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マジメな出会いからちょっとエoチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2018/12/18 (Tue) 20:13:21

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メル友から心が通い合った方とのみ まさみ

2018/03/01 (Thu) 17:55:01

心ときめくすてきな方と知り合いたいな。と思って書き込みました。
実は10年ほど前まで無理に男性として生きてきて、つらい思いをいっぱいしたので、これからは女性として寄り添ってくださる方に尽くすことができたらなって、すごく妄想のような憧れを持っています。
男性として生きてきた頃は、160に届かないおチビで、大きなお尻を隠すために、今のワイドパンツのようなものを穿いていましたが、今はそれが女性っぽいといわれることに喜びも感じています。

性同一性障害と認定されましたが、離婚して全財産を妻に渡して、身一つということもありますが、経済的理由から性適合手術を受けられず、現在戸籍上の性別変更はできていません。
なんとかおっぱいはホルモン療法とシリコンで願望でもあった、少し大きめのDカップを手に入れましたが、少しうつ症状もある精神疾患者でもありますので、うわべでなく心底優しく包んでくださる方でないと、おつきあいは長続きできません。

年齢はまもなく40のアラフォとなる中年ですが、心から寄り添える方とじっくり時間をかけてお話ししながら、お互いの溝を埋めていければと思っています。顔ははっきりした女性顔で、男性と思われたことはありません。
そんな私でよろしければ、まずお話し相手相談相手として寄り添ってくださればと思っています。

贅沢な希望と思われる方もおありでしょうが、いくつか希望をあげておきます。
お名前(HNでのかまいません)と年齢、さらにお人柄のわかるプロフをかなり詳しくいただける方でしたら、必ずお返事は差し上げます。お人柄というのは性格とか、ご趣味などもですが、人生観がわかるとうれしいということです。
ですからいきなりではなく、メル友として心が通いあうまで気長に、メル友としてお話を続ける方と、いい形で恋愛に進めたらと願っています。
というのも気の進まぬまま会って乱暴されたことがあり、トラウマになっていることもあるため、よくお人柄を観察させていただくことが必要と考えています。

最近のメル友さんの傾向はお話下手、口説き下手で、ときめきを感じず、また、都合が悪くなるともういいですという方が多く、正直、ご自身に自信のない方にはレスいただきたくない思いがあります。
早くメールくださらないかな?そんな待ち遠しくなるメールのやり取りできる、お話上手で口説き上手な方と、メル友さんになりたいです。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/20 (Thu) 21:11:33

「えっ?えっ?何コレ?」
すぐに隠そうとするが、馬乗りになった恵子に両腕を抑えられてしまう。
「嘘でしょ?えっ?えっ?」
恵子は訳が分からない様子で下半身をずっと見ている。そして……
「これのどこがデカチンなわけ?」
ようやく視線が、下半身から俺の顔に移った。
「い、いや……その……」
罰が悪そうに答えることしかできない。恥ずかしく、恵子の顔を見れなかった。
「これで勃起しているんだよね?」
まだ目の前の状況が判断できないようで、恵子は俺に聞いてくる。
「うん……」
「嘘でしょ?だってこれ10センチもないじゃん。それに皮が被っているし……」
そう言って恵子は片手を俺の腕から外し、ペニスを触ってきた。
「あっ!ダメッ!」
「えっ?」
恵子がペニスの先っぽの皮を触った瞬間、俺は射精してしまった。すぐに恵子は手を引いたが、ペニスは暴走したかのように、左右上下に動きながら射精を繰り返した。しかし、皮で精液は綺麗に飛ばず、恵子からしたら、ペニスが動いているようにしか見えなかっただろう。ようやく射精が終わると、皮の間からダラダラと情けなく、精液が出てきた。
「も、もしかしてイッちゃったの?」
「…………」
何も答えられなかった。そしてそのまま、ペニスが小さくなっていくところを恵子に始終観察されてしまう。
「これって……もしかして……成美が見せてくれた写真の……」
「あっ……いや……」
俺の返事で疑惑が覚信に変わったらしい。
「もしかして2人して私をだましたわけ?」
「い、いや……そんなつもりは……」
「何が『そんなつもりは』よ!!よくも私をだましてくれたわね!!」
今までに見たことのない成美の表情にビビッてしまう。
「ご、ごめんなさい!」
「謝ってすむ問題?私の欲求はどこで解消すればいいのよ?」
「そ、それは……」
「1人だけ気持ちよくなっちゃってさ。何それ?信じられないんだけど?」
恵子の罵倒は続く。
「それに何なの、このチンポコ?ちょっと触ったくらいで射精しているし、大きさは小さいし、信じらんない。こんなんでよく私をホテルに誘えたわよね。」
誘ったのは恵子の方じゃないか。と言いたかったが、俺に発言権はなかった。
「こんなチンポでよく生きていられるわよね。私だったら恥ずかしくて死んでるんだけど。」
「…………」
「てか、あんたって童貞でしょ?」
「ち、違う!」
反射的に反応してしまった。
「違うの?もしかして成美とヤッたわけ?」
「そ、それは違う……」
「じゃあ、どうして成美があんたのチンポコの写真持っているのよ。」
「そ、それは……」
俺が黙っていることに痺れを切らした恵子は俺から離れ、成美に電話をかけ始めた。


「ちょっと成美どういうことよ!!」
恵子は電話越しに怒鳴っている。
「そうよ、今ホテル。だからなんであんな嘘ついたの?」
「見たわよ!あんたが見せてくれた写メだったじゃないの!どこがデカチンよ。」
「はぁ?あのキャンプでそんなことあったの?確かに下着が1枚消えてると思ったら、あんたの仕業だったのね!本当に止めて欲しいんだけど。」
そう言いながら、こちらを睨みつけてくる。
「じゃあ、こいつは私の下着を持っているってわけね。本当に信じらんない!」
「別にこんな奴に好かれたくないし、逆に超迷惑だし!よくもこんな包茎野郎を私に押し付けたわね!」
「えっ?マジそれwww。だからって素人童貞君を私に押し付けないでよwww」
その後、数回会話のやり取りがあると、恵子は携帯を切った。
「まさかそんなことがあったとはね~www」
さきほどの怒りで我を忘れていた恵子とは違い、今は成美との会話で若干穏やかさを取り戻していた。
「私の下着がそんなに欲しかったんだ。それに私をオカズにオナニーしてたなんてねwww」
ベッドに座っている俺を恵子は見下ろしながら、淡々としゃべっている。
「それで、デカチンだと嘘をつけば私とHできると思ったんだ。」
「…………」
「何とか言えば?」
「……そうです……」
「そりゃそうだよね。こんなペニ……じゃないか。こんなチンポじゃ普通の女の子は相手にしてくれないよね。風俗に行くしか手は残されていないよね。風俗嬢も仕事だとは言え、可愛そうだよねwww」
会話から察してはいたが、あのキャンプでの出来事や成美が知っている俺の情報はすべて恵子に知らされたようだ。
「そんなに私のこと好きでいてくれたんだね。でも、ごめんね。私、チンコが小さい男って…………大っ嫌いなんだ!」
そう言って恵子は唾を吐きかけてきた。それが丁度見事に包茎チンポに当たる。
ムクムクムク……
「はぁ?何唾かけられて興奮しているわけ?あんたってマゾ?ドM?」
これは自分でも信じられなかった。今まで馬鹿にされて喜ぶ性癖何てなかったし、唾をかけられたい願望何てなかった。しかし、不思議と興奮している自分がいた。
「勝手に勃起させて……。ハァ……あんた、自分の立場わかっているの?悪いことしたら正座でしょ?」
そう言われ、俺は素直に正座をした。
「言われた通りにするとか……。本当に救いようがない変態なんだね。何か反論してみなさいよ!」
「お、俺は……」
しかし、何の反論もできなかった。
「本当に情けないわね。チンポも情けなけりゃ、心も情けなくなるんだwww」
人格まで否定されているのに、俺のちんちんは痛いくらい勃起していた。
「こんなチンポいらなくない?どうせオナニーにしか使わないんでしょ?」
何も言い返せない。
「そうだよね?」
「……はい……そうです。」
「本当に言ってるよwww」
恵子は自分で言わせて、自分で笑っている。
「あ~あ、こんなキモイ奴に下着取られて、オカズにされてるとか考えただけで寒気がするんだけど!そんなら私の目の前でオナニーできるよねwww」
恵子はSだと感じた。
「そ、それは……」
「そんなこと言ってもチンポコは勃起してんじゃんwww。物欲しそうにヨダレ垂らしているよwww」
その通りで俺のちんちんは勃起しており、皮の間から先ほどの精子と、恵子の唾と我慢汁が混じった液体がダラダラと垂れていた。
「じれったいな!さっさとやりなよ!成美にはオナニー見せたんでしょ?」
それでも動こうとしない俺に痺れを切らしたらしい。先ほど成美から電話で聞いた情報を話しだす。
「言っておくけど、あんたに拒否権何てないからねwww」


恵子は裸のまま、足を組んでベッドに腰掛けている。俺は立たされて、オナニーを始めようとしていた。
「怖い物見たさって言うのかな?本当ならこんな粗チンのオナニーなんて見たくもないけど、ここまでの粗チンだと逆に興味あるよねwww」
恵子はケラケラ笑いながらこちらを見てくる。
「早くシゴキなさいよ!」
俺は言われた通りに片手をちんちんにそえた。
「ハハハッ!片手じゃ全部覆いかぶさっちゃうじゃんwww。あんたは指3本で十分でしょwww。何生意気に片手全部使おうとしているのよwww」
俺は言われた通に指3本で輪っかをつくり、それを上下に動かす。
「プハハハハッ!本当に指3本で十分だとかwww。皮が上下してるしwww。剥いたままの状態維持できないとか超ウケるwww」
恵子が足をジタバタさせながら、お腹を抱えて笑っている。
(ああっ!恵子のアソコが!!)
薄暗くてよくわからないが、恵子のオマンコが見えた気がした。
「ううっ!!ああっ!!」
ビュビュビュッ!!
俺は我慢することができずに、果ててしまった。
「嘘?マジで?本当に早すぎでしょ?まだ、3往復もしてなくない?」
恵子は笑うのではなく、本気で驚いているようだ。無理もない。もともと早い上に、目の前には裸の恵子がいるのだ。さらに今回はオマンコと言うおまけつき。早く出ない方がおかしい。
「短小で包茎で早漏とか本当に救いようがないね。もし、オリンピックに『射精』って種目があったら、あんたスピードだけなら金メダル狙えるんじゃないのwww」
「そ、そんなこと……」
「いやいやあるからwww。こんなド早漏見たことないわよ。今度、飲み会で一発芸としてやってみたら?絶対ウケるからwww」
恵子は下品に笑っている。馬鹿にされているのに、下半身は萎えるどころか硬さを増していた。
「本当に役に立たないチンポだよね。そんなオナニーにしか使わないチンポいらないんじゃないの?」
そう言って、恵子は立ち上がり、俺を倒した。急なことだったので、床に倒れてしまう。
「こんなチンポ永久に使えなくなった方が世の中のためなんじゃないの?こんな粗チンのDNA残されたって、子孫が悲しむだけじゃないwww」
恵子は倒れた俺を見下ろすように立ち、片足を上げた。
「あっ!」
「こんなチンポ潰れちゃえばいいじゃんwww」
「ああっ!!止めて!本当に痛い!」
グリグリとちんちんを足で押してくる。最初は躊躇していた恵子も、徐々に体重をかけ、かかとを使うなど動きが出てきた。
「ああっ!」
ビュビュビュッ
「はぁ?何勝手に射精しているのよ!?」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
「本当に信じらんない!もう遠慮はしないから!」
そう言って攻撃は玉の方にまで及ぶようになった。
「あががっ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/21 (Fri) 21:45:01

俺は意を決して、背中を向けながらハーフパンツを脱いだ。
「アハハッ!なんで背中向けてるわけwww。男なら堂々と脱ぎなよ。キャプテンなんだから堂々としないと。」
他の奴に言われたなら俺もこんなに反応しないはずだ。しかし、相手が相原であるとどうしても抵抗したくなってしまう。そして、俺はまんまと相原の作戦(?)に負けて、正面を向き、ズボンを下ろし始めた。
「へ~、やっぱりいい体してるね~。でも、汗が凄いから早く着替えた方がいいよ。」
相原は足のつま先から頭のてっぺんまで、舐めまわすように観察してくる。
「当たり前だろ。お前と違っていつも体動かしてるんだから。」
そして、躊躇しながらパンツに手をかける。今でもどうしてタオルで隠さなかったのか自分でも疑問に思う。相原の挑発もあっただろうが、この時の俺は前を何も隠さないでパンツを脱いでしまった。
うう……こういうことは初めてなので緊張してしまう。パンツを足から取って、カバンに入れた。正真正銘、すっぽんぽん。肩にタオルをかけているとは言え、生まれた姿のままで相原の前に立っている。
「…………」
相原の反応が気になったが、あえてこちらから何も聞かない。チラリと相原の方を見ると、ジッとこちらを見たままだ。大学生と付き合っているらしいが、もしかしたらこいつは男の裸を見るのは初めてなのかもしれない。だから、見てみたくて俺を挑発したのではないか?そんな自分に都合の良い考えが頭をよぎる。
しかし、それがすぐに見当違いなことに気づかされる。
「プーーーーッ!ブハハハハッ!」
相原は我慢していたのかいきなり噴き出し、お腹を抱えながら足をジタバタさせて大笑いしている。一瞬何が起きたのかわからず、呆然としてしまったがすぐにその理由がわかった。
「なにあんた、包茎だったの?超恥ずかしいんですけどwww」
「なっ!」
その通りで、俺のちんちんはすっぽりと皮が被って、練習で疲れていたのか小さく縮こまっていた。
「うわ~、マジで超包茎じゃんwww。男として恥ずかしくないわけwww」
相原は笑いすぎのため目から涙が出て、それを拭っていた。俺は急に恥ずかしくなり、皮を剥いた。しかし、それが失敗だった。
「うわっ!何それ、チンカス?チンカスが一杯ついてるじゃんよ!臭そうwww」
そうなのだ。俺の亀頭には恥垢がビッシリとついていた。それがまた恥ずかしくなり、皮を被せようとすると、毛が皮に巻き込まれ激痛が走った。
「イテテテテッ!」
その姿が滑稽なのか、相原は体を激しく動かしながら笑い転げていた。


すぐに巻き込まれた毛を取って、タオルで前を隠しながら汗を拭いた。
よほどウケたのか、相原はまだ笑っている。
俺はすごく恥ずかしく、顔を下に向けながら新しいパンツを履こうとした。
「てか、左膝治ってないの?」
「えっ?あ、いや……治ってるけど、やっぱり不安でさ……」
いきなり真剣な顔をして真面目な話をしてきたので、一瞬戸惑って返答に困ってしまった。
「そっか~、怪我は癖になりやすいからね。でも、今の巻き方じゃ逆に膝を圧迫させて悪いと思うよ。ちょっと見せてみ。」
そう言いながら相原は俺を椅子に座らせてきた。
「ちょ、ちょっとその前にパンツ履かせてくれ。」
「何言ってんのよ。今この瞬間も膝には負担がかかってるかもしれないじゃない。それに私も暇じゃないんだからね!」
お尻にひんやりと椅子の冷たさが伝わる。
「今、私に逆らったらどうなるかわかってんの?全裸の男と女の子www」
やられた。
うちの女子マネージャーは全員が怪我の応急処置などの講習を受けている。だから、相原もそれなりの知識があるのだろうと思ってしまったが、こいつはそんなに真面目じゃない。ただ俺を辱めたいだけなのだ。
こうなってはもうどうしようもない。俺は少しでも主導権が握りたいので、堂々とすることにした。
不慣れな手つきでテーピングを外し、膝を揉んだり伸ばしたりしてそれらしいことをする。
しかし、目は俺のアソコに注がれているのがわかる。
「へ~、手で隠さないんだwww」
「うっ、うるせいな。早くしてくれよ。」
相原は新しいテーピングをゆっくり巻いていく。
「ねぇ、包茎って恥ずかしくないの?」
ニヤニヤしながらこちらを見てくる。
「べ、別にお前には関係ないだろ!」
つい口調が強くなってしまう。それが相原の火に油を注いでしまったらしい。
「関係あるよ。だって包茎って不潔じゃん?その臭さが空気中に漂って私たちも嗅いでるんだよ?オナラを常に出してるのと一緒じゃんwww」
その例えを聞いて、俺は急に恥ずかしくなってしまった。
「あ~、やっぱり恥ずかしいんじゃんよwww」
そして、こんな状況で俺は勃起してしまった。
「うわ~、勃起してきてるじゃんwww。な~に?私に恥ずかしいちんちん見られて、興奮しちゃったの?」
「そ、そんなわけないだろ!生理現象だ!」
「なに偉そうに言ってるの?正直に興奮したって言いなよ、この童貞www」
「な、なんだと!」
「本当のこと言っただけじゃんwww。それより、勃起してこのサイズとか笑っちゃうんだけどwww。いつも偉そうに私に反論する癖に、服の下はこんなお粗末なものぶら下げてたんだwww」
悔しかったが、何も言い返せない。
「みんなに優人キャプテンが包茎で、手当の途中で勃起しちゃったって言っちゃおうかなwww」
「や、やめてくれ!」
「やめて下さいでしょ!自分の立場をちゃんと理解しなさいよ!」
俺と相原は日頃から仲が悪かった。いつも自分の意見に反論する俺のことが嫌いで、俺のことを憎んでいたのだろう。
「だ、黙っておいて下さい……」
「そうそう、最初からそうしていればいいんだよ。今後も調子に乗らないことねwww」
俺は早くこの恥ずかしい恰好から解放されたかったが、相原はそう簡単に俺を解放させてくれなかった。とっくに終わっていいはずのテーピングもまだ全然終わっていない。
何度もやり直し、時間だけが過ぎていく。
「さっきからビンビンだね~www。あんたちゃんとオナニーしてんの?」
「はぁ?オ、オナニー?」
「欲求不満で大会負けられても困るのよね。インターハイ行ってもらった方が、女子マネージャーとして箔が付くし。」
こいつはとことん自分のことしか考えていないらしい。


「どうせ私に欲情しちゃったんでしょ?この変態www」
「そ、そんなことあるかよ!」
相原は性格は悪いが、顔やスタイルは悪くない。体も肉付きがよく、男ウケするスタイルの持ち主だった。しかも今日は夏の制服で、派手なピンクのブラが透けて見える。
「あっ!やっぱり胸見てるじゃないの!」
「い、今のは、ち、違う!」
「アハハッ、その反応が童貞臭いのよね。さっきからちんちんがピクピク動いてるよwww」
ようやくテーピングが巻き終わった。少し緩い感じがするが、これくらいがいいのかもしれない。
「さっきは私が運動してないようなこと言ってたけど、ちゃんと運動してスタイル維持してんのよ。特にSEXなんて激しいんだからね。」
そう言って立ち上がると、腰をひねってポーズを決める。服とスカートの間からチラリと肌が見えた。
「ハハッ、またチンチンが反応してるしwww。もしかして、私の裸想像しちゃった?童貞君にはまだ早いわよwww」
「ち、ちげーよ!こ、これは……」
「別に隠さなくたっていいじゃない。どうせ、今日だって帰ったら私のことオカズにしてオナニーするんでしょ?」
「し、しねーよ!」
ついついムキになって反応してしまう自分が情けない。俺とは裏腹に相原は余裕尺者である。
「きょ、今日はありがとうよ。じゃあ……」
自分が情けなく、その場から早く逃げ出したかった。しかし、俺が立ち上がろうとすると、相原が肩を抑えて制止させる。
「な、なんだよ。まだ何かあるのか?」
「どうせならここでオナニーして見せてよ。私、童貞君のオナニー興味あるかもwww」
「は、はぁ?ふざけんなよ、誰がそんな恥ずかしいことできるかよ。」
すると相原はニヤリと笑ってこちらを見下ろす。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/24 (Mon) 21:59:25

「ちょっと待って……これってもしかして……」
ちょっと考えた後、ニヤッとしながら俺の方を上目で見てきた。
「ホーケイ?」
俺の性器を見ながら、いつもとは違う薄ら笑いを浮かべている。
俺は晴美が処女だと信じ切っており、包茎も知らないだろうと普段通りに脱いだため、皮がすっぽり被さっていた。
しかも暑さのため、ふやけていつも以上に皮が余っている。
「え、えっと……」
「そっか~、哲夫君は包茎君だったんだ。ペニスってよりもおちんちんって感じだね。でも、小学生みたいでかわいいよ。」
いつものあどけない晴美の笑顔。
「は、晴美って経験あるの?」
俺は今まで怖くて聞けなかった質問をした。
「えっ?経験ってSEXのこと?……うん、あるけど。」
俺の中で何かが崩れた気がした。別に俺は処女じゃないからといって、晴美を嫌いにはならない。しかし、同い年だが、いつも年下のような印象の晴美を勝手に処女だと思い込んでいたのだ。考えてみれば、初めてのデートでラブホテルに誘う子が処女だと言うこと自体おかしい。
「えっと……哲夫君も経験あるよね?」
今度は晴美が、ちょっと聞きづらそうに俺に聞いてくる。
「あ、当たり前だろ?何歳だと思ってるんだよ!?」
不意な質問に少し声が大きく、ぎこちない返事になってしまった。
「そりゃ、その歳で童貞はないよね。ごめんね。でも、そんなに怒らなくてもいいじゃんよ~。」
「だ、だって晴美が……」
「哲夫君が私に聞いた質問しただけじゃんよ。」
プイッと横を向いていた晴美だが、すぐに正面の俺の方を向く。
「でも、このおちんちんに免じて許してあげるwww」
腰を落として、ジッと俺の股間を凝視してくる。
「そ、そんなにじっくり見ないでよ……」
「どうして?ちんちんをじっくり見られるの恥ずかしい?」
ニヤニヤしながら俺の顔を上目使いで見てくる。薄着の服からはブラジャーと豊満な谷間が見える。
「あれれ~、まだ何もしていないのに勃起してきちゃったよwww。ってか勃起しても完全に剥けないんだねwww」
その通りで、俺の性器は勃起しても皮が半分以上余ったままである。
「これって最後まで剥けるの?」
「ひゃ!」
恥ずかしくて何もできない俺に対し、いきなり晴美は性器を触ってきた。思わず声を上げてしまい、ビクンッと腰を引いてしまった。
「もう~、変な声出さないでよwww。あ~、剥けてきたwww」
自分で触るのと他人に触られるのでは、こんなにも違うものなのか?
俺は気持ちいい快感に身を震わせていた。
「お~、ちゃんと剥けるね。…………ちょっと~、変な白いカスが溜まってるよ~。それになんか生臭い……。包茎って不潔なイメージあったけど、ちゃんとお風呂で洗ってる?」
「ちゃ、ちゃんと洗ってるよ……」
昨日の夜、ちゃんと洗ったはずなのに、俺の亀頭にはうっすらと恥垢が溜まっており悪臭を漂わせていた。暑い中、皮で覆いかぶさっていたせいだろう。
「本当かな?あれれ~、変なお汁が出てきてるよwww。」
まだ何もしていないのに、俺の亀頭から我慢汁が大量に出ていた。
「しょうがないな~……う~ん……ちょっと汚いけど……特別だよ。」
「ああっ!」
それを笑うと、晴美はいきなり性器を咥えた。
触られただけでも気持ちいいのに、咥えられて、舌で舐められたら……
「ちょ、ちょっと!止め……」
晴美の肩を掴んで離そうとしたが、すぐに俺は我慢の限界を迎えた。
ビクンビクンと体が痙攣する。晴美は一瞬驚いたものの、すぐに艶めかしい笑いを浮かべ、精液を吸い取るように口をすぼめる。
俺は快感に身を震わせながらその場に腰を落としてしまった。
晴美は洗面所に精液を吐き出すと、俺の方に目をやる。
「まだ前戯のフェラチオだけだよwww」
「そ、それは……」
俺を見下ろすように晴美は立っており、ジュルリと舌で口の周りを舐めまわした。
そんな晴美から目を背けてしまう。
「ねぇ、本当は童貞なんじゃないの?私、フェラチオだけで腰抜かしちゃう人なんて見たことないよwww」
俺のぎこちない態度とフェラチオで30秒も我慢できないことから予想がついたのであろう。
「本当のこと言ってよ。」
晴美も腰を下ろし、俺と目線を同じ高さにしてジッと見つめてくる。そんな晴美の目線から背けてしまう。
視線を逸らした先に回り込み、俺の目をジッと見てくる。
「…………や、やったことないです…………」
ようやくその言葉だけを絞り出した。
「へ~、意外!童貞だったんだ。フフフッ、かわいいな~。やっぱり男の子って強がってみせたいもんなの?」
「う、うん……」
「そうなんだ~。でも、哲夫君って結構女慣れしてそうだけど……。それも演じていたの?」
「う、うん……」
「そっか~、勉強してたんだね。童貞君の癖にいじらしいな~。じゃあ、今日は私がいろいろ教えてあげるねwww」
いつもの可愛い無邪気な顔ではなく、1人の女の顔がそこにはあった。


普段の晴美はイジられるタイプで、Mの印象を受けることが多い。子供のように純粋で、いい意味で喜怒哀楽も激しい。
しかし、今日の晴美はいつもと違う。俺はそんな晴美が少し怖かった。
「フフッ、そんなに緊張しなくても大丈夫だよ。ほら、洗ってあげる。」
俺のおびえた様子を見て、笑いながらシャンプーを泡立てる。
「さっきまで大きくなってたのに、縮こまっちゃたねwww」
晴美は視線を落とし、俺の性器を見てくる。晴美の裸を目の前にしているのに、全く大きくならず、むしろ縮んでいる。
「怖くなっちゃった?」
夢にまで見たSEX。しかし、いざやろうとすると緊張と恐怖が入り混じっていた。
「大丈夫だよ、ちゃんとリードしてあげるから。それにしても、小さくなると本当に全部皮が被っちゃうんだねwww」
情けないが、俺は返事をすることができずに、うなずくことしかできなかった。
「じゃあ、汚れちゃったおちんちんから綺麗にしようか。」
「ああっ!」
「もうwww。さっきから感じ過ぎwww」
本番で勃たなかったらどうしようと不安でいっぱいであった。しかし、いざ触られると簡単に勃起してしまった。
「出そうになったら言ってよねwww」
無邪気に笑いながら、手慣れた様子で洗ってくる。
「あっあっあっ!」
俺は身をよじらせて、迫りくる快感を我慢していた。
「本当に敏感なんだねwww」
そう言いながら、性器から体全体へと泡を広げていく。
「フフッ、童貞じゃこんなこともしてもらったことないでしょ?」
「!!」
晴美は豊満な胸を俺の体に押し付けてくる。
「どう?」
「気持ちいい……」
「でしょwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/26 (Wed) 22:05:13

「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、射精しちゃいそうですか?」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/27 (Thu) 21:36:19

「勝手に勃起させて……。ハァ……あんた、自分の立場わかっているの?悪いことしたら正座でしょ?」
そう言われ、俺は素直に正座をした。
「言われた通りにするとか……。本当に救いようがない変態なんだね。何か反論してみなさいよ!」
「お、俺は……」
しかし、何の反論もできなかった。
「本当に情けないわね。チンポも情けなけりゃ、心も情けなくなるんだwww」
人格まで否定されているのに、俺のちんちんは痛いくらい勃起していた。
「こんなチンポいらなくない?どうせオナニーにしか使わないんでしょ?」
何も言い返せない。
「そうだよね?」
「……はい……そうです。」
「本当に言ってるよwww」
恵子は自分で言わせて、自分で笑っている。
「あ~あ、こんなキモイ奴に下着取られて、オカズにされてるとか考えただけで寒気がするんだけど!そんなら私の目の前でオナニーできるよねwww」
恵子はSだと感じた。
「そ、それは……」
「そんなこと言ってもチンポコは勃起してんじゃんwww。物欲しそうにヨダレ垂らしているよwww」
その通りで俺のちんちんは勃起しており、皮の間から先ほどの精子と、恵子の唾と我慢汁が混じった液体がダラダラと垂れていた。
「じれったいな!さっさとやりなよ!成美にはオナニー見せたんでしょ?」
それでも動こうとしない俺に痺れを切らしたらしい。先ほど成美から電話で聞いた情報を話しだす。
「言っておくけど、あんたに拒否権何てないからねwww」


恵子は裸のまま、足を組んでベッドに腰掛けている。俺は立たされて、オナニーを始めようとしていた。
「怖い物見たさって言うのかな?本当ならこんな粗チンのオナニーなんて見たくもないけど、ここまでの粗チンだと逆に興味あるよねwww」
恵子はケラケラ笑いながらこちらを見てくる。
「早くシゴキなさいよ!」
俺は言われた通りに片手をちんちんにそえた。
「ハハハッ!片手じゃ全部覆いかぶさっちゃうじゃんwww。あんたは指3本で十分でしょwww。何生意気に片手全部使おうとしているのよwww」
俺は言われた通に指3本で輪っかをつくり、それを上下に動かす。
「プハハハハッ!本当に指3本で十分だとかwww。皮が上下してるしwww。剥いたままの状態維持できないとか超ウケるwww」
恵子が足をジタバタさせながら、お腹を抱えて笑っている。
(ああっ!恵子のアソコが!!)
薄暗くてよくわからないが、恵子のオマンコが見えた気がした。
「ううっ!!ああっ!!」
ビュビュビュッ!!
俺は我慢することができずに、果ててしまった。
「嘘?マジで?本当に早すぎでしょ?まだ、3往復もしてなくない?」
恵子は笑うのではなく、本気で驚いているようだ。無理もない。もともと早い上に、目の前には裸の恵子がいるのだ。さらに今回はオマンコと言うおまけつき。早く出ない方がおかしい。
「短小で包茎で早漏とか本当に救いようがないね。もし、オリンピックに『射精』って種目があったら、あんたスピードだけなら金メダル狙えるんじゃないのwww」
「そ、そんなこと……」
「いやいやあるからwww。こんなド早漏見たことないわよ。今度、飲み会で一発芸としてやってみたら?絶対ウケるからwww」
恵子は下品に笑っている。馬鹿にされているのに、下半身は萎えるどころか硬さを増していた。
「本当に役に立たないチンポだよね。そんなオナニーにしか使わないチンポいらないんじゃないの?」
そう言って、恵子は立ち上がり、俺を倒した。急なことだったので、床に倒れてしまう。
「こんなチンポ永久に使えなくなった方が世の中のためなんじゃないの?こんな粗チンのDNA残されたって、子孫が悲しむだけじゃないwww」
恵子は倒れた俺を見下ろすように立ち、片足を上げた。
「あっ!」
「こんなチンポ潰れちゃえばいいじゃんwww」
「ああっ!!止めて!本当に痛い!」
グリグリとちんちんを足で押してくる。最初は躊躇していた恵子も、徐々に体重をかけ、かかとを使うなど動きが出てきた。
「ああっ!」
ビュビュビュッ
「はぁ?何勝手に射精しているのよ!?」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
「本当に信じらんない!もう遠慮はしないから!」
そう言って攻撃は玉の方にまで及ぶようになった。
「あががっ!」
「本当にキモイね!痛がっているのにチンポは硬くなったまんまじゃん!」
恵子は容赦なく責めてくる。罵倒が飛び、唾を吐きつけられ……それでも俺のちんちんは射精を何度も続けた。
「泣きながら射精するとか本当にキモイよ!ほらほら!イッちゃえ!イッちゃえ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/29 (Sat) 21:41:25

「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく射精した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ~、精液の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの精液を出す。
「うわ~、見て下さいよ先輩。この精液の量www」
美優は手のひらに溜まった、精液を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね~、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ~、はぁ~……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/30 (Sun) 18:50:43

「フフッ!そんなに驚かないでよねwww」
よほど驚いた顔をしていたのだろう。恵子に指摘されてしまった。それもそのはずだ。恵子がこんないやらしい下着をつけているとは想像もつかなかった。しかもパンティはあの日、成美から売ってもらったようなものではなく、Tバックだったのだ。布面積は最低限で、それだけでも一生のオカズにできそうなインパクトであった。
俺が戸惑っているのを楽しそうにしながら、恵子はベッドに押し倒してきた。
「ああっ!」
「フフフッ!男の人のチンポを初めて見る瞬間が何よりの楽しみなのよね~www」
恵子は慣れた手つきでズボンを脱がし、パンツ1枚にされてしまう。思わず股間を隠してしまった。
「もう~、そんなに焦らさないでよwww。私は早く真介君の生チンポ見たいんだからwww」
そう言って恵子はスルリと自分のブラとパンツを脱ぎ去ってしまう。
「!!!」
夢にまで見た恵子の裸。胸は小ぶりながら美乳で、陰毛は綺麗に整っていた。
「さぁ、これで準備はOKでしょ?もう見せてくれたっていいじゃないの!私のここは準備OKよ。」
恵子は自分のアソコに指を入れ、俺の顔に近づけてきた。
「あっ……」
恵子の指には愛液の糸が絡まり、濡れていることをうかがわせる。
「これだけ濡れてれば、どれだけデカくても大丈夫だよ。」
「ゴ、ゴムは?」
「大丈夫だってwww。それに私、生の方が好きだし。真介君もそうでしょ?」
ゴクリと唾を飲みこんでしまう。
「そりゃwww」
一瞬の隙を突かれ、恵子にパンツを脱がされてしまった。それと同時に緩んできた両手のガードが外される。
「あっ!?」


「えっ?えっ?何コレ?」
すぐに隠そうとするが、馬乗りになった恵子に両腕を抑えられてしまう。
「嘘でしょ?えっ?えっ?」
恵子は訳が分からない様子で下半身をずっと見ている。そして……
「これのどこがデカチンなわけ?」
ようやく視線が、下半身から俺の顔に移った。
「い、いや……その……」
罰が悪そうに答えることしかできない。恥ずかしく、恵子の顔を見れなかった。
「これで勃起しているんだよね?」
まだ目の前の状況が判断できないようで、恵子は俺に聞いてくる。
「うん……」
「嘘でしょ?だってこれ10センチもないじゃん。それに皮が被っているし……」
そう言って恵子は片手を俺の腕から外し、ペニスを触ってきた。
「あっ!ダメッ!」
「えっ?」
恵子がペニスの先っぽの皮を触った瞬間、俺は射精してしまった。すぐに恵子は手を引いたが、ペニスは暴走したかのように、左右上下に動きながら射精を繰り返した。しかし、皮で精液は綺麗に飛ばず、恵子からしたら、ペニスが動いているようにしか見えなかっただろう。ようやく射精が終わると、皮の間からダラダラと情けなく、精液が出てきた。
「も、もしかしてイッちゃったの?」
「…………」
何も答えられなかった。そしてそのまま、ペニスが小さくなっていくところを恵子に始終観察されてしまう。
「これって……もしかして……成美が見せてくれた写真の……」
「あっ……いや……」
俺の返事で疑惑が覚信に変わったらしい。
「もしかして2人して私をだましたわけ?」
「い、いや……そんなつもりは……」
「何が『そんなつもりは』よ!!よくも私をだましてくれたわね!!」
今までに見たことのない成美の表情にビビッてしまう。
「ご、ごめんなさい!」
「謝ってすむ問題?私の欲求はどこで解消すればいいのよ?」
「そ、それは……」
「1人だけ気持ちよくなっちゃってさ。何それ?信じられないんだけど?」
恵子の罵倒は続く。
「それに何なの、このチンポコ?ちょっと触ったくらいで射精しているし、大きさは小さいし、信じらんない。こんなんでよく私をホテルに誘えたわよね。」
誘ったのは恵子の方じゃないか。と言いたかったが、俺に発言権はなかった。
「こんなチンポでよく生きていられるわよね。私だったら恥ずかしくて死んでるんだけど。」
「…………」
「てか、あんたって童貞でしょ?」
「ち、違う!」
反射的に反応してしまった。
「違うの?もしかして成美とヤッたわけ?」
「そ、それは違う……」
「じゃあ、どうして成美があんたのチンポコの写真持っているのよ。」
「そ、それは……」
俺が黙っていることに痺れを切らした恵子は俺から離れ、成美に電話をかけ始めた。


「ちょっと成美どういうことよ!!」
恵子は電話越しに怒鳴っている。
「そうよ、今ホテル。だからなんであんな嘘ついたの?」
「見たわよ!あんたが見せてくれた写メだったじゃないの!どこがデカチンよ。」
「はぁ?あのキャンプでそんなことあったの?確かに下着が1枚消えてると思ったら、あんたの仕業だったのね!本当に止めて欲しいんだけど。」
そう言いながら、こちらを睨みつけてくる。
「じゃあ、こいつは私の下着を持っているってわけね。本当に信じらんない!」
「別にこんな奴に好かれたくないし、逆に超迷惑だし!よくもこんな包茎野郎を私に押し付けたわね!」
「えっ?マジそれwww。だからって素人童貞君を私に押し付けないでよwww」
その後、数回会話のやり取りがあると、恵子は携帯を切った。
「まさかそんなことがあったとはね~www」
さきほどの怒りで我を忘れていた恵子とは違い、今は成美との会話で若干穏やかさを取り戻していた。
「私の下着がそんなに欲しかったんだ。それに私をオカズにオナニーしてたなんてねwww」
ベッドに座っている俺を恵子は見下ろしながら、淡々としゃべっている。
「それで、デカチンだと嘘をつけば私とHできると思ったんだ。」
「…………」
「何とか言えば?」
「……そうです……」
「そりゃそうだよね。こんなペニ……じゃないか。こんなチンポじゃ普通の女の子は相手にしてくれないよね。風俗に行くしか手は残されていないよね。風俗嬢も仕事だとは言え、可愛そうだよねwww」
会話から察してはいたが、あのキャンプでの出来事や成美が知っている俺の情報はすべて恵子に知らされたようだ。
「そんなに私のこと好きでいてくれたんだね。でも、ごめんね。私、チンコが小さい男って…………大っ嫌いなんだ!」
そう言って恵子は唾を吐きかけてきた。それが丁度見事に包茎チンポに当たる

