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2018/08/18 (Sat) 12:19:57

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メル友から心が通い合った方とのみ まさみ

2018/03/01 (Thu) 17:55:01

心ときめくすてきな方と知り合いたいな。と思って書き込みました。
実は10年ほど前まで無理に男性として生きてきて、つらい思いをいっぱいしたので、これからは女性として寄り添ってくださる方に尽くすことができたらなって、すごく妄想のような憧れを持っています。
男性として生きてきた頃は、160に届かないおチビで、大きなお尻を隠すために、今のワイドパンツのようなものを穿いていましたが、今はそれが女性っぽいといわれることに喜びも感じています。

性同一性障害と認定されましたが、離婚して全財産を妻に渡して、身一つということもありますが、経済的理由から性適合手術を受けられず、現在戸籍上の性別変更はできていません。
なんとかおっぱいはホルモン療法とシリコンで願望でもあった、少し大きめのDカップを手に入れましたが、少しうつ症状もある精神疾患者でもありますので、うわべでなく心底優しく包んでくださる方でないと、おつきあいは長続きできません。

年齢はまもなく40のアラフォとなる中年ですが、心から寄り添える方とじっくり時間をかけてお話ししながら、お互いの溝を埋めていければと思っています。顔ははっきりした女性顔で、男性と思われたことはありません。
そんな私でよろしければ、まずお話し相手相談相手として寄り添ってくださればと思っています。

贅沢な希望と思われる方もおありでしょうが、いくつか希望をあげておきます。
お名前(HNでのかまいません)と年齢、さらにお人柄のわかるプロフをかなり詳しくいただける方でしたら、必ずお返事は差し上げます。お人柄というのは性格とか、ご趣味などもですが、人生観がわかるとうれしいということです。
ですからいきなりではなく、メル友として心が通いあうまで気長に、メル友としてお話を続ける方と、いい形で恋愛に進めたらと願っています。
というのも気の進まぬまま会って乱暴されたことがあり、トラウマになっていることもあるため、よくお人柄を観察させていただくことが必要と考えています。

最近のメル友さんの傾向はお話下手、口説き下手で、ときめきを感じず、また、都合が悪くなるともういいですという方が多く、正直、ご自身に自信のない方にはレスいただきたくない思いがあります。
早くメールくださらないかな?そんな待ち遠しくなるメールのやり取りできる、お話上手で口説き上手な方と、メル友さんになりたいです。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/10 (Sat) 18:59:10

晶は子役として、いろいろな映画に出ていた。今日も新しい映画を撮るために、スタジオ入りしていた。
今度の映画は、「中学生物語」という映画で、中1の少年が性に悩むというものだった。
晶は中3だったが、背も低く、身体も華奢で、女の子のような美少年でしかも、声変わりも済んでいなかったので、中1の役にはぴったりとはまり、監督・・・女性監督だったが・・・の受けも上々であった。
同じ子役の優子や京子をはじめとする、女の子達もよい演技で、撮影は順調に進んでいたが、ロケの時に雨にたたられ、ここへきて、日数が足りず、みんな焦り出していた。
しかし、そのロケも何とか終り、今日はいよいよ最終シーンを撮れることになった。
晶は更衣室で、中1らしい、半ズボンに着替えることになった。スタイリストのお姉さんが、晶を更衣室に連れていってくれた。晶はお姉さんの肩につかまって、着替えさせてもらっていた。下着になるのは少し恥ずかしかったが、スターともなればいつのもことで、気にしてはいられない。
「それじゃ、晶君、半ズボンをはくから、今はいてるおズボン脱がすね。」
お姉さんは優しく言うと、晶のズボンに手をかけた。今日は撮影のために、優子達も来ているし、エキストラということで、優子の友達も大勢来ていた。晶はその子達が更衣室に入って来ないかと、その方が心配で、入り口の方を見ていた。
その時だった!
「あっ!」
「やだぁ~!」
急いでいたお姉さんが、慌てて、晶のズボンを脱がす時に、ブリーフまで、一緒に降ろしてしまったのだ!
晶は驚いて、すぐに両手で隠したが、一瞬とはいえ、晶のおちんちんはお姉さんに確実に見られてしまった。
晶は顔を真っ赤にして、お姉さんを見た。お姉さんは最初は驚いていたが、やがて優しく微笑んだ。
「晶君って可愛いのね。もう中3なのに・・・うふふっ。」
晶は下を向いてしまった。
そう、晶のおちんちんは、まだ皮かむりで、赤ちゃんのように小さく、しかもまったくの無毛であったのだ。
「大丈夫よ。誰にも言わないから・・・。さあ、早く着替えて行きましょう。」
お姉さんの言葉に安心して、半ズボンにかき変えた。
「あら~、可愛い!中3なのに、半ズボンがよく似合うじゃないのぉ~。やっぱり、おちんちん皮被ってるからかな?うふふふっ。」
お姉さんは、晶をからかいながら、一緒にスタジオに行った。

スタジオには、撮影が終った優子達が、衣裳を着替え、私服で、集まっていた。いつもなら晶だけのシーンの時など、出番が無い時は、先に帰ってしまうのだが、今日は最終日ということで、打ち上げがあるため、残っていたのだ。

「あら~、晶君、半ズボンよ。可愛い~!」
いきなり同じ年で、実生活でも同級生で同じクラスの優子がからかい始めた。
「中3なのに、半ズボンがよく似合うわね。まだまだ可愛いものね。うふふっ。」
高校生の真由美が言った。

晶は、恥ずかしかったけれど、撮影のために舞台にあがった。
監督がいった。
「それじゃ、晶君お願いね。シーン9よ。ここは少年が自分の身体の発育が遅いのを悩む所。ここから少年の悩みが始まるんだから、この映画の最大のポイントになるシーンよ。」
「晶君、ちょっと恥ずかしいけど頑張ろうね。悪口を言ったマスコミを見返してあげましょうよ。」
少年が風呂に入り、自分のおちんちんを見て、悩むシーンだ。
女の子達の視線はもちろん気になるが、ここは役者魂の見せ所だ。
ただでさえ、晶は、意地の悪いマスコミからは、ただ可愛いだけのスターだと言われていたため、これに対する反発も強かった。

最初は、更衣室で裸になるところだ。女の子達の視線は大いに気になったが、晶は意を決して、脱ぎ始めた。
「クスクスッ」
「うふふふっ」
女の子達の間から、密かな笑い声が、さざなみのように広がった。
「うふっ、お尻見えちゃった。女の子みたい。」
「可愛いお尻ね。」

晶は脚本どおり、後ろを向いて裸になり、おちんちんを見ているように下を向いた。ここは少年が自分の幼いおちんちんを見て悩む、この映画のポイントである。
しかし、監督のOKはでなかった。
「だめですか、監督?」
女性脚本家が言った。
「そう、だめなの。インパクトが足りないわ。」
「そりゃあ、おちんちんのアップをすれば、少年の悩みがはっきりして、映画としては2ランクも3ランクも上のものができますけど・・・晶君はもう中3ですよ。」
そう、晶の背中からカメラが回っていたので、晶のおちんちんは映っていないのだ。これでは少年がなぜ悩んでいるのかが、はっきりしない。

その時、スタイリストのお姉さんが、監督に耳打ちをした。それは、監督にとっては「神の声」とも言うべき囁きであった。
「そうなの~、なぁ~んだそうだったの~、アハハハハッ!」
今まで、顔をしかめていた監督がはじけたように笑い出した。
「さあ、撮影再開よ!」
スタッフが配置についた時、監督の口から、思いがけない言葉が出された。
「さあ、晶君、正面を向いて演技をしなさい。」
晶は唖然とした。同時にスタジオの女の子の間から、悲鳴にも近い歓声があがった。
「この映画の出来は、このシーンにかかっているのよ。晶君はただ可愛いだけなの?それとも本当の役者さんなの?」
究極の選択を迫る監督の声であった。
晶は歯を食いしばって・・・正面を向いた。
女の子達の好奇の視線を正面から痛い程受けていた。
しかし、おちんちんは両手でしっかりと隠していた。
「あ~あ、やっぱり晶君はただの可愛い男の子だったのね。」
「もう役者としてはだめね。」
スタッフから容赦の無い声が浴びせられた。
女の子達からも、言った。
「晶君って、大した事ないのね。これからはあたし達の付き人にでもなるのね。」
「スターもここまでね。いいわよ、普通の男の子に戻ったら?」
役者としては一歩も二歩も下の女の子達にそう言われて、晶は涙がでてしまった。悔しかった。こんなところで、役者として決定的な差をつけられるなんて・・・。
徐々に、徐々に・・・晶の手はおちんちんから離れていった。
そして・・・・・。
「キャーッ!可愛い~っ!あたし晶君のおちんちん見ちゃったぁ~!」
「晶君って、まだ皮被ってるじゃなぁ~い!可愛いおちんちんね~!」
「ツルツルぅ~!先っぽ尖がって、これが包茎おちんちんって言うのね。」
とうとう晶のおちんちんは好奇心いっぱいの女の子達の目の前に曝け出されてしまった。
「うふふっ、よいアドヴァイスがあって、よかったわ。このおちんちんんなら映倫にも触れないわね。」
「ええ、晶君、まだ子供のおちんちんでよかったですね。」
監督やスタッフも笑いながら、晶のおちんちんを見ていた。

その後、晶は自分で、おちんちんを引っ張ったり、先っぽの皮を少し剥こうとしたり、オナニーのようなことをしたりする演技を、女の子達が沢山の大きな目で見詰める前で、真っ赤になって続けた。
特に、同級生で同じクラスの優子の目は辛かった。今までは対等に、机を並べていたが、明日からどうなるだろう。
その答えは、微笑みながらしっかりと晶のおちんちんを見ていた優子の大きな瞳がキラリと輝いていることを見れば明らかであった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/11 (Sun) 17:22:39

それは、中学3年の夏休みのことだった。
洋一はまだ、精通もないというので、ある病院で検査のために入院をしていた。

病院では、若い女医とこれも若い5人の看護婦が、待っていた。

「ねえねえ、301号室の洋一君って可愛いわね。ちょっと虐めてみない?」
「そうね。中学3年なのに精通がないんですって。お検査もしちゃいましょうか。」
「え~っ、中学3年にもなって、精通ないんですかぁ~?」
「うふふっ、何か可愛いじゃない?」
「そうね。毛も生えてないかもしれないわよ。」
「かわい~いっ!ツルツルのおちんちんねっ!」
「ねえねえ・・・うふふっ、もしかしたら洋一君・・・まだ・・・ふふっ、おちんちん皮被ってるかもっ!」
「え~っ!可愛い~いっ!」

「包茎」という言葉が出たとたんに、赤い嬌声がうずまき、女達の目が妖しく輝いた。

「あのぉ~、中村洋一といいます。検査を受けるように言われて・・・」
「ああ、洋一君ね。聞いてるわ。さっ、こっちにいらっしゃい。」
(ふふふっ、思ったとおり、中学3年なんて思えないわ。可愛いっ!)

「それでは、検査をします。洋一君、お洋服を全部脱ぎましょうね。」
「え~っ!ここでですか?」

洋一の前には美しい女医が座り、周りには5人の若い看護婦がいるのだ。

「お検査だから、早くしましょうね。」

そう言われては、仕方がない。洋一はしぶしぶ服を脱いだ。
ブリーフ1枚になると、

「あらっ、うふふふっ、洋一君ったら、可愛いのね。真っ白なブリーフなんかはいちゃってっ!」
「中学3年にもなって、白いブリーフなんて、まだまだおこちゃまねっ。あはははっ!」

看護婦達は遠慮なく、ブリーフ1枚の洋一をじろじろと見ていた。

「うふふっ、本当に可愛いわね。さっ、洋一君、それも脱いでっ!」

洋一は、一瞬、頭の中が真っ白になった。周りにはきれいな若い女性が6人もいるのだ。ここで、ブリーフを脱いだら、おちんちんが丸見えになってしまう。
恥ずかしいっ!とても耐えられない。看護婦達は、みんな洋一のブリーフに注目して、にやにやと笑っていた。
洋一は、前を押さえて、しり込みをした。

「あら~、仕方がないわね。あなたたち、手伝ってあげてっ!」

その言葉を言うか言わないうちに、待ってましたとばかり、5人の看護婦が洋一を取り囲んだ。そして、看護婦達の手が、次々に、洋一のブリーフにかかった。
洋一は必死で抵抗した。

「あらあら、お顔を真っ赤にしちゃって。そんなに恥ずかしいの?キャハハハッ!」
「やっぱり、おちんちんを見られちゃうの、恥ずかしいんだ。うふふっ。」
「でも・・・この子、力ないわね。こんなに抵抗してるのに、全然動けないんだもの。」
「そうね。でも楽しみねぇ~。洋一君は、どんなおちんちんしてるのかなぁ~?うふふふっ。」
「もう、おちんちん、皮は剥けてる?」

「えっ・・・。も・・・もちろん、とっくに剥けてますよ。僕、もう中学3年ですよ。」

「うふふっ、ちょっと。戸惑ったわね。本当に剥けてるのかしらぁ~、うふふふっ。」
(うふふふっ、洋一君ったら、無理しちゃって。)
「さっ、それじゃ、脱がすわよ。洋一君のおちんちんが、皮被ってるかどうか、みんなでよぉ~く見てあげましょう。それぇ~っ!」

「ああ~っ、嫌だぁ~っ!恥ずかしいっ、恥ずかしいよぉ~っ!お願い見ないでっ!見ないでぇ~っ!」

洋一の懸命の抵抗にもかかわらず、ブリーフはいとも簡単に脱がされてしまった。

「うふふふっ、洋一君。可愛いおちんちんが丸見えよぉ~っ!」
「あらっ、可愛いっ!この子、皮かむりじゃないっ!」
「アハハハッ!本当。可愛いおちんちんねぇ。ツルツルで先っぽ、尖がってるじゃない。」
「うふふふっ、誰だったかしらぁ~?もう剥けてるなんて言ってたのは。先っぽまで皮を被った、お子ちゃまおちんちんじゃなぁ~いっ!アハハハッ!」
「それに、小っちゃぁ~い。ちょっと計ってみましょうよ。どれどれぇ~っ!」
「あっ・・・アハハハッ!ちょっと見てよっ!2.5cmよぉ~っ!」
「え~っ!2.5cmっ?可愛いのねぇ。」

看護婦達が、真っ赤になった洋一を取り囲んで、おちんちんを嘲笑しているときに、ガチャッとドアが開いて、大勢の女の子達が入ってきた。それはお見舞いに来た、洋一のクラスの女の子達だった。看護婦が部屋の鍵をかけ忘れていたのだ。

「あ~っ!洋一君、はだかよぉ~っ!」
「ええ~っ!本当?」
「あらっ・・・あららぁ~っ!アハハハッ!洋一君ったら、おちんちん丸出しじゃなぁ~いっ!あたし、見ちゃったぁ~っ!」
「本当っ!洋一君のおちんちん丸見えよぉ~っ!うふふふっ、洋一君のおちんちんったら、可愛い~いっ!まだ、皮被ってるわよぉ~っ!」
「ええ~っ!おちんちん、皮かむりなのぉ~?あたしにも、見せてぇ~っ!」
「うふふふっ、本当ねっ!小っちゃくって、おちんちの先っぽまで、しっかりと皮被ってるぅ~っ!」

看護婦達は、恥ずかしくて顔も上げられないでいる洋一の両腕を押さえ、女の子達の方に向かせたので、洋一は、女の子達に、真正面から裸や、おちんちんを見られてしまったのだ。

「可愛い~いっ!男の子のおヌードもいいものね。」
「ほんと。お股の間に包茎の可愛いおちんちん、ちょこんと付けちゃって。うふふふっ。」
「洋一君って、本当にお子ちゃまなのね。あたしたち、もうとっくに生えてるのに。」
「ねえねえ、明日、他のクラスの女の子達にも教えてあげましょうよ。」
「アハハハッ!それ、面白ぉ~いっ!きっと、女の子達、喜ぶわよ。」
「うふふふっ、あたしたちのクラスの洋一君は、一人前にあたしたちと一緒に3年のお教室にいたけど、実は・・・・うふふふっ、毛も生えてないツルツルで、2.5cmの小っちゃなおちんちんで、そして・・・
ふふふふっ、まだ、皮も剥けていない、可愛い可愛い皮かむりのお子ちゃま包茎おちんちん付けてたんですぅ~って!アハハハッ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/12 (Mon) 20:50:12

雅人がスケバン達に連ていかれたのは、がらーんとしたみるからに殺風景な部屋だった。最近は使われていなのか、入口のプレートもはずされている。以前はなにかの運動会系の部室として使われていたのだろうか、室内はかび臭いニオイと共に、どこか若い女の子達の汗の香りが感じられる。

 「遠慮せんとずーっとなかへどーぞ」。
 「はい。おじゃまします」。
 リーダー格の子が真っ先に中に入り、続いて雅人、そしてどやどやと他のスケバン達も入ってきた。総勢で8人となると、さすがに部屋が狭く感じる。一番最後に入ってきたのが長身の子で、彼女は中に入るなりカチリと入り口の鍵をロックした。

 「えっ?」。ちょっとびっくりする雅人。
 「何をびくついてるのん?。心配することあれへんよ。もしセンコーでも入ってきたらうるさいやん。念には念をというわけやなんよ」。
 「そ・・・そうなんですか?・・・」。
 「そういうわけっ。ねえ、みんな」。
 「そやそや。アンタは、大切なお客さんやねんから」。
 「きゃはははっ、お客さん・・・そうや、お客さんなんよねぇ」。
 スケバン達の明るい笑い声の裏に、なぜか理由の判らない、本能的な不安が頭をもたげてくる雅人だった。

 「それじゃまず、自己紹介から始めよか・・。雅人くんはそこのイスにでも座ってくれたらエエわ。うちの名前はマキ。ここのグループでは一応サブみたいな役目させてもろてるねん」。
 雅人の後ろにいたスケバンが、彼の肩に手をかけ有無も言わせずに、そこにあったイスの上に腰掛けさせられてしまった。そうしてスケバン達は、雅人を見下ろすように、その周りをぐるっととり囲んでしまった。

 リーダーのジュン、続いて由紀、加奈、ひろみ、さおり・・・、順番に自己紹介をする彼女たち。しかし周りを取り囲まれていることで、雅人にはどうも落ち着かない。彼女たちが終始、浮かべている、まるでネコがネズミをいたぶるかのような、視線が気になってしかたがない。

 「さてぇ、みんな自己紹介したんやから、次は雅人君の番やな」。
 「あの・・・何を言うたらええんですか?」。
 「そんなん判ってるやン。女が男に聞くことやろぉ。あれしかあれへんやン」。
 「えっ・・・あれって?」。
 
 スケバン達が一斉に笑った。腹を抱えるようにして。
 「あの・・・何がそんなにおかしいんですか」。雅人は抗議する。
 「きゃはははっ、雅人君、お姉さん達を笑わさんといてよぉ」。
 「ほんまやぁ、ここまで連いて来といて、何をボケてるンよぉ」。

 「ぼ・・・ボク何も・・ホンマに・・」。
 「雅人クン、あんたひょっとして童貞ちゃうのん?」
 「そうやわ。きっとこの子童貞やで」。
 「はーい。童貞くうーん、こんにちはぁ・・」。
 きやはははっ!!!。またもや部屋中に女の子達の声が鳴り響く。
 
 唐突に投げかけられた質問に、雅人は思わず絶句した。童貞・・・、確かに彼は童貞だった。しかしだからといって、なぜ今ここでそんなことを彼女たちに笑われねばならないんだ。彼はその状況に次第に腹が立ってきた。

「ぼく帰ります」。雅人が席を立とうとしたその瞬間、間髪を入れず真後ろに立っていた
加奈が肩に力を入れてその動きを制止した。そうしてそこへ今までとはガラッと声の調子を変えた、マキの声がひびいた。

 「何やてぇっ!。誰が帰ってエエって言うたんやっ!」。
 「・・・・・・・」。雅人はそのあまりの変わり様に金縛りにかかったように動けなくなってしまった。
 「ウチらが優しいしてやったからって、何をつけあがってるねん。あんたウチらをなめてんのかぁ?」。 
 「い・・・いや、決してそんな訳じゃあ・・・」
 「おお?。それやったら、何でウチらの質問に答えんと、帰るなんていうねん」。

 彼女たちの表情が一斉に険しいものになっている。雅人は今更ながら、彼女たちの甘い言葉にのって、のこのこと連いてきてしまったことを後悔した。しかしもはやその後悔は、後の祭りといえるかもしれない。
 
 マキが雅人を見下ろしながら、再び落ち着いた調子で話し出した。
 「アンタな。どんな理由があったにしても、ここの学校へ入ってきたんやから、ここの学校のしきたりを知っといてもらわなアカンねん。わかるか?」。
 「は・・・はい・・」。今度は素直に答える雅人。

 「そのひとつは、ここの学校って女の子がほとんどで、男の子はほんとんどおらんやろ?。ということはみんなが公平にならへんかったら、平和が保たれへんのや」。
 「・・・・・・」。
 「つまり、ここに入ってきた男の子は、ここの全校生徒の共有物というわけやねん」。 「きょ・・・共有物?」。
 「そうや。男っていうのは、ちょっと可愛かったりキレイかったりする子にばっかり目がいってしまうもんなんやろ。アンタが勝手に好きな子作って、その子とつきあったりしたら、他の子にとってはすごーく不公平になるやんか」。
 「でも・・・・」。

 「それから、共有物ということで、アンタはこれからいろんな意味で、この学校の男を知らない女生徒達の、「男性研究」のための義務も負うことになるんや」。
 「男性研究の・・・・義務?」。
 「そうや。それれはここの学校の伝統みたいなモンやねん。アンタもここの生徒になった限りは、この伝統を継いでいってもらわなアカンのや」。 

 「それって、いったい何をさせると言うんですか」。悪い予感がする。
 雅人のその不安を裏打ちするように、マキを始め、周りのスケバン達はその問いには答えようとせず、意味ありげなほほえみを仲間どおしで交わし合っている。

 突然、リーダー格であるジュンが告げた。
 「脱げよ!」。
 「えっ???」。
 「説明きいたやろ。さっさとズボン降ろせやっ」。
 「えっ、あっ・・・でも・・・」。

 「何してんねんっ。早よぅそこでズボン降ろしてから、ウチらにおまえのチンチン見せろって言うてんねんっ!」。マキの努声が響く。
「い・・・いやですっ!」。いくら相手の人数が多いからって、相手は女の子じゃないか。そんな辱めを受けるなんて、絶対にイヤだった。雅人は叫ぶと同時に、だっと行動を開始し、ドアへと突進した・・・・。

 突進したはず・・・だった。しかし、その行動はとっくにスケバン達に先を読まれてしまっていた。彼女たちにとっては予想された行動だったのだ。雅人がかけ出すよりも早く足蹴りが襲い、バランスを崩した雅人は床の上に前のめりに転倒してしまった。

 バッターン!!!。激痛が襲う。「いってーっ!」。上からはスケバン達の嘲笑が降りそそぐ。
 「世話の焼けるボーヤやなぁ。なめたらアカンって言うたやないか。ウチらがそう簡単に逃がすとでも思うてんのかいな」。
 「はい。お遊びはおしまいや。みんな、早ようそいつをカイボー台の上の、定位置にセットして、いつもの通り始めようや」。
 「へへへっ、楽しみやわぁ・・・・」。
 「この子けっこうイキが良さそうやよぉ」。

 スケバン達は部屋の隅に立てかけてあった、テーブル机を素早く部屋の中央にセットした。そして、じたばたと暴れる雅人をみんなでかかえ上げると、でーんとその上に仰向けに横たえたのだ。普段からこのようなことには慣れているのか、その連携プレーには全くの無駄がない。 

 「ふふっ、久しぶりのカイボーやわっ。」
 「でも、この子まだ暴れるみたいやでぇ、ホンマに往生際の悪い子やなぁ」。
「そらしゃあないって・・・、裕貴と違って、この子今日が初めてやねんから」。
 「そっかぁ。初体験なんや。おっもしろーい・・・」。

 「わーっ、やめてよーっ」。
 雅人は必死で暴れたつもりだったが、何ら有効な抵抗もできないまま、あっというまにテーブルの上に載せられ、そして右手、左手、右足、左足をそれぞれしっかりと押さえつけられてしまった。まさに、まな板の鯉の状態にされてしまったのだ。

「あの・・・すいませんっ!。ぼ、ボクが悪かったですっ。だからあっ・・・!!」。
 雅人は無駄な抵抗と知りながらも、それでも身体全体を蠢かしつつ、必死で彼女たちの慈悲にすがろうとした。しかしマキはその声が聞こえなかったかのように、無情にプログラムの進行を告げた。
 「よっしぁあ。準備できたらそろそろ始めよかぁ。おまえらっ!、気ぃ抜くなよ。こいつは今日が初めてやねんから、絶対に必死で暴れよるはずやっ。海女島女子のしきたりを、しっかりとこいつに仕込むためにも、絶対に手ぇ離すんやないでぇっ!」。
 「はいっ!」一斉に声が上がる。

 「雅人っ、覚悟してもらおかっ。かわいそうやけど、ここに転校してきた限りは、こうなるのが運命やねん。遅いか早いかの違いだけで、どうせみんなにマワされてしまうねんから、その最初の経験をウチらがしてあげるのを喜ばんとあかんねんでぇ」。
 「そんな・・・カンニンしてください」。
 「何言うてんのん、こんなに優しいしてあげてるやん。チャンとあんたの童貞を奪ったげて、一人前の男にしたげるって言うてるやん・・・」。
 「い・・・いりませんよっ。大きなお世話言うもんですよっ」。
 キャハハハハッ。スケバン達の嘲笑。それはまさに彼女たちの明確な意思表示でもあった。

「さてとぉ、雅人のおちんちんって、どんな形してるンかなぁ・・・」。マキの手がのびて、雅人の下半身をズボンの上からむんずっと掴んだ。
 「あんれぇ?・・・ふふふっ、なんやのん、あんたもう固くなってきてるやん・・」。
 「ええっ、マキさん、ホンマにですかあ?」。
 「うん。ほらみんなもさわってみてみぃ。もうコリコリしてるわぁ」。

 マキに続いて、みんなの手が伸びてきて、ズボンごしに雅人の男性を好き勝手にさわりだした。実はテーブルの上に横たえられたあたりから、雅人は不思議な興奮に支配されていたのだ。床に倒されてスケバン達ともみあっているうちに、否応なく彼女たちの柔らかい身体に触れ、まだ女の身体を知らない雅人は、その感触だけでいつのまにかペニスに充血を始めてしまっていたのだった。

「ほんまやっ。この子、チンコ大きくしてるぅ」。スケバン達のテンションが更に高くなった。
 「やめて・・・」。雅人は顔中を真っ赤にして、恥ずかしさに耐えていた。
 「やめてやってっ、キャハハハッ。チンチン大きくしといて、それって全然、説得力あれへんと思えへんかぁ?」。
 「そや、そや、全然説得力あれへんわあ。ぷっっ!」。由紀が吹き出すのと同時に、またまた爆笑の嵐が・・・。

 「それでは、お集まりの淑女の皆さーん!。大変永らくお待たせいたしましたぁ。それでは本日のスペシャルショーですよぉっ。いよいよぉ雅人君のオチンチン君にご登場をいただきまーすっ」。由紀がちょっとおどけた調子で宣言すると、周囲からも一斉に声があがった。
「いぇーい」。
 「ひゅーひゅー」。
 「きゃいーんっ」。
 それぞれに雅人の手や足を押さえつけているため、拍手こそできないものの、みんなのテンションは最高調に達していた。

「それじゃ・・一番手のしおり、参りまーすっ」。
 しおりの手が、雅人のズボンのベルトにかかり、するっとベルトを抜きとる。続いて前のチャックに手がかかり、さっ・・・、学生ズボンが降ろされてしまった。その間たったの5秒という早業だ。

 「・・・ほんまっ・・・あかんねんっ・・・・やめてぇっ・・・・」。雅人の声がむなしく空中に消える。誰ももうその声は耳に入らない。テーブルの上では、ズボンを足首あたりまで降ろされてしまい、いまやトランクスの布をテント状に突き上げている物体が、スケバン達の視線を一斉に集めていた。

 「それじゃ、降ろすでぇ・・・」。
 しおりの指がトランクスのゴムの部分にかかり、一気に下へと引き下げた。

 「きゃあああっ」。
 「ええーっ」。
 「うああっっ」。
 そして一瞬の沈黙、・・・・・。

 その沈黙は、とんでもなく明るい由紀の笑い声によって破られた。
 「キャハハハハハッ」。
 「えーーーーっ、この子・・・・・」。
 「くっくっくっ・・・」。

 雅人はその爆笑の嵐の中で、消え入りたくなるほどの屈辱感と恥ずかしさを味わっていた。見られてしまった・・・・。ずーっと隠していたのに、しかも転校して10日目にこんな形で、何人もの女の子にその秘密を見られてしまうなんて・・・・。

 「あんた・・・皮かむりやったんやねっ・・・」。
 「うっそーっ。ホーケイって、ウチ初めてみたわぁ・・・・」。
 「でもほら、子供みたいですごーくかわいいやんっ。毛もほとんど生えてないしぃ」。
 「そうやねぇ、さきっぽがちょっととんがってて・・・」。
 「ふふっ、唐辛子みたいなぁ・・・変なカタチーっ」。
 「うっまーいっ。そんな感じ。でも・・・これってエッチできるンやろか?」。
 「大丈夫ちゃうかなぁ?・・・、これって引っ張ったらチャンと剥けるんやろぉ?」。
 「なんで、ウチに聞くのん?。そんなん知らんがなぁ・・」。
 「そうかて・・・・」。

 スケバン達の騒ぎは、ますますとエスカレートしていく。いよいよ雅人の包茎オチンチンが、彼女たちの餌食として供されようとしていた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/13 (Tue) 21:40:25

結局の所、雅人が教室に戻ったのはほとんど昼前だった。
教室にいた教師やクラスの女生徒達は、大幅な遅刻をして教室に入ってきた雅人を、なぜ遅れてきたのかを別に詮索するでもなく、いたって無関心に迎えた。正直、雅人はほっとした。まさかあんな事をされたことが、みんなに知られたりでもしたら・・・。そんなこと、考えたくもない。

 あのあと雅人は、彼女たちスケバンにこづき回されたあげく、彼女たちの手によって連続で4回も搾り取られてしまったのだ。手だけですまされたことにちょっと不満が残ったものの、童貞喪失の危機だけはまぬがれることができた。それが良かったのかどうかは別として。
 
 正直言って、死ぬほど恥ずかしかった。というのも、スケバン達にトランクスを降ろされ、ペニスをいじられただけですぐに射精してしまい、あとはその繰り返し。
 「こいつ包茎いうだけと違ごて、早漏やがな」。などと言われて、いい物笑いの種として、からかわれ続けていたのだから。

 しかも女性経験の全くない雅人には、彼女たちの細く柔らかい指でしごかれるだけで、面白いように射精を繰り返した。実際、一人でオナニーをしているときの、何倍もの快感が襲ってきて、我慢など出来なかったのだが、彼女達に好きなようにオモチャにされたことが、男としてとても悔しかった。

 さらに今日という今日は、自分が包茎であったことで、自己嫌悪にも陥っていた。
 当初、スケバン達は彼の童貞を奪うつもりだったみたいだ。彼女たちもそのように宣言をしていたはずだ。それが結局、手コキだけになったのはなぜなのか。彼の包茎に原因があったのだろうか。

 もちろん雅人とて、あんなアバズレ女達に、レイプまがいに童貞を奪われたくはなかった。童貞を捨てるときは、自分が主導権を握って、女の子を組み敷いた状態でと考えていた。しかし彼女たちが終始投げつけてくる言葉、
 「こいつ、こんなチン○で女とできると思ってんねんやろか」。
 「へへっ、猿なみやね、オナニーしか感じへんでぇ」。
 「ホーケイって、病気うつるんと違うノン?」。
 「なーんか、くさーい・・・」。
 これらの言葉の暴力が、雅人の心をずたずたに引き裂いてしまっていた。もう、ボクは一生涯、女なんか相手にしないんだ。そんなヤケッパチのような考えが、雅人の頭をかすめたりもした。 

 しかし現実は・・・・
 教室の中は静かだった。英語の授業中だ。誰かクラスメートの一人が朗読する英語の声だけが室内に響く。雅人の机は、窓側の一番奥にある。季節はまだ春の盛りとあって、窓から吹き込んでくる涼風か心地よい。気を抜けばついつい居眠りをしてしまいそうなそんな陽気だった。

 この授業が終われば放課後だ。クラブにも入っていない雅人は、あとはただ家に帰るだけだ。スケバン達によって強制的に射精させられたせいで、下着の中もなんとなく気持ちが悪い。教室の中に充満し漂っている、甘い女の子のにおいからも、いまはただ少しでも早く開放されたい。

 授業もそろそろ終わりに近づき、先生が今日のまとめに入りだした。一応は真面目な高校生である雅人は、熱心にノートを取り始めた。が・・・、なぜかさっきから、クラスメート達の視線が気になりだした。そういえば、横に座った子といい、前の子といい、どうもこの時限が始まってからというもの、しきりにちらちらと雅人の方を、のぞき見るような仕草を繰り返しているのだ。

 彼女たちがクラス唯一の男子生徒である雅人を、好奇心いっぱいに、まるで珍しい動物を見るのにはもう慣れっこになっていた。ただいつもなら雅人と目が合ったとたんに、さっと視線をそらすというのに、今日に限っては、視線をそらすでもなく逆にくすくすとおかしそうに笑うのが気になった。

 何がおかしいんだよっ。ちょっと腹を立てながら、ぐっとにらみ返したとたんに、ちょうど終業のベルが鳴った。
 キンコーン。なんとも古めかしい鐘の音だ。

 あーあ。最低の一日だったな。雅人はそう思いながら、帰り支度を始めた。教室中がざわざわとして、みんなが席を立とうとしたその時、突然クラス委員長の伊藤かずさの声がした。

 「それじゃあ、今から臨時のクラス会を始めまーす」。
んん? クラス会だって、そんなこと聞いてないぞ。ますます今日はついてないな、そんなことを考えながら、雅人はしぶしぶ自分の席に座り直した。

 「みなさーん、席について下さい。クラス委員の人は前に出てきて下さい。あっそれから・・・、ゆかりとちーちゃん、教室の入り口にちゃんと鍵かけてきて・・」。
 なんで鍵なんかかけるんだよ。それとも誰かが脱走でもしようって言うんだろうか。雅人は以前からこの委員長が余り好きではない。変に気取った感じで、好みじゃないというより、むしろニガテなタイプだった。

 教室の前と後ろにある入り口に鍵がかけられた。これで外からは中に誰も入ってくることができない。もちろん、中から外もだけど。教室は運動場に面した窓を残して、密室になったことになる。

 「すでにみなさん噂で聞いてると思うんですけど。そうなんですぅ。今日の朝、抜け駆けがありました。今日の緊急クラス会の議題はそのことについてです」。委員長の声が響いて、クラス会が始まった。

 「はーい」。一番前列にいる井上政子が発言を求めた。
 「はい、井上さん、どうぞ」。
 「わたし、すっごい腹立つんです。そんなことした連中もそうやけど、それを甘んじて受けたということが、許されへんのんですぅ」。
 「はいっ。私もそう思います」。その斜め後ろに座っている、西田由美がすかさず話を続ける。
 「はい、西田さん、先に手を挙げてから言うてください」。
 「あっすいません。いいですか・・・。アダムはうちらのクラスのもののはずです。そら今まで説明もせんと、放おってあった訳やし、本人は知らんことなんやから、しゃあない言うたらそうです。せやけど、正直いってスゴーク悔しい。それってきっとここのクラスにいるモン全ての想いやと思うんです」。

 クラスにいるほとんどの子がうんうんとうなずいた。雅人にはアダムが何のことで、みんなが何を話し合っているのかが、よく理解できなかったが、みんなにつられて思わず同じようにうなずいた。それをみた隣席の女の子がぷーっと吹きだした。

 (なんか感じ悪いな)と雅人は思ったが、よく見ると周囲の他の子達もみな、同じように顔を見合わせて、くすくす笑っているのだ。西田由美はべつにそれを気にするふうでもなく、どんどん話を進める。

 「だから、私は予定の1ヶ月先を待たずに、今日今からでも対面式をしたほうがエエんとちゃうかなと思ってるんです」。
 「さんせーい」。
 「うちも、そうやと思いマース」。
 みんなが口々に声を上げる。教室内がざわつく。

 「はーい、みんなちょっと静かに・・・・・。いい?。他に意見を言う人はいませんか?」。委員長の声でまた教室が静かになった。誰も発言する者はいない。

 「ないようやね。みんな西田さんの意見に賛成と言うことでエエわけやね。そおっか、実は私も、そう思ってたんよ。あんな不良連中に好きなようにされて、うちのクラスの面目は、丸つぶれって感じやしね。ここはけじめをつけとかな、アカンと思うねん。ただ今すぐにって、どおかなって気もしてたんやけど・・・・・」。

 「委員長、そやかて・・・、もしもよ、明日になってまた今日の朝みたいなことになったらどうします?。これ以上泥ぬられたら、もう取り返しがつかへんですよ。幸いなことに噂では、今のところサラッピンということらしいし」。さっき発言をした井上政子が、じっと雅人の方を見ながら話し出した。

 「うちは、みんなが賛成やったらそれでもええんよ。みんなどうする?」。
 「委員長、今からの方がええと思います」。
 「はーい、今から・・・」。
 「うちも・・・」。
 「私も今すぐに賛成しまース」。

 何のことか判らないが、クラス中が賛成の声で満たされた。採決をとるまでもなく、圧倒的多数の多数決という結果だ。雅人はさっきのことがあるので、今回は賛成も反対もせず、だまって様子をうかがうことにした。

 「わかったわ。じゃそういうことなんで、今から対面式始めることにするね。 あっ雅人君、キミにも協力してもらうけど、ええわね?協力してね」。

 突然自分に振られたことで、雅人はどぎまぎしながらも、思わず「はい」と返事をしてしまった。とたんに、女の子達の歓声が教室中に満ちあふれた。

 「やったー。対面式やーっ」。
 「ねえねえ、うち今日下着の替え持ってきてへんけど、ええかな?」。
 「気にせんでエエって、濡れる前に脱いどいたらエエやン」。
 「そやなぁ」。
 「どんなんもってんねんやろかーっ」。
 「あんた知らんかったん?。皮かぶってるって話やろぉ」。
 「そや。ホーケーって話やで。そんなん、うち、見たことないわぁ」。
 「そんなん誰かて見たことないって・・・」。

 !!!っ。雅人はびっくりした。いったいこの子達は、何を話しているんだろう。
彼女たちの会話の中に、「皮かむり」と「包茎」という単語が飛び出てきた。信じられないことだったが、確かにそういったようだ。とすると・・・・、彼女たちは既に、今朝起こったことを知っているということじゃないか!。

 雅人は飛び上がりそうになるほど驚き、だっと教室の出口に向かって走り出した。今なら逃げることができるかも。もう朝のような屈辱を受けたくはない。しかもスケバンではなく、クラスメートの普通の女の子達に見られるなんて、絶対にイヤだった。

 雅人がドアの鍵に手をかけたとたんに、後ろから強引な力が掛かり、一気に引き戻された。バランスを崩した雅人は、そのまま仰向けに床の上に倒れた。うっ・・・。倒れる際に脇腹を机の角にしたたかに打ち付けてしまい、激痛で声が出なかった。

