♀♂女装NHの画像BBS♂♀

386772
画像を貼られる方は日本の法律に従って画像処理等おこなうなどし掲載てしてください。
不適切、不愉快、誹謗中傷的な書き込み&画像は削除いたします。
画像については、著作権の問題のない、本人の承諾を得たものをお願いします。
URLの記載は、相互リンクをして頂いているサイト様に限ります。
業者様等で広告や募集等の書き込み掲載もこちらの判断で削除いたします。
その他、こちらで不適切と判断した場合、無断で削除いたしますのでご了承ください。
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

こんばんわ - あぃ

2017/11/19 (Sun) 20:44:26

こんにちわぁ♪
みんなで仲良くできる掲示板です☆ミ
みんなで楽し絡もぉ

https://goo.gl/uArJx2

包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/09/25 (Mon) 21:19:56

高校2年生の僕は、ある悩み事を持っていた。
あと2ヶ月後に、2泊3日の研修旅行があるのだ。

高1のときの研修旅行のお風呂では、おちんちんの皮がむけてる男子のほうが多かった。あれから1年経って、高2のクラスではもっと多くの男子がむけているはず。

僕は高2にもなって、おちんちんの皮がむけていないのだ。
手ではむけるので、仮性包茎というやつらしいのだけど、普段は完全にかむっている。こんな子供おちんちん、むけてる友達に見られたら・・・絶対に馬鹿にされてしまうに違いない。

僕は意を決して、包茎手術をすることに決めた。
2ヶ月後の研修旅行のことがあるし、完全に皮がかぶってる僕のおちんちんは、大人になっても自然にはむけないだろうし・・・。
手術代は10万円ぐらいかかるらしいけど、お年玉を貯めてたので大丈夫だ。

僕は、街中にある泌尿器系クリニックを訪れた。


~~ 2 ~~

問診票に、「包茎であること」「手術を受けたいこと」を記入する。

「山中さ~ん」

名前が呼ばれた。

「診察室に入ってください」

診察室に入るとそこにいたのは・・・若くて綺麗な女の先生!
このクリニック、男の医者じゃなくて女医だったんだ・・・。

どうしよう、男の先生に診てもらうと思ってたのに・・・これじゃあ、きれいな女の先生に恥ずかしい包茎おちんちんを見られてしまう!

「包茎手術をしたいのね。
 じゃあ、おちんちん出してみよっか」

僕は恥ずかしがりながらも立ち上がり、ズボンとパンツを下ろした。
綺麗な女の先生の前に、僕の包茎おちんちんが晒される。

「あらぁ、ほんと、
 しっかりかむっちゃってるわね」

先生は僕の包茎おちんちんをまじまじと見る。

「ちょっとちっちゃいかな。
 皮はそれほど長くはないんだけど、
 おちんちんがちっちゃくて
 かむっちゃってる感じね」

コンプレックスの塊をまざまざと言葉にされて、顔から火が出そうに恥ずかしい。

「あ、座っていいわよ」

僕はおちんちん丸出しのまま、椅子に座った。

「ちょっといい?」

先生は、僕の包茎おちんちんの先っちょを、人差し指と親指でつまんだ!

 ”むきっ”

「あ、よかった。
 指ですれば、むけるのね」

綺麗な女の人に皮をむいてもらうなんて・・・何とも言えない感覚だ。

「勃起したらむけるの?」
「えと、半分くらい・・・」
「そう・・・だったら・・

 手術しなくていいわね」

「え!?」

「業者が手術代で儲けるために、
 包茎は恥ずかしい物だって
 過度に宣伝して問題になってるの。
 でも、包茎は恥ずかしい物じゃないのよ?
   
 山中くんみたいな仮性包茎だったら
 機能的には何の問題もないし・・・。
   
 ここのクリニックでは、真性包茎と
 重度の仮性包茎は手術するんだけど、
 山中くんみたいな中程度の仮性包茎の人は
 手術しない方針なの」

「え・・・、でも・・・」

「山中くんは、何歳?」

「えっと、16歳です」

「それなら大丈夫。16歳なら、
 まだまだおちんちん大きくなるわ。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/09/26 (Tue) 23:43:00

先生「両手でおちんちんの皮をつまんでみて」

僕は言われたとおりにする。

先生「じゃあ、おちんちん、
   お顔出してみて?」

僕はおちんちんの皮をむいた。

 ”むきっ”

先生「うん、おちんちん、お顔出せたね。
   いい感じ。
   そしたらお顔、しまってみて」

 ”かむっ”

僕は皮を元に戻した。何だか恥ずかしい。

先生「うん、これを繰り返して、
   おちんちんの皮にムキ癖をつけるの。
   1日30回。
   じゃあ、今ここで、10回やってみようか」

恥ずかしいけど・・・言われたとおりやってみる。

 むきっ かむっ むきっ かむっ
 むきっ かむっ むきっ かむっ

先生「うん、うまいわ。その調子」

 むきっ かむっ むきっ かむっ
 むきっ かむっ むきっ かむっ

綺麗な女の先生の前で、おちんちんのお顔を出したりしまったり・・・。
かなり恥ずかしかったけど、10回が終わった。

先生「おちんちんむきむきトレーニング、
   できたね。
   じゃあ終わったら、おちんちんのお顔を
   出したままにしておくの。
   普段からできるだけ
   おちんちんのお顔を出すようにして、
   ムキ癖をつけておくのよ」

僕「は、はい・・・」

 かむ・・・

先生「あ、手を離したら、
   お顔、隠れちゃったね。
   大丈夫。むきむきトレーニングを続けたら
   いつもお顔を出しておけるようになるわ」

僕「先生・・・だけど・・・
  2ヶ月後に学校の研修旅行があって・・・。
  それまでにむけておかないと・・・
  皆から笑われちゃうんだ・・・」

先生「あらぁ・・・困ったわね。
   むきむきトレーニングじゃ
   間に合わないわ。

   だったら・・・見栄剥きしようか」

僕「見栄剥きって・・・、
  パンツ脱ぐ前にこっそりバレないように
  むいておくことだよね。
  でも僕のおちんちん・・・
  すぐ皮もどっちゃう・・・」

先生「大丈夫。
   服を脱ぐ前に、エッチな妄想をして
   おちんちんを少し大きくするの」

僕「え?」


~~ 4 ~~

先生「練習してみようか。
   エッチな本とか動画とかない状態で・・・
   エッチな妄想してみて?」

僕は言われた通り、エッチな妄想をしようとする。だけど・・・こんな診察室で、それは難しい。
先生の胸元を見てみる。白衣の下はシャツ? 襟元が広く、生肌が見える。その先生の生肌をじっと見つめて・・・いろいろ想像してみる。
先生、美人だけど、やっぱり旦那さんとか彼氏とかいるのかなあ・・・。その人と、いつも激しいエッチをしてるのかなあ・・・。
美人の先生のエッチする姿を想像する。

 むく・・・

おちんちんが少し大きくなった!

先生「やったね。エッチな妄想、できたね。
   じゃあ、こそっと皮をむいて、
   何とかカリ首に引っかけてみようか」

 ”むきっ”

僕はおちんちんの皮をむいて、カリ首に引っかける。
今にも戻りそうだけど・・・

先生「皮がだぶついてて
   何とかカリ首に引っかかってる感じで、
   しっかり見られたらばれちゃうけど・・・
   パッと見ただけなら、
   おちんちん、しっかりお顔出してるし、
   立派なおちんちんに見えるわ。
   これなら大丈夫ね」

研修旅行は何とかなりそう、安心する僕だったが・・・

おちんちんがしぼんできてしまった。

 ”かむ・・・”

先生「あっ・・・
   お顔・・・隠れちゃったね・・・」

僕「先生、やっぱり、エッチな妄想続けるのって
  むずかしい・・・」

先生「大丈夫、そんなときは、
   こそっとおちんちん、
   コスっちゃおうか」

僕「え?」


~~ 5 ~~

先生「皆にバレないように、コスコス!って、
   おちんちんコスるの。
   やってみようか」

僕は先生に言われた通り、おちんちんをこすってみる。

先生「あ、だめだめ、
   そんなにあからさまにやったら
   ばれちゃうわ。
   もっとばれないように、
   上手くこそこそっと」

僕は試行錯誤してみるが、おちんちんは縮んだままだ。

先生「じゃあ、教えてあげよっか。
   ここがおちんちんの弱点なの」

先生は慣れた手つきで、人差し指と中指で裏筋を、親指でカリ首を押さえて・・・

 コスコスコス・・・!

僕「ぁっ・・・・」

先生のテクニックで、僕のおちんちんはムクムクと大きくなった。
先生はおちんちんの皮をカリ首に引っかけてくれた。

先生「うん、おちんちん、お顔出せたよ。
   エッチな妄想と、今のコスり方で、
   おちんちんのお顔、がんばって
   出しておこうね」


~~~~

先生直伝のむきむきトレーニングと見栄剥きテクニックで、僕は研修旅行のお風呂を見事乗り切った。

普段もおちんちんの顔をできるだけ出しておくように頑張って・・・、最近はおちんちんの顔を出しておける時間が長くなったような気がする。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/09/27 (Wed) 21:48:50

まさか、だって、世に出回ってるエロ動画でも18歳未満は閲覧禁止だよ!?
いや、大抵の男子は、あの手この手で中学生ぐらいでエロ動画を見てるけど・・・
でも、拓也がこれからするのは、エロ動画を見ることじゃなくて、セックス!!
大人がするエロの最高峰! セックス!! 中学2年生なのに!! やったことない大人もたくさんいるのに!!

唖然とする俺。
すると拓也が言った。

拓也「そうだ、お前もさすがに
   ムラムラしてるだろ?
   オナニーでシコシコしていいぞ?」

え? ええ?
それってつまり・・・、
この場で拓也のセックスをオカズにして見ながらオナニーでシコシコするってこと!?

それはさすがに・・・。家庭教師としての威厳もある。教え子の目の前セックスをオカズにしてオナニーでシコシコなんて、とても屈辱的だ。

とは言っても・・・

じつは拓也の言うとおり、俺はメイドさんのアソコとおしっこでムラムラの最高潮で、さっきからシコシコしたくて堪らなかったのだ。

それでも・・・
俺がシコシコしたくてもできない、最大の理由は・・・

俺のチンコは・・・、
短小、そして重度の皮余り仮性ホーケイ、
ポークビッツお子ちゃまおちんちんだったのだ!!

は、恥ずかしすぎて、とても見せられない!!


~~ 13 ~~

固まってる俺。
それでも本能なのだろうか、片手がズボンのジッパーの上に無意識にかかってしまった。

メイド「あ、先生。
    私が下ろさせていただきますわ。
    ご主人様の先生なんですもの。
    お手を煩わせる訳にはいきませんわ」

メイドさんがベッドから起き上がってきて、俺の前に座ったのだ・・・!

俺(え!? ちょ、ちょっと待って!
  まだ覚悟ができてない!!)

 カチャッ

そんな俺にお構いなく、メイドさんは俺のズボンのホックを外した。

ああ、もう後には引けない。
シコシコしたくて堪らなくもあったんだし・・・もういい。シコシコしよう。シコシコして興奮しながら気持ちよくなろう。

メイドさんにズボンのジッパーも下ろされる。

ああ、こうなったら、もう賭けるしかない。俺の短小おちんちんよ、何とか剥けててくれ!!
いや、トランクスの中で精一杯に頑張って天を突いてるのだ。きっと剥けていてくれているはず!

 ずる・・・

俺のトランクスがメイドさんの手によって下ろされた。

メイド「きゃっ
    やだぁ・・・!」

メイドさんがまじまじと見つめるその先には・・・

皮を完全にかむって上を向いている
短小包茎子供おちんちん!!

俺(あああああああああ~~~~~っ)

拓也「ぎゃはははははははっ!!
   お前、それって、皮かむり!!
   剥けてなかったのかよ!!
   それに大きさも小学生並みじゃん!!」

メイド「ご主人様!
    言っては駄目です!
    それに、笑っては・・・!
    ・・・・ぷっ くす」

あーーーー! 笑った!
今、メイドさんも笑った!
拓也もバカウケしている!!

バカウケしている拓也と、にやり顔のメイドさん、2人で目と目を合わせている。恥ずかしすぎる。屈辱的過ぎる。

でも笑われても仕方ない・・・。
大学2年生なのに、もう成人式も上げたのに、あそこは成人式を迎えられていないなんて・・・。
小学校6年生からまるで成長していない子供おちんちん。笑われても仕方ない・・・、というか普通だったら笑う。


~~ 14 ~~

メイド「わたし、ホーケイおちんちん、
    はじめて見ちゃいました。

    ちょっとかわいい・・・かも」

メイドさんは手を口に当てて、まじまじと俺のお子ちゃまおちんちんを観察している。

俺「あ、い、一応は剥けるんです・・・!
  ほ、ほら・・・!」

俺は少しでも恥を減らそうと、右手の人差指と中指で皮を剥いてみせた。

メイド「あ、剥けるんですね。
    それなら、よかった。
    すごい。剥けるんですね」

メイドさんはさっき吹き出してしまったフォローをしてくれてるのか、俺を褒めてくれるけど、成人して剥けるなんて、そんなの当たり前だ。

拓也「じゃあ、俺も脱ご・・・」

メイド「あ、ご主人様!
    私がさせていただきます!」

メイドさんは今度は拓也の前に行って座って、拓也のズボンを下ろし始めた。

俺「拓也・・・中学2年生・・・。
  もう剥けてたりして・・・。

  ん? ていうかさっき、メイドさん、
  ホーケイを”はじめて見る”って
  言ってなかったっけ!?

  ってことは・・・!?」

 ズル・・・

拓也のオチンチン、

ズル剥け・・・

それどころか・・・

う、うそだろ・・・。
びっくりするほどの巨根!
10センチ以上はある。勃起してない状態でだ。


~~ 15 ~~

拓也「ははっ お前の勃起したチンチン、
   ぶらんとした俺のチンチンより
   ちっちゃいんじゃねーのか?」

ああああああ、言われてしまった、そのことを。

メイド「ご、ご主人様・・・。
    そ、それだけは、言っては・・・、
    ぷ、ぷぷぷ」

メイドさんも笑いを堪えるのに必至だ。

ああ、何てことだ。大学生の家庭教師と中学生の教え子で、付いてるチンチンはその逆だったなんて・・・。

拓也「留美、それじゃあ、やるぞ」

メイド「はい、ご主人様」

メイドさんは改めてベッドに横になり、両脚を抱えて股を広げた。
おっぴろげになった完熟した大人マンコ。
俺も右手でホーケイ子供おちんちんを握る。
拓也は自分でズル剥け大人チンチンをシゴいて勃てて、その先を、メイドさんの大人マンコの入り口にピタッとあてた。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/09/28 (Thu) 20:57:44

私の名前は琉衣(るい)
彼氏の俊孝と今、ラブホテルにいるの。

俊孝は背が高くてカッコいいスポーツマンで、私の自慢の彼氏なの。

でも私、そんな俊孝のある秘密を知ってるんだ・・・。

俊孝「じゃあいつも通り、
   お前が先にシャワー浴びてくれ。
   俺も後から浴びるから」

おかしいよね。
ラブラブカップルなら一緒に洗いっことかするのに、私と俊孝はいつも別々にシャワーを浴びてるの。

そして今日も・・・私がバスルームから出ると、俊孝はタオルを巻いて、バスルームに入っていったの。

もう言わなくても分かるよね・・・。

俊孝って、私には隠してるけど、じつは・・・

”ホーケイ君”なんだ(笑)


~~ 2 ~~

俊孝は、私の前ではいつも、フルボッキ(笑)

で、エッチが終わったらいつも急いでシャワーを浴びに行って、こそこそとトランクスを履くの。

でも、私、知ってるんだよ。
俊孝が剥けてるのはボッキしてるときだけだってことを。

なんでかって?

だって、フルボッキしてるとき皮がだぶついてて、なんか、いかにも怪しかったんだもん(笑)

でね、私、半年前だったかな?
エッチが終わって俊孝と裸で布団で寝てたときに、寝てる俊孝を起こさないようにして、布団をめくって確認しちゃったんだ。

やっぱり・・・(笑)
そこにあったのは、見事にお帽子をかむっちゃってる子供おちんちん(笑)
言い訳できないぐらい、それはそれは見事にかむっちゃってた(笑)
お布団に守られてると思って油断しちゃってたんだね、俊孝。
私、バッチリ見ちゃったよ。
いつも頑張って出してたおちんちんのお顔が、しっかり隠れちゃってるとこ(笑)


~~ 3 ~~

 バタンッ

バスルームから出てきた俊孝。

ほらね、やっぱりフルボッキ(笑)

バスルームの中でエッチな妄想をしながらおちんちんを一生懸命コスって、頑張ってお顔を出すのを維持できる状態にしたんだね。
えらいえらい(笑)

今日もおちんちんフルボッキを維持したままエッチして、そして終わった後はシャワールームに脱出成功する手はずなんだよね?

でもね、なんかそうやって頑なに隠されると、それを暴いてやりたくなる心理にならない?

もちろん、私は俊孝が大好きだし、ホーケイ君も嫌いじゃないよ?

だけど、上のような心理で・・・今日はとくに、というかついに・・・あるいたずらをしたくなっちゃったの(笑)


~~ 4 ~~

私と俊孝のエッチはパターンがいつも決まっていて・・・、

まずは、私が俊孝のおちんちんを手や口を使って射精させて一回戦。
次は逆に、俊孝が手や口を使って私を気持ちよくさせてくれて二回戦。
そして最後は、2人がいろんな体位で一緒になって三回戦、なの。

で、今日もまずは一回戦。
私の手コキとフェラ。

もちろん初めて俊孝の皮のだぶつき具合に気付いたのも、私の手でおちんちんをいじってるときだったかな。だって、元カレのに比べて、あんまりにも皮がだぶついてるんだもん(笑)
だけど、俊孝は私の手と口でいつもフルボッキ状態だから・・・、私の裸を見れてるのもコーフンの元だったのかもしれないよね。
とりあえずボッキしたままで、皮がかむっちゃうなんてことは一度も無かったの。

だけど、今日の一回戦、私はあるいたずらを実行することにしたんだ・・・(笑)


~~ 5 ~~

俊孝「どうした、琉衣?
   始めてくれよ・・・」

私は俊孝のフルボッキしたおちんちんを、じっくり観察するだけにしたんだ(笑)

ボッキしたオチンチン、女の子に触られてなかったら、どうなると思う?

そう、縮んじゃうよねー(笑)
そして俊孝の場合・・・皮かむっちゃうよねー!(笑)

そしてやっぱり・・・、
俊孝のおちんちん、角度が下がって、ちょっと縮み始めてきちゃったの!(笑)

俊孝「ど、どうした?
   は、始めてくれよ!」

ちょっと焦り始めたの丸わかりだよ、俊孝(笑)

私「へへー、
  今日はちょっと俊孝のおちんちん、
  じっくり見てみたいなと思って」
俊孝「え!?」

俊孝は内心、ぎょっとしたと思う。
そして・・・やっぱりおちんちん、だぶついてた皮がますますだぶついてきちゃってるよ!(笑)

俊孝「な、何言ってるんだよ!
   は、はやく始めてくれよ!」

俊孝、焦りを隠しきれなくなっちゃってる!(笑)

私「ふふ、後でいっぱいコスって
  気持ちよくしてあげるから・・・、
  たまにはじっくり見させてよ、
  俊孝のおちんちん(笑)」


~~ 6 ~~

私がそう言ってるうちに、俊孝のおちんちん、ますます縮んできちゃって、今にもかむりそうになっちゃった!

俊孝「は、はやくコスって!
   はやく気持ちよくなりたい・・・!」

きゃはは、「はやく気持ちよくなりたい」なんてウソ言っちゃって!(笑)
ホントはコスってもらわないとヤバい癖に(笑)
でもそこが何かかわいい(笑)

俊孝「お、お願い!
   は、はやくコスって・・・!」

そしていよいよ・・・! 皮がかむりかけた、そのタイミングで!

 コスコス!

俊孝「ぁ・・・

   はぁ~~~~っ」

私、俊孝のおちんちんをコスってあげちゃった!

ムクッと、一回り大きくなって角度も付いた俊孝のおちんちん。かむりかけてた皮も、その手前のだぶついた状態に戻って・・・。

私「ふふ、焦らしプレイってやつ?
  たまにはこういうのもいいよね(笑)」

俊孝「そ、そんなのしなくていいから~~っ」


~~ 7 ~~

私「じゃあ、本格的に、コスってあげちゃうね」
俊孝「あ、ああ!」

俊孝、内心ホッとしまくりだったと思うよ。だって、さっきの結構危なかったもん。

私「じゃあコスるよ・・・」

俊孝「あ、ああ・・・」

私「と、思ったけど、や~めた!」

俊孝「え、ええ!?」

私「だって、
  これが焦らしプレイってやつでしょ!?」

俊孝「そ、そ、そんなぁ!」

俊孝、また焦りまくり(笑)
そんな俊孝に私は畳み掛けるように言ってやったんだ(笑)

私「それにしても俊孝のおちんちん、
  立派だよねぇ。皮もムケてて。
  彼女として誇らしいなぁ。
  いるらしいよねぇ、”ホーケイ君”っ男?
  いい歳して恥ずかしいよねー(笑)
  おちんちんがお子ちゃまのままなんて(笑)
  ダサいよねーー(笑)

俊孝「え・・・あ・・・」

俊孝、反応に困ってる!(笑)

そして、おちんちん、また縮んできちゃった!(笑)
また、今にもかむりそう!

 コスコス・・・!
 
 ムク・・・っ

俊孝「は、はぁ~~~~~~っ」

私「きゃはは、これぞ、
  焦らしプレイってやつ?(笑)」


~~ 8 ~~

また大きくなって角度も戻った俊孝のおちんちん。

私「俊孝はどう思う?
  ホーケイおちんちんって。
  立派な大人チンチンの持ち主として」

俊孝「え・・・あ・・・

   ダ、ダサイよな・・・!」

私「だよねー、だよねー(笑)」

俊孝「そんなことより、
   もう焦らしプレイはいいから、
   本格的にコスってくれよ~~~っ
   早く気持ちよくなりたい~~~っ」

また大ウソ言っちゃってる俊孝。
おちんちんの皮も、まただいぶ、だぶついてきちゃってる。

私「仕方ないなぁ~、じゃあ、
  両手でコスってあげちゃおうかな~?」

俊孝「え? 両手!?」

私「うん」

そう言うと私は、両手で俊孝のだぶついた皮をつまんで・・・

「え・・・?」

そして、下に引っ張ったんだ!


「えい」
 ずるっ

私、俊孝の皮、思いっきりかぶせてやっちゃった!!

「あ!」

「ウソォー!?
 ちょっと、やだーーーっ!
 これって!
 ホーケイじゃなぁ~~~い!!」


隣の部屋まで聞こえちゃうような大声だったと思うよ(笑)


~~ 9 ~~

私「これってホーケイだよね!?
  ねぇ!? ホーケイだよねえ!?」

俊孝「え・・・あ・・・!
   ち、違うんだ・・・!!」

私「え、何が違うの!?
  先っぽまで皮がかむってるの、
  ホーケイって言うんだよね!
  これ、ホーケイだよね、どう見ても!
  ねえ、違う?」

俊孝「あ・・・あ・・・」

私「違わないよね? ホーケイだよね!?
  子供のおちんちんと一緒だよね!?」

俊孝、超顔真っ赤で、何も言えなくなっちゃった。皮をかむったおちんちんも、どんどん縮んでいっちゃって、ついにはお子ちゃまサイズに。
ちょっといじめすぎちゃったかな。


そのあと、実は俊孝がホーケイだって前から気付いてたこと、ちょっといたずらしすぎちゃったことを謝って、いつもみたいにエッチで気持よくしてもらっちゃった。

大丈夫、ホーケイでも大好きだよ、俊孝。
だから、もう隠さなくてもいいからね。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/09/29 (Fri) 21:26:25

彼女ができた。
童貞君で包茎君の俺に。

俺の名は広志。
生まれてこのかた22年、彼女なんて一度もできたことないのに・・・。

どうして彼女ができたかという経緯は置いといて、その彼女の名前は由美。
俺より歳上のお姉さん彼女で、身長も俺より5センチも高く、ちょっとSッ気がある。


今日はそんな由美とラブホでの記念すべき10回目のエッチ。
童貞君だった俺もだいぶ経験を積んで・・・
と言いたい所だが、実際はそうは言えなかった。

ああ、3ヶ月前の、由美との初エッチを思い出す・・・。


~~ 2 ~~

3ヶ月前―

風俗にも行ったことない俺は、生まれて始めて生で見る、彼女のおっ広げられた女性器にむしゃぶりついていた・・・。

 クチュクチュクチュクチュ・・・

俺(はぁっ はぁっ はぁっ)

由美「ん・・・
   いいよ・・・
   上手いじゃない・・・」

始めてだったが、やってみるもんだ。いや、初めてのコーフンにむしゃぶりついていたのが、かえって荒々しくて功を奏したのかもしれない。

俺は一息入れる。

俺「はぁっ はぁっ
  それにしても・・・
  意外だな・・・」

由美「何が?」

俺「俺は服着て、由美だけ裸ってとこ。
  てっきり由美はSで、
  俺を裸にして苛めるかと思ったのに・・・」

由美「えへへ、私、意外とMなとこもあるんだ」

俺「そうなのか・・・」

由美「でも私、いい感じに気持ちよくなって
   充分濡れてきたし・・・、
   広志も服脱いで、そろそろ挿れて・・・」

俺「お、おう・・・」

ついにこの時が来た・・・!
童貞卒業のときが・・・!

しかし、待望のときであるのだが・・・

俺「あ、あのさ・・・
  笑わないでくれよ・・・」

由美「え? 何が?」

俺「その・・・コレ・・」

俺はトランクスを脱いでみせた。

由美「ウソ・・・!?
   やだ・・・っ

   ちょ、ちょっとこれ・・・、
   言っちゃっていい?

   ちょーちっちゃいじゃない!!」

そう、俺の極小皮かむりドリルチンチンは、勃っても小さなツクシが一本!!


~~ 3 ~~

由美「やだ~~~~っ
   超ちっちゃい・・・。

   それに・・・
   ピンク色のツートンカラー!(笑)
   
   隠さないで言っちゃいなよ・・・、
   ホーケイ君なんでしょ? 普段は」

俺はおそらく真っ赤な顔をしてただろう。
コクンと頷く。

由美「やだーーっ
   まさか、広志が超ちっちゃい
   ホーケイ君のカセイ人だったなんて・・」

俺「と、とにかく、挿れるぞ・・・」

そう、恥をかいてしまったが、童貞君の俺は、生まれて初めての挿入、エッチを待ちきれないでいるのだ・・・!

由美「待って」

俺「え?」

由美「そんな粗チンじゃ、
   私、挿れられても
   気持よくならないじゃん?」

俺「え・・・」

戸惑う俺。

由美「でも、大丈夫。
   もしかしたらと思って、私、
   持ってきたんだ・・・」

由美はそう言ってベッドから降りると、バッグからある物を取り出した。

それはなんと・・・

ペニスバンド! 通称ペニバン!
それも18センチはある! 極太の!


~~ 4 ~~

由美「これ、男性用ペニバンなの。
   ほら、ここに、
   短小おちんちん入れる穴があるでしょ?」

俺「え? え!?」

由美「ここにその短小おちんちん
   入れてから突いて。
   そしたら私、気持ちよくなれるから」

俺「え? え!?」

あまりのことに動転しまくる俺。
つまり・・・俺の短小おちんちんだと小さすぎて由美を気持よくできないから、その極太のペニスバンドを使えってこと!? 俺にもペニスが付いてるのに!?
何てことだ、屈辱的すぎる・・・。

俺「い、いくら何でも、
  それは無いんでは・・・!」

由美「広志が短小なのが悪いんでしょ!」

うぅ・・・何も言い返せない俺。

そういう訳で、俺はコンドームじゃなくて、極太男性用ペニスバンドをおちんちんに装着するのだった。
ローションを塗って・・・

 ヌリュ・・・

屈辱的だったが、ペニパンにおちんちんを入れた。

由美「いいよ、挿れて・・・」

 ずぶ・・・ずぶぶぶ・・・

生まれて初めて味わう、女の体に対して腰を突き入れていく感覚・・・。
これ、童貞卒業って言えるのだろうか?

由美「あふぅ・・・ん」

喘ぎ声を漏らす由美。
そりゃそうだ。俺の短小ツクシではない、18センチの極太ペニスバンドを挿入されたのだから・・・。


~~ 5 ~~

由美
 「広志には申し訳ないけど、そのペニバン、
  オチンチンにフィットするから
  男はほとんど
  気持よくならないそうだから・・・。
  ごめんね。
  まあ元はといえば、広志が
  短小ホーケイくんなのが悪いんだから」

うぅ・・・何も言い返せない俺。
いや、言い返せないというか、今の俺は、初めて女性とペニバン越しにとはいえ、一体になれた快感に浸っていた。

由美「じゃあ、動かして」

俺は何度もアダルト動画で視たように、まずはゆっくりと腰を動かしてみた。

由美「アン・・・いいよ・・・」

俺「!?」

俺は感じた! 俺のちっちゃい亀頭・・・気持ちいい! とても!!
ペニバンが、オナホ替わりになっちゃってるのだ!!

 ユサユサユサ・・・
 にゅるにゅるにゅる・・・っ

俺「あ・・・ああ・・・」

10回ほど腰を動かしたときだった!

俺「うっ やばい・・・!」

俺は慌てて腰の動きを止めた!
が、時すでに遅し・・・。

ぴゅーーーー、ぴゅー、
とろろーーー

何と俺は射精してしまったのだ・・・!

由美「え? どうしたの!?」

俺「あ・・・その・・・」

由美「何?」

俺「あの・・・、
  で・・・出ちゃった・・・」

由美「出たって・・・、
   え? も、もしかして・・・
   セーエキ!?」

俺は下を向いて頷く!

由美「え・・・、
   う、ウソォーーーー!?
   お、お漏らしぃ!?
   お漏らししちゃったのーーーーっ!?」

由美の大声は、隣の部屋まで丸聞こえだったと思う。


~~ 6 ~~

由美「ちょっと、うそ!?
   信じらんない!!
   ペニバンの中に、
   お漏らししちゃったの!?」

俺「・・・」

由美「これ使った男、3人いたけど、
   お漏らししちゃったのは
   広志が初めてだよーーーっ!?
   しかも、超早漏じゃなぁーーい!」

早漏と言われた俺は、ペニバンがオナホ替わりになってシゴかれたことを必死に説明した。
すると由美は大笑い。

由美「あっはっは(笑)
   わかった・・・!(笑)
   過去の3人の男は
   ペニバンがフィットしてたけど!(笑)
   広志のは超が付く短小ちんちんだから、
   ペニバンがグスグスだったんだ!(笑)
   だからそれで、オナホみたいに
   コスれちゃったんだ!(笑)」

お腹を抱えてゲラゲラ笑ってる由美。屈辱的すぎる。

由美
 「それに10回コスっただけで
  お漏らししちゃうんだなんて、
  どんだけ早漏なのよ!(笑)

  あ~~~~! わかった!
  あははっ 広志のおちんちん、
  普段はホーケイ君だから!
  おちんちんの先っちょ、
  コーティングされてるから!(笑)
  敏感だったんだ!
  それもあるよね!(笑)」

うう・・・図星だ。
由美はヒィヒィ笑っている。

由美「はぁ・・・はぁ・・・
   笑った・・・。

   じゃあさ、
   今までのエッチはどうしてたのよ?」

俺「あ・・・う・・・」

由美「あ~~~~!
   その反応、もしかして広志、
   童貞君なの~~~~~~!?」

もうここまで来たらこれ以上の恥は無い。
俺は正直に童貞君であることを告白した。

由美「あっちゃ~~~っ
   童貞君だったんだ~~~っ

   それで初めてのエッチ、
   お漏らしになっちゃったんだ~~~っ
   
   そっかぁ、童貞君のボクには
   刺激が強すぎちゃったかな?
   生マンコに挿入だなんて。
   ペニバン越しにとは言え。

   そっかぁ、ホーケイ君で童貞君で、
   ペニバンがオナホになって
   女の子に腰をうずめちゃったんなら、
   お漏らししちゃっても
   仕方ないよね~(笑)
   ドンマイ(笑) 気にしないで(笑)」

由美はにやにや笑っている。


~~ 7 ~~

もう半分泣きそうになりながら、お漏らししたおちんちんをティッシュで拭いて、トランクスを履こうとする俺・・・。

由美「ちょっと待って、私、
   まだ気持ちよくなってないよ?」

俺「え?」

由美「2回戦、するよ」

俺「で、でも・・・
  俺の、もう果てちゃってるし・・・」

由美「だからね・・・、
   その萎えたおちんちんを
   ペニバンの中に入れずに、
   ペニバンだけ腰に装着して私を突くの!」

え? ええ??


5分後―
そこには・・・

由美「アン! アン! アン!
   いいよ! もっと突いて!!」

なんと、正常位で、だらしなく果てた極小おちんちんをぶら下げて、その上方に装着した極太ペニバンで由美を突いている俺の姿!!
情けなすぎる!!


~~ 8 ~~

由美「アッ! アア~~~~ッ!!」

極太ペニバンに突かれて、悶まくりの由美!
そんな由美を見ていると・・・
ムクムク・・・と俺のおちんちんも復活してきて・・・!

 しゅっ しゅっ しゅっ・・・

なんと、亀頭が由美のお尻に擦られ始めてしまった・・・っ!

由美「アッ! アッ! アッ!」

俺「んっ くぅ・・・っ」

由美「イッちゃいそう!
   イッちゃう・・・!
   イッちゃう・・・!」

俺もイッちゃいそうだ! でもこんな状態で射精する訳にはいかない!
もうひと押しであの由美がイクんだ!
ペニバンだとはいえ、俺の腰振りで由美をイカせたい・・・! イカせられる・・・!!

そう思ったときだった・・・!

俺「ウッ!?」

ぴゅーーーーーーーーっ
ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ

ついに俺は、目の前でイキそうになってる由美を見る精神的な興奮と、由美のお尻にコスられる物理的な快感で・・・本日2回目のお漏らし!
由美のお尻の穴目掛けて、思いっきり射精してしまったのだ!!

由美「え・・・!?
   このコーモンの感覚って・・・
   まさか・・・!?」

俺「あ・・・その・・・
  あ・・・」

由美
 「まさか・・・! もしかして・・・!
  また、お漏らししちゃったのぉ~~~っ!?

  ウッソォーーーーーっ!?(笑)
  やだぁ!(笑)
  私のお尻で・・・!
  お尻にコスられて・・・!(笑)
  尻コキで・・・!(笑)
  お尻でお漏らし・・・!(笑)

  それってもう、
  伝説だよーーーーーーっ!!(笑)」

ラブホの一室で打ち立ててしまった、ペニバン尻コキお漏らし伝説・・・。


~~ 9 ~~

あれから3ヶ月・・・

ペニバンの中に挿入してはお漏らし、
正常位でお尻に擦られてはお漏らし・・・。

バックで腰のペニバンをオマンコに入れて、俺のおちんちんと由美のクリちゃんとの擦り合いになったこともあったけど、由美のクリちゃんの前に俺は撃沈してお漏らし・・・。

ペニバンで由美をイカせたことは3回あり、つまり俺は腰を振って女をイカせたことが3回もあるのだが、それでも未だに生マンコに挿入したことがない童貞君であった。

一度だけ、どうしても童貞君を卒業したかったので、生挿入をお願いしたことがあったのだが、「え~? その超極小早漏おちんちんじゃ私ゼンゼン気持よくならないじゃん? それに童貞君にはまだ生挿入は早いよ~。ね、童貞君?(笑)」と一蹴されてしまったのだった。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/09/30 (Sat) 18:57:44

俺はあるマッサージ店の前にいた。
インターネットでの噂によると、ここのマッサージ店では、あるスペシャルサービスがあるのだ。

店に入ると、受付の女の子がいた。

「初めてですか?
 じゃあこの用紙に記入して下さいね」

用紙に記入し終わると、個室に案内された。

「じゃあ、ここで服を全部脱いで、
 下半身にタオルを巻いて下さいね」

普通のマッサージ店なら、服は全部脱がない。
噂は本当だったのか?

「しばらくしたら、
 マッサージ師の女性が来ますので、
 それまでお待ちください」

そう言って、受付の女の子は個室を後にした。


~~ 2 ~~

俺は上半身の服を脱いで、そしてズボンを下ろし、それからトランクスも下ろした。
誰にも見せられない子供みたいな恥ずかしい皮かむりの小さなポークビッツが晒される。
誰もいないとはいえ、恥ずかしい。

そのとき、

ガチャ・・・

急にドアが開いたのだ!

「うわ!」

俺は思わずタオルで下半身を隠した!

「あら、やだ(笑)
 ごめんなさい」

個室に入ってきたのは、巨乳の若くて綺麗なお姉さんだった。

思わず隠してしまった・・・、どうせ後で見られるというのに・・・。それでもやっぱり子供おちんちんを見られるのは相当に恥ずかしい。

いや、それよりも、俺の担当は、このグラマーで綺麗なお姉さん。ラッキー、大当たりだ!


~~ 3 ~~

「それじゃあ、全身をマッサージしますので、
 ベッドにうつ伏せになってくださいね」

俺はベッドにうつ伏せになり、お姉さんのマッサージが始まった。
上手い。日頃の疲れがとれていく。

両手、両脚、肩、腰、くまなくマッサージしてもらいながら、俺はお姉さんのパンティをちらちらと見る。

(これから、この中を見れるのか・・・!
 そして・・・!)

そして、遂に待望のお待ちかねの一言がお姉さんから飛び出した。

「それでは最後に、おちんちんを
 マッサージしましょうね」

やったーー! 待ってました!
インターネットの噂とはこれ!
マッサージ師のお姉さんが、何とおちんちんをマッサージしてくれるというのだ!
それも手ではない・・・、何と騎乗位で!!
嬉しすぎる!!


~~ 4 ~~

「じゃあ、タオルを取りますね」

その夢の展開の前の試練、綺麗なお姉さんに子供おちんちんを見られてしまう!
相当恥ずかしいが、これも夢に見る展開のためならば、仕方ない。

仰向けで気を付けの姿勢をしている俺。お姉さんはタオルを掴んだ。

(ああ・・・、見られてしまう・・・)

「では、おちんちん、失礼します」

お姉さんはタオルをどけた。

「きゃっ やだぁ」

お姉さんは驚いた声を上げた。
そして、小声でこそっと俺に囁いた。

「お客さん・・・、
 お帽子かむっちゃってますよ?」

言われた、言われてしまった。しかも隣の部屋に聞こえないように気を使ってか、小声で。

お姉さんは皮をかむったちっちゃい俺のおちんちんをまじまじと見つめる。

「ちっちゃいし・・・クスっ、
 緊張して縮んじゃったかな?」

緊張してない。縮んでない。元からだ。

俺「ま、まぁ・・・」

俺は誤魔化した。

「そっか、緊張して縮んじゃって、
 ついかむちゃったんだ。
 大丈夫。お客様のプライベートは
 しっかり守りますんで、
 ついかむちゃったこと、
 つい子供おちんちんになっちゃったこと、
 しっかり秘密にしておきますね。

 大丈夫。ついかむっちゃうこと、
 あると思いますよ。
 たまたまそんな、
 おちんちんが失敗してるときを
 私が見ちゃっただけで・・・、
 大丈夫、ついかむっちゃったおちんちん、
 見なかったことにしてあげますね」

何とか、ついかむっただけだと誤魔化せた・・・。

「それじゃあ、ハプニングで
 恥ずかしい所を見られちゃった
 おちんちんの名誉回復。
 緊張せずにリラックスして大きくなって
 いつも通りの立派にムケてる
 大人のチンポになろうね。

 それじゃあ、おちんちんのお顔、
 出しますよ?」

お姉さんの人差し指と中指が、俺の子供おちんちんの先っちょにあてがわれた。

「じゃあ、失礼します」

”むき・・・っ”

お姉さんの指が動いて、おちんちんの皮がむかれた。
綺麗なお姉さんにおちんちんの皮をむいてもらう。何とも言えない感覚だ・・・。

「やったね。
 おちんちんのお顔、しっかり出ましたよ?
 いつものおちんちんに、戻りましたよ?

 クスっ、子供おちんちん、
 恥ずかしかったねぇ。
 もう今度から、女の子の前で緊張して縮んで
 子供おちんちんになっちゃうなんて失敗、
 しちゃったらダメですよ?

 って、やだ、
 子供おちんちんになっちゃってたとこ、
 見なかったことにしてあげてるんだった(笑)
 ごめんなさい(笑)

 それじゃあ、次は、大きさですね。
 おちんちんの名誉回復、
 いつもの大きくて立派な
 大人のチンポになろうね」

お姉さんの細い指をした手が、そっと俺のおちんちんを握った。ああ、女の子におちんちんを握ってもらえるなんて何年ぶりだろう・・・。
そしてお姉さんは、慣れた手つきで俺のおちんちんをこすり始めた。


Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/01 (Sun) 17:12:01

ここは個室ピンサロ。
訪れた俺は、ピンサロ嬢に「短小包茎おちんちんを可愛く言葉いじめしてもらいたい」という要望を出したのだった。

~~~~~

「それじゃあ、お客さんのチンポ、
 見せてもらおっかなあ。
 失礼しまぁす♪」

”ぽろんっ”

「・・・きゃっ、やだぁ」

「クスっ、やだぁ、ごめんなさい、
 私ったら、見ちゃった・・・」

「言っちゃおうかなあ?
 ねぇ、言っちゃっていい?
 言っちゃうよ?」

「お客さん、おちんちん・・・、
 皮、かむってるよ?」

「きゃはっ、言っちゃった(笑)
 ごめんなさい(笑)」

「でも、赤ちゃんみたいに超ちっちゃいし、
 キンチョーして縮んじゃったんだね?」

「あちゃー、おちんちん、
 恥ずかしい失敗しちゃったねぇ」

「大丈夫。
 つい緊張して縮んじゃったこと、
 つい皮かむっちゃったこと、
 おちんちんの失敗、
 お姉さん、見なかったことにしてあげる」

「だから・・・リラックスして
 いつもの立派な大人のチンポになろうね♪」

「え? 何?」

「え!? ウソォ!?
 普段からこの大きさなのぉ!?」

「やだー、ウソでしょ!?
 ほんとにぃ!?」

「大人なのにこんなちっちゃいおちんちん、
 初めて見ちゃったぁ」

「ソーセージというか、
 ポークビッツだね(笑)」

「つまりコレって、
 ホーケイってことだよね?」

「お客さん、ホーケイだったんだ?」

「恥ずかしいんだ~~(笑)」

「チンポって言うより
 おちんちんって言ったほうが
 似合ってるね(笑)」

「クスっ ホーケイお子チャマおちんちん♪」

「恥ずかしい~~(笑)」

「背格好は大人なのに・・・ボク、
 アソコはお子チャマだったんだ(笑)」

「成人式も上げてるのに、
 おちんちんは成人できなかったんだね(笑)」

「こんな恥ずかしい
 お子チャマおちんちんぶら下げて、
 いつも後輩とかに、
 偉そうに指導とかしてるの?」

「え? 後輩って女のコなの?
 その女のコにお子チャマおちんちん
 知られちゃったら、大笑いされちゃうねぇ」

「きゃっ やだぁ、
 私、おちんちん触ってないのに、
 ムクムク大きくなってきたぁ」

「私の言葉だけで大きくなるなんて、
 変態さんだね?」

「それじゃあ、このまま大きくなって、
 大人おちんちんになろっか?」

「ホーケイ♪ ホーケイ♪
 ホーケイおちんちん♪
 かわいいお子チャマおちんちん♪

 こういう言葉がいいの?」

「ん・・・、大きくなってきてる・・・。
 それじゃあもっと大きくして、
 おちんちんのお顔、出そうね?」

「え? 何?」

「え!? ウソォ!?
 これでフルボッキなのぉ!?」

「やだぁ(笑)
 超ちっちゃい・・・。
 皮もかむっちゃってる・・・」

「ボク、ボッキしても
 子供おちんちんなんだ(笑)
 あちゃー、ボク、
 一人でおちんちんのお顔、
 出せないんだ(笑)」

「こんなとこ、女のコに見られたら、
 笑われちゃうよ?」

「情けないねえ?
 恥ずかしいねえ?」

「それじゃあ、一生懸命頑張って
 お顔出そうとしてるおちんちん、
 お姉さんの指で、
 助けてあげちゃおっかなあ?」

”むきっ”

「やったね、
 おちんちんのお顔出せたよ?」

「おちんちんの成人式(笑)
 大人おちんちんになれて、
 よかったねぇ?」

「でも、亀頭もちっちゃいし・・・、
 お姉さんが指を離したら・・・」

”ずるる・・・”

「やっぱり、
 子供おちんちんに戻っちゃった(笑)」

「ボク、私の指に助けてもらってないと、
 一人の力じゃ大人おちんちん、
 維持できないんだねぇ。
 恥ずかしいねぇ(笑)」

「どうしよう?
 ボク、恥ずかしいよ?
 子供おちんちん、女のコの前に晒して。
 ほら、早く大人の
 おちんちんにならないと?」

「ほら、お姉さんに恥ずかしい
 子供おちんちん、見られちゃってるよ?
 早く大人のおちんちんにならないと?
 ねえ、どうしたの?
 ほら? 早く?」

「って、自分の力じゃ
 大人おちんちんになれないんだよね(笑)
 お姉さん、イジワルしちゃった(笑)」

「しょうがないなぁ、
 お姉さんがまた指で助けてあげる♪」

”むきっ”

「よかったねぇ。
 お姉さんが助けてあげて、
 恥ずかしくない格好に戻れたよぉ」

「じゃあ、ボク、
 お姉さんにどうしてもらいたいの?」

「え? おちんちんコスってもらいたいの?」

「でも、おちんちん、子供だよ?
 子供おちんちんじゃ、
 シャセイできないよ?」

「え? ボク、子供おちんちんなのに、
 シャセイできるの?」

「ウソだぁ(笑)
 こんな子供おちんちんなのにぃ(笑)」

「ほんと?
 じゃあ、子供おちんちんが
 一人前にシャセイできるか、
 お姉さん、試してあげる」

「お姉さん、聞いたことあるんだけど、
 ホーケイおちんちんって、
 皮余ってるから、竿だけでコスれるんだよね」

コスコスコス・・・

「わぁ、ほんとだ、竿だけでコスれる(笑)
 おもしろ~い(笑)」

コスコスコス・・・

「気持ちいい?
 気持ちいいの? 竿コキ?」

コスコスコス・・・

「わぁ、おちんちん、子供なのに、
 先っちょから我慢汁が出てきたぁ(笑)」

「ほんとにシャセイできるんだ?」

「じゃあ、お姉さん、
 亀頭もコスってあげちゃおうかなあ?」

「やだ、ほんとに超ちっちゃい(笑)
 お姉さんの右手の中に
 すっぽり隠れちゃいそう(笑)」

ズリュズリュズリュ・・・

「どう、気持ちいい?」

ズリュズリュズリュ・・・

「シャセイしそうになったら、言ってね」

ズリュズリュズリュ・・・

「え? シャセイしそう?
 じゃあ、ティッシュの中に
 いっぱいシャセイしようね?」

ズリュズリュズリュ・・・!

「きゃっ 出たぁ
 子供おちんちんなのに、
 ほんとにシャセイしたぁ」

「じゃあ、皮の裏まで、
 丁寧にお口でお掃除してあげる♪」

レロレロレロ・・・

「お疲れ様でした♪」

「って、おちんちん、
 もう子供に戻っちゃった(笑)
 大人おちんちん期間、短かったね(笑)」

「大丈夫、
 ボクの恥ずかしい子供おちんちん、
 お姉さんだけの秘密にしてあげるから、
 また来てね♪」

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/02 (Mon) 21:49:26

ここは病室。
横になって安静状態の俺は風呂に入れないので、看護師さんにタオルで全身清拭してもらうことになったのだ。
看護師さんは気だるそうに・・・

~~~~~

「それじゃあ失礼しまぁす」

 ぽろっ・・・

「えっ ウソッ?
 ちょっと、やだぁ、マジでぇ!?
 ちょっとちょっと、佐伯さーん?」

「何? 田中さん・・・
 えっ、マジ、これ、
 包茎チンチンじゃない!」

「でっしょ?
 信じらんな~い」

「田中さん、ツイてないわねえ」

「でしょー?
 こんな臭そうな包茎チンチン、
 清拭しないといけないなんて・・・」

「でも、剥けなかったら
 外の皮だけ清拭すればいいじゃない」

「そっか。
 ○○さん、剥けるんですかぁ?」

俺「は、はい・・・」

「えっ!? 剥けるの!?
 最悪~。
 くっさい包茎チンチン、
 剥いて中を清拭しないといけないじゃない」

「まったく・・・
 こんなに皮余らせて
 恥ずかしくないの?」

「ほんとほんと、いい歳してダサいわねぇ」

「ほら、皮、1センチは余ってるわよ。
 伸ばしてみよっか?」

 ギュゥゥーーーッ

俺「イ、イテテテテ・・・!」

「すっごい伸びるわねぇ。
 ほんと恥ずかしいわねぇ」

「こんなクッサそうな包茎チンチン、
 中に挿れられる女の子も迷惑だよね」

「それは大丈夫な気がするわ。
 だってこの包茎チンチン、
 いかにも童貞そうだもん」

「○○さん、童貞なの?」

俺「は、はい・・・」

「あーよかった、
 こんなクッサそうな包茎チンチン、
 挿れられた女の子、いなかったんだ」

「じゃあ、仕方ないから、清拭しますね。
 皮剥きますよ」

 ムキ・・・ムキ・・・

「うわっ ちょっとマジ!?
 信じられない!?」

「チンカス! チンカスすご!
 うぇっ!
 うわっ クサっ!」

「ほんとにクサっ!
 うぇっ!」

「ちょっとアンタ、
 何ヶ月洗ってないの、コレ?」

俺「さ、三ヶ月ぐらい・・・」

「サイテー。
 3ヶ月モノのチーズなんて
 洒落になんないよ」

「ほんと女の子、
 これ挿れられなくてよかった・・・」

「あ、ウソ? やだ、
 なんかチンコ、大きくなってきた!?」

「触ってもないのに?」

「アンタ、もしかして
 私達の言葉に興奮してるの!?」

「ウソッ!? マジ!?
 キショ!」

「マジ変態」

「もういいわ、
 さっさと清拭、終わらせましょ」

「ほら、チーズ取るからね」

ゴシゴシゴシ・・・
コスコスコス・・・

「アンタのチンコ、かなり汚いから、
 石鹸付けて、強めにコスるからね」

コスコスコスコス・・・!

俺「ウ・・・ッ」

敏感な先っぽ、堪らない・・・!

俺「やばい・・・っ」

「やばいって、何?」

「たったこれだけで
 射精する訳ないしねぇ」

コスコスコスコス・・・!

俺「はぁぅ・・・ッ!」

ドピューーーーッ
ピューーーッ ピューーッ

「やだぁっ! ちょっと!
 マジこれ!?」

「射精って! マジ!?
 早過ぎ!!」

「顔にかかっちゃったじゃない!
 ちょっともう最悪ー!
 いいかげんにしてよ!」

「包茎で童貞のクセに、
 いっちょ前に女の子に
 顔射なんかしてんじゃないわよ」

ドク・・・ドク・・・

「まだ出てる・・・」

「最悪ー、清拭、やり直しじゃない」

「まったくもう、出そうなら
 はっきりそう言いなさいよね。
 そうしたら皮を思いっきり引っ張って、
 皮の中に吐精させたんだから」

「あはは、それウケる。
 そうそう、童貞包茎君には
 セルフコンドームがお似合いね」

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/04 (Wed) 22:48:04

ここは通称”おしっこ学園”

何故そう呼ばれるのか。実はこの学園には、男女がコミュニケーションを深めるために「おしっこは男女間で採り合うこと」という嘘のような校則があったのだ。

女の子のアソコを見れて、おまけにおしっこまで採れるだなんて――

女の子のおしっこマニアの僕は、迷わずこの学園を受験して、そして受かった。


~~ 2 ~~

新入生のクラスには、僕が中学生の頃から想いを寄せていた丸山早紀ちゃんがいた。信じられない。これから憧れの早希ちゃんのアソコを見れて、おしっこを採れるかもしれないだなんて――

いや、おしっこを採れる女の子は日替わりのローテーション制。そう都合よく早希ちゃんのおしっこを採れるとは限らない。それでも、クラスには他にもかわいい女の子は何人もいる。彼女たちのおしっこを採れるなら――

しかし入学してから1ヶ月。僕の夢は打ち砕かれていた。
一人も女の子のおしっこを採れないのだ。と言うのも、女子は恥ずかしがっておしっこを我慢してしまい、男子におしっこを採ってもらわないのだ。

羨ましくも女子のおしっこを採った男子が何人かいたみたいだけど、あいにく僕は一人も女子のおしっこを採れていなかった。


~~ 3 ~~

ああ、女の子のおしっこを採りたい。一度でもいいから採りたい。ワレメから噴き出る女の子のおしっこを見たい、採りたい。

その僕の夢が叶わないまま2ヶ月が過ぎようとしていたある日――、想定外の事が起こってしまった。

僕がおしっこをしたくなってしまったのだ。

女子がおしっこを採られることが恥ずかしいように、僕もおしっこを採られるのが恥ずかしくて、いつも水分を控えておしっこを我慢していた。

ところがこの日は初夏の暑さがあり、体育の授業で汗をかいた僕は、喉が渇いて思わず水を多めに飲んでしまったのだ。

5時間目の授業。
したい。おしっこがしたい。漏れそうだ。

しかし僕が女子におしっこを採ってもらわないのは、実はおしっこが恥ずかしいのではない。本当の理由は・・・僕のおちんちんは高校生にもなって、恥ずかしい皮のかむった短小お子様ポークビッツだったのだ。

誰にも見せたことのないかわいいお子様おちんちん。こんなかわいいお子様おちんちんを女の子に見られるなんて恥ずかしすぎる。
しかも今日の僕のおしっこを採る係は、よりにもよって憧れの早希ちゃん! 早希ちゃんにこんな可愛らしいおちんちんを見られたら笑われてしまうのは必至だ。でも、でも、おしっこがもう漏れそうだ。


~~ 4 ~~

5時間目の授業終了。
おしっこが限界だ。もうちびってもいる。
僕は観念した。もうお子様おちんちんが恥ずかしいとは言ってられない。教室でお漏らしなんてしたらもっと恥ずかしいことになってしまう。

「あ、あの・・・丸山さん・・・」

僕は座っている早希ちゃんの所に言って、声をかけた。

「あの・・・その・・・
 おしっこ・・・採って欲しいんだけど・・・」

「え・・・?」

早希ちゃんはちょっと驚いたような顔をしたけど、すぐに、

「うん、わかった。
 それじゃあコミュニケーションルームに
 行きましょ」

そう言って椅子から立った。


~~ 5 ~~

”コミュニケーションルーム”

部屋に入ると、そこには尿瓶がいくつか置いてあった。そう、ここは男子と女子がおしっこを採るというコミュニケーションを採り合うための部屋なのだ。

早希ちゃんが棚から尿瓶を取ったときだった。僕の尿意はいよいよピークとなってしまった。

「あ・・・! 丸山さん・・・!
 早く・・・!」

おしっこしたいのに、僕は自分でズボンとパンツを下ろせなかった。と言うのも、男子のズボンとパンツは女子が脱がすという決まりがあるのだ。

「クス、細野くん、漏れそうなんだ(笑)」

早希ちゃんはにんまりと笑って、僕のズボンのホックに手をかけた。

ジィーーッとジッパーが下ろされ、ズボンも膝まで下ろされ、いよいよトランクスに早希ちゃんの指がかかってしまった。

(ああ・・・見られる・・・)

ずるる・・・

早希ちゃんの手によって僕のトランクスがあっけなく下ろされてしまった。

「あ・・・やだぁ(笑)」

早希ちゃんはまたにんまりと笑って、

「細野くんったら、おちんちん、
 お帽子かむっちゃってる(笑)
 これってホーケイって言うんだよね?
 それに・・・ちっちゃい(笑)

 おちんちん、お子様だったんだ。
 くすっ、恥ずかしいね(笑)」

あああああ、見られてしまった。知られてしまった。言われてしまった。


~~ 6 ~~

「私、小学3年生の弟がいるんだけど、
 弟のとそっくり。
 いや、もっとちっちゃいかな?(笑)

 前に高田君のおしっこ採ったんだけど、
 コレの2倍はあってズル剥けで、
 すっごく立派だったよ?」

早希ちゃんはツルツルの皮にコーティングされた僕のおちんちんをまじまじと見つめている。

「くすっ、もしかして、
 おちんちんより毛のほうが長かったりして。
 微妙だよ、これ(笑)」

早希ちゃんがじーっと見つめる皮かむりおちんちん。
そのときだった。

(はぁぅ・・・っ)

”ちょろっ”

何と、僕は早希ちゃんの目の前で、ちっちゃいおちんちんの先っちょからおしっこをチビってしまったのだ!

「きゃっ やだぁ(笑)
 細野くんったら、
 おしっこチビっちゃった!(笑)」

ああああ、恥ずかしすぎる。

「くすっ、よっぽど漏れそうなんだね(笑)
 女の子の目の前で、
 おちんちんの先っちょから
 おしっこチビッちゃうとこ
 バッチリ見られちゃうなんて、
 恥ずかしいぞ(笑)」

にんまりと笑ってる早希ちゃん。

「でも、チビっただけで済んでよかったね。
 高校生にもなってお漏らしなんてしちゃったら
 恥ずかしすぎるもんね」

たしかにそうだ。おしっこをコントロールできないお漏らしなんて恥ずかしすぎる。

そのときだった。早希ちゃんから思いもよらない言葉が飛び出した。

「でもね・・・、

 じつは私も、おしっこ我慢してるの」

「え・・・?」

「私も・・・細野くんに
 おしっこ採ってもらおうかな」

え? ウソ? 早希ちゃん、今何て言った!?

僕は驚いてまだその言葉を飲み込めてないのに、早希ちゃんは、僕の目の前でスカートを捲り上げ・・・、

「パンティ・・・下ろして?
 一緒におしっこしよ?」


Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/05 (Thu) 21:57:06

今、俺はラブホにいる。
職場でできた彼女である夏美との記念すべき初エッチなのだ。

でも、服を脱いでいく夏美の後ろで、俺はテンパっている。
それと言うのも、俺のおちんちんはあろうことか、小学生並みの短小ポークビッツ包茎おちんちんなんだ!

俺のおちんちんは勃起したら剥ける。勃起してない時は、暑くてリラックスしていればおちんちんは自然と膨張し、かろうじて剥いた状態を維持できる。でも、冬場の今、入ったばかりのこの部屋は寒い。そして俺は美人の夏海との初エッチの前に緊張して、いや、包茎であることがバレないかの緊張も相まって、情けないことにおちんちんが超縮んじゃっているのだ。


~~ 2 ~~

俺は上だけ裸になり、下はズボンを履いた状態で、夏美の方を見る。夏美は・・・下はスカート、上はブラだけになっていた。

俺は夏美にバレないように・・・こそっとズボンとパンツの中を覗いてみた。

やっぱり・・・そこには寒さと初エッチの緊張で、超縮んじゃった可愛らしい子供おちんちん。「さむいよー、こわいよー」と言っているかのように、皮の中にお顔を引っ込めてしまっている。情けない。

「どうしたの?」

いきなり後ろから言われてびっくりした。気が付くと、夏美はブラジャーとパンティだけになっていた。

「ふふ、見たいでしょ? 私の裸?」

「あ、ああ・・・」

「それじゃあ、ご期待にお応えして・・・」

さらっ

夏美はブラジャーを外した。俺の目の前には豊満な夏美のおっぱい。

「そしていよいよ・・・お待ちかね♪」

夏美はパンティを下ろした。堂々と。そこには立派な陰毛が生い茂った大人の股間。

「んふ♪」

くそう、堂々と脱げるなんて、立派な大人の股間の持ち主は羨ましい・・・。それに比べてお子様おちんちんの持ち主である俺は・・・。

そう思っていると、夏美が言った。

「どうしたの?
 次は健人(たけと)の番だよ?」

ドキィッとしてしまった。というのも夏美の裸を前にしても、俺の股間は無反応、大きくなる気配が無い。ああ、大きくなってくれればかろうじて剥けるのに。これも日頃からインターネットでアダルト動画を見すぎてしまった弊害だろう。

「あ・・・、そ、その・・・!」

キョドッてしまった俺。

「さ、先にシャワー浴びてて!
 あ、後から俺も行くから・・・!」

「へ?
 ふぅん、変な健人。
 後でも先でも一緒なのに・・・」

そう言いながら夏美はシャワールームに消えていった。

ふぅ、危なかった。
そして夏美のいなくなった空間で、ズボンとパンツを下ろしてみる。
やっぱり・・・縮こまって見事に被ってしまってる、お子様おちんちん・・・。
夏美には絶対見せられない。


~~ 3 ~~

(こ、これを何とかしないと・・・)

俺は指でおちんちんの茎(茎と呼べるものがあるのかどうかも分からない短さだが)をつまんで、シコシコこすり始めた。

そう、シャワールームで夏美に皮かむりおちんちんを見られないためには、かろうじてでも剥けているおちんちんを見せるためには、ここでおちんちんを大きくして、見栄剥きするしかない!

女には分からない、男のシンボルの意地、皮が剥けていることの証左たる見栄剥き!

俺は目をつむって、エッチな妄想を開始した。先程見た夏美の裸を思い出す。目の前で彼女が裸・・・、ダメだ、目の前で女の子が裸というシチュエーションは、風俗で既に経験がある(というか俺は風俗でしか経験がない素人童貞である)

焦る。時間は限られている。時間がかかってはますます夏美に怪しまれる。焦れば焦るほど興奮しない。

一生懸命皮かむりおちんちんをシコシコする手だけが動く。必死に大きくなろうとしているおちんちんに変化はない。

ダメだ。このままではダメだ。

そこで俺は作戦を切り替えた。今まで見たアダルト動画の中で一番コーフンしたときの動画を思い浮かべる・・・。

~~~

ズコバコズコバコ!

俺の2倍はあるのではないかと思う、男優の羨ましいほどのズル剥けの立派な巨根。

「アッ! アッ! アア~~~~ッ!!
 壊れちゃう~~~~~~~~ッ!!」

プッシャーーーーーッ!!