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/01 (Mon) 21:08:21

「いや~、包茎って初めて見たからビックリしたけど、意外とかわいいねwww」
俺は全裸で立たされ、美香は服を全部着ているという奇妙な光景がそこにあった。
「そ、そうかな?」
「そうだよ。今までの人はみんな剥けてたし、包茎って不潔なイメージがあったんだよね。今まで彼女から言われたことないの?」
脱がされるのが早くて見栄向きをする暇がなかった。この時も先っぽがちょっとだけ出ているだけで、皮に覆われていた。
「べ、別に臭いとか言われたことないけど……」
「そっか~、じゃあ今まで彼女さんたちが優しかったんだね。」
慰められているのが悔しい。
美香は俺のちんちんを触ると、情けないことにすぐに勃起してしまった。
「い、いきなりは止めてくれ……」
「え~、まだちょっと触っただけだよwww」
確かにそうなのだが、俺としては初めて触られたのだ。感じるなと言う方が無理だ。
「み、美香も脱げよ……」
「私はまだいいよ。別に女の裸が見たいわけじゃないでしょ?」
「そ、それはそうだけど……」
「私はもう少しこのちんちんで遊びたいのwww」
そう言って、美香はシゴくのではなく、皮を剥いたり被せたりする。
「アハハッ、さっき臭わないとか言ってたけど、結構臭うよwww。本当に今まで誰も臭いのこと言わなかったの?」
「いっ、言われたこと……ないよ」
「なんか苦しそうだけど大丈夫?まだ、皮剥いたり被せたりしてるだけだよwww」
「そ、そんなこと言ったって……」
俺は限界にきてしまった。
「あっ、ヤバい。イキそう……。」
「うっそ~、マジで?早漏じゃんwww」
そのまま情けなく、俺は美香の手の中で射精してしまった。
「うわ~、結構出たね~www溜まってたの?」
「う、うん……」
「いくら溜まってたからって、早すぎだってwww。早漏については言われたことないの?」
「う、うん……」
「本当かな~?私が彼女だったら絶対愚痴の1つでもこぼしてると思うけど。よっぽどテクニックがあるか、彼女さんが優しかったんだね。」
美香は笑いながら、手についた精液をティッシュで拭いていた。


勃起していたちんちんも萎えてきて、徐々に縮んでいく。その一部始終を美香は笑いながら観察してくる。そして、いつものように皮を被ったちんちんに戻ってしまう。
「アハハッ、面白~い。せっかく剥けた皮がまた被っちゃったねwww」
俺は恥ずかしくて、天井を見上げる。
「精液が皮の間からよだれみたいに垂れてるよ、赤ちゃんみたい。あっ、ちんちんは赤ちゃんのまんまかwww」
何も言い返せなかった。
「これじゃあ、SEXは無理そうだねwww」
「えっ!そんな……」
「だってこれじゃあ、入れた瞬間に出ちゃうでしょ?それに新って童貞でしょ?」
「なっ!」
つい大げさに反応してしまう。
「やっぱりね。最初からおかしいと思ってたんだよ。ホテル入っても様子がおかしいし、ぎこちないからカマかけたんだ。そうしたら、『童貞じゃない』って嘘つくじゃん。素直に本当のことを言ったら、幼馴染のよしみで1回くらいしてあげてもいいかな~って思ったけど、予定変更しちゃったwww。ウソつきにはそれ相応の罰を与えないとねwww」
俺は目の前がクラクラしてきた。決して酒のせいじゃない。
「それに童貞じゃあテクニックも見込めないし。ごめんね、私、子供とはSEXしないんだwww」
笑われても、バカにされても童貞を捨てたかった。
「ウソついて、私で童貞卒業しようなんて考えてたんでしょ?最低だね!」
思いっきり皮を伸ばされる。
「イデデデデッ!」
「うわ~、凄く伸びるね~。こんな包茎チンポを私のマンコの中に入れられると思ったの?手で出してあげただけでも感謝しなさいよね。この早漏チンポ!」
ペッ
唾をかけられた。
「あ~あ、興ざめだわ。時間の無駄だわ。手コキ代として、帰りのタクシー代出してくんない?」
俺は言われた通りに財布を取り出すと、財布を奪われて中から2万を引き抜かれた。
「手コキってほど上等なもんじゃないけど、その分のお金も貰うねwww。童貞君にはピッタシよねwww」
「ううう……」
「そんなんだから内定も取れないんじゃないの?」
「内定は関係ないだろ?」
「あるわよ。そうだいいこと思いついたwww」
美香はしばらく考えた後に、口を開いた。
「『僕のちんちんは包茎で、皮がすごく伸びます。また、すごく早漏で30秒もかかりません。これらのことから、御社に入ってからは皮のように成績を伸ばし、早漏の早さに負けないくらい早く仕事をしたいと思います!』って自己PRはどう?もちろん持っている資格欄には『童貞』『余分に余った皮』ってちゃんと書かないと駄目だからwww」
美香は笑いながら、俺を見てくる。さすがの俺もお怒りが込み上げてきた。
「あら~、怒っちゃった?本当のことだからしょうがないよねwww」
「言わせておけば……」
俺が一歩近づくと
「あっ、一応言っておくけど、暴力は止めた方がいいわよ。ホテル内は全部屋カメラが回ってるから、暴力沙汰なんて起こしたらすぐに係員が来ちゃうよ。その歳で前科持ちにはなりたくないでしょ?」
「う、うぐ……」
俺がうなだれると、逆に美香が近づいてきた。
「な、何を……はうぅ!」
「『はうぅ!』だってwww。チョ~ウケるwww。チンポ触られただけで、そんなに喜ばないでよwww。唾かけられて、お金取られて、バカにされても何にもできないとか情けなさ過ぎ!」
そうは言っても、この自分ではない人に触られる感じはたまらない。
「うわ~、すごいキモイ顔してるよ。そんなに気持ちいいんだwww」
「ああっ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/02 (Tue) 21:41:46

図星だった……
「う~ん、これじゃあ美穂の言った通り小さい方が有力かもね~」
「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/06 (Sat) 20:58:09

「あはっ!もうビンビンじゃんwww」
「あうっ!」
慌てて、後ろを向く。
「ちょっと~、女の私が隠さないのに、男の修二が隠すってどういうこと?」
背中越しに胸を押し付けてくる。なんて柔らかいのだろうか?
「あとさ~、一瞬見えたけど、修二って包茎?」
耳元で囁かれる。吐息が耳に当たり、ビクンッと反応してしまう。
「勃起しても皮被ってたよね~。私、そんな包茎見たことないから、よく見せて欲しいな~。もちろん、お礼はするからさ」
お礼……もう俺に正常な判断力はなくなっていた。
そのままゆっくりと振り返るのだった。

「なにコレ~wwwフフッ、ヤバいよ、これはwww」
ああ、もう恥ずかし過ぎる。
「ダメダメ、隠したらダメ!……ふ~ん、皮しっかり被ってるじゃん。尖がってるよ、先っちょwwwそれにこの小ささは小学生だよ~www」
両手を後ろに回されて、じっくりと観察される。
「勃起しても、これだけ皮余ってるってすごいよ。どんだけ皮伸びてんの?」
「ああっ!」
「アハハッ!ビヨ~ンビヨ~ンwww」
皮を掴まれ……初めて女の子に触られて、声が出てしまう。
「ウハッ!凄い伸びるね~www」
亀頭にスッポリと被った皮は、先がドリル状になって尖っている。しかもオナニーのしすぎで黒い。
「これってさ~、ちゃんと剥けるの?」
「む、剥けるよ!」
「アハハッ、そんなにムキにならなくたっていいじゃん?」
俺は真性包茎ではなく、仮性包茎だ!
少しでも見栄を張りたかったが、夏帆相手には全く効果がない。
「チンカスとかついてたりして~www」
あっ!
その時、熱くなっていた体が一瞬で冷え切った。
ヤ、ヤバい……
「フフフ、剥いちゃうよ~」
「ちょ、ちょっと待って……」
「え~、やっぱり剥けない系なの?」
「ち、違う!剥けるから!」
「ならいいじゃん?痛くないようにお姉ちゃんがゆっくり剥いてあげるよwww」
「あっ……あぐぐぅぅ~……」
皮を剥かれる快感に声が漏れてしまう。
「フフフ、すっごい厚い皮。恥ずかしがり屋の亀頭君はどんな感じなのかな?」
快感に思わず腰が引けてしまう。
しかし、壁に追いつめられ、これ以上逃げることができない。
「えいっ!」
「はひっぃっ!」
最後は一気に剥かれてしまった。

「ちょっ!何コレ!」
夏帆が爆笑している。その訳は……
「ティッシュwwwティッシュついてるよwwwなんで、なんで?修二っておしっこした後、ティッシュで拭く系?」
「あ、いや……」
「ん?違うな……この匂いは……」
ああ、やめてくれ……
「クッサ~!何コレ!本当に臭いよ!」
鼻を摘まみ、大げさに後ずさりする。
「あっ!」
シュルシュルシュル……
夏帆が剥いた皮から手を離した瞬間、皮が戻ってしまった。
「アハハッ!本当に重度の包茎なんだねwww皮押さえとかないと、戻っちゃうじゃんwwwこれじゃあ、剥いた状態キープもできないねwww」
「うう……」
「それにこれは……」
落ち込んでいる俺には目もくれず、再び皮を剥く。
先ほどよりも皮を剥き、カリ首まで露出させる。
「やっぱりね~www」
もうどうすることもできなかった。
「すっごいカス溜まってるよwwwちゃんとお風呂で洗ってんの?」
「う、うん……」
「それじゃあ、これはどういうこと?もしかして……フフフwww」
「そ、それは……」
「正直に言えば、サービスしてあげるよwww」
サービス!
エロい同級生が裸で上目使いで見てくる。こんなの我慢できるわけがない。
それに夏帆はもう答えを知っている様子だ。
「き、昨日はオナニーした後……寝ちゃって……洗わないで……その……」
それを聞いて、再び爆笑する夏帆。
「アハハッ!一人でシコシコオナニーして満足して寝ちゃったんだwwwあ~、やっぱり童貞って面白いねwww」
お腹を抱えながら、転げまわる。
再び皮は戻ってしまったが、そんなことは関係ない。
夏帆は両足を大きく開いて、転げまわっている。
そんなの見る場所は一つしかないじゃないか!
その熱い視線に気づいた夏帆。笑いすぎて涙目になった目を擦っている。
「いいよ。そのままオナニーしなよ」
「へっ?」
器用にお風呂のヘリに座り、M字開脚する。
「!!」
「フフフ、夢にまで見たオマンコ。いいよ、見ながらオナニーしなよ」
「そ、そんなこと……」
「今更恰好つけないでよ。チンポコは我慢汁ダラダラ垂らしてるよwww」
言われて見たら、すごい量だ。皮の間からヨダレのように垂れている。
それに今すぐにでもシゴいて、気持ちよくなりたい。

「ほらほら、さっさとシゴきなさいよ!」
「う、うう……」
ついさっきまでは、対等な関係だった。
しかし、今ではもう立場が決まっている。
「あああっ!」
勢いよくシゴき出す。
「アハハッ、本当にシコってやがんのwww」
「ああっ!イク!イク!イッちゃう!」
「えっ?は、はぁ?ウソでしょ?」
「あああっ!!!」
射精の瞬間、皮を剥いて大量の精液を吐き出す。
昨日もオナニーをしたのに、一目でわかる濃い精液が大量に浴槽にぶち当たる。
「ちょっと、ちょっと~!いくらなんでも早すぎじゃない?昨日今日に精通したガキじゃないんだから、もう少し我慢できないわけ?」
「ご、ごめんなさい……」
「しかも、まだビンビンじゃん。出し足りないの?一日何回シコってんの?」
「に、二回は最低でも……」
「本当にオナニーザルじゃん。じゃあ、まだできるよねwww」
夏帆は溜まった湯船に浸かる。
「ここで見てるから、さっさとシゴきなよwww」
「で、でも……」
「いいからさっさとやる!だからいつまで経っても童貞なんだよ!」
言っている意味がわからないが、俺は言われた通りシゴく。
今イッたばかりなのに、すぐに我慢の限界を迎える。
「あっ!あっ!イキます!」
「はぁ?ウソでしょ?」
結局その後、三回も射精をして、ようやく俺の股間は収まった。
「その汚い精液、ちゃんと掃除してよね」
「は、はい……」
「それと……」
夏帆が湯船から出て、お風呂場掃除用の除菌洗剤を手に取る。
「あ、ありがとう……」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/09 (Tue) 21:56:57

「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」
オナニーってどうやってするの?
保健の授業では簡単な構造の説明しかなかったし、僕やり方なんて知らないよ。
「まずは……そうね~。勃起させないとしょうがないわね。」
勃起はわかる。確かちんちんが硬くなることだ。
「何かエロいことでも考えりゃすぐに勃起すんだろ?さっさと考えろよwww」
2人は抑えていた手を離し、3人で僕を囲むように立っている。
3人とも僕より大きいので、威圧感を感じる。さらに、今の僕はちんちんを丸出しなので劣等感もあった。
逃げ出したい気持ちもあるが、すでに写真と言う弱みを握られている。しかし、それ以上に僕はオナニーに興味があったのも事実であった。


自分のちんちんが小さいことの自覚はあった。
ミニバスの合宿でお風呂に入る時、僕のちんちんはみんなのものより明らかに小さかった。毛が生えている人も結構いたし、ちんちんは皮を剥いて洗うものだと言うことも聞いた。
一度皮を剥こうとしたが、痛くて断念して以来、剥こうとしたことがない。
友達がHな本を持ってきて、みんなで読んでいても僕だけは硬派を気取って輪に加わらなかった。興味は人一倍ある。だけど、怖かった。
ちんちんも小さいし、皮も剥けない。友達の何人かがAVを見たと聞いたときは驚いたし、さらにオナニーをしたと聞かされた時は、自分との差がとんでもないほどに空いてしまったことを実感した。
僕はそれ以来、性と言うものに奥手になって今まで過ごしてきたのだ。
千夏と付き合ったが、今後のことを考えると怖かった。だから、無理やり別れたのかもしれない。
しかし、今はそんな現状を少しでも打開できるのではないだろか?
そんな淡い考えが少しあったのも事実であった。


すぐにTシャツも脱がされ、全裸にさせられた。
「エッチなことって言われても……」
僕はエロ本と言うものをちゃんと見たことがない。
「ったく、これだからお子ちゃまは困るんだよ!」
「まぁまぁ、唯は落ち着いて。でも、このままじゃこのおちんちんも大きくならなさそうだし……。ねぇ、2人ともちょっと……」
美穂は2人を呼んで話し始めた。僕には聞こえないが、大場は反対し、千夏は躊躇しているようだった。
「私もやるからさ~。それに子供に見られたって恥ずかしくないじゃん?」
その一言が聞こえてから、大場はしぶしぶ賛成し、千夏も了承した。ニヤニヤしながら美穂が近づいてくる。
「喜びなさいよ、中尾君。これからお姉様たちがあなたのために下着を見せてあげるわ。」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/13 (Sat) 17:37:24

「それじゃあ、先輩の童貞ペニス見せてもらいますねwww」
抵抗する間もなくパンツを引き下ろされてしまった。
「あはっ!何コレ、可愛いwww」
美有が目を大きくして、ジッと俺の下半身を見てくる。わかってはいたが、恥ずかしくてたまらない。
「何コレ?ヤバくないですかwww。すごくしわしわで先っぽだけ黒いんですけどwww」
美有は大笑いしながら、俺の顔を見てくる。先ほどまで痛いほど勃起していた下半身。しかし、いざ脱がされるとなると、極度の緊張のため、俺の下半身は普段以上に縮こまった包茎ちんぽになってしまっていた。
「も~やだ~www。こんなちんちん女の子に見せないで下さいよ。先輩って包茎だったんですねww。これじゃあ、赤ちゃんと変わらないじゃないですか?先っぽに皮が余りすぎですよwww。」
「あ……いや……その……」
「童貞で包茎ってそのまんまじゃないですかwww。ここは巨根とか意外性を見せて欲しかったのに~www」
美有はバンバンと手を叩いて笑っている。俺はすぐに両手で隠そうとしたが、それを美有に阻止されてしまう。
「恥ずかしいんですか?そりゃ恥ずかしいですよね。こんなおちんちんじゃwww」
「こ、声が大きいって……」
「大丈夫ですよ。うちのマンションの壁ってかなり厚いから、これくらいじゃ会話の内容までわかりませんし」
そして、美優は話を戻した。
「それにこれってヤバくないですか?亀頭が全然見えないじゃないですかwwwこれじゃあ、恥ずかしくて普通女の子に見せられませんよwwwよく、私には見せられましたねwww女の子に失礼ですよwww」
自分から誘ってきたのに、美有は忘れたように笑っている。
「こんな恥ずかしいちんちん股間にぶら下げて、いつも偉そうに後輩たちを指導していたんですねwww」
「そ、それは……」
「ビヨ~ン!」
そう言いながら、俺の余った皮を上に引っ張りだした。俺のちんちんの皮はゴムのように伸びている。
「ああっ!美有そんなに引っ張らないで!」
「あれ?痛くないんですか?」
「痛くはないけど……」
「そうなんですか。それじゃあ、遠慮しないで……ビヨ~ン!」
さらに上に引っ張る。
「ああっ!それ以上引っ張らないでしょ!」
俺はついにつま先立ちして、よちよちとバランスを取る。
「アハハッ、おっかし~wwwはい、おしまいwww」
パッと手を離すと、ゴムのように伸びきった皮は引っ張る前に比べ、若干伸びている気がした。
「あれれ~、ちょっと皮伸びてませんか?」
そう言いながら美有はベッドに寝転がり、大笑いし続けた。

(ああっ!)
美優がベッドで仰向けで足をジタバタさせていたので、大事な部分が丸見えである。
俺は憑りつかれたように、凝視する。そして、それをあっけなく美優にバレてしまう。
「フフフ、女の子のオマンコがそんなに珍しいですか?AVで見慣れているんじゃないですか?」
「A、AVはモザイクがあるから……」
「ブフッwwwモザイクとかウケるwww先輩の包茎ちんちんは子供ちんちんだからモザイクの必要がなくて、楽そうですねwww」
その時、ふと疑問がよぎる。
「み、美有は俺に裸を見られて恥ずかしくないの?」
「え~、なんで恥ずかしいんですか?SEXする時は裸にならないといけないし、先輩みたいに恥ずかしがる身体じゃないですもんwwwそれに子供に裸を見られたくらいじゃ全然恥ずかしくないですってwww」
子供とは俺のことだろう。
美有はそう言って、ポーズを決める。恥ずかしがっている俺とは違い、美優は恥ずかしさの欠片もなく、裸を見せつけてくる。俺は恥ずかしくて下を向いてしまった。
「フフフ、先輩ったら可愛すぎwwwいつもはすごく頼りになるのに、本当はこんなに情けない人だったんですねwwwでも、私、そんな先輩嫌いじゃないですよ」
美有は膝を曲げて、視線を落とす。
「先輩ってオナニーのし過ぎだからこんなに皮が伸びちゃったんじゃないですか?皮オナニーって奴ですよね」
美有は決めつけるように言った。しかし、本当なのだから反論できない。
「それに先っぽだけ弄るやりかたなんじゃないですか?だからちんちんは子供のように真っ白なのに、先っぽの皮だけ真っ黒なんですよwww」
それもその通りだった。そして、ジッと見られているうちに俺は勃起し始めてしまった。
「アハッ!勃起してきてるwww。見られただけで勃起しちゃうとか、恥ずかしすぎでしょwwwほ~ら、頑張れ頑張れwww」
美有は笑いながら応援(?)してきた。
「ほらほら、もっと大きくならないと皮剥けないですよwww」
「こ、これで限界です……」
「えっ!これでMAXですか?皮も全然剥けてないですし、大きさも小っちゃいままじゃないですかwww」
美有は信じられないような表情で、俺の顔を見てきた。多分、俺は顔を真っ赤にさせていたであろう。
「え~!本当にこれがMAXなんですか!超ウケるんですけどwww先輩面白過ぎwww」
美有はまた大笑いし始めた。

「はいはい、じゃあ、シャワー浴びに行きましょうねwww」
「ああっ!」
思わず声が出てしまう。美有は俺のちんちんの皮を引っ張りながら、浴室に歩き出した。
「こっちの方が先輩は嬉しいでしょ?」
「ちょ、ちょっと待って!!」
美有は楽しそうに歩く速度を上げる。それに合わせないと、皮がどんどん伸びていってしまう。その滑稽さに美有は笑っていた。
「じゃあ、ちんちんの皮剥いてみようか?」
「えっ?」
「えっ?じゃないでしょ?もしかして先輩、剥けない真性包茎君ですか?」
「ち、違う!剥けるよ!」
「そんなムキになっちゃって可愛いですね。勃起しても剥けないんだから重度の包茎君なんだし、そんなに威張らないで下さいよwww」
完全に美有は俺のことを見下していた。
少しでも威厳を回復させたい俺は勢いよく、皮を剥いた。
ニュルン
「アハッ!本当に剥けたwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/15 (Mon) 22:01:03

「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」
オナニーってどうやってするの?
保健の授業では簡単な構造の説明しかなかったし、僕やり方なんて知らないよ。
「まずは……そうね~。勃起させないとしょうがないわね。」
勃起はわかる。確かちんちんが硬くなることだ。
「何かエロいことでも考えりゃすぐに勃起すんだろ?さっさと考えろよwww」
2人は抑えていた手を離し、3人で僕を囲むように立っている。
3人とも僕より大きいので、威圧感を感じる。さらに、今の僕はちんちんを丸出しなので劣等感もあった。
逃げ出したい気持ちもあるが、すでに写真と言う弱みを握られている。しかし、それ以上に僕はオナニーに興味があったのも事実であった。


自分のちんちんが小さいことの自覚はあった。
ミニバスの合宿でお風呂に入る時、僕のちんちんはみんなのものより明らかに小さかった。毛が生えている人も結構いたし、ちんちんは皮を剥いて洗うものだと言うことも聞いた。
一度皮を剥こうとしたが、痛くて断念して以来、剥こうとしたことがない。
友達がHな本を持ってきて、みんなで読んでいても僕だけは硬派を気取って輪に加わらなかった。興味は人一倍ある。だけど、怖かった。
ちんちんも小さいし、皮も剥けない。友達の何人かがAVを見たと聞いたときは驚いたし、さらにオナニーをしたと聞かされた時は、自分との差がとんでもないほどに空いてしまったことを実感した。
僕はそれ以来、性と言うものに奥手になって今まで過ごしてきたのだ。
千夏と付き合ったが、今後のことを考えると怖かった。だから、無理やり別れたのかもしれない。
しかし、今はそんな現状を少しでも打開できるのではないだろか?
そんな淡い考えが少しあったのも事実であった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/16 (Tue) 19:53:34

俺は慌てて、股間を隠した。
愛「俺君、もう見ちゃったんだから隠しても遅いよ。」
田中「俺さんって、何歳でしたっけwww」
春香「早く見せなさいよ、男でしょ!!」
皆、酔いなのか普通なのかわからないが、興奮気味に俺に言い寄ってくる。
俺「本当に・・・勘弁して下さい・・・」
俺は震えた声で答えるのが精一杯だった。
愛「えー、俺君だって私たちの裸目当てで混浴に入ったんでしょ?それを自分だけ隠すなんてずるいんじゃない!!」
田中「そうっスよ。ここは男なら俺みたいに見せないと」
そういって田中は自分のモノを誇らしげに見せてきた。
春香「そうだよ。俺君ズルいよ。田中君そっち持って。」
そういうと春香さんは俺の右脇に、田中は左脇に手を入れた。
春香「よいしょっと!!」
愛「春香、ババ臭いよ~(笑)」
この時、抵抗できないわけではなかった。
しかし、初めて素肌で女性に触られたことで思考が停止していた。
俺は股間を隠したまま二人に持ち上げられた。
愛「はい、それではご開チン~」
愛さんは俺の手をほどこうとした。
もう俺は抵抗する気力もなく、なされるがまま手をどかされた。


愛「何これ~、本当にチンチンなの~?」
春香「赤ちゃんチンチンね(笑)」
田中「俺さん恥ずかしくないんスか。俺なら恥ずかしくて自殺しちゃうかもwww」
愛「ちょっと、田中君そういうこと言わないの。ね~、かわいちょうでちゅね~」
愛さんは赤ちゃんに言うように言ってきた。
春香「でも、ちょっと男としてこれはどうなのかな~」
愛「勃起したらもう少し大きくなるよね?」
俺「はい・・・」
小さな声で絞り出すように答えた。
田中「じゃあ、もう愛さんと春香さんタオル取っちゃってくださいよ。」
春香「愛、そろそろいいんじゃない?」
愛「そうね。」
田中と春香さんが俺から手を離し、愛さんと春香さんが俺たちの正面に立つ形になった。
ショックで足に力が入らなかったが、初めて母親以外の異性の裸が見れる。
そう思うと、興奮でさっきまでのショックが薄らいでいた。
愛「じゃあ、二人とも準備はいい?」
田中「もちろんっスよ~。早くしてください。」
田中も興奮しているようだ。
春香「ワン・ツー・・・・」
愛「スリー!!」
二人はタオルを脱ぎ捨てた。


田中「はーーーー、なんだよそれ!!」
俺「・・・・・水着。」
春香「残念でした。この混浴は男性は裸、女性は水着着用OKなんです~」
愛「ちゃんと説明文読まなかったのが悪いのよ。いい授業料でしょ。」
田中「こんなの全然混浴じゃねーよ!!」
田中の口調は乱暴になっていた。しかし、俺からしたら二人のビキニ姿は過激だった。
貧乳とは言え、スタイル抜群の愛さん。巨乳で肉付きのいい春香さん。
体は正直だった・・・
愛「って、あれ~。俺君もしかして興奮しちゃった?」
田中「はっ?」
三人の視線が一斉に俺の股間に注がれる。
俺の貧相なチンポはすでにMAXに勃起していた。
春香「もしかして、水着だけで興奮しちゃった。」
春香さんは笑いをこらえながら、震える声で聞いてきた。
田中「つーか、勃起しても俺の平常時以下って病気なんじゃねーの。」
さっきから田中はかなり怒っているらしい。言葉が乱暴すぎる。
しかし、それを言い返すだけの気力も勇気もない。
愛「でも、勃っても皮剥けてないよね。」
春香「確かに・・・」
田中「ああ、これは・・・」
田中止めてくれ・・・
田中「真性包茎っていう奴ですよ。普通は包茎でも手で皮は剥けます。でも真性包茎は剥けないんすよ。まじで手術しないといけない奴です。」
春香「あー、カセイとか聞いたことあるよ。」
田中「まぁ、そのヤバイ版だと思ってくれればいいっスよ。俺も初めて見ました。」
愛「え~、本当に剥けないの?」
俺「はっ、はい・・・」
愛「じゃあ、その皮の中はとっても汚いってこと?」
俺「はい・・・」
愛「じゃあ、俺君は温泉入っちゃダメじゃない。」
俺「えっ!?」
田中「そりゃそうだ。くせーチンカス溜めてる奴と一緒に風呂なんて入れないぜ。」
春香「確かにね~」
愛「そういうわけで、お子ちゃまはこっちに行きまちょうね。」
そう言って、愛さんは俺の余った皮を持った。
俺「ああん」
初めて異性に触られたので声が出てしまった。
俺が動かないので皮だけが伸びる状態だ。
田中「変な声出すんじゃねーよwwww」
春香「えっ、すごい伸びるね(笑)」
三人の笑い声がこだまする。
愛「ほらほら、早くしなちゃい。」
愛さんが皮を前後にスライドさせる。
俺「ああっ、んん」
童貞の俺がその刺激に耐えられるわけなく、射精してしまった。
皮の間から白い液体がダラダラ出てくる。
愛「えっ、なにこれ?」
まさかまだ何もしていないのに、射精したとはおもわなかったのだろう。
春香「・・・精子じゃない?」
愛「だって、私まだ何もしてないよ。」
春香「でも、それって・・・。俺君、射精したの?」
俺は黙ってうなずくことしかできなかった。
体は小刻みに揺れ、顔は真っ赤だった。
愛「え~、超早漏じゃん。つーか手についたんだけど!!」
春香「マジでお漏らししちゃったんでちゅか(笑)」
田中は呆れて何も言わなくなっていた。
田中「もう、こいついらないんで、三人で風呂入りましょうよ。」
愛「う~ん、確かにチンカスが溜まってる人と一緒にお風呂には入りたくないかも。」
春香「賛成~」
田中の提案に二人は同意し、俺だけ正座で待たされることになった。
愛「でもさ~、なんかガッカリだわ。」
田中「何が?」
愛「私、結構俺君好きだったかも。」
田中「マジすか?」
これには俺も驚いた。
愛「とは言っても、私彼氏いるから付き合うのは無理だけど、一夜くらいわね~」
春香「愛って本当にビッチだよね。」
愛「そうかな~」
女性は彼氏がいるのに平気で他の男とセックスをするものなのか?
童貞の俺には全くわからなかった。
田中「俺の何てどうすか?」
田中は立ち上がり、自分のチンポを見せた。
愛「う~ん、田中君はちょっと違うかな。」
田中「なんすかそれ~?」
春香「私は田中君に犯されたいかも」
田中「マジすか!?」
春香「うん、だってこんなデカチンに会うなんて今後ほとんどないよ。」
愛「それもそうよね~」
田中「じゃあ、部屋に戻ってやりましょうよ。」
愛「えー、さっそく?」
田中「俺3P得意っすから。」
春香「ってことは俺君は見学(笑)」
田中「お子様には刺激が強すぎますよwww」
春香「確かに~(笑)」
俺「えっ、あの・・・」
俺はどうすればいいのかわからなかった。
愛「あっ、私たち出るから入れば?」
春香「私たちのことおかずにしてオナニーしないようにね(笑)」
三人が爆笑しながら出て行った。
残った俺は頭の中が真っ白で、湯船にしばらく浸かっていた。


どれほど時間がたったであろうか。
俺はようやく頭が正常に回りだし、湯船から上がった。
きっと今頃三人は俺の知らないセックスをしていると思うと、悔しくて涙が出てくる。
服を着て、自分の部屋へ帰った。
もう人が怖くなってしまった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/18 (Thu) 21:58:30

「アハッ、今ピクンッて反応したよ。見られてるだけで反応しちゃうなんて、智久はやっぱりMなんだねwww」
パンツに手をやり、脱がしてきた。
「………………クス」
「わ、笑わないでくれ!」
「な~に?智久君は童貞だけじゃなくてちんちんも子供のままなのかな?」
ニヤニヤしながら俺に顔を近づける。
「やっぱり、小さかったね。クスクス……」
「ううう……」
「返事しないとわからないな~。ねぇ、智久?私に智久のちんちんがどうなっているのか教えてくれない?私の経験だと、大人のチンポは皮が剥けるのよね。でも、智久のちんちんは皮が被ったまま。これは一体どういうことなの?」
恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまう。
「ねぇ、ねぇ、早くwww。智久はちんちんと一緒で恥ずかしがり屋さんなの?」
「ほ、包茎だよ……」
「ホーケー?ホーケイ……ああ、包茎ね。智久は皮被りちんちんなのね。あ~、これじゃあ、ますます成人式には出れないんじゃないの?」
「うう……」
俺のちんちんは皮オナニーのし過ぎで、皮がダルダルに伸びきって見るも無残な包茎であった。剥くことはできるが、剥いてもすぐに被ってしまうのが、長年のコンプレックスである。
「大学生にもなって包茎とか恥ずかしくないの?本当に同級生?20歳にもなって皮被ってるとかヤバくないwww」
ツルンッ
「はぁっああ!」
「あっ、剥けたwww。包茎って言っても皮剥けるんだね。」
「ぐぐ……お、俺は仮性だから剥けるんだよ……」
「ププッ、仮『性人式』には出れそうねwww。それよりもさ、カリはどこに行っちゃったの?智久のちんちん全然カリが出っ張ってないで、亀頭が竿と同じ幅しかないじゃん。何これ?つくしちんちんwww」
菜々美は1人で大笑いしているが、俺はそれどころじゃなかった。
「ハァハァ……くぅぅぅ……な、菜々美、手を離してくれないか?」
「えっ?なんで……ってもしかしてもうイッちゃいそうとか?そう言えばビクビクしてるよ、大丈夫www」
「だ、大丈夫に決まってるだろ……だ、だから……」
「そうだよね。まさかちんちん触っているだけでイッちゃうわけないもんね。それじゃあ、SEXなんてできるはずないもん。さっき智久が言った、『一緒に気持ちよくなる』こともできないもんね。」
スリスリと竿を優しく撫でられる。
「ああっ、ご、ごめん!!くぅぅあああっ!!」


「はぁはぁはぁ……」
「あらら~、まさか本当にイッちゃうとは……。童貞君ってみんな智久みたいに早漏なの?」
「ご、ごめん……」
「もっと早くイキそうだって言ってくれればよかったのにwww。女の子に初めて触られて、ちんちんがビックリしちゃったんだねwww」
菜々美は絶対俺が我慢の限界だったことを知っていた。その上で俺を弄り遊んでいるのだが、俺は何も言い返せない。ただ、恥ずかしくて顔を掌で覆っている。
「そんなに落ち込まないの。こんなに早くイッちゃうのは想定外だけど、ちゃんと綺麗にしてあげるから機嫌治しなさいよ。」
パクッ
「はむ……ン、チュ……ン……」
「な、菜々美!ああっ!凄ッ……」
「んんっ……チュパッ……気持ちいい?」
ああ、ヤバい。その上目使いはヤバすぎる。
「フフフ~、元気だね。フェラチオも当然初めてだよね。彼氏にはイッたらいつも綺麗に掃除させられてたんだ。」
「そ、そうなんだ……」
「だから、智久もしてあげる。だけど勃起しても小さいから舐めやすくていいやwww。…………ズリュリュリュリューーー」
残っている精液を吸い取るように、口をすぼめて吸ってくる。
「ああっ!そ、そんなに強くは……」
「プハッ……そんなに強くしたらまたイッちゃう?本当におしっこ我慢できない赤ちゃんみたいだねwww」
「うう……」
「ま~た、そんな泣きそうな顔する。まぁ、そこが可愛いんだけどねwww。でも、どうしようかな……。これじゃあ予定を変更するしかないな……。『アレ』はさすがに早すぎるか……。」
俺に聞こえてることはお構いなしに、腕を組みながらブツブツ独り言を言っている。
「『アレ』ってなんだよ?」
「あっ、聞こえちゃった?いや~、私の必殺技www。どんな男でも3分以内にイカせる自信があるよ。現にダーツバーで会った人が、調子に乗ってたから『アレ』をやったら2分でイッてやんのwww。『お前、風俗でバイトしてるんじゃないか』だってさ、超ウケたわ~www」
菜々美は思い出しながら、語っていた。
「Kも大学の先輩もみんな好きだったな。私としてはすぐにイッちゃうからつまんなかったんだけどwww」
「お、俺にもやってよ!」
チラリとこちらを見てくる。
「え~、本気で言ってるの?他の人でも3分も持たないんだよ。智久だったらやった瞬間にイッちゃうんじゃない?これ以上、自信を無くすことないって、ね?」
「お、お願いだよ。俺にもやってくれよ。」
他の人にはやったのに、俺にはやってくれないことに焦りを感じた。同時に昔の男たちに対抗心が芽生えたのだ。
「しょうがないな~、じゃあちょっとだけだよ。」
そう言って服を脱ごうとすると、ちょっと止まった。菜々美はタートルネックを着ていて、服の上からでも胸の大きさがわかるほどだ。その服の首元を引っ張り、顔を覆った。
「ねぇねぇ、智久のちんちん!」
「や、やめてよ……」
「フフフ、智久のはもっと被ってるかwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/20 (Sat) 17:14:17

