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2018/10/20 (Sat) 23:46:05

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メル友から心が通い合った方とのみ まさみ

2018/03/01 (Thu) 17:55:01

心ときめくすてきな方と知り合いたいな。と思って書き込みました。
実は10年ほど前まで無理に男性として生きてきて、つらい思いをいっぱいしたので、これからは女性として寄り添ってくださる方に尽くすことができたらなって、すごく妄想のような憧れを持っています。
男性として生きてきた頃は、160に届かないおチビで、大きなお尻を隠すために、今のワイドパンツのようなものを穿いていましたが、今はそれが女性っぽいといわれることに喜びも感じています。

性同一性障害と認定されましたが、離婚して全財産を妻に渡して、身一つということもありますが、経済的理由から性適合手術を受けられず、現在戸籍上の性別変更はできていません。
なんとかおっぱいはホルモン療法とシリコンで願望でもあった、少し大きめのDカップを手に入れましたが、少しうつ症状もある精神疾患者でもありますので、うわべでなく心底優しく包んでくださる方でないと、おつきあいは長続きできません。

年齢はまもなく40のアラフォとなる中年ですが、心から寄り添える方とじっくり時間をかけてお話ししながら、お互いの溝を埋めていければと思っています。顔ははっきりした女性顔で、男性と思われたことはありません。
そんな私でよろしければ、まずお話し相手相談相手として寄り添ってくださればと思っています。

贅沢な希望と思われる方もおありでしょうが、いくつか希望をあげておきます。
お名前(HNでのかまいません)と年齢、さらにお人柄のわかるプロフをかなり詳しくいただける方でしたら、必ずお返事は差し上げます。お人柄というのは性格とか、ご趣味などもですが、人生観がわかるとうれしいということです。
ですからいきなりではなく、メル友として心が通いあうまで気長に、メル友としてお話を続ける方と、いい形で恋愛に進めたらと願っています。
というのも気の進まぬまま会って乱暴されたことがあり、トラウマになっていることもあるため、よくお人柄を観察させていただくことが必要と考えています。

最近のメル友さんの傾向はお話下手、口説き下手で、ときめきを感じず、また、都合が悪くなるともういいですという方が多く、正直、ご自身に自信のない方にはレスいただきたくない思いがあります。
早くメールくださらないかな?そんな待ち遠しくなるメールのやり取りできる、お話上手で口説き上手な方と、メル友さんになりたいです。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/07 (Tue) 08:15:00

金曜日の放課後が運命の日だった。この日はPTAとの懇親会があり、先生がすぐにいなくなる、という理由でこの日になったらしい。ショーの準備は着々と進んでいた。
 僕は一見するとじゃれているような雰囲気で、しかし逆らうことのできない強い力で両腕を掴まれたまま、放課後の教室に来た。4組の教室に入るのは初めてかもしれない。自分のクラスとはまた少し違った雰囲気を感じる。男女含めて20人以上はそこにいるように見えた。
 「うちのクラスの女子、エロいのが多いからさ。結構見に行くと思うぞ。」
 昨日ゆうたから届いたメッセージを思い出した。

 「では、ショータイムの始まりーーー!」
司会の佐々木が高らかに宣言した。拍手まで起きている。ゆうたも念願のショーが見られるとあって、最前列にいた。多数の女子も興奮したような顔でくすくす笑っている。
 「始めにストリップショーです!どうぞ!」
 僕は教壇の上にいた。スマホで流行りのダンサブルな曲が流される。僕は身体を揺らしながら、一枚ずつ服を脱いでゆく。やがて上半身が露わになる。ズボンを脱ぎ、丁寧に靴下まで脱ぎ捨てた。あとはパンツだけだ。
 「では、最後の一枚はちゃんゆーに下してもらいましょう!」
 ゆうたが壇上に上がる。そしてパンツ一枚で佇む僕の背後に位置した。
 「いくぞいくぞー!」
 ゆうたが叫んだ。直後、耳元で僕にだけ聞こえるような声で、
 「良かったな、みんなに見てもらえて。」
と言ったような気がした。
 その瞬間、一気に膝下までパンツがずり下された。
 「きゃーーーー!」
 「うぉーーーーー!」
 大歓声が起こった。皆の視線が僕の下半身に集中する。視線の先にあるのは僕のチンコだが、ただのチンコではない。チンコを鼻に見立てて、黒マジックで象の顔が描かれているのだ。僕のチンコなど、佐々木達にとってはただの動く玩具でしかない。
 「皆さん、写真撮影はご自由にどうぞ!」
佐々木がおどける。カシャ、カシャ、とスマホの機械音が鳴り響く。ピッという電子音も聞こえる。恐らく動画だろう。遠くに三脚に固定したビデオカメラも見える。確かあれは映像部の生徒だっただろうか、にけやながらモニターを見てカメラを動かしている。
 「続きまして、チンポ芸いきます!」
 「始めにモモンガ。」
僕はがに股になって玉袋を引っ張り上げ、亀頭だけが顔をのぞかせる状態にした。
 「えーーー?」
 「あんなに伸びるの?」
 女子のコメントが嫌でも耳に届く。佐々木からの宿題でチンポ芸をいくつかマスターしろと言われ、困った僕はネットで「チンポ芸」を検索した。家の姿見の前で何度も玉袋を引っ張り上げ、練習したのだった。
 「次に、梅干し!」
 僕はチンコの皮を思い切り前に寄せ集め、皺だらけの梅干しを完成させた。
 「わははは。」
 「超包茎!」
 男子のコメントは辛辣だ。
 「次は、スカイツリー!」
 今度はチンコの皮を上に思い切り引き上げ、玉袋は下に引き下げた。惨めなタワーの完成だ。自宅で練習しながら、こんなことを毎日やっていたら皮が伸びきってしまうのでないか、とたまらなく不安になった。そんな僕の気持ちはつゆ知らず、男子も女子も大笑いしていた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/13 (Mon) 20:18:29

「へえ、聞いてはいたけど本当に小さいチンコね」

「でしょ? これで成人なんて笑っちゃうわよね。ほら、先生はさっさと横になる!」

今、俺は全裸で面談室の中に立たされていた。

ドアにはガッチリと鍵をかけられていて、簡単に外に出られないようになっている。

まあいきなり外から他の教師が入ってきたら困るので、都合がいいっちゃいいのだが……

「あら、泣きそうじゃない一条君。そんな情けない顔じゃ教師は務まらないわよ」

「で、でも氷室先生……」

「律子様と呼びなさい」

まるで出来の悪い生徒に対して怒るような口調で言われてしまう。

「り、律子様……これじゃあまりにも……」

「さっさと横になる!」

「…………」

凛花ちゃんの命令に素直に従い、床に横になる。

「じゃあ今日の調教は律子先生に任せるから」

「ありがとう、凛花ちゃん。教師って結構ストレスたまるのよね。発散する玩具がなくて困っていたけど、これなら楽しめそうね」

先程まで同僚として一緒に働いていた彼女に、玩具扱いされることになるとは思わなかった。

「じゃあ私は椅子にでも座って見てるから、好きに遊んでね」

そう言って凛花ちゃんは、そのまま俺の顔面に腰を下ろした。

「んぐ!」

たちまち俺の司会は真っ暗になり、凛花ちゃんの可愛らしいお尻が容赦なく俺の顔にのしかかってくる。

「どう? 今日は体育があったからちょっと臭うかもしれないけど」

凛花ちゃんのパンツが俺の顔全体を塞ぎ、鼻からは酔ってしまいそうな程の女の子特有の香りが入ってくる。

汗と分泌物が混ざり合ったような独特の臭いは俺の鼻孔に覆いかぶさり、呼吸をするたびに体内に入っていく。

「まあ、マゾだから臭いほうが嬉しいかもね! あはは!」

グリグリと桃肉を押しつけながら、凛花ちゃんは上機嫌に言った。

「凛花ちゃん、座り心地はどう?」

「んー? まあまあかな。先生は教師なんか辞めて女の子の人間椅子になればいいんじゃないかな」

「あらあら、楽しそうね。じゃあ私はこっちをいじらせてもらいましょうか」

そう言って氷室先生はサンダルを脱ぎ、黒いストッキングに包まれた足で俺の股間を踏みにじった。

「あぐっ!」

「あら、思ったよりいい声で鳴くわね」

氷室先生は嬉しそうな声を上げながら、俺のペニスに体重をかけていく。

「や、やめて下さい、氷室先生! い、痛いっ!」

「律子様、でしょう?」

その言葉と共に陰嚢がかかとで押しつぶされ、激痛が下腹部を襲う。

「ひぐっ! り、律子様! ふ、踏まないで下さいっ!」

「ふふ、お断りします♪」

そのまま氷室先生は回転させるように足の裏で俺の陰部を押しつぶす。

「うぐあ!」

「それに……ふふ、やっぱり男の宝物を足蹴にされて感じているんじゃない」

「あ、ああ……」

氷室先生の言うとおりいつの間にか俺のチンコはギンギンに勃起し、皮が半分ほど剥がれた無様な亀頭を晒していた。

「チンコを足で乱雑に扱われて勃起しちゃうなんて……正真正銘のマゾ豚のようね。一条君?」

「み、みないで……んぐっ!」

「ほらほら、一番のご主人様の事忘れてるんじゃないわよ」

不満げな声で凛花ちゃんが口を尻で塞いでくる。

「凛花様の蒸れたパンツ、しっかり嗅ぎなさい。自分の主の臭いをしっかりと鼻に焼き付けるのよ」

凛花ちゃんが動くたびに、淫靡な香りが体内に入り麻薬のように駆け巡る。

「ふふ、心配しないでいいわよ凛花ちゃん。一条君ったら凛花ちゃんに顔騎されてすっごく興奮しているみたいよ。ほら……」

氷室先生はそのまま足の指で、俺の竿の部分をキュッと摘まんだ。

「先走り汁をこんなに垂れ流して喜んでる。教え子からの責めはそんなに気持ちがよかった? 一条君?」

「うう……」

確かに俺の肉棒の先端からは、俗にいうガマン汁が大量に流れ出していた。

「うわ、キモ……そんなに私の不潔な下着が好きなの? 先生」

「あらら、足が一条君の汚い液で汚れちゃった。もう捨てなきゃね、このストッキング」

「だったら、先生にあげたら? きっと喜んで毎日サルみたいにそのストッキングでオナニーすると思うよ」

「ふふふ、そうねえ……凛花ちゃんはああ言っているけど、一条君はどう思う?」

そのまま氷室先生はストッキングに俺の体液を絡めながら、裏筋を擦ってくる。

さらに鈴口を指先でくすぐり、踵で玉を圧迫し、カリを弾く。

「あああああ……」

「先生のチンコが膨らんできたわ。そろそろ爆発しちゃうかしら」

「そうね、じゃあそろそろ白い精液を出してもらいましょう」

そして足の動きが一段と早く、そして強くなる。

ズリュッ! ズリュッ!

卑猥な音が大きくなっていき、体の奥から熱いものが込み上げてくる。

「だ、駄目! 出る! 出ちゃう!」

「出しなさい! 汚らしいザーメンをぶちまけなさい!」

「はい、トドメ♪」

命令口調の凛花ちゃんと、楽しげな氷室先生の声が重なった瞬間だった。

「あーーーーーーーーーーッ!」

ペニスから精液が一気に噴き出し、快感が波のように襲ってきた。

勢いよく発射されたザーメンは氷室先生の足に直撃し、綺麗なストッキングをドロドロに汚した。

「あ~あ、いっちゃった。もう少し我慢できると思ってたんだけどね」

いつの間にか俺の顔から立ち上がった凛花ちゃんが言った。

「凛花ちゃん、男はねすぐに興奮して射精しちゃう頭の悪い生物なの。だからしかたがないのよ」

そう言いながら、氷室先生は穿いていたストッキングを脱いで俺の顔面に投げつけた。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/14 (Tue) 18:14:57

氷室先生に秘密を知られた挙句、奴隷宣言までする羽目になった悪夢の日から一日。

俺は今日も放課後に体育館の倉庫へとやってきていた。

そこにはすでに凛花ちゃんが待っていた。

「遅かったわね、先生。ご主人様を待たせるなんて、いい度胸じゃない」

いきなりご機嫌ナナメな凛花ちゃんの機嫌を損ねないように、俺はすぐさま地面に這いつくばる。

情けないが被害が最小限にすむだけマシだ。

「……まあいいわ。本当だったら徹底的におしおきするけど、今日は特別に許してあげる」

「あ、ありがとうございます!」

「顔をあげなさい」

凛花ちゃんの命令に従い、俺は顔を上げた。

「今日はお披露目会だから、そのつもりでね」

俺を見下ろす凛花ちゃんの顔は今までで一番、サデイスティックな笑みを浮かべていた。

「じゃあ、ついてきなさい」

そう言って凛花ちゃんは踵を返して倉庫から出ていった。俺は慌ててその後を追う。

凛花ちゃんは俺のことなど意に反さず、ズンズン先に進んでいく。

「ちょ、ちょっと待って! 早いよ、凛花ちゃ……凛花様」

「着いたわ」

そこにきて俺はようやく今、凛花ちゃんがいる場所に気づいた。

「ここって……」

「そう。5年3組の入り口よ」

俺が副担任を務める5年3組の教室の出入り口だった。

「さ、脱ぎなさい」

「え……えええええええ!?」

さも当然のように言い放った一言に、俺は絶句してしまう。

「だってここ学校の廊下だよ?」

「だから?」

「……いつ人が来るかわからないし……」

「それで?」

「それに……中から声が聞こえるし……まだクラスに生徒が残っていたら……」

「…………」

凛花ちゃんの表情がどんどん険悪になってゆく。

「私が早く脱げって言ってんのよ……」

「……脱ぎます」

ここで逆らってもメリットは無い。俺はすぐさま命令を実行した。

居残りの生徒が教室から出てくるかもしれないし、他の先生が見回りに来るかもしれない。

その中で俺は少女の命令で服を1枚ずつ脱いでいく。

ベルトを外しパンツを脱いだ時、凛花ちゃんは『何か』を差し出した。

それは……

「く、首輪?」

「そう。大型犬のね」

それは皮で作られた真っ赤な首輪だった。

「ほら、首を出して」

「…………」

嫌な予感しかしないが、素直に首を差し出す。

「よいしょっと」

金具が締まる音と共に、俺の首にペット用の装身具が装着される。

さらにリードが付けられ、後ろで手も縛られてしまう。

「これで完成っと」

そのまま凛花ちゃんはリードを引っ張った。

「じゃあ行くわよ」

「い、行くって何処に……」

「言ったでしょ。『お披露目会』だって」

そこで俺は彼女の言葉の真意を理解した。

「や、やめて……」

俺の必死の懇願は、小さな悪魔には通用しなかった。

そして扉は無情にも開かれた。




クラス内には5年3組の生徒が全員揃っていた。

好奇心の満ちた視線と嬌声に近い歓声が四方八方から俺の体に突き刺さる。

興味津々といった感じで凝視する人。眉をひそめ嫌悪感を丸出しに見つめる人。恥ずかしそうに顔を手で覆う人。

反応は様々だが、皆俺の事を見つめているのは間違いなさそうだった。

「みんなー、連れてきたわよー」

凛花ちゃんはそのまま強引にリードを引っ張った。

俺は無理やり歩かされ、黒板の前に立たされた。

「皆、今日からこのクラスの共用奴隷になる一条勉先生よ。ほら、先生挨拶! さっき教えた通りに!」

凛花ちゃんにお尻をペシンと叩かれ、俺は口を開く。

「きょ、今日から5年3組の皆さんの……きょ、共同奴隷として飼っていただくことになった……一条……勉です。皆様の玩具として精一杯ご奉仕いたします……」

ドっとその場が湧いた。

「じゃあ早速、奴隷の証を刻ませてもらうわよ」

凛花ちゃんはにやにやしながら言った。

――終わった。

今まで築いてきた信頼や地位。全てを失ってしまった。

もう金輪際、このクラスの少女達と教師と生徒の関係を修復することは出来ない――

そんな絶望感が俺の体を貫いた。

「みんなー。先生をいじめようと思うんだけど、何がいいかなー?」

彼女の問いかけに他の女子たちが次々と手を挙げる。

「はいはーい! 私達みんなでリンチするってのはどうー? ぼっこぼこにさあ」

「んー、ありきたりかな?」

「体中にマジックで落書きするってのは?」

「あ、それいい! カラフルなやつで書こうよ!」

「それより公開オナニーさせようよ! きっと猿みたいにシゴキまくるよ」

とんでもない提案が次々と女の子の口から飛び出してくる。

ついさっきまで俺の事を「先生」と呼んで慕ってくれた生徒が、嬉々として俺をどう虐待するかについての議論に花を咲かせている。

彼女たちはこの異常な状況を受け入れているのだろうか?

いきなり同級生が裸の教師を連れて来たら、普通パニックになるんじゃないか?

それとも生徒たちは俺と凛花ちゃんの関係を知っていた……?

何にせよ今から俺が今まで生徒として接してきた少女たちに嬲られるということには変わりない。

俺の日常は完全に破壊されてしまったのだ。

そんな中、

「あ、あの……」

か細い声で控えめに手を挙げた少女がいた。

「ん? どうしたの由香ちゃん?」

顔を赤くしながら、おずおずといった感じで村雨由香ちゃん――以前、凛花ちゃんと共謀して俺を罠に嵌めた子――は立ち上がって言った。

「お……お毛々を剃るなんてどうかな?」

「は?」

「……ほ、ほら先生のちんちん、すっごくちっちゃいでしょ? な、なのにあんなに毛が生えてるのおかしいなって思って……」

そのまま由香ちゃんは顔をリンゴのように染めて着席してしまった。

「ふうん……剃毛か……それもいいわね」

由香ちゃんの提案に凛花ちゃんが反応し、意地の悪い笑みを浮かべた。

「決まったわ」

こちらにクルリと振り向いて凛花ちゃんは言った。

「今日は先生のカビみたいに生えているチン毛を剃り剃りするわ。お子様チンコはお子様らしくしないとね」

俺はただその言葉を聞いているだけしか出来なかった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/17 (Fri) 08:27:53

中学の修学旅行での体験です。僕は仲良しの子と4人部屋だったのですが、一人(一番背の低い子)は先に布団に入って寝てしまって、僕はうとうとしてました。すると友達2人がひそひそ話で「こいつチン毛生えてるんか見よっか」と言って寝てる子のジャージを下ろしはじめました。それを僕は布団の中で寝たふりしながら聞いてました。
話を聞いていると、「よく寝てるわ。次はパンツやね」とパンツを脱がしはじめました。僕は布団の中の隙間からその様子を見てました。その時「うわっ、まだ生えてないんや」「ツルツルやなぁ」と2人は言いました。確かにその子は小柄ですが中3にもなって生えてないとは僕も驚きました。2人がおちんちんを触っているうちにその子が起きてしまい「何してんの、もぉ」と恥ずかしそうに布団に潜りこんでいました。二人は「ごめんごめん」と謝ってました。悲劇はその後でした。二人は次に「男でも乳首触られたら感じるんかなぁ」と話はじめました。「今度はこいつで試してみよっか」と僕に対して言っているようでした。 僕はだまって寝たふりして布団に潜りこみました。すると布団の下の方がめくり上げられて首から上だけ布団を被った状態にされました。そこから二人はTシャツの上から乳首の部分を人指し指で触り始めました。僕は感じやすいのですが必死に我慢しました。「やっぱり寝てると感じへんのかなぁ。乳首立たへんなぁ」と二人は話してました。その後で、「ついでにちんちんも見たろか」「可愛そうやから辞めとこ」「別にいいやん」と相談しはじめたのです。僕はドキドキしながらじっとしてました。次の瞬間、先にちんちんを見られた友達が復活してきて「僕も見られたから見ようよ」とジャージを脱がしました。「次はトランクスね」といいながら毛の見える所まで脱がされました。「あっ結構生えてる!」とその子が言い2人も「ホンマやなぁ」とか言ってました。僕は中3になってすぐ生えていたのですが皮が剥けてなかったので友達に見られるのは凄く恥ずかしかったです。 そのうち3人は「オナニーとか射精って知ってる?」とか言う話題になりました。僕は次に何をされるかまたドキドキしていると、2人はその子に僕のちんちんをしごくように促しました。
毛が生えてからは誰にも見られた事のなかったおちんちんを5人にも間近に見られるなんて泣きたいくらい恥ずかしかったです。悪2人は「皮かむりやけど結構でかいなぁ」「起たせようぜ」とか悪のりで話してました。僕は必死で暴れました。すると2人は「お前らも押さえろ」と友達3人に命令したので3人も逆らえず「ごめんな」といいながら両手両足を押さえたため僕は大の字で完全に動けない状態で首から上に布団、上半身Tシャツだけの格好になりました。「やめてお願い!」と何度も叫びましたが聞いてもらえず悪2人は小柄な友達に今度は直接しごくように言いました。するとその友達は言われたとおりに僕のちんちんを不慣れな手つきで上下に揉みはじめました。初めての体感に僕は思わず「あぁ」と声をだしてしまいました。
そして恥ずかし事に、半起ちだったモノは完全に上を向いてしまいました。みんなは「おお!勃起したなぁ」とはしゃいでました。しごいていた子が「何かぬるぬるしたのが出てる」と言うと悪の一人は得意げに「それはガマン汁っていうねん」とみんなに説明しました。皮かむりのちんちんの先に亀頭が少し見えてる状態だったので悪達は「もう皮剥けるんとちがう?」とか「剥いてあげよか」とか言いました。今まで何回か自分で剥こうとした事はあったのですが痛くて無理だったのです。 僕は「痛いから無理、やめて!」と言いましたが悪達は「俺がやる」と言って先の方をつまむとゆっくりと下の方へと捲りはじめました。あまりの痛さに僕は布団の中でじっと耐えてました。「もう少しもう少し」みんなが初めて姿を見せようとする僕の亀頭に息をのんで見つめているのがわかりました。次の瞬間、一気に皮が捲られついに亀頭が出てしまいました。 僕は思わず「痛いよ!」と叫びました。みんなは「おぉ!剥けたなぁ」とはしゃいでました。僕は初めて亀頭が空気に触れる感覚と他人に剥かれた悔しさから力が抜けてしまいました。5人とも同級生の大人のちんこを見た事がないらしく「綺麗なピンク色やなぁ」とか「こけしみたいやなぁ」とか言ってました。しかし悲劇はこれで終わりませんでした。
まさか寝たふりからわずか5分もの間にこんな恥ずかしい事になるなんて・・入浴の時には前を隠すの大変だったけど見られなかったのに・・僕は早く解放してほしくて「もうはなして」とみんなにお願いしました。すると悪達は布団を完全に取り払い僕は初めて自分の剥けたちんちんを見たんです。「まだ痛いか」と聞かれたので「うん」と答えると、「よし、今度は気持ちよくしたる」と言ったのです。そして悪達は小柄な子に剥けたちんちんをしごくように命令したのです。小柄な子は「こぉじ君ごめん」と言いながら再び上下にしごきだしました。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/18 (Sat) 09:26:46

僕の初体験は中1の時です。
部活は剣道部でしたが、
いつものように練習が終わり着替えてる最中、
隣の女子部室の窓が開いていて、
ずっと憧れていた先輩の裸が見えました。
しかも先輩は油断しているのか、
パンティをちょうど脱ぎ終わって全裸でした。
僕のオチンチンはビンビンに勃起してしまいました。

翌日、練習が終わって、後かたづけをしていると、
先輩はいつまでも道場を出ていきませんでした。
道場に二人きりになると、
先輩は私の腕をつかみ、こういいました。

先輩:「君、昨日私が着替えてるとき、
のぞいたでしょう?」

僕:「ち、違います。偶然目に入ったから・・・」
(まずい、見られてたか。)

先輩:「ふーん。そんな風には見えなかったわよ、
本当は私の裸に興味があるんでしょ?」

僕:「そんなことないです」(ヤバイ)

先輩:「君のチ○チ○見せてよ。
そうしないと明日「解剖」するわよ」

僕はみんなの前で服を脱がされるのがいやで、
仕方なく先輩の言う通りにしました。
ちなみに男子部でしていた「解剖」とは
4・5人で体を押さえつけ、
服を脱がされパンツの上から触られて
勃起させて最大になったときに、
パンツを脱がしてしまうものです。
その場にいた人、全員に自分の恥ずかしい姿を
見られてしまうことです。
先輩は僕が言うことを聞かないと、
女子部全員で僕を「解剖」するつもりでした。

先輩:「へーっ、君、毛も結構生えてるのね」

僕:「あっ、まあ」
(そんなに見なくても、でもなんか感じてる)

先輩:「やだ、な~に、君、チ○チ○起ってきたわよ、
恥ずかしくないの?」

僕:「・・・・」(何を言っていいか分からない。
そうしてるうちにチ○チ○は完全に起ってきた)

先輩:「君、オナニーしてる?」

僕:「・・・・・」(恥ずかしいから)

先輩:「誰にも言わないから教えてよ」

僕:「うん」(うなずいた)

先輩:「じゃ、自分でするより
気持ちいいことしてあげる」

僕:「自分でするより???・・」

先輩はいきなり僕のジャージと短パン、
それにパンツも一緒に足首まで下ろしました。
そして僕の片足を上げて抜きました。
半袖シャツの下の方は
僕のチ○チ○の突っ張りでもっこりしています。
最大に勃起して脈打ってました。
先輩はいきなり筆入れの中から定規を取り出して、
シャツをめくってチ○チ○の長さを測りだしました。

先輩:「んーと、12.5㎝。
1年生としては大きいんじゃない?フフッ」

定規を置くと先輩は先っちょを指でつまみ、
ゆっくり根本のほうへ引きました。

僕:「い、痛いっ」
と言った瞬間に皮が「ぺろっ」と剥けました。

先輩は皮を元に戻すと
今度は剥けるか剥けないかぐらいの位置で
上下にこすり始めました。
先輩は僕の後ろから右手で
僕のチ○チ○を触っていました。
まるで自分でオナニーしているようで、
すごく気持ちがいい。

先輩:「どう、気持ちいい?」
僕:「うん、とっても。
自分でするより気持ちいい。」

先輩:「ここが一番気持ちいいのよ」
(亀頭を指でなでる)

僕:「ああっ。」
(一瞬電流が走ったような感じがして、
思わず腰を引く僕)僕の先っちょは
先走りでヌメヌメしてきました。

僕:「先輩!だめです、
なんか痛いってゆーか、じーんとくる」
(それでもやめない)
先輩は亀頭をなでるのをやめて、
今度は皮の上から
握って上下にピストン運動を始めた。

先輩:「こっちのほうが気持ちいい?」

僕:「・・・(気持ちいい。いつもしている感じ)
もっ、もう、出そう」

先輩:「・・・・・」
(一段と上下運動が激しくなる)

僕:「ああーっ、せっ、先輩!
で、でそう。で、でるーー」

僕は初めて人に出してもらいました。
今まで見たこともない勢いで3回も飛んで、
近くにあった先輩のカバンにかかってしまいました。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/19 (Sun) 17:45:32

「あああああ」

 手を外して、後ろの地面に置く。
 師匠の顔の前に、縮みあがった小さな肉棒がぷらんと現れた。

「ふむ、なるほど」

「そんな、じっくりと見るなんて」

「何を言ってるんだ、わたしの下着をじっくり見たくせに」

「それは、あやまりますけど、ああ恥ずかしいですよぉ」

「ふふ、思った以上にちいさい。それに皮をすっぽり被ってるな」

「い、言わないでください」

ーー物心ついてから初めて女の人に、しかもずっと憧れていた人に、自分のいちばん情けなくて恥ずかしい部分を見られちゃった!

「まったく、忍の修行だけでなく、ココの修行もさせるべきだったかな? お子様と変わらないサイズじゃないか」

「だ、だってそれは、しかたないじゃないですか」

 小さい自覚はしていただけに、包茎も含めて彼のコンプレックスでもあった。
 ぷらんぷらんと風に揺れる。

「こんなお子様サイズでも、性欲だけは人一倍あるようだな?」

「そ、そんなことな」

「お前はわたしと会う度にいつも胸や尻を見ていたものな。バレていないとでも思ったか」

ーーそんな! じゃあぜんぶ。

「いいか。女というものはそういう視線は気付くものなんだ。お前のことだ。カヨ以外にはバレてないと思っていたのだろう?」

 おっしゃる通りです、と心の中で自白した。羞恥心で彼の唇は動きそうになかった。

「まあ、男の子だし、それくらいはと思って許してはいたが、今回の件はさすがに見過ごせないな」

 ふぅ、と息を敏感なそこに当てられる。びくん、と彼の全身が反応する。

「あああ、し、ししょー、だめですよ」

「恥ずかしそうだな。だがだめだ。これからじっくり、わたし自ら水で洗ってやるんだから、ありがたく思いなさい」

 そして彼女は「ほんと、かわいいおちんちんだな」と感慨深げに言った。

「あ、だめです」

「む」

 むくり、と小さな肉棒の先が動いた。

「あ、あ、ご、ごめんなさい」

 ぴく、ぴく、ぴく。

 震えながらもゆっくりと、しかし確実に彼のそれは自身の体積を増やしてゆく。

 ぴくん、ぴくぴく。

「うわ」

 師のうわずる声を耳にしながら、血液が1点に集中してゆく感覚を彼は仔細に感じ、思わず顔を背けた。

 ぴくん。びく、びく。

 勃起だ。

「この、へんたいめ」

「うう、すみません」

ーー勃起するとこ、ぜんぶ見られた、師匠に見られた!

 悲しいかな、最大限に勃起しても周りの皮はすべて剥けることはなかった。
 亀頭がちょこっと顔を出した様は、情けなさに拍車をかけた。

「女に見られて興奮したのか」

「す、すみません」

「いっちょまえにボッキしても、まだ皮が余ってるんだな」

「言わないで、くだ、さい」

「ぴくぴく震えて、イヤラしいおちんちんだ」

 その言葉に、身体が反応する。

「あああ、女の人がそんな、言葉使っちゃだめですぅ」

 腰も震えてしまう。
 お尻がひんやりとした岩場にぶつかってぱちっと跳ねる。

「さては、マサ、お前」

「はあ、はあ」

 もはや息も荒くなる。

「わたしの言う「ちんちん」に、興奮してるのか」

「ああ、はあ、はあ、だって、師匠がそんな、えろ過ぎます」

ぺちっと腿を叩かれた。

「ばか、欲情するほうが変態だ」

 その間にも容赦なく晒された肉棒が跳ねる。

 ぴく、ぴく、ぴく。

 はあ、はあ、ああ、うぅ。

 正樹は湧き上がる性欲に抗うことができず、師である亜樹の目の前で勃起を震わせ続けた。

「性欲だけはほんと、大人顔負けだな。言葉だけで、うわ、先っぽから汁まで垂れてきたぞ」

「し、師匠。そんな実況しないでっ」

「ふん、このド変態。あ、また大きく跳ねた。バカにされても興奮するか、見下げた変態だ」

「ううっ」

 よしわかった、と彼女は鼻先にある勃起を見つめながら言った。

「お前がどこまで興奮するのか、その様をじっくり見てやる。もう二度とわたしに逆らえないようにな」

「はあ、はあ、逆らうだなんて、そんな、ああ、だめです、あ」

 師匠と目が合う。
 瑞々しい彼女の唇がその言葉を発する。

「ちんちん」

「ああっ」

 びくん、と正樹の身体が揺れる。

「ちんちん、ちんちん。皮かぶりのお子様ちんちん。ほら、お前の恥ずかしいとこ、ぜんぶ見てやったぞ」

「あう、ししょー、だめ、そんなあ」

 ぴく、ぴくん、びく、びくびくっ。

「罵られてボッキするか、このドエムめ。ちんちん、ちんちん、マサのほーけーどーてーたんしょーちんちん、お、ち、ん、ち、ん」

 あああああああああっっ。

 彼の中で何かが弾けた。

 咄嗟に腰を浮かせ、後ろにあった右手をその勃起した肉棒の横に添えて、いち、に、回ほど上下に動かした。

「ごめん!!」

「きゃっ」

 最初の一撃は天高く飛び、木の頭を超えた。

 どぴゅっ、どぴゅどぴゅっ、どぴゅん。

 次々と発射された白濁液は、正樹の薄く割れた腹筋に、細い太ももに、端正な顔にまでかかった。
 尿道を自分に向けていたおかげで、師匠に振りかけるという最悪の被害は、一滴だけ、彼女の肩に落ちた以外は出ずに済んだ。彼はといえば精液まみれにはなったが。

 どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ。

「ま、まだ出るのか」

 師匠も驚く量をぶちまけ、しばらくふたりで、童貞男子の初、視姦射精を眺めた。

 どぷん。

 ようやく最後の一撃が、彼自身のおでこに落ちた。

 はあ、はあ、はあ、ああ。

「な、なんて量だ」

 まぎれもなく人生最大の射精を終えた正樹の意識は朦朧として、だらりと精子の垂れる鈴口を隠すことすらできずに、口を開けるばかりだった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/20 (Mon) 19:48:44

レミの前で仁王立ちしている男・・・その巨体は、100kgを超えるだろう。
恥ずかしげもなく、色白の全裸を晒している。
醜い体だった。
年のころは、40~50だろうか。体はいびつに弛み、汗を光らせている。
巨体とはいえ、身長はさほどでもない。170程度だろう。そのぶん横に広く、下半身に覆いかぶさるように腹の肉が溢れていた。
色白の体にあって、その股間だけはどす黒い。
しかしそこには、レミの知る『ペニス』はなかった。
あるのは、萎びた皮の塊。その下に、巨大な睾丸が垂れさがっている。

目を背けたくなる光景。いや・・・すぐにでもその場を立ち去りたい。
だが、レミは2人の男に両腕を掴まれていた。
後ろには、さらに2人が構えている。
4人とも、体は全裸だが頭にはストッキングを被っていた。

レミには若干の格闘技の心得があった。
親に護身術を習わされていたのだ。
普段のレミなら、2人を振りほどくくらいならできただろう。
だが、現在の振り袖姿ではろくに動けない。それに、4人でかかってこられれば、結局捕まってしまうだろう。

「むおぉ・・・そ、そこは・・・おほっ! や、優しく頼むぜ・・・おひぃっ! て、丁寧に・・・丁寧に・・・溝を一本一本たどって・・・んふぅ・・・」
肥満男の顔は情けなく歪み、時折喘ぎ声を漏らしていた。
声の理由は・・・開いた膝の向こうに見える、熟れた肉体。
跪いた女が、男の後ろで『何か』しているのだ。
はしたない水音から、『何か』の想像はつく。
男の尻肉を割り・・・穢れし孔を舐めしゃぶっているのだろう。
そして、その淫らな行為を行っているのは、レミの家の家政婦だった。
普段は物静かで暗い顔をしている女。
彼女の名『陽子』という名前とは、正反対の性格だ。
歳は28でまだまだ女盛りだが、浮いた話のひとつもない。
しかし、地味な身なりではあるものの、その美貌は隠せなかった。
常に何かを思い悩んでいるような表情がなければ、数倍は魅力的に見えるだろう。

じゅるるる・・・ちゅぱっ、ねりゅぅぅぅ・・・むちゅっ、ちゅっ・・・

そんな陽子が、熱心に男の尻孔を舐めしゃぶている。
いつもの姿からは想像できない痴態だった。


男は顔を紅潮させ、鼻を膨らませる。
吐息が漏れるたびに、股間の萎びた塊が盛り上がっていく。
「お・・・おぉぅ・・・いいぜ・・むふぅ・・・あぁ、そ、そんな・・・中まで・・・あひぃっ! お、おぉぉぉっ! ま、待て、まだそこは・・・くふっ! そこはまだだっ! な、舐めるだけにしてくれ・・・ひうんっ!」
それまでずっと不敵な笑みを浮かべていた男とは思えないほどの、情けない表情。
男が醜く悶えると、皮の塊は少しずつ円錐状になり、さらに先端が茸のような形で膨れ上がる。
弛んでいた余り皮は、巾着のような形になっていた。
長さ10センチ、水平程度の角度になったところで、レミにもそれが『ペニス』だと認識できるようになる。
『包茎』なのだ。
最初は、茎の部分が完全に肉に埋もれていたのだろう。

股間から陽子の手が伸び、玉を掴む。
そして滑らかな動きでこね回す。
そこは、男の最大の弱点。握りつぶしさえすれば、男は倒れるだろう。
だが、陽子は愛おし気に揉み続けるだけだった。

やがて・・・ペニスは天を向いてそそり勃った。
膨れた下腹にめり込まんばかりの勢いだ。
それでもなお、先端は巾着状になっている。

「はふぅ~~・・・ククク、さ、さすが○○の社長のお眼鏡に適った・・・か、家政婦だ。いい仕事してくれるぜ・・・だが、気を抜くと、すぐに犯そうとしてきやがる・・・はふぅぅ~~・・・生意気な女だ・・・ふぅふぅ・・・」
『生意気』・・・陽子には似つかわしくない言葉だった。
レミが知る限り、仕事ぶりはまじめで忠実、積極的に自分の意見を主張することは一度もなかった。

「ようし、陽子・・・脱がせてくれ・・・」
男が言うと、陽子の手はいきり立つ勃起に伸びた。
そして、先端近くを掴んでから、引き下ろす。

むり・・・むりむり・・・むりゅぅぅぅ~~・・・

余り皮が小さくなっていき、ついにはなくなる。
そして白濁の粘液が絡む亀頭が頭を覗かせた。

ねりゅぅぅぅ~~~・・・むりゅんっ!