俺の短小おちんちんでは絶対にできない俺の憧れ、永遠に叶わない俺の夢。

~~~

やった、おちんちんがむくむくと大きくなってきた。

俺はクイッとおちんちんの皮を剥いて、少し大きくなったカリの首に引っかけた。皮は引っかかってくれた。かろうじて、見栄剥き成功だ。


~~ 4 ~~

ガチャッ

「お、お待たせ~」

「変な健人、まあいいや。
 で、これが健人のオチンチン?
 み~ちゃった♪」

夏美は俺のおちんちんを間近で見る。頼む、バレないでくれ。

「へー、立派なオチンチンじゃない」

夏美はまじまじと見つめる・・・が、やばい! 何も触ってないおちんちん、徐々に縮み始める感覚が!

「あ・・・! チンチン洗わなきゃ!」

慌てて俺がボディソープを手に取ろうとしたときだった!

「待って、もっとよく見ていたい」

え、ええ!? そ、それは困る! その、もうおちんちんが・・・!

シュル・・・シュル・・・

縮み始めてきちゃった!

「あれ? オチンチン、
 縮み始めてきちゃった(笑)」

あ! あ! やばい・・・!
皮がだぶついて・・・!
あ! あ! か、被っちゃうーーーっ!

「じゃあ、私が洗ってあげちゃおうかなー?」

神の助け! 夏美はボディーソープを手につけて、おちんちんを洗い始めてくれたのだ!!

「あ・・・あ・・・」

ムクムク・・・

経験のある男なら分かるだろう。若い女性におちんちんを洗ってもらうあの何とも言えない気持ち良い感覚、それも皮の裏まで丁寧に洗ってくれて・・・、おちんちんは自然と大きくなる。

(あ、危なかった、
 助かったぁ・・・)

はふぅ~~~と安堵の溜息をつく俺。夏美は何も知らずにフンフンと鼻歌を歌いながら俺の皮かむり寸前だったおちんちんを洗ってくれている。

よかった、寸での所で、何とかバレなかった。


Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/07 (Sat) 22:39:55

俺の名は昌利。
大学の卒業旅行で、親友の義孝と、女の子の美樹と花華の4人で、山間の旅館に卒業旅行に来ている。

楽しい卒業旅行、ただし難関がある。
それは・・・俺のアソコが、実は超短小のお子様包茎ポークビッツだということだ。

男風呂で・・・義孝に隠しきれるかどうか・・・。
コスったり・・・エッチな妄想をしたり・・・温水で温めたり・・・、少しでも大きくして、見栄剥き・・・。

何とか凌げそうだが・・・

と思ってた俺に、その難関を遙かに上回る超々難関が待っていようとは・・・。

旅館の温泉が・・・まさか”混浴”だったなんて・・・。


~~ 2 ~~

「ウッソー! 混浴ー!?」

さすがに女の子2人も驚いている。

よし、いいぞ。さすがに俺のお子様おちんちんは女の子2人には見せられない。
このまま男女別に時間帯を分ける流れで・・・。

美樹
「でもでも・・・
 ちょっと旅行って、なんか
 開放的になっちゃうっていうかー?」

花華
「やっぱり!?
 実は私も・・・思ってたんだ!」

美樹
「だよね・・・、ここまできたら・・・
 一緒に入っちゃおー!」


(え、えええ~~~~!?)

義孝
「ま、まあ・・・、
 それもちょっといいか。
 お互い、この歳にもなれば、
 セックスで裸の見せ合いとかも
 慣れてるだろ?」


(な、慣れてない・・・!
 慣れてない・・・!
 だって、俺、童貞だから・・・!
 ていうか・・・これって・・・・
 女の子2人に、お子様おちんちん
 見られちゃう~~~~!?)


~~ 3 ~~

結局、そのままの流れで、混浴ということに・・・。
やばすぎる・・・。

今はもう、4人で脱衣所に来てしまっている。

どうしよう、どうしよう・・・!?

ん!? ちょっと待てよ・・・

これって、美樹と花華の裸を見れるってことじゃん!
こんなの初めて! 何しろ俺は童貞くん! 女の子の裸なんて生で見たことない!

そのことを意識しだしたら、俺のムスコは・・・

ムク・・・

少し大きくなった!

(よし・・・このまま・・・)

俺は服を脱ぐスピードを遅らせて・・・


~~ 4 ~~

まず最初に全裸になったのは義孝。

美樹&花華
「キャーー!(笑)
 義孝、けっこうデカい!」

義孝
「はは、まあな」

そして次に、美樹と花華が連続して!

美樹&花華
「じゃ~~ん」

キターーーーーーー!!
同い年の女の子の素っ裸!!

ムクムク・・・!

触ってもないのに俺のムスコはさらに大きくなる!

これなら・・・!

俺は3人の視線がこっちに向いてないことを確認して一瞬のうちに右手で皮を

”むきっ”

見栄剥き!
この、そそり立つ手前の大きさなら、皮をカリ首に引っ掛けられる!

そして下着を下ろした!

「お、俺も脱いだぞ」

「わ~~~、
 昌利の大きさは・・・
 中の下ぐらい?(笑)」

大きくしてるのに中の下だなんて・・・。
まあいい、亀頭を出せてる状態を見せつけられたんだ。

俺は逃げるように温泉場の方に入っていった。


~~ 5 ~~

壁に付いてる蛇口の前で、それぞれ身体を洗っている4人。

ふぅ・・・
ここでいったん落ち着ける・・・。

情けないことに、興奮が解けて・・・手も使えない俺のムスコは今・・・皮かむりお子様おちんちんに戻ってしまった・・・。

でもこの体勢で、人の股間を覗き込んでくる奴なんて居ないから、今は何とかこれでいい・・・。

でも、次の試練が待っている・・・。

この洗い場から温泉の中までの移動だ!

タオルで隠す? できる訳がない!
そんなの”被ってます”って言ってるようなもんだ!

3人が身体を洗ってる最中・・・、俺は股間を洗う振りをして、一生懸命エッチな妄想をしながらコスコス・・・!

ムク・・・

やった、おちんちん・・・、何とかぎりぎり大きくなった!
何とか見栄剥き!

”むきっ”

大きさは、ちょっと苦しいかもだけど、早歩きで誤魔化す!

スタスタスタ!
ザパーン!

・・・こうして何とか俺は見栄剥きして、温泉の中に移動することに成功した。


~~ 6 ~~

そんなこんなで利昌は洗い場→温泉の移動に成功したと思っていたのだが・・・

女の子は見逃さなかった。

美樹
 コソコソ・・・
 (ねーねー、花華、ちょっとこっち来て)

花華
 コソコソ・・・
 (え、何?)

2人は温泉の端っこの方に移動した。

美樹
(今の昌利のチンチン、見た?)

花華
(え、見てないけど・・・)

美樹
(それがね・・・
 なんか、脱衣所のときより、
 チンチンちっさかったの!)

花華
(え、何それ!?)

美樹
(それにね・・・、
 なんと・・・)

花華
(なんと・・・?)

美樹
(皮がだぶついてるように見えたの!)

花華
(あは、そうなんだ(笑)
 でもまあ、多少だぶついてても、
 かろうじて剥けてたら
 セーフなんじゃないの?(笑))

美樹
(まあ、そうかもね。
 でもね、私、すっごい面白いこと
 思いついちゃったの)

花華
(え? なになに?)

美樹
(あっち見て)

花華
(え?
 あ・・・
 あ~~、もしかして~~~?)

2人は目を合わせて、にやにや笑いをした。


~~ 7 ~~

ザパーン!

義孝
「俺、もう上がるわ!」

昌利
「あ・・・」

昌利のムスコは、温泉のお湯に温められて、多少は膨張していた。
でもまだ見え剥きの準備ができてない。タイミングを伺っていたのだが・・・

ザパーン!

次に立ち上がったのは、女の子2人!

美樹&花華
「ねえねえ、こっち来てー!」

昌利
(え・・・!?)

美樹&花華
「水風呂あるよ!
 み・ず・ぶ・ろ!」

昌利
(え、え、えええ?)


~~ 8 ~~

俺、こと昌利は、とんでもない状況になってしまった・・・。

水風呂・・・。

そう、男なら知ってるだろう。
オチンチンは・・・プールのような冷たい水に入ると・・・縮んでしまうのだ・・・。

まずい、水風呂だけはまずすぎる。
見栄剥きなんてできるレベルじゃなくなる。

「あ・・・」

でも断る訳にはいかない。断る理由がまるでないのだ。

「う・・・」

俺は何とか温水のお湯の力を借りたおちんちん膨張で見え剥きを行い、素早く水風呂に移動した。

ちゃぷ・・・

(冷たっ!)

というか、それどころじゃない・・・

ああ、さっそくおちんちんが縮み始めてきちゃった!

もう、何とか水面の揺らぎでバレないように、前にいる女の子2人の裸でこっそりシコシコしておちんちんの大きさを維持するしかない!

美樹
「あれあれ~?
 なんか、昌利、股間をまさぐってない?」

花華
「え? え?
 もしかして、私たち2人の裸で、
 致しちゃってるとか・・・?」

昌利
「そ、そんなことないよ・・・!」

おちんちんから手を離さざるを得なくなった俺。

にゅるにゅるにゅる

あ・・・あ・・・
おちんちん、かむっちゃったーーーー!


~~ 9 ~~

お互いに目を合わせて、にやりと笑う美樹と花華。

「じゃあ、もう上がろうか?」

ザッパーン

そして・・・

「あれ?
 昌利は上がらないのー?」

「あ、さ、
 先に行ってて・・・!」

「何か変だよ?
 焦ってるっていうか・・・?」

「ねえねえ、行こうよ~~」

昌利の両手をグイグイ引き上げる美樹と花華!
もう立つしかなくなってしまった昌利!

ザッパーン・・・

・・・
「ウッソォー!
 ちょっと、やだぁーー!」

粗チン

「何これぇーーー!?」


~~ 10 ~~

「皮かぶってる!
 かぶってる!」
「ていうか余ってる!
 超余ってる!」

粗チン

「ていうか、ちっちゃ!
 超ちっちゃ!」
「ポークビッツ?
 どころか、ミートボール?」


ああ、女の子の水風呂作戦にまんまと嵌ってしまった僕は・・・極小おちんちんをさんざん見られて言葉でいじめられてしまうのだった・・・。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/08 (Sun) 20:23:24

 茜さんが運転する車は洗車場へと入り、両サイドが仕切られた洗車ブースへとバックで車を入れると、車から降りてハッチバックのドアを上へと開けたのです。

「高明くん勇樹をこっちに連れてきてくれるかしら」
「いいから出ろよ!明るい所でお前の可愛いチンコとツルツルを見てやるよ」
「嫌だ、裸で外に出るなんて・・・高明、ヤメテ・・・」

 僕は高明に強く手を引かれ片手で股間を隠しながら外に出て車の後ろに連れて行かれると「チンコ隠していないで手を退けろよ」と高明が股間を隠す手を払いのけたのです。

 この時には勃起は治まりペニスは元の5㎝ほどの大きさに戻っていて、普通サイズに戻った小さなペニスを高明にはっきりと見られてしまいました。

 高明はペニスと目線が合う位置にしゃがんで「加奈、面白いものが見られるからこっちに来いよ」と加奈ちゃんを呼ぶと、下から僕を蔑んだ目で見上げて「加奈と一緒にじっくりと見させてもらおうかな」と言うのでした。

(小っちゃくなったオチンチンを加奈ちゃんに見られたくないよ。オチンチンを見て加奈ちゃんは笑うかもしれない。 恥ずかしいのはもう嫌だ・・・)

「ぼく・・・加奈ちゃんに見られたくないよ。お願い、加奈ちゃんには見せないで」

 高明にお願いをしている間に加奈ちゃんは高明の横に立っていたので、慌てて股間を両手で覆い隠しました。
 茜さんに言われた高明は全裸のまま僕を車から降ろそうと股間を隠す手を引いてきました。

「ま、待って・・・ぼく裸だから・・・」

 高明は加奈ちゃんにもしゃがませると「チンコが普通サイズに戻ったから加奈に見てもらいたいんだって」と加奈ちゃんに言うと手を退けるように言ってきました。

「手を退かして加奈に見てもらえよ!」
「高明・・・ぼく、無理だよ。加奈ちゃんに見られたくないよ」
「加奈に精子かけるような恥ずかしい事しておいて、今更チンコ見せられないわけないだろ!勃起していないチンコを加奈に見てもらえよ」
「出来ない・・・恥ずかしくて・・・あっ!」

 茜さんが後ろから手首を掴んで手股間を隠す手を外したのです。

「グズグズ言っていないで加奈ちゃんと高明君に見てもらいなさい!」
「加奈ちゃん、見ないでぇぇぇ・・・あぁぁぁ・・・見ちゃイヤダァァァ・・・」

 恥ずかしくて加奈ちゃんを見られずに目を閉じていると、加奈ちゃんの笑え越えが聞こえてきました。

「キャハハハ・・・高明、これ何なの?小っちゃくて可愛い♡ 」
「勃起しても小さかったけど、普通に戻るとこんなに小さいだなんて俺も驚いたよ」
「16歳でこの大きさじゃ恥ずかしいよね。それに毛も生えて無いしね」

 茜さんが手を押さえながら後ろから言ってきました。

「目を閉じていないで加奈ちゃんに、小さなオチンチンとパイパンをよく見てもらう様にお願いしなさい。そうだ!パイパンのツルツルは触って確認してもらう様にお願いをしなさいね」

 恥ずかしくて言えずに立ち尽くしていると「私の言う事が聞けないの!言わなければ私の知り合いのオチンチンをしゃぶってもらうわよ」と茜さんが後から囁いてきたのです。

「言いますからそれだけは・・・許して・・・」

 恐る恐る目を開けて顔を下に向けると加奈ちゃんと高明が一緒にしゃがんで、幼いペニスと無毛を目の前で見て笑っていたのです。

 加奈ちゃんは下から見上げて言ってきました。

「勇樹くん、茜さんに言われた事を早く言ってよ」

 二人の目の前に無毛と幼いペニスを晒さらされている恥ずかしさで声が出せないでいると、「言えないなら知り合いのオチンチンをしゃぶらせるわよ」と茜さんが後から囁いてきたのです。

 羞恥に震えながら声を絞り出しました。

「も・・・も、もっと・・・よく見て・・・うぅぅぅぅ」
「そんな言い方だと何を見て欲しいのかが分からないわ」

 加奈ちゃんは恥ずかしがる僕を見るのが面白くなってきている様で、羞恥心の人一倍強い僕に具体的に言わせようとするのです。

「ちいさな・・・オ・・・小さなオチンチンを・・・よく見て下さい・・・あぁぁぁ・・・こんな事イヤダァァァ・・・」
「よく言えました!それではちゃんと見てあげるね」

 加奈ちゃんはペニスに顔を寄せると「小っちゃくて子どもみたい、先っぽの皮も可愛い♡」と僕を見上げて笑うのです。

「勇樹くんも自分のオチンチン見て可愛いと思うでしょ?」
「可愛いだなんて・・・ぼく恥ずかしい・・・」
「可愛い勇樹くんには小っちゃいオチンチンがお似合いよ。それと、他にも私に触って確認してもらい所が有るでしょ」

 見今度は見られるだけではなくて、無を触って確認してもらうように頼まなければならないのです。

「ぼくの・・・下の毛が・・・あぁぁぁ・・・こんな事言うなんて・・・生えなくてツルツルなのを・・・触って確認してください・・・ウゥゥゥ、ハズカシイよぅぅぅ・・・」
「16歳で下の毛が無いと恥ずかしいよね。勇樹くんは自分でもよく見たの?産毛も生えて無いの?」

 僕が小さく頷くと「ちゃんと言葉に出して答えろよ」と高明が言ってきました。

「・・・自分で見ても・・・う、産毛も生えて無くて・・・恥ずかしくて言えないウゥゥゥもう許してぇぇぇ・・・」

 身を震わせながら高明に許しを乞いました。

「勇樹の恥ずかしがる姿って女みたいで面白いな。俺と加奈でツルツルを触るともっと恥ずかしがるかな?」

 高明と加奈ちゃんの指が無毛にフッと触れると。指先をペニスの周囲に撫ぜるように這わせ始めたのです。

 僕の体に電流が流れ渡るとペニスはたちまちのうちに勃起をしてしまい、腰がカクカクと震えて立っていられないほどの被虐の快感に包まれてしまいました。

「アーッあ!チンコが立っちゃったよ。加奈、チンコに触れないようにしろよ、触ったら興奮してまた精子をかけられるぞ」
「大丈夫、それより勇樹くんの腰カクカク揺れてない?」
「俺たちに触られて感じているのかな?」

 無毛を撫ぜまわされて恥ずかしくて死ぬほど嫌なのに、下半身の周りに痺れるような微電流が湧き上がってくるのです。

「ダメ、ダメ、・・・ハウァァァァ・・・ダメ、触らないで。アゥゥゥ・・・」

 二人にペニスには触れずにペニスの周辺化から太腿の付け根、そして這うように下腹の方へと何回も優しく動き回りました。

「勇樹くんの下半身はスベスベで産毛も毛穴の感触もなくて本当にツルツルだわ。勇樹くんも自分で触って確かめた事ってあるの?」
「ハゥゥゥゥ・・・恥ずかしくて・・・ウゥゥゥ言えない。あぁぁぁ・・・ダメ、指を止めて・・・」
「ちゃんと答えてよ。そうじゃないと触り続けるわよ」
「ハァァァ・・・触ったよ、じ、自分で・・・ウゥゥゥ・・・触ったよ。加奈ちゃん、ぼく・・・恥ずかしい・・・もうやめて・・・」

両手を茜さんに掴まれて前を隠せない僕は、燃える様な恥ずかしさに体を震わせると、勃起した小さなベニスもそれに合わせるかの様に、フルフルと小さく揺れてしまいました。

「オチンチンがプルプル揺れて可愛い♡」
「加奈ちゃん・・・見ないで、見ないで・・・イヤダァァァ・・・」
「高明、見て。今度はピクンピクンしだしいたよ」
「きっとチンコに直接触って欲しいんだよ」

 加奈ちゃんと高明の指がペニスの付け根の周辺を、ペニスには触れずに執拗に撫ぜまわすので、ペニスにキュッと力が入って、直接の刺激をねだる様にプルンップルンッと動いてしまいました。

「ハァァアンン・・・さ、触るのはヤメテ・・・あぁぁぁ・・・」
「自分でツルツルを触った話もう少し聞かせてくれたら止めてあげるね。ツルツルの股間と小っちゃいオチンチンを鏡に映して見たことは有るの?」
「ウンンン・・・見た・・・アァンンン・・・鏡で見た・・・あぁぁダメ、指を止めて・・・」
「ハハハハハ・・・鏡に映したんだ。自分でも気にしているのね。鏡に映った感じはどうだった?」
「子どもみたい・・・イヤァァァぼくに言わせないで・・・恥ずかしいよ・・・そんなこと聞かないで・・・・」

 16歳になった時幼い下半身が気になって一人全裸で鏡の前に立ち、そこにに映る子供の様な無毛の股間にぶら下がる小さなペニスを見て、一瞬自分の幼い体が可愛いく見えてしまい、自分に羞恥したときのことを思い出してしまいました。

「アハハ・・・自分で見ても子供みたいだ思うんだ。もう少し私と高明で子供みたいにツルツルの所を触ってあげるね」
「恥ずかしいからヤメテ・・・加奈ちゃん・・・高明も触るのヤメテ・・・ウンンン、指を・・・アンァァァ放してぇぇぇ・・・」

 加奈ちゃんと高明の指は集中的にペニスと付け根周辺を撫ぜまわし、時に間違ったように根元に触れたりするので、ペニスにどうしようもない疼きがギュッと込み上げて膝が小刻みに震えだすのでした。

「キャハハハ・・・高明、これ見て。勇樹くんのオチンチンが体の震えに合わせて揺れてるよ」
「チンコが小さいから揺れ方も可愛いよな」
「オチンチンの揺れ方も可愛いけどさ、勇樹くんの恥ずかしがり方の方が可愛いと思わない?」
「俺もそう思っていたよ。勇樹の恥ずかしがり方って女の子が恥ずかしがっているみたいだよな」
「勇樹くんって下半身だけが可愛いんじゃなくて恥ずかしがり方も可愛いのね」

(ぼくは何でこんな事をされるの・・・男なのに可愛いなんて言われて恥ずかしい事されて・・・あぁぁぁ・・・オチンチンが動いちゃう、加奈ちゃんと高明に笑われるよ・・・)

 ペニスを直接触ってもらえない切ない疼うずきがギュンギュンと突き上げてきました。

(恥ずかしくて嫌なのに・・・あぁぁぁ・・・オチンチンを触ってもらいたい・・・触って何て恥ずかしくて言えない・・・ぼくどうしたら良いか分からないよ。アァァァ・・・オチンチンが熱くなる・・・)

 切ない疼きでペニスを触ってもらい気持ちが強くなってしまい、無意識に体を屈ませてしまうと高明の指に触れてしまったのです。

「あっ!勇樹が俺の指にチンコ押し付けてきたよ」

 高明は指に触れたペニスを払うようにして立ち上がると、加奈ちゃんもつられるように立ち上がりました。

「勇樹くん、高明の指にオチンチンを押し当ててきたけどどういうつもりなの?高明に触ってもらいたいの?」
「俺は勇樹のツルツルで毛の無い所を触っていたけど、チンコなんかは触りたくないんだぞ!何で俺の指に押し当てるんだよ!」
「ご、ごめんなさい。・・・ぼく、高明にオチンチンは触って欲しくないよ・・・ぼくは二人に裸を見られちゃったから・・・恥ずかしくて耐えられなくて・・・・体が動いちゃって・・・ごめんなさい・・・」
「ハハハハハ・・・チンコ立てたまま謝られても滑稽なだけだよ」

 加奈ちゃんも立ちっぱなしのペニスを見て笑い出しました。

「キャハハハ・・・勇樹くん、オチンチン立たせたまま謝っても笑えるだけだよ。ハハハハハ・・・」
「お願い、ぼくの裸を見るのはヤメテ・・・友達に見られるなんて嫌だよ・・・」
「どこを見られるのが嫌なのか俺にちゃんと教えてくれよ」
「私も聞きたい♡勇樹くんは裸のどこを見られるのが恥ずかしいの?♡」

 幼くて人には見られたくない恥ずかしい下半身の事を、親友と初恋の女の子を前にして、自ら言わなければいけないことが悲しくなってきました。

 「・・・オチンチンが、小さくて・・・16歳になっても下の毛が生えないから・・・もうイヤダよう・・・こんな恥ずかしい事言わせないで・・・うぅぅぅぅ・・・」

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/09 (Mon) 08:28:05

「まぁ・・・子供だったの? 英雄さん?」
 エルナはじめ、女たちのあざけりの視線が、ジルクに注がれる。
 今回の戦いでは、双方ともに死傷者が多かった事と、エルナの希望により、
辱めを受ける敗者は、大将ただひとりとなった。
 ほんの数刻前まで戦場だった街の大通りに、ジルクはすべての衣服をはぎ取
られ、その裸体を晒していた。さらに、両手は後ろに縛られているので、最も
恥ずかしい部分を隠す事もできない。
「どうしたの? 英雄さん・・・足は縛ってないんだから、歩けるでしょ?
逃げたければ逃げてもいいのよ」
 エルナの言葉にも、ジルクは反応を見せない。ただ両足をもじもじさせて、
必死に股間を隠そうとするのみである。
 その姿は、とても英雄と呼ばれた男のものではなかった。
「肌も白くてスベスベね。間違えて男に生まれた、って感じだわ。
 でも、それより何より・・・その子供みたいなオチンチンね」
 その言葉に、ビクッと身体を震わせるジルク。必死に隠そうとするが、36
0度くまなく注がれる視線から逃れる術は無かった。
「先っぽまで皮を被って・・・可愛いオチンチンね」
 エルナの言葉に、一斉に笑いが巻き起こる。
 その言葉通り、ジルクのペニスは、まったく亀頭の露出していない、子供並
の包茎ペニスだった。
「そんなみっともないオチンチンで、よく英雄だなんて呼ばれてたものね。
 さあ、貴方の情けないその姿、町中の人に見てもらいましょう」
 槍を構えたふたりの女兵士が、ジルクの後ろに付く。それに急かされ、ジル
クはおどおどと前進する。
 街の大通りの両脇は、女性たちで埋め尽くされていた。そんな中を、全裸で
歩く、かつての英雄。
「英雄も形無しね。ホントに英雄だったら、自殺とかしない? でも出来ない
んでしょ? そんな可愛らしいオチンチンの男の子だもんねぇ・・・死ぬのな
んて怖くてできないわよねぇ・・・ねえ、英雄さん?」
 笑い声、あざけり、罵り、そしてエルナの言葉・・・それらに晒されたジル
クのペニスは、徐々に反応を示し始め、遂には勃起してしまう。
「ほぉら・・・やっぱり貴方もただの男。こんな屈辱的な行為で感じてしまう
変態さんなのよ。
 でも、勃起してもまだ皮を被ってるなんて・・・情けない英雄さんねぇ」
「う・・・あぁ・・・」
 歩くたびに、勃起した包茎ペニスが揺れ、それが女たちの笑いを誘う。その
笑いが、さらにジルクの全身を駆け抜け、ペニスを刺激した。
「んああぁ・・・っ!」
「あらイヤだ。触られもしないのにイッちゃったの? 皮被りのオチンチンで
も一人前にイクんだ・・・馬鹿にされてそんなに気持ちよかった?」
 それからエルナは、再び勃起したジルクのペニスの包皮を紐で縛り、その紐
の先を持って、ジルクと共に行進した。時々エルナが紐を引っ張ると、ジルク
は切なげな声をあげ、包茎ペニスをビクビクと震わせる。
「・・・ほら、言ってごらんなさい」
「うぅ・・・僕は英雄と呼ばれてたけど、実は子供みたいな情けない包茎チン
ポなんです・・・女の人に馬鹿にされて感じる、へ、変態なんです・・・ぅあ
あぁっ!」
 二度めの射精は、先を縛られていたため、ほとんど精液が飛び出ず、わずか
に開いた口からピュッと白い液体が吹き出すというものだった。
「情けない英雄さんねぇ」
 その言葉に、再び勃起するジルクの包茎ペニス。
「ん・・・あぁぁ・・・」
「何? どうして欲しいの?」
「もっとイカせて・・・オチンチンから精液もっと出したい・・・です・・・」
「ふふ・・・いいわよ・・・貴方の本当の姿を、私たちの前にさらけ出したら
ね・・・どうせ貴方は、それだけで何度もイッちゃうんでしょ?」
「あ・・・ああぁ・・・」
 男支配国の命運は、英雄の崩壊によって、決した・・

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/11 (Wed) 19:06:28

「……やっちゃおうかな」

俺は開けたカーテンを再び閉めると、下に履いていたズボンとパンティーを脱いで、上にパジャマを着て下半身は裸という状態になった。パジャマの裾からピンと小さくてかわいい白いペニスが顔を覗かせている。

「結構このカッコえろいかも……」

俺は鏡に向けて尻を突き出し、振り向いて鏡を確認した。
両手でお尻の肉を掴んで左右に広げた。
するとピンクの小さな肛門があって、その下に女性器、そしてペニスが向こう側に見えた。
おま○ことペニスからはすでに愛液とカウパー液が垂れている。
おま○こからにじみ出る愛液をペニスのカウパー液と混ぜ合わせてペニスを擦り始めた。
一旦ペニスを擦り始めたその手は止まらない。
いつしか、鏡の中の自分を見つめあってペニスを擦っている。
股間からペニスを生やした美少女は一心不乱にペニスを擦っている。

「んっんっ……あ…い…」

右手はペニスを擦っている。左手には少し力が入っていて、その親指を口で自然としゃぶっていた。

「はぁ……いくっ!!」

一瞬全身がビクンとなったかと思うと、小さなペニスの先から勢いよく大量の白い精子が放出された。それは全部鏡にふりかかる。

「………はぁ、はぁ……」

俺は全て出し切ると、いつもの冷静さを次第に取り戻していった。

「…あ!またティッシュに出すの忘れちゃった…!鏡が精子まみれだよ…」

オナニーに夢中になりすぎてティッシュに出すことさえ忘れてしまった。男の時はこんなことなかったのに、自分が自分で怖くなる。

鏡もそこそこに拭き、パンティー、ブラジャー、セーラー服を着たりと登校の準備をした。準備ができて姉の車で学校まで送ってもらおうという時、母から「寒くなってきたから」と紺色のカーディガンを借りた。着てみると暖かくてサイズはぴったりだった。袖に手を入れると女子高生そのものって感じになって、その姿の自分が可愛くてさっき抜いたばかりなのにまた勃起してしまいそうになった。スカートの状態での勃起はまずいんだって…自分の頭を冷静に保ちつつ、学校へと送ってもらった。

■ ■ ■ ■ ■

午前中の授業も終わり、昼食の時間になった。
俺は飯を食う時はまだ男子達と食べていた。最初は下ネタというか、体のことばかり聞かれたけど、最近はみんな悪いと思ってきたのか、前のような普通の話をするようになってきた。それは生活が元に戻った気がしてよかったんだけど、もっと女の身体のこと色々話したいってのは実際少しあったからほんの少し残念…

マコトが近くにいたんだけど、昼食も食べずにスマホでゲームをしていた。

「くっ、レアがでない…」

「マコト、お昼ごはんは?」

「ああ、今日は家に忘れちゃったんだ…食欲もないし、別に大丈夫だよ」

「そうなんだ…俺の卵焼きでよかったらあげるよ」

「本当かい?!じゃあ、お言葉に甘えて…」

俺の弁当をマコトに差し出そうとした時、教室の前のドアがガラッと空いて、女の子が教室に入ってきた。背は160cmくらいで、髪は栗色のセミロング、肌は白く、やせ形ですらっとスカートから足が伸びていて、顔は少しハーフっぽくて外国の少女のような可愛さがある。うっすらと化粧をしているように見える。何だかお人形さんみたいなオーラ。そして片手にお弁当箱をぶら下げていた。その少女は俺らの前に立ち、弁当箱を差し出した。

「ハイ、お兄ちゃん!忘れていったでしょ?」

「カ、カスミ…ありがとう…」

「お兄ちゃん?妹さん…?」

「いや…まぁ…」

マコトの様子がどこかおかしい。すると、他の男子が口をはさんだ。

「あれ、ユウキ知らなかったんだ。その子、男の娘だよ」

「え…まさか、こんな可愛い子が男の子なわけ…」

「ハイ、僕は正真正銘男ですよ。確認してみます?」

するとカスミはセーラー服を思い切り捲りあげた。いきなり上半身の裸を見せてくるものだからつい目を背けてしまったが、よく見ると胸には女らしい脂肪は一切付いていなく、ピンク色の薄い乳首があるだけだった。

「う、うおーーー!」

後ろで童貞の男子が興奮して鼻血を出している。

「こ、こら!カスミ!!そういうことはやめろ!!」

「えーお兄ちゃんいつも僕の身体みてハァハァしてるじゃん…?」

「バッ…身も蓋もない事言うんじゃない!」

こんなに取り乱しているマコトを見るのは初めてだ。いつもは冷静沈着なのに。

「…ホントに男の娘なんだ…こんな弟さんいるなんて知らなかったよ」

「まぁ、普通の弟じゃないからね…あんまり表には出したくないんだ正直」

「本当に男だって信じてくれました?僕、普通にチンチンついてますよ♪」

「…もうダメだこの弟は」

「えーでも男なのにこんな可愛いって信じられないなー。声も女の子だし」

「てか、そちらこそあの噂の元男性の…ですよね?」

「あ、忘れてた」

「忘れてたって…」

「すごーい!てかてか、僕としてはすっごく羨ましいです!僕も本物の女の子になりたいんで…」

「いやー…でも大変な事ばかりだよ…」

「あのー、今日の放課後って暇ですか?もしよかったら色々とお話聞かせて頂きたいんですけど…」

「うん、別にかまわないよ」

「ユウキ、こいつと二人は危険だ…俺もついていく」

「お兄ちゃんはダメ!」

「いや、絶対ついていく!」

「あ、じゃあ”あのこと”ばらしちゃってもいいのかな…?」

「くっ……汚いぞカスミ」

「へっへーん。じゃあ、今日の放課後昇降口で待ち合わせしましょう♪」

「う…うん…」

そうしてカスミは帰っていった。

「ユウキ…くれぐれもアイツには気をつけなよ…この僕でさえ手のひらで転がされるんだから…」

「はぁ…(何があったのかな?)」

そして放課後、俺は約束通りに昇降口に行くと既にカスミが待っていた。

「あっセンパイ!ホントに来てくれたんですね!お兄ちゃんに何か吹き込まれて来ないと思ってました♪」

「うーん、なんか気をつけろとは言ってたよ…」

「お兄ちゃんったら!でも、センパイには何も危害を加えるつもりはないんで安心してください♪」

俺達は学校を後にして、カスミの言うままに市運営のバスに乗った。

「あの、俺門限10時だからそれまでには済むよね…?」

「あ、ハイ大丈夫です。多分コトは1時間もしないで済みますから。てかてか、俺って呼んでるんですか自分のこと」

「コトって…ああ、そうだねやっぱしっくりくるんだよねー」

「でも見た目とはしっくりこないですよー。俺っ子なんて今どき流行らないです。僕は僕っ子ですけどね♪」

「はぁ」

「とりあえず公の前だけでも私とかウチとかっていう風にした方がいいと思いますよ」

「確かにそうだよね…私私私…」

駅とは反対側方面にバスで15分程揺られて、神社の前で降りた。
階段がずらーっと続いて、結構高い位置に神社がある。

「ここです♪」

「ここって神社…?」

「そうです!さぁ、はりきって登りますよ~」

「ええー!」

赤い夕陽の指す時間帯、全く人気のない神社の階段を二人の女子高生がひたすら登っている。見た目こそかなりの美貌の持ち主だが、この二人とも完全な女ではない。息を切らしながら、ようやく階段を登り終え、神社に着いた。その神社は割と小さく、神主さんもいるようなところではなかった。もちろん人も誰もいなく、木々が風で揺れる音のみが響いている。

「疲れた…って、こんなところで何するの?」

「ここは人が全然来ないんで、都合がいいんですよ。外でやるととても気持ちがいいし」

「???」

「じゃあ、センパイはそこらへんにでも腰かけて、僕がこれからするのを見ていてください」

俺は言われるがままに、神社の入口のところに腰をかけた。するとカスミは神社のまん前に鞄をおいて、服を脱ぎだした。

「ちょっ!!!何してるの?!!!」

「え?いや脱ぐんですけど…」

「ななななんで脱ぐ必要があるの???」

「まぁまぁ、とりあえず見ていてください…あ、もちろんセンパイに脱げなんて言いませんよ♪」

「何する気…?」

俺が見ている前でカスミは服を脱ぎだした。黄土色のカーディガン、セーラー服、スカート…そしてパンティー一枚だけになった。ブラジャーは昼間みたときもそうだったけど着けてなかった。

「あっ、僕が何でブラジャーをつけていないかってことですか?それは気分です♪あと、制服の上から乳首触るのがより気持ちいいんで…」

「え…」

俺はカスミが何を言っているのかわからなかったが、これから卑しいことをするのだろうということはわかった。股間の部分をみてみると、女物の下着を身につけているとはいえ、やはりもっこりしてしまっている。俺も少しでっぱってるけどさ…するとカスミは何の気の迷いもなくずるっとパンティーも脱いでしまった。

「全部…脱いじゃいました♪」

カスミは恥ずかしそうに手を後ろに回して、裸をこちらに向けてくる。
靴下、ローファー以外何も身につけていない。薄い胸、ピンク色の薄い乳首、細い脚、細い腕…体毛は全然目だっていないむしろ俺と同じくらいだ。そして陰毛は生えていなく、つるっとしていて、一般男性くらいのペニスがブランとぶら下がっている。もちろん、俺とは違い普通の男なので睾丸もきちんと竿の後ろに隠れてついている。カスミの顔からはとてもこんなものがぶらさがっているなんて全然想像つかない…

「う…」

「どうですか…僕のハダカ…」

「どうって言われても…とりあえず、体毛すごく薄いね…」

「ハイ…これは親譲りなんです。一回も剃ったことないです。お兄ちゃんも体毛全然ないんです」

「あっそういえば前腋毛が生えないって言って悩んでたなぁ」

「そうなんです…でも、アソコの毛だけは普通に生えてたんで処理してます」

「剃ってるの?」

「いえ…生えてきたときからずっと抜いてるんです…」

「うそ?!」

「ハイ…それでも生えてきたのは去年、中3の頃なんですけど、生えてきたらとりあえず抜いてます。最近ではやっと生えてこなくなりましたけどね♪」

「ええ?!!!それでいいの?」

「んーまぁ、毛なんて汚いし!」

「はぁ…」

そういえば俺も全然陰毛とか生える気配ないなぁ…でも普通に恥ずかしいよ。

「あ…センパイがジロジロみてるから立ってきちゃいました…」

カスミのペニスが徐々に立っていく。完全に勃起したそれは正真正銘男のもので、かわいい顔に似合わないペニスが余計に卑猥さを引き出している。しかしカスミのペニスは仮性包茎で、勃起しても亀頭は少ししか顔を出していなかった。

「じゃあ…一回ちゃっちゃと出しちゃいますね」

「え??」

すると、カスミは目の前でペニスを擦りだした。亀頭に被った皮を伸ばしたり縮めたりしながら野外にも関わらず普通にオナニーをしている。今階段の下から人きたら危ないぞ…

カスミのペニスをしごく手は早い。というか、人のオナニーなんて見るの初めてだ…でも、あまり気持ち悪さを感じないのはやはり顔が女の子だからだろうか…その可愛らしい顔は赤く紅潮している。

「んん…出ます!!」

カスミのペニスの先から勢いよく精子が飛び散る。それは地面におちて砂と交じった。オナニーを初めて1分も立ってないのにすぐに射精した。

「はぁ…はぁ…やっぱり、まだ慣れてないからすぐに射精しちゃうんですよね…初めてオナニー覚えたのが半年前だったので…」

「カスミくん…いつもこんなことしているの…?」

「え?そうですよ」

「あんまり…やめたほうが…」

「いいじゃないですか。今度先輩も一緒にやりましょう♪てかてか、僕まだ女の人のみたことないんですよねーっ。今度見せてくださいね♪」

「なっ、みせるもんか!」

「うふふ、冗談です♪」

射精してすっかりカスミのペニスは縮こまってしまった。亀頭は完全に包皮のなかに隠れている。

「ふぅ…とりあえず、ここまでが準備の第一段階です」

「???まだこれから何かあるの?」

「うふふ…まぁ、みててください…」

カスミは荷物を持って俺の隣に移動して座ってきた。その間にも可愛らしいペニスがぷるぷるとふるえていた。

「これから…タックと呼ばれるものをやります…」

「タック?何それ」

「タックは…女の子の股間を形成する技です。よく女装子さんがやられています。僕もたまにやりますね」

「女の子の…股間???」

「まぁ、みててください。もし、陰毛が生えていたら全部剃ってしまうのがいいですね。見栄えもあるんですけど、後に絶対邪魔になるんで。僕は普段からツルツルにしているから大丈夫ですけど。まずは包皮を引っ張って包茎状態にします。そうですね…亀頭から2cmくらい伸ばしときますか。結構伸びるんですよ、これ。包茎じゃない人は難しいと思いますけど」

カスミがペニスの皮を引っ張るとにょーんとペニスが伸びたように見えた。

「これはタックした後に尿道確保のために必要になるんですね。あと、接着剤を使う場合は亀頭に付かないよう保護の意味もあります。あ、じゃあお願いがあるんですけどそこのテープをこの先の余った皮にぐるって巻いてくれませんか?」

「う…こ、こう?」

俺は言われるがままにカスミのペニスの先の皮にテープを巻いた。少し手が皮に触れてしまった。てか、なんでこんなことしなくちゃならないんだ…?

「ありがとうございます!そうしたら次はこの違う特殊なテープを使います。この小さな穴があいてるんですけど、そこにこの余った皮を押し込むんですね。これで手を離しても皮から亀頭がでることはなくなりました。巾着袋みたいですね♪次に、このタマタマ、睾丸ですね。これを体内に押し込みます」

「お、押し込む?!そんなことできるの?!」

「ハイ、お手の物ですよ!素人にとってはこれが最難関かもしれませんけどね」

カスミは睾丸を一つ一つ、陰茎の根本の両脇で通過させて恥骨の上あたりにするっと押し込んだ。すると、睾丸は完全に体内に入っているのでそこには中身がなくなった袋と陰茎だけが残った。それがまるで自分の股間に似ているようで、少しドキッとした。

「もし痛みとか生じたら絶対にやめてくださいね…まぁ、センパイはもうできませんね♪」

「う、うるさいなぁ」

「で、次はこのテープをお尻の方に回して下さい。僕も同時にペニスを押し込むので」

「うう…」

テープをお尻の方に回してぐいとお尻の溝にそってテープをくっつけるとペニスがテープによって股の下にぴったりとくっついた。

「おっけーです!最後に、タマタマを追い出して空になった袋を引っ張って竿をつつみます。最後にこの袋があわさったところにテープをつけてっと…できた!」

カスミはぴょんと立ちあがった。

「どうです…?これが疑似おま○こです…!」

「お、おおお……!」

両足をそろえて目の前に立っているカスミの股間には一本のくっきりとした割れ目があった。
陰毛もなく、つるつるとしていてまるで子供のおま○このよう。
さっきまでペニスや睾丸があったとは到底思えない。
そこにいたのは顔も股間も、完全な女の子だった。

「ちなみに、おしっこはここからするんです♪」

カスミはお尻をこちら側に向けてきた。
肛門に近いところに、先程のペニスの先の皮の蕾がある。
ここから尿が出るのか…

「おしっこが出る場所も女の子と一緒だし、座ってじゃないとできないのでそういうところも含めてかなり女の子に近づく事が出来るんです!」

「す、すごいな…感心したよ…」

「えへへ…さっき一回射精したのも、やる途中で勃起してしまってはできないので気を静めるためにしたんですね♪」

「はぁ…でも、それだと、チンチン立たないよね?」

「ああ、じゃあそれは、今からやってみせます…」

カスミは何やら嬉しそうだ。正直自分もこんなものは初めて見るもので、興味心身だった。
鞄からピンクのローターを取り出すと、リモコンは太もものとこにテープではっつけて、振動する本体を何とお尻の中へにゅると入れてしまった。

「ん……」

「え!!!」

「はずかしいですよぅ…そんなみないでくださいセンパイ♪」

今目の前でまさにアナニーをしているのは女の子だ。
ペニスの影さえも見当たらない。
カスミは太もものリモコンのスイッチをオンにした。

「あうっ!!!」

一瞬体がビクンとなり、ブーンという音が鈍く響きはじめた。

「ああ…いい…」

カスミは右手で乳首を、左手で疑似おま○この一本筋をさすりはじめた。

「勃起は…」

「ハイ…勃起は圧迫されているのでできません。だから、女の子のような感覚を味わえるのです…んんっ…」

先ほどとは違い、まったりとしたオナニーになっている。これもどこか女の子っぽくなっている。これは完全に上級者オナニーだ…

「はぁ…勃起したいのにできない…この感覚…疑似おま○こでいっちゃうよぅ……」

そのまましばらくカスミは俺の目の前でオナニーを続けていた。完全に快楽に飲み込まれている表情をしている。

「うぅ…もっと…オチンポが欲しいいいいぃぃぃ!!」

カスミはカバンから大きなバイブを取り出した。バイブにはイボイボがついていて、電源を入れるとウィンウィンと凶悪な音が鳴りだした。

「セ、センパイ…みててくださいネ…」

ニュポンとアナルからローターを取り出すと、今度はそこに太いバイブを突っ込んだ。

「あ…!あああ…!!!」

カスミの顔が苦しそうに歪む。

「いい…いいよ…!!!センパイ…みてますか…??」

「う、うん…」

俺はその異質な興奮に正直勃起していた。ばれてはいけないのでそれを必死に鞄で隠していた

「はぁ…」

カスミは今度はしゃがんで、騎乗位をするふうにアナルにバイブをつっこんだまま腰を上下しだした。

「あっあっ奥に…奥に当たる…!」

ただの貧乳のパイパンの少女がアナニーをしているようにしかみえない。
口からは涎をはしたなく垂らしている。

「センパイ…最後はセンパイにイかせてほしいです…」

「え…」

「どうか…」

カスミはアナルに唸るバイブを入れたまま、階段に手をつけて尻を突き出した。
そして俺はそのバイブを恐る恐る掴んで、ゆっくりと動かしてやる。

「こう…?」

「あ…センパイ…とてもいいです…♪」

カスミのアナルに凶悪なバイブがすっぽりと入って、飲み込まれる様はアナルに興味がない俺でもかなり興奮した。カリの部分を入れたり出したりするとカスミは体をよじらせて喜んだ。

「ああっ!センパイっ!ダメですぅっ!」

やがて、自分の中でSの心が目覚めて、そのバイブを差し入れするスピードを次第に早めていった。

「あ!あ!あん!ああセンパイ………ダメ…いっちゃう!イクー!!!!」

カスミのアナルはブルンとバイブを押し出したかと思うと、全身を硬直させ、その場にあおむけに倒れこんだ。

「あ…!あああ…!!!」

カスミは体をビクンビクンと何度も跳ねさせてイった。すると、先程のペニスの先の皮の蕾からはトローっと精子がゆっくりボトボトと出てきた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…イっちゃいました…見届けてくれてありがとうございます…とても気持ち…良かったです…」

カスミはニコっと恥ずかしそうに笑った。
笑うと八重歯が見えて、とても可愛らしいと思った。
これが男の子だなんて信じられない…


帰りのバスの中、カスミが耳元で囁いてきた。

「センパイ…ふたなりだったんですね…」

「!!!」

「だって、ずっと勃起してましたもん…すごくわかりやすかったです」

「うそ…」

「もしかして、僕と同じ男の娘なんですか?まぁ、どちらにしろ人には言いませんから大丈夫ですよ♪」

「絶対言わないで…お願い…」

「じゃあ、また今度僕の遊びに付き合ってくださいね♪ではまた…」

カスミは手を振って降りて行った。

俺の秘密を知るものがまた一人増えてしまった…
これからどうなるんだろう。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/13 (Fri) 22:05:12

僕は早川勇樹、男子高に通う高校二年生で僕には大きなコンプレックスが二つあります。
その一つが中性的な容姿です。

 身長が158㎝の華奢な体型で声も細いので度々女子に間違われてしまうので、少しでも男っぽく見えるようにと長髪だった髪を短くしたのですが、ショートヘアーが似合うボーイッシュな女の子に見られてしまいます。

こんな容姿の僕ですけど、異性として意識をするのは女性で決してゲイではありません。

 もう一つのコンプレックスは体の或る部分の恥ずかしい悩みです。此れだけは絶対友人達に見られたくないので細心の注意を払っていたのですが、高校入学をきっかけにその秘密が僕に恥辱の悲劇をもたらすことになってしまいました。

 これから皆様には高校一年から始まり、高校二年になった今も現実に受け続ける恥辱の日々告白お届けいたします。

 高校に入学したての頃、友達の雅也の家で仲の良い友人三人とゲームをしていた時でした。三人が自然と僕を取り囲むように座りだしたのです。

 最初は気にせずにゲームをしていたのですが、あまりのも僕に接近してくるので「気持ちわりーから離れろよ」と自分なりに男っぽく言うと、身長が175㎝で体格の良い貴たかしが僕の顔を覗き込み「勇樹の顔って女の子みたいだよな」と一番言われたくないことを突然言ってきたのです。

 それも親友と思っていた貴から言われたことが恥ずかしくて戸惑っていると、一番気が合う雅也が「貴がそんな事言ったから勇樹が困っているよ」と僕の顔を覗き込んできました。

「でもこうやって近くで見ると女顔だよな、貴の言うとおりだ」
「声も細くて女の子みたいな声だけど、勇樹は声変わりしたのかよ」

 貴が、探る様な目で僕を見ています。

「そういえばこの間、勇樹とコンピに行ったらさ、店員に『お姉ちゃん』と言われていたよね」

 黙って聞いていた幸一が思い出したように言い出したのです。

 確かに幸一とコンピに行ったときに、お釣りをもらい忘れた僕を呼び止める店員さんに「お姉ちゃん」と言われたことが恥ずかしくて、幸一が聞いてないか確かめた記憶がありました。

 幸一に聞かれていた事実と貴と雅也にも知れた事に恥ずかしくて、3人の顔を見ることができませんでした。

「そのあとも店員のおばちゃんに『タレントの剛力彩芽にそっくりね』て、言われていたよな」
「そうそう言われてたよな、コンビニのおばちゃんビンゴだよ。勇樹、下向いてないで俺たちに可愛い顔見せろよ」

 居たたまれなくて俯いていると、貴が僕の頭を押さえると無理やり皆の方に顔を向けたのです。
三人は僕をニヤニヤしながら次々と僕が恥ずかしくて居たたまれないようなことを言ってきました。

「本当だ、言われた通りだ、勇樹は剛力彩芽に似ている」
「確かに剛力彩芽に似ているよ」
「勇樹を見ていると女の子にしか見えないよね、こうやって目の前で見ていても可愛い顔しているしね」
「見方によってはボーイッシュな女の子かな」
「肌なんか俺たちと違ってスベスベしているから化粧が似合うじゃねぇ」
「化粧してもっと女っぽくさせちゃおうか」
「女装させようぜ、あれ!勇樹どうしたの?元気ないね。俺たちに可愛いて言われたのがショックだったの?」

 気にしている女性的な容姿を友達に、次々と言われ恥ずかしくて下を向き続けることしかできませんでした。

「下向いてないで剛力彩芽に似ている可愛い顔を俺たちに見せろよ」

 雅也が子供の頭をよしよしするように撫ぜてきたので、「やめろよ、俺帰るから」と涙声で言い、立ち上がろうとすると体格の一番良い貴に抑え込まれました。

「帰るなよ、俺たちは可愛い女の子みたいな勇樹ちゃんをもっと見たいんだから」

 彼らが僕の容姿を女の子の様に思っていた事と、それを露骨にからかってくることがショックでした。

「友達だと思っていたのに、何でそんなこと言うんだよ」
「今でも友達だよ。ただ皆は勇樹が女の子みたいで可愛く思っていた事を正直に言っただけだよ」

 突然貴が軽々と僕をお姫様抱っこしたのです。

「やめろよ、下ろせよ」

 足を激しく振り抵抗しましたが、体の大きな貴は通用せずにお姫様抱っこのまま、雅也と幸一の前に差し出されました。

「女の子みたいな勇樹はお姫様抱っこが良く似合うよ。こうやって抱っこして勇樹の顔見ると可愛いよな、男と分かっていなければ彼女にしたくなっちゃうよ」

 ショックです、友達に抱っこされて・・・可愛い顔しているから彼女にしたい・・・自分がそんな風に思われていたなんて・・・

「あれ、こいつ泣きそうな顔になっている・・・目がフルフルしているよ」
「ついさっきまで友達だった俺たちに、急に女扱いされて恥ずかしくて泣きたくなったんじゃねぇ」
「下ろせ!僕は女じゃない、こんな事やめろ!」
「可愛い顔してそんな乱暴な言葉は勇樹には似合わないよ、それより今日は勇樹に大変なお知らせがあるよ」

 貴が僕をお姫様抱っこしながら、楽しそう言ってきたのです。

「近々勇樹はクラスの全員にカイボウされるんだよ」

僕は意味がよく飲込めず「カ・イ・ボ・ウ?」と聞き返しました。

「クラスのみんなに素っ裸にされるっていう事。女みたいな勇樹は俺たち男子校ではターゲットになっているんだよ」
「みんな勇樹の裸が見たいらしいよ」
「女みたいな勇樹のちんちんを皆が見たいんだって」

 まさかクラスの皆がそんな事を考えているなんて・・・素っ裸にされ恥ずかしい秘密を晒して、笑われている自分の姿を想像すると羞恥で体が震えました。

「俺たちは勇樹をカイボウする日を知っているから、それが分かればカイボウの日に学校休めば、とりあえずみんなの前で素っ裸にされないで済むだろ」
「教えて、お願い」

 僕はお姫様抱っこをされたまま貴の顔を見上げました。

「俺たちのいう事を聞いたら教えてやるよ」
「言うこと聞きます。だから、カイボウされる日を教えて」

 クラスで素っ裸にされる恐怖で、お姫様抱っこをされている事を忘れて貴にお願いをしたのです。

「教える条件として俺たちにタメ口で話さないで女の子のように可愛く話すこと、その方が女の子みたいな勇樹君にはお似合いだからね。」

 僕の顔を覗き込み「わかったかよ」と僕の頬を軽く叩いたのです。
軽く叩かれただけですが、僕は従順になるしかないと観念しました。

「分かりましたタメ口では話さないで女の子みたいに可愛く話すから。だからカイボウされる日を教えて」
「全然言い方が可愛くないな」
「恥ずかしくて・・・女の子みたいに話すなんて・・・恥ずかしくてすぐにはできない・・・」

 カイボウされる日を教えてもらいたくて、女の子みたいに可愛く話すとは言ったものの、さっきまで友達として喋っていた三人に、女の子の様に喋ることは恥ずかしくてなかなかできませんでした。

「自分で今可愛く話しますて言ったじゃないか、嘘をついた罰として俺たちがカイボウしてやるよ」

貴が言うと、雅也と幸一がお姫様抱っこをされたままの、僕のズボンのベルトを素早く外して、膝まで引き下げたのです。

「やだぁぁぁ・・・願いやめて・・・可愛く言いますからお願いですから脱がさないで」

僕は貴を見上げて必死に訴えました。

「お姫様抱っこしているのも疲れたから下ろしてやるよ」

 お姫様抱っこから解放されホッとした瞬間に、雅也と幸一にズボンを一気に脱がされパンツ一枚の下半身にされたのです。

 僕はパンツまで脱がされないように足の両ひざを抱えた体育座りでガードをしました。

「酷いよ・・・友達だったのに・・・こんな事お願いだからやめて・・・」

 三人は怯える僕を見て楽しそうに前に並んで座ると貴が言い出しました。

「これから質問する事にちゃんと答えたらこれ以上は脱がさないから安心しろよ」
「答えます・・・だから脱がさないって約束して」
「まずは、体育座りはやめて足を俺たちの方に延ばせよ」

僕が恐々足伸ばすと三人が僕の足を興味深げに見詰めていました。

「勇樹、お前の足は脛毛すねげが全然生えてないのかよ」

 突然、雅也が僕の足に顔を近づけ脛を触ってきたのです。

「産毛も生えてないツルツルの脛すねだし、太ももがむっちりして何かエロイな。顔だけが女の子みたいだと思っていたけど、足も女の子みたいな足しているんだな」

 足まで女見たいと言われしかもエロイとまで言われるなんて・・・恥ずかしくていたたまれない。

「女の子みたいなくせにパンツはボクサーパンツかよ、顔と違って男らしいパンツ穿いているよ。俺はてっきり女物のパンティーを穿いているかと思ったよ」
「女のパンツの方が可愛い勇樹お姉ちゃんにはぴったりだよ」
「勇樹がエロいパンティー穿いているとこ見てみたいな」

両足を伸ばして屈辱の言葉に耐える僕を見て三人は大笑いをしていました。

 「勇樹に質問が有るけどちゃんと答えてくれる、答え方は女の子のように可愛く言えよ!答えてくれないと俺たち勇樹の女みたいなエロイ太ももを皆で触っちゃうかもよ」

貴が太ももに触れようとしました。

「答える、何でも答えますから・・・触るのだけはやめて・・・」
「よし分かった。それじゃあ質問するぞ。男なのに女の子みたいな可愛い顔って言われる感想を聞かせろよ」
「恥ずかしいです。・・・もう女の顔って言わないで・・・お願いします・・・」

女の子のように甘えるように言いました。

「可愛く言えるようになったじゃないか。次の質問は、友達にお姫様抱っこされて、よしよしと頭撫ぜられた感想は」

 精神的に受けた屈辱の感想を女の子の様に言わなければいけないなんて・・・もし言わなければパンツを脱がされて隠し通した秘密を晒してしまう。それを考えると恐ろしくなり必死に女の子の様に答えたのです。

「もういや、お願いもうお姫様抱っこしないで・・・惨めすぎて、僕恥ずかしくて・・・お願いもう許して・・・」
「喋り方も女になって可愛さが増してきたな」

 さっきまで対等に話していた友人から女の子扱いをされた上に、話し方まで女の子の様に話すことを強要されている自分が惨めでした。

 気が付くと三人が僕のまっすぐに伸びた女性的な足を見ています。

「恥ずかしい・・・そんな目で見ないで・・・ぼくは男なのに・・・もう僕をいじめないでください・・・」

 自分の足が女の足を見るように見られていることが恥ずかしくて、体が震え心臓が高鳴り息苦しくなり、声も喘ぐような声になっていました。

「教室でカイボウされたらこんな恥ずかしさじゃすまないぞ」
「分かっています、だから・・・お願いカイボウされる日を教えて・・・クラスで裸にされるなんて・・・」
「お前、本当に男なのかよ?何か確かめたくなってきたな。雅也、幸一、勇樹のパンツ脱がして男か女か確かめようぜ」

三人は僕を押さえ込もうとしました。

「やめてお願い・・・脱がさないで・・・質問に答えたら脱がさないって約束したのに・・・」

 僕は両手をついて足を延ばしたまま後ずさりをしました。

「逃げ方も女みたいだよ。嫌だったら俺たちに立ち向かえばいいのに、勇樹はやっぱり女の子だよ」

 僕の脅えた様子を見て三人に笑われて惨めでしたが、パンツを脱がされて秘密を見られたら、今笑われる以上の恥ずかしさが待っている。
 秘密を絶対に見られたくない僕は、彼らに気に入ってもらえる様に女性的に可愛くお願いしました。

「脱がされるのはイヤです・・・やめて・・・」
「俺たちの気は変わった。今ここで勇樹を素っ裸にしてチンコが付いているかじっくり確かめるから。そのあとでカイボウされる日を教えてやるよ」

素っ裸にしてじっくり確かめると聞き、恐怖が襲ってきました。

「脱がさないで、・・・お願い脱がさないで」
「友達にチンコぐらい見られたってどうってことないだろ、なんでそんなに必死になるんだよ。ひょっとしてお前チンコ無いのかな?」

 貴が僕の足を押さえると、雅也が後へ回り両腕を押さえてきました。

「チンコが付いてないとしたら、ひょっとして胸が膨らんでいるかもな。やっぱり素っ裸にして確認しなくちゃな」

 見られちゃう・・・ダメ何とかしなくちゃ・・・彼らに秘密を見られたら恥ずかしくて学校に行けない・・・

「貴君、雅也君、幸一君。ヤメテ・・・ぼく君たちの前でずっと女の子になるから脱がすのだけはヤメテ・・・おねがいだから・・・」
「俺たちを君付けで呼んでいるよ。しかもこれから女の子になるから許してだって、雅也、幸一どうするよ」
「女の子になるってことは女性用パンティー穿くのか?」

 雅也の質問に透かさず答えました。

「穿きます、穿いた姿を三人は毎日でも見せます。だから・・・ぼくを裸にしないで・・・」
「ここで素っ裸にした後で女性用の下着を付けてもらうよ。まずはチンコの確認だ。雅也、幸一、勇樹を素っ裸にしようぜ」
「そんなぁぁぁ・・・裸はイヤダァァァ・・・」

 その時です雅也の両親が帰ってきたのです。
彼らも両親がいる中で僕を全裸にすることはさすがにできないので、僕は解放をされました。

 カイボウされる日は約束通り教えてくれたのですが、彼らの本意は他の者には僕をカイボウさせないで、自分たちだけが僕を好きなように辱めたかったようです。

 その後カイボウされるのが怖いのと、友達三人が僕のことを女の様に見ていて僕の裸に興味があるのがわかると、彼らに合うのが恥ずかしくて学校へは行かなくなりました。

 両親はそれを僕の精神に甘えがあると勘違いし、東京郊外の中高一貫校に転校をさせたのです。
その高校は寮が有るので親元を離れて暮らす方がしっかりとすると考え、嫌がる僕を無理やり入寮させたのです。

 男子寮に入寮してからの僕は想像もつかない辱めを受けることになるのでした。その恥辱は高二になった今も続いています。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/14 (Sat) 21:36:18

 寮に向かう僕の足取りは重く、その理由は寮なら必ずある大浴場に入ると思うと、見られたくない体の秘密が知られてしまう不安でいっぱいだったのです。

 中学2年の修学旅行も大勢でお風呂に入る事で、秘密を見られてしまう不安から、仮病を使って行かなかったくらいです。

 不安に包まれながら到着した寮は僕が思っていたより小さくて、常駐の寮母さんが一人いるだけでした。

「早川勇樹君ね、私はここの寮母の坂下 茜あかね宜しく」

 長椅子に座るように優しく促してくれる寮母さんは、40前後のコンビニに置いてある熟女のアダルト雑誌のモデルのような雰囲気の綺麗な人でした。

「資料の写真以上に可愛い男の子ね。学生服着ているから男の子とわかるけど顔だけ見ると女の子ね、みんなに言われない?」

 いきなり僕が一番言われたくない女顔を指摘されたことで、居たたまれないほどに恥ずかしくなり顔がほてってくるのが分かりました。

「そ・・・そんな事・・・ないです」
「あら声も可愛いわね、こんな可愛い男の子って現実にいるのね」

追い打ちをかけるように言われ、屈辱感で返事ができませんでした。

「男子寮に女の子みたいな勇樹君が入ってきて大丈夫かしら、勇樹君は自分が女の子顔なのは自覚しているの?」

 僕は小さく頷くことしかできませんでした。

「自分でもわかっているなら、寮生から女の子扱いされないように男らしくしてないとだめよ」

 いきなり女の子みたいだとか可愛いと言われ、前に友人三人から女の子扱いをされて裸にされそうになったことを思い出して男子寮での生活の不安感に襲われたのです。

「恥かしがって下を向いているとこなんか、本当に女の子みたいで可愛いわね。じゃ、部屋に案内するからついてきて」

 寮母さんに部屋に案内され入ると結構広い部屋にシングルベットと机が三台とテレビと三人掛けソファーが綺麗に配置されていました。

「ここが今日から生活する部屋よ。お風呂は寮の大浴場と部屋のシャワールームどちらを使っても構わないわ。でも皆シャワールームは狭いから大浴場に入っているわよ」

 大浴場に入らなくても良いんだ! 皆が大浴場に入っても僕はシャワールームに入る。これでみんなの前で裸にならなくていい、僕の憂鬱は一気に吹き飛びました。

 寮母さんは奥でゲームをしている二人を呼びびました。

「一緒の部屋の中等部二年の根本良一君と中川真也君、勇樹君の方が先輩だから勉強とか教えてあげるといいわね」

 二人とも身長は165㎝位で僕より背が高く、綺麗な顔立ちの美男子で女の子にモテそうなアイドル的な容姿でした。

 二人は僕の前に立ち頭を下げると、良一と真也がシャワールームの喜びを消し去ることを言ってきたのです。

「前から聞いていた高一の転校生ですか?部屋に入って来た時、女の子かと思っちゃった」
「ほんとに高一ですか、中二の俺たちより背低くて可愛いですね」

 年下から「可愛い」と言われて言い返すことのできないでいると、寮母さんも僕の羞恥心に追い打ちをかけるように言ってきたのです。

「私も最初勇樹君の顔見た時女の子かと思っちゃってさ、声も細くて女の子みたいでしょ、男の子だっていうからびっくりしたのよ。女装したらきっと似合うわよ」

 入寮の日から女の子みたいだの可愛いだの言われ、僕はどうしていいか分からなくなっていました。

「勇樹君は肌も綺麗でキビ跡とかもないのね。」 

 寮母さんは僕のそっと撫ぜてきたのです。