「さっさと見せなさいよwww。手をどけて、胸を張る!」
僕はようやく観念して、琴音に言われた通りにする。
「……えっ、ウソでしょ…………プププッ!何コレ~www。これがみー君のちんちんなの?」
僕は拳に力を入れ、恥ずかしさでプルプル震えていた。
「だからあんなに隠したがっていたのか~。でもこれって……ブフッハハハハッ!」
「あ、あんまり大声出さないでよ。」
僕は下の母に聞こえてしまわないか、それだけが心配であった。そんなことはお構いなしに笑い続けて、ようやく収まると今度は僕のちんちんを凝視する。
さっきまでは勃起していたちんちんも小さくなってしまっていた。
「ちっちゃいね~、本当に中学3年生?毛もちゃんと生えてなくないねwww」
それは僕のコンプレックスの1つだった。胸毛は全く生えておらず、わき毛もちょろちょろと何本かが生えているだけ。極めつけは陰毛で、中学2年でようやく生え始めたが、今でもまばらにうっすら生えているだけで、とても見せられたものではない。
「Hの経験もだけど、体の成長も私の方が大人みたいだねwww」
琴音は自慢げに自分の下半身を僕に突き出してきた。こんな近くで見ているのに、興奮よりもショックの方が大きい。
さっきも見たが、琴音の陰毛は大人のようにボーボーに生えていた。それがアソコを黒々と覆っていて、綺麗な形に整えられていた。
「私なんてすごく生えてくるから、お手入れが大変なんだよ。みー君はもっと生えないと恰好悪いね。いっそのこと剃っちゃえばwww」
「そ、そんなこと……」
「それにみー君ってまだちんちんが皮被ってるんだね。なんだか小学生みたいで可愛いwww」
「か、彼氏と比べてどう?」
なぜこんなことを聞いたのか自分でもわからない。
「へ~、やっぱりそういうの気になるんだwww。そうだね~……」
琴音はわざと焦らして、一呼吸おいてから答えた。
「彼氏の方が大きいに決まってるじゃんwww。毛もちゃんと生えてるし、皮も剥けてるから大人チンポだよ!みー君の方が年上なのにねwww」
わかってはいたがショックだった。
「そもそもさ~、こんなちんちんで大きさ比べるなんて笑っちゃうよ。小学3年生が相手でも負けちゃうんじゃないのwww。普通はもっと大きいし、毛もちゃんと生えてるよね。」
僕は恥ずかしくなって手で隠すが、その手を掴まれてじっくり観察されてしまう。すぐ目の前にはおっぱいがある。僕と違って琴音は全く隠そうとせず、それどころか堂々と見せつけるようにしていた。これが子供と大人の違いなんだろうか。2歳も僕の方が年上なのに、心も体も琴音の方が大人だった。
「あれれ~、勃起してきちゃったねwww」
最初は緊張していたが、さすがにこれだけの光景を前に興奮するなと言う方が無理な話だ。
「早く大きくな~れ!早く大きくな~れ!大きくならないとちんちんをちょん切るぞwww」
琴音は笑いながら、変な歌を歌いだした。
「も、もうこれで全開だよ……」
「ウソ~、だってまだ全然大きくなってないし、皮も剥けてないじゃんよ!」
小馬鹿にするのと違い、本気で驚かれるのはまた別の辛さがある。
「みー君さ~、中学3年生だってウソついたらいけないよwww。本当はまだ小学生でしょwww」
「ち、違うったら……」
「こんなチンチンで来年、高校に入学できるの?ちんちんが小さすぎて、落とされちゃうんじゃないのwww」
「そんなことあるわけないだろ!」
その後もさんざん琴音に小馬鹿にされた。


「はぁ~、面白かった。そう言えばオナニーしてくれるんだよね?ちんちんがすごいことになっているよwww」
すっかり忘れていた。確かに最初はそう言う話だった。
そして、僕のちんちんは痛いくらいに勃起していて、我慢汁が皮から垂れ流れていた。
「童貞君の子供ちんちんには勿体ないけど、私の体を見ながらオナニーしてもいいよ。精子はちゃんと出るよね?」
「で、出るよ!」
「そんなにムキにならなくたっていいじゃん。精通はしていたんだねwww」
バカにされていたが、こんなチャンス滅多にない。僕は琴音の裸をじっくりと観察する。
「うわ~、目が血走っているよ。童貞って怖いな~www。犯罪はしないでよねwww」
「うう……はぁはぁはぁ……」
「へ~、そうやってやるんだ。ハハッ、ちんちんが小さくて手で覆うと見えなくなっちゃうねwww」
「あ、あんまり言わないでよ……」
「え~、いいじゃんよ。それと皮は剥かないの?」
「む、剥けない……」
「うそ~、それってダメなんじゃないの?包茎って言うんだっけ?保健の授業で習ったけど、皮の中におしっこや精液がカスになって溜まって、不潔なんだってよ。うわ~、みー君汚いなwww」
「こ、琴音~、オマンコ見せてくれない?」
「絶対ダメ!そもそも私の裸を見ながら、オナニーできることがもうすでに十分すぎるからね!みー君は、1人寂しくエロ本見ながらシコシコしてるのがお似合いよwww」
「ああっ!こ、琴音~!!」
…………ドロドロ……ビチャビチャ
後先考えられなかったので、精液が床に垂れる。
「へ~、皮に邪魔されて精子が飛ばないんだ。皮から垂れてくるのが面白いね。だから、皮の中が不潔になるのかwww。飛ばないのは後処理が楽そうだよねwww」
「はぁはぁはぁ……」
「人の名前呼んで、射精するとか恥ずかしくないの?それにやっぱり射精ってドピュドピュ勢いよく飛ぶ方がカッコいいよwww」
僕はそのまま床に座り込む。
「アハハッ!一回イッただけでもう限界?そんなんじゃHなんて一生無理だよ。Hってね、子供はわかんないだろうけど、すご~く体力を使うの。まぁ、そんなちんちんじゃやらせてくれる女の子もいないから、みー君は心配する必要はないんだろうけどねwww」


結局、それ以来僕は琴音に年下扱いされてしまっている。
母親などの前では以前のような無邪気な琴音を演じているが、ひとたび部屋に入ると豹変する。
「どうしたの、みー君?何か悩み事でもあるの?琴音お姉ちゃんが相談に乗ってあげるよ。」
「毛は少しは生えそろってきた?本当に?じゃあ証拠に見せてみて!」
「ちんちんの皮は剥けるようになった?みー君ってもしかして真性包茎って奴?手術しないといけないんでしょ?ちんちんの手術なんておかしいよねwww」
「みー君みたいな童貞の人がいるから、風俗ってHなお店があるんだよね。お金を出して頼まないと、女の子とHできないってどう思う?」
「最近、彼氏からフェラチオがうまくなったって褒められたんだ。フェラって知ってる?お口でちんちんを舐めることwww」
情けないことに僕は毎回勃起してしまい、それを琴音に笑われる。
あれ以来、琴音は裸を見せてくれないが僕は何度も裸にされてオナニーをさせられている。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/22 (Mon) 22:19:13

「てっ、ちょっと何このチンポコ。すごいんだけど(笑)」
ようやく上下運動が収まると、A子は興味津々で俺の性器を覗き込んだ。
「フフフ、かわいい~。これって包茎って言うんでしょ?」
「う、うん。」
そう、俺は勃起しても皮が余ってしまうほどの重度の仮性包茎なのだ。
「すご~い、初めて見たんだけど思ってたよりもかわいいね。これじゃあ、チンポコって言うよりちんちんだ(笑)」
「そんなに見ないでくれよ。」
「え~、自分は人のことジロジロ見てたのに、自分は人に見られるのはダメなの?」
「う、うう。」
「これって真性?」
「いや、剥けるけど・・・」
「仮性でよかったじゃん。まだ救いがあるね。大きさは小さいけど(笑)」
A子はそう言って、皮を剥いた。
「イタッ!」
いきなり剥かれたので、俺は声を上げてしまった。
その瞬間モワッとした強烈な臭いが部屋に充満した。
「うっ、くっさ~い。今剥いた時湯気みたいの出なかった?」
暑い部屋、一日中被っていた皮、我慢汁でベチョベチョになってチンカスが溜まっている亀頭。これらが全部合わさって最悪の臭いを出させた。
「これ亀頭あるの?全然成長してないじゃん。本当に私より年上?」
「そんなこと言ったって。」
「しかも、チンカスすごいよ。少しは自覚してる?これじゃあ、彼女できてもドン引きだね(笑)」
「ううう・・・」
「じゃあ、オナニーやって見せて。」
俺はもうA子の言いなりだった。
「アハハッ、せっかく剥いたのにもう一度皮被せてからシコるんだ。それって皮オナニーって言うんでしょ。皮伸びるから止めた方がいいよ、ってか皮オナニーのせいでこんなに伸びちゃったんだね(笑)」
A子は1人で笑っている。
「はぁ、はぁ・・・・・A子ティッシュある?」
「えっ、もしかしてもうイキそうなの?」
その通りです。
「ホント信じらんない。早漏すぎるでしょ!」
そう言いながら、A子はティッシュを取ろうと後ろを向いて四つん這いになった。
(あっ、A子のパンツが・・・)
ショートパンツの間からA子の黒い下着が見えた。
「あ、ダメだ。イク・・・!」
「えっ、部屋に出さないでよ!」
俺は急いで皮をできる限り伸ばして、皮の中に射精した。
ビクンビクン。何度かちんちんが動く。
「はぁはぁ・・・」
「えっ、すごいんだけど。精子は?」
A子からティッシュを受け取り、ちんちんに当てて、抑えていた皮を離す。
すると皮から精液がダラダラと溢れてくる。
「へ~、『どぴゅっ』とは出ないんだ。だから、皮の中にゴミとかチンカスが溜まるのよ。」
「はぁ、はぁ・・・・・。これでよかった?」
「う~ん、少し物足りないかな。もっと見たいかも。」
「マジかよ・・・」
「でもNにとっても、嬉しいんじゃない。今まで女の子にちんちんで見てもらったことないでしょ?私くらいだからね、こんな臭いちんちんと遊んであげるのは、感謝しなさい。」
どうやらA子はSだったようです。


全裸にされて、風呂場に連れてこられた。
ちんちんは縮こまって、ドリルのように先が尖っていた。
「ちょっと~、ドリルチンポじゃん。やっぱり皮オナニーのし過ぎよ(笑)」
イスに座らせられ、A子は俺の正面に座った。
下を向くとA子のブラが・・・
「あ~、また見てる。童貞君には刺激が強すぎるでしょ?」
しかしA子は特に隠すしぐさをしない。完全に男として見られていないようだった。
「まずは、汚いから自分で洗って。」
いつもA子が使っているボディーシャンプー。すごくいい匂いがした。
「へ~、そうやって洗うんだ。勃起してるけど大丈夫?」
「う、うん。たぶん。」
「たぶんって(笑)。ふ~ん包茎ってそうやって洗うんだ。チンカスがボロボロ落ちていくね~。」
きれいになったのを確認すると
「そりゃ、皮風船!」
A子が俺のちんちんに口をつけて、息を吹き込んで皮を抑えると皮がパンパンに膨れた。
「アハハ、今すごいちんちんビクンってしたよ(笑)」
「あああ・・・」
「あれ~、もしかしてイキそう?」
俺は激しく頭を上下させる。
「今イッちゃっていいのかな~、これからもっとすごいことしてあげようと思ったのに。」
俺はその言葉で、イキたい衝動を何とか我慢した。その時の体の動かし方や表情が面白かったのか
「何かおしっこ我慢してる子供みたい(笑)」
とA子に笑われてしまった。


風呂を出た後、ベッドに寝かされた。
「いつもは彼氏と寝るベッドなのよ。童貞君にはわからないか(笑)」
そう言いながらA子は服を脱ぎ始め、下着姿になった。
何をするつもりだろう?
「童貞卒業したくない?」
突然のことだった。
「しっ、したいです!」
「必死すぎ~(笑)じゃあ、これつけて。」
そう言われ、両手に手錠を付けられベッドに固定された。
「フフフ、これでもう自由に動けないね~。」
その後、A子にちんちん以外を執拗に責められ、イキそうになっては止められることを何度も繰り返された。少しでもちんちんに刺激が加えられればイッテしまう。
「ああ、もうダメ。イカせて下さい。」
頭がおかしくなりそうだ。
「だ~め!そう簡単に童貞は捨てられないのよ?」
俺はその言葉だけを信じ、耐えてきた。
そしてついに
「じゃあ、入れちゃう?」
ああ、やっと・・・
俺はすごい顔をしていたのだろう。
「やっぱりダメ~!ああ、すごくキモイ顔してるよ。」
A子はいきなり俺の足を持ち上げ、ちんぐり返しの体勢にして、シコり始めた。
俺は耐えられるはずもなく、すぐにイッてしまった。
精子はすごい量が出て、俺の顔や胸にかかった。
「あ~あ、残念、童貞卒業できなかったね~(笑)」
俺は涙を浮かべていた。
「あ~、泣いちゃったの?でもね、この包茎君じゃマンコ入れた瞬間にイッちゃうでしょ?オマンコでイキたかったよね?精子も中出ししたかったよね?自分の顔に顔射とか恥ずかしいね(笑)」
「ううう・・・」
「まっ、包茎手術でもしたら、SEXさせてあげてもいいよ(笑)」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/26 (Fri) 21:17:36

「そういうことはせめて童貞を捨てるか、皮が剥けてから言いなさい。その童貞包茎チンチンが何よりの証拠です。」
今までも感じていたが、彼女は俺を見下す感じが強くなった。
「勃起しても元彼の平常時以下か・・・。皮も被ったままだし、これ剥ける?」
「はい・・・」
「よいしょ、よいしょ。ふう、やっと亀頭が出てきたね。でも、細々りだし、カリないね (笑)」
「ハァハァ」
「ちょっと~、臭いよ。ちゃんと洗ってる?うっすらと白いカス溜まってるよ(笑)」
「ごめんなさい。」
「あれ、カリからエロい汁が出てるんだけど、もうイキそうなの、皮剥いただけで?」
俺のチンチンはピクピクしていて、限界が近かった。
「ちょっと本当?あのさ~、大人のSEXはね前戯っていうものがあるの。ただ挿入するだけがSEXじゃないのよ。」
俺は何とか意識を別のことに集中しようとした。
「それでね、女の人はフェラチオとかするの。チンチンを舐めるのよ。この前も元彼のおっきなペニスを私のこの口でフェラしたのよ。」
彼女はそういうと、口に指を入れ唾で糸を引かせながら出した。
それがあまりにも怪しく、そしてエロかった。
あの口でフェラチオ、一体どんな気持ちなんだろう。
あ、やばい。俺はすぐにチンチンを抑えた。
「え、どうしたの?」
「あ、うん、あ・・・」
指の隙間から白い汁が出てきた。
「え、やだ、お漏らししちゃったの(笑)」
「ごめんなさい。あの・・・」
「まさか、話だけでイッちゃうなんて。ごめんね興奮させちゃって、童貞君にはフェラチオのお話はまだ早かったね(笑)」
言葉では謝っていたが、完全にバカにしている。
俺は情けないやらで下を向いていた。
「私のフェラチオ想像してイッちゃたんでしょ?かわいいな~。」
頭を撫でられるとさらにみじめに感じられる。
射精がすんで、俺のチンチンはいつも以上に小さくなっていた。
先からはだらしなく、精液が垂れていたのでティッシュでふいたのだが、想像以上にみじめだ。


「チンチン汚れちゃったから、お風呂できれいにしてきなさいよ。」
俺が口をもごもごさせて行動に移さないと、彼女はしびれを切らせたのか、思いっきりチンチンの皮を引っ張った。
「痛ててててて、伸びちゃう伸びちゃう。」
「とっくに伸びてるでしょ。さっさとする!」
彼女に皮を引っ張られ強制的に歩かされた。
歩調を合わせないと皮がどんどん引っ張られる。
「自分で歩くから、離して・・・」
ようやく離してもらえたが、いつも以上に皮が伸びてしまった。
「アハハ、初めからそうすればいいのに。じゃあきれいにしてきなさい。」
そう言われ、本来は恋人同士が入るであろうラブホテルのお風呂で、俺は包茎チンチンを1人で洗うはめになった。


これが噂のスケベイスか、こっちには大きな鏡がある。
あ、早く洗わないと。
俺は鏡に映った自分の姿を見る。
包茎チンチンを見るたびに先ほどの情けない姿が浮かび上がる。
「はぁ~」
ボディーソープを取り、皮を剥いて洗う。
さっき彼女に皮を引っ張られた感じがよみがえる。
俺は洗うことを忘れ、その感覚が消えないうちにスケベイスに座り、皮オナニーをした。
これなら同時にアナルを刺激しながらできる。
俺はこの非日常の空間と先ほどの感覚で、1分もかからずイッてしまった
すぐにまた皮を剥いて、きれいに洗い出てきた。
「洗い終わりました。」
彼女が手招きをするので、側に行く。すでにビールは2本目のようだ。
「気を付け!」
俺は言葉に反応し、無意識に気を付けをした。
「ハハハ、従順すぎるでしょう。この感覚いいわ~。もう皮は剥かなくていいでしょ?」
彼女は俺の剥いた皮を被せた。
「は、恥ずかしいよ・・・」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/27 (Sat) 19:22:15

僕は弟の最大限に勃起した、おちんちんを直にきゅっと握ってみました。
いつもは生意気な弟が「あ!」と小さな可愛い声をだします。
握った感触は、まるでガラスか鉄の芯の上に薄いピンク色の包皮が被っている感じ。
熱いです。
包皮はまだ、ほぼ先端まですっぽり被っており、どうにか開き始めた直径1cm程の解けめから赤みがかったピンク色の亀頭が顔をのぞかせています。
その先端は、この年頃の男の子特有のテラッとした艶に包まれ、亀頭粘膜の癒着を想像させました。
「お前、これ、剥けるの?起った時痛くない?」
僕は弟の頬に口を近ずけ、そっと尋ねました。
すると弟は自分の指を亀頭先端に当て「うん!前までちょっと痛かったけど今は平気だよ、ホラ!」と言いながら包皮を根元の方へ引っ張りペロンッと亀頭を露出させたのでした。
包皮を剥かれた亀頭は更に大きさを増しまるで真っ赤なピンポン玉の様です。
発毛の状況はというと先日、自分で剃ったこともあり、ほぼパイパン。
生えていたとしても、ほんの産毛程度のものだったのでしょう。
弟は両手を腰に当て、おちんちんを前に突き出す仕草をしながら「オレのちんぽこでけーだろ!」と自慢気な、そして、多分に幼さの残る顔つきで、はしゃぎだしたのでした。
僕は、フルチン状態で、キャッキャッとはしゃぐ弟を取り敢えず静かにさせるため弟の身体を後ろからキュッと抱きしめました。
弟は中学一年生としては小柄で席は一番前。
身体も細く、ちょっと見ただけでは小学五年生程度の雰囲気です。
末っ子で両親から甘やかされたため、いつまでも幼さが抜けません。
そんな弟の身体を抱きしめながらおちんちんに目をやると、そこには僕のおちんちんと変わらない大きさの肉棒が天を指すかの様に、そそり立っているのです。
子供の身体に大人なみのペニスが、どうだ?ボクもう大人もん!と言わんばかりに存在を誇示する光景は何ともミスマッチでエロいものです。
僕は机の引き出しから竹製の30cm定規を取出しチン長測定を始めました。
弟はチン長測定が始まるやいなやピーンと気を付けの姿勢をとり、お尻にキュッと力を入れました。
少しでも大きく測ってもらいたいという気持ちの現れでしょうか?
定規を当てるため弟のおちんちんを軽く握り、そそり立つ肉棒を水平にしようとしましたが強力なおちんちんバネで、なかなか下を向きません。
弟は「いてててて!」等と言いだし、やむを得ず手を放すと弟のおちんちんはバシッ!と音をたてて臍の下あたりを打つのでした。
それでも何とか定規を当て付け根からの長さを測ったところ弟のチン長は13cm。
長さだけは1cmほど僕の方が長く兄としてほっとします。(笑)
然し、硬さやバネといった点では断然、弟の勝利。
唇を噛みしめながら誇らしげに、そして、いたずらっぽく微笑む弟。
おちんちんの先端からは、とろとろした透明の液体がとめどなく流れ出ていました。
弟のおちんちんの鈴口からは、とろとろした透明の液体が流れ続けています。
先ほど弟が自ら剥いた、おちんちんの包皮は亀頭の先端1/3程迄に戻った状態で止まっていました。
僕はティッシュで弟の潤んだ亀頭をそっと拭いてやります。
然し、とめどなく溢れる弟の愛液は薄い一枚のティッシュを一瞬でグシャグシャにしてしまうのでした。
「お前、スゲー濡れてんじゃん、気持ちいい?もういきそう?あれ?またホウケイになっちゃったぜ。でも、この方が可愛いじゃん。あんまり無理に剥くなよ。シコシコシコ(笑)」
僕は弟を言葉でからかいながらコリコリのペニスを右手の親指と人差し指で摘み包皮を上下に軽く動かしてやりました。
「あっ!あっ!止めてよお兄ちゃん!精子、でちゃうよ!それにズルいよ、オレのばっかり弄って。お兄ちゃんのも触らせろー。」
弟はそう言うなり僕の黒ずんだ勃起をぎゅ!と掴んだのでした。
「お兄ちゃんのちんこ黒い。オレのちんこより全然黒い。スゲー。」
弟は僕の勃起を扱きながら小さな声で呟きます。
「そりゃ大人だし、お前より鍛えてんもん。お前だって頑張ればこうなるかもよ!」と僕。
「そんな黒チンやだもん。オレまだ子供でいいもん。」
「何それ?だからお前チン毛剃ってんの?こんなにでかいチンコのくせに?」
ちょっと泣きそうな潤んだ瞳でコクンと頷く弟。
こんな少年時代への未練に似た感情は確かに僕にもありました。
子供のおちんちんでいたい。
僕も中一の頃、そんなことを考えていました。
僕は突然、この弟に今まで無かった強い、いとおしさを感じ、僕のペニスから弟の小さな手を離させると、その細い身体をぎゅっと抱きしめ小さなピンク色の唇にキスをしてやったのでした。
僕に、いきなりキスされた弟は一瞬、驚いた様な表情をしたのち
「なんだよ!お兄ちゃん!気持ち悪い!ホモー!」
と、まだ柔らかい子供の頬っぺたを膨らませ憮然としていました。
僕は弟の頬っぺたを軽く指先で突きました。
ぷにゃっとした感触は、まだまだ幼少期の名残を残しています。
カチカチになったおちんちんとは全く対照的な感覚でした。
「いいじゃねーかよ。キスぐらい上手く出来ないと初体験のとき女に馬鹿にされるぜ、練習だょ!」
と僕。
我ながら酷いことを言うもんです。(笑)
「どっちが先にイクか競争しょうぜ。先にイッタ方が後からイッタ方のおちんちんなめるんだぜ。」
弟はちょっとえー?!と言った顔つきをしましたが僕が自ら全長14cm、仮性包茎の黒いおちんちんを、くちゅくちゅ 弄りだすと弟も負けじと、ピンク色の包皮を摘む様な手つきで亀頭部分を擦り初めました。
真っ赤な亀頭がピンク色の包皮に隠れたり顔を出したり、その間ピチャッピチャックチュクチュッと隠微な音が聞こえてきます。
弟のおちんちんは溢れ孵ったカウパー腺液で睾丸部分はおろか太ももの辺りまでびしょ濡れでした。
弟は次第に恍惚とした顔つきになってゆき、やがて目を硬く閉じて口を軽く開けた状態になるや
「あ!ヤバイ!でちゃう!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/31 (Wed) 22:11:51

「あんたは乳首とかチンチンいじるとすぐ出ちゃいそうだから前戯はなしね。」
「うん。ヤバいと思う。」
「正直でよろしい。ゴムつけられる?」
「う、うん。」
俺はチンチンの皮を剥いて、コンドームをつけようとする。
「この時は剥くのね。小さいんだからコンドーム外れないように気を付けてね(笑)」
「わかってるよ。あれ、ん?」
コンドームが全然入らない。俺は焦って、彼女の言葉も耳に入らなかった。
「プッ、小さいの自覚してるんだ。あとそれ反対だから(笑)ほら貸してみな?」
彼女は俺の手からコンドームを取り、手慣れた手つきでつけた。
「やっぱり少しブカブカね。今度までに自分のサイズに合うやつ見つけて、練習しておくこと。」
「えっ?」
『今度までに』次もあるってこと・・・
俺は下に寝て、彼女が上に立つ騎乗位の形になった。
「ほら、チンチンがオマンコに入っちゃうよ。何か言い残すことある?」
「は、早く入れて・・・」
「せっかく25年も守ってきた童貞を奪われちゃうんだよ。何かないの?」
「ああ、ううう。」
彼女がチンチンを握っているせいで、我慢するのが限界に近づいていた。
「もしかして、もうイキそうなの?こんなチャンスめったにないよ。」
「ああ、入れさせてください。童貞卒業させてください。」
「もう、しょうがないな~。じゃあ入れるよ。」
ヌルッ
「あ、先っぽだけ入ったよ、ほら見て。」
俺のチンチンが彼女のマンコに入っている。
「じゃあ、全部入れるね。」
彼女が腰を下ろした瞬間・・・
どぴゅどぴゅ
「あああああっ!」
「えっ、ウソ。本当にイッちゃったの?」
「ごめんなさい。」
彼女は腰を上げ、コンドームを外した。
「うわ~、ホントだ。いっぱい出てるよ。」
「うううう」
俺は情けなすぎて、顔を両手で隠している。
「おちんちんも小さくなってきてる。」
彼女は俺のチンチンが勃起から小さくなるまでの一部始終を見ていた。
「フフフ、皮っ被りに戻っちゃったね。ビヨーン(笑)」
彼女はチンチンの皮を伸ばして遊んでいる。
しばらくして、俺の手をどけてきた。
「はい、一応童貞卒業おめでとう。次はもっと頑張ってね。」
チュ
彼女は俺の唇にキスをした。
「はい、頑張ります。」
「それでよろしい。」


「毛剃っていい?」
「は、はぁ?」
SEX(?)の後俺たちはベッドで横になっていた。
何を彼女は言い出すんだ。
「いや、その・・・。今後、あなたが私以外とHしたり、ソープに行けないため。」
「なにそれ?」
「だから、毛を剃ったら恥ずかしいでしょ!あなたは私だけ見ていればいいの///」
彼女は目を下に向け、顔を赤らめながら言った。
「それって・・・」
「あ~、もう何でもない。この童貞っ!」
「ど、童貞は今捨てたじゃんか!」
「うるさい、あの程度じゃまだ仮免。この包茎、早漏、短小、鈍感男!」
彼女は言える限りの罵倒をし、俺の手を握って浴室に連れてきた。
「ほ、本当にするの?」
「当たり前でしょ!ほら、手をどける!」
その後、俺は彼女に毛を剃られ、見た目は小学生並みのちんちんになってしまった。


それから俺と彼女は付き合うことになった。
自分好みのSEXができること、責めの快感を覚えたのが要因らしい。
それまでの男は皆S男で自分が一方的に責められていたのだが、俺とのSEXで自分が責める側になり本来のSっ気が目を覚ましたのだった。
今でも飲みの席で酒が回ると「この人、私以外とSEXしたことないのよ(笑)」、「本人も恥ずかしがり屋だけど、下の息子も恥ずかしがり屋でいつも被ってるの(笑)」などと俺が恥ずかしいのにもかかわらず、みんなに言いふらす。
その後は決まってホテルに行き「今日はどうだった?」と焦らしながらのSEXが始まる。
最近は俺もMに目覚め、それらの言葉や行動に興奮を覚えている。
それが彼女に伝わり、今でもSEXは馬鹿にされリードされっぱなしだ。
彼女の下の毛は今ではすっかり生えそろっているのに、俺の剃毛の儀式(?)は

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/01 (Thu) 22:01:32

「じゃあパンツも脱がすね。はい、腰上げて~」
もうどうにでもなれ、俺は言われたとおりに腰を上げた。
スルリと慣れたようにパンツを引き抜かれた。
「あ~、竹下って包茎だったんだ(笑)」
そう、俺は包茎だった。普通こういう場面なら勃起してそうだが、時折来る痛みがそれを邪魔して、小さいままになっていた。
「わ、悪いかよ!」
「別に悪くはないよ。結構多いし・・・」
「そら見ろ、全体の7割が包茎なんだよ。」
「う~ん。それ何年前の数字?実際包茎が多いのは子供のこと。それ以外ではあんまり見ないかも。それにこれ先週見た小学生の子と大きさ同じだよ(笑)」
「うそ?」
「本当。皮の被り具合もね。でももしかしたら竹下の方が皮余ってるかも。」
「なっ?」
顔が赤くなっていくのがわかる。
「だってさきっぽが尖ってドリルみたいになってるよ。皮オナニーのやりすぎじゃない。」
「や、やってねーよ。皮オナニーなんて!」
実際はいつもやっています。
「焦るところが怪しいな(笑)でもSEXできるの、こんなちんちんで?」
「えっ・・・」
続きが出てこなかった。


「もしかして、まだ童貞だったりする?」
俺は黙り込んでしまった。
「あ~、ごめんね~。そっか、そっか。このちんちんじゃそうだよね。」
「やめろよ・・・」
俺は震えた声で言うので精一杯だった。
「え~、おちんちん丸出しで言われても迫力ないな。あっ、たまたまにお毛々発見。」
「痛いから引っ張るなよ。」
「いいじゃんよ~。お尻の穴はどうかな?」
「だから辞めろって!!」
俺はちんぐり返しのような格好にされ、絵里は手で俺のお尻を広げた。
「ふ~ん。なんか思ってたよりも汚いね。毛もいっぱい生えてるし、ってティシュついてるよ。汚いな~(笑)」
「もうやめて下さい。」
「あれれ~、さっきまでの威勢が無くなっちゃったね。そりゃそうか、同級生にこんな恥ずかしい部分見られちゃ恥ずかしくもなるか。」
「ちゃんと準備してくれよ・・・」
俺は涙目になって言った。
「もちろんやってるよ。だけど同級生のこういう所って興味あるじゃん?竹下はないの?」
「えっ?」
「竹下だって、同級生の裸は興味あるでしょう?童貞な位だから今でも卒アルでオナニーとかしてんじゃないの?」
一瞬ドキッとした。確かに高校の卒アルは今でもオナネタの1つだ。
その絵里が今目の前でナース服で俺の恥ずかしい部分を見ている。
そう考えると無性に興奮してきた。


ムクムクムク
「あれれ~、大きくなってきたよ。もしかして予想的中?」
生理現象だからしょうがないだろう。
「でも、おっきくなってもこのサイズか~。皮も被ったままだし、これ剥けるの?」
「と、当然だろ!!」
ここまで馬鹿にされ、少し声が大きくなった。
「そんなに大きな声出さないでよ。」
俺は慌てて皮を剥いた。
ツルン
「仮性でよかったね。でも、いつも被ってるせいかカリ小っちゃいね。アスパラガス見たい。それにカスが溜まってるよ。うっ、ここまで臭いが来る。」
ゲホゲホと大げさにアピールしてくる。
しまった。全然考えてなかった。
「お尻といい、ちんちんといいちゃんと洗ってるの?いくら彼女がいないからって清潔にしてないと駄目だよ。」
「う、うるさいな。」
「なにその態度。せっかくだから、包茎手術と大きくする手術もしていけば(笑)」
「もういいよ。」
俺は皮を被せた。
「すご~い。勃起しても皮被せられるんだね。臭いきついからそのままにしといて(笑)」
俺がどんなにいきがっても、所詮はまな板の上の鯉になるしかできない。
「ようやく、おとなしくなったか。初めからそうしていればよかったのに。じゃあ、剃毛してきま~す。」


初めはハサミで大まかに切って行った。時折ちんちんを触られるのがくすぐったく、気持ちよかった。
「じゃあ、本格的に剃っていくね。」
絵里は泡をたてて、塗ってきた。そしてカミソリでジョリジョリと剃っていった。
「ちょっと動かすね。触ってもいい?」
「勝手に触ればいいじゃんか・・・」
「え~、いきなり触られてビックリしない?童貞でしょ?」
「触られたことくらいあるわ!」
「どこで?」
「それは・・・」
「強がらなくていいのに(笑)」
「そういう店でだよ!」
「え~、竹下ってそんなHなお店行くんだ?童貞君の癖に性欲は一人前なんだね。もしかして素人童貞?」
「ち、違うよ。ただ抜いてもらっただけ・・・」
「ふ~ん、純粋な童貞君なんだ。でもその時このちんちんで驚かれなかった?」
「ちゃんといつもはきれいにしてるんだよ!それに勃起すれば剥けるし・・・」
「アハハ,ごめん。あんまり竹下をいじめるのが面白くてつい(笑)」
「ついじゃねーよ!」
「だって、いつも彼とやるときは私Mだから、あんまり責める機会ないのよね~。意外と私Sかも。」
絵里はやっぱり普通にSEXしてるんだよな。それなのに俺は・・・
絵里を見ると、体を曲げているからか体のラインがはっきり見えた。
そういえば絵里でオナニーしたこともあったよな・・・
「じゃあ触るよ。」
絵里は先っぽの皮を引っ張って、それを上下左右に動かし毛を剃っていった。
「の、伸びるから、そんなに引っ張るなよ。」
「え~、もう十分伸び余ってるからいいじゃない?それにあんまり強く握ると出ちゃうんじゃない(笑)」
「そこまで早漏じゃねーよ。」
「どうだかな~。包茎の人って早漏って聞くよ?」
「俺は違げー、痛てててて。」
「ほらほら、あんまりムキにならないの。言っておくけど剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね(笑)」
同級生なのに俺は絵里に完全にあやされる形になっていた。
「ハァハァ・・・」
「ねぇ、息荒くない(笑)」
「大丈夫だよ・・・」
さっきの絵里の体とオナニーしていた時の妄想、さらに敏感な皮の先をコネコネ触られて非常に興奮していた。
(ヤバイ、このままじゃ出ちゃう・・・)
危機感を感じた俺は絵里に休憩を頼んだ。
「ちょっと、休んでくれない?」
「え、どこか痛くなった?」
「あ、うん。」
まさかこの程度の刺激で興奮しているとは思わなかったのだろう。
「でもちょっと我慢して、あとほんのちょっとだから・・・」
絵里は真剣な目で、ラストスパートをかけた。
―――――剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね―――――――
(やばい、これは・・・)
「ちょ、本当にストップ!」
「あっ、こら危ないでしょ!」
絵里が皮から竿に持ち替えた。俺は逃げるようにしたので、一瞬手コキの形になった。
どぴゅどぴゅ


包茎特有の皮の隙間から精子があふれ出てきた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/05 (Mon) 21:44:19

「えええ!?」
鏡に映ったのは全裸でベッドに固定されている俺の姿だった。
「ほら、ここ見て。すごく可愛いよ。」
「何だよこれ!!」
俺のペニスは平常時で10cm、勃起時には17cmにはなるものであった。
しかし、鏡に写されていたのはどう見ても赤ちゃんのチンチンだった。
サイズは3cmほどで皮も余っている。さらには毛もなかった。
「何したんだ一体!?」
「そんなに騒がないの。ちょっといじらせてもらったのよ。方法は企業秘密だけどね。」
何をしたかわからないが、事実俺のペニスは赤ちゃんチンチンになっていた。
「今まで私以外にもさんざん女の子を泣かせてきたんでしょ?切らなかっただけありがたいと思いなさい。」
「ふざけるなよ、このアマ!!」
「あらあら、まだそんな元気があるの?じゃあお仕置きしないとね。」
茜は俺の赤ちゃんチンチンをつまんだ。
するとものすごい快感が俺を襲った。
「おおう」
「何情けない声出してるの。皮をいじってるだけよ(笑)」
くちゅくちゅ
「もう無理、出る」
射精はしたが、かつてのように精液は勢いよく出ずに皮の間からだらしなく出てきた。
「あらら、ちょっと刺激がちゅよすぎまちたね。」
パシャパシャ
カメラで俺の情けない姿を何枚も撮られた。
「これ会社にばらまくから、お気の毒様。さぁ、さっさと服を着て出てきなさいよ。このクズ!!」
俺はまだ変な薬の効果なのかフラフラのまま、茜のアパートを追い出された。
その後タクシーで無事に家に帰り、ひとまず寝た。


「やっぱり夢じゃねーよな・・・」
一晩寝てようやく事態の重大さに気づいた。
しかたなく、会社に行ったのだがみんなの様子がおかしい。
女性社員はみな目を伏せて笑っている。
「いつもなら、笑顔であいさつしてくるくせに・・・」
「おい黒崎、お前何したんだよ?」
慌てて、同僚の男性社員が声をかけてきた。
「何って何が?」
「これ!女性社員全員に回ってるらしいぞ。」
同僚が携帯電話を見せてきた。
「あっ!!」
そこには昨晩の情けない俺の写真が貼ってあった。
「お前何があったんだよ?」
全身から血の気が失せた。
その後はそれが会社全体に伝わり、解雇。
俺は一晩ですべてを失ってしまった。
茜も会社を辞めており、何が原因かは今となってはわからない。


それからというもの
「もういいわ。バイブ取ってくれない。」
「えっ、でも・・・」
「今のあなたの赤ちゃんチンチンじゃ、もう私を満足させることはできないわよ。それどころか他の女の子みんな無理じゃない。」
「そんな・・・」
「だって少し触っただけでイッちゃうし、臭いも強烈よ。いくら顔が良くて、テクニックがあるからって、手マンだけじゃね~。」
俺は変わり果てた自分のチンポを恨めしく思えた。
皮はしっかり被り、全然剥けない。勃起しても6cmくらいにしかならない短小。
カスは溜まり、悪臭を放つ。3回コスっただけで射精してしまう早漏。毛が生えていない赤ちゃんチンチン・・・
すべてあの女のせいだ。
「あんた、もういいわ。家に帰ってセンズリこいてれば?誰にも相手にされない海人くん(笑)」
そう言われ、ホテルを後にした。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/06 (Tue) 22:17:16