包皮が翻り、亀頭が完全露出する。

むわぁぁぁ・・・

湯気と共に、欲望の薫りが解放される。
どす黒い茎の先端に、赤黒い亀頭。
手繰り下された皮の部分は、赤。

と、先端に雫が生まれた。
陽子の指はそれを掬い取り、亀頭に塗り付けていく。
エラの裏側まで念入りに塗り広げた後、陽子は男の脇で立ち上がった。
はちきれんばかりの乳房、きゅっと締まった腰、そして僅かな弛みを見せる腰と太もも。
下半身には、黒ストッキングとガーターベルト。
普段の大人しく清楚な姿からは想像できない、淫らな肉体。
股間の茂みだけが、控えめだった。
陽子は片手で乳房を、片手で茂みを隠し、目を伏せる。

レミは、自分を捕らえている男たちが唾を飲む音を聞いた。
「よ、陽子さん・・・あなた・・・。どういうことなの!? せ、説明して!」
レミが問い詰めると、後ろめたい気持ちでもあるのか、陽子は肥満男の背後に隠れた。
体が完全に隠れると、男の背後から手が伸び、弛んだ肉を揉み始める。
重さを確かめるように肉を持ち上げ、谷間部分に指を這わせる。
肉を揺らし、波打たせる。
細い指先が、大きく広がった乳輪を撫でさすり、乳首を摘まんで捏ねまわす。
醜い体をレミに見せつけるような愛撫だった。
やがて、肉をまさぐっていた片手が背後に回り・・・男がびくんと体を震えさせる。

「お、おぉ・・・そ、そこは駄目だと言ったろう・・・ひうんっ! ま、まだメインディッシュが控えてるから・・・お、奥は・・・弱いトコロは・・・駄目だ・・・い、入り口にしてくれ・・・おふぅ・・・」
びくびくと脈動するペニスからは、透明な粘液が溢れだし、茎を伝って玉の方に垂れていた。
陽子の前に回した手が、それを掬い取りペニス中に塗り広げている。

「ふぅ~~・・・よ、陽子、もういいぜ・・・さぁ、準備OKだ。お嬢様、待たせちまったな・・・」
男はレミに向かって足を踏み出した。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/22 (Wed) 19:14:56

『ひぃ』

僕は情けない声を出し、頭を抱えて、その場にしゃがみ込んだ。例えるなら、逃げ出した捕虜が見つかった状況である。頭を両手で抱えた為、僕の恥かしい包茎チンコが股の間から食み出ている。慌てて右手で股間を隠すが、今度は猿が謝っている様な滑稽な姿になった。恥かしさから身体が熱くなっていたが、少し冷静になると自分の置かれている状況に絶望してきた。今日初めて出会ってから、オナニーを見られて(…あれは事故ではなく、意図的にやったけど)、全裸を見られている。心臓の都道が早まり、全身で汗を掻く。ガクガクと震えだす。

『もう何も言わずに帰ってくれ…』

顔を伏せたまま、しゃがんだ状態をキープする。確実に僕の前に彼女は立っているが、何の気配も声も無い。ただ、扉が開いている事は確かだし、おそらく彼女ダンゴムシの様に丸まった僕の姿を見つめているに違いなかった。足が痛い、もう限界だ。その時、先の尖った黒いパンプスが僕のおでこを思い切り蹴りあげた。僕は、万歳をした状態で部屋の方向に吹っ飛び、尻餅を付いた。あまりの痛さとしゃがんでいた緊張とで、身体がつってしまった。僕は足をM字に開き、赤ちゃんがオムツを交換してもらうようなポーズでひっくり返った。足を閉じたいが、股の筋肉が攣って動かない。

玄関を見ると、隣人が巨大なシルエットとなって立ちはだかっている。廊下の蛍光灯が眩しくて、表情が見えない。彼女は先ほどと同じスーツ姿らしく、足を肩幅まで開き、腕を組んで僕の情けない姿を静かに見下ろしている。鋭い切れ長の目だけが光って見える。鋭い眼光は、僕の全身を見つめている。外で見た姿より、背が高く見える。180㎝は、間違いなくあるだろう。ヒールの低いパンプスを履いているので、彼女自身が長身なのだ。僕は、恐怖を感じた。今まで女性が恐ろしいなんて思った事も無かった。しかし、この圧倒的な威圧感、存在感に僕は完全に怯え、委縮している。足が動くようになり、僕は部屋へ逃げ込もうと立ち上がった。彼女に背を向けたその時だった…。

「動くんじゃない、止まれ!私の前で気をつけしろ!」

ややドスを聞かせた声で怒鳴りつけられ、僕は彼女に背を向けた状態で気をつけをした。女性に怒鳴られたことが無い僕は、思わず涙目になってしまった。涙を拭きたいが気をつけの姿勢を崩せない。振り向く勇気が無く、部屋の方向を向いたまま震えていると、後ろから檄が飛んだ。

「馬鹿野郎!何やってるんだ?私の前で気をつけをしろと言ったんだ!」

廊下に響いても関係が無い。僕は、慌てて振り向き、彼女の前で気をつけの姿勢を取った。涙を流し、鼻を啜った。僕の視線の高さは、彼女の丁度顎の位置だった。恐る恐る彼女の顔を見上げると、彼女は今にも吹き出しそうな表情で僕を見下ろし、ニヤニヤと笑っている。彼女はしゃがみ込み、涙を流して震えている僕の顔を覗き込んでニヤリと笑った。それから視線を僕の股間に落とし、真顔で首を軽く傾げた。

「なにコレ?ちっちゃwwお前って小学生?中学生?子供ちんちんじゃーん」

顔が紅潮していくのがわかる。恥かしいという気持ちとは反対に僕の包茎チンコは勃起してしまった。彼女がその変化に気づかないはずかなかった…。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/23 (Thu) 09:23:33

「…一応聞くんだけど、これで起ってるの?」

僕は、口ごもり頭を垂れる。自分の足元を見ると、中途半端に大きくなった包茎のチンコが見える。

「何とか言えよ!露出狂!警察に突き出すぞ。さっきの証拠を持ってww」

さっきの写真だ…「警察」と言う単語に、心臓の鼓動が速くなる。全身で汗をかき、手足がガクガクと震えだす。彼女は、僕の反応を楽しんでいるのか、頭上でクスクスと笑い声が聞こえる。扉は開いたままなので、時折生ぬるい風が吹き込む。惨めな状況にまた泣きそうになる。突き出されたくない…その思いでカラカラになった喉から声を振り絞った。

「…けけけ、警察は勘弁して下さい、もうしませんから、もうしません…許してくださひぃ…うう」

何と話せばいいのかも考えずに言葉を発した為、訳の分からないことを言ってしまった。声は震えて、裏返り、おまけに噛んでる。とにかく恥かしい。

「プっ、だせー。けけけってなんだよw笑ってんの?あーあー泣いちゃったぁww怖いねぇー大変なことになっちゃったねー。ところでさー私の質問に答えてないよね?私の顔を見上げて、目を見つめながら、ニッコリと可愛い笑顔で答えてね?お前の糞皮チンポコはそれで起ってるのか?あぁ??」

優しい口調から一転、ドスの利いた声に早変わりした。僕は震え上がって、慌てて彼女の顔を見つめた。さっき見上げた時は頭がパンク寸前で、まるで顔を認識できなかったが、今は出来る。気絶しそうなくらい美しく、気品あふれる顔立ちだった。どこかの国の王女の様な美貌だ。鋭い切れ長の目は獲物を狙う野獣の様な目つき、色白で小顔、赤くふっくらとした唇、黒髪ストレート。彼女は瞬き一つせずに、僕の顔をじっくりと見下ろしている。僕は、精一杯引きつった笑顔を作って、彼女の目を見つけながらぼそぼそと喋った。

「私のチンコはこれで起っていま…」

次の瞬間、右の壁に吹っ飛んだ。じわじわと頬が腫れていくのが分かる。僕は彼女にビンタされたのだ。壁に頭を打ち付けた。僕は頬を抑えて、泣き出した。屈辱などではなく単純に痛すぎて泣いてしまった。彼女は顔色一つ変えず、頬を摩りながら泣いている僕を静かに見つめた。

「つまんねーんだよ。もっと面白く、自分なりに工夫してやれよ。大人だろ?これからしっかり鍛え上げてやるよ。まぁ最初は私が指導してやるから、ありがたくおもいな。もう一度、私の目を見つめて、笑顔で、《僕ちんの糞皮チンポコはこんなチビチンでもおっきくなってまちゅ♪短小包茎でごめんなちゃい》って廊下に聞こえるくらい大きな声で叫んでご覧。出来ないともう片方の頬もぶっ叩いてアンパンマンになっちゃうよw」

急いで立ち上がった。もう迷っている時間は無い。恥よりもビンタの方が100倍も嫌だ。僕は、彼女の前に再び立ち、泣いて真っ赤になった目を細めて、さっき以上の笑顔を作った。

「僕ちんの糞皮チンポコはこんなチビチンでもおっきくなってまちゅ♪短小包茎でごめんなちゃい!!」

彼女は吹き出して笑った。お腹を抱えて目に涙を浮かべて散々笑った。僕は赤面し、気をつけの姿勢で彼女の前に立った。彼女に言われずとも、股間は隠さない事を覚えた。

「本当にやるとは思わなかったよwいやー、お前マジで面白いわ。隣りにこんな面白い奴住んでるとかw超ラッキー。そういえば自己紹介してなかったな。私は衣川楓。27歳、元自衛官だ。今日から隣で暮らすことになるからよろしくな。そして、今日からお前の上司で、お前は私の奴隷だ。私の事は、楓様と呼ぶように。返事は全て「はい、楓様!」だ。たまに呼び方を変えたりもするからな。お前の名前は聞かなくてもいい。…そうだなーチビチンとでも呼んでおくかwwちゃんとお店に行って表札作って、明日までに付けとけよwちゃんと私が確認するから。一人称はいつでも僕ちん。お前の部屋の鍵は私が預かる。トイレやオナニー、外出は全て私に届け出る。ちなみに私は、店を経営してるからほとんど家にいる。たっぷり遊んでやるから楽しみにしてろよw少しでも刃向うような真似をしたら、金玉を両方潰してから、警察に突き出すからなwどうだ、わかったか?……ん?あーあー」

ジョロジョロと流れ出た黄色い液体は僕の太腿を濡らし、足元に異臭を放つ水溜りを作った。この失禁は、今後の生活と人生に絶望した僕の届かない無意味な叫びでしかない…。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/24 (Fri) 22:26:04

生暖かい小便が足元をぐっちょりと濡らし、僕は小刻みに震えた。長身の美女の前で小便を漏らした姿を見られている。あまりの情けなさ位に彼女の顔をまともに見れない。逃げたしたい気持ちでいっぱいだが、さっき受けたビンタが恐ろしくて足が動かない。

「……くせー、チビチン、お前いくつだよ?何小便漏らしてるわけ?キモイ通り越して、マジで哀れなんですけどwクサっ、チビチンの小便マジくっせー!!これからは、私に排泄のお願いしてからするんだぞ?壁が薄いからお前の行動は音だけで分かるからな。それにしても…ふふ。本当に子供みたいだなwところでチビチンは社会人?」

「だ、大学生です」

「へー、じゃあ自由にいつでもどこでも動けるわけだww」

僕は正直に話してしまい後悔した。ちょっと考えて、社会人とでも言っておけば自分の時間も取れたのに…最悪だ。

「チビチン!!お前が一人前の男になれるように、世の中の厳しさを教えてやる。んーじゃあまずは…下のスナック行った事ある?」

1階のスナックは月に3回は行っている。「スナック NANA」は、50代のママと、30代前半のホステス、そして同じ大学の女子が1人バイトをしている。どこにでもある小さなスナックだ。バイトしている女子の名前は、真中雫。大学だけでなく、学科もゼミも同じだ。そして、僕は彼女に惚れている。勿論、雫本人には伝えていない。あくまで仲の良い友人の繋がりで止まっている。雫は、全然ホステスをするタイプの女の子ではない。タレ目でのほほんとしたのんびり屋タイプだ。黒髪にツインテールをしていて、天然が入っている。どちらかと言うとぽっちゃり系で、胸が大きく、全体的にムチムチしている。話し方もゆっくりで一緒にいると、とても落ち着く。母性を感じさせる体型、雰囲気に僕はいつもメロメロになる。しかし、雫に惚れている事を悟られないように、僕はいつもクールを装っていた。

「……2回くらいです」

どんな命令をされるかわからないが、雫の前で恥かしい姿を晒したくない。今まで雫の前でクールに過ごしてきた自分のキャラクターを崩壊されるのだけはどうしても阻止したい。僕は、スナックと関係が無いふりをして逃げようと試みた。小便が冷えて太腿と足元が冷たい…。彼女の、…楓様の返答を待った。

「ふーん。お前、今からその恰好でスナック行って来い。で、真面目な顔して〈すみません!おしっこを漏らしてしまったのでタオルを貸して頂けませんか〉ってタオル借りて、チビチンを拭いて来い。2階で待ってるから、聞こえるくらい大きな声で言えよw2回くらいしか行ってないんだったら、別にどう思われてもいいでしょ?小便だらけのチビチンを見たら皆どう思うだろうねw何か聞かれたら〈お漏らしが治らないんです。オムツが切れるとお漏らししちゃうんです〉って言って、あとは全部〈ママー〉しか言っちゃ駄目!じゃあいってらっしゃーいww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/25 (Sat) 20:11:34

僕は、「我が子を有名人にしたい・・・」という、親のわがままな願望の下、
小学2年生の4月より、某タレント養成所に通わされるようになった。
各テレビ局から新番組がオンエアされることが決定する度に、先生から子役としての採用の通知がなされる。

発声練習、歌唱、リズムダンス等、練習は毎日ハードだった。
僕は、出来が悪かったからか、なかなか、テレビの画面に登場することを先生たちは許さなかった。
僕は同期で入学した友達が次々とデビューしていく中、少しずつコンプレックスのようなものを感じ始めていた。






そんな僕が初めて、採用されたのは、某食品会社のCMの歌に合わせて踊る役だった。
それは、入学3年目の小学5年生の時だった。
役回りは、何十人がいる内の一人だったが、母親はひどく喜び、親戚中にふれ回ってはしゃいでいたのを覚えている。

その後、半年の間に何回かCMの大勢の中の一人の役としての採用が続いた。
母親は、養成所に来る度に先生に取り入り、なんとかドラマで出演できる機会をお願いしていたようだった。
「お宅のお子さんは、声が小さい。ドラマでは台詞をしゃべる場面がありますからねぇ。今のままじゃあダメ。もう少し腹筋を鍛える必要がありますねぇ。」
と話していたのを聞いたことがあった。

僕が小6に進級した5月に、「声楽」の先生が新しい人に代わった。
母は、その新しい先生に付け届けをし、僕の個人レッスンを依頼したようだった。
その日の全てのレッスンが済んだ後、僕は先生に残るように言われていた。
「お母さんから君のこと頼まれてるんだ。声の大きくなるように指導をお願いしたいと・・・。それじゃあ、ピアノ室に移動しよう。ここじゃ他の生徒や指導員に気付かれる。」

僕は先生に連れられて、「ピアノ個人レッスン室」に入った。
先生は鍵を掛け、小窓のカーテンを閉めた。
先生はピアノのイスに腰掛け、立っている僕をジロジロと舐めまわすように眺めた。
「ドラマに出たいのか?」
「はい。」
「何だ、返事の声が小さいな。」
「はいーっ!」
ありったけの声を振り絞った。
「おいおい、怒鳴ってどうする。もっと自然に腹に力を入れて、声を出さなきゃ。どれっ。」

先生は部屋に備え付けのビデオカメラの録画スイッチをオンにした。
「テレビカメラに撮られていると思って元気よく声を出して歌ってみるんだ。」
先生は僕のおへその辺りに掌をあてがい、下腹の辺りをグリグリとさすった。
「ちょっと、服、脱いでみろ。」
「えっ?」
「シャツ着てると腹筋の様子がよくわからん。だから脱げ。」

僕は、言われるままにポロシャツを脱ぎ上半身裸になった。
「うーん、やっぱり下も脱がなきゃ腹筋の様子はわからんな。おいっ、ズボンもパンツも全部脱いじゃえ。なーに、この部屋は先生と君だけの世界だ。恥ずかしがることは何もない。もちろん、恥ずかしいなどという気持ちが少しでもあれば、これから先、役者など到底勤まるわけがない。度胸のない生徒は、絶対にドラマの配役になど推薦できるはずがないからな。」
僕は子どもなりに、先生から「度胸無しのレッテル」を張られることは、配役推薦の機会を逸することになると危惧し、黙ってズボンとブリーフを脱ぐことにした。

「うーん、なかなか度胸あるじゃないか。それでなきゃな。しかし、この手はなんだ。」
先生は、僕が自分の股間を覆っていた両の手を払いのけた。
「歌うときは両手は後ろに組むんだったよね。」
僕は先生の座っているイスの前に向こう向きに立たされ、歌を歌わされた。
先生は背後から下腹に手を回し、腹筋の張り具合を確かめながら、グリグリと掌を動かした。
「もっと腹に力を入れてっ!」
その時、先生のグリグリ動かす掌が僕の股間に僅かに触れたような気がした。

「あっ・・・。」
「そのまま、歌を続けて。」
次の瞬間信じられないことが起こった。
先生の指が、僕のペニスを確かに摘んだのだ。
そして、なんということか刺激を加え始めたのだ。
僕は、むず痒さに思わず体をよじった。
「いいから、そのままじっと歌い続けなさい。」
強い口調で命じられペニスを愛撫されながらも、そのまま歌い続けなければならなかった。

「ほーら、だんだん固くなってきた。腹筋よりも、ここのキンニクの方がたくましそうだな。」
僕は、先生の指の刺激によって完全に勃起させられてしまっていた。
「おい、こっち向け。」
僕は、先生の方を向かされ、勃起したペニスをしっかり観察された。
「可愛い、サヤエンドウだな。」
先生は、僕の勃起を指先でピョコンピョコンと弾きながらクスクスと笑った。
「配役に推薦されたかったら、じっとしてるんだぞ。」
先生の指が僕のペニスの下の茶色の袋に伸びた。
「度胸の無い奴は、キンタマが縮み上がっちゃうんだよな。しかし、君は優秀だ。ちゃんと袋の中に降りている。どらっ。」
先生は袋の中の二個の胡桃を、指で転がして確かめているようだった。
くすぐったくって僕は身を大きくよじった。
「感じるか?感度よさそうだな?」
先生は満足そうにつぶやき、ニコニコしていた。
「いいか、もっと気持ちいことしてやろう。」

先生は僕のペニスを掴むと、三本の指で先端の部分を摘んで包皮を上下にずらしながら刺激を加えていった。
僕が抵抗しようとすると、
「じっとしていれば、君はドラマに出れるんだぞ。俺が推薦してやる。任せとけ。」
と、低い声で先生が言った。
僕は、もう先生の言葉を信じて、じっと我慢して耐えるしかないと思った。

先生は指だけでなく、僕のペニスの皮を全部めくった後、敏感な先端をパクリと口にくわえてしまった。
まだ、射精することは無かったけどペニスを刺激されることによる強烈な快感を味わってしまった。
僕は、勃起をくわえられたペニスに言い知れない快感を覚えながら、先程から前方にセットされて、赤い録画ランプが点灯したままのビデオカメラをぼんやりと眺めて立っていた。

「このことは二人だけの秘密だ。配役の座を勝ち取って、お母さんを喜ばせてやろうな。君が約束を守ればきっと近いうちに願いを叶えてやる。安心しなさい。」
僕は、先生の言葉を信じ、約束を守り、その日が来るのを待った。

約2週間後、先生から僕がドラマのオープニングテーマ曲が流れる際に毎回放映されることになる映像の一子役として採用されることになったと連絡があった。
この時、僕以外にも6年生の同養成所の生徒3人が同時に選ばれた。
「○○大変だ!」という番組のオープニングの映像で、僕らの役回りは一糸まとわぬ素っ裸で、サーフィンボートを小脇に抱えて4人で海岸を歩き、驚いた拍子にボードを落としてしまい、お尻が丸出しになってしまうシーンであった。
もちろん、股間を覆う物は何も無く、ボードを落とした瞬間に股間を両手で隠すことになる。

撮影には先生も立ち会い、海岸で本番前の練習の時からずっと素っ裸でリハーサルを繰り返しやらされた。
先生はリハーサルの様子もずっと自分のビデオカメラで僕らの様子を撮り続けていた。
女の子役やおばさん役も何人か参加していたが、僕らリハーサルの様子をしっかりと見学されていたようだった。
3人のうちの1人の子はうっすらとペニスの上部に毛が生え始めている様子で、そのことを撮影スタッフのおじさんに指摘され、顔を真っ赤にして照れていたようだった。

本番撮影がすんだ後、僕ら4人は素っ裸のまま股間を両手で押さえただけの格好で砂上の記念撮影を先生のカメラで行った。
撮影が全て終了した後に、僕らがそれぞれブリーフに足を通している時も、先生は側に来て、バチバチと何枚もシャッターを切っていた。
もちろん、明らかに僕らのペニスの部分を狙って・・・。

僕は、その後も同番組の主人公の通う学校の一生徒として、一言だけ台詞を言う役をもらい、また、別の子供向けアクション番組でも3言の台詞を言う役をもらった。
ひとえに、先生のお陰である。
むろん、その後も何度となく「ピアノ個人レッスン室」で居残り特訓を受けた成果であるのだが・・・。

僕の役者人生は、中学入学を境にピリオドを打った。
自分の才能の無さを痛感すると共に、母親の自己満足のために自分が犠牲になっていたことに少なからず気付いたからである。

余談になるが、僕に精通があったのは、中1の秋である。
その直後に、陰毛もうっすら生えてきた。
自身の手で一度も射精させることなく、格好の玩具を失うこととなった先生はさぞ心残りだったことであろう。
もちろん、先生とはそれ以後一度も会ってはいない。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/26 (Sun) 10:05:57

「遅いよ~」
「わ、悪い……」
全く隠す素振りを見せない夏帆とは違い、両手でガッチリガードする俺……
「別に隠す必要なくない?」
ケラケラと笑う夏帆。
「い、いや~」
「隠すから余計にイヤらしいんだよ。別に恥ずかしくないっしょ?」
「いやいや、普通恥ずかしいから」
「そう?私は全然恥ずかしくないけどな~」
少し考える仕草をする夏帆。そして、一番聞かれたくなかった質問がやってきた。
「修二ってもしかして、童貞?」
「あ……いや……」
「アハハッ、マジ?そっか~、修二って童貞だったんだwww」
真っ赤になり、下を向いてしまう。
「結構女慣れしてると思ったけど、違うんだね~www」
「わ、悪いかよ……」
「別に悪くはないよ。ただ、修二ってモテそうだから意外だっただけwww」
残念ながら彼女いない歴=年齢だ。
「ほれほれ、お姉さんに童貞のチンポコ見せてみぃ?」
油断していたこともあり、簡単に俺の両手は跳ね除けられてしまった。
「あはっ!もうビンビンじゃんwww」
「あうっ!」
慌てて、後ろを向く。
「ちょっと~、女の私が隠さないのに、男の修二が隠すってどういうこと?」
背中越しに胸を押し付けてくる。なんて柔らかいのだろうか?
「あとさ~、一瞬見えたけど、修二って包茎?」
耳元で囁かれる。吐息が耳に当たり、ビクンッと反応してしまう。
「勃起しても皮被ってたよね~。私、そんな包茎見たことないから、よく見せて欲しいな~。もちろん、お礼はするからさ」
お礼……もう俺に正常な判断力はなくなっていた。
そのままゆっくりと振り返るのだった。

「なにコレ~wwwフフッ、ヤバいよ、これはwww」
ああ、もう恥ずかし過ぎる。
「ダメダメ、隠したらダメ!……ふ~ん、皮しっかり被ってるじゃん。尖がってるよ、先っちょwwwそれにこの小ささは小学生だよ~www」
両手を後ろに回されて、じっくりと観察される。
「勃起しても、これだけ皮余ってるってすごいよ。どんだけ皮伸びてんの?」
「ああっ!」
「アハハッ!ビヨ~ンビヨ~ンwww」
皮を掴まれ……初めて女の子に触られて、声が出てしまう。
「ウハッ!凄い伸びるね~www」
亀頭にスッポリと被った皮は、先がドリル状になって尖っている。しかもオナニーのしすぎで黒い。
「これってさ~、ちゃんと剥けるの?」
「む、剥けるよ!」
「アハハッ、そんなにムキにならなくたっていいじゃん?」
俺は真性包茎ではなく、仮性包茎だ!
少しでも見栄を張りたかったが、夏帆相手には全く効果がない。
「チンカスとかついてたりして~www」
あっ!
その時、熱くなっていた体が一瞬で冷え切った。
ヤ、ヤバい……
「フフフ、剥いちゃうよ~」
「ちょ、ちょっと待って……」
「え~、やっぱり剥けない系なの?」
「ち、違う!剥けるから!」
「ならいいじゃん?痛くないようにお姉ちゃんがゆっくり剥いてあげるよwww」
「あっ……あぐぐぅぅ~……」
皮を剥かれる快感に声が漏れてしまう。
「フフフ、すっごい厚い皮。恥ずかしがり屋の亀頭君はどんな感じなのかな?」
快感に思わず腰が引けてしまう。
しかし、壁に追いつめられ、これ以上逃げることができない。
「えいっ!」
「はひっぃっ!」
最後は一気に剥かれてしまった。

「ちょっ!何コレ!」
夏帆が爆笑している。その訳は……
「ティッシュwwwティッシュついてるよwwwなんで、なんで?修二っておしっこした後、ティッシュで拭く系?」
「あ、いや……」
「ん?違うな……この匂いは……」
ああ、やめてくれ……
「クッサ~!何コレ!本当に臭いよ!」
鼻を摘まみ、大げさに後ずさりする。
「あっ!」
シュルシュルシュル……
夏帆が剥いた皮から手を離した瞬間、皮が戻ってしまった。
「アハハッ!本当に重度の包茎なんだねwww皮押さえとかないと、戻っちゃうじゃんwwwこれじゃあ、剥いた状態キープもできないねwww」
「うう……」
「それにこれは……」
落ち込んでいる俺には目もくれず、再び皮を剥く。
先ほどよりも皮を剥き、カリ首まで露出させる。
「やっぱりね~www」
もうどうすることもできなかった。
「すっごいカス溜まってるよwwwちゃんとお風呂で洗ってんの?」
「う、うん……」
「それじゃあ、これはどういうこと?もしかして……フフフwww」
「そ、それは……」
「正直に言えば、サービスしてあげるよwww」
サービス!
エロい同級生が裸で上目使いで見てくる。こんなの我慢できるわけがない。
それに夏帆はもう答えを知っている様子だ。
「き、昨日はオナニーした後……寝ちゃって……洗わないで……その……」
それを聞いて、再び爆笑する夏帆。
「アハハッ!一人でシコシコオナニーして満足して寝ちゃったんだwwwあ~、やっぱり童貞って面白いねwww」
お腹を抱えながら、転げまわる。
再び皮は戻ってしまったが、そんなことは関係ない。
夏帆は両足を大きく開いて、転げまわっている。
そんなの見る場所は一つしかないじゃないか!
その熱い視線に気づいた夏帆。笑いすぎて涙目になった目を擦っている。
「いいよ。そのままオナニーしなよ」
「へっ?」
器用にお風呂のヘリに座り、M字開脚する。
「!!」
「フフフ、夢にまで見たオマンコ。いいよ、見ながらオナニーしなよ」
「そ、そんなこと……」
「今更恰好つけないでよ。チンポコは我慢汁ダラダラ垂らしてるよwww」
言われて見たら、すごい量だ。皮の間からヨダレのように垂れている。
それに今すぐにでもシゴいて、気持ちよくなりたい。

「ほらほら、さっさとシゴきなさいよ!」
「う、うう……」
ついさっきまでは、対等な関係だった。
しかし、今ではもう立場が決まっている。
「あああっ!」
勢いよくシゴき出す。
「アハハッ、本当にシコってやがんのwww」
「ああっ!イク!イク!イッちゃう!」
「えっ?は、はぁ?ウソでしょ?」
「あああっ!!!」
射精の瞬間、皮を剥いて大量の精液を吐き出す。
昨日もオナニーをしたのに、一目でわかる濃い精液が大量に浴槽にぶち当たる。
「ちょっと、ちょっと~!いくらなんでも早すぎじゃない?昨日今日に精通したガキじゃないんだから、もう少し我慢できないわけ?」
「ご、ごめんなさい……」
「しかも、まだビンビンじゃん。出し足りないの?一日何回シコってんの?」
「に、二回は最低でも……」
「本当にオナニーザルじゃん。じゃあ、まだできるよねwww」
夏帆は溜まった湯船に浸かる。
「ここで見てるから、さっさとシゴきなよwww」
「で、でも……」
「いいからさっさとやる!だからいつまで経っても童貞なんだよ!」
言っている意味がわからないが、俺は言われた通りシゴく。
今イッたばかりなのに、すぐに我慢の限界を迎える。
「あっ!あっ!イキます!」
「はぁ?ウソでしょ?」
結局その後、三回も射精をして、ようやく俺の股間は収まった。
「その汚い精液、ちゃんと掃除してよね」
「は、はい……」
「それと……」
夏帆が湯船から出て、お風呂場掃除用の除菌洗剤を手に取る。
「あ、ありがとう……」
てっきりそれで掃除しろという意味だと思った。
しかし……
「精液よりまずはその汚いチンポコからでしょ!」
「えっ?あっ!やめっ!」
押し倒され、除菌洗剤で股間を洗われる。
洗うなんて優しい行為じゃない。力任せに汚れを落とす、そんな感じだ。
「ああっ!痛い!痛いよ!やめて!」
「こんな汚いチンポコ、ただ洗うだけじゃキレイになるわけないでしょ!」
チンチンが熱い。焼けるように熱い。
「ひ、ひ~!」
夏帆はさらに消毒液やらカビ取り剤やらなんやら、適当に取っては俺のチンチンにかける。
「あっ!あっ!あっ!」
情けないことにここでも射精をしてしまう始末。
「本当にキモイんだけど!」
最後に唾を吐きつけられ、夏帆は浴室から出て行く。
「ちゃんとキレイに洗ってから、お風呂に入ってよね!」
お風呂場に残された俺。すぐにシャワーで洗い流し、湯船に浸かる。
「イテテッ……」
チンチンを見ると、赤く腫れていた。

お風呂から出ると俺の制服がない。
下にバスタオルを巻いて、ゆっくりとドアを開く。
「お、お~い!か、夏帆!」
他人の家で、この状態のまま出て行く勇気は俺にはない。
その声を聞いて、ラフな格好をした夏帆がやってきた。
「ずいぶんと遅かったじゃん。またオナニーでもしてたの?」
「す、するわけないだろ!そ、それどころか……」
「ん?何かあった?」
しまった。こんなことを言ったら、夏帆の奴は絶対に面白がって……
「アハッ、ヤバいねコレwww」
「痛い痛い!触らないで!」
簡単にバスタオルを奪われ、赤く腫れたチンチンを観察される。
「うは~、超腫れてんじゃんwww短小チンポコが少しは大きくなったんじゃないの?」
「そ、そんなこと……」
「明日にでも病院行った方がいいよ。女の子にチンポコが汚いって、洗剤で洗われちゃいましたって言ってさwww」
「うううぅぅ……」
「元はと言えば、オナニーした後にちゃんと洗ってない修二が悪いんだよ?」
夏帆はまったく悪びれた様子がない。
「これからは皮剥いて、ちゃんとキレイにしなさいよwww」
「はうっ!」
デコピンされただけで、強烈な痛みが走る。
「もう大げさ過ぎ!」
「マ、マジで痛いんだよ……そ、それより俺の服は?」
「ああ、びしょ濡れだったから今乾かしてるよ。後、二十分くらいかかるかな~」
「そ、そんな……」
「まぁ、別にいいじゃん?テレビ見てればすぐだよ」
夏帆はソファに寝転び、テレビを見始めた。
俺はどうすることもできずに、バスタオルを巻いて、立ち尽くすことしかできなかった。
その後、俺への興味がなくなったのか、夏帆は何も言ってこない。
テレビを見て、ケラケラと笑うだけ。
服が乾くと、それを投げつけて、無理やり追い出された。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/27 (Mon) 06:57:58

大学の必修科目である授業のレポートをすっかり忘れていた俺は、仲間の助けも借りながら、徹夜続きで何とか仕上げることができた。
レポートが添付されたメールを送ると同時にドッと疲れが出た。
「お疲れ様~」
目の前には最後まで手伝ってくれた萌(もえ)がいた。
「マジでサンキュ~」
「学食三ヶ月分で手を打つよ」
「一ヶ月で勘弁……てか、一ヶ月でも多いよ!」
こんな冗談を言える女友達だ。
あ~、早く眠りたい。とりあえず、お礼は今度にして、今日は萌を帰らせよう。
そう考えていると、萌が俺に近づいてきた。
「ん~、譲(ゆずる)君、臭いよwww」
クンクン匂いを嗅ぎながら笑ってくる。
「そういや、ここ最近風呂入ってなかったからな」
「最近って二日くらい?」
「ん~、四日くらいかな?」
手伝ってくれた友達はみんな長くても一日で帰って行く。
俺だけぶっ続けで(途中、仮眠はしたけど……)、レポートを書いていたのだ。
「ウハッ!四日はヤバいよ!四日はwww」
「わかったよ、風呂入るから。萌は帰りなさい!」
「え~、いいじゃん。せっかく終わったんだから、少しは祝杯上げようよ。私、コンビニでお酒買ってくるから、その間にお風呂入っちゃいないよ」
確かに眠たかったが、ピークを越えたのか妙に目がさえる。
「汗でべたべたでしょ?」
その通りだ。
「わかったよ」
「じゃあ、鍵貸して」
「コンビニで時間潰してろよ。風呂入り終わったら、電話すっから」
「え~、面倒くさいよ。先にお酒飲んでたいんだけど~」
「大丈夫、すぐ出るから」
「やだ~、ちゃんと洗ってきなさいよ!」
そんな冗談を言い合いながら、結局萌に鍵を渡して、俺は風呂に入った。

「あ~、やっぱり風呂はいいね~」
久々に湯船にお湯をはって、浸かる。
いつもならシャワーで済ますところが、今日はゆっくり浸かりたい。
と、同時にひどい眠気に襲われる。
ああ、このまま寝たら気持ちいだろうな~
そんなことを考えながらウトウトして、ついには寝てしまった。
…………
…………
「ちょっと譲、起きなさいよ!」
「へっ?」
「お風呂で寝るとか大丈夫?」
あ、あれ?
頭が回らない。
「本当に大丈夫?」
「う、う~ん……」
萌にされるがまま、湯船から出され、風呂の椅子に座らせられた。
「水、飲める?」
「ありがとう……」
体はだるいし、ボ~ッとするが、次第に意識がハッキリしてきた。
「お風呂で寝ちゃうなんて、よっぽど疲れが溜まってたんだね」
萌も安心したようで、呆れた様子で俺を見てくる。
そして、心配から安心へとかわると、その視線は一点に集中し始めた。
「へ~、譲ってかわいいねwww」
「何が?」
「おちんちんwww」
反射的に開いていた股を閉じる。
「ダメダメ~、もうバッチリと見ちゃったよ。譲のかわいいおちんちんwww」
萌は下ネタもそれなりに話したことがあるが、こうも直接な会話になると、恥ずかしすぎる。
「まさか、譲がホーケイ君だったなんてねwww」
うう、本当に見られたのだ。
「しかもすっごい皮あまりだよね~」
「お、お湯でふやけただけだよ……」
「本当かな~?それにしては先っぽが黒く変色してたけど、あれってオナニーのし過ぎ?」
「うう~……」
その後も萌は楽しそうに俺のちんちんを小バカにしてくる。
疲れマラと言う奴だろうか
そんな状況に対し、俺のちんちんは勃起し始めた。

「あれ?もしかして勃起しちゃった?」
「う、うるさい!早く出てけよ!」
「何怒ってんのよ!私がいなかったら、どうなってたかわかってんの?」
「そ、それは……」
「えいっ!」
「あっ!」
一瞬の隙をつかれ、両手のガードを弾かれた。
再びあらわになる俺の股間。
「あれ~、譲ってもしかして勃起しても剥けない系?」
顔から火が出そうになった。
「勃起しても皮あまってんね。しかも小さいしwww」
「きょ、今日は調子が……」
「え~、調子でちんちんの大きさって変わるの?変わんないでしょ?」
隠そうとする手を弾かれる。
「ここまで来たんだから、もう隠す必要ないじゃん?」
「は、恥ずかしいって……」
「え~、どこが恥ずかしいの?」
萌はニヤニヤしながら、こちらを見てくる。
わかっている上で、聞いてくるのだ。
「そ、それは……」
「何がどう恥ずかしいの?言わないと、このことみんなに言っちゃうよ?」
「そ、それはやめてくれ!」
「じゃあ、何が恥ずかしいのか言おうか?」
「うう……」
この時の俺は萌に恥ずかしい言葉を言うことよりも、仲間たちに自分が包茎であることがバレる方が恥ずかしいと思ってしまったのだ。
「お、俺のち……ちんちんが包茎だからです……」
「へ~、包茎だと恥ずかしいんだ。どうして?」
こ、こいつ……
「包茎は子供で、大人は剥けているからです……」
自分で言っていて、恥ずかしすぎる。
「じゃあ、譲は子供なんだねwww」
「それはちが……」
「違わないよね。今自分で言ったじゃん。大人は剥けていて、子供は剥けてない。譲は剥けてないから、子供だよね?」
「そうです……」
「アハハッ、じゃあ、私が譲を大人にしてあげる」
サッと萌の手が俺の股間に伸びた。
「あっ!」
どうすることもできないまま、皮が剥かれてしまった。

「えっ!えっ!やだ~、何これ?」
萌が驚いた顔をする。それもそのはずだ。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/27 (Mon) 20:30:41

「ちょっ!何コレ!」
夏帆が爆笑している。その訳は……
「ティッシュwwwティッシュついてるよwwwなんで、なんで?修二っておしっこした後、ティッシュで拭く系?」
「あ、いや……」
「ん?違うな……この匂いは……」
ああ、やめてくれ……
「クッサ~!何コレ!本当に臭いよ!」
鼻を摘まみ、大げさに後ずさりする。
「あっ!」
シュルシュルシュル……
夏帆が剥いた皮から手を離した瞬間、皮が戻ってしまった。
「アハハッ!本当に重度の包茎なんだねwww皮押さえとかないと、戻っちゃうじゃんwwwこれじゃあ、剥いた状態キープもできないねwww」
「うう……」
「それにこれは……」
落ち込んでいる俺には目もくれず、再び皮を剥く。
先ほどよりも皮を剥き、カリ首まで露出させる。
「やっぱりね~www」
もうどうすることもできなかった。
「すっごいカス溜まってるよwwwちゃんとお風呂で洗ってんの?」
「う、うん……」
「それじゃあ、これはどういうこと?もしかして……フフフwww」
「そ、それは……」
「正直に言えば、サービスしてあげるよwww」
サービス!
エロい同級生が裸で上目使いで見てくる。こんなの我慢できるわけがない。
それに夏帆はもう答えを知っている様子だ。
「き、昨日はオナニーした後……寝ちゃって……洗わないで……その……」
それを聞いて、再び爆笑する夏帆。
「アハハッ!一人でシコシコオナニーして満足して寝ちゃったんだwwwあ~、やっぱり童貞って面白いねwww」
お腹を抱えながら、転げまわる。
再び皮は戻ってしまったが、そんなことは関係ない。
夏帆は両足を大きく開いて、転げまわっている。
そんなの見る場所は一つしかないじゃないか!
その熱い視線に気づいた夏帆。笑いすぎて涙目になった目を擦っている。
「いいよ。そのままオナニーしなよ」
「へっ?」
器用にお風呂のヘリに座り、M字開脚する。
「!!」
「フフフ、夢にまで見たオマンコ。いいよ、見ながらオナニーしなよ」
「そ、そんなこと……」
「今更恰好つけないでよ。チンポコは我慢汁ダラダラ垂らしてるよwww」
言われて見たら、すごい量だ。皮の間からヨダレのように垂れている。
それに今すぐにでもシゴいて、気持ちよくなりたい。

「ほらほら、さっさとシゴきなさいよ!」
「う、うう……」
ついさっきまでは、対等な関係だった。
しかし、今ではもう立場が決まっている。
「あああっ!」
勢いよくシゴき出す。
「アハハッ、本当にシコってやがんのwww」
「ああっ!イク!イク!イッちゃう!」
「えっ?は、はぁ?ウソでしょ?」
「あああっ!!!」
射精の瞬間、皮を剥いて大量の精液を吐き出す。
昨日もオナニーをしたのに、一目でわかる濃い精液が大量に浴槽にぶち当たる。
「ちょっと、ちょっと~!いくらなんでも早すぎじゃない?昨日今日に精通したガキじゃないんだから、もう少し我慢できないわけ?」
「ご、ごめんなさい……」
「しかも、まだビンビンじゃん。出し足りないの?一日何回シコってんの?」
「に、二回は最低でも……」
「本当にオナニーザルじゃん。じゃあ、まだできるよねwww」
夏帆は溜まった湯船に浸かる。
「ここで見てるから、さっさとシゴきなよwww」
「で、でも……」
「いいからさっさとやる!だからいつまで経っても童貞なんだよ!」
言っている意味がわからないが、俺は言われた通りシゴく。
今イッたばかりなのに、すぐに我慢の限界を迎える。
「あっ!あっ!イキます!」
「はぁ?ウソでしょ?」
結局その後、三回も射精をして、ようやく俺の股間は収まった。
「その汚い精液、ちゃんと掃除してよね」
「は、はい……」
「それと……」
夏帆が湯船から出て、お風呂場掃除用の除菌洗剤を手に取る。
「あ、ありがとう……」
てっきりそれで掃除しろという意味だと思った。
しかし……
「精液よりまずはその汚いチンポコからでしょ!」
「えっ?あっ!やめっ!」
押し倒され、除菌洗剤で股間を洗われる。
洗うなんて優しい行為じゃない。力任せに汚れを落とす、そんな感じだ。
「ああっ!痛い!痛いよ!やめて!」
「こんな汚いチンポコ、ただ洗うだけじゃキレイになるわけないでしょ!」
チンチンが熱い。焼けるように熱い。
「ひ、ひ~!」
夏帆はさらに消毒液やらカビ取り剤やらなんやら、適当に取っては俺のチンチンにかける。
「あっ!あっ!あっ!」
情けないことにここでも射精をしてしまう始末。
「本当にキモイんだけど!」
最後に唾を吐きつけられ、夏帆は浴室から出て行く。
「ちゃんとキレイに洗ってから、お風呂に入ってよね!」
お風呂場に残された俺。すぐにシャワーで洗い流し、湯船に浸かる。
「イテテッ……」
チンチンを見ると、赤く腫れていた。

お風呂から出ると俺の制服がない。
下にバスタオルを巻いて、ゆっくりとドアを開く。
「お、お~い!か、夏帆!」
他人の家で、この状態のまま出て行く勇気は俺にはない。
その声を聞いて、ラフな格好をした夏帆がやってきた。
「ずいぶんと遅かったじゃん。またオナニーでもしてたの?」
「す、するわけないだろ!そ、それどころか……」
「ん?何かあった?」
しまった。こんなことを言ったら、夏帆の奴は絶対に面白がって……
「アハッ、ヤバいねコレwww」
「痛い痛い!触らないで!」
簡単にバスタオルを奪われ、赤く腫れたチンチンを観察される。
「うは~、超腫れてんじゃんwww短小チンポコが少しは大きくなったんじゃないの?」
「そ、そんなこと……」
「明日にでも病院行った方がいいよ。女の子にチンポコが汚いって、洗剤で洗われちゃいましたって言ってさwww」
「うううぅぅ……」
「元はと言えば、オナニーした後にちゃんと洗ってない修二が悪いんだよ?」
夏帆はまったく悪びれた様子がない。
「これからは皮剥いて、ちゃんとキレイにしなさいよwww」
「はうっ!」
デコピンされただけで、強烈な痛みが走る。
「もう大げさ過ぎ!」
「マ、マジで痛いんだよ……そ、それより俺の服は?」
「ああ、びしょ濡れだったから今乾かしてるよ。後、二十分くらいかかるかな~」
「そ、そんな……」
「まぁ、別にいいじゃん?テレビ見てればすぐだよ」
夏帆はソファに寝転び、テレビを見始めた。
俺はどうすることもできずに、バスタオルを巻いて、立ち尽くすことしかできなかった。
その後、俺への興味がなくなったのか、夏帆は何も言ってこない。
テレビを見て、ケラケラと笑うだけ。
服が乾くと、それを投げつけて、無理やり追い出された。
俺は痛む股間を押さえ、泣きながら帰って行った……
しかし、これが序章にしか過ぎないことをこの時の俺はまだ知る由もなかったのだ……

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/28 (Tue) 21:26:12

「ちょっと譲、起きなさいよ!」
「へっ?」
「お風呂で寝るとか大丈夫?」
あ、あれ?
頭が回らない。
「本当に大丈夫?」
「う、う~ん……」
萌にされるがまま、湯船から出され、風呂の椅子に座らせられた。
「水、飲める?」
「ありがとう……」
体はだるいし、ボ~ッとするが、次第に意識がハッキリしてきた。
「お風呂で寝ちゃうなんて、よっぽど疲れが溜まってたんだね」
萌も安心したようで、呆れた様子で俺を見てくる。
そして、心配から安心へとかわると、その視線は一点に集中し始めた。
「へ~、譲ってかわいいねwww」
「何が?」
「おちんちんwww」
反射的に開いていた股を閉じる。
「ダメダメ~、もうバッチリと見ちゃったよ。譲のかわいいおちんちんwww」
萌は下ネタもそれなりに話したことがあるが、こうも直接な会話になると、恥ずかしすぎる。
「まさか、譲がホーケイ君だったなんてねwww」
うう、本当に見られたのだ。
「しかもすっごい皮あまりだよね~」
「お、お湯でふやけただけだよ……」
「本当かな~?それにしては先っぽが黒く変色してたけど、あれってオナニーのし過ぎ?」
「うう~……」
その後も萌は楽しそうに俺のちんちんを小バカにしてくる。
疲れマラと言う奴だろうか
そんな状況に対し、俺のちんちんは勃起し始めた。