「あら男の子ってそろそろ髭が生えるのよね、すべすべしている産毛も生えてないの」

「わかりません」と恥ずかしさで震える声で答えるしかできない僕を楽しむように、辱める言葉の追い打ちをかけてくるのでした。

「勇樹君は女子に間違われるとやっぱり嫌なのかな?」
「・・・・」
「どうしたの?黙っちゃって」
「先輩は女の子みたいで可愛いなんて言われたから恥ずかしくなっちゃったんですよ」
「あらそうなの?真也君に言われなければ分からなかったわ。ゴメンね、変なこと言って」

 寮母さんは俯く僕の頭を子供にするように撫ぜると部屋を出ました。

 恥ずかしくて立ち尽くす僕に追い打ちをかけるように良一と真也が言ってきました。

「先輩、女みたいだからって気にしない方が良いですよ」
「お前がそういう事を言うから先輩は恥ずかしくて俺たちと話せないんだよ。ゴメンね。」

 真也がうなだれる僕の頭を撫ぜてきて、二年下の後輩に子供のように扱われ恥ずかしさと悔しさで、僕はしゃがみこんでしまいました。

 入寮初日から恥ずかしめる言葉を同室の後輩から受けたために、二人にはあまり溶け込めないで過ごしていました。

 お風呂は良一と真也に一緒に大浴場を何回も誘われたのですが、頑なに断りシャワールームを使用していました。

 使用時は彼らが入ってこないように内側からロックをしていたのですが、それが彼らに疑問を抱かせ羞恥の悲劇へと入るのでした。

 入寮後5日たち気持ちも落ち着き夜もゆっくりと寝られるようになった真夜です。

「先輩、起きてください」

 目を覚ますと、部屋が明るく真也と良一が僕を覗き込んでいて、僕の両手両足がベッドのヘッドボードとフットボードに、万歳のポーズで括り付けられて身動きが取れなかったのです。

 一瞬状況が呑み込めなかったのですが、すぐに彼らの意図が理解できました。
・・・僕を全裸にするんだ・・・

「お前ら、何するんだ早くほどけ」

 精一杯男らしく言い放ち覗き込む彼らを睨みつけたのですが、良一と真也には脅しにもならず平然と僕の言葉を無視したのです。

「先輩の寝顔見ていたけどほんとに可愛よね。今から先輩に聞きたいことがあるけどさ、正直に答えて」
「早くほどけ!お前ら先輩にこんな事して、どうなるか分かってやっているのか」

 突然良一の平手打ちが右の頬に飛んできました。

「うるさいんだよ、今度騒いだらグーで殴るからな。大人しく真也の質問に答えればいいんだよ」

僕の目の前に握り拳を差し出しました。  

 僕の心は一瞬で砕け二年下の中学生に「はい」ということしかできませんでした。

「先輩は俺たちと大浴場にもいかないし、シャワールームに入るといつも内側からロックしているけど俺たちに裸を見られたくな見られたくないの?」

 真也の質問の通りで彼らに自分の裸を見られたくないのが理由ですが、そんな事を言えるわけがありません。

「先輩の可愛い寝顔見ていて思ったけど、ひょっとして女なんじゃないかと良一と話していたんですよ。女がバレルるから俺たちと大浴場に入らないしシャワールームにも鍵かけるんでしょ」
「ぼく・・女じゃないから・・・縄をほどいてくれない」
「男か女か確認したら解いてあげますよ。良一、先輩を裸にするぞ」
「分かった、勇樹先輩を今夜は素っ裸にして男か女か確認しますよ」

言い終わると良一が僕のパジャマのズボンをゆっくりと下ろし始めたのです。

僕の目の前が現実とは思えない風景に映りだしました。

 縛られた姿で全てを晒してしまう・・・あそこの秘密が見られちゃう・・・イヤダ絶対に秘密は見られたくない・・・こんな現実信じられないよ・・・

僕は必死に体を動かしたのですが、万歳の形で両手両足を縛りつけられた体は動きません。

「やめて。僕は男だから信じて」

パジャマのズボンは足首まで完全に下げられて、ボクサーパンツ一枚の下半身を彼らに晒しました。

「ボクサーパンツ穿いているんだ、その女みたいな顔じゃ似合わないよ」
「真也、先輩の足見てみなすね毛生えてなくてツルツルだよ」
「男の足って骨ばっているけど、先輩の足すらっとしているけど丸みがあるよな」

二人の言葉が僕を惨めにさせているのですが、この先もっと惨めな辱めが待っていました。

「先輩の足撫ぜてみなよ、少しぐらいは産毛が生えているかもよ」

真也が言うと、良一が足首からゆっくりと太ももに向かって手に平を這わします。

「太ももスゲーいい感触、ムッチリしているよ」

良一の手が太ももの内側の感触を乳房を揉むように楽しんでいました。

「なんでそんな所を触るの・・・揉むのはやめて・・」

「先輩、恥ずかしいんですか?此れ位で恥ずかしがっている様じゃこの先どうなっちゃうのかな」

真也の言葉に不安が増幅されました。

「真也君、お願いだから・・・もう・・・やめて・・・」

「さっき言った疑問が解決するまでは駄目ですよ。胸が膨らんでいるかもしれないから,確認のためにTシャツ脱がしますよ」

 真也がTシャツの下から首の部分に向けて鋏で切りだし、切り終わったTシャツを両脇に開き僕の胸をさらけ出したのです。

「胸は膨らんでなよ。でも乳輪は薄いピンク色しているよ」
「体の色も白くて男とは思えない女の子みたいな華奢な体つきしてる」
「良一、乳首触ってみようか」
「先輩の許可をもらってから触ろうよ」

 良一は僕の太ももに手を置き手の平に伝わる柔らかい感触を楽しみながら聞いてきました。

「先輩、乳首触っていいですか」
「だめ、やめて、そんな恥ずかしいことはお願いだからやめて」

 二年も下の後輩に女のように懇願したのです。

「乳首触っちゃだめなんだ」

 良一は僕をグーで殴る真似をして僕の顔を睨みつけたのです。

「お願いぶたないで・・・」

 震える僕に握り拳を僕の頬にポンポと軽く当てながら再び聞いてきました。


「もう一度聞きますよ、乳首は触っていいですか」
「はい・・・触っていいです・・・だからぶたないで・・・」
「震えている先輩の顔って可愛いくてゾクゾクするね。次は触られ方を二つ言うから選んでもらおうかな」

 再びグーを僕の顔に押し当てたのです。

「触られ方A僕の女の子のように可愛いらしいピンク色の乳首は乱暴に荒々しく触ってほしい。触られ方B僕の女の子のように可愛いらしいピンク色の乳首は優しく触ってほしい。どっちか選んで下さい」
「そんなの選べないよ・・恥ずかしいくて選べない・・・何でぼくをこんな目に合わせるの・・・」
「早く選ばないと恥ずかしい時間が長くなるだけですよ。俺たちはゆっくり先輩の体の点検をする予定だから時間が長くなっても構わないけどね」

良一がパンツに手を賭けずらし始めたのです。

「やめて、パンツは絶対に脱がさないで、だから乳首触ってください」
「どうやって触ってほしいか選べよ、俺が言った通りに言えよ」

 良二が僕の頬平手でピシッと軽く叩いたのです。

「ぶたないで、言うから。触られ方Bです」
「触られ方の内容をちゃんと俺たちに言わなきゃだめだよ」

中学2年にいじめられる情けない自分が惨めでした。

「ボ・・・ボクの、女の子の・・ような・・・可愛いらしい・・・ピンク色の・・・乳首は・・優しく・・・触ってほしいです・・・こんな事を言わされなんて、恥ずかしすぎる・・・酷(ひど」い惨めすぎる」

二人は大笑いをしていました。

「アハハハハ・・・、女の子みたいな先輩の、ピンク色の可愛い乳首を触りますよ、真也、約束だから優しく触ってあげようぜ」

 真也が楽しそうに頷くと、一人ずつ左右の乳輪を指の腹で撫ぜ始め、親指で乳頭をコリコリと転がし始めました。

同性の手が肌に触れている悍ましさが全身を走り、後輩に女性のように乳輪と乳頭を愛撫され続ける現実が受け止められませんでした。

 中二男子の後輩にベッドに縛られて後輩に乳首を愛撫されるうちに、乳首が硬くなってくるのが自分でわかりました。

「小さい乳首が硬くなっているよ、コリコリしてきた。やっぱ先輩は女なんだ」
「硬くなった乳首はピンク色で女みたいだよ」

 良一は何と乳首に口を付けてきたのです。
良一の唇が僕の乳首に触れると同時に歯が軽く当たって乳首の先端に舌の先が当たってきたのです。

 信じられませんでした、男に乳首を吸われるなんて・・・僕はどうすればいいの・・・

 僕の上半身は今まで経験したことが無い旋律が襲い、思わずため息が出そうになりましたが必死に抑えました。

 男なのに乳首で感じるなんて信じられないし、感じそうになる自分が恥ずかしかった。

 「もう許して、・・・はぅぅぅ・・・声が出ちゃう・・・恥ずかしいよ・・・これ以上恥ずかしいことはやめて」

 良一は乳首から口を放すと指で乳首をつまみ始めたのです。

「乳首を甘噛みしただけで感じて乳首をコリコリにさせていたね。それと今、感じて声出したでしょ」
「こんな事・・・お願いしますもう許して・・・あぁぁぁ・・・乳首から指・・・はぁんん・・放してください・・・」
「良一、この先輩乳首が結構感じるみたいだからもう一度口で舐めてやれよ」

 良一の唇が再び乳首に触れると、乳首はゆっくりと口中へと吸われ始め、吸われた乳首に良一の生暖かい舌が何回も何回も当たるのでした。

 真也は乳首をつまむ手を胸に当て女性の胸を揉むように下から揉みあげてきました。

「ダメ・・・もうやめて・・・こんなことやめて・・・ふんんあんんん・・ハァァァ・・・僕は女じゃないよ・・・」
「先輩は結構オッパイが感じやすいんですね。本物の女の子が声出しているみたいだ」
「お願いします・・・うんんん・・・真也君こんなこと・・・もうやめて・・・」
「良一、どうするよ。先輩がこんなことヤメテって言っているぞ」

 良一は乳首から口を放すと悍おぞましい快感に耐える僕の顔を見て言いました。

「勇樹先輩の体って甘くていい匂いがするんですよ。男とわかっていてもエロくてムラムラしてくんですよ。肌なんかスベスベして男とは思えないんですよ」

 良一は言いながらも指で僕の乳首を転がし続けているのでした。

 「んんん・・・手を・・・ハァァァ・・・放してください・・・」

 胸への快感は収まらず僕は声を漏らしながら、軽く上半身を反らしててしまうと二人は大喜びでした。

「アハハハ!女みたいに感じて体反らしたぞ」

「そろそろ次に進もうか」

 二人はようやく乳首から手を放してくれたのですが、次から最悪の羞恥の世界へと進んでゆくのでした。

「次は先輩に質問があります。その質問にちゃんと答えて、答えが本当か証拠を見せてくれたらやめるよ」

僕はこの辱めから解放されたい一心で返事をしました。

「答えます・・・証拠も見せるから、もう開放して」
「まずは上半身を裸にしてすべてを確認させてもらおうかな」

 二人はTシャツをすべてを剥ぎ取り僕の上半身を裸にすると、ベッドに万歳の状態で縛られて晒されている脇の下を見てきました。

「脇の下も足みたいにツルツルだ」

 良一はなぜか嬉しそうで、真也は僕の太ももに手を置いてきました。

「先輩は足の毛全然生えてなくて、産毛すら生えてなくてツルツルスベスベ、脇の下もツルツルスベスベ。ひょっとして下の毛も生えて無いの?毛が生えてないのを見られたくないから俺たちと大浴場に行かなかったり、シャワールームに鍵かけるんでしょ」

胸がどきどきしはじめました。・・どうしよう、なんて答えよう。・・・・・

「質問します。先輩は下の毛生えていますか」

 胸がドキドキして息が詰まりそうで、声も震えてようやくの思い出返事を返したのです。

「・・・ハエテルヨ」
「下の毛は生えているんだ、足なんか女みたいにツルツルだから生えてないのかと思いましたよ。それでは生えている証拠を見せてくださいね。答えの証拠を見せる約束は覚えていますよね」

 僕は焦りました、何とかこの状況を逃れたい。

「証拠は今度見せるから今日は勘弁して」
「それじゃ、どのくらい生えているか教えてよ。ボーボーなのかチョボチョボなのか」

 僕が答えないでいると良一が頬を平手で軽く叩きました。

「質問に答えろよ」
「答えるから・・・ぶたないで・・・高一だから当然ボーボーに生えている・・・」
「分かりましたそれではボーボーに生えいている証拠をを見ますから」

 良一がパンツに手をかけてきました。

「やめてーパンツだけは脱がさないでーお願い」

脱がされたら見られてしまう、この秘密だけは絶対に見られたくない僕は体をよじり抵抗しました。

「一気に下げないから安心してよ。まずは1㎝下げますよ」

良一がパンツをゆっくりとずらし始めました。

「毛が見えませんね。次また1㎝ずらします」
「お願いやめて、やめてくれたら此れからなんでもいう事をききますから」
「なんでも言うことを聞いてくれるんだ、それは後で相談しましょう。今はパンツ2㎝ずれても毛が無いですけど本当にボーボーに生えているの。答えるラストチャンスをあげるから答えてよ」

 パンツを脱がされたくない僕は必死でした。

「ごめん、ボーボーは嘘でちょぼちょぼしか生えてなくて・・恥ずかしくて嘘を言いました」
「なんだ、チョボチョボでも生えているんだ。最初から言ってくれればパンツ下げなかったのに」

 良一はパンツを元に戻してくれたのです。
秘密を見られないで済んだ僕は心底ホッとしましていると、真也が絶望の言葉を言ってきたのです。

「まだ安心してもらっちゃ困るよ。ちょぼちょぼしか生えてないのにボーボーに生えているって嘘をついた責任を取ってもらわなきゃ」

 今度は真也が再びパンツをゆっくりと下げ始めたのです。

 「生えてるよチョボチョボだけど生えているよ、脱がさないでぇぇぇ・・・、真也君やめてー・・・脱がさないで・・・」

パンツを5㎝程下げた時点で止められました。

「どの辺から生えているの?」

 すべてが見られる不安で体の小刻みな震えが止まりませんでした。

「真也、ゆっくりとチンコの付け根まで下げてストップして」

良一が冷静に指示を出すと「OK」と答え再びパンツを下げ始めたのです。

「あぁぁぁ、・・・見ないでー・・・」

 太ももを震わせ羞恥の不安に耐えているとパンツはペニスの根元で止まりました。

「なに此れ、チョボチョボじゃなくてツルツルじゃん、何にも生えてないじゃん」
「赤ん坊みたいにツルツル」
「これじゃ恥ずかしいよな、高一で下の毛なんも生えてないなんて、こんなんじゃ恥ずかしくて大浴場に入れないよ」
「下の毛が生えてないツルツルの高校生って全国に何人ぐらいいるんだ?」
「勇樹先輩だけだじゃねぇ、でも下の毛が生えてなと勇樹先輩の可愛さが増すよな」

 恥ずかしすぎる、高一にもなって陰毛が全く生えない事実が、中学二年の後輩の前に晒されてしまったのです。
惨めでした、できるならこの場から消えてしまいたかったほどです。 

「先輩、高一で下の毛が全然生えてないのって信じられないんだけど、ひょっとして剃っているんじゃないの」
「そんなこと聞かないで・・・恥ずかしいから見ないで・・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがってないでちゃんと答えてよ。剃っているなら下の毛は剃っています。剃ってないなら、僕の下半身は高一になっても下の毛は全く生えないツルツルで産毛も生えていません。触って確認してみてください。どちらかで答えてよ、さっさと答えないとパンツ全部下げて素っ裸にするぞ!」

 僕は泣きながら一気に言いました。

「僕の下半身は高一になっても下の毛は全く生えないツルツルです、産毛も生えていません。触って確認してみてください・・・酷いよ・・・こんな事・・・もう見ちゃイヤダァァァ…」
「キャハハハ、触って確認してくださいだって。そんな恥ずかしいこと後輩に向かって言えるよな。今から先輩のツルツルを確認しまーす」

 真也と良一はパンツをペニスの根元まで下がられた僕の下半身に顔を寄せると無毛恥帯に指を這わせ始めました。

「本当に産毛も生えてないよ。毛穴も引っかからないから剃ってなくて生えないんだな」
「ツルツルだよ、良く恥ずかしくないよな」
「親は知っているのかな?」
「知らないだろ、自分の息子が高一になっても下の毛が全く生えてないなんて知ったらどう思うのかな」

 男に手で無毛を撫ぜられる感触が恥ずかしく、そして彼らが浴びせられる言葉が、いまだに陰毛が全く生えない惨めさを増幅させるのでした。

「そろそろ解いてやるけど一つ確認させてツルツル君」

 真也が無毛の個所をポンと叩きました。

「さっき『何でも言うこと聞きます』と言ったのを覚えているよね」

 とんでもないことを言ってしまったと後悔しながらも「はい」としか返事はできません。

「本当に俺らの言う事何でも言うこと聞くでしょうね。もし嘘だったらツルツルの無毛を皆に言いますよ」

 真也が無毛の部分をギュッと掴んだのです。  

「痛い、・・・本当に何でもいう事を聞きます・・・手を放して・・」

 中二の後輩に乳首をもてあそばれ女のような声を出してしまい、無毛を見られてしまったことが恥ずかしくて彼らの顔をまともに見ることができませんでした。

 良一がベッドの脇に座りました。

「先の体って可愛いいよね。腰の辺りから太腿の辺りまで艶めかしくて男とは思えないよ」

 良一は露出されたままの無毛を摩りだしました。

「恥ずかしいから・・・触るのはヤメテ・・・お願いします・・・」
「乳首もピンク色でポチッと膨らんで可愛かったよ。そしてここの毛が全然生えてないなんて想像もしてなかった。今夜は先輩の恥ずかしい姿が見られてよかったよ」

 良一は言い終わるとペニスの根元まで下げられたパンツを引き上げ元に戻しましたのです。

「あとはゆっくりと寝て下さい。ただし、起きたら先輩が自ら言った、なんでもいう事を聞くという言葉を実行してもらいますから。それとちん毛が全然生えてなくてツルツルの赤ちゃんみたいな下半身なのに、ボーボーだなんて嘘を言った責任を取ってもらいますから」

 二人はベッドに括り付けられた縄を解くと自分のベッドへ戻っていきました。そして、目が覚めた後に彼らからの恥辱は、僕を底なしの羞恥世界へと引きずり込むのでした。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/18 (Wed) 18:41:21

椅子の両袖に両足を括り付けられ大きく割り開かれた、僕の丸出しの股間をしばらく見つめていた二人は爆笑をしだしました。

「先輩、なんですかこれは、毛が生えてない以上にビックリしましたよ」
「ありえねー、これは恥ずかしすぎるよ」

僕は消えてしまいたかった。

「お願いです。もう見ないでください・・・は・はずかしい・・・あぁぁぁ・・・ぼく・・・どうしたらいいの・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・見ないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・」

 僕のペニスは12歳位から大きさが変わらず皮を被ったままの幼いペニスなのです。
中学生になって周りの友達は陰毛が生えペニスも成長して大人の体に近づいているのに・・・僕には陰毛が全く生えてこなくてペニスも幼いままで・・・しかも・・・容姿は女の子みただと周りから言われ続けることで、気もだんだんと弱くなり強い命令に逆らうことができなくなってしまいました。

 中二の修学旅行も団体生活で皆がお風呂に入り、無毛と幼いペニスを見られてしまう不安から仮病を使って行きませんでした。

 こんな悩みは恥ずかしくて誰にも相談できないまま今まで隠し通してきたのに・・・この寮に入って一か月もしない今・・・全部見られてしまった・・・しかも相手は僕より二年も下の中学二年生だなんて。

 大きく足を割り開かれた無毛の股間にぶら下がる小さく幼いペニスを見て、良一と真也は笑っています。
恥ずかしくて隠そうと体をよじると小さなペニスがフルフルと揺れ、彼らの笑いを尚のこと誘ってしまいました。

「下の毛が生えてなくてツルツルだったのもびっくりしたけど、まさかチンコのサイズがこんなに可愛い大きさだったなんて、こんなんじゃ人には絶対に見られたくないよね」

 真也は僕の幼いペニスが面白いらしくペニスから目線を外しませんでした。

「良一、勇樹先輩の可愛いチンコの写真撮ろうぜ」
「そうだな、スマホに先輩の顔つきでバッチリ写そうか」

良一がスマホを向けたので僕は恥ずかしさで顔を背けたのです。

「先輩、恥ずかしがって顔位背けちゃダメですよ、ちゃんとこっち向いて」
「良一がせっかくスマホで可愛い勇樹先輩の写真を撮るのだからちゃんと顔向けなよ、いつまでも恥ずかしがっているとお仕置きの対象だな」

静かにスマホに顔を向けるとシャッター音が響いてきました。

カシャーッ、カシャーッ、カシャーッ、鳴り響くたびに生き恥の羞恥が突き上げてくるのでした。

「結構面白い写真が撮れたよ、先輩が俺たちの言うことに少しでも逆らったら学校関係に一斉送信ですからね」

こんな姿を学校中に見られたら・・・恥ずかしくて学校には行けない。
真也と良一には絶対に逆らうことができない自分を改めて認識するしかありませんでした。

「逆らわないから・・・写真だけは送信しないで・・・お願いです」
「逆らうと写真の送信だけじゃなくてお仕置きもあることを忘れないでよ。真也、写真も撮り終わったから可愛いチンコ見ようぜ」
「勇樹先輩、俺たちが可愛チンコゆっくり見てあげるからね」

二人が再び幼い股間に目線が合うように座り、ニヤニヤと笑いながら無毛やペニスを見始めると、僕は強烈な恥ずかしさに包まれたのです。

「あぁぁぁ・・・も見られるのやだぁぁぁ・・・良一くん真也くんお願いだから椅子から僕を下ろして・・・こんな恥ずかしいのはイヤだよ・・・」

恥ずかしくて、恥ずかしくてどうしようもなかったのです。しかし、今言った言葉が彼らに逆らった事となり、後で恥ずかしいお仕置きを受けることになるのでした。


「さっそく俺たちに逆らい出したよ、お仕置き決定だな。また逆らったらお仕置きの内容をレベルアップするからね、わかったら俺たちの目を見て返事して」

 お仕置きという言葉に不安になりながら静かに良一と真也の顔を見ました。

「・・・ごめんなさい・・・もう逆らわないから・・・お仕置きは・・・許して・・・」

晒した股間の前に座る 彼らに目を合わせるのは凄く恥ずかしくて・・・ようやくの思いで彼らに目を合わせました。

「目がウルウルしているぞ、泣いているのかな?ま、こんな恥ずかしい股間を俺たちにジロジロ見られたら、恥ずかしくて泣きたくもなるよね」

真也の言葉を受けて良一が答えにくいことを僕のかを見詰めながらわざわざ聞いてきたのです。

「ウルウルさせた顔見ていると、先輩にはもっと恥ずかしい思いをさせたくなっちゃうよ。そういえば、さっき先輩はチンコのサイズ8㎝と言っていたよね、これが8㎝のチンコなのですか?ちゃんと答えてくれるかな」」

 良一が羞恥に震える僕の顔を見詰め続けて目線を外してくれません、するとペニスを見られるのとは別の惨めでせつなくなる恥ずかしさが満ち溢れて・・・年下にこんなに恥ずかしい思いをされる現実が悲しくて不安になってきたのです。

「先輩これ高一の16歳のチンコじゃないよ、小学生サイズでしょ。小さすぎて見ているこっちが恥ずかしくなるよ」
「でもさ、女みたいな顔でチン毛が無くて、ツルツル股間のお子供チンコは結構可愛よ」

 惨めでした・・・年下に恥ずかしい股間を揶揄われて笑われて・・・しかも、嘲笑する彼らから恥ずかしくても目を反らせないのです。

「チンコの色も薄い肌色で弱々しくて皮かぶって可愛いな、ケツ叩いた物差しでサイズ計ってみようよ」

 真也がお仕置きでお尻を叩いた物差しを持ってくると、物差しを僕の幼いペニスに当てがい始めたのです。

「そんな・・・はずかしい・・・お願いしますもう許してください、・・・何でこんな辱めを僕は受けるのですか・・・惨めすぎる」

 アクリル製の物差しのヒヤッとする感触がペニスに伝わりました。

「いやぁぁぁ・・・やだぁぁぁ・・・サイズ計るなんて・・・そんな恥ずかしいぃぃぃ・・・」

 僕の幼いペニスを計測し終わった真也が冷たく言い放ちました。

「皮含めて5㎝しかないよ。先輩、毛が生えてないのも恥ずかしいけど、チンコのサイズこれは恥ずかしすぎるよ」

 酷いよ・・・物差しでペニスを計るなんて・・・でも、僕は二人には逆らえない・・・どんなに恥ずかしくても我慢しないとお仕置きをされる・・・僕は恥ずかしさに耐えました。

 良一が突然背もたれを大きくリクライニングさせ,僕の体は大きく反り返り足を大きく開いたまま、股間の裏が丸見えになる状態なってしまいました。

「わー!見えた、見えた。袋の裏側が良く見える。・・・先輩、金玉も小っちゃいねぇ」
「袋が垂れてないよ、へばり付いている。可愛い袋だよ、アハハハハ・・・」
「俺、男の金玉なんか死んでも触れないけど、勇樹先輩のなら可愛いから触れる気がするよ」

 良一が袋の裏を指ですーと這わすようにゆっくりと撫ぜたのです。
男に触られているのに経験した事の無い旋律が股間に走り震えが来ました。

「そ、そんなところ・・・ヒヤァァァ・・・ダメェェ・・・」 

 思わず女の様な声を上げてしまい、それに続いて僕のペニスはコントロールが利かなくなり、勃起をし出しだしたのです。

 人前に勃起姿を晒すなんて・・・しかも僕は勃起しても・・・ペニスが小さくて・・・こんな恥ずかしい事はありません。

「アァァァ・・・お願いしますぅぅぅ・・・これだけは見ないで・・・やだぁぁ見ちゃいやだあぁぁ・・・」

 僕は懇願を面白がり良一は袋の裏をスーと何回も撫ぜ続けました。

「あぁぁ・・・良一君・・・そんなことしないで・・・お願い・・・」

 ペニスは完全に勃起してピーンッと張り下腹部にぴったりとくっつきました。

「やだぁぁ・・・恥ずかしいぃぃ・・見ちゃいやだ・・・あぁぁぁ・・・・・」

 男に玉の裏を触られ勃起しただけでも信じられない屈辱なのに、勃起したペニスまでを同性に見られるなんて・・・・もう生きていけない・・・絶望感・・・が襲いました。

「えーこれで勃起したサイズかよ7㎝位しかないぞ、相変わらず可愛いチンチンだな。あれ、勃起しても亀頭が出てこないよ、ちょっと皮をむいてみようか」

 良一の指が勃起したペニスに触れると、ペニスに触れ皮をゆっくりと下へと下ろし始めたのです
男に自分のペニスを触られるなんて皮をむかれるなんて・・・こんな恥ずかしいことが・・・今行われている・・・

「はひぃぃぃ・・・もう酷いよおぉぉぉ・・・ハフゥゥゥ・・・」

 あまりのことで僕は言葉にならない言葉を発することしかできませんでした。
でも、そんな僕を無視して良一は、ペニスの皮を剥いて亀頭の先を出したのです。

「小さいけど剥けるよ、ピンク色の亀頭が出てきたぞ」
「アァァァ・・・痛い、ヤメテ・・・おちんちんから手を放して・・・」
「綺麗な色で可愛い亀頭ですね。ちょっと触るよ」

 良一の指先が亀頭の先にチョンと触れると、敏感な皮膚がヒヤッとした感触を受けて体全体がブルット反応を返したのでした。

「んんん・・・触っちゃイヤダアァァァ・・・怖いから・・・お願いです、お願いですから・・・お仕置き受けるから触らないでください・・・」

 皮を剥かれた亀頭を触られるのが怖くて、そして恥ずかしくて・・・お仕置きを受ける覚悟で拒みました。

「わかったよ、亀頭はもう触らないよ。変に病気になっても俺たち責任とれないからね。でも、次はあそこを見せてもらうからね」

 良一はプレジデントチェアーを最大までリクライニングさせたのです。
リクライニングで縛られた体は反り返り、下半身がより激しく露呈されて肛門が二人の前に露呈されたのです。

「スゲーェ!肛門丸見えだ、肛門も結構可愛いよ、クチュッとして花の蕾みたいだ」
「肛門ものヒダも薄いピンクで綺麗だよ。ところで先輩、人にケツの穴見られるってどんな感じなのかな?いくらなんでも肛門まで俺たちに見られるとは思ってなかったんじゃないんですか?」

 良一の言う通りで、まさか肛門まで見られるなんて思ってもいませんでした。
肛門を見られということは、無毛とか幼いペニスを見られてしまった事とは別次元の被虐体験でした。

「肛門なんか見ないで・・・酷すぎる・・・肛門見られるなんて・・・生きていけない・・・」

 ペニスを勃起させられて肛門を見られて・・・、彼らはどこまで僕を辱めれば気が済むんだろうか。
無毛で小さなペニスの事を秘密にしていてもらいたいために、必死に羞恥の辱めに耐えていました。

 「真也君、良一君。許してください・・・お願いします・・・ぼく・・・もう・・・恥ずかしくて・・・縄を解いてください・・・」

 すると真也が恐ろしい事を言ってきたのです。

「俺たちの前でオナニー見せてくれるなら今日は終わりにしてあげる」 

 オナニーという言葉を聞いて僕は恥ずかしくなってしまいました。
僕は中学生から親に見つからないように、クラスの好きな女の子を思い浮かべながらオナニーをしていました。

そして今もその子を思いながらオナニーをしています。でも、射精し終わるとペニスを擦こすって射精してしまった自分が恥ずかしくて、何時も自己嫌悪に陥っていたのです。

 ですから縄は解いてほしいけど、人前でオナニーなんか恥ずかしくて絶対無理でオナニーという言葉の響きだけでも恥ずかしくなってしまいます。

 しかも僕のペニスは勃起しても小さいくて握ると手の中に包まれてしまうので、指先を添えて擦らないとオナニーができないのです。

 ですからそんな姿を良一と真也の前で見せる事なんかできるわけがありません。

「できない・・・君たちの前でオナニーするなんて」
「別にオナニーをできないならそれでもいいよ、俺が勇樹先輩のチンコを扱いてやるから。さっきは金玉を撫ぜたけど今度は可愛いチンコ撫ぜてあげますよ。金玉もそうだけど、先輩のチンコだったら俺扱けるからさ、隣に居る真也のチンコだったら死んでもい嫌だけどね」
「俺だってお前にチンコ扱かれるなんて死んでも嫌だよ。アハハハハ」

 二人は軽く冗談を言い合いながら笑っていましたが、僕は彼らの前でオナニーをするかもしくは、縛られたままで良一にペニスを扱かれるか究極の二択が迫られています。


「勇樹先輩どうしますか?オナニーが嫌で俺に扱いてほしいなら扱いてあげますよ。どっちにしても俺たちに射精すると見せてくれたら椅子から解いてあげるよ」
「何でもいうこと聞くのでしょ、早く良一に返事してやってよ。早く決めないとスマホの写真の送信がスタートするよ」

 自分一人だけでも終わった後に自己嫌悪に襲われるオナニーを、人前でするなんて絶対にありえないし無理です。

「決めますだから写真の送信だけはしないで」
「どっちにするか早く言いなよ」
「・・・オナニーはできません・・・だから、だから、良一君に・・・オチンチンを扱いてもらう・・・こんな事・・・もういやだぁぁぁ・・・」
「良一にどうしてもらいたいのか良一の顔を見てはっきり言わないと分かんないよ。いつまでもグズグズしていると今すぐ写真を送信するからね」

 真也の手がスマホにかかって本当に今すぐ送信をしそうでした。

「良一君に・・・ぼくのオチンチンを・・・扱いてもらいたい・・・」

 その言葉を聞くと良一は、肛門を晒すために倒した背もたれを元に戻すと、僕の背後から右手で勃起したペニスの根本に親指と人差し指と中指の三本の指ををそっと添えてきたのです。

「結構固くなっているけど細くて可愛いオチンチンだね。俺がゆっくりと扱いて先輩を気持ちよくしてあげるから」

 良一は後ろから耳元に囁きながら無毛の下腹部に左手をスーッと滑り込ませて、スベスベした手触りを楽しむかのように何回も何回も摩ってきたのです。

 無毛の皮膚から良一の掌の感触がジーンと突き上げるような痺れが腰に伝わり、良一の三本指が触れるペニスがキュッとなってしまい、感じてしまった事が良一にも伝わってしまったようでした。

「可愛い勇樹先輩のチンコがピクッンと動いたけど、俺の手に感じたみたいだ、真也は前に回って先輩の可愛い乳首をゆっくりと摘まんでやってよ」

 真也は左手を太腿に添えながら右手の親指の腹を乳首に当て、そっと押しながらゆっくりと転がし始めたのです。

 乳首とペニスそして無毛の下腹部と太腿を、拘束された姿で中二の後輩に触られる僕の体にゾワッとした微弱な電流のようなものが走り始め、体をじっとしていられなくなってきました。

 正面の真也は僕の感じ始めた様子が良くわかるらしくニヤニヤしながら、左手で摩る太腿の範囲を股間の裏へと滑らせてきたのです。

「真也お前、そっちに手をやると先輩の金玉の裏側触ることになるけど、丈夫なのかよ」
「勇気先輩の感じ始めた顔が可愛らしくて、それ見ていると俺もこの先輩のだったら触れる気がしたんだ」

 そういいながら真也は左手の指先が股間の裏側に触れると、手の平で陰嚢を覆い指先を陰嚢の裏から肛門への筋に沿ってゆっくりと摩り始めたのです。

 被虐に必死に耐える僕を正面の真也が見詰めています。
目を瞑り、顔を背けることが許されないので真也と目が合うと、二人のおもちゃにされる惨めな自分が恥ずかしくなってくるのでした。

「うんんん・・・ダメェェ・・・クゥゥゥ・・・」

 体が特に腰の方を動かさずにいられなくなってきました。
二人の四本の手の指が・・・良一の指はペニスの根本の硬さを確かめるようにキュッキュッと掴み、無毛の下腹部の感触を楽しむように摩り、真也の指はコリコリになった乳首を執拗に転がし、陰嚢を手の平で包み込み、その人差し指で陰嚢の裏から肛門への筋に何回も何回も休むことなく指を這はわせつづけます。

「こんなこされて・・・ハァァァ・・・もうやめて・・・体がおかしくなる・・・」
「チンコがヒクヒクしているよ、相当感じまくってきているね。そろそろチンコを握ってあげるから」

 良一の生暖かい掌の感触がペニスに伝わり、僕のペニスは良一に握られたことがわかりました。

ショックです・・・男にペニスを握られてしまった・・・そして僕も分かっているのですが、言われたくない事を・・・言ってきました。

「ダメだ、勃起しても小さすぎて掌の中に入っちゃって扱しごけけないよ。指で摘まんで扱くしかないのかな。先輩はオナニーするときどうやってチンコを握っているの?」

 二人に触られまくりながら、そんな恥ずかしい事に答えなければいけないなんて、・・・オナニーするのを言う事より握り方を言うのが恥ずかしかった・・・

「握れないです・・・小さいから握れなくて・・・指で摘まんで・・・もうヤダァァァ・・・こんな惨めなこと言わすなんて、酷いよ・・・」
「アハハハハ・・・、先輩は摘まんでオナニーしているぞ。そりゃそうだよね。チンコが小さ過ぎて握れないものね。俺も指で摘まんで扱いてあげるよ」

 良一の指が勃起した僕のペニスに指を添えると、ゆっくりと上下に動き始めました。

 女の子と手を繋いだこともないのに、僕は縛られて男にペニスを扱かれている・・・後輩の手が僕のペニスを刺激している・・・何て恥ずかしいことをされているのか・・・男に体を触られている、おぞましさましさが快感となり全身這いずり始めました。

「チンコがヒクヒク動いているよ、慎也の方はどんな感じ」
「玉もケツの筋もヒクヒクしだしているし、顔も泣きそうになっている、顔だけ見ていると女の子が感じている表情だよ」

 乳首、無毛の肌、股間の裏筋から肛門を、中学二年の後輩男子に女の様に弄ばれて、男の手でペニスを扱かれる・・・・もの凄い被虐の快感が僕を無視して湧き上がってきて、ついに声を出さずにいられなくなってしまいました。

「アァァァ・・・・・あ・あ・あ・あ・・・ダメもう・・・ぼく・・・だめになっちゃうよ・・・」
「うわー!感じている先輩の顔、カワイイ!良一にも見せてやりたいよ」
「いいなぁー俺も見たかったよ。俺はこの可愛いチンコ扱しごいて射精させるから、真也は先輩が射精する恥ずかしい先輩の姿を見てやってよ。あれ!チンコの先の皮が濡れてきているよ。俺の指についちゃったけど、勇樹先輩のだと汚い感じがしないのだけど」
「先走り汁出しているよ、もうすぐ射精するぞ。俺たちの前で射精する先輩の恥ずかしい姿を見てあげるから白い液いっぱいだしいいんだよ」

  二人に前で射精させられる・・・そんな事が起ころうとしている・・・快感が押し寄せ僕の意志じゃどうにもならないよ・・・・

 良一に扱かれるペニスにキュンキュンしたものが沸き上がり突き上げて、良一の扱くリズムに合わせて腰が動いてしまいます。

「アハハハハ・・・俺の手の動きに合わせて腰動かしているよ、先輩、感じているのですか?」
「アン、アン、アン、アン、・・・ダメダメダメ・・・アァァァ・・・恥ずかしい・・・腰が動いちゃう・・・ごめんなさい・・・腰が動くぅぅぅぅ・・・アンンン・・・」
「チンコがヒクヒク凄いな、そろそろ白い液出すのかな。扱くスピード早くしてやるよ」

 ペニスを扱くスピードが早くなると僕も恥ずかしさわ忘れて腰をガクガクと動かしてしまい、10秒もしないうちに射精を伴うもの凄い快感が突き上げてきたのです。

 白濁した汁が包茎のペニスから勢いよく飛び散りました。

「いやだ・・・あぁぁぁ・・・見ちゃいやアァァァ・・・ハアン、ハアン、ハアン・・・・うんんん・・・見ないでおねがいだから・・・あぁぁぁ・・・出ちゃったよう・・・こんなの、こんなの・・・酷い・・・」

 射精の突き上げる快感で腰はガクガクと震え、足の指を曲げて体を反り走り回る快感に耐えたのです。そして、尚も快感の声を上げずにいられませんでした。

「ハア、ハア、ハア・・・アウンンン・・・イヤァァァこんなの・・・ふんんあんんん・・・」

 後輩男子に羞恥の限りを尽くされる異常な状況は吐出した快感をめぐらし、放出した後も僕の小さなペニスは勃起したままひくひくと動き続けているのでした。

「つま先まで曲げてすごい感じ方だね、もういやだぁぁぁ・・・なんて言っていてチンコ勃起したままヒクヒクしているよ。精子も凄い量でたよ、俺の手にかかって汚れちゃったよ」

 良一が精子のかかった手を僕の前に差し出しました。

「ごめんなさい・・・ぼく・・・どうしたらいいかわからなくて・・・恥ずかしい・・・」
「俺も正面から見ていたけどスゲーよこの人の感じ方、腰ガクガクさせて女みたいな可愛い声出して、先輩の恥ずかしい姿をたっぷり見ちゃったよ。男に射精されて女みたいに声を出した感じはどうでした」
「もう許してください。男の僕に・・・僕、恥ずかしくて・・・今日はもう許してください・・・」
「チンチン勃起したままヒクヒクしているよ、もう一回扱いて欲しいの?」

 確かにペニスの勃起が収まらずにヒクヒクと動いてしまっています。でも、こんな経験はもう嫌でした。

「射精したから椅子から解いて、約束でしょ、こんな恥ずかしい姿もう見られたくないよ」
「分かりました、約束だからもう解いてあげるよ。その前にチンチンのサイズ8㎝と嘘をついた事のお仕置きを受ける事。これに関してはどうなのですか?」
「お仕置きは受けます。でも今日は許してください、お願い」
「今日は終わりにして解いてあげるよ」

 縄を解かれ椅子からおりると、真也が素っ裸で勃起した状態の僕をお姫様抱っこして、その隣で良一がボクな頭を撫ぜながら言ってきました。

「毛が生えてないツルツルの股間にぶら下がる小さいチンコ勃起させて、腰まで振って可愛い声で恥ずかしがる先輩は可愛いね。あれ見ちゃうともっと恥ずかしい目に合わせたくなるよね」
「高一が中二の後輩にお姫様抱っこされた気分はどうですか、小さいオチンチン立ちっぱなしだ、抱っこされて感じているのかな」
「こんな格好は嫌だよ・・・今日は終わりにして・・・」
「自分のオチンチン見てみなよ、勃起したままだよ」 

 真也が抱き上げた僕の体を起こして、顔をペニスに向けさせられるとチョコンと勃起したちいさあなペニスが目に入り、それを見ただけで自分が情けなくなりました。

「こんな姿・・・惨めだから抱っこはヤメテ・・・」
「勃起が終わ摩ったら今日は終わりにしてあげるから、俺がもう一度擦って可愛いチンコを大人しくさせてあげるね」

 良一が僕のペニスをそっと握りました。

 真也に素っ裸でお姫様抱っこをされた状態で、勃起したペニスを良一に扱かれる惨めな姿は、再び深い絶望感の底へと引きずり込みました。

「やっぱ小さいから掌に入って握れなよ、さっきみたいに摘まんで扱くしかないな」

 ペニスの大きさを蔑まれたと、悲しくなりおもわず懇願するような言葉が出てしまいました。

「あぁぁ・・小さいなんて言わないでください・・・誰にも言わないで・・・恥ずかしくても耐えます・・・あぁぁ・・・」
「約束通りちゃんと可愛く言えるようになってきたね」

 何故か自分が発した言葉に被虐感が増幅されたのと、良一が僕のペニスを摘まんで扱しごいている様子が目に入り、背筋から腰に微電流がとめどなく流れ始めたのです。

 真也に素っ裸でお姫様抱っこされたままのペニスを良一はリズミカルに扱き続けます。
腰に流れる被虐の微電流はペニスにキュンと突き上げてきて、真也にお姫様抱っこをされる腕の中でペニスを扱く動きに合わせて腰が微動するのでした。

「腰がヒクヒク動き出したぞ、眉にしわ寄せて可愛い顔なっている。もうすぐ出そうなのかな?良一扱くスピード上げてやれよ」

 ペニスを扱くスピードが上り僕は再び爆発寸前になってきました。

「アン、アン、アン、アン、ダメェェ・・・んんん・・あぁぁぁ・・・で・で・でちゃうぅぅぅ・・・見ちゃいやぁぁぁ・・恥ずかしいよう・・・」

 心は恥ずかしくて拒否をしても、ヒクヒクと動くペニスの口から白濁の淫液がドクッ、ドクッと滴り出たのです。

「先輩すげえ、また出たよ。女みたいな顔だけど精子の量はすげーや、チンコまだヒクヒクしているよ」
「抱きながら見ていたけど、恥ずかしがって可愛い顔していたよ。二回も男の手で射精させられてどんな気持ちでいるのか聞かせてよ」
「ぼくは男です、女じゃないのに・・・男なのに・・・なんで・・・こんな辱めを・・・後輩に・・酷い・・・」

 お姫様抱っこから解放されると、男に触られるのが嫌なのにまだ勃起している自分を見て、自分が惨めになり全裸のまましゃがみこんでしまいました。

「そんな所にしゃがみ込まないでよ、次も勇樹先輩に恥ずかしい姿見せてもらいますからね」

 真也がしゃがんでいる僕の後ろに回り、両足に腕を差し入れて幼児がおしっこをするときに、お母さんに抱え上げる格好で持ち上げられたのです。

「約束の一つですよ勇樹先輩、子どもサイズのチンチンで毛も生えない先輩は、このスタイルでおしっこさせるから」
「惨めすぎるよ、こんな恥ずかしい恰好で・・・おしっこするとこ見られるなんて・・・」
「チンコの勃起が収まったみたいだね、さ、可愛いチンチンからおしっこだそうね」

 幼児の様に抱えられたのがショックで、ペニスも気が付かないうちに勃起が収まっていたのです。
幼児の様に抱えられたままトイレは狭いからと浴室に運ばれました。

「おしっこ出るでしょ、勇樹君」
「おしっこ出ないから降ろしてください・・・恥ずかしいよう・・・やだあぁぁ・・後輩にこんな恰好でおしっこさせられるなんて・・・どこまでぼくに恥ずかしいことするの・・・」

 椅子に縛られ全裸を見られる時とは別の羞恥心が溢れてきたのです。

「駄目だよ、なんでも言うこと聞くんだよね。自分で言ったんだから。シーシーシー早くおしっこ出そうね」

 真也が子供をあやすように言うと、良一も同じように言ってきました。

「毛が無いツルツルのとこにちょこんと有るチンコは、幼児スタイルでおしっこするのが良く似合うよな」
「先輩まだおしっこ出ないんですか?」

 真也が上下に僕を揺らしました。

「笑える、揺らすと先輩の可愛い子供チンコが揺れるよ。アハハハハ・・・プルンプルンしてるよ、カワイイ」
「小さいなんて・・・もう・・・言わないで・・・見られたくない・・・もう見ないで・・・」
「さんざん俺たちの前に小さいチンポ晒して、精子までまき散らしてもまだ恥ずかしいの」
「だめー・・恥ずかしいです・・・イヤです・・・耐えられないです・・・」
「それじゃ早くおしっこ済ませようね」

 良一がペニスをちょんちょんと刺激して、下腹部にもて手を当てゆっくりと擦りはじめました。

「小っちゃいなぁ、高一でこのサイズだなんて何回見ても信じられないよ」

 屈辱的な言葉での被虐感の高揚と触れられる快感で、ペニスが再び勃起をしてしまいました。

「また立ったよ、先輩男に触られるのが好きなの」と無毛の下腹部をなおも摩り続けられました。

「そんな・・・立っちゃう・・・アァァァ・・・おしっこ・・・でるうぅぅぅ・・降ろして・・このままじゃできない・・」
「このまんまするんだよ・・・しないともっと恥ずかしい目に合わせるし、チンコの大きさ皆にバラすよ」

 子供のようなペニスが知れるのは絶対に絶対に嫌です。

「します。おしっこします・・・だからおちんちんのことは言わないでください」
「それなら早く出しなよ」

 勃起した状態で出したので、おしっこが勢いよく真上に向かい放出され、抱えている真也にかかりそうでした。

 我慢していたのでおしっこがなかなか止まりません。

「勃起しているから、噴水みたいに真上に飛んでいるよ。凄い姿だな」
「こんなぁぁ・・・惨めすぎるよぉぉぉ・・・おしっとまんない・・・なんでこんなめに・・・」

 後輩に後ろから抱えられ幼児のスタイルでおしっこをするだけでも恥ずかしいのに、ペニスを勃起させてのおしっこは、後輩に辱められなければいけない自分の惨めさを思い知らされました。

 おしっこがようやく止まり勃起も治まり幼児スタイルから解放されて、浴室に僕は座り込み惨めさに震えていました。

「おしっこで汚れた体を洗うから立って」

 真也と良一が手にボディーシャンプーを泡立て、ようやく立ち上がった僕の体を、二人が泡立てた手で洗い出しました。

「何があってもしゃがんだからダメだよ命令だから、違反したらメールで裸写真一斉送信ね」
「しゃがみませんから、もう辱めるのはやめて下さいお願い」

 真也が後ろから胸に手を回し乳首撫ぜまわして、お尻から肛門、太ももと泡立てた手を滑らせ、良一が太ももの付け根から肛門と陰嚢の裏、ペニスと泡立つ手を滑らせて僕の体を洗います。

 ペニスは意思に反して再び勃起を始めます。

「先輩、俺たち洗われて興奮しているの、また小さいチンコを勃起させたね。勃起しても小さくて可愛チンコですね」

ペニスと陰嚢を泡立てた手を包み込むように滑らせるのでした。

「毛も生えなくてツルツルだから手の滑りもいいな」

 二人の四本の手が恥ずかしい部分に這い回るのと、小さなペニスと無毛をからかわれることで、全身に電流が走るような被虐の快感が襲い、膝ががくがくと震えだしてきました。

 強烈な快感で立っていられない僕は、しゃがむことが許されてないので浴槽に手を付き、彼らにお尻を付きだすポーズで何とかこらえたのです。

「お尻可愛い、プルンとしているよ、桃みたい」

 泡立つ手で撫ぜまわされ、良一に横から胸を揉まれ、片方の手で肛門からペニスと何回も手を這わせられると快感が僕の全身を突き抜けます。

「ダメェェ・・・ひぃぃぃ・・・アンアンアン・・・はぁぁぁ・・」

 腰をがくがくと振り出してしまいました。

「AV女優みたいな声出して、腰まで振り出しているよ」

二人の手は止まりませんでした。

「あぁぁぁ・・でちゃいますぅぅ・・・また見られちゃう・・恥ずかしいから・・・二人ともみないで・・・」
「2何回も射精しているとこ見られているのに、まだ恥ずかしいのかよ」
「はい・・・あぁぁ・・恥ずかしいぃぃぃ・・・でちゃうぅぅぅ・・・いやぁいやぁ・・・良一君の手に・・・でちゃう・・・・」

がくがくと腰を震わせペニスを撫ぜまわせている良一の手に爆発をさせてしまったのです。

「勇樹先輩すごいね、腰動かして相当感じていたのだね」

 良一がからかうように言うと、真也が僕の喘ぎを真似してきました。

「『良一君の手に・・・でちゃう』なんて、まるで女の子だよ。先輩は男だよね、恥ずかしくないの」
「そんな・・・そんなこと・・・いわないで・・ぼくは、ぼくは・・・どうしていいかわからなくて・・・つい・・・」

 なんであんなことを言ってしまったのか、真也に真似をされたことで恥ずかしさが増してしまい居たたまれなくなってしまいました。

「『良一君の手に出ちゃう』はほんと恥ずかしいよ、もう一回ここで良一に向って言って見なよ」
「言えないよ・・・そんなの・・・もう終わりにして・・・お願いです・・・」
「それなら最後に俺たちに勇樹先輩の可愛い裸をゆっくりと見せて」

 僕は素に全裸のまま立ちました。

「勇樹先輩の裸はほんとに可愛いよ。可愛いチンコが、ちょこんとぶら下がって」
「先輩は本当に高一なのかね、ほんと笑えるよこのチンコ。毛が生えてないからよけい笑わせてもらえるよな
「腰の辺りだけ見ると女の子の体に小さいチンコが有るみたいだ」
「言えている、でも男の子なのだよ。勇樹先輩は、その証拠に『良一君の手に・・・でちゃう』って言って精子出していたからね」

 全裸で直立する僕は耐えられなくなりました。

「恥ずかしい・・・おわりにして・・・ぼくは耐えられない・・・お願いです・・・洋服記させてください・・・もうイジメないで・・・」
「分かったよ、今日はこの辺で終わってあげるから]

 真也が僕の頭を撫ぜてきました。

「真也、チンコのサイズ嘘をついたお仕置きが終わってないよ」
「お仕置きは夜に実行するから暫く休憩しようよ」
「勇樹先輩、お仕置きは夜実行に決まりました。またうんと恥ずかしい思いをさせるから覚悟しておいてね」

 二人は浴室から出てゆき、僕は彼らからどんな恥ずかしい事をされるのか、それが実行される夜まで不安に怯えて過ごしました。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/19 (Thu) 23:24:35

その晩、僕は下着に薄ピンクの女性用ビキニパンティーを穿き、その上にスクール水着を着用して、彼らの前に立たされたのです。

 そのスクール水着は純正の学校用ではなくて、前はハイレグで大きく切れ込まれ、後ろはTバック使用で細くお尻にくいこんでいるのでした。

真也が僕の前に姿見を立てました。

「ほら、自分のスクール水着姿を見て下さい」

おずおずと鏡に視線を向けるとスクール水着姿の自分が写っていました。
水着が僕の華奢な体型にぴったりとフィットして、女の子の水着姿に見えてしまう自分が恥ずかしくて見続けることができませんでした。

「先輩、スクール水着はドンピシャでお似合いですよ。胸がペタンコなの発育前の中学生でいけるよね、チンコが小さいから股の膨らみがほとんど無くて、誰も男子高生なんて思わないだろうなぁ」
「前のハイレグの切れ込みもいい感じですよ。先輩は下の毛が生えてないから足の付け根の部分も綺麗だし、それとチンコが小さいから股間のとこがそんなに膨らんでないのがいいな」
「真也は前ばっかり見ているけど後ろに回ってみて見な、Tバックになっているからケツにくい込んでほとんどケツ丸出し状態になっているぞ」

 僕のお尻を見るために後ろに回り込みました。「おー!本当だ。さっきみたいに裸のケツ見るのと違ってエロいよ、先
輩も自分のエロイお尻を見たほうがいいよ」

 真也がもう一つある姿見をもってくると、僕が見ていた姿見と合わせ鏡にして僕の後ろに置いたのです。

「ほら、見て下さいよ、プルンとしたお尻の割れ目にTバックがくい込んでいますよ。自分のお尻見て可愛いと思いません?」

 Tバックバックがお尻の割れ目にくい込んでいて、そこからプックリとしたお尻の肉が盛り上がっていました。

「じ・・・自分じゃ・・・わからないよ・・・」
「ふーん、分からないの?ここなんかプルンとして男の子とは思えない可愛いお尻だよ」

 真也は、Tバックの食い込みで押し出されたお尻の肉を摘まんで揺するのでした。

「プルンプルン揺れて感触も柔らかくて、勇樹先輩はお尻も可愛い事が良くわかったよ。そこで今からお仕置きを始めるよね」

 お尻を叩かれるような痛いお仕置きかと思っていたのですが、以外にも今まで受けた凌辱とは違っていました。

「そのスクール水着姿で寮内を一周してくれば今日のお仕置きは終わるにしてあげる」

 この寮はさほど大きくなくて一周するのはさほど時間はかからないし、いまの時刻は22時でこの時間帯は寮内を歩く寮生はまずいません。
 罰ゲームのようなお仕置きの内容にホッとしたのでが、それは間違いで・・・恥ずかしくて耐えられない仕打ちが待っていたのです。

「一周した証拠に動画で撮ってくること」

 真也に渡されたスマホを構えてスクール水着姿で恐る恐る歩きました。
夜も10時を過ぎた寮の廊下は出歩く者はなくシーンとしていますが、やはり、スクール水着姿が見られたことを考えるともの凄く不安でした。

 半分以上クリアしてあともう少しで部屋の戻れると思っていた時でした。後ろから女の日との声がしたのです。

「あなた誰なの?」

 僕の心臓は張り裂けそうで、振り向けませんでした。

「そんな恰好で何しているの!」

 立ち竦む僕の前に立った人は寮母さんでした。

「ここは男子寮よ、水着着た女の子が何しているの!」

 立ち竦む僕を上から下まで見ていた寮母さんはようやく気が付いたようでした。

「君、早川勇樹君・・・じゃない?・・・女の子が寮に侵入したかと思ったけど、まさか、男子高生の君が女の子の水着着て寮を歩いているなんて・・・どういうことなの?」

 これからどうなるのか、なんて言い訳していいのか、担任や親にまで報告されてしまうのでは・・・不安が一挙に襲い、スクール水着姿でいる恥ずかしさでふるえがとまりませんでした

「そんな恰好を他の生徒に見られたら大騒ぎになるから私の部屋に来てもらうわ」

 部屋のソファーに座り腕を組んで僕を睨みつける寮母さんの前にスクール水着姿で立ちつくす僕は、先生や親に知れてしまう不安でいっぱいでした。

「私はあなたたちの寮生活を管理する責任があるの、勇樹君が女子のスクール水着で寮内をウロウロしていたのは絶対に見逃せないからね!」

 僕は強い語気にすでに飲込まれていました。

「せ、・・・先生に言うのですか?」

 やっとの思いで震える声を絞り出すように尋ねたのです。

「あなた次第よ、素直に答えてくれたら私も考えてあげてもいいわ。勇樹君、その水着よく見ると普通のスクール水着じゃないわね、股がハイレグになっている。ちょっと後ろ向いてごらんなさい」

 Tバックのお尻が見られてしまう・・・自分でも鏡でTバックのお尻姿を見ているので、寮母さんが見たらどんなふうに思うかが想像できたので、無駄とはわかっていたのですが両手でお尻を隠してしまいました。

「どうして手で隠すの、両手を退けてちゃんと見せなさい」

 寮母さんにお尻を隠す手を払われました。

「後ろはTバックが尻にくい込んでいて、勇樹君のお尻が丸出しになっているわよ。あなたどんな気持ちでこんな格好しているの?もう一度こっち向いてちょうだい」

 正面を向いた僕を寮母さんはソファーから立ち上がると、おもむろに水着の上から確かめるように胸を軽く触ってきたのです。

「やっぱ男の子ね、ひょっとして女の子なんじゃないかと思っただけよ、勇樹君のTバックからはみ出たお尻とか、ハイレグから延びた足を自分でも見てごらんなさい。太腿の丸みなんか女の子みたいじゃない、足全体も毛の生えてないスベスベの足だし、それにその可愛い顔でしょ、胸を触って確認してみたのよ、まさか股間を触るわけいかないからね」

 そういって僕の股間に目線を移すと、何か考える様に見つめているのです。

「なんか変ね、水着でピッタリしていても股間が膨らんでないわね。高校生ぐらいなら結構膨らんでいるはずよね?」

 良一や真也に言われたことを寮母さんも言ってきて、僕の心臓は緊張で鼓動が激しくなり息が詰まってきました。

「勇樹君って・・・なんか変ね。女の子の様な可愛い顔しているけれど男の子なのよね・・・こうやって見ているとスクール水着はよく似合っているし・・・触って胸を確認したけど、ちょっとゴメンね」

 水着の両肩のひもを外側にずらし水着を、へその所まで引き下げたのです。
僕は、水着がおへそから下には引き下げられないようにギュッとーと力を込めて両手で押さえました。何故なら、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを良一と真也の命令で穿いていたからです。

 寮母さんは僕の横に並びに肩に右手をかけて確かめるよう摩りながら、左手を胸に当てると女の子の様な膨らみがない事を確かめるように、柔らかく優しいタッチで摩りだしたのです。

「胸は膨らんでないのね、やっぱり男の子なのだわ。それにしても勇樹君は綺麗な肌よね、肩なんかも華奢でここの胸が膨らんでないだけで女の子の体にしか見えないわよね。乳首も男の子サイズで小さいし、でも可愛色した乳首ね・・・何色かしら・・・ピンクでもないし薄いベージュ色かな・・・」

 優しく乳首を摩られてペニスが勃起し始めたのですが、パンティーに下向きに収まっているペニスが勃起して上向こうとする痛さで耐えられなくなってきました。

 どうしよう・・・オチンチンが硬くなって・・・上に向けたい、痛い・・・

 勃起したことを見られるのが嫌だったのと、ペニスが上へ向こうとする痛みに耐えられなくなって後先を考えないで、寮母さんの腕を振り払い部屋を出ようとドアに無言で足早に向かってしまいました。

 廊下に出た途端に寮母さんに捕まり、後ろ髪を掴まれたまま部屋に戻されて今いました。

「ごめんなさい・・・寮母さん、髪の毛痛い・・・」
「黙って急に出ていくってどういうことなの!明日、担任の先生に報告するから。証拠の写真を撮るからそこに立ちなさい」

 スクール水着をおへそまで下げた写真を寮母さんはスマホで何枚も撮るのでした。

「この写真を担任の先生に見せて報告しますから。素直に私の言う事に答えてくれたら担任の先生に報告するつもりはなかったのよ、もういいわ部屋に戻りなさいよ」

 担任にこんな事を報告されたら・・・

「ごめんなさい・・・ちゃんと答えます。もう逃げません・・・先生には言わないでください・・・」

 僕はソファーに座る寮母さんに縋りついて謝りました。

「最後のチャンスよ、私が勇樹君とお話しするにあたって、そのスクール水着を着た変態みたいな格好の君とは話したくないの。その水着を今すぐここで脱いで頂戴!」

 強い言い回しで言われました。でも・・・水着の下は良一と真也に強制された女性用のビキニパンティーを穿いているのです。

 どうしよう・・・、どうしよう・・・パンティー姿を見られたらどうなっちゃうの・・・
僕はどうすることもできないでいると、寮母さんの手がへそのところまで下げられた水着を押さえる僕の両手をバシーンと弾いてきたのです。

「いつまでもグズグズしてないでよ!こんなんじゃお話が進まないでしょ」

 スクール水着は足元まで一気に引き下げられ、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを穿いただけの姿を晒してしまったのです。

 慌てて両手で前を押さえましたがそんな事は何も意味を成しませんでした。

「勇樹君はひょっとして女の子になりたかったの?それなら明日私もついて行ってあげるから、それなりのカウンセラーの所に行きましょう」
「違います、違います、僕は女の子が好きな男子です・・・この下着は事情があって・・・」
「どんな事情があるか分からないけど、こんなエッチな女性用下着穿く男の子がいるなんて私はびっくりだわ。こんなんじゃ今日の水着の事情を聴くどころか、あなた全体を理解しなくちゃいけないわね。まずは。パンティーを抑える手を退けなさい」

 パンティーから手を退けると、寮母さんは僕の姿を上から下まで舐めるように見ると僕に二の腕を持ち上げてきました。

「勇樹君は幾つになったの?」
「16歳になったばかりです」
「勇樹君の手足はムダ毛一本生えてなくて女の子より綺麗よね。脇の下はどうかと思ってこうやって見てみたけど、何にも生えてないのね。いつ頃から生えてくるのかしら」

 パンティー一枚の僕は恥ずかし事をされるのではないかと嫌な予感がしてきました。

「女性用のパンティー穿いた勇樹君の腰のラインも男の子に思えないぐらい艶めかしい曲線よね。女の私も嫉妬しちゃう」

 ソファーに座り直すとパンティー一枚の僕の股間に目を移してきたのが分かりました。

「さっきは水着で気になったのだけど・・・今度はもっと生地が薄いパンティーでも膨らんでないわね?」

 僕の胸は緊張で圧迫されて詰まったようになり息苦しくなってきました。
聞かないで・・・良一と真也だけにしといてください・・・神様助けて・・・

「パンティー一枚の勇樹君の胸は膨らんでないし、可愛らしい顔しているけど男の子よね。16歳にもなればそれなりに大きくなるわよね。どうしてこんな薄いパンティーなのに股間が・・・変ね?」

 寮母さんの顔を見ることができませんでした。
何とか話題を反らしたりしようと考えましたが気持ちが焦ってくるばかりで・・・嫌でした、大人の女の人にまで見られてきっと笑われる・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・

「膨らんでないのが不思議だけど、さすがに私も股間までは確認できないわよね」

 その一言で僕はほっとしましたが、安心は一瞬で崩壊しました。

「股間はいいとして、こんなに細いビキニパンティーなのに陰毛が全然はみでないのね。いくらなんでも陰毛までは生えてない事は無いでしょ言うから、きっと剃ったりしているのよね。どんな肌処理しているのかしら、勇樹君を知る上でも見せてもらうわよ」

 どうしよう・・・見られたくない。見られたくない、どうしよう・・・見られちゃう・・・
胸が不安で高鳴り息が詰まり・・・呼吸が苦しい・・・どうしよう、どうしよう・・・

「安心してよ、あなたの肌に興味があるだけで、下の毛が見えたらそれ以上は、パンティーは下げないから。陰毛見たってしょうがないでしょ」

 間違った股間まで露出させたら悪いと思ったのか、寮母さんは遠慮をするように徐々にパンティーを下げるのでした。
