりして。
いいなあ、オトナの魅力。ああ、生まれて初めて味わう女体の味が待ち遠しい・・・。
そんな邪な想いを巡らしながら、俺は1号室に入っていく。


Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/19 (Tue) 21:54:59

客の男と別れた有希子。一目散にトイレに向かう。

(あ~~、おしっこ! おしっこ!)

先ほどの客の吐精より10分、有希子の尿意はさらに高まっていた。

(おしっこ・・・出ちゃいそう・・・っ)

ついに念願のトイレの扉の前に立った有希子。しかし、その眼にはまたもあの言葉が映っていた。

”使用中”

(あーーーんっ なんでーーっ!?)

そう、このお店のトイレは1個しかないため、混みやすい。だからと言って、よりにもよって、こんなときに・・・。

有希子は素早く周りと見渡し、誰もいないことを確認してから、ややガニ股になり、両手を白いタイトスカートの中に突っ込んだ。美人の有希子にとって、何とも情けない格好であるが、誰も見ていなければ恥も外聞もない。

(あっはぁ~~~~~っ)

直接おしっこの穴を押さえる。この頼もしい援軍に、有希子の疲弊している女の子は休息を得た。少しだけ股間が弛緩する。

(はぁ~~~、少し楽になった・・・
 それにしても・・・
 あぁん、はやく
 トイレから出てよ~~~~!!)

ガニ股の状態で腰が少し上下する有希子。まるでコマネチ。恥ずかしすぎる格好。

そして有希子の思いとはうらはらに、トイレの中では、和式便器の前に小柄な若い男が立っていた。おもむろにズボンから皮かむりの小さいポークビッツを出した。この皮かむりポークビッツも人に見られたら恥ずかしいものなのだが、トイレの中で誰も見てないのだから大丈夫だ。

そして、

ショピッ

おしっこを開始した。

男「はぁ~~~っ」

有希子(あ~~~~んっ
    はやくおしっこしたい!
    おしっこシャーーッてしたい!
    おしっこ出ちゃう~~~っ!)

扉を一枚、たった1メートルを隔てて、おしっこしてすっきりする男と、おしっこシャーーてしたくてしたくて堪らない有希子、何とも残酷な差である。

「あ、レナちゃん! こんな所にいたの!」

またも店長から呼び声がかかった。
有希子は慌てて股間から両手を離し、姿勢を正した。女の子は孤軍奮闘になってしまった。

「次は本番のソープコース、60分でお願いね!」

「え・・・? あ、あの・・・!
 その前に・・・! ちょっと休憩を・・・!」

プライドの高い有希子は、トイレに行きたい、おしっこが出ちゃいそうなんて、とても言えなかった。

「休憩ねぇ・・・、
 まあそのお客さん、
 今どっか行っちゃったから、
 戻ってくるまでならいいよ」

「あ、ありがとうございます・・・!」
(やったーーーっ!)

これならあと数十秒後、トイレの中の人が出てくれば、待望の便器にしゃがみ込んで、思いっきりおしっこシャーーッできる。パンツの中にジョバジョバーっ出る子供のお漏らしではない。立派に便器に向かってする大人のおしっこシャーッだ。

数十秒後、待望のザッパーンと便器の水を流す音がした。

(やったーーーっ! やっと・・・!
 おしっこできる!
 おしっこできるよ~~~!!)

トイレの扉が開くと、中から男が出てきて、その後ろに、有希子がおしっこシャーーッするための夢にまで見た便器が見えた。目の前、わずか1.5メートル。待望のおしっこシャーッまであと僅か!

男と入れ替わり素早くトイレに入ろうとする有希子を遮るように、店長が言った。

「あ、お客さん、その人だから。
 休憩なしで、部屋番B4でサービスお願い!」

(え、ええ~~~~~!?)


~~ 18 ~~

トイレを目前にして、またもおしっこできない有希子と、図らずもトイレに入ることによって超美女の限界おしっこを妨害したこの男。
名を照男と言った。20歳、やや童顔だ。身長は165センチ、有希子とそう変わらない。

店長は去って、トイレの前で有希子と照男の二人になった。

(どうしよう・・・、
 どうしよう・・・!?)

股間からは熱い尿意を感じる。ここでトイレでおしっこしなかったとして、60分コース、果たして最後までおしっこを我慢できるだろうか。さもなければプレイ中にお漏らしという、最悪の事態が・・・。

そのとき、照男が口を開いた。

「あ・・・あの・・・ボク、
 こういうお店は初めてで・・・、
 というか、行為そのものが初めてで・・・。
 その・・・よろしくお願いします」

(え・・・?)

有希子はここで無理にでもトイレに入る手もあった。しかし店長命令がある。ましてや目の前にいるのは自分が見下している童貞くんだ。ここでトイレに入ることは恥ずかしい。童貞くんに”おしっこ我慢できなくなっちゃってます”と宣言するようなものだ。それは有希子のプライドが許さない。

それよりも・・・童貞くんは大抵は、早漏か、緊張して遅漏・中折れだ。60分コース、まずは我慢しやすい体勢でトークして、本番は、早漏ならさっさとシゴキあげてイカせて後はトーク、遅漏・中折れなら「残念だったね」とさっさと手コキで済ませて後はトークで誤魔化せば、いずれにせよ最大の課題である挿入時間は短くできる。

(我慢する・・・! できる・・・!
 子供と違って、大人なんだから・・・!
 お漏らしなんてしないんだから・・・!)

そう、有希子は物心ついてからお漏らししたことが無い。大人の自分の股間がお漏らししてしまう訳がないと信じ込んだ。
いや、深層心理ではお漏らしする可能性が分かっていて鼓動がドキドキしていたのであるが。顔も紅潮してこわばっている。見る人が見れば分かるおしっこ我慢の表情だ。

それでも何とかおしっこ我慢をバレないようにモジソワを抑えながら、有希子はこの照男を部屋まで案内した。

個室には、短小包茎の持ち主の童貞くんと、おしっこをパンパンに溜め込んた美女の2人になった。

この個室で・・・一体これから何が起こるのか。


~~ 19 ~~

タイトスカートの白いスーツを着た有希子と、おそらく大学生であろう、ありきたりなチェックの長袖を着た小柄な照男。

部屋に入ると有希子はすぐにベッドに座り、隣に照男を座らせた。ベッドと閉じた太ももでおしっこの穴が押さえられ、我慢が和らぐ。

(はぁ・・・っ
 これなら、本番さえ乗り切れば、
 何とかもちそう・・・)