「えっ・・・プッ・・・これって(笑)」
「あっ」
急いで手で隠したがもう遅かった。
「今ちょっと見えちゃったんだけど、スッキーって包茎くん?」
ああ、見られてしまった。ずっと誰にも隠していたのに。
「ほら、よく見せなさいよ。」
そう言って手を強引に離した。
「え~、これって被りすぎじゃない?ねぇ、スッキーって童貞でしょう?」
「え、ちが・・・」
「違わないよ。だってこんなチンチン恥ずかしくて見せられないでしょ?また得意の嘘つくの?」
「いや、本当に・・・」
「どうせ、ソープとかでお金払って奪われただけでしょう?正直に言いなさい。」
「・・・・・童貞です」
涙が出てきた。
「あ~ん、ほら泣かないの。嘘ついたスッキーが悪いんでしょ?でも、その歳で童貞ってのは同情しちゃうかも(笑)」
「そんな・・・」
「だってセックスの気持ち良さとか女の子のオマンコ見たことないんでしょう?」
「AVであるよ・・・」
「あ~、オナニーのしすぎでこんなに皮が伸びちゃったのか。納得納得。」
高橋さんはそう言いながら皮をつかんだ。
「あっ」ビクッ
「ごめんね~、童貞君には刺激が強すぎたかな~」
笑いながら皮を伸ばしている。
「痛くない?」
「大丈夫。」
「ふーん、これって剥けるよね?」
「うん。」
「真性じゃなくて、よかったじゃん。」
そう言うと高橋さんは皮を剥いた。
「ちょっとティシュついてるよ。ちゃんと拭いといてよね(笑)」
「ご、ごめん。」
「もー、それにカリの部分に白いカス溜まってるじゃん。うっ、臭いも強烈かも。」
また涙が出てきた。
「だから泣かないの。泣いたって包茎は治らないでしょ。」
高橋さんが道具を取るため、皮から手を離すと皮がまた戻ってしまった。
これには高橋さんも大爆笑。
「ちょっとタンマ。あ~、そこまで重症だったのはわからなかったわ。お腹痛い(笑)」
もう悔しくてどうしようもありませんでした。
「じゃあ、きれいにしますか。」
ゴム手袋をつけているとはいえ、高橋さんに触ってもらっている。
前かがみになっているせいか、胸元が少し見える。
ムクムクムク
「あれれ、元気になってきちゃった?」
俺の息子はMAXになった。
「なんか変な汁出てきてるんですけど~。お漏らしは勘弁してよね。」
ただ拭かれているだけなのに、童貞の俺には我慢できなかった。
「あっ、ダメ。出ちゃう。」
「えっ、えっ、ウソ?」
どぴゅ
継続的に精液が飛んでいった。
「ちょっと触っただけだよ・・・」
「ごめん」
「もしかして勃起してた?」
「うん・・・」
「童貞、短小、包茎、早漏、無職。本当に救いようがないよね。」
高橋さんは1つずつ数えて、5本指を立ててそう言った。
こうして、俺の入院生活は屈辱的なものとなってしまった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/08 (Thu) 20:43:50

「あっ、何付けてるの!?」
玲奈がいきなり、俺のちんちんに顔を寄せた。
あっ、今日はアレを付けていたんだ。
「あ、うん。包茎矯正リングだよ。恥ずかしいからあんまり見ないで。」
Hすることになったら事前に内緒で外そうと思ったのだが、酔っていてすっかり忘れていた。
「翔ったら、また見え張ったの!」
「ち、違うよ。俺も包茎が恥ずかしかったから、ちょっと・・・」
「なんでそんなに恥ずかしがるのよ。私、翔は素のままでいて欲しいのに。」
「ご、ごめん。でも、やっぱり男としてのプライドが・・・」
「もう、そんなこと言うと今日もお仕置きが必要だね。」
玲奈の目つきが変わっていた。
「これも没収。」
スルリとリングを取られてしまった。そして、皮は情けないがダランと戻る。
「やっぱり翔にはお子ちゃまちんちんがお似合いだよ(笑)」
俺はその言葉に反応して、勃ってしまう。
「ほら、まだ何もしてないのにビンビンになってる。童貞の証拠じゃん。あっ、皮剥いたらダメ!」
俺は無意識に剥こうとした手を抑えられる。
やはり、玲奈はHの時に性格が変わるのだろうか。


今回はシャワーを浴び、軽めに洗うだけで浴室を後にした。
玲奈が先にベッドへ行く。
ああ、玲奈を後ろから襲いたい。あの突き出たお尻にちんちんを挟みたい。
俺はすぐにでも射精しそうだったが、我慢した。
「翔ってお尻好き?」
「えっ?好きと言えば好きだよ。」
一瞬心が読まれたかと思って驚いた。
「よかった~、じゃあ始めましょうか。」
そう言って玲奈はバッグから、小さなカバンを取り出した。
「何それ?」
嫌な予感がする・・・
「フフフ、なんでしょう?お楽しみお楽しみ(笑)」
そう言って玲奈はまた、俺に目隠しをした。
今回は用意していたようで、アイマスクを付けられた。
「どんな感じ?」
「すごいゾクゾクする。」
「やっぱり翔って変態だね(笑)」
その後、手を前に出すように言われ、手に何かを付けられた。
「も、もしかして、手錠?」
「うん、似合ってるよ(笑)」
冷たく重い鉄が手を拘束する。
「フフフ、じゃあ次は四つん這いになって。」
ここまで拘束されると何もできない。


「じゃあ、今日はお尻を責めていこうか。」
さっきの質問は自分のお尻ってことだったのか!?
「ちょ、ちょっと待って。お尻はヤバいんじゃないの?」
「大丈夫だよ。少しずつ開発してあげるから、私を信じて。」
もう何を言っても玲奈には通じそうにない。
ここは変に抵抗するより、玲奈に身をゆだねた方がいいのだろうか?
「じゃあ、お尻の穴見ちゃうね~」
「・・・・」
玲奈が俺のお尻を広げてくる。
「うわ~、すごい。毛がジャングルみたいになってるよ。翔って胸毛とか全然ないのに、ここはすごいね。穴がどこかわからないよ(笑)」
「そんなこと言うなよ~。」
「お尻の毛剃った方がいいよ。あと、ちゃんとトイレでウォシュレット使ってる?毛にウンチやティッシュがこびりついてるよ(笑)」
「ああっ、玲奈もう勘弁してよ。恥ずかしいよ!」
「そんなこと言って、翔は正直じゃないな~。ちんちんの方がよっぽど正直だよ。さっきからビクンビクンって動いてるし、触ってもいないのに我慢汁垂れそうだよ(笑)」
「それは・・・」
「もう認めちゃいなよ。翔は変態なんだよ。だって、嫌なら目隠しされた時に断ればいいのに、翔は断らなかったでしょ?前の時みたいに私に責められるのを期待してたんだよ(笑)」
確かにそうかもしれない。でも、それを認めてしまうほど俺は器が大きくはない。
「ちっ、違う。俺は・・・ああっんっ!」
怜奈が裏筋を指でなで、玉を揉んでくる。
「ああっ・・・ダメだよ玲奈・・・」
「何がダメなの?こんなに気持ちよさそうな声出してるのに。」
「ううっ・・・ああっ・・・ダメだって・・・」
びゅびゅびゅ
射精して、断続的に出てくる精子。
「あ~あ、もうお漏らししちゃったんでちゅか~?」
玲奈は笑ながら残りの精子を絞り出すため、シゴいている。
俺は快感に身を震わせながら、情けなく腰を振っていた。
「アハハハッ、恥ずかしいね。自分から腰振っちゃって。そんなにも気持ちよかった?」
「うん・・・」
「やっぱり、翔は変態だよ(笑)」


そろそろ、俺も玲奈を責めたい。
「玲奈、とりあえずこの手錠外してくれない?」
「えっ、ダメだよ。これからが本番なんだから。」
「えっ、まだやるの?今度は俺が責めたいんだけど・・・」
「え~、翔が責めるの?悪いんだけど翔のテクニックじゃ私満足できないよ(笑)」
「だっ、だから練習したいんじゃんかよ。」
俺は情けないが下手に出た。
「う~ん、じゃあ今度ね。今日は私の番!」
そう言って、玲奈は再び俺のお尻を広げ始めた。
「翔ってちんちんの毛よりもお尻の毛の方が濃いね。後で両方剃っちゃおうか(笑)」
「や、止めてよ。」
「いいじゃない。私以外に見せる相手いるの?」
「・・・いないけど・・・」
「ほらね。翔ってカッコイイのになんでモテないんだろうね?」
「・・・・さぁ?」
「見栄っ張りで変態で童貞で包茎で短小で早漏だからだよ(笑)」
「!!」
玲奈は耳元でそうささやいて、耳を甘噛みした。
「あんっ、その反応可愛いよ。大丈夫、翔は私が面倒見てあげるから。」
玲奈はどんどん俺を手懐けていく。そして俺はそれを拒否しない。
本当に俺は変態なんだろうか。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/10 (Sat) 21:14:03

「ちょっと待って・・・」
「なっ、なんだよ?」
怜奈は俺の股間をじっと見て、薄ら笑いを浮かべた。
「翔ってまだ包茎だったんだね。小学生みたいでかわいいよ(笑)」
俺は恥ずかしくなって、タオルを取って前を隠した。
「あっ、何で隠すの?やっぱり包茎見られると恥ずかしい?」
「玲奈って・・・その・・・処女じゃないの?」
「えっ、違うけど・・・」
俺はショックだった。てっきり玲奈はまだ経験のない処女だと思っていたからだ。
「もしかして、翔は初めて?」
黙り込んでしまった俺にさらなるダメージが加わる。
「そっか、ごめんね。私もう処女じゃないんだ。彼氏とやる時はいつも家だったから、ラブホテルが初めてだっただけ。やっぱり嫌だった?」
昔から長い時間を共有してきた。でも、今は2人とも立派な男女だ。
いつまでも昔のままではいられない。
「いや、俺の方こそごめん。俺も経験あるからお互い様だな。」
「そっか、それなら良かった。私、翔が童貞かと思ってビックリしちゃった。」
ドキッとした。
「ど、童貞だとやっぱり嫌?」
「うん。テクニックもない癖にがっつくし、早漏で短小の包茎が多いでしょ。あっ、翔も包茎くんだったね(笑)」
俺はグサグサと何度も言葉と言う刃物を刺された。
「どうしたの?何か顔色悪いよ・・・もしかして(笑)」
「ち、ちげーよ。童貞じゃないから!」
「まだ、何も言ってないよ~(笑)」
おそらく玲奈は勘付いている。でも、ここで童貞と言うのはかっこ悪すぎる。
今更隠すのは男らしくないと思い、俺はタオルなしで浴室に入った。
「玲奈もタオル外せよ。」
「そう焦らないでよ。女の裸なんて見慣れてるんだから大丈夫でしょ?」
完全にもてあそばれている。
「それよりも包茎を洗う方が先でしょ?」
玲奈は指で指しながら、笑っている。
「ほらほら、洗ってあげるからイスに座って。」
いわゆるスケベイスというものだ。
「こう?」
「うん、大丈夫。剥いちゃっていい?」
「うん。」
「それっ!」
ツルンッ
「ああっ・・・」
「どうしたの変な声出して?ちょっとちんちん触っただけじゃない(笑)」
「うっ、うん。」
「あれれ、もう大きくなってきちゃったよ。そんなに溜まってるの(笑)」
初めて触られて、興奮したなんて言えるはずがない。
「だ、大丈夫・・・」
「なんか苦しそうだけど、洗ってる最中にお漏らしはしないでね(笑)」
ここで言うお漏らしとは射精のことだろう。
「童貞って少しの刺激でイッちゃうから大変なのよ。翔は大丈夫よね?」
「大丈夫だよ・・・」
「フフフ、じゃあ、洗っちゃおうか。亀頭のクビ部分によくカスが溜まるんだよね。あっ、ほら翔も洗い忘れがあるよ。くちゃいな~(笑)」
「・・・・・」
怜奈は亀頭を重点的に洗ってくる。その刺激が何とも言えない気持ちよさで、声を殺すので精一杯であった。
「ちょっと~、そんなに腰をくねらせないでよ。洗いにくいでしょ?」
ボディーソープを追加し、さらに亀頭を洗ってくる。もはや洗うというより、責めるに等しい。
「も、もういいよ。」
「だ~め。包茎は汚いんだからちゃんと洗わないと。前の彼女嫌がらなかったの?」
「そ、それは・・・」
「フフフ」
「!!」
怜奈は体を押し付け、片方の手でアナルを責め、もう片方の手で本格的にシゴいてきた。
「あっ、ちょっと待ってっ!!」
「フフフ、気持ちいいでしょ~」
「ああ、もう無理!!」
どぴゅどぴゅ・・・
俺は今までにないほどの快感を感じ、果ててしまった。
「あ~、まだイッちゃダメだったのに~。童貞じゃないんだから、もう少し我慢してよね(笑)」
「ご、ごめん。」
「ほら、また洗ってあげるから。」
そう言って、また俺の体を洗い始めた。
俺は名誉挽回と玲奈の体を洗うと言ったが、1人ですると言われ浴室追い出されてしまった。
1人で先にベッドに行ってるように言われ、おとなしく言われたようにした。


改めて部屋を見渡すと、ラブホテルに来ていることを実感する。
数分後玲奈が出てきた。
バスタオルを巻いてはいるものの、濡れた髪が色っぽい。
「待った?」
「いや、別に。」
ここは少しでも冷静な振りをした。
「本当かな~?」
そう言いながら、俺の隣に座ってきた。
心臓がバクバクしているのがわかる。
怜奈が俺の手に自分の手を乗せてきた。とても暖か・・・
「!!」
「んっ、どうしたの?」
いきなりのキスに驚き、後ろにそってしまった。
「ああ、ごめん。いきなりだったから・・・」
「フフフ、大丈夫だよ。んっ」
またキスをしてきた。今度は何とか大丈夫そ・・・
「!!」
「んっ、大丈夫?」
俺は無言でうなずく。
これがディープキスか・・・。想像より絡まないな。
「んっちゅ・・・。翔さ~、もう少しキスの練習した方がいいよ。彼女さんとはあんまりキスしなかったの?」
「う、うん・・・」
絡まなかったのは俺の未熟さのようで、もう恥ずかしすぎる。
「ねぇ、続きはしないの?」
ヤバい。
頭が真っ白で何をすればいいのかわからない。
「まずは私のバスタオル脱がさないと何もできないよ。」
俺は慌ててバスタオルを取るが、動きがぎこちない。
玲奈は小振りだがお椀型の胸、ほっそりとしたウエストに突き出たヒップで、文句無しのボディラインを惜しみなく俺に見せた。
「フフフ、翔も我慢できないみたいだね。」
俺は先ほどのキスと初めて見る女性の裸に興奮し、完全に勃起して腰に巻いたタオルがテントを張っていた。
玲奈は笑ながら俺のタオルを取る。
見栄剥きしていたのが仇となり、刺激に弱い亀頭がタオルにすれて気持ちいい。


手ですぐに抑えたが、我慢できずにここでもお漏らしをしてしまった。
「えっ?」
何度か体を揺らし、手の間からは精子がポタポタと垂れている。
俺は恥ずかしすぎて、顔を真っ赤にさせて下を向くことしかできない。
玲奈は状況を理解したようで
「またお漏らししちゃったの?フフフ、まだ何にもしてないのに1人で気持ちよくなっちゃったの?」
玲奈は俺の頭をなでながら、子供をあやすように言ってくる。
その後ティッシュで拭き、何度も動作につまずいては、玲奈が助言めいたリードをしてくれた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/12 (Mon) 21:46:58

 「はいはい、隠さない隠さない。もう見ちゃったんだから隠したって遅いでしょ?」
 「でも、やっぱり恥ずかしいよ……」
 「もう何言ってんの?こんなんで恥ずかしがってたら、一生SEXなんてできないよ。まぁ、清ちゃんが何で隠すのかの理由位わかるけどね。」
 ユキはニヤニヤしながら、俺を見下ろしてくる。
 「しかし、勃起しても両手で隠せちゃうサイズなんだね。とりゃ!」
 ユキは掛け声をあげると、俺の手をはねのける。同時に俺の情けない皮被りちんちんに空気が触れる。
 「あははっwwwこれって包茎って言うんでしょ?初めて見たけど、あんまり可愛くないね。もっと○○ちゃんみたいなの想像してたwww」
 ユキは某アニメの幼稚園児キャラクターを例にあげた。
 「亀頭がちょっとだけ頭出してるけど、これってちゃんと剥けるの?」
 「一応、仮性だから剥けるよ……」
 「あっ、それ知ってるwww仮性とか真性ってあるんだよね。クラスの男子が話してたの聞いたことがあるwwwそっか~、社会人なのに包茎おちんちんなのか~。」
 「そんなに言わないでよ。」
 「え~、だってビックリしたんだもん。大人だったらもっと立派なおちんちんだと思ったのにこれじゃあね~www我慢汁で先っぽピカピカ光ってるよ。もしかして早漏とか?」
 俺はユキの顔を見るのが恥ずかしくて、手で顔を覆った。
 「アハハッwwwそんなに恥ずかしいんだ。そりゃそうだよね、年下の子に童貞バレて、包茎も見られちゃったんだもんね。」
 そして、そっと耳に口を近づけて
 「彼氏よりも小さいよ、この包茎おちんちん。」
 「あうっ!!」
 いきなりのことで体が動いてしまった。
 「もう~www敏感すぎだよ。どうする?やっぱりフェラチオ止めようか?」
 「えっ?」
 俺は手をどけてユキの方を見た。
 「あ~ん、もうその顔かわいすぎwww子供がおもちゃ取り上げられちゃった顔にそっくりだよ。う~ん、大丈夫大丈夫、怖くないでちゅよ~www」
 「ううう……」
 「まだ何もしてないのに。さっきからおちんちんビクンビクン激しいねwww我慢汁ってカウパー液とも言うんだよね。皮の隙間から垂れてるよwww」
 俺も少し体を起こしてみるが、皮の先がビチョビチョになっていた。
 「ユ、ユキ。お願い、もう我慢できない。」
 「しょうがないな~、でも包茎って汚そうだな~www」
 ニヤニヤしながらこちらを見てくる。それはいつものユキとは違い、大人の魅力と言うのだろうか、そんな色気があった。
 「そんなこと言わないで……ヒッ!」
 ユキは手でゆっくり上下にシゴいてきた。
 「だから、そんなにいちいち反応しないでよwwwまだ触っただけじゃないのwww」
 静かな部屋で、皮とカウパーからクチュクチュと音が鳴る。
 「うわ~、すごいエロい音するね~www」
 「ああっ、すごい気持ちいい……」
 「え~、ただシゴいてるだけだよwwwこんなんじゃSEXなんて夢のまた夢だね。」
 ユキの手コキはゆっくりであるが、程よい力加減と男の気持ちいい所を知っているかのようだった。
 「まぁ、先輩によくしてあげてるから自信はあるけどね。でも、包茎は初めてだったから勝手がわかんないや。それじゃあ、皮剥くね。」
 ヌルリッとゆっくり皮を剥いてくる。
 「ああああっ」
 「すごい顔してるよwwwへ~、亀頭がピンク色だね~wwwきれいに洗ってあるじゃん。」
 「もう無理!!出ちゃう出ちゃう!!」
 「えっ?ちょっと嘘でしょ?ティッシュはどこよ!?」
 「ああっ、ごめんイっちゃう!!」
 その瞬間、ユキは皮を思いっきり引っ張り、俺は皮の中に盛大に出してしまった。
 「おお~、凄いね~。皮の中精液でパンパンだよ。包茎って便利だね~www」
 そんなことを言いながらユキはティッシュを取って、皮を離した。中から精液がダラダラと垂れてくる。


 「ヤバイ、ウケるんだけどwwwやっぱり早漏だったねwwwこんなんじゃ女の子は満足できないぞwww」
 ユキはウェットティッシュで俺の愚息を拭いてくれている。
 「く、くすぐったいよ。」
 「男の人って射精後はおちんちん触られるの嫌うよね~。でもダ~メ!さっきから少し臭ってたよwwwしかも今は精液も混ぜってるんだから、とっても臭いんだからねwww」
 「ごめん……」
 「いいのいいの。赤ちゃんがお漏らししちゃったみたいなもんなんだからwww」
  何も言い返すことができなかった。
  「はいっ、おしまい。おちんちんきれいになりまちたよ~www」
  「……」
  「んっ、どうちたの?気持ち良すぎて立てなくなっちゃった?」
  「フェラチオしてほしい……」
  「えっ、何?」
  「フェラしてほしいんだよ。」
  俺は情けない声で情けないお願いをした。さっきだって手コキでイッてしまったし、俺はフェラで……ユキの口でイキたかった。
  「ああ~、そんなこと言ってたねwwwでも、残念。もうイッちゃたじゃんwww」
  「ま、まだもう一回くらいイけるよ。」
  「童貞の癖に性欲だけは一人前なんだね。あっ、童貞だからかwww」
  ユキはわざと『童貞』という言葉を強調して、俺の羞恥心をあおった。そして、少し考えてから
  「じゃあさ、お願いしないと。人にものを教わる時、してもらう時はお願いするのが常識だよね。昔、私が清ちゃんに勉強教わる時みたいにお願いしてみてよ。」
  確かに勉強を教わる前に、いつもユキは俺にお願いしますと言っていたはずだ。その通りにすればいいのだろうか……
  「フェラチオをお願いします……」
  「だめだめ、『ユキ先生』が抜けてるでしょう?あとついでに『童貞の僕にフェラチオを教えて下さい』も追加ねwww」
  ユキはSなのだろうか、俺がユキのSっ気を引き起こしてしまったのだろうか。
  「ううっ……ユキ先生……童貞の僕にフェラチオを教えてください。……お願いします。」
 「う~ん、よくできました。何かすごく気持ちいんだけど。私まで興奮してきちゃった。」
  ユキは今まで見たことのないような艶めかしい表情をしていた。本来ならば一生俺には向けられなかったはずの表情を、彼氏はいつも見ているのかと思うと劣等感にさいなまれた。
  しかし、ユキの唇を見ているとそんな気持ちなんて吹き飛んでしまう。


  「ンチュッ……メチュッ……」
  「ああっ……んぐぐっ!」
  ユキは口の中に唾をためると、すぐに俺のちんちんを咥えてきた。それは想像以上に気持ちよく、強弱の付け方がすごかった。
  「ンパァッ……チェッテェッ」
  「ああっ、そこはダメ~……」
  尿道を尖らせた舌でチロチロと舐めてくる。すごくくすぐったく、体の力が奪われていく。
  「ジュッポォォ……」
  そうかと思うと、今度はすごい勢いで吸い込んでくる。前に手コキで一回出していなければ、あっけなく射精してしまっていたであろう。わざと音を立てながらしてくる。
  「ほらほら~、すぐに出しちゃったらもったいないよ~。女子高生にフェラチオしてもらうなんて、清ちゃんの人生では今後絶対ありえないんだから一杯我慢しないとねwww」
 「う、うん。」
 「あらら~、そう言ってるうちに金玉上に上がってきちゃったよ。そろそろ出ちゃうのかな~。」
  ユキは舐めるのを竿から玉に変えて、片方の玉を吸ってきた。
  「ああっ、んんっ!」
 「女の子みたいな声出して恥ずかしくないのwww」
 「恥ずかしいです!ハァハァ……でも気持ち良すぎて……」
  「ンンッチュ……レーーーッチュッ」
 今度は裏筋を舌で舐めてきて、亀頭にキスをする。
 「ンフッ!ハァハァ……」
  ユキの方を見ると目が合う。いつものユキの目ではなく、女の目だ。
  「ンッ!」
  今度は一気に俺のちんちんを全部口に含み、出し入れをする。時々歯が当たるのだが、それが絶妙な刺激になる。
 「ンッ……出すときはちゃんと言うんだよwww」
  ユキがしゃべるたびに口とちんちんの間に唾液やカウパーの糸が引く。
  「ズボボッジュボボッ!」
  先ほどまでのゆっくりな感じとはうって変わって、口をすぼめてちんちんを吸ってくる。これってもしかしてバキュームフェラって奴なのか……
 片方の手は玉を揉んで、舌で亀頭を舐め回す。強弱が先ほどとは比べようもなく、初フェラの俺が耐えられるわけがなかった。
 「ああっ!イきます!イッちゃいます!」
  そう言うと、ユキはラストスパートばかりとすごい吸引力でちんちんを吸ってくる。
 「あああああっ!」
  「ジュボボボッ……ジュジュジュ……んんっ……ゴクンッ」
  ちんちんが持っていかれそうになるくらい気持ちよかった。しかし、それ以上に驚いたのはユキが俺の精子を飲んだということだ。
 「ジュル……んんっ!やっぱり精子って癖になる味だね。どうだった大人のフェラチオは?」
  「ハァハァハァ……んっ……すごく良かった……だけど、精子飲んで大丈夫なの?」
  「ん~、先輩がいつも飲んでってせがむから飲むようになっちゃたwww最初は不味かったけど、最近は味わえるようになってきたね。童貞君の精子は初々しくておいしかったよwww」
 ユキは舌舐めずりをしながら、こちらを見てくる。
 「いや~、しかしすごい出たねwwwそんなに溜まってたの?」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/13 (Tue) 22:33:53

カオリは悩んでいた。
 と言うのも、自分が担任を務める6年3組には問題児が3人いるのだ。
 名前は健太(けんた)、悠太(ゆうた)、正(ただし)と言う。
 その問題が女の子のお尻や胸を触ったり、スカートをめくったり、自分の性器を見せつけ嫌がらせをするようなイタズラだ。
 一部の女子生徒からは反発の意見が多く、PTAやご家族にはまだ知られていないが、校長からも何度か指摘を受けている。
 このままではいけない。しかし、今年初めて担任になったカオリには荷が重い問題だった。
 そんな時、校長から臨時の先生を紹介された。
 黒木と言うその女性は、何でもこの手の問題解決のスペシャリストらしい。
 年齢は30半ばではなかろうか?カオリと比べてもキャリアの差がはっきり見て取れる。
 黒木先生のやることに口を出さない約束をし、3人の悪ガキ退治が始まろうとしていた。

正の場合
 
 既に時刻は下校時間を過ぎている。黒木の指示で6年3組の教室には女子生徒だけが残された。
 黒木が教室に入ってくると、それまでざわついていたクラスが静かになる。後ろにはカオリとパンツ1枚の正の姿がある。
 女子生徒は正に向かって軽蔑の目を向けている。
 「正君、あなたは今まで何度も注意を受けたのにも関わらず、女子生徒のスカートをめくったそうですね。女子生徒の皆さんは大変ショックを受けています。」
 「はい……」
 「自分がされたら恥ずかしいことをみんなにしたんだから、罰はちゃんと受けないとね。はいっ、パンツを脱ぐ。」
 正は一瞬躊躇したものの、黒木の無言の圧力に負けたのか、無言のままパンツを脱ぎだした。女子生徒たちは好奇の目で正の裸を見た。
 そう、これから特別授業『男性の性器』が始まるのだ。私は黒木先生に渡された資料を女子全員に配り出した。


 正はあれから教室の中心に準備してあった小さなイスの上に立たされた。
 黒板には男性の性器の図解が大きく貼りだされ、女子生徒にはそれをさらに詳しくした資料が渡っている。
 「これから授業を始めるので、皆さんは図解と資料、そして実物を見てきちんと勉強するように。」
 「「はいっ!」」
 生徒の中には顔を赤くしてうつむいている子や興味津々な子。薄ら笑いを浮かべている子など様々だが意外とみんな真面目で驚いた。
 「これが陰茎と呼ばれ、皆さんがよく聞く『おちんちん』ですね。そしてここが睾丸、金玉のことです。」
 黒木は冷静にちんちんを持ち上げ、玉を見やすくする。
 正は手で拳を作りながら、ブルブルと震えていた。
 「金玉は精巣とも呼ばれ、精液を作り出す大切な場所です。ですから、皆さんも扱う時は大切にして下さい。」
 そう言いながら黒木は玉を少し強く握った。
 「はひぃ~!むぐぐっ!」
 正は苦痛に顔を歪め、情けない声をあげてしまった。
 「同時にここは男性の急所でもあるので、今後男性に襲われそうになったら、ここを思いっきり蹴り上げてみて下さい。男なら一撃でノックアウトです。」
 女子生徒の笑い声と元気な返事が返ってきた。
 「あと、この図解からわかるように陰茎の先は亀頭と呼ばれています。しかし、彼のような子供ちんちんは包皮と呼ばれる皮で覆われているので、亀頭が顔を出していません。これを包茎と言います。P16ページに詳しく書いてありますので、後で読むように。」
 女子生徒たちは資料と正のちんちんを交互に見る。
 「子供ちんちんだって~」
 「毛も生えてないから当然じゃない」
 「はい、そこ私語は慎みなさい。しかし、なかなか良く観察してますよ。この通り、まだ陰毛が生えていません。男性は女性と比べ発育が少し遅いので、小学生なら包茎で毛が生えていなくても大丈夫。ただ彼の場合、身長も他の同級生と比べ小さいのでちょっと心配はありますね。」
 正はそれをじっと歯を食いしばって我慢して聞いていた。
 黒木先生は一体どうやって正君をここまで大人しくさせたのだろうか……。カオリには到底マネのできないことだった。
 「本来なら精液の実物も見せたいのだけれど、彼に聞いたら精通はまだ来てないの。だから、今日の特別授業はここまで。各自復習しておくように!」
 「「はい!」」
 女子生徒の大きな返事が返ってきた。
 「もし、今度またスカートめくり何てしてきたら睾丸を蹴っちゃいなさい。正君、もうしないわよね?」
 「は、はい。もうしません。皆さん本当にごめんなさい。」
 正はプルプルと震えながら、みんなに謝った。
 「はい、よくできました。さっきのは冗談よ、みんなも男の子のちんちんは軽々しく蹴らないようにね。」
 ニコッ
 黒木は笑顔でそう言った。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/14 (Wed) 20:56:53

悠太は保健室に呼び出されていた。
 何でも、小学生の体の発達具合を調べるための被験者に選ばれたそうだ。
 初めこそ駄々をこねたものの、授業がさぼれると聞き了承した。
 身長体重、視力聴力etc……
 一通りの検査が終わった後、午後からはより細かく体の成長を測ることになった。
 給食は豪華で、ジュースも飲み放題。授業もさぼれるし、悠太は午後の検査も了承した。
 午後からは服を脱ぐように指示され、パンツ1枚になる。
 足や腕の長さ、ウエスト、肩幅とメジャーで測られる。その数値を紙に書き終わり、先生が一息ついた。
 「も、もう終わりですか?」
 「大体は終わりよ。あとはおちんちんの検査ね。」
 「えっ!?そんなの聞いてないですよ。」
 「あら~、お昼に説明したじゃないの。もしかして聞いていなかったの?」
 そう言えばお昼に先生がいろいろ話していた気がする。でも、そんな話しは初耳だった。
 「そんな~、無理ですよ。」
 「そんなのダメよ。あなたは他の生徒よりおいしい給食を食べて、ジュースもたくさん飲んだでしょう?それは この検査のご褒美なんだから、ちゃんと最後までやらないと。」


 「じゃあこうしましょう。これを付けてくれる?」
 「これってアイマスクですか?」
 「そう、これなら目隠しされて恥ずかしくないでしょう?」
 あまり変わらない気がしたがしょうがない。少しはましになるだろう……
 ベッドに寝かされ、悠太はアイマスクを付けて検査が始まった。
 「じゃあ、パンツを脱がすわよ。」
 スルリとパンツが脱がされる。ひんやりとした空気が下半身を覆う。
 「え~と、おちんちんの長さは……」
 「ひゃ!!」
 「ちょっと~、そんな女の子みたいな声を出さないの!それに君は聞くところによると、女の子におちんちんを見せてるそうじゃない。なら、こんなの恥ずかしくないし、声も上げないの!」
 それは女子たちが嫌がるからだ。こうして、ジロジロ見られるのは恥ずかしい。
 「3cmと……。女の子たちに見せるそうだから、もっと立派だとおもったけど。案外小さいのね。」
 「ううっ……」
 「じゃあ、続いてお尻も見ちゃいましょうか。」
 「ええっ、お尻も!!」
 「そうよ、恥ずかしがらない恥ずかしがらない。」
 両足をあげられ、お尻を見られる。しかも両側に引っ張られて、穴に息がかかる。
 「ああぅぅぅ!恥ずかしいよ~……」
 「恥ずかしいでしょ。君は今までそんな恥ずかしいおちんちんを女の子たちに見せていたのよ。」
 「ご、ごめんなさい。」
 「あらあら、勃起しちゃったじゃないの。どれどれ……6cmと。これじゃあ、低学年の子に馬鹿にされちゃうわよ。」
 玉や陰毛の検査も終わり、勃起も収まったのだが、新たな問題が起こった。
 「先生……、トイレに行きたいんですが……」
 「あら大変。冷えちゃったのかしら。ジュースをあんなにも飲むからよ。」
 「トイレに行っていいですか?」
 「ダメダメ、するんならここでしなさい。」
 「で、でも……もう我慢の限界なんですけど……」
 恥ずかしくてずっと言い出せなかった。それでもう限界は近かったのだ。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/15 (Thu) 21:41:44

学校近くの市民センターに数十名の女子生徒が集まっていた。
 小学3年~6年生の女子生徒だが、全員が健太にお尻や胸を触られたことがある子たちだ。
 今日は日曜日であるが、黒木先生の計らいで彼女たちにマジックを見せるという企画らしい。一体、どうやってマジシャンを呼んで、さらには健太の被害者を全員呼び出せたのかカオリにはわからなかった。
 しかし、これまでの黒木先生の行動を見ていると、今日も波乱ありそうだと感じていた。
 会場に入り、しばらくは普通のマジックが行われ、その凄さに魅了されていた。
 ところが途中から、女性マジシャンに連れられて健太がタキシードを着て舞台に出てきた。
 健太は会場を見回し「騙された!」と言う顔になったが、マジシャンの力が強く、中央まで連れてこられた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 
 
 「健太君、今度の休みに市民センターでマジックの公演があるの。そこで、是非あなたのような立派な男の子にアシスタントを頼みたいのよ。」
 黒木は健太にそう言ってきた。
 「めんどくさいんだけど……」
 「そんなこと言わないで。こんな大役『あなた』にしか頼めないのよ。」
 教師にそこまで言われると健太も悪い気はしない。それから言葉巧みに誘われて、了解して当日を迎えた。
 先ほどまで個室で控えており、アシスタントのバニーガールのお尻を触ったり、お菓子を食べたりと好き勝手やっていた。
 まさか、こんな展開が待っていようとは健太は夢にも思わなかった……

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 暴れたが無駄な抵抗であった。中央の台に上がり、スポットライトが当たると、大きなカーテンがかけられ、すぐに煙が上がったかと思うとカーテンが開いた。


 カーテンが開くとマジシャンは消えていた。その代りに両腕を2人のバニーガールのお姉さんに掴まれた、全裸の健太の姿があった。
 「なっ、何してるんだよ!早く離してくれ!」
 健太は腕の自由がきかないので、足をジタバタさせている。いくら小学生の中で体が大きいとは言え、大人の女性には力が敵わない。
 女子生徒たちが異変に気づき、ざわめきだす。
 「アハハハハッwwwみんな見てみなよ。健太君ちんちん丸見えじゃないのwww」
 「ホントだwww一体どうしたって言うのwww」
 「ウフフフフフッwww」
 1人が騒ぎ出すと、みんなそれぞれ好き放題言い出す。
 そして、何人かの生徒がステージに向かうと、それに釣られ、全女子生徒がイスから立ち上がりステージへと向かう。
 ホール内は異常な興奮状態になっていた。
 最初こそ、恥ずかしがって目を手で隠していた生徒も、徐々に慣れたのか数分後にはみんなが健太の股間を凝視していた。


 「やめてくれ~!見ないでくれ~!」
 健太は大声で叫んだが、女子生徒を止めるすべはない。足で隠そうとするが、隠しきれるはずがなかった。
 足の隙間からは見えてしまうし、ずっと足をあげているのも限界がある。
 「あらら~、健太君ったら6年生にもなるのにお毛毛がまだ全然生えてないじゃないのwww」
 「あらっ、本当だ。いつもは私たちの胸の大きさ馬鹿にするくせに、自分は毛も満足に生えてない子供ちんちんじゃないの!」
 「この前見た悠太君よりも小さいじゃないのwww親分が子分にちんちんの大きさ負けてもいいわけwww」
 今まで健太にはさんざんセクハラまがいなことをされていたのだ。その怒りが爆発してもなんらおかしいことではない。
 健太はと言うと、今まで隠していたコンプレックスを女子全員に知られてしまったのだ。目には熱いものがあふれてくる……
 「あれ~、健太先輩泣いてるんじゃないですか?」
 「ウソ~。もしかして、女の子にちんちん見られて恥ずかしくなっちゃったんですか~?」
 「いつもは威張ってるくせに、ちんちんは子供じゃん!もうこれからはデカい顔できないねwww」
 もうすでに健太に抵抗する力は残っていなかった。
 「ほらほら、本番前の元気はどうしたの?」
 本番前にお尻を触られたバニーガールのお姉さんが健太のお尻を叩く。
 「ひっ!」
 ペチンッ、ペチンッ……
 決して強くないお尻叩き。しかし、それに抗おうとちんちんを突き出す形になってしまい、逆に健太の羞恥心を増す結果になった。
 「ブフフフッwww健太君、お尻叩きはどうでちゅか~?」
 「お姉さん、もっと強くやってくださいよwww」
 「お兄ちゃんの癖にお尻叩かれてるwww」
 「ちんちん突き出して、もっと私たちに見てもらいたいの?」
 全員に情けない姿を見られて、健太は静かになってしまった。
 「あれ~、ちょっとあれ勃起してない?」
 「うそ~、全然変わってないみたいだけど?」
 「でも、ちんちんが上に向いてるじゃん。あれって勃起だよwww」
 それが発端となり、一気に勃起コールが始まる。
 意味の分からない生徒にはわかる生徒が伝え、みんなが面白おかしく笑っている。