 逆にそのスローさが地獄に時間に感じられました。

 「勇樹君は陰毛を剃っているわけじゃないのね。剃っていたら毛穴とか剃り残しで手触りが違うからすぐわかるわ」

 パンティーを徐々に下げて肌に指をあて感触を確かめるのでした。
この時の僕はこの先に起こるかもしれない、恥ずかしくて死にたくなってしまう様な、僕の秘密が見られてしまうかもしれない緊張でさっきの様に勃起はしませんでした。

 「まだ、毛が見えないから大丈夫ね。もう少しお肌をみるわよ」

 パンティーがほんの少しだけ下げられました。

「やっぱり綺麗ね。でも・・・勇樹君。パンティーこんなに下げても毛が見えないけど・・・これ以上下げたらオチンチンの付け根が見えちゃうわよね。君の陰毛って結構少ないのね。オチンチンの周り位しか生えてないの?」

 早くやめてほしかった・・・これ以上下げられたら・・・

「は、・・・はい・・・恥ずかしいのですけど・・・そのあたりに生えているのです。ですから・・・終わりにしてください・・・」
「生えているなら、あと少しだけは平気よね」

 パンティーは根元まで下げられてしまいました。

「やっぱね、あんたツルツルだ。途中からおかしいと思ったのよ。最初は16歳にもなって陰毛が生えてない男の子なんかいると思わないから、狭い周辺しか生えてない体毛が薄い子かと思っていたけど。ここまでパンティー下げて陰毛が見えないって変だから最後まで下げてみたのよ」

「アァァァ・・・寮母さん、ぼく恥ずかしいぃぃぃぃ・・・見ないでください・・・」
「綺麗にツルツルね。でもこれって男の子にとって相当恥ずかしいわよね?16歳でここまでツルツルで産毛も生えないから、おそらく一生、生えてこないかもね」
「アァァァ・・・どうしよう、ぼくどうしたらいいの・・・」
「そういえば、オチンチンの周りには生えているって言ったわよね。全く生えてないツルツルなのになんで私に嘘ついたの」
「ごめんなさい・・・全然生えてないのが恥ずかしくて・・・」
「私に嘘をついたのだから、股間まで出させないと言った約束は破らせてもらうわよ」

 慌ててパンティーを元に戻して手で掴みガードをしました。

「寮母さん、それだけは・・・毛が生えてないのを見られて恥ずかしいのです・・・・もう恥ずかしいのは許して・・・」 
「私にパイパンがばれ恥ずかしいみたいね。あ、パイパンの意味わからないみたいだから教えてあげるね。パイパンって勇樹君の股間みたいに陰毛が全然生えてなくてツルツルの股間のことよ。だから勇樹君はパイパンなの」

 パイパンという言葉が僕に屈辱的に響き渡りました。

「もうやめて・・・パイパンなんて言わないで下さい・・・」
「勇樹君はパイパンの他にも何か隠したいことがあるみたいね。16歳でパイパンも恥ずかしいけどもっと恥ずかしい事なのかしら」

 寮母さんは綺麗な顔が逃れられない羞恥の囲いに追いやってゆくのでした。

「秘密はないです・・・本当にないですから、さっきは恥ずかしくて嘘言ってごめんなさい・・・」
「貴女の言い訳はどうでもいいわ。自分でパンティー脱ぎなさい。あなたの股間を確かめる以前に男子高生がそんなの穿いていること自体がおかしいでしょ」

 寮母さんがスマホを僕に向けて構えました。

「動画で勇樹君が女性用パンティー脱ぐところを動画で撮っておくからね。何かあったらすべて先生に見せるから、よく覚えておくのよ、スクール水着も女性用のパンティーも勇樹君が自分で身に着けて寮をうろついていたんだからね」

「ダメです・・・脱げないようぅぅぅぅ・・・寮母さん許して・・・」
「脱ぐか脱がないは勇樹君の自由で、このまま帰ってもいいわよ」

 このまま帰ったら担任に報告されてしまい、その先は親にまで知れて・・・恥ずかしくて家には帰れないです。

 僕は覚悟を決めて羞恥に震える手で静かにパンティーを下ろしました。
小さな女性用のビキニパンティーはあっという間に脱げ落ちてしまい、最後まで見られたくなかった、皮に包まれた恥ずかしいペニスを、寮母さんの前に晒したのです。

 あまりの恥ずかしさで体が火照り、寮母さんの顔を見ることができないので上を向いて唇をギュッと噛みしめ、両手でそっと股間を隠したのです。

「私の見間違いかもしれないから、勇樹君。否、勇樹、手を退けて私に見えるようにしなさい!」

 強い口調に気押されると直ぐに手を放してしまい、寮母さんはその股間の近くまで顔を寄せて、無防備に晒された小さな肉に皮を被った幼いペニスを見詰めるのでした。

 僕に突き上げるような羞恥の波が押し寄せて、立っているのがやっとのほどで、震える声を絞り出して見ないでとお願いしたのです。

「見ないで・・・アァァァ・・・なんで、なの・・・こんなの恥ずかしい・・・こんなのイヤダァァァ・・・」

 寮母さんは薄っすらと笑いを浮かべて、僕の羞恥に震える顔を見ながら言ってきました。

「勇樹は16歳だよね・・・本当に16歳だよね。チャンと答えて」
「は、・・はい・・・」
「このオチンチン16歳の男の子のサイズじゃないわよね。可愛いらしいオチンチンだけど、この大きさじゃ恥ずかしいよね」
「あぁぁぁ・・・寮母さん、・・・言わないでください・・・」
「勇樹のパイパンのツルツルだけでも驚いたのに・・・パイパンでこの可愛いオチンチンじゃ皆とお風呂なんか恥ずかしくて入れないでしょ?顔は女の子みたいに可愛い顔して、下半身がこんな可愛い体をした16歳の男の子っているのね」

 最悪でした寮母さんに見られ続けるペニスが硬くなりだしたのです。

「硬くなっちゃうぅぅぅ・・・ダメェェ・・・これだけは・・・こんな恥ずかしいのを見ちゃイヤダァァァ・・・」

 思わず後ろに向いてしまったのです。

「相変わらず自分勝手な子だね。私にお尻向けるのは失礼でしょ!両手を後ろに組んでこっちを向くのよ」

 両手を後ろに組んで振り向くと寮母さんはスマホを構えていました。

「こんなの写すなんて・・・ウゥゥゥ・・・ぼく、ぼく、・・・なんでこんな目に合うの・・・」
「見られて勃起したのね。きっちり動画で保存しておいたから、それにしても勃起しても可愛らしいオチンチンね」
「・・・可愛いだなんて・・・ぼくは・・・いつも恥ずかしくて・・・アァァァ・・・女の人に見られちゃうなんて・・・」

 恥ずかしさに嘆いても体は勝手に反応してしまい、勃起は収まらずに寮母さんの前に恥ずかしい痴態を晒し続けるしかありません。

「見られて興奮したのね、勃起しても皮が被ったままで7㎝位かしら、小さくてしかも細いのね」

 男としてのシンボルを女性から、「小さい」「細い」と言われる惨めさに身を震わせる僕の前に、寮母さんがしゃがみました。

「勇樹、可愛いオチンチンがピクピクしているよ、私に見られてかなり反応しているようね」

 ペニスに絞り込むようにキュッキュッと突き上げてくる痺れが、僕の意志とは裏腹に勃起したペニスを震わせるのでした。

「オチンチン震わせているけど私に触ってほしいのかしら?」
「そ、・・・そんな事はないです」
「それならいいわ、私も勇樹の子どもみたいなオチンチンの何の興味はないから。でもね、あなたに罰を与えたくなっちゃった。勇樹の恥ずかしがって悲しむ顔見ているとゾクゾクするのよ」

 僕は不安に包まれたのですが、裸で勃起した状態で逃げることもできないし、逃げたとしても今日の事を担任に言われることを考えたら動けませんでした。

「勇樹が逃げようとしたり私に嘘をついたりするから、私は迷惑してしまったのよ。これからあなたが逃げたり嘘をついたりしないように私が躾けるから」

 寮母さんがソファーに座る自分膝を指さしました。

「ここにうつ伏せになりなさい」

 意味が理解できずに裸に僕は寮母さんの両ひざにうつ伏せになると、左手で僕のウエストをしっかりと抑え込んできました。

 うつ伏せで寮母さんの右側にお尻を出したままの僕は、これから何が起きようとしているのかが分かりませんでした。

 寮母さんの手の平がそっとお尻に触れる感触がすると、お尻の周りを手の平が円を描くように這いだしたのです。

「勇樹はお尻の形も凄く綺麗なのね、シミとか黒子ほくろ一つ無くてスベスベでプリンプリンしている。女の私からするとある意味むかつくのよ、男のくせに弱々しい、そしてある意味女より可愛いし。そんなこんなで勇樹には恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって悲しんでもらいたいのよ」

 お尻から手の平が離れると、バシーン、お尻。に寮母さんの手の平が振り下ろされたのが分かりました。

「痛い・・・!」

 良一に物差しで打たれた時はパンツの上からでした。それでも相当な痛みでしたが、今は丸出しのお尻に寮母さんの手の平が振り下ろされたのです。

 バシーン、バシーン、バシーン、何回も連続して無言で僕の丸出しのお尻に、平手をふりおろしてきたのです。

「ヒーイッー、痛い!痛い!・・・やめてください」
「勇樹が私に逆らったからこうなるのよ。私に逆らうとどうなるか思い知るまでやめないからね」

バシーン、バシーン、「痛い・・・許してください・・・」
バシーン、バシーン、バシーン、バシーン「ひーい、アウンンン・・・ヤメテェェェ・・・」

 叩かれるたびにヒクヒクと腰が揺れるのですが、その時に勃起したペニスが寮母さんの膝に擦れて。お尻を叩かれる痛みとは裏腹に勃起が一向に収まらないのです。

 「綺麗なお尻が真っ赤になっていているわ、少し摩った上げようか」

 寮母差差の手の平がゆっくりと僕のお尻を撫ぜまわし始めたので少しほっとしていると、部屋のチャイムが鳴ったのです。

「こんばんは寮母さん・・・茜さんいますか」

 寮母さんの名前を呼ぶ声は真也でした。

「どうぞはいってらっしゃい、勇樹君も面白い格好しているわよ」

 彼らには凌辱を散々受けましたが、客観的にこんな惨めな恥ずかしい格好は見られたくありませんでした。

「こんなの見られたくないです・・・お願いです、部屋には入れないでください」
「それは私が決める事よ、私の膝にこのままでいるのよ」

 僕は叩かれて赤くなったお尻を出したまま寮母さんの膝にうつ伏せになっているしかありませんでした。

「失礼します。先輩が部屋から出て行ったまま帰ってこないのですよ」

 良一が僕の惨めな恰好を見て大笑いを始めました。

「アハハハハ・・・勇樹先輩、何をやっているのですか?あなたは本当に情けない男の子ですね。何ですかその恰好、おい真也、勇樹先輩の可愛い写真を撮っておけよ」

 真也はスマホを僕に向けると何かもシャッターを切ります。

「先輩、こっち向いてください。せっかくの女の子みたいで可愛い顔が写真に写らないじゃないですか」
「勇気、真也君がせっかく可愛い勇樹の裸に写真を取ってくれているのだから顔を向けなさいよ」

 寮母さんに言われ顔を向けると笑っている二人の顔が目に入りました。

「素っ裸でケツ出して、ひょっとして茜さんにお仕置きされているのですか?茜さん、先輩はなんかやったのですか?」
「この子はスクール水着着て寮をウロウロしているのを私に見つかって、事情を聞こうとしたら、逃げようとしたり嘘ついたりするから、これから言う事を聞くようにお仕置きをしているのよ」
「先輩今、素っ裸でいますけど、茜さんは先輩の裸は見たのですよね?」
「見たわよ、私びっくりしちゃってさ、勇樹、あなたの口から説明してあげなさい」

 良一も真也も僕の体のことは知っていますが、この状況で言うのはとても恥ずかしくて抵抗がありました。

 「素直じゃない子ね。良一君も真也君もこの子を今から躾けるからよく見ていてね」


息をつく間もなく何回も何回もお尻を叩かれました。

「ハウンンン・・・ヒーッイ・・・ごめんなさい・・・ぶたないでエェェ・・・」

 良一と真也の笑い声が痛みの中で聞こえてきます。

 バシーン!バシーン!バシーン!バシーン!

 打たれるたびに腰が震えて勃起したペニスが擦れます。
同じことが繰り返されるうちに、お尻がいたくて、後輩に笑われている状況なのに・・・ペニスがジンジンしてきたのです。

 そんな事はお構いなしに寮母さんの手の平がお尻に振り下ろされ、痛さの反動で腰が震えるとペニスが擦れ、じんわりしたものがペニスを包み込んでくるのです。

 お尻にひりひりした痛みが走るのですが、腰を動かしてペニスを寮母さんの膝に擦り付けたい衝動が抑えられないで腰を動かし、寮母さんの膝の上に白濁した匂いの強い液を放出してしまったのです。

「寮母さん・・・ぼくダメェェ・・・ウンウン・・・ダメェェ・・・ごめんなさい・・・出ちゃうの・・・アハァァァァ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぼくどうしていいかわからない・・・」

 透かさず寮母さんは僕を退けて立ち上がりました。
寮母さんは生足でミニを穿いていたので、僕の精子がべったりと地肌に直接ついてしまったのです。

「なんてことするの!本当に腹立たしいわ、今すぐにでも担任に報告したいわ」
「ごめんなさい、ごめんなさい・・・ぼく拭きますから・・・アァァァ・・・どうしよう・・・こんな事をしてしまうなんて」
「拭かなくていいわよ、君は何考えているの!変態なの?」

 怒りが収まらない寮母さんを前に、勃起が収まって委縮したペニスを両手で隠して立っていることしかできません。

「私思うのだけど、勇樹は女子のスクール水着着てその晩、僕は下着に薄ピンクの女性用ビキニパンティーを穿き、その上にスクール水着を着用して、彼らの前に立たされたのです。

 そのスクール水着は純正の学校用ではなくて、前はハイレグで大きく切れ込まれ、後ろはTバック使用で細くお尻にくいこんでいるのでした。

真也が僕の前に姿見を立てました。

「ほら、自分のスクール水着姿を見て下さい」

おずおずと鏡に視線を向けるとスクール水着姿の自分が写っていました。
水着が僕の華奢な体型にぴったりとフィットして、女の子の水着姿に見えてしまう自分が恥ずかしくて見続けることができませんでした。

「先輩、スクール水着はドンピシャでお似合いですよ。胸がペタンコなの発育前の中学生でいけるよね、チンコが小さいく股の膨らみがほとんど無いから、誰も男子高生なんて思わないだろうなぁ」
「前のハイレグの切れ込みもいい感じですよ。先輩は下の毛が生えてないから足の付け根の部分も綺麗だし、それとチンコが小さいから股間のとこがそんなに膨らんでないのがいいな」
「真也は前だけ見ているけど後ろに回ってみて見な、Tバックになっているからケツにくい込んでほとんどケツ丸出し状態になっているぞ」

 僕のお尻を見るために後ろに回り込みました。

「おー!本当だ。さっきみたいに裸のケツ見るのと違ってエロいよ、先輩も自分のエロイお尻を見たほうがいいよ」

 真也がもう一つある姿見をもってくると、僕が見ていた姿見と合わせ鏡にして僕の後ろに置いたのです。

「ほら、見て下さいよ、プルンとしたお尻の割れ目にTバックがくい込んでいますよ。自分のお尻見て可愛いと思いません?」

 Tバックバックがお尻の割れ目にくい込んでいて、そこからプクッとしたお尻の肉が盛り上がっていました
「じ・・・自分じゃ・・・わからないよ・・・」
「ふーん、自分じゃ分からないの、ここなんかプルンとして男の子とは思えない可愛いお尻だよ」

 真也は、Tバックの食い込みで押し出されたお尻の肉を摘まんで揺するのでした。

「プルンプルン揺れて感触も柔らかくて、勇樹先輩はお尻も可愛い事が良くわかったよ。そこで今からお仕置きを始めるよね」

また、お尻お叩かれるような痛いお仕置きかと不安でしたが、以外にも今まで受けた凌辱とは違っていました。

「そのスクール水着姿で寮内を一周してくれば今日のお仕置きは終わるにしてあげる」

 この寮はさほど大きくなくて一周するのはさほど時間はかからないし、いまの時刻は22時でこの時間帯は寮内を歩く寮生はまずいません。
 罰ゲームのようなお仕置きの内容にホッとしたのでが、それは間違いで・・・恥ずかしくて耐えられない仕打ちが待っていたのです。

「一周した証拠に動画で撮ってくること」

 真也に渡されたスマホを構えてスクール水着姿で恐る恐る歩きました。
夜も10時を過ぎた寮の廊下は出歩く者はなくシーンとしていますが、やはり、スクール水着姿が見られたことを考えるともの凄く不安でした。

 半分以上クリアしてあともう少しで部屋の戻れると思っていた時でした。後ろから女の日との声がしたのです。

「あなた誰なの?」

 僕の心臓は張り裂けそうで、振り向けませんでした。

「そんな恰好で何しているの!」

 立ち竦む僕の前に立った人は寮母さんでした。

「ここは男子寮よ、水着着た女の子が何しているの!」

 立ち竦む僕を上から下まで見ていた寮母さんはようやく気が付いたようでした。

「君、早川勇樹君・・・じゃない?・・・女の子が寮に侵入したかと思ったけど、まさか、男子高生の君が女の子の水着着て寮を歩いているなんて・・・どういうことなの?」

 これからどうなるのか、なんて言い訳していいのか、担任や親にまで報告されてしまうのでは・・・不安が一挙に襲い、スクール水着姿でいる恥ずかしさでふるえがとまりませんでした

「そんな恰好を他の生徒に見られたら大騒ぎになるから私の部屋に来てもらうわ」

 部屋のソファーに座り腕を組んで僕を睨みつける寮母さんの前にスクール水着姿で立ちつくす僕は、先生や親に知れてしまう不安でいっぱいでした。

「私はあなたたちの寮生活を管理する責任があるの、勇樹君が女子のスクール水着で寮内をウロウロしていたのは絶対に見逃せないからね!」

 僕は強い語気にすでに飲込まれていました。

「せ、・・・先生に言うのですか?」

 やっとの思いで震える声を絞り出すように尋ねたのです。

「あなた次第よ、素直に答えてくれたら私も考えてあげてもいいわ。勇樹君、その水着よく見ると普通のスクール水着じゃないわね、股がハイレグになっている。ちょっと後ろ向いてごらんなさい」

 Tバックのお尻が見られてしまう・・・自分でも鏡でTバックのお尻姿を見ているので、寮母さんが見たらどんなふうに思うかが想像できたので、無駄とはわかっていたのですが両手でお尻を隠してしまいました。

「どうして手で隠すの、両手を退けて見せなさい」

 寮母さんにお尻を隠す手を払われました。

「後ろはTバックが尻にくい込んでいて、勇樹君のお尻が丸出しになっているわよ。あなたどんな気持ちでこんな格好しているの?もう一度こっち向いてちょうだい」

 正面を向いた僕を寮母さんはソファーから立ち上がると、おもむろに水着の上から確かめるように胸を軽く触ってきたのです。

「やっぱ男の子ね、ひょっとして女の子なんじゃないかと思っただけよ、勇樹君のTバックからはみ出たお尻とか、ハイレグから延びた足を自分でも見てごらんなさい。太腿の丸みなんか女の子みたいじゃない、足全体も毛の生えてないスベスベの足だし、それにその可愛い顔でしょ、胸を触って確認してみたのよ、まさか股間を触るわけいかないからね」

 そういって僕の股間に目線を移すと、何か考える様に暫しばらく見つめているのです。

「なんか変ね、水着でピッタリしていても股間が膨らんでないわね。高校生ぐらいなら結構膨らんでいるはずよね?」

 良一や真也に言われたことを寮母さんも言ってきて、僕の心臓は緊張で鼓動が激しくなり息が詰まってきました。

「勇樹君って・・・なんか変ね。女の子の様な可愛い顔しているけど男の子なのよね・・・こうやって見ているとスクール水着はよく似合っているし・・・触って胸を確認したけど、ちょっとゴメンね」

 水着の両肩のひもを外側にずらし水着をへそのところまで引き下げたのです。
僕は、水着がおへそから下には引き下げられないようにギュッと力を込めて両手で押さえました。何故なら、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを良一と真也の命令で穿いていたからです。

 寮母さんは僕の横に並びに肩に右手をかけて確かめるよう摩りながら、左手を胸に当てると女の子の様な膨らみがない事を確かめるように、柔らかく優しいタッチで摩りだしたのです。

「胸は膨らんでないのね、やっぱ男の子なのだわ。それにしても勇樹君は綺麗な肌よね、肩なんかも華奢でここの胸が膨らんでないだけで女の子の体にしか見えないわよね。乳首も男の子サイズで小さいし、でも可愛色した乳首ね・・・何色かしら・・・ピンクでもないし薄いベージュ色かな・・・」

 優しく乳首を摩られてペニスが勃起し始めたのですが、パンティーに下向きに収まっているペニスが勃起して上向こうとする痛さで耐えられなくなってきました。

 どうしよう・・・オチンチンが硬くなって・・・上に向けたい、痛い・・・

 勃起したことを見られるのが嫌だったのと、ペニスが上へ向こうとする痛みに耐えられなくなって後先を考えないで、寮母さんの腕を振り払い部屋を出ようとドアに無言で足早に向かってしまいました。

 廊下に出た途端に寮母さんに捕まり、後ろ髪を掴まれたまま部屋に戻されて今いました。

「ごめんなさい・・・寮母さん、髪の毛痛い・・・」
「黙って急に出ていくってどういうことなの!明日、担任の先生に報告するから。証拠の写真を撮るからそこに立ちなさい」

 スクール水着をおへそまで下げた写真を寮母さんはスマホで何枚も撮るのでした。

「この写真を担任の先生に見せて報告しますから。素直に私の言う事に答えてくれたら担任の先生に報告するつもりはなかったのよ、もういいわ、部屋に戻りなさいよ」

 担任にこんな事を報告されたら・・・

「ごめんなさい・・・ちゃんと答えます。もう逃げません・・・先生には言わないでください・・・」

 僕はソファーに座る寮母さんに縋りついて謝りました。

「最後のチャンスよ、私が勇樹君とお話しするにあたって、そのスクール水着を着た変態みたいな格好の君とは話したくないの。その水着を今すぐここで脱いで頂戴!」

 強い言い回しで言われました。でも・・・水着の下は良一と真也に強制された女性用のビキニパンティーを穿いているのです。

 どうしよう・・・、どうしよう・・・パンティー姿を見られたらどうなっちゃうんだろう・・・
僕はどうすることもできないでいると、寮母さんの手がへそのところまで下げられた水着を押さえる僕の両手をバシーンと弾いてきたのです。

「いつまでもグズグズしてないでよ!こんなんじゃお話が進まないでしょ」

 スクール水着は足元まで一気に引き下げられ、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを穿いただけの姿を晒してしまったのです。

 慌てて両手で前を押さえましたがそんな事は何も意味を成しませんでした。

「勇樹君はひょっとして女の子になりたかったの?それなら明日私もついて行ってあげるから、それなりのカウンセラーの所に行きましょう」
「違います、違います、僕は女の子が好きな男子です・・・この下着は事情があって・・・」
「どんな事情があるか分からないけど、こんなエッチな女性用下着穿く男の子がいるなんて私はびっくりだわ。こんなんじゃ今日の水着の事情を聴くどころか、あなた全体を理解しなくちゃいけないわね。まずは。パンティーを抑える手を退けなさい」

 パンティーから手を退けると、寮母さんは僕の姿を上から下まで舐めるように見ると僕に二の腕を持ち上げてきました。

「勇樹君は幾つになったの?」
「16歳になったばかりです」
「勇樹君の手足はムダ毛一本生えてなくて女の子より綺麗よね。脇の下はどうかと思ってこうやって見てみたけど、何にも生えてないのね。いつ頃から生えてくるのかしら」

 パンティー一枚の僕は恥ずかし事をされるのではないかと嫌な予感がしてきました。

「女性用のパンティー穿いた勇樹君の腰のラインも男の子に思えないぐらい艶めかしい曲線よね。女の私も嫉妬しちゃう」

 ソファーに座り直すとパンティー一枚の僕の股間に目を移してきたのが分かりました。

「さっきは水着で気になったのだけど・・・今度はもっと生地が薄いパンティーでも膨らんでないわね?」

 僕の胸は緊張で圧迫されて詰まったようになり息苦しくなってきました。
聞かないで・・・良一と真也だけにしといてください・・・神様助けて・・・

「パンティー一枚の勇樹君の胸は膨らんでないし、可愛らしい顔しているけど男の子よね。16歳にもなればそれなりに大きくなるわよね。どうしてこんな薄いパンティーなのに股間が・・・変ね?」

 寮母さんの顔を見ることができませんでした。
何とか話題を反らしたりしようと考えましたが気持ちが焦ってくるばかりで・・・嫌でした、大人の女の人にまで見られてきっと笑われる・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・

「膨らんでないのが不思議だけど、さすがに私も股間までは確認できないわよね」

 その一言で僕はほっとしましたが、安心は一瞬で崩壊しました。

「股間はいいとして、これだけ細いビキニパンティーなのに陰毛が全然はみでないのね。いくらなんでも陰毛までは生えてない事は無いでしょ言うから、きっと剃ったりしているのよね。どんな肌処理をしているのかしら、勇樹君を知る上でも見せてもらうわよ」

 どうしよう・・・見られたくない。見られたくない、どうしよう・・・見られちゃう・・・
胸が不安で高鳴り息が詰まり・・・呼吸が苦しい・・・どうしよう、どうしよう・・・

「安心してよ、あなたの肌に興味があるだけで、下の毛が見えたらそれ以上はパンティーを下げないから。陰毛見たってしょうがないでしょ」

 間違った股間まで露出させたら悪いと思ったのか、寮母さんは遠慮をするように徐々にパンティーを下げるのでした。
 逆にそのスローさが地獄に時間に感じられました。

 「勇樹君は陰毛を剃っているわけじゃないのね。剃っていたら毛穴とか剃り残しで手触りが違うからすぐわかるわ」

そう言うと指をあてて肌の感触を確かめるのでした。
この時の僕はこの先に起こるかもしれない、恥ずかしくて死にたくなってしまう様な、僕の秘密が見られてしまうかもしれない緊張でさっきの様に勃起はしませんでした。

 「まだ、毛が見えないから大丈夫ね。もう少しお肌をみるわよ」

 パンティーがほんの少しだけ下げられました。

「やっぱり綺麗ね。でも・・・勇樹君。パンティーこんなに下げても毛が見えないけど・・・これ以上下げたらオチンチンの付け根が見えちゃうわよね。君の陰毛って結構少ないのね。オチンチンの周り位しか生えてないの?」

 早くやめてほしかった・・・これ以上下げられたら・・・

「は、・・・はい・・・恥ずかしい・・・そのあたりに生えていますから・・・終わりにしてください・・・」
「生えているならあと少しだけは平気よね」

 パンティーは根元まで下げられてしまいました。

「やっぱね、あんたツルツルだ。途中からおかしいと思ったのよ。最初は16歳にもなって陰毛が生えてない男の子なんかいると思わないから、狭い周辺しか生えてない体毛が薄い子かと思っていたけど。ここまでパンティー下げて陰毛が見えないって変だから最後まで下げてみたのよ」

「アァァァ・・・寮母さん、ぼく恥ずかしいぃぃぃぃ・・・見ないでください・・・」
「綺麗にツルツルね。でもこれって男の子にとって相当恥ずかしいわよね?16歳でここまでツルツルで産毛も生えないのだから、おそらく一生生えないんじゃないかしら」
「アァァァ・・・どうしよう、ぼくどうしたらいいの・・・」
「そういえば、オチンチンの周りには生えているって言ったわよね。全く生えてないツルツルなのになんで私に嘘ついたの」
「ごめんなさい・・・全然生えてないのが恥ずかしくて・・・」
「私に嘘をついたのだから、股間まで出させない約束は破らせてもらうはよ」

 慌ててパンティーを元に戻して手で掴みガードをしました。

「寮母さん、それだけは・・・毛が生えないのを見られて恥ずかしいのです・・・・もう恥ずかしいのは許して・・・」 
「私にパイパンがばれ恥ずかしいみたいね。あ、パイパンの意味わからないみたいだから教えてあげるね。パイパンの意味は勇樹君の股間みたいに陰毛が全然生えてなくてツルツルの股間のことよ。だから勇樹君はパイパンなの」

 パイパンという言葉が僕に屈辱的に響き渡りました。

「もうやめて・・・パイパンなんて言わないで下さい・・・」
「勇樹君はパイパンの他にも何か隠したいことがあるみたいね。16歳でパイパンも恥ずかしいけどもっと恥ずかしい事なのかしら」

 寮母さんは綺麗な顔が逃れられない羞恥の囲いに追いやってゆくのでした。

「秘密はないです・・・本当にないですから、さっきは恥ずかしくて嘘言ってごめんなさい・・・」
「貴女の言い訳はどうでもいいわ。自分でパンティー脱ぎなさい。あなたの股間を確かめる以前に、男子高生がそんなの穿いていること自体がおかしいでしょ」

 寮母さんがスマホを僕に向けて構えました。

「動画で勇樹君が女性用パンティー脱ぐところを動画で撮っておくからね。何かあったらすべて先生に見せるから、よく覚えておくのよ、スクール水着も女性用のパンティーも勇樹君が自分で身に着けて寮をうろついていたんだからね」

「ダメです・・・脱げないようぅぅぅぅ・・・寮母さん許して・・・」
「脱ぐか脱がないは勇樹君の自由で、このまま帰ってもいいわよ」

 このまま帰ったら担任に報告されてしまい、その先は親にまで知れて・・・恥ずかしくて家には帰れないです。

 僕は覚悟を決めて羞恥に震える手で静かにパンティーを下ろしました。
小さな女性用のビキニパンティーはあっという間に脱げ落ちてしまい、最後まで見られたくなかったか皮に包まれた恥ずかしいペニスを、寮母さんの前に晒してしまいました。

 あまりの恥ずかしさで体が火照り、寮母さんの顔を見ることができないので上を向いて唇をギュッと噛みしめ、両手でそっと股間を隠したのです。

「私の見間違いかもしれないから、勇樹君。否、勇樹、手を退けて私に見えるようにしなさい!」

 強い口調で言われて直ぐに手を放してしまうと、寮母さんは股間の近くまで顔を寄せて無防備に晒された小さな肉に皮を被った幼いペニスを見詰めるのでした。

 僕に突き上げるような羞恥の波が押し寄せて、立っているのがやっとのほどで、震える声を絞り出して見ないでとお願いしたのです。

「見ないで・・・こんなの恥ずかしい・・・こんなのイヤダァァァ・・・」

 寮母さんは笑いを浮かべて、僕の羞恥に震える顔を見ながら言ってきました。

「勇樹は16歳だよね・・・本当に16歳だよね。チャンと答えて」
「は、・・はい・・・」
「このオチンチン16歳の男の子のサイズじゃないわよね。可愛いらしいオチンチンだけど、この大きさじゃ恥ずかしいよね」
「あぁぁぁ・・・寮母さん、・・・言わないでください・・・」
「勇樹のパイパンのツルツルだけでも驚いたのに・・・パイパンでこの可愛いオチンチンじゃ皆とお風呂なんか恥ずかしくて入れないでしょ?顔は女の子みたいに可愛い顔して、下半身がこんな体した16歳の男の子っているのね」

 最悪でした寮母さんに見られ続けるペニスが硬くなりだしたのです。

「硬くなっちゃうぅぅぅ・・・ダメェェ・・・これだけは・・・こんな恥ずかしい・・・見ちゃイヤダァァァ・・・」

 思わず後ろに向いてしまったのです。

「相変わらず自分勝手な子だね。私にお尻向けるのは失礼でしょ!両手を後ろに組んでこっちを向くのよ」

 両手を後ろに組んで振り向くと寮母さんはスマホを構えていました。

「こんなの写すなんて・・・ぼく、ぼく、・・・なんでこんな目に合うの・・・」
「見られて勃起したのね。きっちり動画で保存しておいたから、それにしても勃起しても可愛らしいオチンチンね」
「・・・可愛いだなんて・・・ぼくは・・・いつも恥ずかしくて・・・アァァァ・・・女の人に見られちゃうなんて・・・」

 恥ずかしさに嘆いても体は勝手に反応してしまい、勃起は収まらずに寮母さんの前に恥ずかしい痴態を晒し続けるしかありません。

「見られて興奮したのね、勃起しても皮が被ったままで7㎝位かしら、小さくてしかも細いのね」

 男としてのシンボルを女性から、「小さい」「細い」と言われる惨めさに身を震わせる僕の前に、寮母さんがしゃがみました。

「勇樹、可愛いオチンチンがピクピクしているよ、私に見られてかなり反応しているようね」

 ペニスに絞り込むようにキュッキュッと突き上げてくる痺れが、僕の意志とは裏腹に勃起したペニスを震わせるのでした。

「オチンチン震わせているけど私に触ってほしいのかしら?」
「そ、・・・そんな事はないです」
「それならいいわ、私も勇樹の子どもみたいなオチンチンの何の興味はないから。でもね、あなたに罰を与えたくなっちゃった。勇樹の恥ずかしがって悲しむ顔見てるゾクゾクするのよ」

 僕は不安に包まれたのですが、裸で勃起した状態で逃げることもできないし、逃げたとしても今日の事を担任に言われることを考えたら動けませんでした。

「勇樹が逃げようとしたり私に嘘をついたりするから、私は迷惑してしまったのよ。あなたを逃げたり嘘をついたりしないように私が躾けてあげる」

 寮母さんがソファーに座る自分膝を指さしました。

「ここにうつ伏せになりなさい」

 意味が理解できずに裸に僕は寮母さんの両ひざにうつ伏せになると、左手で僕のウエストをしっかりと抑え込んできました。

 うつ伏せで寮母さんの右側にお尻を出したままの僕は、これから何が起きようとしているのかが分かりませんでした。

 寮母さんの手の平がそっとお尻に触れる感触がすると、お尻の周りを手の平が円を描くように這いだしたのです。

「勇樹はお尻の形も凄く綺麗なのね、シミとか黒子一つなくてスベスベでプリンプリンしている。女の私からするとある意味むかつくのよ、男のくせに弱々しくて、女より可愛いし。そんなこんなで勇樹には恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって悲しんでもらいたいのよ」

 お尻から手の平が離れると、バシーン、お尻。に寮母さんの手の平が振り下ろされたのが分かりました。

「痛い・・・!」

 良一に物差しで打たれた時はパンツの上からでした。それでも相当な痛みでしたが、今は丸出しのお尻に寮母さんの手の平が振り下ろされたのです。

 バシーン、バシーン、バシーン、何回も連続して無言で僕の丸出しのお尻に、平手をふりおろしてきたのです。

「ヒーイッー、痛い!痛い!・・・やめてください」
「勇樹が私に逆らったからこうなるのよ。私に逆らうとどうなるか思い知るまでやめないからね」

バシーン、バシーン、「痛い・・・許してください・・・」
バシーン、バシーン、バシーン、バシーン「ひーい、アウンンン・・・ヤメテェェェ・・・」

 叩かれるたびにヒクヒクと腰が揺れるのですが、その時に勃起したペニスが寮母さんの膝に擦れて。お尻を叩かれる痛みとは裏腹に勃起が一向に収まらないのです。

 「綺麗なお尻が真っ赤になっているわよ、少し摩さすってあげようか?」

 寮母さんの手の平がゆっくりと僕のお尻を撫ぜまわし始めたので少しほっとしていると、部屋のチャイムが鳴ったのです。

「こんばんは寮母さん・・・茜さんいますか」

 寮母さんの名前を呼ぶ声は真也でした。

「どうぞはいってらっしゃい、勇樹君も面白い格好しているわよ」

 彼らには凌辱を散々受けましたが、客観的にこんな惨めな恥ずかしい格好は見られたくありませんでした。

「こんなの見られたくないです・・・お願いです、部屋には入れないでください」
「それは私が決める事よ、私の膝にこのままでいるのよ」

 僕は叩かれて赤くなったお尻を出したまま寮母さんの膝にうつ伏せになっているしかありませんでした。

「失礼します。先輩が部屋から出て行ったまま帰ってこないのですよ
 良一が僕の惨めな恰好を見て大笑いを始めました。

「アハハハハ・・・勇樹先輩、何て格好をしているのですか?あなたは本当に情けない男の子ですね。何ですかその恰好、おい真也、勇樹先輩の子の可愛いスタイル写真を撮っておけよ」

 真也はスマホを僕に向けると何かもシャッターを切ります。

「先輩、こっち向いてください。せっかくの女の子みたいで可愛い顔が写真に写らないじゃないですか」
「勇気、真也君がせっかく可愛い勇樹の裸に写真を取ってくれているのだから顔を向けなさいよ」

 寮母さんに言われ顔を向けると笑っている二人の顔が目に入りました。

「素っ裸でケツ出して、ひょっとして茜さんにお仕置きされているのですか?茜さん、先輩はなんかやったのですか?」
「この子はスクール水着を着て寮をウロウロしているのを私に見つかって、事情を聞こうとしたら逃げようとしたり嘘ついたりするから躾ているとこなのよ」
「先輩今、素っ裸でいますけど、茜さんは先輩の裸は見たのですよね?」
「見たわよ、私びっくりしちゃってさ、勇樹、あなたの口から説明してあげなさい」

 良一も真也も僕の体のことは知っていますが、この状況で言うのはとても恥ずかしくて抵抗がありました。

 「素直じゃない子ね。良一君も真也君もこの子を今から躾けるからよく見ていてね」


息をつく間もなく何回も何回もお尻を叩かれました。

「ハウンンン・・・ヒーッイ・・・ごめんなさい・・・ぶたないで」

 良一と真也の笑い声が痛みの中で聞こえてきます。

 バシーン!バシーン!バシーン!バシーン!

 打たれるたびに腰が揺れて勃起したペニスが擦れます。
同じことが繰り返されるうちに、お尻がいたくて、後輩に笑われている状況なのに・・・ペニスがジンジンしてきたのです。

 そんな事はお構いなしに寮母さんの手の平がお尻に振り下ろされ、痛さの反動で腰が揺れるとペニスが擦れ、じんわりしたものがペニスを包み込んでくるのです。

 お尻にひりひりした痛みが走るのですが、腰を動かしてペニスを寮母さんの膝に擦り付けたい衝動が抑えられないで腰を動かし、寮母さんの膝の上に白濁した匂いの強い液を放出してしまったのです。

「寮母さん・・・ぼくダメェェ・・・ウンウン・・・ダメェェ・・・ごめんなさい・・・出ちゃうの・・・アハァァァァごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぼくどうしていいかわからない・・・」

 透かさず寮母さんは僕を退けて立ち上がりました。
寮母さんは生足でミニを穿いていたので、僕の精子がべったりと地肌に直接ついてしまったのです。

「なんてことするの!本当に腹立たしいわ、今すぐにでも担任に報告したいわ」
「ごめんなさい、ごめんなさい・・・ぼく拭きますから・・・アァァァ・・・どうしよう・・・こんな事をしてしまうなんて」
「拭かなくていいわよ、君は何考えているの?変態なの?」

 怒りが収まらない寮母さんを前に、勃起が収まって委縮したペニスを両手で隠して立っていることしかできません。

「私思うのだけど、勇樹は女子のスクール水着着て寮の中を歩いて、今みたいな恥知らずなこと平気でするでしょ、きっとこの子には羞恥心がないのよ。だから私たちでこの子に羞恥心を徹底的に教えようと思うのだけどどうかしら」
「僕たち茜さんと一緒に頑張って、勇樹先輩に羞恥心を教えるのに協力します」
「人に足に精子を出しちゃうなんて考えられないですからね。勇樹先輩、俺たち三人が徹底的に恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって羞恥心を養って下さいね」

 最後に真也が言った『恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって』という言葉が、考えられない恥辱の数々として襲い掛かってくるのでした。

「もうすぐ夏休みよね、夏休みに入ったらすぐにでも始めましょうか。そのころにはこの子のお尻も叩かれた赤みも引いて元の可愛いお尻に戻るでしょ」

 僕は相変わらず裸でペニスを両手で隠して、ソファーに座る寮母さんの前にひざまずきました。

「寮母さん・・・ごめんなさい・・・ぼくに恥ずかしい事するのは・・・お願いですから許して・・・」
「嫌ならそれでもいいのよ、そのあとは担任の

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/24 (Tue) 22:23:39

その晩、僕は下着に薄ピンクの女性用ビキニパンティーを穿き、その上にスクール水着を着用して、彼らの前に立たされたのです。

 そのスクール水着は純正の学校用ではなくて、前はハイレグで大きく切れ込まれ、後ろはTバック使用で細くお尻にくいこんでいるのでした。

真也が僕の前に姿見を立てました。

「ほら、自分のスクール水着姿を見て下さい」

おずおずと鏡に視線を向けるとスクール水着姿の自分が写っていました。
水着が僕の華奢な体型にぴったりとフィットして、女の子の水着姿に見えてしまう自分が恥ずかしくて見続けることができませんでした。

「先輩、スクール水着はドンピシャでお似合いですよ。胸がペタンコなの発育前の中学生でいけるよね、チンコが小さいから股の膨らみがほとんど無くて、誰も男子高生なんて思わないだろうなぁ」
「前のハイレグの切れ込みもいい感じですよ。先輩は下の毛が生えてないから足の付け根の部分も綺麗だし、それとチンコが小さいから股間のとこがそんなに膨らんでないのがいいな」
「真也は前ばっかり見ているけど後ろに回ってみて見な、Tバックになっているからケツにくい込んでほとんどケツ丸出し状態になっているぞ」

 僕のお尻を見るために後ろに回り込みました。「おー!本当だ。さっきみたいに裸のケツ見るのと違ってエロいよ、先
輩も自分のエロイお尻を見たほうがいいよ」

 真也がもう一つある姿見をもってくると、僕が見ていた姿見と合わせ鏡にして僕の後ろに置いたのです。

「ほら、見て下さいよ、プルンとしたお尻の割れ目にTバックがくい込んでいますよ。自分のお尻見て可愛いと思いません?」

 Tバックバックがお尻の割れ目にくい込んでいて、そこからプックリとしたお尻の肉が盛り上がっていました。

「じ・・・自分じゃ・・・わからないよ・・・」
「ふーん、分からないの?ここなんかプルンとして男の子とは思えない可愛いお尻だよ」

 真也は、Tバックの食い込みで押し出されたお尻の肉を摘まんで揺するのでした。

「プルンプルン揺れて感触も柔らかくて、勇樹先輩はお尻も可愛い事が良くわかったよ。そこで今からお仕置きを始めるよね」

 お尻を叩かれるような痛いお仕置きかと思っていたのですが、以外にも今まで受けた凌辱とは違っていました。

「そのスクール水着姿で寮内を一周してくれば今日のお仕置きは終わるにしてあげる」

 この寮はさほど大きくなくて一周するのはさほど時間はかからないし、いまの時刻は22時でこの時間帯は寮内を歩く寮生はまずいません。
 罰ゲームのようなお仕置きの内容にホッとしたのでが、それは間違いで・・・恥ずかしくて耐えられない仕打ちが待っていたのです。

「一周した証拠に動画で撮ってくること」

 真也に渡されたスマホを構えてスクール水着姿で恐る恐る歩きました。
夜も10時を過ぎた寮の廊下は出歩く者はなくシーンとしていますが、やはり、スクール水着姿が見られたことを考えるともの凄く不安でした。

 半分以上クリアしてあともう少しで部屋の戻れると思っていた時でした。後ろから女の日との声がしたのです。

「あなた誰なの?」

 僕の心臓は張り裂けそうで、振り向けませんでした。

「そんな恰好で何しているの!」

 立ち竦む僕の前に立った人は寮母さんでした。

「ここは男子寮よ、水着着た女の子が何しているの!」

 立ち竦む僕を上から下まで見ていた寮母さんはようやく気が付いたようでした。

「君、早川勇樹君・・・じゃない?・・・女の子が寮に侵入したかと思ったけど、まさか、男子高生の君が女の子の水着着て寮を歩いているなんて・・・どういうことなの?」

 これからどうなるのか、なんて言い訳していいのか、担任や親にまで報告されてしまうのでは・・・不安が一挙に襲い、スクール水着姿でいる恥ずかしさでふるえがとまりませんでした

「そんな恰好を他の生徒に見られたら大騒ぎになるから私の部屋に来てもらうわ」

 部屋のソファーに座り腕を組んで僕を睨みつける寮母さんの前にスクール水着姿で立ちつくす僕は、先生や親に知れてしまう不安でいっぱいでした。

「私はあなたたちの寮生活を管理する責任があるの、勇樹君が女子のスクール水着で寮内をウロウロしていたのは絶対に見逃せないからね!」

 僕は強い語気にすでに飲込まれていました。

「せ、・・・先生に言うのですか?」

 やっとの思いで震える声を絞り出すように尋ねたのです。

「あなた次第よ、素直に答えてくれたら私も考えてあげてもいいわ。勇樹君、その水着よく見ると普通のスクール水着じゃないわね、股がハイレグになっている。ちょっと後ろ向いてごらんなさい」

 Tバックのお尻が見られてしまう・・・自分でも鏡でTバックのお尻姿を見ているので、寮母さんが見たらどんなふうに思うかが想像できたので、無駄とはわかっていたのですが両手でお尻を隠してしまいました。

「どうして手で隠すの、両手を退けてちゃんと見せなさい」

 寮母さんにお尻を隠す手を払われました。

「後ろはTバックが尻にくい込んでいて、勇樹君のお尻が丸出しになっているわよ。あなたどんな気持ちでこんな格好しているの?もう一度こっち向いてちょうだい」

 正面を向いた僕を寮母さんはソファーから立ち上がると、おもむろに水着の上から確かめるように胸を軽く触ってきたのです。

「やっぱ男の子ね、ひょっとして女の子なんじゃないかと思っただけよ、勇樹君のTバックからはみ出たお尻とか、ハイレグから延びた足を自分でも見てごらんなさい。太腿の丸みなんか女の子みたいじゃない、足全体も毛の生えてないスベスベの足だし、それにその可愛い顔でしょ、胸を触って確認してみたのよ、まさか股間を触るわけいかないからね」

 そういって僕の股間に目線を移すと、何か考える様に見つめているのです。

「なんか変ね、水着でピッタリしていても股間が膨らんでないわね。高校生ぐらいなら結構膨らんでいるはずよね?」

 良一や真也に言われたことを寮母さんも言ってきて、僕の心臓は緊張で鼓動が激しくなり息が詰まってきました。

「勇樹君って・・・なんか変ね。女の子の様な可愛い顔しているけれど男の子なのよね・・・こうやって見ているとスクール水着はよく似合っているし・・・触って胸を確認したけど、ちょっとゴメンね」

 水着の両肩のひもを外側にずらし水着を、へその所まで引き下げたのです。
僕は、水着がおへそから下には引き下げられないようにギュッとーと力を込めて両手で押さえました。何故なら、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを良一と真也の命令で穿いていたからです。

 寮母さんは僕の横に並びに肩に右手をかけて確かめるよう摩りながら、左手を胸に当てると女の子の様な膨らみがない事を確かめるように、柔らかく優しいタッチで摩りだしたのです。

「胸は膨らんでないのね、やっぱり男の子なのだわ。それにしても勇樹君は綺麗な肌よね、肩なんかも華奢でここの胸が膨らんでないだけで女の子の体にしか見えないわよね。乳首も男の子サイズで小さいし、でも可愛色した乳首ね・・・何色かしら・・・ピンクでもないし薄いベージュ色かな・・・」

 優しく乳首を摩られてペニスが勃起し始めたのですが、パンティーに下向きに収まっているペニスが勃起して上向こうとする痛さで耐えられなくなってきました。

 どうしよう・・・オチンチンが硬くなって・・・上に向けたい、痛い・・・

 勃起したことを見られるのが嫌だったのと、ペニスが上へ向こうとする痛みに耐えられなくなって後先を考えないで、寮母さんの腕を振り払い部屋を出ようとドアに無言で足早に向かってしまいました。

 廊下に出た途端に寮母さんに捕まり、後ろ髪を掴まれたまま部屋に戻されて今いました。

「ごめんなさい・・・寮母さん、髪の毛痛い・・・」
「黙って急に出ていくってどういうことなの!明日、担任の先生に報告するから。証拠の写真を撮るからそこに立ちなさい」

 スクール水着をおへそまで下げた写真を寮母さんはスマホで何枚も撮るのでした。

「この写真を担任の先生に見せて報告しますから。素直に私の言う事に答えてくれたら担任の先生に報告するつもりはなかったのよ、もういいわ部屋に戻りなさいよ」

 担任にこんな事を報告されたら・・・

「ごめんなさい・・・ちゃんと答えます。もう逃げません・・・先生には言わないでください・・・」

 僕はソファーに座る寮母さんに縋りついて謝りました。

「最後のチャンスよ、私が勇樹君とお話しするにあたって、そのスクール水着を着た変態みたいな格好の君とは話したくないの。その水着を今すぐここで脱いで頂戴!」

 強い言い回しで言われました。でも・・・水着の下は良一と真也に強制された女性用のビキニパンティーを穿いているのです。

 どうしよう・・・、どうしよう・・・パンティー姿を見られたらどうなっちゃうの・・・
僕はどうすることもできないでいると、寮母さんの手がへそのところまで下げられた水着を押さえる僕の両手をバシーンと弾いてきたのです。

「いつまでもグズグズしてないでよ!こんなんじゃお話が進まないでしょ」

 スクール水着は足元まで一気に引き下げられ、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを穿いただけの姿を晒してしまったのです。

 慌てて両手で前を押さえましたがそんな事は何も意味を成しませんでした。

「勇樹君はひょっとして女の子になりたかったの?それなら明日私もついて行ってあげるから、それなりのカウンセラーの所に行きましょう」
「違います、違います、僕は女の子が好きな男子です・・・この下着は事情があって・・・」
「どんな事情があるか分からないけど、こんなエッチな女性用下着穿く男の子がいるなんて私はびっくりだわ。こんなんじゃ今日の水着の事情を聴くどころか、あなた全体を理解しなくちゃいけないわね。まずは。パンティーを抑える手を退けなさい」

 パンティーから手を退けると、寮母さんは僕の姿を上から下まで舐めるように見ると僕に二の腕を持ち上げてきました。

「勇樹君は幾つになったの?」
「16歳になったばかりです」
「勇樹君の手足はムダ毛一本生えてなくて女の子より綺麗よね。脇の下はどうかと思ってこうやって見てみたけど、何にも生えてないのね。いつ頃から生えてくるのかしら」

 パンティー一枚の僕は恥ずかし事をされるのではないかと嫌な予感がしてきました。

「女性用のパンティー穿いた勇樹君の腰のラインも男の子に思えないぐらい艶めかしい曲線よね。女の私も嫉妬しちゃう」

 ソファーに座り直すとパンティー一枚の僕の股間に目を移してきたのが分かりました。

「さっきは水着で気になったのだけど・・・今度はもっと生地が薄いパンティーでも膨らんでないわね?」

 僕の胸は緊張で圧迫されて詰まったようになり息苦しくなってきました。
聞かないで・・・良一と真也だけにしといてください・・・神様助けて・・・

「パンティー一枚の勇樹君の胸は膨らんでないし、可愛らしい顔しているけど男の子よね。16歳にもなればそれなりに大きくなるわよね。どうしてこんな薄いパンティーなのに股間が・・・変ね?」

 寮母さんの顔を見ることができませんでした。
何とか話題を反らしたりしようと考えましたが気持ちが焦ってくるばかりで・・・嫌でした、大人の女の人にまで見られてきっと笑われる・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・

「膨らんでないのが不思議だけど、さすがに私も股間までは確認できないわよね」

 その一言で僕はほっとしましたが、安心は一瞬で崩壊しました。

「股間はいいとして、こんなに細いビキニパンティーなのに陰毛が全然はみでないのね。いくらなんでも陰毛までは生えてない事は無いでしょ言うから、きっと剃ったりしているのよね。どんな肌処理しているのかしら、勇樹君を知る上でも見せてもらうわよ」

 どうしよう・・・見られたくない。見られたくない、どうしよう・・・見られちゃう・・・
胸が不安で高鳴り息が詰まり・・・呼吸が苦しい・・・どうしよう、どうしよう・・・

「安心してよ、あなたの肌に興味があるだけで、下の毛が見えたらそれ以上は、パンティーは下げないから。陰毛見たってしょうがないでしょ」

 間違った股間まで露出させたら悪いと思ったのか、寮母さんは遠慮をするように徐々にパンティーを下げるのでした。
 逆にそのスローさが地獄に時間に感じられました。

 「勇樹君は陰毛を剃っているわけじゃないのね。剃っていたら毛穴とか剃り残しで手触りが違うからすぐわかるわ」

 パンティーを徐々に下げて肌に指をあて感触を確かめるのでした。
この時の僕はこの先に起こるかもしれない、恥ずかしくて死にたくなってしまう様な、僕の秘密が見られてしまうかもしれない緊張でさっきの様に勃起はしませんでした。

 「まだ、毛が見えないから大丈夫ね。もう少しお肌をみるわよ」

 パンティーがほんの少しだけ下げられました。

「やっぱり綺麗ね。でも・・・勇樹君。パンティーこんなに下げても毛が見えないけど・・・これ以上下げたらオチンチンの付け根が見えちゃうわよね。君の陰毛って結構少ないのね。オチンチンの周り位しか生えてないの?」

 早くやめてほしかった・・・これ以上下げられたら・・・

「は、・・・はい・・・恥ずかしいのですけど・・・そのあたりに生えているのです。ですから・・・終わりにしてください・・・」
「生えているなら、あと少しだけは平気よね」

 パンティーは根元まで下げられてしまいました。

「やっぱね、あんたツルツルだ。途中からおかしいと思ったのよ。最初は16歳にもなって陰毛が生えてない男の子なんかいると思わないから、狭い周辺しか生えてない体毛が薄い子かと思っていたけど。ここまでパンティー下げて陰毛が見えないって変だから最後まで下げてみたのよ」

「アァァァ・・・寮母さん、ぼく恥ずかしいぃぃぃぃ・・・見ないでください・・・」
「綺麗にツルツルね。でもこれって男の子にとって相当恥ずかしいわよね?16歳でここまでツルツルで産毛も生えないから、おそらく一生、生えてこないかもね」
「アァァァ・・・どうしよう、ぼくどうしたらいいの・・・」
「そういえば、オチンチンの周りには生えているって言ったわよね。全く生えてないツルツルなのになんで私に嘘ついたの」
「ごめんなさい・・・全然生えてないのが恥ずかしくて・・・」
「私に嘘をついたのだから、股間まで出させないと言った約束は破らせてもらうわよ」

 慌ててパンティーを元に戻して手で掴みガードをしました。

「寮母さん、それだけは・・・毛が生えてないのを見られて恥ずかしいのです・・・・もう恥ずかしいのは許して・・・」 
「私にパイパンがばれ恥ずかしいみたいね。あ、パイパンの意味わからないみたいだから教えてあげるね。パイパンって勇樹君の股間みたいに陰毛が全然生えてなくてツルツルの股間のことよ。だから勇樹君はパイパンなの」

 パイパンという言葉が僕に屈辱的に響き渡りました。

「もうやめて・・・パイパンなんて言わないで下さい・・・」
「勇樹君はパイパンの他にも何か隠したいことがあるみたいね。16歳でパイパンも恥ずかしいけどもっと恥ずかしい事なのかしら」

 寮母さんは綺麗な顔が逃れられない羞恥の囲いに追いやってゆくのでした。

「秘密はないです・・・本当にないですから、さっきは恥ずかしくて嘘言ってごめんなさい・・・」
「貴女の言い訳はどうでもいいわ。自分でパンティー脱ぎなさい。あなたの股間を確かめる以前に男子高生がそんなの穿いていること自体がおかしいでしょ」

 寮母さんがスマホを僕に向けて構えました。

「動画で勇樹君が女性用パンティー脱ぐところを動画で撮っておくからね。何かあったらすべて先生に見せるから、よく覚えておくのよ、スクール水着も女性用のパンティーも勇樹君が自分で身に着けて寮をうろついていたんだからね」

「ダメです・・・脱げないようぅぅぅぅ・・・寮母さん許して・・・」
「脱ぐか脱がないは勇樹君の自由で、このまま帰ってもいいわよ」

 このまま帰ったら担任に報告されてしまい、その先は親にまで知れて・・・恥ずかしくて家には帰れないです。

 僕は覚悟を決めて羞恥に震える手で静かにパンティーを下ろしました。
小さな女性用のビキニパンティーはあっという間に脱げ落ちてしまい、最後まで見られたくなかった、皮に包まれた恥ずかしいペニスを、寮母さんの前に晒したのです。

 あまりの恥ずかしさで体が火照り、寮母さんの顔を見ることができないので上を向いて唇をギュッと噛みしめ、両手でそっと股間を隠したのです。

「私の見間違いかもしれないから、勇樹君。否、勇樹、手を退けて私に見えるようにしなさい!」

 強い口調に気押されると直ぐに手を放してしまい、寮母さんはその股間の近くまで顔を寄せて、無防備に晒された小さな肉に皮を被った幼いペニスを見詰めるのでした。

 僕に突き上げるような羞恥の波が押し寄せて、立っているのがやっとのほどで、震える声を絞り出して見ないでとお願いしたのです。

「見ないで・・・アァァァ・・・なんで、なの・・・こんなの恥ずかしい・・・こんなのイヤダァァァ・・・」

 寮母さんは薄っすらと笑いを浮かべて、僕の羞恥に震える顔を見ながら言ってきました。

「勇樹は16歳だよね・・・本当に16歳だよね。チャンと答えて」
「は、・・はい・・・」
「このオチンチン16歳の男の子のサイズじゃないわよね。可愛いらしいオチンチンだけど、この大きさじゃ恥ずかしいよね」
「あぁぁぁ・・・寮母さん、・・・言わないでください・・・」
「勇樹のパイパンのツルツルだけでも驚いたのに・・・パイパンでこの可愛いオチンチンじゃ皆とお風呂なんか恥ずかしくて入れないでしょ?顔は女の子みたいに可愛い顔して、下半身がこんな可愛い体をした16歳の男の子っているのね」

 最悪でした寮母さんに見られ続けるペニスが硬くなりだしたのです。

「硬くなっちゃうぅぅぅ・・・ダメェェ・・・これだけは・・・こんな恥ずかしいのを見ちゃイヤダァァァ・・・」

 思わず後ろに向いてしまったのです。

「相変わらず自分勝手な子だね。私にお尻向けるのは失礼でしょ!両手を後ろに組んでこっちを向くのよ」

 両手を後ろに組んで振り向くと寮母さんはスマホを構えていました。

「こんなの写すなんて・・・ウゥゥゥ・・・ぼく、ぼく、・・・なんでこんな目に合うの・・・」
「見られて勃起したのね。きっちり動画で保存しておいたから、それにしても勃起しても可愛らしいオチンチンね」
「・・・可愛いだなんて・・・ぼくは・・・いつも恥ずかしくて・・・アァァァ・・・女の人に見られちゃうなんて・・・」

 恥ずかしさに嘆いても体は勝手に反応してしまい、勃起は収まらずに寮母さんの前に恥ずかしい痴態を晒し続けるしかありません。

「見られて興奮したのね、勃起しても皮が被ったままで7㎝位かしら、小さくてしかも細いのね」

 男としてのシンボルを女性から、「小さい」「細い」と言われる惨めさに身を震わせる僕の前に、寮母さんがしゃがみました。

「勇樹、可愛いオチンチンがピクピクしているよ、私に見られてかなり反応しているようね」

 ペニスに絞り込むようにキュッキュッと突き上げてくる痺れが、僕の意志とは裏腹に勃起したペニスを震わせるのでした。

「オチンチン震わせているけど私に触ってほしいのかしら?」
「そ、・・・そんな事はないです」
「それならいいわ、私も勇樹の子どもみたいなオチンチンの何の興味はないから。でもね、あなたに罰を与えたくなっちゃった。勇樹の恥ずかしがって悲しむ顔見ているとゾクゾクするのよ」

 僕は不安に包まれたのですが、裸で勃起した状態で逃げることもできないし、逃げたとしても今日の事を担任に言われることを考えたら動けませんでした。

「勇樹が逃げようとしたり私に嘘をついたりするから、私は迷惑してしまったのよ。これからあなたが逃げたり嘘をついたりしないように私が躾けるから」

 寮母さんがソファーに座る自分膝を指さしました。

「ここにうつ伏せになりなさい」

 意味が理解できずに裸に僕は寮母さんの両ひざにうつ伏せになると、左手で僕のウエストをしっかりと抑え込んできました。

 うつ伏せで寮母さんの右側にお尻を出したままの僕は、これから何が起きようとしているのかが分かりませんでした。

 寮母さんの手の平がそっとお尻に触れる感触がすると、お尻の周りを手の平が円を描くように這いだしたのです。

「勇樹はお尻の形も凄く綺麗なのね、シミとか黒子ほくろ一つ無くてスベスベでプリンプリンしている。女の私からするとある意味むかつくのよ、男のくせに弱々しい、そしてある意味女より可愛いし。そんなこんなで勇樹には恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって悲しんでもらいたいのよ」

 お尻から手の平が離れると、バシーン、お尻。に寮母さんの手の平が振り下ろされたのが分かりました。

「痛い・・・!」

 良一に物差しで打たれた時はパンツの上からでした。それでも相当な痛みでしたが、今は丸出しのお尻に寮母さんの手の平が振り下ろされたのです。

 バシーン、バシーン、バシーン、何回も連続して無言で僕の丸出しのお尻に、平手をふりおろしてきたのです。

「ヒーイッー、痛い!痛い!・・・やめてください」
「勇樹が私に逆らったからこうなるのよ。私に逆らうとどうなるか思い知るまでやめないからね」

バシーン、バシーン、「痛い・・・許してください・・・」
バシーン、バシーン、バシーン、バシーン「ひーい、アウンンン・・・ヤメテェェェ・・・」

 叩かれるたびにヒクヒクと腰が揺れるのですが、その時に勃起したペニスが寮母さんの膝に擦れて。お尻を叩かれる痛みとは裏腹に勃起が一向に収まらないのです。

 「綺麗なお尻が真っ赤になっていているわ、少し摩った上げようか」