「・・・ボク、さっきもいってたけど、
 エッチ、はじめてなのかな?」
「は、はい・・・」
「うふふ、緊張しなくていいから。
 そうなんだ、ボク・・・
 童貞くんなんだ・・・(笑)」

有希子の大好きな、童貞くんとのプレイである。大人のお姉さん目線で、言葉でいじる。もちろん、おしっこを我慢しやすい体勢で時間を稼いでるのもあるが、これはもともと有希子が大好きな、童貞くんへの言葉いじめでもあった。おしっこ我慢がバレないように、顔が紅潮してこわばりつつも、笑顔でトークする。

「え~、20歳? エッチで大人になる前に、
 歳だけ大人になっちゃったんだあ(笑)
 オチンチン、
 成人式上げられなかったんだ(笑)」
「ふだんは右手でシコシコして、
 ティッシュの中にぴゅっぴゅしてるのかな?」
「くす・・・自慰、自分で慰めるって、
 ちょっと悲しいね、ボク」
「お姉さんは男の人とエッチ三昧だから、
 オナニーなんてしないけどなあ」
(あ~~~、おしっこしたい!)
「うふふ、今日は待望の初エッチなんだぁ」
「大人になれるね。よかったね、ボク(笑)」
「もしかして、
 生で女の人の裸見るのも初めて?」
「え、小2のときのプールの着替えでって・・・
 それって、ギャグ?(笑)」
(おしっこしたいよ~~~!)

こんな会話をしながら、何とかおしっこを我慢しやすい体勢で時間を稼ぐ。

「じゃあ・・・」

有希子は立ち上がった。

(ふぅ・・・ん・・・!)

さすがに座っている時よりも尿意がきつくなるが、何とかモジソワで堪える。モジソワしてしまうほど尿意はきつくなっているのであるが、何とかバレないようにモジソワを最小限に抑え、笑顔を作る。

「お姉さんの裸・・・見たい・・・?」
「み、見たいです・・・」

童貞くんの照男の心臓はバコバコしていた。

「それじゃあ・・・仕方ないなあ・・・」

童貞くんの目の前で、有希子は一枚ずつ服を脱いでいく。スレンダーな腰、豊満な胸、そして・・・白いパンティ1枚になった。おしっこをグッと堪えて、照男に見せつける。

「どう? 大人のお姉さんがパンティ1枚。
 ボクは今まで一生懸命
 女の人のパンティの中、想像してたのかな?」

「は、はい・・・」

「お姉さんのパンティの中、見たい?」

「み、見たいです・・・!」

「じゃあ・・・仕方ないなぁ・・・
 童貞くんには刺激が強いけど、
 パンティ、脱いであげる。
 ・・・よーく見てね?」
(おしっこしたい~~!)

照男の視線は有希子の股間にくぎ付けだ。

スル・・・

有希子はパンティを下ろし、陰毛の生い茂ったアソコが照男の目の前に飛び込んだ。

「じゃーん・・・どう?
 これがツルツルの
 小2の女の子とは違う・・・
 しっかり気の生え揃った・・・
 大人のお姉さんの股間だよ?」
「す、すごい・・・」

童貞くんには堪らない刺激であった。
たまらない・・・というか、有希子のおしっこは、たまりにたまりまくってるのであるが。


~~ 20 ~~

「じゃあ・・・ボクも脱がせてあげる・・・」

チェック柄の長袖のボタンを外し、一枚ずつ脱がせていく有希子。顔は紅潮、腰はクネクネ、誰が見てもおしっこ我慢が分かる状態だが、夢にまで見たのエッチ目前で興奮状態の照男は気付かなかった。

(はぁ・・・っ ふぅ・・・っ
 おしっこ出そう・・・っ!)

油断をしてしまうと今にもお漏らししてしまいそうな有希子。それでもなお童貞くんを上から目線でリードする。

トランクス一枚になった照男。

「じゃあ・・・ボクのオチンチンも・・・
 見ちゃおっ・・・かなあ・・・」

激しい尿意に、言葉にも余裕がなくなってきた。

トランクスを降ろす。

「きゃ・・・、やだぁ、ボクのおちんちん、
 皮かむりの・・・
 かわいい子供おちんちんじゃない(笑)
 おちんちん・・・
 見た目も子供だったんだ・・・(笑)」

「あ・・・その・・・」

「あちゃあ・・・かむっちゃってる・・・」

有希子はおちんちんの先っちょをつまむと、くいっと皮を剥いた。

しかし指を離すと、するすると皮は戻ってしまった。

「あちゃあ・・・、
 おちんちん、小さすぎて、
 見栄剥きもできないんだね・・・(笑)
 だからお姉さんに、
 このまま見せるしかなかったんだ(笑)」

「そ、その・・・
 内緒にしておいて下さい・・・」

「いいよ、ボクのおちんちんのこと・・・
 内緒にしておいて・・・あげる・・・」

(あ~~~ん!
 ほんとはもっと言葉でいじりたいけど、
 おしっこ漏れそうだよ~~~!)

そう、今、有希子の女の子は孤軍奮闘なのだ。とにかく余裕が無かった。誰も見ていなければ右手を深く股間に突っ込みたいところだ。

(だけど、
 ちっちゃいおちんちんでよかった・・・!
 今、デカチンで突かれちゃったら・・・
 漏れちゃうかも・・・!?)

少しだけ安心した有希子は、出ちゃいそうなおしっこを我慢しつつ、湯船にお湯を張る。
そして照男を湯船の中に入れ、ソープで身体を洗おうとした。
そのとき、有希子は閃いた。

(そうだ! お風呂の中で
 おしっこしちゃえば・・・!
 お湯は透明だけど、
 泡立ってるからバレない・・・!
 おしっこ我慢できなくなって、
 童貞くんの目の前でおしっこしちゃうなんて
 恥ずかい屈辱だけど!
 ・・・もう仕方ない!!)

思うや否や、有希子はソープに手を伸ばし、噴出スイッチを押した。

プシュッ 
シュッ 
シュ・・・シュ・・・ ・・・・

何と、ソープが途中で切れてしまったのだ!

(な、なんで~~~!?)

とことんツイてない有希子。これでは最低限、身体を洗うことはできるが、お湯を充分に泡立てられない。白い浴槽に張られた透明なお湯は、白いライトでよく照らされている。もし有希子の股間から黄色いおしっこが噴出されようものなら・・・。

(えぇ~~ん!
 これじゃあ、おしっこしたら
 バレちゃうよ~~~~っ!)