 「あの……」
 いままでずっと黙っていたカオリが手を上げた。
 「みんなに性教育として、健太君の射精を見せてあげるのはどうでしょうか?」
 女子生徒はざわめきだした。
 「えっ、ウソ!」「本当なの!?」「射精って何?」
 当人である健太は顔を真っ青にして、ブルブル震えている。
 「では、せっかくですから射精させましょう。いいですか、皆さん?これは女性として知っておかなくてはいけない性教育なんですから、真面目に受けて下さいね。それではお願いします。」
 黒木が指示するとマジシャンのお姉さんは頷き、健太の小さなちんちんを指3本でシゴき出した。
 それがまた滑稽な姿で、みんな今まで以上に笑っている。
 「本来、男性が自分でオナニーする時は手で上下にペニスをシゴくのですが、彼はまだ小さいので指3本で足りてしまいますね。」
 どっと会場が笑いに包まれる。
 美人のマジシャンのお姉さんに手コキをされ、両サイドには露出の高いバニーガール。そして、目の前には女子生徒たち。そんな中で健太が我慢できるはずがない。
 数秒後には
 ぴゅっぴゅっぴゅっ
 と精子は空中に飛び、床に落ちた。
 「うわ~、これもマジックなの?」
 「バカね~、あれは精子って言って男の子がエッチなことしたら出ちゃうものなの。」
 「でも、早くない?こういうのって『ソーロー』って言うんでしょwww」
 女の子たちは好き放題言っている。
 「はいはい、静かに。健太君、どうでした?恥ずかしかったでしょう?女の子たちは今までそれと同じくらい恥ずかしい思いをしたんですよ。わかりましたか?」
 「は、はい……。皆さんごめんなさい。もうしないので許して下さい。」
 「はい!よく言えました。女子生徒の皆さんもこれでいいですね?」
 「「は~い!」」
 「じゃあ、最後に健太君は自分で汚しちゃった床を拭かないとね。」
 健太はティッシュと雑巾を渡され、顔を真っ赤にさせながら裸のまま床を掃除した。四つん這いになり、お尻も見られ、女子生徒は最後に大笑いをして帰っていった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/20 (Tue) 20:55:46

澪がまさかそんな風になっていたとは・・・
 俺の記憶は高校卒業の時点で止まっており、美化されていたようだった。
 「私もさ~、あんたのこと聞かれた時はすごく恥ずかしかったよ。今年こそは合格しそうですって答えたけど、それが妹の部屋でオナニーにふけってるんだもんね~・・・」
 「ごめん・・・」
 「謝るんだったら最初からすんなって話じゃん?」
 裕美は椅子に座りながら、参考書をペラペラとめくっている。
 「うん・・・ごめん・・・」
 「・・・脱げよ。」
 「えっ?」
 「服、脱げって言ったの。ほら早く。」
 裕美はこちらを一切見ずに、一定のトーンで言ってきた。
 意味は分かるが、「はいそうですか」といきなり脱ぎだす奴なんているだろうか?
 「えっと・・・」
 イスを回してこちらを向く。
 「聞こえてないのか。脱げって言ったんだよ?それともお父さんに言わないとわからないのか?」
 真顔である。一切顔に笑いがない。
 俺に拒否権などあるはずもなく、上着を脱ぎだす。
 「ただ、脱ぐってだけじゃつまんないじゃん。どうせならストリップみたいにやりなよ。動画撮ってあげるから(笑)」
 「ストリップって・・・」
 「あのさ~、少しは自分で考えられないわけ?そんなんだから4浪もしたんだよ?」
 もうここで拒否はできない。これ以上、裕美の機嫌を損なったらアウトだ。
 俺はぎこちなく腰をくねらせたり、腕を上げたりし、少しでもストリップのように見せた(きちんとストリップを見たことはないが・・・)。


 「動きキショいんだけど(笑)あんたさ~、その歳でブリーフなの?ボクサーとまでは言わないけど、せめてトランクスにしたら?」
 「母さんが買ってくるから、しょうがないじゃないか・・・」
 「えっ!あんたまだお母さんに下着買ってきてもらってんの!?うわ~、キモッ!でも、お父さんにお金管理されてるからしょうがないか。それにしても悲惨だね~(笑)」
 ここで腕が止まる。後はブリーフ一枚だけだからである。
 「えっと・・・」
 「さっさと脱げよ!」
 何も言い返すことができない。俺は歯を食いしばって、パンツを脱いだ。脱ぎながら股間を手で隠す。
 「ほら、手もどける・・・うわ~、それ包茎って奴?腹が出すぎててチンコ埋まってない?」
 まじまじと見られると恥ずかしい。
 「そっ、そんなにジロジロ見ないでよ。」
 手で隠すことを禁止され、内股気味になりながら立たされる。
 「これじゃあさ~、チンコっていうよりちんちんって方が響きとしてはいいよね(笑)あとさ~、もう少しやせた方がいいよ。太りすぎだって。」
 裕美はイスから立ち上がり、醜く出た腹を掴んできた。
 「あうっ!」
 「うわ~、掴んでみるとすごいね~。これじゃあ、痩せても皮がたるんであんまり意味ないか・・・」
 裕美は1人で納得して、ぶつぶつ言っている。
 俺はと言うと、腹をつままれているものの、自分が裸で女性が近くにいることに興奮してしまった。
 (ううっ、ヤバい・・・。しかも、何かいい匂いがするじゃないか・・・)
 ついには勃起してしまい、腰を後ろに引いた。
 「ん?どうかした?」
 いきなり動いたものだから、裕美が視線を下に移す。
 「あんた、もしかして勃起してるの?」
 はい、してます。
 「うわ~、勃起してもそのサイズなんだ(笑)小っちゃすぎじゃない?」
 ごめんなさい。
 「あんたさ~、まだ童貞だよね?」
 「えっ?」
 質問が唐突すぎて、返事に困ってしまった。
 「えっ?違うの?」
 「いや・・・、まだだけど・・・」
 自分で『童貞』と言う言葉は躊躇してしまう。
 それと同時に妹が『チンコ』『包茎』『童貞』と言った言葉を躊躇なく、使っていることに少なからず劣等感を覚えた。
 「ゆ、裕美はどうなんだよ?」
 これは聞かずにはいられなかった。
 「え~、高校の時にとっくに体験してるよ。お父さんはまだ処女だとか勘違いしてそうだけど、大学でもヤリまくりだからね。結構締り良くて、名器って言われてるのよ(笑)」
 言い終わった後「しまった怒られる」と思ったが、裕美はケラケラ笑いながら俺の質問に答えた。
 なんとなくうすうす感じてはいたが、いざ言われるとショックが大きい。妹や幼馴染に先を越され、今でははるか遠くを歩いている。
 「あんたくらいじゃないの?その歳で童貞君なんて(笑)歳を取れば取るほど、言いにくくなって、しまいには一生童貞なんじゃない?そんなちんちんじゃ恥ずかしくて見せらんないでしょ?」
 裕美は軽蔑を含んだ冷たい目を俺の股間に注いだ。


 馬鹿にされているのになぜか興奮する。ちんちんは勃起し、皮の先から我慢汁が垂れて、光っていた。それを裕美は見逃すはずがない。
 「ちょっとあんた、何興奮してるわけ?」
 「あ、いやその・・・」
 言い訳も浮かばない。さっき抜いたばかりだと言うのに、今すぐにでもシコりたい衝動にかられる。
 「うわ~、妹に馬鹿にされて興奮するとか真性のマゾなんじゃないの?」
 「ああっ・・・」
 父親にバレる。大学に受からなくてはいけない。すべての問題が一斉に頭に押し寄せ、頭がおかしくなった。
 気づいたら俺はちんちんを握って、オナニーを始めていた。
 「うわっ!キモッ!何いきなりオナニー始めてんの!?」
 「うううっああああっ」
 「もうちんちんピクピクしてるよ。まだ10秒しか経ってないのに、大丈夫?」
 「ふうううううぉぉぉぉ!」
 雄叫びに近いような声をあげて、俺は逝った。いつまでもシゴいていたかった。それだけ、いつも以上に気持ちよかったのだろう。
 抜いた後、ことの重大さに気が付いた。だが、もうすでにこの時から俺は壊れていたのかもしれない。
 「あ~あ、30秒も持たないとは・・・。勢いだけはすごいじゃん(笑)」
 俺の精液は部屋の壁に勢いよく発射されていた。俺はと言うと、ぐったりその場に倒れ込み荒い息をしていた。
 「いきなりオナニーし出すとか、頭おかしいんじゃないの?」
 はい、その通りです。
 「でも、これってある意味才能だよね。あんた変態の才能あると思うよ。お父さんにバラすの止めて、もっといいことしようよ。」
 消えゆく意識の中で、その言葉が深く響いた。


 それからと言うもの、裕美が作った『変態サイト』の運営のために俺は様々な命令を出された。
 最初は家の中でオナニーをし、それを動画としてサイトに載せたりしていた。
 チン繰り返しや四つん這いになり、自らアナル開発もやった。俺にはやり方がわからないが、時には事前にサイトで日時を知らせ、実況オナニーもしたものだ。
 モザイクなどはないものだから、顔からちんちんまですべてが公に見られてしまう。
 それを見た人からのコメントを読んで、裕美の命令はエスカレートしていった。
 最近では近くの女子高の校門前でオナニーをしたり、公園で露出するなどして、危うく警察に捕まりそうになることもあった。
 サイトは予想以上に好評で、裕美はアフィリエイトで相当儲けたようだった。
 裕美の手腕がすごいのか、その後AVへの出演も決まった。内容は痴女、SM、ゲイ、ホモetc……と特殊な性癖なものばかりであった。
 しかも売りが『童貞』を強調しており、俺はAV男優なのにも関わらず童貞でお尻のヴァージンだけは失った。出演料や打ち合わせなどはすべて裕美が担当しており、俺にはどうなっているのかわからない。 
 そんなこともあり予備校に行くのも外に出るのも怖く、対人恐怖症になってしまった。その頃にはすでに心身ともにボロボロになっていた。
 もちろん今年も受験に失敗。父親も呆れ果て、何も言わなくなった。
 今日も裕美の命令で俺は露出をする。もう自分の頭では何も考えられなくなっていた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/21 (Wed) 20:30:37

「うわ~、ちんちんの方も大変なことになってるね。私、パンツの精液拭いちゃうから、本田君は自分でちんちん拭いといてwww」
 洗濯機で洗う前に、精液をある程度取り除くために拭く。パンツの中は精液で汚れており、強烈な臭いを発していた。
 渡されたウェットティッシュでちんちんや毛を拭くが、股の方にも垂れているので、広範囲を拭かなくてはいけなかった。
 「あ~、精液の臭い久々に嗅いだかも。オスの臭いがするわwww」
 真奈美の方を見るとパンツを鼻に近づけて、臭いを嗅いでいた。
 「や、やめてよ!」
 「いいじゃんよ~、人にパンツ洗ってもらうんだからこれくらいは我慢しなさいwww」
 俺は恥ずかしくなり、急いでちんちんを拭いた。そして手で隠しながら真奈美の方に声をかける。
 「な、なぁ。何かタオルとかない?」
 「えっ?もう拭き終わったの?」
 「うん……。」
 真奈美はまだパンツを拭いている途中だった。
 「本当かな~。うちの子もお風呂出た後、ちゃんと体拭かないのよね。男の子ってそういう面倒くさがる所あるよね。どれどれ、私がチェックしてあげよう。」
 手に持っていたパンツを離し、俺の方に来ると股間を隠していた手をゆっくりとどかす。
 「さっきはあんまり見えなかったけど、本田君やっぱり包茎だったねwww」
 「あ、あんまり言わないで……。」
 「誰にも言わないよ~……あ~ら、かわいいおちんちんだことwww」
 初めて母親以外の異性にちんちんをはっきりと見られてしまった。
 「あらあら、毛に精液が絡んで大変なことになってるじゃないの。ちゃんと拭くか、剃っちゃった方がいいんじゃないの?」
 「ううっ……」
 そのまま、真奈美は皮を剥く。
 「あっ!本当に剥けたwww。でも、皮の中ちゃんと拭かなかったでしょう?精液が残ってるよ。」
 「あっ!」
 しまった。皮の中まで拭くのを忘れていた。
 「今日拭かなかったってことは、いつもあんまり皮剥いて洗ってない証拠だね。せっかく剥けるんだから、ちゃんと清潔にしないとwww。今まで彼女に注意されなかったの?」
 亀頭をウェットティッシュで拭いてくる。その感覚が気持ち良すぎて、勃起してしまう。
 人にやってもらうなんて初めてで思わず目を瞑ってしまう。
 「あれれ~、まだ何もしてないのに勃起しちゃったよ。結構溜まってるの?」
 「うん……」
 「いつもは1人で寂しくシコシコ?それともセフレや元カノ呼んだり、風俗とか行くの?」
 「ハァ……ハァ……。い、いつもは1人でしてる。」
 「そうなんだ~www。確かに本田君はセフレや風俗ってタイプじゃないもんね。で、その時はどんなこと考えてるの?元カノとのプレイ?AV?」
 真奈美の手は止まらない。いつも皮で覆われている敏感な亀頭を拭き終わると、次は毛の方を拭いている。
 「AVよりは妄想してる……。」
 「そうなんだ~www。私も旦那と別れてからそっちはご無沙汰。ハァ……本田君と一緒で1人で慰めてるよハァ……。」
 目を開けて見ると、真奈美はロングスカートに手を入れてその都度声を上げている。
 「ま、真奈美……もしかして……」
 「うん……感じちゃってる。自分の子供と同じくらいのちんちんに発情しちゃってる///」
 俺が見たことのない真奈美の顔。淫乱?艶めかしい?そんな単語が浮かんでくる。
 「せっかくちんちん綺麗に拭いたのにまた汚しちゃっていい?」
 「えっ?」
 「もう我慢できないよ///」
 真奈美はスカートをめくると、こちらにお尻を向けてきた。
 「すぐ挿れられるよ。ごめんね本田君……こんなつもりじゃなかったんだけど。」
 お尻をフリフリさせて、下着を脱ぎながらこちらを誘惑してくる。初めて見る女性の性器。思わず唾を飲みこんでしまう。少しHなことを希望したが、まさかこんな展開になるとは……。


 「ごめんね、いやらしい女で……。1人で子供を育てるんだって決めてたのに、本田君に会うようになったら、1人が寂しくなっちゃったの……。でも、安心して……。SEXしたからってそういう仲になろうと何て考えないし、本田君には迷惑はかけない。今日だけお願い///」
 苦しそうに息をして、顔をこちらに向けてくる。
 真奈美のアソコから愛液が流れて、足をつたって垂れている。それがキラキラ光り、俺はしばらく見入ってしまった。
 「本田君?」
 「ああ、ごめん。えっとゴムは……?」
 「今日は安全日だから大丈夫。ありがとうね。早く本田君のちんちんが欲しいよ///」
 「う、うん……。」
 すでに大きくなっている息子を真奈美のお尻に当てる。
 「アンッ!焦らさないでよ~」
 「ご、ごめん……。」
 両手でお尻を広げる。
 「ああっ~、恥ずかしい!本田君結構焦らすの上手だね。」
 そんなつもりはない。ただ挿れる穴がよくわからないのだ。悪戦苦闘しながら、何度かちんちんを当てるが入る気配がない。だんだん焦ってきてしまう。
 「あれ?あれ?」
 「もう~、本田君久しぶり過ぎてオマンコの場所忘れちゃったのwww」
 真奈美の興奮も徐々に収まってきてしまったらしい。
 「バック苦手?普通がいい?」
 「いや……大丈夫……。」
 「全然大丈夫じゃないじゃんwww。そろそろ時間も危なくなってきちゃったから、本気出してよねwww」
 時計を見ると3時になろうとしていた。3時30分頃には子供が帰ってくるらしい。しかし、一向に俺の方に変化はなく、呆れた真奈美がちんちんを掴んできた。
 「もう、時間ないから挿れちゃうよwww」
 かろうじて剥けている亀頭がヒダに触れ、ヌルりと挿った。
 「ああっ!すごい、何これ!?」
 俺のちんちんが小さいとわかると、真奈美は力を入れ締め付けてくる。
 「結構すごいでしょ?体のシェイプアップついでにアソコも鍛えてるんだよwww。腰振っていいよ。」
 俺は腰を振ろうとするが、あまりの気持ちよさにすぐイキそうになる。
 「もっと振ってくれないと気持ちよくなれないよ~。ただでさえ小さいんだから動きで頑張ってくれなくちゃwww」
 そう言いながら真奈美が腰を振ってくる。
 「あああっ、ちょっと真奈美タンマタンマ!」
 「え~、何でよ?せっかく調子乗ってきたのに……。」
 まさかこの程度でイッてしまうとは思わなかったのだろう。真奈美の腰振りは止まらない。
 「ああっ、もうダメ!イッちゃう!!」
 「えっ?ちょ、ちょっと嘘でしょ?早すぎだよ~?」
 ちんちんを抜くと、気持ち良すぎてその場に尻もちをつく。真奈美のマンコからは俺の精液がダラダラと垂れていた。
 「あ~あ、まさか本当にイッちゃうとはねwww」
 「だ、だから言ったじゃんよ。」
 「でもさ~、いくら久々だからって早すぎだよwww。童貞じゃないんだからさ。」
 その言葉に反応してしまい、ばつが悪そうに黙り込んでしまった。
 「えっ……。うそっ!?いやいや何か言ってよwww」
 俺の態度で気が付いたのか、オーバーリアクションで驚いた。
 「ちょっと~、本田君って何歳だっけ?」
 同い年だってわかってるくせに……。
 「30歳です……。」
 「ウソはダメだよ本田君www。ちんちんだって子供と変わらないし、童貞ってwww。それに今まで彼女いたんじゃないの?」
 真奈美はよっぽど可笑しかったのか、ソファーに転がりお腹を抱えて笑っている。
 「いないよ。いたなんて一言もいってないじゃんか。真奈美が勝手に誤解しただけだよ……。」
 反論はしたけど、言っていることが恥ずかしすぎる。
 「ごめんごめん。でも、そんなこと自信持って言うことじゃないよwww」
 謝りながら笑われるとか……。真奈美ってこんな子だったっけ?
 しばらくして、ようやく真奈美の笑いは収まった。
 「はぁ~、ごめんね。いや~、そうだったのか。それなら1人で挿入できなかったのも、早くイッちゃったのもしょうがないよね…………って私、本田君の童貞貰っちゃったの!?」
 「う、うん。そうなる……。」
 「え~、こんな30歳のおばさんでよかったの?言ってくれれば我慢したのに。」
 真奈美は申し訳なさそうに謝ってきた。
 「い、いや、俺はお礼言いたいくらい。真奈美のことは高校の頃好きだったから、すごく嬉しい。」
 つい変なことまで暴露してしまった。
 「そ、そうだったんだ。本田君ってあんまり自分のこと話さなかったから知らなかった。」
 「う、うん、別にいいんだ。勝手な片思いだったし、何も行動しなかったから。」
 真奈美は少し考えながら、ニヤニヤしながら口を開く。
 「『高校の頃好きだった』ってことは過去系?今は好きじゃないの?」
 「ち、違う。再会した時から当時の記憶が蘇って……」
 「じゃあその時からHなこと考えてたの?」
 「そこまでは考えてないよ。ただ真奈美と話せるだけで幸せだったし……」
 「おお~、純情だね。さすが30歳まで童貞だったことはあるねwww」
 「あ、あんまり言わないでよ。気にしてたんだから。」
 「まぁ、捨てられてよかったじゃない。しかも、好きな人が相手なんてすごいじゃんwww」
 「う、うん……ありがとう……」
 「ところでさ、さっきオナニーは妄想ですることが多いって言ってたじゃん。あれってもしかして私がオカズ?」
 確かに当時のことを思い出し、真奈美で抜いていた。しかし、言って引かれないだろうか……。
 「その沈黙はなに~?もう正直に言っちゃいなよwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/24 (Sat) 20:46:42

えいっ、という掛け声で俺のパンツを脱がせた。
 「えっ・・・ププッ・・・何コレ~www」
 彼女はお腹を抱えて、笑っている。
 「え~、包茎チンポじゃん。しかも皮余りすぎじゃない?」
 俺は慌てて皮を剥いた。
 「へ~、皮の中は綺麗にしてるんだ。せっかくなんだからチンカスまみれだったらもっと面白かったのにwww」
 「あんまり変なこと言わないでよ。」
 「え~、でもさこれで彼女に見せられるの?でも、クリスマスにこんなお店に来るってことはもしかして童貞?」
 彼女は笑いながら聞いてくるが、俺は黙り込んでしまった。
 「えっ、ウソ。ごめ~ん、カマかけるつもりだったんだけど、まさか本当だったとは……」
 「ど、童貞で悪いかよ!」
 俺は少し震えながら怒鳴った。
 「逆ギレとかカッコ悪いよ。童貞は悪くはないけどさ、真剣に考えるとその歳で恋愛経験ゼロは焦らない?」
 「そ、それは……」
 お互い黙り込んでしまう。
 「まぁ、焦りもあって今日、こうしてお店に来たんじゃないの?」
 「うん……」
 「そうそう、それなら怒鳴らないで逆ギレもしないで、ちゃんと現実を受け止めなくちゃ。サンタクロースはプレゼントをあげるはずなのに、逆に童貞貰っちゃうなんて面白いねwww」
 俺は言い返せないことに悔しさを覚えたが、それとは反対に股間は熱くなっていた。
 「おお~、まだ何もしてないのにビンビンだね~www」
 佐藤さんはローションをマットに流し、俺は指示を受けてマットにうつぶせに寝かされる。
 「ああっ、すごい気持ちいい……」
 背中にローションを流され、全体をマッサージされる。仕事の疲れはもちろん、体中の力が奪われそうだ。
 「フフフ~、お楽しみはこれからだよ~。」
 背中、お尻、足と順々にマッサージされていく。
 「アハハッ、腰が動いてるよwww。そんなにチンチン苦しい?」
 「ご、ごめん。」
 気づかなかったが、俺は腰を振ってマットにチンチンを押し付けていたようだ。
 「苦しそうだから早いけど一発抜いときますかwww」
 俺を仰向けにさせ、硬くなったチンチンをローションまみれにしてシゴいてくる。
 「ああっ!すごい……ああっ!」
 びゅびゅびゅびゅびゅ
 「アハハッ、凄い飛んだねwww。出る時は言ってよ、早すぎだよ~www」
 佐藤さんは笑ながら、残りの精液を絞り出している。俺は息を整えるように深呼吸する。


 湯船でローションを落とされる。さっき出したばかりなのにもうビンビンになっていた。
 「すごい元気だねwww。マットプレイがもう終わっちゃったけど、もう本番に行く?」
 「う、うん。」
 本番が目当てでソープを選んだのだ。
 「そんなに鼻息荒くしないでよ~。じゃあ、こっち来て。」
 手を掴まれ、ベッドに移されるがこれだけどもドキドキしてしまうのが情けない。
 「初めてだもんね~。何かしたいプレイとかして欲しいことってある?」
 「……えっと……。」
 「無理なことは言うから、遠慮しないで言ってごらん?」
 「……フェラチオがしてもらいたい。」
 「男の人ってフェラ好きだよね~www。いいよ、してあげるから寝っころがって。」
 モジモジしながら言ったので、笑われてしまった。
 仰向けに寝かされ、佐藤さんはこちらを見るように俺の足元から顔を出す。
 「緊張してる?チンチン小さくなっちゃったよwww」
 「少し……。」
 いざ長年の夢を叶えられると思うと緊張してしまう。いつもならすぐに勃起するのに、この時は小さく縮んでいた。
 「咥えれば元気になるかな?」
 そう言って、佐藤さんは余った皮を甘噛みし、引っ張る。
 「ああっ!」
 赤ん坊がお母さんの乳首を吸うように、俺の皮を吸ってくる。時々、歯でクニクニ噛んでくるとあっという間に 勃起してしまった。
 「こういうのが気持ちいいんだwww」
 「う、うん……。」
 「なら、もっとしてあげる。」
 勃起してたらギリギリ剥ける皮を無理やり引っ張って、その中に舌を滑り込ませる。そして、敏感な亀頭を舐め、舌を尖らせて尿道をチロチロ舐めてきた。
 「ああっ!!そこはダメ~!!」
 全身に電流が流れたかと思うと、体に力が入らなくなる。
 俺の声にお構いなしに、佐藤さんは勃起したチンチンを咥え、本格的にフェラをしてきた。
 ジュポジュポ……
 唾液と吸引力で音を大きくさせている。先に1回イッてなかったら、即射精していただろう。
 「さ、佐藤さん、ヤバいです!」
 「チュッポッ……このままだとイッちゃいそうだね。じゃあ、入れちゃうけど、希望の体位ってある?」
 「き、騎乗位でお願いします。」
 正直もう動く体力がなかった。
 「いいよ~。高田君って意外とMなのかもねwww」
 今まで着けていた上下の下着を脱いだ。俺は初めて母親以外の女性の身体を見たのだった。
 「そんなにガン見しないでよ~www。まぁ、童貞ならしょうがないかwww」
 笑いながら、ポーズを取ったりしてくれた。
 「ちょっと~、オナニーとかは家に帰ってからしてよね。これからSEXするんだよwww」
 俺は知らない間にチンチンを手で握っていた。
 「これだから童貞はwww」
 佐藤さんは笑いながら、俺を寝かせる。あっという間にコンドームを付けられ、上に乗られる。その時、佐藤さんは最初に脱いだサンタの帽子を被った。
 「じゃあ、サンタさんにお願いして?」
 「えっ?」
 「童貞卒業したいんでしょ?サンタさんにお願いしないと?」
 ニヤニヤとこちらを見てくる。
 「サ、サンタさんお願いします。僕の童貞を捨てさせて下さい。」
 俺は真っ赤な顔をして言った。
 「そうなんだ。今年はいい子にしてた?」
 「してました……。」
 「よしよし、この歳まで童貞を守っていたってことは純粋な子なんだね。」
 頭を撫でられる。このアングルだと見下ろされている感じで、体がゾクゾクする。
 「じゃあ、サンタさんからのクリスマスプレゼントだよ。ほ~ら、チンチン入っちゃうよ~www」
 「ああっ!!」
 ヌルリッ
 生暖かく、少し締め付けられる感じがする。
 「ちょ~と腰動かすね。」
 ゆっくりだが、動くたびに快感が押し寄せる。このアングルだと、佐藤さんの胸の揺れがよく見える。思わず触ってしまった。
 「んっ?いいよ。揉んでもいいんだよ。」
 許しを得た俺は両手でおっぱいを揉む。
 「アハハッ、おっぱい好きなんだねwww。もうちょっとスピードあげるよ。」
 パンパンパンッと音が聞こえてくる。
 俺は横になっているだけだが、佐藤さんは大変そうだ。俺も少しでも我慢しようとするが、少しスピードが上がっただけで限界が近い。
 「も、もうイキそうです!!」
 「いいよ!このまま出しちゃって!」
 最後にスピードが上がり
 「あああっ、イキます!」
 すぐにイッてしまった。


 チンチンを抜かれて、コンドームを外される。
 「2回目だって言うのに結構出たねwww」
 縛ったコンドームを目の前に持ってこられて見せられるが、なんだか恥ずかしくなってしまう。
 「じゃあ、体洗おうか。」
 最後に佐藤さんの身体を目に焼き付けようとジロジロ見ると、また笑われてしまった。
 「クリスマスに女サンタに童貞奪われるのは、AVとかでありそうだよねwww」
 「確かに……。」
 「結構、そう言うシチュエーション好き?」
 「好きかも……。」
 「ふ~ん。まだ高田君は素人童貞なんだから、童貞狩りはいけるんじゃないの?」
 笑いながら言ってくる。明らかに俺が恥ずかしがるのを知っていて、そうしているのだ。
 「恥ずかしいから言わないでよ。」
 「まぁ、同級生ってことでいいじゃんよ。また、私指名してくれたら、もっといいことしてあげるよwww」
 その言葉だけで勃起してしまう。
 「元気だね~www。また、今度遊んであげるね『素人童貞君』www」
 皮の被ったチンチンにキスをされ、ビクンと体が動いてしまう。それをまた、笑われてしまった。
 「丁度時間ピッタリだ。彼女ができるまでは私が相手してあげるよwww」
 そう言われて、受付まで見送られる。
 時刻は午後8時を回っていた。これから午後9時から午前3時まで『性の6時間』と呼ばれる時間帯になる。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/27 (Tue) 20:35:59

「相変わらず小さいね~www。ちんちんは成長しなかったの?」
 ベッドに移り、俺は大の字に寝かされる。
 「赤ちゃんとあんまり変わんないよね。小学生には負けちゃうんじゃないの?」
 「そ、そんなこと……。」
 「本当かな~。皮もこんなに余ってるし、チンカス溜まってんじゃないの?すごく臭いよwww」
 「そ、それはお風呂に入ってないからで……。」
 「言い訳しない!それに自分の臭いって自分じゃわかんないんだって。だから、圭ちゃんのために私頑張っちゃったよwww」
 「もご……。」
 いきなり舞は俺の顔に股をうずめてきた。顔面騎乗位というやつだ。
 「ンフーンフー」
 鼻で息をするしかないのだが、臭いがキツイ。いつもの舞の匂いじゃない。
 「フフフッ、どんな臭い?アソコだけ4日間も洗わなかったんだよ。圭ちゃんの舌で綺麗にしてねwww」
 俺は無我夢中で舌を動かした。
 「アハハハッ、その調子その調子www」
 「フゥフゥフゥンッ」
 「圭ちゃんのちんちんはこれ以上に臭いんだから、いつも綺麗にしてあげてる私に感謝してよねwww」
 ようやく舞がどいてくれて、口で息ができた。
 「ハーハーハー」
 「ハハハッ、すごい顔だよ。そんなに臭かったwww」
 「大丈夫……。」
 「こっちも準備万端みたいだし……。」
 舞がこちらを見てくる。
 「ほら、いつもみたいにお願いしないと。」
 ちょっと躊躇してから、俺は口を開く。
 「舞様、僕の子供ちんちんの皮を剥いて、大人のちんちんにして下さい///」
 「フフフッ、よく言えましたね~。」
 舞は頭を撫でて、俺のちんちんを触る。プレイ中は『俺』から『僕』に一人称が変わる。
 「もう大きくなってるのに、皮が被ったままなんて恥ずかしいね~www」
 「……。」
 「これって剥けるの?ビヨ~ン。」
 皮を伸ばして、ニヤニヤしながらわざと聞いてくる。知ってるくせに……。
 「意地悪しないでよ……。」
 「ん~、圭ちゃんは可愛いな~。それじゃあ剥いてあげる。よいしょよいしょ……。」
 ゆっくり、焦らすように皮を剥いていく。
 「アハハッ、やっぱりカスが少し溜まってるじゃんwww。汚ったな~いwww」
 舞はこれできれいだと、それはそれで怒るので難しい性格……性癖をしている。
 「舞様のお口で、僕の汚いチンカスちんちんを綺麗にして下さい。」
 「そっかそっか、仕方がないな~www」
 舞は嬉しそうにうなずく。
 「レロッ……。」
 「ひゃっ!」
 「www」
 俺の反応を楽しむように舐めてくる。
 「ああっ、すごくいい!」
 ジュポジュポ……。チュ~……。ジュルゥゥグチュ……。
 竿を舐めたかと思うと、亀頭に舌を絡めつけている。いつも皮で守られているので、敏感に反応してしまう。
 「あっあっ、ダメダメ!」
 俺がイキそうになると、すぐにストップする。俺は舞以外の女性は知らないから断定はできないが、舞は寸止めが異常にうまいのだ。
 「はぁはぁはぁ……。」
 俺が落ち着いて来たら、また責め始める。
 今度はハーモニカを吹くように、横向きから竿を舐める。そして徐々に刺激を強くして、裏筋辺りで刺激がMAXになる。
 「ああっ、ダメダメダメ!」
 舞は亀頭を口に含み、俺は射精に達した。
 そのまま、竿を手でスライドさせて残った精子を絞り出している。
 「はぁはぁはぁ……。んっ!」
 舞は精液を口に含んだままキスをしてきた。当然、舞の口から精液が俺の口に移る。
 「んっ!んっ!」
 ティッシュはどこだ!って舞が持ってるじゃないか……。
 「今日はさ、自分の精液を飲んでみようよwww」
 こういう時の舞は絶対に意見を曲げない。俺は仕方なく、自分の精液を飲みこんだ。
 「どう?」
 「なんか苦くて、ドロッとしてて……不味いね。」
 「アハハハッ、自分で出したやつなのにねwww。でも、それいつも私が飲んであげてたんだよ。」
 「うん、ありがとう。」


 「どう、もう1回イケそう?」
 少し休憩してから舞が言った。
 「うん。多分、大丈夫。」
 「フフフッ、自分だけ気持ちよくなって終わりなんて、許さないからね。それじゃあオナニーと一緒だもんねwww」
 また例のセリフを言わされ、皮を剥いてコンドームを付けられる。避妊などのこういう所はしっかりしているのだ。周りから見れば変わっているのだろうが、本当に俺が嫌がることは舞は絶対に強要しない優しさがある。それがわかっているから、俺も付き合っていられるのだ。
 「じゃあ行くよ。簡単に終わらないでよwww」
 舞が上に乗り、腰を振ると同時にストップウォッチをスタートさせる。俺たちは騎乗位がいつものスタイルなのだ。
 俺はその間、射精を我慢する。舞は気持ちよさそうな顔をし、声をあげている。
 自分からも腰を突いたり、胸を揉んだりしたいがそんな余裕はないのが悲しい。
 少しでも長く、舞に気持ちよくなって貰いたい一心で我慢する。……のだが、すぐに我慢の限界が来る。
……………………
 「ふぅ~、3分12秒か。」
 ストップウォッチを見ながら舞が言う。
 「ごめん……。」
 「フフフッ、でも少しずつタイム伸びてきてるよ。まぁ、もうちょっと私を楽しませられるように頑張りなさいwww」
 また、頭を撫でられる。
 舞で童貞を卒業して、約1年が経とうとしていた。俺は満足だが、舞はおそらく不満があるに違いない。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/27 (Tue) 21:22:13

「ほら、健太君も脱いで。男でしょ?」
「ちょ、ちょっと待って下さいよーっ……!」
 ズボンを脱がしにかかった百合子だが、健太は激しく抵抗した。だが、全裸の百合子は無理にでもズボンを脱がそうとする。
「ここまできて脱がないのは男らしくないわよ。それとも何かしら、まだアソコは子どもなのかしら?」
「……」
 健太は黙りこくってしまった。百合子は「ふう」とため息をつくと、手の力を緩める。
「いいのよ。皮が剥けていなくたって。私、そういうオチンチンも好きなんだから」
「僕、包茎がコンプレックスなんです。以前、付き合っていた女の子とセックスしようとしたら、包茎ってことで嫌われて、振られちゃったんです」
 健太の顔は泣きそうだ。悲痛の面持ちで、下唇を噛んでいる。
「そうだったの……。でも手術をすれば解決するんじゃない?」
「手術が怖くて……。僕って意気地なしですよね? 僕って根性なしですよね?」
 健太の両目から大粒の涙がポタポタと垂れた。だが、百合子は優しく健太の顔を両手で包んだ。
「意気地なしでも、根性なしでもないわ。いいのよ。そのままで……」
「でも僕、真性包茎なんですよ。まったく皮が剥けないんです……」
 健太が泣きながら言う。そして、百合子が「笑わないから、見せてごらんなさい」と言いながら、優しくベルトに手を掛けた。もう、健太は抵抗しなかった。
 健太のズボンを脱がせ、トランクスに百合子は手を掛ける。そして、優雅な仕草でトランクスを下げた。そこにあったのは陰毛こそ大人のそれであるが、ペニスは矮小ですべて包皮に覆い被されていた。
「僕、真性包茎だからオチンチンが発達しなくって……」
「可愛いオチンチンよ。とても可愛いわ。包茎も捨てたもんじゃないわね」
 百合子はそう言うと、健太のペニスを咥えた。
「ああ、西原先生……。汚いよ。包茎のオチンチンをしゃぶるなんて……」
「いいの。こういうオチンチンは『味』があるのよ……」
 百合子は舌で健太のペニスを扱いていた。徐々に健太のペニスが勃起してくる。だが悲しいかな、その皮が剥けることはない。それでも、口内に放たれる雄の香りは、百合子を興奮させるだけのものがあった。
「おおっ……!」
 百合子が包皮の先端の穴に舌を突っ込んできた。包皮の先端は一番敏感な部位でもある。そこを艶かしい舌で責められ、健太は思わず呻いた。
「僕、包茎だけど精力は強い方なんです。実は西原先生をオカズにオナニーをしたこともありました」
「あら、私を想像してオナニーをしてくれたの?」
 百合子が上目遣いで尋ね返した。健太は少し恥ずかしそうに「はい」と頷く。すると、百合子は「嬉しい……」と呟き、一層激しく舌で包皮の先端を責め始めた。
「あうっ、くうっ……!」
 あまりの快楽に健太が悶絶する。百合子はそんな健太の様を愉しんでいるかのようだ。そして、今度はずっぽりとペニス全体を咥えた。百合子は激しくペニスを吸い上げる。百合子お得意のバキュームフェラチオだ。その間にも包皮の先端への刺激は忘れない。健太は未だかつて経験したことのない、至極の快楽を味わっていた。
 ジュルルルルルー……!
 ラブホテルの一室に淫靡なフェラチオの音がこだました。
「健太君は精力に自信があるのよね。だったら、私のフェラチオで一回、抜いちゃいなさいよ。精液、全部飲んであげるから……」
「そ、そんな……、ああっ!」
 ジュルルルルルー……!
 またもやバキュームの音が響き渡る。健太が呻く。
「ああっ、そんなに強く刺激されたら……!」
 だが、百合子はフェラチオをやめない。一層激しく吸い立てるばかりだ。今や百合子は包茎のペニスが醸しだす恥垢の臭いの虜となっているのだ。そのどこか不潔な臭いが、百合子の官能の核を刺激して止まないのだ。
「う、うわぁ、出る、出るーっ……!」
 健太が叫んだ。百合子は強い吸引力で、包皮ごとペニスを吸い立てた。すると、包皮の先端の穴からドロッとした液体が放出された。一般男性の射精とは違って、それは滲み出るような感じだ。百合子はそれをチューチューと吸い出し、口内に一杯に溜めた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/28 (Wed) 22:20:03