 寮母差差の手の平がゆっくりと僕のお尻を撫ぜまわし始めたので少しほっとしていると、部屋のチャイムが鳴ったのです。

「こんばんは寮母さん・・・茜さんいますか」

 寮母さんの名前を呼ぶ声は真也でした。

「どうぞはいってらっしゃい、勇樹君も面白い格好しているわよ」

 彼らには凌辱を散々受けましたが、客観的にこんな惨めな恥ずかしい格好は見られたくありませんでした。

「こんなの見られたくないです・・・お願いです、部屋には入れないでください」
「それは私が決める事よ、私の膝にこのままでいるのよ」

 僕は叩かれて赤くなったお尻を出したまま寮母さんの膝にうつ伏せになっているしかありませんでした。

「失礼します。先輩が部屋から出て行ったまま帰ってこないのですよ」

 良一が僕の惨めな恰好を見て大笑いを始めました。

「アハハハハ・・・勇樹先輩、何をやっているのですか?あなたは本当に情けない男の子ですね。何ですかその恰好、おい真也、勇樹先輩の可愛い写真を撮っておけよ」

 真也はスマホを僕に向けると何かもシャッターを切ります。

「先輩、こっち向いてください。せっかくの女の子みたいで可愛い顔が写真に写らないじゃないですか」
「勇気、真也君がせっかく可愛い勇樹の裸に写真を取ってくれているのだから顔を向けなさいよ」

 寮母さんに言われ顔を向けると笑っている二人の顔が目に入りました。

「素っ裸でケツ出して、ひょっとして茜さんにお仕置きされているのですか?茜さん、先輩はなんかやったのですか?」
「この子はスクール水着着て寮をウロウロしているのを私に見つかって、事情を聞こうとしたら、逃げようとしたり嘘ついたりするから、これから言う事を聞くようにお仕置きをしているのよ」
「先輩今、素っ裸でいますけど、茜さんは先輩の裸は見たのですよね?」
「見たわよ、私びっくりしちゃってさ、勇樹、あなたの口から説明してあげなさい」

 良一も真也も僕の体のことは知っていますが、この状況で言うのはとても恥ずかしくて抵抗がありました。

 「素直じゃない子ね。良一君も真也君もこの子を今から躾けるからよく見ていてね」


息をつく間もなく何回も何回もお尻を叩かれました。

「ハウンンン・・・ヒーッイ・・・ごめんなさい・・・ぶたないでエェェ・・・」

 良一と真也の笑い声が痛みの中で聞こえてきます。

 バシーン!バシーン!バシーン!バシーン!

 打たれるたびに腰が震えて勃起したペニスが擦れます。
同じことが繰り返されるうちに、お尻がいたくて、後輩に笑われている状況なのに・・・ペニスがジンジンしてきたのです。

 そんな事はお構いなしに寮母さんの手の平がお尻に振り下ろされ、痛さの反動で腰が震えるとペニスが擦れ、じんわりしたものがペニスを包み込んでくるのです。

 お尻にひりひりした痛みが走るのですが、腰を動かしてペニスを寮母さんの膝に擦り付けたい衝動が抑えられないで腰を動かし、寮母さんの膝の上に白濁した匂いの強い液を放出してしまったのです。

「寮母さん・・・ぼくダメェェ・・・ウンウン・・・ダメェェ・・・ごめんなさい・・・出ちゃうの・・・アハァァァァ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぼくどうしていいかわからない・・・」

 透かさず寮母さんは僕を退けて立ち上がりました。
寮母さんは生足でミニを穿いていたので、僕の精子がべったりと地肌に直接ついてしまったのです。

「なんてことするの!本当に腹立たしいわ、今すぐにでも担任に報告したいわ」
「ごめんなさい、ごめんなさい・・・ぼく拭きますから・・・アァァァ・・・どうしよう・・・こんな事をしてしまうなんて」
「拭かなくていいわよ、君は何考えているの!変態なの?」

 怒りが収まらない寮母さんを前に、勃起が収まって委縮したペニスを両手で隠して立っていることしかできません。

「私思うのだけど、勇樹は女子のスクール水着着てその晩、僕は下着に薄ピンクの女性用ビキニパンティーを穿き、その上にスクール水着を着用して、彼らの前に立たされたのです。

 そのスクール水着は純正の学校用ではなくて、前はハイレグで大きく切れ込まれ、後ろはTバック使用で細くお尻にくいこんでいるのでした。

真也が僕の前に姿見を立てました。

「ほら、自分のスクール水着姿を見て下さい」

おずおずと鏡に視線を向けるとスクール水着姿の自分が写っていました。
水着が僕の華奢な体型にぴったりとフィットして、女の子の水着姿に見えてしまう自分が恥ずかしくて見続けることができませんでした。

「先輩、スクール水着はドンピシャでお似合いですよ。胸がペタンコなの発育前の中学生でいけるよね、チンコが小さいく股の膨らみがほとんど無いから、誰も男子高生なんて思わないだろうなぁ」
「前のハイレグの切れ込みもいい感じですよ。先輩は下の毛が生えてないから足の付け根の部分も綺麗だし、それとチンコが小さいから股間のとこがそんなに膨らんでないのがいいな」
「真也は前だけ見ているけど後ろに回ってみて見な、Tバックになっているからケツにくい込んでほとんどケツ丸出し状態になっているぞ」

 僕のお尻を見るために後ろに回り込みました。

「おー!本当だ。さっきみたいに裸のケツ見るのと違ってエロいよ、先輩も自分のエロイお尻を見たほうがいいよ」

 真也がもう一つある姿見をもってくると、僕が見ていた姿見と合わせ鏡にして僕の後ろに置いたのです。

「ほら、見て下さいよ、プルンとしたお尻の割れ目にTバックがくい込んでいますよ。自分のお尻見て可愛いと思いません?」

 Tバックバックがお尻の割れ目にくい込んでいて、そこからプクッとしたお尻の肉が盛り上がっていました
「じ・・・自分じゃ・・・わからないよ・・・」
「ふーん、自分じゃ分からないの、ここなんかプルンとして男の子とは思えない可愛いお尻だよ」

 真也は、Tバックの食い込みで押し出されたお尻の肉を摘まんで揺するのでした。

「プルンプルン揺れて感触も柔らかくて、勇樹先輩はお尻も可愛い事が良くわかったよ。そこで今からお仕置きを始めるよね」

また、お尻お叩かれるような痛いお仕置きかと不安でしたが、以外にも今まで受けた凌辱とは違っていました。

「そのスクール水着姿で寮内を一周してくれば今日のお仕置きは終わるにしてあげる」

 この寮はさほど大きくなくて一周するのはさほど時間はかからないし、いまの時刻は22時でこの時間帯は寮内を歩く寮生はまずいません。
 罰ゲームのようなお仕置きの内容にホッとしたのでが、それは間違いで・・・恥ずかしくて耐えられない仕打ちが待っていたのです。

「一周した証拠に動画で撮ってくること」

 真也に渡されたスマホを構えてスクール水着姿で恐る恐る歩きました。
夜も10時を過ぎた寮の廊下は出歩く者はなくシーンとしていますが、やはり、スクール水着姿が見られたことを考えるともの凄く不安でした。

 半分以上クリアしてあともう少しで部屋の戻れると思っていた時でした。後ろから女の日との声がしたのです。

「あなた誰なの?」

 僕の心臓は張り裂けそうで、振り向けませんでした。

「そんな恰好で何しているの!」

 立ち竦む僕の前に立った人は寮母さんでした。

「ここは男子寮よ、水着着た女の子が何しているの!」

 立ち竦む僕を上から下まで見ていた寮母さんはようやく気が付いたようでした。

「君、早川勇樹君・・・じゃない?・・・女の子が寮に侵入したかと思ったけど、まさか、男子高生の君が女の子の水着着て寮を歩いているなんて・・・どういうことなの?」

 これからどうなるのか、なんて言い訳していいのか、担任や親にまで報告されてしまうのでは・・・不安が一挙に襲い、スクール水着姿でいる恥ずかしさでふるえがとまりませんでした

「そんな恰好を他の生徒に見られたら大騒ぎになるから私の部屋に来てもらうわ」

 部屋のソファーに座り腕を組んで僕を睨みつける寮母さんの前にスクール水着姿で立ちつくす僕は、先生や親に知れてしまう不安でいっぱいでした。

「私はあなたたちの寮生活を管理する責任があるの、勇樹君が女子のスクール水着で寮内をウロウロしていたのは絶対に見逃せないからね!」

 僕は強い語気にすでに飲込まれていました。

「せ、・・・先生に言うのですか?」

 やっとの思いで震える声を絞り出すように尋ねたのです。

「あなた次第よ、素直に答えてくれたら私も考えてあげてもいいわ。勇樹君、その水着よく見ると普通のスクール水着じゃないわね、股がハイレグになっている。ちょっと後ろ向いてごらんなさい」

 Tバックのお尻が見られてしまう・・・自分でも鏡でTバックのお尻姿を見ているので、寮母さんが見たらどんなふうに思うかが想像できたので、無駄とはわかっていたのですが両手でお尻を隠してしまいました。

「どうして手で隠すの、両手を退けて見せなさい」

 寮母さんにお尻を隠す手を払われました。

「後ろはTバックが尻にくい込んでいて、勇樹君のお尻が丸出しになっているわよ。あなたどんな気持ちでこんな格好しているの?もう一度こっち向いてちょうだい」

 正面を向いた僕を寮母さんはソファーから立ち上がると、おもむろに水着の上から確かめるように胸を軽く触ってきたのです。

「やっぱ男の子ね、ひょっとして女の子なんじゃないかと思っただけよ、勇樹君のTバックからはみ出たお尻とか、ハイレグから延びた足を自分でも見てごらんなさい。太腿の丸みなんか女の子みたいじゃない、足全体も毛の生えてないスベスベの足だし、それにその可愛い顔でしょ、胸を触って確認してみたのよ、まさか股間を触るわけいかないからね」

 そういって僕の股間に目線を移すと、何か考える様に暫しばらく見つめているのです。

「なんか変ね、水着でピッタリしていても股間が膨らんでないわね。高校生ぐらいなら結構膨らんでいるはずよね?」

 良一や真也に言われたことを寮母さんも言ってきて、僕の心臓は緊張で鼓動が激しくなり息が詰まってきました。

「勇樹君って・・・なんか変ね。女の子の様な可愛い顔しているけど男の子なのよね・・・こうやって見ているとスクール水着はよく似合っているし・・・触って胸を確認したけど、ちょっとゴメンね」

 水着の両肩のひもを外側にずらし水着をへそのところまで引き下げたのです。
僕は、水着がおへそから下には引き下げられないようにギュッと力を込めて両手で押さえました。何故なら、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを良一と真也の命令で穿いていたからです。

 寮母さんは僕の横に並びに肩に右手をかけて確かめるよう摩りながら、左手を胸に当てると女の子の様な膨らみがない事を確かめるように、柔らかく優しいタッチで摩りだしたのです。

「胸は膨らんでないのね、やっぱ男の子なのだわ。それにしても勇樹君は綺麗な肌よね、肩なんかも華奢でここの胸が膨らんでないだけで女の子の体にしか見えないわよね。乳首も男の子サイズで小さいし、でも可愛色した乳首ね・・・何色かしら・・・ピンクでもないし薄いベージュ色かな・・・」

 優しく乳首を摩られてペニスが勃起し始めたのですが、パンティーに下向きに収まっているペニスが勃起して上向こうとする痛さで耐えられなくなってきました。

 どうしよう・・・オチンチンが硬くなって・・・上に向けたい、痛い・・・

 勃起したことを見られるのが嫌だったのと、ペニスが上へ向こうとする痛みに耐えられなくなって後先を考えないで、寮母さんの腕を振り払い部屋を出ようとドアに無言で足早に向かってしまいました。

 廊下に出た途端に寮母さんに捕まり、後ろ髪を掴まれたまま部屋に戻されて今いました。

「ごめんなさい・・・寮母さん、髪の毛痛い・・・」
「黙って急に出ていくってどういうことなの!明日、担任の先生に報告するから。証拠の写真を撮るからそこに立ちなさい」

 スクール水着をおへそまで下げた写真を寮母さんはスマホで何枚も撮るのでした。

「この写真を担任の先生に見せて報告しますから。素直に私の言う事に答えてくれたら担任の先生に報告するつもりはなかったのよ、もういいわ、部屋に戻りなさいよ」

 担任にこんな事を報告されたら・・・

「ごめんなさい・・・ちゃんと答えます。もう逃げません・・・先生には言わないでください・・・」

 僕はソファーに座る寮母さんに縋りついて謝りました。

「最後のチャンスよ、私が勇樹君とお話しするにあたって、そのスクール水着を着た変態みたいな格好の君とは話したくないの。その水着を今すぐここで脱いで頂戴!」

 強い言い回しで言われました。でも・・・水着の下は良一と真也に強制された女性用のビキニパンティーを穿いているのです。

 どうしよう・・・、どうしよう・・・パンティー姿を見られたらどうなっちゃうんだろう・・・
僕はどうすることもできないでいると、寮母さんの手がへそのところまで下げられた水着を押さえる僕の両手をバシーンと弾いてきたのです。

「いつまでもグズグズしてないでよ!こんなんじゃお話が進まないでしょ」

 スクール水着は足元まで一気に引き下げられ、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを穿いただけの姿を晒してしまったのです。

 慌てて両手で前を押さえましたがそんな事は何も意味を成しませんでした。

「勇樹君はひょっとして女の子になりたかったの?それなら明日私もついて行ってあげるから、それなりのカウンセラーの所に行きましょう」
「違います、違います、僕は女の子が好きな男子です・・・この下着は事情があって・・・」
「どんな事情があるか分からないけど、こんなエッチな女性用下着穿く男の子がいるなんて私はびっくりだわ。こんなんじゃ今日の水着の事情を聴くどころか、あなた全体を理解しなくちゃいけないわね。まずは。パンティーを抑える手を退けなさい」

 パンティーから手を退けると、寮母さんは僕の姿を上から下まで舐めるように見ると僕に二の腕を持ち上げてきました。

「勇樹君は幾つになったの?」
「16歳になったばかりです」
「勇樹君の手足はムダ毛一本生えてなくて女の子より綺麗よね。脇の下はどうかと思ってこうやって見てみたけど、何にも生えてないのね。いつ頃から生えてくるのかしら」

 パンティー一枚の僕は恥ずかし事をされるのではないかと嫌な予感がしてきました。

「女性用のパンティー穿いた勇樹君の腰のラインも男の子に思えないぐらい艶めかしい曲線よね。女の私も嫉妬しちゃう」

 ソファーに座り直すとパンティー一枚の僕の股間に目を移してきたのが分かりました。

「さっきは水着で気になったのだけど・・・今度はもっと生地が薄いパンティーでも膨らんでないわね?」

 僕の胸は緊張で圧迫されて詰まったようになり息苦しくなってきました。
聞かないで・・・良一と真也だけにしといてください・・・神様助けて・・・

「パンティー一枚の勇樹君の胸は膨らんでないし、可愛らしい顔しているけど男の子よね。16歳にもなればそれなりに大きくなるわよね。どうしてこんな薄いパンティーなのに股間が・・・変ね?」

 寮母さんの顔を見ることができませんでした。
何とか話題を反らしたりしようと考えましたが気持ちが焦ってくるばかりで・・・嫌でした、大人の女の人にまで見られてきっと笑われる・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・

「膨らんでないのが不思議だけど、さすがに私も股間までは確認できないわよね」

 その一言で僕はほっとしましたが、安心は一瞬で崩壊しました。

「股間はいいとして、これだけ細いビキニパンティーなのに陰毛が全然はみでないのね。いくらなんでも陰毛までは生えてない事は無いでしょ言うから、きっと剃ったりしているのよね。どんな肌処理をしているのかしら、勇樹君を知る上でも見せてもらうわよ」

 どうしよう・・・見られたくない。見られたくない、どうしよう・・・見られちゃう・・・
胸が不安で高鳴り息が詰まり・・・呼吸が苦しい・・・どうしよう、どうしよう・・・

「安心してよ、あなたの肌に興味があるだけで、下の毛が見えたらそれ以上はパンティーを下げないから。陰毛見たってしょうがないでしょ」

 間違った股間まで露出させたら悪いと思ったのか、寮母さんは遠慮をするように徐々にパンティーを下げるのでした。
 逆にそのスローさが地獄に時間に感じられました。

 「勇樹君は陰毛を剃っているわけじゃないのね。剃っていたら毛穴とか剃り残しで手触りが違うからすぐわかるわ」

そう言うと指をあてて肌の感触を確かめるのでした。
この時の僕はこの先に起こるかもしれない、恥ずかしくて死にたくなってしまう様な、僕の秘密が見られてしまうかもしれない緊張でさっきの様に勃起はしませんでした。

 「まだ、毛が見えないから大丈夫ね。もう少しお肌をみるわよ」

 パンティーがほんの少しだけ下げられました。

「やっぱり綺麗ね。でも・・・勇樹君。パンティーこんなに下げても毛が見えないけど・・・これ以上下げたらオチンチンの付け根が見えちゃうわよね。君の陰毛って結構少ないのね。オチンチンの周り位しか生えてないの?」

 早くやめてほしかった・・・これ以上下げられたら・・・

「は、・・・はい・・・恥ずかしい・・・そのあたりに生えていますから・・・終わりにしてください・・・」
「生えているならあと少しだけは平気よね」

 パンティーは根元まで下げられてしまいました。

「やっぱね、あんたツルツルだ。途中からおかしいと思ったのよ。最初は16歳にもなって陰毛が生えてない男の子なんかいると思わないから、狭い周辺しか生えてない体毛が薄い子かと思っていたけど。ここまでパンティー下げて陰毛が見えないって変だから最後まで下げてみたのよ」

「アァァァ・・・寮母さん、ぼく恥ずかしいぃぃぃぃ・・・見ないでください・・・」
「綺麗にツルツルね。でもこれって男の子にとって相当恥ずかしいわよね?16歳でここまでツルツルで産毛も生えないのだから、おそらく一生生えないんじゃないかしら」
「アァァァ・・・どうしよう、ぼくどうしたらいいの・・・」
「そういえば、オチンチンの周りには生えているって言ったわよね。全く生えてないツルツルなのになんで私に嘘ついたの」
「ごめんなさい・・・全然生えてないのが恥ずかしくて・・・」
「私に嘘をついたのだから、股間まで出させない約束は破らせてもらうはよ」

 慌ててパンティーを元に戻して手で掴みガードをしました。

「寮母さん、それだけは・・・毛が生えないのを見られて恥ずかしいのです・・・・もう恥ずかしいのは許して・・・」 
「私にパイパンがばれ恥ずかしいみたいね。あ、パイパンの意味わからないみたいだから教えてあげるね。パイパンの意味は勇樹君の股間みたいに陰毛が全然生えてなくてツルツルの股間のことよ。だから勇樹君はパイパンなの」

 パイパンという言葉が僕に屈辱的に響き渡りました。

「もうやめて・・・パイパンなんて言わないで下さい・・・」
「勇樹君はパイパンの他にも何か隠したいことがあるみたいね。16歳でパイパンも恥ずかしいけどもっと恥ずかしい事なのかしら」

 寮母さんは綺麗な顔が逃れられない羞恥の囲いに追いやってゆくのでした。

「秘密はないです・・・本当にないですから、さっきは恥ずかしくて嘘言ってごめんなさい・・・」
「貴女の言い訳はどうでもいいわ。自分でパンティー脱ぎなさい。あなたの股間を確かめる以前に、男子高生がそんなの穿いていること自体がおかしいでしょ」

 寮母さんがスマホを僕に向けて構えました。

「動画で勇樹君が女性用パンティー脱ぐところを動画で撮っておくからね。何かあったらすべて先生に見せるから、よく覚えておくのよ、スクール水着も女性用のパンティーも勇樹君が自分で身に着けて寮をうろついていたんだからね」

「ダメです・・・脱げないようぅぅぅぅ・・・寮母さん許して・・・」
「脱ぐか脱がないは勇樹君の自由で、このまま帰ってもいいわよ」

 このまま帰ったら担任に報告されてしまい、その先は親にまで知れて・・・恥ずかしくて家には帰れないです。

 僕は覚悟を決めて羞恥に震える手で静かにパンティーを下ろしました。
小さな女性用のビキニパンティーはあっという間に脱げ落ちてしまい、最後まで見られたくなかったか皮に包まれた恥ずかしいペニスを、寮母さんの前に晒してしまいました。

 あまりの恥ずかしさで体が火照り、寮母さんの顔を見ることができないので上を向いて唇をギュッと噛みしめ、両手でそっと股間を隠したのです。

「私の見間違いかもしれないから、勇樹君。否、勇樹、手を退けて私に見えるようにしなさい!」

 強い口調で言われて直ぐに手を放してしまうと、寮母さんは股間の近くまで顔を寄せて無防備に晒された小さな肉に皮を被った幼いペニスを見詰めるのでした。

 僕に突き上げるような羞恥の波が押し寄せて、立っているのがやっとのほどで、震える声を絞り出して見ないでとお願いしたのです。

「見ないで・・・こんなの恥ずかしい・・・こんなのイヤダァァァ・・・」

 寮母さんは笑いを浮かべて、僕の羞恥に震える顔を見ながら言ってきました。

「勇樹は16歳だよね・・・本当に16歳だよね。チャンと答えて」
「は、・・はい・・・」
「このオチンチン16歳の男の子のサイズじゃないわよね。可愛いらしいオチンチンだけど、この大きさじゃ恥ずかしいよね」
「あぁぁぁ・・・寮母さん、・・・言わないでください・・・」
「勇樹のパイパンのツルツルだけでも驚いたのに・・・パイパンでこの可愛いオチンチンじゃ皆とお風呂なんか恥ずかしくて入れないでしょ?顔は女の子みたいに可愛い顔して、下半身がこんな体した16歳の男の子っているのね」

 最悪でした寮母さんに見られ続けるペニスが硬くなりだしたのです。

「硬くなっちゃうぅぅぅ・・・ダメェェ・・・これだけは・・・こんな恥ずかしい・・・見ちゃイヤダァァァ・・・」

 思わず後ろに向いてしまったのです。

「相変わらず自分勝手な子だね。私にお尻向けるのは失礼でしょ!両手を後ろに組んでこっちを向くのよ」

 両手を後ろに組んで振り向くと寮母さんはスマホを構えていました。

「こんなの写すなんて・・・ぼく、ぼく、・・・なんでこんな目に合うの・・・」
「見られて勃起したのね。きっちり動画で保存しておいたから、それにしても勃起しても可愛らしいオチンチンね」
「・・・可愛いだなんて・・・ぼくは・・・いつも恥ずかしくて・・・アァァァ・・・女の人に見られちゃうなんて・・・」

 恥ずかしさに嘆いても体は勝手に反応してしまい、勃起は収まらずに寮母さんの前に恥ずかしい痴態を晒し続けるしかありません。

「見られて興奮したのね、勃起しても皮が被ったままで7㎝位かしら、小さくてしかも細いのね」

 男としてのシンボルを女性から、「小さい」「細い」と言われる惨めさに身を震わせる僕の前に、寮母さんがしゃがみました。

「勇樹、可愛いオチンチンがピクピクしているよ、私に見られてかなり反応しているようね」

 ペニスに絞り込むようにキュッキュッと突き上げてくる痺れが、僕の意志とは裏腹に勃起したペニスを震わせるのでした。

「オチンチン震わせているけど私に触ってほしいのかしら?」
「そ、・・・そんな事はないです」
「それならいいわ、私も勇樹の子どもみたいなオチンチンの何の興味はないから。でもね、あなたに罰を与えたくなっちゃった。勇樹の恥ずかしがって悲しむ顔見てるゾクゾクするのよ」

 僕は不安に包まれたのですが、裸で勃起した状態で逃げることもできないし、逃げたとしても今日の事を担任に言われることを考えたら動けませんでした。

「勇樹が逃げようとしたり私に嘘をついたりするから、私は迷惑してしまったのよ。あなたを逃げたり嘘をついたりしないように私が躾けてあげる」

 寮母さんがソファーに座る自分膝を指さしました。

「ここにうつ伏せになりなさい」

 意味が理解できずに裸に僕は寮母さんの両ひざにうつ伏せになると、左手で僕のウエストをしっかりと抑え込んできました。

 うつ伏せで寮母さんの右側にお尻を出したままの僕は、これから何が起きようとしているのかが分かりませんでした。

 寮母さんの手の平がそっとお尻に触れる感触がすると、お尻の周りを手の平が円を描くように這いだしたのです。

「勇樹はお尻の形も凄く綺麗なのね、シミとか黒子一つなくてスベスベでプリンプリンしている。女の私からするとある意味むかつくのよ、男のくせに弱々しくて、女より可愛いし。そんなこんなで勇樹には恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって悲しんでもらいたいのよ」

 お尻から手の平が離れると、バシーン、お尻。に寮母さんの手の平が振り下ろされたのが分かりました。

「痛い・・・!」

 良一に物差しで打たれた時はパンツの上からでした。それでも相当な痛みでしたが、今は丸出しのお尻に寮母さんの手の平が振り下ろされたのです。

 バシーン、バシーン、バシーン、何回も連続して無言で僕の丸出しのお尻に、平手をふりおろしてきたのです。

「ヒーイッー、痛い!痛い!・・・やめてください」
「勇樹が私に逆らったからこうなるのよ。私に逆らうとどうなるか思い知るまでやめないからね」

バシーン、バシーン、「痛い・・・許してください・・・」
バシーン、バシーン、バシーン、バシーン「ひーい、アウンンン・・・ヤメテェェェ・・・」

 叩かれるたびにヒクヒクと腰が揺れるのですが、その時に勃起したペニスが寮母さんの膝に擦れて。お尻を叩かれる痛みとは裏腹に勃起が一向に収まらないのです。

 「綺麗なお尻が真っ赤になっているわよ、少し摩さすってあげようか?」

 寮母さんの手の平がゆっくりと僕のお尻を撫ぜまわし始めたので少しほっとしていると、部屋のチャイムが鳴ったのです。

「こんばんは寮母さん・・・茜さんいますか」

 寮母さんの名前を呼ぶ声は真也でした。

「どうぞはいってらっしゃい、勇樹君も面白い格好しているわよ」

 彼らには凌辱を散々受けましたが、客観的にこんな惨めな恥ずかしい格好は見られたくありませんでした。

「こんなの見られたくないです・・・お願いです、部屋には入れないでください」
「それは私が決める事よ、私の膝にこのままでいるのよ」

 僕は叩かれて赤くなったお尻を出したまま寮母さんの膝にうつ伏せになっているしかありませんでした。

「失礼します。先輩が部屋から出て行ったまま帰ってこないのですよ
 良一が僕の惨めな恰好を見て大笑いを始めました。

「アハハハハ・・・勇樹先輩、何て格好をしているのですか?あなたは本当に情けない男の子ですね。何ですかその恰好、おい真也、勇樹先輩の子の可愛いスタイル写真を撮っておけよ」

 真也はスマホを僕に向けると何かもシャッターを切ります。

「先輩、こっち向いてください。せっかくの女の子みたいで可愛い顔が写真に写らないじゃないですか」
「勇気、真也君がせっかく可愛い勇樹の裸に写真を取ってくれているのだから顔を向けなさいよ」

 寮母さんに言われ顔を向けると笑っている二人の顔が目に入りました。

「素っ裸でケツ出して、ひょっとして茜さんにお仕置きされているのですか?茜さん、先輩はなんかやったのですか?」
「この子はスクール水着を着て寮をウロウロしているのを私に見つかって、事情を聞こうとしたら逃げようとしたり嘘ついたりするから躾ているとこなのよ」
「先輩今、素っ裸でいますけど、茜さんは先輩の裸は見たのですよね?」
「見たわよ、私びっくりしちゃってさ、勇樹、あなたの口から説明してあげなさい」

 良一も真也も僕の体のことは知っていますが、この状況で言うのはとても恥ずかしくて抵抗がありました。

 「素直じゃない子ね。良一君も真也君もこの子を今から躾けるからよく見ていてね」


息をつく間もなく何回も何回もお尻を叩かれました。

「ハウンンン・・・ヒーッイ・・・ごめんなさい・・・ぶたないで」

 良一と真也の笑い声が痛みの中で聞こえてきます。

 バシーン!バシーン!バシーン!バシーン!

 打たれるたびに腰が揺れて勃起したペニスが擦れます。
同じことが繰り返されるうちに、お尻がいたくて、後輩に笑われている状況なのに・・・ペニスがジンジンしてきたのです。

 そんな事はお構いなしに寮母さんの手の平がお尻に振り下ろされ、痛さの反動で腰が揺れるとペニスが擦れ、じんわりしたものがペニスを包み込んでくるのです。

 お尻にひりひりした痛みが走るのですが、腰を動かしてペニスを寮母さんの膝に擦り付けたい衝動が抑えられないで腰を動かし、寮母さんの膝の上に白濁した匂いの強い液を放出してしまったのです。

「寮母さん・・・ぼくダメェェ・・・ウンウン・・・ダメェェ・・・ごめんなさい・・・出ちゃうの・・・アハァァァァごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぼくどうしていいかわからない・・・」

 透かさず寮母さんは僕を退けて立ち上がりました。
寮母さんは生足でミニを穿いていたので、僕の精子がべったりと地肌に直接ついてしまったのです。

「なんてことするの!本当に腹立たしいわ、今すぐにでも担任に報告したいわ」
「ごめんなさい、ごめんなさい・・・ぼく拭きますから・・・アァァァ・・・どうしよう・・・こんな事をしてしまうなんて」
「拭かなくていいわよ、君は何考えているの?変態なの?」

 怒りが収まらない寮母さんを前に、勃起が収まって委縮したペニスを両手で隠して立っていることしかできません。

「私思うのだけど、勇樹は女子のスクール水着着て寮の中を歩いて、今みたいな恥知らずなこと平気でするでしょ、きっとこの子には羞恥心がないのよ。だから私たちでこの子に羞恥心を徹底的に教えようと思うのだけどどうかしら」
「僕たち茜さんと一緒に頑張って、勇樹先輩に羞恥心を教えるのに協力します」
「人に足に精子を出しちゃうなんて考えられないですからね。勇樹先輩、俺たち三人が徹底的に恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって羞恥心を養って下さいね」

 最後に真也が言った『恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって』という言葉が、考えられない恥辱の数々として襲い掛かってくるのでした。

「もうすぐ夏休みよね、夏休みに入ったらすぐにでも始めましょうか。そのころにはこの子のお尻も叩かれた赤みも引いて元の可愛いお尻に戻るでしょ」

 僕は相変わらず裸でペニスを両手で隠して、ソファーに座る寮母さんの前にひざまずきました。

「寮母さん・・・ごめんなさい・・・ぼくに恥ずかしい事するのは・・・お願いですから許して・・・」
「嫌ならそれでもいいのよ、そのあとは担任の

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/26 (Thu) 22:05:21

夏休みに入りほとんどの寮生は帰省して、寮に残るのは僕を含めてわずか数名しかいません、僕は自立心を養うためにお正月以外は帰るなと、両親共々の方針で夏休みも寮で過ごすことになっています。

 本当は寮で恥辱を受ける生活から逃れて実家にか出りたいのですが、寮での恥辱の事など恥ずかしくて両親にはとても言えませんでした。

 真也と良一はあと数日したら実家に帰る予定らしくて、僕を平日の満員電車に乗せるのを彼らが実家に帰る前に行うことになったのです。

 寮母の茜さんが僕たちの部屋に荷物を持って入ってきました。

「勇樹に今から着させる服をもってきたわよ」

 茜さんは僕のベッドの上にボーダーTシャツとタオル地のショートパンツそれと男性用のビキニパンツを並べたのです。

 真也と良一も並べられた服を見ていました。

「もっと女の子みたいな服を着せるのかと思ったけどそうでもないんですね」
「これだったら良一や俺が着ても、なんてことないですよね」
「あなた達が着たら普通でしょうけど、勇樹が着たら男か女か分からない不思議な感じになるはずよ」
「早くみたいな。勇樹先輩に早く着替えてもらってファッションチェックしましょうか」

 僕は部屋着のジャージとTシャツを脱いでボクサーパンツ一枚になり、パンツを脱ぐタイミングに迷っていました。

「皆にオチンチン見られてるんだから恥ずかしがってもしょうがないでしょ。早く脱ぎなさい!それと脱いだらベッドに手をついてお尻お見せてくれるかしら」

 三人に背を向けボクサーパンツを脱いで素っ裸になって、茜さんの指示通りにベッドに手をついお尻を突き出すと、不安と激しい羞恥が僕の体を熱くするのです。

「茜さん・・・ぼくに何をするんですか?・・・服を着させてください」

 不安と羞恥で足が小刻みに震えています。

「アハハハハ・・・先輩がケツ出して震えてるよ。また打たれるとでも思ってるのかな?」

 良一の笑え声と共に茜さんの手がお尻に触れました。

「この間叩いたお尻の赤みはすっかりなくなって元の綺麗なお尻に戻ったようね。今度は立ってこっちを向きなさい」

 股間を両手で押さえて三人に向かって立ちました。

「何でそこを隠すの、出かける前に勇樹のオチンチン成長をチャックするんだから手を退けて後ろで組みなさい」

 お尻を打たれてから今日までの数日間は恥辱を受けずに平穏に過ごしてこれたので、今ここで三人に股間を見られる事は、最初に見られて時と同じ恥ずかしさに包まれてなかなか手を退けられませんでした。

 手を退けられないでいると、良一が以前僕のお尻を叩いアクリル製の物差しを持ってきて、お尻に軽くピシャピシャと当ててきたのです。

「この間はパンツの上からだったけど、直に叩かれるぞ相当痛いだろうな。手をどけないと・・・」

 目を瞑りながら手を退けて後ろに回して組みました。

「相変わらずのようね。ツルツルで産毛も生えてないわ、オチンチンも・・・そうだ!良一君、その物差しで測ってみてよ」

 ペニスに物差しが当たりました。

「勇樹、何センチあると思う?目を瞑ってないで自分のオチンチンを見なさいよ」

 目を開けて下を向くと良一が物差しをペニスに当て笑いながらながら僕を見たのです。

「先輩は相変わらず小さくて可愛いチンコぶら下げてるんですね」
「やめて・・・そんなこと言わないでよ・・・」
「僕がせっかく物差しを当ててるんですから、自分のオチンチンサイズを確認してください。可愛い包茎の皮をメモリのとこに当てましたよ」

 ペニスの皮が物差しのメモリの部分に当てると、僕の顔を見てメモリを読むように促してきました。

「ご・・・5㎝です・・・いやだァァァ・・・こんな事なんで言わせるの・・・酷すぎるよ・・・」

 恥ずかしすぎて股間を隠すようにその場にしゃがみ込んでしまいました。

「相変わらずパイパンで恥ずかしいオチンチンね。これから先他の人に分かっちゃったら勇樹はどうするつもりなの?」
「嫌です、そんなの恥ずかしくて・・・」
「そうよね16歳にもなって下の毛が全然生えてないなんて恥ずかしすぎるよね。そして、オチンチンも5㎝の可愛いらしいサイズじゃ人には見られてくないよね。でも、勇樹の可愛い顔には可愛い下半身がピッタリよ」
「茜さん・・・言わないでください・・・ぼく恥ずかしよ・・・もう見られたくないです・・・」

 茜に恥ずかしい部分の事を具体的に言われて、恥ずかしくて惨めで悲しくて仕方ありませんでした。

「見られたくないと勇樹が思っていてもどうかしらね、これから先いろんな人に見られて笑われるかもよ。それが今日だったりして・・・さ、立ち上がって着替えなさい」

 茜さんの言葉に大きな不安を抱えながらも、逆らうことができない僕は着替え始めました。

 ボーダーのTシャツはタンクトップで丈が長めで股間の下辺りが少し下ぐらいまであって、男性用ビキニパンツの方は僕の腰回りにピッタリと張り付くようなサイズでした。

 ショートパンツはウエストの所はゴムで止まっているだけで、全体的にはボクサーパンツをそのまま、タオル地のショートパンツにしたような感じで、足もの付け根は隠れてはいるのですが、太腿のほとんどが出てしまっているので、女性が穿くのはいいのかもしれませんが男性の僕がが穿くには抵抗が有りました。

 男性が穿くには恥ずかしくなるショートパンツ姿の僕を見た良一と真也は大喜びでした。

「脛毛が生えた男が穿いたら気持ちわりーけど、勇樹先輩のツルツルの可愛い足だと似合いますよ。女装したわけじゃ無いけど、先輩、なんかスゲー可愛いっスよ」
「ショートパンツからの太腿が特に可愛いくてエロいよ」

 足を見て可愛いとかエロイとか言われたことが男としてとても恥ずくて、このまま外に行くのがとても嫌で茜さんに恐る恐るお願いをしました。

「茜さん、部屋の中なら恥ずかしくても我慢します。・・・・でも・・・男なのにこんなに足を出して外には出るの恥ずかしくて・・・あのうぅぅ・・・もう少し長めのを穿かせてもらえないでしょか?」
「勇樹はは分かってないわね。あなたに恥ずかしさを教えるためにやってるんじゃない!」

 良一が変な提案を茜さんにしてきたのです。

「茜さん、先輩が贅沢なこと言ってるんなら一層の事ショートパンツ穿かせないで出かけましょうよ。ボーダーの長さがちょうど股間の辺りだから、ビキニパンツは隠れるでしょ」
「面白いわね。勇樹、試しにショートパンツを脱いでごらんなさい」

 素直に穿かされたもので納得すればよかったと、後悔しましたながらショートパンツを脱ぐと、こんな恥ずかしい格好では外に出られないと思いました。

 確かにビキニパンツは隠れて見えませんが、ボーダーシャツの裾が腰回りにヒラヒラと被っているだけで、恥ずかしくてとても外を歩けることなどできない無防備なものでした。

「マイクロミニのワンピースみたいで、勇樹に恥ずかしさを教えるのにはいいかもね」
「お尻を見せてるわけじゃないから、恥ずかしいけど外に出ても大丈夫じゃないですか?」
「ちょっと屈むとお尻が出るけど、大丈夫そうよね。この格好で連れて行きましょうか」

 焦りました。いくらなんでもボーダーシャツとビキニパンツだけで外に出るのは、恥ずかしいより怖くて無理です。

「茜さん、ごめんなさい。素直に与えられたショートパンツを穿きますので、この格好で外に出るのだけは許してください」
「許してあげてもいいけど、勇樹の態度次第でいつでもショートパンツを取り上げて、ボーダーシャツとビキニパンツだけの格好で、外を歩くことになることを覚えておくのよ」

 ショートパンツを穿き終えてJRの駅に向うために茜さんの車に乗り込みました。

「茜大さんは俺達と電車に乗って大丈夫ですか?茜さんは綺麗だしヤバくないですか」
「真也君は嬉しいこと言ってくれるわね。今日の私はピッチピチのジーンズ穿いてるから平気よ、絶対に子の子の方がエロくて可愛いわよ」

 運転する茜さんは隣に座る僕の太腿を撫ぜてきました。
僕には二人の会話の意味が分からず、これから何が行われようとしているのかもわかりませんでした。

 通勤時間帯で駅の構内はサラリーマンで凄い人でした。
通勤を急ぐ人たちは僕が気にするほどショートパンツ姿を見るわけでもなく、足早に僕の周りを過ぎてゆ子ので少し安心したのですが、僕の姿に興味を持った少数の人がいたことをこの後わかるのでした。

 ホームにオレンジ色の電車が滑り込んできました。
降車する人を待ち押されるように車内に入る僕の後ろに三人がピッタリついて、車両の連結の所に押しやってゆくのでした。

 連結部分に立たされた僕の前に、茜さんを真ん中にして三人が背を向けて立ちました。
乗車する人がまだいるらしく、後ろと横にも人が押してきて満員電車初体験の僕は、連結部分から押し出されないように必死でした。

 電車が動き出して車掌さんのアナウンスで、通勤快速で途中駅は止まらないので次の駅まで15分ぐらいかかることが分かりました。

 僕に背を向けて楽しそうにお喋りをしているけど、僕は次の駅までの15分どうしたらいいんだろ?と、電車の振動に身をまかせながらぼんやりと考えていると、お尻に何かが押し当たってくる感じがするのです。

 あれ?何だろう・・・押し当たる感触の範囲が広がり、手の平からの感触に代わりました。
心臓がドキドキ凄い鼓動をはじめました。・・・後ろの人・・・痴漢、男の僕が痴漢に・・・

 ショートパンツの上から触れていた手が、右の太腿の裏に直接触れて生暖かい手の平の感触が染みてくると、左の太腿にも同じように触れてきて、痴漢の両手で僕の太腿を摩り始めたのです。

 どうしよう・・・怖くて振り向くこともできないし、茜さんたちは僕に背を向けたままだし・・・
怖い・・・

 痴漢は僕が怖くて動けないことが分かったのか、両手を太腿の上に回しこんでくると指だけを足の付け根の部分に差し入れて、感触を楽しむようにゆっくりとゆゅくりと這いまわすのです。

 怖くて足が小刻みに震えだして喉がカラカラに乾いて、緊張で胸が圧迫されて心臓が口から出そうでした。

 動きが大胆になってきた痴漢の右手は足の付け根から離れて、ショートパンツの上を通り、おへその辺りの下腹に手を当てると、撫ぜまわすながらスルスルとショートパンツの中に手を差し入れてきました。

 股間を触られる!・・・勇気を出して痴漢の手を払おうとしたら、両側から僕の左右の手が掴まれました。

 両側の二人はスーツを着ていてサラリーマンのようでしたが、顔は怖くて見ることができませんでした。

 車両の連結部分に立たされて、前は茜さん達三人と後ろを痴漢三人に囲れると、個室の様な状態になってしまい他の乗客からは僕の様子などは見えないようでした。

 それを痴漢も分かっている様で、ショートパンツの中の右手の指は大胆に動き回って、ビキニパンツの周りをまさぐり、太腿の付け根に当てられて左手は肉の感触を楽しむように大きく揉むのでした。

 どうしよう・・・どうしよう、痴漢が三人だなんて・・・しかも男の僕を触ってくるなんて・・・きっと男が好きな変態なんだ・・・

 すると後ろの痴漢が話しかけてきたのです。

「スベスベした綺麗な肌した女の子なんだね」

 ショックでした・・・僕は女の子と思われて痴漢されてた・・・女の子に見らて痴漢にあってしまう自分の容姿が恥ずかしくて悲しくなってしまいました。

 痴漢は僕を女の子だと思ったまま、太腿の付け根を触る左手の親指を、付け根から奥へと侵入させてきて何かを探すように弄るのです。

 見知らぬ男に触られて・・・気持ち悪い、股間を摩る痴漢の親指が・・・体が反応しちゃうよ・・・
こんな事で反応しちゃったら恥ずかしくて・・・必死に耐えました。

 ショートパンツの中でも痴漢の指先が下腹部を弄りながら、下着のビキニパンツの中にに少しだけ入って何かを探すように動き回っていました。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/27 (Fri) 22:16:44

両脇の男性は途中まで下げられたビキニパンツに指をかけると、太腿の所に止まるショートパンツと同じ位置まで簡単に下げたのです。

 ペニスのの部分が痴漢の指に覆われた下半身が露出しました。 
ペニスは電車の振動に体が揺れるのに合わせるように、包み込まれた痴漢の指の中で微妙に何回も擦られるので、勃起したままの恥ずかしい状態が収まりませんでした。

「手をどかすから、オチンチン見せてもらうよ」

 ペニスを覆ってた指がどけられて、勃起した小さなペニスがピョコンと晒されてしまったのです。

「何だこの可愛いオチンチンは」
「勃ってもこんな小っちゃいなんて・・・皮被って先っぽがちょっとだけ顔出してる・・・」

「アァァァ・・・どうしよう・・・どうすればいいの・・・」

 両手を掴まれて隠すことも出来なければ、満員電車の中では恥ずかしくて大きな声は出せませんでした。

 勃起したペニスは電車の揺れに合わせて小さく動くのです。

恥ずかしい・・・オチンチンが硬くなったまんまで揺れてる・・・僕はどうしたらいいの恥ずかしいよ

「うぅぅぅぅ・・・・・・」

 言葉とは違いペニスには直接に触れずに陰嚢の裏側を肛門に向かって触り始めたのです。

「お尻の方も毛が生えてなくてスベスベだね。電車じゃなければお兄ちゃんのお尻の穴も見たいぐらいだよ。きっと可愛い色してるんだろうね?」

指が裏筋を撫ぜる用に滑り肛門に触れると、重苦しくて熱い感覚が肛門に充満してきたのです。

「汗で少し湿ってるね。まるで女の子のあそこが濡れてるみたいだ、そうなると可愛いらしいオチンチンはクリトリスかな?」

痴漢の指がキュッキュッと肛門を押しながら、奥へと徐々に沈めてくるのでした。

「イヤダ・・・そんなとこに指入れないで・・・」
「分かったよ、その代わりにオチンチンをもっと触ってあげるから足をもっと開きなさい」

 肛門から手を放して太腿の内側に手を差し入れて外側に開かせようとしたのですが、ショートパンツと下着のビキニパンツが太腿所に止まってるので足が開かないのでした。

「これが邪魔だな。下まで下ろすから脱いじゃな、上着のシャツが長くて前が少しは隠れそうだから、下穿いてなくても大丈夫だろ」

 一気に下まで下げられると痴漢は足で踏みつけて僕の足元からずらしたのです。

「ぼくどうすればいいの・・・酷い・・・助けて・・・」
「この場所は誰にも見られないから、駅に着くまではおじさんたちに君の可愛らしい体を触らせてもらうよ」

 両側の男性二人が太腿に手をかけて外側に引くと、勃起した股間がより一層目立ってしまいうのでした。

「可愛いオチンチンこんなに勃起させちゃって、電車の中でおじさん達に脱がされるのがそんなに感じちゃうのかい?」

痴漢は僕のペニスを摘むと指先で揉み始めたのです。

「お、おじさん・・・電車中でやめて、誰かに見られちゃうよォ・・・こんなの恥ずかしすぎる・・・」
「亀頭の皮剥いてあげるよ」

右の指でペニスを揉みながら左手の指を亀頭に添えると、ゆっくりと下に剥きだしたのです。

「こうやるとちゃんと剥けるんだね、ほう、綺麗な色してるな・・・結構濃いピンク色かな・・・」
「やめて、やめて・・・酷い・・・許してください・・・」
「気持ち良くしてあげるからおじさんの手の中に出しちゃしなよ。もうすぐ駅に着いちゃうから
早く出しちゃいな」

動電車の中で中年サラリーマンにペニスを扱かれて射精するなんて絶対に嫌です。でも、そんな事を無視するように、亀頭を剥かれたまま痴漢にゆっくりとペニスを扱かれ始めたので、逃れようと必死に体を左右にかして抵抗しました。

 いくら体を動かしても痴漢の指はペニスにまとわりついて離れませんでした。そんな最中に今まで背を向けていた茜さんと良一と真也が、異変に気がついたような素振りで僕の方を向いたのです。すると、痴漢の三人は瞬時にパッと手を放すと、僕から離れて隣の車両へと移動して行きました。

痴漢が手を放したと同時にボーダーシャツが下がって股間を隠してくれたのですが、足元に落ちたショートパンツと下着は、痴漢にクシャクシャに踏まれてとても着用できる状態ではありませんでした。

 茜さんはいち早く僕がボーダーシャツ一枚の姿なのに気付いて、周りに聞こえないように耳元に囁いてきました。

「痴漢にたっぷり可愛がってもらったみたいね、ショートパンツと下着はこんなんじゃ使えないわ、このままで電車から降りるしかないわよ」
「こんな姿じゃ恥ずかしくて歩けないです・・・」
「ビキニパンツがギリギリ隠れてたんだから、超ミニのワンピースだと思えば大丈夫よ。真也君や良一君がその恰好したら変だけど、勇樹なら足も綺麗だし可愛くて似合ってるわ」

 かろうじて股間は隠れてますが、あくまでも夏の薄い素材のボーダーシャツなので、裾の部分が頼りなくてヒラヒラしてしまうのです。そして、足元も素足にビーチサンダルを履かされていたので、素足の感じが無防備な不安を大きくするのでした。

 駅に着くと三人に押されるようにドアに向かい、他の乗客にも押されるのでヒラヒラしたボーダーシャツが捲れないように裾を必死に押さえて進みました。

 ホームに降りると三人い促されるようにホームの階段下に向かい、一目から少し離れて階段の陰に立たされたて改めて自分の姿を確認して驚いたのです。

 ボーダーシャツの丈の長さを電車の中では、痴漢をされた緊張と羞恥で冷静に見られなかったのですが、冷静に確認してみると、寮を出るときに下着のビキニパンツが隠れるぐらと言われてた通りで、お尻がかろうじて隠れるぐらいしかありませんでいた。

「茜さん、ぼく・・・この格好で歩くなんてできないです・・・」
「そんなこと言っても下に穿く物なんか私持ってないわよ。痴漢に脱がされた勇樹が悪いんだからその恰好で歩くしかないでしょ」
「アァァァ・・・どうしよう・・・恥ずかしくて歩けないです・・・」
「歩けないなら私たちは勇樹を置いて帰るわよ、後は駅員さんにでも相談してみたらいいんじゃない。『ぼく、痴漢にオチンチン触られてパンツ脱がされたんです』って、駅員さんたちにツルツルの可愛いオチンチン見られて笑われるのかしら。それもいいんじゃない、アハハハハ・・・」
「勇樹先輩、俺パンツだけなら持ってますけど穿きますか?」

 良一がポケットから何かを握りしめて出してきました。

「あら、良一君パンツなんか持ってきたの?」
「今日先輩に穿かすつもりだったんですけど、ビキニパンツを茜さんが用意してたから使わないと思ってそのままポケットに入れてたんですよ。先輩、これ穿きますか?」

 握ったまま僕の前に差し出しました。

「茜さん、穿かせてください。せめて下着だけでも・・・」
「しょうがないわね、下着穿いたら行くからもうグズグズ言わないでよ。勇樹は恥ずかしい思いをうんとしてもらうって言ったでしょ、本当はそのまま歩かせたいぐらいなのよ」

 せめてパンツだけでも穿ければ無防備な下半身が覆われて安心すると思ったのですが、良一から受け取った下着は、前の所だけが紫色の薄い生地で覆われてるだけで、あとは細い紐で両サイドで結ぶ女性用の紐ショーツだったのです。

「これは・・・女の人の穿く下着・・・」
「自分から穿かせて下さいって言ったんだからサッサと穿きなさいよ!」

 ボーダーシャツの裾を下ろしたままでショーツをぎこちなく前に当てると、茜さんがシャツを捲り上げてショーツ全体を押さえながら両側の紐を綺麗に結んだのです。

「前は隠れたから良かったわね。後ろは紐だから相変わらずお尻が丸出しだけど約束通りに下着は穿いたんだから歩いてもらうわよ。私たちは勇樹の後ろを歩くからホームの隅まで先に歩きなさい、そうだ、歩くときは絶対にお尻を隠すような事したらだだからね」

 茜さんは僕腕を掴むと前に押しだしたのです。

「俺たち先輩のお尻が出ないか見張ってあげるから安心して前を歩いてください」
「あんまり急いで歩くとプルプルの可愛いお尻がはみ出ますよ」

 早く歩いて目的のホームの端に行きたいけど急ぐと裾が大きく捲れてお尻が出てしまうので注意をしながら歩くのですが、忙しくホームを行きかう人に当たり裾がその度に揺れて微妙にズレるのが感じられるのでした。

 僕の腰回りにすれ違う男性の視線注が注がれました。その度に思うのです、きっと僕の事を女の子と思って見てるんだ・・・電車の時の痴漢みたいに僕を触りたいんだ・・・

 女の子だと思われてイヤラシイ目で男性から見られる自分を恥じながら歩いていると、後ろから女性が近づいてきて僕の横に並ぶと話しかけてきたのです。

「あなたのお尻歩くたびに裾からはみ出てるわよ、凄い格好で歩いてるけど男の人達にイヤラシイ目で見られてるの分かってる?」

 歩きながら僕の顔を覗き込んできました。

「あら、まだ女子高生なのかしら、どうしてこんなイヤラシイ格好して歩くの?」
「だ、・・・大丈夫です・・・大丈夫ですから・・・」

 女性からの問いかけにどの様に返したら良いのか分からないでいると、男性が後ろから追い抜きざまに声をかけてきました。

「お姉ちゃん!歩くたびに可愛いお尻が見えてるぞ、早く隠したほうがいいよ。それとも皆に見られたいのかな?アハハハハ・・・」

 恥ずかしい・・・後ろの人が僕のはみ出るお尻を見てるなんて・・・それに、女装してないのに女子高生に見られたり、お姉ちゃんて言われてしまうなんて・・・

「今の男に人が言ったの聞いたでしょ、私会社に急がなくかならないから行くけど、お尻を隠すとかして何とかしたほうがいいわよ」

 女性が去って行くと両側に良一と真也が並んできました。

「先輩のお尻ってこんなに可愛いとは思いませんでしたよ。後ろから見てるとシャツの裾からお尻のプルプルしたとこが小さくはみ出てスゲー可愛いんですよ」
「俺なんか後ろから触っちゃおうかと思っちゃいましたよ」
「お尻がはみ出てるのは分かってるし・・・見られてるのも知ってるよ・・・こんな恥ずかしいことさせられて、ぼくは、ぼくは・・・悔しい・・・」

 僕の置かれた状況は、二人の言葉の屈辱感とお尻をはみ出させながら歩く羞恥に耐えるしかなのでした。

 羞恥の歩きに耐えて着いた駅のホームの端には人は僕たち四人だけで、羞恥の視線から解放されて少し落ち着きました。

「帰りの電車は通勤方面とは逆だから空いてるから痴漢には合わないから安心しなさい。でも、夏休みだから朝帰りの酔っ払いなんかがいるかもしれないから、そのイヤラシイ格好を見たらどうなるかしら?」

 茜さんの言うことは電車に乗ると現実となって、痴漢とは違う羞恥の世界が僕に襲いかかってくるのでした。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/29 (Sun) 12:57:48

シャツを解こうと後ろに手を回したら、理沙と美樹に手首を掴まれてしまったのです。

「何解こうとしているのよ、お尻の穴まで見せたのだから、ワレメぐらい素直に見せなさいよ」
「理沙、この子手をそこの紐パンで縛っちゃわない」

理沙は座席の下に落ちていた紐パンティーを拾うと、僕の両手首を重ね合わせてパンティーの紐を巻きつけて縛ってしまったのです。

「あぁぁぁ・・・そんな・・・そんな・・・終わりって言ったのに・・・」
「これなら前も隠せないでしょ、あんたのツルツルの股間を全部見せてもらうからね」
「いやだ、いやだ、・・・こんなの酷ひどい・・・」

股間を見られない様にしゃがみ込もうとしたら、シャツの後ろを引っ張られて向かいの座席に座らされてしまったのです。

ペニスを見られたくない・・・その一心で何とかし隠そうと、体育座りの様に座席に両膝を立てて隠したのですが、理沙と美樹が膝に手を当て広げ出したのです。

「ここまでされて何必死こいて隠すのよ、素直に足開いて見せなよ」
「ダメェェェ・・・絶対ダメェェェ・・・お願いしますあそこだけは見ないで・・・」
「そこまで必死になられるとよけい見たくなるわね。美樹、一気に開かせちゃうよ」
「面白、やっちゃおう!」

 必死に隠したのに・・・もうダメ見られてしまう・・・抵抗する力が抜け落ちてしまっていた両足は、理沙と美紀に開かされてM字開脚の状態で無毛の股間にぶら下がる幼いペニスを晒していました。

「あぁぁぁ・・・見ちゃいやだぁぁぁ・・・こんなことになるなんて・・・ハァァァ・・・」

 恥ずかしくて目を瞑りペニスを見られる羞恥に耐えていると二人の声が聞こえてきました。

「エ~嘘でしょ・・・理沙、この子男だよ・・・オチンチンがぶら下がっている」
「キャハハハ・・・何このオチンチン。男の子だったのも驚いたけどさ、オチンチンが小さすぎない?」
「毛も生えてないツルツルに、チョコンとぶら下がっている子供チンコじゃ、恥ずかしくて見られたくないよね」
「目瞑ってないで私たちを見なよ、目を開けないと手を縛ったままにして私たち帰るよ」

 目を開けると僕の前にしゃがんでいる二人と目が合うと、幼いペニスを見られてしまった事の恥ずかしさで体が熱くなってくるのでした。

「可愛いオチンチンぶら下げてるいのね。ちょっと触らせてよ」

 理沙の指が太腿の内側にそっと触れて静かにペニスに向かって滑ってくると、麻痺するような甘い痺れが下半身に広がるのでした。

「はんんん・・・そんなぁぁぁ・・・アァァァ・・・どうしよう・・・恥ずかしい・・・」

 太ももを這う理沙の甘い指の動きで、ペニスの周辺にキュンとした痺れが満ち溢れてきて、理沙と美紀が見ている前で勃起をしてしまったのです。

「こんなの酷い・・・酷い・・・お願いです、恥ずかしいから見ないで・・・」

 恥ずかしい事に快感を放出したいペニスがピクピクと動いてしまうのでした。

「立っても小さくて可愛い!美樹、見てピクピク動いているよ」
「アハハハハ・・・傑作、何か、お弁当に入っている赤いウインナーと同じような大きさじゃない。理沙摘まんでみなよ」

 理沙が勃起したペニスの根元を親指と人差し指で摘まんできました。

「赤いウインナーと同じ大きさだけど結構固くなっているよ」

 ウインナー見たいと馬鹿にされながら女の子にペニスを触られた・・・小さくて恥ずかしいペニスを・・・惨めで恥ずかしい・・・

 理沙がペニスを摘まんで硬さを確かめていると、美樹は無毛のペニスの周りを摩りだして無毛を揶揄からかいだすのです。

「アンタさ、16歳にもなって下の毛全然はえないって相当恥ずかしいよね。こんなんじゃ友達と恥ずかしくて友達とお風呂に入れないでしょ、自分ではいつ頃毛が生えてくると思っているか教えてよ」

 二人に弄もてあそばれる股間の周辺から切ない痺れがじわじわとペニスに突き上げてくるのでした。

「はぁぁ・・・そんな事わかんない・・・ぼく・・・毛が生えないのが恥ずかしいです・・・もう見ないでお願いです・・・アァァァ・・・撫ぜないでください・・・恥ずかしい・・・」

 死ぬほどに恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスに溶け出すような痺れが溢れそうになって来るのでした。

「あれ、オチンチンの先湿っているよ」

 理沙が包茎の皮を摘まんだのです。

「この子透明な液だしているよ。オチンチンは小さいくせに感じているんだ」
「理沙、扱しごいて出させちゃいなよ」

 ペニスは快感を求めていましたが、電車の中で射精させられるなんて嫌です。
僕は股間を触る二人の手を振り払うように足を閉じました。

「恥ずかしいことされるのはイヤダ・・・もうやめて下さい・・・」

 必死に足を閉じていると、前方車両のトラブルが解消された車内アナウンスが流れ電車がゆっくりと動き出したのです。

 もう少しで駅に着く・・・そうすればこの羞恥から解放される・・・電車が動き出して少し安堵していたら、理沙と美樹が後ろ手に縛った紐パンティーを解いてきました。

「シャツを下ろして前を隠していいわよ」

 座席から立つと急いでシャツを下ろし股間を隠しながら、縛られていた手首を見ると少しだけ赤くなっていました。

「最後に私たちの彼氏を紹介するからこっちに来なよ」

 理沙が手首を掴むと彼氏の方に歩き出したのです。
車両の中央に差し掛かると、茜さんと真也と良一の三人と目が合い助けを求めたのですが、三人とも笑っているだけでした。

 彼氏の二人は寝ていて僕はその前に立たされたのです。

「雄二、誠、起きなよ!可愛い子連れてきてあげたよ」

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/10/31 (Tue) 20:49:24

「雄二、誠、起きなよ!可愛い子連れてきてあげたよ」

 二人は自由に遊ぶ怖いもの知らずの十代の男子という感じで、僕とは真逆のタイプでした。
もし、彼らが同級生だったら僕は真っ先に虐いじめを受けているのではないだろうかと、漠然と思いながら二人を見ていると目を覚ましたのです。

「その子誰なの?可愛い顔しているけど、ずいぶんエロイ格好しているよ」
「そうでしょ、可愛い子でしょ。だけど他にももっと驚くことがあるのよ。雄二からこの子に聞いてみたら?」

 美樹の彼氏と思われる雄二が聞いてきました。

「美樹が言っていたけど驚く事って何なの?」

怖くて答える声は震えました。

「べ・・・別にないです・・・」
「オドオドしていて何か隠していそうで怪しいな、」

 ボーダーシャツにかろうじて覆われただけの裸の下半身が不安なのと、雄二の言い方が怖いのが重なって足を震えさせて立っていると、理沙の彼氏である誠がここでの羞恥の始まりの一歩を命令してきたのです。

「おい、雄二。こんな可愛い子にそんな怖い言い方したら可哀そうだろ、見なよ、エロイ足が震えているぞ。理沙、その子後ろ向かして見なよ。ボーダーの裾が短いみたいだからケツが見えるかもよ」

 雄二と誠に背を向けると斜前に座っている茜さん達三人と目が合ったのですが、助けてくれる素振りはなくて、僕が辱はずかしめられる様子を楽しんでいるのでした。

「ギリギリケツが隠れているからシャツの裾を持ち上げてケツ見せなよ。少しじゃダメだぞ、腰まで持ち上げろよ」

 ノーパンのお尻を見られて・・・僕は男なのに可愛いお尻とかエロイお尻なんて言われて・・・恥ずかしさに耐えなくちゃならないなんて・・・この時間が早く終わって・・・

 後ろに手を回してシャツの裾を腰まで持ち上げてお尻を全部出したのです。

「ノーパンだ!ケツ丸出しじゃねぇかよ。美樹が言っていた驚く事ってこの事か?」
「違うわよ、その事は駅に着く前にはこの子から言わせるけどさ、その前にこの子のお尻の見た感じはどうかしら?」
「美樹を前にして言うのはわりーけど、プリンプリンで可愛いよな。ケツから太腿のラインもエロイから触りたくなるよ」
「雄二も誠もこの子のお尻を触ってもいいのよ」
「いくら何でも自分の彼女を前にして他の女のケツ触れるかよ。なあ、誠」
「そんなことした俺理沙に殺されちゃうよ」
「この子に関してはお尻を触っても私達は怒らないから大丈夫よ」

 シャツを捲り上げてお尻を出した恥ずかしい状態で四人の話を聞いていると、四つの手が太腿とお尻の膨らみを揉みあげてきたのです。

「スベスベして手触りいいな」
「ケツの肉が柔らかくてプルプルし

 雄二と誠の触り方は美樹と理沙の様な繊細な触り方では
なくて、僕の太腿とお尻の肉の感触を、手の平全体で荒々しく掴み取る感じでした。

「お尻を触るのはその位でいいでしょ、そろそろこの子から驚くことを発表させるから、雄二も誠も驚くわよ」