絶望の中、それでも有希子は頑張る。
子供とは違うんだから、大人になってお漏らしは許されないんだから。
湯船の中、正座の体勢で、踵(かかと)でおしっこの穴を押さえる。

(はぁ・・・っ ふぅ・・・っ)

潜望鏡でサービスしながら、何とかおしっこの噴出を凌ぐ。

そして湯船から立ち上がったとき、

(はあぁん~~~~~っ!!)

おしっこの穴を押さえていた踵が離れ、孤軍奮闘となった有希子の女の子を強烈な尿意が襲った!

(あっ はぁ~~~~っん!
 おしっこ・・・漏れちゃう~~~~~!!
 漏れちゃうよ~~~~~っ!!)

太ももをぴっちり閉じ、へっぴり腰でクネクネする有希子。

とうとう・・・おしっこ我慢が限界に達してしまったのだ!

(どうしよう・・・!どうしよう・・・!)

有希子は泣きそうになってきた。
トイレに中座しようにも、服を着なければならない(トイレは店の入り口に近い)。とんでもない尿意の波が来ている今、服を着て、トイレまで・・・間に合いそうにない。そもそもムード自体ができあがっていて、服を着て中座なんて許される状況ではない。

それよりも・・・尿意には波がある。
この波の流れにきちんと乗って、ゆっくりしたペースで本番を済ませば・・・、プレイ後のシャワー中に何とかバレないように小出しすることができれば・・・。

太ももを摺り合せクネクネする腰で、何とか頑張って照男をベッドまで案内して、仰向けに寝かせた。
そしてその上に跨って立った。
遂に、閉じた太ももまで解放されたのだ!

(くぅっ、ふう~~~~っん!!)

想像以上の最大級の尿意が有希子を襲った!

(あ・・・! あ・・・!
 おしっこ! おしっこ! 出ちゃう~~!
 おしっこ漏れちゃう~~~~っ!!
 ど、どうしよう~~~っ!?)


~~ 21 ~~

童貞くんの上に跨り、直立不動の姿勢で、有希子は固まっていた。目線は遠くを見るようにやや上を向いている。

「・・・お姉さん、どうしたの?」

動きたい、動きたいけど、動けないのだ。今しゃがみ込めば・・・高確率でお漏らししてしまう。

(どうしよう・・・! どうしよう・・・!?
 お、おしっこ・・・っ 漏れちゃう・・・!)

これから始まる本番の長丁場に耐えられる訳が無い。
それでも、尿意には波がある。
このおしっこの波が収まるまで待って・・・おしっこの波の状況を見ながらプレイすれば・・・あるいは・・・。

「・・・お姉さん、
 はやくセックスしたい・・・。」
「ちょっと・・・待って・・・!」

目をつむり、はぁーっ、ふぅーっと息を荒くする有希子。身体の全力が股間の一点に集中されていた。
そして作り笑顔をする。

「・・・ボクの童貞おちんちん、はぁっ・・・
 我慢・・・できないんだねぇ・・・?」
「ちっちゃいのに・・・
 いきり立っちゃって・・・かわいい・・・」
「立ってるのに、自分のチカラじゃあ、
 ムケないんだね・・・」
「ボクの子供おちんちん・・・ はぁっ・・・
 大人のお姉さんが・・・
 アソコでかわいがって・・・
 はぁっ・・・大人オチンチンに・・・
 してあげる・・・っ」

尿意の波が収まるまで、何とか立ったまま会話で時間を稼ぐ。お漏らししてしまうわけにはいかないのだ。この体勢でお漏らししたら、あろうことにも童貞くんの股間の上に、漏らしたおしっこを撒き散らしてしまうことになる。

そして・・・やっと尿意の波が少し収まった。

(今だ・・・!)

有希子は意を決してしゃがみ込んだ!

(はうぅ・・・!!!
 くぅっふぅ~~~~~~~んっ!!!)
「っあぁ ん・・・!」

声にも漏れてしまうくらいの超最大級の尿意が有希子の股間を襲った! 生まれて初めて感じる最大最高の尿意だ! 全力でおしっこがしぶいてしまうのを堪える。何とかこの尿意の波をやり過ごす他もう無いのだ。


~~ 22 ~~

「照男くんの・・・ちっちゃなおちんちん・・・
 そそり立ってる・・・
 コーフンしてるんだ・・・
 初めてだから、仕方ないね・・・
 かわいい・・・」

おしっこを最も我慢しにくい体勢で、全力でおしっこが噴き出るのを耐える。ちっちゃなおちんちんをつまんでゴムをセットしようとするが、これまで何度もやってきた動作なのに、あまりの尿意に手がおぼつかない。
もたついたが、何とかゴムをセットし、先っちょをアソコにあてがった。

「照男くんのおちんちん・・・
 子供なのに・・・
 すごい・・・大人のお姉さんのアソコに・・・
 キスしちゃってるよ・・・」

まだ挿入しない。いや、今挿入したら・・・いくら照男のちっちゃなおちんちんとはいえ、内側から膀胱を圧迫されて・・・お漏らし必至なのだ。

「お姉さんが・・・
 このまましゃがみこんだら・・・
 照男くんのおちんちん・・・
 見た目と大きさは子供だけど・・・
 いよいよ・・・
 大人オチンチンになれるね・・・」
「もう、じらさないでください~」

じらしているのではない。理由があったのだ。
我慢に我慢を重ね続けたが、トイレでおしっこできそうになったが、照男にトイレを専有されて、できなかった。
そしてとうとう、この個室のベッドの上で、おしっこ我慢の限界の限界に達してしまったのだ。
巨根どころではない、照男のちっちゃな子供サイズの包茎おちんちんでも、挿入されてしまえば、もうお漏らしなのだ。
動けないのだ。
あるいは、もし照男の気が変わって積極的に下から腰を上げて挿入されても・・・お漏らし。
もう喉元に拳銃を突きつけられている気分だ。

「どうしようかな・・・
 しゃがんじゃおうかな・・・
 やめちゃおうかな・・・」
「もう、いじわるしないでください~
 大人のお姉さんのアソコで・・・
 ボクの子供おちんちんを・・・
 大人にしてください~~」

照男はお姉さんを見上げた。

「・・・じゃあ・・・
 しかた・・・ないな・・・
 大人のセックス経験が豊富な・・・
 お姉さんが・・・
 子供の照男くんの・・・
 子供のおちんちんを・・・
 大人のアソコで・・・」
「しゃがんでください~」