 「きゃっきゃっきゃっ、逃げられると思ったんやぁ」。
 「ほんま。アホな子やなぁ。うちらがそんなヘマするかいなぁ」。
 「計画的!。あんたは袋の鼠なんやから・・」。
 「そうそう、今から外へ出ても、他のクラスの連中に捕まって、引きずり込まれるだけやって・・・、それやったらうちらクラスのほうが数倍優しいしたげるやん」。
 「ほんま、ほんま」。

 おしゃべりをしながらも女の子達は、あっというまに雅人の身体を持ち上げ、教室の中央に引き戻した。そこには、いつの間にか手回しよく机が片づけられて、広いスペースが作られていた。

 「あのぉっ、ちょっと待って下さいよぉっ。何をするんですかあっ!」。雅人は脇腹の痛みをこらえながらも、必死で抗議の意志を示した。
 「何って・・・、今クラス会で決まったやン。あんたも賛成してくれた、対面式をするねん」。
 「た・・対面式?・・それって何なんですかあっ?」。

 「対面式やン。ここの高校に伝わる、伝統行事みたいなモンやねぇ。男の子が転校してきたら、いつもしてるんよ」。
 「でも、何でこんな乱暴な・・・、転校の挨拶やったらちゃんと、初日に済ましたやないですか。ちょっとおっ!、早く手を離して下さいよおっ」。

 「そお・・、知らんかったんや。かわいそうやけどしばらく我慢してや。この女の子がほとんどの学校に、男の子が迷い込んできたら、最初にこうして学校のカラーを理解してもろてるねん。
 「男ってほっといたらすぐに女を馬鹿にするやン、まるでハーレムの主人になったみたいにね。うちらはそんなん絶対に認めへんのや。そやから転校生が入ってきたら、みんなでその子のチンチンをさらしものにして、みんなで観賞する訳やねん。」
 「それがな、つまり対面式。男の子のチンチンと女の子達みんなとの対面式という訳やねん。どお?分かってもらえたかなぁ?」。
 
 「そんなぁ・・無茶苦茶やないですか。ボクの人権はどうなるんですかっ」。
 「じ・・人権?。何言うてんノン、この子・・・。アホなこと言うてんと、はよぉズボンから、あの不良達に先に見られたという、その噂の包茎オチンチンとやらを、うちらにも見せてや」。

 かあーっ。見る見るうちに、雅人の顔面に血が上っていく。知られていたんだ・・・。包茎だということも、スケバン達に剥かれて射精させられたことも・・・。みんな、それを知っていてくすくす笑っていたんだ。そして放課後になるのを待って、みんなで示し合わせて、またまたボクを笑いものにするつもりで・・・。

 「くそぉーっ!。はなせっ、やめろおーっ」。
雅人が叫ぶよりも早く、彼女たちは行動を起こした。床の上に大の字に、まるでカエルの解剖さながらに、貼り付けられた状態の雅人に、クラス中の女の子達の手が伸びてきて、シャツ、ズボン、などの衣類が次々にはぎ取られていく。

 県立海女島女子高等学校の伝統行事、対面式が今始まろうとしていた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/14 (Wed) 22:06:14

「くそおっ! おまえらええかげんせえよっ!!!」。
 雅人はついに怒りを爆発させて、柄にもなく大声を上げた。

 確かにこんな理不尽なことってない。
(なにも僕は好きこのんでこんな女くさい学校に来たんじゃない。たまたま偶然に、仕方なく転校してきただけで、こいつらにいじめられる理由なんてこれっぽっちもないんだ。第一、僕が包茎だろうと何であろうと、そんなことでこいつらに笑われるなんて、理屈に合わないこと甚だしいじゃないか!)。

 言いたいことはいくらでもあった。しかしすでに気が動転してしまっている、雅人の思考は「くそーっ」という叫び声にしかならない。
 しかも、雅人の精一杯の大声にも、女の子達はたじろぐどころか、全く意に介することもなく、周りの状況はさらに悪化して行くばかりだった。

 「へえーっ、あんたおとなしいだけの子かと思ってたら、一人前にうちらに抵抗しよってことなんか?」。
 「きゃっきゃっ、面白いやん!」。
「そやそやぁ、精一杯暴れてくれるぐらいの方が、楽しいやん」。
 「雅人君。どおや? あんた男の子やねんから、うちらか弱い女性に押さえつけられて裸にされるのんってすごーい恥ずかしいやろ? どや? ええよぉ、逃げても。まっ逃げられたらの話やけどねぇ」。

 周りを取り囲んだ女の子達がくすくすと笑いをこらえ、そしてついに我慢できなくなって、大爆笑が起こる。にやにやと、ほんと、カエルの解剖さながらだ。雅人は何とかこの理不尽な状態から逃れようと精一杯に手足をふりほどこうとしたのだが、女の子達はさらに力を込めてしっかりと押さえつける。

 両手と両足には、一人づつが全体重をかけて、かじりついているので、どうあってもこの状態から抜け出すことが出来ない。
 「くそおーっ。本気で怒るぞぉ」。
 「へへん。何を強がってるノン?。さっき言うたとおりや。逃げたいんやったら、逃げてもええねんって。早く逃げへんかったら、ホンマにそのかわいい包茎おちんちんとやらを、みんなの前にさらさなアカンようになってしまうよぉ・・」。
 「ぷっ!」。再び起こる爆笑の渦。

 もうだめだ・・・、雅人の心に絶望感が広がりだした。午前中にスケバンどもにいいようにおもちゃにされ、そして放課後はクラスメートにまで勝手にいたぶられる。いったい今日という日は、何という日なんだ。

 「よっしゃ。ほなぼちぼちいこか・・・」。
 「うふっ、いよいよカイボー開始やぁ」。
 「やってまえーっ」。
 女の子達が一斉に行動を開始する。

 「やっ、やめ・・・・おっ、こらぁっ・・・あ、まって・・・」。
さっきまでの怒りにまかせた暴言とはうってかわって、雅人の声がいつのまにか哀願調に変わっている。
 女の子達の手が雅人のズボンにかかり、ベルトをゆるめにかかる。精一杯じたばたと抵抗を続けている雅人の顔は、すでに真っ赤だ。

 「はいっ、ベルトがぬきとられましたあっ」。
 「さて、次はズボンのファスナーですねぇ」。
 「はいっ、そういうことでございまーすうっ」。
 女の子達はどんどんと明るく、そして雅人はどんどんと暗くなっていく。

 ずるずるっ・・・・。とうとうズボンが足下までずり降ろされてしまい、再び雅人のトランクスが白日の下にさらされてしまう。そして、そこに女の子達の視線が一斉に集中した。トランクスの布の表面には、つい数時間前スケバン達によって、強制的に射精させられたときにできた、飛び散った白液のシミが、あちらこちらに生々しく残っていた。

 「くんくん・・・なんかくさーい・・・」。
 「ほんまやぁ。これってホンマもんのオトコのにおいやねぇ」。
 「美里は、何でもよく、知ってんなぁ・・」。
 「あほっ、人をスケベの固まりみたいに言わんといてやっ」。
 「それよかほら、においの原因はこのシミやで」。
 「これって・・やっぱりセーエキのあと?」。
 「そや。あの不良たち、ホンマにひどいことしよるなぁ」。
 「ほんま。かわいそーに・・・」。
 「ボクちん、きっといっぱいあいつらに触られたんやろねぇ」。
 「ほんまほんま。お姉さんが優しく可愛がったげまちゅからねぇ・・」。
 「うちもーっ」。
またまた起こる黄色い歓声。それが思いっきり明るくって、とてもこれからたったひとりの男の子をみんなでよってたかって、カイボーしようとしているようには思えない。まるでゲームでも楽しんでいるみたいな雰囲気なのだ。

 「あのぉ・・・本当にもう、ゆるして・・・こんなことやめようよ」。
おずおずと雅人が声を上げる。

 「あほっ、何いうてんのん。パンツにセーエキいっぱい飛ばしてからに・・」。
 「ほんまやぁ、はずかしーっ」。
 「きゃーっ、すごーいエッチやんっ」。

 再び雅人を襲い来る羞恥の嵐。うっ・・・恥ずかしい・・・。
 ところがどうしたことか、そのどうにも恥ずかしい気持ちが、下半身に対して血液を逆流させてしまったようなのだ。むくむくむく・・・。下半身の一点に対してどくどくと血液が流れ込んでいく。

 うっ・・・だめだっ・・・。何?どっ、どうして?
いったん変化を始めたものは、雅人の気持ちとは裏腹に、どんどんと大きく成長を始めていく。スケバン達に弄ばれたことによって、雅人の精神に女の子にいじめられることによって興奮する心が芽生えたというのだろうか。しかしこのとき最も狼狽し混乱しているのは、その当の本人の雅人自身だった。

 「ねっ、ほらおおきくなってる・・・・」。
 「ええーっ、ほんま、さっきよりもっと大きくなってきてるわぁ」。
 「ふふふっ、この子もうちらに見られるノン期待してるんやわ」。

 「ち、ちがいますっ」。
 「違うって、あんたチンチン大きくしてるやんっ」。
 「ほんまっ、すごーいエッチやん」。
 「しかもぉ、ヘンタイみたいっ」。
 「きゃーっ、はずかしぃーっ、雅人ってヘンタイやったんや」。

 「ちっ、ちがいますって。これは・・・・」。
 必死で否定する雅人。しかし彼の言葉に耳を傾ける者など女の子達の中には誰ひとりとしていない。
 「はいはい、わかったわかった、ほなら雅人も歓迎してくれたんやから、そろそろパンツ剥いで、そのホーケイチンチンとやらを見せてもらおかっ」。
「ほないこかーっ」。
 「いっ・・いややーっ、カンニンしてっ」。
思い出したようにじたばたと暴れる雅人。しかし押さえつけられた手と足はびくともしない。そして何人かの手がシミだらけのトランクスに手をかけ、一気に下へとずり下げた。

 ぴこーん。
 とうとう・・・・、雅人の皮かむりチンチンが、クラスメートの女の子達の目の前に姿を現した。午前中に4回も搾り取られたというのに、元気にそそり立っている。

 雅人のペニスは大きさとしては決して小さいわけではない。一応は日本人の平均的な大きさを保っている。ただし本人は今まで特に人と比べたわけでもないし、また思春期の男の子なら誰しもとりつかれる「ひょっとして人よりも小さいのではないのか」というコンプレックスを抱いていた。

 「わあーっ、ほんまやぁ、皮かぶってるわぁ」。
 「へえーっ、そっかぁこれがうわさの・・・・」。
 「なんかグロ・・・・」。
 「へえーっ、そうかな、うちはカワイイと思うけどぉ」。
 「ちょっとぉ、触ってみよかっ」。
 「そそ、さわろ、さわろ、こんなん触るの滅多にあけへんでぇ」。
 
 女の子達の手が一斉に、雅人の包茎ペニスにのばされた。
 「あああーっ、やっ、やめてよーっ」。
 何人もの白く柔らかい手によって、勃起してぴくぴくしているペニスをもみくちゃにされて、雅人は悲鳴を上げた。

 「へへんっ、この子も感じてるみたいやわっ」。
 「か、感じてなんかいませんっ、や、やめてくださいっ」。
 「嘘いうなーっ、感じてなくって、どーしてチンチンが立ってんねんなっ」。
 「そやそや、気持ちよーしたげるからね。ピュッピュッて、出すとこ、うちらにもちゃんと見せてえな」。
 「いっ、いやですって。・・・あっ、そんなとこ引っ張ったら痛いですっ」。

 美里が、雅人の皮をつかんでぐうーっと引っ張った。
 「ゆかりっ、みてみて・・・ここ引っ張ったらぐーっとのびるわっ」。
 「これって下にひっぱったら、むけるんやろか」。
 
美里が手を離すと、反動でペニスがぷるうんとふるえる。
 「きゃはははっ、揺れてるわぁ、これっ」。
 「ぷっ、ほんまや、むちゃおもしろいでぇ」。
 「ほんまやぁ・・・、うちにかて、摘まましてぇな」。
「ええよ、ええよ、みんなどんどん触わりぃな」。
 女の子たちは、おもしろがって次々に手を伸ばしてくる。そして摘んでは放し、放しては摘みと。そのたびにペニスがぷるぷるとふるえる。

 「や・・やめてぇな・・・ほんま・・・つ、辛いです・・・」。
 「えっ、なんやて? あんた今、つらいつて言うたんか?」。
 「こんなにステキな女の子達に囲まれて、なんでつらいねんな」。
「つらいはずなんかないやんか、きっと気持ち良うようなってきて、ガマンできひんようになってるっちうことやねんで、きっと」。
 「そおか、雅人君は気持ちようなってるんや。ほなら、もっと感じさせたげるわな」。
 キャアー!!!!。

 ひとみのその一声で、みんなから歓声が上がつた。必死で首を振る雅人を無視するように、女の子達はさらに行動をエスカレートし始めた。

 「ほな、誰かしごいたってや。まずは一回は出させとかへんと、上に乗っかったときに妊娠したら困るしなあ」。これはクラス委員の伊藤かずさの声だ。一回出したら妊娠しないなんて、いったい誰からそんな不十分な知識を得たんだろう。そんな危なっかしい生半可な知識で、どうして男をレイプするなんてこと思いつくんだろうか。

 誰かが表皮をぐっと根元の方へとひっぱると、くるんとその皮の奥からピンク色のペニス本来のものが顔を出した。
「たっ・・・痛い・・・」。
「痛いの?。嘘やろぉ、気持ちええって、顔に書いてあるでぇ」。
 「そやそや、ゆかりっ、もっとそこしっかりと握って、シコシコしてあげてよ」。
 
 ゆかりが、雅人のペニスをしっかりと握り直すと、表皮ごとその手を上下させた。ゆかりの白い繊細な指の間から、雅人のピンク色の先端が顔をのぞかせたり、隠れたりして、グッチャ・・グッチャ・・と、いやらしい音が教室中に響く。
 
 「うわ・・なんかスゴイにおいせえへん?」。
 「くんくん・・・ほんまや・・・」。
 「ねぇ、雅人君、アンタのアソコ、ほんまに臭いでぇ・・・」。
 「ギャキャキャッ。ほんま、包茎童貞くっさーい・・・」。
 爆笑の嵐。そして黄色い歓声。

「ほな、次はうちにさせて・・・」。
「麻紀ちゃん、ほな、たのむわ。ぱぱあーっとしごいて出さしたって」。
「まかしとき!。タコヤキ名人の麻紀姉さんの、速攻ピストンの技、ほないこか」。

 麻紀はぺっぺっと、唾をペニスに吹きかけると、猛然と両手を使ってピストン運動を再開した。麻紀の唾によって滑りの良くなったペニスは、麻紀の強烈な指による刺激によって、さらに硬度を増して、いやらしい音と包茎ならではの臭気を周囲にまき散らしながら、雅人の脳の中枢へと快感を送り続けた。

 「くあっ・・・・ううっ・・・・くっ・・・」。
 雅人の口元から、そのあまりの気持ちよさに耐えきれず、声が漏れだし始めた。ただ、目はしっかりと固く閉じられ、表情には悔しい気持ちがありありと伺われていた。きっと彼の理性が、この理不尽な状況下の中で感じ始め、射精という受け入れがたい終幕に向かって、一直線に突き進む肉体に対して、いらだちと共に、精一杯の抵抗を試みている為なのだろう。

 グッチャ、グッチャ、グッチャ・・・・・
 チュパッ、クチュッ・・・・・
 「くっ・・・・、うっ・・・・」。
 「はあっ・・・・はあっ・・・・・」。

 「ねっ、ねっ、スゴイ迫力や思えへん?」。
 「ほんま・・、ほら見てみぃ、雅人の奴、気持ちよさそうやで・・・」。
 「うん、見てみぃ、もうすぐ噴き出すと思うわ」。

 麻紀の動きがさらに加速されると、雅人の表情にもすでに限界が近い、追いつめられたような表情が浮かび、そして・・・・。

 「あっっっっ、あ、あかんっ、くっ・・・・」。
 「そおれっ、ドーテー少年の噴火の一丁あがりっ」。

 陽気な、あまりにも陽気な麻紀の声と、哀れで悲痛な雅人の声と共に、みんなが注目する先端から男のシルシがほとばしり出た。どぴゅっ、どぴゅっと、まるで間欠泉のように、リズムを取りながら噴き上げる。あたり一面に液が飛び散り、麻紀の白い指先にも白い液体が降りかかる。

 「きゃあーっ、やったあ」。
「噴いてるうっ」。
 「すごーい・・・・」。

 クラスの女の子達に射精の瞬間を見られてしまったことで、雅人は耐えられないような恥ずかしさに襲われていた。今すぐにでもここから逃げ出したい。走って走って、このままこの忌まわしい島から、泳いででも脱出を試みてみたい心境だった。しかし現実は・・・・。

 「麻紀ちゃん、お疲れさん。ほな、いよいよ本番いこか」。
 「えっ?」。
 驚いたようにして、声の主を振り返った雅人の視線の先に、まるでネズミをいたぶる猫のような、表情を浮かべた委員の伊藤の目があった。

 「ふっふっ・・・、まだまだ先は長いで。しっかがんばりや」。
 「ええーーっ、もう限界です・・・カンニンして・・・」。
 「ア・カ・ン・・・って、あきらめるしかないよってに」。
 「そんなぁ・・・・・」。

 雅人の人生で最も長い一日は、いつ終わるともしれない。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/15 (Thu) 22:33:23

私は、今年で28歳になる某百貨店に勤めている男性です。
これは、僕が入社してから現在まで続いている話です。
僕が入社して配属となったのは、婦人服売り場の商品管理でした。
やはり百貨店と言うのもあって女性社員の数も多かったです。
それは、配属後しばらくして仕事に慣れ始めた頃の朝でした。
僕は、突然、先輩の女性社員3人に呼び出されました。
「ちょっと見てよ、いったいどう言うこと?」
かなり怒った口調で先輩は、自分のスカートのお尻りの部分を
指差していました。
「えっ?、どうかしたんですか?」
突然呼び出された僕には、いったい何の事かさっぱりわかりません
「このスカートをよく見なさいよ。このシミはあなたがつけたんで
しょ!」
僕は、先輩が指差している部分をよく見てみました。
すると確かに何かを零したようなシミが付いていました。
「何のシミですか?」
「ちょっととぼけないでよ!、昨日の夜、あんたが女子更衣室の前
をウロウロしていた事ぐらい知っているのよ!」
「その事が、そのシミと何の関係があるのですか?」
先輩の言うように、昨日の夜は、もう一人の先輩に呼び止められて
女子更衣室の前で待っていたのでした。
でも何の事か、さっぱりわかりません。
「うわぁー!、まだとぼけてる・・・じゃ、仕方ないわね、このシ
ミがあんたがつけたものかどうか調べさせてもらうわよ!」
そう言うと残っている二人の先輩が、僕の両腕を押さえつけてきま
した。
「ちょ、ちょっと・・・調べるって何を調べるんですか?、やめて
くださいよ」
僕は、焦りながら言いました。
でも両腕には、二人の先輩の胸がグイグイと押し当たって、まだ童
貞だった僕には捨てがたい感触でした。
しかしそれがそもそもの間違いでした。
すぐにでも二人の先輩を両腕から振り払っておけば、今は、普通の
男で過ごせたと思います。
でもまだその時は童貞だったし、女の人の胸なんか触った事もなか
ったので、ついじっとしてしまったんです。
すると、スカートにシミを付けられた先輩は僕の前に立ちました。
「ふん!、これが証拠よ!!」
先輩は、あっと言う間に僕の股間のものを鷲掴みにしていました。
「あっ・・・そ、それは・・・」
「あんた、こんな状況でも、よくこんなにも固くする事ができるの
ね!」
僕は、どう説明すればいいのか分からなくなりました。
たかが両腕に胸が当たっているぐらいで勃起してしまった何て、言
うに言えないからでした。
「えーっ!、こいつのアソコ、こんな状況で立っているの?」
「ふふふ・・・もの凄いぐらいにコチコチになっているわよ」
先輩は、そう言いながら僕の固くなったペニスをズボンの上からゆ
っくりと上下にしごいていました。
「や、やめてください、先輩!!」
僕は、必死になって叫びました。
しかし先輩の柔らかい手でしごかれていると、ものすごい快感が伝
わってきて、逃げる事をついつい後回しにしてしまいました。
「やめてって言う割には、じっとしてるじゃないの・・・それじゃ
あ、ちゃんと調べさせてもらうわよ」
「ちゃんと調べるって、まさか・・・」
そうです。
固くなったペニスをズボンの上からしごかれても逃げ出そうとしな
い僕を見た先輩は、僕のズボンを脱がせ始めたんです。
「そ、それ以上はやめてくださいよ!!」
さすがにこれ以上はやばいと思った僕は、両腕にグイグイと押し当
てられている二人の先輩の胸の感触を捨てて、逃げ出そうとしまし
た。
しかしすでに時は遅く、先輩は簡単に僕のズボンの前を開いていま
した。
「やだぁー、こいつのアソコ、濡れているよ!」
「うっそー!・・・うわぁー、本当!、濡れてる!」
その言葉に僕は、下着姿になっている自分の股間を見ました。
するとあまりにも感じすぎてしまったためか、僕の固くなったペニ
スの先から染み出た汁で、僕の下着にシミができていました。
「いやらしい奴だよ。やっぱりお前が犯人なんだろ?、素直に認め
ろよ!」
そして先輩は、最後の一枚を引きずり降ろしました。
「み、見ないで下さい。お願いです!!」
僕は、叫びました。
でも不思議な事に、僕の下半身は、三人の先輩によく見えるように
勝手に突き出していたんです。
「へぇー、こいつのアソコ、包茎だよ」
「ぷっ!!、本当だ、いい年してまだ皮が被っている」
先輩たちは、僕の固くなったペニスをじっと見ながら笑っていまし
た。
そうなんです。
実は、ぼくのペニスは、勃起しても皮を手で剥いてあげないと亀頭
が露出しないんです。
「お願いですから、もう許してください・・・本当に何の事かわか
らないんです・・・」
僕は、先輩達に頼みました。
でも先輩達は、そんな僕を全く無視していました。
「お前、皮ぐらい自分で剥いとけよ!、そんなんだからいつまでた
っても童貞君なんだよ!」
「えっ・・・なんで僕が童貞って知っているんですか?」
真面目な僕は、先輩の言葉を間に受けて、ついつい自分が童貞であ
る事をみんなの前で自白してしまいました。
「やっぱり童貞君だ!・・・でもよかったじゃん、きれいなお姉さ
ん3人同時にアソコを見てもらえるなんて、めったにないんだぞ」
僕の腕にグイグイと自分の胸を押さえ込んでいる先輩が言いました。
「そうかぁー・・・まだ童貞君だったんだ・・・」
ビクン、ビクンと勝手に動いているペニスの前で、先輩がにやりと
笑っていました。
「お願いです・・・許してください・・・」
僕は、もう一度頼んでみました。
でも先輩達は、相変わらず僕の言うことを無視しています。
「ほら、見てみなよ!、お前のアソコ、ビクビクするたびに、先か
ら変な汁が出てきてるよ!」
先輩の言う通り、僕のペニスの先からは、かなりの量のがまん汁が
出ていました。
「でもいくら童貞君でも、やっぱり男としては包茎だと恥ずかしい
よ!」
すると先輩の手が、直接、僕の剥き出しのペニスに伸びてきて、固
くなったサオの部分を握りました。
「あっ!!」
僕は、思わず声を上げてしまいました。
それは自分の手で握るより何倍も気持ちがよかったからです。
「せ、先輩やめてください・・・それ以上されると僕・・・」
まだ先輩に握られてしかいないのに、僕は、今すぐにでもいきそう
になってしまいました。
「それ以上って・・・私はお前の皮を剥いてあげるだけだよ!」
そう言った後、先輩は僕のペニスを握っている手を下に押し下げた
時でした。
「あっ・・・あ、あ、あ・・・」
一人でする時では考えられないような快感に、僕は思い切りいって
しまいました。
僕のペニスは、ビクン、ビクンと何とも跳ねるように動き、その先
から飛び出た精液は、僕の目の前まで飛び出していました。
「おー!、出た、出た!!」
「さすが童貞君!、あっと言う間にいっちゃったね!!」
三人の先輩達は、ニヤニヤしながら僕の皮を剥かれたペニスを覗き
込んでいました。
僕がいった後、先輩は、指についていた精液をくんくんと匂ってこ
う言いました。
「うーん、少し匂いが違うね!、どうやら私達の誤解だったみたい
だから、もう行っていいよ!」
そう言うと、先輩達は下半身丸出しの僕を置いて、売り場へ戻って
いきました。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/16 (Fri) 22:45:54

自己紹介しよう。俺の名前は、日高恭平。この春、高校生になったばかりだ。
中学校の時は悪さばかりしていたな。まあ、ちょうどみんなもそんな時期だろ。
女の子のスカートをめくったり、授業中騒いだりなんて日常茶飯事。
よく先生に怒られて、廊下に立たされたりもしたもんだ。でも可愛いもんだろ?
こんな悪さなんてみんなしてきたよな?だけど、暴力だけは絶対しなかったぜ。
暴力じゃあ、何にも解決しないもんな。
結局、中学時代のこんな悪さが積もり積もって、高校受験はどこも駄目だったんだ。
内申書なんて最悪だもんな。しょうがないって言えば、しょうがないな。
えっ、さっきは高校生だって言ってたって?そうなんだ。こんな俺でも入れた高校があったんだ。
でもさすがに近くの高校ってわけには行かなくて、郊外の新設高校にギリギリ滑り込めたのさ。
まあ、親に高校ぐらいは行っておけって言われたからな。どこでも良かったのさ。
この高校は今年から新設されたからみんな1年生さ。上級生がいないってのは、いいぜ。
どこでも新参者は先輩にはペコペコしなけりゃならないからな。それが無いってのは、ついてるよ。
こんな新設校には普通、誰も入りたがらないし、家から遠いから知った顔は誰もいないと思っていた。
新たな気分で過ごせるのもいいかって、一も二もなく決めたんだ。
家から遠いやつらばかりってことで、とてもじゃないけど通えないよな。それで全寮制ってわけ。
親から離れて暮らしてみたかったし、ちょうど良かったと思ったよ。
ほとんどパンフレットだけで受験したし、合格が決まったのも3月の終わりだったから、この学校の
事なんて何にも知らずに入学式を迎えたんだ。
でもびっくりしたね。女ばっかりなんだ、これが。聞いてみたら、全校の9割が女だってさ。
俺は喜んだね。まさにハーレム状態じゃん。しかも、寮も女の子と一緒だってさ。
さすがに部屋は個別だったけど、一つ屋根の下だもんな。これは春から縁起が良いってもんさ。
驚いたことがもう一つ。寮に入ってからわかったんだけど、知った顔は誰もいないと思ってたのに、
それがいたんだ。それも俺がいつもスカートをまくってた、小磯美緒が。
美緒は結構可愛いんだよな。まあそれで俺もスカートめくりのターゲットにしてたんだけど。
なんて偶然、神様ありがとう!俺はこれから絶対神様を信じるよ。
クラスも一緒だったんで、休み時間にどうしてここに来たのか聞いたんだ。
結構頭良かったのに不思議だったからな。
そしたら、絶対大丈夫と先生から太鼓判を押されていた本命に落ちたんだって。
太鼓判を押されていたぐらいだから、滑り止めなんて考えてなかったみたいでさ。
行くところ無いから来たってことらしいね。
俺にとっては神様の思し召し。美緒にとっては青天の霹靂ってとこかもな。

入学してから1週間が経ち、新生活にも徐々に慣れてきた頃、事件は起きたんだ。
授業も終わり、学校から徒歩5分ほどのところにある寮に帰ったんだ。
全校生徒がすべて入寮しなければならないので、敷地はかなり広く、棟の数も多い。
しかしいくら棟の数が多く、男子生徒が全体の1割しかいないっていっても、俺が入った棟には
男は俺しかいないなんておかしいだろ?それにクラスにも男は俺だけだしな。
入学式から今まで他の男子生徒を見たのは初めの入学式だけだったんだぜ。
訝しげに思って担任の女教師に聞いても「男の子はクラスに一人の配分なの。しょうがないでしょ。」
って、言われたら納得するしかないけどな。
まあそれで寮に帰ってきたんだけど、あっ!これもすごい偶然。美緒もおんなじ棟なんだ。
それも俺の隣の部屋。ちきしょー。神様、やることが憎いぜ。
また、脱線しちゃったか?わるい、わるい。
この棟にはって言うか、この寮全体でだけど、各部屋に風呂は無いんだ。風呂はその棟に一つだけ。
大浴場にみんな一緒に入って、裸のつきあいをしましょうってことらしい。
さすがに男の俺は違うけどな。俺だけは女たちが入った後の時間に一人だけその大浴場に入る。
大きな風呂を独り占めってわけさ。気持ちいいぜ。
その日も最後の女の子が入浴し終わって、俺に知らせに来た。
「日高君、お待たせ!どうぞ」ってな具合さ。
よし、じゃあ入ろうか!って、いつものように入浴セットを持って大浴場に向かったんだ。
脱衣所に入り、服を脱いでいると、何だか外がちょっと騒がしい。
また、女の子たちがじゃれあってんのか?ぐらいに思って、シャツ、ズボン、そしてパンツを脱いで
大浴場に入っていった。

「ふう。やっぱり大きな風呂は気持ちいいな。」感慨深く湯船に浸っていると、急に
ガラガラガラッと浴場の入り口の戸が勢いよく開いたんだ。
「な、なんだ!」俺はわけもわからず、後ずさりした。
「ふふふ、いたいた。」「入ってる、入ってる」って言いながら、人数にして10人ぐらいの女の子が
入ってきた。
「よく温まってる?日高君」クラスメートの渚が言った。
「風呂に入ってるんだから当たり前だろ!それよりなんでお前ら入ってくるんだよ!」
俺は吐き捨てた。
「実はね、お風呂の後みんなで談話室に集まっていろいろ話をしてたんだけどさ。
 中学時代の話になって、美緒があんたにスカートまくられてたって聞いてね。」と渚が言う。
「それがどうしたんだ。」俺が聞き返す。
「そんな悪戯するやつは懲らしめてやらないとってみんな意見が一致したんだ。」
「懲らしめる?何で今更。」俺は焦ったね。
「今更も何も無いよ。悪いことをした子が懲らしめられるのは当然じゃん」
「そうだよ。だからこんな格好もしてきたんだしね。」
女の子たちが入ってきた時は湯気が充満していてわからなかったが、みんな水着を着ていた。
それぞれに発育している身体をほとんどの女の子がビキニで覆っていた。
「ゴクッ」それを目の当たりにして、俺は思わず唾を飲み込んだ。
「あたしたちの水着姿を見て喜んでるんじゃないの?」
「そりゃそうでしょ。こんなピチピチした身体をビキニの上からでも見られたんだからね。」
そう言いながら、渚が湯船に足を入れてきた。
「入ってくんなよ!でてけー」俺は思わず叫んだ。
「何ビビッてんのよ。いいじゃん、一緒に入ろうよ」他の子たちも徐々に入ってきた。
「美緒、前に出て来なさいよ」渚に促されて、美緒が前のほうに出てきた。
やっぱり可愛い!結構、胸もあるみたいだな。こんな状況でもそんなことを考えていた。
「恭平君。元気?」と、美緒がとぼけたことを言う。
「こんな状況で、元気も何も無いだろう。いいから、美緒もみんなも早く出て行けよ!」
「美緒が言ってるのは、日高君、えーい面倒くさいや。恭平でいいか。恭平のアソコが元気かってことよ」
渚が言った。
「俺のアソコ!何言ってんだよ、お前ら変態か?」俺は叫んだ。
「プッ!変態とは言ってくれるわね。じゃあその変態ついでに、見せてもらおうか。」
「見せるって何を?」俺が聞き返す。
「決まってるじゃん。恭平、あんたのオチンチンだよ。」
「オ、オチンチン!」
「きゃー、渚ったら言っちゃったよ。」
「今まで散々スカートをめくられてきたお返しに、恭平君のオチンチンを見せてもらおうってね。」
あの美緒までがそんなことを言い出した。
「ばっかじゃねーの。何でお前らに見せなきゃなんないんだよ。」俺は粋がった。
「ふ~ん、見せられないんだ。どうしてかな?もしかしてオチンチン小さいの。」
美緒が図に乗って挑発してきた。
「きっと見せられないぐらいちっちゃいんだよ。」渚もあおる。
「そんなわけないだろ。俺のはでかいさ。」と否定する俺。
「本当かなあ?それじゃあ、どれだけ大きいか見せてよ。」ああ言えば、こう言うやつらだ。
「だから何で見せなきゃなんないんだ。いい加減にしろよ。」と俺がすごむ。
「これじゃあ埒があかないから、強硬手段と行きましょうか」と渚。
「それ~、やっちゃえ!」渚の号令とともに女の子たちが俺を襲ってきた。
必死にタオルでオチンチンをカバーするが、多勢に無勢。タオルを剥ぎ取られ、両脇についた2人に
両手を後ろに回されて、丸出しになってしまったオチンチンを隠すことも出来なかった。

「きゃあ、ちっちゃ~い。」
「何、これ!これでもオチンチンって言えるの?」
「どこがでかいのよ。見栄張っちゃって!あたしの小指の半分も無いじゃない!」
「それに先っぽまでしっかりと皮を被ってるよ。」
「恭平君は包茎君だったんだ」
「小さくて皮被りの可愛いオチンチンだよ」
「これじゃあ、とても男だなんて言えないよね。」
口々にオチンチンを馬鹿にされ、俺はうな垂れてしまった。
まさか、同級生の女の子たちに見られてしまうなんて!
それも小さい上に包茎だということまでばれてしまった。

「恭平君、こんなちっちゃくて皮被りのオチンチンをしてたんだ。かっわい~」
美緒にまで辛辣な言葉を浴びせられる。
「美緒、あんたこんなオチンチンの恭平に大きな顔されてたんだよ。頭にこない?」と渚。
「そりゃあ来るわよ。でもまさか恭平君がこんなに子供だったなんて」美緒が言う。
「子供って言うか、赤ちゃんぐらいじゃないの。ハハハ」
「赤ちゃんか、そんな感じだね」
「じゃあ、赤ちゃんのオチンチンを測ってあげようよ。」
「楽しみ~。どのくらいなのかな?」
「待って、今計るから」
そう言っていつのまにかメジャーを手にしている渚が俺のオチンチンに手をかけた。
「やめろ~、やめてくれ!」
「やめろ?そんな口利いていいの?やめてくださいでしょ。」
「ウッ、やめ、やめてください。」ここは素直に言うしかない。
「だ~め。やめませ~ん。これからがいいところだもん。」美緒が言った。
「美緒も乗って来たね。じゃあ、測るよ。」
「えーと、2cmぐらいかな?湯気でよく見えないや。」
「えー、2cm?そんなにちっちゃくないでしょ?ちゃんと測りなよ。」
「測ってるよ!じゃあもう一度。今度はしっかり見てっと」
「うん。やっぱり2cmだ。」
「何それ!2cmなんて赤ちゃんよりも小さいんじゃないの?」
「キャハハ、赤ちゃんより小さなオチンチンの恭平君でしたー。」
「ねえ、渚。あたしにも触らせてよ。」美緒が言い出した。
「いいよ。でも触るというより、つまむって感じだけどね。」
「うん、じゃあつまませて!」
「OK」
今度は美緒の指が俺のオチンチンの先っぽをつまんだ。
「美緒、ちょっと動かしてみな。」渚が言う。
「動かすって、どういう風に?」美緒が聞き返す。
「こうやって、つまんだ指を上下に動かすのさ。」
「こうか。よく知ってるね、渚って!」
「まあね。こう見えても中学の頃は何人ものオチンチンを弄って来たからね。」
「渚、すご~い」美緒が尊敬した目で渚を見る。
「でも、こんなに小さいオチンチンは初めてだよ。それもまさか恭平がね~」
「あれ!ちょっと動かしたら、皮が剥けて来たよ。」
「どれどれ。ピンク色した可愛いのが出てきたね。」
美緒に上下に擦られて俺のオチンチンの皮が剥かれ、亀頭が顔を出した。
「かっわい~。皮を剥くとこんな風になってるのね。」
「でもすぐに皮が戻っちゃうだろ?これが仮性包茎って言うんだよ。」渚が言う。
「でも良かったね、恭平。真性包茎じゃなくて。」
「あっ、知ってるよ。真性包茎って皮が全然剥けないやつでしょ。」
「そうそう。恭平はこんなに小さなオチンチンでも剥けるから仮性よ。真性だとセックスも
 出来ないって言うしね。本当、良かったね恭平。」
そんなこと言われても嬉しいわけが無い。女の子にオチンチンを触られているんだぞ。
それも皮まで剥かれて!恥ずかしくって、目の前が真っ白になった。

「何だかぐったりしてるよ。気絶しちゃったのかな?」
「これだけ大勢の女の子にオチンチンを見られちゃったんだよ。しかもこんなに可愛いのを。」
「思ったよりも度胸が無いんだね、恭平君って!」
「もうこんなやつに君付けしなくてもいいよ。恭平って呼ぶことにしよう」
「まあ、こんなオチンチンした男の子じゃあ、呼び捨てもしょうがないよね。」
「じゃあ、決まり!美緒もいいね。」
「うん。恭平か。」
「あっ、気が付いたみたいだよ。」
俺はしばらく気絶していたらしい。湯当たりのせいもあっただろうが、多分違うだろう。
「う、う~ん」
「お目覚め?恭平。」
「恭平、しっかりしなよ。」
「こんなとこで寝ちゃ駄目だって、恭平。」
うん?何でみんな俺の事を呼び捨てにしてるんだ?
「気が付いた、恭平。」美緒までもが呼び捨てにしている。
「ここは?それに何でお前ら、俺のことを呼び捨てで呼ぶんだよ。」
「ふふふ。だって、そんなちっちゃな皮かぶりで可愛いオチンチンしてるんだもん。
 呼び捨てで充分よ。」
「えっ!」俺は慌てて自分の股間を見つめた。
やっぱりこれは夢じゃなかったんだ。しっかりと大勢の女の子に小さなオチンチンを見られている。
それも美緒には先っぽをつままれたままだ。
「こんなことぐらいで気絶しちゃうなんて、情けねーな。」渚がなじる。
「しょうがないよ。赤ちゃんより小さなオチンチンなんだもん。」美緒まで馬鹿にする。
「どう、恭平?よ~く見なよ。あんたの可愛いオチンチンが美緒につままれてるよ。」と渚。
「ふふふ。こ~んなことまでされてるのよ。」そう言って美緒がオチンチンの皮を動かす。
美緒の指が上下に動くたびに恭平のピンク色をした亀頭が見えたり、隠れたりする。
「ああ、やだ。やめて。」とうとう俺は女の子のような声を出してしまった。
「ハハハ。ずいぶん可愛い声だこと。」
「ふふふ。こんなことまでされてるんだから当然よね。」
「それじゃあ、もっと可愛い声を出してもらおうか。」
「どうするの?」
「もっと激しく指を動かしてごらん。そしたら面白いよ。」渚が美緒をあおった。
「もっと激しくって、こんな風に?」迷わず美緒が実践する。
「そうそう。ほら、だんだん硬くなってきただろう?」
「本当だ。少し硬くなってきたかも。」
「勃起してきてるんだよ。」
「えー。これが勃起なんだ。あっ、オチンチンがピクピクしてきたよ。」
「えっ!もう?ちょっと早すぎる気もするね。」
「でも、すごいよ。ほら、あっ!」そう言っているうちにとうとう俺は射精してしまった。
ピュッ、ピュッと白い液が湯船に飛んでいった。
「もしかして、これが射精なの?」
「そうだよ。ずいぶん早かったけどね。」
「早かったってことは、恭平って早漏なの?」
「そうみたいだね。時間にしたら何秒ってとこでしょ?早すぎるね、これは」
「ふ~ん。それじゃあ恭平って、短小・包茎・早漏なんだね」
「ああ。揃い踏みってやつさ。」
小さくて、皮を被っていて、更にいくのが早すぎる。男として一つでもあったら恥ずかしいことが、
3つとも揃ってしまっている。
もう、何を取り繕うことも出来ない。今まで隠してきたことが一挙に暴露されてしまった。
それも同級生の女の子に。