「あれ?もしかして勃起しちゃった?」
「う、うるさい!早く出てけよ!」
「何怒ってんのよ!私がいなかったら、どうなってたかわかってんの?」
「そ、それは……」
「えいっ!」
「あっ!」
一瞬の隙をつかれ、両手のガードを弾かれた。
再びあらわになる俺の股間。
「あれ~、譲ってもしかして勃起しても剥けない系?」
顔から火が出そうになった。
「勃起しても皮あまってんね。しかも小さいしwww」
「きょ、今日は調子が……」
「え~、調子でちんちんの大きさって変わるの?変わんないでしょ?」
隠そうとする手を弾かれる。
「ここまで来たんだから、もう隠す必要ないじゃん?」
「は、恥ずかしいって……」
「え~、どこが恥ずかしいの?」
萌はニヤニヤしながら、こちらを見てくる。
わかっている上で、聞いてくるのだ。
「そ、それは……」
「何がどう恥ずかしいの?言わないと、このことみんなに言っちゃうよ?」
「そ、それはやめてくれ!」
「じゃあ、何が恥ずかしいのか言おうか?」
「うう……」
この時の俺は萌に恥ずかしい言葉を言うことよりも、仲間たちに自分が包茎であることがバレる方が恥ずかしいと思ってしまったのだ。
「お、俺のち……ちんちんが包茎だからです……」
「へ~、包茎だと恥ずかしいんだ。どうして?」
こ、こいつ……
「包茎は子供で、大人は剥けているからです……」
自分で言っていて、恥ずかしすぎる。
「じゃあ、譲は子供なんだねwww」
「それはちが……」
「違わないよね。今自分で言ったじゃん。大人は剥けていて、子供は剥けてない。譲は剥けてないから、子供だよね?」
「そうです……」
「アハハッ、じゃあ、私が譲を大人にしてあげる」
サッと萌の手が俺の股間に伸びた。
「あっ!」
どうすることもできないまま、皮が剥かれてしまった。

「えっ!えっ!やだ~、何これ?」
萌が驚いた顔をする。それもそのはずだ。
「なんなのこの汚れ?チンカスって奴?」
そうなのだ。俺の剥けた亀頭にはビッシリと白いカスが溜まっていた。
しかも黄色く変色している。
「うげ~、キモイんだけど~」
扉は空いているが、辺り一面に悪臭が充満する。
「ちんちんはさ~、ちゃんと皮を剥いて洗わないと!」
最悪だ。もう、逃げ出したい。
普段、俺は自然に皮が剥けないので、基本的にちんちんは少し洗うだけ。
いつもならまだしも、今回は四日間も風呂に入っていない。おかげで、皮の中でカスが溜まってしまったのだ。
特に今日は疲れていたので、表面しか洗っていなかった。
「ダメだよ~、ちゃんとちんちんは清潔にしないと!」
「い、いつもはちゃんと洗って……」
「こんなチンカスビッシリのちんちんぶら下げて、説得力ないよ!」
鼻をつまみながら、こちらを見てくる。
口調は怒っているが、表情は笑っている。
「お子ちゃまはちんちんも満足に洗えないんだね。しょうがない、私が洗ってあげよう!」
「ちょ、ちょっと待った!」
俺の言葉なんて無視して、ボディソープを手に取ると、亀頭に押し付ける。
「ああっ!マジで待って!ああっ!」
「えっ?アハッ!マジで?」
どうやら萌も気づいたようだ。
「ちょっと~、なにイッてんの?私が手コキしたみたいじゃんwww」
「ううっ……うぐっ!」
俺は断続的に続く射精に身を震わせた。
レポートを開始してから一週間、俺は一度もオナニーをしていない。
それまでは毎日していた。これほどオナ禁したのは、オナニーを覚えて以来最高記録かもしれない。
「しゃーないな~」
「ひゃっ!」
萌は残りの精液を搾り取るように、俺のちんちんをシゴいてきた。
ピュッピュッと残りの精液が吐き出される。
「まさか譲がこんな早漏君だなんてね~」
「い、いきなりだったから……」
「いきなりでももう少し、我慢できるっしょ?そう言えば、ホーケイ君って亀頭が弱いって聞いたことあるけど、そうなの?」
「……たぶん……」
「へ~、普段守られているから敏感なんだね~」
「ちょ、ま、待って!」
萌は俺を押し倒し、馬乗りになる。
「ああああっ!ダメッ!ダメッ!」
射精して敏感な亀頭を容赦なく責めたてる。
普段なら絶対に力負けしないのに、今は体に力が戻らない。
「は、はっ!えっ!や、ヤバいって!マジでやめて!」
両手は萌の体に押さえつけられ、目の前には萌のお尻が……
一生懸命腕を動かそうとするが、全く微動だにしない。
訳の分からない感覚……我慢できない苦しみが腹部から股間に伝わる。
「ああっ!本当にやめて!マジでヤバい!」
しかし、萌の動きが止まることはなかった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/29 (Wed) 22:16:38

扉は空いているが、辺り一面に悪臭が充満する。
「ちんちんはさ~、ちゃんと皮を剥いて洗わないと!」
最悪だ。もう、逃げ出したい。
普段、俺は自然に皮が剥けないので、基本的にちんちんは少し洗うだけ。
いつもならまだしも、今回は四日間も風呂に入っていない。おかげで、皮の中でカスが溜まってしまったのだ。
特に今日は疲れていたので、表面しか洗っていなかった。
「ダメだよ~、ちゃんとちんちんは清潔にしないと!」
「い、いつもはちゃんと洗って……」
「こんなチンカスビッシリのちんちんぶら下げて、説得力ないよ!」
鼻をつまみながら、こちらを見てくる。
口調は怒っているが、表情は笑っている。
「お子ちゃまはちんちんも満足に洗えないんだね。しょうがない、私が洗ってあげよう!」
「ちょ、ちょっと待った!」
俺の言葉なんて無視して、ボディソープを手に取ると、亀頭に押し付ける。
「ああっ!マジで待って!ああっ!」
「えっ?アハッ!マジで?」
どうやら萌も気づいたようだ。
「ちょっと~、なにイッてんの?私が手コキしたみたいじゃんwww」
「ううっ……うぐっ!」
俺は断続的に続く射精に身を震わせた。
レポートを開始してから一週間、俺は一度もオナニーをしていない。
それまでは毎日していた。これほどオナ禁したのは、オナニーを覚えて以来最高記録かもしれない。
「しゃーないな~」
「ひゃっ!」
萌は残りの精液を搾り取るように、俺のちんちんをシゴいてきた。
ピュッピュッと残りの精液が吐き出される。
「まさか譲がこんな早漏君だなんてね~」
「い、いきなりだったから……」
「いきなりでももう少し、我慢できるっしょ?そう言えば、ホーケイ君って亀頭が弱いって聞いたことあるけど、そうなの?」
「……たぶん……」
「へ~、普段守られているから敏感なんだね~」
「ちょ、ま、待って!」
萌は俺を押し倒し、馬乗りになる。
「ああああっ!ダメッ!ダメッ!」
射精して敏感な亀頭を容赦なく責めたてる。
普段なら絶対に力負けしないのに、今は体に力が戻らない。
「は、はっ!えっ!や、ヤバいって!マジでやめて!」
両手は萌の体に押さえつけられ、目の前には萌のお尻が……
一生懸命腕を動かそうとするが、全く微動だにしない。
訳の分からない感覚……我慢できない苦しみが腹部から股間に伝わる。
「ああっ!本当にやめて!マジでヤバい!」
しかし、萌の動きが止まることはなかった。

「あっ、あっ、あっ!ダメッ!ダメッ!おしっこ漏れちゃう!!」
俺の悲痛な叫びが浴室に響き渡る。
「ああっ~!!!」
失禁……我慢できなかった。俺は盛大におしっこを噴出させてしまった。
「あっ!あっ!あっ!」
今までに感じたことのない解放感が俺を包み込む。
「うわっ!すごっ!」
萌が何か言っている。
「ちょっと~、譲大丈夫?」
体が小刻みに痙攣する。
「あちゃ~、ちょっとやりすぎちゃったか~。顔グチャグチャだよwww」
萌が手鏡で俺の顔をうつす。曇っていて良く見えないが、ひどい顔だ。
よだれと涙、鼻水でグチャグチャな顔。目は焦点が合っていない感じだ。
「どう?潮吹きは初めて?」
潮吹き?
「えっ?」
どういうことだ?
萌がいろいろと話しているが、全く耳に入らない。
後で知ったことだが、この時俺は潮を吹いたらしい。
その勢いはすごかったらしく、壁まで飛んでいったそうな……
その後は、萌にされるがまま。シャワーで体を洗われて、浴室から出る。
まるで介護を受けているようだ。タオルで体を拭かれ、ちんちんも綺麗に拭かれる。
ハッとして、慌てて皮を剥いた。
「だ~め!子供は皮を被せるの!」
すぐに皮は被されてしまった。
「アハッ!最初に見たときよりも小さい!」
「そ、そんなことは……」
「そんなことあるよ。あの時は少しふやけて大きくなってたんだよ。本当のサイズはこれまた小さいねwww」
「うう……そんなに言うなよ……」
「え~、かわいいからいいじゃんwww」
「かわいいって……」
全然褒め言葉じゃない。
「包茎って汚いイメージあったし、実際譲の包茎ちんちんは汚かったけどさ……」
もう言葉が出ない。
「綺麗にすれば、問題なくない?むしろかわいいと思うよwww」
ピンッとちんちんをデコピンされる。
「はうっ!」
思わず声が出てしまった。
「アハハッ、かわいい声だね~。でも、ちょっとショックだな~。譲が包茎で短小の早漏だなんて」
「み、みんなには黙っててくれよ!」
「どうしよっかな~」
「か、勘弁してくれよ!」
「フフフ、じゃあこれからも時々譲のおちんちんチェックさせてくれる?」
「えっ?」
「ちゃんと洗えているかチェックしてあげる。ダメだよ、包茎なんだから清潔にしないと!」
「きょ、今日はたまたま……」
「ダメダメ!そんなんじゃ、彼女ができたとき困っちゃうぞ!彼女にもそんな言い訳するの?」
「そ、それは……」
「仕方がないから、私が少しは鍛えてあげてもいいよ?」
「えっ?」
「フフフ、ちょっとSに目覚めたかも。譲をいじめるのって楽しい」
その表情を見た瞬間、体がゾクゾクした。
「あれ~、譲ったらまた勃起してるwww」
「ああっ!」
「もしかして、私にいじめられること想像して興奮しちゃったの?」
「ち、ちが……」
違わない。
「フフフ、いいよ~。譲ってSっぽいけど、実はMだったんだね。たくさんいじめてあげるね~」

「あうっ!はううぅぅ~!!」
あれから数年後。俺たちの関係は社会人にもなって続いていた。
「ほらほら、ちゃんと舐めなさいよ!」
俺は萌に交際を申し込んだが、萌はうなずいてくれない。
「悪いけど包茎君には興味ないんだよね~。代わりに奴隷としてなら付き合ってあげる」
こんな屈辱的な提案にすら俺は飛びついたのだ。
「あのプライドの高い譲が、私の前ではこんなあられもない姿をさらすなんてね~」
ちんぐり返しの体勢で、萌が俺の顔を覗き込む。
ああ、この目だ。俺はこの目にやられたのだ。
「相変わらずこんな包茎ちんこぶら下げて、恥ずかしくないの?」
皮をおもいっきり伸ばされる。大学の頃よりかなり伸びてしまった。
「ああっ!恥ずかしいです!」
「恥ずかしいよね?こんなちんこぶら下げて恥ずかしいよね?」
「ああっ!もっと!もっと言ってください!」
「譲がこんなド変態だなんて、私以外誰も知らないよね?」
「知りません!」
「ゼミの後輩だった○○ちゃん覚えてる?彼女、譲のこと好きだったんだよ?」
「知っていました。告白されました!」
「でも付き合えるわけないよね。こんなちんちん見たら、○○ちゃんもドン引きだよ。今から写真撮って、見てもらおうか?」
「ああ、やめてください!やめてください!」
「そう言っている割には、全然止めようとしないよね~」
パシャッ
「ああっ!」
カメラのシャッター音と共に射精してしまった。
周りのみんなに、この恥ずかしい姿を知られることを想像しただけで、イッてしまったのだ。
「本当に譲は変態だね!」
「はい!そうです!私は変態です!」
萌とはこのような関係だ。クンニは許されるが、挿入……SEXは一度もしていない。
「次は何をしようかしら」
その横顔を見ているだけで、俺は再び股間を熱くするのだった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/30 (Thu) 09:05:58

「今日のデートすっごく楽しかったです」
「それは良かった」
「また、連れてって下さいね」
「うん」
ラブホテルの部屋に入ると、鍵をかけられる。
「はい、先輩。いつものようにしましょうね」
「う、うん……」
先ほどと美優の様子が一変する。
いつものことで慣れつつあるが、俺はモジモジしながら、美優を見る。
「そんな目をしても無駄ですよ。約束しましたよね?」
「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、射精しちゃいそうですか?」
「し、しないよ!」
「そうですよね。女の人の裸見ただけで射精とか、ありえないですもんねwww」
しかし、限界は近かった。
「それじゃあ、その汚いおちんちんを綺麗にしまちょうかwww」
風呂場でせっかく生えてきた陰毛を再び綺麗に剃られてしまう。
「今度からは先輩が剃って来て下さいねwww次は壁に手を付けて、足を広げて下さい」
俺は言われた通りにする。
すると、美優は俺のお尻を大きく広げる。
「うわ~、先輩のアナルが丸見えwwwアハッ、今、アナルがキュッとすぼまりましたよwww」
ジョリ……ジョリ……
最近ではお尻の毛まで剃られてしまう。
「フフフ、綺麗になった」
「ああっ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/31 (Fri) 10:47:03

「み、見たいです……」
「や~ん!童貞君必死過ぎwwwウケるんですけどwwwじゃあ、脱いであげますwww」
「じゃ、じゃあ俺が……」
俺が美有の服に手をかける。
「童貞君に女性の服を脱がせるのは難しいと思いますwww力任せに脱がされて、服が伸びたり、ブラのフックが壊れたりするのも嫌ですしwww」
あっさり拒否されてしまう。そう言われてしまうと何も言い返せなかった。
美有は恥ずかしがる様子もなく自分の服を脱いでいく。すぐに美しい身体が現れた。
「どうです?結構いい身体しているのでしょう?」
そう言って見せつけるように自分の身体を自慢してきた。確かに美有の身体は綺麗で、下手なグラビアアイドルよりもスタイルが良かった。
出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいる。理想的なスタイルだろう。
「う、うん!すごくいいよ!」
「ダメダメ!他の女の子の裸見たことないのに誰のと比べているんですか?」
「べ、別に裸くらいAVで見たことあるよ!」
さんざん馬鹿にされ、少しだけ反論してしまった。
「それって童貞丸出し発言じゃないですかwwwあんまり言わない方がいいですよ。その歳で女の子の裸をAVでしか見たことないって逆にとっても恥ずかしいことですからwww」
今頃、気づいたが、美優はSッ気があるようだ。

そして、俺のパンツに手をかける。
「それじゃあ、先輩の童貞ペニス見せてもらいますねwww」
抵抗する間もなくパンツを引き下ろされてしまった。
「あはっ!何コレ、可愛いwww」
美有が目を大きくして、ジッと俺の下半身を見てくる。わかってはいたが、恥ずかしくてたまらない。
「何コレ?ヤバくないですかwww。すごくしわしわで先っぽだけ黒いんですけどwww」
美有は大笑いしながら、俺の顔を見てくる。先ほどまで痛いほど勃起していた下半身。しかし、いざ脱がされるとなると、極度の緊張のため、俺の下半身は普段以上に縮こまった包茎ちんぽになってしまっていた。
「も~やだ~www。こんなちんちん女の子に見せないで下さいよ。先輩って包茎だったんですねww。これじゃあ、赤ちゃんと変わらないじゃないですか?先っぽに皮が余りすぎですよwww。」
「あ……いや……その……」
「童貞で包茎ってそのまんまじゃないですかwww。ここは巨根とか意外性を見せて欲しかったのに~www」
美有はバンバンと手を叩いて笑っている。俺はすぐに両手で隠そうとしたが、それを美有に阻止されてしまう。
「恥ずかしいんですか?そりゃ恥ずかしいですよね。こんなおちんちんじゃwww」
「こ、声が大きいって……」
「大丈夫ですよ。うちのマンションの壁ってかなり厚いから、これくらいじゃ会話の内容までわかりませんし」
そして、美優は話を戻した。
「それにこれってヤバくないですか?亀頭が全然見えないじゃないですかwwwこれじゃあ、恥ずかしくて普通女の子に見せられませんよwwwよく、私には見せられましたねwww女の子に失礼ですよwww」
自分から誘ってきたのに、美有は忘れたように笑っている。
「こんな恥ずかしいちんちん股間にぶら下げて、いつも偉そうに後輩たちを指導していたんですねwww」
「そ、それは……」
「ビヨ~ン!」
そう言いながら、俺の余った皮を上に引っ張りだした。俺のちんちんの皮はゴムのように伸びている。
「ああっ!美有そんなに引っ張らないで!」
「あれ?痛くないんですか?」
「痛くはないけど……」
「そうなんですか。それじゃあ、遠慮しないで……ビヨ~ン!」
さらに上に引っ張る。
「ああっ!それ以上引っ張らないでしょ!」
俺はついにつま先立ちして、よちよちとバランスを取る。
「アハハッ、おっかし~wwwはい、おしまいwww」
パッと手を離すと、ゴムのように伸びきった皮は引っ張る前に比べ、若干伸びている気がした。
「あれれ~、ちょっと皮伸びてませんか?」
そう言いながら美有はベッドに寝転がり、大笑いし続けた。

(ああっ!)
美優がベッドで仰向けで足をジタバタさせていたので、大事な部分が丸見えである。
俺は憑りつかれたように、凝視する。そして、それをあっけなく美優にバレてしまう。
「フフフ、女の子のオマンコがそんなに珍しいですか?AVで見慣れているんじゃないですか?」
「A、AVはモザイクがあるから……」
「ブフッwwwモザイクとかウケるwww先輩の包茎ちんちんは子供ちんちんだからモザイクの必要がなくて、楽そうですねwww」
その時、ふと疑問がよぎる。
「み、美有は俺に裸を見られて恥ずかしくないの?」
「え~、なんで恥ずかしいんですか?SEXする時は裸にならないといけないし、先輩みたいに恥ずかしがる身体じゃないですもんwwwそれに子供に裸を見られたくらいじゃ全然恥ずかしくないですってwww」
子供とは俺のことだろう。
美有はそう言って、ポーズを決める。恥ずかしがっている俺とは違い、美優は恥ずかしさの欠片もなく、裸を見せつけてくる。俺は恥ずかしくて下を向いてしまった。
「フフフ、先輩ったら可愛すぎwwwいつもはすごく頼りになるのに、本当はこんなに情けない人だったんですねwwwでも、私、そんな先輩嫌いじゃないですよ」
美有は膝を曲げて、視線を落とす。
「先輩ってオナニーのし過ぎだからこんなに皮が伸びちゃったんじゃないですか?皮オナニーって奴ですよね」
美有は決めつけるように言った。しかし、本当なのだから反論できない。
「それに先っぽだけ弄るやりかたなんじゃないですか?だからちんちんは子供のように真っ白なのに、先っぽの皮だけ真っ黒なんですよwww」
それもその通りだった。そして、ジッと見られているうちに俺は勃起し始めてしまった。
「アハッ!勃起してきてるwww。見られただけで勃起しちゃうとか、恥ずかしすぎでしょwwwほ~ら、頑張れ頑張れwww」
美有は笑いながら応援(?)してきた。
「ほらほら、もっと大きくならないと皮剥けないですよwww」
「こ、これで限界です……」
「えっ!これでMAXですか?皮も全然剥けてないですし、大きさも小っちゃいままじゃないですかwww」
美有は信じられないような表情で、俺の顔を見てきた。多分、俺は顔を真っ赤にさせていたであろう。
「え~!本当にこれがMAXなんですか!超ウケるんですけどwww先輩面白過ぎwww」
美有はまた大笑いし始めた。

「はいはい、じゃあ、シャワー浴びに行きましょうねwww」
「ああっ!」
思わず声が出てしまう。美有は俺のちんちんの皮を引っ張りながら、浴室に歩き出した。
「こっちの方が先輩は嬉しいでしょ?」
「ちょ、ちょっと待って!!」
美有は楽しそうに歩く速度を上げる。それに合わせないと、皮がどんどん伸びていってしまう。その滑稽さに美有は笑っていた。
「じゃあ、ちんちんの皮剥いてみようか?」
「えっ?」
「えっ?じゃないでしょ?もしかして先輩、剥けない真性包茎君ですか?」
「ち、違う!剥けるよ!」
「そんなムキになっちゃって可愛いですね。勃起しても剥けないんだから重度の包茎君なんだし、そんなに威張らないで下さいよwww」
完全に美有は俺のことを見下していた。
少しでも威厳を回復させたい俺は勢いよく、皮を剥いた。
ニュルン
「アハッ!本当に剥けたwww」
美有は顔を近づける。
「う~ん、ちょっと臭うかな?でもカスは溜まってないみたいですね。包茎でも、せめて少しでも清潔にしようとする涙ぐましい努力ですねwww」
俺は恥ずかしすぎて何も言い返せないでいた。そして……
クルンッ
油断して手を離したら、皮が元に戻ってしまった。俺は慌てて皮を剥いたがもう遅い。
美有の方を見ないでもわかるくらい、大きな声で笑っている。
「先輩のちんちん皮伸び過ぎですよwww今のは反則www」
「み、美有が伸ばすから……」
「自分の情けないおちんちんを人のせいにしないで下さい。ちんちんが小さいと人間の器まで小さくなっちゃうんですねwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/31 (Fri) 18:40:41

「は~い、万歳して」
その後、俺は美有に体を洗われた。すでに俺に拒否権などなかった。
「じゃあ、次はちんちんを洗っていくね。包茎はカスが溜まりやすいんだから、ちゃんと皮を剥いて洗わないとダメだよ」
「わ、わかっているよ」
「『わかってます』でしょ?せんぱ……じゃないか。真(しん)君は歳は上でも子供なんだから、ちゃんとお姉ちゃんの言うこと聞かないとダメでしょ?」
「えっ?なんで俺が?」
「『俺』も禁止。子供は『僕』でしょ?それから私を呼ぶときは美有お姉ちゃんか美有先輩ね」
「そんな……ああっ!!」
「はいはい、ちんちん綺麗に洗ってあげまちゅよ~www」
美有はちんちんを洗ってきた。思わず腰が引けてしまう。
「ほら見て見なさい。大人はちんちん触られたくらいじゃ声は出さないものよ。それにこのちんちんのどこが大人なの?大人って言うのはちゃんと皮が剥けて、カリがくっきり出ているペニスを持った人のことを言うの。それに真ちゃんはまだ童貞君でしょ?それで私より先輩だなんて言えるわけないよね?」
ついに呼び名は『君』から『ちゃん』に変わってしまった。
「うう……」
「ほら、ちゃんと言うこと聞いてくれればお姉ちゃんがご褒美あげるから。ご褒美欲しいでしょ?」
「う、うん……」
「そうそう、それでいいのよ。真ちゃんはまだまだ子供なんだから、ちゃんとお姉ちゃんの言うこと聞くんだよ。それじゃあ、私にお願いしないと。」
「お願い?」
「そう、お願い。ちゃんとちんちんを洗ってくれるようにお願いしないと」
「……ぼ、僕のペニスを洗って下さい」
「違うでしょ?『ペニス』じゃなくて『おちんちん』。こんな『おちんちん』は『ペニス』なんて言いません!それに包茎なんだから皮を剥いて洗って下さいって言わないとわからないよ」
「……僕の包茎おちんちんの皮を剥いて洗って下さい」
顔から火が出そだった。
「まぁ、最初だからこれくらいで合格にしてあげる。でも、今度からはもっと詳しく正確に言うんだよ」
そう言いながら美有は俺の頭を撫でてきた。それはまるで美有がお姉ちゃんで、俺が弟の様だった。
「あっあっ!!」
「ほらほら逃げない!ちゃんとカリ首の方も洗わないとダメでしょ?カリと言っても全然発達してないから、わからないねwww」
美有は俺のお尻をガッチリ掴んで離れないようにしている。
「真ちゃんのおちんちんは本当にピンク色で可愛いわね。まだ、女の子の中に入れたことがないからしょうがないよね」
そう言って、亀頭を中心的に洗う。
「ああっ!美有……も、もう無理!」
「えっ?何が?それに呼ぶときは美有ねえちゃ……キャッ!」
ピュピュピュッ
皮を剥かれた状態だったので、精液は前に綺麗に飛んだ。
「ハァハァハァ……」
「あ~、出ちゃったのか~……まぁ、女の子に触られるのは初めてだし、敏感な亀頭を洗われたら、子供の真ちゃんが白いおしっこをお漏らししちゃってもしょうがないよね。でも、今度からはもっと早く言ってね」
「……ごめんねさい」
「しょうがないよ。だってまだ、子供なんだしwww」
そう言いながら、美優は胸についた俺の精子を手でなぞる。
「うは~、それにしても濃いおしっこ出したね~」
「ご、ごめんなさい」
「臭いもすっごく臭いよ。味は……」
「ああ、やめて!」
美優の手を止めようとしたが、素早く美優は俺の精液を舐めた。
「うわ~、濃い味がするwww童貞の味www」

美有は少し考えて思い立ったように言い出した。
「子供だったら、こんな毛はいらないよねwww」
「えっ?」
「丁度おちんちんも小さくなったから、毛は剃っちゃおうねwww」
美有は洗面台にあったカミソリを持ち、泡を立てる。
「ちょ、ちょっと美有マジでそれは……」
「美有姉ちゃんか美有先輩でしょ?ほら、動くとちんちんを切っちゃうわよ」
本気だ……
俺は美有にされるがままであった。もう、抵抗することを止め、諦めることにした。
俺を洗うと同時に美有は自分の身体も洗い始めた。俺が触れようとすると、手を弾かれ
「真ちゃんにはまだ早いでしょwww」
と一蹴されてしまう。
お互い一通り洗い終わり、俺の陰毛が剃られるとシャワーで流し落とされる。
「ほ~ら、綺麗になったよ」
鏡には俺と美有が写っている。俺の綺麗に陰毛が剃られており、下半身だけ見れば本当に子供と変わらなかった。
こんなツルツルな股間は小学生の頃以来か?
お風呂の大きな鏡に俺たち二人の姿が写る。
「本当に大人と子供だよねwww」
美優の胸やお尻は大きく膨らみ、下の毛は綺麗に整えられている。
それに比べ、俺の体は貧弱で、象徴でもある男性器は毛も生えていない子供おちんちんだ。
美優は年下なのに、男を知っている。俺は年上なのに女を知らない。
圧倒的立場の差を見せつけられる。
「じゃあ、風邪を引かないうちに拭いちゃおうか」
ここでも子供扱いであった。美有に体を拭かれて、ちんちんも当然拭かれる。そして……
「はい、おちんちんはいったん収納www」
皮を被されてしまう。慌てて皮を剥こうとするが……
「どうせ剥いたってまたすぐ元に戻っちゃうでしょ?今更そんな見栄張らなくてもいいんだよwww」
と笑われてしまった。

風呂から出ると、ベッドの上に仰向けにされ、その上に美優が乗る。
シックスナインと呼ばれる体制だ。先ほどと違い、目の前には俺が生で初めて見る女性器がある。それは想像と違い、気持ち悪くグロテスクであり、そして美しかった。矛盾した二つの感情が混ざり合っていた。
「あれれ~、ちんちんが小さくなっちゃったけど、どうしたの?」
「ちょ、ちょっと緊張しちゃって……」
まさか、想像していたオマンコとリアルが違い過ぎたとは言えない。
馬鹿にされるのはいいが、傷つく可能性だってある。
「フフフ、そうだよね、緊張しちゃうよねwww」
「ああっ!!」
「フフフ~、舐めちゃったwww」
美優は俺のちんちんを咥えていた。
「ああっ!美優!」
「ほらほら、美優先輩でしょ?ああ~ん、皮が伸びるよ」
伸びた先端の皮を歯で甘噛みされ、伸ばされる。先端は敏感なので、それだけで気持ちよくなってしまう。
「なんだか、もつ煮みたい。安いぐにゃぐにゃの皮の焼き鳥みたいな感じwww」
それを聞いて、顔が真っ赤になった。
「先輩って今まで彼女いなかったから、ずっとシコシコ一人で慰めてたんですよね?」
「う、うん……」
「風俗経験は?」
「な、ないよ……」
「よかった~、これで正真正銘、私が先輩の初めての相手なんですね。でも、このちんちんじゃ、風俗に行っても笑われちゃいますけどねwww」
完全に先輩の威厳はなくなっている。
「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく射精した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ~、精液の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの精液を出す。
「うわ~、見て下さいよ先輩。この精液の量www」
美優は手のひらに溜まった、精液を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね~、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ~、はぁ~……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね……」
「へへへ、美優って俺のちんこのこと臭いとか言うくせに、自分のマンコだって結構臭かったぞwwwそれにおしっこ臭かったしwww」
俺はここぞとばかりに美優に反撃する。
「はぁ?」
見たことのない鬼のような形相で、俺のことを睨んでくる。
調子に乗りすぎた。そう思った時には遅かった。
思いっきり股間を蹴られたのだ。
「んんむむむっ!!!」
声にならない悲鳴を上げる。激しく重い腹痛が襲い掛かる。
「次、そんなこと言ったら、本気で玉潰しますからね?それと、女の子のここはデリケートなんで、二度とそんなこと言ったらダメですよ?」
口調はいつもの美優だったが、目と口は全く笑っていない。
「ふぁ、ふぁい……」
「本当に童貞はこれだからデリカシーがない。本当に最悪……」
「ご、ごめんなさい……」
ここから美優に機嫌を直してもらうのに、数十分かかってしまった。

「アハハッ、先輩のちんちん小さすぎて、コンドームがブカブカwwwもしかして、コンドームつけるのも初めてですか?」
「う、うん……」
「アハハッ、本当に先輩はお子ちゃまですね~www」
美優がこっちをジッと見てくる。
「な、何?」
「フフフ、これから先輩の童貞を貰っちゃいますけど、本当にいいですか?」
「も、もちろんだよ」
「そうですよね。その歳で童貞とか恥ずかしいですもんね~。私みたいな可愛い子で童貞卒業できるとか、先輩は幸せ者ですよ」
「み、美優はいいの?」
「えっ?」
「俺なんかとSEXして……」
「今更何言ってんですか。ここまで来たら、最後まで面倒見てあげますよwwwそれよりも体位は何がいいですか?やっぱり正常位?」
「そ、それでお願いします」
「フフフ、私も一番好きだからいいですよwww」
そう言うと、美優がゴロンとベッドに寝転がる。
「結構恥ずかしいんですよね」
足を大きく広げて、俺を誘う。
「挿れる場所わかります?」
「わからない……」
「はいはい、じゃあ一緒にやろうねwww」
頭を撫でられてしまう。
「そうそう、そこからもう少し下に下げて行って……」
美優が俺のちんちんを押さえて止まる。
「これから先輩の童貞食べちゃいますけど、何か最後に言い残すことはありますか?」
「そ、そんなのないよ!」
「本当ですか?もう童貞じゃなくなるんですよ?お母さんやお父さんに連絡します?」
「す、するわけないじゃないか!」
「じゃあ、スマホで童貞を卒業する瞬間でもムービーで撮りますか?将来いい記念になると思うんですけどwww」
「それもしないから!」
「なんだ~、つまんないのwww」
「うう……お、お願いします。美優先輩、僕の童貞を貰って下さい」
「アハハッ、先輩最高!いいですよ、貰ってあげましょう!そう、そこに押し付ける……」
スルリと俺のちんちんが、美優のオマンコに吸い込まれた。
「は、入ったよ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/01 (Sat) 17:10:37

「フフフ~、舐めちゃったwww」
美優は俺のちんちんを咥えていた。
「ああっ!美優!」
「ほらほら、美優先輩でしょ?ああ~ん、皮が伸びるよ」
伸びた先端の皮を歯で甘噛みされ、伸ばされる。先端は敏感なので、それだけで気持ちよくなってしまう。
「なんだか、もつ煮みたい。安いぐにゃぐにゃの皮の焼き鳥みたいな感じwww」
それを聞いて、顔が真っ赤になった。
「先輩って今まで彼女いなかったから、ずっとシコシコ一人で慰めてたんですよね?」
「う、うん……」
「風俗経験は?」
「な、ないよ……」
「よかった~、これで正真正銘、私が先輩の初めての相手なんですね。でも、このちんちんじゃ、風俗に行っても笑われちゃいますけどねwww」
完全に先輩の威厳はなくなっている。
「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく射精した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ~、精液の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの精液を出す。
「うわ~、見て下さいよ先輩。この精液の量www」
美優は手のひらに溜まった、精液を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね~、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ~、はぁ~……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね……」
「へへへ、美優って俺のちんこのこと臭いとか言うくせに、自分のマンコだって結構臭かったぞwwwそれにおしっこ臭かったしwww」
俺はここぞとばかりに美優に反撃する。
「はぁ?」
見たことのない鬼のような形相で、俺のことを睨んでくる。
調子に乗りすぎた。そう思った時には遅かった。
思いっきり股間を蹴られたのだ。
「んんむむむっ!!!」
声にならない悲鳴を上げる。激しく重い腹痛が襲い掛かる。
「次、そんなこと言ったら、本気で玉潰しますからね?それと、女の子のここはデリケートなんで、二度とそんなこと言ったらダメですよ?」
口調はいつもの美優だったが、目と口は全く笑っていない。
「ふぁ、ふぁい……」
「本当に童貞はこれだからデリカシーがない。本当に最悪……」
「ご、ごめんなさい……」
ここから美優に機嫌を直してもらうのに、数十分かかってしまった。

「アハハッ、先輩のちんちん小さすぎて、コンドームがブカブカwwwもしかして、コンドームつけるのも初めてですか?」
「う、うん……」
「アハハッ、本当に先輩はお子ちゃまですね~www」
美優がこっちをジッと見てくる。
「な、何?」
「フフフ、これから先輩の童貞を貰っちゃいますけど、本当にいいですか?」
「も、もちろんだよ」
「そうですよね。その歳で童貞とか恥ずかしいですもんね~。私みたいな可愛い子で童貞卒業できるとか、先輩は幸せ者ですよ」
「み、美優はいいの?」
「えっ?」
「俺なんかとSEXして……」
「今更何言ってんですか。ここまで来たら、最後まで面倒見てあげますよwwwそれよりも体位は何がいいですか?やっぱり正常位?」
「そ、それでお願いします」
「フフフ、私も一番好きだからいいですよwww」
そう言うと、美優がゴロンとベッドに寝転がる。
「結構恥ずかしいんですよね」
足を大きく広げて、俺を誘う。
「挿れる場所わかります?」
「わからない……」
「はいはい、じゃあ一緒にやろうねwww」
頭を撫でられてしまう。
「そうそう、そこからもう少し下に下げて行って……」
美優が俺のちんちんを押さえて止まる。
「これから先輩の童貞食べちゃいますけど、何か最後に言い残すことはありますか?」
「そ、そんなのないよ!」
「本当ですか?もう童貞じゃなくなるんですよ?お母さんやお父さんに連絡します?」
「す、するわけないじゃないか!」
「じゃあ、スマホで童貞を卒業する瞬間でもムービーで撮りますか?将来いい記念になると思うんですけどwww」
「それもしないから!」
「なんだ~、つまんないのwww」
「うう……お、お願いします。美優先輩、僕の童貞を貰って下さい」
「アハハッ、先輩最高!いいですよ、貰ってあげましょう!そう、そこに押し付ける……」
スルリと俺のちんちんが、美優のオマンコに吸い込まれた。
「は、入ったよ!」
「え~、本当に入りました?全然感じないんですけどwww」
「は、入っているったら!」
俺は腰を押し付けて、アピールする。
「アハハッ、指の間違いじゃないですか?先輩のちんちん小さすぎて、入っているのか全然わかりませんよwww」
「そ、そんな……」
「嘘ですよ、嘘wwwもう、いちいち反応が可愛いですよwww」
「み、美優~」
「それじゃあ、私の手の音に合わせて腰を振ってみましょうか?はい、イチ・ニ・イチ・ニ!」
「は、早いよ!」
「もう、これくらいテンポよく腰振って下さいよ。アハハッ、先輩の腰振り下手くそwww」
俺は何とか美優に気持ちよくなって貰いたくて、精一杯腰を振る。
「ああっ!」
「アハハッ、抜けちゃいましたねwww先輩の短小、粗ちん、皮被り~www」
俺は慌てて再度挿入する。

「二回も出したから、大分持ちますねwww」
「そ、そうかな?」
「私、てっきり入れた瞬間、爆発しちゃうかと思いましたwww」
「そ、それは……」
ないとは断言できなかった。
「ほらほら、もっとちゃんと腰振って下さい!全然気持ちよくないですよ!」
そう言うと、美優は俺を押し倒し、上に乗っかった。同時にブカブカだったコンドームが外れてしまった。
「み、美優!?」
「フフフ、覚悟してくださいよ!」
素早く騎乗位の体制になり、大きく腰を振る。
「ああっ!美優!コンドームつけ直さないと!」
「生でいいですよ。先輩の童貞精液を私の中で出しきって下さい!」
その度に美優の大きな胸が上下に動く。
「これくらい激しくしてくれないと、全然気持ちよくないですからね!」
「ああっ!イッちゃうイッちゃう!」
「ほらほら、女の子のオマンコの中に先輩の精子を吐き出して下さい!」
「あああああっ!!!」
本日三回目の射精は、美優の中で爆発した。
射精してからもしばらく、美優は俺の上で動き続けた。
そして、立ち上がると、自分でオマンコを開いた。
ボタッボタッ……と俺の精液が美優のオマンコから垂れ落ちる。
その時、ようやくことの重大さに気づいた。
「ああ、だ、大丈夫?」
「何がですか?」
美優は俺を見下ろしながら、笑っている。
「あ、赤ちゃん……避妊とか……」
「フフフ、童貞の癖にそれくらいの知識はあるんですねwww」
「冗談言っている場合じゃなくて……」
「大丈夫ですよ。もし、赤ちゃんができたら、先輩責任とってくれるんですよね?」
「そ、それは……」
「もう~、そこは即答するところでしょ?」
「ご、ごめん……」
「フフフ、大丈夫ですよ。その辺は私もしっかりしていますから。でも、即答できなかった罰として……」
シャーーーー
生暖かい液体が垂れてきた。それがすぐにおしっこだとわかる。
一瞬、逃げようかと思ったが、すぐに先ほど美優を怒らせてしまったことを思い出した。
「うわ~、逃げないとか先輩は本当にドMなんですねwww」
「そ、そんなことはないよ……」
「そんな強がり言わなくてもいいですよ。う~ん、スカトロはちょっとやったことないですけど、先輩が興味あるなら付き合いますよwww」
「だ、だからそんな性癖はないったら!」
「別に隠さなくたっていいじゃないですかwww」

それから俺たちは風呂に入り、体を洗い流した。
「あ~あ、シーツがビチャビチャ。これは買い直さないとな~。今度の休みに買い物付き合って下さいね」
「お、おう……」
二人でベッドに横になる。幸い濡れている箇所は少なかった。
「フフフ、先輩のちんちん本当に可愛いですねwww」
パシャッと写メを撮られる。
「お、おいおい止めてくれよ」
「いいじゃないですかwww」
そう言って、今度は俺たち二人を取る。そして、スマホを操作して何かしている。
「変なことはしないでくれよな……」
その時、俺のスマホが鳴った。
「ああっ!」
そこには俺と美優が写っており、『童貞卒業記念』と可愛い文字で書いてあった。
「いい記念じゃないですかwww」
「うう……」
「実は私、先輩のことずっと好きだったんですよ」
「えっ?」
いきなり真面目な話になったのでビックリした。
「ゼミに入った時、周りはすごい人たちばかりで緊張していたんです。そんな時、笑顔で話しかけてくれたのが先輩だったんです」
そんなことあっただろうか?
「先輩は忘れちゃったかもしれないけど、私はすごく嬉しかったんです。それからは先輩のこと目で追ってて……。いろいろ興味を引こうと頑張ったんですけど、先輩って鈍感なのか全然私の気持ちに気づいてくれないんですもん」
「そ、それは……」
「童貞君だったなら、納得ですけどねwww」
いつもの美優の笑顔に戻っていた。
「先輩のことを、他の先輩たちに聞いて、彼女がいないこと知ったんです。『もしかしたら、あいつ童貞かもよ(笑)』なんて冗談交じりに言ってたんで、勇気出して誘っちゃいました。それなのに、先輩はいつもと変わらず、私のことを妹くらいにしか思ってくれていないのか、全然Hなことしてこないし……。今日はすっごく気合い入れてきたんですよ」
確かに今日の美優はいつもより可愛かった。
「女の子からH誘うのって、勇気いるんです。そこん所、わかってます?」
「ご、ごめん……」
「だからイタズラしちゃいましたよ。いつもはこんなSっぽいキャラじゃないんですよ。今までのHだって、Mだったし、彼氏がリードしてくれてたし……」
「申し訳ない……」
「まぁ、童貞君だったから許してあげます。それに先輩ってMっぽいですもんね。次もSプレイしてあげますよ」
「つ、次?」
美優が睨んできた。
「あの~、本当に先輩って鈍いですよね。私、好きでもない相手とHなんかしませんよ。そりゃ、彼女いない歴=年齢の童貞だった先輩から見たら、経験も多いし、ビッチかもしれませんが、本当に好きになった相手としかHしませんから!」
「そ、それって……」
「その先は先輩から言って下さい!それとも、童貞を卒業しても、お子ちゃまの真ちゃんのままなんですか?」
「お、俺と付き合って下さい」
「はい」
美優が強く抱きついてくる。