 「ふ~ん、童貞だけじゃなくて包茎なんだ。本当にお子様ちんちんじゃないのwww。ここだけ成長しなかったのは悲惨ね~www。いつもはオナニーばっかりしているのかしら?」
 「はい、中学2年で覚えてから、ほぼ毎日欠かさずにオナニーをしています。皮オナニーばかりしているので、皮が伸びてすごく恥ずかしいです。」
 「そう言ってもちんちんはすごい勃ってるじゃないの?やっぱり変態さんなのね~www。いきなりだけど、そこでいつもみたいにオナニーしてみなさいよ。見ててあげるから、イク時はちゃんと言うのよ。」
 「はい、エリカ様!」
 俺は無我夢中でシゴきだす。
 「ほらほらこっちをちゃんと見る。」
 うつむき加減だった顔を起こすと、冷たいエリカ様の視線が目に入った。
 「ああっ、イキます!」
 びゅびゅびゅっ
 「すごい量じゃないのwww。しかもまだ30秒も経ってないのに、すごい早漏なのねwww。粗チンで早漏じゃあ、一生女の子を満足させることなんてできないんじゃない?」
 「早かったのはエリカ様に見られていたので……。」
 「あら、そんな言い訳する子はいけないわ!お仕置きが必要みたい。」
 エリカ様はカバンからアナルビーズを取り出した。

 
 「童貞坊やはアナルの方は開発できているのかしら?」
 「は、はい。人にやってもらったことはないですけど、自分でよくやっています。」
 「あらあら、本当に筋金入りのM男のようね。今日はとことんアナルを責めてあげるわよ。」
 「はい、お願いします。」
 ベッドでちんぐり返しの恰好を取らされ、自らお尻の穴を広げる。
 「フフフッ、いい格好だわwww。自分でお尻の穴を広げるのってどんな気分?」
 「すごく恥ずかしいですけど、もっと見られたいです。」
 「素直でいいわよ。お尻の穴がヒクヒクして、早く責められたいって言ってるわよwww」
 「お願いします。」
 「じゃあまずはこれから入れるわよ。」
 ローションをたっぷりつけられ、アナルをなぞられるだけで声が出てしまう。
 「想像以上に敏感のようね。」
 しっかり穴をほぐしてもらうと、ビーズの先っぽが穴に当たる。
 ズププププッ
 「おおおぅぅ!」
 「どう?お尻の穴にどんどん入っているわよ。すごい食いしん坊ねwww」
 「ああっ、すごく気持ちいいですぅぅ。あああっ!」
 何度も出し入れを繰り返される。ちんちんの先っぽからは我慢汁が垂れまくり、自らの体を汚していく。
 「ああああっ!」
 「すごく気持ちよさそうで、みっともない顔をしているわよ。こんなの女の子が見たらドン引きしちゃうと思うけどwww」
 僕はいわゆるアヘ顔をしていたようだ。快楽で頭が変になりそうだった。
 ズリュリュリュッ……スポンッ
 「えっ?」
 ビーズが抜かれて、きょとんとしてしまった。
 「フフフッ、残念でした~。そう簡単にはイカせてあげないわよ。」
 エリカ様はまたカバンからある物を取り出し、自分の股間につけている。
 「あああっ……。」
 実物を見るのは初めてだった。
 「あなた、なかなかアナルは開発されているみたいだからビーズだけじゃもの足りないでしょ。これなら、あなたの願望を叶えてくれるはずよ。」


 エリカ様の股間部分には立派なペニスがついていた。ペニスバンドと言われるものだ。
 「これ、あなたの粗チンよりもすごく立派だと思わない?」
 「思います。僕の包茎ちんちんより立派です。」
 「そうよね~www」
 再びアナルにローションをたっぷりつけられ、四つん這いにさせられた。
 「それじゃあ、童貞の前に処女を卒業しちゃいましょうかwww」
 グチュ……ギチギチッ
 「痛い痛いですっ!」
 「少し我慢しなさい。もっと力を抜いて、そうその調子よ。」
 「あががががっ!」
 ズリュズププププッ
 「ほ~ら入ったじゃないの!」
 ケツが焼けるように熱い。痛みがビーズの比ではなく、穴が裂けそうなくらい痛かった。
 「じゃあ動かすわよwww」
 ズリュ……ズリュ……ズリュ……
 徐々にテンポが速くなる。AV男優のようにリズム良く腰を振ってくる。
 「ひ~!あわわわっ!」
 お腹の中にドシンドシンと衝撃が来る。少しずつ痛みから快感へと変わっていくのがわかった。
 「ああっ!もっと、もっと激しく突いて下さいぃ!」
 「あらあら、もう痛みよりも気持ちよさが勝っちゃったの?女の子にお尻を掘られて興奮しちゃうなんてとんでもない変態さんねwww。いいわよ、イッちゃいなさい!」
 ああっ、僕は夢にまで見たエリカ様に責められて処女を喪失しているんだ。
 「うううっ、イキます。ああっ!」
 エリカ様がスパートをかけて腰を振る。それが最後のダメ押しになった。
 どびゅびゅびゅびゅ
 信じられないほどの精液がシーツを汚した。


 「いっぱい出したわね~www。そんなに気持ちよかったの?」
 ペニスバンドを外しながら、僕の出した精液と我慢汁を見ている。
 「ハァハァハァ……。はい、すごく気持ちよかったです。」
 「あなた本当にこういうプレイ初めてなの?」
 「はい、ビーズはよく入れてますけど、ペニスバンドとかは初めてです。」
 「すごいわね~www。もう変態の殿堂入りしちゃうんじゃないかしら。」
 2回も出したのにちんちんは未だに勃起している。
 「童貞よりも処女を先に奪われちゃうなんて、恥ずかしくて誰にも言えないわよねwww」
 エリカ様はそう言いながらちんちんをシゴいてくる。
 「ああっ!やめて下さい。出したばっかりなんでくすぐったい!」
 「知ってるわよ。だからやってるんじゃないのwww。女王様の命令はちゃんと聞きなさい!」
 ガッチリ押さえつけられ、無理やり力を込めてシゴいてくる。
 「あひゃひゃ!やめ、やめて下さい!」
 気持ちいいのにくすぐったくて、頭がとろけそうになる。そして強烈に何かがこみ上げてきた。
 「ああっ!おしっこが出ちゃう!ああっ!」
 びゅびゅびゅびゅっびゅるるるる!
 精液とは違い、水気の多い液体が大量に放出された。いつもの射精とは快感も疲労も比べものにならなかった。
 どうやら僕は潮を噴いてしまったらしい。
 「どうだった、すごく気持ちよかったでしょう?男の潮吹きなんて滅多に経験できるもんじゃないわよwww」
 「はっ、ひゃい……。」
 舌が回らない。ちんちんはビクンビクンと痙攣している。
 「本当にあなたはすごい素材ね。いつか私が本気で調教してあげるわwww」
 そう言って時間になったのだろう、エリカ様は着替えて帰っていった。
 僕はすぐにその場から動くことができずに、しばらく大の字で倒れていた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/11/29 (Thu) 21:17:19

 あれは高校の修学旅行後のことだった。
 「ねぇねぇ、太一って『包茎』なの?」
 「ちょっ、声がでかいって……。で、誰がそんなこと言ってたの?」
 「いや~、○○達(ハルと仲の良かった男子)が話してたんだよ。その中にあんたの名前が出てきたってわけ。」
 「お前以外の女子は聞いてた?」
 「あ~、何人かいたね。やっぱり女子もそう言うの興味あるからさ。で、やっぱり被ってんのwww」
 「うっ、うるさいな~。別にいいだろ!」
 「おやおや、そんなことで怒ってしまうなんて、まだまだ子供だね。はやく一皮剥けて大人になりなよ。よかったら私が剥いてあげようか、見せてみwww」
 「ううう///誰にも言うなよな……」
 「じゃあ、今日のお昼は太一のおごりだね~www」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


 「今はどうなのかな~、成長してるかなwwwせっかくだから一緒に脱ごうよ。」
 もう逃げられなかった。それにいつかはバレること。経験上、ハルは隠し事が嫌いなタイプなので最初から素直にした方がいいのだ。
 ハルの身体はうっすらと日焼けをしており、胸は小さいが、ほっそりしたくびれにお尻が突き出ている。アスリートの身体という感じだ。
 それに比べ、俺の身体は貧相で痩せている。ちんちんに至っては、すっぽりと皮が亀頭を覆っており、先がドリル状になって尖っている。しかもオナニーのしすぎで先が黒い。
 あまりにも違いすぎる身体に、俺は恥ずかしさを覚えた。
 「ほほ~、想像はしていたけどこれほどまでとは……。先っぽまで被ってるねwww」
 ハルは膝をついて、物珍しそうにニヤニヤしながら上下左右に見回す。
 「はっ、恥ずかしいよ……」
 思わず手で隠してしまうのが情けない。
 「アハハッwwwごめんね。でも、男は勃起してからが勝負だから大丈夫だよ。」
 ハルなりの慰め方なのだろうが、逆に辛いものがある。
 浴室に入るとその広さに驚いた。
 「ラブホの風呂ってこんなに大きいものなんだ。」
 「ん~、狭い所は狭いけど、今回は大きい部屋にした。」
 「えっ、なんで?」
 「そんなこと女性に言わせないでよwww一緒に入りたいからに決まってんじゃん///」
 ハルは恥ずかしそうに笑いながら答えた。なんだかこちらまで恥ずかしくなってくる。
 「じゃあさ、洗いっこしよっかwww」
 「えっ、ああ、うん。」
 ハルはボディシャンプーを泡立てている。
 「いつもは簡単にシャワー浴びて、軽く流すくらいなんだけど、今日は時間もあるしゆっくり楽しもうね。」
 「うん。」
 俺も慌ててシャンプーを泡立てる。
 「いいよ。最初は太一の好きなようにして……」
 「う、うん……」
 ゆっくりと手を伸ばし、ハルの小ぶりな胸を揉む。
 「あんっ!くすぐったいよwwwもう少し強く揉んでもいいよ。あと、手震えすぎwww」
 「あっ、ごめん……」
 これだけで頭が真っ白になりそうだ。
 「そうそう、その調子。体全体を洗ってみて……」
 細いウエストからお尻へのラインがエロい。俺は震える手で何とかハルの身体を洗っていった。おっぱいやお尻ってこんなにも柔らかいんだ。
 「んっ!」
 「あっ、ごめん……大丈夫?」
 「うん……ちょっと気持ちよかった///」
 なんだかハルがすごく色っぽく見える。いつもサバサバしているので、すごくギャップを感じる。
 「じゃあ、次は私が綺麗にしてあげるね。」
 決してうまく洗えたとは言えないが、俺の初めてのボディタッチはこうして終わった。


 「フフフッ、ちんちんすごく固くなってるよwww」
 無我夢中でやっていたので気が付かなかったが、すでにちんちんはMAX状態まで勃起していた。
 「勃っても皮が剥けないとは……相当皮が余ってる証拠だねwwwこれ剥いちゃっても平気?」
 「う、うん。大丈夫。」
 「そっか、じゃあ仮性包茎って奴じゃん。よかったよかった。」
 ハルはうれしそうに笑い、ちんちんに手を伸ばした。
 「あううぅぅううっ!!」
 その瞬間、全身に電流が流れた感じがして、思わず声をあげてしまった。
 「あんたって敏感なんだね。もちろん、女の子にちんちん触られたのもこれが初めてだよね?」
 「うん……。すごく気持ちいい……」
 「フフフフッwwwこのままここで気持ちよくなってもいいんだけど、本番はまだまだ先だからね~。せっかくだから我慢しておきなさい。」
 その後、ハルは皮を剥いて簡単に洗うとシャワーで流してくれた。そのソフトタッチで簡単に洗われただけでも、俺は我慢するので精一杯だった。
 2人で向かい合って浴槽に浸かる。裸で会話するのは恥ずかしかったが、ハルが全く恥ずかしがっていなかったので、俺も見栄を張ってしまった。
 浴槽から上がり、ハルがバスタオルで体を拭いてくれた。うう、ここでも経験の差が……
 「ごめん……。」
 「何謝ってんのよwww私が好きでやってるんだから気にしないの。」
 そうして、浴室から出てベッドへ向かう。いよいよSEX本番が始まるのだ。


 「何か飲む?」
 「あ、うん。財布は……」
 「大丈夫。ここは後払いだから、先に好きなの飲んで大丈夫なの。何にする?」
 「じゃあ、水で。」
 「それじゃあ、私もお水貰おうかな。」
 お互いバスローブを着て、ベッドに腰掛け水を飲む。
 「本当はアルコールとか飲みたいんだけど、今日はリードもしないといけないからお水で我慢しようwww」
 「ううう、そんなに言わないでよ。」
 「ウソだ~、太一ってなんだかんだ言ってMでしょ?小馬鹿にされて嬉しい癖にwww」
 「それどこの情報だよ?」
 「え~、違うの?」
 「わかんないけど……」
 「まぁ、今日はお姉さんに任せなさい!」
 肩をバンバン叩かれる。反論できないのが情けない……
 それからしばらく和やかな会話が続いた。今までのこと、付き合い始めてからのこと、いつもは話さない内容だった。
 「えっとさ~、そろそろ始めようか///」
 「そ、そうだな……」
 「う~ん、リードって難しいな……。いつもなら何か雰囲気ってのがあるんだけど、いざ始めるとなるとなんかね~www」
 「そうだね。」
 お互い苦笑いをする。
 「まぁ、最初はキスかな?キスはいつもやってるからわかると思うけど、今日は『ディープキス』に挑戦してみよう///」
 「お、お~う!」
 ハルは拳を上に上げたので、俺も思わず上げてしまった。


 なんだかすごく恥ずかしいが、キスが始まった。
 「んちゅ……、もっと舌突っ込んできて、絡ませていいよ。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/02 (Sun) 21:55:10

 「ほらほら手をどける。」
 「うん……。」
 俺は今、浴室で美優に体を洗われている。
 「そんなに恥ずかしいですか?」
 「それは、恥ずかしいよ。」
 「どこが恥ずかしいんですか?」
 「それは……。」
 さっき以来縮こまっている股間に目を落とす。それにつられて、美優も俺の股間を見る。
 「だって、包茎だし、小さいし、早漏だし……。」
 自分で言っていて恥ずかしくなってくる。
 「そんなこと恥ずかしがっていたんですか?」
 「そんなことって……。男には大問題であって……。」
 「確かに気持ちはわかりますけど、私は気にしませんよ。おちんちんの大きさで好きな人決めるわけじゃないですし、それ以上自分を卑屈に見ると怒ります。」
 「ご、ごめん。」
 「でも、太一さんの恥ずかしい所が見られて嬉しいです。私は好きな人のかっこいい姿も情けない姿も全部知りたいんです。だから、今度は太一さんの好きなようにして下さい///」
 恐る恐る胸を触る。とても柔らかく弾力がある。
 「やっぱり男の人っておっぱい好きなんですね。」
 「うん。」
 手は震えるし、どうしてもぎこちなくなってしまう。
 「もっと力入れていいですよ。私、少し乱暴にされる位が好きです」
 「これくらい?」
 「んっ!そんな感じでお願いします///」
 演技かもしれないが、美優は時に声を漏らしながら感じてくれた。それが自信になり、俺も徐々に大胆になっていった。
 「そんなにおっぱい好きなんですね。赤ちゃんみたい///」
 さきほどから胸ばかり責めて、今では口に含んで吸っている。夢中になっていたので、言われて初めて気づいた。
 「おちんちんも大きくなってますよ///」
 先ほどまで、縮んでいたちんちんが勃起していた。平均で見れば短小に入る方だろうが、美優は優しく受け入れてくれる。
 「フフッ、お風呂場ですけど入れちゃいますか?」
 「うん、ゴムは……。」
 「ゴムなしでいいですよ。今日は安全日ですし、もう私の方が我慢できなさそうです///」
 俺がコンドームを探していると、美優が恥ずかしそうに言った。
 「もうさっきから我慢してるんですよ。一度目はお預けだったし……。」
 「ご、ごめん……。」
 「さっきから謝ってばっかりですね。まずは私のお尻を両手で掴んで下さい。」
 美優はお尻をこちらに向け、壁に手を付ける。俺は言われるがまま美優のお尻を両手で掴んだ。胸だけではなく、お尻も立派なものだ。
 「最初はわからないと思いますから、私が誘導しますね。」
 美優は自分の股の間から手を出すと、俺のちんちんを握り、お尻の穴よりも下の方へ持っていった。
 「ここわかります。」
 「うん。」
 「じゃあ、ここからは自分で入れて下さい。」
 シャワーの水滴ではない、愛液で濡れている感じがハッキリとわかる。
 「んっ……。」
 「あっ、入ってきましたよ。どんな感じですか?」
 「う、うん。これが女の子の中なんだね。すごく熱い……。」
 「我慢できそうですか?」
 「なんとか……。」
 少し腰を振っては休む。少しずつ慣れてきて、リズミカルに腰が触れてきた。
 「ああっ、いい感じです!」
 「ああああっ、ダメ、出ちゃいそう!」
 少し力を入れられただけでイッてしまった。
 「ごめん、全然気持ちよくさせられないで……。」
 「大丈夫ですよ。これからたくさん気持ちよくしてくれれば///。それに童貞卒業おめでとうございます。」
 「ありがとう。何か恥ずかしいね。」
 「ハルちゃんは太一さんのちんちん見たことないんですよね?」
 「えっ?うん、もちろんないけどなんで?」
 なんでハルの名前が出てくるんだろう?
 「だって、太一さんとハルちゃんって仲いいじゃないですか。時々嫉妬しちゃうんですよ。でも、このちんちんは私しか見たことがない、太一さんの童貞は私がもらったって考えると、やっぱり私が彼女なんだって実感できるじゃないですか。」
 ああ、そうだったんだ。美優も不安だったんだな。今度から2人の時はハルの話は少し控えよう……。
 そして、再び体を洗いベッドに戻った。


 ベッドに戻ってからは美優のリードを受けて、前戯をやってみた。
 「あんっ!ハァハァ……上手ですよ……太一さん。」
 先ほどまでのぎこちなさや体の硬さがなくなってきた。一度SEXを経験し、童貞を卒業したのが自信に繋がったのかもしれない。
 正常位でのSEXも経験し、本日3回目の射精をした。
 「太一さん、すごいですね。3回もできるなんて///」
 「実は今日が楽しみで、2週間もオナニー我慢してきたんだよ。」
 「えっ、本当ですか?」
 「うん、本当www」
 笑いながら答える。
 「でも、そうするとまだ出し足りないとか?」
 「実は……。」
 ちんちんは小さくなっていたが、ムラムラしてしょうがなかった。
 「じゃあ、おっぱいでしましょうか?」
 「えっ……。パイズリってこと?」
 「はい、男の人って好きじゃないですか?」
 改めて見てみるが、かなり大きい。先ほど聞いたらFカップあるんだとか。
 「うん、お願いします。」
 「お願いされました///」
 美優は嬉しそうに俺を寝かせ、股部分に胸を持ってくる。
 「あっ、もうおっきくなってますね。」
 想像しただけで勃起してしまった。
 「皮剥いちゃいますね~。」
 勃っても皮が被ってしまうほど、皮が余っているのは情けない。
 「それじゃあ、いきますよ。」
 2つの大きな胸が俺の小さなちんちんを包み込む。そしてあっという間に見えなくなってしまった。
 「フフフッ、もっと気持ちよくなりますよ。」
 そう言って胸の間へ唾液を垂らす。唾液と我慢汁が混ざり合い、潤滑剤の変わりをしてくれる。
 「ああっ、ヤバい。すごく気持ちいい!」
 「フフ~、もっとよがって、声をあげてもいいですよ。」
 クチュクチュと音が鳴る。手コキやSEXと違い、とても優しく柔らかい刺激がくる。
 「うぐぐっ……。」
 「すごくいい顔してますよ。出すときはちゃんと言って下さいね。」
 美優と目が合う。こちらを楽しそうに見つめている。
 「ああっ、イキます。出ちゃいます!」
 そう言うと、美優のスピードが上がる。
 ドクンドクンッと射精したのに、精液が出てこない。最後まで出し切るのを確認すると、閉じていた胸を開く。ポタポタと精液が流れ出てくる。
 「気持ちよかったですか?」
 「うん、ありがとう。」
 「もう今日は疲れちゃいましたね。シャワー浴びて寝ましょうか?」
 「うん。」
 こうして俺の初体験は終わった。
 翌朝にカピカピのパンツを見て驚くことになるとは、まだこの時は知らない……。


 数か月後のホテル

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/03 (Mon) 19:07:52

 「悔しいな~!」
 「何が?」
 「何か最近あんた、女の子の扱いが上手になってきたんじゃないの!?」
 「そりゃ、昔に比べると女友達増えたし、Hの方はハルに仕込まれたからね。」
 「キッーーー!その余裕がムカつく!1年前までは童貞だった癖に!」
 「まぁ、そうだけど今は違うじゃん。」
 少し前まではハルにいいように言われていたので、ここぞとばかりに反論する。
 「うううっ……。ちんちんは子供の癖に……」
 ボソボソと小声で何か言っている。
 「えっ、何?」
 「ちんちんは子供のままでしょうが!!」
 ハルは布団をはがすと俺の股間を掴み、皮を伸ばしてくる。
 「ほら、こんなに皮が伸びる。こんなんじゃ恥ずかしくて、○○ちゃん(告白してきた後輩)もドン引きだねwww」
 「だ、だから手術したいって前から言ってるじゃん!」
 「ダ、ダメに決まってるでしょ!それに私以外に見せないんだから、短小包茎のままでもいいじゃないの!?」
 「そ、それはそうだけど、男としてのメンツが……。それにサークルの旅行で温泉に入る時、辛いんだよ……。ただでさえ、俺のこと女性絡みでよく思ってない奴らが何人かいるのに……」
 「あっー!さらっと『僕はモテます』発言してんじゃないわよ!?いいじゃんバレたってwww。そうだ、いいこと思いついた。」
 ハルは枕元の携帯を取ると、俺の股間の写真を撮った。
 「って、お前何するんだよ!?」
 「フッフ~ンwwwこれを今からサークル中の女の子に送ったらどうなるのかな~www」
 「おいおい、マジで止めてくれよ。」
 「いいじゃないの別に。ちんちんの感想も聞けるし、みんなの反応が楽しみじゃないのwww」
 「ううう~、ごめんなさい。調子に乗りすぎました。」
 俺は土下座をする。ケンカになると、いつも謝るのは俺の方で尻に敷かれっぱなしである。
 「わかればよろしい。まぁ、せっかく撮ったんだし、これは記念に取っておこうwww」
 ハルは口ではいろんなことを言うが、結局は実際にそんなひどいことはしない。
 「ちなみにね~、私の太一のちんちんへの感想は……」
 「あ~、聞きたくないな~。」
 「今まで見たペニスで一番小っちゃい子供ちんちんwww」
 「はいはい、予想はしていましたよ。」
 「でも、一番大好きな人のちんちん///」
 チュッ
 ちんちんにキスをされ、ハルは恥ずかしそうに笑う。満面の笑みと言った方がいいだろうか。白い歯が見え「にししっ」と声が漏れている。
 あ~、こいつには一生敵わないな……。まぁ、包茎手術のことは当分見送りだな。ハルには俺の弱点があった方が良さそうだし……。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/04 (Tue) 20:19:08

 「あっ、そんなに痛かった?」
 急に杏奈が心配そうにこちらを見てくる。どうやら先ほどの金的攻撃で泣いていると勘違いしているようだ。確かに痛かったが、そのせいで泣いたのではない。
 「だ、大丈夫……」
 「大丈夫じゃないよ。泣いてるじゃん。亮真は童貞だからわからないかもしれないけど、ちんちんはおしっこするだけの部分じゃないんだよ?」
 心配しているのかバカにされているのかわからないが、杏奈は執拗に俺のちんちんを見ようとしてくる。
 「だ、だから大丈夫だって……」
 「だから、大丈夫か大丈夫じゃないかは私が判断するの!」
 痛みのせいで手にうまく力が入らない。俺はM字開脚した状態で杏奈に縮んだちんちんを見せるハメになった。
 「えっ?…………何コレ?」
 「えっ?」
 俺も下を向くと、大変なことに気付いた。痛みで思考が止まっていたが、そこには見栄剥きされてない子供ちんちんがあった。
 「あっ……いや……これは……」
 隠そうとする手を弾かれる。
 「アハハハッ!え~、なんかこれ子供のみたいwww。可愛いwww」
 「あ……そうかな?」
 何とか誤魔化したかったが、杏奈にそんなことは通じない。
 「『そうかな?』じゃないよ。皮がすっぽり被ってるじゃんwww。ドリルチンポwww」
 俺のちんちんはただ皮が余っているだけではなく、先っぽまで皮が被っており先端が尖っていた。
 「えっ、ってことはさっきは皮剥いてたってこと?え~、亮真ウソついてたんだwww」
 「そ、そのごめん……」
 「謝るくらいなら、最初からしないでよね!しっかし、本当にビックリだwww」
 杏奈もウソをついた癖に、俺だけ一方的に悪者扱いされている。
 「これ、小さすぎだよwww。勃起しても小さかったのに、これじゃあ昔とちっとも変ってないじゃんよwww」
 「む、昔よりは大きくなったよ……」
 「え~、本当かな?ちょっと待ってよwww」
 杏奈はベッドから降りて、机から線引きを持ってきた。
 「どれどれwww。ああ、もう動かないでよwww」
 線引きがちんちんに当たる。プラスチックなのにひんやりと冷たさがあった。
 「ププッwww。3cmもないじゃんwww。私の親指より小さいしwww」
 俺は恥ずかしくて何も言い返せない。そんな状況なのに勃起してきてしまう。
 「アハハッ、勃起しても……ブフッ……皮被ったまんまなんだ。さっきはよく皮剥いたままキープできたねwww。でも、金玉蹴られた後遺症とかなくてよかったじゃんwww」
 そしてまた、定規を当てられる。
 「勃起して8cmギリギリあるくらいとかwww。先輩の平常時より小さいじゃんよwww」
 「だっ、だって相手は大学生だろ?」
 思わず、反論してしまう。
 「え~、でも歳は1つしか変わらないよ。それとも来年になったら亮真のちんちんはいきなり大きくなるわけ?」
 「う……」
 言葉に詰まってしまう。当然、そんなわけあるはずもない。
 「それに同級生にも負けてるし、下級生にも負けてるからね。」
 「えっ?ど、どういうこと?」
 杏奈は今の彼氏としか付き合ったことがないんじゃ?
 それなのにどうして他の人のを知っているんだ?


 「え~と、鈴木でしょ、佐藤……田中……橋本……あと佐々木も見たか……」
 杏奈は上を見上げながら、クラスメイトの名前を指を折りながら数えていっている。
 「……までが同い年で、それと後輩では…………」
 俺の知らない奴の名前が読み上げられていった。
 「と……これくらいかな。総勢20人くらいのチンポは見たはずwww」
 俺は状況が把握できずに呆然としていた。
 「驚いた?文化祭や体育祭の打ち上げの後、女子はほとんど全員参加で、一部の男子だけで2次会をよくやってたんだよ。その時に流れで男子がチンポ出したりするのwww。私たちはパンツやブラ見せるだけだけど、男子は全裸になったり、射精させられた奴もいたっけwww。チンポ評論会とかよくやったよwww」
 懐かしそうに思い出しながら話していた。
 「あっ、ショックだった?でも、女子もこういうの結構好きなんだよね。私は先輩がいるからしなかったけど、その後ホテルに何人も行ったみたいよ。鈴木と後藤さんが目の前でヤリ始めたのにはちょっと引いたかなwww」
 クラスメイトが普通にSEXをしている。もちろん高校3年生なんだから、多少はあって当然なんだろうけど、俺には信じられなかった。
 「うちのクラスの女子もそういう場で、ほとんど初体験は済ましてるんじゃないかな?鈴木や田中がかなりのデカチンで処女狩りとかよくやってたよ。まぁ、合意の上だったんだけどねwww」
 杏奈の口は止まらず、初体験をした女子の名前を言っていった。
 えっ?あんな真面目な子が……。あんな暗そうな子も……。そんな……。
 普段教室で同じ制服を着て、同じ授業を受け、たわいもない会話をしている人が、すでに大人の階段を上がっている。信じられないことだが、本当のことのようだ。
 「あ~あ、亮真も呼んであげればよかったな~」
 「えっ?」
 意外な提案で驚いてしまった。
 「だって、みんな立派なチンポばっかで、すごいけど飽きちゃうよ。たまには亮真みたいな子供ちんちんがあった方が盛り上がるだろうしwww」
 都合のいい妄想をした自分が情けない。
 「亮真も早く童貞何て捨てちゃった方がいいよwww。まぁ、その子供ちんちんじゃ当分は無理そうかwww。ちんちんが小さいから童貞なのか、童貞だからちんちんが小さいのかどっちなんだろうねwww。今まで見た人で包茎の人も何人かいたけど、亮真みたいに先っぽまで皮被ってなかったし、勃起したらみんな剥けてたよ。サイズも亮真が一番小さいしwww」
 杏奈は笑いながら俺を見下してくる。もちろん悔しかったが、話の中で俺は重大なことを思い出した。
 「そ、そうだ。あ、杏奈の下着見せてよ!」
 先ほどの会話でようやく思い出したが、俺は裸を見せたんだから杏奈の下着姿を見る権利があるはずだ。
 「え~、そんなに見たいの?」
 こちらの反応を楽しむように、ニヤニヤとこちらを見てくる。
 「だ、だって約束じゃん……」
 正当な要求なのに、下手に出てしまう。
 「でもな~、亮真ウソついてたじゃん。包茎なのに皮剥いて、『僕は包茎じゃありません』みたいな態度したからな~……」
 「そ、それは……」
 「どうしようっかな~www」
 「ず、ずるいよ……」
 「アハハッ、可愛いな~。そんなに私の下着姿見たいんだ。そりゃそうだよね。好きな女の子の下着姿は見たいよねwww」
 俺が杏奈のことを好きで、逆らえないことをいいことに好き勝手言っている。
 「まぁ、約束だからしょうがないか……」
 俺はこの時、すごく嬉しそうな顔をしていたに違いない。
 「ちょっと~、鼻の穴大きくなりすぎwww。その癖、キモイから直した方がいいよwww。本当は亮真が私をだまそうとしたから、見せる約束はなしにしようかと思ったけど、可愛そうだから見せてあげるね。……だけど、その前にちゃんと謝ってね。」
 ニコッと笑顔で言ってくる。こんな扱いをされても、この笑顔でやられてしまう。
 「ちょうど、ちんちんも収まってきたようだし、これから謝罪会見をしますwww。ちゃんと言うんだよwww」
 パチパチパチッと拍手をしてくる。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/08 (Sat) 20:19:12

パンパン!!
 その時マリア先生が手を叩いて、いったんみんなを止める。
 「はいはい!みんな少し静かにしなさい。鬼怒先生が困っているでしょ?」
 私はこの時、助かったと思った。
 「マ、マリア先生!ありがとうございます。」
 マリア先生が前に出てくる。
 「何か勘違いしていませんか?私が生徒を止めたのは、他の先生方が来られると問題になるからです。せっかくですし、ここで男性の性器についての座学をしてはいかがですか?」
 「な、何を言っているのですか!?」
 「さすが、マリちゃん先生!」 「そうだそうだ!」 「教えて下さいよwww」
 生徒たちはますます乗り気になってしまった。授業が終わるまであと30分もある……。
 「それに、橋本先生はきちんとみんなにペニスを見せたんですよ。あれは同着でもおかしくない結果でした。それなら先生もペニス……失礼、先生の場合は『お・ち・ん・ち・ん』と言った方しっくりきますかねwww」
 「マリちゃん最高www」 「ペニスじゃなくておちんちんとかwww」
 「男として恥ずかしすぎるwww」 「早く見せて下さいよ。自慢のおちんちんwww」
 誰も助けてくれない。助けを呼んでもこの状況を見た人はどう思うだろうか?
 どう考えても、自分が不利な立場にいるとしか考えられない。
 「あああ…………」
 「ほら、生徒たちもああ言っていますし、ここは教師としてしっかりしないと!」
 バチンッ!
 「ハヒッ!」
 いきなりお尻を思いっきり打たれたので、そちらを抑えると前ががら空きになる。
 「あら~、近くで見ても本当に小さいのねwww」
 「マ、マリア先生!か、顔が近すぎます……」
 「こんなことが教育委員会にバレたら、どうなるんでしょうね?素直に指示に従っていた方が賢明ですよ。」
 こっそり耳打ちをされる。
 「ほら~、みんなも良く見える位置まで来なさい。こんなちんちん滅多に見られないわよ。」
 生徒たちはざわざわと動きだし、私を取り囲むように半円になった。
 「ささ、先生は飛び込み台に乗って下さい。そうそう、両手は後ろに回して足は開く。う~ん、そうね~、蟹股になった方が見やすいかな。そそっ、オッケ~ですwww」
 俺は情けない姿で、飛び込み台の上に立った。生徒たちは下から覗き込むようにこちらを見ている。
 「皆さん、よく見えますか?この前の橋本先生の立派なペニスと違って、この鬼怒先生のちんちんは小さくて、何か違いますよね。何が違うかわかりますか?」
 「は~い、皮が被っている包茎ちんちんで~す!」
 「そうですね。先ほども何人かの人が言っていましたが、これは『包茎』と言って大人になっても皮が剥けないちんちんのことを言います。先生、生徒によく見えるように自分の手で持ってみて下さい。」
 「グググッ……」
 私は歯を食いしばりながら、指示に従う。
 「持つと言うより、摘まむと言った方がいいですね。それにしても小さなちんちんですね。身体が大きいだけに余計惨めになってしまってます。」
 一斉に笑いが起こる。
 「い、今はプールに入って冷えて小さくなっただけです!」
 「フフフッ、そんな言い訳しなくてもいいじゃないですかwww。ねぇ、みんな?」
 さらに笑い声が大きくなる。
 「じゃあ、先生。次は皮を剥いてみて下さい。みんなも良く見ておくようにね。」
 「「は~い!」」
 私は手が止まってしまう。暑さのせいではない汗が、背中を伝っていくのがわかる。
 「ほら、先生!自分で剥いて下さい。私は汚くて触りたくありませんしwww」
 「マリちゃん、本音言い過ぎwww」 「でも、確かに触りたくないよねwww」
 一向に動かない私に痺れを切らしたのか、みんな追い込みにかかる。
 「ほら!早く皮を剥く!皮を被せたままじゃ授業になりませんよ!」
 「そうだよ、早く剥いてよ!」 「何か汚そうだけど、楽しみかもwww」
 「もう、何をしているんですか!?」
 マリア先生が私の手を掴み、強引に皮を剥こうとした。
 「ぐっ……うう!イテテッ!!」
 「えっ?」
 すぐにマリア先生は手を離した。そして、こちらを見たまま恐る恐る質問してきた。
 「え~と……もしかして鬼怒先生は『真性包茎』なんですか?」
 カァ~っと顔が赤くなると同時に、マリア先生はお腹を抱えて笑いだす。
 「えっーーーー!本当にその歳で真性包茎なんですか?うわぁ、もぅこの人やだ~www」
 「マリちゃん、何がおかしいの?」 「えっ、皮が剥けないってこと?」
 「そんなのあるの?」 「包茎って皮が被ってる奴のことじゃないの?」
 秘密にしていたことが徐々に知られていってしまう。
 「あーー、おかしいwww。あのね、包茎には『仮性包茎』『カントン包茎』『真性包茎』って大きく分けて3つあるの。日本人の約7割が包茎って言うけど、実際はほとんどが仮性包茎っていう簡単に皮が剥けるタイプなのね。そして残りのほんのごく1部の人は皮が全く剥けなかったり、仮に剥けても問題があるようなタイプなの。鬼怒先生はそのごく1部の真性包茎だってこと。皮が全く剥けないのよ、私も初めて見たわwww」
 「え~、それじゃあどうやって洗うの?」 「洗えるわけないじゃんwww」 
 「うげ~、それってすごい不潔じゃん。」 「先生はどうやって洗ってんの?」
 「先生、私も真性包茎は初めてなので、洗い方が気になりますわ。どうか教えて下さいませんか?」
 「そ、それは……」
 「まさか、洗ったことがないなんて言いませんよねwww」
 「い、いえそれはないんですが……」
 「じゃあ、いいじゃありませんか。今後ないでしょうけど、万が一真性包茎が彼氏になった時のためにお願いしますよwww」
 いやらしい目でこちらを見てくる。ここで洗えないなんて言ったら、ますます扱いがひどくなるだろう。私はこれが逆効果になることなど、全く考えなかった。
 「そ、それでは、いくつか用意してほしいものが……」