「それじゃあ、このことを明日みんなに報告しようか。」
「でもこのことを知ったら、他の棟の子たち残念がるよ。」
「しょうがないって!事実なんだもん。」
「まあ、返って面白がるかもよ。」
「恭平。あんた明日から隣の棟へ行くんだよ。」
渚が変なことを言い出した。
「どういうこと?」わけがわからず、俺は聞き返した。
「この学校には男の生徒はあんただけなんだよ。」
「えっ!」
「驚いた?ああ、入学式にいた他の男たちは他校からの借り物なんだって!」
「さすがに男一人だけじゃ、これをやる前に逃げちゃうかもしれないからね。」
「先生たちも先刻ご承知だよ。」
「まあ、やっていいって先生から言われたんだけどね。」
「中学の時に悪かった男の子を大人しくさせるために、この学校は新設されたらしいよ。」
「恭平の家って結構お金持ちなのね。多額の寄付をして入学させたらしいから。」
「こうでもしなきゃ、直らないって思ったんじゃない?」
「でも、もう逃げられないからね。卒業まで女の子にたらいまわしにさせられて、苛められるんだって」
「少しは歯ごたえがあるかもって思ったけど、案外楽だったね、みんな。」
「中学時代に悪かったって聞かされてたから、どんなだろうとおもってたのに。」
「それがこんなに小さなオチンチンをしていたとはね~」
「こんなに小さな可愛いオチンチンじゃあ、あたしたち女の子に逆らえないよ。」
事の真相が女の子の口から徐々に明かされていく。
「じゃあ、美緒もこのことを知っていて?」俺は一番の疑問を投げかけた。
「当たり前よ!まあ、本命の高校に落ちたのは本当だけどね。滑り止めは何校か受かってたし。」
美緒が笑いながら言った。
「どうしてこんなことを?」
「そりゃあ、面白いからに決まってるわよ。ここの理事長があたしの親戚なの。
 恭平がこのターゲットになったと聞いて、すぐに参加することにしたのよ。
 中学の時にいろいろやってくれたじゃない。きっちりとお返ししなきゃって思ってね。」
「そ、そんな。」俺は愕然とした。
「普通に高校生活を送ってもつまらないし、それに興味があったんだ。恭平のオチンチンに!」
「偉そうなことばかり言っていたわりには、こんなに可愛いオチンチンだったとはね。」
「これから卒業まで毎日遊んであげるね。その赤ちゃんみたいなオチンチンと」
俺は美緒の言葉を聞きながら、再び気絶した。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/17 (Sat) 20:45:58

「近頃の女の子は怖い。」なんて年寄りじみた言い方をするが、まだボクは中学2年生だ。
でも、本当に怖いことがあったんだ。
ある日の放課後、クラスメートの知佳に誘われた。もしかして告白か!とドキドキしながら
ついて行った先の茶道部の部室には茶道部の部長の弥生のほか、久美、涼子の
同じくクラスメートの3人が待っていた。
ボクは普段はふざけて彼女たちのスカートをまくったりしていたのだが、
その仕返しをしようと呼びつけられたみたいだ。
心の中ではブルブル震えながらも「何の用だよ、こんなところまで呼び出して。」とボクは
強気の姿勢で立ち向かった。
そんなボクの心の中を知ってか知らずか、リーダー格の知佳が口を開いた。
「何の用って、わからないの?本当に?」
弥生も聞き返す「自分の胸に聞いてみれば、すぐにわかるはずなのにねえ」
ボクは「スカートめくりの事ならちょっとした悪戯じゃないか。
そんなに目くじら立てて怒るようなことでもないだろう」と
サラッと受け流すことにしたが、事態はそんなことで済むはずも無かった。
「全然反省の色がないようね。女の子がスカートをまくられるってことが
どんなに恥ずかしいことか、あんたに教えてあげるわ。」
「そろそろやっちゃおうか」と知佳が言う。
「そうね、はやくお楽しみに突入しようよ。」と久美。
「何だ、お楽しみって!何をこそこそと話してるんだよ」とボク。
「何って、これから楽しいことをしようって言うのよ。」と涼子。
「そうそう、一対四なんだからどうとでも出来そうだしね。」と弥生。
「馬鹿言うなよ。いくら一対四だって言っても俺は男だぞ。
おまえらの好きにさせるはずないじゃないか。」と強気のボク。
「え~、本当に男なのかな、マサルって。」と知佳。
「あたりまえじゃんか。何言ってんだよ。」と少し憤慨するボク。
「じゃあ確かめようか。本当にマサルが男なのか、それとも男の子なのか、
もしかして赤ちゃんだったりして。」と笑いながら知佳が言う。
「何だ、男の子?それに赤ちゃんて。」何を言っているのかわからず、聞き返すボク。
「フフフ。それは確かめてみればはっきりするわよ。じゃあみんな用意はいい?」
と他の三人に確認する知佳。
「OKよ。準備万端、やっちゃおう。」と、いつのまにか何やら紐らしきものを手にしている
久美とカメラを手にした弥生。
それに知佳の手には物差しらしきものが・・・
「これは何だかやばそうだぞ。」と直感したボクはおもむろに振り返り、
脱兎のごとく出口に向かってダッシュした。
しかし、すぐに何かにつまずいて激しく横転してしまった。
それは涼子がサッと突き出した足で、これにつまずいてしまったのだ。
「どこ行こうって言うのよ。逃げられるはず無いじゃない。」
と馬鹿にした笑い声で涼子が言う。
「さあ、今のうちに手足を縛っちゃって。あの柱がいいかな。」と知佳。
ボクは勢いよく転んだおかげで、少し意識朦朧となりながら4人の女の子のされるがままに、
柱に縛られてしまった。
「どうする気だ。いい加減にしろよ。」と、意識も戻ってきてまだまだ強気のボク。
「どうする気って、さっきから言っているじゃない。あんたが男なのか、男の子なのか、
それとも赤ちゃんなのか確かめるって。」と知佳。
「確かめるって、何を確かめるって言うんだよ。」
と今度はビビっているのが表情に出てしまっているボク。
「何をビビっているの。でもようやく察しがついてきたみたいね。」と弥生。
「あんたのオチンチンを見せてもらうのよ。ハハハ。」と涼子。
やっぱり、悪い予感が当たったみたいだ。
クラスメートの女の子にオチンチンを見られるなんてこと、絶対に嫌だ。
「馬鹿なこと言うなよ。嘘だろ。やめろよ。」と抵抗をはじめるボク。
ボクの声が聞こえないかのように無視をして
「さてとどんなオチンチンをしているのかな、マサルは。楽しみ~」と盛り上がる4人。
そしてとうとう知佳の手がボクのズボンのベルトをはずしにかかった。
カチャカチャという乾いた金属音のあと
「やっとはずせた。他人のベルトをはずすのって案外難しいのね。」と知佳の安堵した声がした。
「それじゃあいよいよご対面よ。」という知佳の声に続いて、
残りの3人がボクのズボンとパンツを一緒に引きおろした。
ボクのちっちゃなまだしっかりと皮を被ったオチンチンが、女の子の目に晒されてしまった。
「やった~、ちっちゃ~い。それに先っぽまでしっかり皮を被っているよ。
やっぱり赤ちゃんだったね。」と知佳。
「本当だ、知佳の言う通りだったね。赤ちゃんみたいにちっちゃなオチンチンしてる。」と弥生。
「がっかり、皮は剥けていなくても、もうちょっと大きくて男の子ぐらいかと思っていたのに。
こんなにちっちゃいなんて。」と久美が馬鹿にする。
「こんなオチンチンしてて、今まで威張っていたなんてお笑いね。」と涼子。
クラスメートの女の子に今まで男の友達にも隠していた最大の秘密を知られ、
散々にけなされてボクは泣き出してしまった。
「あ~あ、泣いちゃった。赤ちゃんはすぐに泣くから困るよね。」となおも馬鹿にする久美。
「そんなこと言っちゃ可愛そうでしょ。赤ちゃんは泣くのが仕事なんだから。クスクス。」
とさらに馬鹿にする知佳。
「それにしてもちっちゃなオチンチンね。小2の弟より小さいわ。これで本当に中2なのかしら。」
と弥生。
やっとの思いでグズりながら「もういいでしょ、お願いだから止めてよ。」とボクが必死に言う。
「あら、急にしおらしくなっちゃったわね。
まあ、こんなちっちゃな皮かむりのオチンチンを見られちゃったんだからしょうがないか。」
「でもこれからが本番よ。マサルも中2なんだからそれらしいオチンチンしてないと恥ずかしいでしょ。
あたしたちが手伝ってあげる。」
「そうそう、今は赤ちゃんでもそろそろ大人のオチンチンにならなくちゃね。」
とかわるがわる女の子たちが言う。
「大人にするって、どうやって ハッ!まさか・・・」と後ずさろうとするが動けないボク。
「やっとわかったみたいね。そうよ、そのまさか。オチンチンの皮を剥いてあげようって言うのよ。」
と涼子。
「いやだ。やめてよ、そんなこと」恐怖でボクの顔がゆがむ。
「だ~め。こんな楽しそうなことやめられませ~ん」と知佳。
「じゃあ行くわよ。」と知佳が言いながらボクのオチンチンをつまんだ。
そして、思いっきり皮を下方へ引きおろした。
「痛い、やめて、痛い イタイ」と泣き叫ぶボク。
「我慢しなさいよ。こんなちっちゃくて可愛いオチンチンしてても一応は男でしょ。」と知佳。
クニュと知佳の指がボクの皮を剥いた。「やった~剥けた。これで大人になれるかな。」と弥生。
「でもすぐに戻っちゃうよ。やっぱり大人になるのはまだまだ先みたいね。」と涼子。
「じゃあ次はせっかく物差しを持ってきたんだから長さを計ろうよ。」と知佳。
「OK。ちん長ね。でも計らなくてもあたしの小指の半分ぐらいしかないからわかる気がするけど。」
と久美。
「せっかくなんだから計ってみようよ。フフフ。
え~と、3cm?そんなに無いか。まあおまけして3cmにしておいてあげる。」
と恩を着せるように知佳が言う。
「え~、おまけしても3cmしかないの。赤ちゃんよりもちっちゃいんじゃない?」と驚いたように涼子。
「じゃあ、勃起させたらどのくらいかな?」と久美。
「勃起するかな?こんなオチンチンで。でも立たしてみようか。」と知佳。
「やめて~、それだけはやめて~ 許して~」と哀願するボク。
「今更あんたに発言権はありません。」ときっぱり弥生に否定された。
知佳の指が再びボクのオチンチンに伸びてきて、今度はゆっくりと上下に擦り始めた。
だんだんボクのオチンチンが変形してくるのにあわせるように、知佳の指も加速し始めた。
「だいぶ硬くなってきたみたいね。そろそろ計ろうか。」と知佳。
「え~、これで大きくなったの?あまり変わっていないみたいだけど。」と不思議そうに久美が言う。
「でもかなり硬いよ。これで精一杯じゃないの?」と知佳。
「まあ、計ってみようよ。え~と」大きくなった(たぶん)ボクのオチンチンを計ろうとしたそのとき。
ピュッ、ピュッとボクのオチンチンの先から白い液体が飛び出した。
「え~ これって射精?早過ぎない?いくらなんでも」と弥生が驚く。
「たぶんそうじゃないの。でもこれじゃあ短小・包茎・早漏の三拍子、揃い踏みじゃない。」と涼子。
「今までのところ、ちゃんと写真に撮れた、弥生?」と知佳が尋ねる。
「決定的瞬間がうまく撮れたかわからないけど。たぶん大丈夫でしょ。」と胸を張る弥生。
「まあ、今日はこんなところで勘弁してやろうかな。」と知佳が言いながらボクを縛っていた紐をはずした。
「こんな恥ずかしい思いを自分からしゃべらないと思うけど、もし先生にでもしゃべったら
この写真を学校中の女の子にばらまいちゃうからね。」
「こんなにちゃちゃくて可愛い包茎のオチンチンをマサルがぶら下げてるなんて他の女の子に知られたら、
恥ずかしいぞ~。」
「わかったら、また明日の放課後もここへ来てね。楽しいことの続きをしようよ。」
と女の子たちが好き勝手に言い放ちながらボクを置き去りにして帰って行ってしまった。
ボクは放心状態のままトホーに暮れていた。どうなっちゃうんだ、これからボクは・・・
                        

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/18 (Sun) 21:08:12

私たちのクラスのマサルはお調子者でいつも女の子に悪戯してくるの。
中学2年にもなってまったく子供なんだから。
それでも無邪気な悪戯ぐらいだったら笑って許せるかもしれないけど、この前は弥生、久美、涼子
そして私のスカートをまくってきたの。みんな一緒の時じゃなくて一人で居るときを狙って。
なんて悪質なの。もう怒った。懲らしめてやらなきゃ。
そんなわけで4人で集まって作戦を練ったの。

知佳「まったく頭にきちゃうわね、マサルったら」
弥生「でもああいう奴に限って、大勢で責めれば大人しくなるものよ」
久美「そうそう、みんなで一斉に飛びかかればこっちも怖くないしね」
涼子「でも、どうやって懲らしめる?」
知佳「そりゃあ、あいつが一番嫌がることをすることでしょ」
涼子「一番嫌がることって?」
知佳「恥ずかしいところを見られるのが一番嫌なんじゃない」
弥生「恥ずかしいところって言うと、あれか」
知佳「そうそう、あれしかないでしょ」
久美、涼子「あれって何?」
弥生「わかるでしょ、馬鹿ね。オチンチンを見られることに決まってるじゃない」
久美「キャーッ」
涼子「えーっ」
知佳「男の子は誰でもオチンチンを女の子に見られるのが一番恥ずかしいに決まってるじゃん」
弥生「そうそう」
久美「でもそんなことしてやばいんじゃないの?犯罪じゃん」
涼子「先生にでも告げ口されたら私たちがやばいよ」
弥生「そんなことはさせません!と言うか出来ないようにしちゃうのよ」
知佳「恥ずかしいところを写真にでも撮って脅かせば大丈夫よ」
久美、弥生「なるほどね、それなら大丈夫か」
知佳「それにどうもあいつのオチンチンってちっちゃそうなのよね」
涼子「どうしてそんなことがわかるのよ?」
弥生「ズボンの上からでも膨らみで、ある程度はわかるものよ」
知佳「いつも俺は男だとか言っちゃってるけど、もしもちっちゃな可愛いオチンチンだったら
   笑っちゃうよね。男と言うからにはしっかり大人のオチンチンていうかペニスじゃないとね。」
弥生「剥けてなかったら男じゃなくて、男の子に訂正させないとね。」
久美「剥けてないって、もしかして包茎のこと?」
涼子「マサルって包茎なのかな?」
知佳「たぶん皮被りの可愛いオチンチンだと思うよ。それも赤ちゃん並にちっちゃかったりして。
   アッハハ」
久美「えー、赤ちゃんって、そんなにちっちゃくはないでしょ」
知佳「わからないわよ。まあ見てみればわかるわよ」
弥生「そうね、それじゃあどうやって見ちゃうか考えようか」
知佳「一人ずつを狙ったということは、女の子が大勢で居るときは警戒していると言うことでしょ。
   それなら一人で呼び出して4人で一斉に襲いかかちゃおうよ。
   私が気のある素振りで近づいて、あんたたちが待ち構えている茶道部室に誘い込む。
それから先は、みんなわかってるでしょ?縛りつける紐やらカメラやら準備しといてよ。
   茶道部の部室は弥生が部長をしているから融通が利くし、大丈夫でしょ、弥生」
弥生「全然大丈夫。決行の日は誰も寄りつかせないようにするから。まあ、あんまり活動を
   していないことが逆に助かっているけどね。」
知佳「それじゃあ各自道具を持ち寄って作戦決行よ!」
全員「オーッ」

というわけであたしがマサルを呼び出して、みんなが待ち構えている茶道部に連れてったんだ。

最初はマサルも結構強気だったわね。
あたしが「マサルって本当に男なのかな。確かめてみようよ。本当にマサルが男なのか、それとも
男の子なのか、もしかして赤ちゃんだったりして。」って言っっても、何を言っているのか
わからない見たいだったけど、涼子の「あんたのオチンチンを見せてもらうのよ。」の言葉には
かなりビビっていたわね。
でも、マサルのオチンチンも少し小さめなのかな?ぐらいに想像していたのに、パンツをおろしてみて
本当に赤ちゃんみたいにちっちゃくて皮被りの可愛いオチンチンがちょこんとついてたのにはビックリ!
あんなオチンチンをそれもクラスメートのあたしたちに見られちゃったんだもん、急におとなしく
なって泣きだしちゃうのもしょうがないかもね。あれは恥ずかしいでしょ。
いつも大きな顔して威張っていたマサルが、あんなに可愛い赤ちゃんみたいな包茎オチンチンを
ぶら下げていたなんて。(ぶら下げてるってほどじゃないか。つけていたと言うほうが適切かな。)
そうなると俄然あたしたちのペースよね。見ちゃうだけじゃ物足りなくなって、オチンチンの皮を
剥いてあげることにしたんだ。包茎の子って剥かれると痛がるって聞いてたけど、本当ね。
マサルもかなり痛がってたわ。あたしもオチンチンに触るなんて初めてでドキドキしたけど、
女は度胸よ。触ってしまえばこっちのもの。オチンチンって可愛いよね。って言うかマサルの
ちっちゃい赤ちゃんみたいなオチンチンだったからかな。
触るって言ってもちっちゃすぎて摘むって言う感じだったけどね。
先っぽまで包まっている皮に指を沿えて、ちょっと力をいれて下に引き下げたら、クニュって感じで
剥けて来た。(本当にクニュって音がしたみたいだったよ。)
皮の中からピンク色した亀頭が出てきたのも可愛かったよね。
でもせっかく大人にしてあげたのにすぐに元に戻っちゃうし、あれじゃあしばらくは赤ちゃんのままかな。ハハハ
せっかくだからオチンチンの長さを計ってあげたんだけど、これがまた見た目以上ににちっちゃいの。
なんと3cmよ、3cm。それも3cmよりもちっちゃいみたいだったけど、物差しのメモリをきちんとみるのも
面倒くさかったからおまけしてあげたんだけどね。これじゃあ本当に赤ちゃんよりもちっちゃいよ、絶対。
でも、勃起したら少しは大きくなって見られるようになるかもと、親心(赤ちゃんみたいなオチンチンだから
自然と母親になった気分よね)で勃起した長さも計ってあげることにしたの。
こうやって皮を上下させれば気持ちよくなるって、何かの雑誌にも書いてあったし、今日は実践よ。
何回か皮に沿えた指を上下してたら、何だか硬くなってきたの。結構な硬さになったところで、いざ計ろうとした瞬間、
マサルったら射精しちゃったのよ。時間にしたら十数秒、上下に擦った回数にしたら10回もしてないんじゃないかな。
これが俗に言う早漏ね。「これじゃあ短小・包茎・早漏の三拍子、揃い踏みじゃない。」って言った涼子の言う通りね。
情けない。
こんなんじゃ、セックスできないんじゃないのかな?まあ、あたしが心配してもしょうがないか。
恥ずかしい写真もいろいろ撮れたし、これをネタに脅かしておいたから、まあ先生に告げ口はしないでしょ。
というわけで、これからもあの赤ちゃんみたいにちっちゃな包茎のオチンチンを可愛がってあげるとするか。
他の女の子にも話しをしたら絶対にみんな見たいって言うと思うし、もっと大勢で可愛がるのもいいかもね。
そのうち全校の女子全員がマサルのちっちゃな包茎オチンチンを見ちゃうことになったりして。
また面白い話があったら報告するね。それまでバイバイ。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/19 (Mon) 20:50:45

部屋へ帰った薫は、しばらく呆然としていた。
あんなに大勢の女性におちんちんを見られちゃうなんて。またおしっこしてるところも、それも女の子のようにしゃがんで・・・。

ガチャッ。ドアが開いて、朝とは違う5人の女性が入ってきた。

「失礼します。可愛い包茎おちんちんの薫様。うふふっ。」
「ご機嫌は如何ですか?女の子みたいにしゃがんでおしっこする薫様。アハハッ」
「ツルツルのちっちゃいおちんちんお元気ですか。アハッ」

口々にからかいながら、入ってきた。

薫がムッとしてそちらを見ると、女性達は手におむつを持っていた。

「どうしておむつなんか・・・えっ、まさか、まさか・・・。」

薫はうろたえた。

「うふふふっ、そのまさかですよ。」
「何で僕がおむつなんか。もう高1だよ。」
「うふふっ、高1なんて言ったって・・・ねえ。」
「そうよ。まだお漏らししてるんじゃないの。」

薫は真っ赤になった。お漏らしのことまでみんな知ってるんだ。

「それに薫様のおちんちんったら、ツルツル短小の包茎おこちゃまおちんちんじゃなぁ~い。」

女性達は一斉に笑った。

「言うことをきかないんだったら、裸にしてお庭の散歩でもしましょうか。通り掛かりのお姉さん達に薫様の可愛ゆいおちんちん見てもらう?」

僕はもう動けなかった。ニヤニヤ笑いながら近づいてきた女性達に、押え込まれて、スカートをまくられてしまった。

「あら~、可愛いおちんちんねえ。」
「ほんと、ビデオで見せてもらったけど、実物は一段と可愛いわね。」
「しっかりと皮被ってるしね。アハハッ!」

女性達は薫のおちんちんを見て、笑いながらおむつをあてていった。

「あら~、可愛いじゃなぁ~い。」
「ほんと、お顔も可愛いし、体も華奢で色白だから、おむつがよくお似合いね。」
「そりゃあそうよ。何てったって、ほら、薫様のおちんちん・・・まだ皮被ってるんだもの、アハハハハッ!」

本当に屈辱だった。ほんの2~3歳年上なだけの女性に、おむつをあてられてしまうなんて。
しかし、本当の屈辱はこれからだった。

ふいに、たくさんの足音が聞こえてきた。明るい話し声も・・・。
クラスの女の子全員が部屋に入ってきたのだ。
薫は驚いて、ミニスカートをさっと降ろした。

「あ~っ、見てみて~。早乙女君ったら、女の子のミニのワンピース着てるぅ~。」
「あっ、ほんと~。かっわい~い。」
「早乙女君。ミニスカートがよくお似合いね。アハハハッ!」

同級生の女の子達にまで、ミニスカート姿を見られてしまった。

「ねえ。お姉さん。早乙女君どうしてスカートなんかはいてるんですか?」
「ばっかね~。さっき話したじゃない。早乙女君のおちんちんって・・・・うふふふっ。」
「ああ~、そうだったわね。早乙女君のおちんちんって、まだ剥けてないんですって。聞いたわよ。うふふふっ。」

あ~、昨日来た女の子達は、薫のおちんちんのことをみんなに話してしまったんだ。

「ねえねえ、早乙女君の可愛いおちんちん、あたちたちにも見せてよ。」
「そうよ、あたし皮かむりのおちんちんって見たことないの。楽しみだわ~。」

そんなの絶対に嫌だ。僕は思わず、スカートの上からおちんちんを押さえた。

「うふふふっ、薫様に断る必要なんてないのよ。あたしたちが見せてあげる。」

女性のうちの一人が笑いながら、ビデオデッキを準備した。
そして・・・そして・・・スイッチを入れた。

「ああ~、見ないで!お願い!恥ずかしい!」

しかし、無情にも、画面には今朝のおしっこの様子が、映し出された。

「アハハハッ!やだ~、早乙女君ったら、しゃがんでおしっこするのぉ~?女の子みたい~。」
「ほら、みんな見てみて!早乙女君のおちんちんが映ってるわよ。あら~、本当にまだ皮被ってるのねぇ。可愛いおちんちんだこと!アハハハハッ!」
「ほんと、可愛い~っ!ちっちゃいおちんちんねっ!」
「早乙女君のおちんちんって、先っぽまで、キュッって皮被ってるんだぁ。あたし見ちゃった。」
「おちんちん真っ白ね。これは本当にまだ童貞ね。」
「ほんと、毛も全然生えてなくて、包茎おこちゃまおちんちんね。」

薫はもう真っ赤になって、顔を手で覆ってしまった。
それなのに、女性達は、追い討ちをかけるように・・・

「ねっ、薫様のおちんちんって赤ちゃんみたいでしょう?だから・・・うふふふっ、薫様ったら、お漏らしまでしちゃったのよ!」

その途端に女の子達の間から、赤い喚声が起こった。

「おむつあててあるから、見てもいいわよ。」

言い捨てるように、女性達は部屋から出ていった。

「へえ~、早乙女君って、おむつしてるの~?可愛いのね。」

薫が密かに憧れていた、明日香が言った。憧れの明日香にまで、包茎おちんちんの秘密を知られただけでなく、おむつのことまで知られてしまったとは・・・。
そんな薫を無視して、女の子達は薫の近くに寄って来ると、薫を押さえつけてしまった。何をするのかと思う間もなく、サッとミニスカートがまくられた。

「アハハハハッ、本当。早乙女君、おむつしてるぅ~。」
「あら、可愛いのね。でもよく似合ってるじゃない。」

そして、みんなで、おむつをはずしにかかったのだ。

「嫌~。やめて~。お願い、恥ずかしい。恥ずかしいよ~。」

薫は精一杯抵抗したが、大勢の女の子が相手では、非力な薫の抵抗では問題にならなかった。たちまち、おむつがはずされ、薫のおちんちんが、女の子達の目の前にあらわれた。

「アハハハハッ!カッワイ~イッ!早乙女君のおちんちん見ちゃった~。」
「アハハッ、ほんと!ビデオと同じ!しっかりと皮被ってるぅ~
!」
「可愛いおちんちんねえ。実物は一段と可愛いわ。ちっちゃくって、先っぽの皮がぷるぷる震えてる。」

明日香が言った。

「あたし、早乙女君のおちんちん、つまんじゃお~っと。」

薫は何とかつままれまいと腰を左右に振ったが、そんなことではどうしようもなかった。
とうとう明日香におちんちんをつままれてしまった。

「アハハハッ!あたし、早乙女君の可愛いおちんちんつまんじゃったわ。ぷよぷよして柔らか~い。」
「うふふふっ、早乙女君ったら、男のくせに、同級生の女の子におちんちんつままれちゃっったのね。」
「あらっ、少し固くなってきたわ。」
「えっ、でも大きさはほとんど変わらないわよ。」
「でも固いよ。あらあら、ますます固くなってきたわ。」
「そういえば気のせいか少し大きくなったような・・・」
「ほら、もうカチンカチンよ。」
「ええ~っ、早乙女君って、そんなに固くなってもこんなにちっちゃいのぉ~?」
「そりゃそうよ。まだおむつもはずれない赤ちゃんなんだから。それに、こんなに精一杯固くなっても、おちんちんの皮全然剥けないんだから。」
「ほんと、先っぽまで皮被ったままね。先っぽで皮が余ってるじゃない。可愛いわねえ。」

その時、薫の足がピンと伸びて・・・、

「ア~ッ、アア~ッ、ウウ~ンッ。」

「あら、早乙女君どうしたの?」
「あっ、あっ・・・もしかしたら・・・うそでしょう?いっちゃったの?」
「ええ~っ、いっちゃったのぉ?でも白い液出ないよ。」
「うわあ~、早乙女君って本当に可愛いのね。まだ白い液でないんだ!」
「でも、当然よね。こんなちっちゃな包茎の可愛いおちんちんだもの。」
「でも白い液が出ないってことは・・・。うふふふっ。」

女の子達は薫に目隠しをした。そして・・・しばらくすると・・・。
薫はおちんちんに生温かいものを感じた。そして、おちんちんの周りがそれにつつまれて・・・。何と、女の子が薫の上に乗っていたのだ。

「アハハハハッ!早乙女君ったら、女の子に上に乗られて、犯されちゃってる。童貞奪われちゃってる。」
「うふふふっ、ほんと~。おちんちん食べられちゃってるのね。」

女子達は、次々に交代して、薫の上に乗ってきた。処女は誰もいないようだ。ということは、女の子達はすでに、経験済みだったのだ。それに薫のおちんちんには、毛がこすれる感触が明らかに伝わってきた。
薫は何回いかされたのであろうか。
しばらくして、目隠しが取られた。

「うふふふっ、早乙女君。女の子に犯されちゃった感想はどう?」

薫はもうとても目を合わせることができなかった。

「これで、もうあたしたちには逆らえないわね。」
「あたしたちは、早乙女君の可愛い皮かむりのおちんちんも見ちゃったし、早乙女君がいっちゃうところも見ちゃったわ。」
「それにその可愛いおちんちんのお味もね、アハハハハッ!」
「でも、早乙女君は、まだ皮かむりおちんちんのおこちゃまだから、あたちたちの裸は見せないわよ。」
「そうそう、あたしたちは早乙女君の、おヌードはしっかり見せてもらったけどね。」
「そう、可愛いおヌードをね。」
「特に、まだ皮かむりのおちんちんが可愛かったわ。アハハハハッ!」
「今度は、早乙女君の、初めての射精も見てあげるからね。」

薫は知らなかった。洋子の陰謀によって、すでに薫は洋子の養子になっており、早乙女家はもうこの世に存在しないのだった。またもちろん早乙女家の財産も、洋子のものになっていた。
しかし、薫は早乙女家の再興のために、これからも涙をこらえて、屈辱に耐えなければならないのだった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/20 (Tue) 21:39:46

今日は白鳥城の「可憐姫」が、荒鷲城の若殿、「覇王丸」君と婚儀が整い、荒鷲城に入城の日である。
しかしそれをよく思っていない嫉妬城の「悪女姫」が妨害しようとしていた。道中で可憐姫を誘拐しようというのだ。
悪女姫の合図と共に、可憐姫の籠が襲われ、可憐姫は誘拐された。
「フフフフッ、とうとうやったわ。可憐姫を奪ったわ。」
可憐姫は手足を縛られ、磔にされて、嫉妬城の一室に閉じ込められていた。悪女姫とその仲間が回りを取り囲んでいた。
「可憐姫、お前に他意はないが、これも宿命と思いなさい。」
と言いながら、悪女姫は可憐姫の髪に触った。すると、何と可憐姫の髪がずれるてくるではないか!
「あれっ、可憐姫の髪はかつらよ。」
可憐姫のかつらが全部とれると、そこにはピンクの仮面をつけた少年があらわれた。
「フフフフッ、どうだ。驚いたか!」
「何者だ!」
「桃影参上!」
何とそれは可憐姫になりすました「仮面の忍者桃影」だったのだ。
「可憐姫様はもうとっくに荒鷲城に入ったぞ。」
「し・・・しまったっ!」
見事に裏をかかれた悪女姫は、大変に怒った。
「こうなってはあきらめるより、しかたがない。しかし、このままでは妾の気がすまぬ。この恨み、お前ではなしてやる。」
「フフフフッ、どうとでもするがよい。忍者は少々のことは慣れている。」
「本当に大丈夫かしら。今までお前が経験してきたこととは訳が違うわよ。」
と言いながら、手下のくの一「お姉」を呼んだ。
「さあ、お姉。こいつも忍者だ。お前の忍術でいためつけておやり!」
「はっ」
と返事をして、お姉は桃影の方を向いた。そして縄をほどき、桃影の手足を自由にしたのだ。
「今だ、チャンスだ。忍法霧隠れの術。」
しかし、桃影の姿は消えなかった。
「フフフフッ、どうやら私の術の方が上らしいわね。」
笑いながら、お姉は叫んだ。
「忍法剥ぎ取りの術!」
そのとたん、桃影の手足が勝手に動き、自分の着物を脱ぎ始めた。
「うわわ、どうしたんだ。手足がいうことをきかない。勝手に動いている。」
桃影は自分で着物を脱いでいるのだ。
腰元たちは大喜びである。
「キャーッ、男の子のストリップよ~。」
「あ~、可愛い、ピンクの腰巻きまでしてるぅ~。」
桃影はとうとうピンクの腰巻き一枚になってしまった。
「あら~、桃影ったら、恥ずかしくないのぉ~?こんな大勢の腰元たちの前でストリップなんかしちゃって。」
「でもピンクの腰巻きなんて可愛いじゃない。お城の侍たちに着させられたのぉ~?」
腰元たちが口々にからかう。
くの一お姉が続いて、
「忍法スッポンポンの術!」
と叫ぶと、桃影の手は、ピンクの腰巻きを、一気に剥ぎ取った。
「くっ」
と桃影の顔が歪む。
「クスッ・・・クスクスッ・・・クスクスクスクスッ」
「うふっ・・・うふふふふふふふっ」
腰元たちの間から、静かな笑いが広がった。そして、その静寂が一気に破れた。
「あら~、可愛いおちんちんっ!」
「あらあらあらあら~、まだ皮かむりなのね。かっわい~い!」
「ちっちゃくって真っ白ね。それになぁ~に、ツルツルじゃない!」
「白鷺城の忍者って、こんな可愛いおちんちんをした子供だったの!」
悪女姫や腰元たちは桃影のおちんちんを見ると腹を抱えて笑い出した。これが一流の忍者らしいグロテスクな剥けチンだったら、これで終わっていたろう。そんな者を辱めても、最終的にはそいつが喜ぶだけだから。手で辱めれば、奉仕しているのと同じだし、犯したとしても一人前のペニスが入っただけのことであり、結局はありふれた日常と何ら変わらず、責めにも何にもならない。
しかし、包茎となると・・・。
「ねえねえ、仮面をとってお顔も見ましょうよ。」
桃影は仮面を取られてしまった。
「あら~、可愛い!」
「ほんと~っ、女の子みたい~。」
「可愛いわねえ~。これじゃおちんちんも可愛い包茎おちんちんで当然よね。」
桃影は、力技を得意とする忍者ではなく、術で勝負する忍者だった為、女の子のように可愛い顔をした色白で華奢な少年忍者だったのだ。
「忍法フリフリの術!」
くの一のお姉が叫ぶと、桃影は足を目一杯に開き腰を振って、おちんちんを揺らした。
「キャーッ、可愛いっ。ツルツルのお股で、ちっちゃな包茎おちんちんがプルンプルンですって、アハハハッ!」
「でも、おちんちんがちっちゃいから、振り幅がすくないわね。ふふふふっ。」
お姉が叫んだ。
「忍法女おしっこの術!」
桃影は、その場にしゃがんでおしっこを始めた。
「あら~、桃影ちゃんったら、女の子みたいにしゃがんでおしっこするのぉ~?ずいぶん可愛いのね。」
「ねえ、見て見て~。皮が余って尖がってるおちんちんの先っぽから、チョロチョロっですって、アハハハッ!」
「フフフフッ。」
笑いながらお姉が桃影に近づくと、後ろに回り、赤ちゃんにおちっこされるようにひょいと抱き上げた。桃影の両足は、後ろからお姉の手で支えられ、大きく開かれた。その真ん中にある小さなおちんちんからは、未だにおしっこが出ており、きれいな放物線を描いた。
「うふふふっ、仮面の忍者桃影も、抱っこされておしっこさせてもらったんじゃ形無しね。」
「お前も忍者だったら、自害したらどう?」
「うふふふっ、自害なんてできっこないわよ。こんな包茎の可愛いおちんちんをした男の子だもん。アハハハッ!」
もちろんお姉の術によって、桃影は自害できないようにされている。
「さっ、次の術よ。忍法オナニーの術!」
お姉が叫ぶと、桃影は、大勢の女性達の瞳が集まる中で、オナニーを始めた。
「へえ~、男の子のオナニーって初めて見たわ。意外と可愛いのね。」
「そりゃそうよ。まだ子供だもの。これが大人のオナニーだったら汚くて見られないわよ。」
「うふふふっ、おちんちんちっちゃいから、手で握らずに先っぽを指でつまんでやってるわ。」
「そうね。まだ皮が剥けてないから、皮を上下に擦ってるわね。」
「うふふふっ、桃影は可愛いオナニーをするのね。はいっ、はいっ・・・上手上手っ、アハハハッ!」
「あら~、桃影ったら、泣いちゃってるわよ~。可愛いわね~。」
「そうなの~。お姉さんたちにオナニーやまだ皮を被った可愛いおちんちんを見られて、そんなに恥ずかしかったのぉ~?アハハハッ!」
美女達の饗宴は続く。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/21 (Wed) 21:52:16