「ちんちん君もようやく女の子のオマンコに入れてよかったねwww」
美優は俺の股間に話しかける。
「金玉君も頑張って作った精子をゴミ箱じゃなくて、女の子のオマンコに吐き出せてよかったね」
うう、恥ずかし過ぎる。
「それでは、先輩の童貞卒業を祝ってかんぱ~い!」
二人で缶ビールを飲む。
「先輩、童貞卒業した気分はいかがですか?」
「え、えっと……嬉しいです」
「ヤラハタで二十年以上守り続けてきた童貞。こんな可愛い女の子相手に捨てられるなんて、先輩は果報者ですよ」
「は、はい……」
「今からご両親に電話して、童貞を卒業したことを報告しましょう。ようやく男になったと伝えれば、ご両親も安心すると思いますwww」
「マジで、それは止めて……」
「フフフ……」
そう言って、キスをしてくる。
「ねぇ、先輩。ちんちんの皮引っ張ってみて下さい」
「ええ!嫌だよ……」
「もう、いいからやって下さい!やらないと、この写メ、みんなに送りますよ!」
「うう……」
俺は言われた通り、ちんちんの皮を引っ張った。我ながら、良く伸びる皮だ。
「そのまま広げておいて下さいねwww」
「お、おいおい、何するつもりだよ……」
美優がビールを皮の中に注ぎ込む。冷たい液体が皮の中に入ってきた。
「意外と入らないもんですね」
「ど、どうするの、これ?」
「こうするんですwww」
そう言って、美優は皮の先っぽに口を持っていき、皮の中のビールを飲んだ。
「フフフ、ワカメ酒ならぬ、包茎酒ですねwww」
「うう……」
「フフフ、先輩って可愛いwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/03 (Mon) 22:09:11

「外から丸見えじゃんよwww」
そう言いながら、近づいて来る。
「お、おい!止めろって!」
すぐにでもズボンを上げたかったが、小便の勢いは衰えず、酔っていたこともあり、急に止めることはできなかった。
しかも、下手に隠そうと体勢を崩したため、ズボンにかかってしまう始末。
「もう汚いな~www」
ケラケラ笑いながら、じっくりと観察されてしまう。
「あ、あんまり見んなよ!」
便器がないため、体を押しつけることもできず、横から丸見えである。
「え~、いいじゃんwww」
俺の言葉を無視して、愛理は観察を続ける。
「てか、圭吾って包茎だったんだね。だから、おしっこが真っ直ぐ飛ばないで、ビチャビチャ周りに飛び散るんだよ。家のトイレでは気を付けてる?」
「なっ!」
愛理の口から『包茎』と言う言葉が出たことに驚いてしまった。
その通りで、愛理が来て焦ったことも原因だろうが、小便が上下左右いろいろな方向へ飛び散っていた。
「これってちゃんと剥けるの?おしっこする時はちゃんと剥いた方がいいよwww」
ようやく長かった小便も終わり、俺は急いでパンツを上げた。
「あ~!ダメだよ!包茎だと皮の中におしっこが残ってるから、ちゃんと振るかトイレットペーパーで拭かないと!」
その忠告通り、俺のボクサーパンツにおしっこの大きなシミができてしまった。
「ほら、私の言った通りでしょ?はい、脱いだ脱いだ」
そう言いながらパンツを下ろしてくる。一瞬のことであっという間に脱がされてしまった。
「な、何するんだよ!?」
「だから~、ちゃんとちんちん拭かないと病気になっちゃうよ。はい、ちんちん振って!」
「な、なんでそんなに詳しいんだよ……」
俺は先ほどからの疑問を愛理にぶつけた。
「私、弟いるじゃん。トイレがよく汚れてるから、原因調べたら弟がおしっこまき散らしてたんだよね。だから詳しいわけwww」
「そ、そうなんだ」
「でも、今じゃちゃんと皮剥いておしっこしてるよ。圭吾も来年は大学生で多分1人暮らしするんだから、ちゃんと皮剥いておしっこする癖つけた方がいいよwww」
すごく恥ずかしかった。でも、なぜか愛理の言葉通りの行動を取ってしまう。小さなちんちんを手に取り、上下に揺らす。すると皮の間から水滴が垂れてきた。
「ほら~、やっぱりまだ残ってた。はい、ちゃんとティッシュで拭きなさいよ」
愛理に渡されたティッシュを皮の先に当てると、ティッシュが湿ってくる。
「そうそう、それでいいのwww」
愛理は満足そうにこちらを見ている。

「ってかなんで大きくなってきてるのwww」
ティッシュで拭き終わると、勃起をしていた。
性欲盛んな時期に好きな相手に見られているのだ。特殊な性癖が無くても勃ってしまうのはしょうがない。
「せ、生理現象だって……」
「へ~、男子って大変だね。授業中とか練習中とかにも勃起しちゃうことあるんでしょ?」
「う、うん……」
「フフフ、おかし~www。男の子って大変だねwww」
そう言いながら先ほどよりも近づき、俺のちんちんを見てくる。
「反り返るってこんな感じなんだね。勃ったら、剥けるんだねwww」
「お、おう……」
「男の人の勃起をこんなに近くで見たのって初めて///雄って感じ///」
愛理の方を見ると顔を赤らめている。決してお酒のせいだけじゃない。愛理も恥ずかしいのだ。
「ねぇ?圭吾ってSEXしたことある?」
「はぁ?い、いきなりなんだよ?」
「正直に言ってよ」
どうも今日……と言うか、今の愛理は様子がおかしい。
「ね、ねえよ……」
顔から火が出そうだった。しかし、別に俺たちの学校では珍しいことではない。それでも自ら『童貞』だと言うのは恥ずかしかった。
「私もHしたことないよ///」
愛理も恥ずかしそうに言った。何が言いたいのだろうか?
「圭吾は私に告白してくれたよね……。すごく嬉しかった。インターハイには行けなかったけど……」
「…………」
「私も圭吾のことが好き!本当に大好きなの!」
そう言って抱きついてくる。
「お、おい!……ああっ!」
愛理が下半身を密着させてくる。
「すごい……。圭吾のちんちんがすごく硬くなってるのがわかるよ」
愛理の表情は艶めかしく、それでいてとてもエロかった。
「ねぇ?圭吾……。Hしたい?」
「えっ?」
「私はすごくしたい///」
好きな人からこんな風に言われて断ることができる男がいるであろうか?
俺は激しく頷くことしかできなかった。

「でも、今日は時間も遅いし、コンドームもないから……」
そりゃ、そうだよな。それに公園でHなんていきなりはレベルが高すぎる。
「だから今日はこれで我慢して」
愛理がいきなりキスをしてきた。
「お、おい?」
そして、素早くしゃがみ込み、俺のちんちんを咥えてきた。
「あ、愛理!?」
いきなりのことで頭が回らない。当然、されるがままで何もすることができない。
「ああっ!」
ファラチオなんて初めてだ。
多分愛理も初めてだと思う。歯は当たるし、舌使いもぎこちない。
だけど、ちんちんがとろけそうな感覚を覚える。
「うう、愛理……」
下を向くと、愛理が上目使いでこちらを見ている。暑さのせいで、髪が肌に張り付いているのが、艶めかしい。一生懸命、口や舌を動かしてくる。
ああ、そんな顔をされると……
「ああっ!出る!出る!」
俺は盛大に愛理の口の中に射精した。
「ゴホッゴホッ!」
愛理も精液の量に驚いたようで、精液を吐き出しながら咽ていた。
「ご、ごめん……」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/05 (Wed) 19:33:29

「少しどこかで休まない?」

「よかったね~、ホテル空いてて。この辺まではお祭り客は来てないみたいね」
「お、おう……」
勢いだけで来てしまったが、あれを断れる男はそうそういないだろう。俺は理性を保ちながらも、亜紀の色気に負けてしまった。
「祭りの後ってやけにラブホ混むから困るのよね。学生時代はアパートでよく、浴衣着たままやったっけwww」
「そうなんだ」
「以前の彼氏が……って元彼の話なんていっか!今は特大のフランクが目の前にあるんだから」
そう言いながら俺の側へ寄ってくる。
普段の会社で会う亜紀と違い、艶めかしい雰囲気を醸し出していた。
「スーツがシワになると困るから、もう脱いじゃおっかwww」
「お、おい!」
そう言うと、亜紀は慣れた様子で俺のスーツを脱がしていった。
抵抗することもできたが、体が動かない。
あっという間にパンツ一丁になる。
「フフフッ、私の裸も見たいよね?」
そう言って、亜紀は素早く服を脱いでいった。
服の上からでも亜紀のスタイルの良さはわかる。それが今、目の前で下着姿になっている。
「少し太ってきたかな?」
「そ、そんなことないよ。むしろ健康的だし、それくらいの方がいいと思うよ」
「フフフ、ありがとう」
ベッドに座った俺に寄りかかるようにキスをしてくる。
「んんっ!」
一度唇が離れる。
「どうしたの?緊張してる?」
「あ、いや……」
「私も緊張してるよ。一応、会社的には社内恋愛OKだから、大丈夫だよ」
「お、おう……」
再びキスをする。汗ばんだ体が密着し、俺を非現実に引き込んでいった。
「フフフ、明ってキス下手くそだね。もしかして、最近ご無沙汰?」
「そ、それもあるけど、相手が亜紀だから緊張して……」
「も~、明ったら口がうまいんだからwww」
「い、いや、本当だって。俺、ずっと前から亜紀のこと好きだったし……」
「マジでwww」
「マジだって!」
「そっか~……そしたら私たち付き合おうか?」
「ええっ!?」
「フフ、そんなに驚かなくてもいいじゃん。私だって、明のこと結構気になってたし……じゃないと、ラブホなんて来ないしね」
「あ、ありがとう……」
「それよりも……私は……目の前のフランクフルトが食べたいな~」
亜紀が上目づかいで、こちらを見てくる。
「ああっ!」
下着の上から股間を触られ、快感と共に思わず腰を引く。
「アハハッ、そんなにビックリしなくてもいいじゃん。それとも本当にご無沙汰だったわけ?」

「それじゃあ、明のチンポコ見せてもらいましょうかwww」
亜紀は楽しそうに、はしゃいでいた。
俺は立たされ、亜紀はしゃがむ形で、俺の股間前にいる。恥ずかしくて、股間部分を隠してしまう。
「すぐに見るんだから、隠さなくてもいいじゃん。それとも焦らしプレイ?」
「い、いや……」
今になって、俺は焦っていた。まさかこんな状況になるとは思ってもいなかったからだ。
「さっき触った感触では、そこまで大きい感じしなかったけど……まぁ、見てみればわかるよねwww」
亜紀がゆっくりと俺の下着を脱がしていく。
「さ、先に風呂入らない?」
「先にチンポコ見たいwww」
股間を隠したまま、下着を脱がされる。
「もう~、早く見せてくれないと、襲っちゃうよwww」
そう言って、俺をベッドの上に押し倒す。
「ああっ!」
素早く亜紀は俺の太ももに乗り、両手を掴み、バンザイさせた。
「ええ~、ちょっとこれなんなの?」
恐れていたことが現実になってしまった。
「プハハハハッ、ちょっと何よコレ~www」
亜紀は大笑いしている。一度笑い出すと、止まらないようだ。
目をパチクリさせながら、俺の股間を凝視する。
「アハハハハッ、苦し~www何コレ、どうしちゃったのよ?フランクフルトは?」
笑いながら、俺の肩を叩いてくる。そして、挑発するような艶めかしい目で見つめられる。
「そ、それは……」
「これのどこがイカ焼き……特大のフランクフルトなんすか~?」
「うう……」
「いいとこ、10センチの粗ちん。子供用フランクフルトの間違いなんじゃないですか~?しかも、皮つきwww皮が余ってますよ明さんwww」
そうなのだ。
俺は勃起しても10センチほどで、皮も剥けない。
「何コレ、皮が伸びる~www」
「ああっ!止めて!!」
亜紀は俺の粗ちんの先を掴むと、上下左右に引っ張る。
「硬くなってるってことは、これで勃起してるってことだよね?アハハハッ、信じられない~wwwこんな小さい癖に一丁前に勃起してるんだwww」
「や、止めて下さい……」
「しかも皮被りの短小包茎君じゃないwww皮剥けるの?」
亜紀が皮を剥こうとした。
「ひ、ひぎっ!!」
俺の体が大きく動き、悲鳴を上げた。
「ちょ、ちょっと待ってよ。これ剥けない系?真性って奴?マジでヤバいんだけど~www触っちゃったよwww」
そう言って、亜紀は自分の手の匂いを嗅いだ。
「くっさ~www何コレ、くっさ~www腐ったチーズの匂いがするよwww」
もう何も言い返せない。

「もしかして、明って童貞?」
「ち、違……」
「違わないよね?最初から少し変だと思ってたけど、こんなチンポコでHなんかできる訳ないじゃん……童貞だよね?」
「は、はい……」
「マジで信じられないんだけどwww普通、この歳まで童貞っておかしくない?普通に生きてれば、さっさと捨てられるでしょ?」
「そ、そんなことは……」
「アハッ、このホーケイチンポコじゃ無理か~www」
そう言いながら、皮を引っ張ってくる。
「ああ、止めて。伸びちゃう!」
「もう伸びきってるってのwww真性は保険が効くから手術した方がいいよ。でも、この大きさじゃあ、大きくする手術もした方がいいよ。皮が剥けるようになっても、小さいとみっともないからwww」
「や、止めて。マジで止めて……」
「今更少しくらい伸びたって、変わらないってのwww」
亜紀は皮を引っ張るのを止めない。
「ち、違……ああっ!!」
再び、俺の体が大きく動いた。
「あ、あ、あっ!」
「ちょ、ちょっとどうし……あっ!」
亜紀も気づいたようだ。俺の粗ちんの皮から白い精液があふれ出し、亜紀の手に付着する。
「キャッ!なになに?もうイッちゃったの?信じらんない、私皮弄ってただけだよ?」
「そ、それが気持ちいいんだよ……」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/06 (Thu) 19:59:16

「それじゃあ、ケイ君のも見せてね」
攻守交代とばかりに、今度は俺がベッドに寝かされた。マユは慣れた手つきでベルトを外し、ズボンを脱がせてきた。
「フフフ、ケイ君のチンチンはどんな感じなんだろ?」
いやらしい笑みを浮かべながら、マユは俺のパンツを脱がせてきた。
「えっ?」
すぐにマユは驚いた声を出した。
「ど、どうかした?」
そして、ニヤリと笑う。
「ちょっと~、ケイ君、ビンビンなのに皮被ってんじゃんwww」
「あっ……」
そうなのだ。俺は勃起しても皮が被っている重度の仮性包茎。
昔は裸になる時は見栄剥きしていたのだが、ユイは包茎を気にしない。そんな間柄が2年も続いたので、俺の包茎に対するコンプレックスはほとんどなくなっていた。
「何コレ、凄いね。こんな包茎初めて見たかもwww」
「え、えっと……」
「勃起しても先っぽが全然見えないじゃん。それにこのチンチン小さいしwww」
マユが先っぽに余った皮を掴む。
「ああっ!」
「ちょっと~、変な声出さないでよwwwこれって剥いても平気系?ヤバい系?」
「だ、大丈夫……」
「おお、本当だ。剥けた剥けたwwwでも、カリも小さいねwww」
「そ、そんなに小さくないだろ?」
「いやいや、包茎って時点で小さい証拠だから。それに悪いけど、今までヤッてきた人の中で最小クラスwwwもしかしたら、一番小さいかもwww」
そ、そんなバカな……
「こんな粗チンで、本当にセフレなんているの?前戯のテクニックだって、微妙だったし、チンチンだってこんなんだしwww」
そう言いながら、皮を剥いたり被せたりしてくる。
マユの裸を見ながら、皮を弄られるとそれだけでイキそうになる。
「うわ~、クチュクチュ変な音がするwwwそれに何か臭ってきたwwwくっさ~www」
「ちょ、ちょっと待って……」
「もしかして、もうイキそうなの?」
無言で頷く俺。それを見て大笑いするマユ。

「まだ何もしてないじゃんwww包茎は早漏だって聞いてたけど、マジだったんだねwww」
「マ、マユちゃんがうまいからだよ……」
「いやいや、私レベルなんて一杯いるからwww」
そして、俺のチンチンに鼻を近づける。
「ああ~、何か変な臭いがするwww」
「は、恥ずかしいからやめて……」
「納豆?くさや?嗅いだことないけど、シュールストレミングwww」
「そ、そんなに臭くないでしょ!」
「いやいや、結構臭いよwww」
そう言いながら、再び臭いを嗅いでくる。
「だは~、癖になる臭いかもwww臭いってわかっていても嗅いじゃうwww」
俺は顔から火が出そうだった。
「味の方はどうなんだろ?」
「へっ?」
パクッ
「!!」
いきなりマユは俺のチンチンを咥えてきた。
「ん~、ちょっと塩辛い感じ?」
「ああ……」
「ケイ君のチンチン本当に小さいね。全部私の口の中に入ってるwwwこの前やった人は先っぽの方しか入らなかったし、顎が疲れちゃったんだよねwww」
「うう……」
「これはこれでやりやすいか……んんっ!」
「ああぁぁぁっ!」
気持ちよすぎて、俺はマユの口の中で射精してしまった。

「もう~、出るなら出るって言ってよ~www」
「ご、ごめん……」
「ケイ君が早漏だってこと忘れてた私も悪いんだけどさwww」
そう言いながら、ティッシュに精液を吐き出す。
「包茎で、短小で、早漏ってマジでウケるねwwwそんなチンチンでよく私にH誘えたねwww」
もう恥ずかしくて、マユの方を見ていられない。
「アハハッ、チンチンが萎んでいくwww」
「み、見ない!」
「ダメダメwww」
勃起して、皮は何とかカリの部分に引っかかっていた。それがどんどん萎んでいく。
俺のチンチンは緊張で普段以上にすっかり縮み上がっている。皮も伸びきってしまい、先っぽまで皮がすっぽりと被っていた。
その一部始終をジックリと観察される。恥ずかし過ぎて、何も言えない。
「アハハッ、包茎ってすごいね~。大人でこんな包茎の人初めて見たからビックリwww」
「うう……」
俺は恥ずかしさのあまり、顔を手で覆い隠

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/08 (Sat) 11:57:27

「ほらほら、手をどける!」
「ダ、ダメだって!」
M字開脚で最後の砦を守る。しかし、抵抗したいのに、うまく力が入らない。
「アハッ!何コレ?」
簡単に股間を隠していた手をどかされてしまった。リカが笑いながら、こちらを見てくる。
「何コレ?皮被ってんじゃんwww包茎って奴?だから、見せたくなかったんだwww」
そう、俺は包茎のお子様おちんちんだったのだ……
「うわっ!ちんこめっちゃ臭いよwwwちゃんと洗ってんの?ここまで臭ってくるんだけどwww」
リカが大げさに鼻を摘まんで、臭そうなジェスチャーをする。それを見て、顔から火が出そうになる。
「あ、洗ってるよ……今回がたまたまなだけであって……」
「すごい臭いよwwwってか、これ剥けるの?」
「む、剥けるよ!」
「アハハッ、必死過ぎだっての!」
せめて、剥けることは証明したかった。それが唯一残ったプライドだった。
見栄を張るわけではないが、俺のちんちんはちゃんと皮が剥ける。仮性包茎と言う奴だ。
ただ、平常時はオナニーのやり過ぎなのか、子供のように先っぽまですっぽり皮が被っている。平常時に剥いた状態は維持できずに、すぐに戻ってしまう。
この時も先っぽまで皮は被っていた。
「じゃあさ、剥いてみてよ」
リカは挑発気味にこちらを見てくる。ここまで来たら、もう恥ずかしがってもいられない。俺は観念して、自分の股間に手を伸ばした。
しかし、ここであることが頭をよぎった。
(や、やばいかも……)
手の動きが止まってしまう。
「ねぇ?どうしたの?本当は剥けないんじゃないの?」
リカがニヤニヤしながら、挑発気味に聞いてくる。
「む、剥けるったら!」
「じゃあ、早く剥いてみせてよwww早く大人ちんこ見せてよwww」
「そ、それは……」
「もしかして、剥けない奴?真性wwwヤバくないwww」
「ち、違うったら!」
「もういいよ!それなら、私が剥いてあげる!」
「ああっ!ダメだって!」
一瞬の隙を突かれ、リカの手が俺の股間に伸びる。
ムキッ

「うわっ!ちんこ臭すぎwwwこっちまで臭ってくるよwww」
リカが顔を離す。
「それにこれってチンカス?白いカスが溜まってるじゃんwwwマコトヤバすぎでしょwww」
「うう……」
「しかも、毛が絡んでるし、ティッシュまで付いてるよwww」
そうなのだ。
俺が剥こうとして躊躇したのはこのためだった。
元々恥垢が溜まりやすい体質であり、一日洗わないだけでもうっすらと、白いカスが溜まるほどだ。
それが、夏場の三日となれば、想像は簡単についた。
風呂は入らなかったのにオナニーは欠かさないエロ猿。案の定、チンカスは溜まり、ティッシュも取り残しがあった。
「洗ってない証拠じゃんwww痒くならないの?」
「こ、今回は風呂に入ってなかったから……」
「それに、何でティッシュが付いてんの?」
「そ、それは……」
「男っておしっこしたら、ティッシュで拭くっけ?」
俺が黙っていると、リカが「あっ!」と何かに気づいたようだ。
「アハハハッ、精子の匂いがする。このティッシュってオナニーの奴でしょwww」
バレてしまった。俺の態度で疑惑から確信に変わったようで、リカが大笑いする。
「毎日、シコシコし過ぎなんじゃないの?」
いやらしい顔をしながら、手を上下に動かす。
「ま、毎日はしてないよ……」
本当は毎日しているし、一日に何度もすることもある。
「本当かな~?童貞だから毎日、一人でシコシコしてんじゃないの?」
リカが手を離す。途端に、皮が元に戻ってしまった。
「アハハッ、皮余り過ぎでしょwww包茎に戻っちゃったじゃんwww」
そして、自分の手を鼻に近づけた。
「うわっ!めっちゃ臭い!ほらほら、マコトも嗅いでみなよwww」
「や、やめてよ……」
リカはその後も大笑いしながら、俺のちんちんを弄ってきた。

酔っているとは言え、これだけ触られれば勃起してしまう。
「アハハッ、勃っても剥けないんだねwww皮余り過ぎwww」
勃起しても俺のちんちんは先っぽが少し出る位で、被ったままだ。俺のちんちんは勃起して、皮を亀頭に引っ掛けてようやく剥けた状態を維持することができるレベルだ。
だから、勃起しても手で剥かないと、完全には剥けない。
「皮余り過ぎだって~wwwこんなの初めて見たよwwwマジで子供ちんこじゃんwww」
汚いと言いながらも、リカは面白そうに笑いながら、触ってくる。
「私のオナラは臭いとか言うくせに、マコトのちんこの方がよっぽど臭いってのwww」
皮を剥いては被せる動作を続ける。次第に気持ちよくなってきてしまった。
「ねぇ、我慢汁出てきてるけど、もうイキそうなの?」
百戦錬磨のリカに俺が敵うわけがない。俺は無言で頷く。
「皮弄ってるだけじゃんwww」
「そ、それが気持ちいいんだよ……」
「そうなんだ~wwwこれじゃあ、皮伸びちゃうよねwww」
俺が限界なのを悟ったのか、リカは右手で本格的に俺のちんちんを握ると、リズミカルにシゴいてきた。
「あっ!あっ!だっ!だめ!」
「出しちゃっていいよwww」
リカは左手で亀頭を覆う。
ビュルルルルルッ
既に限界が近かったこともあり、その言葉を聞いた俺はあっけなく果ててしまった。

「あっ!あっ!あっ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/09 (Sun) 14:31:48

「確かめるしかないっしょwww」
壁に思いっきり追いつめられ、身動きが取れなくなる。
「それじゃあ、兄貴のチンポコご開帳~www」
「バ、バカ!マジで止めろって!」
必死にブリーフを押さえ、抵抗する。
「そこまで必死に抵抗されると、マジで気になるよねwww」
しかし、これも無駄で終わってしまった。ついに最後のパンツも脱がされる。
「えっ?ちょっと……何コレ……」
ハルコは真顔で僕の顔を見る。僕は恥ずかしくて、何も言えない。
僕の最大のコンプレックス。それは陰毛が生えていない粗末なちんちんだった。
「これってチンポコ?クリトリスの間違いじゃない?兄貴って女の子?」
笑いながら、平然と触ってくる。思わず、ビクンッと体が跳ねる。
「デカチンで意外な展開を期待していたんだけど、これは予想通り……いや、想像以上の粗ちんだね。玉も小さくて可愛いwww」
ハルコはいろいろな角度から、僕のちんちんを覗き込み、好き勝手に批評する。
「高3でチン毛が生えてないとかヤバいっしょwww」
「う、うるさい……」
「もしかして真性包茎?ヤバいね、初めて見たwww超貴重なチンポコじゃん。後で写メ撮らせてよwww」
「ちゃ、ちゃんと剥けるから……」
「本当かな?兄貴って結構見栄張るからな~」
ハルコが僕のちんちんの皮を剥いた。その瞬間、今まで味わったことのない快感がよぎる。
ビュビュビュッ!
「あああっ!」
勢いよく射精してしまった。
「ちょっと~、顔射とかマジ勘弁してよ。兄貴、早漏過ぎでしょwwwさっき、オナニーしたんじゃないの?」
「さ、さっきは途中でやめちゃったから……」
「言い訳とかいいから。それに何コレ?」
亀頭には、先ほどの中断したオナニーのティッシュがついていた。
「ちょっと兄貴、これは反則だってwww」
ハルコは後ろに倒れ込み、大股を開いて大笑いしている。
僕は恥ずかしさで一杯であったが、そこから見えるハルコの秘部に目が離せなかった。

「あ~、腹痛いわwww何コレ?オナティッシュ?」
無言で頷くしかできなかった。
「アハハッ、童貞のガキチンポコでもやることはやるんだね。それになんだか臭うよ。オナニーの後は、もう少し綺麗にした方がいいってwww」
僕は顔を真っ赤にさせて、下を向いてしまう。
「これってさ、お風呂で洗おうとしてたんでしょ?これから入るお父さんやお母さんに悪いと思わないの?」
「ちゃ、ちゃんと洗ってから風呂には入るから……」
「本当かな?ここなんて……ほら?」
「うう!」
ハルコが僕のちんちんの皮をさらに上に剥きあげる。
「触られた程度で毎回声出さないでよwwwちゃんと皮剥いて、洗ってるの?カス残ってじゃんwww」
「い、痛いからあんまりちゃんと洗ってない」
「アハハッ、これじゃあ病気になっちゃうよ。本当に手のかかる兄貴だな~」
ハルコに手を引かれて、風呂場に入る。
この頃には、僕は抵抗しようとしなくなっていた。完全にハルコの言いなりだ。
ハルコは顔にかかった精子を洗い流していた。その後ろ姿を見ていると、今すぐオナニーをしたくなってしまう。本当に情けない兄貴だ……
「顔射なんて、彼氏にもされたことないのに~」
ドキッとした。
「兄貴が初めての相手とか、ちょっと恥ずかしいよね。兄貴って顔射好きなの?」
「べ、別に好きじゃないよ……」
「好きじゃないってか、したことあるの?」
「…………」
「てか、兄貴って童貞っしょ?」
「…………」
答えることができなかった。ようやく顔を洗い終わったハルコがこちらを向いた。
「あんまりさ~、見栄張るの良くないよ?ちゃんと正直に生きないと、人生辛いから」
「そ、そう言うお前はどうなんだよ?」
これにはさすがに、少しイラッとした。
「えっ?私?てか、本当に答えちゃっていいの?」
すぐに後悔したが遅かった。
「初体験は中二の時かな。付き合った人数は今の彼で三人。でも、好きになって付き合った人としかHしてないから、援助交際とかヤリマンではないから」
先ほどまでとは違い、真面目な表情でこちらを見てくる。
「お、お母さんは知ってんのかよ?」
その迫力に負けて、出た言葉がこれだ。本当に情けない。
それに対し、ハルコは腰に手を当てて、ため息を吐いた。
「兄貴、それマジで言ってんの?『お父さん、お母さん、私処女捨てて来たよ』なんて報告する?するわけないよね?そんなガキじゃあるまいし……」
普段見せないようなハルコの言動と表情。部活ではこんな感じなのだろうか?
「まぁ、兄貴はパンツを買ってきてもらっている感謝の気持ちを込めて、童貞を捨てられたら、お母さんに報告すれば?捨てられたらの話だけどwww」
もう、返す言葉もなかった。

「アハハッ、何マジで落ち込んでんのよwww」
打って変わって、いつものようにハルコが明るく話しかけてくる。肩をバンバン叩かれ、笑っていた。
「前から怪しいと思ってたんだよね。高三だから、さすがに童貞はないと思ってたんだけど、やっぱり兄貴はまだ童貞だったか~」
腕を組んで、うんうんと頷いている。
「わ、悪いかよ……」
「高校生でも童貞はいるから悪くはないんじゃないの?」
余裕の表情である。
「つ、つ~か、お前が早いんだろ!」
「アハハッ、ごめんね。兄貴より先に大人になっちゃってごめんねwww」
そして、ジッと僕のちんちんを見てくる。
「ねぇ、これで勃起してんの?」
「う、うん……」
「アハハッ、マジかwwwさっきもこれくらいでお漏らししちゃったもんねwww」
「お漏らしって……」
「お漏らしじゃんよ。普通、皮剥かれたくらいで射精とかしないからwwwそれに金玉も小さいねwww」
「お、おい!や、止めろって……」
玉を握られ、震えながら答えた。
「アハハッ、声震えてるよ?やっぱり金玉握られるのは怖いのかな?」
「うう……」
「男子って普段威張ってる癖に、金玉握られたくらいでビビるとか情けないよね。こんな弱点ぶら下げて歩いてるとか、ウケるんだけどwww」
ハルコがいろいろな角度から、僕のちんちんを見る。
「勃起しても全然大きくないよね。剥いた皮も元に戻ってるしwww少し硬くなったくらいで私の小指くらいじゃんwww」
その通りで、僕は勃起しても皮は被ったままで、6センチくらいしかなかった。
ハルコがシャンプーを泡立てて、亀頭をゆっくりと洗ってくる。
「じ、自分で洗えるから……」
「洗えなかったから、チンカスが残ってんでしょ?後から入るお父さんやお母さんが病気になったらどうすんの?」
ハルコの言う通りなので、反論すらできない。
皮を剥かれて、亀頭周辺を丁寧に洗われる。
「あ、あんまり強くしないで……」
「これだけで感じちゃうの?それとも痛いの?」
「りょ、両方……」
「本当に情けない兄貴。チンポコの皮なんて、今時小学生でもズル剥けだっての!チンポコ甘やかしてきた結果がこれだよ!」
そうかと思えば……シコシコと竿を上下にシゴいてくる。
「ああっ!何するんだよ!」
「アハハッ、他人にしごかれるのも初めてだよね~。小さくて、シゴきにくいんだけどwww」
「ああっ!ダメダメ!」
「だから、早すぎでしょwwwやっぱり童貞は早漏だねwww」
ビクンビクンッとちんちんが跳ね、精液が飛び出した。
「これはギリギリ近親相姦じゃないよねwww溜め過ぎもよくないからサービスねwww」
そう言いながら、ハルコは精液を搾り取るようにシゴき、また洗ってくれた。
それがあまりにも手慣れていたことや、裸を見られても全く恥ずかしがらない所を見ると、彼氏と相当やっていることがうかがえる。
自分の体に自信があるんだろうけど……
「本当に感謝してよね。私、こう見えてもモテるんだよ。多分、私のことオカズにオナニーしてる男子も多いと思うんだよねwww」
多分、僕が同じクラスなら毎晩オカズにしているだろう。
と言うか、兄妹なのにしているのだ

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/10 (Mon) 20:54:06

「さっきからずっと勃起してるけど、大丈夫?」
クスクスと笑ってくる。
「大丈夫だよ!」
ああ、できることなら今すぐリサを襲いたい。もしくはオナニーがしたい。この溜まりきった性欲を派手に吐き出したい。
俺は元に戻った時のことを考え、リサの裸体を脳裏に記憶させておいた。
童貞を卒業した時以上に興奮している自分がいた。
もしかしたら、元の体に戻った時、SEXができるかもしれない。このリサの体を好き放題できる。そう考えるとますます興奮してしまう。
何とか我慢して、お風呂から出ることができた。
「ひ、一人でできるから!」
「ほらほら、姉ちゃんが拭いてあげるからwww」
抵抗したものの、力では勝てず、体を拭かれる。
「肌綺麗だね~www」
「う、うるさいな……」
「おちんちんもすっごくかわいい。毛も生えてなくて、白くて綺麗www」
「うう……」
「包茎って子供ってイメージだったけど、こうして見ると結構いいかも。ダビデ像が包茎なのも頷けるかもwww」
そんなことを言いながら、ちんちんを触ってくる。時には皮を引っ張り、剥こうともする。
「い、痛いっ!」
「ああ、ごめんね。皮剥くのは早かったかwww」
「そ、そんなことよりも早く元に戻してくれよ」
「はいはい。服はもう少しかかりそうだから、待っててね」
リサは自分だけ服を着始める。
「待つって、俺は裸ってこと?」
「いいじゃんよ。私の裸見たんだから、少しは我慢しなさい!お風呂の時、ずっと見てたの気づいてるよ。どうせ、元に戻ったら、オナニーするんでしょwww」
「そ、そんなことは……」
バレていたなんて……
「まぁ、童貞君じゃあしょうがないよねwww」
「ち、違う!」
「え~、タクヤって彼女いたことあるの?」
「いるから。お前とは高校が違うから知らないだけだって!もう二人と付き合ったから!」
「そうなんだ~。付き合った数は私の勝ちだね。それに、てっきり童貞だと思ってたよwww」
「だから、違うって言ってんだろ!とっくに童貞なんて卒業したわ!それよりも、さっさと戻せよ!戻って、俺のチンコ見てビビるなよなwww」
「へ~、そんなに自信あるんだ?」
「当たり前だろ?」
「それは楽しみwwwそれじゃあ、元に戻す呪文を唱えるよ」
リサが分厚い本を開く。
「ドモール・ナオト・チョウセイ・タリーン!」
…………
「へ、変化ないんだけど?」
「最初の時も時間差があったから、少しかかるんじゃないかな?」
「そ、そっか……」
「あ~あ、もう少しお姉ちゃんでいたかったのにな~。ああ、今度は心も戻る呪文を調べればいいんだwww」
「か、勘弁してくれよ……」
そんな話をしていると……
「おおっ!」
「どうしたの?」
「何か、体が熱い!」
最初に小さくなった時と似ている。
「来た!来た!」
体が戻って行くのがわかる。目の前に立っているリサの身長を超える。
「おおっ!戻った!戻った!」
思わずガッツポーズを取ってしまう。
「どんな感じ?」
「どこも問題ないぜ!完全に元に戻ったみたい」
「えっと……ここも?」
リサが股間を指さす。
「へっ?」
興奮していたので、頭から抜けていたが、俺は裸だった。
恐る恐る下に目を向ける。
さきほどと全く変わらない小さなちんちんがチョコンとついていた。しかも毛も生えていない。
「な、何だよコレ!?」
思わず手で隠してしまう。
「プッ……アッハハハハハッwww」
リサがお腹を抱えて大笑いした。
「ちんちんだけ元に戻らなかったんだwww」
「うう……」
「実は今もこの大きさなんじゃないの?」
「そ、そんな訳あるかよ!」
ヒ~wwwとリサはソファに寝転がり、足をバタバタさせる。
スカートなのでパンツが丸見えだ。
「う、うるせいな!パンツ丸見えだぞ!」
悔しくて、こんなことしか言えなかった。
「ねぇねぇ、もっとちゃんと見せてよwww高校生でこんな粗ちん、滅多に見れないよwww」
「お、おい!」
「ブフッwwwぼ、勃起してるwww小さい癖に一丁前に勃起してるwwwなになに?何で勃起してんの?」
「そ、それは……」
「まさか、私のパンツ見たから?ブフフッwwwパ、パンツ見たくらいで勃起しちゃうとか、中学生かよwww今時、童貞でもパンツくらいじゃ勃起しないってwwwタクヤって童貞じゃない癖に童貞以下じゃんwww」
そうなのだ。俺はリサのパンツを見て、勃起してしまった。
今まではこんなことなかった。彼女の裸を見てもすぐには勃起なんてしなかったのに……
「は、恥ずかしいんだから勘弁してくれよ……」
羞恥心が俺を襲う。
「そ、そりゃ恥ずかしいよねwwwしかも皮被ってるとかwww勃起して皮被ってるって、タクヤ、あんたどんだけ皮余りなの?もしかして真性www」
「ちゃ、ちゃんと剥けるわ!」
そう言うと、何とか皮を剥こうとする。しかし、痛みだけで、一向に剥ける気配がない。
「必死www必死過ぎwwwもしかしてマジで真性?ガキチンポじゃんwww小学生と変わらないじゃんwwwむしろ負けてるかもwww」
「さ、さっきから笑い過ぎだぞ!元はと言えば、お前が……」
いくらなんでもこれはひどい。さすがに俺も怒りが込み上げてきた。
「ごめんってwww」
そう言いながらも笑いは止まらない。涙目になりながら、こちらを見てくる。

「まぁ、いつもお世話になってるし、少しはサービスしてあげますかwww」
リサの手が俺の勃起したちんちんに伸びてきた。あまりに急のことで逃げることができなかった。全身をゾクゾクと快感が駆け巡る。
そして、皮に触れた瞬間……
ビュビュビュビュビュッ!!
「キャッ!」
俺は勢いよく射精してしまった。
「ご、ごめん……」
リサは一瞬何が起こったのかわからない様子だったが、すぐに手や服にかかった精液を見て、我に返る。
「やだwwwタクヤ早すぎwwwまだ何もしてないじゃんwwwってか、そんなガキチンポでも射精できるんだねwww精通はちゃんとできたんだwww」
「か、皮触ったじゃんか!」
どうやら、ちんちんはかなり敏感になってしまっているようだ。
今まではむしろ遅漏気味だったのに……
「か、皮触っただけで射精しちゃうなんて、今まで見たことも聞いたこともないからwww早漏過ぎじゃんwwwド早漏www世界チャンプ目指せるよwww」
また、わけのわからないことを言ってくる。
「早打ちのマックならぬ、早漏らしのタクヤwww三擦り半ならぬ、皮触れだけwww」
「うう……」
俺は歯を食いしばることしかできなかった。
「その癖、精液だけは一杯出すよね。しかもすっごく濃いしwww」
リサが手についた精子で遊ぶ。
「クッサッ!何コレ?包茎の精子ってこんなに臭いの?タクヤも嗅いでみなよwww」
「や、止めろよ……」
「イカ臭いwww何コレwwwマジウケるwww」
そして、みるみる小さくなっていく俺のちんちんをじっくりと観察される。
「アハハッ、さっきより皮伸びてないwww」
「そ、そんなことないよ……」
「皮から精液がヨダレみたいに垂れてるんだけどwww包茎ってマジ最高www先っぽは尖ってるし、ドリルチンポだねwww」
俺は慌てて、ティッシュでちんちんを拭いた。
「アハハッ、亀頭にティッシュついてんじゃんwww」
肩越しにリサが見てくる。
「ほ、本当に勘弁してくれよ……」
「勘弁してほしいのはこっちだってのwww幼馴染が短小包茎。おまけにド早漏なんて私の方が勘弁してほしいってのwww」
腹を抱えて笑っている。

「あ~、最高に笑ったわwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/11 (Tue) 20:16:38

「この前の会社の旅行はどうだった?」
「楽しかったよ」
久々にいつも通りのプレイが始まった。
社内旅行のため、履いていたボクサーパンツを脱がされ、伸ばしていた下の毛をハサミで切られる。
「ほら~、勃起すると危ないよ~。それとも、このちんちん切っちゃう?」
トモミがハサミを開いて、ちんちんに触れる。その途端、勃起していたちんちんが縮こまる。
「嘘だよ~www」
トモミは楽しそうに笑っている。
「ちゃんと見栄剥きはできた?」
「う、うん……」
「包茎だって、バレなかった?」
「多分……大丈夫。タオルで隠したし、にごりの温泉だったから」
「マコト君のちんちんはすぐに皮が被っちゃうから、見栄剥きしてもすぐにバレちゃうからねwww」
そう言って、俺のちんちんの皮を剥いた。
そして、手を離すと、すぐに被ってしまった。
「でも、バレなくてよかったね」
何だかんだ言って、俺のことを心配してくれるのだ。
そうこうしているうちに、いつものように体を洗われて、完全にパイパンにされてしまった。最近では、毛が生えているよりも、パイパンの方がしっくりくる。しかも、今日はいつもより早く射精をしてしまった。
「アハハッ、今日はいつもにも増して早かったねwww」
「ご、ごめん……」
「貞操帯着けていなかったのに、ちゃんと自分で我慢してきたんだ?」
「うん……トモミとのH……楽しみにしてたから……」
「えらいえらい。そんなに私とのHが楽しみだったんだねwwwじゃあ、今日はとことんヤラせてあげるwww」
そう言いながら、頭を撫でてくる。歳も俺の方が上だし、背だって高いのに、完全に子供扱いだった。