 「先生、用意できましたよ。」
 そこには綿棒と水の入った小さな桶があった。私はその綿棒を水で濡らすと、狭い皮の間から中に入れた。
 「えっ、痛くないの?」 「何か皮が綿棒食べてるみたいで面白いんだけどwww」
 しばらく綿棒をかき混ぜるように回して、抜き出すと先っぽが真っ黄色になっていた。
 「うげ~、気持ちわる~」 「どんだけ中は汚れてるのよ」 「何か臭ってきそう」
 先ほどまで笑っていた生徒たちは、その汚さに引き始めていた。
 次に桶の中にちんちんを入れて、皮を揉む。すると皮の口からボロボロとカスが出てきた。
 「こうやって、カスを掃除します……」
 「う……。これは強烈ね……。みんな、よく見ておきなさい。これが真性包茎の汚さよ。」
 さんざんなことを言われるが、事実なので言い返せない。
 「あの~、マリア先生……。」
 「どうしたの?」
 「こんなに汚いのに、もし真性の人とセックスしたらどうなるんですか?」
 「いい質問ね。真性はどうしても不潔になりやすいから、当然女性にも悪影響があるわ。男性が病気にかかると、女性も感染する。それに不潔だから、女性器にもよくないわね。だから、みんなもこんな人とSEXしちゃダメですよwww」
 「「は~い!」」
 「マリちゃん!こいつがプールに入ってたってことは、このプールはチンカスだらけなんじゃないの?」
 ある生徒の発言で、みんな急に真剣な表情へと変わっていった。
 「そうね。実は私さっきから隣にいるんだけど、すごく臭ってくるのよ。それだけこの剥けない皮の中にはカスが溜まっている証拠。だから、みんな今日は丁寧にシャワーで体を洗うように!」
 マリア先生は鼻を摘まんで、臭そうに手を仰ぎながら横目で私を見てくる。
 「うわ~、最悪!」 「そう言えば何か臭いよね!」 「つ~か、謝れよ!」
 罵詈雑言が飛んでくる。
 「確かにそうね。鬼怒先生、そんな汚い包茎ちんちんで公共のプールに入ったことをみんなにちゃんと謝って下さい。」
 生徒たちの視線が集中する。いつものように怒鳴りたいが、そうもいかない。
 「い、今まで申し訳ありませんでした。」
 仕方なく、形式だけ謝ることにした。
 「もっと誠意を込めて!」 「ちゃんと具体的に謝って下さい!」 「土下座もしてよwww」
 「お、お前らこっちが下手に出ていれば……」
 プルプルと体を震わせて、拳に力を入れる。さすがに生徒たちは黙って、やりすぎたかと不安になっていた。
 「はいはい!子供ちんちんをぶら下げた大人が、どんなに怒鳴っても怖くないわよ。みんなも鬼怒先生の顔じゃなくて、情けないちんちんを見てみなさい?」
 すると、先ほどまで萎縮していた生徒たちは再び強気になった。
 「先生だって、温泉に行って湯船がゴミだらけだったら、その温泉宿に文句を言うでしょ?今までの先生の行為はそう言うことです!さぁ、早くしなさい!」
 歓声と拍手が鳴る。私は怒りで震える体を何とか抑えて、膝をつく。
 「わ、私が真性包茎だったばかりに、皆さんが入るプールを汚してしまいすみませんでした。」
 土下座をして、震える声で謝る。
 「ああ、いい気味www」 「今までさんざん威張ってきた罰よwww」
 「今度からプールは入らないでねwww」 「つ~か、近寄るな!」
 「じゃあ、みんな少し早いけど、授業を終わりにします。ちゃんとシャワーを浴びるようにね。」
 生徒たちは罵倒の言葉を浴びせながら、プールから去っていく。


 すぐに噂は広がり、次の授業の時にはすでにほとんどの生徒たちが、先ほどの件を知っていた。
 「そ、それでは授業を始める。」
 「うわ~、包茎先生の登場www」 「よく出てこれたよねwww」 「何か臭くないwww」
 鬼怒隆、ここは我慢だ。我慢するのだ!
 「今日はp56からだな。小林、ここから読んでみろ!」
 「は~い!真性包茎とは、包皮口が非常に狭い、または亀頭と包皮が癒着を起こしているなどの理由から、平常時でも手でむくことができません。亀頭が常に包皮に覆われているため……」
 「!!お、お前はどこを読んでいるんだ!?」
 「あ~、すみません。真性包茎についての記事を読んでしまいましたwww」
 「私たち、休み時間も保健体育の勉強しているんですよ。偉くないですか?」
 教室中がドッと笑いに包まれた。私の授業は機材を使うことが多いので、便宜上離れの校舎でやる。よって、騒いだとしても周りに声が聞こえることはほとんどの場合ない。
 「い、今は違う内容の時間だろう?」
 「え~、いいじゃないですか?真性包茎は病気として扱われるので、保険が適用されるようですよ。先生の代わりに調べてあげましたよ、私たちって先生思いな生徒でしょうwww」
 「うぐぐっ……!」
 「アハハッ、何も言い返せないでやんのwww」
 「そう言えば、さっきネットで真性包茎はSEXができないって書いてありましたけど、先生はどうしているんですか?」
 「な、なに!?」
 「だからSEXですよ。そもそも相手に嫌がられないんですかwww」
 「確かに気になるwww」 「私だったら絶対嫌だわwww」 「どうなんですか?」
 「そ、それは……。そもそも女子高生がそんな言葉をむやみやたら使うもんじゃない!」
 言葉に詰まってしまい、ついいつもの調子で怒鳴ってしまう。
 「はぁ~?歳は関係ないでしょ。それに正しい性知識を身につけろって言ったのは先生ですよね?別にSEXやチンポくらいいいじゃないですか?それを有耶無耶にすることこそ正しい性知識からかけ離れますよ。」
 「ぐぐっ!」
 こいつたちは、こういう言い訳だけはうまいのだ。ただし、今回はこいつらの方が正しい。私はただ、回答を引き伸ばし有耶無耶にしようとしているだけなのだから。
 そして、恐れていた展開になった。
 「なんかさ~、さっきから全然質問に答えてなくない?」
 「私も思った。怒鳴ったりするばかりで、全然話を進めようとしないよね。」
 「もしかして、『まだ』だったしてwww」
 「それって、童貞ってこと?いやいや、それはいくらなんでもないでしょ?」
 「ないないwww」 「あいつって32歳でしょ?」 「さすがにそれはないわよwww」
 「だって、このクラスだって大半が経験済みでしょ?ねぇ、みんな?」
 ある生徒がそう言うと、クラスの3分の2以上は手を上げていた。
 「幻滅しちゃいました?今の子なんてほとんどが10代のうちに初体験を終わらせてますよ。まだの子は彼氏はいるけど、まだしてないって感じかな。」
 驚いていた俺に、別の生徒が教えてくれた。
 その反応を見て、ある生徒が強い視線で私を見てきた。
 「先生ってやっぱり童貞?」
 「あ……いや……」
 つい視線を外してしまった。それがいけなかったのだ。
 「ちょっと~、こいつやっぱり童貞だったよwww」
 「うそ~、その歳で童貞www」 「真性包茎だから?」 「こいつの性格でしょ?」
 「うわ~、悲惨www」 「もう一生童貞でしょwww」 「かわいそうwww」
 ついには同情の声まで上がってくる。
 「先生……いえ、鬼怒君って呼ばせてもらおうかしら。」
 「な、なにを言っているんだ。」
 怒鳴りたいのに、先ほどのプールの件と今のことで力が出ない。
 「だって~、確かにあなたは年上だし、立場は先生ですよ?でも、性に関しては私たちの方が先生なんじゃない?」
 「そうだよね。このクラスで『子供』はあんただけじゃん!他はみんな『大人』www」
 「ぐぐぐっ……」
 「ほらほら、鬼怒君。先生たちにあなたのご自慢のちんちんを見せて頂戴www」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/09 (Sun) 16:11:00

 「ちょっと~、こいつ勃起してない?」
 「うそ~、あ~本当だ!」 「勃起しても小せいwww」 「全然変わんないしwww」
 「鬼怒君、せっかくここまで来たんだから、最後は射精を先生たちに見せてごらん?」
 「え~、マジでやらせるの?」 「でも、真性包茎とか興味あるかもwww」
 ゆっくり両脇を持たれて、立ちあがらせられる。
 「じゃあ、いつもみたいに自分でしてごらん。今日だけは特別私たちを見ながらしてもいいよwww」
 「ほら!早くやる!」 「いつもやってるみたいにやればいいんだよ!」
 「ウウウ……」
 これは命令なのだ。決して自分がしたいからしているのではない。そう言い聞かせないとおかしくなりそうだった。
 「うわ~、本当にオナニーし始めたよwww」 「鬼怒君は女子高生好きですもんねwww」
 「オナニーとおしっこにしか使わないとか悲惨www」
 「指2本だけでシコるんだねwww」 「だって、掌じゃチンコ埋まっちゃうじゃんwww」
 「ほらほら、みんなに見られてるよ。大好きな女子高生が鬼怒君の情けないちんちん見てるよwww」 「すごく気持ちよさそうwww」
 実際凄く気持ちがいい。薄眼でチラチラと生徒たちを見る。
 「あ~、今こっち見た。私がオカズにされてるwww」 「こっち見ないでよwww」
 「あ~あ~、イキます!イキます!」
 「はやっ!」 「まだ30秒も経ってなくない?」 「超早漏じゃんwww」
 「そんなんじゃ女の子は満足させられないぞwww」
 「長さからして無理でしょwww」 「彼女できても、浮気されるしwww」
 「あああっ!!!」
 ガクンッと頭を下げる。
 「えっ、精子は?」 「イッたんじゃないの?」 「あっ、あれ見て……」
 私の小さく勃起したちんちんの皮から、精液がポタポタと垂れてきた。
 「へ~、皮が邪魔してピュッと飛ばないんだ。面白いかもwww」
 「皮の中に精液が残るから、すごく汚そうwww」
 「鬼怒君、ちゃんと床掃除しておいてねwww」
 同時にチャイムが鳴り、生徒たちは笑いながら帰っていった。
 私はその場に膝をつき、ぐったりとする。


 その後も噂は広がり、生徒たちからは弱みを握られたままだった。授業中は自習と言う名のおしゃべり会。テストと成績、内申点は操作することを要求された。
 他の先生方に知られていないのが不幸中の幸いなんだろう。
 そして今日、夜にマリア先生に誘われた。若い人が好みそうなバーで、すでにマリア先生は相当酔っていた。
 「最近、先生の噂は聞いておりますよ。何でも裸で授業をするとかwww」
 「は、はい……」
 「他の先生じゃできないですよ。まさに『教育界を変えた』じゃないですかwww」
 昔、私が言ったことを面白おかしく、話してくる。当然そう言う意味ではない。
 「これ見て下さい。」
 そう言って、マリア先生はスマホをこちらに見せる。
 「!!!」
 「フフッ、見慣れているご自身のちんちんの写真ですよwww」
 「ど、どうしてこんなものが……」
 「知らないんですか?最近、生徒たちの中で先生のちんちんの写真を持っていると、自分に来るはずの不幸が、このちんちんの持ち主である先生に行くって言われてるんです。結果的に、この写真が流行っているんですよwww。まさに真性ならぬ神聖なものですねwww」
 全く嬉しくない。今はかつての私にあった情熱、自信はなくなり、女子生徒たちにいいようにされているだけだ。
 「それにしても、プハハハッwww。まさか鬼怒先生がまだ童貞だったとは……ちょ、おかしすぎて笑いが止まらないwww」
 「マ、マリア先生!他の人に聞こえるので勘弁して下さいwww」
 周りの客がこちらを見てくる。
 「やっぱり恥ずかしいんですね?そりゃ、そうでしょう。32歳で真性包茎、童貞じゃあね~www」
 「うう~……」
 「童貞で真性包茎の癖に私をデートに何度も誘っていたんですか?それであわよくばSEXしようと考えてたんでしょ。いやらし~www」
 「も、もうその話は止めて下さい。そ、それで、今日は何の用ですか?」
 「用なんて、ただの暇つぶしの相手よ。もしかしてなにか期待しちゃった?ごめんなさい、鬼怒先生。さすがに私でも包茎で童貞の坊やには興味ないわwww」
 肩をバンバン叩かれる。
 「みなさ~ん。この人、32歳でまだ童貞なんですwww。ちんちんも小さい真性包茎ですけど、物好きな方がいたら誘ってあげてくださいwww」
 口に手を当てて、店中に呼びかける。他の客は笑うか、こちらをジロジロ見てくる。
 「お客様、申し訳ありません。当店ではそのような振る舞いの方は……」
 「うっさいわね。帰ればいいんでしょ!」
 マリア先生は酔うと性格が恐ろしく変わる。それともこっちが本性なんだろうか。万札を何枚か投げて、店を出る。
 「ったく、冗談の通じない店ね~!」
 「こ、これからどうするつもりで……」
 「マリア、遅れて悪い……って鬼怒先生!?」
 そう私が言おうとしたときに、突然現れたのは橋本だった。
 「もう~、遅いよ~。」
 橋本にだらしなく抱きつくマリア先生。
 「ちょ、少し待てよ……。あ、ご無沙汰しております!」
 「あ、ああ……」
 最初は状況が読めなかったが、嫌でもすぐに読めた。
 「ねぇ~、早くホテルに行こう。今日も学の大きなペニスで突いてきて~!」
 「ちょっと待ってくれって。ああ、すみません鬼怒先生。今度ゆっくりお話でも……」
 「ほら、早くしないと学の好きな『アレ』やってあげないぞ。若い子にはあんなことできないでしょ?学もそろそろうちの生徒食べるの止めなよwww」
 「お、お前、それを言うなよ。あ、先生気にしないで下さい。それじゃあ、失礼します。」
 2人はラブラブのまま、夜の街に消えて行った。もしかしたら、あの送別会の時にはすでにできていたのだろうか……。最近校内で、橋本と肉体関係を結んだ生徒が多いと聞いたことがあったが、あれは本当だったのか。そしてマリア先生の言っていた『アレ』とはなんだろう?童貞の私には想像もつかないようなことに違いない……。
 私はあの日と同じく、2人を見送った……

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/10 (Mon) 21:30:04

「すごい綺麗な肌してるね。女の私が嫉妬しちゃうくらい綺麗だよ。」
 「あ、あんまりそういうこと言わないで下さい……」
 あれから、僕は未来さんの言いなりになっていた。自分でもどうしてかわからないが、元からそんな願望があったのかもしれない。
 言われたように上着を脱いでいた。
 「肌も白いし、筋肉もあまりついてない。毛も全然生えてないんだねwww」
 そうなのだ。僕はこの白い肌が恥ずかしかった。中学の頃もよくからかわれたもんだった。
 「じゃあ、次はズボンを脱いじゃいましょ。」
 「はい……」
 ベルトを外し、ズボンを下ろす。「はい、足上げて」と言われ、ズボンを取られてしまった。
 「へ~、ムダ毛が全然なくて羨ましいな~。」
 僕としてはそれもコンプレックスの1つなのだ。
 「パンツはボクサーパンツか……。ちょっと白ブリーフを期待してたのに残念。」
 「い、今時高校生で白ブリーフはいませんよ。」
 「そうかな~。笹野君にはすごく似合いそうだけどwww」
 それは僕がお子様だと言っているのだろうか?
 「じゃあ、パンツも脱いでくれる?」
 「い、いや……それはさすがに……」
 ここまで言いなりになっていたが、さすがにパンツを脱ぐのは気が引けると言うか脱ぎたくない。
 「え~、ここまで脱いでくれたのになんで?それとも部屋が寒い?」
 「寒いわけじゃないんですけど……ちょっと……。」
 「いいじゃんよ~、ここまで脱いだんならあとは1枚だけじゃない。その大きくしてるちんちん見せてよwww」
 顔がカァと赤くなるのがわかる。
 「すっごく恥ずかしそうな顔してるよwww。そんなにお姉さんに見られるのが恥ずかしいのかな?」
 「ああっ!!」
 股間をすりすり触られ、情けなく声が出てしまう。思わず体が反応し、未来さんに背を向ける。
 「お尻から見て欲しいのかしら。」
 未来さんは両手で僕のパンツを掴む。僕は股間に手を当てていたので反応が遅れてしまった。
 「あら~、かわいいお尻だことwww」
 ペロンとパンツはめくれて、お尻が現れる。
 「ひゃっ!止めて下さい!」
 「や~よwww。だって笹野君すご~く可愛いんだもん。」
 お尻もすりすり撫でられてしまう。さらに未来さんは強引にパンツを引っ張ってくる。
 「ああっ、だっ、ダメですって!」
 「いいじゃないの。さっきキスだってしてあげたんだし、何だったら童貞も貰ってあげてもいいわよ?」
 「へっ……あっ……だっ、だめ~!」
 一瞬気が抜けてしまい、パンツも脱がされてしまった。
 「フフフ~、これで丸裸だね~。靴下だけ脱いでないのが逆にエロいかもwww」
 「ううう……」
 お尻を向けたまま、じっとプルプルしながら耐えるしかなかった。
 「『童貞』って言葉に反応しちゃったの?やっぱり笹野君は可愛いね~。」
 何も言い返せない。
 「やっぱりまだ童貞くんだったんだね。私に裸恥ずかしい?」
 「はい……」
 「女の人の裸って見たことある?」
 「AVだけです。」
 「そっか~、なら見たいよね?」
 心臓がバクバクし出した。もしかして見せてくれるのか?でも、相手は友達のお姉さんだぞ?本当にいいのか?
 「返事ないぞ。見たくないの?」
 「み、見たいです!」
 「正直でよろしい。じゃあ、こっち向いてごらん。」
 僕はゆっくり振り向いた。
 「笹野君は特別なんだからね///」
 そう言ってセーターと上着を脱いでいく。
 「ブラはつけてないからこの下が笹野君の大好きなおっぱいwww」
 Tシャツを胸がはちきれんばかりの勢いで押している。はっきり乳首が浮き出ている。
 「もう~、そんなにジロジロ見ないの。さっきまで可愛かったのに、今は鼻息荒くてかわいくないぞwww。このTシャツの前に笹野君の見せて!」
 怒っているようで、怒っていない。もう僕は我慢ができずに、手をどけてパンパンになったちんちんを出した。


 「キャーーーーー!すっごく可愛いんだけどwww。毛も薄くて少ないし、皮も被ったまんまwww。本当に勃起してるのwww」
 「は、はい……」
 「あ~ん、もう可愛すぎるぞ笹野君www」
 未来さんは目をキラキラさせて、僕のちんちんを見てくる。すごく恥ずかしく、両手を拳にして強く握る。見せたことを後悔し始めた。
 「玉も小さくて、ウズラの卵みたい。ちんちんも真っ白で、いかにも未使用って感じよねwww」
 未来さんの評論が始まった。僕は黙って我慢するしかなかった。
 「友達とちんちんは見せ合わないの?自分が小さいって自覚ある?」
 「お風呂で見たことはありますけど、見せ合ったりはしません。小さいって自覚はあります……。」
 「いつもは1人でこうやってちんちんシゴいてるんでしょ?余った皮を上下させたりしているの?」
 そう言って、皮を摘まむと下に引っ張って剥いた。幸い仮性包茎なので、痛みはないがこみ上げてくる快感はある。そして、そのまま弄り出す。
 「笹野君の亀頭って亀の頭ってよりは『つくし』みたいで可愛いよ。色も綺麗なピンク色だし、それに……」
 「あっ、それ以上は駄目!!」
 ピュピュピュッ
 「えっ?」
 未来さんはポカーンとして、一瞬何が起こったのかわからないようだった。しかし、すぐに自分のTシャツについた液体と、僕のちんちんから垂れている液体を見て笑い出した。
 「えーーーーー!もうイッちゃったのwww。早すぎるでしょ、笹野君www。そんなに興奮してたのwww」
 「あっ、いや……その……」
 僕の反応がよっぽど面白かったのか、さらに笑い声は大きくなる。
 「ひーーーー!苦しい!やっぱり笹野君は最高だわwww」
 「ううっ……」
 悔しくて涙がボロボロ落ちてきた。強く握った拳をさらに強く握り直す。自分の不甲斐なさと恥ずかしさで、体はプルプル震えていた。
 「あ~、泣いちゃったの?ごめんね~、クププッwww。悪気はなかったんだけ……ププッwww」
 悪気はないのだろうけど、笑いが止まらないようだ。それがさらに僕を惨めな存在にした。ようやく落ち着いたのか、未来さんは息を整えて話しかけてくる。
 「もうそんなに泣かないの、男の子でしょ?お漏らしして、泣いてちゃ本当に赤ちゃんと変わらないぞ。」
 「だっ、だって、未来さんがちんちんを弄って……。うっ、うぐ……が、我慢できなくて……。僕のちんちんが小さいことは知ってますよ。で、でもそんなに笑わなくてもいいじゃないですか……。」
 何度も咳き込みながら、それだけを絞り出した。別に未来さんを責めているわけではない。未来さんからすれば、さっきのは弄る以前の行為なんだろうけど、初めて触られる僕にとっては腰が抜けそうなほど気持ちよかった。
 「ごめんね。お姉さんそんな悪気があったんじゃないの。許して……。」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/11 (Tue) 19:39:14

 「ほらほら、賢兄は手を止めない!じゃあ、賢兄はその頃20歳くらいか……。もしかして、葵ってオカズにされてたんじゃないのwww」
 「ちょっと~www。優理香止めてよwww」
 「ねぇ、賢兄?どうなのよ?」
 既にパンツ1枚まで脱いでいた俺に話しかけてくる。
 「そ、そんなことは……」
 「本当かな~。まぁいいや、とりあえずパンツ脱いでよwww」
 葵も席を移動して、優理香の隣に来た。
 「ハハッ、もうパンツに染み作ってんじゃんwww」
 「ほら、賢兄早く脱ぎなさい。」
 俺は意を決してパンツを脱いだ。
 「何か普通……思ったよりは小さいくらいでつまんないな。」
 俺の勃起したペニスを見て、優理香はつまらなさそうに言った。それとは違い、葵は何か考えているようだった。
 「何か違うんだよな~……。おじさんのチンコって確か……」
 そう言いながら近づいてくる。
 「お、おい……止めて……」
 「ちょっと動かないでよ!」
 葵がホテルのタオルを持って、俺のペニスに被せる。
 「ああっ!葵……止めてくれ!」
 そのままシゴき出したのだ。
 「ちょっと葵、何してんのよ?」
 「ん~、後のお楽しみ。」
 すぐに俺はイッてしまった。葵はそれを手の感触でわかったようだ。
 「おじさん早すぎwww。オナニー覚えたてのガキでももう少し我慢できるよwww」
 葵はタオルでペニスを拭くと、俺にそのままにしているように指示した。最初はギンギンに勃っていたペニスも次第に萎えてくる。
 「うわ~、かなり小さくなっちゃうね。」
 「でしょ?それで面白いってのはね……確か……汚いけどまあいいかwww」
 葵は笑いながら親指と人差し指で、俺の小さくなったペニスを触る。
 スルリッ
 「あっ!皮が被っ……って何コレwww」
 「ねっ?面白いでしょ。よくおじさんがお風呂で見せてくれたんだwww」
 「ちょっと賢兄~。小学生にこんなの見せるなんてやっぱり変態じゃんwww」
 俺のペニ……ちんちんは皮がすっぽり被り、さらに皮には2つのほくろがある。それが象さんに見えるのだ。昔はお風呂で葵に指摘されてからは、冗談でよく見せていたのだ。
 「これはまさに象さんチンコじゃんwww。腹痛いwww」
 「でしょ?こんな短小包茎チンポと本当にヤルつもり?」
 「う~ん……まぁ、面白そうだしねwww」


 「はい、じゃあこれつけてね。目が見えない方が、刺激に敏感になるんだよ。」
 俺は目隠しをされ、体を触られる。思わず声を上げてしまうほど、気持ちよかった。
 ちんちんは触らずに、その周辺をしつこいくらい責めてくる。俺は頭がおかしくなりそうだった。
 「ああっ!もうダ、ダメ~。くっ、苦しいよ!」
 「まだ、ダメ~。もう少し待ってねwww」
 しばらくして、優理香が騎上位になる。
 「もう我慢できないでしょ?それじゃあ挿入るね。」
 先ほどまでの焦らしと違い、すぐに入れてくれるようだ。
 ヌプッ……ズププ……
 「あああっ……」
 入っている入っている。
 「あっあん……どう?女の子のオマンコの中は?」
 「すごく気持ちいい。腰が抜けそう……」
 「おじさん、女子高生とできるなんて、滅多にないんだから我慢しないともったいないよwww」
 女性の中は熱いと聞いていたが、思ったよりも冷たかった。しかし、俺には関係ない。
 「そう、賢兄は動かなくていいよ。私が動くからジッとしてて……」
 そう言うと、優理香が腰を上下に動かしてくる。
 「あっあっあっ!す、すごい!」
 俺はもう何も考えられなかった。姪の葵が見ているとか援助交際しているとか関係ない。ただ快楽に身をゆだねていたのだ。
 「あああっ~!すごくいい!やっ、やばいよ~!」
 もう頭がおかしくなりそうなほど気持ちよかった。
 「イきそう?あたしと一緒にイこ!だから我慢して!」
 先ほど出していなかったら、すでにイッていただろう。優理香の喘ぎ声も聞こえてくる。
 「あっ、いい!ああっ、私もイッちゃう!」
 ラストスパートなのか、優理香は動きを早める。
 「ああっ!優理香ぁぁぁぁ!!」
 ビュビュビュビュビュ!
 搾り取られるように断続して精液を吐き出す。
 「はぁ……はぁ……童貞卒業おめでとう……」
 「あ、ありがとう……」
 「もう目隠し取っていいよwww」
 葵の言葉を聞いて、重たい体で目隠しを取る。
 「えっ?」
 「な~んちゃって!オナホでした!」
 俺の腰には確かに優理香が乗っていたのだが、その手にはオナホールが握られていた。
 「あんたとなんかするわけないじゃんwww。オナホで卒業おめでとうwww」
 「そ、そんな……」
 「あんたのキモい短小包茎で感じる女なんかいないわよ。喘ぎ声うまかったでしょ?援助交際には演技も必要なんだwww。あんたには一生オナホがお似合いだねwww。つ~かヨダレ垂れてるよwww。そんなに気持ちよかった?」
 「おじさんさ~、せっかくこの歳まで童貞守ったんだから、捨てるのはもったいないよwww。一生童貞でいればいいじゃんwww」
 優理香は持っていたオナホールを俺に投げつけて、葵と笑いながら部屋を出て行った。
 どうやら、俺が目隠しをして喘いでいる間に、ラブホテルで売っているオナホールを葵が準備していたらしい。
 それ以来、俺は葵と優理香に逆らえないでいた。小遣いと称した巻き上げはもちろん、足代わりにも使われている。結局俺は口だけの男だったのだ……

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/12 (Wed) 21:00:39

先ほどまで勃起していたのに、今は緊張と恥ずかしさで小さく縮こまっていた。
 「そっか~、だから隠してたのかwww。先輩の秘密2つ目を知っちゃいましたねwww」
 目を開けて見ると、明香里は珍しそうに凝視していた。
 「あ、明香里は脱がないの?」
 ようやく、俺だけが裸でおかしいことに気付いた。
 「もちろん脱ぎますよ。でも、その前に……」
 「あううぅ!」
 「この包茎チンポをもっとよく観察したいですwww」
 いきなり触られたので変な声が出てしまった。
 「アハッ、初めて触られてビックリしちゃったんだねwww」
 よほど珍しいのか明香里は観察を続ける。
 「皮は剥けるから…………仮性包茎ってやつか……。あっ!カリ首の所にカスが溜まってますよ。ここは溜まりやすいそうですから、私と会う時はちゃんと洗ってきて下さいwww」
 明香里は携帯で『包茎』と検索して、包茎の記事と俺のちんちんを見ながら話してくる。
 「ご、ごめん……」
 ちゃんと洗ってきたつもりだったのに、洗い残しがあったのか……。
 「へ~、カスの臭いはチーズの臭いか…………。私的には卵の腐った臭いって方がピッタリくるかな。おしっこ臭いというか……。」
 鼻を近づけて臭いを嗅いでくる。
 「や、やめて……は、恥ずかしいよ……。」
 「そんなに恥ずかしがらなくてもいいですよ。私、先輩の包茎ちんちん気に入りました。」
 そんなに刺激されると、当然勃ってしまうわけで……
 ムクムクムク……
 「えっ!えっ?…………あっ……すごい……先輩のちんちんって大きくないですか?」
 「えっ……そ、そうかな?」
 平常時は3cmほどしかないのに、勃起すると18cmほどある。他の男の大きさはあまり知らないので、これが普通だと思っていた。
 「大きいですよ。膨張率って言うんですか?小さい時と大きい時の大きさが全然違う。」
 明香里の様子が先ほどの小馬鹿にするのとは違い、うっとりとしたメスの表情に変わった。
 「でも、こんなに大きくなっても皮は被ったままなんですねwww。オナニーのし過ぎですか?」
 その通りだったのだが、恥ずかしくて答えられなかった。そそり立った大きなペニスに不釣り合いな皮。そのギャップが情けない。
 「えいっ!」
 「ひぐっ!」
 いきなり剥かれたので声を上げてしまった。
 「アハハッ、痛かったですか?でも、やっぱり皮は剥けてた方がいいですよ。」


 「ちんちんの先からHなお汁が出てきてますけど、苦しいですか?」
 「う、うん……」
 さきほどから触られているので、我慢汁が出ていた。明香里としては刺激を与えているつもりはないのだろうが、他人に触られる経験が全くない俺には厳しすぎた。
 「立派なカリなのにカスが溜まっているじゃないですかwww。筆おろしの前に綺麗にしてあげますねwww」
 「えっ!ああっ、汚いからダメだっ……ああっ!!」
 パクッと口に咥えると上目づかいでこちらを見てくる。
 「ああっ、ああ……明香里……」
 これがフェラチオなのか……。とても温かくて腰が抜けそうだ。
 明香里は舌で器用に皮被せたり剥いたりすると、敏感な亀頭を舐め回してくる。
 「ああっ!すごい!すごいよ明香里!!」
 「ん~っぱ!……何か変な味がする~www。ちゃんと清潔にしてないと病気になってもしらないですよwww。はいっ!綺麗になりました。」
 「えっ?ああ、ありがとう……」
 俺としてはもう少しフェラをして欲しかったのだが……。
 「フフフ~、不満そうな顔してますよ。そんなに私のお口の中が気持ちよかったですか?」
 「う、うん……」
 「まぁ、先輩と違って大人はこういうのに慣れてますからwww。それにせっかく綺麗にしたのに、またすぐ汚されるのも嫌ですしwww」
 その通りで、俺はあのまま続けられていたら確実に射精していただろう。
 「最初がお口の中でお漏らしなんて、先輩も嫌でしょ?ちゃんと私の中でイカせてあげますからwww。それに実を言うと先輩の大きくて顎が疲れちゃいました///」
 そっと耳元に近づき、息を吹きかけてくる。先ほど同様、ビクンッと反応してしまう。
 「こんなのでも感じちゃってSEXできるんですか?しょうがないから、何にもわからない童貞の先輩をリードしてあげます。私の言う通りにして下さいねwww」
 明香里は先ほどと同じように俺を小馬鹿にしてくる。明香里の優位は俺のペニスの大きさによって崩れつつあり、どうしてもまた優位に立ちたいように感じた。同時に俺もいつもの頼れる先輩に戻りたく、ここぞとばかりに見栄を張ってしまう。
 「べ、別にリードされなくたって…………で、できるよ!」
 「本当ですか?本当のSEXはAVやHな本とは全然違いますよwww」
 「だ、だから大丈夫だって!少しは俺に任せてくれよ!」
 大丈夫だ、俺のペニスは大きい。そして早く『頼れる先輩』を取り戻したかった。


 「そこまで言うなら、先輩の好きなようにしていいですよ。はい、どうぞ?」
 そう言って明香里は俺の前にチョコンと座る。
 完全に俺を子供扱いしているな!それなら……
 俺はAVやネットで読んだ知識を思い出す。確か最初はこうやって……。
 明香里の上着を脱がし、可愛いブラが現れる。一瞬ブラに見とれてしまい、明香里に笑われた。いかんいかん、これじゃあさっきと変わらない。俺は後ろに手を回し、ブラを外す……外そうとするのだがうまくいかない。ホックが見つからないのだ。
 「あれ?あれ?……ん?」
 「どうしたんですか先輩?早く外して下さいよwww」
 ニヤニヤしながらこちらを見てくる。それでさらに焦ってしまい、何とか強引にでも外そうとする。
 「ああ!先輩~、あんまり力入れないで下さい!ブラジャーが壊れちゃいますよ!」
 「ご、ごめん……つい……」
 「それにこれは後ろにホックがあるんじゃなくて、前にホックがあるんです。だから言ったでしょ、知識と実践は違うってwww」
 明香里はブラの前についているリボンをひねるようにして外した。ポロンッと小ぶりの胸が現れる。明香里の肌は白く、乳首は綺麗なピンク色だった。
 「………………」
 「ちょっと先輩ガン見し過ぎですってwww。嬉しいですけど、そんなにジロジロ見るのは反則ですwww」
 「ご、ごめん……」
 「さっきから謝ってばっかりじゃないですか?ブラ外すだけでこんなに苦労してるのに、この先大丈夫なんですか?」
 「……ごめん。やっぱりリードして教えてください……」
 悔しいがこのままでは醜態を晒すだけだ。
 「よしよし、しょうがないな~。じゃあ明香里お姉さんが教えてあげるwww」
 そう言ってキスをしてきた。いつもは妹のように俺を頼ってくれるのに、今日は俺が小さな弟のようだ。
 「いきなり脱がすのもいいけど、最初はキスやボディタッチで雰囲気を作るんです。」
 「う、うん。」
 「それにさっきのブラジャーは先輩のために買ったんだよ。それなのに何の感想もなしに、外そうとする。おっぱいを見た時もそう!ジロジロ見るだけじゃなくて、『可愛いね』『きれいだよ』って感想を言わなくちゃ女の子に失礼です。」
 「ご、ごもっともで……」
 俺の素直な反応が面白かったのか、クスクスと笑ってくる。
 「童貞じゃあしかたないかな?これからちゃんと勉強していけばいいんだしwww」
 その後も明香里から指導を受けて、何とかすべて脱がすことができた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/13 (Thu) 21:36:25

「ちょっとタオルで冷やそうか?」
 いつもはしない必要異常なスキンシップ。それに先輩は目を閉じて、耐えるように我慢している。
 ちょっとイタズラしてみようかしら。
 「先輩って包茎だったんですね。ちょっとビックリしちゃったwww」
 「えっ?」
 こんなこと言われるとは思わなかったのであろう。本当に鳩が豆鉄砲を食らったような顔をしていた。
 「私、よく弟たちとお風呂入るんですけど、弟たちのちんちんとそっくり。あっ、ちなみに弟たちは小学校低学年ですwww」
 私はそのまま硬くなったちんちんに手をやった。すると…………
 「ああっ!だ、だめっ!」
 「キャッ!」
 ビュビュビュッ……
 勢いよく断続的に精液が飛んできた。かわすこともできずに、顔に当たってしまう。
 部員達から離れた位置なので誰も気づいていない。私は彼にもされたことのない顔射を初めて体験してしまった。