 お尻から二人の手が離れると美紀と理沙に彼らの方に向きを変えさせられて、シャツの前を捲めくるように言われたのです。

「へその所までシャツを捲って彼らにちゃんと見せてあげるのよ。駅に着く前にやらないとボーダーシャツ肩から外して脱がすからね」
「そうね、ダブダブだから簡単に肩から外れそうね。美樹と私で駅に着いたと同時に脱がして裸のままホームに出しちゃうよ」

雄二と誠は不思議そうな顔をして座っていました。

「こんなに恥ずかしいことさせるなんて・・・酷ひどい・・・あァァァ・・・」

唯でさえ見られたくなくて 、秘密にしている恥ずかしい所を、自分から見せなきゃいけないなんて・・・

こんなに恥ずかしい事をさせられる哀れな自分を恥ながら、裾を掴み震える手を持ち上げました。

見られちゃうよ・・・笑われる・・・無毛と小さなペニスを見られて笑われる・・・恥ずかしい・・・

「見ないで下さい・・・お願いです・・・は、恥ずかしい・・・」
「こいつ男だったのかよ。ても、この可愛いチンコは笑えるよ」
「美樹、こいつ幾つだよ」
「本人から聞いていたら」
「お前可愛いチンコぶら下げているけど幾つなの?」
「じゅう・・・16歳・・・ハァァァもう見ないで・・・」
「エー!嘘だろ、16って高一だろ。何この可愛いチンコ。あと下の毛剃ってツルツルにしているけどお前どういうつもりなの?」

体に羞恥の波が突き上げて熱く火照り足は震えていました。

「恥ずかしい・・・シャツを下ろさせて下さい・・・」
「下の毛を剃った理由を教えてくれよ、そしたら下ろさせてやるよ」

下の毛が生えてこない・・・恥ずかしくて言葉が出てこない・・・

「勇樹、あなたが下の毛剃っているのか、この人が聞いているのだから、ちゃんと答えてあげなさいよ」

茜さんが僕の後ろに立っていたのです。

「ごめんなさいね。この子高校一年でうちの寮で暮らしている子なのよ。此処ツルツルして可愛いでしょ」

茜さんが後ろから覆いかぶさるようにして、股間に手を回してきて無毛を摩りだしたのです。
ペニスは瞬く間に勃起をしてしまい、それを見た雄二と誠が大笑いをしだしたのです。

「アハハハハ・・・、何なのこれ。笑える・・・アハハハハ・・・立っても可愛すぎ」
「雄二よく見て見なよ、ピクンピクン動いているよ」
「茜さん・・・手を離して下さい・・・見られてぼく・・・もう嫌だよ・・・」
「可愛いオチンチンが勃起したとこ見られて恥ずかしいの?此処がスベスベなのをお兄さん達に説明してあげたら終わりにしてもいいわよ」

茜さんの手の平が無毛の股間を何回も何回も摩り続けて、その刺激が微電流のように股間に突き上げてペニスがヒクヒクと動いてしまうのでした。

「言います・・・だから手を離して下さい・・・ハァァァ・・・下の毛は剃ってないです・・・くァァァ・・・生えて・・・こない・・・下の毛が生えてこないんです・・・イヤダァァァ・・・、こんなこと言わすなんて酷いよ・・・」
「下の毛が生えないなんて考えられないよな、お前、産毛も生えてこないのかよ」

恥ずかしくて答えられないでいると、茜さんの手が勃起したペニスを横に退けるようにして、無毛の股間がよく見えるように押し開いたのです。

「よく見てあげて、この子の股間は16歳なのに産毛も生えてこないでツルツルなのよ」

雄二と誠が股間に顔を寄せて来ると触ってくるのです。

「本当にツルツルで産毛も生えてねーな」
「これは恥ずかしいよ、16歳になっても生えて来ないならこの先はもう生えないだろうな」
「この事友達とか知っているの?」
「アァァァ・・・そんなこと聞かないで・・・茜さん、もうこんな事やめて・・・ぼく恥ずかしくて耐えられないよ・・・」

 恥ずかしくて嫌なのに勃起したペニスが、茜さんの手の平にふれてヒクヒク動いてしまいました。

「嫌がっている割には小さなオチンチンが、ヒクヒクして包茎の皮が濡れているわよ。勇樹の可愛いオチンチンももう一度見てもらいましょうか」

 茜さんが両腿の内側に手を差し入れて、足を閉じられない様にしてきたのです。

「ヒクヒクする小っちゃなオチンチンも見てもらいなさい」

 雄二と誠そして美紀と理沙の四人が笑いながら見ていたのです。

「この子の無毛と小さなオチンチン可愛いでしょ。この子はね寮の大浴場に入らないのよ。勇樹!なんで入らないか教えてあげなさい」
「恥ずかしいからです・・・下の毛が生えないのと・・・オチンチンが・・・・小
さい・・・酷ひどいよ・・・茜さんお願いしますオチンチン隠してください・・・・」
「嫌がっていても勃起しっぱなしで、オチンチンがヒクヒクしているわよ」

 見られて恥ずかしい感覚が体全体から股間へジーンと押し寄せ、それがペニスの根元の方に集まり、そこから切なくて我慢ができない波がキュンと沸き上がってくるのでした。

「お前、出したいならそのまま扱しごいてもらって出しちゃえよ。チンコが小っちゃくても精子は出るんだろ?」
「この子がどんな顔してイクのか私も見たい。女の子みたいな顔した男の子が射精するなんて面白そうよね」

 雄二と美樹が茜さんに目線を合わせると、茜さんの手がペニスにそっと触れてきたのです。

「勇樹が気持ち良くなる顔が見たいと言っているから見せてあげましょうね」

 密やかにオナニーした後にティシュで拭きながら自己嫌悪に落ちるのに、こんな状況で射精させられる恥ずかしさを考えただけで震えてきました。

 ペニスの勃起が収まらないまま恥ずかしい姿で、茜さんにやめてもらえるように涙声で必死に懇願しました。

「ダメェェェ・・・茜さんそれだけはヤメテ下さい・・・お願い、お願い、お願いですから・・・射精させられるなんてヤダよう・・・もう恥ずかしい事しないで・・・」
「勇樹の恥ずかしがる姿が可愛いのよね。前に居るお兄さんやお姉さんにも勇樹の射精する可愛い姿を見てもらいましょうよ」

 四人は茜さんの言葉を聞いて興奮して大喜びでした。

「恥ずかしがる顔をじっくり見てやるから俺たちの前で出しちゃえよ!」
「可愛い顔してどれだけ精子が出るのか見てみたいな」
「確かにこの子が恥ずかしがっている顔は、可愛くて何かゾクゾクしちゃう」
「人前でオチンチン扱しごかれて射精させられるなんて死ぬほど恥ずかしいわよね。その時のこの子の震えて恥ずかしがる様子が見たわ」

 射精させられちゃうよ・・・イヤダ・・・でもオチンチンが勃起したままで僕の気持ちとは逆にピクピク動いちゃう・・・

「ぼくお仕置きされてもいいです。だから・・・ヤメテ・・・茜さんお願い・・・」

 お仕置きを覚悟で懇願していたら駅に到着するアナウンスが流れてきたのです。

「勇樹がグズグズ言っているから駅に着いちゃうじゃないの!せっかく勇樹が射精する恥ずかしい姿を見てもらおうと思っていたのに。自分でお仕置きを受けるって言っていたわよね、帰ってからお仕置きの方法を良一君と真也君と相談して決めるからね」

 四人は僕の射精する姿を見られないことで残念がっていたのですが、駅に着くと他の人たちが乗ってきたので諦めたようでした。

 僕はノーパンの下半身をボーダーシャツ一枚が覆うだけの姿で、茜さんそして良一と真也に引き連れられてやっと電車を降りられたのです。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/01 (Wed) 20:55:05

女子が多い高校に入って包茎検査を受ける。
包茎男子として女子に奴隷扱い。
朝は教室で公開包茎オナニー。
女子の命令なしに勝手にイッたら1日フルチン(大抵毎日フルチンにされる)。
女子の命令でいつでもどこでもオナニー(教室、廊下、体育館、プールetc..)。
女子の射精許可なしにイッたらお仕置き(何がいいかな?)
同級生、上級生はもちろん年下の1年生の女子にもいじめられる毎日。
直接いじめてこないおとなしい女子にも包茎を見てクスクス笑われる。
帰り道もフルチンで通学路オナニー。
女子が射精許可を出すまで我慢できたらパンツを返してもらえる。
そんな高校生活。

とある高校。
ここは新学期ごとに身体検査をする。従来の身長体重はもちろん、男子には包茎検査がある。
ここで皮が剥けていない男子は「包茎男子」とされる。
包茎男子は女子の命令は絶対なのである。
当然男子の7~8割は包茎男子とされ、実質この高校は女子の天下になっていた。
毎日朝のホームルームの後は女子が指名した包茎男子が公開オナニーさせられ、
1時間目が始まるまでにイッてしまった男子は1日フルチンにされてしまう。
例え3年生であっても包茎男子は1年生の女子にも絶対服従である。
フルチンにされた包茎男子は廊下を歩いていても命令さえあればその場でオナニーさせられる。
1日に何度もオナらされる男子もいて、その男子は1日が終わると金玉は枯れ果て、皮は真っ赤に擦れている。
しかし、大抵の包茎男子は女子にいじめらるだけの毎日でオナらされても射精禁止などでイカせてもらえない場合が多い。
よくオナらされる男子は女子に気に入ってもらえている男子のみで、ほとんどの男子は射精させてもらえず生殺し状態なのである。
放課後は気に入った包茎男子を部室へ連れて行き、公開オナニーや全裸で部室の清掃など散々コキ使われたりもする。
または数少ない剥けチン男子とのセックス見学(見るだけでオナニーするのは禁止)などといったことをする女子もいる。
当然、生徒会も全員が女子。その生徒会によって「包茎オナ禁週間」やひどい時は「包茎勃起禁止週間」もある。
これを守れなかった包茎男子は1週間全裸やオナ禁1ヶ月といった厳しい罰が待っている。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/02 (Thu) 22:02:01

良一に腕を掴まれて屈かがんだ状態から立たされた僕は、素っ裸で股間を両手で隠した恥ずかしい姿を四人に晒していました。

「アハハハハ・・・なんかその恰好可笑しいよ、チンコ隠す手退けたほうがいいよ」
「でもさ、女の子が恥ずかしがって、あそこ隠してるいみたいで可愛いよ。アハハハハ・・・」
「先輩、同い年の人達から笑われていますから、そんな恰好はやめましょうよ」

 笑われても手を退けることはできません、手を退けて股間を見られたらもっと笑われて恥ずかしい思いをするのです。

「俺たちがタオル巻いて前を隠しているから、一人だけ出すのが恥ずかしいじゃないの?」
「そうだな、俺達もタオル外すから君も手を退けなよ」

 良一を含めて全員がタオルを取って股間を出したのです。
良一の股間を見ると、ぷっくりとした肉を柔らかそうな皮が包み込んだ成長中のペニスと、生え揃った陰毛がそれを淡く覆っていました。他の三人も陰毛は生え揃い、綺麗な皮に覆われたペニスは大人へと成長をしていて、それを見た僕は恥ずかしくて股間から手を退けられませんでした。

「俺たちが見せたのだから君も見せなよ」
「全員が裸だから恥ずかしがることないだろ。君の後輩もちゃんと裸になっているよ」

 二人は同時に手首を掴むと思い切り引いて股間から手を外させて、そのままロッカーに押し付けたのです。

 股間は四人の前に晒されてしまい、足を持ち上げて必死に隠そうとしながら他の人に気付かれないように小声で懇願するしかありませんでした。

「アァァァ見ないで・・・お願いですから見ないで恥ずかしい・・・」
「スゲー!可愛いのは顔だけかと思っていたら、こんな可愛いチンコしていたなんて。恥ずかしがって足で隠さないでちゃんと見せなよ」
「毛も生えてないけど剃っている訳じゃないよね?剃っただけじゃこんなツルツルには成らないよね」

 良一は彼らに恥部を見られる羞恥で震えが止まらない僕に、恥ずかしくて答えられない事を強要してきました。

「先輩、剃っているのか聞かれたんだから答えてあげなよ」

 体中から羞恥の渦が突き上げて瞼は痙攣したようにフルフルと揺れて、周りに状況は現実離れした乾いた映像の様に見えるのでした。

「は・・・恥ずかしい・・・もう見るのはヤメテ・・・」
「先輩、恥ずかしがって顔を背そむけないで、こっち見てちゃんと質問に答えてあげてくださいよ」

 見られることだけでも恥ずかしい無毛なのに、生えてこないと自分から言わせられるなんて・・・せめて顔を伏せられればいいのに顔を見て言わされるなんて・・・恥ずかしくてなかなか声が出ない・・・

「・・・そ、・・・剃ってない・・・生えない・・のです・・・アァァァこんな事を言わすなんて酷い・・・」

猛烈な恥ずかしさに耐えながら彼らに顔を向けて言ったのです。

「泣きそうな顔しているからよけいに可愛く見えるけどさ、下の毛が生えてないのも可愛いよ。それとさ、オチンチンが16歳なのに小さすぎない?」
「ねえねえ、こんな小さくてもオナニーできるの?どうやって握ってするのか教えてよ」

 オナニーまで聞かれるとは思わなかった・・・こんな質問責め早く終わって・・・自分のオナニーを言うなんて恥ずかしくて言えないよ・・・でも、スマホをもって良一が僕を睨にらんでいる・・・

「・・・握らないです・・・アァァァ恥ずかしくて言えないどうしよう(良一が僕を睨にらんでスマホを握っている!)・・・ち、小さくて握れないから、・・・摘まんで擦こする・・・こんな事言わせないでよ・・・もう見ないで、恥ずかしいから見ないで・・・願いです・・・」
「アハハハ・・・笑える。小さくて握れないから摘んでオナニーするんだってさ」
「オチンチンが小さいのも可愛いけどさ、毛が生えてなくてツルツルなのって可愛いらしいよな、男だとわかっていても触ってみたくなるよ。ちょっとだけ触らしてよ」

 無毛を触られたら勃起しちゃう・・・電車での恥ずかしい出来事を思い出して、大きめの声で拒否をしたのです。

「触られるなんて、イヤダイヤダ・・・そんな事はやめて」
「分かったよ。触んないから、そんな大きな声を出すとここにいる他の人達が寄ってくるよ」

 触るのを止めると良一に僕の恥ずかしい事を聞き始めました。
「ところでさ、良一君と言ったよね。君は先輩がこんな可愛い下半身をしていた事は知っていたの?」
「知っていまし、そのツルツルで可愛いオチンチンを皆に見られて、恥ずかしい思いをしてもらおうかと思って此処に連れてきたのです」

 羞恥に怯える僕を楽しむように言い放つ良一の言葉は、これから始まるであろう羞恥の世界を予想させて、僕を深い絶望へと引きずり込んで行くのでした。

「先輩、そろそろ風呂場に行きましょうよ。皆さんもよかったら一緒に行きませんか?」
 良一は彼らも誘うと不安に立ち竦すくんでいる僕の腕を掴み、浴場に入るドアの方に押しやるのでした。

「さ、先輩。勇気を出して風呂場に入って下さいね」
「良一君、先輩にタオルは持たせてないの?」
「先輩の体は僕が洗ってあげるので、先輩にはタオルは持たせません」
「うわー!それじゃ、彼、あそこ隠せないの?手で隠すのも恥ずかしいしどうすんだよ」

 彼らが僕にタオルを持たせるように、良一に言ってくれるのではないかと期待をして待ったのですが、それどころか彼らも面白がり浴場へとタオルを持たないまま押し入れられたのでした。

 生まれて初めて見るスーパー銭湯の浴場は広くて、大勢の人たちがお風呂を楽しんでいました。その中に良一と同じぐらいの中学生もいるのを見つけると、とても嫌な予感がしてきたのです。

「取り敢えず`そこの低温サウナに入りましょうか、先輩は俺たちが先に入っているから、ちょっと遅れて入って来てくれますか、その時は恥ずかしければ手で股間を隠してもいいですよ」

 良一達は低温サウナと書いてあるドアを開けると中へと入って行きました。
サウナの中で何をされるのか?他にどの様な人がいるのか?せめてタオルで前が隠せたら・・・不安で胸が詰まり息苦しくなるのでした。

 不安に駆られてサウナに入るのが余り遅れると良一にお仕置きをされるかもしれない・・・怖いけどそろそろサウナに・・・片手で股間を隠しながら低温サウナと書いてあるドアに手をかけて恐る恐る引き開けたのです。

 サウナの中は座るところがL字型の三段になって片側にテレビがあり、良一達はドアの正面で二段目に座っていました。

「先輩、こっちですよ。ここに座ってください」

 良一が元気のいい声で僕を呼ぶとテレビ側にずれて僕の座るスペースを作っていたのです。
そこに座るとどんな恥ずかしい事をされるのか?・・・両手で股間を隠すと震える足で良一達の方に向かいました。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/03 (Fri) 18:46:57

良一が僕に遅れてサウナに入るように言った意味が直ぐに分かりました。
後から入ってきた僕を大きな声で呼ぶ事で、サウナに居る他の人達に注目をさせるためだったのです。

 僕を見てエッ!とした顔をして驚く人と、声を出して言ってくる人がいました。

「びっくりしたー!女の子がはいってきたかと思ったよ」
「ずいぶん可愛い顔した男の子だな、これじゃあ女の子に見間違えるな」

 女の子に勘違いされてしまった恥ずかしさを堪えながら、良一達が座る方に向かいました。

 良一が開けてくれたところに座ったのですが、本来は四人で腰掛けるのが丁度いいスペースらしく、僕が座ったために横一列にぎゅうぎゅう詰め状態になってしまいました。

 僕は左側の柱の壁と右隣の良一に挟まれた上に、右側の四人が自分のスペースを開けるために僕の方に詰め来て、良一の汗ばんだ腿がピッタリと触れてくるのです。

窮屈なのと良一と肌が触れ合うのを我慢しながら、静かに周りの様子を窺うかがいました。

 腰掛ける場所はL字型で僕の正面が出口で右側にテレビがはめ込んであり、柱を挟んだ左側二段目二ぼく人と一段目に二人が座っていました。そして、僕が座る下の一段目に二人が座っていて、全員五十代位の人達でした。

 良一達は完全の隠すという風でもなく股間に軽くタオルをかけて座っていますが、タオルのない僕は、しっか

りと閉じた太腿の上に無毛が分からないよう、両手を置いて目立たないように座っていたのです。すると、隣に座る良一が大きな声で話しかけてきたのです。

「先輩、ここでも女の子に思われちゃぃましたね。先輩の顔だけ見ると可愛いから女の子に見えちゃうのかな?そうそう、受付のおじさんにも女子高生に間違われていましたもんね」

 僕は下を向いたまま小声で良一にお願いをしました。

「良一君・・・おねがいだからそんなこと事大きな声で言わないで・・・皆に聞こえちゃうよ」

 良一にお願いするまでもなく、すでに良一の言う事は聞こえていて、左側に座る人も僕の下に座る人も全員が僕を興味あり気に見ていたのです。そして、左側のおじさんが良一に話しかけてきたのです。

「君は隣の子の事を先輩って言っているけどさ、君たちは幾つなの?」
「僕は中二で14歳ですけど、四人は高一で16歳です」
「君は体が大きくて中二には見えないけどさ、隣の先輩は随分と可愛いらしい顔した先輩だね。サウナに入ってきたとき女の子が入ってきたかと思ってホントびっくりしちゃったよ。可愛い顔しているから結構女の子にモテルでしょ?」

 おじさんが僕の方を見ているのが分かりましたけど、この先どうなるのか怖かったので目を合わせないで下を向いて、両手で無毛を見られないように隠し続けていいたのです。

それを見た良一は無毛を必死に隠す手を退かさせようとして腕を掴んできました。

「先輩、俯いて無いでちゃんとおじさんに返事しないと失礼じゃないですか」

 そう言うと良一は腕を思いっきり揺すってきたのです。
僕は必死に股間を押さえていたのですが、良一の力は強くて片手だけが良一の方に持っていかれてしまい、股間を片手だけで隠す惨めな姿になってしまったのです。

それを見た同い年の三人が笑い出してしまったのです。

「キャハハハ・・・その恰好笑える・・キャハハハ・・・」
「アハハハハ・・・良一君の先輩の格好面白すぎるよ」
「そこまでして何を隠そうとしているの?その恰好は恥ずかしいから止めた方がいいよ。笑えるアハハハハ・・・」
「良一君の先輩の格好が可笑しくて笑わせてもらったけどさ、五人でここの座っているの窮屈じゃない」
「確かに窮屈ですね。一人退退いたほうがいいですね」

 そういいながらも良一は僕の右手を自分の方に引き寄せたまま放そうとしませんでした。
すると、話を聞いていたのでしょうか、左側の席のおじさんが僕の左手首を掴みながら言ってきました。

「四人掛けの所に五人座っていたら窮屈だろ、こっちに来て座った方が楽だよ」

 言い終わると掴んだ左手を行き成り自分の方に引き寄せたのですが、良一と柱の壁にピッタリと挟まれていたので、体は持って行かれずに左手だけが持って行かれてしまったのです。

 「アッ!」

 叫んでも無毛は隠せません。良一とおじさんに無毛を隠していた手を引っ張られてしまい、二人は手を放してくれないのです。

 ただ、ペニスは露出しないで済みました。何故なら窮屈なスペースで太腿をピッタリと閉じて座っていたため、ペニスは太腿の間に挟み込まれるように隠れていたのです。

 僕の下に座る二人のおじさんの視線が無毛に注がれているのが分かりました。
ペニスが出ないように太腿を必死に閉じ続けながら、無毛に注がれる視線の恥ずかしさに耐えていると、無毛を注視するおじさんの厚みのある手が太腿に触れてきたのです。

 汗のべっとりとした感じと掌のざらつきが太腿に広がりました。
両手は掴まれたままなので振り払う事も出来ず、足も振り払うための無理に動かすとペニスが出てしまうので、じっとしているしかありませんでした。

 おじさんは太ももに手を乗せたまま乗り出すように、無毛の股間に顔を寄せてきました。

「兄ちゃん下の毛生どうしちゃったの?何にも生えてないけどさ、ねえ、ここ産毛も生えてなくてツルツルだよ」

 他のおじさん達も僕を見ています・・・ペニスだけは出ないように足をしっかりと閉じて、無毛を晒したまま恥ずかしさに耐えていました。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/04 (Sat) 22:17:59

「先輩!誰も来ないみたいだから、ここで抜いちゃいましょうよ」
「抜くって?・・・」

 言っている意味がよくわからなかったのです。

「オナニーですよ。オナニーして出しちゃえばオチンチンも元に戻るじゃないですか」
「ここで?・・・人がいる前でそんな恥ずかしい事できないよ・・・」
「勇樹先輩は僕にできないとか嫌だとか言っちゃダメなこと忘れちゃったのかな?さっ、この手は退けて下さい」

 オナニーなんてできない・・・ヤダよう・・・三人の前でオナニーをさせられる不安が押し寄せて体の力が抜け落ちてしまいました。

 不安で力が抜けていた手を良一に掴まれると、簡単に股間から退けさせられてしまい、もう一方の手を川島に退けさせるように言ってきたのです。

「チンコを隠せないように、そっちの手も退けちゃってよ」

 川島に手首を掴まれて簡単に股間を隠す最後の手を退けられると、無毛の股間とそこにピント勃起した包茎の小さなペニスが晒されてしまったのです。

「こんな事イヤダァァァ・・・お願いですから見ないでぇぇぇ・・・」

 僕の両脇に座る良一と川島そして前に立っている井上、その中の川島と井上が驚いたように無毛とペニスを見ているのでした。

「アァァァ・・・恥ずかしいからそんなに見ないで・・・」

 川島は驚きから覚めたように言ってきました。

「びっくりだよ。井上は中二で生えてないけどさ、この先輩は高一でしょ?信じられねぇ。高一でツルツルの奴なんかいるんだ。チンコも勃起しているのに小っちゃえし」

  恥ずかしくて足を組んで隠そうとしたのですが、勃起したペニスは隠すことができずに晒されたままでした。

「見ないで・・・はずかしいから見ないでぇぇぇ・・・お願い隠させて・・・」

 体を揺すっても掴まれた手は放してもらえません。

「井上、高一になってもこの先輩は下の毛生えてないぞ」

 自分が恥ずかしくて井上の様子を見る余裕がなくて、ただひたすら二人の手から両手を外そうともがいていました。

「このままじゃサウナから出られないから、そろそろ先輩の勃起したオチンチンを、ここでオナニーして元に戻しましょうね。」

 三人を前にしてオナニーをするなんて・・・・恥ずかしくてできないよ・・・僕は中二の後輩にオナニーだけは許してほしと泣いてお願いをしたのでした。

「そ、そんなこと・・・オナニーだなんて・・・アァァァどうしよう・・・ここでオナニーだなんてぼく恥ずかしくて出来なよ・・・良一君許して、お願い許してください・・・」 

 泣いて良一にお願いをしていると川島が酷い提案をしてきたのです。

「君の先輩は自分でやるのが恥ずかしいみたいだから、井上に手伝わせようか?おい井上!そこの先輩の可愛いチンコ扱しごいてやれよ」
「そりゃ面白いや、彼が扱しごきやすやすいように、足をもっと開かせようぜ」

二人に膝を掴まれると、僕の足は陰嚢がハッキリと見えるほどに大きく開かされると、井上が前にしゃがんでペニスに手をのばしてきたのです。

「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」

 彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。

「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」

 良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。

「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」

 男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。

 僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。

「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」

 井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。

「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」

 放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。

 どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・

 彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。

「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」

「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」

 良一と川島に笑われながら、後輩三人を前にしての生き恥の射精が始まりました。

 ビュッ!ビュッ!ビュッ!・・・激しく突き上げる快感と共に精子が勢いよく飛び散ったのです。

「ハッァ、ハッァ、ハッァ、ハッァ、・・・アァァァ・・・出ちゃう・・・見ないでお願いみないでぇぇぇ・・・イヤァ、イヤァ、イヤァ、見ちゃイヤダァァァ・・・」

 飛び散った後もドクッドクッと絞り出すように精子が出て、井上の指に垂れてべっとりと付いていました。

「スゲー!可愛い声出して腰振ったと思ったら、すぐ出ちゃったよ。チンコは小っちゃくても精子は凄い量だな」

 激しい羞恥と快感の余韻で体が小刻みに震えて止まりませんでした。

「先輩はオナニー禁止させていたんだよね。久しぶりだったので気持ち良かったでしょ。でもチンコはまだ勃起したままヒクヒク動いているよ、アハハハハ・・・」

 良一の笑い声を聞いていると悲しくなってきました・・・同性に二回も強制的に射精をさせられるなんて・・・一回目は良一でした。後輩からペニスを扱しごかれて恥ずかしくて嫌なのに、気持ち良くなって射精をしてしまった・・・今回も他校ですけど年下の中二のいじめられっ子に・・・女の子と手をつないだ事もないのに何で同性にこんな事ばっかりされるの・・・電車でおじさんに触られて、サウナでもおじさんに触られて・・・そして男子の後輩にペニスを扱しごかれて・・・

 射精しても勃起が収まらない・・・どうしよう・・・気が付くと井上が精子で汚れた手で勃起したペニスを掴んで離さないでいるのです。そして、謝りながらペニスを扱しごいていた目とは別の見下すような視線で僕を見ていたのです。

 井上の手で射精をしてしまった恥ずかしさから彼の視線を受け止められずに下を向くと、良一が掴んでいた僕の手を放して立ち上がったのです。

「先輩、まだ勃起したままですか?それじゃサウナから出られないじゃないですか、俺たちはもう出るから、彼に扱しごいてもらって勃起が収まってから出てきてくださいね」
「そうだね、俺ももう出るよ。井上!先輩のチンコを責任もって柔らかくして、精子もお前のタオルでふき取ってあげてサウナから出て来いよ」
「勇樹先輩はタオルなしで出てきてくださいね。できたら前は隠さないで来てほしいな」
「いいね!皆に見てもらって笑われるのも面白いね」

 二人はサウナから出て行き、僕の精子で汚れたペニスを摘まんでいる井上と二人になってしまい、今までとは違う恥ずかしさと気まずさが沸き上がって話すことができませんでした。

 すると井上が端正で可愛い顔を僕に向けると話しかけてきたのです。

「僕にオチンチン扱しごかれてどの位気持ち良かった?」
「そ、・・・そんなこと聞かれても・・・」

 答えることができずに恥ずかしくて下を向くと、井上は強引に顔を覗き込んでくるのです。

「僕の手にオチンチン擦こすりつけてきたでしょ、そして腰まで振ってさ。最後には女の子みたいね声出して良く恥ずかしくないですね。先輩はいつもあんなことばっかりされているの?下向いてないでさ、ちゃんと答えてよ」

 井上は自分の手で僕を射精させて女の様な恥ずかしい声を出させたことで、僕を完全に見下して接しだしたのです。

「僕もさ、下の毛が生えないで馬鹿にされているけど、先輩の歳位には生えていると思うんだよね。でも、先輩は16歳なのにツルツルだと、この先は生えてこないよね?これチョー恥ずかしいでしょ。それとさ、中二の僕にチンコ擦こすられて女みたいな声出すなんて僕は信じられないよ」

 さっきまで川島に虐められて悲しそうな眼をしていた井上にこんな事を言われるなんて・・・

「そんなこと・・・君だったら僕の気持ちが分かってもらえると思っていたのに・・・」
「先輩と僕は違いますよ。オチンチンだって僕の方が大きいし、脱がされたりして虐いじめられるけど、先輩みたいにチンコ扱しごかれて女みたいな声出して射精いたりはしないからね」

 ここまで蔑さげすまされても勃起は収まらずに、精子で汚れた井上の指で摘ままれたままなのです。

「僕は言われた通りに先輩のオチンチンを柔らかくしなくちゃいけないからさ、今度は摘ままないで握ってあげるよ。でも、小さいから手に中に隠れちゃうね。ハハハハハ・・・」

 蔑さげすんだ笑いを放ちながら摘まんでいたペニスを優しく手の平で包んできました。

「アァァァ・・・井上くん・・・そんな・・・」

 優しく握られたペニスは井上の手の平の中でヒクヒク動いてしまい、それに戸惑う表情を井上が笑みを浮かべて見詰めていました。

「オチンチンが僕の手の中でピクピク動くよ。早く扱しごいてほしいのかな?オチンチンが普通にならないと、サウナから出られないから早く扱しごいてほしいんですね」
「そ、そんな事ないよ。時間がたてば元に戻るから・・・お願いオチンチンから手を放して・・・二人きりでこんなの嫌だよ・・・」
「僕に任せて下さいよ。ちゃんとオチンチンを元に戻してあげますから」

 井上はまたもゆっくりとゆっくりと僕の顔を見ながら上下に動かし始めました。
精子で汚れた手は滑りやすくて摩擦がないため、手の中でヌルッ、ヌルッとペニスが滑り再びペニス周辺にジンジンしたものが沸き上がってきたのです。

「ウンンン・・・ハゥゥゥ・・・ダメだよ・・・二人きりでこんなのだめだよ・・・」

 いじめられっ子の井上にこんな恥ずかしい事をされて嫌なのに、ペニスにギュッと押し込まれるような痺れが湧きあがってくるのでした。

 オチンチンが感じるどうしよう・・・アァァァ・・・ゆっくりじゃイヤだ・・・もっと強く・・・触って・・・

 恥ずかしいけど出したい・・・出して気持ち良くなりたい・・・優しく握られてゆっくりと動く井上の手が歯がゆくなって、 後ろに両手をつくと腰を浮かせて手の平に擦こすりつけるように、激しく腰を動かしてしまったのです。

「アンンンン・・・アァァァ・・・こんな恥ずかしい・・ぼくどうしたいいか分からない」・・・アンアンアンアン」

 恥ずかしくても腰を振って井上の手の平にペニスを擦こすりつけなければいられませんでした。

「アハハハハ・・・僕の手の中で先輩の小っちゃいオチンチンが上下に動いていますよ。良く恥ずかしくないですね。アハハハハ・・・」
「恥ずかしい・・・恥ずかしいですぅぅぅ・・でも、でも・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・アン、アン、アン、アン、アン・・・」
「スゲーな、僕の手の中でチンコがピクンピクンしていますよ。そろそろ出ちゃうのかな?」

 こんな状況は心底嫌で直ぐにでもここから立ち去りたいのですが、下半身に突き上げてくる嫌らしくて恥ずかしい羞恥が僕を狂わしてくるのです。

「ハァハァハァ・・・ヤダヤダヤダ・・・また出しちゃうなんて・・・アァァァ・・・出ちゃうぅぅぅ・・・ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・出る、出る、出る・・・ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ・・・アン、アン、アン、アン・・・」

 腰の動きは自分では止めることができずに激しく振り続けてしまい、押し寄せる快感で恥ずかしい声を出しながら、彼の手の中に溢れるように放出をしてしまったのです。

「ウワッ!さっきより出たんじゃね、僕の手先輩の精子でベトベトになっちゃったよ」

 井上は自分のタオルで手を拭き終わると、僕の精子で汚れた下半身を拭始めたのです。

「勃起しても小さかったけどさ、普通の戻った先輩のオチンチンも恥ずかしい位に小っちゃくてかわいいね」

 僕は恥ずかしくて井上の顔を見られずに座ったまま、なすがままに体をタオルで拭かれていました。

「拭いたから出ましょうよ」

 二回も射精させられて、イク時の恥ずかしい声を聞かれた井上の顔を見ることができずに、なかなか立つことができないでいました。

「先輩、ひょっとして僕に照れているの?あんな恥ずかしい姿を二回もさせたのは俺ですから、僕の顔を見るのが恥ずかしい気持ちはわかりますよ。でももう出ますから立ってくださいよ」

 井上は右手でタオルを自分の股間に当てると、左手で僕の腕を掴みドアの方に進み始めました。

「前を・・・隠させて、見られたくない・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・」
「片手が空いているから隠せるでしょ、オチンチンが小さいから片手で充分隠れますよ」

 井上に引きずられるようにサウナを出ると、良一からの次の恥辱が待っていたのです。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/05 (Sun) 22:03:01

後ろのおじさん二人に両腕を後ろ手に掴まれて、勃起したペニスが完全に露出してしまったのです。

僕を取り囲む六人のおじさんの視線が僕のペニスに集中すると、恥ずかしくて仕方ないのに勃起はより激しくなってしまうのです。

「おじさん放して、手を放してください・・・オチンチンが、オチンチンが見えちゃう・・・こんなのヤダよぅぅぅ・・」

 おじさん達は僕のオチンチンが小さい事に改めて驚いたようで、次々に僕がいつも恥ずかしくて気にしていることを言ってきたのです。

「お兄ちゃんのオチンチンは、ツルツルのパイパンの君に良く似合う可愛いオチンチンだね」
「16歳でこんな可愛いオチンチンじゃ、お兄ちゃん、恥ずかしくないのかい?」
「お兄ちゃんはまだ包茎で勃起しても剥けないだね」
「オチンチンがこんなに小さいのと、パイパンなのはどっちが恥ずかしいのかおじさん知りたいな」

 下の毛が生えないからって・・・イヤダァァァ恥ずかしい・・・こんな事恥ずかしすぎるよ・・・僕はどうなっちゃうの・・・

「ごめんなさい、もうやめて下さい・・・オチンチンみないでぇぇぇ・・・はずかしい・・・」
「分かったよ、そろそろ他の人が入って来るかもしれないから終わりにするけど、勃起したオチンチンはどうするの?」
「アァァァ・・・どうしよう・・・ぼくどうしよう・・・」

 ちょうどその時に良一が戻ってきたのです。すると、後ろで腕を掴んでいるおじさん以外は僕の所から離れてしまい、後ろ手に捕まれている僕は勃起したペニスを隠すことができずに、良一を前に勃起したままで座った姿を晒していたのです。

「先輩、何やっているの?」
「ダメ・・・良一君、見ないで・・・こんなの恥ずかしすぎる・・・」
「誰か入ってきたらどうする気ですか?」

 良一は僕の隣に座り勃起したペニスを見詰めると、僕が恥ずかしくて居たたまれなることを言うのです。

「相変わらず勃起しても小っちゃくて可愛いオチンチンですね」

 良一の言葉を聞いたおじさん達が一斉に笑い出したのです。

「アハハハハ・・・」
「お兄ちゃん、中二の後輩からかわいいオチンチンなんて言われるようじゃ情けないぞ」
「可愛いオチンチンがプルプル揺れているぞ」
「可愛い顔見ていると女の子にオチンチンが付いているみたいだよ。アハハハハ・・・」

(イヤダ・・・こんな屈辱・・・耐えられない・・・)

恥ずかしさに耐えていると、おじさん達の様子が変わりだしたのです。

「腹減ったからそろそろ出ないか」
「そうだな、昼めし食おうか。お兄ちゃんおじさん達は昼めし食うから出るよ」

 おじさん達は僕に恥ずかしい言葉を放ちながら出口へと向かいました。

「早く下の毛生えるといいね」
「16歳でパイパンじゃもう生えてこないよ」
「可愛い顔に小さいオチンチンとパイパンが良く似合っているよ」
「そうだな。アハハハハ・・・」

 僕を揶揄からかうおじさん達の言葉は僕の心に悲しく響き渡り、裸で勃起した姿を中二の後輩の前に晒す惨めさをより一層深めたのです。

「良一君お願いだからこんな事やめて・・・良一君や真也君、そして茜さんだけなら、どんな恥ずかしい事されても我慢するから・・・知らない人たちに恥ずかしいことされるのは耐えられない・・・」

僕の惨めなお願いは一蹴されました。

「ダメですよ。先輩はこれからも恥ずかしい思いを沢山してもらうんですから、それより、そのオチンチン何とかしないと、誰か入って来ますよ」

 これ以上恥ずかし思いをするのは嫌なのですが、体の反応は気持ちとは逆で勃起は一向に収まる様子がないのでした。

「先輩、ドアの前に人が居る誰か入って来るよ。前は手で隠していいですから、俺は向こうに行きます」

 良一は左側の一段に座ると、タオルを股間にかけて正面のテレビを見始めています。

 僕は急いで股間を両手で隠して、入って来る人と目が合わないように俯いていると、若い声が聞こえて来ました。

「川島君、僕恥ずかしいから嫌だよ」
「いいから入れよ。言うこと聞かないと自習の時間にまた裸にするぞ」

 入ってきたのは中学生ぐらいの二人で、一人は背が170㎝位のスポーツでもやっているようなガッチリとした体格をしていて、もう一人は、僕より少し高めの162㎝位の背丈で、引き締まった体に健康的な小麦色に日焼けをした更更ヘアーの美少年でした。

 その彼は顔を上げることもなく川島君と呼んでいた大柄な友達に押されるように、サウナに入って来たのです。

「あれ、二人しかいないよ、井上、そこ座ろうぜ」

 二人は僕から見て左側の一段目つまり、良一が座っている下に座ったのです。
僕は何事も起こった欲しくないので、目線を合わせないように股間をしっかりと押さえて俯いていました。すると、良一と川島の話し声が聞こえてきました。

「俺達中二で俺は川島でこいつは井上。君は」
「俺も中二、良一と呼んでくれていいよ」
「俺達も呼び捨てで構わないから、ところで向こうに座っている子も連れなの?」
「俺の先輩で高一」
「ふーん、さっきから下向いているけど如何どうかしたの?」
「俺が顔見せるように言うよ。勇樹先輩!下向いてないでこっちに顔向けてよ」

 何かが始まる嫌な予感に包まれながら顔を起こすと三人の方に向けたのです。

 良一はニヤニヤと笑っていて大柄な川島は僕を見て驚いています。その驚いた顔は僕を女の子みたいだと思っていると直ぐに感じ取り、嫌な予感がより一層に高まったのです。

 もう一人の小柄な方の井上はすっきりとした眉毛にふんわりと前髪がかり、その下にある二重の大きな瞳の瞼が不安そうに震えていました。

「先輩、宜しく。俺は川島でこいつは井上、先輩の名前は?」

 上から押し付けるような言い方で聞かれて、僕は臆してしまい声が出せませんでした。

「俺の先輩は恥ずかしがり屋さんだから俺が言うよ。先輩の名前は勇樹、だから勇樹先輩て呼んであげればいいよ。そうだ!勇樹先輩もこっちに来て川島と井上の間に座りなよ」

 嫌な方向に向かいだした・・・でも、良一の命令には逆らえない・・・不安を抱えてながら股間だけはしっかりと押さえて立ち上がると、川島に指示されて井上が横にずれて僕が座るスペースを開けたのです。

 二人の間に座ると直ぐに川島が話しかけてきました。

「勇樹先輩は近くで見ると女の子みたいな可愛い顔しているよね。よく言われない?」
「いや・・・そんな・・・あんまり・・・」

 不安と緊張でちゃんと返事ができません・・・ペニスも股間を覆う自分の手が触れているせいか、勃起が収まらないでいます。

 川島はそんな僕を見ると僕越しに井上を呼ぶのです。

「そうだ、おい井上!言った事を早くやれよ!」
「川島君・・・僕それだけは勘弁して・・・恥ずかしくてできないよ」
「言うこと聞かないなら、今度は女子がいる前で脱がすからな!」

 僕の後ろに座る良一が肩越しに井上に聞いてきました。

「何を命令されたの?」
「サウナに入ったら・・・タオルを取れって・・・」
「タオル位取れば、取れない理由でもあるの?」
「それは・・・そのう・・・」

 川島は再び言いました。

「早く言った事やらないと女子の前で脱がすからな!」

 井上の方を見るとタオルを膝の方にずらしはじめていました。

「恥ずかしいよ・・・こんなの恥ずかしいよ・・・」
「井上!タオル取ったら皆の前に立てよ!前は隠すなよ」

 前に立つ井上の股間には僕と同じで陰毛が一切生えていませんでした。ペニスは皮を被っていて僕よりは少し大きい位で、僕の様に薄いベージュの弱々しい色ではなくて、体と同じ健康的な色をしていました。

「良一、こいつは中二になってもツルツルで、クラスで下の毛が生えてこないのはこいつだけで、サッカー部に入っても皆と風呂に入るのが恥ずかしくて、夏の合宿に行かなかったんだよな」
「そんなことまで言わなくても・・・恥ずかしいよ・・・タオルで隠させて・・・」

 井上は今にも泣きだしそうな顔になっていましたけれど、川島はそんな様子の井上を無視して僕の前に立つように命令をしました。

「そこの先輩の前に行ってツルツルをちゃんと見せてやれよ」

 井上が羞恥に震えながら僕の前に立ちつと、座っている僕の目線と同じ位置に井上の股間が有るのでした。

 近くで見ると小麦色の陰毛が無い下半身は綺麗で、成長過程の小さなペニスも、ふっくらとした肉を恥ずかし気に皮が覆う綺麗なペニスでした。

「先輩・・・お願いです・・・恥ずかしいから見ないでください・・・」

 僕には井上の恥ずかしさが痛いほどわかったので、直ぐに下を向いて股間を押さえる自分の手を見詰めていました。

 その様子を見た川島は僕が股間を隠しているのが不思議に思ったのです。

「ところでさ、良一の先輩は何で股間を手で隠したままなの?」

 良一はその質問を待っていたかのようでした。

「先輩はサウナでエロイ事考えて勃起して元に戻んなくなっちゃってさ、サウナから出るに出られなくて困っているんだよね」
「アハハハハ・・・サウナで勃起するなんて面白い先輩だね。そうだ、誰も居ないからここで抜いちゃえばいいじゃね」
「否、それはまずいでしょ。誰か入ってきたら大変だよ」
「それなら大丈夫だよ。今お昼だからご飯食べに食堂の方にほとんど行ってるみたいで、俺たちが入ってきた時は大人はいなかったよ」

 それを聞くと良一は僕の隣に座ってきました。

「先輩!誰も来ないみたいだから、ここで抜いちゃいましょうよ」
「抜くって?・・・」

 言っている意味がよくわからなかったのです。

「オナニーですよ。オナニーして出しちゃえばオチンチンも元に戻るじゃないですか」
「ここで?・・・人がいる前でそんな恥ずかしい事できないよ・・・」
「勇樹先輩は僕にできないとか嫌だとか言っちゃダメなこと忘れちゃったのかな?さっ、この手は退けて下さい」

 オナニーなんてできない・・・ヤダよう・・・三人の前でオナニーをさせられる不安が押し寄せて体の力が抜け落ちてしまいました。

 不安で力が抜けていた手を良一に掴まれると、簡単に股間から退けさせられてしまい、もう一方の手を川島に退けさせるように言ってきたのです。

「チンコを隠せないように、そっちの手も退けちゃってよ」

 川島に手首を掴まれて簡単に股間を隠す最後の手を退けられると、無毛の股間とそこにピント勃起した包茎の小さなペニスが晒されてしまったのです。

「こんな事イヤダァァァ・・・お願いですから見ないでぇぇぇ・・・」

 僕の両脇に座る良一と川島そして前に立っている井上、その中の川島と井上が驚いたように無毛とペニスを見ているのでした。

「アァァァ・・・恥ずかしいからそんなに見ないで・・・」

 川島は驚きから覚めたように言ってきました。

「びっくりだよ。井上は中二で生えてないけどさ、この先輩は高一でしょ?信じられねぇ。高一でツルツルの奴なんかいるんだ。チンコも勃起しているのに小っちゃえし」

  恥ずかしくて足を組んで隠そうとしたのですが、勃起したペニスは隠すことができずに晒されたままでした。

「見ないで・・・はずかしいから見ないでぇぇぇ・・・お願い隠させて・・・」

 体を揺すっても掴まれた手は放してもらえません。

「井上、高一になってもこの先輩は下の毛生えてないぞ」

 自分が恥ずかしくて井上の様子を見る余裕がなくて、ただひたすら二人の手から両手を外そうともがいていました。

「このままじゃサウナから出られないから、そろそろ先輩の勃起したオチンチンを、ここでオナニーして元に戻しましょうね。」

 三人を前にしてオナニーをするなんて・・・・恥ずかしくてできないよ・・・僕は中二の後輩にオナニーだけは許してほしと泣いてお願いをしたのでした。

「そ、そんなこと・・・オナニーだなんて・・・アァァァどうしよう・・・ここでオナニーだなんてぼく恥ずかしくて出来なよ・・・良一君許して、お願い許してください・・・」 

 泣いて良一にお願いをしていると川島が酷い提案をしてきたのです。

「君の先輩は自分でやるのが恥ずかしいみたいだから、井上に手伝わせようか?おい井上!そこの先輩の可愛いチンコ扱しごいてやれよ」
「そりゃ面白いや、彼が扱しごきやすやすいように、足をもっと開かせようぜ」

二人に膝を掴まれると、僕の足は陰嚢がハッキリと見えるほどに大きく開かされると、井上が前にしゃがんでペニスに手をのばしてきたのです。

「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」

 彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。

「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」

 良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。

「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」

 男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。

 僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。

「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」

 井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。

「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」

 放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。

 どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・

 彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。

「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」

「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」

 良一と川島に笑われながら、後輩三人を前にしての生き恥の射精が始まりました。

 ビュッ!ビュッ!ビュッ!・・・激しく突き上げる快感と共に精子が勢いよく飛び散ったのです。

「ハッァ、ハッァ、ハッァ、ハッァ、・・・アァァァ・・・出ちゃう・・・見ないでお願いみないでぇぇぇ・・・イヤァ、イヤァ、イヤァ、見ちゃイヤダァァァ・・・」

 飛び散った後もドクッドクッと絞り出すように精子が出て、井上の指に垂れてべっとりと付いていました。

「スゲー!可愛い声出して腰振ったと思ったら、すぐ出ちゃったよ。チンコは小っちゃくても精子は凄い量だな」

 激しい羞恥と快感の余韻で体が小刻みに震えて止まりませんでした。

「先輩はオナニー禁止させていたんだよね。久しぶりだったので気持ち良かったでしょ。でもチンコはまだ勃起したままヒクヒク動いているよ、アハハハハ・・・」

 良一の笑い声を聞いていると悲しくなってきました・・・同性に二回も強制的に射精をさせられるなんて・・・一回目は良一でした。後輩からペニスを扱しごかれて恥ずかしくて嫌なのに、気持ち良くなって射精をしてしまった・・・今回も他校ですけど年下の中二のいじめられっ子に・・・女の子と手をつないだ事もないのに何で同性にこんな事ばっかりされるの・・・電車でおじさんに触られて、サウナでもおじさんに触られて・・・そして男子の後輩にペニスを扱しごかれて・・・

 射精しても勃起が収まらない・・・どうしよう・・・気が付くと井上が精子で汚れた手で勃起したペニスを掴んで離さないでいるのです。そして、謝りながらペニスを扱しごいていた目とは別の見下すような視線で僕を見ていたのです。

 井上の手で射精をしてしまった恥ずかしさから彼の視線を受け止められずに下を向くと、良一が掴んでいた僕の手を放して立ち上がったのです。

「先輩、まだ勃起したままですか?それじゃサウナから出られないじゃないですか、俺たちはもう出るから、彼に扱しごいてもらって勃起が収まってから出てきてくださいね」
「そうだね、俺ももう出るよ。井上!先輩のチンコを責任もって柔らかくして、精子もお前のタオルでふき取ってあげてサウナから出て来いよ」
「勇樹先輩はタオルなしで出てきてくださいね。できたら前は隠さないで来てほしいな」
「いいね!皆に見てもらって笑われるのも面白いね」

 二人はサウナから出て行き、僕の精子で汚れたペニスを摘まんでいる井上と二人になってしまい、今までとは違う恥ずかしさと気まずさが沸き上がって話すことができませんでした。

 すると井上が端正で可愛い顔を僕に向けると話しかけてきたのです。

「僕にオチンチン扱しごかれてどの位気持ち良かった?」
「そ、・・・そんなこと聞かれても・・・」

 答えることができずに恥ずかしくて下を向くと、井上は強引に顔を覗き込んでくるのです。

「僕の手にオチンチン擦こすりつけてきたでしょ、そして腰まで振ってさ。最後には女の子みたいね声出して良く恥ずかしくないですね。先輩はいつもあんなことばっかりされているの?下向いてないでさ、ちゃんと答えてよ」

 井上は自分の手で僕を射精させて女の様な恥ずかしい声を出させたことで、僕を完全に見下して接しだしたのです。

「僕もさ、下の毛が生えないで馬鹿にされているけど、先輩の歳位には生えていると思うんだよね。でも、先輩は16歳なのにツルツルだと、この先は生えてこないよね?これチョー恥ずかしいでしょ。それとさ、中二の僕にチンコ擦こすられて女みたいな声出すなんて僕は信じられないよ」

 さっきまで川島に虐められて悲しそうな眼をしていた井上にこんな事を言われるなんて・・・

「そんなこと・・・君だったら僕の気持ちが分かってもらえると思っていたのに・・・」
「先輩と僕は違いますよ。オチンチンだって僕の方が大きいし、脱がされたりして虐いじめられるけど、先輩みたいにチンコ扱しごかれて女みたいな声出して射精いたりはしないからね」

 ここまで蔑さげすまされても勃起は収まらずに、精子で汚れた井上の指で摘ままれたままなのです。

「僕は言われた通りに先輩のオチンチンを柔らかくしなくちゃいけないからさ、今度は摘ままないで握ってあげるよ。でも、小さいから手に中に隠れちゃうね。ハハハハハ・・・」

 蔑さげすんだ笑いを放ちながら摘まんでいたペニスを優しく手の平で包んできました。

「アァァァ・・・井上くん・・・そんな・・・」

 優しく握られたペニスは井上の手の平の中でヒクヒク動いてしまい、それに戸惑う表情を井上が笑みを浮かべて見詰めていました。

「オチンチンが僕の手の中でピクピク動くよ。早く扱しごいてほしいのかな?オチンチンが普通にならないと、サウナから出られないから早く扱しごいてほしいんですね」
「そ、そんな事ないよ。時間がたてば元に戻るから・・・お願いオチンチンから手を放して・・・二人きりでこんなの嫌だよ・・・」
「僕に任せて下さいよ。ちゃんとオチンチンを元に戻してあげますから」

 井上はまたもゆっくりとゆっくりと僕の顔を見ながら上下に動かし始めました。
精子で汚れた手は滑りやすくて摩擦がないため、手の中でヌルッ、ヌルッとペニスが滑り再びペニス周辺にジンジンしたものが沸き上がってきたのです。

「ウンンン・・・ハゥゥゥ・・・ダメだよ・・・二人きりでこんなのだめだよ・・・」

 いじめられっ子の井上にこんな恥ずかしい事をされて嫌なのに、ペニスにギュッと押し込まれるような痺れが湧きあがってくるのでした。

 オチンチンが感じるどうしよう・・・アァァァ・・・ゆっくりじゃイヤだ・・・もっと強く・・・触って・・・

 恥ずかしいけど出したい・・・出して気持ち良くなりたい・・・優しく握られてゆっくりと動く井上の手が歯がゆくなって、 後ろに両手をつくと腰を浮かせて手の平に擦こすりつけるように、激しく腰を動かしてしまったのです。

「アンンンン・・・アァァァ・・・こんな恥ずかしい・・ぼくどうしたいいか分からない」・・・アンアンアンアン」

 恥ずかしくても腰を振って井上の手の平にペニスを擦こすりつけなければいられませんでした。

「アハハハハ・・・僕の手の中で先輩の小っちゃいオチンチンが上下に動いていますよ。良く恥ずかしくないですね。アハハハハ・・・」
「恥ずかしい・・・恥ずかしいですぅぅぅ・・でも、でも・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・アン、アン、アン、アン、アン・・・」
「スゲーな、僕の手の中でチンコがピクンピクンしていますよ。そろそろ出ちゃうのかな?」

 こんな状況は心底嫌で直ぐにでもここから立ち去りたいのですが、下半身に突き上げてくる嫌らしくて恥ずかしい羞恥が僕を狂わしてくるのです。

「ハァハァハァ・・・ヤダヤダヤダ・・・また出しちゃうなんて・・・アァァァ・・・出ちゃうぅぅぅ・・・ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・出る、出る、出る・・・ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ・・・アン、アン、アン、アン・・・」

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/06 (Mon) 20:06:06

 井上に手を引かれてサウナから出ると、浴場には数名の大人が体を洗っているだけで、他には誰も居ませんでした。

「川島君達は露天風呂に居るかもしれないから行って見ましょうか?」

 露天風呂は岩風呂やジャグジーなどのお風呂と、奥に横になれる広いスペースが有り,
そこに良一と川島が他の中学生達と賑やかに話して、僕たちを見るとこちらに歩いてきました。

「勇気先輩、翔太との二人きりのサウナはどうでしたか?」

 翔太といきなり言われたので井上の事かと確認をしてみました。

「翔太って、隣の井上君の事?」
「そうそう、彼は井上翔太、そしてもう一人が川島純二。下の名前で呼ぶ事にしたからさ、先輩もそう呼んであげて下さい。で、翔太との二人きりのおサウナはどうでしたか?」

 良一はいサウナでの最初の僕の痴態を思い出しているのかの様に、ニンマリと笑いながら聞いてきたのです。

 自ら腰を振り翔太の手の平に激しく押し付けて、恥ずかしい声を出してしまった事が恥ずかしくて答えられないでいると、翔太がサウナで見せてしまった僕の痴態を面白がるように言ってきたのです。

「先輩は勢いで腰振って僕の手の平にオチンチンを擦こすりつけてきましたよね?そこをちゃんと良一君に答えなくちゃ駄目じゃないですか」

 あの時の自分を考えただけで恥ずかしくなって、もの凄い後悔に襲われました。

「・・・ぼく・・・何であんなことしちゃったか後悔している・・・恥ずかしくて・・・思い出したくないよ・・・」
「僕の手の中に出す時に可愛い声出した事も後悔しているの?」

 それを聞いた良一は面白がり僕にすり寄って聞いてきました。

「ねえ、ねえ、どんな声出したかここで聞かせてよ」

 その声を二人の前で再現するなんて恥ずかしくて出来ないで股間を隠して下を向いて返事をしました。

「そんな事・・・恥ずかしくて言えないよ」
「勇樹先輩!俺の質問にはちゃんと答えないとどうなるか分かっていますよね。分かったら、ちゃんと感情をこめて再現してくださいよ」

 スマホの写真は絶対に送信されたくない・・・両手で股間を隠して羞恥に立ち竦みながら、あの時の出した恥ずかしい声を再現したのです。

「ハァッ・・・アン、アン、アン、アン・・・」

 自分で言っていながら女の子みたいな、恥ずかしい声だと感じました。

「アハハハハ・・・、男のくせに可愛い声出してよく恥ずかしくないですね。それとさ、翔太の手の中に出す時なんて言ったか教えてよ」

 アァァ、僕はなんて恥ずかしい事をしてしまったのだろうか、翔太の手の中に射精をしてしまった事を深く後悔しました。

僕は翔太に謝りながら腰を振り射精をしてしまった恥ずかしい声を再現しました。

「・・・・『アン、アン、アン、アン・・・ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ』・・・もう恥ずかしくて言えないよ・・・」

 言い終わると、一気に翔太の手の中に射精をしてしまった事と、恥ずかしい声を出してしまった事への激しい後悔が押し寄せてきました。

「ウワーッ!ハズカシー!翔太の手に出す時に『ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ』だって、言われた方の翔太はどんな気持ちよ?」
「小っちゃいオチンチン震わせて、恥ずかしがっている様子が可愛かったよ」
「先輩、翔太が勇樹先輩のこと可愛かったってさ。まだ此れから恥ずかしい事が起きるかもしれないから、その時は翔太に恥ずかしがる姿を見せて喜ばせてあげてよ」

 露天風呂には他の中学生が数人いて不安がつのり、早くスーパー銭湯から出て帰りたくて仕方ありませんでした。

「俺は純二達の方に行ってくるから、先輩と翔太はそこ野岩風呂に入っていなよ」

良一は言い終わると川島純二や他の中学生が居る方に戻って行き、僕と翔太は岩風呂へ向かいました。

岩風呂のお湯を見て驚きました、お湯が真っ黒だったのです。
看板の説明によると此処で汲み上げた天然の温泉で、元々が黒いお湯で黒湯と呼ばれているとのことでした。

 お湯に浸かると真っ黒なので首から下が全く見えなくなるので、下半身を見られることは無くて凄く安心をしてお湯に浸れました。

 隣の翔太も陰毛が生えてこない下半身を見られることがない黒いお湯に浸かることで、リラックスをしていましたが、こちらに向かってくる中学生のグループを見て表情が変わったのです。

「なんだ翔太じゃねーか。お前サッカー部の合宿に行かないでこんなとこ来ていていいのかよ」
「サッカー部の先輩たち怒っていたぞ」

 翔太の友達四人は陰毛が生え揃った股間を隠さずに乱暴に岩風呂に入ってくると、僕と翔太を取り囲むように陣取ったのでした。

 彼らの黒々とした陰毛を見た時に僕は自分の未成熟な体が恥ずかしくなったのと同時に、彼らに見られる不安に駆かられました。