俺はベッドに大の字に寝かされ、トモミが隣で子供を寝かしつかせるように横に寝転がる。
「社内旅行で何かあった?」
尋問が始まる。
トモミは少し束縛が強い傾向があった。わからないが、もしかしたら携帯電話も見られているかもしれない。貞操帯を付けるのも、独占欲の現れかもしれない。
俺が浮気なんてできるはずがないのに……
「せ、先輩に連れられて、キャバクラに行きました……」
「そっか~、楽しかった?」
「あ、あんまり……お酒苦手だし、女の子との会話も苦手で……」
「可愛い子いた?」
「いたけど、俺はあんまり気にならなかったよ……」
「変なことしなかったの?」
「す、する訳ないじゃないか。ただ、普通に話すだけのキャバクラだよ?」
「他には?Hなお店には行かなかったの?」
「先輩たちは行ったみたいだけど、俺は行かなかったよ」
「本当に?」
「ほ、本当だって!」
「そっかそっか」
トモミは満足そうに笑っている。
先輩たちは風俗やストリップに行ったそうだが、俺は彼女がいるからと断った。
つまらない奴だと思われただろが、トモミを失うことに比べれば安いものだ。
「出世に繋がるような大事な時は、私のこと気にしないでちゃんと付き合いなさいよ」
「い、いいの?」
「もちろん、Hなことはダメだけど、付き合いも大切でしょ?」
「う、うん……」
「会社の女の子たちとは何もなかったの?」
「な、何もないよ……」
「本当に?」
トモミには嘘がつけないようだ。
「少し部屋でトランプとかくらいだって。別に何もなかったから」
「そうなんだ~。マコト君、仕事はできるから、女の子たちから何かなかったの?」
俺はモテないが、頼りにされることは多かった。バレンタインチョコを貰うことも多く、その度に誰からもらったかをトモミに報告する。
「あのアユキちゃんだっけ?マコト君のこと好きなんじゃない?」
実は後輩のアユキは俺に気があるらしいのだ。
それを他の女性社員も知っており、今回の旅行中も何かと二人にさせられることがあった。
「そ、そうみたいだけど、ちゃんと断ったよ!」
「社内で居心地悪くならない?」
「少しはなるかもしれないけど、それはしょうがないよ。だって、俺が本当に好きなのはトモミだけだもん」
「そっか~、それは嬉しいな。アユキちゃんから、しつこく付きまとわれたりとかしない?」
「多分、大丈夫だと思う」
こうして心配されると、やはり嬉しい。
「マコト君のちんちんを見せてあげれば、アユキちゃんも幻滅して、他の人を好きになると思うよwww」
「そ、それはできないよ……」
「あれ?マコト君、ちんちん大きくなってきてるよ?」
「こ、これは……」
「もしかして、アユキちゃんにちんちん見せること想像して、興奮しちゃったの?」
「ち、違うよ……」
「違わないでしょ?怒らないから、正直に言いなさい!」
「うう……興奮しました」
「ほら、ごらんなさい。後輩の女の子にちんちん見せて、バカにされたいんでしょ?『先輩がこんなちんちんだったなんて幻滅です。包茎先輩って呼んでいいですか?』なんて言われちゃうよwww」
「うう……」
想像しただけで、ビンビンになってしまう。
それを微妙な力加減で、トモミが刺激してくる。

「この前、写メ見せてもらったけど、可愛い子だったよね~」
「うん……」
「こんな子だったら、今まで男の人が放っておくはずないよ。きっと、一杯Hなことしてきたと思うよ」
「うん……」
「もし、マコト君とHすることになったら、絶対ちんちん笑われちゃうよね。今までの彼氏と比べられちゃうよwww」
「うう……」
「『今までこんな粗ちんぶら下げて、私たちに偉そうに仕事を教えていたんですか?』って呆れられちゃうねwww」
「うん……」
「いざHしても、すぐにイッちゃうから、全然満足させてあげられないよね」
トモミが笑って見下ろしてくる。
「今から、マコト君のちんちんの写メ、アユキちゃんに送ってあげようか?どんなお返事くれるかな?」
「や、止めて……」
「普通ならセクハラになるけど、子供のちんちんなら笑い飛ばしてくれるよ。大人のペニスにはモザイクが必要だけど、子供のちんちんにモザイクなんていらないよねwww」
「そ、そんなことは……」
「明日には社内全員に写メが広まっているかもね。みんなから子供ちんちんのマコト君って呼ばれちゃうよwww『おしっこは一人で大丈夫でちゅか?』『この仕事は子供には難しいでちゅよね。お姉ちゃんがやってあげまちゅね』なんて言われちゃうかもwww」
「あああ!」
本日二度目の射精。精液が激しく飛び散る。
「そんなに興奮しちゃったんだねwww」

「ひ、ひどいよ~」
俺は甘えるように、トモミに抱きつく。すごくいい匂いがして、幸せな気分になる。
「ごめんごめんって」
いじけた俺をトモミが慰める。
「はい、おっぱいでちゅよ~」
俺はトモミに抱きつき、おっぱいを吸う。
「んちゅんちゅ……」
「本当にマコト君は大きな赤ちゃんでちゅね~」
おっぱいを吸いながら、赤ちゃん言葉で話されると、羞恥心よりも安心感がある。
俺がただ変態なだけだろうか?
「マコト君は自分のちんちんが小さいの恥ずかしいと思ってるかもしれないけど、私はマコト君のちんちん好きだよ」
そう言いながら頭を撫でてくる。
「それに私で気持ちよくなってくれるのはすごく嬉しいよ。そんなに私で興奮してくれると私も興奮しちゃうもん」
俺は、トモミの手をちんちんに伸ばす。
「あらあら、まだ出したいんでちゅか?」
無言で頷く。
「しょうがない子でちゅね~。それじゃあ、白いおしっこドピュドピュお漏らししちゃおうね~」
「うん……」
「そう言えば、最近は後輩の男の子……タクヤ君だっけ?どう?」
「あいつは嫌な奴だよ……」
「どこが?」
「仕事ができないくせに、上司へのゴマすりだけはうまい。おかげで嫌な仕事は全部僕に回ってくるんだ。それを上司も誰も注意しない。しないどころか、みんなあいつの肩を持つんだ」
「ふ~ん」
「少し顔がカッコよくて、身長が高くて、いい大学出たからって調子に乗り過ぎだ。女の子たちにもセクハラまがいなことするし……」
「それはひどいね。女の子たちは嫌がってるんでしょ?」
無言になってしまう。
「嫌がってないんだ?」
「うん……キャピキャピして、仕事中もあいつとばっかりしゃべっているんだ。会社に来てるんだから、仕事しろよ!」
「マコト君はタクヤ君が羨ましいんだねwww」
「そ、それは……ち、違うよ……」
「違わないよ。タクヤ君みたいになりたいと思っているんだよ」
認めたくなかったが、そうなのだ。俺もできることなら、上司や女の子たちと楽しくおしゃべりをしたい。
「で、でもあいつ二股とか平気でやるみたいだよ」
「やっぱり、モテるんだね」
「うん。彼女もたくさんいたみたいだし、チンコもかなり……」
そこで言葉が止まった。言わなければよかったと後悔した。
「チンコが何だって?」
「す、すごく大きいんだ……」
観念して、俺は正直に答えた。

トモミは詳細を話すように言ってきた。
俺はその命令に逆らうことができない。
「たまたま、風呂場で見たんだけど、すごくデカかった。色も黒くて、亀頭がハッキリわかるくらいくっきりしてた……。歩く度にブルンブルン大きく揺れてた……」
「マコト君と比べたらどう?」
「ぜ、全然敵わない……」
「どう敵わないの?」
「あ、あいつはズル剥けで、俺は包茎の皮被り。大きさも全然違う。俺が勃起してもあいつの普通の時にも負ける……」
「そうなんだ~。マコト君のちんちんは小さいからね。亀頭も綺麗なピンク色だしwww後輩君にちんちん負けちゃ、恥ずかしいねwww」
「うう……」
「『先輩のチンコ小さいっスねwwwこんなチンコはちんちんって方がしっくりきますよ。彼女さん可哀そうですよ。俺が慰めてあげましょうか?』なんて言われちゃったりしてwww」
「そ、そんな……」
「きっと、アユキちゃんもそのことを知ったら、タクヤ君のこと好きになっちゃうよwww」
「うう……」
「私だって、そんな大きなチンコがあったら、そっちに行っちゃうかもwww」
「さ、さっきは俺のちんちんが好きだって……」
「アハハッ、女の子はみんな大きなデカチンが好きなの。マコト君みたいな小さな子供ちんちんは、嫌いなんじゃないかな?」
「ううう……」
「ちんちんってのは、本来女の子を喜ばせるためにあるんだよ?マコト君のちんちんはおしっこをしたり、意味のない白い精子を出したり、臭いチンカスを溜めることくらいしかできないよね?」
「で、でも、いつもトモミも気持ちよさそうに……」
「あんなの演技に決まっているでしょ?そんなんだから、私以外に彼女ができないのよ。できる男は二股ぐらい平気でやるの。それがモテるオスなんだからwwwああ、私も久々にデカチンに犯されたいわwww」
「そ、そんなこと言わないでよ……」
俺はいつも以上に強くトモミに抱きついた。
「そうは言っているけどさ、さっきからマコト君のちんちんビンビンだよwww」
「こ、これは……」
「馬鹿にされて、見下されて興奮しているんでしょ?口では何とでも言えるけど、体は正直だよね。マコト君は本当は後輩からも私からも馬鹿にされたいの!私とアユキちゃんが、目の前でタクヤ君に犯される姿を見たいの。それをオカズにオナニーをしたいの!」
そう言いながら、シコシコシゴいてくる。
「そ、そんなに激しくすると……イ、イッちゃう!」
「我慢しなくていいんでちゅよ~。お漏らししちゃいなさいwwwいつもみたいにちゃんと言うんでちゅよ?」
「あ、は、はい!ママ!イッちゃうよ!僕、おしっこ出しちゃうよ~」
あっという間に赤ちゃんプレイで、三度目の精液が出た。
「アハハッ、マコトちゃんは本当にママが大好きなんでちゅね~」
「うん、大好き……」
俺はそのままトモミの大きな胸に顔を埋める。

その後はいつものように、甘々なHをして、一緒にお風呂に入る。
「ト、トモミは本当は大きいチンコの方が好きなの?」
「やだ~、もしかして気にしてるの?」
「う、うん……」
「そんなの気にしなくてもいいよ。私はマコト君のちんちんが大好きだから」
「あ、ありがとう」
やはり、こんな彼女は俺には勿体ない。
これからどんなことがあろうとも、トモミがいれば幸せだと思う。
「だけど、そんなに気になるなら、今度バイブやディルドでも使ってみる?」
「ええ!?」
「もしかしたら、私もデカチンに目覚めちゃうかもwww」
「お、俺、頑張るから……トモミが気持ちよくなれるように頑張るから……」
トモミが抱きついてくる。
「フフフ、ありがとう。そういう所が大好きだよ」
お風呂から上がり、いつものように入念に体を拭かれる。
「それじゃあ、今日からいつもみたいにしてもいいよね?」
「うん」
「うわっ!マコト君、何だかすごく嬉しそうだねwww」
そう言いながらトモミがマジックで名前を書き、貞操帯をはめる。
「それと、このパンツもダメ!」
ボクサーパンツを奪って、用意していた白ブリーフを履かされる。
「これでよし!」
股間をポンポン叩かれる。
「うう……」
「あれ?もしかして勃起しちゃった?」
「うん……」
大きくなろうとしたちんちんが、貞操帯によって阻まれる。
「今度はもっと楽しいことしてあげるから、それまで我慢してねwww」
トモミが耳元で囁く。
「うう!」
さらにちんちんが締め付けられる。俺はとっさに股間を押さえた。
「アハハッ、本当にマコト君は可愛いな~www」
うずくまる俺の頭を撫でてくる。
こうして俺は次のデートを楽しみにするのであった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/12 (Wed) 18:55:17

「ああっ!」
ビュビュビュッ!
「アハハッ、もうイッちゃったの?」
彼女のトモミは笑いながら、残りの精液を搾り取るように、しごいている。
「ご、ごめん……」
一緒にお風呂に入ると、俺のちんちんを洗うのはいつもトモミだ。
俺は恥ずかしながら、重度の仮性包茎。
皮をゆっくり剥かれて、亀頭を中心に念入りに洗われる。
以前は自分で洗っていたのだが、フェラチオをされる時にチンカスが残っているのを指摘された。それ以来、トモミが洗うのだ。
それがあまりにも気持ちよくて、毎回勃起してしまい、今回のように射精してしまうことがよくあった。
「それじゃあ、お尻を突き出して」
俺は壁に手を当てて、お尻を突き出す。
トモミは慣れた手つきで、お尻を開き、シェービングクリームを塗る。
「お尻の穴が丸見えだwww」
「は、恥ずかしいから言わないでよ!」
そうして、お尻に生えた毛を剃っていく。
「前の方も生えてきたから、剃っちゃうね。ああ、ほら、勃起すると危ないよwww」
さきほど射精したばかりなのに、トモミに触られると大きくなってしまう。
トモミが俺の前の毛も剃る。それを俺は黙って見ていることしかできない。
これも以前、射精後ちんちんが小さくなった時に、皮が毛を巻き込んでしまったことがきっかけである。最初の頃は、毛をカットする程度だったのだが、だんだんエスカレートしていき、今ではパイパンにされてしまう。
皮は先っぽまで被り、俺は正真正銘の子供おちんちんになってしまった。
それが恥ずかしく、手で皮を剥く。
「今更恥ずかしがる必要なんてないじゃんwww」
トモミが俺のちんちんにデコピンをする。その衝撃だけで、皮が簡単に被ってしまう。そして、それを見てトモミは笑うのだった。

二人で一緒にお風呂に入る。
「そろそろ出ようか?」
「うん」
二人して、浴槽から上がる。
パイパンの俺とは違い、トモミのアソコはボウボウと毛が生えている。俺はトモミが初めての彼女なので、女性の裸を生で見たのはトモミだけだ。
しかし、それでもトモミが剛毛なのはわかる
「ちょっと待ってね」
そう言って、トモミがしゃがむ。
シャーーーー
「ふぅ……」
勢いよく、おしっこをする。黄色い液体が排水溝に流れていくのがわかる。
ブッーーーー
続いて、豪快なオナラまで出た。
「す、少しは気を使えよ……」
「アハハッ、ごめんね。私ってガスが溜まりやすいんだよね」
トモミが素の自分をさらけ出してくれるのは嬉しい。だけど、もう少し恥じらいを持ってほしいと俺は思う。
「あ~!マコト君、勃起してんじゃんwww」
トモミに指摘され、慌てて股間を見る。俺はギンギンに勃起していた。
「なになに?もしかして、おしっこやオナラで興奮しちゃたの?」
「そ、そんな訳ないだろ!」
「アハハッ、マコト君が良ければ、スカトロプレイもしてあげるよwww」
「もういい!俺もトイレ……」
「ごめんったら~、そんなに怒らないでよ」
トモミがシャワーを股に当てて、洗い流している横を通り過ぎる。

トモミは明るくて、気遣いができるので、友達が多い。そんなところに俺も惹かれた。
しかし、さきほどからの行動からわかる通り、おせっかいを通り越した面もあった。
「ふう……」
シャーーーー
ガチャッ!
「ト、トモミ!?」
「マコト君ったら、また立ったままおしっこしてる!」
俺の両肩に手を置き、後ろから覗き込んでくる。
「おしっこする時は、ちゃんと皮を剥くか、座ってしないと駄目っていったじゃん!」
これも以前の話なのだが、俺の家のトイレの床が汚れていると言われたことがあった。
一人暮らしで、友人が少ない俺。トモミと付き合うまで、俺のアパートには誰も訪れなかった。そんなこともあり、掃除は適当である。
トイレでおしっこをする時も、包茎のため、尿は綺麗な放物線を描かず、四方八方に飛び散る。皮の間からボタボタと床に落ちることも多かった。
それを指摘されて以来、俺はトイレでは座っておしっこをするように言われた。
「き、気を付けているから大丈夫だよ!」
「ちゃんと皮の中の残尿も出さないと駄目だよ」
そう言って、後ろから俺のちんちんを持って、上下に揺らす。皮の間からおしっこが出てきた。
「ほら、こっち向いて」
トモミは膝を付き、俺の体の向きを変える。
「せっかくお風呂で綺麗にしたのに、おしっこ臭いよwww」
「ああっ!」
トモミは躊躇せずに、俺のちんちんを咥えた。
口の中で皮を剥き、尿道を尖らせた舌で刺激する。
「ああっ!トモミヤバいって!」
トイレは狭く、トモミがお尻をガッチリ掴んでいるので、うまく身動きが取れない。
「ううっ!」
あっけなく、本日二回目の射精をトモミの口に放出する。トモミは完全に射精が終わるのを確認すると、口を離した。
それを飲みこむと、洗面所でうがいをする。
「すっごく濃かったね~www何日溜めてたの?」
「に、二週間……」
知っているだろうと言いたかったが、言えなかった。
「もう少し我慢できないようにならないと駄目だよwww」
「い、いきなりだったから……」
「言い訳しないの~」
トモミは俺の小さくなったちんちんの皮を引っ張りながら、ベッドに向かう。
「ちょ、ちょっと、トモミ止めてよ~」
しかし、トモミは笑うだけで、手を離してくれない。俺は情けない恰好のまま、ちょこちょこ歩きでベッドまで歩いて行った。

「ほらほら、見てみなよwww」
今日のラブホテルは壁が鏡張りになっている。
そこには女にちんちんの皮を引っ張られる哀れな男の姿が……
「アハハッ、もう大きくなっちゃったねwwwだけど、この大きさじゃあ、小学生にも負けちゃうよねwww」
「そ、そんなことはないよ!」
「そんなことあるってwww勃起しても十センチくらいしかないじゃん。それに皮も被ったままだし、毛も生えてないwww」
「毛はトモミが……」
「言い訳しないの!ちんちんが小さいと、心も小さくなっちゃうんだねwww」
訳のわからないことを言われる始末だ。
「ほらほら、こっち向いて!」
俺とトモミが鏡の方を向く。
トモミは少しぽっちゃりしているが、俺はこれくらいの方が好きだ。胸もお尻も大きい。
身長こそ俺の方が高いが、鏡で並んで見ると、明らかに俺の方が貧相に見えた。
「こんな状況なのに、ビンビンだね~。やっぱりマコト君はドMだねwww」
その通りであった。
風呂場やトイレでのやり取りと言い、俺が本気で嫌がればトモミは止めてくれるだろう。
しかし、俺はそれらの行為に異常な興奮を覚えたのだった。
それはすぐにトモミにもバレ、今ではエスカレートしていった。
現にこの鏡でのやり取りも、俺は興奮していたのだ。

いつも俺がベッドに大の字で寝かされる。
「それじゃあ、私も気持ちよくさせてもらおうかな」
そう言って、トモミは大股を開いて、俺の顔につける。いわゆる顔面騎乗位で69の形になる。俺は無我夢中で、トモミの茂みに顔を埋めた。
「アハハッ、そんなにがっつかなくても逃げないよwww」
俺は夢中で舌を出して、トモミの秘部を舐めまわす。
「こんなので興奮しちゃうなんて、本当にマコト君は変態さんだねwww」
トモミは笑いながら、大きなお尻を押し付けてくる。
「二回も出したのに、我慢汁ダラダラじゃん。早くイキたいんでちゅか~?」
指で裏筋をス~となぞる。それだけで、体中が震える。
「アハハッ、ビクビク動いてる~wwwこんな恥ずかしい彼氏だと友達に紹介できないんですけど~www」
「ご、ごめんなさい」
「本当にそうだよね。ちんちんは小さいし、すぐ一人でイッちゃうし、前戯もクンニも下手くそだし、いい所ってあるの?」
「な、ないです……」
「アハハッ、そうだよね。モテない君のために私はボランティアで、君に付き合ってあげているの。感謝している?」
「も、もちろん感謝しています!」
「そうだよね~、それじゃあご褒美あげる~」
ご褒美?
トモミが腰を動かし、ポディションを固定した瞬間であった。
シャーーーー
生暖かい液体が顔にかかるのがわかった。そして、それがすぐにトモミのおしっこだとわかる。
「んっ!」
さらにトモミは力を入れる。おしっこの勢いは強くなり、俺の顔はぐしゃぐしゃになった。
「フンッ!」
ブブブッ!!
今度はオナラだ。しかも強烈な臭いが鼻を襲う。逃げることができずに、俺はその強烈なオナラを直接嗅いだ。
それと同時にトモミが手コキをする。
もうすでに限界だったのに、手コキを我慢できるわけがない。
俺はおしっことオナラで、イッてしまったのだ。最近はこれがお気に入りのようで、最初のお風呂でも条件反射で勃起してしまったのだ。

そんなトモミだが、最後はいつも正常位でキスをしながらHをさせてくれる。
その時は、先ほどまでのプレイが嘘のように俺に主導権を握らせてくれる。
早漏の俺に気を使って、ゆっくりとHが進む。
「ああっ!マコト君、すごいよ!すごく気持ちいい」
トモミの指示ではあるが、トモミが感じやすい所に誘導され、トモミも気持ちよさそうだ。
「ご、ごめん……トモミ、もうイキそう……」
「うん、いいよ。私の中でイッていいよ」
そうして四度目の射精はトモミの中で行われる。
いつもこんな感じで終わってしまう。
その後はしばらく、ベッドで二人で横になる。
「早くてごめん……」
自分で言っていて情けなくなってくる。
「それと小さいのもねwww」
「うう……面目ない……」
「包茎だから、小さくて早いんじゃないのwww」
「ああっ!」
そう言って、俺のちんちんを弄ってくる。
「マコト君のって、珍しいくらい包茎だよねwww」
「それは俺がよく知っているよ……」
「こんなおちんちん、よく女の子に見せられたよね」
「は、恥ずかしいよ。それに見せたことがあるのはトモミだけだし……」
「そっか~、そうだよねwww私が童貞貰ってあげたんだもんねwww」
そう言いながら、スマホを弄る。

スマホから動画が流れる。
「ほらほら~、マコト君。今から君の童貞貰っちゃうけど、本当にいいの?」
「お、お願いします!僕の童貞貰って下さい」
「こんな包茎ちんちんで恥ずかしいよね?」
「はい!すごく恥ずかしいです!」
「ああ、ちんちんがオマンコに入っていくよ」
「あっ!あっ!あっ!」
「ちょっと!もうイッちゃったの?これじゃあ、まだまだ童貞だよ?」
「そ、そんな……」
「本当にしょうがないな~。じゃあ、もう一度チャンスをあげる」
これは俺がトモミに童貞を卒業させてもらった時の動画だ。
トモミは恥ずかしいから目隠しをしてと、俺に目隠しをさせた。
しかし、本当の理由はこの恥ずかしすぎる動画を撮りたかっただけなのだ。
「この動画はさ~、ずっと取っておいて、結婚式にでも流そうか?」
「や、止めてよ」
「きっとみんな驚いちゃうよねwww」
「本当に止めてよね……」
「そんなこと言って、めっちゃ勃起してんじゃんwww本当にマコト君はド変態だな。会社の女の子たちに自分の性癖がバレちゃう所を想像して、興奮しちゃったの?」
「ち、違う……」
「マコト君のお父さんとお母さんには、この人が僕の童貞を貰ってくれた人だって紹介してくれるんだよね?」
「そ、そんなことは……」
「男の子が生まれたら、早くからちんちんの皮剥いてあげないとね。子供にちんちんの大きさが負けたら恥ずかしいねwww」
「うう……」
「女の子が生まれたら、この動画を見せて、パパはママに童貞を卒業させてもらったことを伝えないとね。それで、あなたはこんな粗チンと付き合ったらダメだって教えないとね。娘にも馬鹿にされちゃうねwww」
ちんちんを弄っていた手が、本格的な手コキになる。
「ああっ!ト、トモミ!」
本日五度目の射精もあっけなく、果ててしまった。

Hの後は、いつも一緒にお風呂に入り、お互いに体を洗いっこをする。
お風呂から上がると、入念に体を拭かれ、剃毛した箇所にクリームを塗ってもらう。
まるで小さな子供扱いだ。
そして、トモミが黒いペンを取り出した。
「それじゃあ、いつも通りで大丈夫?」
「う、うん……」
俺のちんちんにトモミの名前が書かれる。
そして、その上から貞操帯がつけられる。これによって、俺は強制的に射精ができなくなるのだ。
「それじゃあ、次のデートまで鍵は私が預かってるねwww」
「う、うん……」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/13 (Thu) 21:44:58

「ご注文伺いに参りました!」
元気よく、若い店員の女性が注文を取りにきた。
「巨ちんサワー!」
「えっ?」
「巨ちんサワー1つお願いします!」
「お、おい!店員さん困っているだろう!きょ、巨峰サワーでお願いします」
「は、はい……」
「何、童貞がいっちょ前に格好つけているのよ!」
「ば、馬鹿!」
チラリと店員の子を見ると、一瞬口元がニヤけたのがわかった。
「しかも、ちんちんはなんと包茎wwwこのソーセージの半分くらいしかないわよwww」
注文したソーセージを指さしながら、ケラケラと笑う。
「そうなんですかwww」
ノリがいいのか、店員の子が会話に参加してきた。
「そうそう!しかも超早漏www少し触っただけで我慢できなくて、お漏らししちゃうのwww」
「お漏らしwww」
よっぽどおかしかったのか、店員の子はクスクスと笑い出す。
俺は恥ずかしくて、その場で下を向いてしまう。
「あなたって、包茎は見たことある?」
「包茎って皮が被っているやつですよね?」
「そうそう、詳しいねwww」
「そんなことないですよwwwう~ん……、彼氏では今までいないですかね」
「そうなんだ。包茎ってね、面白いよ!そうだ、蒼太見せてあげればいいじゃんwww」
「ふ、ふざけるなよ!」
個室だからふざけすぎだ。
「はは~ん!さてはあんた今日もオナニーしてきたんでしょ?」
「は、はぁ?」
「聞いてよ。こいつ、女の子との飲み会の前は家で一発抜いてくるの。何でかわかる?」
「どうしてですか?」
俺を無視して、加奈子と店員の子が話しだす。
「Hした時、すぐにイッちゃったら恥ずかしいからよwww飲み会程度で、Hする前提で参加するのwww」
「ええ~!!」
「童貞ってめでたいわよねwww」
「ちょっと夢見すぎですよねwww」
「そうなのよ!この前なんて、自分でつけられもしないのに、コンドームまで買ってきちゃってwww」
「うわっ!それは少し引きますねwww」
「それでね、一発抜いてきているわけじゃないの?そしたら、この子ったら、ちんちん洗ってきていないの」
「どういうことですか?」
「皮を剥いたらティッシュがついているわけwwwしかも皮が被っているから、臭いが篭って臭いのなんのってwww」
加奈子は鼻をつまんで、臭そうなジェスチャーをした。
「そう言えば、お2人って恋人なんですか」
「そんなわけないじゃないのwwwたまたま、こいつのちんちんを見る機会があっただけ!私は裸すら見せていないわよ」
「それも可哀想ですよね。自分は恥ずかしい姿を見られたのに、自分は相手の裸すら見せてもらえないなんて……」
店員の子が哀れむような目で見てきた。もう、顔を見ることもできない。

「もう二度とあの居酒屋へは行けなくなっちゃったじゃないか!」
居酒屋を出た後、俺は加奈子に問いかけた。
「別に本当のことなんだからいいじゃないの。せっかく私が会話を盛り上げてあげたんだから、そこで彼女のアドレスくらい聞き出す気持ちがないとダメよ!」
加奈子は全く反省していない。
「それにあの子も全部を本気にしているわけじゃないんだから、『僕、童貞なんです!卒業させて下さいwww』くらい言えなくちゃ!弄られ役も演じられないとダメよ!」
さらにダメ押しが来る。
「……そうなのかな?」
俺はいつも加奈子のヘンテコな説得力に負けてしまう。
「そんなわけないでしょwww」
ニカッと笑い、俺を小馬鹿にしてくる。
「嘘かよ!」
「嘘に決まっているでしょwww本当に蒼太はからかいがいがあるわねwww」
「お前な~……まぁ、お前が元気になってくれればなんでもいいよ」
「えっ?」
「『えっ?』じゃね~よ!お前はムードメーカーなんだから、つまらないことで落ち込むなよ。お前が元気がないと張り合いがない。愚痴くらいならいつでも聞いてやるから」
「…………」
少し恰好つけすぎたか?
「バ~カ!落ち込んでなんかいないっての!あんな彼氏、こっちから願い下げよ!」
少しの間、沈黙があったがいつもの加奈子に戻ってくれたようだ。
「それは悪かったな。そうそう、加奈子ならすぐに素敵な彼氏ができるさ」
「何それ?当たり前でしょ!私は蒼太の方が心配よ」
「そ、それは近いうちにいい報告ができるように努力はするよ」
「本当かな~?蒼太君の包茎おちんちんを弄ってくれる女の子なんているのかしら?」
「だ、だからそれを言うなよ……結構、傷ついているんだぜ?」
「だって本当のことなんだからしょうがないじゃないの」
「だからって、知らない人にいきなり暴露されたり、いつもからかわれたりして……」
「ああ、ごめんって!大丈夫よ、蒼太のいい所は他にたくさんあるから」
「まぁ、いいけどさ。それよりも酔いは大丈夫か?」
ジッと加奈子がこちらを見てきた。
「な、何?」
まだ、何か言い足りないのだろうか?
「蒼太ってなんで怒鳴ったりしないの?もしかしてマゾ?」
「そ、そんなわけないだろ!それに加奈子はもともとこんな性格だ。長く付き合っているとわかるが、悪気があるわけではないことくらいわかる。それにこの性格が加奈子の長所であることも理解しているから」
「あ、ありがとう……」
加奈子が照れくさそうに背を向けた。
「おいおいどうした?もしかして俺に惚れたか?」
冗談で言ったつもりだった。
「うん、少しね……」
「!!」
冗談だろう?と言おうとしたら、加奈子がいきなり抱きついてきた。
「お、おい……」
「ごめん……少しこのままにさせて……」
人通りの少ない路地。初めて女性から抱きつかれた。
いい匂いがして、服の上からでも加奈子の体の感触がわかるような気がした。

「ご、ごめんね」
「いや……別に……」
加奈子は照れくさそうに謝ってきた。
「あ~あ、蒼太があんまり優しいから甘えちゃったじゃないの!」
「加奈子……」
「あんたももっと積極的にいけば、すぐに女の子なんて捕まえられるんだから、頑張りなさいよ!」
「あのさ……」
「あ~あ、私も早くいい男見つけないとね!」
「おいっ!」
俺は加奈子の腕を掴もうとするが、逃げられてしまう。
「もう、遅いから帰るね」
「だから、待てよ!」
不恰好になりながら、加奈子の肩を掴んで振り向かせた。
「泣いているじゃんか」
「離してよ!」
加奈子はすぐに後ろを向いて、涙を拭いていた。
「そういう中途半端な優しさって一番辛いのよ!」
「ご、ごめん」
「謝るなら最初からそんなに優しくしないでよ!」
少しの間、沈黙が続く。
「お、俺じゃあ駄目かな?」
「えっ?」
「俺じゃあ、加奈子の彼氏にはなれないかな?」
「だ、だって蒼太は富美が好きなんでしょ?」
「うん、好きだ。でも、わからないんだ。今は加奈子のことが好きになった」
「何それ?今の私なら簡単に口説けるとでも思っているの?」
「ご、ごめん!そんなつもりじゃないんだ!自分でもよくわからない……説明が下手でごめんな。でも、本当にそんなやましい気持ちはないんだ。ただ、加奈子の悲しんでいる顔は見たくないって言うか……」
「うん……」
加奈子は涙を拭き終わり、こちらをジッと見つめてくる。
ああ、緊張してきた。
「確かに富美のことは好きだ。だけど、どちらかというと富美は憧れなんだよ。富美と2人になると、いつも格好つけちゃって、失敗する。本当の自分をさらけ出すことができなくて、背伸びしちゃうんだ。だけど、加奈子は違う。いつもの自分でいられるんだ。失敗しても笑ってくれる。そんな加奈子が俺は大好きなんだ」
「何それwww」
「そう!それだよ!涙なんて加奈子には似合わないよ!」
「ふ~ん、そんなこと初めて言われたかも」
「そうなのか?」
「うん。私って結構男勝りな性格しているじゃん?」
「かもな」
「そこは否定してよwww」
口ではそう言うが、笑いながら話を続ける。
「だからかな?結構粗末に扱われるの?男子から富美は女の子として扱われるけど、私は友達みたいな感じに見られるのよ」
「確かにそんなところあるかもな」
「でしょ?だからかな……今日、蒼太にさっきみたいなこと言われて、すごく嬉しかったの」
「そ、そう?もっと格好良く言えればよかったんだけど……」
加奈子が近づいてきた。
「うんん、私にとってはとっても格好いよ」
チュッ
「!!」
思わず顔を引いてしまう。
「もう~、キスも初めてなの?さっきまでの格好良さはどこにいっちゃったの?」
笑いながら腕を組んできた。
「蒼太が頑張ってくれたんだから、私も頑張らないとねwww」

「もう、そんなにキョロキョロしないでよwww」
「ご、ごめん」
「そんな態度だと、誰が見ても童貞丸出しよwww」
あれから加奈子に連れられるまま、ラブホテルまで来てしまった。
「上着脱いで」
「お、おう……」
加奈子は慣れた様子で、暖房を入れ、上着をクローゼットにしまった。
「何か飲む?」
「み、水でいい」
「はいよ~」
加奈子からペットボトルをもらうと、それを一気に飲み干した。
「よっぽど喉が渇いていたんだねwww」
その通りで、緊張からか喉はカラカラであった。
「今日は冷えるからお風呂でも入ろうか?」
「う、うん……」
先ほどから加奈子にリードされっぱなしで情けない。
しかし、俺はどうすることもできなかった。
「!!」
加奈子はさっさと服を脱いでいく。
「ほら、蒼太も早く脱ぐ!」
「わ、わかってるよ……」
「それとも脱がしてほしいのかな?」
完全に加奈子が主導権を握り、立場が上である。
気づけば、加奈子はすでに下着であった。
「こんな展開になるんだったら、もう少し可愛い下着にすればよかったかな?」
加奈子の下着はボクサーショーツで、俺が想像していた女性モノ下着ではなかった。
しかし、そのフィット感は加奈子のスタイルの良さをより強調させていた。
「スタイルなら富美よりも自信があるんだよね」
そう言って、前かがみになる。胸の谷間が強調され、俺の股間を刺激してくる。
「もう~、何か言いなさいよ!」
「ご、ごめん。見惚れちゃった……」
「まぁ、童貞君ならしょうがないよねwww」
嬉しそうに笑っている。
「お、おいっ!」
加奈子が服を掴んできた。
「ほらほら、脱がしてあげるからジッとしていなさい!はいっ!ばんざ~い!」
「えっ?」
「ほらほら、早く手を上げる!」
加奈子の勢いに負けて、手を上げると簡単に上着を脱がされてしまう。
すぐにベルトも外されて、ズボンのチャックを開けられる。
「はい!下も脱がしちゃうよ!足上げて……女の子に服を脱がされるなんて子供なんでちゅね~www」
あっという間にズボンと靴下を脱がされてしまった。
「フフッ、パンツの上からでも勃起しているのがわかるよwww」
「は、恥ずかしいよ……」
手で隠そうとするが、簡単に跳ね除けられてしまう。
「我慢汁でパンツが濡れて、大きなシミができちゃってるねwww」
「うう……」
「それじゃあ、久々に蒼太君のちんちんとご対面しますかwww」
スルリとパンツが脱がされる。
「キャハハ!ちんちんが糸引いてるwww」

「まだ、何にもしていないのに、ビンビンだねwww」
「そ、それは加奈子の下着を見たからで……」
「下着程度でこれって、蒼太って本当に童貞ね。これじゃあ、先が思いやられるわねwww」
先ほどから嫌々そうに言っている割に、顔は嬉しそうだ。
「それに勃起しても皮が被ったまま。せっかく私が挨拶しようとしているのに、このちんちんは失礼じゃないの?」
「えっ?」
「ほら!早く剥いて!」
「う、うん」
スルンと剥くと、辛うじて亀頭に引っかかる。しかし、見栄剥きしていることがわかるほど、皮が亀頭の上でとぐろを巻いている。
「今日はなかなか綺麗じゃないの。オナニーはしてこなかったの?」
「し、してきてないよ!」
「コンドームの準備は?」
「そ、それもしていない……」
「へ~、富美との時は準備万端なのに、私の時は全く準備していないんだ?」
「ご、ごめん……」
「ウソウソ、ちょっと意地悪したかっただけwww」
少しずつだが、緊張もほぐれてきた。やはり加奈子といると、余計な気を使わないで済む。
「フフッ、私の裸も見たいよね?」
「!!」
「ハハッ!そんなに目つき変えなくてもいいじゃんwww」
「あ、いや、これは……」
「なんか蒼太といると、自分の素が出せて気が楽だわ」
加奈子も同じようなことを思っていたようだ。
「彼氏と……元彼ね!あいつといると、いつもあいつに主導権握られて嫌だったのよね。リードってよりも命令!私はあんたの道具じゃないっての!」
そう言いながら、下着を脱いでいく。
豊満な胸が下着から解放され、プルンッと飛び出した。
さらに下は綺麗に整えられた陰毛。つい凝視してしまう。
「そんなにジロジロ見ないでよwww」
さすがに加奈子も恥ずかしいのか身をよじる。
「ご、ごめん!で、でも、本当に綺麗だよ!」
「フフ、ありがとうwwwじゃあ、お風呂入ろう」
加奈子に手を引かれ、浴室に入っていく。

「熱くない?」
「だ、大丈夫」
「はい、シャワー攻撃!」
「ああっ!」
股間に強い勢いのシャワーがかかる。思わず、腰を引いてしまう。
「あっ!ごめんね!痛かった?」
「い、いや、その……気持ちよかっただけ」
「な~にそれwww」
それから加奈子がリードして、体を洗ってくれた。
(人に体を洗ってもらうのってこんなに気持ちがいいんだ……)
しかし、肝心の股間周辺は一切手をつけない。
すると、加奈子は自分の体を洗い始めてしまった。
「ん?どうかした、蒼太?」
顔に出ていたのだろう。加奈子は不思議そうにこちらを見てきた。
「あ、いや……」
そう返事をするしかなかった。すると、加奈子は笑い始めた。
「アハハッwwwそんなに残念がることないじゃんwww」
顔が赤くなるのがわかる。加奈子は最初からわかっていて、わざととぼけたのだ。
俺があまりに間抜けな顔をしていたので、堪えきれずに笑ってしまったのだろう。
「どうせ、今おちんちんを洗ったら、またすぐお漏らししちゃうでしょwww」
「そ、それは……」
「安心して。ちゃんとベッドで可愛がってあげるから」
耳元でささやかれる。それだけで、股間がさらに熱くなる。
「それじゃあ……」
『それじゃあ、加奈子の体を洗わせてよ』と言おうとすると、加奈子は素早く出て行ってしまった。
「少し、そこでちんちんを落ち着かせなさいwwwあと、ちゃんと皮を剥いて洗ってくるのよ。もちろん、オナニーなんてしちゃ駄目だからね!」
そう言い残して、浴室から出て行ってしまった。
確かに情けない話だが、あのまま股間も洗われていたら、加奈子の言う通り射精してしまっていただろう。
「ここで頭を……ちんちんを冷やすか……」
自分で言葉に出すと、さらに情けなくなる。
深呼吸をし、ようやく辺りを見回す余裕ができた。
「これが噂に聞くスケベイスか!…………こ、これがマットか!こんなものまであるのかよ……」
俺は改めてラブホテルに来たことを実感した。
そして、相手は加奈子……
このガラス張りの向こうには加奈子が生まれたままの姿で待っている……
考えただけで……ううっ!
いかん、いかん
俺は再度深呼吸をし、気持ちを落ち着かせた。
皮を剥いて、入念に洗う。臭がられて、引かれたらたまったもんじゃない。
ボディソープを使い、普段以上に入念に洗った。
少し落ち着いたのか、俺のちんちんの勃起は収まった。

「汚れていないとは言ってもここは入念に洗わないとな!」
俺は普段以上にちんちんを洗いだした。
普段はあまり洗わないカリ首の後ろも皮を剥いて洗う。
お風呂が鏡張りになっていおり、思わずポーズを取ってしまう。
平常時に戻ったため、皮がダランッと垂れている。
自分の息子ながら、情けない。
「ううっ……」
ようやく出て行く準備ができた時に、急に尿意に襲われる。
居酒屋でのアルコール、先ほどの水といい、飲んではいたが出すのを忘れていた。
トイレに行こうかと思ったが、シャワーを浴びていると普段の家のお風呂場のように……
シャーーーー
「ふ~……」
トイレではないので、汚す心配はない。
皮が被っているため、真っ直ぐ飛ばずに四方八方に飛び散る。
念のため、再度軽く洗った後に浴室を後にした。

「長かったね」
「悪い、少し考え事してた」
加奈子はベッドに腰掛けて、ビールを飲んでいた。
「考え事ね~」
ニヤニヤしながらこちらを見てくる。
「な、なんだよ?」
加奈子の手招きに誘われ、ベッドの隣に座る。
「ねぇ、あれ見てwww」
「えっ!えっ?どういうこと?」
そこから見えたのは風呂場であった。
「ここのホテルってさ、浴室がマジックミラーになっているの」
「マジックミラーって、あの一方からは鏡でもう一方からは丸見えって奴?」
「そうそう、詳しいねwww浴室側からだとただの鏡なんだけど、部屋側から見ると浴室が丸見えなんだwww」
AVで得た知識だとは言えない。
「普通は男性が女性を覗くのに使う見たいだけど、今回は私が見ちゃったねwww」
すぐに浴室でやった行動が思い出された。
それと同時に顔が真っ赤になる。
「ねぇ、スケベイスやマットに興味があるの?」
隣に座っている加奈子が耳でささやいてくる。
「め、珍しかったから……」
「そうなんだ。あと、おしっこは皮を剥いてするってこの前言ってなかったっけ?」
「ご、ごめんなさい……」
「すごい飛び散るんだねwww」
「うう……」
反論はできないから、下を向くことしかできなかった。
「おちんちんは丁寧に洗ってくれたんだね。臭くて汚いって自覚はあるんだねwww」
頭を撫でられる。
「本当ならお風呂でおしっことか幻滅しちゃうんだけど、蒼太なら許してあげるwww」
キスをしてきて、ベッドに押し倒されてしまう。
加奈子がバスタオルを取りながら、俺の上に四つん這いで覆いかぶさる。
下から見る加奈子の体は、一段と艶めかしい。
「フフフ、蒼太って可愛いねwwwもうビンビンじゃんwww」
腰に巻いていたバスタオルを取ると、痛いくらいに勃起していた。
「いちいち自分で剥かないと、ちんちんがこんにちはできないんだねwww」
「ご、ごめん……」
俺が手で剥こうとすると、その手を跳ね除けられてしまう。