明智小次郎探偵と大林少年は、怪人22面相を追いつめたにもかかわらず、一瞬の隙をつかれ、捕まってしまった。
二人は手足を拘束され、ある部屋に閉じ込められていた。まわりには22面相をはじめ手下の少女たちが取り巻いていた。
「明智君。君もがんばったが、これで最後のようだ。覚悟してくれたまえ。」
22面相が言うと、手下の少女が、明智探偵の服を脱がし始めた。明智探偵が裸にされたとたんに、少女たちの間から、悲鳴があがった。
「うわあ~、気持ち悪~い。」
「毛むくじゃらじゃない。きったな~い。」
「なんだか、臭ってきそう。グロテスクね。」
明智探偵の股間からは、毛むくじゃらのムケチンがにょっきりと勃っていたのだ。
「こんなのに触ったら、あたし達の手が汚されて、どちらがやられているのかわからないわ。」
「そうよ。ましてや、ものほしそうに勃ってるなんて。」
22面相の判断で、明智探偵は、殺され、生ゴミとして出されてしまった。
そして大林少年である。
「君は、少年っていうくらいだから、可愛いおちんちんよねぇ。」
「ねえ、早く君のおちんちん見せてよ。」
「もう皮は剥けたかしら?それとも可愛い包茎おちんちんかな?」
少女達は口々に勝手な事をいいだした。
「か・・・怪人22面相、ちょっと話しがあるんだけど。」
大林少年が22面相に言った。
「フフフッ、最後の頼みだ。聞いてやるか。」
22面相は、少女達を部屋から出した。
「話しというのは何だ?」
「実は・・・僕・・・僕・・・。」
「何だ。はっきりと言え。」
「うん。実は僕、まだ・・・まだ剥けてないんだ!」
「何?包茎なのか?」
「うん。しかもちっちゃなツルツルの子供のおちんちんなんだ。この間なんか。お漏らしまでしちゃって。」
「それで・・・?」
「お願いだよ。同じ年代の女の子に見られるなんて、恥ずかしいよ。それだけは許して・・・。」
「何だ、そうか。そんなことだったのか。心配するな。」
以外と優しい22面相の言葉に、大林少年はホッとした。
22面相は再び手下の少女達を部屋に呼びよせた。そして、いきなり、こう言ったのだ。
「さあ、お前達、早く脱がしてしまえ!」
大林少年は驚いた。でもとっさに、
「僕のは大きいんだぞ、明智先生のと同じなんだ。」
「え~っ、じゃあ、もう剥けてるの?」
「ああ、剥けてるさ。当たり前じゃないか。」
すると22面相が、
「さっきは包茎だと言ってたぞ。しかもいまだに、お漏らしまでしているそうだ。」
「え~っ、大林君本当なの?まだ剥けてないの?お漏らしもしてるの?かっわい~い、アハハハッ!」
大林少年は22面相を許せなかった。
「22面相。どういうわけだ。同じ男としてわからないのか!それに心配するなと言ったじゃないか!」
22面相は平然として言った。
「フフフフッ、君がどうとろうが勝手だが、私が言ったのは、心配するな、今脱がしてやるからという意味だよ、大林君。それに同じ男としてはわからないなぁ。」
と、言うが速いか、22面相は変装を取り払い、その素顔を見せたのだ。
そこには・・・・手下の少女達と変わらない、いやそれ以上に美しく、可愛い女の子がいた。
何も言えないでいる大林少年に、
「同じ男と言われても、あたしは女の子なのよ。うふふふっ。」
何という事だ。22面相は大林少年と同年代の少女だったのだ。
「えっ、それじゃ・・・それじゃ・・・。」
(僕は同じ年頃の女の子の前で、面と向かって、おちんちんが包茎であることや小さくてツルツルのこと、お漏らしのことまで自分で言ってしまったのか!)
大林少年は顔がカァ~ッと赤くなるのがわかった。
「さっ、その可愛いおちんちんを見せてごらんなさい!」
22面相の少女が笑いながら言うと、手下の少女達が大林少年に襲い掛かり、一気に素っ裸にした。
「いやぁ~、お願い、見ないで、僕恥ずかしい!」
「馬鹿ね。もう丸見えよ。君ったらまだ皮被ってるじゃない。はずかしいわね~。アハハハハッ!」
「へえ~、同じ年頃の男の子のおヌードって初めてみたわ。同じ男でもさっきの明智探偵とは全然違うわね。可愛いおちんちんだこと!」
「ほんとに可愛いわね。ツルツルの真っ白いお股に、ちっちゃな皮かむりのおちんちんチョロンと付けちゃって・・・可愛いっ!」
「男の子って、まだまだお子ちゃまだってことね。これじゃお漏らしするのも当然ね。」
「おちんちんの先っぽで皮が余って、尖がってるわね。」
「おちんちんがちっちゃいから、ぶら下がらないで、真っ直ぐ前に、突き出してるわ。」
「大林君って、こんなに可愛いおちんちんしてたのね。あたし見ちゃっ
たわよ。恥ずかしい?うふふふっ。」
「あっ、嫌ぁ!触らないで!嫌、嫌あぁぁぁ!」
22面相の女の子が、大林少年のおちんちんをつまんだのだ。
「あらあ~、大林君のおちんちんったら、柔らかくってプヨプヨしてるわ。」
「アハハハッ!男の子のくせに女の子におちんちんつままれちゃってるわ。」
「ねえ、見てみて~。大林君のおちんちんったら、あたしの小指の半分くらいしかないよ。」
「あら~、ちっちゃいのね~。」
「こんなのでよく少年探*団だなんて言って、威張っていたわね。可愛い可愛い包茎おちんちんのお子ちゃまじゃない。」
「男の子なんて、いくら威張ってもだめ!おちんちんを見ればまだ子供かどうかすぐにわかっちゃうんだから。」
「ねえねえ、それじゃ、大林君はどう?」
「うふふふっ、そうねえ、もっとこっちに突き出してよく見せなさい・・・どれどれ~?・・・うふっ、うふふふっ、このおちんちんは先っぽまで皮が被って、可愛いわね。うふふふっ、これは間違いなく、子供のおちんちんね!アハハハハッ!」
「これじゃ少年なんてふさわしくないわね。これからは少女探*団にしなさい。」
「そうね、こんな皮かむりの可愛いおちんちんじゃ、あってもなくても同じだもんね。アハハハハッ!」
その後、少女達はみんなで、かわるがわる大林少年の包茎おちんちんを触り、更に先っぽの皮を引っ張り、笑っていた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/22 (Thu) 22:21:55

晶は子役として、いろいろな映画に出ていた。今日も新しい映画を撮るために、スタジオ入りしていた。
今度の映画は、「中学生物語」という映画で、中1の少年が性に悩むというものだった。
晶は中3だったが、背も低く、身体も華奢で、女の子のような美少年でしかも、声変わりも済んでいなかったので、中1の役にはぴったりとはまり、監督・・・女性監督だったが・・・の受けも上々であった。
同じ子役の優子や京子をはじめとする、女の子達もよい演技で、撮影は順調に進んでいたが、ロケの時に雨にたたられ、ここへきて、日数が足りず、みんな焦り出していた。
しかし、そのロケも何とか終り、今日はいよいよ最終シーンを撮れることになった。
晶は更衣室で、中1らしい、半ズボンに着替えることになった。スタイリストのお姉さんが、晶を更衣室に連れていってくれた。晶はお姉さんの肩につかまって、着替えさせてもらっていた。下着になるのは少し恥ずかしかったが、スターともなればいつのもことで、気にしてはいられない。
「それじゃ、晶君、半ズボンをはくから、今はいてるおズボン脱がすね。」
お姉さんは優しく言うと、晶のズボンに手をかけた。今日は撮影のために、優子達も来ているし、エキストラということで、優子の友達も大勢来ていた。晶はその子達が更衣室に入って来ないかと、その方が心配で、入り口の方を見ていた。
その時だった!
「あっ!」
「やだぁ~!」
急いでいたお姉さんが、慌てて、晶のズボンを脱がす時に、ブリーフまで、一緒に降ろしてしまったのだ!
晶は驚いて、すぐに両手で隠したが、一瞬とはいえ、晶のおちんちんはお姉さんに確実に見られてしまった。
晶は顔を真っ赤にして、お姉さんを見た。お姉さんは最初は驚いていたが、やがて優しく微笑んだ。
「晶君って可愛いのね。もう中3なのに・・・うふふっ。」
晶は下を向いてしまった。
そう、晶のおちんちんは、まだ皮かむりで、赤ちゃんのように小さく、しかもまったくの無毛であったのだ。
「大丈夫よ。誰にも言わないから・・・。さあ、早く着替えて行きましょう。」
お姉さんの言葉に安心して、半ズボンにかき変えた。
「あら~、可愛い!中3なのに、半ズボンがよく似合うじゃないのぉ~。やっぱり、おちんちん皮被ってるからかな?うふふふっ。」
お姉さんは、晶をからかいながら、一緒にスタジオに行った。

スタジオには、撮影が終った優子達が、衣裳を着替え、私服で、集まっていた。いつもなら晶だけのシーンの時など、出番が無い時は、先に帰ってしまうのだが、今日は最終日ということで、打ち上げがあるため、残っていたのだ。

「あら~、晶君、半ズボンよ。可愛い~!」
いきなり同じ年で、実生活でも同級生で同じクラスの優子がからかい始めた。
「中3なのに、半ズボンがよく似合うわね。まだまだ可愛いものね。うふふっ。」
高校生の真由美が言った。

晶は、恥ずかしかったけれど、撮影のために舞台にあがった。
監督がいった。
「それじゃ、晶君お願いね。シーン9よ。ここは少年が自分の身体の発育が遅いのを悩む所。ここから少年の悩みが始まるんだから、この映画の最大のポイントになるシーンよ。」
「晶君、ちょっと恥ずかしいけど頑張ろうね。悪口を言ったマスコミを見返してあげましょうよ。」
少年が風呂に入り、自分のおちんちんを見て、悩むシーンだ。
女の子達の視線はもちろん気になるが、ここは役者魂の見せ所だ。
ただでさえ、晶は、意地の悪いマスコミからは、ただ可愛いだけのスターだと言われていたため、これに対する反発も強かった。

最初は、更衣室で裸になるところだ。女の子達の視線は大いに気になったが、晶は意を決して、脱ぎ始めた。
「クスクスッ」
「うふふふっ」
女の子達の間から、密かな笑い声が、さざなみのように広がった。
「うふっ、お尻見えちゃった。女の子みたい。」
「可愛いお尻ね。」

晶は脚本どおり、後ろを向いて裸になり、おちんちんを見ているように下を向いた。ここは少年が自分の幼いおちんちんを見て悩む、この映画のポイントである。
しかし、監督のOKはでなかった。
「だめですか、監督?」
女性脚本家が言った。
「そう、だめなの。インパクトが足りないわ。」
「そりゃあ、おちんちんのアップをすれば、少年の悩みがはっきりして、映画としては2ランクも3ランクも上のものができますけど・・・晶君はもう中3ですよ。」
そう、晶の背中からカメラが回っていたので、晶のおちんちんは映っていないのだ。これでは少年がなぜ悩んでいるのかが、はっきりしない。

その時、スタイリストのお姉さんが、監督に耳打ちをした。それは、監督にとっては「神の声」とも言うべき囁きであった。
「そうなの~、なぁ~んだそうだったの~、アハハハハッ!」
今まで、顔をしかめていた監督がはじけたように笑い出した。
「さあ、撮影再開よ!」
スタッフが配置についた時、監督の口から、思いがけない言葉が出された。
「さあ、晶君、正面を向いて演技をしなさい。」
晶は唖然とした。同時にスタジオの女の子の間から、悲鳴にも近い歓声があがった。
「この映画の出来は、このシーンにかかっているのよ。晶君はただ可愛いだけなの?それとも本当の役者さんなの?」
究極の選択を迫る監督の声であった。
晶は歯を食いしばって・・・正面を向いた。
女の子達の好奇の視線を正面から痛い程受けていた。
しかし、おちんちんは両手でしっかりと隠していた。
「あ~あ、やっぱり晶君はただの可愛い男の子だったのね。」
「もう役者としてはだめね。」
スタッフから容赦の無い声が浴びせられた。
女の子達からも、言った。
「晶君って、大した事ないのね。これからはあたし達の付き人にでもなるのね。」
「スターもここまでね。いいわよ、普通の男の子に戻ったら?」
役者としては一歩も二歩も下の女の子達にそう言われて、晶は涙がでてしまった。悔しかった。こんなところで、役者として決定的な差をつけられるなんて・・・。
徐々に、徐々に・・・晶の手はおちんちんから離れていった。
そして・・・・・。
「キャーッ!可愛い~っ!あたし晶君のおちんちん見ちゃったぁ~!」
「晶君って、まだ皮被ってるじゃなぁ~い!可愛いおちんちんね~!」
「ツルツルぅ~!先っぽ尖がって、これが包茎おちんちんって言うのね。」
とうとう晶のおちんちんは好奇心いっぱいの女の子達の目の前に曝け出されてしまった。
「うふふっ、よいアドヴァイスがあって、よかったわ。このおちんちんんなら映倫にも触れないわね。」
「ええ、晶君、まだ子供のおちんちんでよかったですね。」
監督やスタッフも笑いながら、晶のおちんちんを見ていた。

その後、晶は自分で、おちんちんを引っ張ったり、先っぽの皮を少し剥こうとしたり、オナニーのようなことをしたりする演技を、女の子達が沢山の大きな目で見詰める前で、真っ赤になって続けた。
特に、同級生で同じクラスの優子の目は辛かった。今までは対等に、机を並べていたが、明日からどうなるだろう。
その答えは、微笑みながらしっかりと晶のおちんちんを見ていた優子の大きな瞳がキラリと輝いていることを見れば明らかであった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/24 (Sat) 16:34:39

「どう、武史君これから家来ない?」
「えっ!」
歩美さんの口から唐突に発せられた言葉に、僕はかなりドキドキした。
そして、やさしい微笑で見つめる歩美さんを見て・・・
(こ、この展開は・・・もしかして・・・そういうつもりなんかな?)

僕は大学1年生上野武史19歳。
田舎の高校生だった僕は憧れの東京だ~~、と親を無理に説得して今年東京の大学へ入学した。でも、やっぱ東京の生活は高すぎて必死にバイトをやらなきゃ生活も危うい・・・。そんな折、知り合いのつてで願っても無いバイトが舞い込んできた。塾というかフリースクールの講師らしいが、これが破格の時給だった。早速、僕は面接を受ける事になったのだが、さすがにあの時給だけに競争率も激しく2流大学の僕には厳しいようにも見えたが、「なんでもやります」の熱意が利いたのかそこで採用された。
ここのバイトでは基本的に中学生の数学を教えていれば良いので数学だけは得意な僕にとってはやり易かった。また生徒も不登校だからといって特に内気な人ばかりでもなく、可愛い生徒たち(うちの塾は女の子の割合が70%くらい)だった。そして何よりここに来て一番うれしい事は歩美さんと知り合えた事だった。大学卒業後3年ここに勤めている彼女は、ここの塾長の一人娘らしいが塾長とは似ても似つかない美貌の持ち主で、身体の方も藤原○香級のナイスボディだ。
今日は、新人の僕がここへ入り1ヶ月くらいが経ちだいぶ慣れて落ち着いてきたところで、歓迎会が行われた。
普段の先生方とは全く違う様子がうかがえ僕はすごく楽しかった。そして、歩美さんも実際はかない砕けた性格をしている事が分かった。
そんなこんなでお開きになったわけだけど、帰りに雨が降ってきてなんと、歩美さんと僕のアパートが近いという事で一緒にタクシーで帰る事になった・・・。

「フフッ、私ねぇ。武史君結構気に入っちゃった」
歩美さんはそう言いながら、ゆっくりと僕の太ももをそっとなでた。
(うわ~~)
童貞の僕はそれだけでも興奮しまくっていた。
「あ、あの・・・歩美さんがよければ・・・」
僕が酔っ払った頭ながら、緊張してそう答えると
「フフッ、そんなにかしこまらなくても良いのよ」
歩美さんは微笑んでいた。

部屋へ入った瞬間、歩美さんは僕の肩から手を回し抱きついてきた。そしてあっという間に僕の唇をふさいだ。何とか対処しようと僕も目を閉じ、唇に神経を集中した。(ん?なんだこの感触)と思いちょっと唇を開くと、とたんに口の中に生暖かい物が入ってきた(うわ気持ちいい~~)。
歩美の舌が僕の舌と絡み合い、適度な刺激が僕を興奮させていった。そして下半身の方も全開に感じていた。
「武史君もう少しキスの仕方を覚えた方がいいんじゃない。童貞じゃあるまいし」
少し唇を離した歩美さんが余裕の笑みで尋ねてきた。
「えっ、」
僕は慌てて答えようとした。
(どうしよう、歩美さんは僕の事を童貞じゃないと思っているらしい・・・ん~~でも、こんなチャンス2度とないかもしれないし、ここは隠してでも・・・)
「ふっ、そんなにあわてなくてもいいのよ。ただ、もう少し舌の使い方を勉強した方がいいかなと思っただけ。まあ、いいわ先にシャワー浴びるわね」
「あ・・・ハ、ハイ」
歩美さんはバスルームへ行った。

15分後、歩美さんはバスタオル一枚を羽織って出てきた。そのバスタオルは歩美さんのボディをくっきり映し出していた。
「フフフッ、どうしたの?そんな血走った目をして。女の子の裸見た事無いわけじゃあるまいし・・・。さあ、シャワーでも浴びてきて私は逃げやしないわよ」
そう言いながら歩美さんは冷蔵庫から飲み物を出していた。
僕は急いでバスルームへ向かった。そして着替え始めて上着を脱いで、そして下着も脱ぐと・・・その時、僕は目に入ったものを見て重大な事を思い出した。
(そうだすっかり酔っ払って忘れていたけど、僕のこのおちんちんをみて歩美さんはどう思うかな・・・)
そう、僕のおちんちんはハッキリ言ってかなり小さい。おまけに、子供並みの包茎おちんちん・・・。銭湯とかもあまり行かない関係上他の人のものを見る機会が少ないので、ハッキリとは分からないけどなんとなく見た印象では僕の2倍くらいある人が多かった記憶がある・・・。
(だ、大丈夫かなぁ・・・で、でもHの時は暗くするって言うから、歩美さんに見られないようにすれば何とか・・・)
ぼくはじっと、下を見つめながら思った。そこには、薄い毛の中に先っぽまで皮を被って、前に突き出た感じの子供のおちんちんがあった。

僕は、腰にタオルを巻いてバスルームから出て歩美さんの寝室へ向かった。そっとドアを開くと、少し光を落とした部屋にベッドの端に腰をかけた歩美さんはいた。僕が少し足を踏み入れると、歩美さんはすっと立ち上がり、自分からバスタオルを取った。
(おぉ~~!)
歩美さんの身体はまさに一部のすきも無いほど洗練されており成熟しきったその体からはオーラが出ているようだった。
「さあ、武史君も脱いで、私にも武史君のを見せて?」
歩美さんは微笑みながら言った。
「えっ」
僕は内心動揺した。
(こんな明るさじゃあ歩美さんに全部見られちゃうよ。ど、どうしよう・・・そ、そうだ。)
「あ、歩美さん。あの今日僕コンドームもって無くて・・・」
「何いってんの、そんなもんここにちゃんとあるわよ。」
歩美さんは枕もとにあるゴムをひらひらさせながら言った。
「どうしたのよ?」
歩美さんが近づいてきた。
その体は近くで見るほど綺麗だった。乳首がツンと上を向いているのが分かる。
「ちょ、ちょっと待ってください。もう少し明かりを落としませんか」
僕は慌ててそういった。
「何いってんのよ。女がこうして裸になっているのに男が恥ずかしがってどうすんのよ」
歩美さんはそう言うと僕の顔に近づいてキスをした。
そして、歩美さんと僕は抱き合いながらべッドに倒れこんだ。
そして・・・
「フフッ、武君のものを見せてね。」
歩美さんはそう言うと、僕の腰のタオルに手をかけた。
「あっ!」
僕がそう言う間もなく、歩美さんはさっと剥がしてしまった。
僕は観念して真っ赤になりながら顔をそむけた

「えっ!ぷっ、なんなのこれぇ~~!」
歩美さんは口に手を当てて笑い始めた。
「ちっちゃ~~い。かっわいい~~。ふふっ、それにしっかり皮かぶってるわね。どおりでなかなか脱ごうとしないわけだ」
「うぅ・・・」
僕は穴があったら入りたいくらい恥ずかしかった。
「ふふふっ、武史君もう20才になろうかって言うのにずいぶんかわいらしいおちんちん付けてるわね。でもこんなおちんちんでもちゃんと立つんだ。なんか精一杯無理しちゃってるみたいね。それに立っているのにまだ先っぽに皮が余ってるじゃない・・・まるで、小学生のおちんちんみたいね」
(うっ、小学生のおちんちん・・・)
「それにしても、これじゃあちょっとねぇ。」
歩美さんは僕のおちんちんをじっくり見た後、最後に指で僕のおちんちんをはじいた。
「痛いっ!」
僕は思わず腰を引いた。
「あら、ゴメンなさい。ふふ、あんまり可愛いおちんちんだからついいじめたくなっちゃったわ」
歩美さんは急に立ち上がると服を身に付けはじめた。
「えっ!あ、歩美さん・・・いったい?」
振り向いた歩美さんはちょっと軽蔑した笑顔を向けながら僕に言った。
「あのねぇ、そんなちっちゃいお子様おちんちんでわたしとHできると本気で思ってるの?」
歩美さんはため息をついた。
「その調子じゃあ、武史君まだ童貞でしょ。おまけに、その興奮の仕方じゃあHする前に出しちゃうんじゃない?」
歩美さんは笑いながら僕のおちんちんを眺めた。
「で、でも。ぼ、ぼくだって・・・」
「なに、僕だってどうしたのかな?ふふっ、そんな、小学生おちんちんの癖に性欲だけは一人前なのね。まあ、毎日オナニーばっかりしてるんだから当たり前か。しょうがないわね、ここまで来たのには私の責任もあるんだから、ちょっとだけ出してあげるわ。どうせ時間もかからないでしょうしね」
歩美さんはそう言うと、もう一度僕の方へ近づいてきた。
「そうだこうしようか。私がこれから武君の可愛いおちんちんをいじるから3分間耐えられたらわたしとHできるって言うのはどお?」
「えっ!ホントですか?」
僕は思わず喜びながら言ってしまった。
「そんな喜んでも、耐えられたらの話なんだからね」
歩美さんはそういうと僕をベッドの端に座らせ、自分はその前に膝立ちした。
「それにしてもホントちっちゃいおちんちんねぇ。ふふっ、これじゃあ握るというよりつまむ感じね。まあ、元気だけは一人前みたいだけど、何にもしてないのにもうぴくぴくしてるもんね。」
歩美さんは笑いながらそう言った。
(くそぉ、絶対見てろよ。3分間耐えて歩美さんとのHに持ち込んでやるぞぉ。小学生おちんちん何て言っているけど、ヒィヒィよがらしてやるぞぉ)
そんな僕の心の内を知ってか知らずか、歩美さんは微笑みを浮かべていた。
「これから3分よ。」
歩美さんはそう言うと、ゆっくり僕のおちんちんをつまんだ。
(うっうわ~~)
その瞬間僕は何もかも忘れて、歩美さんの細い指からもたらされるその快感に浸ってしまった。天にも上る気持ちとはまさにこの事だ・・・と、次の瞬間自分がすでに限界まで来ている事を悟った。
(うっ、まずい。もうでちゃいそうだ)
「ふふっ、さてどれくらい武君は耐えられるのかな?」
そう言いながらうっすらと笑っていた・・・と、その時!
「どぴゅっ、ぴゅ」
僕のおちんちんから白濁の液が歩美さんの髪の毛へとかかっていった。
「えっ!」
歩美さんもいきなりの事に避ける事も出来なかった。何がなんだか分からないようだった。
・・・し~~ん・・・
一瞬間の悪い沈黙が流れた。
「アッハハハ~~~~!」
歩美さんがお腹を抱えて笑い始めた。僕は顔はおろか体中が熱くなってくるのが感じられた。
「くッくッく・・・、ちょ、ちょっと武史君。幾らなんでも早すぎるんじゃないのぉ~~ぷっぷっ・・・」
「ううぅ・・・」
「だって、まだ始めてから10秒くらいしか立ってないよぉ、そんなのでよくやる気になったわねぇ。オナニー覚えたての中学生だってもう少しは我慢できるんじゃない。」
僕は歩美さんの顔をまともに見れなくなっていた。
「でも、まああれか。武君のおちんちんは小学生並みの可愛らしいおちんちんだもんね、皮もちゃんとかぶってるし」
歩美さんはそう言うと、顔を下に向けて僕のおちんちんを見た。そこには、出す物も出して小さくなったおちんちんがぶら下がっているというより前に突き出ていた。
「あら?ふふふ・・・。武君のおちんちん小さくなると一段と可愛らしいわねぇ。これじゃあ、小学生にも負けちゃうかもしれないよ。ふふふっ・・・赤ちゃんのおちんちんね」
僕は急に恥ずかしくなり、慌てておちんちんを隠した。
「いまさら隠してもねぇ、まあいいわ。」
歩美さんは立ち上がるとシャワー室に向かった。
「とりあえずさっさと着替えたら帰って。私は髪の毛を洗わなきゃならないから・・・」
僕は歩美さんの声を聞く間もなく、急いで着替えを済ませ慌てて帰った。
僕が玄関を出る寸前、歩美さんが言った。
「じゃあまたね、赤ちゃんおちんちんの武史君」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/25 (Sun) 21:28:19

あれから二日たってバイトの日がやってきた。
(うぅ・・、いったいどんな顔して歩美さんに会えばいいんだよ。大体なんか塾で噂とかしてないかな・・・)
そうこうしているまにも刻一刻とバイトの時間が近づいてくる。時計を見ると既に4時20分を回っていた。
(くそぉ、こんな事考えててもどうしようもないよな。金は要るしなぁ)
僕は決意を固めると塾へ向かった。

ここの塾(フリースクール)は正規の職員も学生のバイト講師も同じ控え室を与えられていた。僕はドキドキしながら塾へ入った。
「武史さんこんばんは」
「おつかれさまで~す」
普段と変わらない挨拶が交わされた。
(ふぅ、良かった。歩美さんは誰にも何も言ってないようだ)
その時、後ろからポンと肩をたたかれた。
「ご苦労様です武史君。」
その声は予想通り歩美さんだった。
「あ、お、お疲れ様です」
僕が慌てて答えると、歩美さんは僕の耳に顔を近づけ囁いた。
「武史君心配しなくても、この間のことは誰にも言ってないわよ。ふふっ・・・」
「えっ、あ、ありがとうございます」
僕は慌てて頭を下げた。
「何やってんのよ。私だって武史君をいじめようってわけじゃないんだから安心して」
そう言うと歩美さんは自分の机へ向かった。
(よ、よかった!)

ここの塾はフリースクールでもあり、学年ごとに正確に分かれて授業が行われるわけではない。近い学年の者が集まって一つの教科を勉強しそれを受け持つのが講師の仕事だ。
僕は、中学生の数学が受け持ちになっている。
その日の授業が終わると武史の受け持ちの中学2年生の葉子ちゃんとあずさちゃんがやってきた。
「あの~~・・・武史先生」
二人は何か言いにくそうにもじもじしていた。
「ん、どうした?何か相談でもあるのかな?」
「えっ、え~と・・・その・・・」
葉子ちゃんが戸惑っていると、
「やっぱやめようよ葉子ちゃん。絶対変だよ」
横からあずさちゃんが言っている。
「どうしたの?いつもの葉子ちゃんらしくないね」
と僕もそろそろ慣れてきた先生口調で言った。
「いったいどうしたの?」
ようやく授業が終わったらしい歩美さんが加わってきた。
「ねぇ、葉子。歩美先生の方が話しやすいんじゃない」
「うん、女同士だし絶対分かってくれると思う・・・」
何か二人でこそこそ話していた。
「あの~・・・歩美先生。話があるんですけどいいですか?」
葉子ちゃんは横目でチラッと僕の顔を見ながら言った。
「ハイ、わかったわ。武史先生には席をはずしてもらいたいのね。じゃあ、そこの準備室で話を聞きましょうか。悪いけど、武史先生はずしてもらえる?」
歩美さんは二人を促して準備室に入っていった。
(いったい何の話なんだろう??)
10分ほど経ったであろうか、歩美さんと二人が準備室から出てきた。なんか二人は顔を赤くしている。
「それじゃあ、歩美先生さよなら~。あの~・・・よろしくお願いしますね」
「わかってるわよ、まかしといて。気を付けて帰るのよ~」
歩美さんは笑顔で二人を見送った。
「ふ~っ、フフフッ・・・あの娘達ッたら」
「いったいどうしたんですか?」
僕は二人を見送った歩美さんに率直な疑問を投げかけた。
「ん、あ~そうねぇ・・・今回は武史君にも手伝ってもらう事になるわね。まあちょっとそこに座って」
そう言って、歩美さんはコーヒーを入れに給湯室へ言った。
(手伝うってなんだろう)
僕は一抹の不安を覚えながら、あゆみさんが戻ってくるのを待った。

歩美さんはコーヒーを二つもって戻ってきてテーブルに置くと、僕の前のソファーに座った。
「ねぇ、武史君。武史君もそろそろここに慣れてきたから分かると思うけど、うちは一応登校拒否の子を中心に預かっているわよねぇ。」
「はあ、一応それはここに入る時から聞いていたんで・・・」
「そう、だから一応うちのスクールでは普通の学校のように全人教育みたいな物も行っているのよねぇ。色々あるでしょ、運動会やったり、キャンプやったり、家庭科もあるか・・・そして、性教育も」
歩美さんは最後の言葉を微笑みながら言った。
「セ、性教育ですか」
僕がどもりながら答えた。
「ええ、そうなのよね。ほら特にあの2人は小学生の中頃から学校行ってないから、まともに性教育を受けた覚えがないんだそうよ。それで、彼女たちもそういう事に興味があるお年頃になったって事かな・・・」
歩美さんは落ち着いて話していた。
「え・で、もしかして僕がその授業をやるんですか」
僕は内心不安になりながら尋ねた。
「フフッ・・・、そうねぇ実際の授業は私がやるわ。武史君にはお手伝いとして、その側に立っててもらおうかな」
「立ってるだけでいいんですか?」
「えぇ、いいわただし下半身は裸でね」
歩美さんは嘲ったような微笑を浮かべて僕を見た。
「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。何で僕が裸で立ってなきゃならないんですか」
僕は慌てて聞き返すと、歩美さんは落ち着いた声で答えた。
「さっき来た二人がねぇ、男の人のあ・そ・こを実際に見たいんだって」
歩美さんはチラッと僕の股間へ目を向けた。
「で、でもなんで僕が見せなくちゃなんないんですか?」
僕は身を乗り出して抗議した。、
「あら、私は無理にやってくれとは頼まないわよ。ただ、これに協力してくれないならばここの講師は止めてもらうしかないわね。武史君ここへ入る時なんでもやるって言ったんでしょ。うちは基本的には子供に対しても常にオープンでありたいと思っているの。子供が知りたい事は原則として何でも正しく教えていかなきゃならないと思っているのよ。大人が下手に隠すから子供が変な興味を持ってしまうのよ。もちろんお金はかかるし講師の方々は大変だと思うけど・・・。他の職員の方々ももっと大変な事をやる事もあるのよ。でも、だからあれだけのお給料も出しているのよ。まあ、武史君の好きにしたらいいわ。どうするのやるの?やらないの?」
(く、くそ~~、やっぱそんなおいしい話は無いよな~。でもここのバイトしないと生活がやばいし、くそ~~)
僕は意を決して言った。
「わ、分かりましたやらせていただきます。」
「本当ありがとう、武史君。これできっと子供にもいい教育が出来るわ。大丈夫よ心配しないで。しょせん中学生なんて、まだよく知らないんだから、武史君のお子様おちんちん見ても馬鹿になんてしないわよ」
僕はカッと顔が赤くなってうつむくしかなかった。
「さて話は済んだわ。もう、先生方も帰ったし誰もいないようね。どうする?また出してあげようか??」
歩美さんは怪しい笑みを浮かべながらそう言った。
「えっ、いいですよ。」
僕は少し身を引きながらそう答えた。しかし、僕の下半身はその言葉を聞いただけであっという間にビンビン状態になっていた。
「フフッ」
歩美さんはゆっくりと僕が座っているソファーの横に座ってきて、僕の股間をそっとなでた。
「なんだ、こっちはもうこんなに反応してるんじゃないの?遠慮なんて要らないのよ。」
そう言うと歩美さんは僕のチャックを下ろして、股間へ手を入れようとした。
(う、うわっ!)
・・・と、その時突然歩美さんが立ち上がった
「あ、そうだわ忘れていたわ。今日用事が会ったんだわ。武史君には悪いけど・・・また今度にしようかな」
「え、そ・・・そんな・・・」
僕はつい慌ててそう答えてしまった。
「あら?フフフッ・・・どうしたの?僕はいいんじゃなかったの?」
「そ、それは・・・」
「ダメよ、男の子はちゃんと素直にならなきゃ。ホントは私にしてもらいたいんでしょ。」
「・・・ハ、ハイ・・・」
僕はもはや素直にそう答えるしかなかった。
「大丈夫よチャンとやってあげるから。用事なんて嘘よ。ハハハハ・・・」
歩美さんは笑っていた。
「さて、それじゃあちょっと立ってみて」
僕は立ち上がった。
「それじゃあ、ズボンとパンツを脱いで。そして脱ぎ終わったら、気を付けの姿勢をとるのよ」
僕は歩美さんが言う通りに、ズボンとパンツを脱いだ・・・だけど、どうしても気を付けの姿勢がとれず、つい股間を手で抑えてしまった。
「ちょっと、どうしたの?気を付けの姿勢って言ったでしょ。これは性教育の授業の時の練習でもあるのよ。実際の授業の時そんなみっともない姿勢をとったら、とても満足な授業は出来ないのよ!全く・・・大体、私はもう武史君のお子様包茎おちんちんはしっかり見ちゃったのよ、いまさら隠してどうすんの。」
歩美さんは少し怒った表情で僕を見つめた。その表情はまるで母親が子供をしかっているような表情だった。
僕はうつむいて少しづつ股間から手を離した。
「ふぅ~~、ようやく見せてくれたわね・・・フフフッそれにしても、いつ見てもホントに可愛らしいおちんちんねぇ。なんか精一杯立ってるんだもんねピクピクしちゃって。おまけにおっきくなってもきれ~~いに皮もかぶってるもんね。フフフッ・・・武史君まだお子様だね。」
歩美さんは嘲笑しながらそう言った。僕は目をつぶっていた。
「さてと、じゃあ出しちゃおうか。あんまり遅くなるのもなんだしね。まあ、武史君の事だから一瞬の事だろうけど・・・フフッ」
歩美さんはそう言うと横にあったティッシュを数枚出すと左手に持った。
「この間みたいに私の身体を汚されると今日は困るからね」
と僕の顔を見ながら言った。
「よしそれじゃあ、いくよ。今度は少しは耐えられるかな?」
歩美さんはそう言うとゆっくりと僕のおちんちんに手を伸ばした。
(う、一昨日のショックで昨日今日とオナニーしてないから今日はたまってるんだよな・・・耐えられるかなぁ)
そんな僕の心配はよそに歩美さんは僕のペニスをつまんだ。
(う、うわ~~ダ、ダメだ)
ぼくは歩美さんにさわられた瞬間に絶頂が来るのを感じた。そして次の瞬間・・・
「う、」
「ピュッピュッ」
歩美さんは出る寸前にティッシュで僕のおちんちんを抑えた。
「あら~~~・・・どうしちゃったの~~、今日はこの間にもまして早かったわねぇ・・・3秒くらいかな?フフフッ・・・私ほとんど手を動かしてないわよ。まったく、・・・そんなんじゃHするなんて夢のまた夢よ」
歩美さんはあきれた表情を見せながらそう言った。
「きょ、今日は昨日と一昨日の分がたまっていたから・・・」
僕が必死になって抗議しようとした。
「フフフッ、そんなにむきにならなくたっていいのよ。武史君のおちんちんは小学生にも負けそうな大きさだし、おまけに皮も先っぽまでしっかりとかぶっているお子様おちんちんなんだから、早くたって当たり前なのよ」
歩美さんは僕の反応と楽しんでいるかのように笑いながら答えた。
「そ、そんな言い方って・・・」
僕は歩みさんの言い方があんまりなので、いきり立って再び抗議しようした。
「ハイハイ、分かったから分かったから、今日はちょっと調子が悪かったのよね。それよりも早く服を着たほうがいいんじゃないの?立っている時でさえ、お子様並みの包茎おちんちんなんだから、フフフッ・・・今のその赤ちゃんおちんちんの状態じゃあ子供が向きになって抗議しているみたいよ・・ふふふっ」
歩美さんは笑いながら言った。
「ハッ」
僕が気が付いて下を見るとそこには、ただでさえ小さいのにそれにもましてすっかり小さくなって縮こまっている包茎おちんちんがあった。
「ふふふ、ホントに可愛いらしいおちんちんねぇ。皮の被り方なんてお子様のおちんちんそのものよ。しっかり先っぽまでだもんねぇ~フフフッ。ねぇ、武史君。このお子様おちんちんちゃんと剥けるの?」
歩美さんは笑いながら僕の顔へ目を向けた。
「えっ、・・・一応剥けますよ・・・立ってない時だけですけど」
「ふふふっ・・・なんだそうなんだ。立っていない時は剥けるんだ。それなら、これから少しは大きくなってお子様おちんちんから卒業できるかもしれないじゃない、フフフッ・・・。でも、一度お医者さんに見てもらったらいいんじゃない?もしかしたらその赤ちゃんおちんちんが少しは大きくなる方法教えてくれるかもよ。」
歩美さんは嘲笑しながらそう言って、立ち上がった。
「さあ、今日はこれまでよ。それじゃあ明後日に『性教育』の授業をやるからよろしくね」


Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/26 (Mon) 22:07:54

いよいよ例の性教育の授業日がやってきた。僕は塾へ行く前に風呂に入り身体を・・・特におちんちんを念入りに洗った。
(これで大丈夫だよな)
僕は皮も剥いて、中もちゃんと洗おうとした・・・けどそれは先っぽをなでる程度しか出来なかった。実はこの間歩美さんにちゃんと剥けると言ったけど、僕のおちんちんは本当はチョコッと先っぽを出すのが精一杯で、それ以上剥こうとすると痛みを感じてしまい、とても自分では剥けないありさまだった。
(でも・・・本当に馬鹿にされないかな。中学生って言っても今時の子だからなぁ・・・もし包茎おちんちんの事を知っていたらどうしよう?それに今回の授業で、大人になったら普通は剥けて立派な物になると知ったら、こんな先っぽまでしっかり皮を被っているお子様おちんちんの僕の立場はどうなっちゃうんだろう)
僕は様々な事を思って不安を感じながらも、風呂から上がりいつもよりも綺麗な服装で塾へと向かう事にした。

塾へ到着するといつものように挨拶が交わされ、他の職員も淡々と仕事をこなしていた。
(あれ、今日性教育の授業があって、おまけにそこで僕が見物されるって皆知らないのかな?)
僕は皆がいつもとあまりに変わらない様子なのが不思議に覚えた。・・・と、その時歩美さんが声をかけてきた。
「あ、こんばんは武史君。ちゃんと来てくれたのね・・・ふふふっ」
歩美さんはいたずらっぽい笑みを浮かべてそう言った。
「あ、歩美さん。なんか、職員の人たちぜんぜんいつもどおりなんですけど、今日性教育の授業やるって事知っているんですか?」
僕は囁くようにしてあゆみさんに質問した。
「あら、当たり前でしょ。今日の性教育の授業は9時からやるんだから、いつもより子供たちの帰りが遅くなるでしょ?そしたら親御さんたちが心配するからちゃんと職員と親御さんには性教育の授業で子供たちの帰りが遅くなるって言ってあるわよ」
歩美さんはごく普通に事務的な口調でそう言った。
「え、じゃあ親御さんにも職員さんにも今日の授業で僕が子供たちの前で裸になるって知っているんですか!」
僕はビックリして尋ねた。
「そんなの当然でしょ。今日子供たちに男の人の構造を知ってもらうために男の人の裸を見てもらうってことは、親御さんにちゃんと言ってあるわよ。最近は、性行動の低年齢化が進んでいて、うちに通っている高校生の中にも妊娠しちゃって中絶の上、退学せざるをえなかった子も何人かいるのよ。こういう風潮だから最近の親はもっと生の性教育を望んでるみたいね。一昔前だったら絶対反対する親がいたものだけど今回は全員参加。大体こんな事を親の了承も得ずにやったら、猥褻行為で警察に取り締まられちゃうわよ。あ、でもあれか・・・武史君のかわいいお子様包茎おちんちんなら猥褻行為にならないかもね。フフフッ」
歩美さんはあざ笑うかのようにそう言い、僕は顔が真っ赤になった。
「冗談よ・・・フフフッ、それに安心して、男性モデルが武史君だってことは誰にも言ってないわよ。そんな事言ったら他の女性職員まで見に来ちゃうでしょ。武史君も自分の包茎小学生おちんちんを他の職員に見られちゃうのはイヤでしょ」
歩美さんは最後の言葉を僕の耳元で囁くようにして言った。
「え、ほ、ほんとですか・・・よかった~~ありがとうございます!」
僕は最後の言葉を聞いてちょっと安心して、とっさに頭を下げた。
「何いってんのよ。前にも言ったけど、私は武史君をいじめるためにこんな事をやっている訳じゃないのよ。子供たちの大事な教育のために、今回の性教育もあるのよ。そこを勘違いしないでね。だから、武史君もこの間みたいに恥ずかしがって前を隠したりしたらだめよ。ちゃんと気を付けの姿勢をとって、堂々としてもらわなきゃ」
歩美さんは少し厳しい表情で僕の目を見ていった。
「ハ、ハイ」
僕は歩美さんの言葉に気おされ、とっさにそう答えた。
「フフッ・・・じゃあ、よろしくね」
歩美さんはそう言い残すと次の授業の準備へ向かった。
(う、今は歩美さんの勢いに押されて、ちゃんとできるって言ったけど実際生徒の前でできるかなぁ・・・)
僕は不安になりながらも次の授業に向かった。