 翔太を見るとさっきまで僕を辱はずかしめて優越感に浸っていた表情とは違い、顔の表情は硬直して今にも泣きだしそうでだったのです。

 翔太は小声で僕に言ってきました。

「あの子達クラスは違うんだけど純二君と仲が良くて・・・僕にちょっかいを出してくるんだ」
「翔太君を脱がした人たちなの?」
「脱がされてないけど・・・あそこの毛が生えないのが見られたらどうしよう・・・」

 翔太は彼らに陰毛のない下半身を見られてしまうことが不安だったようです。

「翔太!何こそこそ話してんだよ。可愛い顔した隣の子はお前の友達なのか?」
「違うよ、ここで知り合った人で高校生だよ」

 四人は僕が高校生だと聞いて驚いていました。

「へー、高校生なんだ。それも驚いたけど、先輩は可愛い顔していますね」
「翔太も可愛い顔しているけど、そっちの先輩は女の子みたいな可愛い顔だよね。よく言われません?


 僕は言い返すことができないでいると、良一と純二が岩風呂に入ってきて純二が翔太の隣に行くと、翔太に風呂から出るように言ったのです。

「翔太、長く入っていると熱くてのぼせないか?ちょっと出てそこに座れよ。それとさ、お前のそこにあったタオル俺が借りたから」
「純二君、僕タオルがないと・・・」
「あれ、お前も俺の事を川島君じゃなくて純二君て名前で呼ぶんだ。ま、いいけどさ。タオルは無くても別に困らないだろ。そうだ、そっちの先輩も翔太と一緒にいったんお湯から上がった方がいいんじゃないですか?」

 サウナに長く入っていて体が熱くなっていたせいもあって、岩風呂に浸かっているの辛くなってきてはいました。

「翔太、早くしろよ!」

 純二に強く言われた翔太は両手で股間を隠しながら立ち上がり、背にしていた岩風呂の縁ふちに腰掛けると僕の方を恥ずかしそうに見ていました。

 僕より優位になったつもりでいたのが、僕と同じ事になりそうな自分が恥ずかしかったのだと思います。

 僕も体が熱くこれ以上入っていたらのぼせそうでした。
のぼせて裸のまま倒れたらいろんな人に見られてしまう・・・両手で股間を隠して翔太の隣に座ったのです。

 正面の四人が僕たちを笑いながら見ていました。

「そのチンコを隠す手は何なんだよ。隣の先輩も同じように隠して、二人して何やってんの?」
「翔太、手退けろよ!」

 純二の言葉に翔太はかなり戸惑っていました。

「出来ないよ・・・純二君、こんな事もうやめようよ・・・」
「翔太はサッカー部のエースだったよな、そのエースが夏の合宿に行かなかった理由を言ったら許してやるよ」
「そんな・・・言えない・・・恥ずかしくて言えないよ」
「言えないなら前の四人に見てもらえばいいんじゃないの、ここで見せないとクラスの女子にも見られることになるぞ」
「それだけは嫌だ・・・女子の前で脱がすのだけはヤメテ、手を退けるから・・・お願いです・・・見ても笑わないで・・・」

 翔太はそっと手を退け無毛の股間を四人の前に晒すと、恥ずかしくて四人と目線を合わせられないのか、上も向いて長い睫毛を震わせていました。

 翔太の無毛を見た四人は一斉に笑い出しました。

「アハハハハ・・・」
「こいつツルツルだよ。翔太はチン毛が生えてないぞ。アハハハハ・・・」
「これじゃ恥ずかしくて合宿行けないよな」
「翔太のチンコも可愛くねーか?」
「皮がスベスベしてそうだよな」

 四人は近くまで来ると翔太の股間に顔お寄せて観察をするように見ていました。

「ウゥゥゥ・・・恥ずかしから見ないで・・・純二君・・・見せたからもういいでしょ、隠させてよ」
「まだ駄目だよ、隣りの先輩も手を退けてもらうから」

 純二は僕を見てニンマリと笑い、湯船中を泳ぐようにして僕の前に来ると直接手首を掴んだのです。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/07 (Tue) 19:59:13

「こんな小さなチンコじゃ恥ずかしいでしょ」
「下の毛も無くてツルツルなのは翔太と同じだけど、チンコは翔太の方が大きいよな」

 四人の中学生が僕の小さなオチンチンを見て笑って馬鹿にしている・・・屈辱的でした。

「そんなこと・・・ぼく・・・アァァァもう見ないで、恥ずかしいから足を閉じさせて・・・」

 大きく開かされた足は押さえれれて閉じることができないまま、幼い下半身は彼らの目の前に晒されて今にも触られそうだったのです。

「俺達見見られて相当恥ずかしそうだけどさ、翔太は勃起してもっと恥ずかしかったんだから先輩も勃起しなよ」
「面白そうだ。この小っちゃいチンコでどの位の大きさになるのか見てみたいな」

 彼らの前で勃起など嫌ですし、サウナの中での様に射精まで強要されたらと思うと怖くなってきたのです。

「見られるのは我慢するから・・・お願いしますそんなことさせないで・・・ぼくの小さいオチンチン笑われるのは我慢するから、お願いです勃起させるのはヤメテ・・・お願いです、お願いです、お願いです」
「アハハハハ・・・小さいオチンチン笑われてもいいだってさ。自分から言うかね」
「高一が中二の俺たちに、『お願いです勃起させるのやヤメテ』だって。よくそんなこと言って恥ずかしくないよね」

 僕も恥ずかしかった。でも、ここで勃起させられるよりはと思って言ったのです。

「先輩、中二軍団に虐いじめられているんですか?」

 良一が隣に座ってくると、足を無理矢理広げられている姿を見て、太腿に手を乗せて摩りながら言ってきました。

「アーアッ!こんな足広げさせられちゃってさ、恥ずかしい股間見が丸見えじゃないですか。16歳なのに陰毛が全然生えて無いから恥ずかしくて隠していたんだよね」
「ぼく、勃起させられちゃう。そんなの酷すぎる、良一君露天風呂から出たい、ここから出たいよ」

 四人の手で勃起させられるなんて絶対に嫌なので、露天風呂から出させてもらえるよう必死に頼みました。

「分かりましたよ。茜さんとの待ち合わせの時間も迫っているから、体を洗って風呂から出ましょうか」

 良一は四人に僕の体を洗うので露天風呂を出ることを告げると、僕の手を引いて出口へと向かいました。

 体を洗う所は両側が仕切られていて隣からは見えないようになって、それを見た時に周りの目を気にせず自分でゆっくりと体を洗いたいと思ったのです。でも、現実は良一に体を洗われる恥ずかしい事が行われるのでした。

 椅子に腰かけてシャワーを体にかけていると、正面の鏡に僕の肩越しに良一の顔が映りました。

「垢すり借りてきましたから。タオルよりこれで背中を擦こすった方が気持ちいいですよ」

 片手を僕の肩に置くと垢すりを持つ手を背中に当て、上下に力いっぱい擦こすりだしたのです。 

「痛い!痛いよ、良一君。痛すぎる」

 力が入り過ぎてヒリヒリと痛くて耐えられませんでした。

「アハハハハ、痛かったですか?すみません。じゃあ垢すりで擦こするのはやめますよ」

垢すりをを置きボディーシャンプーを手に泡だてると、背中全体に塗るように擦なすり始めたのです。

「どうですか?手だと痛くないでしょ。このまま体中を洗ってあげますからね」

良一の手には摩擦抵抗が全く無く背中からスルスルと脇へと進み、後ろから抱き着くように両手が前に侵入しすると、僕の体つきを確かめるように上下左右にシャボンを含んだ手を滑らしました。

「先輩の体って華奢きゃしゃなんだね。顔も可愛くてオチンチンの大きさも可愛いくて、体もこんなに華奢なんだから女の子になっちゃえば?」

 体を這いまわる手は胸に擦すり寄り、手の平に乳首を当てながら執拗に撫ぜまわし始めたのです。

「胸も膨らんでいればよかったのにね。こうやって撫ぜていれば膨らんでくるんじゃないかな。あれ!手の平に当たる乳首が硬くなってきたよ」

 シャボンで滑りが良くなった良一の手の平が乳首に当たるたびに、ツンとした刺激が乳首から胸元に広がり、体がピクンッと反応してしまい小な声が自然と出てしまうのです。

「ウッ!・・・良一君、ぼくは男だから胸は膨らまないから・・・ハウッ!・・・乳首に当てないで・・・胸は、胸は、ハウッ!・・・」
「乳首に当たるたびに体がピクンピクンするけど、先輩は乳首を触られると女の子みたいに感じちゃうんだね。やっぱ、先輩は女の子みたいにオッパイが膨らんだほうが似合うよ」

 良一の手の動きは止まることは無く僕の胸はボディーシャンプーが泡立ち、白いブラジャーの様になっていました。

「良一君、アウッ!・・・ぼく男だから・・・ウッ!胸は膨らまないから手を放して・・・ウッ!・・・男だから胸は膨らまないよ」
「男ならもっと男らしくなりなよ。今度は前を洗うからこっちを向いて」

 胸から手を離されたので良一の方に向くと、良一の顔が間近で目と目が合い今までされた辱はずかしめが思い出されて、恥ずかしくて良一と目を合わすことができずに視線を下に落としました。

 視線を下に落とすと良一の生え揃った陰毛から顔を出す成長したペニスでと、自分の無毛の下半身にぶら下がる小さなペニスが同時に見えてしまい、自分の下半身の幼さが胸が締め付けられるほど恥ずかしくなってしまい、顔を上げることができないでいると良一の手がわき腹から下半身に這いだしたのです。

 良一はボディーシャンプーで泡立った手を、脇腹から太腿へと滑る様に移動をさせると、僕の下半身にを見詰めながら聞いてきました。

「こうやって近くで見ると先輩下半身は16歳とは思えないほど可愛いよね。中二の俺のと見比べてどう思います?」
「はずかしい・・・毛が生えなくて恥ずかしい・・・恥ずかしいからそんなに見ないで」

良一の泡だらけの手は太腿の付け根から股間に滑らせると、両手で陰嚢とベニスをそっと包み込み、クチュクチュと音を立てながら揉み始めるのです。

僕のベニスは良一の手の平のなかで勃起をしていまい、シャンプーの泡でキュルンキュルンと滑らす様に擦らると、キュッと絞り込まれる様な微電流が股間に湧き上がってきました。

「ウゥン・・・こんな所で恥ずかしいからヤダヤダ、良一君やめてよ・・・クァァァ・・・」
「もう出ちゃいそうだね。まわりは誰も居ないから恥ずかしがらないで出しちゃいなよ」
「ヤダ、手を止めてお願いしますゥゥゥ。アッ!でちゃうよ、ハウゥゥゥ・・・ひゃあ、出るゥゥゥ・・・恥ずかしいから見ないでェェェ・・・」

 目の前で良一に見詰められながら射精をした瞬間に、物凄い自己嫌悪と羞恥に襲われたのです。

「こんなに恥ずかしいことばかりされるなんて・・・ぼくはどうしたらいいか分からないよ」

 射精の余韻が静かに股間を締め付ける中、良一の手は放出された精子とシャンプーの泡をそのままに、ペニスへの愛撫は繰り返されて勃起は収まりませんでした。

「恥ずかしがる先輩は何回見ても可愛いよ。オチンチンもまだ勃ってるから、今度は皮を剥いて亀頭を綺麗にしてあげるよ」

良一は左手でベニスを押さえると、右手の親指と人差し指で亀頭を掴み皮を下に下ろし始めたのです。

「やめて!怖い、剥かないで。アァァァ・・・痛いからやめてェェェ・・・」

身体をくねらせながら後ろへと逃げるとカランに当たってしまい後ろに体を押し当てられたままで、シャンプーで滑りやすくなっている亀頭は簡単に露出されてしまいました。

「向いても小っちゃいや、色もピンク色で可愛いね。優しく洗ってあげるから安心しなよ」

泡で包むように洗われる剥き出しの亀頭は、白い泡の中で良一の指で優しく洗われるのですが、空気に触れたことのない敏感な亀頭は、良一の指が軽く触れただけで冷たい刺激が伝わってきて怖くて仕方ありませんでした。

 良一が親指と人差し指がむき出しの亀頭の根元を、クリクリと回すように洗うのです。

「怖いよう・・・良一君、怖いからやめて。アッ!ダメ、痛い・・・やめて!」

 僕は亀頭の敏感な刺激が怖くて、ペニスに強引に手をやり亀頭の皮を自分で元に戻したのですが、良一が怒り出してしまうのではないかと思い直ぐに謝ったのです。

「良一君ごめんなさい。怖いから洗うのはヤメテよ」
「分かったよ亀頭を洗うのは終わりにしてあげる。仕上げに体を洗ってあげるから後ろ向きになってしゃがんでください」

 椅子を外して後ろ向きになりしゃがむと、良一のシャボンの付いた手が撫ぜるように、後ろの筋を伝い肛門に触れてきたのです。

「ここは綺麗しとかなくちゃね」

 ヌルヌルとした指が肛門を押しながら前後に擦こすってくるのですが、肛門周辺が重苦しくなりヒクヒクと動かしてしまいうのです。そして肛門を触られる恥ずかしさに耐えました。

「先輩は肛門を触られるとヒクヒク動かすんだね。指に伝わってきますよ」
「今度はお尻の穴だなんて・・・ウゥゥゥ酷ひどいよ」
「ここだけじゃないからさ、袋の裏側も洗ってあげますから」

 良一は肛門を前後に摩さする指を、裏筋伝いに陰嚢の裏側にゆっくりと滑らせて再び肛門へと戻るのです。

 その時にペニスの快感とは違う微電流が下半身から湧きあがり、腰がガクガクと震えてしまいそのまま崩れてしまいそうになってしまい、それを耐えるために恥ずかしい声も出てしまったのです。

「ウァァァ・・・ハァァァ、ダメ、良一君、恥ずかしい声出ちゃうよ。アァァァ・・・溶けちゃうよ」
「先輩俺は洗ってるだけですよ。何感じちゃってるの?しかも男のくせに女みたいな声出しちゃって恥ずかしくないの?」

 良一は陰嚢の裏筋を伝わる指の動きを止めてくれないので、行き場のない快感がとめどなく湧き上がってくるのです。

 ペニスの硬直は激しくなりオナニーで快感を放出したくなるのを、カランのノブを掴み耐えたのですが、体の方が良一の手が陰嚢で止まってしまうのが不満で、ペニスに触れてほしくて声を出しながら腰を大きく揺らしたのです。

「ハァハァハァ・・・ダメ、こんなのダメ。ハァァァ・・・ぼく、アァァァ・・・溶けちゃうよ・・・ぼく溶けちゃうようぅぅぅ。ダメ、ダメ、ダメ、もうやめてお願い」
「腰振ってるけどさ俺にチンコ触ってもらいたいの?」
「ち、違う、そんな事ない・・・指を、指を止めて・・・ハウァァァ、ウウウウ。良一君摩さするのやめて、ぼく溶けちゃうよ」

 恥ずかしいのは分かっていたのですが、後輩に辱はずかしめられる僕は自然と言葉が出てしまったのです。

「可愛い声出してくれるよね。体を洗うのは終わりにするから立ち上がってこっちを向きなよ」

 突然指が離れても体の火照ほてりも継続したままで、ペニスの硬直も収まらずにヒクヒクと動いていたのです。

「先輩がヤメテと言うから止めたんだから、体を洗うのは終わりにしてここから出ますよ」

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/08 (Wed) 19:53:21

ヨロヨロと立ち上がり股間を隠しながら良一の方に向くと、良一はシャワーを手に取り僕の体の泡を流し始めました。

「勃起したままだけどこのままで更衣室に行きましょうね」
「このままじゃ恥ずかしいよ。元に戻るまでもう少し待ってくれない?」
「自分から終わりにしてくれって言ったんでしょ。俺は先輩を気持ちよくさせてオチンチンを元に戻してから出ようと思っていたんですよ。今更そんなこと言ったってダメですから」

 シャワーを終えると良一に引き立てられるように更衣室へと連れて行かれました。

「先輩の体は俺が拭いてあげますから、自分のロッカーの着替えをもって俺のロッカー方に来てください」

 良一のロッカーの付近にはこれからお風呂に入るおじさん達が5人程いたので、ロッカーから出した服で股間を隠して良一の所まで行ったのです。

「急いで服を着るんで待っていてくださいね。服着たらすぐに先輩の体拭いてあげますから」

 周りからは見られないようにびしょびしょの体正面をロッカーに向けて、洋服で股間を隠して良一が服を着終わるのを待ちました。そして、その間に勃起が収まるのも待ったのです。

「先輩お待たせしました。体を拭いてあげますからね。まずは背中を拭くからそのままロッカーの方を向いていてください」

 良一は股間を隠す服を取り上げるとロッカーの上に置き、僕の後ろに回り背中やお尻を拭き始めると、それを見ていたおじさん達が良一に話しかけてきたのです。

「お兄ちゃん先輩の体拭いてあげるなんて偉いね。お兄ちゃんは幾つなんだい」
「僕は中二で先輩は高一の16歳です」
「体を拭いてもらっているお兄ちゃんはいい後輩を持ったね」

 おじさんの声は大きく他の人達にも聞こえて、体を拭かれる僕は注目をされると、良一はより注目されるように大きな声で僕に言ってきました。

「先輩!後ろ拭き終わりましたからこっちを向いてください」

 良一の思惑どおり他のおじさん達が僕に注目する中を、勃起が収まらないペニスを両手で隠しながら良一の方に振り向きました。

「まず頭を拭きますね」

 ゴシゴシと頭を拭かれる間はしっかりと股間を押さえて立っていました。

「先輩、タオル絞ってきますね。バスタオルじゃないからすぐ水吸っちゃってダメだ」

 良一がタオルを絞りに洗面台に行くとおじさんが話しかけてきました。

「お兄ちゃんは高一なの?」

 僕はドキドキしながら返事をしました。

「はい」
「こうやって見ると男の子なのに女の子見たいな顔だね」

 おじさんが言い終わると同時に、タオルを絞り終わった良一が戻ってきました。

「そうなんですよ。先輩は可愛い顔だからいつも女の子に間違われるんですよ。ね、先輩、そうですよね」

 恥ずかしくて俯いている僕の肩に左手を添えると、右手で胸元をなぞるように拭きながら、尚も辱はずかしめる事を言ってきました。

「こうやって見ると肩幅が小さくて華奢な体つきですよね。だから男物の服着ても女の子に間違われるんですかね?」

 良一の発した言葉で、周囲のおじさん達が一斉に僕に注目したのが分かりました。

「おじさん達が先輩の体を見ているよ、ここで一気にオチンチンを出してもらいますからね」

 焦りました、ペニスは勃起したまなんです。

「良一君こんな事ヤメテ・・・ぼくオチンチン見られて笑われるのは恥ずかしくてもうイヤだよ・・・勃起までしちゃってるし・・・」
「何言ってんですか、先輩の可愛いオチンチンを皆に見てもらうから、恥ずかしがった可愛い顔を見せて下さいよ」

 良一はそう言うと胸元を拭いていたタオルを下腹へと移動させると、周囲に聞こえるように大きな声で言ってきました。

「先輩!拭くのに邪魔ですからいつまでも両手でオチンチン隠してないで退けて下さい!」

 大声で言い終わると今度は小声で言ってきたのです。

「言う事を聞かないとスマホの写真を送信しますよ」

 学校に無毛と小さなペニスが知れてしまうことが嫌なので、この場で恥ずかしい思いをすることに決めて股間から手を放すと同時に、良一はを覆っていたタオルで股間を拭き出したのです。

「手を放してくれたんでやっと拭きやすくなりましたよ」

 タオルで股間の全体を覆いながら、袋からペニスの根元に向けて揉み込む様に拭かれるので、ペニスの硬直は収まらないで激しさを増してしまい、それを確認した良一が羞恥の始まりを囁いてきたのです。

「これから先輩の恥ずかしい姿をおじさん達に見せますよ、可愛いオチンチンとツルツルを見て笑ってもらいましょうね」

 言い終わると同時に今度は大声で勃起の事を言うのでした。

「ウワッ!勘弁してくださいよ。俺は先輩の体拭いているだけなのになんでチンコ硬くするんスか?俺もう先輩の体拭けないっスよ」

 良一が股間から手を放し無毛に小さな勃起した小さなペニスが晒されると、まずは隣に居たおじさんが笑いながら言ってきました。

「アハハハハ・・・このお兄ちゃんは後輩に体拭かれてチンコオッ立ててるよ。ねえねえ、お兄ちゃんは後輩に体拭かれて感じちゃったの?」

 おじさんは周囲に響き渡るような大声で言うのです。

「それにしてもお兄ちゃんのオチンチンは小さくて可愛いな。・・・あれ?お兄ちゃんは16歳て言ってたよね。下の毛が全然ないけど、どうしちゃったの?」 

 恥ずかしい股間を隠すとスマホの写真を学校に公表されてしまうので、両手を下げたまま羞恥に体と声を震わせながら答えました。

「恥ずかしいから見ないで・・・お願いです見ないで・・・」
「恥ずかしいのは分かるけどさ、下の毛はどうしちゃったの?剃ってんの?」
「・・・剃ってないです。ぼく下の毛が生えてこないんです・・・もういやだぁぁぁ・・・恥ずかしいから見ないでください」

 おじさんは大きな声で言うと笑い出したのです。」

「お兄ちゃんはパイパンかよ!アハハハハ・・・。16歳の男の子で下の毛がはえなくてパイパンじゃ恥ずかしいよな。アハハハハ・・・」

 パイパンという言葉を聞いて、周りのおじさんも僕の股間を見に寄って来ると、羞恥で心が傷付いてしまう様な事を言ってくるのでした。

「本当にこの子パイパンだよ。可愛い顔しているからパイパンが似合うよな」
「似合っても16歳にもなって、下の毛が生えないなんて恥ずかしくて人に言えないだろ」
「後輩の君、先輩がパイパンなのは知っていたのかい?」

 名指しされた良一は嬉しそうに僕の顔を見ると答えだしました。

「最初は16歳だから当然下の毛は有ると思ってはいましたけど、下の毛が生えなくてツルツルだったなんて知らなかったです。それにオチンチンもこんなに可愛い大きさだなんて、ね、先輩はこれが見られるのが一番恥ずかしいんですよね?」
「恥ずかしいんです見られたくないんです・・・ぼく恥ずかしくて立っていられない・・・」

 やっとの思いで返事をしても、おじさん達は僕の羞恥の悩みを容赦なく言い立てるのです。

「女の子みたいな顔何なんだから、そんな小っちゃなオチンチン無い方が似合うぞ」
「そうそう。女の子になっちゃえばパイパンも可愛くていいぞ」
「彼女ができてもパイパンじゃ恥ずかしくて裸になれないだろ。ハハハハハ」
「笑っちゃ可哀そうだよ。16歳になっても下の毛が生えないのは本人にとっては深刻だぞ」
「さっきからこの子の足見てたんだけど、パイパンのアソコと同じで足もツルツルで可愛い足しだよな」

 陰毛がない下半身を見られるだけでも恥ずかしいのに、見知らぬおじさん達にパイパンと揶揄からかわれ笑われる僕は、耐え難いほどの恥ずかしに立っていられずに、遂に泣きながらしゃがみ込んでしまいました。

「こんなのイヤだよ、見ないで、パイパンなんて言わないで・・・ぼく、恥ずかしくて、アァァァ・・・ウゥゥゥ・・・」
「アレレ、パイパンの兄ちゃん泣いちゃったよ。おじさんはお風呂に入るから早く服着て帰りな」
「俺は天然のパイパン初めて見させてもらってよ。これからは見られないようにちゃんと隠しなよアハハハ」
「お兄ちゃんが女の子だったら面白かったのにな、お兄ちゃんは顔は可愛いけど俺はチンコ付いてる男には興味ないから風呂に入るよ」

 泣いている僕を見ておじさん達は漸ようやく僕の前から立ち去ってくれたのです。

 おじさん達が居なくなると良一が声をかけてきました。

「おじさん達にパイパンて言われて恥ずかしくて泣いちゃったんだ?でも、先輩のパイパンは可愛いからこれからもいろんな人に見てもらいましょうね。アハハハハ・・・さ、服を着て茜さんとご飯を食べましょう」

 辱はずかしめを受けたばかりの重い気持ちを引きずりながら、茜さんが待つロビーへと向かいました。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/09 (Thu) 22:20:39

ロビーに着くと茜さんは席にお風呂から出ていたようで、僕たちを見るとニコニコしながら歩いてきました。

「お腹空いたでしょそこでご飯でも食べましょう」
「俺、腹減って死にそうです。先輩も色々と恥ずかしい事されたからお腹空いたでしょ」

 それを聞いた茜さんは嬉しそうに言ってきました。

「どんなことされたの?勇樹の口から後でゆっくり聞かせてね。さ、ご飯食べに行きましょう」

 三人で歩き出した時でした、聞いた事がある声が僕に恥ずかしい言葉をかけてきたのです。

「16歳になっても下の毛が生えないお兄ちゃん!」
「ショートパンツから綺麗な足出した可愛いお兄ちゃん!」
「可愛いオチンチンお兄ちゃん!」

 振り向くと脱衣所で会った同い年の高一の三人組が、ニヤニヤしながら僕の方へ近寄ってきたのです。

「あれから風呂でチン毛が無いツルツルを皆に見られたのかよ?」
「中坊がいっぱいいたからヤバかったんじゃねぇ」
「ひょっとして中坊に見られたりして?」

 僕は恥ずかしくて返事ができないでいると、良一から三人との関係の説明を受けた茜さんが三人を食事に誘ったのです。

「お風呂で勇樹と一緒だったのね。御馳走するから一緒に食べに行かない?」

 六人で食事をすることになってしまい、僕は彼らから何を言われるか不安に包まれながら食事処へ向かいました。

 食事処に入ると床が掘り炬燵式になったテーブル席へ案内されて、僕は良一と茜さんに挟まれて座り向かい側に三人が座りました。

「好きなもの食べていいわよ」

全員が賑やかにメニューを見て食べる物を決める中、僕は恥ずかしい事がされないかが、心配で仕方がありませんでした。

「皆食べる物が決まった様だから注文するわよ」

茜さんがテーブルにある店員さんを呼ぶチャイムを押すと、直ぐに50歳位のおばさんが注文を取りに来ました。

皆が次々と注文をする間、 僕は恥ずかし事をされる不安から、メニューを虚ろに見ていると、店員のおばさんが、恥ずかしくて居たたまれなくなる呼び方で話しかけて来たのです。

「そこのお可愛い姉ちゃんは何にするのか決まりましたか?」

僕は再び女の子に間違われたことが恥ずかしくて俯いてしまうと、前の三人が大声で笑い出したのです。

「アハハハハ・・・『可愛いお姉ちゃん』だって笑えるよ。アハハハハ・・・」

 おばさんは不思議そうに聞いてきました。

「あれ?可愛いお姉ちゃんと言ったら拙まずかったかしら?でも、そちらのお嬢さんは本当に可愛いらしいから言っただけなのですよ」

 茜さんが恥ずかしくて俯いている僕に小声で言ってきたのです。

「おばさんの顔を見て『僕は男なんです』と言いなさい」

 女の子に間違われた恥ずかしさに耐えて顔をおばさんに向けました。

「ぼく・・・男です・・・」
「あら!男の子だったの、私が女の子に勘違いしたものだから、恥ずかしくて下向いていたのね。ゴメンね。しかし、こんなに可愛い顔した子が男だなんて信じられないわ、お兄ちゃんは幾つなの?」
「16歳です」
「ふーん、家の子と一緒だ。家の子なんか16歳で薄っすらとだけど髭なんか生えてきてさ、お姉ちゃん、ゴメンゴメン、お兄ちゃんみたいに可愛くないのよね」
 おばさんが誤っている間に正面の二人が掘り炬燵の中に潜るのが見えると、腰元がゴソゴソしだした瞬間ショートパンツと下着を一気に下げられ、彼らに持って行かれてしまったのです。

それを見た茜さんは彼らの意図を察したように僕に小声で言ってきました。

「後ろに下がってシャツを胸まで上げて、ちゃんとおばさんに男の証拠を見せてあげなさい、言うこと聞かなければこのまま置いていくわよ!」

 置いて行かれたくない僕は小さく頷く事しかできませんでした。

食堂で半身を晒す恥ずかしさで座る位置を後ろにずらせないでいると、おばさんが又、女の子と勘違いして注文を聞いてきたのです。

「お姉ちゃん注文は何にしますか?あれ!私またお姉ちゃんて言っちゃった。ゴメンね、あなた見ていると女の子だと思っちゃうのよ。ごめんなさいね」

 僕は静かに座る位置を後ろにずらすと、震える声でおばさんに言いました。

「ぼく・・・男です・・・これが証拠です・・・」

 タンクトップの裾を掴んで胸元まで上げると、おばさんの目にしっかりと無毛の下半身と幼いペニスが晒されたのです。

 おばさんは僕の無毛を見て茜さんに聞いてきました。

「この子は何か悪い事でもして罰でも受けたのですか?」
「別に何もしていませんけど、何か?」
「先ほど16歳と聞いたのですけど、下の毛が無いから・・・何か悪い事でもして罰として剃られたのかと思って」

 それを聞いた全員が、タンクトップを胸元までたくし上げて下半身を晒し続ける僕を見ながら、嘲る様な笑いを僕に浴びせるのでした。

「勇樹は下の毛を悪い事をした罰で剃られたわけじゃないわよね。自分の口でこちらのお店の方に説明しなさ
「茜さん、ぼく・・・恥ずかしい・・・」
「何を言っているの!男なのを証明したくて自分からシャツ捲めくり上げて、下半身を見せたのだから、責任もって自分で言いなさいよ!」

 絶望の羞恥から体から力が抜け落ちて、持ち上げていたタンクトップから手を放すと、両手を下に垂らし項垂うなだれてしまいました。 

 このような状態でも茜さんは容赦なく言ってきました。

「勇樹、下向いてないで顔を上げなさい!ちゃんとお店の方の顔を見てお話をしないと失礼でしょ」

 タンクトップから手を放しても、捲めくり上げた胸元からは下がってこないので、無毛の下半身を丸出しのままおばさんに顔を向けました。

「ぼくは・・・下の毛が・・・生えなくて・・・」

 おばさんの顔を見て言う事は、自分の母親に言っている様な感じがして耐え難い恥ずかしさがありました。

「そうなの、16歳で下の毛が生えてこないなんて恥ずかしいわよね。ここにいるお友達にも笑われたりして、恥ずかしい思いをしているのね」
「見られると恥ずかしくて・・・お願い見ないでください・・・」
「恥ずかしがって可愛いわね。オチンチンも優しい色で小さくて可愛いし、パイパンに良く似合うわよ。お兄ちゃんは皆に可愛がられているようね」

 ニヤッと蔑さげすむ笑い方をしたおばさんは、僕が皆んなに辱はずかしめられているのを察したようでした。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/11 (Sat) 21:22:04

ロビーに着くと茜さんは席にお風呂から出ていたようで、僕たちを見るとニコニコしながら歩いてきました。

「お腹空いたでしょそこでご飯でも食べましょう」
「俺、腹減って死にそうです。先輩も色々と恥ずかしい事されたからお腹空いたでしょ」

 それを聞いた茜さんは嬉しそうに言ってきました。

「どんなことされたの?勇樹の口から後でゆっくり聞かせてね。さ、ご飯食べに行きましょう」

 三人で歩き出した時でした、聞いた事がある声が僕に恥ずかしい言葉をかけてきたのです。

「16歳になっても下の毛が生えないお兄ちゃん!」
「ショートパンツから綺麗な足出した可愛いお兄ちゃん!」
「可愛いオチンチンお兄ちゃん!」

 振り向くと脱衣所で会った同い年の高一の三人組が、ニヤニヤしながら僕の方へ近寄ってきたのです。

「あれから風呂でチン毛が無いツルツルを皆に見られたのかよ?」
「中坊がいっぱいいたからヤバかったんじゃねぇ」
「ひょっとして中坊に見られたりして?」

 僕は恥ずかしくて返事ができないでいると、良一から三人との関係の説明を受けた茜さんが三人を食事に誘ったのです。

「お風呂で勇樹と一緒だったのね。御馳走するから一緒に食べに行かない?」

 六人で食事をすることになってしまい、僕は彼らから何を言われるか不安に包まれながら食事処へ向かいました。

 食事処に入ると床が掘り炬燵式になったテーブル席へ案内されて、僕は良一と茜さんに挟まれて座り向かい側に三人が座りました。

「好きなもの食べていいわよ」

全員が賑やかにメニューを見て食べる物を決める中、僕は恥ずかしい事がされないかが、心配で仕方がありませんでした。

「皆食べる物が決まった様だから注文するわよ」

茜さんがテーブルにある店員さんを呼ぶチャイムを押すと、直ぐに50歳位のおばさんが注文を取りに来ました。

皆が次々と注文をする間、 僕は恥ずかし事をされる不安から、メニューを虚ろに見ていると、店員のおばさんが、恥ずかしくて居たたまれなくなる呼び方で話しかけて来たのです。

「そこのお可愛い姉ちゃんは何にするのか決まりましたか?」

僕は再び女の子に間違われたことが恥ずかしくて俯いてしまうと、前の三人が大声で笑い出したのです。

「アハハハハ・・・『可愛いお姉ちゃん』だって笑えるよ。アハハハハ・・・」

 おばさんは不思議そうに聞いてきました。

「あれ?可愛いお姉ちゃんと言ったら拙まずかったかしら?でも、そちらのお嬢さんは本当に可愛いらしいから言っただけなのですよ」

 茜さんが恥ずかしくて俯いている僕に小声で言ってきたのです。

「おばさんの顔を見て『僕は男なんです』と言いなさい」

 女の子に間違われた恥ずかしさに耐えて顔をおばさんに向けました。

「ぼく・・・男です・・・」
「あら!男の子だったの、私が女の子に勘違いしたものだから、恥ずかしくて下向いていたのね。ゴメンね。しかし、こんなに可愛い顔した子が男だなんて信じられないわ、お兄ちゃんは幾つなの?」
「16歳です」
「ふーん、家の子と一緒だ。家の子なんか16歳で薄っすらとだけど髭なんか生えてきてさ、お姉ちゃん、ゴメンゴメン、お兄ちゃんみたいに可愛くないのよね」
 おばさんが誤っている間に正面の二人が掘り炬燵の中に潜るのが見えると、腰元がゴソゴソしだした瞬間ショートパンツと下着を一気に下げられ、彼らに持って行かれてしまったのです。

それを見た茜さんは彼らの意図を察したように僕に小声で言ってきました。

「後ろに下がってシャツを胸まで上げて、ちゃんとおばさんに男の証拠を見せてあげなさい、言うこと聞かなければこのまま置いていくわよ!」

 置いて行かれたくない僕は小さく頷く事しかできませんでした。

食堂で半身を晒す恥ずかしさで座る位置を後ろにずらせないでいると、おばさんが又、女の子と勘違いして注文を聞いてきたのです。

「お姉ちゃん注文は何にしますか?あれ!私またお姉ちゃんて言っちゃった。ゴメンね、あなた見ていると女の子だと思っちゃうのよ。ごめんなさいね」

 僕は静かに座る位置を後ろにずらすと、震える声でおばさんに言いました。

「ぼく・・・男です・・・これが証拠です・・・」

 タンクトップの裾を掴んで胸元まで上げると、おばさんの目にしっかりと無毛の下半身と幼いペニスが晒されたのです。

 おばさんは僕の無毛を見て茜さんに聞いてきました。

「この子は何か悪い事でもして罰でも受けたのですか?」
「別に何もしていませんけど、何か?」
「先ほど16歳と聞いたのですけど、下の毛が無いから・・・何か悪い事でもして罰として剃られたのかと思って」

 それを聞いた全員が、タンクトップを胸元までたくし上げて下半身を晒し続ける僕を見ながら、嘲る様な笑いを僕に浴びせるのでした。

「勇樹は下の毛を悪い事をした罰で剃られたわけじゃないわよね。自分の口でこちらのお店の方に説明しなさ
「茜さん、ぼく・・・恥ずかしい・・・」
「何を言っているの!男なのを証明したくて自分からシャツ捲めくり上げて、下半身を見せたのだから、責任もって自分で言いなさいよ!」

 絶望の羞恥から体から力が抜け落ちて、持ち上げていたタンクトップから手を放すと、両手を下に垂らし項垂うなだれてしまいました。 

 このような状態でも茜さんは容赦なく言ってきました。

「勇樹、下向いてないで顔を上げなさい!ちゃんとお店の方の顔を見てお話をしないと失礼でしょ」

 タンクトップから手を放しても、捲めくり上げた胸元からは下がってこないので、無毛の下半身を丸出しのままおばさんに顔を向けました。

「ぼくは・・・下の毛が・・・生えなくて・・・」

 おばさんの顔を見て言う事は、自分の母親に言っている様な感じがして耐え難い恥ずかしさがありました。

「そうなの、16歳で下の毛が生えてこないなんて恥ずかしいわよね。ここにいるお友達にも笑われたりして、恥ずかしい思いをしているのね」
「見られると恥ずかしくて・・・お願い見ないでください・・・」
「恥ずかしがって可愛いわね。オチンチンも優しい色で小さくて可愛いし、パイパンに良く似合うわよ。お兄ちゃんは皆に可愛がられているようね」

 ニヤッと蔑さげすむ笑い方をしたおばさんは、僕が皆んなに辱はずかしめられているのを察したようでした。

無毛の股間を見られ続けるのが耐えられなり茜さんに許しを請いました。

「茜さん、テーブルで隠させてお願いします。ぼく恥ずかしくてもうダメです」
「そうね、他の人も見て騒ぎになってもアレだから、テーブルに深く座って隠してもいいわよ。それと早く自分の食べる物を注文しなさい」

テーブルに体が付くほどに深く座るとおばさんからは見えなくなったのですが、何も穿いていな無防備な下半身が落ち着かなく、何をされるか分からない不安に駆られながら震える声でハンバーグ定食を注文しました。

 おばさんが注文を受けて下がると同時に、サウナで僕に恥ずかしい事をさせた純二と翔太が僕たちのテーブルの前を通ったのです。

 それに気が付いた良一が透かさず二人に声をかけると、茜さんに紹介して僕たちと一緒にお茶を飲むことになったのです。

 純二と翔太が座ると僕の前に座る同い年の三人組も自己紹介をしてきて、左から黒田、平野、橋本という名前だということが分かりました。

「純二君と翔太君もご飯まだでしょ、勇樹、もう一度お店の人呼びなさい」

 茜さんに言われた僕は呼び出しのチャイムを押そうとしたら、突然純二が僕に聞いてきたのです。

「先輩の座り方変ですよね?何でテーブルに体くっつけて座っているの?」
「それは・・・そのう・・・」

 僕が答えられないでいると茜さんが叱るように言ってきました。

「勇樹、純二君が聞いているのだからちゃんと答えなさい!」
「前に座る平野君と橋本君に・・・パンツを取られて・・・」

純二は僕が下半身丸出しなのを知ると、茜さんに翔太に悪戯をさせることを提案してきました。
「茜さん、翔太をテーブルの下に入らせて悪戯させませんか?」
「面白いわね。悪戯される勇樹の様子を皆で見ようか?」

 茜さんは翔太にテーブルの下に入る様に命じました。

「翔太君、テーブルの下に入って勇樹に悪戯してきていいわよ」

 勇樹に悪戯という言葉を聞いた翔太は目を輝かせました。

「この先輩をまた虐いじめていいんですか?」
「激しくしちゃだめよ。じんわりと虐いじめてあげなさい」

 翔太はテーブルの下に入ると、僕の両ひざに手を乗せてピッタリと閉じていた足を開かせようとしたので、抵抗して閉じていたら両側から茜さんと良一の手も太腿の間に入り、足はテーブルの下で大きく開かされてしまいました。

 裸の下半身を大股開きにされてしまい、周りから見られないように体をテーブルに体を寄せて耐えていると、茜さんと良一が太腿の内側を摩りだしたのです。

 僕は直ぐに勃起させられると感じたのです。他のお客さん達が普通にご飯を食べている所で、下半身丸出しで勃起させられるなんて嫌です。

「茜さんこんなところで足を摩らないで・・・」
「摩るぐらいはいいでしょ、勇樹の足はスベスベして感触が良いのよね。それよりテーブルのチャイム押して店員さんを呼びなさい、純二君と翔太君の注文ができないじゃない」

 テーブルのチャイムを押すと茜さんはテーブルの下を覗き、翔太に僕が心配していたことを指示したのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンの周りを撫ぜてあげて、オチンチンは絶対に触ったらだめよ」
「袋はどうしますか?」
「いっぱい触ってあげて、ところで翔太君は触れるわよね?」
「普通は人のオチンチンとかは触るなんてできませんけど、先輩のオチンチンは可愛いから平気です」

 翔太の手が袋を下から包み込むように触れると、体が無意識にピクンと反応してしまい、それを見ていた前の三人が笑い出したのです。

「ハハハハハ・・・今の見たかよ、男に触られて反応したぞ」
「俺も見たよ、男に触られて感じて恥ずかしくなかなかよ」
「可愛い顔こっちに向けてもう一度感じた顔見せてくれよ、アハハハハ」

三人の嘲笑に耐えていると、内腿を触っていた茜さんの指先が、恥ずかしい無毛のペニスの周りを触り始めたのです。

僕は勃起してしまう事が心配で、手を握りしめ唇を噛み締めて耐えたのですが、あっという間に硬くなりペニスはピンと上を向いてしまいました。

「アゥ・・・こんな所で、茜さんパンツだけでも穿かせてください、ぼく恥ずかしい・・・」
「穿かせてあげても良いけど、お店の人が注文を取りにこっちに来るから穿くのは間に合わないわね」
「茜さん・・・オチンチンが硬くなっちゃって・・・パンツ穿かせて下さい・・・アァァァ・・・お店に人が着ちゃうよ」

 茜さんはテーブルの下に居る翔太に、僕を気持ち良くするように言うのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンをそっと撫ぜて気持ち良くしてあげて、そのままの勇樹に翔太君と純二君の注文をさせるから」
「分かりました!勇樹君の可愛らしいオチンチンを優しく触ってあげます」

 翔太の指がペニスの根元に羽毛の様に柔らかく触れてくると、お店の人の声が聞こえました。

「お待たせして申し訳ございません、ご注文でしょうか?」

 翔太はペニスの上下を指で撫ぜ始めると、太腿を触る良一の手もサワサワと足の付け根へと進み、無毛の感触を確かめるように指だけを何回も動かして、僕の下半身にジワッとした快感を送り出したのです。

 下半身にキュンキュンとした快感がゆっくりと湧きあがり、体をのけ反らして快感を開放したい衝動に耐えていると、茜さんが早く注文をするように言ってきました。

「勇樹、お店の人が待っているから早く言いなさい」

 顔を上げると先さっきのおばさんが、僕の様子を観察するように立っていました。

「お兄ちゃんが注文してくれるのね。追加注文は何にいたしましょうか?」

 二人の指の動きでペニスに射精の衝動が突き上げてきて、必死に射精を我慢していると体が小刻みに震えて自分では止められませんでした。

「ぅぅぅ・・・ハンバーグゥゥゥ・・・アウゥゥ・・・」
「どうしました?」

 大勢の人が食事をしている食事処で射精なんかしてしまったら・・・・たとえ見られなかったとしても僕は恥ずかしくて生きて行けません。

「な、なんでも無いです・・・ふぅぅぅ・・・」

 早く注文をしてこの場を終わらせようと、気を取り直して言おうとしたら、翔太の指が包茎の皮を剥き亀頭を露出させたのです。

「あっ!・・・」

 ショックで思わず声を出してしまうと、翔太は敏感な亀頭に息を吹きかけながら、ペニスを指で優しく撫ぜまわし始めました。

 良一も指を陰嚢の筋へと奥深く侵入させて、袋全体を下から柔らかく揉み上げて来ると、下半身から頭にジンジンしたものが突き上げて我慢の限界に達しようとしていました。

 射精を我慢することで精一杯で注文どころではない僕は、呻うめくように茜さんに懇願しました。

「あ、茜さん・・・許してください・・・ぼく・・・ダメ・・・」
「しょうがないわね、私が注文をするからいいわ」

 茜さんはおばさんに追加注文を言ってくれたのですが、その後に更に酷ひどいことになりました。

「すみません、ハンバーグ定食二つ追加してください」
「かしこまりました。ところでお兄ちゃん今度はどうしたの?具合でも悪そうですね」

 茜さんは震える僕を見ると、わざとらしく聞いてきました。

「さっきからお尻をもぞもぞさせているけど具合でも悪いの?」

 茜さんが言い終わると、翔太の指が剥き出しになった敏感な亀頭に触れてきて、亀頭にヒヤッと痺れるような刺激が走り、腰がヒクッと反応してしまったのです。

「お尻が痛いの?」 

 茜さんに返事をしようとしたら翔太の指の動きが急に早くなり、急激にペニス全体にキュンキュンと快感が押し寄せてくるので、僕は両手を床について射精をしたい誘惑に必死に耐えたのです。

「ダメ・・・こんなの・・・クゥゥゥ・・・」

 翔太と共に良一の指もペニスの根元を扱しごきだしました。

「茜さ・・・やめさせて・・・ぼく、ぼく、・・・」

 小声で茜さんにお願いをしたのですけど、二人に弄もてあそばれるペニスは、僕の意志とは裏腹に腰を震わせながら、白濁した液をビュッビュッビュッと放出してしまったのです。

「クゥゥゥゥ・・・ハァハァハァハァ」

 体を突き抜けるような快感の後に激しい後悔と羞恥に襲われ、体の力も抜け落ちてしまい放心状態でいると、翔太はテーブルから抜け出して純二の隣に座って、おばさんは僕に注目していてそれに気が付いていないようでした。

「勇樹大丈夫なの?」

 茜さんは声をかけるとテーブルの下を覗きながら、力の抜けた手を掴みペニスに当てがい、射精の事をおばさんに聞こえるように言うのでした。

「勇樹、何やっているの!あんた恥ずかしくないの」

 茜さんの声を聴くとおばさんは僕と良一の間に入って来て、茜さんと同じように覗くと驚きの声を上げるのでした。

「アーッ!お兄ちゃん何て事をしているの?」」

 茜さんとおばさんに体を引かれると、股間に手を乗せたままの状態で、体をテーブルから放されました。

「勇樹!私は恥ずかしいわよ。様子が変だと思っていたけど、まさかテーブルの下でオナニーしていたなんて、それに太腿の周りこんなに白い液で汚しちゃってどうするのよ!」

僕は茜さんにオナニーをしていた事にされてしまい、おばさんは完全に信じてしまっていました。

おばさんは急いで厨房に戻ると、綺麗なタオルを持って戻って来ました。

「取り敢えず他の人たちには見つからないうちに綺麗にしましょう、お兄ちゃんの汚れた所を拭くから手を退かしてくれるかしら」

おばさんが太腿に着いた精子を拭いている間に、茜さんが股間を隠す手を退かそうとして来たので、僕は抵抗して手を退かされないようにしたのです。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ。茜さん、それだけは許して、あとは僕が自分で拭きます・・・お願いします手を退かさないで・・・」
「せっかくお店の方が綺麗なタオルを持って来てくださったのだから拭いてもらいなさい」

 茜さんは思い切り手を引くと股間はおばさんの前に晒されました。

 僕のベニスは射精しても勃起が治まらずに、ピンと硬く亀頭が剥かれたままだったので、恥ずかしくて見られたくなかったのです。

「くぅぅぅぅ・・・恥ずかしいから見ないで・・・」
「あれま!硬くなったままね、勃起しても小さくて可愛らしいのね、お弁当に入れるウインナーみたいかな?うーん、ウインナーよりは少し大きいわね。アハハハハ」
「は、恥ずかしいから見ないで下さい、お願い・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがり屋さんのくせして、こんな所でオナニーするから、お兄ちゃんのイヤラシイ汁でオチンチンがヌラヌラしているわよ。こんなの早く拭いてきれいにしないと駄目でしょ」

 おばさんはベニスを指で押しやると、陰嚢をたくし上げで股の周辺から丹念に拭き始めたのです。

「凄いわね。私の手もベトベトだわ。どれ、次はオチンチンを拭くわよ」

 おばさんはペニスに着いた精液を、下から剥き出しの亀頭に集めると、精液で滑りが良くなった亀頭に、まるで軟膏でも塗るかのように亀頭に親指をグルグルと滑らし始めたのです。

「最初見た時は包茎だったけれど、勃起したらちゃんと剥けるのね。オチンチンの下の方から拭いてあげるからね」

精液で滑りが良くなっていても、外気に触れたことが無い剥き出しの亀頭への刺激は鋭くて、大人しく耐えていることができませんでした。

「ごめんなさい、そこは触らないで下さい。ゥゥゥゥゥゥ・・・剥けたのは今日だけなのです、たから、ダメ、触らないで下さい・・・」
「分かったから、余り大きな声出さないで、お兄ちゃんが此処でオナニーしたのが店長に知れたら大変よ、おばさんがナイショで綺麗にしてあげるのだから我慢してね」

亀頭から手の平を被せてペニスを持つと、360度グルグルと動かしながらペニスに周辺をタオルで丹念に拭き始めました。

 動くたびに精液が心地ここち良い潤滑油とり、おばさんの手の平の中でクチュクチュに弄もてあそばれて、新たな刺激が生まれてきたのです。

「おばさん・・・ウゥゥゥ、もう綺麗です、大丈夫です・・・」
「もう少しで拭き終わるから我慢してね」

 おばさんは手を上下させながら同じところばかりを拭いて、僕を射精させようとしていて、その様子を茜さん達皆はニヤニヤしながら見ているのでした。

 精液で滑りが良くツルンツルンとおばさんの手の平の中でペニスが踊り、剝き出しの敏感な亀頭に手の平が優しく触れてくるのです。

「アッアッアッ、もういやぁ・・・許して、ダメ・・・こんなところでヤメテ・・・」

 制御できない快感が一気に湧き上がってきて、おばさんの手の平に腰を振り擦こすりつけたい衝動に駆られるのです。

「クゥゥゥゥ・・・イヤイヤイヤ・・・」

 お店委に居る人達に恥ずかしい事をされているのを悟られないように、容赦なく襲う快感の波で、見悶えたくなる衝動に声を押し殺して耐えたのですが、体が小刻みに震えだして快感に耐える限界に達してきたのでした。

「ごめんなさい、ごめんなさい・・・手の中に出ちゃう・・・アウゥゥゥ・・・」

 ブルッと身震いがするとおばさんの手の平の中に、ドクッドクッと白濁の液が静かに溢れ出て、頭の中が異常な状況での快感で一瞬真っ白になってしまいました。

 快感が過ぎ去ると激しい羞恥と、射精をしてしまった後悔に襲われたのです。

「アァァァ・・・酷いよ、こんな事するなんて・・・ぼく恥ずかしいよ・・・何でぼくにこんな事ばかりするの・・・もう恥ずかしい事しないで・・・」

 おばさんはペニスをタオルで包み込んで精液を拭い去ると、自分の手に着いた精液を拭きながら言いました。

「お兄ちゃん変なこと言わないで、私は君が此処でオナニーなんかして汚したから、わざわざタオルを持ってきて拭いてあげただけなのよ。イヤラシイ白い液を出したのは自分が勝手に感じただけでしょ」

 僕は何も言えずに黙っていると茜さんが言ってきました。

「勇樹、お店の方に謝りなさい。そもそも此処で恥ずかしい事をしたのは勇樹の方でしょ、此方の店長に知られたら学校に連絡されるかもしれないのよ。あなたそれでもいいの?」

 こんな恥ずかしい事を学校に報告されたら僕はもう終わりです。

「ごめんなさい、ぼくが恥ずかしい事をしてしまいました。もうしないから許してください」

 謝るとおばさんはにこやかに答えてくれました。

「分かってくれればいいのよ。でもあれね、お兄ちゃんのオチンチンはホント小さくて可愛いわね。あそこの毛も産毛一本無くてツルツルで綺麗だったわよ」

 おばさんの一言で全員が僕を見て笑い出したのです。僕は皆に見られるのが恥ずかしくなって俯くと、丸出しの無毛と幼いペニスが目に入り悲しくなってしまったのです。

 おばさんは注文票とタオルをもって厨房へと戻ってゆくと、茜さんからパンツとショートパンツを穿くことが許されたのです。

「後は皆で楽しくご飯を食べましょうね。勇樹も下にちゃんと穿いたから落ち着いて食べられるでしょ」

 恥ずかしい所を見られ無くなったので安心感が戻り、茜さんに普通に返事ができました。

「はい。茜さん、今日はもう恥ずかしいことはしないですか?」
「後はご飯食べて帰るだけよ」

 茜さんの言う通りに食事中は何事も起こらずに過ごすことができたのですが、食事が終わって帰る時に悲劇が起きたのです。

 テーブルの上にあるプラスチック製の大きな氷の入った水差しを良一が取り、自分のコップに水を継ぐと僕のコップにも継ごうと横から僕の前に持ってきたのです。

「先輩のコップも水がないから入れてあげるね」

 差し出された水差しにふたがない事が見えたのですが気にも留めずにお礼を言いました。

「ありがとう」

 お礼を言いコップを差し出した時に、良一は水差し事僕の腰元に落としてしまったのです。

「あっ!ごめんなさい」

 蓋の無い水差しからこぼれたすべての氷で冷えた水は、僕のショートパンツをびしょびしょにしてしまい、思わず僕は立ち上がってしまったのです。

「あーっ、どうしよう冷たい、びしょびしょだ」

 僕はどうしていいかわからずに、冷たく濡れたショートパンツの裾を摘まんで立っていると、茜さんがタオルを借りて来て僕の足元から拭き出したのです。

「氷が入った水だから冷たいわよね。もう一つタオル借りてあるから良一君も手伝ってちょうだい」

 足元も拭いてもらいながら顔を上げると、水をこぼした騒ぎで皆がこっちを見ていましが、さっきみたいに下半身が裸にされているわけではないので、この時は注目されているのがちょっとだけ恥ずかしい感じでした。

 良一は謝りながらショートパンツを拭き始めました。

「先輩、濡らしちゃってゴメンね」
「気にしなくていいよ、寮に帰るまで我慢すればいいだけだから」
「でもこのショートパンツタオル地だから、水を吸っちゃってびちゃびちゃだよ。一回脱いで絞らないと車の座席も濡れちゃうでしょ」

 確かにタオル地のショートパンツは、水が滴したたり落ちるほどに、水を吸ってびしょびしょに濡れていました。

 それを見た茜さんはショートパンツを脱ぐように言ってきたのです。

「勇樹、このまま穿いていたら此処もびしょびしょになって大変よ、今すぐ脱いで洗面所の持って行って絞るしかないわね」
「茜さん、ここで脱ぐのは・・・」
「そんなこと言ってられないでしょ、床がどんどん濡れちゃうじゃない」

 僕は立ったま茜さんにショートパンツを足元まで下げられると、そのまま抜き取られてしまいタンクトップとパンツ一枚になってしまったのです。

 ビキニのパンツは冷たい水を吸って、肌にピッタリと付いているので股間が冷えてきていました。

「先輩、パンツも濡れて気持ち悪いでしょ、ついでだから脱いじゃってくださいよ」

 僕はこの時に良一がわざと水をこぼした事に気が付き、今度は他の人達の前で辱はずかしめようとしていることが分かりました。

 僕がパンツ姿で立ち上がったままで目立っていることもあり、周りの視線は僕に集まったままでした。

「茜さん、パンツも脱いでもらった方がいいですよね?」
「そうね、ショートパンツと一緒に絞りましょうか」

 良一は僕の前に膝をつくとタオルで拭きながらパンツを下ろし始めたのです。

「良一君、立ったままだと他の人に見られるから、さっきみたいに座らせて・・・」

 言い終わると同時にパンツは足元まで下げられてしまいました。

「床も濡れているから座るの待ってください、先ずは先輩の濡れた下半身を拭いてあげますから」

 良一は股間にタオルを当て撫ぜるように拭いているとプッと拭き出したのです。

「先輩のオチンチン氷水で縮みあがって赤ちゃんみたいだよ」

 すると全員が僕の前に集まり、冷たい水で縮んでしまった僕のペニスを見て笑うのでした。

「ウワーッ!これは小さすぎるでしょアハハハハ、自分で見て見なよ。このサイズは恥ずかしいよ」
「ますます可愛くなっちゃって、早く自分で見て見なよ」

 いじめられっ子の翔太も小さくなったペニスを見ると、ペニスをピンピンと指で弾きながら僕に自分でも見ろと言ってきたのです。

「子供チンコが赤ちゃんチンコになったのを自分の目で見なさいよ」
「翔太君、見るから指で弾かないで・・・見るから・・・」

自分の股間を見ると縮み上がっベニスは、ぶら下がる長さが無くピョンと突き出ているだけでした。

あまりの小ささで恥ずかしくなってしまい、見続けることが出ませんでした。

「アハハハハ、自分で見ても恥ずかしいんだね。幾ら何でも小さすぎるもんね」
「翔太くん、恥ずかしいから見ないで・・・」
「茜さん、僕この先輩見ていると、もっと恥ずかしがらせたくなるんです」
「翔太君には今度恥ずかしがらせるチャンスをあげるから、純二君と一緒に濡れたのを絞って来てよ」

二人が濡れた下着とショートパンツを持って洗面所へと行くと、他の三人も自分の場所に戻りました。

良一も再び僕の前にしゃがんで股間を丁寧に拭き始めると、ビールを、飲みながらこちらを見ていた、少し酔った中年の男が、僕の前に来ると良一に話しかけて来たのです。

「水でもこぼしたのかい?」
「はい、僕が先輩の股の上に水差しを落として濡らしてしまったんです」
「その子は君の先輩なんだ?ずいぶん可愛い顔した先輩なんだね。君たちは幾つなの?」
「敗北は中二の14歳で先輩は高一で16歳です」

言い終わると良一は僕の前から、急に退いて後ろに回ってお尻を拭き始めたのです。

あまりにも急だったので前を隠すこともできないで、おじさんには近くで全てを見られてしまったのです。

「あれ!お兄ちゃん16歳て言っていたよね。16歳なのに下の毛が全然生えていないけどさ、お兄ちゃんパイパンなんの?おじさんパイパンを始めて見たけど本当にツルツルなんだ」

おじさんの声は酔っていた為か大きくて周囲に響き渡り、他のテーブルの人達も僕の方を見ていました。

「オチンチンも随分と小さいね。パイパンだけでも恥ずかしいのに、オチンチンもこんなに小さいと結構恥ずかしいよね?」

 おじさんの言葉に興味を持った人が用もないのに僕の前を通り、無毛と小さなペニスをチラッと見て笑いながら自分の席へと戻る人が何人もいて、その人たちの話し声も聞こえてきて着ました。

「16歳だと下の毛は生えるよな?」
「俺なんか中二で生えていたぞ、あの子は16歳でツルツルだと本当のパイパンだな」
「パイパンだと学校で揶揄からかわれるだろうな」
「俺だったら恥ずかしくて絶対に見せられないね」

 他の人の話も聞こえてきました。

「女の子みたいな顔していて、あの可愛らしいチンコぶら下げていると笑えるよな」
「おまけにパイパンだもんな」
「でも可愛い顔しているよな、下の毛がボーボーでデカイチンコをぶら下げているよりかは、パイパンで可愛いチンコの方が、あの子には似合っていないか?」
「俺さ、あの子だったら抱けそうな気がするよ」
「抱きながらパイパンを摩ったら、可愛い声出すんじゃねぇかな?アハハハハ・・・」

 その話声はおじさんや周りの人にも聞こえたらしくて、何人かの人は僕を見て声を立てずに笑っていました。

 気が弱くて人一倍羞恥心の強い僕は、皆の目線に耐えられずに両手で顔を覆うと、それを見たおじさんが羞恥を掻き立てる事を言ってきたのです。

「恥ずかしがって顔を隠すよりかは、股間を隠したほうがいいぞ。パイパンと可愛いチンコが皆に丸見えだ」

 おじさんの言葉に周囲に人たちは一斉に笑い出し、僕は震えが駆け巡る激しい羞恥に押しつぶされるかの様に、その場にしゃがみ込んでしまいました。

 顔を覆いしゃがんでいると、お店の人が声をかけてきました。

「そんな格好して一人で何しているの?」

 振り向くと良一も茜さんも誰も居なくて、お店の人と思われる若い男の人が居たのです。

「僕はこのスーパー銭湯の店長なんだけどね。君は下半身丸出しで何やをっているの?」

 僕は誰も居なくなってしまった事に焦ってしまい、話す声も上擦うわずってしまいました。

「あのう・・・後輩が僕のズボンに水をこぼして・・・それで・・・今今、乾かしに・・・すみません・・」
「何を言っているのかよく分からないな。そんな恰好でここに居られても困るから、店長室に来てもらうよ」

 僕は店長に手を引かれると立ち上がると、タンクトップの裾を引いて前を隠したのですが、その反動で後ろの裾が持ち上がってしまい、お尻が丸出しになってしまったのです。

 店長はその恰好で店長室まで来るように言うのでした。

「お尻が丸出しになるけど、前はしっかりと隠して僕について来るように」

 店長はロビーに出ると中央を歩いて行くので、僕もお尻を出しながら後をついて行きました。

「何なのあの子、お尻出してどこ行くのかしら」
「女の子でケツ出して、どうしちゃったんだ?」
「女の子だからパンツでも盗まれたのか?」

 皆が女の子だと勘違いして僕を見ていると思うと、無性に悲しくなってしまい、そしてお尻を出して歩く自分が恥ずかしくて仕方が有りませんでした。

 その時何気なく見た先に、茜さんら全員がソファーに座り笑いながら、お尻を出して歩く僕を見ているのが目に入ったのです。

 直ぐに茜さんに声をかけようかと思いましたが、タンクトップ一枚でお尻を出した恥ずかしい格好を、ロビーにいる他の人達にも長々と見られてしまうと思うと声をかけられずに店長の後を追ったのです。

 店長室に入ると正面に机が有り、その前に座ると机に向かう様にソファーが置いてありました。

「そのソファーに座りなさい」

 僕はタンクトップの裾で前をしっかりと隠してソファーに座ると、店長も正面の机の椅子に座り机に両肘をついて厳しい目で僕を見ていました。

 店長は小麦色に日焼けをしていて、髪サラッとしていて耳元をすっきりと出した、清潔感がある二十歳代と思われるの若い人でした

 僕は学校と名前と歳を聞かれて全て答えると、それを手帳に書き終えると立ち上がり僕の隣に座ってきたのです。

「さっき僕が言った時に勇樹君はその恰好でしゃがんでいて、他のお客様が笑っていたけれど何があったのか教えてくれるかな」

 タンクトップの裾をギュッと股間に引き寄せて答えました。

「ぼくがパンツも穿いていなくて、それで・・・笑われて・・・」
「ということは、勇樹君はあの場所で下半身を丸出しにしていたってことなの?」

 下半身を丸出しで笑われていたことが分かると恥ずかしいので、直ぐにでも分かってしまう嘘を答えてしまったのです。

「ち、違います・・・シャツで隠れていましたから丸出しではないです」
「ここに来る間にお尻が出ていたのにそのシャツで下半身が隠れるのか?僕の前に立って隠れるかどうか見せてよ」

 店長に腕を掴まれて前へ押しやられて立ち上がり、タンクトップの裾を引き下げて股間を隠して店長に向き合いました。

「シャツから手を放してそのシャツで下半身が隠れるか見せてくれるかな」

 無毛と小さいペニスが丸出しになってしまうのでシャツから手が離せませんでした。

「勇樹君ね、ここの責任者の僕は君があそこで何をしていたのかを、きちんと知る必要が有るんだよ。僕の指示に従えないなら、君が食事処で下半身裸でいたことを学校へ連絡するけどいいかな?そうだ!ご両親にも連絡しなければいけないな」

 この事が学校と両親に知らされるなんて絶対に嫌でした。

「手を退けます・・・ぼくの見ても・・・店長さん、笑わないで」
「何を言っているのか意味がよく分からないけど、別に笑うようなこともないよ」