「だ~め!自分で剥いちゃダメ!」
「ど、どうすれば……」
「私にお願いして」
「お、お願い?」
「そう……」
耳元でささやかれる。
「言えるよね?」
「…………」
「言わないとずっとこのままだよ。恥ずかしいね、子供おちんちんでwww」
「俺の……」
口に加奈子の指が触れる。
「僕でしょ?子供が俺なんて言っちゃダメでしょwww」
「ぼ、僕の皮が被っている子供おちんちんを大人のペニスにして下さい……」
「よく言えました」
そう言うと、スルリと皮をめくる。
「ああっ!!」
「本当に敏感だねwwwでも、まだまだ子供おちんちんのままだよ?」
「えっ?」
「大人のペニスになるには、女の子のオマンコの中に挿れなくちゃ。これもお願いできるよね?」
「うう……ぼ、僕の子供おちんちんをオマンコの中に挿れさせて、大人のペニスにさせて下さい」
「へ~、蒼太君はまだ女の子のオマンコの中にちんちんを挿れたことがなかったの?」
普段とは違う加奈子に見下ろされると、自分でもわからないが体がゾクゾクする。
「はい。今まで一度も女の子のオマンコの中に挿れたことがありません」
「童貞ちんちんなんだね?かわいそうwww」
「お願いします。僕の童貞を卒業させて下さい」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/14 (Fri) 21:27:28

「えっ!うそ!」」
桃花は口に手を当てながら、笑いを堪えていた。
「ブフッ!キャハハッwwwすごい被ってますよ~。山田さんって包茎だったんですか?」
すぐに我慢できずに、笑い始めた。
「包茎が悩みでクリニックに来てくれたんですね」
室内は暖かく、薄い浴衣1枚でも十分暖かい。しかし、この下半身がスースーした感覚はどうにも慣れない。しかも、桃花によって浴衣の前が開いたままである。
その後もさんざん桃花に包茎を言葉で弄られていた。そのうちに担当医がやってきた。
「初めまして、女医の川口です。今日はどうなされました?」
すぐに川口の視線が山田の股間に向かう。
桃花とは違い、大人の魅力ある女性で、眼鏡が知的に見える。
「なるほどね。ペニスに難アリと……」
慣れた様子でカルテに何かを書いていく。
「そ、その……」
「恥ずかしがらなくて大丈夫です。当クリニックではどのような症状、悩みも受け入れます」
ニコリと笑う。クールな表情もいいが、笑顔も素敵だ。
「か、下半身が……その……」
「だから、包茎ってことでしょ?見ればわかりますよwww。はい、それじゃあ、山田さんはこちらへどうぞ」
川口の口調もすぐに変わって、白いベッドに仰向けにされる。
「それでは失礼しますね」
思わず、山田は手で股間を隠してしまう。
「今更隠したって遅いじゃんよ~wwwその包茎おちんぽをもっとよく見ないとよくならないよwww」
「良くなる保証はないけどねwww」
「先生~、それはヒド過ぎですよwww」
「じゃあ、桃ちゃんはこの包茎おちんぽが立派なズル剥けペニスになれると思うの?」
「それは……無理ですねwww」
2人して顔を見合わせながら大笑いする。
改めて、山田の股間に2人の視線が行く。
皮は先っぽまで被っており、毛に覆われて、先っぽがかろうじて見えるくらいだ。
「それじゃあ、桃ちゃんはサイズを測って頂戴」
「は~い!」

「小さくて全然掴めないんだけどwww」
「そういう時は、皮を引っ張るといいのよ」
「ああっ!」
山田のことなんてお構いなしに、検査が続けられる。
「あっ!本当だ、簡単に掴めますね……う~ん、おまけで3cmでしょうか?」
「平常時は皮を含めて3cmと……これじゃあ、子供と変わらないわね。山田さんは彼女に不満を言われたことはないの?」
「か、彼女はいないです」
「ウソ~!じゃあ、いつもシコシコ1人Hしているってことですか?」
桃花が手を上下に動かす。
「は、はい……」
「今までの女性経験は何人くらいかしら?」
「…………」
山田は黙り込んでしまう。
「山田さん、これはとても大切なことなので、正直に話して下さい」
「ゼ、ゼロ人です……」
「えっ?ゼ、ゼロってことは性体験をしたことがないってことですか?」
川口はオーバーに驚く。
「はい……」
「え~、山田さんっておいくつでしたっけ?Hなんて普通、遅くても20歳前にはするんじゃないですか?」
「普通はそうね。だけど、山田さんのように、ときどき童貞のまま大人になってしまう男の人がいるの」
「悲惨ですね。学生生活なんて、灰色だったんでしょうね」
桃花が憐みの目で見てくる。
「でも、この包茎おちんぽじゃ女の子も満足させられないし、幻滅させちゃいますよ。そう言った意味では恥をかかずによかったんじゃないですか?」
「でも、男の人は勃起してからが勝負よ。さ、桃ちゃん。山田さんのかわいそうな包茎おちんぽを勃起させてあげて」
「は~い!」

桃花に少し触れられただけで、山田は勃起してしまった。
「あっ!少しだけ、ちんちんの頭が見えてきた!頑張れ!頑張れ!」
桃花の生暖かい息がかかり、勃起した股間はビクンビクンと脈を打つ。
しかし、それ以降の変化はない。
「う~ん、刺激が足らないのかな?」
桃花が勃起した股間に手を伸ばす。
「あっあっ!」
「小さいからシゴきにくいけど……」
親指と人差し指、中指の3本で摘まみながら、股間をシゴき出した。
「これで少しは大きくなればいいんだけど……」
「や、止めて下さい!」
「あっ、痛かったですか?」
「ち、ちがっ!!ああっ!」
「キャッ!」
山田の小さなちんちんから、白い精液が飛び出した。
「もしかして、山田さん……勃起していたんですか?」
「はい……」
先ほどから真っ赤であった山田の顔がさらに赤くなる。
「そう言う場合は早く言ってもらわないと。それで桃ちゃん、何cm?」
「もう~、ナース服に童貞精液が付いちゃったじゃないですか……」
「そんなこと言わないの。童貞君は刺激に弱いからすぐピュッピュッお漏らしをしてしまうの。それで大きさは?」
「大きさは……8㎝しかないし……」
「しょうがないのよ。男性の中にはこう言った短小の人だっているのよ。桃ちゃんのHの相手が今まで普通だっただけ」
「そうですよね。勃起しても剥けないちんちんなんて初めて見ましたwww」
「せっかくだから、桃ちゃんの手で皮を剥いてあげたら?」
「そうですね。このままじゃ、可愛そうですもんねwww」
山田に拒否権はない。まな板の上の鯉とはまさにこのことを言うのであろう。
桃花は山田の皮を剥いた。
「うっ!これってもしかして……」
「恥垢ね。俗に言うチンカスってやつwww」
「うげ~、最悪。手についちゃった」
そう言いながら、手の匂いを嗅ぐ。
「くっさ~!臭すぎ!」
「フフフ、だから包茎ちんちんの皮を剥く時は手袋をしなさいwww」
「もっと早く言って下さいよ~」
桃花が薄い手袋をして、ウエットティッシュで精液と共に亀頭周辺を拭く。
「それにしても亀頭が小さいですね」
「包茎だと、皮が邪魔して亀頭の成長が妨げられてしまうの」
「これじゃあ、女の子は尚更満足できませんよ」
ニヤケながら山田の方を見る。山田は恥ずかしくて、目を背けることしかできなかった。
「ほら、桃ちゃん!皮をもっと剥いて、亀頭のくびれまでちゃんと拭かないと。そこが一番汚れが溜まる場所なのよ」
「あっ、本当ですね。拭き拭き綺麗にしちゃいましょうwww」

綺麗に拭き終わると、浴衣は脱がされ椅子に座らせられる。
目の前の女性2人は服を着ているのに、自分は下半身丸出し。
山田は屈辱感と共に、異常な興奮を覚えていた。
「普段、おちんちんの皮は剥かれるのですか?」
「ほとんど剥きません」
「そうでしょうね。あの恥垢……チンカスの量じゃあ普段からお風呂で洗っていない証拠です。それに山田さんの場合、重度の仮性包茎で手術も必要なレベルです」
「臭いも強烈ですから、私が彼女だったら即別れるレベルですwww」
「普段はどんなオナニーを?ちょっとここでやってみて下さい」
「こ、こんな感じに……」
山田は普段のオナニーをやってみせた。
「このサイズだと片手で簡単に覆えちゃいますよね……ってやっぱり指3本しか使わないんですねwww」
「しかも、皮オナニーでしょ?これが原因で皮が余りすぎるのよ」
「ううっ!」
ピタッと山田の手の動きが止まる。
「どうかされました?そのまま続けて下さい」
「イ、イキそうになってしまって……」
「うそ~、まだシゴキ出して、1分も経っていないですよ?」
「包茎、短小、早漏と全部揃っているなんて、貴重だわ。桃ちゃん、ちゃんと記録しておいて頂戴ね」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/15 (Sat) 18:12:27

「あれ?にいちゃんのちんちん昔のままだねwww」
「えっ?」
コウタはアキラの下半身の一点を凝視し、笑いながら指摘してきた。
「本当だ。アキラお兄ちゃんのちんちん、皮も剥けてないみたいだし、大きさも小さいねwww」
続いてカヤも指を指しながら笑ってくる。
「う、うるさいな。お前らも早く脱げよ。」
今更隠すのは年上としてのプライドが許さず、アキラは顔を赤くして2人に脱ぐのをせかした。
「わかったよ。」
そう言いながらコウタがアニメ柄のトランクスを脱いだ。
「!!」
そこには昔のコウタのちんちんはなかった。その代り、体とは不釣り合いなものがぶら下がっていた。
大きさはアキラの倍以上はあるのではないだろうか?
毛こそまだまばらだが、デレンッと垂れたペニスは皮がしっかり剥けており、玉は重そうだ。色も黒っぽく、立派なペニスだった。
それに比べ、アキラのちんちんは色白く、皮がすっぽり被っている。デレンッと垂れるのではなく、ちょこんと生えているといった表現が正しい。玉も小さく、ペニスと言うよりはちんちんと言った方がしっくりくる。毛こそ生えているものの、それが逆に惨めさを増幅させていた。
「ヘヘヘッ、どう?」
コウタは自慢げに見せつけてくる。
「ま、まぁまぁじゃね~の?俺も今は暑さで縮こまってるだけだから……」
それだけ言うので精一杯だった。それと同時に情けない抵抗だが、アキラは手で皮を剥いた。
「あっ、なんだ。兄ちゃんもちゃんと剥けるんだね。それにしても綺麗なピンク色しているね。俺のなんてほら。」
コウタは自分のペニスを持ち、亀頭を見せてくる。アキラのピンク色の亀頭とは違い、黒く大きかった。
「なぁ、カヤ?どっちのが大きい?」
「お、おい!止めろよ……」
「いいじゃんよ、別に~www」
コウタは完全に面白がっていた。そして、アキラの隣に立ち、カヤに意見を求めた。
「見ればコウタの方が大きいに決まっているじゃん。でも……」
「はうっ!」
「こうすればアキラお兄ちゃんの方が長いんじゃない?」
カヤは剥いた皮を戻し、無理やり引っ張ってきた。
「もう少し伸びれば勝てるよ。」
「ああっ!それ以上伸ばさないで!」
「ハハッ、本当だ。皮の長さも入れると兄ちゃんの方が長いねwww」
ようやく、カヤは手を離してくれた。
気のせいか皮が少し伸びてしまった気がする。


「なんだよ兄ちゃん。カヤに触られたくらいで勃起しちゃったのwww」
コウタの言う通り、アキラのちんちんは勃起していた。しかし、皮は被ったままで、ようやく平常時のコウタのペニスと同じ大きさになった位である。
「ち、ちげ~よ……」
アキラはそれだけを言うので精一杯であった。
「もしかして、アキラお兄ちゃんって童貞?」
「はぁ!?」
カヤの言葉に思わず驚いてしまった。まさか、小学生に童貞かどうか聞かれるとは思わなかったからだ。
「そんなわけないだろ?だって兄ちゃん高校生だぜ?」
「でも、普通触られたくらいじゃ勃起しないよ。それに勃起しても皮が被ったままだし、色もピンク色だし……」
「兄ちゃんは童貞じゃないよね?」
コウタとカヤがアキラの方を見てくる。
「……そ、それは……」
すぐに答えられずに、返事に困っているアキラを見て、コウタが驚いたように口を開いた。
「兄ちゃんってまだ童貞だったの!?」
「お、お前らな~。童貞って意味わかっているのか?」
「そりゃわかっているよ。SEXしたことがない男の人のことでしょ。」
コウタが自慢げに説明してくる。
「お、お前だって童貞だろ?」
アキラは恐る恐るコウタに聞いてみた。小学生のコウタに男性器の大きさでは負けたが。コウタだって童貞だ。内心頼むように祈っていた。
「えっ?違うよ。俺童貞じゃないし。」
「えっ?」
「だから、俺は童貞じゃないって。近所のお姉さんで童貞卒業して、今じゃクラスの子とか年上のお姉さんたちとよくHしているよ。」
アキラは驚いていたが、コウタは『当たり前でしょ?』と言わんばかりに返事をしてきた。
「私も処女じゃないからねwww」
カヤは驚いているアキラに追い打ちをかけてきた。
「そ、そんな……」
アキラは驚きを隠せないでいた。そんなアキラを見て、2人はニヤニヤしていた。
「なんだ~、兄ちゃんはまだ童貞だったのか。高校生で童貞ってヤバくないの?」
「べ、別にヤバくね~よ……」
「嘘だ~、恥ずかしい癖にwww」
「童貞だったら、いつもオナニーしているってことだよね。アキラお兄ちゃんは今日もオナニーするのwww」
「そ、そんなことないだろう!!」
「そうなの?でも、私の裸見たら、多分シコりたくなるよ。私、脱いだら結構すごいんだからwww」
「しょ、小学生の裸で興奮なんてするかよ!」
「本当かな~www」
アキラは精一杯の虚勢を張った。
カヤが躊躇せずに下着を脱ぎだす。これまでは色気のない下着のおかげで、あまり意識せずにいられた。しかし、脱いで裸を見たらどうなるのかアキラにはわからなかった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/17 (Mon) 21:47:48

ブシュシュシューーーー
おしっこは綺麗な放物線を描くことなく、辺り一面に飛び散る。ようやく長いおしっこが終わると、タクマは余韻に浸っていた。
「もう~、タクマ君ったらちゃんとおしっこするときは皮を剥かないとダメだよ!」
「えっ?」
しかし、すぐに現実に引き戻される。
「へへっ!兄ちゃん、皮を剥かないで小便するから、全然距離が出てないね。」
「兄ちゃんがビリだねwww」
そう言いながら、トオルとハヤトは自分のちんちんの皮を剥き始めた。
(あっ……)
2人のちんちんはタクマと大きさこそ変わらないものの、立派に皮が剥けていた。きっと小便をした時も剥いていたに違いない。
「そういうこと。タクマ君もお兄ちゃんならちんちんの皮くらい剥かないとね。」
ミカはタクマのちんちんに触れると、皮を上に押し上げた。
「ひっ!ひぎっ!」
ちんちんに激痛が走り、すぐに腰を後ろにそらした。
「あら!ごめんね。タクマ君はまだちんちんの皮は剥いたことがなかったのかな?」
3人の視線がタクマの下半身に集まる。
「でも、今ので剥けたみたい。これからはちゃんとお風呂とかで剥いて、清潔にしないと男の子はダメなんだよ。」
トオルとハヤトの亀頭は綺麗なピンク色だったが、タクマの亀頭は赤く腫れていた。
「ハハハッ、なんだ兄ちゃん。ちんちんの皮剥いたことなかったの?最初はみんな痛くてしょうがないけど、すぐに慣れるよ。」
「そうそう、最初は水やお湯が染みるけどすぐに慣れるから大丈夫。」
トオルとハヤトは年上のタクマのちんちんが自分たちよりも幼いとわかったことが嬉しいらしく、年上ぶって話してくる。
「あんたたちも少し前までは、皮剥けなかった癖に威張らないの。」
「今は剥けるから関係ないし!」
「関係ないし!」
激痛に身を震わせているタクマをよそに、3人は楽しそうにしゃべっていた。


その後、川から出るとミカの家に誘われた。
こういった経験がなかったタクマにとって、この田舎の無防備さは新鮮だった。
その帰り道で聞いた話ではトオルとハヤトは小学4年生だった。とっさにタクマは自分が小学6年だと答えてしまった。
ミカの家に着くと、ミカの母親が初対面のタクマに対しても優しく接してくれた。タクマは祖父の名前を言うと、みんなで夕飯を食べていきなさいと言われた。
遠慮したものの、トオルとハヤトに抑えられ、夕飯をごちそうしてもらうことになった。
「じゃあ、ご飯ができるまでみんなでお風呂に入っておいで。」
「「はーい!」」
トオルとハヤトは元気よく返事をし、まるで自分の家のように風呂場へ向かった。
「タクマ君も遠慮とかしなくてもいいんだよ。」
「は、はい……」
タクマは都会とのギャップと昼間のことがショックで落ち込んでいた。
「じゃあ、私たちも行こうか?」
「へっ?」
「ミカ、3人をお願いね。」
「わかってるよ。さ、タクマ君行こう!」
ミカはタクマの手を掴み、立ち上がり歩き出した。
「兄ちゃん!早く来いよ!」
すでに裸になったトオルが手を振って待っていた。
「えっ?えっ?」
「うちのお風呂結構広いからギリギリ4人でもいけるでしょ。」
ミカは独り言のようにつぶやく。そして、すぐに洗面所に着いた。
「じゃあ、タクマ君も服脱いで入っちゃっていいよ。」
先ほどの会話からある程度の予想はできていた。トオルとハヤトと一緒に入るのはまだわかる。しかし、ミカも一緒に入るのか?
その疑問はすぐに解決した。
「あ~あ、今日は暑かったから汗でびっしょり!」
「!!」
ミカはタクマがいることもお構いなしにTシャツを脱ぎ始めた。ミカもタクマのことをトオルたちより1、2歳年上としか認識していない。それは情けないことであったが、それ以上に母親以外の女性の生の裸を見ることができる興奮の方が大きかった。
そうこうしているうちにミカは下着も脱ぎ始め、正真正銘の生まれたままの姿になっていた。うっすらと日焼けした肌は健康的で、胸は小ぶりながらも美乳で乳首は綺麗なピンク色。下半身はタクマと違い立派に毛が生えていた。
そして、タクマの視線に気づいたのかミカがこちらを見てくる。
「ほら!タクマ君も早く脱いじゃいなさい。」
一瞬怒られるかと思ったが、ミカは裸を見られることに一切抵抗を感じていなかった。
所詮、年下の小学生の男の子。そんな子供に裸を見られても恥ずかしくないのだろう。
タクマは自分が情けなくなってしまった。
「ミ、ミカ姉ちゃんはお風呂に入らないの?」
「待っててあげるから早くしなさい。ちんちんだってさっき見ちゃったんだから、恥ずかしがることなんてないじゃないの?」
そう言いながら、美香はこちらをジッと見てくる。
「ほらほら、早く脱がないとお姉さんが脱がせちゃうぞ!」
冗談っぽく、こちらに向かって服を掴んでくる。
「はい!ばんざ~い!」
「ああっ!止めてったら!」
「ダメダメ!私は早くお風呂に入りたいの!」
そう言って、次々とタクマの服を脱がせてくる。情けないことにタクマの力では、女の子のミカ1人の力にすら勝てなかった。
そうして、あっという間にパンツ1枚になっていた。
「やっぱり東京の子は恥ずかしがり屋なのかしらね。こんなにカッコいいパンツ履いているのにwww」
トオルやハヤトが白ブリーフなのに対し、タクマはボクサーパンツだった。
「それじゃあ、早くそれも脱いじゃいなさい。」
「こ、これは無理です……」
「それを脱がないとお風呂に入れないじゃないの?ほら、早く脱ぐの!」
「ああっ!ダメだったら!」
しかし、力で勝てないタクマが下着を死守することはできるはずがない。すぐにパンツが脱がされてしまった。
「あっ……」
手で隠したものの、ミカもタクマのちんちんの変化に気づいていたようだ。
タクマのちんちんは小さいながら勃起していた。しかし、勃起しても皮は剥けず、すっぽりと被ったままである。
「う……うっ……」
タクマは涙を流した。自分でもどうして泣いてしまったのかわからない。強いてあげるとすれば、小さい子が自分でしたイタズラがバレて、お母さんに怒られて泣いてしまった心境に近いのではないか。


「そっか……。ごめんね、タクマ君はもう小学6年生だもんね。勃起くらいしちゃうよね。」
泣いているタクマにミカは優しく声をかけた。
「ご、ごめんなさい……」
「ううん、私の方こそごめんなさい。でもね、タクマ君のちんちんが固くなっちゃうのは病気じゃないの。それは『勃起』と言って、男の子なら普通のことだから心配しなくてもいいのよ。健康な証拠なんだから。」
どうやら、ミカはタクマが勃起のことすら知らないと勘違いしているようで、自分の裸を見てタクマが興奮したとは全く思っていないらしい。
まるで母親が子供をあやすように、タクマの頭を撫でてくる。
そして、タクマもそれを素直に受け入れていた。今日はいろいろ自分の理解を超えることが多く、タクマはもう考えるのを放棄し始めていた。
「大丈夫よ。トオルやハヤトだって時々勃起することあるから、平気だって!」
ミカに手を繋がれ、浴室に入って行った。


「ほら~、あんたたちちゃんと体洗ってから入ったの?」
「洗ったよ!ちんちんだってほら!」
トオルは湯船から立ち上がり、自慢げに皮を剥いて見せつけた。それをミカがジッと見る。
「よしよし、上出来じゃないの。ハヤトも大丈夫ね。」
「大丈夫だよ。姉ちゃんは心配し過ぎwww」
「それもそうね。それじゃあ、タクマ君は私と一緒に洗いっこしようか。」
「おお~!タクマ兄ちゃん頑張れよ!」
「僕たちも最初は姉ちゃんに無理やり剥かれたけど、今じゃ自分で剥けるから、兄ちゃんも大丈夫だって!」
タクマは勃起したちんちんを2人に見られないように、ミカの後ろに隠れてお風呂場へ入った。意識しないようにしてもミカの裸が視界に入ってしまい、ますます勃起してきてしまう。
(うう……オナニーしたいよ……)
それに対してトオルやハヤトは全く恥ずかしがる様子もなく、勃起もしていない。まるで女性の裸に慣れているかのようで、タクマは自分の幼さが恥ずかしく思えた。
「はい!それじゃあお湯をかけるから目を瞑ってね~。」
ミカは桶にお湯を入れると、タクマの頭にかけた。もう、この時のタクマはされるがままであった。
「はい、じゃあ髪から洗っていくよ~。」
床屋以外で人から頭を洗ってもらうなんていつ以来だろうか?
妙に懐かしく、気持ちが良かった。
「じゃあ、次は体を洗っていくからね。」
そう言ってミカはボディタオルではなく、直に手で体を洗ってくる。
「!!」
「くすぐったいかもしれないけど、ちょっと我慢してね。」
人に体を洗われるのが、こんなに気持ちがいいなんて。
徐々に余裕が生まれ、頭も回り始めた。しかし、その正常な思考に戻ったことがタクマを悩ませた。
(こ、これで勃起するなって方が無理だって……)
体をくねらせ、何とか気を紛らわせようとする。
「はい、じゃあ次は立って。」
断ることもできずに立ち上がる。拒否したい気持ちがあるのと同時に、タクマはこの初めての快感に酔いしれていた。
(ああっ!お尻が広げられちゃった。ミカさんにお尻の穴が見られている……)
「それじゃあ、ちんちんを洗うからちょっと足を開いてね。」
「う、うん……」
トオルとハヤトは飽きてしまったのか、2人して浴槽で遊んでいた。
「それじゃあ、ちょっと我慢してね。」
「あっ!ちょっ!」
「ほらほら、そんなに抵抗しないの。昼間はあんまり気にならなかったけど、タクマ君のちんちんは少し汚れてるの。だから、それをちゃんと綺麗にしないと病気になっちゃうからね。」
ツルッ!
泡で滑りが良くなったのか、タクマのちんちんの皮はあっという間に剥けた。
「ああっ!」
びゅっびゅっ
タクマは射精してしまった。しかし、それを責められるものはいない。タクマは童貞で、皮も満足に剥いたことがない少年だ。それでもオナニーは毎日している性欲が強い高校2年生。それが、初めて女の子の体を見て、ちんちんを触られたらすぐに射精してしまってもしかたがない。
タクマは小さく小刻みに体を揺らせ、恥ずかしそうにちんちんを隠した。
「あっ……」
ミカはタクマの射精に気づいたらしい。
「なんかあったの?」
その様子にハヤトが気づいたようで、声をかけてきた。
「ううん、なんでもない。ちょっとまだ痛いみたい。」
ミカはそう言いながら、タクマの精子をお湯で洗い流した。幸い体を洗っていたので、泡が精子を隠してくれた。
「そっか~。まぁ、最初はしょうがないよ。でも、そんなに痛かったの。」
タクマのうずくまった姿を見たトオルが笑ってくる。
「ほら、次はタクマ君がお風呂に入るんだから、ちょっと詰めてあげなさい。」
「「は~い!」」


ミカは体を洗った後、トオルとハヤトが出た浴槽に入った。タクマも2人と一緒に出ようとしたが、ミカに止められてしまった。
「タクマ君はもう少し温まってから出なさいね。」
2人は少し不満そうにしながらも、「待っているから」と言って出て行った。
「さっきさ~……」
2人が完全にいなくなったことを確認したミカはタクマに話しかけてきた。
(ああ……さっきのことを怒られるに違いない。もしかしたら、小学生だってウソもバレちゃったかも……。そうしたらどうなるんだろう?警察とか呼ばれちゃうんじゃ……)
タクマは不安で一杯だった。
「さっき出た白いおしっこあるでしょ?」
しかし、ミカの話はタクマが心配したようなことではなかった。
「あれって……その……精子って言うの。学校で習ったかもしれないけど、赤ちゃんを作るために必要なもの。だから病気とかじゃなくて、勃起と一緒で健康な男の子の証拠なの。」
ミカは少し恥ずかしそうに話してきた。
「ごめんね。まさか、タクマ君が射精しちゃうなんて思わなかったから、少し強引に洗っちゃったね。私も詳しくは知らないけど、男の子ってHなこと考えるとちんちんが大きくなって、それに刺激を加えると精子が出ちゃうんだって。」
タクマが知っている知識をミカはたんたんと話してくる。
「これは2人だけの秘密ね。タクマ君も初めてで戸惑っているかもしれないけど、病気じゃないし、大人になった証拠だから胸を張りなさいよね。」
そう言ってタクマの背中を叩いた。タクマは射精してしまったことで、年齢を騙していたことがバレて怒られると思っていた。そのため、先ほどからほとんどしゃべらなく、落ち込んでいた。
しかし、それをミカはタクマが初めて射精してしまって、それに戸惑っていると勘違いしたのだ。
「さぁ、お話は終わり。今度からは1人でちゃんとちんちん洗って綺麗にしなさい。あと、精子が出ても心配しなくても大丈夫だからね。」
そう言って、ミカはタクマをお風呂から出した。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/18 (Tue) 22:19:43

「ちょ!これって包茎だよねwww」
「兄貴~、勘弁してよwww。子供の頃から全然成長してないじゃんwww」
「もっと見えるように足開いてよ!」
僕は無理やり足を開かされた。
「何かしわくちゃじゃない?ちょっと麻美触ってみてよwww」
「何で私が触んないといけないのよwww。付き合うのは樹里ちゃんなんだから、あんたが触んないとwww」
「え~、なんか汚そうなんだもんwww。でもしょうがないか……」
樹里は親指と人差し指で、汚いものを摘まむように皮の先っぽを引っ張った。
「あれ?痛くないの?……ねぇ返事は?」
「い、痛くない……」
「へ~、これでも?」
さらに皮を伸ばすが、加減がわからず躊躇しているのか痛くない。
「大丈夫……」
「うそ~!かなり伸びてるけど平気なんだwww。何か皮って柔らかくてムニムニするねwww」
樹里は皮の先っぽをこねてくる。俺はそれが気持ちよくて勃起してしまった。
「勃っても剥けないんだねwww。兄貴がこんなチンコしてたなんて知らなかったよwww」
「妹に言われちゃって恥ずかしいお兄さんだねwww」
「ちょっとめくっていい?」
俺の返事を聞かないで、今度は麻美が触ってきた。
「アハッ、何か出てきたんだけどwww。本当に亀頭がピンク色だね~。まさに新品www」
「私たちのマンコは中古品ってことwww」
「そうそうwww。兄貴のチンコは新品で羨ましいな~。使う予定はあるのwww」
「…………」
「アハハッ、黙り込んじゃったよwww。ダメでしょ!童貞君をいじめちゃ!」
「樹里ちゃんの方が馬鹿にしてるからwww。それよりも見てよ、これすごくない?亀頭が現れたり隠れたりするwww」
麻美は皮を被せては剥いてを繰り返す。
「アハハッ、本当だwww。包茎ってすごいねwww。小さいから手コキしにくいかと思ったけど、皮がスライドするからやりやすいねwww」
「私も思ったwww。彼氏じゃ絶対にできない手コキだよねwww」
「ちょ、ちょっと待って!ストップ!」
俺は2人を止めた。
「え~、何かあった?って言うか息荒くない?もしかして感じてたとかwww」
「まだ、全然やってないじゃんよ。それだけで感じちゃったのwww」
その通りで、俺は息を荒くしてかなり感じていた。
「そう言えば、透明なお汁が出てきてるしwww」
「あのままシゴいてたら、ヤバかったとかwww。兄貴、ナイスストップwww」
「麻美~、あんたのお兄さん早漏過ぎない?」
「ごめんってwww。童貞だから勘弁してあげて。あっ、あと包茎もwww」


「私がいいって言うまでイッたらダメだからね。」
樹里は唾液を掌に垂らすと、それで俺のちんちんをシゴきだす。
「うわ~、樹里ちゃん本気だねwww」
俺の我慢汁と樹里の唾液が混ざってクチュクチュと音が鳴る。
「エロい音だねwww。ねぇ、どんな気分?」
「ああっ、すごくヤバい……もうイキそうだってば……」
「え~、いくらなんでも早すぎでしょ?女子高生に手コキしてもらえるチャンスなんて滅多にないんだよwww」
「で、でも……」
俺は歯を食いしばり、体全体に力を入れて我慢する。
「兄貴って私には勉強の忍耐力がないとか偉そうに説教する癖に、自分はこらえ性のない子供ちんちんだよねwww」
「そんな偉そうなこと言ってるんだwww。信夫さん、童貞の子供がSEXを知っている大人に説教なんてしたらダメでしょwww」
「ああぐぐ……ご、ごめんなさい……」
俺は我慢することが精一杯で、話が頭に入らない。それなのになぜか自分が悪いと感じて謝ってしまう。
「キャハハッ、なんか今の兄貴ってカッコ悪いよwww。年下の子にいいように馬鹿にされてるのに謝るとかwww」
「じゃあ、もっと情けない姿を見せてあげるwww」
樹里は勢いよく、僕の両足を持ち上げてちんぐり返しのポーズを取らせる。
「ちょwww。兄貴のお尻の穴が丸見えなんだけどwww。ケツ毛ボーボーじゃんwww」
「ああっ、見ないでくれ!ああっ!イ、イクッーー!!」
ドピュビュビュビュビュ!!
今まで感じたことのない快感が僕を襲った。精液は僕の顔だけではなく、服も床も汚してしまった。
「うわ~、精子の量だけは1人前だねwww」
「兄貴~、妹の前で射精とか恥ずかしくないわけwww」
僕はようやく解放されて、床にぐったりする。
「うわっ!くっさ~www、信夫さんの精子超臭いんだけどwww」
樹里は手についた俺の精子の臭いを嗅いで、それを麻美にも嗅がせようとした。最初は躊躇した麻美も恐る恐る臭いを嗅ぐ。
「ちょwww。兄貴何食べたらこんなに臭い精液作れるの?っていうか樹里ちゃん、これ包茎の臭いも混ざってるんじゃないのwww」
「うげ~、汚いとは思ってたけど、ここまでとはwww」
そう言って俺の服で手を拭いてくる。
「信夫さん、ちょっとこれじゃあ、私のSEXにはついてこれないわ。」
「樹里ちゃんごめんね。私もまさか兄貴が包茎で早漏だとは知らなかったんだ。」
「今度はデカチンの友達紹介してよねwww」
「わかってるってwww」
こうして僕は樹里と付き合うことはなかった。その後は麻美にも強く物事を言えなくなり、僕の立場は低いものになってしまった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/19 (Wed) 19:13:10

「世の中にはさ、こんなチンポの男だっているんだからwww」
そう言って成美は恵子に携帯の画面を見せた。
「えっ!?何コレwww」
俺の方からは見えないが、成美は一瞬驚いたものの、その後は笑いを堪えて口を手で覆っている。
「このチンポの持ち主、歳はいくつくらいだと思う?」
嫌な予感がした。しかし、それを確認するための言葉が出ない。
「毛は生えてるから…………中学生くらい?」
「ハズレ~www。あんたも失礼だね。もっと年上だからwww」
「本当に?それじゃあ、高校1年生くらいwww」
「全然違うしwww。正解はうちらと同じ、大学2年の20歳だよwww」
「本当に!!信じらんないwww」
恵子と成美は大笑いしている。俺は生きた心地がしなかった。
「ってかどうしてそんな画像持ってるのよ?もしかして知り合い?」
成美がニヤリとした。その顔で疑惑が確信に変わった。画像はキャンプのトイレで取られた俺の下半身だ。
「知り合いかどうかは秘密www」
「なんでよ~www教えなさいよwww」
恵子も素が出始めたのか、積極的にシモの話に乗ってきた。
「男の意見としてはどうなの?同年代でこんなチンポは?」
成美は携帯の画面を俺に見せてきた。そこには俺の思った通り、見慣れた俺の小さなちんちんが映し出されていた。
「あ、ああ……」
チラリと成美の方を見ると、俺の答えを楽しそうに待っている。
「男として情けないよねwww」
それに成美が追い打ちをかけてくる。バラすつもりはないのだろうか?
それともこの後にバラすのか……
「そ、そうだな……。包茎だし、小さいしwww」
俺はジョッキに残っている酒を飲んで、わずかに残っていた虚栄心を張った。
「本当にそうだよねwww。やっぱり男は器もチンポも大きくないとwww」
俺の言葉を受けて、恵子が返してきた。こんな恵子は見たくないと思うと同時に、俺は異常な興奮を覚えていた。


「新しい彼氏なんだけど、真介なんて結構いいと思うけど?」
「お、俺?」
時間は進み、話題は恵子の彼氏の話になった。成美の意外な提案にビックリした。まさか、俺のアシストをしてくれるのだろうか?
「確かに真介君は優しいと思うけど……」
やっぱり俺じゃあダメなのか……
「こいつ、結構チンポデカいよwww」
「「えっ!」」
恵子とハモッてしまった。
「結構、男子の中では有名らしいよ。こいつのデカチンポ。ウチも聞いたことしかないけど、かなりのものだとかwww」
こいつは何を言い出すんだ。先ほどは俺の下半身の写真を見せ、今度は俺を恵子の彼氏に推薦し出す。この時の俺は成美の考えが全く読めなかった。
「い、いや……そんなことは……」
すぐに否定しようとしたが、俺の言葉は止まってしまった。
「へ~、真介君ってそんなに大きいんだ。」
今まで見たことのない恵子の艶めかしい表情を見たら、否定することができなくなっていた。こんなに恵子はエロかったのか……
「本当にあんたはデカチンポに目がないんだねwww」
成美もその様子を見て、笑っている。
「真介君って今彼女いないんだよね。」
酔っているせいなのか、もともとの本性なのか、恵子は席を移り、積極的に俺に絡んできた。
「い、いないよ……」
「ちょっと~!早速何口説いてるのよwww」
「別にいいじゃないのwww。ね~、真介君。」
「あ、いや……その……」
や、やばい……。恵子とそう言う関係になれるのは嬉しいが、本当の俺のサイズを知ったらどうなるのだろう?
落胆するのか、怒るのか……はたまた笑いながら許してくれるのか……
「ああっ!」
恵子の手がズボン越しのアソコに触れる。
「もう!恵子ったらお店で何してるのよwww」
幸い個室なので、周りの客には気づかれない。
「え~、でも成美だって興味あるんじゃないの?」
「ウチは別にそうでもないけどwww」
成美はニヤニヤしながらこちらを見ている。それは当然だ。成美は俺の本当の大きさを知っているのだから。
その後、1時間ほど飲んで2人と別れ、家に帰るために電車に乗ろうとした。すると、服を引っ張られ、電車から出されてしまった。驚いて後ろを向くと、そこには恵子がいた。
「け、恵子!?」
「真介君、この後暇?」
「えっ?あ、うん……」
電車は既に出てしまい、ホームに残されてしまった。
「じゃあさ、ちょっと付き合ってくれない?」
時刻は既に23時を回ろうとしていた。


その後のことはよく覚えていない。恵子に腕を組まれ、街を歩いたのだが、どこをどう通ったのかすら覚えていない。
気づけばラブホテルに入り、宿泊で鍵を受け取り、部屋に入っていた。望んでいた展開のはずなのに、逃げ出したい気持ちで一杯だった。気分は悪くなり、心臓がバクバクしている。
「もしかして緊張してる?」
「う、うん……」
先ほど食べて飲んだものがすべて吐き出しそうなくらい緊張していた。
「そんなに緊張しなくたっていいじゃんwww。私まで緊張してくるしwww。」
恵子は頬を赤らめて、笑いながらこちらを見てくる。
「SEXするの久しぶり?」
「えっ?」
「だって、真介君に彼女がいるって最近聞いたことなかったし。」
恵子と今のように話すようになったのは大学2年の頃からだ。だから、1年の頃の俺のことを恵子はほとんど知らない。まさか、俺が童貞だなんて思いもしない口ぶりだった。
「でも、デカちんを使わないなんてもったいないぞwww」
そう言って恵子は視線を俺の下半身に向ける。
「フフフッ、今までで何番目くらいの大きさかしら。」
ジュルリと唇を舌で舐める姿がいやらしく、今までの恵子とはかけ離れていた。
俺の知っている恵子は純情で純粋で、皆に好かれている子だった。しかし、実際はこんないやらしい子だったのだ。それでも幻滅することよりも、『恵子とヤレる』『童貞が捨てられる』と言う気持ちの方が強かった。
「昨日はHする前に別れ話がきちゃったからお預けくらってたのよね。だから、今日はたくさん満足させてもらうわよwww」
恵子の顔は既に雌の表情に変わっていた。
「まさか、真介君とこういう関係になるとはね。」
そう言いながら恵子は俺の上着を脱がしてくる。夏でTシャツ一枚なので、すぐに上半身裸になってしまった。
「ああっ!すごく雄臭いいい匂い!」
恵子は俺の体に顔を近づけ、匂いを嗅いでくる。
「シャ、シャワー浴びない?」
「ごめん、私、シャワー浴びる前にしたい派なんだ。真介君は嫌?」
そんなことはない。隣に居ると恵子のいい匂いをいつも堪能し、オカズにしてきた。それが今日は生で嗅げるのだ。こんなチャンスは滅多にない。いや、今後あるかどうかすらわからない。
「い、嫌じゃないよ!」
「本当に?よかった。それじゃあ、健介君も私の生の匂いを感じて!」
そう言いながら恵子は上着と下のジーンズを脱ぎ捨て、黒の下着があらわになる。
「!!」
「フフッ!そんなに驚かないでよねwww」
よほど驚いた顔をしていたのだろう。恵子に指摘されてしまった。それもそのはずだ。恵子がこんないやらしい下着をつけているとは想像もつかなかった。しかもパンティはあの日、成美から売ってもらったようなものではなく、Tバックだったのだ。布面積は最低限で、それだけでも一生のオカズにできそうなインパクトであった。
俺が戸惑っているのを楽しそうにしながら、恵子はベッドに押し倒してきた。
「ああっ!」
「フフフッ!男の人のチンポを初めて見る瞬間が何よりの楽しみなのよね~www」
恵子は慣れた手つきでズボンを脱がし、パンツ1枚にされてしまう。思わず股間を隠してしまった。
「もう~、そんなに焦らさないでよwww。私は早く真介君の生チンポ見たいんだからwww」
そう言って恵子はスルリと自分のブラとパンツを脱ぎ去ってしまう。
「!!!」
夢にまで見た恵子の裸。胸は小ぶりながら美乳で、陰毛は綺麗に整っていた。
「さぁ、これで準備はOKでしょ?もう見せてくれたっていいじゃないの!私のここは準備OKよ。」
恵子は自分のアソコに指を入れ、俺の顔に近づけてきた。
「あっ……」
恵子の指には愛液の糸が絡まり、濡れていることをうかがわせる。
「これだけ濡れてれば、どれだけデカくても大丈夫だよ。」
「ゴ、ゴムは?」
「大丈夫だってwww。それに私、生の方が好きだし。真介君もそうでしょ?」
ゴクリと唾を飲みこんでしまう。
「そりゃwww」
一瞬の隙を突かれ、恵子にパンツを脱がされてしまった。それと同時に緩んできた両手のガードが外される。
「あっ!?」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/20 (Thu) 21:11:33