有希子は精一杯の作り笑顔を作った。

「・・・じゃあ
 ・・・しゃがんであげるね・・・
 お姉さんの・・・
 大人の・・・アソコで・・・」

お姉さんは突然泣きそうな顔になった。

「・・・おしっこ出ちゃう」

「え?」

「どうしよう・・・お姉さん・・・
 もうおしっこ我慢できない・・・
 どうしよう・・・お漏らししちゃう・・・」

お姉さんの目から涙がぼろぼろと出た。
慌てて照男は股間を見た。
ピンピンにそそり立った照男の子供おちんちん。その真上、先っちょを当てた陰毛の生えた有希子の大人の股間。
変化は無い。再びお姉さんの顔を見上げる。
有希子はあまりの恥ずかしさに顔を覆った。

生意気なイケメンを1分で白いおしっこを情けなくお漏らしさせた。
おしっこを我慢しながら、前の客に白いおしっこをお漏らしさせた。
そのお姉さんの大人の股間であったが、遂に限界に達してしまい、今度はお姉さんがお漏らしする番になってしまった。

「あ・・・あ・・・
 いやぁ・・・もうだめェ・・・
 おしっこ出るぅ・・・
 おしっこ漏れる・・・
 あ・・・あ・・・あ・・・」

お姉さんのまさかのお漏らし宣言に、思わずお姉さんの股間を凝視した。

2秒の静寂の後・・・

お姉さんのお漏らしが始まった。

しょろ・・・
しゅちーーーーっ
しょろしょろしょろーーー
びちゃびちゃびちゃ・・・

信じられなかった。
まぎれもなくおしっこだ。
お姉さんの股間からおしっこが滴ったのだ。
きれいなお姉さんが、目の前で、
ポークビッツを上にして、
おしっこを漏らしたのだ。

「わ・・・! わ・・・!
 おしっこ!? お漏らし!?」

「いやぁ・・・
 お姉さんのお漏らし、
 見ちゃダメェ・・・」

見るなと言われても、生まれて初めて見る女性のおしっこ、それも我慢の限界お漏らし、どうしても凝視してしまう。

しゅわーーーーっ
しょろしょろしょろーーーーっ

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・っ
 おしっこお漏らししちゃってごめんなさいっ
 おしっこ我慢できなくてごめんなさい・・っ」

童貞の照男は心臓がバコバコいっていた。

(こんなきれいなお姉さんが・・・
 おしっこ漏らした!)

顔を抑えているお姉さん。しゃがんだ股間、ふさふさの陰毛の下からは、だらしなくおしっこが滴っている。

トイレにしゃがんで、シャーッとしているのであれば、立派な大人のお姉さんのおしっこだった。しかしここはトイレではない。これからセックスしようとしているベッドの上だ。
お姉さんの、我慢の限界を超えて出てしまった、子供みたいな情けないお漏らしだ。

しゅわーーーーっ
しょろしょろしょろーーーーっ

漏らしたおしっこが滴り続ける。照男の股間は、お姉さんの温かいおしっこを感じていた。
女の人のおしっこを見たのは生まれて始めてだった。でもまさか、こんな綺麗なお姉さんのおしっこを、こんな形で見ることになるなんて・・・。
自らの意志で出す放尿ではない。演技でのオモラシでもない。こんな綺麗なお姉さんが、本物の限界失禁したおしっこを、股間に直接かけてもらっているのだ。
これ以上が存在しない、究極のおしっこお漏らしプレイだった。


~~ 23 ~~

しゅわーーーーっ
しょろしょろしょろーーーーっ

豊満な胸、くびれた腰、股間ににふさふさに生えた陰毛。
そのまさに大人の女性の陰毛の下から、お漏らししたおしっこが滴っていた。

「うっ・・・ひっく・・・」

あまりにも情けなかったのだろう。
お姉さんは顔を両手で覆っているが、泣いていた。

「・・・ん・・・ん」

股間がひくっ ひくっと動いている。

どうやらお姉さんは、おしっこを止めようとしているらしかった。
これだけしてしまった量だ。もうおしっこをお漏らししてしまったという事実は消えない。
それでもせめて、量だけは抑えようとしているのだ。

「・・・ん・・・ん」

しかし聞いたことがある。
男性と違って、女性は一度出てしまったおしっこを途中で止められないそうだ。
いや、普段するおしっこなら、何とか止められるらしい。でも今回のお姉さんのように、我慢の限界に達してから出てしまったおしっこは、女性の股間では、まず止められないそうだ。
おしっこを我慢する筋肉が疲弊しきってしまっているからなのだろう。


ちょぼちょぼちょぼちょぼ・・・

すごい。長い。まだ続いている。こんなに我慢してたなんて、気づかなかった。正直、お姉さんがお漏らしを開始したとき、何とも情けないとも思った。
でもこんな大量のおしっこを我慢してたなんて、すごい。自分のちっちゃいおちんちんじゃこんなに我慢できそうにない。
それが照男の率直な感想だった。

ちょぼぼぼぼぼ・・・
ちょぼぼ・・・
ちょろちょろ・・・ちょろ・・・

どうやらお姉さんのお漏らしが終わったようだ。
おしっこは、最後まで止められなかったようであるが、それにしても長かった。すごい量だ。

ぽたぽた・・・ぽた・・・

お姉さんは、グスッグスッと泣いている。いい歳したお姉さんが、大人目線で童貞くんを見下ろしていたお姉さんが、情けないお漏らしをしてしまったのだ。

ピンクのベッドの上に敷かれたタオルは、お姉さんのお漏らししたおしっこでビショビショになっていた。おそらくベッドにもたっぷりと染み込んでいるだろう。


~~ 24 ~~

「ぐすっ・・・ひっく・・・
 ごめんなさい・・・
 お漏らししちゃった・・・」

「お姉さん・・・
 おしっこ我慢してたんだ・・・。」

「うん・・・ごめんなさい・・・
 ひっく・・・
 我慢できると思ったのに・・・
 お姉さん、おしっこ、
 我慢できなかった・・・」

「だったら言ってくれればよかったのに。
 それなら浴槽とかでもしちゃえたのに・・・。
 お漏らしちゃうなんて・・・その・・・
 恥ずかしことにもならなかったのに。」

「うっ ひっく・・・
 恥ずかしくて・・・」

照男は大人にもなってお漏らししちゃったお姉さんを慰める。

「・・・お姉さん、すごいよ。
 お姉さんのおしっこ・・・
 すごい量だった。
 ボクならあんなに我慢する前に
 漏らしちゃうよ。
 お姉さん、最後はお漏らししちゃったけど、
 ここまで我慢できたなんて、ほんとにすごい。
 ・・・すっきりしたでしょ?」