うちの塾はフリースクール見たいな物なので、基本的に個別に生徒が学習をしている。講師である僕はそこで生徒からの質問に個人的に答える役目だ。今日は、中学3年の女の子1人、中学2年の男の子1人女の子2人、中学一年の男の子1人女の子2人が相手だった。
(この子達に今日見られちゃうんだよなぁ・・・)
僕はさりげなく教え子たちの顔を見た。そこにはどんなに大人ぶっていてもまだあどけなさの残る、やはり子供の面影が抜けきっていない顔が伺えた。
(ん~でもやっぱり、歩美さんの言うとおりだよな。どんなに背伸びしてみてもしょせん中学生・・・まだ子供だな。TVなんかでは凄い性知識豊富な中学生とかでてくるけど、この子達がそんな知識もっているようにも見えないし、気後れするわけにも行かないよな)
僕は、教え子たちの様子を見ながら少し安心した。
「先生、あのわかんないとこが・・・」
生徒の一人が質問してきた。
「どうした・・・」
僕は落ち着いて、普段どおり講師の仕事が出来た。

その日の授業も終わり、いよいよその時が近づいてきた。歩美さんと僕は少し前から、今日の性教育についての授業の打ち合わせをしていた。他の職員の方々は皆帰っていた。
「・・・だから、私がここまで説明するからそこで、武史君には前に出て脱いでもらうわよ」
「あ、は・・はい」
歩美さんはいたって真面目な口調で話していたが、僕は授業で少しは自信を持ったとはいえ、かなり緊張していた。それでも、僕が前に出るタイミングだけはしっかり頭に叩き込んだ。
「ねぇ、武史君今日はちゃんと頼むわよ。性教育って言うのは凄く難しいところがあって先生が恥ずかしがったりしたら、まず真面目な性教育の授業は成り立たないわ。だから、絶対恥ずかしがっちゃダメよ、ちゃんと前に出たら、子供に見えやすいようにおちんちんを出して、気を付けの姿勢を保つのよ。」
歩美さんは念を押すように厳しい口調でそう言った。
「え、ええ。分かってます。さっき授業をやって、だいぶ自信出てきましたから・・・」
僕は落ち着いた表情を装ってそう答えた。
「フフフッ・・・そう、それは良かったわ。この間の練習の成果がちゃんと出るといいわね。」
歩美さんは笑いながらそう言うと立ち上がった。
「それじゃあ、行きましょう武史君。」
僕は歩美さんの後ろから教室へと向かった。

教室が近づくにつれ、僕の緊張感も高まってきた。
「あ、あの~歩美さん。何人くらいの生徒がこの授業受けにきてるのですか」
「あ~、その事ね。話すの忘れてたわね。始めは中学生の女子全員に声をかけたんだけど、中3の子達はもうそんなこと知ってるって子が多かったから、参加してないみたいよ。中2中1の女子合わせて7~8人くらいかな。フフフッ・・・良かったじゃない武史君。中3の子達はさすがに武史君のおちんちんがお子様包茎おちんちんだって事に気づいちゃうかも知れなかったんだから」
歩美さんは笑いながらそう答えると教室のドアを開けた。

教室はざわついていた。
「ねぇねぇ、男の人のあそこってどんな感じなのかなぁ」
「やっぱ黒くてグロイんじゃない。」
「でも、わたし弟のおちんちん毎日のように見てるけど白っぽくてちっちゃくて可愛いもんだわよ。」
今日僕が受け持った中2の知美ちゃんがそう言っていた。
「何言ってんのよ知美!そりゃあ、知美んちの弟はまだ小学生だからそんな可愛らしいおちんちん付けてるかも知れないけど、大人の男の人のおちんちんはそんな可愛いもんじゃないのよ」
そう言っていたのは、この授業を提案した葉子ちゃんだった。
「えぇ~、何で葉子そんな事知ってんのよ?」
「だってこの間、あずさのお姉ちゃんに色々話してもらったもん。あずさのお姉ちゃん高3なんだけど、この間初Hしたらしくて相手大学生だったんだって、それで始めて見たんだけど、もうビックリしたって!立ってない時でもべろんってぶら下がっていて、10cmくらいあるんだって。」
「え~うそ~~」
周りの子達は顔を見合わせて驚いていた。
「嘘じゃないって、ホントなんだってば。それでねぇ、Hする時男の人って『勃起』って言ってぶら下がってるおちんちんが硬くなって立ち上がるんだって。それでその時の大きさが15cmくらいあったって。それを見た瞬間、あずさのお姉ちゃん、そんなのを自分の中に入れるのが怖くなったって言ってたもん。でもねぇ、始めは凄く痛いらしいんだけど、何回かHしてると慣れてきて、凄い快感になるんだって。大人の男の人のは大きいから腰を振るたびに中のほうまで届くんだけどそれが快感になるんだって。ねぇ、あずさ。」
そう言って葉子ちゃんはあずさちゃんのほうを振り向いた。
「うん・・・お姉ちゃんそう言ってた。それに、大人のおちんちんと子供のおちんちんは違うって言ってた・・・」
あずさちゃんが続きを言うのを遮って葉子ちゃんが口を出した。
「そうそう、なんか子供のおちんちんは皮が先っぽまで被った状態なんだって、『包茎』って言うらしいよ。それで、大人になるにつれてその先っぽの皮が剥けてくるんだって、だから子供のおちんちんと大人のは大きさだけじゃなく形が違うって言ってた。とてもおちんちんなんて可愛らしく呼べないって、大人の物には『ペニス』って言った方がいいって言ってた。」
葉子ちゃんは勢いよくまくし立てた。
「あ、でも分かるぅ~。わたしもむかしお父さんと一緒にお風呂に入ったときの事ちょっと覚えてるけど、今の弟のおちんちんとぜんぜん違った記憶がある。大きさもぜんぜん違うけど、形も先っぽの方が丸っぽい形してたぁ・・・」
「そういえば、ここの中2の博君もさぁ・・・なんか剥けて来たとか何とかそんな話してたの聞いたことあるぅ~~」
女の子たちは口々にそんな事を言っていた。ある女の子は両手で15cmくらいの幅を作っていたりもした。
(うぅ、こ、この子達なんでも知ってる・・・ど、どうしよう。大人のものがどういうものかちゃんと分かっている。こ、この子達が、大人の癖に小学生にも負けそうなちっちゃいおちんちんで、おまけに勃起しても先っぽまでしっかりと皮を被った僕のおちんちんを見たら・・・)
僕はさっきまでの余裕と自信は何処へやらすっかり怖気づいてしまった。
「ハイハイ、静かにしなさ~い!」
歩美さんが大声で言った。生徒たちはその声を聞いておのおの自分の席へ座った。
「はい、それじゃあ、これから性についての授業を始めるわよ。さあ、武史先生はその辺の後ろのほうに座ってて」
歩美さんがすっかり怖気付いちゃっている僕に気づいたのか気づかないのか、すかさず指示を出した。歩美さんのてきぱきとした指示の前に、いまさら文句をいうわけにも行かず僕は歩美さんが指で示した方の席に座った。すると、一番前に座っている葉子ちゃんが手を上げていた。
「どうしたの葉子ちゃん?」
歩美さんが不思議そうに尋ねた。
「え~、だって今回の授業は男の人の裸が見れるはずなのにモデルの人がいないですよ~~」
葉子のこの一言に再び教室がざわついた。
「そうよねぇ・・・」
「せっかく期待してたのに・・・」
そのざわめきを再び抑えるために歩美さんは大きな声を出した。
「ハ~イ、静かになさ~い。大丈夫ですよ。ちゃんと準備していますから、それはこの授業の最後にやります。」
生徒たちは黙った後、少しだけひそひそと話していた。
「ねぇねぇ・・・もしかしてさぁ」
「ウン、わたしもそう思う。」
「えっ、・・・武史先生・・・」
生徒がちらちら僕の方を振り向いていた。
歩美さんはそんな事にはお構いなく授業を始めた。

授業は45分の予定だ。最初の30分間は学校でやるような性教育の授業にもっと詳しい女性器と男性器の説明がなされ、そしてそれにセックスの具体的な話が加わっていた。時折、歩美さんが生徒に質問をしていたが全ての生徒がその説明を詳しくできた。僕はそれだけでも驚いたのだが、もっと驚くべき事にその理解の仕方は自分の性器をセックスと結び付けている事だった。
そのような生徒の性知識の豊富さに接しても、壇上の歩美さんは全く動揺せず淡々と授業を進めていた。
「・・・ハイ、では皆さんそれではオナニーって知ってますか?」
歩美さんの質問にクラス全員が手を上げた。
「あら、皆さん物知りなのね。それではこの中でオナニーをしたことがある人は?」
6人の生徒が手を上げていた。僕はオナニーの事を知っているだけで驚いたのに、この中で、6人もの生徒がオナニーをしている事を知って声にもならないほど驚いた。
「あら、武史先生は手を上げてないわね?オナニーしたことないのかしら?」
あゆみさんは自分も手を上げながらそう言った。歩美さんの言葉にクラス全員が反応し僕を見ていた。僕は慌てふためいて、すぐに手を上げた。
「ふふっ・・・そうよね。男の人のほうが一般にオナニーをよくしますからね。」
歩美さんは笑顔でしゃべった。
「さてそれではこの中で、え~と・・・誰か自分のオナニーの体験を話してくれる人いないかな。それじゃあ、あずさちゃんいいかな?」
(えっ?あのおとなしそうで、うぶそうなあずさちゃんがオナニーしてるの・・・)僕はゆっくりと立ち上がったあずさちゃんに目が釘付けになった。
「えっ、え~~・・・先生恥ずかしいです」
あずさちゃんは顔を真っ赤にして下を向きながら答えた。
「あら、あずさちゃん、どうしたの?ちっとも恥ずかしい事じゃないのよ。今日の授業で今まで説明した通り、正常な男の子と女の子なら性欲があるのは当然なのよ?もし、性欲がなかったらあずさちゃんも生まれてこなかったのよ。それに、性欲を満たす方法はセックスだけじゃないわ。セックスはパートナーがいないと出来ないけど、いつも相手がいるとは限らないわよね。そういう時のためにオナニーがあるの。あずさちゃんがオナニーをするのは大人になった証拠なのよ。さあ、みんなに話をしてあげて」
歩美さんのやさしい口調と笑顔にあずさちゃんは口を開いた。
「あ、・・・・え~と・・・わ、わたしはお姉ちゃんから教えてもらって半年くらい前から・・その・・・お、おなにーをしてます。そ、それで、やり方はお風呂に入る前にちょっと右手を口に含ませてぬらしてから、その自分のあ・あそこ・・・」
「あそこじゃないでしょ。今日教えたでしょ。」
歩美さんが遮った。
「え・・・と、ヴァ・・・ヴァギナを触ります。そして、その後すぐに、ク・・クリト・・・リスを触り始めます。私はクリトリスをいじっているとものすごく気持ち良くなって自分が・・・自分でないようなそんな気持ちになっちゃいます。終わり!」
そう言うと顔を真っ赤にしながら、あずさちゃんは勢いよく座った。まだ下をうつむいてる。
僕は、そんなあずさちゃんを見ながら、ついついあずさちゃんがオナニーをしているところを思い浮かべてしまった。実は、僕のおちんちんは、歩美さんの性教育授業が始まったときから出てくる様々なHな言葉にしっかり反応してしまい、すっかり立ってしまっていた。そこでさらに、追い討ちをかけるような、あずさちゃんの告白によって暴発寸前の状態になってしまった。
(う、や・・・やばいおちんちんが限界に達しているよぉ・・・)
僕はとっさにあずさちゃんの妄想を振り払おうとした・・・と、ちょうどその時
「はい、あずさちゃんどうもありがとう。恥ずかしかったのに良く頑張って話してくれたわね。でも、あずさちゃん、さっきも言ったようにオナニーはちっとも恥ずかしがるようなことじゃないのよ。健全に成長している証拠なのよ。さてと、それでは皆さんのお待ちかねの男の人のペニスを見てもらいましょう。それじゃあ武史先生前に出て。」
「きゃーー」
「うわ~~~やっぱりぃ!」
クラスの中は蜂の巣をたたいたような騒ぎになった。
(えっ!あ、そうだった。歩美さんがオナニーの話をした後に、僕の出番がくるんだった・・・)
そんな僕の考えなどお構いなしにクラスの生徒は騒いでいた。
「ハイハイ、静かにしなさ~い。まったくあなたたちはすぐ騒ぐんだから~・・・ハイ、どうしたの?武史先生早く前へ出てきて下さらない。」
歩美さんはいたって事務的な口調でそう言った。
(そんな事言っても、こんなに良く性について知ってるこの子達の前に出たら・・・)
僕はそんなことを考えていたが、歩美さんの全く動じてない姿勢とその指示には逆らえず、ゆっくりと前に歩いていった。
「ねぇねぇ、武史先生のってどんなんだと思う?」
「え、武史先生って確か大学生だったよねぇ・・・じゃあ、さっき葉子が言ってたみたいに・・・」
「うん、絶対そうだよぉ大人のペニスなんだよ~~」
「え~~!じゃあやっぱ10cmくらいあんのかなぁ・・・こわ~~い」
「当たり前だよ、それにさぁ、私たちがたまに見る弟たちみたいな皮を被った子供の包茎おちんちんじゃなくてさぁ、皮もすっかり剥けたペニスなんだよぉ」
「そうだよねぇ、弟たちみたいなかわいらしい子供のおちんちん見たってちっともHな気持ちにならないもんねぇ。」
生徒たちは、横目でちらちら僕の股間を眺めながらそんな話をしていた。
僕は、そんな生徒の声が次々に耳に入って来るにつれ、ますます怖気づいてしまった。
(うぅ・・・ど、どうすればいいんだよぉ。このまま僕の小学生並みの包茎おちんちんを、この子達に見せたら・・・)
そう思いながらも、ついに僕は教室の前にきてしまった。横では、かすかな笑みを浮かべながら歩美さんが僕を見ていた。
「さあ、武史先生ズボンとパンツを脱いでペニスを見せて上げて」
歩美さんは全く事務的な口調でそういった。教室中の目が僕の股間に注がれているのが感じられた。
「ちょ、ちょっと待ってください。歩美先生ちょっとお話が・・・」
僕はこの視線に絶えられず、無理やり歩美先生の腕を引っ張って教室の外へ出た。
「ど、どうしたって言うのよ。いったい。」
歩美さんは少々怒った口調で僕に尋ねた。
「ど、どうしたって、歩美さん。さっきからの彼女達の性知識の豊富さに気づいてないんですか?」
「そんなこと気づいているに決まっているでしょ。私だって彼女たちの性知識の豊富さには驚かされているんだから。平然としているように見えるけど、内心びくびくしながらやってんのよ。この子達いったいどこまで知ってんのかしらってね。」
「だ、だったら・・・か、彼女たちが・・・大人の物と子供のおちんちんの違いをよく分かっている事ぐらい想像つくじゃないですか?」
僕は必死になって訴えた。
「それがどうしたのよ?」
歩美さんは平然と答えた。
「ど、どうしたって・・・その・・・ぼ、僕のおちんちんが子供みたいなおちんちんだって事がばれて・・・・」
僕の声は話すにつれて、蚊の鳴くような小さな声になっていった。
「え、なに?武史君まだそんなこといってんの?しょうがないわねぇ・・・お子様包茎おちんちんがばれたからって大した事無いわよ。それに、大体、武史君自覚が足りなすぎるわよ。今日は性教育の授業を行っているのよ。そしてあなたは、あの子達の先生なのよ。おまけにさっき、あずさちゃんがあんなに恥ずかしい思いをしてまで自分の体験を話してくれたのよ。中学生の女の子が、あんなことを告白することがどれほど勇気のいることか武史君分かっているの。それをだいの大人が、それも先生と言う立場で恥ずかしがるなんて・・・そっちのほうがよっぽど恥ずかしいわよ。」
歩美さんの話には全く反論する余地は無かった。
「さあ、いくわよ!」
そう言って僕を促した。
「ちょ、ちょっと待ってください。まだ問題があるんです。」
僕は慌てふためいてそう言った。
「まだ何かあるの、いったい何なのよ?」
歩美さんはすっかりあきれた表情で聞き返してきた。
「そ、その~~、今僕のおちんちんすっかり立っちゃってるんです。」
「え?」
歩美さんはそう言うと僕の股間を眺めた。
「別に普通に見えるけど・・・・、あ、そうか武史君のお子様おちんちんじゃ立っても、外からじゃぜんぜん分からないもんね。」
歩美さんはいたずらっぽい微笑でそう言った。
「うぅ・・・」
「それにしても何で立っちゃってるのよ?何も刺激するようなこと無かったじゃないの・・・え、ねぇまさかとは思うけど性教育の授業を聞いて立っちゃったわけじゃないわよねぇ?」
歩美さんはまじめな顔をして聞いてきた。
(かあぁ)
僕は顔を真っ赤にしてうつむいてしまった・・・・。
「ちょっと、もしかして図星~~。ふぅ~~・・・武史君てホントお子様なのねぇ。あそこだけがかわいいお子様だと思ったら、そんなことにもしっかり反応しちゃうなんて、今時、性教育の授業であそこが立っちゃうなんて中学生の冗談でも聞かないわよ。」
歩美さんが、あきれ返った表情でそう言うのに、僕は全く反論出来ずただうつむいているしかなかった。
「でも、ちょうどいいわよ。彼女たちにとっても立っているおちんちんを見る機会なんてHをするまで、まず無いんだから。それに・・・武史君にとっても好都合じゃない。フフフッ・・・そのお子様包茎おちんちんを、少しは大きく見せられるんだから。」
歩美さんは笑いながらそう言った。
「せんせいはやくしてよ~~」
「ほら子供たちも呼んでるわ、さぁ、行きましょう」
「そ、そんな・・・」
僕は反論しようとしたが、歩美さんはそんな僕の腕をしっかり握り教室へと戻っていった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/03/27 (Tue) 20:10:26

教室はまたざわついていた。
「ゴメンゴメン、ちょっと武史先生と打ち合わせしていたの。」
歩美さんは笑顔で言った。
「先生早くして下さい。もう授業時間が終わっちゃうじゃないですか。」
一番前の葉子がそう催促した。時計は9時40分を回っていた。
「そうね悪かったわね。それではこれから今日最後の授業を行いましょう。さあ、武史先生ズボンとパンツを脱いでください。」
歩美さんは笑みを浮かべながらも厳しい口調でそう言った。クラス中の生徒の興味津々な目が僕に注がれていた。
そして横からは歩美先生の厳しい目が注がれているのを感じた。
(くそぉ~~、もうどうしようもないや・・・)
僕はついに決心して、ズボンを脱ぎ始めた。そしてズボンが脱ぎ終わると、パンツに手をかけ始めた。熱いほどの視線が、僕の股間に注がれているのを感じながら、僕は左手で股間を隠し、右手でパンツを脱ぎ始めた。歩美さんとの話ではスパッと脱ぐ予定だったが、とてもそんなことは出来なかった。僕はゆっくりとパンツを脱ぎ、決しておちんちんが見えないように脱ぎ終わった後はすぐに両手で股間を覆うようにした。
「ちょっとぉ~武史先生何やってるんですか?そんなのじゃ全然意味ないじゃないですか?」
一番前の葉子ちゃんが本気で怒った顔してそう言った。
「そうよねぇ~~~いったいどういう事なの」
「ホント、いつまでもったいぶってんのよぉ・・・」
口々にクラス中から文句の声が上がった。
僕は助けを求めるように横にいる歩美さんの顔を見た。歩美さんは怒った顔で僕をにらんでいた。
(うっ・・・しょうがない・・・)
僕はゆっくりと自分の両手を開いていった。
その瞬間、クラス中から悲鳴とも歓声とも解らないような声が鳴り響いた。
「きゃーーー!」
「いやぁ~~~」
しかし、その歓声も長くは続かなかった。僕が両手を股間から離していくに連れ歓声は次第に収まっていった。そして歓声に変わり、失笑ともささやき声とも取れぬ声が聞こえてきた。
「クスクスクス・・・」
「ねぇねぇちょっと、みてよぉ・・・」
「えっ、あれが大人の・・・」
「ふふふふっ、ねぇ、まるで・・・」
「えっ、なにあれぇ・・・」
そして僕の両手が股間からすっかり離れたとき、クラス中が一瞬静まり返った・・・そして次の瞬間。
「きゃはははは~~~」
クラス中が爆笑の渦に包まれた。
「アハハハハ~~ちょっとぉ、武史先生の全くのお子様おちんちんじゃなぁ~~い・・・クククク」
「ほんとぉ~、信じらんな~い私の弟とぜんぜん変わんないよぉ~~」
「でも、なんかしっかり勃起だけはしてるみたいよ。ぴくぴく震えちゃってフフフフフっ・・・」
「それに、ほら、見てよ・・・立ってるっていうのにまだ、皮がしっかりと先っぽまで被っちゃってて・・・かっわい~~い」
「ねぇねぇ、だれよ。武史先生が大人のペニス持ってるなんて言ってたのぉ~~~ぜんぜん小さいお子様おちんちんじゃない。ふふふふっ・・・」
クラス中の嘲笑に混じって次々にそんな声が僕の耳に届いた。そんな中、僕は恥ずかしさのあまり下を向いていたのだが、あまりの騒々しさに顔を少し挙げクラスの様子を見た。
一番近くの前の席では、葉子ちゃんと知美ちゃんが二人で顔を見合わせながら、チラチラ僕のおちんちんを眺めのけぞるように笑っていた。また左のほうでは、まだ中学一年生の子が4人でしっかり僕のおちんちんを見ながら大笑いしていた。またふと、葉子ちゃんの後ろに目を移すと、先ほどまで自分のオナニーの話をして顔を真っ赤にして恥ずかしがっていたあずさちゃんが、今度は僕のおちんちんを見ておなかを抱えて顔を真っ赤にして笑っていた。僕はとても見ていられなくなり、慌てて顔を下に向けた。
「それにしても、ほんとちっちゃくて・・・かっわいい~~」
「ホントびっくりしちゃった、なかなかもったいぶって出さないんだから、どんなにすごいのかと思えば、小学生並みの・・・ふふふっ、それも立っていても、先っぽまですっかり皮を被った全くのお子様包茎おちんちんだもんね・・・」
「ハイハイ、みんな静かに~~い」
歩美さんは全く動じる様子無く冷静に対応していた。
「それでは今からさっき言ったペニスの部分を説明するわね。」
「ねぇねぇ、ペニスだって・・・ふふふっ。あんなちっちゃくて皮もきれ~~いに被っているものなんて、おちんちんって呼んだほうがぜんぜんぴったりくるのにねぇ・・・」
「ホント・・・ペニスなんて言っても、ぜんぜんピンとこないわよねぇ・・・」
そんな言葉をまるで聞いてないかのように、あゆみさんは僕の側に立ち黒板指しで僕のおちんちんを指しながら説明した。
「ハイ今武史先生のペニスは勃起状態にあります。この立っている部分が陰茎です。そしてこの下についている袋みたいな物が陰嚢で、ここで精子が作られるのよ。それで、・・・」
歩美さんは全く理科の授業のように話を進めていった。
「ハイ、皆さんなんか質問ある?」
「ハイ先生!」
知美ちゃんが手を挙げて質問した。
「え~~っと、確かさっきの説明では、陰茎の先っぽには膨らんだ部分の亀頭があるって教えてもらったのに武史先生のには無いように見えるんだけど~~~」
知美ちゃんは、いたずらっぽい笑顔を浮かべながらそう質問した。
(う・・・、知美ちゃんさっきの話し振りなら分からないはず無いのに・・・知っててわざとこんな質問を・・・)
僕は知美ちゃんの笑顔からそう読み取った。
「ハイそれはねぇ、武史先生のペニスは、亀頭まで皮がすっぽり被っているからハッキリと分からないだけなのよ。ちゃんとこの包皮の下には亀頭があるのよ」
歩美さんは全く動じる様子も無く淡々と答えた。
「えぇ~~でも先生さっき、皮は子供の間はあるけど大人になったらちゃんと剥けて、亀頭がでてきて、包茎おちんちんじゃなくなるって言ったじゃないですかぁ」
知美ちゃんはしつこく質問した。
「え~と、さっきは言い忘れたけどねぇ、皮はちゃんと剥けない人もいるの。まあ大体の人は大人になると、最低勃起状態のときは剥けるのだけれども、たま~に武史先生のおちんちんのような人もいるの分かった?」
「あ~~、歩美先生も今、武史先生の事ペニスじゃなくておちんちんって言ったぁ!」
知美は勝ち誇ったような声で大声を出した。
「フフフフッ・・・やっぱり歩美先生も、武史先生のおちんちんのこと内心子ども扱いしてるんだよ」
「そうよねぇ・・・あんなに可愛らしい包茎おちんちん見て、ペニスなんて言える人そうはいないわよねぇ」
生徒はひそひそとそんな話をしていた。僕はもう、まともに前を見られなくなっていた。
「あ!ハイハイ訂正訂正、武史先生のおちんちんじゃなくてペニスよ。分かった知美ちゃん?」
今回の授業で歩美さんがはじめて慌てて答えた。
「ハ~~イ、わかりましたぁ~~武史先生のおちんちんは、まだしっかり皮を被っちゃってるお子様包茎おちんちんなんですねぇ」
知美ちゃんはそう言うと、僕の顔を笑ってみながら席についた。
「知美ちゃん!」
歩美さんは、ちょっと怒ったような困ったような顔をして知美ちゃんを見つめた。
(うぅ・・・あんなまだ子供でしかない知美ちゃんに、おちんちんを嘲笑されるなんて・・・)
「はい、もうここまでにしましょう。今日の授業はもう十分でしょ。」
歩美さんはそう言うと授業を終わりにしようとした
(やった、ようやくここから開放される)
僕はようやく笑顔で顔を挙げることが出来た。・・・と、その時一番前、僕の真正面に座っている葉子ちゃんがすっと手を上げた。
「先生、最後にお願いがありま~す。私が今回先生にお願いして、この授業をやることになったと思うんですが、私はもう少し大人のペニスが見られると思ってましたぁ~。そのぉ・・・武史先生には悪いけど、こんな小学生のようなちっちゃな、その上立っているときも先っぽまで皮を被っているお子様おちんちんじゃもうひとつ納得がいきません。」
葉子ちゃんは全く不服そうな表情でそう言った。
「そうよねぇ・・・私たちみんな大人のペニスが見られると思ったんだもんねぇ」
「ほんと・・・まさかこんなお子様包茎おちんちんを見せられるとはねぇ・・・フフフッ、でもそんな可愛らしいおちんちんをつけているのがまさか、武史先生だとはねぇ・・・」
左側にいた一年生の集団にまでにそんな発言が出るようになってしまった。
「分かったわよ、それでいったいあなたはどうすれば気が済むの?」
歩美さんはほかの生徒の無駄話は全く意に介さず、葉子ちゃんに質問した。
「え~と・・・武史先生のおちんちんをもっと近くで見ていいですか。」
洋子ちゃんは笑顔でそう尋ねた。
「なんだぁ、そんなことでいいの?それなら良いわよ、どうぞ近くに行って見なさい」
歩美さんはほっとした笑顔でそう言った。
「え~~!いいなぁ葉子私も近くで見た~い」
「ずる~い、葉子せんぱいばっかりぃ~~あたしも見た~~い」
再び教室は大混乱になってしまった。
「ちょ、ちょっと待ちなさ~~い」
歩美さんは大声を出してクラスを静めた。
「こ、今回は葉子ちゃんだけにします。この授業はもともと葉子ちゃんの提案で始まったんだから・・・。他のみんなは席についていて。」
歩美さんがそう言うと、葉子ちゃんは立ち上がって、後ろのみんなに向かってVサインをした。そしてくるっと前を向くと、僕と目が合った。葉子ちゃんが余裕の表情で、にこっと笑うのを僕は見てられずまたうつむいてしまった。
「うわ~~、葉子いいよねぇ」
「ホント・・・うちも弟がいてお風呂上りとか裸でうろつくから、ちっちゃいお子様おちんちん見る機会あるけど、さすがにじっくりは見させてもらえないもん」
「そうだよねぇ~~こんな機会めったに無いよねぇ~~~」
口々に他の生徒のうらやましげな言葉を聞きながら、葉子ちゃんはゆっくりと近づいて僕の前にしゃがんだ。そしてじっくり僕のおちんちんを眺めた後、僕の顔を見上げていった。
「フフフフッ・・・先生のおちんちんってホントちっちゃくってかわいらしいねぇ。」
僕は頭に血が上り何も言えなくなってしまった。
「ねぇ!みんな。武史先生のおちんちんほんとに小学生おちんちんだよぉ。それに皮の被り方もおちんちんの先っぽまでくるっと包んであって、先っぽのほうでしっかりと締っているの・・・フフフッホントに可愛らしい」
葉子ちゃんは皆のほうを振り返ってそう言った。
「葉子いいなぁ~~そんなかわいいおちんちん間近で見れる機会、ホント無いんだよ」
「そうだよねぇ、Hする時も、自分のおちんちんに自信が無い男の子って必ず電気消して見せないようにするんだってぇ~~~」
「なんか温泉とか行っても、絶対タオルとかはずさないんだって。まして、武史先生みたいに子供みたいに皮被ってる包茎おちんちんの人なんて絶対取らないみたいだよ。」
「え~~、男の癖に男同士でも恥ずかしがってんのぉ~~かっこわる~~ぃ」
(うぅう・・・こんな子供たちにこんな言われ方をするなんて)
「はい、葉子ちゃんそろそろいいでしょ。」
歩美さんはやさしく諭すように行った。
「あと、ちょっとだけ待って」
葉子ちゃんはそう言うと僕のおちんちんに近い下腹部に人差し指をあてていた。
「葉子ちゃんなにしてんの?」
歩美さんが不思議そうに尋ねた。
「フフフッ・・・武史先生のおちんちんの長さを計っているんです・・・私の第2関節くらいだから・・・」
(えっ、長さなんか測っているの・・・そ、そんなことされたら)
僕は慌てて目を見開いた。
すると、確かに指を使っておちんちんの長さを測っている葉子ちゃんが見えたのだが・・・僕は、違う物に目がくぎ付けになってしまった。
(うわ~~、葉子ちゃんの胸元丸見えだよ)
そう僕の今の位置からは葉子ちゃんのシャツの胸元から胸がしっかり見えていた。その胸は中学2年生しては十分に発育しており、もうほんの少しで大人と変わらなくなるような成熟間近の胸だった。
(葉子ちゃん・・・中学2年生なのに結構あるなぁ・・・)
僕は、あまりにも魅力的な葉子ちゃんの胸から目が離せなくなってしまった。
(ん、・・・や、やばい・・・おちんちんが)
今まで確かに立ってはいたが、まだまだ暴発状態ではなかった僕のおちんちんが、今の葉子ちゃんの胸を見て再び暴発状態を迎えぴくぴく震えてしまっていた。
「ねぇ、みんなぁ~武史先生のおちんちんちょうど私の人差し指の第2関節くらい・・・フフフッ大体4cmくらいかなぁ」
葉子ちゃんは再び皆のほうを振り返りそう言った。
「え~~うっそぉ~、たったの4cmくらいなのぉ~~、いくらなんでも小さすぎな~い。それも立った状態なんでしょう~~・・・くすくすくす」
「なにそれぇ~~あずさのお姉ちゃんの彼に比べて3分の1も無いってことぉ~~」
「ねえねえ・・・武史先生のおちんちんってコンドームつけられるのかなぁ・・・」
クラスの女の子たちは口々に言っていた。
そんな声を無視して歩美さんが言った。
「ハイ、葉子ちゃん今度こそ本当に終わりよ。いつまでも武史先生のおちんちんに関わってないの。ほら、もう10分も過ぎてるじゃない。お母さんが心配するわ」
「は~い、わかりましたぁ~~」
葉子ちゃんはそう言うと再び僕のほうへ振り返って立ち上がろうとした。
その時、葉子ちゃんの目にぴくぴく震えている僕のおちんちんが目に入ってしまった。
「なにぃ~~これぇ??」
葉子ちゃんの手が伸びた瞬間
「だ、ダメよ!葉子ちゃん」
「ちょ、ちょっとまて・・・」
歩美さんと僕の声が交錯した。
「えっ?」
その声が届く間もなく、葉子ちゃんのかわいい指が僕のおちんちんの先っぽをつまんでしまった。そしてクリッと葉子ちゃんがわずかに動かした指の刺激が、僕の限界を破ってしまった。
(う・・・も、もう限界だ。)
「ピュッピュッドピュッ」
ぼくのおちんちんの先っぽから白濁液が葉子ちゃんの右側を通って教室の床へと落ちていった。
教室が一瞬静まり返り、その後ザワッとした空気が教室中に流れた。
「ねぇねぇ・・・もしかして今のさぁ・・・」
「えぇ~~、でもほんの一瞬だったよぉ・・・」
「射精しちゃったのぉ~~武史先生。」
知美ちゃんが笑いながら聞いてきた。僕は言葉に詰まって黙っているしかなかった。
「ねぇ・・・それにしても、あんなに早く射精ってしちゃうものなのかなぁ」
「そんな訳無いじゃん・・・だって、Hの前の前戯って、女の子も男の人のペニス触ったりするんだよぉ・・・あんなに早かったらさぁ・・・」
「そうだよねぇ・・・まともにHも出来ないよねぇ・・・あ、でも武史先生さぁ・・・あの調子じゃさぁ絶対童貞だよぉ」
「たしかにねぇ、だってあんなちっこい立っても4cmくらいしかないおちんちんなんだもんね。」
「おまけに、ちゃんと立ってもしっかり先っぽまで皮被っちゃってるんだもんね」
「・・・ねぇねぇサイズが合うコンドームあるのかなぁ」
「フフフフッ・・・きっとジュニア用のコンドームとかあるんだよ」
「えぇ~~そんなの聞いたこと無いよぉ・・・」
クラス中の生徒が好き勝手なことを言い始めた。ここでついにこれまで我慢してきた僕の堪忍袋の緒も切れてしまった。
「おい、君たち!いいかげんにしろ」
僕はここの授業で初めて怒った。今まで何も言ってなかった僕が怒鳴ったから驚いたのか、クラス中が静まり返った。
「大体なぁ、君たち大人という物を・・」
僕が続けて言おうとすると・・・ある声が遮った。
「ねぇ。・・・先生そんな事言っても全然説得力ないよぉ」
声の主はまだ僕の下でしゃがんでいた葉子だった。
「な、なんだ」
僕は精一杯教師の威厳と保って言った。
「フフフッ・・・そんな精一杯貫禄示そうと思っても無駄よ。だって、・・・クスクスクス・・・こんなかわいいおちんちんぶら下げてるんだもん」
そう言うと葉子はひょいっと僕の右に寄った。僕のおちんちんはクラス中に丸見えになってしまった。
その瞬間、クラス中が再び爆笑の渦に巻き込まれた
「きゃははは、うっわ~~~、ちょっと何ぃ~~あのおちんちん。ふふふふふっ・・・さっきのより一段とちっちゃいわねぇ~~」
「ホントホント、やっぱさっきは精一杯大きくなってたんだよぉ~~・・・それでも4cmくらいだったけど。」
「ねぇねぇ・・・それにあのくっつき方・・・ふふふふ、あんまりちっちゃいもんだから前に突き出た感じじゃなぁい・・・」
「フフフフッ・・・それに相変わらず皮の被り方も可愛らしいわねぇ・・・なんかきれ~~いに先っぽまで覆われちゃって・・・クスクス・・・・なんかお子様おちんちんって言うより赤ちゃんおちんちん・・・」
「そうよねぇ、今の武史先生のおちんちんの大きさなら、うちの小3の弟勝ってる気がするもん。」
「えぇ~~、うそでしょぉ~~いくら武史先生のおちんちんがお子様包茎おちんちんだからって小3の子に負けるってあり得るのぉ~~・・・フフフッ信じらんなぁ~~い」
「ホントだってば、何なら今度弟連れてきて勝負させても良いよ・・・ねぇねぇ、それにさぁ武史先生のおちんちんの動き・・・見てよ・・・フフフッ」
「ほんとだぁ~~なんか上下にぷるんぷるん揺れちゃって・・・クスクス・・・すんご~~いかわいい動きぃ」
「ほんとぉ、かっわいい~~」
そんな話をしながら、クラス中の生徒が僕のおちんちんをじっくり見て笑っていた。僕は慌てて自分のおちんちんを見た。そこにはいつものように小学生にも負けそうな大きさになって、しっかり皮を被ったおちんちんが、先ほどの僕の怒りの興奮のためか、ぷるんぷるんと上下にユーモラスに揺れているのが見えた。
(う、・・・こんな状態のおちんちんを・・・)僕は慌てて両手で股間を隠した。
「アハハハハ~~、必死でお子様おちんちん隠してるぅ~~・・・」
「フフフフッ・・・まるで、ちっちゃい子供だねぇ」
「ホントホント、普通大人だったら子供に少々ペニスを見られたって恥ずかしがって隠したりしないわよねぇ~~」
「でも・・・武史先生のおちんちんペニスじゃないもんねぇ。まだまだちっちゃなお子様おちんちん・・・あっ、赤ちゃんおちんちんかぁ・・・アハハハハ」
「それにさぁ~~私たちもう十分じっくり武史先生のおちんちん見ちゃったもんね、今更必死に隠してもねぇ・・・」
「わたしもう武史先生のおちんちんの特徴覚えちゃったよぉ~~」
左側にいた中1の女の子達がひときわ大きな声を出した。
「武史先生のおちんちんは・・・私の小指の半分くらいの大きさでぇ~~」
「そぉそぉ・・・それで、フフフッ・・皮はし~~っかり被っちゃってて、ぷるんと覆われちゃってんの・・・ハハハそれも先っぽできゅっと締ってて・・・」
「アハハハ・・・前に突き出た感じの、・・・フフッ、お子様包茎おちんちんなんだよねぇ・・・」
ハハハハハ、クラス中の生徒が僕を嘲笑の目で見ながら笑っていた。僕はもう何も言えなくなってしまっていた・・・。
「ハイ!いいかげんにしなさい。まったくぅ~~もうおしまいって言ったでしょ。ホラ、葉子ちゃんも立って、いつまでも武史先生のおちんちんについて話してないの」
歩美さんが再び先生の口調で言った。
「ホラホラ、もう10時になっちゃうわよ。お母さん達心配するでしょ・・・。ハイ、それじゃあ、最後に断っておくけど、初めに言った通り今日の男の人のモデルが武史先生だって事は誰にも言っちゃだめですよ!それは、プライバシーに関わる事ですからねぇ。ハイ、それじゃあみんな分かったら、急いで帰ることぉ~~~」
歩美さんは子供達を急かすようにいった。
「は~い」
生徒達は急いで帰り支度をして、教室の外へ出始めた。
「歩美先生さようならぁ~~・・・フフフッ、それに武史先生もぉ~~」
「クスクスクス・・・」
口々に挨拶を交わしながら生徒達は帰っていった。僕は、とても子供たちの顔を見て挨拶を返す事など出来なかった。
「ホラ葉子ちゃんも急いで!」
最後まで残ったのは葉子ちゃんだった。
「わかってますよ歩美先生・・・帰りますって、」
葉子ちゃんはそう言うと、教室の出口へ向かった。
「それじゃあ、歩美先生さようならぁ・・・フフフッそれに、お子様包茎おちんちんの武史先生もさようならぁ~~」
葉子ちゃんはペロッと舌を出して、いたずらっぽい笑みを浮かべてそう言った。
「こ、こら!葉子ちゃんいいかげんにしなさい」
歩美さんがそう言うと、葉子ちゃんは全く動じず
「えぇ~~でも、歩美先生、自分だって授業の最後のほうは武史先生のペニスじゃなくっておちんちんって言ってましたよぉ~~」
葉子はそう言うと駆け抜けるように教室を出て行った。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/01 (Sun) 18:45:15