「えっ?えっ?何コレ?」
すぐに隠そうとするが、馬乗りになった恵子に両腕を抑えられてしまう。
「嘘でしょ?えっ?えっ?」
恵子は訳が分からない様子で下半身をずっと見ている。そして……
「これのどこがデカチンなわけ?」
ようやく視線が、下半身から俺の顔に移った。
「い、いや……その……」
罰が悪そうに答えることしかできない。恥ずかしく、恵子の顔を見れなかった。
「これで勃起しているんだよね?」
まだ目の前の状況が判断できないようで、恵子は俺に聞いてくる。
「うん……」
「嘘でしょ?だってこれ10センチもないじゃん。それに皮が被っているし……」
そう言って恵子は片手を俺の腕から外し、ペニスを触ってきた。
「あっ!ダメッ!」
「えっ?」
恵子がペニスの先っぽの皮を触った瞬間、俺は射精してしまった。すぐに恵子は手を引いたが、ペニスは暴走したかのように、左右上下に動きながら射精を繰り返した。しかし、皮で精液は綺麗に飛ばず、恵子からしたら、ペニスが動いているようにしか見えなかっただろう。ようやく射精が終わると、皮の間からダラダラと情けなく、精液が出てきた。
「も、もしかしてイッちゃったの?」
「…………」
何も答えられなかった。そしてそのまま、ペニスが小さくなっていくところを恵子に始終観察されてしまう。
「これって……もしかして……成美が見せてくれた写真の……」
「あっ……いや……」
俺の返事で疑惑が覚信に変わったらしい。
「もしかして2人して私をだましたわけ?」
「い、いや……そんなつもりは……」
「何が『そんなつもりは』よ!!よくも私をだましてくれたわね!!」
今までに見たことのない成美の表情にビビッてしまう。
「ご、ごめんなさい!」
「謝ってすむ問題?私の欲求はどこで解消すればいいのよ?」
「そ、それは……」
「1人だけ気持ちよくなっちゃってさ。何それ?信じられないんだけど?」
恵子の罵倒は続く。
「それに何なの、このチンポコ?ちょっと触ったくらいで射精しているし、大きさは小さいし、信じらんない。こんなんでよく私をホテルに誘えたわよね。」
誘ったのは恵子の方じゃないか。と言いたかったが、俺に発言権はなかった。
「こんなチンポでよく生きていられるわよね。私だったら恥ずかしくて死んでるんだけど。」
「…………」
「てか、あんたって童貞でしょ?」
「ち、違う!」
反射的に反応してしまった。
「違うの?もしかして成美とヤッたわけ?」
「そ、それは違う……」
「じゃあ、どうして成美があんたのチンポコの写真持っているのよ。」
「そ、それは……」
俺が黙っていることに痺れを切らした恵子は俺から離れ、成美に電話をかけ始めた。


「ちょっと成美どういうことよ!!」
恵子は電話越しに怒鳴っている。
「そうよ、今ホテル。だからなんであんな嘘ついたの?」
「見たわよ!あんたが見せてくれた写メだったじゃないの!どこがデカチンよ。」
「はぁ?あのキャンプでそんなことあったの?確かに下着が1枚消えてると思ったら、あんたの仕業だったのね!本当に止めて欲しいんだけど。」
そう言いながら、こちらを睨みつけてくる。
「じゃあ、こいつは私の下着を持っているってわけね。本当に信じらんない!」
「別にこんな奴に好かれたくないし、逆に超迷惑だし!よくもこんな包茎野郎を私に押し付けたわね!」
「えっ?マジそれwww。だからって素人童貞君を私に押し付けないでよwww」
その後、数回会話のやり取りがあると、恵子は携帯を切った。
「まさかそんなことがあったとはね~www」
さきほどの怒りで我を忘れていた恵子とは違い、今は成美との会話で若干穏やかさを取り戻していた。
「私の下着がそんなに欲しかったんだ。それに私をオカズにオナニーしてたなんてねwww」
ベッドに座っている俺を恵子は見下ろしながら、淡々としゃべっている。
「それで、デカチンだと嘘をつけば私とHできると思ったんだ。」
「…………」
「何とか言えば?」
「……そうです……」
「そりゃそうだよね。こんなペニ……じゃないか。こんなチンポじゃ普通の女の子は相手にしてくれないよね。風俗に行くしか手は残されていないよね。風俗嬢も仕事だとは言え、可愛そうだよねwww」
会話から察してはいたが、あのキャンプでの出来事や成美が知っている俺の情報はすべて恵子に知らされたようだ。
「そんなに私のこと好きでいてくれたんだね。でも、ごめんね。私、チンコが小さい男って…………大っ嫌いなんだ!」
そう言って恵子は唾を吐きかけてきた。それが丁度見事に包茎チンポに当たる。
ムクムクムク……
「はぁ?何唾かけられて興奮しているわけ?あんたってマゾ?ドM?」
これは自分でも信じられなかった。今まで馬鹿にされて喜ぶ性癖何てなかったし、唾をかけられたい願望何てなかった。しかし、不思議と興奮している自分がいた。
「勝手に勃起させて……。ハァ……あんた、自分の立場わかっているの?悪いことしたら正座でしょ?」
そう言われ、俺は素直に正座をした。
「言われた通りにするとか……。本当に救いようがない変態なんだね。何か反論してみなさいよ!」
「お、俺は……」
しかし、何の反論もできなかった。
「本当に情けないわね。チンポも情けなけりゃ、心も情けなくなるんだwww」
人格まで否定されているのに、俺のちんちんは痛いくらい勃起していた。
「こんなチンポいらなくない?どうせオナニーにしか使わないんでしょ?」
何も言い返せない。
「そうだよね?」
「……はい……そうです。」
「本当に言ってるよwww」
恵子は自分で言わせて、自分で笑っている。
「あ~あ、こんなキモイ奴に下着取られて、オカズにされてるとか考えただけで寒気がするんだけど!そんなら私の目の前でオナニーできるよねwww」
恵子はSだと感じた。
「そ、それは……」
「そんなこと言ってもチンポコは勃起してんじゃんwww。物欲しそうにヨダレ垂らしているよwww」
その通りで俺のちんちんは勃起しており、皮の間から先ほどの精子と、恵子の唾と我慢汁が混じった液体がダラダラと垂れていた。
「じれったいな!さっさとやりなよ!成美にはオナニー見せたんでしょ?」
それでも動こうとしない俺に痺れを切らしたらしい。先ほど成美から電話で聞いた情報を話しだす。
「言っておくけど、あんたに拒否権何てないからねwww」


恵子は裸のまま、足を組んでベッドに腰掛けている。俺は立たされて、オナニーを始めようとしていた。
「怖い物見たさって言うのかな?本当ならこんな粗チンのオナニーなんて見たくもないけど、ここまでの粗チンだと逆に興味あるよねwww」
恵子はケラケラ笑いながらこちらを見てくる。
「早くシゴキなさいよ!」
俺は言われた通りに片手をちんちんにそえた。
「ハハハッ!片手じゃ全部覆いかぶさっちゃうじゃんwww。あんたは指3本で十分でしょwww。何生意気に片手全部使おうとしているのよwww」
俺は言われた通に指3本で輪っかをつくり、それを上下に動かす。
「プハハハハッ!本当に指3本で十分だとかwww。皮が上下してるしwww。剥いたままの状態維持できないとか超ウケるwww」
恵子が足をジタバタさせながら、お腹を抱えて笑っている。
(ああっ!恵子のアソコが!!)
薄暗くてよくわからないが、恵子のオマンコが見えた気がした。
「ううっ!!ああっ!!」
ビュビュビュッ!!
俺は我慢することができずに、果ててしまった。
「嘘?マジで?本当に早すぎでしょ?まだ、3往復もしてなくない?」
恵子は笑うのではなく、本気で驚いているようだ。無理もない。もともと早い上に、目の前には裸の恵子がいるのだ。さらに今回はオマンコと言うおまけつき。早く出ない方がおかしい。
「短小で包茎で早漏とか本当に救いようがないね。もし、オリンピックに『射精』って種目があったら、あんたスピードだけなら金メダル狙えるんじゃないのwww」
「そ、そんなこと……」
「いやいやあるからwww。こんなド早漏見たことないわよ。今度、飲み会で一発芸としてやってみたら?絶対ウケるからwww」
恵子は下品に笑っている。馬鹿にされているのに、下半身は萎えるどころか硬さを増していた。
「本当に役に立たないチンポだよね。そんなオナニーにしか使わないチンポいらないんじゃないの?」
そう言って、恵子は立ち上がり、俺を倒した。急なことだったので、床に倒れてしまう。
「こんなチンポ永久に使えなくなった方が世の中のためなんじゃないの?こんな粗チンのDNA残されたって、子孫が悲しむだけじゃないwww」
恵子は倒れた俺を見下ろすように立ち、片足を上げた。
「あっ!」
「こんなチンポ潰れちゃえばいいじゃんwww」
「ああっ!!止めて!本当に痛い!」
グリグリとちんちんを足で押してくる。最初は躊躇していた恵子も、徐々に体重をかけ、かかとを使うなど動きが出てきた。
「ああっ!」
ビュビュビュッ
「はぁ?何勝手に射精しているのよ!?」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
「本当に信じらんない!もう遠慮はしないから!」
そう言って攻撃は玉の方にまで及ぶようになった。
「あががっ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/21 (Fri) 21:45:01

俺は意を決して、背中を向けながらハーフパンツを脱いだ。
「アハハッ!なんで背中向けてるわけwww。男なら堂々と脱ぎなよ。キャプテンなんだから堂々としないと。」
他の奴に言われたなら俺もこんなに反応しないはずだ。しかし、相手が相原であるとどうしても抵抗したくなってしまう。そして、俺はまんまと相原の作戦(?)に負けて、正面を向き、ズボンを下ろし始めた。
「へ~、やっぱりいい体してるね~。でも、汗が凄いから早く着替えた方がいいよ。」
相原は足のつま先から頭のてっぺんまで、舐めまわすように観察してくる。
「当たり前だろ。お前と違っていつも体動かしてるんだから。」
そして、躊躇しながらパンツに手をかける。今でもどうしてタオルで隠さなかったのか自分でも疑問に思う。相原の挑発もあっただろうが、この時の俺は前を何も隠さないでパンツを脱いでしまった。
うう……こういうことは初めてなので緊張してしまう。パンツを足から取って、カバンに入れた。正真正銘、すっぽんぽん。肩にタオルをかけているとは言え、生まれた姿のままで相原の前に立っている。
「…………」
相原の反応が気になったが、あえてこちらから何も聞かない。チラリと相原の方を見ると、ジッとこちらを見たままだ。大学生と付き合っているらしいが、もしかしたらこいつは男の裸を見るのは初めてなのかもしれない。だから、見てみたくて俺を挑発したのではないか?そんな自分に都合の良い考えが頭をよぎる。
しかし、それがすぐに見当違いなことに気づかされる。
「プーーーーッ!ブハハハハッ!」
相原は我慢していたのかいきなり噴き出し、お腹を抱えながら足をジタバタさせて大笑いしている。一瞬何が起きたのかわからず、呆然としてしまったがすぐにその理由がわかった。
「なにあんた、包茎だったの?超恥ずかしいんですけどwww」
「なっ!」
その通りで、俺のちんちんはすっぽりと皮が被って、練習で疲れていたのか小さく縮こまっていた。
「うわ~、マジで超包茎じゃんwww。男として恥ずかしくないわけwww」
相原は笑いすぎのため目から涙が出て、それを拭っていた。俺は急に恥ずかしくなり、皮を剥いた。しかし、それが失敗だった。
「うわっ!何それ、チンカス?チンカスが一杯ついてるじゃんよ!臭そうwww」
そうなのだ。俺の亀頭には恥垢がビッシリとついていた。それがまた恥ずかしくなり、皮を被せようとすると、毛が皮に巻き込まれ激痛が走った。
「イテテテテッ!」
その姿が滑稽なのか、相原は体を激しく動かしながら笑い転げていた。


すぐに巻き込まれた毛を取って、タオルで前を隠しながら汗を拭いた。
よほどウケたのか、相原はまだ笑っている。
俺はすごく恥ずかしく、顔を下に向けながら新しいパンツを履こうとした。
「てか、左膝治ってないの?」
「えっ?あ、いや……治ってるけど、やっぱり不安でさ……」
いきなり真剣な顔をして真面目な話をしてきたので、一瞬戸惑って返答に困ってしまった。
「そっか~、怪我は癖になりやすいからね。でも、今の巻き方じゃ逆に膝を圧迫させて悪いと思うよ。ちょっと見せてみ。」
そう言いながら相原は俺を椅子に座らせてきた。
「ちょ、ちょっとその前にパンツ履かせてくれ。」
「何言ってんのよ。今この瞬間も膝には負担がかかってるかもしれないじゃない。それに私も暇じゃないんだからね!」
お尻にひんやりと椅子の冷たさが伝わる。
「今、私に逆らったらどうなるかわかってんの?全裸の男と女の子www」
やられた。
うちの女子マネージャーは全員が怪我の応急処置などの講習を受けている。だから、相原もそれなりの知識があるのだろうと思ってしまったが、こいつはそんなに真面目じゃない。ただ俺を辱めたいだけなのだ。
こうなってはもうどうしようもない。俺は少しでも主導権が握りたいので、堂々とすることにした。
不慣れな手つきでテーピングを外し、膝を揉んだり伸ばしたりしてそれらしいことをする。
しかし、目は俺のアソコに注がれているのがわかる。
「へ~、手で隠さないんだwww」
「うっ、うるせいな。早くしてくれよ。」
相原は新しいテーピングをゆっくり巻いていく。
「ねぇ、包茎って恥ずかしくないの?」
ニヤニヤしながらこちらを見てくる。
「べ、別にお前には関係ないだろ!」
つい口調が強くなってしまう。それが相原の火に油を注いでしまったらしい。
「関係あるよ。だって包茎って不潔じゃん?その臭さが空気中に漂って私たちも嗅いでるんだよ?オナラを常に出してるのと一緒じゃんwww」
その例えを聞いて、俺は急に恥ずかしくなってしまった。
「あ~、やっぱり恥ずかしいんじゃんよwww」
そして、こんな状況で俺は勃起してしまった。
「うわ~、勃起してきてるじゃんwww。な~に?私に恥ずかしいちんちん見られて、興奮しちゃったの?」
「そ、そんなわけないだろ!生理現象だ!」
「なに偉そうに言ってるの?正直に興奮したって言いなよ、この童貞www」
「な、なんだと!」
「本当のこと言っただけじゃんwww。それより、勃起してこのサイズとか笑っちゃうんだけどwww。いつも偉そうに私に反論する癖に、服の下はこんなお粗末なものぶら下げてたんだwww」
悔しかったが、何も言い返せない。
「みんなに優人キャプテンが包茎で、手当の途中で勃起しちゃったって言っちゃおうかなwww」
「や、やめてくれ!」
「やめて下さいでしょ!自分の立場をちゃんと理解しなさいよ!」
俺と相原は日頃から仲が悪かった。いつも自分の意見に反論する俺のことが嫌いで、俺のことを憎んでいたのだろう。
「だ、黙っておいて下さい……」
「そうそう、最初からそうしていればいいんだよ。今後も調子に乗らないことねwww」
俺は早くこの恥ずかしい恰好から解放されたかったが、相原はそう簡単に俺を解放させてくれなかった。とっくに終わっていいはずのテーピングもまだ全然終わっていない。
何度もやり直し、時間だけが過ぎていく。
「さっきからビンビンだね~www。あんたちゃんとオナニーしてんの?」
「はぁ?オ、オナニー?」
「欲求不満で大会負けられても困るのよね。インターハイ行ってもらった方が、女子マネージャーとして箔が付くし。」
こいつはとことん自分のことしか考えていないらしい。


「どうせ私に欲情しちゃったんでしょ?この変態www」
「そ、そんなことあるかよ!」
相原は性格は悪いが、顔やスタイルは悪くない。体も肉付きがよく、男ウケするスタイルの持ち主だった。しかも今日は夏の制服で、派手なピンクのブラが透けて見える。
「あっ!やっぱり胸見てるじゃないの!」
「い、今のは、ち、違う!」
「アハハッ、その反応が童貞臭いのよね。さっきからちんちんがピクピク動いてるよwww」
ようやくテーピングが巻き終わった。少し緩い感じがするが、これくらいがいいのかもしれない。
「さっきは私が運動してないようなこと言ってたけど、ちゃんと運動してスタイル維持してんのよ。特にSEXなんて激しいんだからね。」
そう言って立ち上がると、腰をひねってポーズを決める。服とスカートの間からチラリと肌が見えた。
「ハハッ、またチンチンが反応してるしwww。もしかして、私の裸想像しちゃった?童貞君にはまだ早いわよwww」
「ち、ちげーよ!こ、これは……」
「別に隠さなくたっていいじゃない。どうせ、今日だって帰ったら私のことオカズにしてオナニーするんでしょ?」
「し、しねーよ!」
ついついムキになって反応してしまう自分が情けない。俺とは裏腹に相原は余裕尺者である。
「きょ、今日はありがとうよ。じゃあ……」
自分が情けなく、その場から早く逃げ出したかった。しかし、俺が立ち上がろうとすると、相原が肩を抑えて制止させる。
「な、なんだよ。まだ何かあるのか?」
「どうせならここでオナニーして見せてよ。私、童貞君のオナニー興味あるかもwww」
「は、はぁ?ふざけんなよ、誰がそんな恥ずかしいことできるかよ。」
すると相原はニヤリと笑ってこちらを見下ろす。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/24 (Mon) 21:59:25

「ちょっと待って……これってもしかして……」
ちょっと考えた後、ニヤッとしながら俺の方を上目で見てきた。
「ホーケイ?」
俺の性器を見ながら、いつもとは違う薄ら笑いを浮かべている。
俺は晴美が処女だと信じ切っており、包茎も知らないだろうと普段通りに脱いだため、皮がすっぽり被さっていた。
しかも暑さのため、ふやけていつも以上に皮が余っている。
「え、えっと……」
「そっか~、哲夫君は包茎君だったんだ。ペニスってよりもおちんちんって感じだね。でも、小学生みたいでかわいいよ。」
いつものあどけない晴美の笑顔。
「は、晴美って経験あるの?」
俺は今まで怖くて聞けなかった質問をした。
「えっ?経験ってSEXのこと?……うん、あるけど。」
俺の中で何かが崩れた気がした。別に俺は処女じゃないからといって、晴美を嫌いにはならない。しかし、同い年だが、いつも年下のような印象の晴美を勝手に処女だと思い込んでいたのだ。考えてみれば、初めてのデートでラブホテルに誘う子が処女だと言うこと自体おかしい。
「えっと……哲夫君も経験あるよね?」
今度は晴美が、ちょっと聞きづらそうに俺に聞いてくる。
「あ、当たり前だろ?何歳だと思ってるんだよ!?」
不意な質問に少し声が大きく、ぎこちない返事になってしまった。
「そりゃ、その歳で童貞はないよね。ごめんね。でも、そんなに怒らなくてもいいじゃんよ~。」
「だ、だって晴美が……」
「哲夫君が私に聞いた質問しただけじゃんよ。」
プイッと横を向いていた晴美だが、すぐに正面の俺の方を向く。
「でも、このおちんちんに免じて許してあげるwww」
腰を落として、ジッと俺の股間を凝視してくる。
「そ、そんなにじっくり見ないでよ……」
「どうして?ちんちんをじっくり見られるの恥ずかしい?」
ニヤニヤしながら俺の顔を上目使いで見てくる。薄着の服からはブラジャーと豊満な谷間が見える。
「あれれ~、まだ何もしていないのに勃起してきちゃったよwww。ってか勃起しても完全に剥けないんだねwww」
その通りで、俺の性器は勃起しても皮が半分以上余ったままである。
「これって最後まで剥けるの?」
「ひゃ!」
恥ずかしくて何もできない俺に対し、いきなり晴美は性器を触ってきた。思わず声を上げてしまい、ビクンッと腰を引いてしまった。
「もう~、変な声出さないでよwww。あ~、剥けてきたwww」
自分で触るのと他人に触られるのでは、こんなにも違うものなのか?
俺は気持ちいい快感に身を震わせていた。
「お~、ちゃんと剥けるね。…………ちょっと~、変な白いカスが溜まってるよ~。それになんか生臭い……。包茎って不潔なイメージあったけど、ちゃんとお風呂で洗ってる?」
「ちゃ、ちゃんと洗ってるよ……」
昨日の夜、ちゃんと洗ったはずなのに、俺の亀頭にはうっすらと恥垢が溜まっており悪臭を漂わせていた。暑い中、皮で覆いかぶさっていたせいだろう。
「本当かな?あれれ~、変なお汁が出てきてるよwww。」
まだ何もしていないのに、俺の亀頭から我慢汁が大量に出ていた。
「しょうがないな~……う~ん……ちょっと汚いけど……特別だよ。」
「ああっ!」
それを笑うと、晴美はいきなり性器を咥えた。
触られただけでも気持ちいいのに、咥えられて、舌で舐められたら……
「ちょ、ちょっと!止め……」
晴美の肩を掴んで離そうとしたが、すぐに俺は我慢の限界を迎えた。
ビクンビクンと体が痙攣する。晴美は一瞬驚いたものの、すぐに艶めかしい笑いを浮かべ、精液を吸い取るように口をすぼめる。
俺は快感に身を震わせながらその場に腰を落としてしまった。
晴美は洗面所に精液を吐き出すと、俺の方に目をやる。
「まだ前戯のフェラチオだけだよwww」
「そ、それは……」
俺を見下ろすように晴美は立っており、ジュルリと舌で口の周りを舐めまわした。
そんな晴美から目を背けてしまう。
「ねぇ、本当は童貞なんじゃないの?私、フェラチオだけで腰抜かしちゃう人なんて見たことないよwww」
俺のぎこちない態度とフェラチオで30秒も我慢できないことから予想がついたのであろう。
「本当のこと言ってよ。」
晴美も腰を下ろし、俺と目線を同じ高さにしてジッと見つめてくる。そんな晴美の目線から背けてしまう。
視線を逸らした先に回り込み、俺の目をジッと見てくる。
「…………や、やったことないです…………」
ようやくその言葉だけを絞り出した。
「へ~、意外!童貞だったんだ。フフフッ、かわいいな~。やっぱり男の子って強がってみせたいもんなの?」
「う、うん……」
「そうなんだ~。でも、哲夫君って結構女慣れしてそうだけど……。それも演じていたの?」
「う、うん……」
「そっか~、勉強してたんだね。童貞君の癖にいじらしいな~。じゃあ、今日は私がいろいろ教えてあげるねwww」
いつもの可愛い無邪気な顔ではなく、1人の女の顔がそこにはあった。


普段の晴美はイジられるタイプで、Mの印象を受けることが多い。子供のように純粋で、いい意味で喜怒哀楽も激しい。
しかし、今日の晴美はいつもと違う。俺はそんな晴美が少し怖かった。
「フフッ、そんなに緊張しなくても大丈夫だよ。ほら、洗ってあげる。」
俺のおびえた様子を見て、笑いながらシャンプーを泡立てる。
「さっきまで大きくなってたのに、縮こまっちゃたねwww」
晴美は視線を落とし、俺の性器を見てくる。晴美の裸を目の前にしているのに、全く大きくならず、むしろ縮んでいる。
「怖くなっちゃった?」
夢にまで見たSEX。しかし、いざやろうとすると緊張と恐怖が入り混じっていた。
「大丈夫だよ、ちゃんとリードしてあげるから。それにしても、小さくなると本当に全部皮が被っちゃうんだねwww」
情けないが、俺は返事をすることができずに、うなずくことしかできなかった。
「じゃあ、汚れちゃったおちんちんから綺麗にしようか。」
「ああっ!」
「もうwww。さっきから感じ過ぎwww」
本番で勃たなかったらどうしようと不安でいっぱいであった。しかし、いざ触られると簡単に勃起してしまった。
「出そうになったら言ってよねwww」
無邪気に笑いながら、手慣れた様子で洗ってくる。
「あっあっあっ!」
俺は身をよじらせて、迫りくる快感を我慢していた。
「本当に敏感なんだねwww」
そう言いながら、性器から体全体へと泡を広げていく。
「フフッ、童貞じゃこんなこともしてもらったことないでしょ?」
「!!」
晴美は豊満な胸を俺の体に押し付けてくる。
「どう?」
「気持ちいい……」
「でしょwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/26 (Wed) 22:05:13

「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、射精しちゃいそうですか?」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/27 (Thu) 21:36:19

「勝手に勃起させて……。ハァ……あんた、自分の立場わかっているの?悪いことしたら正座でしょ?」
そう言われ、俺は素直に正座をした。
「言われた通りにするとか……。本当に救いようがない変態なんだね。何か反論してみなさいよ!」
「お、俺は……」
しかし、何の反論もできなかった。
「本当に情けないわね。チンポも情けなけりゃ、心も情けなくなるんだwww」
人格まで否定されているのに、俺のちんちんは痛いくらい勃起していた。
「こんなチンポいらなくない?どうせオナニーにしか使わないんでしょ?」
何も言い返せない。
「そうだよね?」
「……はい……そうです。」
「本当に言ってるよwww」
恵子は自分で言わせて、自分で笑っている。
「あ~あ、こんなキモイ奴に下着取られて、オカズにされてるとか考えただけで寒気がするんだけど!そんなら私の目の前でオナニーできるよねwww」
恵子はSだと感じた。
「そ、それは……」
「そんなこと言ってもチンポコは勃起してんじゃんwww。物欲しそうにヨダレ垂らしているよwww」
その通りで俺のちんちんは勃起しており、皮の間から先ほどの精子と、恵子の唾と我慢汁が混じった液体がダラダラと垂れていた。
「じれったいな!さっさとやりなよ!成美にはオナニー見せたんでしょ?」
それでも動こうとしない俺に痺れを切らしたらしい。先ほど成美から電話で聞いた情報を話しだす。
「言っておくけど、あんたに拒否権何てないからねwww」


恵子は裸のまま、足を組んでベッドに腰掛けている。俺は立たされて、オナニーを始めようとしていた。
「怖い物見たさって言うのかな?本当ならこんな粗チンのオナニーなんて見たくもないけど、ここまでの粗チンだと逆に興味あるよねwww」
恵子はケラケラ笑いながらこちらを見てくる。
「早くシゴキなさいよ!」
俺は言われた通りに片手をちんちんにそえた。
「ハハハッ!片手じゃ全部覆いかぶさっちゃうじゃんwww。あんたは指3本で十分でしょwww。何生意気に片手全部使おうとしているのよwww」
俺は言われた通に指3本で輪っかをつくり、それを上下に動かす。
「プハハハハッ!本当に指3本で十分だとかwww。皮が上下してるしwww。剥いたままの状態維持できないとか超ウケるwww」
恵子が足をジタバタさせながら、お腹を抱えて笑っている。
(ああっ!恵子のアソコが!!)
薄暗くてよくわからないが、恵子のオマンコが見えた気がした。
「ううっ!!ああっ!!」
ビュビュビュッ!!
俺は我慢することができずに、果ててしまった。
「嘘?マジで?本当に早すぎでしょ?まだ、3往復もしてなくない?」
恵子は笑うのではなく、本気で驚いているようだ。無理もない。もともと早い上に、目の前には裸の恵子がいるのだ。さらに今回はオマンコと言うおまけつき。早く出ない方がおかしい。
「短小で包茎で早漏とか本当に救いようがないね。もし、オリンピックに『射精』って種目があったら、あんたスピードだけなら金メダル狙えるんじゃないのwww」
「そ、そんなこと……」
「いやいやあるからwww。こんなド早漏見たことないわよ。今度、飲み会で一発芸としてやってみたら?絶対ウケるからwww」
恵子は下品に笑っている。馬鹿にされているのに、下半身は萎えるどころか硬さを増していた。
「本当に役に立たないチンポだよね。そんなオナニーにしか使わないチンポいらないんじゃないの?」
そう言って、恵子は立ち上がり、俺を倒した。急なことだったので、床に倒れてしまう。
「こんなチンポ永久に使えなくなった方が世の中のためなんじゃないの?こんな粗チンのDNA残されたって、子孫が悲しむだけじゃないwww」
恵子は倒れた俺を見下ろすように立ち、片足を上げた。
「あっ!」
「こんなチンポ潰れちゃえばいいじゃんwww」
「ああっ!!止めて!本当に痛い!」
グリグリとちんちんを足で押してくる。最初は躊躇していた恵子も、徐々に体重をかけ、かかとを使うなど動きが出てきた。
「ああっ!」
ビュビュビュッ
「はぁ?何勝手に射精しているのよ!?」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
「本当に信じらんない!もう遠慮はしないから!」
そう言って攻撃は玉の方にまで及ぶようになった。
「あががっ!」
「本当にキモイね!痛がっているのにチンポは硬くなったまんまじゃん!」
恵子は容赦なく責めてくる。罵倒が飛び、唾を吐きつけられ……それでも俺のちんちんは射精を何度も続けた。
「泣きながら射精するとか本当にキモイよ!ほらほら!イッちゃえ!イッちゃえ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/29 (Sat) 21:41:25

「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく射精した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ~、精液の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの精液を出す。
「うわ~、見て下さいよ先輩。この精液の量www」
美優は手のひらに溜まった、精液を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね~、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ~、はぁ~……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/30 (Sun) 18:50:43

「フフッ!そんなに驚かないでよねwww」
よほど驚いた顔をしていたのだろう。恵子に指摘されてしまった。それもそのはずだ。恵子がこんないやらしい下着をつけているとは想像もつかなかった。しかもパンティはあの日、成美から売ってもらったようなものではなく、Tバックだったのだ。布面積は最低限で、それだけでも一生のオカズにできそうなインパクトであった。
俺が戸惑っているのを楽しそうにしながら、恵子はベッドに押し倒してきた。
「ああっ!」
「フフフッ!男の人のチンポを初めて見る瞬間が何よりの楽しみなのよね~www」
恵子は慣れた手つきでズボンを脱がし、パンツ1枚にされてしまう。思わず股間を隠してしまった。
「もう~、そんなに焦らさないでよwww。私は早く真介君の生チンポ見たいんだからwww」
そう言って恵子はスルリと自分のブラとパンツを脱ぎ去ってしまう。
「!!!」
夢にまで見た恵子の裸。胸は小ぶりながら美乳で、陰毛は綺麗に整っていた。
「さぁ、これで準備はOKでしょ?もう見せてくれたっていいじゃないの!私のここは準備OKよ。」
恵子は自分のアソコに指を入れ、俺の顔に近づけてきた。
「あっ……」
恵子の指には愛液の糸が絡まり、濡れていることをうかがわせる。
「これだけ濡れてれば、どれだけデカくても大丈夫だよ。」
「ゴ、ゴムは?」
「大丈夫だってwww。それに私、生の方が好きだし。真介君もそうでしょ?」
ゴクリと唾を飲みこんでしまう。
「そりゃwww」
一瞬の隙を突かれ、恵子にパンツを脱がされてしまった。それと同時に緩んできた両手のガードが外される。
「あっ!?」


「えっ?えっ?何コレ?」
すぐに隠そうとするが、馬乗りになった恵子に両腕を抑えられてしまう。
「嘘でしょ?えっ?えっ?」
恵子は訳が分からない様子で下半身をずっと見ている。そして……
「これのどこがデカチンなわけ?」
ようやく視線が、下半身から俺の顔に移った。
「い、いや……その……」
罰が悪そうに答えることしかできない。恥ずかしく、恵子の顔を見れなかった。
「これで勃起しているんだよね?」
まだ目の前の状況が判断できないようで、恵子は俺に聞いてくる。
「うん……」
「嘘でしょ?だってこれ10センチもないじゃん。それに皮が被っているし……」
そう言って恵子は片手を俺の腕から外し、ペニスを触ってきた。
「あっ!ダメッ!」
「えっ?」
恵子がペニスの先っぽの皮を触った瞬間、俺は射精してしまった。すぐに恵子は手を引いたが、ペニスは暴走したかのように、左右上下に動きながら射精を繰り返した。しかし、皮で精液は綺麗に飛ばず、恵子からしたら、ペニスが動いているようにしか見えなかっただろう。ようやく射精が終わると、皮の間からダラダラと情けなく、精液が出てきた。
「も、もしかしてイッちゃったの?」
「…………」
何も答えられなかった。そしてそのまま、ペニスが小さくなっていくところを恵子に始終観察されてしまう。
「これって……もしかして……成美が見せてくれた写真の……」
「あっ……いや……」
俺の返事で疑惑が覚信に変わったらしい。
「もしかして2人して私をだましたわけ?」
「い、いや……そんなつもりは……」
「何が『そんなつもりは』よ!!よくも私をだましてくれたわね!!」
今までに見たことのない成美の表情にビビッてしまう。
「ご、ごめんなさい!」
「謝ってすむ問題?私の欲求はどこで解消すればいいのよ?」
「そ、それは……」
「1人だけ気持ちよくなっちゃってさ。何それ?信じられないんだけど?」
恵子の罵倒は続く。
「それに何なの、このチンポコ?ちょっと触ったくらいで射精しているし、大きさは小さいし、信じらんない。こんなんでよく私をホテルに誘えたわよね。」
誘ったのは恵子の方じゃないか。と言いたかったが、俺に発言権はなかった。
「こんなチンポでよく生きていられるわよね。私だったら恥ずかしくて死んでるんだけど。」
「…………」
「てか、あんたって童貞でしょ?」
「ち、違う!」
反射的に反応してしまった。
「違うの?もしかして成美とヤッたわけ?」
「そ、それは違う……」
「じゃあ、どうして成美があんたのチンポコの写真持っているのよ。」
「そ、それは……」
俺が黙っていることに痺れを切らした恵子は俺から離れ、成美に電話をかけ始めた。


「ちょっと成美どういうことよ!!」
恵子は電話越しに怒鳴っている。
「そうよ、今ホテル。だからなんであんな嘘ついたの?」
「見たわよ!あんたが見せてくれた写メだったじゃないの!どこがデカチンよ。」
「はぁ?あのキャンプでそんなことあったの?確かに下着が1枚消えてると思ったら、あんたの仕業だったのね!本当に止めて欲しいんだけど。」
そう言いながら、こちらを睨みつけてくる。
「じゃあ、こいつは私の下着を持っているってわけね。本当に信じらんない!」
「別にこんな奴に好かれたくないし、逆に超迷惑だし!よくもこんな包茎野郎を私に押し付けたわね!」
「えっ?マジそれwww。だからって素人童貞君を私に押し付けないでよwww」
その後、数回会話のやり取りがあると、恵子は携帯を切った。
「まさかそんなことがあったとはね~www」
さきほどの怒りで我を忘れていた恵子とは違い、今は成美との会話で若干穏やかさを取り戻していた。
「私の下着がそんなに欲しかったんだ。それに私をオカズにオナニーしてたなんてねwww」
ベッドに座っている俺を恵子は見下ろしながら、淡々としゃべっている。
「それで、デカチンだと嘘をつけば私とHできると思ったんだ。」
「…………」
「何とか言えば?」
「……そうです……」
「そりゃそうだよね。こんなペニ……じゃないか。こんなチンポじゃ普通の女の子は相手にしてくれないよね。風俗に行くしか手は残されていないよね。風俗嬢も仕事だとは言え、可愛そうだよねwww」
会話から察してはいたが、あのキャンプでの出来事や成美が知っている俺の情報はすべて恵子に知らされたようだ。
「そんなに私のこと好きでいてくれたんだね。でも、ごめんね。私、チンコが小さい男って…………大っ嫌いなんだ!」
そう言って恵子は唾を吐きかけてきた。それが丁度見事に包茎チンポに当たる

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/01 (Mon) 21:08:21

「いや~、包茎って初めて見たからビックリしたけど、意外とかわいいねwww」
俺は全裸で立たされ、美香は服を全部着ているという奇妙な光景がそこにあった。
「そ、そうかな?」
「そうだよ。今までの人はみんな剥けてたし、包茎って不潔なイメージがあったんだよね。今まで彼女から言われたことないの?」
脱がされるのが早くて見栄向きをする暇がなかった。この時も先っぽがちょっとだけ出ているだけで、皮に覆われていた。
「べ、別に臭いとか言われたことないけど……」
「そっか~、じゃあ今まで彼女さんたちが優しかったんだね。」
慰められているのが悔しい。
美香は俺のちんちんを触ると、情けないことにすぐに勃起してしまった。
「い、いきなりは止めてくれ……」
「え~、まだちょっと触っただけだよwww」
確かにそうなのだが、俺としては初めて触られたのだ。感じるなと言う方が無理だ。
「み、美香も脱げよ……」
「私はまだいいよ。別に女の裸が見たいわけじゃないでしょ?」
「そ、それはそうだけど……」
「私はもう少しこのちんちんで遊びたいのwww」
そう言って、美香はシゴくのではなく、皮を剥いたり被せたりする。
「アハハッ、さっき臭わないとか言ってたけど、結構臭うよwww。本当に今まで誰も臭いのこと言わなかったの?」
「いっ、言われたこと……ないよ」
「なんか苦しそうだけど大丈夫?まだ、皮剥いたり被せたりしてるだけだよwww」
「そ、そんなこと言ったって……」
俺は限界にきてしまった。
「あっ、ヤバい。イキそう……。」
「うっそ~、マジで?早漏じゃんwww」
そのまま情けなく、俺は美香の手の中で射精してしまった。
「うわ~、結構出たね~www溜まってたの?」
「う、うん……」
「いくら溜まってたからって、早すぎだってwww。早漏については言われたことないの?」
「う、うん……」
「本当かな~?私が彼女だったら絶対愚痴の1つでもこぼしてると思うけど。よっぽどテクニックがあるか、彼女さんが優しかったんだね。」
美香は笑いながら、手についた精液をティッシュで拭いていた。


勃起していたちんちんも萎えてきて、徐々に縮んでいく。その一部始終を美香は笑いながら観察してくる。そして、いつものように皮を被ったちんちんに戻ってしまう。
「アハハッ、面白~い。せっかく剥けた皮がまた被っちゃったねwww」
俺は恥ずかしくて、天井を見上げる。
「精液が皮の間からよだれみたいに垂れてるよ、赤ちゃんみたい。あっ、ちんちんは赤ちゃんのまんまかwww」
何も言い返せなかった。
「これじゃあ、SEXは無理そうだねwww」
「えっ!そんな……」
「だってこれじゃあ、入れた瞬間に出ちゃうでしょ?それに新って童貞でしょ?」
「なっ!」
つい大げさに反応してしまう。
「やっぱりね。最初からおかしいと思ってたんだよ。ホテル入っても様子がおかしいし、ぎこちないからカマかけたんだ。そうしたら、『童貞じゃない』って嘘つくじゃん。素直に本当のことを言ったら、幼馴染のよしみで1回くらいしてあげてもいいかな~って思ったけど、予定変更しちゃったwww。ウソつきにはそれ相応の罰を与えないとねwww」
俺は目の前がクラクラしてきた。決して酒のせいじゃない。
「それに童貞じゃあテクニックも見込めないし。ごめんね、私、子供とはSEXしないんだwww」
笑われても、バカにされても童貞を捨てたかった。
「ウソついて、私で童貞卒業しようなんて考えてたんでしょ?最低だね!」
思いっきり皮を伸ばされる。
「イデデデデッ!」
「うわ~、凄く伸びるね~。こんな包茎チンポを私のマンコの中に入れられると思ったの?手で出してあげただけでも感謝しなさいよね。この早漏チンポ!」
ペッ
唾をかけられた。
「あ~あ、興ざめだわ。時間の無駄だわ。手コキ代として、帰りのタクシー代出してくんない?」
俺は言われた通りに財布を取り出すと、財布を奪われて中から2万を引き抜かれた。
「手コキってほど上等なもんじゃないけど、その分のお金も貰うねwww。童貞君にはピッタシよねwww」
「ううう……」
「そんなんだから内定も取れないんじゃないの?」
「内定は関係ないだろ?」
「あるわよ。そうだいいこと思いついたwww」
美香はしばらく考えた後に、口を開いた。
「『僕のちんちんは包茎で、皮がすごく伸びます。また、すごく早漏で30秒もかかりません。これらのことから、御社に入ってからは皮のように成績を伸ばし、早漏の早さに負けないくらい早く仕事をしたいと思います!』って自己PRはどう?もちろん持っている資格欄には『童貞』『余分に余った皮』ってちゃんと書かないと駄目だからwww」
美香は笑いながら、俺を見てくる。さすがの俺もお怒りが込み上げてきた。
「あら~、怒っちゃった?本当のことだからしょうがないよねwww」
「言わせておけば……」
俺が一歩近づくと
「あっ、一応言っておくけど、暴力は止めた方がいいわよ。ホテル内は全部屋カメラが回ってるから、暴力沙汰なんて起こしたらすぐに係員が来ちゃうよ。その歳で前科持ちにはなりたくないでしょ?」
「う、うぐ……」
俺がうなだれると、逆に美香が近づいてきた。
「な、何を……はうぅ!」
「『はうぅ!』だってwww。チョ~ウケるwww。チンポ触られただけで、そんなに喜ばないでよwww。唾かけられて、お金取られて、バカにされても何にもできないとか情けなさ過ぎ!」
そうは言っても、この自分ではない人に触られる感じはたまらない。
「うわ~、すごいキモイ顔してるよ。そんなに気持ちいいんだwww」
「ああっ!」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/02 (Tue) 21:41:46

図星だった……
「う~ん、これじゃあ美穂の言った通り小さい方が有力かもね~」
「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/06 (Sat) 20:58:09