「・・・あは」

やっと少し有希子に笑顔が戻った。

「ほんとだったらお姉さん、あのとき
 トイレでおしっこできてたんだよね。
 それをボクが邪魔しちゃったばかりに・・・。
 それにおしっこ我慢してることに
 気づいてあげられなくて・・・
 恥ずかしい思いさせちゃって・・・」

「いいの・・・、
 おしっこ我慢できなかった
 お姉さんが悪いんだから・・・(苦笑)」

照男の慰めに、有希子に笑顔が戻った。

「ボクのオチンチン、
 子供ってバカにしちゃったけど、
 おしっこ漏らしちゃったお姉さんのほうが
 子供になっちゃったね(苦笑)」

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/20 (Wed) 17:46:36

ここは病院の個室のベッドの上。
大学2年生の僕は、自転車で転んで両手を付いて、そのときに両手を骨折してしまったのだ。
ここに入院してもう1週間になる。

「野田さん、失礼しまーす」

部屋に入ってきたのは、看護師の智美さんだ。
僕はこの年上のお姉さんに、秘密にしてもらってることがある。
それは・・・僕が、ちっちゃい皮かむりのオチンチンの持ち主だということだ。

最初に知られたのは採尿の時。ぽろんと飛び出したポークビッツを見られた。

「きゃっ やだあ
 皮、かむっちゃってるよ?」
「緊張して、オチンチン縮んじゃったのかな?」
「え、普段でも被ってるの?
 やだ、私ったら、ごめんなさい」
「あら、えっ、やだぁ、ちょっとウソ、ボク、
 ボッキしちゃったよ?」
僕「あ・・・はい・・・
  女の人に見られるの初めてで・・・
  その・・・」
「え~! 野田さん、
 包茎くんのうえに童貞くんなんだあ!
 きゃ、ちょっとやだぁ(笑)
 見られただけでボッキって・・・もう(笑)」

さすがにこのときは恥ずかしかったが、マゾッ気がある僕はコーフンしたのも事実だ。
あれから1週間、智美さんを含め、何人かの看護師さんに見られるのにも大分慣れたけど。


~~ 2 ~~

その智美さんは何をするためにこの部屋に入ってきたのだろう。
ただ、じつは僕は、この智美さんに、ほのかな恋心を抱いていた。若い看護師さんは他に何人かいたけど、この智美さんが抜群に美人だ。

その愛しい智美さんと今、個室に2人きりでいる・・・。

そのとき、

「あー! 智美ねーちゃん、
 こんなとこにいたー!」

うるさいガキが部屋に入ってきた。このガキ、小学6年生、コウイチという。小児科に入院中なのだが、智美さんになついていて、こうして僕の智美さんにちょっかいばかり出してくる。

「もう、コウイチ君、
 部屋でおとなしくしてないとダメでしょー?」
「へへーん、いいんだよーー」
「ほらほら、
 お姉さんはやることがあるから、
 あっち行ってなさい」
「わかったわかったー」

そうだそうだ、あっち行け。
僕と智美さんの貴重な時間を邪魔しやがって・・・。
それにしても「やること」って何だろう・・・。

コウイチを追い出した智美さんは、びっくりするようなことを言った。

「野田さん、ここに入院して1週間、
 シコシコできないから溜まってるよね?
 抜いてあげる♪」

え、えええ~~~!


~~ 3 ~~

自慰できない入院患者を看護師が吐精処理するというのは都市伝説だと思っていたが・・・本当にあったのか。

智美さんは個室のカーテンを引いた。

「じゃあ、オチンチン出そっか」

採尿の時と同じ手順、腰を浮かせて智美さんが僕のパジャマのズボンとトランクスを降ろして・・・
ぽろん、と僕のオチンチンが顔を出す。

「くす、あいかわらずかむっちゃってる(笑)
 子供オチンチン、ちっちゃくてかわいい」

そのとき、

「智美ねーちゃーん!」

びっくりした。またあのコウイチだ!
しかし・・・今は間が悪すぎる!
今は、僕の包茎オチンチンが丸出し状態なのだ!

(や、やばい・・・見られる!バレる!)

だけど両手を骨折してる僕は、ズボンを履くことも前を隠すこともできない。
僕は智美さんのほうを見た。智美さんと目が合った。
(まずい・・・!)
智美さんの目もそう語っていた。

ガララーッ

コウイチは臆面もなくカーテンを開けてきた。
その瞬間、智美さんは人差し指と中指で、僕のポークビッツの先っちょをつまんだ!

”クイッ”

機転を利かせて、僕のオチンチンの皮を剥いてくれたのだ!

「あー! おしっこだったんだ!(笑)」

コウイチははしゃいでいる。
そして僕のオチンチンを見る。

「わー、ムケてる! ムケチンだ!」
「そりゃ、大人なんだから、
 ムケてるわよー」
「そーなんだ!
 んじゃあ、おしっこの邪魔しちゃ悪いな!
 それじゃ!」

コウイチは嵐のように去って行った。

「・・・危なかったね。
 よかったねぇ、見られる寸前にムケて。
 大人の面目保てたね」

「は、はい・・・ありがとうございます・・・」

「あら・・・やだぁ(笑)
 指を離したら、
 子供オチンチンに戻ってるじゃない(笑)
 もう、私の指に助けてもらわないと、
 自分のチカラじゃ大人オチンチンに
 なれないんだから(笑)」

真っ赤になる僕に、智美さんはさらに続ける。

「そういえば、さっきのコウイチ君、
 私も採尿してオチンチン見たことあるんだけど、
 小6なのに、もうズルムケなんだよ?
 サイズも、野田さんのより
 だんぜん大っきくて、大人並み。
 もうびっくり。
 ここだけの話・・・
 ちょっとだけどコーフンしちゃった///
 あっちゃ~、野田さんのオチンチン、
 小学生のコウイチ君に負けちゃったねえ」

あんな生意気なガキに負けてたなんて、愕然としてしまった。


~~ 4 ~~

「じゃあ、改めて、
 皮ムイてあげちゃおっかなあ♪」

”ムキッ”

「じゃあん、よかったねえ、
 大人のオチンチンになれたよ♪」

ローションも塗ってもらって・・・

ぬぷ

夢のようだ。愛しの智美さんが僕のオチンチンを握る。

「たはっ、
 ほとんど手の中に隠れちゃってる(笑)
 ほんとにちっちゃいねえ(笑)」

うう、恥ずかしくも、コーフンしつつ・・・

シコシコシコシコ・・・

智美さんの手コキが始まった。


10分後

智美「なかなかイカないわねえ・・・」
僕「は、はい、
  その・・・緊張しちゃって・・・」
智美「仕方ない・・・」

智美さんから仰天の言葉が飛び出した。

「エッチで吐精しよ。
 エッチなら、吐精できるよね?」

え、えええええ~~~~~~~~!?