 高校に入学して、初めて出来た友達に美沙って子がいます。私達はすぐに親友になりました。
 ある日、親友の美沙と今週末どこかへ遊びに行かないって話になって、それでどこがいいか考えてると、美沙が突然言ったのです。
「温泉にいかない?」
 私はそれは悪く無いと思いました。私はそれまでに温泉なんて行ったことがなかったし、それに色々と美容にも効能がありそうだからです。
 それで、2人で行くことになりました。

 当日になって、私たちは何本かの電車を乗り継いで温泉に向かいました。親友と遠くまでお出かけするのも初めてに近いことだったのです、ごく嬉しかったのです。
 その温泉は、美沙の提案したところでした。私はよくわからないので全て美沙にお任せです。
 着いてみるとそこは、寂れて主悲しい雰囲気をした場所でした。美沙にお任せだったのだから文句は言えないけど、さすがに不満でした。態度には表せないけど。

「こんなとこで大丈夫なの?」
 と私が聞くと
「大丈夫、大丈夫。ねえ、知ってる? この温泉実は混浴なんだよ」
 とウシシといたずらっこっぽく笑いながら美沙が答えました。
 そんなこと、全く聞いていません。混浴といえば、男と女が区別されずお風呂に入る所です。異性の前で裸を晒すだなんて、そんなこととても出来ません。そもそもお父さんとお風呂に入ったのだって幼稚園時代が最後です。赤の他人の男性とお風呂だなんて考えられません。

「聞いてないよ。無理無理」
 私は言いました。
「大丈夫だって~。こんな寂れたとこに人なんていないし、いてもどうせシワシワのおじいちゃんばっかだから、恥ずかしくないって。それにこっちが見られるってことは、あっちの裸も見れるってことだから、おあいこだって」
「でも……」
 渋る私に、
「ここまで来て、今更帰るだなんてもったいないよ。だから……ねっ?」
 どうやら美沙は混浴に入りたがっているようでした。
 結局、私は渋々付き合うことになりました。混浴は恥ずかしくて嫌だけど、この温泉なら人なんていないだろうと自分に言い聞かせました。
 受付を済ませて、脱衣所に向かいました。その間にも人っ子一人会うことなく、私はホッとしました。
 美沙は脱衣所に入ると、すぐさまポンポンと服を脱いでいきました。誰もいないとはいえ、その様子を見るとこっちまで恥ずかしくなってきました。
 全裸になると、厚手のバスタオルをガッチリと巻いていました。それを見て私はホッとしました。これなら万が一見られても安心です。私もすぐに美沙に習いました。そして緊張しながらお風呂へ向かいました。

 お風呂はすごく広くて感動したのですが、それ以上に人がいないためガランとして肌寒さを感じました。しかし、一方で人がいないことに安心感を覚えたのも事実です。
 ところが人がいたのです。それを発見したのは美沙でした。
「あー! こんなとこに誰かいる!」
 突然、美沙が大声を上げました。その声は私にはちょっとはしたなく聞こえて恥ずかしかったです。それにわざわざ、そんなこと言わなかったら相手も気づかなかったかもしれないのに。

 ともかく、そこに目をやると、私達よりちょっと年下に見える男の子が1人で湯船に使っていました。そこは奥まった場所にあって私達の方からはなかなか見えません。よく美沙は見つけたなと感心しました。
「やだぁー、もしかして覗きじゃないこいつ!」
 美沙がまたしても大声をあげます。その言葉に私ははっとしました。彼のいる場所は私達からはよく見えませんが、その場所からは私達のほうはよく見えたのです。もし、美沙が気付かなかったら、私が身体を洗っている所を見られたかもしれません。

「出なよー、この変態」
 美沙がそう言って、湯船に浸かる少年の腕を取り無理やり引きずり出しました。
「やだぁー」「やだぁー」
 私達は2人して同じ声を上げました。
 引き上げられた少年のおチンチンが硬くて大きくなっていたのです。
「やっぱこいつ、覗きだよ! ほんっと最低。マジでキモい。ロクに毛も生えてない包茎のくせに。ここで女の子が来るのを待って覗いてチンチンしごいてたんだよ。ほら、見てよこいつのチンチン、曲がってるでしょ。いつもここでめっちゃオナってたんだよ! 最低!」
 私はおチンチンを見ました。まだ産毛がうっすらと生えるだけで、小さなおチンチンで、金玉はキュッと引き締まっていました。グロいだけかと思っていたけど、案外可愛い物でした。
 そして美沙の言うとおり、少年のおチンチンはイビツに曲がっていました。何より私が驚いたのはまだおチンチンに産毛ぐらいしか生えていない少年がエッチなことを出来るということです。まあ、勃起するんなら出来ても不思議ではないでしょうけど。
 私も、このチンコを見ていると段々と腹が立ってきました。私を見て勃起させているのだと思うと、本当に気持ちが悪いです。

「そうだ。こうしてやる!」
 美沙がそう言って、脱衣所までトタトタと駆けていき、戻ってくるとその手には携帯が握られていました。それで少年の股間をパシャパシャと撮影し始めたのです。
 さすがにこれには呆然としていた少年も「止めて……」と力なく抵抗しましたが、美沙は構わず隠そうとする少年の手を引き剥がして無残にもおチンチンの撮影をしたのでした。
「あんた、この辺の学校? この写真をばらまいてやるんだから。覗きをした変態の写真だってね! 恥ずかしいよね、こんな曲がった包茎ちんちんを皆に見られちゃうんだよ。でも仕方ないよね。覗きなんてした罰なんだから」
 美沙が畳み掛けるように言うと、
「許してください……」
 少年は涙を浮かべながら言いました。さすがにやり過ぎじゃないかって思ったけど、私は黙っていることにしました。
「許さないんだから! どうしても許して欲しければ……そうね。あんたがここでいつもやってたようにチンチンシコりなさいよ。覗かれた女の子は恥ずかしい思いをしたんだから、あんたも恥ずかしい思いをすれば許してあげる」
 美沙の刺々しい言葉に、少年は私の方にすがりつくような視線をよせました。しかし、私にはナニもすることが出来ません。その視線を無視しました。
 結局、少年は諦めたのか自分のおチンチンを弄り始めました。

「うわっ……マジでオナりだしたよこいつ。ほんっとキモい……最低」
 と言いつつも美沙はじっくりと少年の自慰の様子を見つめていました。それは私も同じです。男の子が溜まった精子を出すためにオナニーするという事実は知識としてありましたが、その様子を生で見るのは初めてです。男の子のオナニー姿はどこか滑稽で情けなく、そして笑えました。
 一生懸命に手を高速で振っています。

「あっ、あの……もう出ます」
 男のが言いました。ずいぶんと早く感じました。もう少し見ていたいと思ったのは事実です。とは言え写生する瞬間にも興味があったので悪いと思いながらも、ジッと性器を見つめてしまいました。
「もう、逝くのかよ。なんか早くね? 短小包茎でチンチン曲がってて、毛も生えいない上に早漏とか最悪じゃん」
 美沙が軽蔑するように言うと、男の子の手がより一層激しく動き「うっ……」と聞こえないぐらいの喘ぎ声をだしました。
 エッと思っていると、おチンチンのさきっぽから、ドピュプピュと白い粘液が飛びました。すぐになんとも言えない独特の香りが広がりました。
「本当に精子出しやがった。マジで……くっさ……きも……」
「ごめんなさい……うっ……うっ……」
 男の子は射精を果たすとついに泣き始めてしまいました。さすがに私たちもこれには気まずくなりました。
「もう、いいよ。行こう。今日のことは内緒にしといてやるから」
 と美沙が言って逃げるように風呂場を後にしました。

 私もそれに着いていこうとしたんだけれど、急に罪悪感を覚えてしまいました。そもそも冷静に考えてみると私達はがっちりとバスタオルでガードされていたので覗かれてませんし、そもそも彼が覗きをしていた証拠はなにもなく、冤罪の気がしてきました。かわいそうなことをしたと思いました。
 なんとなく居心地が悪いので私は贖罪のつもりで、去り際に彼に背を向けた時、バスタオルをちょっとだけめくってお尻を見せてあげました。ちょっと恥ずかしかったけど、ちょっと気持ちよかったです。

 それから数日がたって美沙からちょっとしたメールが送られてきました。何だろと思って見ると、画像が添付されていました。
 あの男の子の可愛い曲がったおチンチンです。美沙はナニも反省はしていなさそうです。
 私はというと、その写真は未だに大切に保存してあります。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/04/07 (Sat) 22:21:11

「ここに集いし10名の包茎者たちよ、良く聞くがよい。お前たちは各自のパートナーと共にこれから現れるいくつかのダンジョンで戦ってもらう。そして最後に勝ち残った者には褒美として包茎手術を施してやろう。その者は晴れてパートナーと本当のSEXを楽しむことが出来るのじゃ。」
「おおおっ!」 集まった者の低いうなり声が場内に響く。
参加者には名前がついておらず、お互いのことは全く知らない。だだその胸にAからJまでのアルファベットが書かれたプレートがつけられており、「包茎者A」「包茎者B」と呼ばれていた。そしてそれぞれに女性のパートナーが一名付き添っている。
慶介はここではただの「包茎者H」という名前で呼ばれることになっている。パートナーには特別な名前は付けられておらず、慶介のパートナーは婚約者の河賀好子がなった。

「さて、それでは始めるとしようか。まずは第一のダンジョンに入ってもらう。扉を開けて中に入るがよい。」どこからともなく主催者の声が響いて一つの扉に明かりが点いた。どうやらあそこが第一のダンジョンへの入り口らしい。参加者はそれぞれのパートナーと手を取って扉の中に入っていった。 
入った部屋はかなりの広さを持っているようだったが、中は薄暗く何があるのか良くわからない。参加者が戸惑っていると再び主催者の声がした。
「包茎者たちよ、第一のダンジョンへようこそ。ここはお前たちの持久力と我慢が試されるダンジョンだ。この部屋の名前を教えてやろう、この部屋は(包茎をこすって扱いて出したら負けよ)だ。」 主催者がそう言い終わると部屋に明かりが灯され、部屋の真ん中に10枚の布団が放射状に敷かれているのが見えた。
「さあその布団に包茎者Aから順に並ぶがよい。」
参加者たちはパートナーと共に指示された通り円形に敷かれた布団の傍にならんだ。
「よし、それではそれぞれのパートナーは一つ時計回りにずれて隣の包茎者の布団に移動するのじゃ。」それぞれのパートナーは言われた通り隣の布団に移動する。慶介のパートナーの好子は「包茎者I」の布団に移動し、慶介の布団には「包茎者G」のパートナーが来た。
「よし、それでは皆服を脱いで全裸になるのじゃ。」
ここで参加者とそのパートナーは着ていた服をすべて脱いで裸になった。
「それでは敷いてある布団の上に立て」
慶介も包茎者Gのパートナーと同じ布団の上に並んで立つ。
「よく聞くのじゃ、これからルールを説明する。包茎者はその布団に横たわり、一切何もしてはいけない。ただその布団に横たわっているのじゃ。そして同じ布団にいる女は横たわっている包茎者のペニスを刺激して一秒でも早く射精させるよう日ごと鍛えたあらゆるテクニックを駆使してもらいたい。そしてその攻撃に耐え切れず一番最初に射精してしまった包茎者が今回の敗者となり次のダンジョンへ進むことは出来ない。その者はパートナーとともにここからお帰りいただくことになる。」
「包茎者を責める女は何をしても良いが、ただ女淫への挿入は禁止じゃ、女淫を見せても触らせても良いが、対戦者の包茎ペニスを女淫の中に入れることだけは許されていない。わかったな。それではお互いに向かい合いまずは互いの身体をよく見るが良い」

包茎者と対戦者の女は布団の上で向かい合った。
「クスッ」 包茎者Gのパートナーは慶介の股間を見るなり小さく笑った、そしてその笑いには明らかに侮蔑の感情が込められていた。
「何が可笑しい?君のパートナーも包茎だろう?」
「ふふふっ、確かにそうだけれど、同じ包茎でもそんなに粗末な包茎ではないわ。あなたの包茎はただの包茎ではなくて、短小包茎なのね。パートナーがかわいそう。」
「何っ!」慶介はとっさに隣の包茎者Gの股間を確認してみる。その会話を聞いていた包茎者Gは慶介に見せびらかすように自らの股間を向けた。 そこには包茎とはいえ太く立派な陰茎が先端までしっかり皮を被った状態で重そうにぶら下がっていた。
「うぐっ!」 確かに慶介の包茎ペニスは包茎者Gのそれと比べるとかなり見劣りがした、白い包皮にすっぽり覆われた細く弱弱しい包茎ペニスが陰毛の中に隠れるようにぶら下がっている。
「そんな小さな包茎でちゃんと射精できるの?」
「ううっ、く、くそっ!」 慶介は屈辱と羞恥で顔を赤らめながら唸るしかなかった。
「何よ!確かに小さいかもしれないけれど、ちゃんと射精できるわ。ペニスの価値は大きさじゃないわよ!」 そんな慶介を見かねて好子が包茎者Gのパートナーをにらみつけて言い放った。
(うん? 今好子は「確かに小さいかもしれない」と言った、、、今までそんなことは言われたことはなかったが、実は好子も俺のペニスが小さいと思っていたのか??)好子が自分に加勢してくれたのは嬉しかったが、その言葉は慶介を少し落ち込ませた。
「ふん、まあすぐにわかるでしょう。 それに射精してくれないと困るし、逆にそんなお子様包茎は私のテクニックであっという間に射精させてあげるわ。」
慶介は改めて今回の対戦者となる包茎者Gのパートナーを眺めてみた。顔は慶介好みではなく決して美人とは言えないが小顔でロングヘアー、スレンダーな身体に大きく形の良い乳房を持っている。股間の陰毛は薄くて少なく割れ目の上部を申し訳程度に隠していたが、ぷっくりと盛り上がった土手はいかにも柔らかそうで、正面からでもその割れ目ははっきりと確認できた。 その均整の取れた身体を見て慶介の股間が反応し始める。
「あら、そんな粗末な短小包茎でも私の身体を見て勃起するのね。いいわよ、もっと御覧なさい、そしてもっと大きくしなさい。勃起しないと射精できないものね。」
「だめよっ! そんな女に欲情しないでっ!」 横から好子が叫ぶ。
「分かってるよっ!」 そう答えたものの身体は正直だ。好子は顔こそ可愛いが体は華奢で乳房もさほど大きくはない。また陰毛は濃い目で正面から割れ目を確認することが難しい。慶介はそれだけが不満で、何度か好子に剃毛を提案してみたが、いつもけんもほろろに断られていた。しかし今目の前にいるこの女の股間は慶介の理想に近く、くっきりと表れた割れ目が慶介の興奮を否が応でも高めていた。

「さあ、包茎者たちよ準備はできたか? 準備が出来たら頭を外側に、足を内側に向けて横たわるのじゃ。 それでは始めるぞ、かかれっ!」」 主催者の号令で最初のダンジョンでの戦いが始まった。

号令と共に部屋の壁や天井に設置されていた大型モニターからあらゆる種類の淫猥な映像が流れ始め、どこに視線をやってもそこには全裸で交わる男女の姿と気持ちよさそうに射精する男の姿が映し出されている。
「さあ、始めるわよ、さっさと射精してしまいなさいっ!」包茎者Gのパートナーはそう言うと、仰向けに寝ている慶介の顔をまたいで自らの女淫を慶介にすべて晒しながら、慶介の股間で勃起しつつある細い包茎ペニスをむんずとつかんだ。
「うぐぐうぅっ」 慶介は目の前に大きく広げられた包茎者Gのパートナーの女淫の美しさに魅了され始めている。見てはいけない、見ればそれだけ射精への欲望が増すだけだ。 見るな、見るな、、と心では思うものの、ちらりと見てしまったそれは好子の毛深い女淫とは異なり外陰部、特に大陰唇の周りには全く毛が生えておらず、つるつるの状態だった。見慣れた好子のそれば大陰唇から肛門にかけてちらほらと陰毛が生えており、それが慶介には多少奇異に思えていた。 しかし今慶介の目前にあるのはほぼ慶介の理想とする女淫であり、もっとよく見てみたいという欲望から逃れられそうになかった。
「さあ、しっかり見なさい。そしてこの貧相な包茎をおっ起てるのよっ!」
そう言いながら包茎者Gのパートナーは慶介の半起ちになった包茎ちんぽのかりの部分を三本の指でつまみぐりぐりと回しながら刺激を与えてくる。
(うぐっ、く、くそっ! き、気持ちいいぞっ! それにしても、なんてきれいなマンコなんだ! つるつるで形も良いっ! 触ってみたい、、、い、いやだめだ、そんなことをしたらあっという間に出してしまう、、、で、でも、ああっ、触りたいっ!)
半起ちだった慶介の包茎ちんぽはみるみる勃起して腹に吸い付きそうな勢いになった。
「よしっ、十分勃起したわ。 さあもっと興奮しなさい、私のマンコを弄って良いのよ、匂いも嗅いでごらん、きっと良い匂いがするはずよ。」
(触りたいっ、あのきれいなマンコに吸い付いて匂いも思いっきり嗅いでみたいっ、で、でも今それをやっちゃだめだっ!)慶介の中で欲望と理性が激しくぶつかる。そしてその欲望に加担するように包茎者Gのパートナーが慶介の包茎ちんぽに新たな刺激を加えてくる。
彼女は慶介の陰嚢からちんぽの先端まで伸びた裏筋を爪で引っ掻くように刺激してくる、そしてその最後に包茎ちんぽの先端にある包皮口をつまんでぐりぐりとこね回すのだ。
「ほら、こうされるのが好きなんでしょ? 知ってるんだから。包茎ちんぽは裏筋とこのちっちゃなお口を弄られるのが大好きなのよね。 私の彼もこうしてやるとひーひー言って喜んですぐに射精するわ。」
(くそっ、羨ましぞ包茎者G、いつもこのきれいなマンコを持った女にこんな気持ちの良いことをしてもらっているのか?好子はこんな手の込んだことはしてくれたことはなかった。しかしこのままではまずい、何とか気をそらさなければ、すぐに射精してしまう。)
「ふんっ、俺のパートナーはもっと上手いぞ、うぐぐぅっ、おっ、お前のテクニックなんかた、大したことは、なっ、ないぞぉぉお!」 せいいっぱい強がってみるが、快感に耐えていることは隠しきれない、思わず足が突っ張り腰を高く上げてしまう。
「あら何よ、そんな事言っても感じてるじゃない。そう、それならこうしてあげるわ。」
そう言うと包茎者Gのパートナーは股間を慶介の顔面に押し付けた。柔らかで少し濡れた小陰唇が慶介の鼻に密着する。
「うぐぐうぅっ」 
(ああっ、だめだっ、思ったよりいい匂いだっ!)それは多少小便の匂いを感じたが、好子の匂いに比べるとすえた臭みが少なく慶介の鼻腔に優しく淫靡な香りを送り込んでくる。
「ほらっ、いっぱい嗅ぎなさい。私マンコの匂いには自信があるの。彼がいつもいい匂いだって褒めてくれるわ。」
(やっぱり羨ましいぞ包茎者G、この匂いをいつでも嗅げるのか。)
「うっぷっ、や、止めろっ!」 慶介は何とかその甘美な匂いの誘惑から逃れようと首を大きく振るが、包茎者Gのパートナーはよほど自分の匂いに自信があると見えて、執拗に幸助の顔面に股間を押し付けようとした。しかしこれが結果的には裏目に出ることになる。
激しく抵抗する慶介の顔面を股間で挟み込んだ瞬間に狙いが外れ、慶介の鼻が包茎者Gのパートナーの肛門に密着することになった。
「くっ、臭っ!」すぐ近くにある女淫から放たれていた淫靡な香りとはほど遠い異臭が慶介の鼻腔を襲う。それは紛れもなく大便そのものの匂いだ。
「やめろっ、は、放せっ! 尻が、くっ、臭いっ!」
(やっ、やばいわっ! このダンジョンに来る前に確かにトイレでうんこしたけど、ちゃんと拭いたわよ、、、いえ、ちゃんと拭いたはず、、、ちゃんと拭いたかしら? でもお尻の穴が匂ってるらしいわ、、いやだっ! は、恥ずかしいッ!)
「な、なにが臭いのよっ! 失礼だわっ!」思わず大声で抗議してみたものの、動揺は隠せない、そして大便の匂いで興奮が一気に冷めた慶介の包茎ちんぽは急激にその硬さを失いつつあった。
「臭いものは臭いんだ!、お前トイレの後ちゃんと拭いてるのかっ?」
「ふ、拭いたわよっ、拭いたに決まってるじゃないの!」
「ふんっ、白状したな。やっぱりさっきトイレにいったんだな。」
「あうっ! そ、それがどうしたの? トイレくらい誰だって行くわよ!」
「これから、ダンジョンで男と会いまみえなければならないというときに、良くトイレに行って大便なんかできるものだな、それも後始末もまともにしないで。」
「うっ、うるさいッ!もう我慢できないっ!さっさと射精なさいっ!こ、こうしてやるっ。」
包茎者Gのパートナーは羞恥と怒りで顔を真っ赤にしながら慶介をまたいでいた腰を上げ、するりと体を入れ替えたかと思うと、慶介の股の間に入って慶介の包茎ちんぽを両手でつかんで猛烈な速さでこすり上げた。ぐちゃぐちゃぐちゃ、包茎特有の包皮のこすれる音が響く。そしてしぼみかけていた慶介の包茎ちんぽに強烈な快感が戻り再び完全に勃起した。
(うがっ! き、気持ちいいッ! ま、まずいっ、で、出てしまうっ!)
「がぐぐぅっ、、、や、止めろっうぅぅ!」
「さあ、ほらっ、出すのよっ、あの白い汁を出したら男は気持ちいいんでしょ? すっきりするんでしょ? さあ出しなさい、早くッ!」
「ぐがぅっつつ、、」 必死にその刺激に耐える慶介だが、長くは持ちそうにない。まだ鼻腔に微かに残る異臭に精神を集中させようとは思うが、目の前で自分の股間に加えられる甘美な刺激には長く耐えられそうもなかった。
しかし必死で迫りくる射精感と戦っているのは慶介だけではなかった。ここにいる全ての包茎者が、対戦している女性からあらゆる刺激をその包茎ちんぽに加えられており、それぞれの戦いが繰り広げられている。 もちろん慶介のパートナーである好子も全身を使って包茎者Iの包茎ちんぽを射精への導いてる。自分の彼女が他人の包茎を必死で刺激している姿に嫉妬を感じないわけではないが、自分も見知らぬ女に射精させかけられていると思えばお互い様であった。
また反対側では包茎者Gがその対戦相手の大きな胸に包茎ちんぽを挟まれていわゆるパイ摺りをされていた。包茎者Gの大きな包茎ちんぽはさらに大きく勃起して二つの乳房に挟まれ、加えて乳房の隙間から包皮に包まれた亀頭が突き出た瞬間に、その先っぽに突き出した包皮口を対戦者の女の舌でチロチロと舐められている。これは慶介のような小さな包茎ちんぽには出来ない技であり、かなり気持ちよさそうに見える。
(くそっ、や、やっぱり羨ましいぞ、包茎者G) ちらりとその光景を横目で見た慶介はそう思った。しかしそれもつかの間、パイ摺りをされていた包茎者Gが叫んだ。
「あっうっ、先っぽが先っぽが気持ちいい~ だ、だめだっ、でっ出るっうぅぅう!」
「ああっ、だめっ、まだ出しちゃだめよっ!あ、あなたぁああ!」
慶介の包茎ちんぽへの刺激も忘れて包茎者Gのパートナーが叫んだが、もう包茎者Gの射精を止めることは出来なかった。
どぼっ、どぼっ、どぼっ、、、包茎者Gの包茎ちんの先っぽにちょこんと突き出した小さな包皮口から、包茎ちんぽ特有の間欠泉のような射精が始まった。
「あああっ、き、気持ちいいっ!」 
「ああっ、この馬鹿ッ!何が気持ちいいよっ!一番最初に出してどうすんの、私たち負けちゃったじゃないのっ!」包茎者Gのパートナーはがっくりと肩を落とした。
結局包茎者Gはその包茎ちんぽの大きさが仇となって負けることになった

ぴぃ~~、大きな笛の音が鳴り響き、場内に映し出されていた全ての映像が消された。
「そこまでっ! 包茎者と対戦者は体を離すのじゃ。」

「か、勝った!」とは言うものの、あとほんのひと擦りかふた擦りで気持ち良く射精できたであろう他の包茎者たちは、このダンジョンでの勝利と引き換えに射精できない苦痛を味わうことになる。
「うううぅうぅ、だ、出したいっ、出させてくれっ!」
そこここで、包茎者たちの苦痛に満ちたうめきが聞こえたが、主催者はそれを許さなかった。
「勝者の諸君、おめでとう。 よく頑張ったのう。じゃがここで勝ったからと言って、次のダンジョンに行くまでに自分で勝手に射精したり、パートナーに頼んで射精させてもらったりすればその場で失格となるのでよく覚えておくのじゃ。」
「そして負けてしまった包茎者Gよ、残念じゃがここでお別れじゃ。」

「ふんっ! 確かに残念だったが気持ち良く出させてもらったぜ、残りの皆さんよ、せいぜい頑張りな。 俺たちは先に帰ってもう一回気持よく出させてもらうよ。なあお前、さっきのあの技見ただろう。あれすっごく気持ちいいいんだ、あれもう一回やってくれよな。」
「この馬鹿。本当にしょうがないわね。でも私もあんな粗末な短小ちんぽを射精させられなかったんだから、大きなことは言えないわね。わかったわ、帰ったらあなたの大きな皮被りおちんちんが喜ぶことを何でもやってあげるわ。さあ家に帰りましょ。」
「それじゃあな、あばよっ!」
そんな捨て台詞を残して包茎者Gとそのパートナーは第一のダンジョンから出て行った。

(これから家に帰って、あの魅力的な身体を楽しみながら好きな時にたっぷり射精できるのか、俺はこんな中途半端な状態で射精出来ずに苦しんでると言うのに、、、やっぱり羨ましいぞ包茎者G) 慶介は射精できないもどかしさに悶々としながら包茎者Gを見送った。

「さあ勝者となった包茎者たちよ、次のダンジョンに進むのじゃ。次もきっと楽しいダンジョンが待っておるぞ。」 慶介を含む9人の包茎者たちはいずれも苦悶の表情を浮かべたまま、主催者に導かれて次のダンジョンへと移動していった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/16 (Mon) 09:32:55

既に時刻は下校時間を過ぎている。黒木の指示で6年3組の教室には女子生徒だけが残された。
 黒木が教室に入ってくると、それまでざわついていたクラスが静かになる。後ろにはカオリとパンツ1枚の正の姿がある。
 女子生徒は正に向かって軽蔑の目を向けている。
 「正君、あなたは今まで何度も注意を受けたのにも関わらず、女子生徒のスカートをめくったそうですね。女子生徒の皆さんは大変ショックを受けています。」
 「はい……」
 「自分がされたら恥ずかしいことをみんなにしたんだから、罰はちゃんと受けないとね。はいっ、パンツを脱ぐ。」
 正は一瞬躊躇したものの、黒木の無言の圧力に負けたのか、無言のままパンツを脱ぎだした。女子生徒たちは好奇の目で正の裸を見た。
 そう、これから特別授業『男性の性器』が始まるのだ。私は黒木先生に渡された資料を女子全員に配り出した。


 正はあれから教室の中心に準備してあった小さなイスの上に立たされた。
 黒板には男性の性器の図解が大きく貼りだされ、女子生徒にはそれをさらに詳しくした資料が渡っている。
 「これから授業を始めるので、皆さんは図解と資料、そして実物を見てきちんと勉強するように。」
 「「はいっ!」」
 生徒の中には顔を赤くしてうつむいている子や興味津々な子。薄ら笑いを浮かべている子など様々だが意外とみんな真面目で驚いた。
 「これが陰茎と呼ばれ、皆さんがよく聞く『おちんちん』ですね。そしてここが睾丸、金玉のことです。」
 黒木は冷静にちんちんを持ち上げ、玉を見やすくする。
 正は手で拳を作りながら、ブルブルと震えていた。
 「金玉は精巣とも呼ばれ、精液を作り出す大切な場所です。ですから、皆さんも扱う時は大切にして下さい。」
 そう言いながら黒木は玉を少し強く握った。
 「はひぃ~!むぐぐっ!」
 正は苦痛に顔を歪め、情けない声をあげてしまった。
 「同時にここは男性の急所でもあるので、今後男性に襲われそうになったら、ここを思いっきり蹴り上げてみて下さい。男なら一撃でノックアウトです。」
 女子生徒の笑い声と元気な返事が返ってきた。
 「あと、この図解からわかるように陰茎の先は亀頭と呼ばれています。しかし、彼のような子供ちんちんは包皮と呼ばれる皮で覆われているので、亀頭が顔を出していません。これを包茎と言います。P16ページに詳しく書いてありますので、後で読むように。」
 女子生徒たちは資料と正のちんちんを交互に見る。
 「子供ちんちんだって~」
 「毛も生えてないから当然じゃない」
 「はい、そこ私語は慎みなさい。しかし、なかなか良く観察してますよ。この通り、まだ陰毛が生えていません。男性は女性と比べ発育が少し遅いので、小学生なら包茎で毛が生えていなくても大丈夫。ただ彼の場合、身長も他の同級生と比べ小さいのでちょっと心配はありますね。」
 正はそれをじっと歯を食いしばって我慢して聞いていた。
 黒木先生は一体どうやって正君をここまで大人しくさせたのだろうか……。カオリには到底マネのできないことだった。
 「本来なら精液の実物も見せたいのだけれど、彼に聞いたら精通はまだ来てないの。だから、今日の特別授業はここまで。各自復習しておくように!」
 「「はい!」」
 女子生徒の大きな返事が返ってきた。
 「もし、今度またスカートめくり何てしてきたら睾丸を蹴っちゃいなさい。正君、もうしないわよね?」
 「は、はい。もうしません。皆さん本当にごめんなさい。」
 正はプルプルと震えながら、みんなに謝った。
 「はい、よくできました。さっきのは冗談よ、みんなも男の子のちんちんは軽々しく蹴らないようにね。」
 ニコッ
 黒木は笑顔でそう言った。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/16 (Mon) 18:32:04

悠太は保健室に呼び出されていた。
 何でも、小学生の体の発達具合を調べるための被験者に選ばれたそうだ。
 初めこそ駄々をこねたものの、授業がさぼれると聞き了承した。
 身長体重、視力聴力etc……
 一通りの検査が終わった後、午後からはより細かく体の成長を測ることになった。
 給食は豪華で、ジュースも飲み放題。授業もさぼれるし、悠太は午後の検査も了承した。
 午後からは服を脱ぐように指示され、パンツ1枚になる。
 足や腕の長さ、ウエスト、肩幅とメジャーで測られる。その数値を紙に書き終わり、先生が一息ついた。
 「も、もう終わりですか?」
 「大体は終わりよ。あとはおちんちんの検査ね。」
 「えっ!?そんなの聞いてないですよ。」
 「あら~、お昼に説明したじゃないの。もしかして聞いていなかったの?」
 そう言えばお昼に先生がいろいろ話していた気がする。でも、そんな話しは初耳だった。
 「そんな~、無理ですよ。」
 「そんなのダメよ。あなたは他の生徒よりおいしい給食を食べて、ジュースもたくさん飲んだでしょう?それは この検査のご褒美なんだから、ちゃんと最後までやらないと。」


 「じゃあこうしましょう。これを付けてくれる?」
 「これってアイマスクですか?」
 「そう、これなら目隠しされて恥ずかしくないでしょう?」
 あまり変わらない気がしたがしょうがない。少しはましになるだろう……
 ベッドに寝かされ、悠太はアイマスクを付けて検査が始まった。
 「じゃあ、パンツを脱がすわよ。」
 スルリとパンツが脱がされる。ひんやりとした空気が下半身を覆う。
 「え~と、おちんちんの長さは……」
 「ひゃ!!」
 「ちょっと~、そんな女の子みたいな声を出さないの!それに君は聞くところによると、女の子におちんちんを見せてるそうじゃない。なら、こんなの恥ずかしくないし、声も上げないの!」
 それは女子たちが嫌がるからだ。こうして、ジロジロ見られるのは恥ずかしい。
 「3cmと……。女の子たちに見せるそうだから、もっと立派だとおもったけど。案外小さいのね。」
 「ううっ……」
 「じゃあ、続いてお尻も見ちゃいましょうか。」
 「ええっ、お尻も!!」
 「そうよ、恥ずかしがらない恥ずかしがらない。」
 両足をあげられ、お尻を見られる。しかも両側に引っ張られて、穴に息がかかる。
 「ああぅぅぅ!恥ずかしいよ~……」
 「恥ずかしいでしょ。君は今までそんな恥ずかしいおちんちんを女の子たちに見せていたのよ。」
 「ご、ごめんなさい。」
 「あらあら、勃起しちゃったじゃないの。どれどれ……6cmと。これじゃあ、低学年の子に馬鹿にされちゃうわよ。」
 玉や陰毛の検査も終わり、勃起も収まったのだが、新たな問題が起こった。
 「先生……、トイレに行きたいんですが……」
 「あら大変。冷えちゃったのかしら。ジュースをあんなにも飲むからよ。」
 「トイレに行っていいですか?」
 「ダメダメ、するんならここでしなさい。」
 「で、でも……もう我慢の限界なんですけど……」
 恥ずかしくてずっと言い出せなかった。それでもう限界は近かったのだ。

クスクス   ダメよ静かにしてないと   だっておしっこだってよ、赤ちゃんみたい

「えっ!」


 急いでアイマスクを外すと、そこにはクラスの女子生徒がいた。
 「なっ、なんでお前たちがいるんだよ!!」
 「あ~あ、バレちゃった。これは保健の授業なのよ。」
 「あんたが目隠ししてからずっと見てたんだからねwww」
 「ちんちん小さいんだね~、これから見せられたら笑ってあげるからwww」
 ショックで、目の前が真っ白になっていく。
 「あぅうう」
 ジョロロロロロ……
 「きゃ!やだ~、お漏らししちゃってるwww」
 「そんなに我慢してたんでちゅかwww」
 「おしっこする時は言わないといけないでしょwww」
 クラスメイトからさんざん言われてしまった。
 「はいはい、悠太君。みんなに言うことがあるでしょう?」
 黒木先生が出てきて、悠太に促した。
 「あああ……、今までごめんなさい……」
 おしっこを漏らしてしまったことと、みんなに見られてしまって、悠太は涙を浮かべて謝った。
 「はい、よくできました。これからはおしっこに行きたくなったら早めに言うように。それから女子生徒の皆さんも、もしこれから露出狂にあったら笑ってあげて下さい。彼らはそれで防げます。」
 「「は~い!」」
 保健室に元気のよい返事が響いた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/17 (Tue) 22:22:19

学校近くの市民センターに数十名の女子生徒が集まっていた。
 小学3年~6年生の女子生徒だが、全員が健太にお尻や胸を触られたことがある子たちだ。
 今日は日曜日であるが、黒木先生の計らいで彼女たちにマジックを見せるという企画らしい。一体、どうやってマジシャンを呼んで、さらには健太の被害者を全員呼び出せたのかカオリにはわからなかった。
 しかし、これまでの黒木先生の行動を見ていると、今日も波乱ありそうだと感じていた。
 会場に入り、しばらくは普通のマジックが行われ、その凄さに魅了されていた。
 ところが途中から、女性マジシャンに連れられて健太がタキシードを着て舞台に出てきた。
 健太は会場を見回し「騙された!」と言う顔になったが、マジシャンの力が強く、中央まで連れてこられた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 
 
 「健太君、今度の休みに市民センターでマジックの公演があるの。そこで、是非あなたのような立派な男の子にアシスタントを頼みたいのよ。」
 黒木は健太にそう言ってきた。
 「めんどくさいんだけど……」
 「そんなこと言わないで。こんな大役『あなた』にしか頼めないのよ。」
 教師にそこまで言われると健太も悪い気はしない。それから言葉巧みに誘われて、了解して当日を迎えた。
 先ほどまで個室で控えており、アシスタントのバニーガールのお尻を触ったり、お菓子を食べたりと好き勝手やっていた。
 まさか、こんな展開が待っていようとは健太は夢にも思わなかった……

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 暴れたが無駄な抵抗であった。中央の台に上がり、スポットライトが当たると、大きなカーテンがかけられ、すぐに煙が上がったかと思うとカーテンが開いた。


 カーテンが開くとマジシャンは消えていた。その代りに両腕を2人のバニーガールのお姉さんに掴まれた、全裸の健太の姿があった。
 「なっ、何してるんだよ!早く離してくれ!」
 健太は腕の自由がきかないので、足をジタバタさせている。いくら小学生の中で体が大きいとは言え、大人の女性には力が敵わない。
 女子生徒たちが異変に気づき、ざわめきだす。
 「アハハハハッwwwみんな見てみなよ。健太君ちんちん丸見えじゃないのwww」
 「ホントだwww一体どうしたって言うのwww」
 「ウフフフフフッwww」
 1人が騒ぎ出すと、みんなそれぞれ好き放題言い出す。
 そして、何人かの生徒がステージに向かうと、それに釣られ、全女子生徒がイスから立ち上がりステージへと向かう。
 ホール内は異常な興奮状態になっていた。
 最初こそ、恥ずかしがって目を手で隠していた生徒も、徐々に慣れたのか数分後にはみんなが健太の股間を凝視していた。


 「やめてくれ~!見ないでくれ~!」
 健太は大声で叫んだが、女子生徒を止めるすべはない。足で隠そうとするが、隠しきれるはずがなかった。
 足の隙間からは見えてしまうし、ずっと足をあげているのも限界がある。
 「あらら~、健太君ったら6年生にもなるのにお毛毛がまだ全然生えてないじゃないのwww」
 「あらっ、本当だ。いつもは私たちの胸の大きさ馬鹿にするくせに、自分は毛も満足に生えてない子供ちんちんじゃないの!」
 「この前見た悠太君よりも小さいじゃないのwww親分が子分にちんちんの大きさ負けてもいいわけwww」
 今まで健太にはさんざんセクハラまがいなことをされていたのだ。その怒りが爆発してもなんらおかしいことではない。
 健太はと言うと、今まで隠していたコンプレックスを女子全員に知られてしまったのだ。目には熱いものがあふれてくる……
 「あれ~、健太先輩泣いてるんじゃないですか?」
 「ウソ~。もしかして、女の子にちんちん見られて恥ずかしくなっちゃったんですか~?」
 「いつもは威張ってるくせに、ちんちんは子供じゃん!もうこれからはデカい顔できないねwww」
 もうすでに健太に抵抗する力は残っていなかった。
 「ほらほら、本番前の元気はどうしたの?」
 本番前にお尻を触られたバニーガールのお姉さんが健太のお尻を叩く。
 「ひっ!」
 ペチンッ、ペチンッ……
 決して強くないお尻叩き。しかし、それに抗おうとちんちんを突き出す形になってしまい、逆に健太の羞恥心を増す結果になった。
 「ブフフフッwww健太君、お尻叩きはどうでちゅか~?」
 「お姉さん、もっと強くやってくださいよwww」
 「お兄ちゃんの癖にお尻叩かれてるwww」
 「ちんちん突き出して、もっと私たちに見てもらいたいの?」
 全員に情けない姿を見られて、健太は静かになってしまった。
 「あれ~、ちょっとあれ勃起してない?」
 「うそ~、全然変わってないみたいだけど?」
 「でも、ちんちんが上に向いてるじゃん。あれって勃起だよwww」
 それが発端となり、一気に勃起コールが始まる。
 意味の分からない生徒にはわかる生徒が伝え、みんなが面白おかしく笑っている。