「あはっ!もうビンビンじゃんwww」
「あうっ!」
慌てて、後ろを向く。
「ちょっと~、女の私が隠さないのに、男の修二が隠すってどういうこと?」
背中越しに胸を押し付けてくる。なんて柔らかいのだろうか?
「あとさ~、一瞬見えたけど、修二って包茎?」
耳元で囁かれる。吐息が耳に当たり、ビクンッと反応してしまう。
「勃起しても皮被ってたよね~。私、そんな包茎見たことないから、よく見せて欲しいな~。もちろん、お礼はするからさ」
お礼……もう俺に正常な判断力はなくなっていた。
そのままゆっくりと振り返るのだった。

「なにコレ~wwwフフッ、ヤバいよ、これはwww」
ああ、もう恥ずかし過ぎる。
「ダメダメ、隠したらダメ!……ふ~ん、皮しっかり被ってるじゃん。尖がってるよ、先っちょwwwそれにこの小ささは小学生だよ~www」
両手を後ろに回されて、じっくりと観察される。
「勃起しても、これだけ皮余ってるってすごいよ。どんだけ皮伸びてんの?」
「ああっ!」
「アハハッ!ビヨ~ンビヨ~ンwww」
皮を掴まれ……初めて女の子に触られて、声が出てしまう。
「ウハッ!凄い伸びるね~www」
亀頭にスッポリと被った皮は、先がドリル状になって尖っている。しかもオナニーのしすぎで黒い。
「これってさ~、ちゃんと剥けるの?」
「む、剥けるよ!」
「アハハッ、そんなにムキにならなくたっていいじゃん?」
俺は真性包茎ではなく、仮性包茎だ!
少しでも見栄を張りたかったが、夏帆相手には全く効果がない。
「チンカスとかついてたりして~www」
あっ!
その時、熱くなっていた体が一瞬で冷え切った。
ヤ、ヤバい……
「フフフ、剥いちゃうよ~」
「ちょ、ちょっと待って……」
「え~、やっぱり剥けない系なの?」
「ち、違う!剥けるから!」
「ならいいじゃん?痛くないようにお姉ちゃんがゆっくり剥いてあげるよwww」
「あっ……あぐぐぅぅ~……」
皮を剥かれる快感に声が漏れてしまう。
「フフフ、すっごい厚い皮。恥ずかしがり屋の亀頭君はどんな感じなのかな?」
快感に思わず腰が引けてしまう。
しかし、壁に追いつめられ、これ以上逃げることができない。
「えいっ!」
「はひっぃっ!」
最後は一気に剥かれてしまった。

「ちょっ!何コレ!」
夏帆が爆笑している。その訳は……
「ティッシュwwwティッシュついてるよwwwなんで、なんで?修二っておしっこした後、ティッシュで拭く系?」
「あ、いや……」
「ん?違うな……この匂いは……」
ああ、やめてくれ……
「クッサ~!何コレ!本当に臭いよ!」
鼻を摘まみ、大げさに後ずさりする。
「あっ!」
シュルシュルシュル……
夏帆が剥いた皮から手を離した瞬間、皮が戻ってしまった。
「アハハッ!本当に重度の包茎なんだねwww皮押さえとかないと、戻っちゃうじゃんwwwこれじゃあ、剥いた状態キープもできないねwww」
「うう……」
「それにこれは……」
落ち込んでいる俺には目もくれず、再び皮を剥く。
先ほどよりも皮を剥き、カリ首まで露出させる。
「やっぱりね~www」
もうどうすることもできなかった。
「すっごいカス溜まってるよwwwちゃんとお風呂で洗ってんの?」
「う、うん……」
「それじゃあ、これはどういうこと?もしかして……フフフwww」
「そ、それは……」
「正直に言えば、サービスしてあげるよwww」
サービス!
エロい同級生が裸で上目使いで見てくる。こんなの我慢できるわけがない。
それに夏帆はもう答えを知っている様子だ。
「き、昨日はオナニーした後……寝ちゃって……洗わないで……その……」
それを聞いて、再び爆笑する夏帆。
「アハハッ!一人でシコシコオナニーして満足して寝ちゃったんだwwwあ~、やっぱり童貞って面白いねwww」
お腹を抱えながら、転げまわる。
再び皮は戻ってしまったが、そんなことは関係ない。
夏帆は両足を大きく開いて、転げまわっている。
そんなの見る場所は一つしかないじゃないか!
その熱い視線に気づいた夏帆。笑いすぎて涙目になった目を擦っている。
「いいよ。そのままオナニーしなよ」
「へっ?」
器用にお風呂のヘリに座り、M字開脚する。
「!!」
「フフフ、夢にまで見たオマンコ。いいよ、見ながらオナニーしなよ」
「そ、そんなこと……」
「今更恰好つけないでよ。チンポコは我慢汁ダラダラ垂らしてるよwww」
言われて見たら、すごい量だ。皮の間からヨダレのように垂れている。
それに今すぐにでもシゴいて、気持ちよくなりたい。

「ほらほら、さっさとシゴきなさいよ!」
「う、うう……」
ついさっきまでは、対等な関係だった。
しかし、今ではもう立場が決まっている。
「あああっ!」
勢いよくシゴき出す。
「アハハッ、本当にシコってやがんのwww」
「ああっ!イク!イク!イッちゃう!」
「えっ?は、はぁ?ウソでしょ?」
「あああっ!!!」
射精の瞬間、皮を剥いて大量の精液を吐き出す。
昨日もオナニーをしたのに、一目でわかる濃い精液が大量に浴槽にぶち当たる。
「ちょっと、ちょっと~!いくらなんでも早すぎじゃない?昨日今日に精通したガキじゃないんだから、もう少し我慢できないわけ?」
「ご、ごめんなさい……」
「しかも、まだビンビンじゃん。出し足りないの?一日何回シコってんの?」
「に、二回は最低でも……」
「本当にオナニーザルじゃん。じゃあ、まだできるよねwww」
夏帆は溜まった湯船に浸かる。
「ここで見てるから、さっさとシゴきなよwww」
「で、でも……」
「いいからさっさとやる!だからいつまで経っても童貞なんだよ!」
言っている意味がわからないが、俺は言われた通りシゴく。
今イッたばかりなのに、すぐに我慢の限界を迎える。
「あっ!あっ!イキます!」
「はぁ?ウソでしょ?」
結局その後、三回も射精をして、ようやく俺の股間は収まった。
「その汚い精液、ちゃんと掃除してよね」
「は、はい……」
「それと……」
夏帆が湯船から出て、お風呂場掃除用の除菌洗剤を手に取る。
「あ、ありがとう……」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/09 (Tue) 21:56:57

「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」
オナニーってどうやってするの?
保健の授業では簡単な構造の説明しかなかったし、僕やり方なんて知らないよ。
「まずは……そうね~。勃起させないとしょうがないわね。」
勃起はわかる。確かちんちんが硬くなることだ。
「何かエロいことでも考えりゃすぐに勃起すんだろ?さっさと考えろよwww」
2人は抑えていた手を離し、3人で僕を囲むように立っている。
3人とも僕より大きいので、威圧感を感じる。さらに、今の僕はちんちんを丸出しなので劣等感もあった。
逃げ出したい気持ちもあるが、すでに写真と言う弱みを握られている。しかし、それ以上に僕はオナニーに興味があったのも事実であった。


自分のちんちんが小さいことの自覚はあった。
ミニバスの合宿でお風呂に入る時、僕のちんちんはみんなのものより明らかに小さかった。毛が生えている人も結構いたし、ちんちんは皮を剥いて洗うものだと言うことも聞いた。
一度皮を剥こうとしたが、痛くて断念して以来、剥こうとしたことがない。
友達がHな本を持ってきて、みんなで読んでいても僕だけは硬派を気取って輪に加わらなかった。興味は人一倍ある。だけど、怖かった。
ちんちんも小さいし、皮も剥けない。友達の何人かがAVを見たと聞いたときは驚いたし、さらにオナニーをしたと聞かされた時は、自分との差がとんでもないほどに空いてしまったことを実感した。
僕はそれ以来、性と言うものに奥手になって今まで過ごしてきたのだ。
千夏と付き合ったが、今後のことを考えると怖かった。だから、無理やり別れたのかもしれない。
しかし、今はそんな現状を少しでも打開できるのではないだろか?
そんな淡い考えが少しあったのも事実であった。


すぐにTシャツも脱がされ、全裸にさせられた。
「エッチなことって言われても……」
僕はエロ本と言うものをちゃんと見たことがない。
「ったく、これだからお子ちゃまは困るんだよ!」
「まぁまぁ、唯は落ち着いて。でも、このままじゃこのおちんちんも大きくならなさそうだし……。ねぇ、2人ともちょっと……」
美穂は2人を呼んで話し始めた。僕には聞こえないが、大場は反対し、千夏は躊躇しているようだった。
「私もやるからさ~。それに子供に見られたって恥ずかしくないじゃん?」
その一言が聞こえてから、大場はしぶしぶ賛成し、千夏も了承した。ニヤニヤしながら美穂が近づいてくる。
「喜びなさいよ、中尾君。これからお姉様たちがあなたのために下着を見せてあげるわ。」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/13 (Sat) 17:37:24

「それじゃあ、先輩の童貞ペニス見せてもらいますねwww」
抵抗する間もなくパンツを引き下ろされてしまった。
「あはっ!何コレ、可愛いwww」
美有が目を大きくして、ジッと俺の下半身を見てくる。わかってはいたが、恥ずかしくてたまらない。
「何コレ?ヤバくないですかwww。すごくしわしわで先っぽだけ黒いんですけどwww」
美有は大笑いしながら、俺の顔を見てくる。先ほどまで痛いほど勃起していた下半身。しかし、いざ脱がされるとなると、極度の緊張のため、俺の下半身は普段以上に縮こまった包茎ちんぽになってしまっていた。
「も~やだ~www。こんなちんちん女の子に見せないで下さいよ。先輩って包茎だったんですねww。これじゃあ、赤ちゃんと変わらないじゃないですか?先っぽに皮が余りすぎですよwww。」
「あ……いや……その……」
「童貞で包茎ってそのまんまじゃないですかwww。ここは巨根とか意外性を見せて欲しかったのに~www」
美有はバンバンと手を叩いて笑っている。俺はすぐに両手で隠そうとしたが、それを美有に阻止されてしまう。
「恥ずかしいんですか?そりゃ恥ずかしいですよね。こんなおちんちんじゃwww」
「こ、声が大きいって……」
「大丈夫ですよ。うちのマンションの壁ってかなり厚いから、これくらいじゃ会話の内容までわかりませんし」
そして、美優は話を戻した。
「それにこれってヤバくないですか?亀頭が全然見えないじゃないですかwwwこれじゃあ、恥ずかしくて普通女の子に見せられませんよwwwよく、私には見せられましたねwww女の子に失礼ですよwww」
自分から誘ってきたのに、美有は忘れたように笑っている。
「こんな恥ずかしいちんちん股間にぶら下げて、いつも偉そうに後輩たちを指導していたんですねwww」
「そ、それは……」
「ビヨ~ン!」
そう言いながら、俺の余った皮を上に引っ張りだした。俺のちんちんの皮はゴムのように伸びている。
「ああっ!美有そんなに引っ張らないで!」
「あれ?痛くないんですか?」
「痛くはないけど……」
「そうなんですか。それじゃあ、遠慮しないで……ビヨ~ン!」
さらに上に引っ張る。
「ああっ!それ以上引っ張らないでしょ!」
俺はついにつま先立ちして、よちよちとバランスを取る。
「アハハッ、おっかし~wwwはい、おしまいwww」
パッと手を離すと、ゴムのように伸びきった皮は引っ張る前に比べ、若干伸びている気がした。
「あれれ~、ちょっと皮伸びてませんか?」
そう言いながら美有はベッドに寝転がり、大笑いし続けた。

(ああっ!)
美優がベッドで仰向けで足をジタバタさせていたので、大事な部分が丸見えである。
俺は憑りつかれたように、凝視する。そして、それをあっけなく美優にバレてしまう。
「フフフ、女の子のオマンコがそんなに珍しいですか?AVで見慣れているんじゃないですか?」
「A、AVはモザイクがあるから……」
「ブフッwwwモザイクとかウケるwww先輩の包茎ちんちんは子供ちんちんだからモザイクの必要がなくて、楽そうですねwww」
その時、ふと疑問がよぎる。
「み、美有は俺に裸を見られて恥ずかしくないの?」
「え~、なんで恥ずかしいんですか?SEXする時は裸にならないといけないし、先輩みたいに恥ずかしがる身体じゃないですもんwwwそれに子供に裸を見られたくらいじゃ全然恥ずかしくないですってwww」
子供とは俺のことだろう。
美有はそう言って、ポーズを決める。恥ずかしがっている俺とは違い、美優は恥ずかしさの欠片もなく、裸を見せつけてくる。俺は恥ずかしくて下を向いてしまった。
「フフフ、先輩ったら可愛すぎwwwいつもはすごく頼りになるのに、本当はこんなに情けない人だったんですねwwwでも、私、そんな先輩嫌いじゃないですよ」
美有は膝を曲げて、視線を落とす。
「先輩ってオナニーのし過ぎだからこんなに皮が伸びちゃったんじゃないですか?皮オナニーって奴ですよね」
美有は決めつけるように言った。しかし、本当なのだから反論できない。
「それに先っぽだけ弄るやりかたなんじゃないですか?だからちんちんは子供のように真っ白なのに、先っぽの皮だけ真っ黒なんですよwww」
それもその通りだった。そして、ジッと見られているうちに俺は勃起し始めてしまった。
「アハッ!勃起してきてるwww。見られただけで勃起しちゃうとか、恥ずかしすぎでしょwwwほ~ら、頑張れ頑張れwww」
美有は笑いながら応援(?)してきた。
「ほらほら、もっと大きくならないと皮剥けないですよwww」
「こ、これで限界です……」
「えっ!これでMAXですか?皮も全然剥けてないですし、大きさも小っちゃいままじゃないですかwww」
美有は信じられないような表情で、俺の顔を見てきた。多分、俺は顔を真っ赤にさせていたであろう。
「え~!本当にこれがMAXなんですか!超ウケるんですけどwww先輩面白過ぎwww」
美有はまた大笑いし始めた。

「はいはい、じゃあ、シャワー浴びに行きましょうねwww」
「ああっ!」
思わず声が出てしまう。美有は俺のちんちんの皮を引っ張りながら、浴室に歩き出した。
「こっちの方が先輩は嬉しいでしょ?」
「ちょ、ちょっと待って!!」
美有は楽しそうに歩く速度を上げる。それに合わせないと、皮がどんどん伸びていってしまう。その滑稽さに美有は笑っていた。
「じゃあ、ちんちんの皮剥いてみようか?」
「えっ?」
「えっ?じゃないでしょ?もしかして先輩、剥けない真性包茎君ですか?」
「ち、違う!剥けるよ!」
「そんなムキになっちゃって可愛いですね。勃起しても剥けないんだから重度の包茎君なんだし、そんなに威張らないで下さいよwww」
完全に美有は俺のことを見下していた。
少しでも威厳を回復させたい俺は勢いよく、皮を剥いた。
ニュルン
「アハッ!本当に剥けたwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/15 (Mon) 22:01:03

「まぁ、それは見てのお楽しみ。千夏一気にやっちゃっていいわよ。」
「わわわっ、止めてく……」
ダメだ……このままでは見られてしまう。身長以上のコンプレックスを……
僕の悲鳴も虚しく、千夏はパンツを一気に下ろしてしまった。
「「…………………………」」
「「プハハハハハハッ!!!」」
一瞬沈黙した後、3人は爆笑した。
「ちょ、ちょっとこれはなんなの?ちんちん小さいし、毛も生えてないじゃんwww」
「こんなんでよく人の胸のこと言えたもんね。赤ちゃんと変わらないんじゃないの?」
「千夏、こんな粗チン野郎と別れて正解だってwww」
「私も今そう思ったwwwまさか祐ちゃんがこんなにかわいいおちんちんしてるなんて知らなかったわwww」
僕は歯を食いしばりながら、目をつぶって我慢するしかなかった。
「何か言うことないのかな~。子供ちんちんの中尾君?」
「ううう、お前ら覚えてろよ。それに僕はこれから成長するんだからちんちんも身長も大きくなるんだ!」
僕は精一杯の威嚇をした。
「こいつさ、自分の置かれてる状況わかってないんじゃないの?」
「そうね~、少しお仕置きが必要かもしれないわね。」
お仕置き?一体これ以上何があるって言うんだ?
パンツとズボンは足から脱がされ、無造作に投げ捨てられた。


「なっ、何をするつもりだよ……」
「ハハハッ、こいつようやく自分の立場って奴を理解したようね。」
僕は怖くなってしまった。
「あらあら、さっきまでの威勢はどこに行っちゃったのかしらねwww」
「祐ちゃんったら、ヒザ震えてるじゃない。そんなにお姉さんたちが怖いの?」
「うううう……」
怖かった。これから何をされるかわからない恐怖。こんな恰好じゃ助けも呼べない。
「中尾君ったら、ちんちん切っちゃうわけじゃないんだからそんなに怖がらなくても大丈夫よwww」
美穂が手をジャンケンのチョキの形にして、ちんちんを切るマネをした。
「ひっ!」
想像すると、ちんちんがビクンッと動いた。
「こいつのちんちんと金玉、すごく縮こまってない?すっげー小さいんだけどwww」
「今の美穂の言葉を想像して怖くなっちゃったんだよね。大丈夫だよ~www」
千夏が頭を撫でてくる。
「んじゃま、中尾君もちんちん丸出しだと風邪ひいちゃうから、さっさとやりますか。千夏、用意大丈夫?」
「オッケ~。」
千夏はカバンから携帯電話を取り出した。
ま、まさか……。背中に嫌な汗が流れるのを感じる。
「もう二度とふざけた態度取れないようにしないとね。」
「動かないでよ~、じっとしてればすぐに終わるんだから。」
「千夏、私たちの顔は写真に入らないように撮ってよね。」
「もちろん大丈夫だよ。って言うか、祐ちゃんが小さくて2人の顔は入らないよwww」
「そりゃそうか、中尾はチビ助だからな~www」
みんな言い放題である。僕はと言うと、もう抵抗する力もなく、ただなすがままにされていた。
パシャ……パシャ……パシャ……
何度も無情にシャッター音が響く。夏だと言うのに、体は冷たい。
「こんなもんでいいかな~。ちゃんと撮れてると思うよwww。後で2人にも送るね。」
「いや~、脅迫道具としては効果てきめんだけど、こんなちんちんじゃ興奮しないよねwww」
「ホント、ホントwww私は前に見たAVくらい大きくないと駄目だわ~www」
「ちょっと~、唯は本当にデカチン好きだな~www」
3人は僕のことを忘れてしまったのか、僕が逃げられないのをわかっているのか、僕から手を離し、それぞれ好き勝手に話している。
「でもさ~、こいつのちんちんって本当にちっさいよな~」
「いっ!いででででっ!」
「ぎゃはははは!わるいわるい。ちょっと力入れすぎたかなwww」
伸ばしたと言うよりも、無理やり引っ張ったという方が正しい。
「ところで、中尾君ってオナニーはどれくらいの頻度でするの?」
「えっ?」
オナニーって自慰のことだよな。保健の授業で習ったけど、みんなやっているものなのか?
「とぼけんじゃないよ。どうせあんたのことだから、サルみたいに毎日やってんでしょ?」
「ほらほら、お姉さんたちに教えてみなさいよwww」
僕の様子がおかしいのに美穂が気付いたのか
「ねぇ、中尾君。オナニーって知ってる?」
「う、うん……」
「もしかしてしたことない?」
「…………うん…………。」
3人は顔を見合わせて、また大爆笑した。
「ちょっと祐ちゃん、本当にオナニーしたことないのwww?」
「おしっこにしか使わない赤ちゃんちんちんじゃねーかよwww」
「もしかしたら、まだ精通もきてないんじゃないのwww?毛も生えてないくらいだしwww」


3人はようやく笑いが収まり、僕のちんちんを見ながら好き勝手しゃべっている。
「金玉もこんなに小さいし、まだ精液作られてないんじゃねーの?」
「あああっ、あんまり触らないでよ……」
なんだかくすぐったく、不思議な感じがする。
「唯、あんまり乱暴に触ったらダメだよwwwでも、確かにその可能性は大よね。」
「じゃあさ~、オナニーさせてみればいいんじゃないの?最初からそのつもりだったんでしょ?」
「そうね。いつまでも議論しててもしょうがないから、ここはオナニーしてみましょうか?」
「えっ?えっ?」
オナニーってどうやってするの?
保健の授業では簡単な構造の説明しかなかったし、僕やり方なんて知らないよ。
「まずは……そうね~。勃起させないとしょうがないわね。」
勃起はわかる。確かちんちんが硬くなることだ。
「何かエロいことでも考えりゃすぐに勃起すんだろ?さっさと考えろよwww」
2人は抑えていた手を離し、3人で僕を囲むように立っている。
3人とも僕より大きいので、威圧感を感じる。さらに、今の僕はちんちんを丸出しなので劣等感もあった。
逃げ出したい気持ちもあるが、すでに写真と言う弱みを握られている。しかし、それ以上に僕はオナニーに興味があったのも事実であった。


自分のちんちんが小さいことの自覚はあった。
ミニバスの合宿でお風呂に入る時、僕のちんちんはみんなのものより明らかに小さかった。毛が生えている人も結構いたし、ちんちんは皮を剥いて洗うものだと言うことも聞いた。
一度皮を剥こうとしたが、痛くて断念して以来、剥こうとしたことがない。
友達がHな本を持ってきて、みんなで読んでいても僕だけは硬派を気取って輪に加わらなかった。興味は人一倍ある。だけど、怖かった。
ちんちんも小さいし、皮も剥けない。友達の何人かがAVを見たと聞いたときは驚いたし、さらにオナニーをしたと聞かされた時は、自分との差がとんでもないほどに空いてしまったことを実感した。
僕はそれ以来、性と言うものに奥手になって今まで過ごしてきたのだ。
千夏と付き合ったが、今後のことを考えると怖かった。だから、無理やり別れたのかもしれない。
しかし、今はそんな現状を少しでも打開できるのではないだろか?
そんな淡い考えが少しあったのも事実であった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/16 (Tue) 19:53:34

俺は慌てて、股間を隠した。
愛「俺君、もう見ちゃったんだから隠しても遅いよ。」
田中「俺さんって、何歳でしたっけwww」
春香「早く見せなさいよ、男でしょ!!」
皆、酔いなのか普通なのかわからないが、興奮気味に俺に言い寄ってくる。
俺「本当に・・・勘弁して下さい・・・」
俺は震えた声で答えるのが精一杯だった。
愛「えー、俺君だって私たちの裸目当てで混浴に入ったんでしょ?それを自分だけ隠すなんてずるいんじゃない!!」
田中「そうっスよ。ここは男なら俺みたいに見せないと」
そういって田中は自分のモノを誇らしげに見せてきた。
春香「そうだよ。俺君ズルいよ。田中君そっち持って。」
そういうと春香さんは俺の右脇に、田中は左脇に手を入れた。
春香「よいしょっと!!」
愛「春香、ババ臭いよ~(笑)」
この時、抵抗できないわけではなかった。
しかし、初めて素肌で女性に触られたことで思考が停止していた。
俺は股間を隠したまま二人に持ち上げられた。
愛「はい、それではご開チン~」
愛さんは俺の手をほどこうとした。
もう俺は抵抗する気力もなく、なされるがまま手をどかされた。


愛「何これ~、本当にチンチンなの~?」
春香「赤ちゃんチンチンね(笑)」
田中「俺さん恥ずかしくないんスか。俺なら恥ずかしくて自殺しちゃうかもwww」
愛「ちょっと、田中君そういうこと言わないの。ね~、かわいちょうでちゅね~」
愛さんは赤ちゃんに言うように言ってきた。
春香「でも、ちょっと男としてこれはどうなのかな~」
愛「勃起したらもう少し大きくなるよね?」
俺「はい・・・」
小さな声で絞り出すように答えた。
田中「じゃあ、もう愛さんと春香さんタオル取っちゃってくださいよ。」
春香「愛、そろそろいいんじゃない?」
愛「そうね。」
田中と春香さんが俺から手を離し、愛さんと春香さんが俺たちの正面に立つ形になった。
ショックで足に力が入らなかったが、初めて母親以外の異性の裸が見れる。
そう思うと、興奮でさっきまでのショックが薄らいでいた。
愛「じゃあ、二人とも準備はいい?」
田中「もちろんっスよ~。早くしてください。」
田中も興奮しているようだ。
春香「ワン・ツー・・・・」
愛「スリー!!」
二人はタオルを脱ぎ捨てた。


田中「はーーーー、なんだよそれ!!」
俺「・・・・・水着。」
春香「残念でした。この混浴は男性は裸、女性は水着着用OKなんです~」
愛「ちゃんと説明文読まなかったのが悪いのよ。いい授業料でしょ。」
田中「こんなの全然混浴じゃねーよ!!」
田中の口調は乱暴になっていた。しかし、俺からしたら二人のビキニ姿は過激だった。
貧乳とは言え、スタイル抜群の愛さん。巨乳で肉付きのいい春香さん。
体は正直だった・・・
愛「って、あれ~。俺君もしかして興奮しちゃった?」
田中「はっ?」
三人の視線が一斉に俺の股間に注がれる。
俺の貧相なチンポはすでにMAXに勃起していた。
春香「もしかして、水着だけで興奮しちゃった。」
春香さんは笑いをこらえながら、震える声で聞いてきた。
田中「つーか、勃起しても俺の平常時以下って病気なんじゃねーの。」
さっきから田中はかなり怒っているらしい。言葉が乱暴すぎる。
しかし、それを言い返すだけの気力も勇気もない。
愛「でも、勃っても皮剥けてないよね。」
春香「確かに・・・」
田中「ああ、これは・・・」
田中止めてくれ・・・
田中「真性包茎っていう奴ですよ。普通は包茎でも手で皮は剥けます。でも真性包茎は剥けないんすよ。まじで手術しないといけない奴です。」
春香「あー、カセイとか聞いたことあるよ。」
田中「まぁ、そのヤバイ版だと思ってくれればいいっスよ。俺も初めて見ました。」
愛「え~、本当に剥けないの?」
俺「はっ、はい・・・」
愛「じゃあ、その皮の中はとっても汚いってこと?」
俺「はい・・・」
愛「じゃあ、俺君は温泉入っちゃダメじゃない。」
俺「えっ!?」
田中「そりゃそうだ。くせーチンカス溜めてる奴と一緒に風呂なんて入れないぜ。」
春香「確かにね~」
愛「そういうわけで、お子ちゃまはこっちに行きまちょうね。」
そう言って、愛さんは俺の余った皮を持った。
俺「ああん」
初めて異性に触られたので声が出てしまった。
俺が動かないので皮だけが伸びる状態だ。
田中「変な声出すんじゃねーよwwww」
春香「えっ、すごい伸びるね(笑)」
三人の笑い声がこだまする。
愛「ほらほら、早くしなちゃい。」
愛さんが皮を前後にスライドさせる。
俺「ああっ、んん」
童貞の俺がその刺激に耐えられるわけなく、射精してしまった。
皮の間から白い液体がダラダラ出てくる。
愛「えっ、なにこれ?」
まさかまだ何もしていないのに、射精したとはおもわなかったのだろう。
春香「・・・精子じゃない?」
愛「だって、私まだ何もしてないよ。」
春香「でも、それって・・・。俺君、射精したの?」
俺は黙ってうなずくことしかできなかった。
体は小刻みに揺れ、顔は真っ赤だった。
愛「え~、超早漏じゃん。つーか手についたんだけど!!」
春香「マジでお漏らししちゃったんでちゅか(笑)」
田中は呆れて何も言わなくなっていた。
田中「もう、こいついらないんで、三人で風呂入りましょうよ。」
愛「う~ん、確かにチンカスが溜まってる人と一緒にお風呂には入りたくないかも。」
春香「賛成~」
田中の提案に二人は同意し、俺だけ正座で待たされることになった。
愛「でもさ~、なんかガッカリだわ。」
田中「何が?」
愛「私、結構俺君好きだったかも。」
田中「マジすか?」
これには俺も驚いた。
愛「とは言っても、私彼氏いるから付き合うのは無理だけど、一夜くらいわね~」
春香「愛って本当にビッチだよね。」
愛「そうかな~」
女性は彼氏がいるのに平気で他の男とセックスをするものなのか?
童貞の俺には全くわからなかった。
田中「俺の何てどうすか?」
田中は立ち上がり、自分のチンポを見せた。
愛「う~ん、田中君はちょっと違うかな。」
田中「なんすかそれ~?」
春香「私は田中君に犯されたいかも」
田中「マジすか!?」
春香「うん、だってこんなデカチンに会うなんて今後ほとんどないよ。」
愛「それもそうよね~」
田中「じゃあ、部屋に戻ってやりましょうよ。」
愛「えー、さっそく?」
田中「俺3P得意っすから。」
春香「ってことは俺君は見学(笑)」
田中「お子様には刺激が強すぎますよwww」
春香「確かに~(笑)」
俺「えっ、あの・・・」
俺はどうすればいいのかわからなかった。
愛「あっ、私たち出るから入れば?」
春香「私たちのことおかずにしてオナニーしないようにね(笑)」
三人が爆笑しながら出て行った。
残った俺は頭の中が真っ白で、湯船にしばらく浸かっていた。


どれほど時間がたったであろうか。
俺はようやく頭が正常に回りだし、湯船から上がった。
きっと今頃三人は俺の知らないセックスをしていると思うと、悔しくて涙が出てくる。
服を着て、自分の部屋へ帰った。
もう人が怖くなってしまった。

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/18 (Thu) 21:58:30

「アハッ、今ピクンッて反応したよ。見られてるだけで反応しちゃうなんて、智久はやっぱりMなんだねwww」
パンツに手をやり、脱がしてきた。
「………………クス」
「わ、笑わないでくれ!」
「な~に?智久君は童貞だけじゃなくてちんちんも子供のままなのかな?」
ニヤニヤしながら俺に顔を近づける。
「やっぱり、小さかったね。クスクス……」
「ううう……」
「返事しないとわからないな~。ねぇ、智久?私に智久のちんちんがどうなっているのか教えてくれない?私の経験だと、大人のチンポは皮が剥けるのよね。でも、智久のちんちんは皮が被ったまま。これは一体どういうことなの?」
恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまう。
「ねぇ、ねぇ、早くwww。智久はちんちんと一緒で恥ずかしがり屋さんなの?」
「ほ、包茎だよ……」
「ホーケー?ホーケイ……ああ、包茎ね。智久は皮被りちんちんなのね。あ~、これじゃあ、ますます成人式には出れないんじゃないの?」
「うう……」
俺のちんちんは皮オナニーのし過ぎで、皮がダルダルに伸びきって見るも無残な包茎であった。剥くことはできるが、剥いてもすぐに被ってしまうのが、長年のコンプレックスである。
「大学生にもなって包茎とか恥ずかしくないの?本当に同級生?20歳にもなって皮被ってるとかヤバくないwww」
ツルンッ
「はぁっああ!」
「あっ、剥けたwww。包茎って言っても皮剥けるんだね。」
「ぐぐ……お、俺は仮性だから剥けるんだよ……」
「ププッ、仮『性人式』には出れそうねwww。それよりもさ、カリはどこに行っちゃったの?智久のちんちん全然カリが出っ張ってないで、亀頭が竿と同じ幅しかないじゃん。何これ?つくしちんちんwww」
菜々美は1人で大笑いしているが、俺はそれどころじゃなかった。
「ハァハァ……くぅぅぅ……な、菜々美、手を離してくれないか?」
「えっ?なんで……ってもしかしてもうイッちゃいそうとか?そう言えばビクビクしてるよ、大丈夫www」
「だ、大丈夫に決まってるだろ……だ、だから……」
「そうだよね。まさかちんちん触っているだけでイッちゃうわけないもんね。それじゃあ、SEXなんてできるはずないもん。さっき智久が言った、『一緒に気持ちよくなる』こともできないもんね。」
スリスリと竿を優しく撫でられる。
「ああっ、ご、ごめん!!くぅぅあああっ!!」


「はぁはぁはぁ……」
「あらら~、まさか本当にイッちゃうとは……。童貞君ってみんな智久みたいに早漏なの?」
「ご、ごめん……」
「もっと早くイキそうだって言ってくれればよかったのにwww。女の子に初めて触られて、ちんちんがビックリしちゃったんだねwww」
菜々美は絶対俺が我慢の限界だったことを知っていた。その上で俺を弄り遊んでいるのだが、俺は何も言い返せない。ただ、恥ずかしくて顔を掌で覆っている。
「そんなに落ち込まないの。こんなに早くイッちゃうのは想定外だけど、ちゃんと綺麗にしてあげるから機嫌治しなさいよ。」
パクッ
「はむ……ン、チュ……ン……」
「な、菜々美!ああっ!凄ッ……」
「んんっ……チュパッ……気持ちいい?」
ああ、ヤバい。その上目使いはヤバすぎる。
「フフフ~、元気だね。フェラチオも当然初めてだよね。彼氏にはイッたらいつも綺麗に掃除させられてたんだ。」
「そ、そうなんだ……」
「だから、智久もしてあげる。だけど勃起しても小さいから舐めやすくていいやwww。…………ズリュリュリュリューーー」
残っている精液を吸い取るように、口をすぼめて吸ってくる。
「ああっ!そ、そんなに強くは……」
「プハッ……そんなに強くしたらまたイッちゃう?本当におしっこ我慢できない赤ちゃんみたいだねwww」
「うう……」
「ま~た、そんな泣きそうな顔する。まぁ、そこが可愛いんだけどねwww。でも、どうしようかな……。これじゃあ予定を変更するしかないな……。『アレ』はさすがに早すぎるか……。」
俺に聞こえてることはお構いなしに、腕を組みながらブツブツ独り言を言っている。
「『アレ』ってなんだよ?」
「あっ、聞こえちゃった?いや~、私の必殺技www。どんな男でも3分以内にイカせる自信があるよ。現にダーツバーで会った人が、調子に乗ってたから『アレ』をやったら2分でイッてやんのwww。『お前、風俗でバイトしてるんじゃないか』だってさ、超ウケたわ~www」
菜々美は思い出しながら、語っていた。
「Kも大学の先輩もみんな好きだったな。私としてはすぐにイッちゃうからつまんなかったんだけどwww」
「お、俺にもやってよ!」
チラリとこちらを見てくる。
「え~、本気で言ってるの?他の人でも3分も持たないんだよ。智久だったらやった瞬間にイッちゃうんじゃない?これ以上、自信を無くすことないって、ね?」
「お、お願いだよ。俺にもやってくれよ。」
他の人にはやったのに、俺にはやってくれないことに焦りを感じた。同時に昔の男たちに対抗心が芽生えたのだ。
「しょうがないな~、じゃあちょっとだけだよ。」
そう言って服を脱ごうとすると、ちょっと止まった。菜々美はタートルネックを着ていて、服の上からでも胸の大きさがわかるほどだ。その服の首元を引っ張り、顔を覆った。
「ねぇねぇ、智久のちんちん!」
「や、やめてよ……」
「フフフ、智久のはもっと被ってるかwww」

Re: メル友から心が通い合った方とのみ - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/10/20 (Sat) 17:14:17

「さっさと見せなさいよwww。手をどけて、胸を張る!」
僕はようやく観念して、琴音に言われた通りにする。
「……えっ、ウソでしょ…………プププッ!何コレ~www。これがみー君のちんちんなの?」
僕は拳に力を入れ、恥ずかしさでプルプル震えていた。
「だからあんなに隠したがっていたのか~。でもこれって……ブフッハハハハッ!」
「あ、あんまり大声出さないでよ。」
僕は下の母に聞こえてしまわないか、それだけが心配であった。そんなことはお構いなしに笑い続けて、ようやく収まると今度は僕のちんちんを凝視する。
さっきまでは勃起していたちんちんも小さくなってしまっていた。
「ちっちゃいね~、本当に中学3年生?毛もちゃんと生えてなくないねwww」
それは僕のコンプレックスの1つだった。胸毛は全く生えておらず、わき毛もちょろちょろと何本かが生えているだけ。極めつけは陰毛で、中学2年でようやく生え始めたが、今でもまばらにうっすら生えているだけで、とても見せられたものではない。
「Hの経験もだけど、体の成長も私の方が大人みたいだねwww」
琴音は自慢げに自分の下半身を僕に突き出してきた。こんな近くで見ているのに、興奮よりもショックの方が大きい。
さっきも見たが、琴音の陰毛は大人のようにボーボーに生えていた。それがアソコを黒々と覆っていて、綺麗な形に整えられていた。
「私なんてすごく生えてくるから、お手入れが大変なんだよ。みー君はもっと生えないと恰好悪いね。いっそのこと剃っちゃえばwww」
「そ、そんなこと……」
「それにみー君ってまだちんちんが皮被ってるんだね。なんだか小学生みたいで可愛いwww」
「か、彼氏と比べてどう?」
なぜこんなことを聞いたのか自分でもわからない。
「へ~、やっぱりそういうの気になるんだwww。そうだね~……」
琴音はわざと焦らして、一呼吸おいてから答えた。
「彼氏の方が大きいに決まってるじゃんwww。毛もちゃんと生えてるし、皮も剥けてるから大人チンポだよ!みー君の方が年上なのにねwww」
わかってはいたがショックだった。
「そもそもさ~、こんなちんちんで大きさ比べるなんて笑っちゃうよ。小学3年生が相手でも負けちゃうんじゃないのwww。普通はもっと大きいし、毛もちゃんと生えてるよね。」
僕は恥ずかしくなって手で隠すが、その手を掴まれてじっくり観察されてしまう。すぐ目の前にはおっぱいがある。僕と違って琴音は全く隠そうとせず、それどころか堂々と見せつけるようにしていた。これが子供と大人の違いなんだろうか。2歳も僕の方が年上なのに、心も体も琴音の方が大人だった。
「あれれ~、勃起してきちゃったねwww」
最初は緊張していたが、さすがにこれだけの光景を前に興奮するなと言う方が無理な話だ。
「早く大きくな~れ!早く大きくな~れ!大きくならないとちんちんをちょん切るぞwww」
琴音は笑いながら、変な歌を歌いだした。
「も、もうこれで全開だよ……」
「ウソ~、だってまだ全然大きくなってないし、皮も剥けてないじゃんよ!」
小馬鹿にするのと違い、本気で驚かれるのはまた別の辛さがある。
「みー君さ~、中学3年生だってウソついたらいけないよwww。本当はまだ小学生でしょwww」
「ち、違うったら……」
「こんなチンチンで来年、高校に入学できるの?ちんちんが小さすぎて、落とされちゃうんじゃないのwww」
「そんなことあるわけないだろ!」
その後もさんざん琴音に小馬鹿にされた。


「はぁ~、面白かった。そう言えばオナニーしてくれるんだよね?ちんちんがすごいことになっているよwww」
すっかり忘れていた。確かに最初はそう言う話だった。
そして、僕のちんちんは痛いくらいに勃起していて、我慢汁が皮から垂れ流れていた。
「童貞君の子供ちんちんには勿体ないけど、私の体を見ながらオナニーしてもいいよ。精子はちゃんと出るよね?」
「で、出るよ!」
「そんなにムキにならなくたっていいじゃん。精通はしていたんだねwww」
バカにされていたが、こんなチャンス滅多にない。僕は琴音の裸をじっくりと観察する。
「うわ~、目が血走っているよ。童貞って怖いな~www。犯罪はしないでよねwww」
「うう……はぁはぁはぁ……」
「へ~、そうやってやるんだ。ハハッ、ちんちんが小さくて手で覆うと見えなくなっちゃうねwww」
「あ、あんまり言わないでよ……」
「え~、いいじゃんよ。それと皮は剥かないの?」
「む、剥けない……」
「うそ~、それってダメなんじゃないの?包茎って言うんだっけ?保健の授業で習ったけど、皮の中におしっこや精液がカスになって溜まって、不潔なんだってよ。うわ~、みー君汚いなwww」
「こ、琴音~、オマンコ見せてくれない?」
「絶対ダメ!そもそも私の裸を見ながら、オナニーできることがもうすでに十分すぎるからね!みー君は、1人寂しくエロ本見ながらシコシコしてるのがお似合いよwww」
「ああっ!こ、琴音~!!」
…………ドロドロ……ビチャビチャ
後先考えられなかったので、精液が床に垂れる。
「へ~、皮に邪魔されて精子が飛ばないんだ。皮から垂れてくるのが面白いね。だから、皮の中が不潔になるのかwww。飛ばないのは後処理が楽そうだよねwww」
「はぁはぁはぁ……」
「人の名前呼んで、射精するとか恥ずかしくないの?それにやっぱり射精ってドピュドピュ勢いよく飛ぶ方がカッコいいよwww」
僕はそのまま床に座り込む。
「アハハッ!一回イッただけでもう限界?そんなんじゃHなんて一生無理だよ。Hってね、子供はわかんないだろうけど、すご~く体力を使うの。まぁ、そんなちんちんじゃやらせてくれる女の子もいないから、みー君は心配する必要はないんだろうけどねwww」


結局、それ以来僕は琴音に年下扱いされてしまっている。
母親などの前では以前のような無邪気な琴音を演じているが、ひとたび部屋に入ると豹変する。
「どうしたの、みー君?何か悩み事でもあるの?琴音お姉ちゃんが相談に乗ってあげるよ。」
「毛は少しは生えそろってきた?本当に?じゃあ証拠に見せてみて!」
「ちんちんの皮は剥けるようになった?みー君ってもしかして真性包茎って奴?手術しないといけないんでしょ?ちんちんの手術なんておかしいよねwww」
「みー君みたいな童貞の人がいるから、風俗ってHなお店があるんだよね。お金を出して頼まないと、女の子とHできないってどう思う?」
「最近、彼氏からフェラチオがうまくなったって褒められたんだ。フェラって知ってる?お口でちんちんを舐めることwww」
情けないことに僕は毎回勃起してしまい、それを琴音に笑われる。
あれ以来、琴音は裸を見せてくれないが僕は何度も裸にされてオナニーをさせられている。

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