「そういえば、エッチ、
 したことなかったんだっけ?
 そうだった、野田さんのオチンチン、
 皮かむって見た目も子供だけど、
 ほんとの意味でも
 子供オチンチンだったんだ(笑)
 じゃあ、がんばって、
 はやく大人のオチンチンにならないと、ね♪」

ただただ唖然としている僕にお構いなく、智美さんはスカートを捲り上げた。パンスト、というかガーターのような白い下着だ。

智美さんはその姿のまま、僕の股間の上に後ろ向きで跨った。

「私、こっち向きでするのが好きなの♪」

そう言うと智美さんは・・・

クイッ

Tバック気味のパンティをずらした!
智美さんのお尻が露わになった!

(うおおおおおぉ!!)


~~ 5 ~~

「じゃあ、ゴムつけるね」

「くす、お姉さんのお尻見ただけで
 もうオチンチンビンビン(笑)
 さすが童貞くんだね」

信じられない。俺のオチンチンの真上に生マンコがあるのだ!
智美さんの股間の前は残念ながら見えないけど、お尻だけでも充分すぎる。
いや、その下には僅かだけど陰毛とオマンコが見える。

そして

ずぶずぶ・・・

「うふ、童貞卒業おめでとう♪」

うおおおおおおおおお!!!

おねえさんの中、あったかい。気持ちいいい。
しかし何よりも、女の人の股間にオチンチンを埋めこんでいることが、精神的に超興奮だ。

「どう? これがエッチだよ?
 ティッシュじゃなくて、お姉さんの中に、
 しっかりピュピューってしてね♪」

「じゃあ動かすけど、いちおうエッチなんだから
 お姉さんも少しは気持よくしてね?
 ボクのオチンチン、包茎で童貞で短小だから
 あまり期待してないけど、がんばってね♪」

これにはちょっとムッとした。
そういえばAVで見たことある。男優が下から激しく突いてAV女優をアンアン言わせてるのを。僕もお姉さんを下から突いて、アンアン喘ぎ声を上げさせてやる!

僕「うん、じゃあ、僕も
  お姉さんに喘ぎ声出させてあげるよ」
智美「あら、それは楽しみ♪」


~~ 6 ~~

ずぶっずぶっずぶっ

「え? あ? ちょっ」

女の人の中って、こんなに気持よかったの!?

僕のオチンチンは早くも射精に向かって快感が高まっていく。そんなこともお構いなしにお姉さんは腰をゆさゆさと上下に揺らす。

「どう? これがエッチなんだよ?
 ボクが想像してきたエッチなんだよ?」

情けないことに僕の包茎オチンチンはお姉さんのピストンに耐えられない。お姉さんのしっかり締まった膣による物理的な快感と、女の人の股間にオチンチンを初めてうずめたことによる精神的な快感の、ダブルパンチだ。

「あっ ちょっとっ 待ってっ
 やばっ 出そうっ」

「え? うそ?」

お姉さんは腰を止めた。

「もう? もう出そうなの?
 うそ? ほんと?
 もう、やだぁ(笑)
 もうお漏らししちゃいそうなんだ(笑)
 くす、手コキのときはアレ?って思ったけど、
 何だかんだ言って、やっぱし
 童貞くんのオチンチンだったんだ(笑)
 やっぱり女の子との本番エッチ、
 いつもやってるシコシコとは訳が違って、
 童貞くんには堪らなかったんだねえ?」

「あちゃー、まだ10回ぐらいコスっただけだよ?
 お姉さん、まだ全然
 気持ちよくなってないのにー。
 はじめてのエッチ、
 お姉さんとでよかったねー。
 くす、エッチでこんなに早く
 お漏らししちゃったら
 女の子をゲンメツさせちゃぞ(笑)
 今回でエッチの経験済ませたし、
 次のエッチではもう少し持つよね?
 次からはこんなことになっちゃいけないぞ。
 しっかり鍛えておかないとね」

お姉さんの言葉に、返す言葉もない。


Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/21 (Thu) 21:37:50

「どうする? 抜いて、手コキにしよっか?
 このまま動かしたたら、
 女の子の膣にたった10回コスられただけで
 お漏らししちゃったって、
 とっても恥ずかしいことになっちゃうよ?
 いいの? 女の子に上に乗られて
 たった10回コスられただけで
 お漏らししちゃったなんて、大恥だよ?
 お姉さんが動いたら、
 もう耐えられないんでしょ?
 今ならまだ間に合うよ?
 手コキに切り替えたら、大人の射精ができて、
 大人の男の面目を保てるよ?」

お姉さん独自の理論だが、なんか一理ある。

「抜こっか?
 膣をゆるめてゆっくり抜いてあげるから、
 大丈夫だよ?」

でも僕はこう返したんだ。

「お姉さんのオマンコの中で出したいです」

「そっか。そうなんだ。
 じゃあ、ちょっと情けなくて
 恥ずかしいことになっちゃうけど、
 このままここで、お漏らししちゃおっか?
 大丈夫。気にしなくていいよ。
 童貞くんだったから、
 ちょっとコーフンしすぎちゃったんだよね。
 それに包茎くんだから、
 皮をムイた先っちょがとっても敏感で、
 お姉さんのピストンに
 たまらずギブアップしちゃったんだよね。
 大丈夫。今日のことは誰にも
 言わないでおいてあげるから。
 ボクのお漏らし、お姉さんだけの
 秘密にしておいてあげるから」

そう言うとお姉さんは小声で囁いた。

「じゃあ・・・、お漏らししちゃおっか」

そしてお姉さんは、激しくお尻を上下に動かした。

ぱんぱんぱん!

ゆさゆさゆさゆさ

お姉さんの大きなお尻が上下に揺れる。膣はぴっちりと締まりがよく、適確に僕のポークビッツをコスってくる。

「大丈夫。誰も見てないから、
 お漏らししちゃっても恥ずかしくないよ。
 お姉さんのお尻に向かって、
 思いっきり、お漏らし、しちゃおうね」

気持よすぎる。

「あぁ あぁ」

思わず情けない声が漏れる

「くす、喘ぎ声あげちゃって、かわいい」

ぱんぱんぱん!