 「あの……」
 いままでずっと黙っていたカオリが手を上げた。
 「みんなに性教育として、健太君の射精を見せてあげるのはどうでしょうか?」
 女子生徒はざわめきだした。
 「えっ、ウソ!」「本当なの!?」「射精って何?」
 当人である健太は顔を真っ青にして、ブルブル震えている。
 「では、せっかくですから射精させましょう。いいですか、皆さん?これは女性として知っておかなくてはいけない性教育なんですから、真面目に受けて下さいね。それではお願いします。」
 黒木が指示するとマジシャンのお姉さんは頷き、健太の小さなちんちんを指3本でシゴき出した。
 それがまた滑稽な姿で、みんな今まで以上に笑っている。
 「本来、男性が自分でオナニーする時は手で上下にペニスをシゴくのですが、彼はまだ小さいので指3本で足りてしまいますね。」
 どっと会場が笑いに包まれる。
 美人のマジシャンのお姉さんに手コキをされ、両サイドには露出の高いバニーガール。そして、目の前には女子生徒たち。そんな中で健太が我慢できるはずがない。
 数秒後には
 ぴゅっぴゅっぴゅっ
 と精子は空中に飛び、床に落ちた。
 「うわ~、これもマジックなの?」
 「バカね~、あれは精子って言って男の子がエッチなことしたら出ちゃうものなの。」
 「でも、早くない?こういうのって『ソーロー』って言うんでしょwww」
 女の子たちは好き放題言っている。
 「はいはい、静かに。健太君、どうでした?恥ずかしかったでしょう?女の子たちは今までそれと同じくらい恥ずかしい思いをしたんですよ。わかりましたか?」
 「は、はい……。皆さんごめんなさい。もうしないので許して下さい。」
 「はい!よく言えました。女子生徒の皆さんもこれでいいですね?」
 「「は~い!」」
 「じゃあ、最後に健太君は自分で汚しちゃった床を拭かないとね。」
 健太はティッシュと雑巾を渡され、顔を真っ赤にさせながら裸のまま床を掃除した。四つん這いになり、お尻も見られ、女子生徒は最後に大笑いをして帰っていった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/18 (Wed) 17:55:17

「やめてーっ!!」
今日も教室には柳原翔太の叫び声が響いていた。
河原崎中学校2年C組。
成績優秀、ジャニ系のさわやかさで人気のある翔太は男子生徒たちから疎まれていた。
特にクラスで2番人気の松田亮司は翔太への敵意が強かった。
「ほらほら、翔太ちゃん、今日もみんなに大事なところを見てもらいましょうね!」
体育の前の着替えの時間。
亮司は男子たちに羽交い絞めされた翔太のベルトをはずした。
「や、やめろ!!」
翔太が叫ぶ。
「かわいい翔太ちゃん、今日はどんなパンツをはいているのかな?」
亮司はファスナーをおろし、ゆっくりと学生ズボンを脱がしてゆく。
翔太の顔が一気に真っ赤になっていく。
「翔太ちゃんの今日のパンツはブルーのトランクスです!!」
実況中継するように囃す亮司。
そしてゆっくりとそのトランクスをずり下げていった。
「皆さん、見てください!かわいい翔太ちゃんのちん毛です!
昨日より少し伸びました!!」
翔太の薄い陰毛が少しずつ明らかになっていく。
「それでは、いよいよ翔太ちゃんの男のシンボルを拝みましょう!
せーの!!」
「お願いです!やめて!!」
翔太の叫びもむなしく、亮司の手でトランクスは一気にずり下ろされた。
「ジャーン!!翔太ちゃんのチンポは今日も包茎でーす!!」
教室中に笑いが走る。
下半身を露出させたまま何もできない翔太はうつむくしかなかった。
「では、クラスのアイドル、翔太ちゃんに、今日も一発やってもらいましょう!!」
亮司はそういいながら、翔太のペニスをしごき始めた。
翔太はなんとかその場を逃げようともがいてみたが、しっかりと体をつかまれ微動だにできなかった。
「おや?翔太ちゃんのチンポに変化が見えました!!
ムクムク大きくなってきています!」
亮司の手の刺激に敏感に反応する翔太のシンボル。
ペニスに急激に血液が流れ込んでくるのがわかる。
「翔太ちゃんのチンポはもうビンビンです!
ピンク色の亀さんも登場しました!」
翔太のペニスは包皮がめくれるほど勃起し、先走りが流れ始めた。
「はあ・・・や・・やめて・・・お・・お願い・・・!」
抵抗しながらも逃れられない快感の渦に巻き込まれていく翔太。
グチュッ・・・グチュッ・・・
しごかれるたびに嫌らしく鳴く翔太のペニス。
「まだかな、まだかな?翔太ちゃんのミルクはまだかな?」
歌うようにからかう亮司。
「はああ・・・あああん・・・」
「感じてんじゃねえよ!!それじゃ亀頭攻撃だ!!」
亮司は翔太の先走りを潤滑油に、手のひらで亀頭をこねくりまわした。
「あっ・・・あああ・・・あああああ・・・!!」
包皮に守られていた翔太の亀頭には亮司のテクニックはハードすぎた。
「ああっ・・・ああっ・・・ああああっ・・・ああ!!!」
ペニスの付け根から何かがこみ上げてくる。
「さあ、いよいよ翔太ちゃんのフィニッシュです!!」
亮司がそう言った、そのとき・・・
「ああああっ・・・ああああああああっ!!!!」
ドッピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!!
翔太のペニスから勢いよく精液が噴出された。
幾度も、幾度も。
「翔太ちゃん!!すげー!!いっぱい飛んだ!!」
クラス中の男子がはやし立てる。
射精を終えた翔太は我に返ると、急に羞恥が押し寄せた。
翔太は急いでパンツを履き、泣きながら教室を飛び出した。
「くせーっ!!翔太ちゃんの精液!!!」
教室に笑い声が響いていた。

翔太は公園のベンチで泣きながらうずくまっていた。
毎日繰り返される屈辱。
14歳の翔太に耐えられるわけがなかった。
「おい、君、どうしたんだい?」
ふと声をかけられ、翔太はゆっくりと顔を上げた。
涙でにじんだ視界に、20代後半の男性の姿が映った。
「こんな時間に、しかも泣いているなんて・・・
どうした?泣いてちゃわからないじゃないか。
ぼくでよかったら話してごらん・・・」
青年の優しい言葉に翔太はゆっくりと、いままで受けてきた屈辱を話し始めた。
「ふうん・・・そうだったのか。辛かっただろう?
君はかわいいから、みんなの標的になっちゃったんだね。
君、名前は?」
「柳原翔太です。」
「翔太くんか。僕は斉藤健二。
そうだ、翔太くん。このままやられっぱなしじゃ悲しいから仕返ししてやらないか?僕が協力するよ。
実は、僕、催眠術師なんだ・・・」
「催眠術師?」
翔太は怪訝な顔で健二を見つめた。
「そうだ。催眠術をかけられるんだ。催眠術を使って、翔太君をイジメた奴に復讐してやるんだ。どうだい?」
「で・・・でも・・・」
「まあ、信じられないかもな。それじゃ、翔太くん。このコインを見つめてみて・・・」
健二は紐を通した5円玉を揺らし始めた。
翔太はそのゆっくりとした動きを目で追っていた。
「そうだ、ゆっくり、ゆっくりと・・・このコインの動きを追うんだ。
そうだ・・・そしたらだんだん翔太くんの瞼は重くなっていく・・・
だんだん・・・だんだん・・・重くなっていく・・・・」
翔太は瞼が重くなっていくのを感じ、目を開けているのが辛くなってきた。
「そうだ・・・だんだんおもーく、だんだん重くなっていく・・・
そしてとうとう目が閉じてしまう・・・」
健二の指示通り、翔太の瞼は完全に閉じられた。
「どんな風に復讐するか、まず翔太くんが体験してみよう・・・」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/20 (Fri) 06:18:31

「可愛い生徒が涙ながらにお願いをしているのです。生徒の気持ちに応えてやるのも教師の立派な使命ですぞ?…広志君は体で自己紹介をすると言ってたじゃないですか」

そう言うと担任は慣れた手つきで広志のケツマンコに太い指をブチ込んだ。


-くちゅりッ!

「アンッ!!」

「広志の雄マンコはトロトロで実に気持ち良いですぞ?こんなにトロけて…」

担任は挿入した指をクパァ…と広げて、教育実習生の先生に見せ付けるように広志のアナルを披露した。

濡れて卑猥な肉穴の光景に実習教師は生唾を飲んだ。

生徒のアナル開閉を繰り返した担任は広志のアナルを指でかき回し始めた。


-ぐちゅぐちゅくちゅくちゅッ!!


「アッ、あぁ…だめぇ…僕のおまんこぉ…先生…」

「この子は手マンされただけで包茎チンコをビクビク勃起させる変態な生徒なんですよ。熱くウネる中肉が指に絡みついてきて…実に淫乱な肉便器ですぞ?」

担任に指で肉穴をホジられて喘ぎながら腰を揺らす生徒をから目を離せない実習生だったがズボンの上からでも解るほどに勃起していた。

それを見ていた生徒が声をあげる。

「実習生の先生ヤッちゃいなよーッ!チンポ勃起させて広志に欲情してるんでしょう?広志もそろそろ我慢できそうに無いから勃起チンポをブチ込んで実習初生徒のケツマンを可愛がってあげて下さいよ」

「そうですよ先生。広志君は何処でも誰とでも交尾をするヤリマンだし、イジメられて感じる超変態だから遠慮無く派手に犯してあげて下さい。この位で驚いていたら、この学校でやってけないですよ?」

生徒達は勝手な事を言う。

すると担任の先生が広志のケツマンから指を抜取った。

「実習の先生は初めてで緊張してるんだから広志君がもっと頑張れよ肉豚ッ!!」

-パチン!

「あんっ!」

広志は尻肉を担任に叩かれて小さな声を上げた。

そして担任の罵声を聞いて広志は、状態を起こすと今度は実習生の先生に向き直りクラスメイトに尻を向け四つん這いになると、教育実習生の股間に顔を近づけた。

「僕は…おチンポ大好きな…肉便器です…喜んで先生の、おちんぽ…ご奉仕いたします…」

広志は恥しさで声を震えさせながらも、そう言うと実習生のズボンのファスナーを咥えて下に降ろした。

そして、実習生の陰茎を取り出すなりカウパー液が滲んでいる亀頭を舌でチロチロと舐めながら上目遣いで表情を確認しながら、先生の陰茎を一気に咥えこんだ。

尻穴をクラス全員に見られながら、今日初めて会った男の陰茎を頬張る広志。


-ぐっぽぐっぽッ!!!

「どうです?広志君のバキュームフェラは格別でしょう?今までに沢山のチンポを咥えこんだ口マンコと舌肉の動きは、たまらないでしょう?」

担任の教師が広志の尻肉を撫でながら言うと、教育実習生の男も快楽に溺れ始め、無言で頷いた。


「広志のヤツ、チンポ咥えながらケツ穴ヒクヒクさせてるぜ?」

「淫乱!ド変態は早く新しいチンポが欲しくてたまらないんだろう?」

「広志、さっさとチンポをブチ込んでもらえよクズッ!」

完全に勃起した新人教師のチンポから口を離すと広志は、先ほどと同じ体制の仰向けガニ股になって、ヒクつくケツマンコを指で広げて若い先生に見せた。

だが、教育実習生は本日この学校に来たばかりで、まだ完全にこの学校の色に染まっていないため、快楽に流されそうになりながらも一瞬だけ動きを止めてしまった。

その瞬間、担任が動いた。


「これはスミマセン、広志の手入れが悪いからですね。こんなのに大切な陰茎を突っ込みたく無いんですよね?」

「え?」

そう言うと担任は生徒4人を呼ぶと、広志の四肢を押さえつけさせた。

広志も何をされるか解らないので不安の顔色を隠せない。


「気付かなくて申し訳ない。陰毛が有ると不衛生に見えますよね?今から除毛してツルツルにして差し上げますので…」

担任の言葉を聞いて広志は首を振った。

「やめ…やだ…」

「うるさいぞ広志!先生の言いつけを守れないとお仕置きだぞ?大人しくしていろ」

男子生徒が罵倒して、この場にいる全員が除毛されるであろう広志を見て嘲笑う。

この教室では広志を辱める為に色々な物が準備されているが、事前に除毛する所をクラスメイト全員に見せる予定だったのだろう。

担任がシェービングクリームを広志の陰茎根元に塗ると、T字のカミソリを出して肌に宛がった。

「ヒッ!」

怖いのだろうか、広志は眉を顰めたが担任は作業を止める事無く、無常にも手を動かした。


もともと薄かった広志の陰毛が次々と剃り落とされていく。

クラスメイトは固唾を呑んで同級生が見っとも無く陰毛が無くなっていく姿を凝視している。

皆の視線が股間に集中して熱さまで感じる広志は恥しさに目を硬く瞑った。


Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/29 (Sun) 12:59:16

包茎祭は普段は包茎奴隷として、日陰者な包茎男子たちが主役になって女子
たちに思い思いのパフォーマンスを見せる年に一度の小さな文化祭。

包皮伸ばし大会や、包皮綱引き、重量上げは、もちろん爆笑ものだけど、
包皮に鈴をたくさん付けて踊るダンスや、情けないドリチンが一列になって
ぴょこぴょこ揺れる組体操などは、女子のお腹が笑いすぎでねじ切れてしま
うのはないかと言うくらい盛り上がる。
今年の目玉は、何と言っても全裸四つんばいにした包茎奴隷10匹の包皮引
きそりで、騎手を体験した女の子たちも楽しそうに尻に鞭をいれてあちこち
走らせる。

最後に今日一日頑張った包茎奴隷全員を大きな檻に閉じ込めて、女子の生徒
会長さんが一言・・
「包茎奴隷のみなさん、今日は一日ほんっとに笑わせてもらってありがとう。
最後に私達女子と、露茎の優秀男子からプレゼントがあります。」
と言って、檻の向こうで行われるのは見せつけ大乱交。もちろん童貞な包茎
奴隷たちは、うらめしそうな、それでいて、食い入るような視線で一斉に皮
オナくちゅくちゅ・・最後の最後まで女子たちを笑わせる。
もちろん後片付けは包茎奴隷の仕事。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/29 (Sun) 16:34:17

「ペニスのサイズは私の方が大きいから、貴女は私に逆らっちゃダメなのよ。判るわね…?
 だから…さあ…私に…貴女の包茎を…捧げなさい…。
 そうしたら性奴隷の作法を…しっかり仕込んであげますからね…。」
「ああ…先生…そんな…性奴隷なんてイヤです…。
 カワを剥くのも…それだけは…許してください…。」
「ダメよ─最初は特別に先生が、先生の亀頭で貴女のカワを剥いてあげるんだから、覚悟しなさい。
 貴女は今から先生に亀頭の肉の全てを見られるの。  その恥ずかしいカワが完全に剥けるまで、先生のオチンチンで貴女の亀頭を衝き続けてあげる。」
「そんな…許して…許してください…あああっ」
「貴女は今からペニスでペニスを剥かれて、恥ずかしい亀頭を全て見られて、性奴隷にされるの。これはもう決定事項なのよ。」
「そんな…イヤ…」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/30 (Mon) 10:08:42

包茎男子の包皮ピアスに小さい鈴を付ける。
遊び方は、包茎男子を5匹ほど女子トイレに連れ込む。
プール開放で三角ビキニ姿になった女子はトイレの入り口に立つ。
そして「だるまさんがころんだ」。
女子が振り返っている間、鈴が鳴ったら失格。
乗馬鞭を持った別の女子に誘われ、チリチリと音を立てながらトイレの外へ連れ出される。
最初にビキニ女子にタッチした包茎男子は、ビキニ女子が良い(?)って言うまで体を触っていい。
そしてまた包茎男子を5匹とも女子トイレの奥に並ばせて「だーるまさんがー…………」

Tease and Denialと呼ばれる調教を応用した、こどものあそび。
「だるまさんがころんだ」を3回終える頃にはたいてい、包茎男子が全員グロッキーでお開きになる。
なぜか?
必ずといっていいほど包茎男子の誰かがビキニ女子とか、あろうことか乗馬鞭の女の子たちに粗相をする。
乗馬鞭の女の子は股下マイナスのホットパンツ型ブルマーを穿いていて、包茎男子たちには目の毒。
プールの季節でも射精許可が週2回の包茎男子は、女の子と視線をぶつけ合い一進一退する。
そして無防備なふうにすり寄る別の女の子のお股に包茎男子の手が伸びる。
あるいはもう、いきなり抱きつく。女の子はしばらく感触を楽しんでから、もういいと思ったら他の子に合図。
やがて、夏休みの校舎に包茎男子の叫び声が木霊する。乗馬鞭で袋だたきになる包茎男子。

どうにか女子トイレの前から逃げ出した包茎男子には、更なる地獄が口を開ける。くぱぁ。
体育大学だの教育大学だのに在学中の女子大生たちが待ってましたとばかりに、包茎男子を追いかける。
彼女たちにつかまるとお泊まりになる。この季節に、初めて夜の校舎の中を見る男の子は少なくない。
セックスをさせてもらえたなんて奴も1年に1人か2人いる。だからそいつの話だけが男の子たちの興味を惹く。
だけどほとんどの奴は一生忘れられない一晩になる。

運悪く女子総合格闘技部の慰みものになり、同じクラスの女の子が見ても誰か分からないほど顔の腫れてた奴もいる。
女教師の卵たちが包茎男子の顔ばっかり殴るから、一晩で顔がボコボコに腫れる。しかも痣が朝には全部変色してる。
叫んだり口の中が切れたり歯茎に傷が付いたり諸々の事があり、包茎男子の声は完全に枯れてる。
だから、朝のラジオ体操の時間に同じクラスの女の子と一日ぶりの再会を果たしても、すぐには誰だか分からない。

殴るのは顔ばかりでないけれど、顔面パンチ以外の事をされて、よく叫べるほどタフな男の子はあまりいない。
すぐ息が続かなくなって叫び声が上がらない。その代わり、あまりの激痛に大粒の涙が零れる。
包茎男子でもさすが男の子、惚れ惚れするような子もたまにいる。
多種多様な攻撃の手を満遍なくしてくる総合格闘技部が、柔道とか空手に比べて楽だと豪語する包茎男子もいる。
女子大生たちと宿直の女教師の魔手を二手に分けるため、女の子にマン蹴りをぶち込み駆け出した包茎男子もいる。
同じクラスの女の子が、一夜逢わずに過ごした男の子を刮目して見たところですぐには誰だか分からないのも無理はない。

Teachingと呼ばれる調教を応用した、教育実習。
包茎男子と同じクラスの女の子は、包茎男子にどういう扱いをしても良いのか、体を震わせながら一目で学ぶ。
女の子が優しさを上回る好奇心で、しかし優しく包茎男子の体を撫でても、激しく痛むのは全身の痣。
激痛で裸足の両足がグラウンドを一瞬離れる包茎男子。
百聞は一見にしかず、百見は一行にしかず。


今年もサマーキャンプの季節。でも、六年生ともなればサマーキャンプも2回目。
包茎男子たちも去年ほど凄い形相は見せてくれない。

山の分校に現地集合したクラスの皆は、分校の子たちと一緒にグラウンドで遊ぶ。
それぞれ露茎男子をスワッピングして青姦。
他の子たちは再会を喜んだり暗澹たる顔で怯えたりして、ポニープレイ。
包茎男子は四つん這いで女の子を背中に乗せ、玉の汗を振り散らしてノロノロと進む。

「今日のために、カナに犬歩きの筋トレで鍛えてもらったんだ!」と豪語する包茎男子あり。
この子も女の子を3人替えた後には、息も絶え絶えにハァハァと苦しそうにうめく。
この子と文通している分校の女の子が、自らの乗る他の包茎男子の髪の毛を引いて「あっち、早く!」と命じる。
お目当ての包茎男子に並んで進む分校の女の子は、くちゅくちゅと唇を絞り、一筋の透明なものを垂らした。
ねっとりした唾。包茎男子はアゴが仰け反るのも苦にせず、裂けんばかりの大きな口で女の子の唾を受け止めた。
一服の清涼感。

そんな包茎男子も、文通相手の女の子が同じクラスの露茎男子とイチャイチャ絡むのを見届けるのだ。
それを見届ける時、包茎男子は同じクラスの女の子を背中に乗せている。
ヘトヘトになった包茎男子の四つん這いの背中は、ハンモックみたいに曲がっていて……
去年だったらとっくに反吐を吐いて立ち止まり、耳たぶを引っ張られて大粒の涙を零していたところだ。

分校の12メートルプールの排水口は、安全のためサマーキャンプ中は外さない。
以前、プールの排水口を開けて校外へ逃げようとした包茎男子がいたのだ。
幸い大事に至らず、当時は女の子たちの失笑を買ったものだが、包茎男子のした事は受け狙いでも何でも無い。
火宅からスーファミソフト1本持って駆け出すのと同じ、極限状態の誤った選択だったのだ。
余談だが、ボットン便所の穴にもこの時期は裏側から板を多めに掛けてある。
ボットン便所の肥だめ部分から逃げ出す包茎男子が、以前は少なからず居たのだ。

河原へ、包茎男子がバケツ1つを両手で抱えて歩いてくる。
8kg近い重さで起伏のある道を何往復もする事から、両手で抱えさせている。
でもそれは建前で、本当はバケツの取っ手が痛まないように、包茎男子には両手を使わせている。
お古のビーチサンダル1枚の足で、足元がよく見えない道を行くのは、さぞ足腰が鍛えられるだろう。
川にプールの水を捨てたら今度は、バケツを川の水で濯いでから、その川の水を汲む。
この時、包茎男子は太陽みたいにニコニコっと笑顔を見せる。
なぜか?
川に入って、水を頭から被ったりしても怒られないから。
包茎男子はこの涼しさで救われる。でもバケツを濯ぐ手は全然緩めない。
見張りの女教師に会釈するのも忘れない。女教師の柔肌を脳裏に焼き付けるのも、忘れてはいまい。
そしてまた、包茎男子はプールへ戻っていく。
バケツの水は浄水機へ注いで、プールの水になる。

その河原には所々にシートが敷いてあり、露茎男子と女の子はじゃれ合う。
川の中でバシャバシャと戯れ合う男の子と女の子もいる。
包茎男子はそれらを恨めしそうに眺めながらも、女の子のあられもない姿に包皮ペニスが疼くのだった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/07/31 (Tue) 22:23:08

「はぁ…はぁ…」
 放課後の美術室。十名程度の生徒たちが、光太郎を半円状に取り囲み、彼の姿をスケッチしている…全裸で立つ光太郎の痴態を…
「動いちゃ駄目ですよ、先輩」
 眼鏡の少年の言葉に、部員たちがくすくすと笑う。
 光太郎の身体はまったく動いていなかった。しかし、ただ一部分…さらけ出した短小包茎ペニスは、光太郎の吐息に合わせて、ピクピクと震えている。
「は…あぁ…はぁぁ…」
 勃起しても5センチ程度の包茎ペニスを隠すことも許されず、欲情したその姿をスケッチされている…光太郎はその状況で、包茎ペニスの勃起を鎮めることは出来なかった。
「先輩」
 ひとりの部員が、光太郎に近付いてくる。
「僕は普通のオチンチンを描きたいんですけど。勝手に勃起しないでくれますか?」
「う…」
 まったく亀頭の露出していない勃起ペニスが、思わず大きくピクンと跳ねる。
「どうしたんですか? 先輩」
 笑みを浮かべながら、部員が光太郎の股間に手を伸ばす。鉛筆を握った手を…
「んはぁっ…!」
 短小ペニスの先端を鉛筆の先端でつつかれる光太郎。
「自分の身体なんでしょ? そのオチンチン、元に戻してくださいよ」
 部員はそう言いながらも、鉛筆を動かし、光太郎の包茎ペニスに刺激を加えてくる。
「ひあ…あ…あひぃっ…!」
 ペニスの裏側、亀頭の付け根の最も敏感な部分を鉛筆でなぞられ、光太郎はあっけなく射精してしまう。
 小学生サイズのペニスから、溢れるように精液が放出される。
「ひ…あ…あはぁ…」
「あーあ。何出しちゃってるんですか先輩」
「しょうがねえなあ」
 部員たちは、光太郎のそんな姿を見て笑っている。
「はぁ…は…はぁ…」
 射精がおさまった後、鉛筆で光太郎を愛撫した部員が口を開く。
「じゃあ、そのままじっとしていてくださいね」
「…え…?」
「仕方ないから、その姿を改めてスケッチします。
『射精直後の短小チンポ』って題名でね」
「う、うぅ…」
 再びスケッチを始める部員たちの前で、光太郎の精液にまみれた短小包茎ペニスは、再び反応を始めてしまうのであった・・・

☆☆☆☆☆

「よお、光太郎!」
 通学中の光太郎に声をかけてきたのは、サッカー部のキャプテンだった。
「今日は空いてるか?」
「ご、ごめんなさい…今日も、美術部が…」
 おずおずとつぶやく光太郎の肩を、キャプテンは軽く叩いた。
「そりゃ残念だなぁ。せっかくまた、遊んでやろうと思ってたのに」
「……」
 キャプテンの言葉に、光太郎は1ヶ月前のサッカー部での行為を思い出した…全裸でグラウンドを走らされた、恥辱の放課後を…
「じゃあ、来週はどうだ?」
「…大丈夫、です…」
 そう答える光太郎。ズボンの中の短小包茎ペニスは、羞恥への期待で、既にすっかり膨らんでしまっていた…

 次の週、光太郎は、多くの観客が見守る中、全裸で練習試合をさせられることになる…

 光太郎の恥辱の放課後は、いつまでも続く・・・

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/01 (Wed) 17:21:01

いよいよ性教育が始まった。まず全員の前に出されたのは翔と耕平だった。二人はそれぞれ『真性』『仮性』と体に書かれていた。二人はビニール手袋をした教師に皮を思いっきり引っ張られた。耕平は剥けたものの、翔は剥けず、痛がる姿を見られ、さんざん馬鹿にされた。そして耕平は剥いたり戻したりを繰り返しながら、翔は教師に引っ張られ痛がりながら女子生徒の間を一周させられた。二人は上靴等で性器をつつかれたり、嘲笑や罵声を浴びせられながらなんとか一周した。翔は痛くてそれどころじゃなかったが、耕平は恥ずかしさの為泣いていた。耕平はそれだけで済んだが翔は痛がる姿が面白いらしく、何周もさせられ、さらには
やってみたいと言い出す生徒も出てきて、何人もの生徒にひっぱられた為最後には出血までしてしまった。「それではみなさんは学校の周りを走りましょう。お前こっちに来い」と、僕が呼ばれて行きました。「位置に着いて、用意」そして…合図は僕のほっぺたをビンタしました「スタート」みんな一斉に走っていきました。「四つんばいになれ」先生は…僕に座りました…下を向いてたら髪の毛をグッと掴まれて「上を向け」そしていよいよ4人の番がやってきた。4人は呼ばれると一列に整列した。その周りを女子達は囲む様に座った。始め!!の合図で4人は一斉にオナニーを始めた。しかし、恥ずかしさのせいでなかなか勃起しない。それはそうである。沢山の女子生徒に囲まれ、性器を見られるだけでなくオナニーまで見られるのだ。しかし、早くしないとそれだけ長くこの地獄の様な時間が続いてしまう。4人は必死にオナニーをし続けた。10分後にやっと勃起した頃には性器はやや赤くなっていた。一人だけ先走りが大量に出ている者がいた。山本である。山本は先走りがクチュクチュ音が出るほど出ており、滴れそうになるのを片方の手で受けとめながらオナニーをしていた。女子達は山本を指差したり、笑ったりしながら見ていた。その様子を見た教師は他の三人を一時中断させ、山本一人を真ん中に立たせた。山本は一人で音を立てながらオナニーを続けていた。ある女子生徒が
「先生!何でそいつだけ変な音が出てたり、さっきから変な液を出したりしてるんですか?」
とニヤニヤしながら質問した。もちろん、教師も女子生徒がわざと聞いているのは分かっていた。
「さぁ、先生もわからんなぁ〜。おい貴様!!その汚い液体は何だ!?」
「が…がまん汁です…」
山本は顔を真っ赤にしながら答えた。その瞬間体育館は笑いに包まれた。
「じゃあ貴様は早くだしたいのか?」
「…はい…」
また笑いが起こった。山本は泣きそうになりながらも必死にオナニーを続けていた。
「よし、そんなに出したいなら出してよかろう。但し、こぼすなよ。」
「はい、ありがとうございます…。」
許可が出たらすぐに実行しなくてはならない。山本はスピードを上げ「うっ」という声と共に
自分の手の中に射精した。 「うわぁ、ピクピクしてる。」「くさーい。」「血管出てるよ。」「何かあいつハァハァ言ってない?」
等と言われながら山本は立っていた。すると、さっきの生徒がまた質問をした。
「先生!その白い液何ていうんですか?」
教師は山本に答える様に命令した。
「…精子です…」
またまた笑いが起こり、今度は別の生徒が質問した。
「せんせーい!それってどんな味がするんですかぁ?そいつに飲ませてみて下さーい」
教師は山本に飲む様に命じた。しかし、山本はなかなか実行しようとはしなかった。
だが山本は竹刀を持った教師か近づいて来るのを見て意を決して飲みこんだ。
吐きそうになりながらも何とか飲みこんだ山本は涙を流していた。
「汚ーい。」「キモーイ。」という声があがった。
「ほら、さっさと感想を言わんか!!」
「…気持ち悪くて…苦いような…変な味でした…」
「よし、貴様は下がれ。おい、そこの三匹!!さっさと続きをしろ!!」
三人は山本と同じ様にさせられ、精子を飲まされた。
「よし、貴様等は下がれ!!おい貴様、こっちに来い!!」
そう言われて山本は呼び戻された。そこにベッドが運びこまれた。そしてその上に寝かされた。
「今からコンドームの付け方を教える。おい!!さっさと勃起させろ!!」
山本は再び女子の前でオナニーを始めた。そして再びクチュクチュ音が鳴りだしたところでやめさせられた。
「今からこいつにコンドームを付ける。よーく見ておくように。」
山本は性器にコンドームを付けられた。そして勃起し続けるように命令された。
教師が今日のまとめを長々と話す間、山本は勃起がおさまらない様に性器を触り続けた。
「よし、今日の授業はこれで終わり。解散!」
そして、やっと性教育は終わった。 女子達が体育館にいる間、男子達にも教室で性教育が行なわれていた。
それはそれぞれのクラスの奴隷達のストリップショウと化していた。
しかし、クラスに残された奴隷達は精通してない者ばかりだった。
そこで仮性組の中から連れてこられた者がオナニーをさせられていた。
中には奴隷に性器をくわえさせてフェラチオをさせる様なクラスもあった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/02 (Thu) 18:54:03

「そうね……まずは脱いでもらおうかしら」

いつもの敬語はどこへやら、命令口調で凛花ちゃんは言った。

「な、なんで脱がなきゃならないんだ」

「なんでって、奴隷に服なんて必要ないでしょ?」

さも当然のように言い放った凛花ちゃんに俺は絶句する。

「ほら、早くしなさいよ」

彼女はそう言ってカメラをこれ見よがしに上下する。

「…………」

どう考えても現在、圧倒的に不利なのは俺だ。

今、俺の人生の生命線とも呼べるべきものを凛花ちゃんは掴んでいるのだ。

ここで逆らえばもっと悪い状況になりかねない。隙を見て反撃の機会を待とう。

そう考えた俺はとりあえず素直に彼女の命令に従うことにした。

ネクタイを外し、ベルトを取りワイシャツを脱ぐ。

ズボンを脱いだところで、凛花ちゃんからの「靴下とパンツも脱ぐ! 早く!」という罵声が届いたので急いで残った衣服を脱ぎ、俺は全裸になった。

「何隠してるのよ、手はどけなさい」

股間を覆い隠す俺の両手を凝視して、凛花ちゃんは顎をクイクイっと動かした。

ここでごねてもダメだろう。

俺は観念して、手を外した。

「あっ……」

俺の股の間を凝視して、凛花ちゃんは少し驚いたような声をあげた。

そして、その幼い顔がたちまち邪悪な笑みに変わる。

「先生ってこんなにちっちゃいおちんちんなんだ……ふふ、子どもみたいでかわいいわ」

「み、見るなっ!」

「しかも……ふふっこういうの包茎っていうんだっけ?」

「み、見るなあ……」

自身のコンプレックスをよりにもよって生徒に見られ、指摘されるなんて……

「こんな豆粒みたいなおちんちんじゃ、きっと今まで誰からも相手にされなかったんじゃないかしら?」

凛花ちゃんは汚いものを見るかのような目つきで、俺の陰部を見つめる。

「た、たしかに今まで彼女は出来たことないけどさ……」

「そりゃそうよ。先生みたいな粗チンじゃセックスはおろか触るのも嫌だもん。普通の女の人はね」

「うう……」

「じゃあ、とりあえず床に横になって」

「え?」

ドスン!

間髪入れずに凛花ちゃんの蹴りが飛び、俺の玉の部分にクリーンヒットする。

「がっ!」

下半身に重い一撃が走り、じわりと鈍い痛みが襲う。

「横になりなさい。命令よ」

「あぐ……」

また殴られてはかなわない。俺は湧きあがってくる苦痛と嫌悪感を抑えながら、冷たい床に仰向けに横になった。

「ふふっ……奴隷にはお似合いの格好ね」

まるで支配者になったかのような態度で、凛花ちゃんは上から俺を見下す。

「も、もう満足しただろ? そろそろ辞め……ギャッ!」

ズン! と凛花ちゃんは男の急所に何の躊躇いもなく、上靴に包まれた足を振り下ろした。

「何言ってるのよ。これからが本番じゃない」

グリグリと容赦なく俺の股間を踏みにじる凛花ちゃん。そのたびに激痛が腹の下から昇ってくる。

「ぐあっ……痛っ……いたたたた!」

「こんなゴミちんぽ、足でも勿体ないくらいよ。感謝しなさい」

ギュッ、ギュッと凛花ちゃんは、地面に落としたタバコの火を消すように俺の肉棒を足で捏ねくり回す。

「や、やめてっ! やめて!」

「何が『やめて』よ。こんなに大きくして」

「え……」

蔑むような声色で足をどける凛花ちゃん。

そこには、

「あ、ああああ……」

散々痛めつけられたはずなのに、ガチガチに勃起した俺のチンコがそこにはあった。

「蹴られて、踏まれて、踏みにじられて……そんなことされたのに、ここ《・・》をおっ勃たせて……」

凛花ちゃんは唇の端を吊り上げながら、

「もしかして、先生ってマゾなの?」

と尋ねてきた。

「ち、違う……」

「嘘! こんなに痛めつけたのに勃起しちゃうなんてマゾ以外の何者でもないでしょ! マゾじゃないんだったら今すぐ元に戻してみなさいよ!」

俺の講義もあっさり切り捨て、小さな悪魔は命じた。

俺は必死に硬くなったペニスを元に戻そうとするが、元に戻るどころかますます元気になってゆく。

「な、何で……」

「答えは簡単よ。先生はマゾ。小学生にちんこを足で弄られて感じちゃう変態なの」

違う。

俺は必死に否定しようと試みたが、現状が現状なだけに信じてもらえないだろう。

「包茎で短小でロリコンでマゾ……こんな屑が教師なんて……最低ね!」

心の底から軽蔑するような冷たい目を向けながら、凛花ちゃんは強烈な蹴りを俺の股間に放った。

「があああああああああーっ!」

その瞬間、ブピュルルルル……

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/03 (Fri) 22:51:30

聡は眠れない朝を迎えた。今日の昼12時、明日香と待ち合わせてアダルトショップに行く日である。聡は、前回射精を許可されて1ヶ月が経過していた。包皮にくるまれたまま勃起している亀頭を眺めて、今日で手に触れる事も叶わなくなる運命にある自らのチンポを見つめていた。
この半年間、聡の陰茎は包茎への改造調教を受けていた。とは言え、現在は仮性の状態である。もちろん、明日香はどこに出しても恥ずかしい真性包茎になるまで改造を続ける宣言をしている・・・。
もともと、皮は剥けており、巨根であった聡は、元来の変態性癖で、SやMになる妄想をしながら日に何度も自慰をしていた。いつしか簡単に射精快楽に屈しないような遅漏気味のチンポを手に入れた。
気に入らないのは明日香である。手でしごいても、聡は息を荒げるだけで果てない。口でするには汚らわしく、女性上位で仰向けの聡にまたがれば先に果てるのは明日香である。
疲れる遅漏相手に、明日香も策を練る。聡が興奮するような言葉責めをしたり、下着の汚れを鼻や口に塗り込んだり、前立腺刺激で射精を促した。しかし、女王様である明日香が聡に快楽を与える為に手間をかけるのが気に入らなかった。
イけと命令すれば、五秒と待たせず射精するのが奴隷ではないか。だらしなく、みっともなく果てる生き恥を晒す射精でなければならない。それなのに、奴隷の分際で遅漏を詫びるでもなくひたすらにアン、アンと気持ち悪い喘ぎ声を出し、女王様の手コキを堪能している(しかも、明日香の腕は疲れてしまうのに!)聡の姿には嫌気がさしていた。
自分でオナニーさせても、寸止めなど指示しても、最終的には気持ち良い自慰行為で終わってしまう。気に入らないので、射精をさせないで調教を終わらせる事が増えた。
そんな中、インターネットで見つけた「皮伸ばし」。半信半疑で聡に自分の皮を引っ張らせた。力一杯。最初は痛がったが、ご褒美で釣った。効果はてきめんに表れた。3日も伸ばさせると、カリにだぶついた皮が乗るようになった。慌てたのは聡だった。まさか、こんな簡単に剥けた皮が伸びるとは思わなかった。手で剥いても剥いても、皮はカリ首を覆うように戻っていく。明日香は調教で待機中は正座のまま両手で皮伸ばしを基本姿勢とした。驚く事に、10日もすると、非勃起時は亀頭の半分、勃起時でも亀頭は七割程頭を出すだけで、手で剥かなければ全てを晒さないチンポになったのだ。さらに、亀頭の敏感さが異常に増したのが自分でもわかる。半月すぎた頃には、非勃起時は八割包皮に隠れ、その下の亀頭は浅黒く色素が沈着していたはずなのに、子供の頃のようなピンク色を取り戻していた。聡は、オナニーの快感が、非常に敏感になった変化を日に日に感じていた。勃起時、手で皮を剥いても、亀頭の半分まで皮が戻る。
明日香の子供じみた発想だと小馬鹿にしていた聡だが、数日で体に変化を起こし、アッと言う間に取り返しのつかない体になってしまったのだ。
皮を剥けば、カリの根本に真っ白な恥垢が溜まり、すえた性臭がむせ返り、軽くしごけば明日香に「イってしまいます、イっても良いでしょうか」と許しを乞うようになったのだ。
明日香は、その成果に満足したと同時に、自宅のオナニーへの疑いを増していったのだ。
奴隷契約書で禁じた自慰行為も、監視出来ない自宅にいる間は信じるしかない。それではダメなのだ。禁じた以上、出来なくて当たり前でなければ、明日香には意味が無かった。射精できなくて、苦しく、許しを乞う、恥をかく、そんな情けなく惨めな聡を存分にいたぶりたいのだ。人間が、一人の男がどんどん堕ちていく姿が明日香を満足させるのだ。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/04 (Sat) 19:53:14

教え子に急所を蹴られて射精してしまうという屈辱的な出来事から、一夜たった。

俺は憂鬱な気持ちで朝を迎えた。

もし、凛花ちゃんに昨日のことをバラされていたら……と思うとゾッとする思いだ。

不安な気持ちで胸をいっぱいにしながら、俺は学園へと向かった。

何事もなく授業が終わり、放課後となった。

今の所、教員や生徒が普段通り接してくれることからして、バラされてはいないようだが……

「せーんせいっ」

ホームルーム終了後、凛花ちゃんが元気よく話しかけてきた。

それはいつもの元気で明るい凛花ちゃんだった。しかし、

「体育館倉庫、分かってるわね?」

俺にしか聞こえないような小さな声で、そう囁いた。

「……わかった。先生も話したいことがある」

すると凛花ちゃんはニコっと笑って、走り去った。

……このままでは彼女のなすがままになってしまう。

それは俺にとっても彼女にとっても、悪いことだ。

彼女を説得してこんな馬鹿げたことは辞めさせよう。

毅然とした態度と真摯な対応をすればきっと凛花ちゃんも分かってくれるはず。

そう決意し、俺は体育館倉庫に向かった。



「遅かったじゃない」

体育館に誰もいないことを確認して、倉庫に入った俺を待ち受けていたのは不敵な笑みを浮かべ仁王立ちする凛花ちゃんだった。

「ね、ねえ凛花ちゃん……」

「ん? なぁに? 先生?」

俺は意を決して言った。

「や、辞めようよ。こんなこと……」

「はあ?」

凛花ちゃんは顔を不快そうに歪ませる。

「人の弱みを握って従わせるなんてフェアじゃないよ。そんなことは辞めるべきだ。凛花ちゃ……」

ドス!