 「ご、ごめん!」
 先輩は慌てて謝ってきて、私はハッとして我に返る。一瞬時が止まったかのような感じがした。
 頬に違和感があり、指でなぞると白い液体がついていた。ジャージにも同様の液体がついている。『ああ、私は先輩に精液をかけられたのだ』とすぐに理解できた。
 先輩の方を見ると顔が青白く、オドオドしている。いつもの自身に満ちた青木キャプテンの姿はそこにはなかった。
 別に私も先輩のことは好きだったし、私の悪ふざけで起こってしまったことなので怒るつもりはなかった。しかし、いつもと違う先輩の様子を見ていると、先ほど同様イタズラしたくなった。私ってSなのかしら?
 「あ~……すごい量出しましたね。そんなに溜まっていたんですか?」
 私は静かな口調で語りかける。それが不気味さを増した。
 「ほ、本当にごめん。お、俺……」
 「ちゃんと質問に答えて下さいよ。今私が顧問の所に行ったり、悲鳴を上げたらどうなるんでしょうね?」
 私はハンカチで顔やジャージの精液を拭く。先輩はすぐにその危険性を感じ取り、アタフタしながら質問に答えてきた。
 「本当にごめん!が、合宿でオナニーしてないから、つい……」
 先輩は涙目で訴えてくる。それにしても硬派の先輩の口から『オナニー』なんて言葉が聞けるなんてwww
 「でも、それはみんな一緒でしょ?みんな我慢しているのに、先輩だけ気持ちよくなっちゃうのはキャプテンとしてどうなんですか?」
 「い、いや!みんな夜に抜け出してトイレで抜いてるよ。お、俺はそう言うのはやってないけど……」
 あらあら、そうだったんだ。彼氏に聞いてたけど、この年頃の男子ってサルみたいにいつもHなこと考えてるんだよねwww
 「へ~、なら先輩もそうすればいいのに。そうすれば私に顔射することなんてなかったのにねwww」
 笑いながら先輩のちんちんにデコピンをする。
 「はぅ!」
 『はぅ!』だってwww。超ウケるwww。先輩のちんちんはまだ勃起しており、デコピンの振動で上下に動く。
 「私、彼氏にも顔射されたことないんですよ。先輩に初めてされちゃいましたwww」
 「ご、ごめん……。お、俺、まだそういうことしたり、触られたことなくって……」
 「えっ、もしかして先輩って童貞なんですか?」
 先輩は硬派で、彼女がいたなんて聞いたことがないので予想はできた。別に高校生で初体験がまだなのは恥でもなんでもないと思う。しかし、私はわざとらしく大げさに驚いた。私の言葉で恥ずかしがる先輩が可愛く、そしてもっと責めたい感じがしてしまう。
 「へ~、先輩ってカッコいいのにまだなんですかwww。もしかしてホモとか?」
 「ち、違う!俺はホモじゃない!」
 「そんなに否定しなくてもいいじゃないですか。それじゃあ、先輩もいつもはシコシコしてるんですか?」
 「…………」
 「ほ~ら、ちゃんと質問に答えて下さい。彼女もいないし、童貞ってことは自分でオナニーするしかないですもんね。そう言えば、先輩の精液って童貞臭いですwww」
 先ほどから私は言葉を選んで、わざと先輩を辱める。今回も拭き取ったハンカチをわざとらしく鼻に近づけて臭いを嗅いだ。
 「う、うそ……」
 「本当ですよwww。童貞君の未熟な臭いがプンプンしてます。」
 私はハンカチを先輩の鼻元に持っていく。先輩が自分の精液の臭いを嗅いでいる姿が滑稽で笑いそうになる。
 「こんなこと他の部員が知ったらどうなるんでしょうね?キャプテンの威厳がゼロになっちゃうんじゃないですか?」
 「そ、そんなこと……」
 「だって、うちの部ってもう初体験済ましてる部員多くないですか?後輩もそうですけど、私を含めて女子マネージャーも結構多いですよ。」
 先輩はショックを受けていた。実際はよく知らないけど、経験済みの部員がいるのは確かだ。
 「その人たちが『キャプテンが童貞』だって知ったらどうなるでしょうね?自分より子供が年上なだけで偉そうにしてる。笑っちゃいませんか?」
 私は笑いながら言った。
 「ちんちんもこんなに小さいしwww。今夜お風呂入る時に他の部員のペニスを確認してみたらどうですか?先輩より小さい人なんているんですかね?」
 先輩はぐったりしていて、返事もしてくれない。
 「あ~、ちんちんが小さくなって皮が戻ってますよ。それに……ププッ、毛が皮に巻き込まれてるwww。痛くないんですか?」
 ちょっと言い過ぎたかな?でも、皮が戻る時に、陰毛を巻き込んでいるのが面白い。
 先輩は頭を抱えて考え込んでしまっていた。


 私はそれから顧問に『練習を休ませるべき』だと伝えた。先輩にはあらかじめ私と口裏を合わせるように言ってある。もうすでに先輩は私に逆らう気力もなかったようだ。
 極めつけに
 「私に顔射精したこと、包茎で童貞なことをバラす!」
 と脅したら一発で言うことを聞くようになったのだ。
 少し熱中症の疑いもあり、捻った足を冷やすためにも合宿施設に一度戻ることを告げると、顧問はすんなり車を出してくれた。
 10分ほどで合宿施設に着いた。顧問は少し考えていたが、私の日頃の行いと後30分程度で他のマネージャーも戻ってくることから、私たち2人を残して練習に戻っていった。
 「青木先輩、なかなかの演技でしたねwww」
 顧問が車で去るのを確認すると、私は先輩に話しかけた。
 「……お、お前がやれって言った通りにしただけだ…………」
 先ほどのショックから少しは回復したようだ。
 熱中症は嘘で、足の捻挫もそれほど重症ではない。実際、あの後も練習には参加できたのだ。しかし、私はあえてそうしなかった。先ほどの曖昧な感じから『先輩を本当にいじめたい』と言う欲求が本格的に出てきてしまったのだ。
 私が先頭に立ち、2人でお風呂場へ向かった。
 「なんで風呂場にくるんだよ……」
 「だって、まずは足を冷やさなくちゃダメじゃないですか?一応、仮病とは言え、本当のことですしwww」
 「そ、そうか……」
 先輩はそれを聞いて、ホッとしたように安堵の表情を浮かべている。ただ冷やすだけのはずがないのにねwww
 「じゃあ、服を脱いでください。」
 「はっ?」
 「『はっ?』じゃないですよ。服濡れると困るでしょ?」
 「い、いや大丈夫だよ。足を冷やすだけだし……」
 「いいえ、どうせですから身体全体を洗っちゃいましょうよ。汗でベトベトでしょ?」
 先ほどと違い、先輩も躊躇している。
 「あ~、もう!誰も先輩の子供ちんちん見たって恥ずかしくないですよ。さっきだって射精してからちゃんと拭かないでパンツ履いたでしょ?そのパンツの中大変なことになってるんじゃないですか?」
 私は脅すように声を上げて、先輩に近づいた。
 「あ……ああ……」
 思わず笑いそうになっちゃった。涙目になっている先輩に幻滅しちゃったwww
 「ほら、脱がせてあげるから!」
 「い、いいよ。自分で脱ぐから……」
 私が強引に服を掴むと、先輩が背を向けて脱ぎだした。
 「へ~、鍛えてるだけあってやっぱり身体は立派ですね。」
 「そ、そう?」
 最後のパンツを脱いで、お尻をこちらに向けている。
 「はい。顔もカッコいいし、頭もいい。先輩って女の子に人気ですよ。ただ……」
 先輩の正面に回り込んで、隠している手を外す。
 「こんな子供ちんちんだと知ったら、みんなどう思うかわかりませんけどねwww」
 さきほどと同様にちょこんと皮が被った子供ちんちんが現れ、私は顔を近づけた。
 「ちょ!くっさ~い!何コレ!?生ごみ臭いんだけどwww」
 精液をちゃんと拭かないでパンツを履いた。そして、この暑さである。密封されていたちんちんからは強烈な臭いが発せられていた。
 「本当に包茎って汚いんですね!ほら早く行きますよ!」
 「ま、まだタオルが……」
 先輩は何か言いかけたがそれを遮り、風呂場に向かわせた。朝、掃除をしているのでお風呂場は綺麗であった。時間が時間なのでお湯は張っていない。
 「さぁ、じゃあ他のマネージャーが後30分くらいで帰ってきちゃうから早くしちゃいましょうね。」
 先輩をイスに座らせ、足にシャワーをかける。
 「どうですか?」
 「う、うん。冷たくて気持ちいいよ。」
 「ちゃんと自分でも気になるところはほぐして下さいよ。今更ちんちん手で隠したって遅いじゃないですかwww」
 先輩はバレバレなのに、今なお手で隠していた。しばらく冷やした後、桶に水を溜めて足を入れた。
 「じゃあ、次はちんちんを洗って下さい。」
 「えっ?」
 「だから、いちいち聞き直さないで下さいよ。ちんちんを洗うんです!さっきもすごく汚れていたでしょ?どうせ、いつもちゃんと洗ってないんだから、私が見ててあげます。」
 「で、でも……」
 「でもじゃないです!先輩の汚い不潔なちんちんでお風呂に入って、他の部員が病気になったらどうするんです?」
 「うう……そんなことは……」
 「ほら、早く!それとも他の女子マネージャーが返ってきた時に一緒に見てもらいますか?」
 その言葉が効いたのか、ようやく先輩はちんちんを洗い始めた。
 「うわ~、チン毛が挟まってるじゃないですかwww。包茎って皮が剥けた後、また被る時に毛も一緒に巻きこんじゃうんですねwww。どうせならパイパンにしたらどうです?」
 先輩は恥ずかしそうに、皮を剥いて洗っていた。私はさらに追い打ちをかける。
 「それにしても、先輩がまさか包茎だったなんて知りませんでした。他の部員もそうなんですか?」
 私はわざと先輩が恥ずかしがるような質問をした。興味もあったが、それよりも先輩が恥ずかしがる姿を見る方が楽しかった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/14 (Fri) 22:05:21

「うわっ!裕樹って包茎だったの?超ウケるwww」
 彩夏は最初こそ驚いたものの、すぐに笑い始めた。
 「どうかしたか?」
 凛は蓮の前戯によって、かなり喘いでいた。
 「ちょっと、蓮これ見てよ。裕樹って包茎だったんだよwww」
 俺の股を無理やり開き、勃起しても皮が被っているちんちんを見せた。
 「ちょ!先輩、小さすぎじゃないですか?いつもそんな粗チンを凛に入れてたんですかwww」
 蓮も俺のちんちんを見て笑い出した。
 「蓮のやつ見せてやんなよwww」
 「たっく、しょうがないな。ほら、凛もこっち見な。」
 そう言いながら、服を脱いでいく。俺とは違って筋肉質で、健康的に焼けている。
 そして、ボクサーパンツは大きく膨らんでいる。それを躊躇することなく、脱ぎ捨てるとダランと重量感のあるペニスが現れた。勃起していないにも関わらず、俺の勃起時よりも大きい。
 「えっ?えっ?蓮君皮が……」
 凛はボ~としながらも、蓮の大きなペニスに驚いていた。
 「ん?どうかした?」
 「皮が余ってないけど、大丈夫なの?手術したとか?」
 「へっ?」
 「だって裕君は『男は皮が余ってるのが普通で、皮が剥けてるのは手術した人』だって……」
 凛は俺の方を見て言った。
 「ちょっと、あんた何勝手なこと教えてんのよwww。凛ちゃんそれは誤解よ。大人になったらね、男の人は皮が剥けるものなの。裕樹みたいに皮が余ってる方がお子様なのwww」
 「そ、そうなんですか!」
 凛は恥ずかしそうに顔を赤らめた。
 「先輩も凛をだますなんて人が悪いっスよ。さてはいろいろと自分に不利なことは隠して来たんじゃないんですかwww。聞きましたよ、自分のチンコは大きいとか凛がイケないのは凛のせいだとか……全部ウソじゃないですかwww」
 図星だった。
 「ウソだったんだね、裕君……」
 凛が悲しそうな目でこちらを見てくる。
 「まぁ、今日は俺が本当の男とSEXってモンを教えてやるよ。」
 そう言いながら凛の頭を撫でた。凛は近くにある蓮のペニスに目を奪われていた。
 「ちょっと2人とも並んでみなさいよ。」
 彩夏に言われて、2人がベッドで上に立つ。その時に蓮は自らシゴいて勃起させていた。
 「うわっ!なんなのこの差はwww」
 蓮のペニスは勃起すると、血管が浮き出てカリが黒光りし、俺の短小包茎ちんちんと同じものとは思えない。
 凛の方を見るとだらしない顔で、蓮のペニスだけを見ていた。
 「あ~ん、もう私、こんな子供ちんちんの相手嫌だよ~。」
 「そんなこと言うなよ。先輩の子供ちんち……すみませんwww。先輩のペニスもちゃんとご奉仕してやれ。」
 蓮は笑いを堪えて言っていた。


 「しょうがないか……。まぁ、少しは楽しませてよね。」
 彩夏が股を開いた。俺はここぞとばかりに手や舌を駆使して、愛撫をする。
 しかし……
 「キャハハッ!くすぐったいだけだよwww。もっと痺れるようにやってよwww」
 「こ、こう?」
 「全然ダメ!裕樹って本当に経験あるの?いつも凛ちゃんってこれで満足するわけ?」
 俺がどんなに頑張っても彩夏は全然感じてくれなかった。
 「あ~あ、もういいわ。あんまり濡れてないけど、そのサイズなら大丈夫でしょ。さっさと入れて。」
 仕舞にはこんなことを言われてしまう始末だ。悔しくても本当のことなので、我慢してコンドームを付ける。
 「ハハッ、その時は皮剥くんだねwww。どうせ腰動かす時にまた被っちゃうんだろうけどwww。はい、どうぞ。少しは根性見せてよねwww」
 彩夏はゴロンと転がり、股を開いた。綺麗に整えられた陰毛が目に映る。
 「裕樹とやるかもしれないから、綺麗に剃ったんだけど、お子様だとわかってたらする必要なかったねwww。結構整えるの大変なんだから。」
 「……入れるぞ!」
 「はいはい…………んっ?入った?」
 「おう……」
 「マジでwww。全然感じないんだけど。なんかタンポンとかわんないんだけどwww」
 俺は何も言い返せずに腰を振った。
 「アハハッ!全然奥に届いてないよ、それが限界?」
 悔しかったが、すぐに快感の波が押し寄せてきた。
 「あれ?スピードが遅くなったけど大丈夫?それに息荒いよ。まさか疲れちゃったとか?本当にいつも凛ちゃんとやっているのwww」
 どうやら彩夏は俺の体力がないことだと勘違いしたらしい。
 「しょうがないな~。私も少し動いてあげるから、裕樹もちゃんと動きなさいよ。」
 「ああっ!ダメだって!彩夏タンマ!」
 「はっ?えっ?ちょっと何て顔してんのよ?」
 「も、もうダメ!」
 最後にスピードを上げて、わずか2分ほどで彩夏の中でイッてしまった。
 「えっ、もう終わり?」
 「わ、悪い……」
 「いつもこんなに早いの?」
 「いつもってわけじゃないけど……」
 彩夏はため息を吐きながら、俺のちんちんを抜いてきた。
 「あっ、やっぱり皮被ってんじゃんwww。あ~あ、裕樹が短小包茎の早漏だったとはショックだったわ。結構、いい男だと思ってたのにな~。」
 彩夏がたんたんと後始末をしていた。俺は情けなく、何も言えなかった。
 「それとさ~、もっと腰の動かし方練習したほうがいいよ。サイズはしょうがないとは言え、奥に届かないのは辛いわwww」
 「うん……」
 「裕樹ってSEXへたくそだね。全然気持ちよくないし演技するのも面倒だったからしなかったけど、普通あんなSEXだったら怒られるよ。」
 「はい……」
 「おちんちん小さいし包茎だしおまけに早漏なんて恥ずかしくないの?あ~あ、つまんない。早く蓮たちに混ぜてもらおう。」
 自分のことで精一杯だったので、蓮と凛の様子を見ていなかった。俺はすぐにそちらに視線を向けた。


 「ああっ!ダ、ダメだって蓮君!!あっあっ……」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/15 (Sat) 20:32:23

「なんで隠すんだ?おじさんにカズの可愛いおちんちんを見せてごらん」

ぼくはスゴスゴと手を離した。

ぼくはもともと体毛が薄い方だけど、おじさんを喜ばすために下の毛を剃ってしまっていたのだ。

「ん??なんでツルツルになってるんだ?」

おじさんはしゃがみながらぼくを見上げた。

「うん・・・その方がおじさん喜ぶかなって思って・・・」

「そうか。カズはいい子だな。おじさんの好みがわかってるんだな。ツルツルになったカズのおちんちんを見ただけで、おじさんのおちんちんは固くなってきたぞ」

おじさんは立ち上がり靴を脱ぎ、ぼくを抱きしめてくれた。
背の高いおじさんの固くなったおちんちんが、ぼくのお腹のあたりに当たった。

「おじさんのおちんちん、当たってるか?大きくなってるのわかるだろ?後でちゃんと見せてやるからな。大人のおちんちん見て、カズはビックリするかもしれないな!」



リビングのソファにおじさんを座らせると、Tシャツだけで下半身丸出しのぼくは、隣に座った。

「カズ、なんで隣に座るんだ?甘えたいんだろ?だったらおじさんの膝においで」

ぼくは心が見透かされたようで恥ずかしかったけれど、もちろんおじさんの言う事は当たっていたから、言葉通りに膝に座って甘えた。

「いいか?おじさんと二人きりになったら、遠慮せずに甘えるんだぞ。カズが子供のようになって甘えてくれると、おじさんは嬉しいぞ。お前が望むなら、赤ちゃんになってもいいんだからな」


ぼくは嬉しくなって、おじさんにキスをした。

「カズの定位置は、おじさんのお膝だぞ。甘える時もテレビ見る時も、お風呂の中でも、だ。あとは、ご飯食べる時もおじさんの膝だ。なんなら、口移しで食べさせてやってもいいぞ。どうだ?変態っぽいだろ?」

おじさんはいたずらそうに笑いながらそう言ったけど、想像すると先走り溢れた。

「おじさん、ぼくのおちんちんビショビショだから、おじさんのシャツ汚れちゃうよ」

「そんな事気にするな。それより、さっき脱いだカズのブリーフをチェックしような。可愛い皮被りのおちんちんの子は、みんなパンツの前が黄色くなるんだ。カズはどうかな?」

おじさんはそんな恥ずかしい事を言って、ソファに投げ出されていら脱ぎたてのブリーフを手に取ると、前側がしっかり見えるように広げた。

「ほら、カズ見てごらん。やっぱりだ。おじさんの思った通りにオシッコのシミがあるぞ。カズは昼間仕事をしながらお漏らししてるのか?」

ぼくは慌てて首を振った。

「しょうがない子だな。オシッコのやり方も教えないとダメなんだな。まあいいさ。ちゃんと出来るようになるまではおじさんがちゃんとチェックしてやる。だから気にせずお漏らししろよ」

ぼくはなぜだか嬉しくて、おじさんにギュっと抱きついた。

「よし、じゃあシャワー浴びるか?おじさんのおちんちん見たいんだろ?」

おじさんはそう言うとぼくを降ろし、立ち上がった。
背の高いおじさんはその場でズボンとシャツを脱ぐと、パンツ一枚になっていた。
白いブリーフの前がこんもりとしていて、早く中身を見てみたいと思った。

「風呂行くぞ」

おじさんはぼくの手を握ると、脱衣所に向かった。

「さあ、おじさんのおちんちんを見せてやるからな」

おじさんはぼくに見せつけるようにゆっくりとブリーフを脱いだ。
半立ちなのか、跳ね返るようにして現れたおじさんのおちんちんは、想像以上に大きかった。

「わぁ・・・」

ぼくは思わず声を出していた。

おじさんのおちんちんはキレイに剥け上がり、ほどよく使い込んだ黒さが大きさを余計に誇示していた。

「どうだ。気に入ったか?さぁ、風呂場でよく見ればいい」

ぼくたちは脱衣所よりも明るい風呂場に入った。
ぼくの目は、おじさんのおっきなおちんちんに釘付けだった。

「驚いたか?カズのと違って、ちゃんと剥けているだろ?これが大人のおちんちんなんだぞ」

「すごい・・・ぼくのと全然違う・・・」

「そうだな。カズのおちんちんは蕾のように小さくて、まだ剥けていないからな、おじさんの見たら驚くよな。これが、大人のおちんちんで、カズのは子供のおちんちんだ。だからおじさんは、カズを幼い男の子として扱うんだぞ。いいな?カズもちゃんと子供らしく振舞えよ」

ぼくは大きく頷くと、おじさんに抱きついた。

おじさんはシャワーをひねると、抱きつくぼくに暖かいお湯をかけてくれた。

「さぁ、体をキレイキレイしような。カズの可愛いおちんちんもお尻も、全部だぞ。そしたら後でたっぷり可愛がってやるからな」

おじさんは手に石鹸を取っ手泡立てると、ぼくを後ろ向きにさせた。
密着するようにして手を回すと、ヌルヌルになった手で胸を撫でまわした。

「よし、首をうーんてしてみる。そうだ、いい子だ。じゃあ今度は両腕を伸ばしてごらん、そう。良く出来たな。じゃあ次は足だぞ」

おじさんはしゃがみこんでぼくの両足を洗ってくれた。
そして一旦全身の泡を洗い流すと、おじさんは湯船のヘリに座った。
そして立ったままのぼくを自分の両足の間に立たせた。

「今度はカズのおちんちんだぞ。大切なところだから、しっかり洗おうな」

おじさんはもう一度石鹸で手をヌルヌルにすると、固くなったままのぼくのおちんちんを、大きな手で優しく包むように洗ってくれた。

「おじさん・・・」

おじさんは両足の間のぼくの耳に舌を入れてきた。

「なんだ・・どうしたんだ・・・?」

「おじさんぼく・・・そんなにおちんちん弄られたら、出ちゃうよ・・・」

「いいぞ・・・カズはイキたい時にイケ。おじさんが何度でもカズがイクとこ見てて上げるから、どんどん出せばいい・・・」

おじさんの指は、閉じられたままの皮に触れた。

「ちゃんと皮の中も洗ってやるからな・・・キレイにしなとな・・・」

おじさんの指が、皮の中へ侵入していた。

「ああ・・・おじさん・・・」

おじさんの左手がギュっとぼくを掴むと、更に自分の方へと抱き寄せた。
もちろん、右手は皮の中に入ったままだ。

指はぼくの皮の内側を執拗にこすりあげた。
たまに指先が敏感な亀頭に触れると、ぼくはくすぐったくて体を震わせた。

「ダメ・・・出ちゃう・・・おじさん・・・イッテいい・・・?」

「いいぞ・・・可愛いおちんちんから、白いの出してみろ・・・」

ぼくは堪らず声を上げると、指を入れられたまま射精した。
お風呂場にぼくの唸り声と、「よしよし、いい子だ・・・」というおじさんの声が響いた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/16 (Sun) 21:04:41

「かずはちゃんと乳首も感じるのか。まだおちんちんは剥けていないのに、体だけは敏感なんだな・・・」

優しかった愛撫が、少し強くなった。
親指と人差し指で固くなった乳首を摘まんだり、そのまま少しだけ引っ張ったり・・・。

強くされる度にさらに 声を上げてしまった。

「かずは強い方が好きみたいだな。ほら、見てごらん。かずの可愛いおちんちんが、皮被ったままで上をむいているぞ。しかも、先っぽはお漏らしした後みたに濡れている・・・。本当にイヤらしい赤ん坊みたいなおちんちんだ・・・」

おじさんのゴツい指は、容赦なく乳首を責めたてた。
今度は爪を立てたり、思い切り引っ張ったり、そしてまた優しく愛撫したり、めまぐるしく刺激を与えられる乳首に、ぼくは頭をおじさんの首筋に寄せながら、甘えて哭いた。

おじさんはそのぼくの首筋にキスをしたり、ガサガサと耳の中にした舌を入れたり、責めはどんどんイヤらしくなった。

「ほら、どんどんカズのおちんちんの皮の中から、汁が溢れてきてるぞ・・・。このままここでお漏らししてみるか?」

「おじさんの・・・おちんちんも・・・固くなったおちんちんがぼくの背中に当たってるよ・・・」

「そりゃそうだ・・・可愛い男の子が、おじさんにイタズラされてお濡らししているんだから、興奮しないわけないだろ・・・」

「おじさん・・・もっとして・・・もっとイタズラして・・・」

それまで広げられていたおじさんの足が胡坐のような体勢になり、その上にぼくを抱きかかえると、両腕をクロスするようにして乳首責めをした。

「ほら、こうすると太ったカズでもおじさんの中にスッポリだ。嬉しいか?」

「おじさん・・・嬉しい・・・。ぼく、甘えたい・・・!」

「いいぞ、たくさん甘えてみろ。おじさんと一緒の時はカッコつけずにガキになればいい・・・」

おじさんはそう言うと、右手を下におろし先走りでグショグショになっているぼくのおちんちんをつまんだ。
そしてゆっくりと上下に擦った。

「ああ。おじさん、すぐ漏れそう・・・」

「いいぞ・・・何度でも出せばいい・・・たくさんお漏らししろ・・・。かずの小さな金玉が空っぽになってなくなっちゃうくらい、出せばいいんだ・・・」

先走りで濡れまくっているせいで皮の中はヌルヌルになり、その刺激ですぐにでも射精しそうだった。

「聞こえるか?クチュクチュ卑猥な音が・・・カズがお漏らしした音なんだぞ・・・やらしい皮の中は汁でいっぱいだ・・・」

「ダメ、おじさん、そんな恥ずかしい事言われたら、ぼく・・・!」

「おじさんの指で可愛いおちんちんをクチュクチュされて、いっぱいお漏らししてる音だぞ・・・」

おじさんのスケベな言葉が拍車をかけて、ぼくはイッテしまった。

「おお、いい子だ・・・」

おじさんはぼくの皮の先っぽを引っ張り、その中に射精をさせた。
ぼくは今まで以上に声を上げ、顔を無理矢理後ろに向かせて、おじさんのキスをねだった。
おじさんもそれに答えるように舌を差し出し、キスをしてくれた。
そして流し込まれる唾液を、ぼくは零さないように飲み込んだ。
射精が終わっても、ぼくはおじさんの唾液を飲み続けた。
おじさんは幼い子供に授乳をするように、ぼくにキスとともに唾液をくれた。

「かず、まだ固いままだ・・・。いいな、若い子は簡単には萎えたりしないんだから・・」

おじさんのゴツゴツした指は、射精しても固いままのおちんちんの先っぽを弄んだ。
精一杯に勃起しているのに、まだ余った柔らかい皮を、指先でマッサージした。
それも気持ち良かった。

「かず、このまま皮の中に指を入れてもいいか?」

ぼくはおじさんの唾液を飲みながら、頷いた。

「まだかずは子供だから亀頭は敏感だからな。優しく入れるからな」

おじさんの指がぼくの皮の中へと挿入された。
精液と先走りがオイル代わりになってすんなり入ってしまった。

「ああ・・・」

ぼくは気持ち良さに声をあげた。

「どうした?そんな恥ずかしい声をあげて・・・」

「おじさん、気持ちいい・・・」

またクチュクチュと卑猥な音を立てていた。

「そうだろ?おじさんの指が、敏感な皮の内側をこすり上げているんだぞ?子供みたいなおちんちんの男の子は、みんなこれが好きなんだ・・・」

あまり空気に触れる事のない皮の内側を擦られて、こんなに気持ちが良いなんて・・・。
蕩けるように声を上げていた。

「また出そうか?」

おじさんはぼくの耳に舌を入れながら言った。

「うん・・・今出したばっかりなのに・・・」

「いいんだ。おじさんからしたらカズはまだまだガキで赤ちゃんみたいなもんだ。好きなだけイケ・・・そのためにおじさんは来たんだから・・・」

おじさんの指は執拗に皮の内側を責めた。
ぼくもどんどん声を上げ、必死でおじさんに甘えた。

「そうだ、もっと声を出して甘えろ・・・!」

時折指が亀頭に触れるたびに、ぼくは電流を流されるみたいにビクンと体がはねた。

「おじさん、また出る・・・!」

皮に指を入れられたまま、ぼくは何度目かの射精をした。ドクドクと脈打つような射精の瞬間、おじさんは容赦なく亀頭を擦った。
皮に包まれっぱなしの敏感な亀頭には強過ぎる刺激だったけれど、ガッシリと抱えられたおじさんの腕の中で、ぼくは必至にもがいた。
気持ち良さに身もだえしたくても出来ず、やり場のない快感が余計におちんちんに集中した。
きっと物凄い声を上げていたのかもしれない。
射精を終えると、息も絶え絶えグッタリしてしまった。

おじさんはそんなぼくを横にし、優しく腕枕で抱っこしてくれた。
ぼくの顔を覗きこむおじさんを、好きになってしまいそうだった。

「かずは可愛いな。おじさんの腕の中で震えてお漏らしする姿がたまらない。今度はおじさんに抱っこされたまま、本当のお漏らししてみるか?」

ぼくはゆっくり呼吸を整えると答えた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/17 (Mon) 18:59:13

「おじさん、ここに泊まるなら、ウチに来る?」

ぼくは甘えるように言ってみた。

「いやいや、カズ。まだ会ったばかりなんだからいいよ。今度、ズボンをクリーニングして持っていくから、その時にお邪魔しようかな?」

ぼくは嬉しくて、おじさんに抱きついた。
勃起したままのおちんちんを擦りつけるようにして。

「カズのおちんちんはどれくらい剥けるんだ?」

そういうと、おじさんのゴツい指がおちんちんに触れた。
そして皮をゆっくりと剥いた。

「ああ・・・・」

「痛いか?」

皮が向かれてピンクの亀頭が少し覗いた。

「うん・・・少し・・・」

「そうか。カズは40なのに、心も体もまだ未熟なんだな。子供みたいなおちんちん、可愛いぞ」

そう言うと皮を戻してくれた。。

「もう一回イッテごらん。おじさんの膝の上で・・・」

ぼくは腕をおじさんの首に回した。
おじさんはそんなぼくの唇にキスをした。
男の味がして興奮をした。
突き出されたおじさんのベロをしゃぶった。
タバコとお酒の味がしたけれど、気にならなかった。

「カズは、おちんちん剥かれないほうがいいのか?」

ぼくは恥ずかしかったけれど、頷いた。

「そうか。じゃ、このまま弄ろうな」

おじさんはぼくの唇にキスをしながら、小さいおちんちんを上下に擦った。

「可愛いカズを抱いているから、おじさんのおちんちんも大きくなってきちゃったぞ。触ってごらん・・・」

ぼくはおじさんの言う通りに、ズボンの上から盛り上がったおちんちんを触ってみた。

「すごい・・・」

おじさんは唇を離すと聞いた。

「どうすごいんだ?ちゃんと言ってごらん」

「おじさんのおちんちん、おっきい・・・」

「そうだろ?これが大人のおちんちんなんだぞ。いいか?そのまま握っているんだぞ・・・」

おじさんはそう言うと、またぼくにキスをしながらおちんちんを擦った。
先っぽで余ったままの皮を、指先でマッサージするように愛撫した。

「気持ち良いか?もっと甘えてごらん・・・」

「おじさん、ぼく、ダメ・・・」

ぼくはイキそうな事を知らせたけれど、おじさんはそのまま続けた。
そして白濁したものが出た途端、おじさんの指が先っぽの皮を掴んだ。

いつもなら皮の隙間から飛び出すものが中に閉じ込められ、行き場のない勢いが、その中で弾けるような、不思議な感じがした。

ぼくは射精しながら、声を殺しておじさんにしがみついた。
おじさんはそんなぼくを抱き寄せると、ぼくの顔を覗きこんでいた。
ぼくも必死に目を開けて、おじさんの目を見返えした。



しばらく落ち着くと、おじさんは言った。

「気持ち良かったか?こうやってイク時に先っぽを閉じると、飛び散らなくて回りが汚れることもないんだぞ。撒き散らすのも気持ちいいが、おじさんはいつもこうやってる」

ぼくはおじさんに抱かれていた胸元から顔を上げると、

「おじさんのおちんちんも剥けてないの?」

と聞いた。

「いや、おじさんは剥けてるぞ。大人だからな。男の子たちのおちんちんにイタズラする時は、いつもこうやって先っぽを摘まんで出させるんだ。大人なのに幼児と変わらないおちんちんの皮を摘ままれると、みんな恥ずかしそうにするんだ。おじさんはそういうのを見るのが好きだからな」

「そうなんだ・・・」

「恥ずかしかったか?」

ぼくは俯き加減で頷いた。

そんなぼくの頭をおじさんは撫でると、おちんちんの先っぽを摘まんだまま膝から降ろした。
そしておちんちんから指を離すと、ドロリと皮の隙間から白いものが溢れて地面に落ちた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/12/18 (Tue) 19:27:26

おじさんはぼくの頭を撫でると言った。

「でもその前に、かずのおちんちんはまだまだ元気みたいだから、たくさん弄ってあげないとな。おじさんのおちんちんもカチカチだしな」

おじさんは上体を起こすとヘッドボードにもたれかかり、広げた足の間にぼくを後ろから抱きかかえるように座らせた。
背中には、大きくてカチカチになっているおじさんのおちんちんが当たっていた。

おじさんは両手でぼくの体を抱きしめると、親指の腹でぼくの乳首を優しく愛撫した。

うっ・・・

ぼくは吐息のような声を漏らしてしまった。

おじさんの指は、ひたすら優しく撫でるように愛撫をした。

吐息のように漏れていた声が、だんだんと指が上下をする度に、

「あ、あ・・・」

と喘いでいた。

「かずはちゃんと乳首も感じるのか。まだおちんちんは剥けていないのに、体だけは敏感なんだな・・・」

優しかった愛撫が、少し強くなった。
親指と人差し指で固くなった乳首を摘まんだり、そのまま少しだけ引っ張ったり・・・。

強くされる度にさらに 声を上げてしまった。

「かずは強い方が好きみたいだな。ほら、見てごらん。かずの可愛いおちんちんが、皮被ったままで上をむいているぞ。しかも、先っぽはお漏らしした後みたに濡れている・・・。本当にイヤらしい赤ん坊みたいなおちんちんだ・・・」

おじさんのゴツい指は、容赦なく乳首を責めたてた。
今度は爪を立てたり、思い切り引っ張ったり、そしてまた優しく愛撫したり、めまぐるしく刺激を与えられる乳首に、ぼくは頭をおじさんの首筋に寄せながら、甘えて哭いた。

おじさんはそのぼくの首筋にキスをしたり、ガサガサと耳の中にした舌を入れたり、責めはどんどんイヤらしくなった。

「ほら、どんどんカズのおちんちんの皮の中から、汁が溢れてきてるぞ・・・。このままここでお漏らししてみるか?」

「おじさんの・・・おちんちんも・・・固くなったおちんちんがぼくの背中に当たってるよ・・・」

「そりゃそうだ・・・可愛い男の子が、おじさんにイタズラされてお濡らししているんだから、興奮しないわけないだろ・・・」

「おじさん・・・もっとして・・・もっとイタズラして・・・」

それまで広げられていたおじさんの足が胡坐のような体勢になり、その上にぼくを抱きかかえると、両腕をクロスするようにして乳首責めをした。

「ほら、こうすると太ったカズでもおじさんの中にスッポリだ。嬉しいか?」

「おじさん・・・嬉しい・・・。ぼく、甘えたい・・・!」

「いいぞ、たくさん甘えてみろ。おじさんと一緒の時はカッコつけずにガキになればいい・・・」

おじさんはそう言うと、右手を下におろし先走りでグショグショになっているぼくのおちんちんをつまんだ。
そしてゆっくりと上下に擦った。

「ああ。おじさん、すぐ漏れそう・・・」

「いいぞ・・・何度でも出せばいい・・・たくさんお漏らししろ・・・。かずの小さな金玉が空っぽになってなくなっちゃうくらい、出せばいいんだ・・・」

先走りで濡れまくっているせいで皮の中はヌルヌルになり、その刺激ですぐにでも射精しそうだった。

「聞こえるか?クチュクチュ卑猥な音が・・・カズがお漏らしした音なんだぞ・・・やらしい皮の中は汁でいっぱいだ・・・」

「ダメ、おじさん、そんな恥ずかしい事言われたら、ぼく・・・!」

「おじさんの指で可愛いおちんちんをクチュクチュされて、いっぱいお漏らししてる音だぞ・・・」

おじさんのスケベな言葉が拍車をかけて、ぼくはイッテしまった。

「おお、いい子だ・・・」

おじさんはぼくの皮の先っぽを引っ張り、その中に射精をさせた。
ぼくは今まで以上に声を上げ、顔を無理矢理後ろに向かせて、おじさんのキスをねだった。
おじさんもそれに答えるように舌を差し出し、キスをしてくれた。
そして流し込まれる唾液を、ぼくは零さないように飲み込んだ。
射精が終わっても、ぼくはおじさんの唾液を飲み続けた。
おじさんは幼い子供に授乳をするように、ぼくにキスとともに唾液をくれた。

「かず、まだ固いままだ・・・。いいな、若い子は簡単には萎えたりしないんだから・・」

おじさんのゴツゴツした指は、射精しても固いままのおちんちんの先っぽを弄んだ。
精一杯に勃起しているのに、まだ余った柔らかい皮を、指先でマッサージした。
それも気持ち良かった。

「かず、このまま皮の中に指を入れてもいいか?」

ぼくはおじさんの唾液を飲みながら、頷いた。

「まだかずは子供だから亀頭は敏感だからな。優しく入れるからな」

おじさんの指がぼくの皮の中へと挿入された。
精液と先走りがオイル代わりになってすんなり入ってしまった。

「ああ・・・」

ぼくは気持ち良さに声をあげた。

「どうした?そんな恥ずかしい声をあげて・・・」

「おじさん、気持ちいい・・・」

またクチュクチュと卑猥な音を立てていた。

「そうだろ?おじさんの指が、敏感な皮の内側をこすり上げているんだぞ?子供みたいなおちんちんの男の子は、みんなこれが好きなんだ・・・」

あまり空気に触れる事のない皮の内側を擦られて、こんなに気持ちが良いなんて・・・。
蕩けるように声を上げていた。

「また出そうか?」

おじさんはぼくの耳に舌を入れながら言った。

「うん・・・今出したばっかりなのに・・・」

「いいんだ。おじさんからしたらカズはまだまだガキで赤ちゃんみたいなもんだ。好きなだけイケ・・・そのためにおじさんは来たんだから・・・」

おじさんの指は執拗に皮の内側を責めた。

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