「ア・・・ッ アウ・・・ッ
 ンアッ・・・・」

確実に僕のポークビッツを攻めてくるお姉さんのピストン。お漏らしの感覚がこみ上げてくる!

「アッ お漏らし! しちゃいますッ アウッ」

ぴゅーーーーっ
ぴゅーーっ ぴゅーっ

ボクはお姉さんのオマンコの中へ思いっきりお漏らしした。

「・・・・お漏らし、終わった?

 大丈夫。ボクのポークビッツ、
 女の子に攻められて、
 1分もたずにお漏らししちゃったこと、
 皆には内緒にしといてあげるから」

「くす、そういえばボク、エッチの前に、
 私に喘ぎ声上げさすって言ってたよね?
 ボク、私にオチンチン攻められて
 女の子みたいに喘ぎ声上げちゃってたね。
 お姉さん、しっかり聞いちゃったよ。
 ボクの喘ぎ声♪」

「お漏らしはしちゃったけど、
 いちおう大人のオチンチンになれたね♪」

というわけで、ボクの童貞卒業話は、これでおしまい。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/23 (Sat) 09:01:18

俺は手コキ専門の個室ピンサロにいた。
ここは俺のお気に入りの店で、名物サービスがあるのだ。

俺に付いた嬢はリサちゃん。常連の俺としては初めての嬢だが、とてもかわいい。ラッキーだ。

「じゃあ、服脱いでくださいね」

狭い個室で2人きり、俺は上半身の服を脱ぎ始める。ここのお店は女の子は着衣したままなので、リサちゃんは服を脱ぐ俺をじっと見ている。
俺は上半身の服とズボンを脱ぎ、そしてトランクスに手をかけた。
いつもこの瞬間がたまらない。この娘は、俺の短小皮かむりの子供おちんちんを見て、どんな反応をするのだろうか?

トランクスを下ろす。
彼女の目の前に、おおよそ大人とは不釣り合いな、短小皮かむり子供おちんちんが晒された。

「・・・・・・。
 じゃあ、プレイの要望とかありますか?」

何も反応無しとか・・・。
がっくりする俺。
言われた通り、プレイの要望を伝える。

「えっと、
 包茎をかわいく馬鹿にして欲しいんだ」
「えっ? そうだったんですか。
 なぁんだ、てっきり、
 皮かむってるホーケイおちんちん、
 コンプレックスの塊かなあって、
 指摘しちゃ悪いかなあって、
 あえて何も言わなかったんだ」

くぅ~っ たまらん。
プレイじゃなくて、リアルでおいしいセリフをもらえた。

「じゃあこれも言っちゃおうかなあ。
 言っちゃっていい? 言っちゃうね。
 おちんちん、超ちっこいね(笑)
 きゃ、言っちゃった(笑)
 でも、見たとき、
 ちょっとびっくりしちゃった(笑)」

早くも俺のおちんちんが、小さいなりにも大きくなり始める。


~~ 2 ~~

シャワー室でおちんちんを洗ってもらう。

まずは皮をかむった状態でシャワーを当てられ、そしてソープを付けてもみもみ洗ってもらう。

「じゃあ、皮、むいちゃうね」

彼女の指が俺のお子チャマおちんちんの先っちょに当てられ、ムキっと皮がむかれた。

「ちっちゃいけど、大人おちんちんになれたね。
 あ、ボッキしてきた・・・」

皮の内側も丁寧に洗ってもらい、再び個室に戻った。
俺は用意してある椅子に座る。

「あっ やだぁ、
 もうかむってる(笑)
 くすっ、一度むいても、
 すぐに元に戻っちゃうんだぁ

 わたし、見栄剥きっていうのを
 聞いたことあるんだけど。
 ホーケイ君が、銭湯とかで、バレないように
 見えない所でコソッとむいちゃうの。
 でも、このおちんちんじゃ、
 すぐに戻っちゃって見栄剥きできないよね?
 いつもどうしてるの?」
「えっと・・・タオルで隠して・・・」
「きゃは、ぜったいタオルどけられないね(笑)
 大人なのにこんなかわいいオチンチン
 見られちゃったらねえ。
 でも、皆タオルで隠してないのに、
 1人だけ隠してたらおかしくない?」
「う、うん。
 それで、見えないところでコスったり、
 エッチな妄想したりして、少し大きくして、
 カリ首のところに引っかけて・・・」
「たはは、必至なんだ(笑)」

俺の話にウケるリサちゃん。
こちらとしても、このリサちゃんという娘は、とてもたまらない。


~~ 3 ~~

「それじゃ、プレイしましょっか?」

椅子に座る俺。
開いた足の間に、彼女がしゃがみこむ。

「えっと。ホーケイを馬鹿にしてもらいたいのと
 それから、”パンティぴゅっぴゅ”ですね」

”パンティぴゅっぴゅ”

この店の名物オプションである。
なんと、ティッシュの代わりに、女の子の脱ぎたてホカホカのパンティの中に射精できるのだ!

「じゃあ、失礼します」

プレイ開始だ。

「プッ やっだあ(笑)
 ホーケイさんじゃないですかぁ(笑)
(クウゥ、たまらん・・・!)
「カンペキにかむっちゃってますねぇ(笑)
 恥ずかしくないんですかぁ?」
「クスッ 見た目は大人なのに
 ココはお子チャマだったんですねえ(笑)」
「18歳過ぎてます?
 18歳未満はこんなお店、
 来ちゃダメなんですよ?」
「ホントにぃ?
 こんなお子ちゃまオチンチンなのにぃ?」
「恥っずかしいんだぁ」
「成長期におっきくならなくて、
 ムケなかったんだね」
「じゃあ、お子チャマホーケイおちんちん、
 お口でムイてあげちゃおっかなー?
 失礼しまーす」
(え? 口で??)