俺がセリフを言い終わる前に、凛花ちゃんの蹴りが股間に炸裂した。

「が……ぐあああああああああああああ!」

いきなり襲いかかってきた激痛に俺は耐え切れず股間を押えてうずくまってしまう。

「何がフェアよ。この変態」

道端に捨てられたガムでも見るような眼差しで凛花ちゃんは言う。

「先生が何と言おうと切り札はこっちにあるの。先生が選べるのは2つに1つ。私の奴隷として生きるか、私に逆らって一生を棒に振るか」

「…………」

「この学園の影響力は先生も知っているでしょ? 教師としては勿論、ちゃんと社会復帰できるかな?」

「…………」

凛花ちゃんが言っていることは正しい。

星明学園の保護者には権力を持つ人も多い。俺なんて簡単に社会から抹殺できるだろう。

「わかったなら、そこに跪きなさい」

「…………」

気が付くと俺は両手を地面につけ、額を床に擦りつけていた。

「よろしい」

頭上から満足げな凛花ちゃんの声が聞こえてくる。

「じゃあさっそく脱いでもらおうかしら。パンツまで全部ね」

小さなご主人様の命令に俺は従うしかなかった。



「あはははは! 本当に小っちゃいね。5㎝くらいしかないんじゃないかな」

全裸で立ち尽くす俺の局部を舐めまわすような目で見ながら、凛花ちゃんはピンと俺の肉棒を指で弾いた。

「はうっ」

「うわっ何喘いでんのよ、キモ……」

心底嫌そうな顔で凛花ちゃんは言った後、

「ん……ぺっ!」

俺の竿に唾を吐きかけた。

とろりとした液体がべちゃりと俺の股間に命中し、泡を立てながら広がっていく。

「う……これは……」

「先生の粗チンなんて私の唾で十分だよ」

小学生、それも自分の教え子に唾を吐きかけられるという屈辱に、俺は体を震わせることしかできなかった。

しかし、

「そ、そんな……」

俺の胸が痛むような気持ちとは裏腹に、俺の息子は硬度を増し大きく膨れ上がっていた。

「あははは! 唾かけられて勃起してる! 先生って想像を絶する変態だね!」

嘲笑する凛花ちゃんだが、俺はその言葉通り彼女の分泌物で興奮してしまっているのだから反論できない。

「こんなにパンパンに腫らして……最低!」

嘲りの笑みを浮かべながら凛花ちゃんはちいさな手で、俺の竿を握ってくる。

「このあまりに余ったお皮はむきむきしましょうね」

「ひっ、やめっ……」

「えい♪」

「痛っづゥ!」

躊躇なく容赦なく根元まで一気に皮が剥ぎ取られ、激痛と共に亀頭が完全に露わになる。

「くさっ……さすが包茎ね。腐ったような臭いよ」

「うぐぐ……」

電流が走ったような痛みが下半身を襲う。

「あっ……」

「うわぁーカチカチ……いやらし……」

凛花ちゃんは、自分で吹きかけた唾液を細い指を使ってねっとりと肉竿に絡めていく。

「先生のチンチン、私の唾でベトベトになっちゃった。家畜には勿体ないくらいのご褒美かな」

そのまま凛花ちゃんはサディスティックな表情を浮かべ、ナニを掴んだままの両手を乱暴に上下させた。

剥き出しになった亀頭は予想以上に敏感であり、凛花ちゃんの唾と手コキも相まって強力な快楽が波のように襲いかかる。

「うわ、もう先走り汁出てきた。包茎で短小でロりでマゾのくせに、早漏……最底辺の負の要素を全部身につけているわね。ここまでの変態、そうそういないわよ」

ナイフのように鋭い言葉責めが俺の精神を削りとっていく。

「先生みたいなM男はこうやって女の子の玩具になることでしか、女の子にチンチン弄ってもらえないの。わかる?」

徐々に手の動く速度が上がってゆく。

「先生も素直になった方がいいと思うよ? この機を逃したら死ぬまでこんな汚いペニス、女に触ってもらえないわよ」

体の中に熱いものが溢れ、脈を打ちながら局部へと集まっていく。

「だ、駄目……イク! イっちゃう!」

「少女みたいな声で鳴くのね……かわいいわ先生……かわいいからさっさとイっちゃいなさい!」

ラストスパートとばかりに、凛花ちゃんの手の動きが加速していく。そして、

「ああ、ああああああああああああっ!」

沸点に達した俺は情けない声と共に、肉棒から一気に白い精液を噴出した。

ロケットのように飛び上がったザーメンはそのまま、凛花ちゃんの顔や髪に飛び散った。

「わっ! 出た出た!」

凛花ちゃんは、すぐに俺から飛びのいて距離をとった。

「ふふふ……また、絶頂しちゃったね」

べっとりとこべりついた精液を拭いながら凛花ちゃんがそう言った時、俺は体の力が抜けるのを感じ、膝を折った。

ちょうど凛花ちゃんと同じ目線になる。

その瞳は被虐の色で満ちていた。

髪を引かれ無理やり真正面から凛花ちゃんの顔を拝む。

「これからもたっぷり可愛がってあげるからね、先生」

「…………」

「返事は?」

「はっ、はい!」

よろしい、と言いながら去っていく凛花ちゃんを見ながら、俺は彼女には決して逆らえないのだと悟っていた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/05 (Sun) 10:02:37

9月1日
 学校いきたくない。

9月2日
 女子トイレの個室に隠れて、女子が来たら全裸でボッキを見せろとか、何?今日だけで5人の女に見られた。もうたってもむけなくなってきてる。

9月3日
 今度の集会で学校対抗パシリ紅白をやるとか。何でオレが学校代表なんだよ。でも怖すぎて何も言えない。

9月6日
スマホの待ち受けをパイパンチンコにさせられた。スマホ見たくない。

9月17日
 体育会。脱がされた。全校生徒にパイパンチンコさらされた。またサロン連れていかれる。

9月18日
 昨日の集会は最悪だった。公園で全裸でタモリのものまね。くすりともしない。他校のパシリもすべって、バツゲームで69。何でオレがチンコなめなきゃいけない!あいつもほーけーで皮のばしさせられてんのかもしれない。スマホでとられてたけど、こんなの流されたら生きていけない。

9月26日
 もう金なんかない。

9月30日
 万引きしてリサイクルショップとか、誰が考えたん?

10月6日
試験なんかやる気にならない。死にたい。

10月20日
 またサロンか。マジでもう毛が生えなくなってきた。チンコの皮もびろびろになっちゃってる。

10月25日
 学校休んだら家までのりこんできた。こわい。殺される。

10月26日
 昨日休んだバツで3回出させられた。オナニーはいつも全裸で女子の前でやらされる。

11月5日
 チンコにピアスあけるとか言ってる。いやだ!

11月15日
 学校にけーさつ来てた。あいつら本当になにするかわかんない。こわい。

11月19日
 また他校のパシリと69。強制ホモ化計画とか、ありえない。ケツの穴までなめさせられた。オレもう終わりだ。

11月30日
 進路なんか決まるわけないだろ!

12月3日
 もう寒いのにまだ裸にされる。上の人に裸おどりが受けてる。もっと芸おぼえろと言われる。

12月5日
 この前の集会のあと、オレのチン皮にピアスを入れることが決定したらしい。また金とられて、今度はピアスだ。オレのチンコが・・・。

12月12日
 ピアスが痛い。とりあえず2本入れられた。教室でふつうにさらされる。ありえない。

12月17日
 信じらんない。ありえない。絶対にいやだ!タトゥーとか入れたら、一生消えないじゃん。そんなクリスマスプレゼントなんかいらない。でも逃げらんない。上の人、きれたら何するかわかんない。

12月24日
 「包茎」こんなタトゥー入れるなんて・・・。

12月30日
 チン毛があるはずのところに「包茎」とか入れて、すみ入れしてくとか、もうあいつら人間じゃない!

1月3日
 タトゥーがいたい。

1月7日
 集会でオレのチンコがさらされる。他校のパシリもびびってた。「包茎」のタトゥーはありえない。お年玉も全部とられた。すみ入れ代とか言ってる。チン毛も生えないし、タトゥーもあるし、皮ものばされて、オレはもう男じゃない。

1月10日
 逃げ出したい。前の学校でやり直したい。

1月11日
 他校のパシリがオレのタトゥー見て逃げたらしい。「粗チン」っていれようとしてたらしい。ひでえ。

1月13日
 学校でもみじめなチンコが毎日さらさてる。ネットにも流されてる。もう終わりだ。

1月14日
 オレの芸がつまんないとかで、シャブづけにして捨てるとか言われてる。まじやばい。前の学校でやらせてた肛門腹話術やったら、何とかクスリはかんべんしてもらえた。

1月16日
 他校のパシリがつかまってぼこられたらしい。全裸で校門にはりつけだと。オレも逃げたらそうなるんか・・・。

1月30日
 入試前のストレス解消とか言って、全裸でラジオ体操とかやらせるの何?

2月20日
 あいつらと同じ高校なら、オレもう生きてる意味ないかもな。

3月1日
 高校落ちたはらいせに、バリカンでごりんにさせられた。

3月10日
 本当にひどい。前の学校の友達全員に写真送られた。髪はぼうず、体に落書き、チン毛なし、ほーけー。タトゥーもあるし。これじゃもう前の学校のやつらにも会えない。夜も卒業パーティーとか言って、いっぱい芸させられた。もう生きてるのがいやだ。

3月11日
 昨日はやくざの人のやってるスナックかしきりだった。ケツからゴルフボール出すのが産卵。自分で出したボールをなめさせられた。ちくびとかチンコキンタマにせんたくバサミつけておどらされた。オナニーしてしょうちゅう入れてカルピスサワー。ケツの穴からビールいっき。最後は駐車場で犬のうんこ食わされた。もう疲れた。

3月27日
 またバイト代とられるんか。わき毛も永久脱毛とか言って笑ってやがる。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/06 (Mon) 18:19:48

4月11日
変なやつらばっかりだ。早く前の学校に戻りたい!

4月12日
 中学で髪染めてるやつとかいる。意味不明。先生も何も言わない。

4月13日
 身体検査でチンコ見られた。オレのチンコがむけてるのをいきってるとか言われた。わけわからん。

4月19日
本当にあいつら恐ろしい。半殺しにしたこともあると言ってた。何されるかわかんない。

4月22日
今月中に10万持ってこいだと。そんな金ない!

5月6日
 なんとか金をかき集めて5万渡した。足らない分のバツとして、裸にされた。悔しい。女たちにも笑われた。

5月13日
 前の学校でいつも脱がせてたけど、脱がされるのがこんなに悔しいなんて知らなかった。神様、許して!

5月21日
 やつらの集会に連れてかれた。オレはパシリ以下の奴隷だと言われた。オレどうなるん?じゃまくさいからとチン毛に火つけられた。ありえない。

5月23日
 チン毛をそってこいと言われて、きょひったら殴られた。風呂場でチン毛をそった。こどもみたいなチンコだ。なんで!

5月24日
 クラス全員にぱいぱんチンコさらされた。ついでにほーけーにするとか。ひどすぎる。誰か助けてよ!

5月30日
 今日も体育倉庫に呼ばれた。チンコにテープをはりつけて、重りを引っぱらされた。チンコがちぎれそうだ。毎日やれとか、強制ほーけーとか、おもちゃにされる。

6月4日
 集会では裸で踊らされた。上の人たち怖すぎる。半殺しにした時の写真見せられた。まだ病院にいるとか・・・。逆らえない。とりあえず今日は喜んでもらえた。

6月8日
 また金か。そんな金ない。どうしようどうしようどうしよう。

6月20日
 悔しい。まじで悔しい。女子の見てる前でオナニーさせられた。出すまで服返さないと言われて、むりやり出した。キモイキモイ言うけど、オレは変態じゃない!

6月22日
 チンコの皮がのびてきた。全部むけなくなってきた。泣きたい。

6月29日
 テストなんか全然できなかった。チン毛が生えてきてるとか言ってまた殴られた。オレのことが下の学年にも広まってるらしい。下のやつらにもちょっかい出される。

7月2日
 集会でもオナニーかよ。あいつらホモか!裸でバイクのせられた。全裸で国道とか走ってんのに、ケーサツなにやってんだよ。つかまえろよ!早くオレを助けろよ!

7月8日
 ひでえ。1年のろうかをすっぱだかで走らされた。チンコ隠したら殴る、だと。先生も怖くて注意できない。ほーけーでチン毛ないとか、ありえない。

7月12日
 プールから教室までフルチンで帰らされた。その後オナニー。チン皮のばしも相変わらず続いてる。もう死にたい。

7月21日
 また金だ。夏休みはバイトして稼ぐしかない。

7月23日
 上の人たちはやくざとつながってる。怖すぎる。

8月1日
 バイトきつ!

8月20日
 オレのバイト代を使って、オレのチン毛を永久脱毛するとか言ってる!高校生だと言いはってドカタで稼いだ金なのに。なんでよ?ありえない。考えられない。

8月21日
 やくざの人がやってるサロンに連れていかれた。毛根からチン毛を処理するとか、ひどい。オレ、一生チン毛なしか。温泉とかにも入れない。たぶんセックスもできない。ひどい。ひどすぎ。

8月26日
 1年のろうかをフルチンで走らされた。2年のろうかはフルチンであわおどり。最後は校庭を走らされた。先生とめてくれよ!最悪の登校日。

8月27日
 花火大会のあと、川で泳がされた。死ぬかと思った。オレの動画をネットで流してるらしい。

8月31日
 夏休みの最後だからって、なんでケツにロケット花火さして走りまわらなきゃならない?

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/07 (Tue) 08:15:00

金曜日の放課後が運命の日だった。この日はPTAとの懇親会があり、先生がすぐにいなくなる、という理由でこの日になったらしい。ショーの準備は着々と進んでいた。
 僕は一見するとじゃれているような雰囲気で、しかし逆らうことのできない強い力で両腕を掴まれたまま、放課後の教室に来た。4組の教室に入るのは初めてかもしれない。自分のクラスとはまた少し違った雰囲気を感じる。男女含めて20人以上はそこにいるように見えた。
 「うちのクラスの女子、エロいのが多いからさ。結構見に行くと思うぞ。」
 昨日ゆうたから届いたメッセージを思い出した。

 「では、ショータイムの始まりーーー!」
司会の佐々木が高らかに宣言した。拍手まで起きている。ゆうたも念願のショーが見られるとあって、最前列にいた。多数の女子も興奮したような顔でくすくす笑っている。
 「始めにストリップショーです!どうぞ!」
 僕は教壇の上にいた。スマホで流行りのダンサブルな曲が流される。僕は身体を揺らしながら、一枚ずつ服を脱いでゆく。やがて上半身が露わになる。ズボンを脱ぎ、丁寧に靴下まで脱ぎ捨てた。あとはパンツだけだ。
 「では、最後の一枚はちゃんゆーに下してもらいましょう!」
 ゆうたが壇上に上がる。そしてパンツ一枚で佇む僕の背後に位置した。
 「いくぞいくぞー!」
 ゆうたが叫んだ。直後、耳元で僕にだけ聞こえるような声で、
 「良かったな、みんなに見てもらえて。」
と言ったような気がした。
 その瞬間、一気に膝下までパンツがずり下された。
 「きゃーーーー!」
 「うぉーーーーー!」
 大歓声が起こった。皆の視線が僕の下半身に集中する。視線の先にあるのは僕のチンコだが、ただのチンコではない。チンコを鼻に見立てて、黒マジックで象の顔が描かれているのだ。僕のチンコなど、佐々木達にとってはただの動く玩具でしかない。
 「皆さん、写真撮影はご自由にどうぞ!」
佐々木がおどける。カシャ、カシャ、とスマホの機械音が鳴り響く。ピッという電子音も聞こえる。恐らく動画だろう。遠くに三脚に固定したビデオカメラも見える。確かあれは映像部の生徒だっただろうか、にけやながらモニターを見てカメラを動かしている。
 「続きまして、チンポ芸いきます!」
 「始めにモモンガ。」
僕はがに股になって玉袋を引っ張り上げ、亀頭だけが顔をのぞかせる状態にした。
 「えーーー?」
 「あんなに伸びるの?」
 女子のコメントが嫌でも耳に届く。佐々木からの宿題でチンポ芸をいくつかマスターしろと言われ、困った僕はネットで「チンポ芸」を検索した。家の姿見の前で何度も玉袋を引っ張り上げ、練習したのだった。
 「次に、梅干し!」
 僕はチンコの皮を思い切り前に寄せ集め、皺だらけの梅干しを完成させた。
 「わははは。」
 「超包茎!」
 男子のコメントは辛辣だ。
 「次は、スカイツリー!」
 今度はチンコの皮を上に思い切り引き上げ、玉袋は下に引き下げた。惨めなタワーの完成だ。自宅で練習しながら、こんなことを毎日やっていたら皮が伸びきってしまうのでないか、とたまらなく不安になった。そんな僕の気持ちはつゆ知らず、男子も女子も大笑いしていた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/13 (Mon) 20:18:29

「へえ、聞いてはいたけど本当に小さいチンコね」

「でしょ? これで成人なんて笑っちゃうわよね。ほら、先生はさっさと横になる!」

今、俺は全裸で面談室の中に立たされていた。

ドアにはガッチリと鍵をかけられていて、簡単に外に出られないようになっている。

まあいきなり外から他の教師が入ってきたら困るので、都合がいいっちゃいいのだが……

「あら、泣きそうじゃない一条君。そんな情けない顔じゃ教師は務まらないわよ」

「で、でも氷室先生……」

「律子様と呼びなさい」

まるで出来の悪い生徒に対して怒るような口調で言われてしまう。

「り、律子様……これじゃあまりにも……」

「さっさと横になる!」

「…………」

凛花ちゃんの命令に素直に従い、床に横になる。

「じゃあ今日の調教は律子先生に任せるから」

「ありがとう、凛花ちゃん。教師って結構ストレスたまるのよね。発散する玩具がなくて困っていたけど、これなら楽しめそうね」

先程まで同僚として一緒に働いていた彼女に、玩具扱いされることになるとは思わなかった。

「じゃあ私は椅子にでも座って見てるから、好きに遊んでね」

そう言って凛花ちゃんは、そのまま俺の顔面に腰を下ろした。

「んぐ!」

たちまち俺の司会は真っ暗になり、凛花ちゃんの可愛らしいお尻が容赦なく俺の顔にのしかかってくる。

「どう? 今日は体育があったからちょっと臭うかもしれないけど」

凛花ちゃんのパンツが俺の顔全体を塞ぎ、鼻からは酔ってしまいそうな程の女の子特有の香りが入ってくる。

汗と分泌物が混ざり合ったような独特の臭いは俺の鼻孔に覆いかぶさり、呼吸をするたびに体内に入っていく。

「まあ、マゾだから臭いほうが嬉しいかもね! あはは!」

グリグリと桃肉を押しつけながら、凛花ちゃんは上機嫌に言った。

「凛花ちゃん、座り心地はどう?」

「んー? まあまあかな。先生は教師なんか辞めて女の子の人間椅子になればいいんじゃないかな」

「あらあら、楽しそうね。じゃあ私はこっちをいじらせてもらいましょうか」

そう言って氷室先生はサンダルを脱ぎ、黒いストッキングに包まれた足で俺の股間を踏みにじった。

「あぐっ!」

「あら、思ったよりいい声で鳴くわね」

氷室先生は嬉しそうな声を上げながら、俺のペニスに体重をかけていく。

「や、やめて下さい、氷室先生! い、痛いっ!」

「律子様、でしょう?」

その言葉と共に陰嚢がかかとで押しつぶされ、激痛が下腹部を襲う。

「ひぐっ! り、律子様! ふ、踏まないで下さいっ!」

「ふふ、お断りします♪」

そのまま氷室先生は回転させるように足の裏で俺の陰部を押しつぶす。

「うぐあ!」

「それに……ふふ、やっぱり男の宝物を足蹴にされて感じているんじゃない」

「あ、ああ……」

氷室先生の言うとおりいつの間にか俺のチンコはギンギンに勃起し、皮が半分ほど剥がれた無様な亀頭を晒していた。

「チンコを足で乱雑に扱われて勃起しちゃうなんて……正真正銘のマゾ豚のようね。一条君?」

「み、みないで……んぐっ!」

「ほらほら、一番のご主人様の事忘れてるんじゃないわよ」

不満げな声で凛花ちゃんが口を尻で塞いでくる。

「凛花様の蒸れたパンツ、しっかり嗅ぎなさい。自分の主の臭いをしっかりと鼻に焼き付けるのよ」

凛花ちゃんが動くたびに、淫靡な香りが体内に入り麻薬のように駆け巡る。

「ふふ、心配しないでいいわよ凛花ちゃん。一条君ったら凛花ちゃんに顔騎されてすっごく興奮しているみたいよ。ほら……」

氷室先生はそのまま足の指で、俺の竿の部分をキュッと摘まんだ。

「先走り汁をこんなに垂れ流して喜んでる。教え子からの責めはそんなに気持ちがよかった? 一条君?」

「うう……」

確かに俺の肉棒の先端からは、俗にいうガマン汁が大量に流れ出していた。

「うわ、キモ……そんなに私の不潔な下着が好きなの? 先生」

「あらら、足が一条君の汚い液で汚れちゃった。もう捨てなきゃね、このストッキング」

「だったら、先生にあげたら? きっと喜んで毎日サルみたいにそのストッキングでオナニーすると思うよ」

「ふふふ、そうねえ……凛花ちゃんはああ言っているけど、一条君はどう思う?」

そのまま氷室先生はストッキングに俺の体液を絡めながら、裏筋を擦ってくる。

さらに鈴口を指先でくすぐり、踵で玉を圧迫し、カリを弾く。

「あああああ……」

「先生のチンコが膨らんできたわ。そろそろ爆発しちゃうかしら」

「そうね、じゃあそろそろ白い精液を出してもらいましょう」

そして足の動きが一段と早く、そして強くなる。

ズリュッ! ズリュッ!

卑猥な音が大きくなっていき、体の奥から熱いものが込み上げてくる。

「だ、駄目! 出る! 出ちゃう!」

「出しなさい! 汚らしいザーメンをぶちまけなさい!」

「はい、トドメ♪」

命令口調の凛花ちゃんと、楽しげな氷室先生の声が重なった瞬間だった。

「あーーーーーーーーーーッ!」

ペニスから精液が一気に噴き出し、快感が波のように襲ってきた。

勢いよく発射されたザーメンは氷室先生の足に直撃し、綺麗なストッキングをドロドロに汚した。

「あ~あ、いっちゃった。もう少し我慢できると思ってたんだけどね」

いつの間にか俺の顔から立ち上がった凛花ちゃんが言った。

「凛花ちゃん、男はねすぐに興奮して射精しちゃう頭の悪い生物なの。だからしかたがないのよ」

そう言いながら、氷室先生は穿いていたストッキングを脱いで俺の顔面に投げつけた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/14 (Tue) 18:14:57

氷室先生に秘密を知られた挙句、奴隷宣言までする羽目になった悪夢の日から一日。

俺は今日も放課後に体育館の倉庫へとやってきていた。

そこにはすでに凛花ちゃんが待っていた。

「遅かったわね、先生。ご主人様を待たせるなんて、いい度胸じゃない」

いきなりご機嫌ナナメな凛花ちゃんの機嫌を損ねないように、俺はすぐさま地面に這いつくばる。

情けないが被害が最小限にすむだけマシだ。

「……まあいいわ。本当だったら徹底的におしおきするけど、今日は特別に許してあげる」

「あ、ありがとうございます!」

「顔をあげなさい」

凛花ちゃんの命令に従い、俺は顔を上げた。

「今日はお披露目会だから、そのつもりでね」

俺を見下ろす凛花ちゃんの顔は今までで一番、サデイスティックな笑みを浮かべていた。

「じゃあ、ついてきなさい」

そう言って凛花ちゃんは踵を返して倉庫から出ていった。俺は慌ててその後を追う。

凛花ちゃんは俺のことなど意に反さず、ズンズン先に進んでいく。

「ちょ、ちょっと待って! 早いよ、凛花ちゃ……凛花様」

「着いたわ」

そこにきて俺はようやく今、凛花ちゃんがいる場所に気づいた。

「ここって……」

「そう。5年3組の入り口よ」

俺が副担任を務める5年3組の教室の出入り口だった。

「さ、脱ぎなさい」

「え……えええええええ!?」

さも当然のように言い放った一言に、俺は絶句してしまう。

「だってここ学校の廊下だよ?」

「だから?」

「……いつ人が来るかわからないし……」

「それで?」

「それに……中から声が聞こえるし……まだクラスに生徒が残っていたら……」

「…………」

凛花ちゃんの表情がどんどん険悪になってゆく。

「私が早く脱げって言ってんのよ……」

「……脱ぎます」

ここで逆らってもメリットは無い。俺はすぐさま命令を実行した。

居残りの生徒が教室から出てくるかもしれないし、他の先生が見回りに来るかもしれない。

その中で俺は少女の命令で服を1枚ずつ脱いでいく。

ベルトを外しパンツを脱いだ時、凛花ちゃんは『何か』を差し出した。

それは……

「く、首輪?」

「そう。大型犬のね」

それは皮で作られた真っ赤な首輪だった。

「ほら、首を出して」

「…………」

嫌な予感しかしないが、素直に首を差し出す。

「よいしょっと」

金具が締まる音と共に、俺の首にペット用の装身具が装着される。

さらにリードが付けられ、後ろで手も縛られてしまう。

「これで完成っと」

そのまま凛花ちゃんはリードを引っ張った。

「じゃあ行くわよ」

「い、行くって何処に……」

「言ったでしょ。『お披露目会』だって」

そこで俺は彼女の言葉の真意を理解した。

「や、やめて……」

俺の必死の懇願は、小さな悪魔には通用しなかった。

そして扉は無情にも開かれた。




クラス内には5年3組の生徒が全員揃っていた。

好奇心の満ちた視線と嬌声に近い歓声が四方八方から俺の体に突き刺さる。

興味津々といった感じで凝視する人。眉をひそめ嫌悪感を丸出しに見つめる人。恥ずかしそうに顔を手で覆う人。

反応は様々だが、皆俺の事を見つめているのは間違いなさそうだった。

「みんなー、連れてきたわよー」

凛花ちゃんはそのまま強引にリードを引っ張った。

俺は無理やり歩かされ、黒板の前に立たされた。

「皆、今日からこのクラスの共用奴隷になる一条勉先生よ。ほら、先生挨拶! さっき教えた通りに!」

凛花ちゃんにお尻をペシンと叩かれ、俺は口を開く。

「きょ、今日から5年3組の皆さんの……きょ、共同奴隷として飼っていただくことになった……一条……勉です。皆様の玩具として精一杯ご奉仕いたします……」

ドっとその場が湧いた。

「じゃあ早速、奴隷の証を刻ませてもらうわよ」

凛花ちゃんはにやにやしながら言った。

――終わった。

今まで築いてきた信頼や地位。全てを失ってしまった。

もう金輪際、このクラスの少女達と教師と生徒の関係を修復することは出来ない――

そんな絶望感が俺の体を貫いた。

「みんなー。先生をいじめようと思うんだけど、何がいいかなー?」

彼女の問いかけに他の女子たちが次々と手を挙げる。

「はいはーい! 私達みんなでリンチするってのはどうー? ぼっこぼこにさあ」

「んー、ありきたりかな?」

「体中にマジックで落書きするってのは?」

「あ、それいい! カラフルなやつで書こうよ!」

「それより公開オナニーさせようよ! きっと猿みたいにシゴキまくるよ」

とんでもない提案が次々と女の子の口から飛び出してくる。

ついさっきまで俺の事を「先生」と呼んで慕ってくれた生徒が、嬉々として俺をどう虐待するかについての議論に花を咲かせている。

彼女たちはこの異常な状況を受け入れているのだろうか?

いきなり同級生が裸の教師を連れて来たら、普通パニックになるんじゃないか?

それとも生徒たちは俺と凛花ちゃんの関係を知っていた……?

何にせよ今から俺が今まで生徒として接してきた少女たちに嬲られるということには変わりない。

俺の日常は完全に破壊されてしまったのだ。

そんな中、

「あ、あの……」

か細い声で控えめに手を挙げた少女がいた。

「ん? どうしたの由香ちゃん?」

顔を赤くしながら、おずおずといった感じで村雨由香ちゃん――以前、凛花ちゃんと共謀して俺を罠に嵌めた子――は立ち上がって言った。

「お……お毛々を剃るなんてどうかな?」

「は?」

「……ほ、ほら先生のちんちん、すっごくちっちゃいでしょ? な、なのにあんなに毛が生えてるのおかしいなって思って……」

そのまま由香ちゃんは顔をリンゴのように染めて着席してしまった。

「ふうん……剃毛か……それもいいわね」

由香ちゃんの提案に凛花ちゃんが反応し、意地の悪い笑みを浮かべた。

「決まったわ」

こちらにクルリと振り向いて凛花ちゃんは言った。

「今日は先生のカビみたいに生えているチン毛を剃り剃りするわ。お子様チンコはお子様らしくしないとね」

俺はただその言葉を聞いているだけしか出来なかった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/17 (Fri) 08:27:53

中学の修学旅行での体験です。僕は仲良しの子と4人部屋だったのですが、一人(一番背の低い子)は先に布団に入って寝てしまって、僕はうとうとしてました。すると友達2人がひそひそ話で「こいつチン毛生えてるんか見よっか」と言って寝てる子のジャージを下ろしはじめました。それを僕は布団の中で寝たふりしながら聞いてました。
話を聞いていると、「よく寝てるわ。次はパンツやね」とパンツを脱がしはじめました。僕は布団の中の隙間からその様子を見てました。その時「うわっ、まだ生えてないんや」「ツルツルやなぁ」と2人は言いました。確かにその子は小柄ですが中3にもなって生えてないとは僕も驚きました。2人がおちんちんを触っているうちにその子が起きてしまい「何してんの、もぉ」と恥ずかしそうに布団に潜りこんでいました。二人は「ごめんごめん」と謝ってました。悲劇はその後でした。二人は次に「男でも乳首触られたら感じるんかなぁ」と話はじめました。「今度はこいつで試してみよっか」と僕に対して言っているようでした。 僕はだまって寝たふりして布団に潜りこみました。すると布団の下の方がめくり上げられて首から上だけ布団を被った状態にされました。そこから二人はTシャツの上から乳首の部分を人指し指で触り始めました。僕は感じやすいのですが必死に我慢しました。「やっぱり寝てると感じへんのかなぁ。乳首立たへんなぁ」と二人は話してました。その後で、「ついでにちんちんも見たろか」「可愛そうやから辞めとこ」「別にいいやん」と相談しはじめたのです。僕はドキドキしながらじっとしてました。次の瞬間、先にちんちんを見られた友達が復活してきて「僕も見られたから見ようよ」とジャージを脱がしました。「次はトランクスね」といいながら毛の見える所まで脱がされました。「あっ結構生えてる!」とその子が言い2人も「ホンマやなぁ」とか言ってました。僕は中3になってすぐ生えていたのですが皮が剥けてなかったので友達に見られるのは凄く恥ずかしかったです。 そのうち3人は「オナニーとか射精って知ってる?」とか言う話題になりました。僕は次に何をされるかまたドキドキしていると、2人はその子に僕のちんちんをしごくように促しました。
毛が生えてからは誰にも見られた事のなかったおちんちんを5人にも間近に見られるなんて泣きたいくらい恥ずかしかったです。悪2人は「皮かむりやけど結構でかいなぁ」「起たせようぜ」とか悪のりで話してました。僕は必死で暴れました。すると2人は「お前らも押さえろ」と友達3人に命令したので3人も逆らえず「ごめんな」といいながら両手両足を押さえたため僕は大の字で完全に動けない状態で首から上に布団、上半身Tシャツだけの格好になりました。「やめてお願い!」と何度も叫びましたが聞いてもらえず悪2人は小柄な友達に今度は直接しごくように言いました。するとその友達は言われたとおりに僕のちんちんを不慣れな手つきで上下に揉みはじめました。初めての体感に僕は思わず「あぁ」と声をだしてしまいました。
そして恥ずかし事に、半起ちだったモノは完全に上を向いてしまいました。みんなは「おお!勃起したなぁ」とはしゃいでました。しごいていた子が「何かぬるぬるしたのが出てる」と言うと悪の一人は得意げに「それはガマン汁っていうねん」とみんなに説明しました。皮かむりのちんちんの先に亀頭が少し見えてる状態だったので悪達は「もう皮剥けるんとちがう?」とか「剥いてあげよか」とか言いました。今まで何回か自分で剥こうとした事はあったのですが痛くて無理だったのです。 僕は「痛いから無理、やめて!」と言いましたが悪達は「俺がやる」と言って先の方をつまむとゆっくりと下の方へと捲りはじめました。あまりの痛さに僕は布団の中でじっと耐えてました。「もう少しもう少し」みんなが初めて姿を見せようとする僕の亀頭に息をのんで見つめているのがわかりました。次の瞬間、一気に皮が捲られついに亀頭が出てしまいました。 僕は思わず「痛いよ!」と叫びました。みんなは「おぉ!剥けたなぁ」とはしゃいでました。僕は初めて亀頭が空気に触れる感覚と他人に剥かれた悔しさから力が抜けてしまいました。5人とも同級生の大人のちんこを見た事がないらしく「綺麗なピンク色やなぁ」とか「こけしみたいやなぁ」とか言ってました。しかし悲劇はこれで終わりませんでした。
まさか寝たふりからわずか5分もの間にこんな恥ずかしい事になるなんて・・入浴の時には前を隠すの大変だったけど見られなかったのに・・僕は早く解放してほしくて「もうはなして」とみんなにお願いしました。すると悪達は布団を完全に取り払い僕は初めて自分の剥けたちんちんを見たんです。「まだ痛いか」と聞かれたので「うん」と答えると、「よし、今度は気持ちよくしたる」と言ったのです。そして悪達は小柄な子に剥けたちんちんをしごくように命令したのです。小柄な子は「こぉじ君ごめん」と言いながら再び上下にしごきだしました。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/18 (Sat) 09:26:46

僕の初体験は中1の時です。
部活は剣道部でしたが、
いつものように練習が終わり着替えてる最中、
隣の女子部室の窓が開いていて、
ずっと憧れていた先輩の裸が見えました。
しかも先輩は油断しているのか、
パンティをちょうど脱ぎ終わって全裸でした。
僕のオチンチンはビンビンに勃起してしまいました。

翌日、練習が終わって、後かたづけをしていると、
先輩はいつまでも道場を出ていきませんでした。
道場に二人きりになると、
先輩は私の腕をつかみ、こういいました。

先輩:「君、昨日私が着替えてるとき、
のぞいたでしょう?」

僕:「ち、違います。偶然目に入ったから・・・」
(まずい、見られてたか。)

先輩:「ふーん。そんな風には見えなかったわよ、
本当は私の裸に興味があるんでしょ?」

僕:「そんなことないです」(ヤバイ)

先輩:「君のチ○チ○見せてよ。
そうしないと明日「解剖」するわよ」

僕はみんなの前で服を脱がされるのがいやで、
仕方なく先輩の言う通りにしました。
ちなみに男子部でしていた「解剖」とは
4・5人で体を押さえつけ、
服を脱がされパンツの上から触られて
勃起させて最大になったときに、
パンツを脱がしてしまうものです。
その場にいた人、全員に自分の恥ずかしい姿を
見られてしまうことです。
先輩は僕が言うことを聞かないと、
女子部全員で僕を「解剖」するつもりでした。

先輩:「へーっ、君、毛も結構生えてるのね」

僕:「あっ、まあ」
(そんなに見なくても、でもなんか感じてる)

先輩:「やだ、な~に、君、チ○チ○起ってきたわよ、
恥ずかしくないの?」

僕:「・・・・」(何を言っていいか分からない。
そうしてるうちにチ○チ○は完全に起ってきた)

先輩:「君、オナニーしてる?」

僕:「・・・・・」(恥ずかしいから)

先輩:「誰にも言わないから教えてよ」

僕:「うん」(うなずいた)

先輩:「じゃ、自分でするより
気持ちいいことしてあげる」

僕:「自分でするより???・・」

先輩はいきなり僕のジャージと短パン、
それにパンツも一緒に足首まで下ろしました。
そして僕の片足を上げて抜きました。
半袖シャツの下の方は
僕のチ○チ○の突っ張りでもっこりしています。
最大に勃起して脈打ってました。
先輩はいきなり筆入れの中から定規を取り出して、
シャツをめくってチ○チ○の長さを測りだしました。

先輩:「んーと、12.5㎝。
1年生としては大きいんじゃない?フフッ」

定規を置くと先輩は先っちょを指でつまみ、
ゆっくり根本のほうへ引きました。

僕:「い、痛いっ」
と言った瞬間に皮が「ぺろっ」と剥けました。

先輩は皮を元に戻すと
今度は剥けるか剥けないかぐらいの位置で
上下にこすり始めました。
先輩は僕の後ろから右手で
僕のチ○チ○を触っていました。
まるで自分でオナニーしているようで、
すごく気持ちがいい。

先輩:「どう、気持ちいい?」
僕:「うん、とっても。
自分でするより気持ちいい。」

先輩:「ここが一番気持ちいいのよ」
(亀頭を指でなでる)

僕:「ああっ。」
(一瞬電流が走ったような感じがして、
思わず腰を引く僕)僕の先っちょは
先走りでヌメヌメしてきました。

僕:「先輩!だめです、
なんか痛いってゆーか、じーんとくる」
(それでもやめない)
先輩は亀頭をなでるのをやめて、
今度は皮の上から
握って上下にピストン運動を始めた。

先輩:「こっちのほうが気持ちいい?」

僕:「・・・(気持ちいい。いつもしている感じ)
もっ、もう、出そう」

先輩:「・・・・・」
(一段と上下運動が激しくなる)

僕:「ああーっ、せっ、先輩!
で、でそう。で、でるーー」

僕は初めて人に出してもらいました。
今まで見たこともない勢いで3回も飛んで、
近くにあった先輩のカバンにかかってしまいました。

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