 目を瞑りタンクトップの裾から手を放すと、裾が上へと持ち上がり無毛の下半身が露出したのが分かりました。

 初めて会った人と二人きりの部屋で、見られたくわない恥ずかしい無毛の股間を、間近で見られる恥ずかしさで足を震わせていると、店長の笑い声が部屋に響きました。

「ハハハハハ・・・勇樹君、君、高校生でずいぶん可愛い下半身なんだね。これじゃぁ必死に隠す訳だ」

店長の笑い声は僕の全身に疼く様に響きました。

「ウゥゥゥ・・・ハ・ズ・カ・シ・イ、ぼく恥ずかしいよ・・・アァァァ・・・イヤダァァァ笑わないでェェェ」
「アハハハハ・・・笑わないでって言ったて、君の股間がツルンツルンでオチンチンが子供サイズじゃ笑っちゃうよね」

氷水を被って縮んでしまったベニスは、元の4センチ程の大きさには戻ってはいましたが、平均的な16歳のベニスよりは小さくて、店長の目には可愛らしく映った様でした。

「シャツで下半身は隠れたと言ったけど、嘘だったんだね可愛い下半身が丸見えだ。これを見て皆んなが笑ったんだね」

恥ずかしくて目を閉じていると、無毛に触れる感触と同時に目を開けるようにと言って来ました。

「目を開けてここをよく見てごらん」

羞恥に震える瞼を開けると、無毛を摩る店長の指が見えました。

「16歳にもなってここの毛が生えないと恥ずかしよね。まさか、剃っているんじゃないよね?」

恥ずかしくて胸が詰まって声が出ない僕は、激しい息使いを繰り返すことしかできませんでした。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・」

店長は羞恥に震え続ける僕の体を、舐め回す様に見ながら選択を迫って来たのです。

「僕の質問に答えられないのかな?僕はここの責任者として君がした事を全部調べさせてもらうから、拒否するなら学校に連絡するけど、何方が良いか返事を聞かせてくれるかな」

店長は潤んだ瞳で僕を見ると、無毛を摩さすりながら僕の返事を待っていました。

「全部調べてください・・・だから学校には言わないで・・・」
「分かったよ。それでは調べさせてもらうけれど、ここの毛は剃っているのかと、僕が聞いた事に答えてもらおうかな」
「剃っていないです・・・」
「と言うことは君は16歳になっても下の毛が生えてこないんだね」
「そ、そうです・・・」
「オチンチンも小さくて可愛いけど、16歳でその大きさだと恥ずかしいだろな?」

 店長の無毛を触る手はペニスに触れると顔を近づけてきたのです。

「色も肌色で弱々しい色だ」

 そういうとペニスの先端に鼻を近づけて匂いを嗅ぎだしたのです。

「お風呂上りなのに精子の匂いがするけどどういう事なのかな?まさか君は、この店の中でオナニーをしたのではないだろうね?」

 お食事処で射精をしてしまった事を必死で隠しました。

「分からないです・・・ぼくは何もしていないです」
「それなら、この匂いは気のせいなのかな?もう少し確かめたいんだけど良いかな?」
「ぼく何もしていないです・・・だから、オチンチン恥ずかしいから見ないでください・・・」

 上目遣いで僕を見ると、唇をペニスに近づけてきたのです。

「君の可愛いオチンチンをしゃぶらせてもらって、舌で匂いの正体を突き止めさせてもらうよ」

 オチンチンを人に扱しごかれる事だけでも死ぬほど恥ずかしいのに、男性にオチンチンをしゃぶられたら僕は壊れてしまうと思いました。

「オチンチンを舐めるなんて、ヤメテ下さい・・・ぼく、変になっちゃうよ・・・」

 その時でしたドアをノックする音が聞こえると、店長は僕から急いで離れて自分の机に座ったのです。

「どうぞ、入っていいよ」

 店の人と一緒に茜さんが入って来て僕を探していたことを説明すると、僕がお食事処で下半身を出して一人で立っていたことを、茜さんに注意を含めて話してから僕を開放してくれたのです。

 僕の下半身をじっと見詰めている店長の視線を感じながら店長室を出ると、茜さんは僕の手を引いて出口へと歩き出したのです。

「あの店長にもイヤラシイ事をされたみたいね」

 オチンチンがしゃぶられそうになった事は恥ずかしくて言えませんでした。

「今日は終わりにするから帰りの車の中で、店長にされて事でも聞かせてもらおうかしらね」

 僕はタンクトップ一枚のお尻を出した姿で、スーパー銭湯から出ると茜さんの車に乗ったのです。
その間周りの嘲笑を受けながら歩いていたのは言うまでもありません。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/14 (Tue) 21:20:47

良一と真也は夏休みで実家に帰省していたので、部屋でゆっくりと過ごすことができたのですが、茜さんにスーパー銭湯での恥辱から、一週間オナニーを禁止されていたのです。

 一週間が経った日に茜さんが大きめのバッグを持って僕に部屋に来ました。

「良一君と真也君が居ないから一人で寂しいでしょ。そうそう、私に言い付け通りにオナニーはしていないでしょうね?」

 僕は言い付けをを守ってオナニーはしていなかったので、茜さんの目を見て静かに返事をしました。

「はい、していません」
「それなら良いわ、これから私と一緒に出掛けるからこれを着てくれる」

 茜さんはバッグを開けると、水着の様なデニムのパンツをベッドの上に置きました。

「このショートパンツは勇樹に似合うわよ」

 僕は水着の様に小さなデニムのパンツがショートパンツだと聞いて驚きました。

「こ、こんな小さなショートパンツを穿くんですか?」
「そうよ、今日は勇樹にこれを穿いてもらってお出かけをするからね」

 電車で痴漢にあった時のショートパンツも短くて穿くのが恥ずかしかったのですが、目の前のショートパンツはあまりにも小さすぎたので、穿くのが怖くて手に取ることができませんでした。

 茜さんは小さなショートパンツ驚いている僕を見るとサイズを説明してきました。

「このショートパンツはマイクロミニサイズなのよ。サイドの縦巾が8センチで股下からウエストまでの巾が17センチ位かしら、股下の巾も3センチしかないから袋がはみ出るかもね。あっ!勇樹の袋は小さいから大丈夫かしら?アハハハハ・・・」

 具体的なサイズを聞くと穿くのが恥ずかしくて手に取ることができないでいると、それを茜さんは見抜いたように言ってきました。

「これはね、露出プレイとか羞恥プレイのために女性に穿かせて恥ずかしい思いをさせる物なのよ」

 言い終わると茜さんはショートパンツを手に取り僕に差し出しました。

「女性用だけれど華奢な勇樹にはピッタリなはずよ。それと、パンツは穿かないでショートパンツを直に穿いてくれる」

 ショートパンツを受け取ると茜さんに背を向けてズボンとパンツを脱ぎ、小さなデニムのショートパンツに足を通して穿き始めました。

「何回も私にオチンチン見られているのに、恥ずかしがって後ろを向いて着替えるなんて可愛いわね」

 恥ずかしさが少しでも薄まれば気が楽になると思うのですが、無毛と小さなペニスを見られる恥ずかしさは何回見られても最初の時と一向にかわりませんでした。

 丸出しのお尻も茜さんに見られているのが恥ずかしいので、ショートパンツに両足を通して急いで腰に上げると、太腿から上へはサイズがピチピチでなかなか腰まで持ち上がりませんでした。

 茜さんが後からショートパンツを掴むと、上へと持ち上げるのを手伝ってきました。

「女性用だけれど華奢な体型の勇樹の腰にはピッタリのはずよ」

 穿き終わると腰回りに締め付けるように張り付き、ペニスも下向きのままショートパンツにギュッと締め付けられていました。 しかし、ペニスを下向きにして、ショートパンツを穿いてしまった事が、後になって悲劇をもたらす事に僕は気付かなかったのです。

 茜さんは姿見を僕の前に立てると自分の姿を見るように言うのです。

「自分のマイクロミニショートパンツ姿の感想はどうかしら?」

 ショートパンツの股下と腰の部分の巾が小さくて、太腿の付け根の上まで露出されてしまっていました。

「後ろにも姿見を置くからお尻の部分も見てごらんなさい」

 合わせ鏡から見えたショートパンツの後ろ姿は、お尻の部分が大きく切れ込まれ残されたデニムの生地が、お尻のワレメを軽く覆っているだけで、お尻はほとんど丸出し状態だっのです。

 鏡から見える茜さんは満足気にお尻の部分を見ながら言うのでした。

「ピチピチのショートパンツが締め付けているから、勇樹のお尻の肉が盛り上がって嫌らしさが増しているわ。それとお尻を覆う生地の巾が5㎝位しかないから、歩いている内にお尻のワレメに全部くい込んじゃうかもしれないわね」

 茜さんは嬉しそうに僕の横に来て腰から露出する太腿を見るのでした。

「ムダ毛が無い綺麗な太腿がほとんど露出していて良いわ、これを見た人は男の足とは思わないでしょうね。前の方も見るわよ」

 茜さんの露出の状態の説明を聞いているとこれから先の不安が募つのってきました。

「お尻もイヤラシかったけれど前も凄いわ、足の付け根の奥まで露出しているわよ。勇樹はパイパンだからはみ出した肌もスベスベで綺麗だわね」う

 ショートパンツとは名ばかりで、デニム生地のビキニパンツを穿いているようなもので、このスタイルで外に出るのが怖くなってきました。

「茜さん、ぼく、こんなに小さなショートパンツで外に出るのが恥ずかしくて怖いです」
「その恰好が嫌なら女装させて女子高生になってもらおうかしら、どっちにするかは勇樹に選ばさせてあげるわよ」
「女装だなんて・・・何方も選べないです」
「スーパー銭湯では、お風呂での勇樹の恥ずかしい姿を見られなかったから、今日はゆっくりと恥ずかしい姿の勇樹を見たいのよ。女装が嫌ならその格好で出掛けましょうね」

僕はミニスカートからしなやかに伸びる、茜さんの生足に縋り付いてお願いをしました。

「茜さんお願いですから、ぼくをこんな格好で表に連れ出さないで下さい」
「イヤラシ子ね!私の足から離れなさいよ」

茜さんは足を大きく後ろに下げて、しがみつく手を振り払いうと、足で突き飛ばして仰向けに倒れた僕の顔の上に、スリッパを脱いで汗ばんだ素足を押し付けて来たのです。

「素直に出かけないともっと恥ずかしい事をさせるよ」

ほんのりと汗臭い足の裏を顔に擦なすりつける様に下にずらして、足の親指を唇に当てると想像しただけで悍おぞましい事を言ってきたのです。

「素直に出かけない勇樹には今度は罰としてオチンチンをしゃぶらせようかな?私の知り合いに勇樹みた可愛い男の子に、オチンチンをしゃぶらせたがっているおじさんがいるのよね」

それは許してくださいと言おうとしても、茜さんの足の親指で唇をグニュグニュと粘ねぶり回される僕は、「ムフ、ムフ、ムフ」と呻うめく事しかできませんでした。

「オチンチンをしゃぶる練習させるから、私の足の親指を優しく舐めてごらんなさい」

 茜さんの親指がグニュグニュと動きながら、唇をこじ開けるように口の中に入ってきました。

「歯を立てるんじゃないわよ!少しでも歯を立てたら今すぐにオチンチンをしゃぶらせに連れて行くからね」

 僕はどうしていいか分からずに口の中の親指に、歯が触れないようにしている事しかできませんでした。

「口に含んでいるだけではダメでしょ!舌で絡からめる様に舐めるてごらん」

 下を親指に当てると僅わずかにしょっぱい味が伝わり、気持ち悪くて呑み込むことができない唾が口の中にたまってくるのでした。

「今度は吸うのよ。赤ちゃんがお母さんのオッパイを吸うようにやってみて」

 歯が触れないように茜さんの足の親指を唇で包み込んで、舌を当てながら言われた通りに吸い始めると、口の中に茜さんの足の親指の味が充満して、気持ち悪くて飲み込むことができない唾液を口の横からダラダラと流しながら嘔吐えずいてしまいました。

「グエッ、グエッ、オエッ・・・オエッ、グエッ・・・」

 僕は耐えきれずに咥えた指を放して茜さんに謝りました。

「ハァハァハァ・・・茜さん・・・素直に出かけなくてごめんなさい。ぼくこの格好で出かけますから・・・許してください」
「私の指を舐めて吐気を起こすなんて随分と失礼ね。まぁ良いわ、これから少しでも反抗的な態度を取ったら、私の足の指ではなくてオチンチンを舐めさせるわよ」

 オチンチンを舐めさせられるなんて考えるだけで恐ろしい事でした。

「茜さんには逆らいませんから、オチンチンをしゃぶらせる事だけはさせないで下さい」
「分かったは上にこれを着なさい、そしたら出かけるわよ」

 茜さんがカバンから取り出したのは黄色のキャミソールで、着てみると肩が紐状の細い生地で止まっているだけで、背中も半分ほど露出してしまい、マイクロミニのショートパンツと合わせると、ある意味裸より恥ずかしい格好でした。

 茜さんは満足そうな笑みを浮かべて僕の全身を見ていました。

「勇樹の肌って滑らで艶つやっぽいわよね、女の私でもキャミソールの隙間から、手を入れて勇樹の肌を触りたくなるわ」

僕の肩に手をかけると胸元の露出した肌に手を触れながら、僕の頬に自分の頬を擦すり寄せながら囁いて来ました。

「貴方みたいな可愛い顔と可愛い体をした男の子が、羞恥に震える姿話見ると私ゾクゾクするのよ。今日は勇樹のイヤラシイ姿をたっぷりと見せてもらうからね」

僕は一週間前のスーパー銭湯で受けた数々の恥辱を思い出してしまい、再び同じような辱はずかしめを受けるのかと思うと、羞恥の予感で小刻みな震えが止まりませんでした。

 そんな不安を無視するようにオナニーを、禁止されていたことを再び聞いてきました。

「さっきも聞いたけど、命令通りに一週間オナニーはしていないわよね?」

 本当にオナニーはしていなかったので正直に答えました。

「はい。オナニーはしていないです」
「OK!私の言い付けを守っていい子ね。それじゃァ、私の車で行くから部屋を出ましょうか」

 僕は茜さんの後を歩いて駐車場へ行くと、乗るように言われた車はスーパー銭湯に行った時とは違う、八人乗りのワンボックスカーでした。

 運転席の隣に座るとピチピチのショートパンツが、腰回りに張り付いて露出している部分の盛り上がりが一際目立ち、それを見て茜さんは車を駐車場から出しながら言ってきました。

「太腿の付け根の所が何時もより盛り上がってイヤラシさが増しているわね。勇樹は天然のパイパンだから股の奥が露出しても、剃り跡とかがないからツルツルして本当に綺麗だわ」

 僕はこれから起こることへの不安から、胸の中に砂でも詰まったかのような息苦しさの中で、茜さんが言った陰毛が生えない露出した部分を見ていると悲しくなってきたのです。

そんな僕を見て茜さんは軽快に車を走らせながら聞いてきました。

「自分のパイパン見て悲しくなったの?」
「ぼくは下の毛が生えないから、恥ずかし事ばかりされるんですか?ぼく・・・見られるのが恥ずかしくて・・・耐えられなくて・・・」
「でも、オチンチン硬くして気持ちよさそうに、女の子みたいな可愛い声出しているわよ。それと良一くんから聞いたけど、スーパー銭湯でオチンチン握られて、自分から腰振って手の平に擦り付けて、『溶けちゃう』なんて可愛く言っていたらしいじゃない?」

 茜さんに言われるとあの時の恥ずかしい自分の姿を思い出してしまい、深い後悔の念に襲われて自分自身が無性に恥ずかしくなってきました。

「茜さん・・・恥ずかしいから言わないで・・・あの時の事を思い出すだけで恥ずかしくて・・・ぼくは女の子と手をつないだ事もないのに、同性に恥ずかしい所を触られて・・・恥ずかしくて耐えられない・・・今日も僕は男に触られるんですか?」

 茜さんは軽く笑うと絶望的な答えを返しました。

「フフフ・・・勇気は人一倍羞恥心が強いから見ていると楽しいは、男に人が触るかどうかは私も分からないけれど、勇樹のマイクロミニのショートパンツ姿を見たら男は興味を示すことは間違いないわよ。それに、ショートパンツ脱いで男の子だと分かっても、勇樹の下半身は可愛いから今迄みたいにイヤラシく触られるわよ」

 無毛と幼いペニスは誰に見られるのも嫌なのですが、同性に見られたり触られるのは特に嫌でした。
同性から女の子みたいに扱われ、体を弄いじり回される自分が恥ずかしいのと、ゲイでない僕は同性に体を触られるのが悍おぞましくて耐えられないのです。

「これからの事が嫌なの?私が連れてくる男性のオチンチンをしゃぶるなら、今日は中止にしてあげても良いわよ。私は勇樹が泣きそうな顔して中年男性の大きなオチンチンを咥える姿も見て見たいわ。そうそう忘れていた。その時は口の中に出た精子も飲んでもらうから」

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/15 (Wed) 21:44:49

「勇樹君じゃない?早川勇樹君よね?」

 僕はフルネームを言われて驚いて女の子の顔をよく見ると、中学の三年好きだった同級生だたのです。

「吉木加奈ちゃん?」

 セミロングの髪が良く似合う目が大きな可愛い子で、僕は中学一年から三年まで同じクラスでずっと好きだったのですが、告白できないままに卒業をしてしまったのです。

「勇樹君、どうしてここにいるの?」

 加奈ちゃんは僕の格好を不思議そうに見ていると店長が話しかけてきました。

「この子は加奈ちゃんの知り合いなのかい?」
「はい、中学の三年間一緒だった早川勇樹君です」
「君て?この子男の子なの?」

 僕の心臓は高鳴りだしました。

(加奈ちゃんの前で女の子に間違えたなんて言わないで・・・・)

「驚いたな。今まで女の子だと思っていたよ」
「勇樹君は可愛い顔しているから中学のと時も女の子に間違われていたよね。フフフ・・・」

 加奈ちゃんは恥ずかしくて赤くなった僕を見ながら服装の事を聞いてきました。

「勇樹君はいつもそんな格好しているの?凄いよね、しかもそれ女の子が着る物じゃない?」

 加奈ちゃんは中学の時以上に可愛い目で僕を見詰めて聞いてきたのです。

「こ、これは・・・あのう・・。そう、友達とゲームをやって負けちゃってさ、負けた方が変な格好して外に出る罰ゲームなんだよ」

 高校に入ってからの恥ずかしい状況を正直に言えるはずもないので、罰ゲームという嘘を言うと加奈ちゃんと店長は信じてくれたのでした。

「罰ゲームなら変な恰好をしているのも分かったよ。でも、その恰好で外に出るのはやり過ぎだぞ。後は久しぶりに会った同級生と帰りなさい」

 加奈ちゃんと並んで店内を通り表に出ると、茜さんが車の前に立って待っていて、加奈ちゃんを見ると笑顔で話しかけてきました。

「その子は?」
「中学の同級生で吉木加奈さんでしす。偶然このコンビニバイトしてさっき会ったんです」
「可愛い子ね。私は勇樹君が入っている寮の責任者で坂下茜。茜さんて呼んでくれていいわよ」

 僕は加奈ちゃんとしばらく話をしたい気持ちはあったのですが、このまま茜さんと交えていると加奈ちゃんの前で辱はずかしめられる恐れがあり、早く加奈ちゃんと離れたくて仕方が有りませんでした。

 もし加奈ちゃんの前で(はずかし)辱められたら、僕の羞恥は今まで受けた以上のものになってしまいます。

 茜さんは僕の心配する方向へと加奈ちゃんに話しかけるのでした。

「加奈ちゃんはこれから予定でもあるの?」
「はい、勇樹君も知っている町田高明君とカラオケに行く約束をしています」

 町田高明も中一から中三までクラスが同じで、僕と仲の良かった友達でした。

「私が奢おごるから四人で行かない?中学の同級生が三人揃うのもたまにはいいでしょ」
「えーっ!奢おごってもらえるんですか?ラッキー、直ぐに高明をここに呼びますね」

 中学の時に好きだった加奈ちゃんと仲の良い友達だった高明と、一緒に行くカラオケに茜さんが居る不安と、今の恥かしい格好を高明に見られる不安が押重なって僕を重い気持ちにさせるのでした。

 僕の気持ちを見抜いた茜さんは、意味ありげな笑みを浮かべながら言ってきました。

「どうしたの?ずいぶんと暗い顔をしているじゃないの。懐かしいお友達と一緒だからきっと楽しい時間になるわよ。フフフフ・・・」

 初恋の様な気持ちを抱いていた加奈ちゃんの前での、生き恥じの羞恥の世界が僕を待っているのでした。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/17 (Fri) 22:15:04

 15分程して中学の同級生の町田高明が来ると、茜さんは高明に自己紹介をしながら、車の後席を対座シートとにすると、そこに加奈ちゃんと高明が並んで座り僕は向かい側に座りました。

加奈ちゃんの提案で少し遠いいけれど、ボーリング場やゲームセンターやカラオケなどがある総合レジャービルへ行くことになったのです。

 車の中で高明はキャミソールとマイクロミニショートパンツを穿いた僕の姿を見て聞いて来ました。

「勇樹、お前のその格好は何なの?」
「これは、あれだよ・・・そのう・・・」

 すぐに答えられないでいると加奈ちゃんが説明をしてくれたのでした。

「勇樹くんは友達とゲームで負けた罰ゲームでこんな格好をさせられているんだって」

 それを聞いた茜さんは運転をしながら笑い出しました。

「アハハハハ・・・勇樹は罰ゲームでそんな恥ずかしい格好をさせられたんだっけ?友達にそんな嘘をついていいのかしらね?」

(茜さんは僕に本当のことを言わせようとしているよ。二人にそんなこと恥ずかしくて言えない・・・)

 どうして良いか分からないでいると、加奈ちゃんが僕を覗き込むようにして聞いて来ました。

「ねえ、罰ゲームでその格好をさせられたんじゃないの?違うの?」

 僕が答えられないでいると加奈ちゃんは茜さんに聞きました。

「茜さん、勇樹くんは罰ゲームであの格好をさせられたんじゃないんですか?」
「その格好はね私の命令でしているのよ」
「茜さんに命令されてですか?」
「そう、勇樹は今みたいな恥ずかしい格好が似合うのよ。加奈ちゃんも高明君も勇樹をよく見てあげて、勇樹って肌が綺麗だから、小さなショートパンツから伸びた足なんか綺麗だと思わない」

 高明が僕の腰から足元までを見詰めながら、茜さんの言葉に納得したかのように僕に言って来ました。

「中学の時は気が付かなかったけど、こうやって見ると勇樹の足って女の子みたいで綺麗だよな。加奈ちゃんもそう思わない?」
「私それより勇樹君が私に嘘をついたことがムカつく」

 茜さんは運転をしていても加奈ちゃんの言う事を聞き逃しませんでした。

「加奈ちゃんに嘘をついた勇樹には、わたしが後で罰を与えるからね」
「罰だなんて・・・勇気が可哀そうだからそこまでしなくても良いですよ」
「勇樹は嘘をついたら罰を受けることになっているから大丈夫、寮ので同部屋の後輩からも罰を何回も受けているのよ」

 目の前の高明は今の話を聞いて興味を持ったらしく僕に聞いてきました。

「勇樹は寮の後輩に何されているの?罰ってなんだよ?教えてくれよ」

(そんな事恥ずかしくてとても答えられない・・・加奈ちゃんも興味を示して僕を見ている・・・)

 僕は動揺を隠せないまま嘘を答えました。

「後輩とは・・・仲良くしているから・・・」
「勇樹の答えは茜さんの言う事と違うけど、お前恥ずかしくて俺や加奈の前で後輩に虐いじめられていることを言えないんだろ?」

 高明は僕の隣に座るとキャミソールの裾を持って持ち上げながら、マイクロミニのショートパンツから露出した太腿に手を乗せて言いました。

「普通だったらいくら茜さんに命令されたって、こんな恥ずかしい格好でコンビニなんかに行けないだろ。加奈はどう思う?」
「そうよね、何か勇樹君変だわ。私たちに何か隠しているでしょ?」

 言い終わると加奈ちゃんも僕の隣に座り、マイクロミニのショートパンツから大きく露出した太腿の付け根近くに両手を置いて、下から僕を覗き込む様にして聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くん。本当の事を教えてくれない?高明も聞きたいよね」
「加奈と俺に勇樹の寮生活の事をちゃんと教えてくれよ」

 僕の太腿に加奈ちゃんの両手が触れた緊張と、恥ずかしい事ばかりされる寮生活を聞かれる不安が入り混じって戸惑っていたら、運転中の茜さんが二人に今の話とは別なことを聞いてきたのです。

「二人は名前を高明とか加奈って仲が良さそうに呼び合っているけど付き合っているの?」

 加奈ちゃんは運転席の茜さんに向かって「はい、中学卒業してから付き合いだしたんです」と答えると、高明の顔を見てほほ笑んだのです。

 加奈ちゃんが高明と付き合っている事を知り、居たたまれない気持ちに襲われていると、茜さんは僕が知りたくない二人の事を加奈ちゃんに聞いてきたのです。

「加奈ちゃんは高明君とあっちの方は済ましているでしょ?」
「えーっ!茜さんどうして分かるんですか?」
「二人の話し方聞いていれば分かるわよ。高明君も童貞じゃないのね」

 高明は照れながら「ええ、そうです・・・」と答えると、茜さんは二人が深い関係な事を知って、沈んでいる僕に話を振ってきたのです。

「勇樹はまだ童貞よね。アッ!そうか、今のままだとズーッと童貞かも知れないわね」

 僕は返事ができないでいると茜さんは更にきいてきました。

「今のままだと女の子の前で恥ずかしくて裸になれないよね。それとも平気なの?黙ってないで私の質問に答えてくれるかな!」

 加奈ちゃんと高明に聞こえないように小さな声で答えたのですが、当然二人には聞こえていました。

「な・・・なれないです・・・」
「なれないって、何になれないのかを、きちんと言わなければ分からないでしょ」

 茜さんに答える事を加奈ちゃんに聞かれることが一番不安でした。

(加奈ちゃん僕が今から言う事を聞かないでいて下さい)

「今のままだと・・・恥ずかしくて・・・は、・・・裸になれないです・・・」

 加奈ちゃんはしっかりと聞いていて、僕の太腿に手をしっかりと乗せて聞いてきました。

「勇樹くん、『今のままだと恥ずかしい』って何なの?」
「いや・・・あのう・・・」

 高明が太腿の付け根の上から露出した僕の足を見て「何で恥ずかしいか分かったよ」と言い、太腿から膝そして脛を撫なぜながら、加奈ちゃんにも同じことをやる様に言ったのです。

「加奈も触ってみなよ。勇樹の足は丸みがあって、どこ触ってもすべすべで女の子の足みたいだろ、だからこの足を見られたくないんだよ」

 高明に言われた加奈ちゃんの小さく可愛い手が、僕の太腿から膝や脛すねそして身を屈かがめて脹脛ふくらはぎまでスルスルと撫なぜるのです。

加奈ちゃんに触られた途端に、僕の足から痺れるような微電流が流れると、ペニスがたちまちのうちに硬くなってしまったのですが、同時に痛みがしょうじてきたのです。

 ペニスを下向きにしてピチピチのマイクロミニショートパンツを穿いたために、下向きのまま勃起をしてしまったのです。

ショートパンツに手を入れてペニスの位置を直したくてもピチピチで手が入りませんし、入ったとしても加奈ちゃんの前でそんな恥ずかしい事はできません、車から降りてショートパンツを脱いで、ペニスの位置を直すしかないと思い、車を止めてもらう様に茜さんに頼んだのです。

「痛い、痛い、茜さんお願いです。車をとめてください」
「バイパスを走っているんだから止められないわよ。急に何を痛がっているの?お腹でも痛いの?」

何とか位置を直そうと股間を押さえて、痛がりながらもぞもぞと動く僕を不思議そうに見ると、心配そうにきいてきました。

「勇樹くんどこが痛いの?」

加奈ちゃんは当然としても、茜さんも僕の状況がわからない様でしたが、高明は直ぐに状況を察して笑いながら茜さんに説明をしたのです。

「ハハハハハ・・・茜さん、勇樹は大丈夫ですよ。オチンチンが下向きのままで勃起して痛くなっただけですよ」
「勇樹は加奈ちゃんに足を触られて勃起したみたいね。今まで好きだった女の子に触られたら若いからすぐに立っちゃうわよね」

 茜さんは僕が加奈ちゃんの事を好きなのを見抜いていたようで、その事と今の勃起してしまった事を言われた事で、恥ずかしくてどうしていいか分からなくなってしまいました。

 勃起はいっこうに収まる気配は無くて、ピチピチのショートパンツに押し付けられながらも、跳ね上がろうとグイグイと動いて痛みが増してきました。

 そんな様子をルームミラーから見ていた茜さんが「車の中でショートパンツを脱いでオチンチンを直すしかないわね」と言うと高明も同じことを言ってきました。

「茜さんの言う通りだぞ、恥ずかしがってないでここで脱いでオチンチンノ向きを変えるしかないよ」

 痛みは激しくなって来ると、このまま下向きのままで勃起している事へ不安になってしまい、その後の事を考えずにショートパンツのボタンに手をかけてしまいました。

 ピッチリとしたショートパンツのボタンをなかなか外せないでいると、「俺が外してあげるよ」とし高明がボタンに手をかけてきました。

 高明は器用にボタンを外してくれて、後はチャックを下げればショートパンツが脱げる状態になって気が付いたのです。

(パンツを穿いていなかった!・・・下着を穿かないで直にショートパンツを穿いていたんだ・・・脱いだら全部見られちゃう・・・)

 下向きで勃起したペニスの痛みに耐えられなくなってはいましたが、加奈ちゃんや友達の高明に無毛と小さなペニスを見られるのが、今まで見られてきた以上に嫌でした。

 痛みに苦しみながらもショートパンツを脱ごうとしない僕を見て「恥ずかしがってないで脱いでチンコに向きを変えた方がいいぞ」と笑いながら言ってきました。

 それを聞いていた茜さんが高明に脱がすように言ってきました。

「勇樹は恥ずかしがり屋さんで、自分では脱げないみたいだから高明君が脱がしてあげてよ」
「分かりました。僕が脱がしてあげますね」

 高明がショートパンツに手をかけてチャックを下げ始めても、痛みに耐えられなくて拒否することができずにチャックが全て下ろされると・・・羞恥の悲劇が待っていたのでした。

 高明が完全にチャックを下ろすと、ピチピチで無理やり穿いていたショートパンツの前が、勢いよくパカッと開いてしまったのです。

 予想しない勢いで開いてしまい慌てて両手で隠して「あ、ありがとう・・・後は自分でできるから・・・」と言うと高明はニンマリとした顔で僕を見ていたのです。

(見られたかもしれない・・・だから変な笑い方で僕を見ているんだ。加奈ちゃんもぼくをみているし・・・・オチンチンは痛いし、どうしよう・・・)

 ショートパンツの前は開いてしまったのですが、ショートパンツその物はずり下がることは無く、ペニスは相変わらず下向きのまま抑え込まれていたのです。

 高明に無毛を見られたかと思う不安は当たってしまいました。

「勇樹、見たぞ。お前アソコ毛が生えて無いだろ」

 それを聞いた加奈ちゃんが、えっ!という表情で僕を見たのです。

「そ・・・そんなことは無いよ」

 茜さんが聞いているのにも関わらず、加奈ちゃんに知られるのが嫌でとっさに嘘をついてい待ったのです。

「ふ~ん。それなら俺の見間違いなのかな?」

 高明は疑いの表情で僕を見詰めていていると、カチカチとウインカーの音と共に車が止まったのです。

「駐車帯に車を止めたわ」

 茜さんは車を降りて後席に乗り込んできました。

「運転していてよく聞こえなかったんだけど、高明君は何を見たの?」

 高明は僕をチラッと見ると茜さんに説明始めたのです。

「勇樹のショートパンツのチャックを下げたじゃないですか、そうしたら前が勢いよく開いて勇樹のチンコの周りが見えたんですけど、そこに毛が生えて無かったんですよ。でも、勇樹に聞いたら毛はちゃんと生えているって言うし、どっちなんでしょうかね?」

 ペニスの痛みと共に胸もドキドキと高鳴り圧迫されて息苦しくなってきました。

「高明君がもう一度勇樹に聞いてみたらどうかしら、それとも私が聞こうか?」
「そうですね。茜さんから聞いてみてくれませんか?」

 茜さんはペニスのいて見に耐えている僕を見て聞いてきました。

「高明君が勇樹のアソコの毛が生えていなかったって言っていて、勇樹は生えているって言うけれど実際はどうなの?」

 わざと聞いてくる茜さんに何と答えて良いか分からなくて、黙っている事しかできませんでした。

「黙っていたんじゃ分からないでしょ!言えないなら手を退かして見せてどっちが正しいか証明するしかないわね。高明君はどうかしら」
「僕はそれでいいです、加奈もそれでいいだろ」

 加奈ちゃんは呆あきれたように高明を見て「高明バカじゃないの、16歳にもなって下の毛が生えて無いなんてあり得ないよ。ねえ、勇樹くん高明にちゃんと見せた方が良いわよ」と、可愛らしい瞳を僕に向けてくるのでした。

(加奈ちゃんだけには見られたくないよ・・・ぼくはどうしたら良いの・・・)

 自分から手を退けて二人の前に無毛を晒す事ができないでいると、茜さんは高明と加奈ちゃんに僕の手を退かさせたのです。

「勇樹は時分から手を退かせないみたいだから、高明君と加奈ちゃんで手を退かさせてよ。じゃないといつまでたっても終わらないし、勇樹もオチンチンの向きを早く直したいでしょ」

 高明と加奈ちゃんに手首を掴まれると、僕の全身の力が抜け落ちてしまいました。

(アァァァ・・・ぼくは・・・もうダメだ、加奈ちゃんに見られて、高明に笑われるよ・・・もう恥ずかしいのはイヤダ、誰か助けて・・・)

 そのまま二人に軽々と手を退けられると、ジッパーが下がったショートパンツのまえがパカッと開いて、そこから陰毛の生えてないツルツルの下半身が丸見え状態になったのです。

 高明の笑い声が恥ずかしさをより高めるのでした。

「アハハハハ・・・加奈、俺が言った通りに勇樹のあそこの毛全然生えて無いだろ。よく見て見なツルツルで可愛いぞ。これじゃ恥ずかしくて生えてるって嘘もつくよな。アハハハハ・・・」

 加奈ちゃんも無毛から目を放そうとしません。

「嘘みたい、私、信じられない16歳なのにツルツルで何にも生えて無いよ。勇樹君剃ってるんじゃないよね?」

 加奈ちゃんに無毛を見られて、心が壊れてしまいそうな恥ずかしさが全身を駆け巡りました。

「ぼく、どうしたら良いか分からない・・・見ないで・・・加奈ちゃん見ないで恥ずかしいから見ないで・・・」
「恥ずかしがっていないで私の質問に答えてよ。下の毛は剃ってるからツルツルなんだよね」

茜さんも答える様に強く言ってきました。

「加奈ちゃんの質問に答えてあげなさい!加奈ちゃんの目を見てちゃんと答えるのよ」

恥ずかしくて加奈ちゃんの顔を見られないでいると、恥ずかしさの陰に隠れていた下向きで勃起したペニスの痛みが擡もたげてきたのです。

激しい痛みと加奈ちゃんの前での羞恥に耐えられなくなり、車も停車中なので外でペニスの位置を直させてもらって、ショートパンツを穿き直してしまおうと考えて茜さんに頼んでみたのです。

「茜さんお願いです、外でオチンチンの位置を直させて下さい・・・痛くて我慢ができないんです・・・」
「加奈ちゃんの目を見て答えなさいと言ったのに、それに従わないで自分の都合のお願い事だけをするなんて都合がよすぎじゃない?オチンチンが痛ければここでショートパンツを自分で脱ぎなさい!」

 友達の唄高明と茜ちゃんにペニスは見られるのは絶対に嫌でした。

「そんなぁ・・・茜さん、今日は許して下さい・・・恥ずかしくてここでは脱げないです・・・」
「脱げなければオチンチンが痛いままでいればいいでしょ」

 茜さんは突き放すように言うと加奈ちゃんに、ショートパンツから曝さらけ出された無毛を触る様に言ったのです。

「加奈ちゃん勇樹の毛の生えて無いツルツルを触ってあげてよ」

 茜ちゃんは一瞬戸惑った顔をしたのですが、直ぐに悪戯っぽい目で僕を見ると人差し指でツーッと撫ぜたのです。

「勇樹くん本当にツルツルなんだね。私に触られて恥ずかしいの?」

 加奈ちゃんには人差し指で撫ぜられただけなのですが、震えるような痺れが足元から股間へと突き上げました。

「加奈ちゃんヤメテ・・・そんなことしないで・・・」

 恥ずかしさでと突き上げる快感で膝がガクガクと震えだしすと、ペニスがより弾けるようになってしまい痛さが増してきたのです。

「痛い・・・痛い・・・もうダメ痛くて・・・脱ぐから加奈ちゃん見ないでぇぇぇぇ・・・」

 痛さに耐えきれずにショートパンツを下げると、7㎝ほどの細く皮を被った勃起したペニスがピンッと弾けるように露出して、無毛の下の方を摩っていた加奈ちゃん指に触れてしまったのです。

 加奈ちゃんは「きゃっ」と小さな悲鳴を上げると、指を放して高明と一緒に僕の幼いペニスを見て笑い出したのです。

「キャハハハ・・・高明、見て見て。勇樹君のオチンチン可愛い過ぎるよ。キャハハハ・・・」

 両手で隠そうとしたら茜さんの強い言葉が飛んできました。

「見られてしまったんだから今更隠すんじゃないわよ!そのままで二人に恥ずかしい下半身を良く見てもらいなさい」

 隠すことができない下半身は加奈ちゃんに笑われているのもかかわらず、硬直の度を増してヒクヒクと恥ずかしいい動きを繰り返すのでした。

(アァァァぼくどうしたら良いの。オチンチンが動いて止まらないよ・・・加奈ちゃんが笑ってるよ・・・)

 股間を隠すことができない両手をシートについて、加奈ちゃんに幼い股間を見られる羞恥に全身を震わせていると、高明と加奈ちゃんが僕の両側に座り直してきました。

 高明がお腹の辺りを辛かろうじて隠すキャミソールの裾を掴みながら「これも脱いじゃえよ」」と冷たく言ってきたのです。

 茜さんも冷たく僕を睨んでいたので仕方なくキャミソールを脱ぐと、僕は何も着けていない素っ裸になってしまいました。

 高明は僕の膝に手を置いて股間を見ながら言ってきました。

「勇樹の下半身て可愛いな。加奈、勇樹の小さなチンコがピクピク動いてるぞ」
「ホントだ、可愛いオチンチンがピクピクして面白い。小さいけど何センチぐらいあると思う?」
「立っても7㎝位じゃないか?」
「普通だったら何センチぐらいなのかな?」
「加奈から勇樹に聞いてみたら良いんじゃね」

(そ、そんな事、加奈ちゃん聞いてこないで・・・恥ずかしくて答えられないからお願い聞いてこないで)

 加奈ちゃんは僕の太腿に両手を置くと聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くんのオチンチン立っても小さくて可愛いらしいね。普通だと何センチ位なの?」
「加奈ちゃんそんなこと聞かないで・・・ぼく、加奈ちゃんにこんな恥ずかしいところみられるなんて・・・どうして良いか分からないよ・・・」
「私たちは勇樹くんの可愛らしい下半身を見ちゃったのよ。ちゃんと答えてくれないなら後で写真撮って中学の時の皆にメールしちゃうかもよ」

 加奈ちゃんと高明が地の悪い目をして僕を見たのでわかりました。二人は茜さんの態度から僕が寮で辱はずかしめられていることを見抜いて僕を蔑さげすみだしたのです。

「答えるから・・・この事は言わないで。大きさは・・・4・・・センチ位・・・」
「4㎝なんだ可愛いね。高明のはもっと大きいよ」

 高明の笑い声が聞こえました。

「アハハハハ・・・勇樹のチンコの長さ4㎝しかないのかよ。アハハハハ、まぁ、立ってもこんなに小さいんだから普通でも4㎝が当然かもね」

 今まで聞いていた茜さんがカバンからアクリル製の物差しを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「加奈ちゃん勇樹の勃起したオチンチンの長さをこれで測ってみたら」
「面白そう!測ってみますね」

 僕は加奈ちゃんにペニスサイズを測られる事を想像しただけで、羞恥で全身の血の気が引いて行きました。

 加奈ちゃんの持つアクリル製の物差しがペニスに当たりました。

「加奈ちゃん・・・そんなことヤメテ、ぼく恥ずかしくてもうダメ・・・」

 恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスは硬直してピクピクと暴れてしまいました。

「オチンチンが動いて測れないよ。高明、オチンチンが動かないように押さえていてよ」
「えーっ!俺が勇樹のチンコを触るのかよ。幾ら可愛いチンコでもそれだけは勘弁してくれよ」
「高明、そんな事言わないで押さえてよ。私、勇樹くんのオチンチンの長さ測りたいよ」
「分かったよ、押さえるからちゃんとはかれよ」

高明の手がベニスに伸びてきました。

「やめろー、高明さわるな!友達に触られるなんていやだー!」

高明は指がペニスを摘むと僕の視界はショックで真っ白になり、体わガクガクと震えだしたのです。

「皮は長さに入れないから先っぽを出すぞ」

 高明は摘まんだ手を下にずらして亀頭の先端だけを露出させたのです。

「ヤメテェェェ・・・クゥゥゥ・・・加奈ちゃん見ないで・・・・」

 加奈ちゃんは物差しを当てると笑いながら僕を見て言ってきました。

「キャハハハ・・・勇樹くん、7㎝しかないよ。ツルツルの股間にピッタリの大きさね。アハハハハ・・・」
「やだよ、そんな事言わないで・・・加奈ちゃん見られるなんて・・・うぅぅぅ・・・」

 全裸にされて初恋の女性にペニスを測れる羞恥で、全身がピンク色に火照り震えが止まりませんでした。

 高明は僕の隣に座り直すと肩に腕を回して身を寄せると、もう片方の手で太腿の内側を摩りながら「勇樹のチンコを触るとは思っても居なかったよ」と言いながら無毛に手を滑らせて来ると、指をサワサワと這わせるのです。

「加奈が『剃っているんじゃないよね』て聞いたの覚えているかな?その答えをまだ聞いていないんだけど」
「答えるから触るのをやめて・・・」
「スベスベしているから手触りが良いんだよ」と、手の平全体を被せて摩りだしたのです。
「うぅぅぅ・・・答えるから摩らないで・・・下の毛は剃ってません・・・」
「加奈、聞いたか?勇樹は下の毛は剃ってないってさ。だから未だに生えてこないツルツルなんだよ」

 下の毛が生えて無いのは全裸にされて見られていますが、改めて言葉で加奈ちゃんに伝えられると恥ずかしくて顔を上げられませんでした。

 すると茜さんが加奈ちゃんに僕を次に辱はずかしめる事を言ってきたのです。

「加奈ちゃんこれで勇樹のオチンチンノ太さを測ってあげれば」

 カバンから小さなメジャーを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「茜さんのカバンの中って色々入っているんですね」
「フフフ、勇樹を恥ずかしがらせるものがたくさん入っているのよ」
「そうなんですか!恥ずかしがる勇樹くん見ていると面白くてもっと虐いじめたくなりますよね」
「加奈ちゃんも勇樹に恥ずかしい思いをさせるのが楽しくなったようね。早くオチンチンノ太さを測ってあげるといいわよ」

 加奈ちゃんはメジャーを持ちながら僕を覗き込む様に話しかけてきました。

「勇樹くんのオチンチンノ太さ測ってあげるね」
「加奈ちゃん、そんな恥ずかしい事ヤメテ・・・ぼく加奈ちゃんにこんな事されるの恥ずかしくて耐えられないよ」
「だって勇樹くん16歳にもなって下の毛が無くてツルツルで面白いんだもん。それにさ、恥ずかしがる勇樹君見ているとゾクゾクするのよ」

 高明もペニスの太さを測ることを面白がって加奈ちゃんを焚きつけるのでした。

「勃起した長さが7㎝だと太さはどの位なのか早く知りたいから早く測れよ」

 加奈ちゃんが愛くるしい瞳で僕を見詰めて「勇樹くんの可愛いオチンチンにメジャーを巻くからね」と言うと、勃起が治まらない亀頭を優しく摘まんだのです。

(加奈ちゃんの指が僕のオチンチンを摘まんだ・・・加奈ちゃん!ぼく・・・ダメ・・・)

太腿の内側からキュンとした熱い波が、無毛の下腹を這はうようにペニスに向かってくると、ペニスの奥深くからギュっギュっと切せつない疼きが突き上げると僕は耐えることができずに、一瞬にして爆発をさせてしまったのです。

「こんなのダメェェ・・・加奈ちゃんごめんなさい・・・ハアゥァ・・アゥゥゥ出ちゃうぅぅぅ・・・」

 高明に肩を組まれたまま全身を震わせて、一週間オナニーを禁止されていたペニスから白濁した青臭い羞恥汁を、加奈ちゃんの顔にビュッビュッと勢いよく飛び散らしてしまったのです。

 加奈ちゃんは「ヤダァー!なにこれ」と叫んでペニスから手を放しました。

「アァァァ・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・アウゥゥ・・・ハァハァハァハァ・・・」

 加奈ちゃんにペニスを触られた余韻の疼きがペニスの中をキュンキュンと走り回って、興奮が治まらないペニスは勃起し続けてピクピクと恥ずかしく動くのでした。

 加奈ちゃんは茜さんからハンカチを渡されて、顔にかかってしまった僕の精子を拭き取ると僕の頬に平手打ちをしたのです。

 パシーン!という音と共に激しい痛みが頬に沁しみました。

「ちょっと触っただけなのに私の顔にこんなに飛ばすなんて!」

 高明も僕の肩から手を放すと「加奈になんて事するんだよ!」と、僕の髪の毛を掴むんで顔を引き上げたのです。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・高明、許して・・・」
「高明なんて呼び捨てするんじゃねえよ!加奈にあんなことしやがって、お前の裸の写真を撮って毛の無い写真を中学の同級生にメールしてやるからな」

 茜さんが高明と加奈ちゃんの怒りの間に入ってきました。

「二人とも勇樹にお仕置きをしましょうよ。それから今以上の恥ずかしい思いをさせれば良いんじゃないかしら」

 茜さんは僕を見て「これから二人にお仕置きをしてもらう場所に連れて行くからね」と、運転席に戻り車を発進させたのです。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 皮男

2017/11/19 (Sun) 19:47:40

それは地方の支部、3人の社員がいる事務所で起こった。

僕「あ・・・あ・・・」

ジュワァァァ
ジョロジョロジョロジョロ~~~~ッ

25歳の僕は、若い女性社員2人の前で、こともあろうに我慢の限界のオシッコをお漏らししてしまったのだ。
若い女性2人を前に、情けなくおちんちんの先っちょから出続けるオシッコ。

会議はちょうど僕がトイレに立つタイミングで始まった。
思ったより会議は長引いたが、我慢できる、と思って何とか我慢した。
そして会議が終わって席を立ったときだった。
我慢できると思ったのに・・・情けなくも勝手に出てしまった・・・。

僕「あ・・・あ・・・あ・・・」

今井「あ・・・っ!?
   ちょっと・・・、鈴木くん!?」

近藤「ウソォ!? やだぁ!
   鈴木さん、お、お漏らしですかぁ!?」

じょろじょろじょろ~~~っ

信じられなかった。2人の若い女性社員に見られて、僕の情けないお漏らしは続いていた。


~~ 2 ~~

今井「我慢できないんだったら
   トイレに立ちなさいっ!」

幸い支部長は不在だったが、それに次ぐ立場の今井さんに、僕は子供みたいに手厳しく怒られてしまった。

近藤「鈴木さん・・・、お漏らしって、
   子供じゃないんだから・・・(笑)」

もう1人の女性社員、近藤さんは、こともあろうに僕より2歳下の新人社員だ。その新人女性社員にも情けないお漏らしを見られてしまった。気のせいか、近藤さんはどこかにやにや笑っている。

近藤「私、男の人がお漏らしするとこって
   始めて見ちゃいました(笑)
   子供みた~い(笑)」

25歳にもなってお漏らし・・・。
もうしてしまったものは仕方がない。

僕「ト、トイレに行ってきます・・・」

逃げるようにその場から去ろうとする僕に・・・

今井「待ちなさい。今、廊下に出たら、
   他の会社の人達に濡れたズボン見られて
   大恥をかくでしょ?」

僕「え?」

今井「私たちがお漏らしの処理してあげる」

僕「ええ?」

今井「大丈夫よ。
   私、息子のお漏らしの処理で
   慣れてるから」

近藤「そうそう、私も
   甥っ子のお漏らし処理したことあるから」

そ、それはまずい・・・!
というのも僕のおちんちんは・・・短小皮かむりの子供おちんちんなのだ!
恥ずかしすぎて女性にはとても見せられない!


~~ 3 ~~

僕「で、でも・・・、
  恥ずかしいので・・・!」

必死に言い訳をする僕。

今井「何よ、恥ずかしいって、
   まるで童貞みたい(笑)
   私達、エッチで男のチンコなんて
   見慣れてるんだから」

近藤「ですよねぇ~。
   鈴木さんも、女の人に見られるの
   慣れてますよねぇ」

そうなのだ・・・ボクは童貞クンで、大人の女性におちんちんを見られたことが無いのだ。

今井「それとも何?
   まさか子供みたいに皮カムっちゃったり
   してるわけ?
   それで見られるの恥ずかしいとか?」

近藤「きゃはは(笑)
   それはないですよぉ!」

図星だった・・・。

僕「ム、ムケてますよ!」

ボクは虚勢を張ったのだが、

今井「そう。じゃあ、堂々と見せられるわね」

しまった、墓穴を掘ってしまった。

そうして女性2人に半ば押される形で・・・僕は事務所内でズボンと下着を脱がされることになってしまった。
今井さんの指が僕のズボンのホックを外す。
僕は観念して目をつむった・・・。


~~ 4 ~~

今井さんが僕のズボンを下ろし・・・、

今井「あらあら、びしょびしょ」

近藤「ほんと、鈴木さん、
   おちっこ、いっぱい出ちゃいましたね。
   くちゃいくちゃ~い(笑)」

年下の近藤さんに赤ちゃん言葉を使われる。恥ずかしくて情けなすぎる。

そして・・・遂にトランクスが下ろされた。
ぽろんっと短小皮かむりおちんちんが2人の目の前に飛び出た。

今井「きゃっ やだぁ!」
近藤「えーーー! ウソォ!?
   鈴木さん、これって・・・!
   ホーケイじゃないですかぁ!」

まざまざと言われて、僕は顔から火が出そうだった。

しかも僕のおちんちんはお漏らしで萎縮して、いつもより余計に縮んで、幼稚園児並になっていた!

今井「ちょっとやだぁ、これって、
   うちの息子のより小さいわ(笑)」

近藤「ホントホント!
   甥っ子のよりもちっちゃい!(笑)
   しかも皮がダブついて・・・三角形の
   ドリルみたいになってる!(笑)
   こんなの初めて見ちゃった!(笑)」

2人はボクの子供おちんちんを前に、きゃっきゃと大笑いだ。

僕「い、いつもはもっと大きいんですよ!」

今井「大きいって、どれくらい?」

僕「い、1.3倍くらい・・・」

今井「きゃはは!
   たいして変わらないじゃない!」

大笑いされる僕。

今井「ほんと、小学生というか・・・
   赤ちゃん並かも(笑)」

近藤「赤ちゃんおちんちん(笑)
   鈴木さんって、
   こんな恥ずかしい赤ちゃんおちんちん
   ぶら下げてたんですかぁ?」

ああ、先輩社員としての威厳が・・・。

今井「こんなちっちゃいおちんちんだから
   おしっこを我慢する力も子供並なのね」

近藤「あ~、なるほど(笑)
   それにしても、ほんとにかわいいチンポ。
   チンポっていうより、おちんちんって
   言ったほうが似合ってるかな(笑)」

笑われながらなぶられる僕。すると、始めて女性にオチンチンを見られたからか、それともマゾに目覚めたからなのか、僕のオチンチンは、ムクリムクリと大きくなったのだ。


~~ 5 ~~

近藤「えーーーーっ!?
   ちょっと! やだぁ! うそぉ!?
   鈴木さん、ボッキですかぁ!?」

今井「え!? 触ってもないのに・・・!?」

僕は恥ずかしくて堪らなかったが、若い2人の前に勃起してしまったオチンチンはどうにもならなかった。
2人は触ってもいないのに勃起したオチンチンに大ウケしている。

今井「やだぁ、もう(笑)
   触ってもないのに勃起だなんて、
   鈴木くん、しばらく女の子の中で
   ぴゅっぴゅしてないんじゃないの?」

近藤「そうそう、
   見られただけでコーフンって、
   よっぽど溜まってますよ、これ(笑)」

今井「何週間ぐらい、女の子の中に
   ぴゅっぴゅしてないの?」

僕「えと・・・その・・・」

今井「もしかして、何ヶ月も?」

近藤「やだぁ(笑) この歳になって、
   そんなこと、あるんですかぁ?
   ないですよぉ(笑)
   ね? 鈴木さん、このおちんちん、
   最後に女の子の中にぴゅっぴゅしたのは
   何週間前なんですか?
   正直に言っちゃって」

やはり僕はやはりマゾに目覚めてしまったのか、正直に告白した。

僕「い、一度も無いです・・・」


~~ 6 ~~

今井「えーーーーーっ!? やだぁ!
   鈴木くん、この歳にもなって
   一度も女の子の中にぴゅっぴゅ
   したことないのぉ!?」

近藤「やだぁ ウッソォーーーー!?」

お互い顔を見合わせて、信じられないとい表情をしている2人。

近藤「それって、童貞ってことですよねー?
   ど・う・て・い!」

包茎に続けて童貞までまざまざと言葉に言われて、またも顔から火が出そうになる。

今井「ちょっとちょっと、そのおちんちん、
   何のために付いてるの?」

近藤「そうそう、おちんちんって、女の子の中に
   ぴゅぴゅーってするためにあるんですよ?
   鈴木さんのおちんちんって、
   おしっこするためだけにあるんですか?
   でも、そのおしっこも満足に
   我慢できませんでしたよねえ(笑)」

今井「ほんとほんと」

近藤「でも、その歳で女の子の中に
   一度もぴゅっぴゅしたことないだなんて
   何だかちょっと可哀想・・・」

今井「でも、私たちが中にぴゅっぴゅさせて
   あげる訳にはいかないしねえ・・・」

近藤「そうですよ~。
   私、彼氏いますし」

今井「私だって旦那がいるし。
   まあ浮気しようにも、
   鈴木くんのそのサイズじゃ
   全然気持ちよくならなそうだから、
   遠慮するわ」

近藤「あ~、言っちゃった(笑)
   でも、私も同じ(笑)」

今井「そうだ、鈴木くん、
   女の人の前でぴゅっぴゅしたことも
   ないんでしょ?」

僕「は、はい・・・」

今井「じゃあ、私たちが、
   ぴゅっぴゅするとこ、見てあげる」

僕「え?」

今井「初めての童貞君って、緊張して
   ぴゅっぴゅできないこと多いのよ。
   私、童貞君を4人相手にしたことあるけど
   そのうち3人が緊張して
   ぴゅっぴゅできなかったんだから。

   だから、ここで女の人の前で
   ぴゅっぴゅする練習しましょ。
   シコっていいわよ?
   私たち、見てあげるから」

近藤「あ~、童貞クンにはそのくらいが
   練習にはちょうどいいかも(笑)」

戸惑いまくったが、1分後・・・、そこには若い女性2人の前で、ややガニ股になって自分のおちんちんをコスる情けない僕の姿・・・!!


~~ 7 ~~

近藤「女の人の前で、緊張せずに
   ちゃんとぴゅっぴゅできると
   いいですね♪」

今井「へぇ、一応指でムケるんだ。
   大人の意地ってやつ?
   でもちっちゃくて、ほとんど
   右手の中に納まっちゃってるけど(笑)」

近藤「さっき、勃起してても
   かむってましたもんねぇ。
   私、バッチリ見ちゃいましたよ(笑)
   それにしても鈴木さん、
   我慢汁出まくり(笑)
   見られてるだけなのに(笑)」

今井「見られてるだけで、シコれるなんて。
   ほんとに童貞君なのね」

近藤「今はまだまだ右手で、
   鈴木さんの子供おちんちん、
   女の人のアソコに挿れられるのは
   まだまだ先かなあ(笑)」

今井「ぴゅっぴゅしそうになったら
   言ってよ?」

僕「あ・・・
  出そうです・・・!」

今井「もうぴゅっぴゅしそうなんだ(笑)
   じゃあ、特別サービスだからね・・・」

そう言うと今井さんは、何と目をつむって、僕の小さな亀頭の前に顔を出してきたのだ!

今井「ン・・・いいよ・・・」

信じられない。今井さんに顔射だなんて・・・。
ガニ股になって、今井さんの顔を目掛けて激しくシコる僕。だけど、いざとなったら緊張してなかなか出ない。

今井「ぴゅっぴゅ、まだ・・・?」

近藤「鈴木さん。
   今井さんがここまでしてくれてるんだから
   早くぴゅっぴゅしないと・・・」

今井「もう・・・。
   出ないんならそう言ってよ」

今井さんは亀頭に近付けていた顔を離した。

そんな・・・今井さんに顔射できる千載一遇のチャンス。僕は精神を集中して、一心不乱に激しくシコる!

僕「あ・・・今度こそ出そうです・・・!」

今井「ほんと?
   じゃあ・・・ン・・・」

再び亀頭に顔を近付けてくる今井さん。僕はその今井さんの顔を目掛けて激しくシコった!

僕「ウッ!」

ッピューーーーーーッ
ピューーーッ ピューーーッ
ピュッ ピュッ

亀頭から勢い良く飛び出た精液は、今井さんの顔に見事にかかった。

近藤「きゃっ ぴゅっぴゅした!」

今井「ン・・・
   ぴゅっぴゅ、終わった?」

僕「は、はい・・・」

今井「よかったね。
   女の人の前でぴゅっぴゅ、できたね。
   それも、顔にかけて。
   いい練習になったでしょ?
   いつか女の子の中に
   きちんとぴゅっぴゅするのよ?」

近藤「きゃはは(笑)
   おちんちんどんどん縮んでいって、
   もう皮かむっちゃった(笑)
   早いね(笑)
   ちっちゃいなりに
   大人オチンチンだったのに、
   もう大人オチンチン期間、
   終了しちゃった(笑)」

その後、白いおしっこと黄色いおしっこを2人に丁寧に拭いてもらって・・・、
マゾに目覚めてしまった僕は、あのときお漏らししてラッキーだったのかもしれないと思った。

完全無料でメル友、恋人、セフレができる♪ - まお URL

2017/11/17 (Fri) 23:58:19

おすすめよ♪
http://deaiz.info/muryo/




マジメな出会いからちょっとエッチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2017/11/16 (Thu) 00:23:27

完全無料で利用できる優良出会い系サイトのみを厳選してご紹介。すべてが優良サイトなのでみなさんのご期待に応じた出会いが簡単にできますよ!すべて無料だから出会い放題。携帯・スマホ対応。
http://deaiz.info/muryo/

女の子が教える完全無料出会い系サイトを紹介!!ハルカの一言アドバイス付きです。メル友、恋人からセフレ、エッチな人妻まで、すべて無料だから出会い放題。
http://deaiz.info/haruka/

【完全無料】エッチし放題★ - ナナ URL

2017/11/16 (Thu) 00:08:07

エッチした女の子がいっぱい!
完全無料だから安心してエッチし放題だよ!。
http://deaiz.info/muryo/?u=rd1000002

完全無料でメル友、恋人、セフレができる♪ - まお URL

2017/11/14 (Tue) 23:51:00

完全無料で利用できる優良出会い系サイトのみを厳選してご紹介。すべてが優良サイトなのでみなさんのご期待に応じた出会いが簡単にできますよ!すべて無料だから出会い放題。携帯・スマホ対応。
http://deaiz.info/muryo/

女の子が教える完全無料出会い系サイトを紹介!!ハルカの一言アドバイス付きです。メル友、恋人からセフレ、エッチな人妻まで、すべて無料だから出会い放題。
http://deaiz.info/haruka/

【完全無料】(最新情報)恋人もセフレも出会い放題! - 楓香 URL

2017/11/14 (Tue) 22:21:52

完全無料で大人気の出会い系サイトを厳選してご紹介。
女子に大人気のサイトばかりなので、今から出会い放題!
http://deaiz.info/muryo/

女の子がおすすめする完全無料の出会い系サイトをご紹介!女の子自身がおすすめするだけあって、女子率が非常に高くだ会い放題!
メル友、恋人からセフレ、エッチな人妻まで、すべて無料だから出会い放題。
http://deaiz.info/haruka/

完全無料でメル友、恋人、セフレができる♪ - まお URL

2017/11/12 (Sun) 01:01:53

おすすめよ♪
http://deaiz.info/muryo/




【最新版】会える!ヤレる!完全無料出会い系サイトおすすめリンク集 - 萌 URL

2017/11/11 (Sat) 22:02:55

最新の大人気の完全無料出会い系サイトのみを掲載!
完全無料だから出会い放題。出会いが多いと、それだけヤレる回数もUP!!!
男性の少ない今がチャンスかも!
http://deaiz.info/muryo/

女の子がおすすめする完全無料の出会い系サイトをご紹介!女の子自身がおすすめするだけあって、女子率が非常に高くだ会い放題!
メル友、恋人からセフレ、エッチな人妻まで、すべて無料だから出会い放題。
http://deaiz.info/haruka/

マジメな出会いからちょっとエッチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2017/11/09 (Thu) 22:44:40

完全無料で利用できる優良出会い系サイトのみを厳選してご紹介。すべてが優良サイトなのでみなさんのご期待に応じた出会いが簡単にできますよ!すべて無料だから出会い放題。携帯・スマホ対応。
http://deaiz.info/muryo/

女の子が教える完全無料出会い系サイトを紹介!!ハルカの一言アドバイス付きです。メル友、恋人からセフレ、エッチな人妻まで、すべて無料だから出会い放題。
http://deaiz.info/haruka/

レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.