彼女は俺のお子チャマオチンチンを口で咥えた。

もむもむ・・・

た、たまらん・・・
これは、この店の常連の俺も初めての体験だった。
彼女は唇と舌を器用に使い、オチンチンの皮をむいた。

「じゃあ、おちんちん、
 かわいがってあげちゃおっかなー?」

ヌリュ・・・ヌリュ・・・

リサちゃんの唾で濡れている俺のおちんちん。リサちゃんの手が、優しくストロークし始めた。

「イキそうになったら言ってくださいね。
 オモラシしちゃったらダメですよ」

そう、普通の手コキでお漏らしするわけにはいかない。何しろ俺は、彼女の脱ぎたてのパンティの中にたっぷりと射精したいのだ。

「じゃあ次は、おちんちんにキスしてあげちゃおっかなー?」

手でストロークしたり、尿道や裏スジをチロチロ舐めてくれたり、玉袋をやさしくもんでくれたり、
彼女は飽きさせない。

5分、10分、時間が経つ。

彼女のストロークもやや早くなってきている。


~~ 4 ~~

「あ・・・あの・・・イキそうです」

小声で呟いた。

「あっ」

彼女はオチンチンから手を離して、立ち上がった。

「んふふ・・・」

ホックを外し、するっとスカートが下ろされた。
彼女の履いている純白のパンティが俺の目に入る。少し細めのパンティだ。
そして、パンティもするっと下ろされた。

「じつは・・・わたし、
 オチンチンいじめてたら、
 ちょっと濡れちゃったんだ。
 ほら」

なんと、リサちゃんはガニ股になってアソコを開いて見せてくれたのだ!
リサちゃんの言うとおり、リサちゃんのアソコは濡れている!

「でね、パンティも愛液で濡れちゃった。
 ほら」

パンティの恥ずかしい染みまで見せてくれた!

「じゃあ、この染みで濡れちゃった部分を
 おちんちんの先っちょにあてるね?」

彼女はパンティの恥ずかしい染みで濡れた部分を
亀頭にかぶせてくれた!
あまりのサービスっぷりに、もう暴発しそうだ。

「これでよしっと。
 はい、パンティぴゅっぴゅですよ?

 男の人が女の人のパンティの中にオモラシなんて
 ほんとはすっごぉく恥ずかしいんですけど、
 ここだったらしちゃっても大丈夫ですからね?

 じゃあ、すっごいシゴキますから、
 私のパンティの中に、ぴゅぴゅーって
 いっぱーいオモラシしちゃってくださいね。
 わたし、パンティの中にオモラシしちゃうとこ
 しっかり見ててあげるからね」

シュシュシュシュシュシュ・・・!

「しちゃって、オモラシ、
 オモラシしちゃって、
 私の脱ぎたてのパンティの中に、
 オモラシしちゃって」

リサちゃんのパンティと擦り合わせられる俺のオチンチン。
キモチいいが、射精まではいかない。
最高の状態だ。

「ハァ・・・ハァ・・・」

リサちゃんは笑顔を絶やさないが、息が荒くなってきている。

「オモラシ、まだですか?
 ハァ・・・ハァ・・・
 シゴき足りないですか?」

「オモラシしそうです・・・!」

「うん、いいよ・・・しちゃって。
 リサのパンティの中に、オモラシしちゃって」

ウウッ

オチンチンを握ってシゴいている彼女の手の中を通り、俺は彼女の純白のパンティを目がけて、勢い良くお漏らしした!

ぴゅーーーーっっ!!!
ぴゅーーっ ぴゅっ ぴゅっ

彼女の手は俺の精液を搾り出すようにゆっくりと動く。
理想の動きだ。
その彼女の手に甘え、純白のパンティの中に精液をドピュドピュと注ぎ込む。
至福のオモラシだ。

じゅわぁ・・・

精液がパンティに染みこみ、リサちゃんが湿らせた愛液と混ざり合う。

「すっごぉ~い、
 いっぱいオモラシしちゃったね。
 お疲れ様でしたぁ。
 溜まってたんだ。
 我慢のしすぎはメッだよ?

 じゃあ、オモラシの跡、
 お口で洗ってあげるね」

そう言うとリサちゃんは、射精直後の俺のおちんちんを口で咥えて、唇と舌を使って丁寧に舐めてくれた。

「お疲れ様でした~」


満足しきった表情でピンサロを後にする俺。
次に来るときの指名は、リサちゃんで間違い無しだ。

Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/09/24 (Sun) 19:00:46

「ふんふ~ん♪」

平日の午後3時、大学生の陽太は、鼻歌交じりに風呂場でシャワーを浴びていた。大学の講義が午前で終わったので、今日は早く家に帰ってきていた。そして暑くて汗をかいたので、帰ってすぐにシャワーで汗を流しているのだ。


同時刻、陽太の家の近所。

タタタタタ・・・!

一生懸命走っている女子高生の姿があった。陽太の妹、莉子である。

(おしっこ! おしっこ!
 おしっこ、漏れちゃう~~~!)


~~ 2 ~~

バターン!と玄関のドアを開ける莉子。

「おしっこ! 漏れちゃう! 漏れちゃう!」

靴を投げるように脱ぎ捨て、急いでトイレまで走り、ドアに手をかけると、

 ガチッ

なんと! 鍵がかかっていた!

「だ、誰! 
 ・・・お母さん!?

 は、早くして!
 で、出そうなの~~~!」

「ごめん・・・! 今入ったとこなの!
 もうちょっと待って!」

「そ、そんな~~~っ!」

莉子はトイレのドアの前でもんどりうつ。

(で、出る~~~っ!)

少しでも早くパンティを下ろせるように、スカートを捲り上げる!

(そ、そうだ・・・! お風呂!
 お風呂ですれば・・・!)

この非常事態だ。細かいことは言ってられない。

スカートを捲り上げた状態のまま、莉子はお風呂に向かった!


~~ 3 ~~

バターン!

お風呂のドアを開けると・・・
そこにはシャワーを浴びている陽太がいた!

陽太「わっ!?」
莉子「えっ ウソ!? お兄ちゃん!?

   ・・・やだぁ!何よそれ!?」

莉子が陽太の股間を指さす! そこには、皮かむりのかわいいポークビッツ!

陽太「うわ!」
慌てて陽太は手で股間を隠す!

莉子「皮かむってるじゃない!
   って、じゃなくて・・・!
   あ・・・! あ・・・!」

スカートを捲り上げてる股間、その股の部分が、

じゅわぁぁぁぁ~~~

灰色に染まった!

莉子「あ~~~~~んっ!!」

ばちゃばちゃばちゃ・・・!

陽太「お、お漏らしぃ!?」
莉子「えぇ~~~~~~ん!(T T)」


~~ 4 ~~

陽太「高校生にもなって、お漏らしって!
   ちっちゃい子じゃあるまいし!」
莉子「お、お兄ちゃんこそ、
   ちっちゃい頃のままじゃない!
   この粗チンっ!」

その後2人は話し合い、お互いの秘密を守ることを固く約束したのだった。


これが後世に名高い「包茎おもらしの誓い」である。

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